大摩邇(おおまに)

日常の気になる記事を転載させていただきます。

スーパーシェッダーゼロデーがやってくる:mRNAインフルエンザワクチンはワクチンではなく…シェディングプラットフォームだ Mike Adams

さてはてメモ帳さんのサイトより
https://glassbead.blog.shinobi.jp/%E3%83%9B%E3%83%AD%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%83%88/super-shedder
<転載開始>

Super-Shedder Zero Day Is Coming: The mRNA Flu Shot Isn’t a Vaccine … It’s a Shedding Platform 08/10/2026 // Mike Adams

https://www.naturalnews.com/2026-08-10-super-shedder-zero-day-is-coming.html

スーパーシェッダーに備えよ

(論説)今週、FDAはモデルナ社にまさに望んでいたものを与えました。50歳以上のアメリカ人を対象としたmRNAインフルエンザワクチンの承認です。「FDAが季節性インフルエンザに対するメッセンジャーRNAmRNA)ワクチンを承認したのは初めて」です[1]。大手メディアはこれを画期的な出来事と称えるでしょう。しかし私は、これは生物兵器による戦争の宣戦布告だと考えます。ゼロデイは迫っており、ほとんど誰も準備ができていません。

ゼロデイとはサイバーセキュリティから借用した用語で、パッチが適用されていない脆弱性を指します。ここでいう脆弱性とは、あなたの家族の健康であり、あなたに売りつけられているパッチ自体が武器なのです。私は何年も前から、mRNAワクチンはワクチンとは異なる働きをすると警告してきました。これらは細胞を乗っ取り、異質なタンパク質工場に変えてしまう遺伝子設計図のようなものです。そして今、この技術を多数の高齢のアメリカ人に投与し、彼らを周囲の人々に有毒粒子をばらまく潜在的な兵器に変えようとしているのです。これが非常に大きな問題である理由は、ワクチン接種を受けなくてもそれに曝露される可能性があるからです。

 

FDAがついに認めた:mRNAインフルエンザワクチンは何も予防しない

承認文をよく読んでください。FDAは自らの意図を正確に理解しています。今回の発表は認可という節目を祝うものですが、ワクチンがインフルエンザを予防するとは一切述べていません。感染を阻止するとも、感染拡大を阻止するとも主張していません。慎重に選ばれた言葉は、実証された結果ではなく、法的意図を述べているのです。

もしワクチンが本当に効果があれば、FDAは平易な言葉でそう述べるでしょう。しかし実際には、予防効果があるかのような印象を与えつつ、責任逃れができるように巧妙な言葉の迷路を作り出しているのです。これは新しいことではありません。2010年にPLoS Medicine誌に掲載されたレビューでは、「季節性インフルエンザワクチンを接種すると、パンデミックH1N1豚インフルエンザに感染するリスクが高まり、より重篤な合併症を引き起こす」と結論づけています[2]従来のインフルエンザワクチンが事態を悪化させる可能性があるのに、はるかに証拠の少ないmRNAワクチンを誰が信用できるでしょうか?これは、ワクチンによる健康被害を認めようとせず、遺伝子技術を急ピッチで進める一方で自然療法クリニックを攻撃してきた機関です。FDAがこのmRNAインフルエンザワクチンの安全性を評価することを信用するのは、キツネに鶏の数を数えさせるようなものです。承認は安全性を保証するものではなく、法的免責の移転に過ぎません。

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イスラエルの元首相が経営していたスパイ会社が、アメリカの監視ネットワーク構築のためにFlock カメラの設置を支援している Baxter Dmitry

さてはてメモ帳さんのサイトより
https://glassbead.blog.shinobi.jp/digital%20surveillance%E3%80%80/spy%20firm
<転載開始>

Former Israeli PM’s Spy Firm Now Helping Flock Cameras Roll Out America’s Surveillance Network August 10, 2026 Baxter Dmitry News, US 1 Comment

https://thepeoplesvoice.tv/former-israeli-pms-spy-firm-flock-cameras-americas-surveillance-network/ 

  

イスラエルの元首相エフド・バラク[Ehud Barak]は、有罪判決を受けた性犯罪者の経済的受益者でありモサドと関係がある友人と報じられたジェフリー・エプスタイン[Jeffrey Epstein]の常連客であった。そして今、彼はアメリカ各地の都市や町に設置されている防犯カメラFlock Safetyと関係があるとされている。

表向きの目的は公共の安全確保だが、その資金の流れや関係者のつながりは、はるかに不穏な実態を物語っている。

交通量の全くないゴルフコースの真ん中に、Flock社のカメラが1台設置されているだけ…。

これはFlock Condorカメラです。AIを使って人間を追跡します。パン、移動、ズームインも可能で、あなたの足跡を一つ一つ追尾します。特に、あるエリア内の人間を追跡します。

いつになったら、私たちはこの事実を認めるのでしょうか…pic.twitter.com/2jcpH2IvC7

— Wall Street Apes (@WallStreetApes) August 9, 2026

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手っ取り早く簡単だが、無価値:学生たちはAIに思考を任せている Joanne Jacobs

