大摩邇(おおまに)

日常の気になる記事を転載させていただきます。

ネット言論で、これまで見た中で、一番まともなコンテンツ

東海アマのブログさんのサイトより
https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/6239073.html
<転載開始>
  【悲報】※マジで日本が壊れる。自民党大会の演説から見える“憲法改正の正体”【三好りょう】【れいわ新選組】
 https://www.youtube.com/watch?v=9yH4RfJ0uu4

 彼の解説は、これまで20年以上にわたって、私が書いてきた統一教会の危険性について、だいたい七割くらいを、わかりやすく話してくれていて、本当に心強い。
 以下のリンクは、私が2015年くらいに書いたものだが、ヤフーやFC2ブログに無断削除されたので、自分のレンタルサーバに移したものだ。
 何度もリンクして申し訳ない。
http://tokaiama.minim.ne.jp/touitu/123touitu.htm

 思い返してみれば、統一教会が文鮮明の意図を受けて、日本国家を完全破壊しようとしている正体を理解したのは、まだ2年くらい前なのだが、10年以上前には、統一教会が自民党を通じて政権を支配しようとしている事態に強烈な警戒心を抱いて、警告していた。

 1989年ころには、合同結婚式の虚構と山崎浩子の洗脳事件から、統一教会の恐ろしさを思い知らされていた。
 このときは、まだテレビ局に対する教団の関与が小さかったので、一斉に執拗な報道があり、全国民がその恐ろしさに驚愕した。
 しかし、その後、統一教会系や韓国人が、TBSやフジなどに大量に入り込んで、メディアが一斉に統一教会に融和的な報道をするようになり、番組に不可解な