さてはてメモ帳さんのサイトより
https://glassbead.blog.shinobi.jp/robot/worthless
<転載開始>

Quick, easy, worthless: Students let AI do the thinking Written by Joanne Jacobs on August 7, 2026. Posted in Current News

https://principia-scientific.com/quick-easy-worthless-students-let-ai-do-the-thinking/ 

https://i0.wp.com/principia-scientific.com/wp-content/uploads/2026/08/tyty.jpg?resize=360%2C450&ssl=1

ブラウン大学のロベルト・セラーノ教授の経済学の授業では、ほぼ全員が持ち帰り式の中間試験で満点を取った。彼が学生たちに、期末試験は直接受けなければならないと告げると、高得点者の多くがクラスを辞めた。

Inside Higher Edのチャートによると、2 つの例外を除いて、決勝戦のスコアははるかに低かった。中間試験で90点台だった学生は50点台まで下がった。

AIのおかげで不正行為は非常に簡単になったとセラーノはBusiness Insiderに語った。彼は不正行為をしていない2名を尊敬している。1人は中間試験で95.5点、期末で95点を獲得したが、もう1人は中間試験で55点、期末で59点を獲得した。セラーノは、今後は持ち帰り試験を行うつもりはなく、学生の成績を自宅での課題に基づいて評価することはないと述べた。

Hechingerのジル・バーシャイ[Jill Barshay]は、ALEKSオンライン数学プラットフォームとの何百万もの学生のやり取りの分析を引用して、学生は「学習量を減らしながら課題をより速く完了している」と報告している。研究者らによると、小学5年生から大学生は、AIに委託しやすい文章題はスピードを出して解くが、グラフ作成問題など、AIの利用が難しい場合もあるという。

数学のプレイスメントテストで成績が振るわなかった大学生は、ALEKSで練習問題を解いて、プレイスメントテストを再受験することができる。「ChatGPT導入前は、こうした練習は概ね効果があった」と、バーシャイは書いている。「ChatGPT導入後は、学生は自主練習セッションでは文章問題の正答率が向上したが、その後、監督付きのプレイスメントテストを受けた際には、同じ種類の問題で大幅に成績が悪化した。」 グラフ作成問題の成績には変化は見られなかった。

バーシャイは、これがAIによるものだという証拠はないと述べている。しかし、他に妥当な説明もない。「変化はAIに任せやすい問題にのみ現れ、監督下では消え、約3年間かけて着実に増加した。」

「私が不安に思うのは、文章問題だけに限らないということです」と、研究者のシナ・リスマンチアン[Sina Rismanchian]はバーシャイに語った。「この認知的な放棄は、文章作成、科学、あらゆる分野で起こっている可能性があります。」

バーシャイによると、他の研究も、AI学生の批判的思考力を弱めているという学生の懸念を裏付けているとのことだ。 「綿密に設計されたAIチューターは、質問を投げかけたり、指導を個別化したり、学生が問題を論理的に解くまで答えを伏せたりすることで、管理された実験において学生の成績を向上させた」と、彼女は書いている。しかし、このようにAIを活用している学生はほとんどいない。もし活用していたとすれば、学習速度は速くなるどころか、遅くなっているだろう。

source www.joannejacobs.com


<転載終了>

心筋梗塞患者の冠動脈から「マイクロプラスチック」が検出されたという衝撃

みのり先生の診察室さんのサイトより
https://ameblo.jp/drminori/entry-12974757371.html
<転載開始>

医師サイトで紹介されていた衝撃的な論文をご紹介します↓

 

https://academic.oup.com/eurheartj/advance-article/doi/10.1093/eurheartj/ehag447/8725569?login=false

 

 

私たちの生活のあらゆる場所に存在するプラスチック。

食品の容器、ペットボトル、ビニール袋、衣類、日用品など、プラスチックを全く使わずに生活することは、ほぼ不可能と言ってもいいでしょう。

そんなプラスチックが細かく砕けたものを「マイクロプラスチック」、さらに小さなものを「ナノプラスチック」と呼びます。

近年、これらの微細なプラスチックが、海や土壌だけでなく、人間の血液や臓器からも見つかるようになってきました。

そして今回、非常に気になる研究が発表されました。

なんと、急性心筋梗塞を起こした患者さんの冠動脈を流れる血液から、マイクロ・ナノプラスチックが高い頻度で検出されたというのです。

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太陽光パネルの廃棄処分費用は自腹?!

みのり先生の診察室さんのサイトより
https://ameblo.jp/drminori/entry-12974756097.html
<転載開始>

3月1日にYouTubeチャンネルを立ち上げてから毎日配信しています。

 

今日は太陽光パネルの廃棄処分費用について。

 

 


<転載終了>

iPS細胞は本当に安全?わずか7〜8人の試験で承認された「再生医療」の大きな問題

みのり先生の診察室さんのサイトより
https://ameblo.jp/drminori/entry-12974756097.html
<転載開始>

医師向けサイトに、非常に重要な記事が掲載されていました。

 

 

執筆されたのは、整形外科医であり、長年にわたって再生医療の安全性に警鐘を鳴らしてこられた川口浩先生です。

記事のタイトルは、

「世界に告発『iPS製品は極めて危険な治療法』」

という、かなり衝撃的なもの。

ただし、川口先生が言いたいのは、

「iPS細胞の研究はすべて危険だから、やめるべきだ」

という単純な話ではありません。

問題は、十分な安全性を確認できていない段階で、治療として患者さんに使われ始めようとしていることです。

今日は、この記事の内容を一般の方にも分かるようにご紹介したいと思います。

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”爆弾の代わりに異民族が投下される戦争”

みのり先生の診察室さんのサイトより
https://ameblo.jp/drminori/entry-12975080269.html
<転載開始>

本当にその通りだと思う。

 

移民はお金のかからない侵略兵器。

 

爆弾ではなく異民族が投下される現代型戦争なのかもしれない。

 

 

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太陽系の端に奇妙な螺旋構造が存在するかもしれない

msouken5のブログさんのサイトより
https://ameblo.jp/msouken5/entry-12975341493.html
今の宇宙人さんたちによれば、銀河を消すのも作り直すのも簡単にできるようです。
<転載開始>

実にこの基地外の興味をそそるニュースでありますねー






太陽系の端に奇妙な螺旋構造が存在するかもしれない 


nazology.kusuguru.co.jp/archives/173260 


 チェコのカレル大は太陽系の果てのオールトの雲は「らせん状の構造」に広がっているかもしれないと発表。単純な球形という従来イメージを覆す発見です。しかしなぜ太陽系末端の物質分布は螺旋に歪んでいるのでしょうか? 

https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/173260


 


 太陽系の端に未知の螺旋構造が存在するかもしれない太陽系の果てといえば、私たちはしばしば「真っ暗で何もない空間」を思い浮かべます。


 しかし、チェコのカレル大学(CU)で行われた研究によって、実はそこに「らせん状の構造」が広がっているかもしれないという最新シミュレーション結果が示唆されました。 


 もし本当に太陽系の端が“渦を巻く”ように見えているのだとすれば、私たちの太陽系に対するイメージや形成史は大きく塗り替えられるかもしれません。果たして、その正体とは一体何なのでしょうか? 


 研究内容の詳細は『arXiv


』にて発表されました。

<転載終了>

米国抜きの体制が築かれつつある西アジア

櫻井ジャーナルさんのサイトより
https://note.com/light_coot554/n/n134c5f28214b
<転載開始>

 ホルムズ海峡はイランとオマーンに挟まれている。その両国は現在、同海峡を通る新たな航路の開設について協議中だが、イランのアッバス・アラグチ外相によると、合意は近い。その一方、スンニ派の主要3カ国、トルコ、パキスタン、サウジアラビアは8月7日、「メッカ共同防衛協定」を締結した。イラン、オマーン、トルコ、パキスタン、サウジアラビアの5カ国はアメリカによる地域の支配を拒否しはじめた。

 イラン外務省のエスマイル・バガエイ報道官はメッカ共同防衛協定について、アメリカを通じて安全保障を確保することはもはや不可能であるという地域諸国の認識から生まれたものであると記者会見で述べた。地域外の勢力の影響力を排除すべきであり、その地域で最大の脅威はイスラエルだともイランは主張している。

 ドナルド・トランプ米大統領とイランのマスード・ペゼシュキアン大統領は6月17日、戦争終結に向けての話し合いを進めるためだとして合意文書(MoU)に署名した。イラン側の要求を呑む内容だったことから、トランプ政権はこれを守る気がないだろうと少なからぬ人は予想していた。実際、トランプはMoUを無視してイランを攻撃、イランが報復するというパターンに戻ったが、イランは現在も主張に変化はなく、イランの要求に新しい点はない。

 イラン最高安全保障委員会のモハンマド・バーゲル・ゾルガドル書記長によると、アメリカは次の6条件を遵守しなければならない。

 まずイランを威嚇したり、この国の神聖なものを侮辱したりしないこと、イランのほかレバノン、パレスチナ、イエメン、イラクにおけるイランの同盟者に対する戦争と侵略を恒久的に終わらせること、海上封鎖を解除し、イラン周辺から自国の軍隊を撤退させること、イランに与えた損害を全額補償すること、イラン国民に対する制裁を解除すること、凍結され、あるいは奪われたイラン国民の資産を無条件で解放することだ。

 アメリカは西アジアの主要国から排除されつつあるのだが、それを認めることができないドナルド・トランプ米大統領は自分たちが依然として主導権を握っていると人びとに信じさせようとしている。西側の主要メディアを支配している西側の大手メディアはトランプの主張を広め、西側支配層はOVP(オンライン・ビデオ・プラットフォーム)も影響下においている。そこで少なからぬ人は西側支配層にコントロールされることになるのだが、その呪術に操られない人もいる。

 アメリカ抜きで物事が進む中、アメリカの大手メディアはイラン政府がドナルド・トランプ政権と協議しているかの如く宣伝してきた。そうしたプロパガンダを維持するため、イランがアメリカとの対立を解決するための新たな条件を提示したと報じているのだが、そうした事実はない。

 アメリカがイスラエルと共同で始めた対イラン戦争は失敗した。アメリカは負けたのだが、トランプ大統領はイランに対する勝利を宣言、核合意を締結せずに戦争を終結させる可能性を非公式に検討していると伝えられている。

 トランプ大統領はアメリカ国内のガソリン価格高騰を恐れていると言われているが、世界経済の破綻は間近に迫っている。口先で何とかなるという問題ではない。トランプ政権としては勝利を宣言し、アメリカ軍を撤退させるしかないのだが、それは「アメリカ帝国」の終焉を意味する。この帝国が崩壊した場合、その帝国の権威を利用して富と地位を手にしたアメリカ従属国の「エリート」は由々しき事態だ。

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<転載終了>

中国が原子炉・原発を売るって? それは恐怖だ

東海アマのブログさんのサイトより
https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/6252617.html
<転載開始>
  中国が「買う国」から「建てて売る国」となり、狙う「エネルギー覇権」…原発で世界を牛耳る、恐ろしいシナリオ 8/10(月)
 https://news.yahoo.co.jp/articles/840a96440832ffc9e2e237c8e8ee3478175c0de2

 「華龍一号を知っているか」──新興原子炉輸出大国として
 中国は長いあいだエネルギーを「買う国」だった。中東、ロシア、中央アジア、アフリカへと手を伸ばし、ひたすら資源を確保する。典型的な資源輸入大国である。だが原子力では様相がまったく違う。中国はもはや単なる買い手ではない。売る側に回りつつあるのだ。その象徴が「華龍一号」だ。

 華龍一号は中国が国産化を進めてきた第三世代加圧水型原子炉である。中国核工業集団(CNNC)と中国広核集団(CGN)の両社が個別に開発していたACP1000とACPR1000+を、国家エネルギー局の主導で技術仕様を統合・標準化したものだ。

 2021年、福建省の福清原発5号機が商業運転を開始し、中国は自前の標準炉、華龍一号を持つ段階に入った。重要なのはこれが国内向けの炉ではないという点である。
 華龍一号は輸出を前提とした設計仕様であり、パキスタンのカラチ原発K-2、K-3にすでに導入されている。中国は原子力発電所を「買う国」から「建てて売る国」へと、ついに転じたのだ。

 原子力輸出とは単なる設備輸出ではない。何度か触れたように、原子炉は建設して終わりではない。燃料供給、保守、運転支援、人材育成、規制対応。数十年単位の関係が続く。一度入り込めばその国の電力システムは長期的に固定される。

 ロシアの原子力企業ロスアトムが実践してきたモデルを、中国もまた手にしたことになる。ロシアが「見えない鎖」で世界を縛る国だとすれば、中国もまた、原子力という形で同じ手法を実装しつつある。
 違うのは、ロシアの背景には経済規模の限界があるのに対し、中国の背景には世界第2位の経済力があるという点だ。長期的には、中国型原子炉のほうがはるかに広範な影響力を持つ可能性がある。

 中国の強みは明確だ。豊富な建設実績に裏打ちされた建設のスピードとコスト、そして国家の全面的な後押し。一方で、欧米諸国では原子力建設が遅延とコスト超過に苦しんでいる。市場モデルが大型電源を支えきれないという構造的限界が、欧米や日本の原子力産業を疲弊させているのだ。

 それに対して中国は、国内で多数の原子炉を建設し(2026年6月現在で62基を運転、39基を建設中)、その経験を圧倒的な量として蓄積してきた。この「量」が技術を実力へと変えている。
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 一部抜粋引用以上 吉井英生の論評レベルがあまりに低すぎて無価値なので、これ以上、引用しない。続きを読む

未だにコロワク勧める医師はどうかしてると思う「医師はセールスマン」デジタル庁で個人情報漏えい

Ghost Riponの屋形(やかた)さんのサイトより
https://ameblo.jp/ghostripon/entry-12975268982.html
<転載開始>
未だに勧める医師はどうかしてると思う


FDAの歴史上、最も暗黒の日。共和党の富裕層献金者(スティーブン・シュワルツマン)によって「買い取られた」規制上の決定である。モデルナ自身による、操作されたデータでさえ、利益を上回る害と驚くべき死亡率を示している。高齢者を見殺しにすること(セニサイド)こそが、FDAの公式な方針なのだ。
FDAは、50歳以上の成人を対象とした初のmRNA技術を用いた季節性インフルエンザワクチンを承認しました。本ワクチンは、ワクチンに含まれるA型インフルエンザ亜型およびB型インフルエンザ株に起因するインフルエンザ疾患の予防を適応症としています。

承認の内容は以下の通りです。
➡️ 50~64歳の成人に対しては、臨床的有効性に基づく通常承認
➡️ 65歳以上の成人に対しては、免疫応答に基づく迅速承認(ただし、臨床的ベネフィットを確認するための承認後試験の実施が義務付けられています)

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全てが嘘って凄いな…被災地にPR撮影に行った。イスラエルって癌細胞みたいに転移するの?

Ghost Riponの屋形(やかた)さんのサイトより
https://ameblo.jp/ghostripon/entry-12975260484.html
<転載開始>
全てが嘘って凄いな…

やはり被災地にPR撮影に行ったんですね
避難所に、ブレ防止のジンバル持ち込んで撮影

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40歳未満の大腸がん、7割で大腸菌毒素「コリバクチン」が関与しているという日本の研究

BrainDead Worldさんのサイトより
https://nofia.net/?p=38918
<転載開始>

この大腸菌毒素が出る大きな要因として、AI は「幼少期の抗生物質の使用」を挙げていました。もちろん、確定した話ではないですが、ずいぶんと早い頃から「がんの芽」が出る可能性があるようです。




40歳未満の大腸がん、7割で大腸菌毒素が関与 大阪大学や東京大学

日本経済新聞 2026/08/10

大阪大学や東京大学などの研究グループは40歳未満で発生した大腸がんの約7割に特殊な大腸菌が関与していることを発見した。日本人全体でみてもおよそ半数が大腸菌によるDNAの損傷が関与している可能性があることが分かった。

大腸がんは日本で急速に増加していて、この40年で患者数は7倍にまで増えたという。また世界で50歳未満で罹患数が増えている。これまで食生活の欧米化や生活習慣の変化が指摘されてきたが、欧米諸国よりも日本で発症頻度が多い原因などは十分に分かっていなかった。

近年一部の大腸菌が「コリバクチン」という毒素を生み出し、細胞のDNAを傷つけることが報告されている。東大の柴田龍弘教授らが2025年に発表した大規模な先行研究ではコリバクチンによるDNA損傷が世界の大腸がん患者の5〜20%で認められていた。

同研究には日本人の事例も含まれており、28例中の半数でDNA損傷の痕跡が確認されていた。

今回、柴田教授と阪大の谷内田真一教授らの研究グループは、国内の大腸がん患者200人を対象に、大腸がんと大腸菌のコリバクチンによるDNAの損傷の痕跡を調べた。その結果、日本人全体の大腸がんの約45%でコリバクチンによるDNAの損傷が認められた。

詳しく調べるとコリバクチンによる損傷は、がんを抑制する働きがある遺伝子「APC」などに変異を起こしていた。またコリバクチンによるDNAの損傷が見られる大腸がん患者では、発がんの最初期にできる遺伝子変異が10歳未満の幼少期に起きている可能性も示された。

40歳未満で発症した若年性大腸がんについて調べたところ、約70%でコリバクチンによる変異パターンが認められた。この変異パターンは1965年以降に生まれた世代で高い頻度で認められた。

谷内田教授は「ピロリ菌除菌が胃がんの予防を大きく変えたように、将来コリバクチン産生菌を標的とした新しい手法が大腸がん予防を変える日が来るかもしれない」と話す。今後は日本人の大腸がん患者でコリバクチンの関与が多い理由の究明や大腸がんの予防法などの研究を進めるという。

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南米コロンビアでM7.4の大地震が発生。被害の詳細は不明

BrainDead Worldさんのサイトより
https://nofia.net/?p=38912
<転載開始>

地震が続きますね。BBCの報道です。




コロンビアで大地震が発生し、建物が倒壊する被害が出た

BBC 2026/08/11

Deadly earthquake hits Colombia, causing buildings to collapse

コロンビアで発生した強い地震により、10人以上が死亡し、倒壊した建物の下敷きになっている人がさらに多くいるとみられている。

同国の地質調査所によると、マグニチュード 7.4の地震は午前7時34分(グリニッジ標準時12時34分)にチョコ県で発生し、震源の深さは 103キロだった。

コロンビアのコーヒー生産地帯にあるペレイラ市の市長は、地震で少なくとも 18人が死亡したと述べた。

今回の地震は、隣国ベネズエラの北部を襲った 2度の地震から 2か月も経たないうちに発生したもので、ベネズエラの地震では 6100人以上が死亡した。

月曜日 (8月10日)に発生した地震の震源地は、同国の太平洋沿岸にあるチョコ県のサン・ホセ・デル・パルマル村付近だった。

チョコ県のヌビア・カロリーナ・コルドバ知事は、負傷者が出たと述べたが、具体的な人数は明らかにしなかった。また、余震の可能性についても懸念を示した。

数百キロ東に位置する首都ボゴタでも揺れが感じられ、複数の建物から避難が行われた。

コロンビアで3番目に人口の多い都市、カリの市長は、同市で約25棟の建物が倒壊したと述べた。

首都のカルロス・フェルナンド・ガラン市長は、建物に亀裂が入っているとの報告は受けているものの、今のところ市内のインフラに深刻な被害は出ていないと述べた。

コロンビアの新聞エル・ティエンポは、同国のコーヒー産地であるマニサレス市で撮影されたとされる映像を公開した。映像には、倒壊した建物と、下敷きになっているかもしれないと心配する人々が叫んでいる様子が映っている。

ソーシャルメディアに投稿された動画には、マニサレスにある教会の尖塔が崩れ落ちる様子が映っていた。

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【台風15号 2026】今夜関東に上陸予定 長引く強い雨に注意(11日7時更新)

【台風15号 2026】今夜関東に上陸予定 長引く強い雨に注意(11日7時更新)
https://www.youtube.com/watch?v=Je0Nc-hWKfg

ウェザーニュース

インド・アッサム州で発生中の洪水による死者が100人を超える

地球の記録 - アース・カタストロフ・レビューさんのサイトより
https://earthreview.net/death-toll-from-india-assam-floods-rises-to-100/
<転載開始>


indiatoday.in

14万人が被災

インドのアッサム州で広い範囲にわたり洪水が発生しており、被災者が 14万人、死者が 100人を超えたと報じられています。

アッサム州の場所

Wikipedia

このアッサム州は、インドの中でも、モンスーン時期(6月〜 9月)の降水量が特に多い場所で、洪水そのものはよく起こりますが、100人の命が奪われるというような洪水は、そうあるものではないです。

> アッサム州全体で 456の村が浸水し、11,933.46ヘクタールの農地が被害を受けている。

という広い範囲の洪水となっているようで、農地も影響を受けているようです。アッサム州は、コメの栽培の他、アッサム茶という有名な紅茶の生産地であり、インド最大の生産量を誇ります。

今回の異常な降雨の原因は、おそらくエルニーニョの影響であり、隣国であるスリランカでも、モンスーンによる洪水で 8人が死亡した出来事が起きています。

これについて、スリランカ政府は、

「異常気象の原因は今年のエルニーニョ現象にある」

発表しています。

一般的には、エルニーニョはインドでの降水量を減らす傾向がありますが、それほど単純なものではなく、地域的な豪雨なども発生することで、今回のような災害に発展することがあります。

なお、今のところ水位はまだ上昇しているようです。

そして、モンスーンシーズンは、今後少なくとも 1カ月以上続きますので、今後も何らかの災害が起きる可能性が高まっています。

現地の報道からです。

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「6つの惑星の惑星直列」と「皆既日食」と「ペルセウス座流星群」が同じ日に起きるという8月12日に関して飛び交うさまざまな噂

In Deepさんのサイトより
https://indeep.jp/is-something-going-to-happen-on-august-12-th/
<転載開始>

2026年8月12日の皆既日食を、スペインのアルブフェラ島の海岸から見たシミュレーション

forbes.com




8月12日は3つの天体現象が同じに起きる歴史的に稀な日

2026年8月12日というのは、かなり珍しい日となりそうで、

・6つの惑星の惑星直列

・皆既日食

・ペルセウス座流星群

が同じ日に起きることが確定しています。

惑星直列は、以下のような感じになると見られ、木星、水星、火星、天王星、土星、海王星の6つの惑星が並んだ状態で見られます。

2026年8月12日の惑星直列

explorebeaufortsc.com

もちろん、これらの惑星が実際に宇宙空間で一直線に並ぶわけではなく、地球から見て黄道に沿って「並んで見える」状態となります。

確率的には、6つの惑星の直列は十数年に 1度は見られるものですので、特別珍しいというものではないですけれど、それでも、古来から地上から惑星を見る人たちには、この惑星直列というのは、印象的なものであったとは思われます。

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独占記事:死んだ猫さえ跳ね返る、あるいはイラン・アメリカ覚書復活

マスコミに載らない海外記事さんのサイトより
http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2026/08/post-e77ea5.html
<転載開始>


 この極めて不安定な状況で注目すべき重要な要素は、覚書の内容が、戦略的に北京と完全に一致しているかどうかだ。

❗️Telegram , Twitter , と VK でご参加願いたい。

お問い合わせ: info@strategic-culture.su

 ワシントンは、イランとアメリカ間の覚書は事実上死んだも同然だと宣言した。昏睡状態ではなく、完全に消滅したのだ。

 だが今我々は史上最大の「死んだ猫さえ跳ね返る」様子を目撃しているのかもしれない――イランの戦後外交政策の組織的枠組みの再生として

 以前イスラマバード覚書として知られていたものを、テヘランは事実上将来の対外関係の基盤として提示し、大統領が署名した覚書の約束をアメリカが遵守するよう要求している。

 イランのアラグチ外相は、パキスタンのイシャク・ダル外相の招待を受け、今週金曜日にイスラマバードを訪問予定だ。パキスタンが、テヘランとワシントンと、湾岸協力会議(GCC)を結ぶ新たな中心的保証国、軍事ルートと、戦略的な架け橋としての役割を担うことを示す証拠が増えつつある。

 もちろん、矛盾は山ほどある。イランは公然とパキスタンを仲介者として認め、パキスタンも常にサウジアラビアと連携しているように見えるにもかかわらず、先週月曜日、トランプ大統領は公式にサウジアラビア、カタール、更にアラブ首長国連邦を称賛したが、パキスタンは称賛しなかった。続きを読む

タッカーを大統領に MAGA反乱軍、イスラエルからの独立を宣言

マスコミに載らない海外記事さんのサイトより
http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2026/08/post-c5fe15.html
<転載開始>
アメリカ右派の分裂が拡大し、トランプの旧支持層が公然と反対派へと変貌しつつあり、亀裂の中心にはイスラエルがある。

公開日:2026年8月8日 15:25 | 更新日:2026年8月8日 15:26
RT

 タリク・シリル・アマルはドイツ出身の歴史家で、イスタンブールのコチ大学に勤務。専門はロシア、ウクライナ、東欧、第二次世界大戦史、文化冷戦、記憶の政治。

 タッカーを大統領に MAGA反乱軍がイスラエルからの独立を宣言


© クリス・アンガー / ゲッティイメージズ

 ドナルド・トランプ大統領が二期目で、最後の任期を開始して以来、彼を二度も権力の座に押し上げた運動は分裂し始めていた。そして今「アメリカを再び偉大にする(MAGA)」支持者の間で完全な分裂が起きている。

 本質は単純だ。トランプをMAGAと同一視し続ける人々がいる一方、溝は広がりつつあり、MAGAへの忠誠心は持ちつつも、トランプはそうではないと考える人々もいる。反逆者たちは、トランプは大義を裏切ったと主張し、MAGA、ひいてはアメリカをトランプから救い出したいと考えている。

 MAGA反対派が自らの運動と呼ぶものに、まだ正式な組織構造は存在しないが、事実上の指導者はいる。人気ジャーナリストでポッドキャスト司会者でもあるタッカー・カールソンだ。MAGAの分裂が正式に発覚したのは、メイン州にあるタッカーの実に典型的なアメリカ邸宅だった。そこで、トランプに反対するMAGA集団の主要人物数名が集まり、事実上、反乱の旗印を掲げたのだ。

 文字通りではないが、元アメリカ下院議員マージョリー・テイラー・グリーン(フォロワー数540万人)によるX投稿の形で、それが示された。投稿には、グリーン自身に加え、トランプ政権下でテロ対策責任者を務めたジョー・ケントや、長年トランプに反対してきた保守派のトーマス・マッシー下院議員や、テーブルの最上座に座るカールソンなど、陽気な反逆者集団を写した入念に構成された写真が掲載されていた。続きを読む

遺伝子配列を学習したAIが自然界で確認されていないウイルスを設計、細菌に感染する16種類が実際に

msouken5のブログさんのサイトより
https://ameblo.jp/msouken5/entry-12975212415.html
<転載開始>

遺伝子配列を学習したAIが自然界で確認されていないウイルスを設計、細菌に感染する16種類が実際に機能 


https://gigazine.net/news/20260807-ai-designs-bacteriophages-genome/



AIが自然界にないウイルスを作製|人工ウイルスがもたらす医療革命とバイオの脅威


https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/87613020f780012d81287fd45561681c7b453518



医療に約建てるよりも殺人ウイルスも造れると言う事の方が脅威






AIがゼロから16種類のウイルスを生成:生物兵器か、それとも救世主か? | AIの画期的進歩を解説 | N18G


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アングロ・サクソンは19世紀から対ロシア戦争を続けている

櫻井ジャーナルさんのサイトより
https://note.com/light_coot554/n/nce2b1f744a80
<転載開始>

 ロシア政府の発言や軍事作戦を見聞きすると、彼らはアメリカやヨーロッパ諸国を話し合いのできる相手とは考えなくなり、問題を軍事的に解決する決断をしたと推測できる。「特別軍事作戦」から戦争へステージが進んだということであり、ロシア政府は「停戦」要請を受け入れそうにない。その延長線上に2014年2月のバラク・オバマ政権のキエフにおけるクーデターがあり、22年2月のロシア軍の介入もある。

 欧米における反ロシア勢力の中心はアメリカやイギリス、つまりアングロ・サクソンの支配層。遅くとも19世紀からイギリスはロシアや中国を征服する長期戦略を立てていたが、その中心にいたのは有力政治家のヘンリー・ジョン・テンプル(別名パーマストン子爵)。

 この人物はイギリスの首相や外相を務め、反ロシアで知られている。1840年にアヘン戦争を始めたのも彼。「ウクライナ人はわれわれが反ロシア蜂起のストーブに投げ込む薪だ」と語り、ポーランドをロシアとドイツの間の障壁として復活させる計画を立てている。

 19世紀から21世紀にかけて世界を支配した北西ヨーロッパ諸国の富の基盤はラテン・アメリカでの略奪。スペインやポルトガルはラテン・アメリカで金銀財宝を奪い、金や銀の鉱山を開発した。鉱山開発では先住民を奴隷として使っている。

 そうした略奪した財宝をスペインやポルトガルは船でヨーロッパへ運んだが、その船を襲い、奪ったのがエリザベス1世時代(1593年から1603年)のイギリス。その頃、イギリスの支配層の中で「ブリティッシュ・イスラエル主義」が現れた。

 19世紀の後半に南部アフリカでダイヤモンドや金鉱山が発見されるとイギリスの権力者は軍事侵略した。その侵略の中心的な存在がロスチャイルド家を後ろ盾とするセシル・ローズ。そのローズの発案で創設された「選民秘密協会」はイギリスを動かすことになる。

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「コロナの嘘」に気付いているか

ナカムラクリニックさんのサイトより
https://note.com/nakamuraclinic/n/n2b2a29a453e9
<転載開始>

コロナは、確かに終わった。そう実感するのは、たとえば、最近猛暑が続く中、道行く人は皆、マスクをしていない。これを見て、「ああ、ようやく終わったんだな」と思う。健忘症の我々はもう忘れているかもしれないけれど、2年前、3年前は、このクソ暑いなかでも、道行く人全員がマスクをしていた。本当に、社会全体が狂っていたと思う。
車窓からの風景を見ながら、妻にそんなことを言うと、「いや、そんなことないよ。今でも猛暑の中でマスクしてる人、けっこうたくさんいるよ」
お気の毒というしかない。2020年から4年も5年も覆面をつけている間に、習い性となり、奴隷の心地よさにすっかりなじんでしまったということだろう。

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アメリカでファウチを訴追する動きが加速している。バイデンが大統領任期の最終日(2025年1月19日)に、ファウチに対して「予防的・無条件の連邦恩赦」を与えたために、犯罪での訴追をすることができない。しかし共和党は、「議会侮辱罪」で何とかファウチを刑務所にぶちこもうとしている。
アメリカは総じて腐った国だと思うけど、こういうところはすばらしいと思う。日本で、ワクチンを推進した河野太郎などを訴追する動きなんて、期待するだけ無駄だろう。

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新型コロナ禍で行われたことを『うやむやにして隠蔽する』ようなことは、決して許してはなりません

Ghost Riponの屋形(やかた)さんのサイトより
https://ameblo.jp/ghostripon/entry-12975155668.html
<転載開始>
いい加減にしろよ、クリスティーン。お前も、あの大量虐殺者の夫と同じくらい罪深いんだよ。二人とも、戦争犯罪を犯したクズだ。お前はNIH(米国立衛生研究所)で、人体実験を伴う研究の「責任者」まで務めていたじゃないか。

お前ら二人とも、もう終わりだ…

🚨💥今、我々は確信を持って、USAIDがファウチを通じて「Covidのパンデミック」を資金提供していたことを知っています。

USAIDは、税金から得たドルを使って生物兵器プログラムを資金提供し、それが納税者たちが自分たちの死を資金提供していたことを意味しました。

ファウチとゲイツを逮捕せよ! パンデミック計画者を逮捕せよ 🔥
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対話拒否は、あまりにも酷い。改正典範、甚だしい女性差別。お次は山梨。税金の使い方がおかしい!

Ghost Riponの屋形(やかた)さんのサイトより
https://ameblo.jp/ghostripon/entry-12975153931.html
<転載開始>
超高いナフサ、いよいよ日本に到着

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このところ続けて書いている「賢い機能、便利な機能が人を滅ぼす」こと

東海アマのブログさんのサイトより
https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/6252485.html
<転載開始>
 AI自動化が人から苦労を奪い、それが知能・思考力を奪うことで人類を滅ぼすことを繰り返し書いてきた。

  AI化社会が宣告する人類の滅亡 知能の崩壊 2026年08月04日
 https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/6251904.html

 ある研究者が「AIによって人類が破滅する確率は99.9%」と考える理由
 https://www.businessinsider.jp/article/288140/

 「AIを使うほど人はバカになる」は本当か? 研究が示す思考力低下のリスクと3つの対策 2026年06月13日
 https://www.itmedia.co.jp/business/articles/2606/13/news006.html

 ここで、「人間の本質」を考えてみたい。人間の正体を知らなければ、便利さ、合理化が、人の何を滅ぼすのか? という意味も理解できない。
 人がなぜ生きているのか? という問題だ。

 私が70年以上の人生を顧みて、やや高い場所から俯瞰してわかったこと。
 それは ① 愛という快楽に浸りたい欲求 ②食欲を満たしたい ③好奇心を満たしたい ④性欲を満たしたい ⑤コンプレックスを解消したい
 というあたりではないかと思う。

 生まれてすぐ、母ちゃんの乳を吸いたい。母ちゃんの愛に浸りたい。五感にもたらされる世の中の刺激を見て、それがなんであるのか深く知りたい。
 人が生きている最大の理由、それは好奇心かもしれない。人間は、「この先、何があるのだろう?」と期待と希望に胸を膨らませて、これから待ち構えるなにものかを見ようとする。

 これが、人生と社会を根源で支えている好奇心だ。生まれ落ちて、母ちゃんの乳に満足した後は、ドキドキ、ワクワク、心をときめかせる未来のために生きてゆく。
 このワクワク感こそ、人生の原理的モチベーションなのだろう。
 人は、死ぬ直前まで、たぶんワクワクする未来を見ようとしている。

 実は、今、人類を滅ぼそうとしている主役、コンピュータAI社会と放射能汚染、環境破壊も、このワクワクがもたらした結果というしかない。
 ワクワクがなければ人生ではない。胸をドキドキさせてくれるなにものかが、生きる喜びになる。
 高度な技術の延長に、何かワクワクさせるものを見ながら、未来に希望を託してきた。
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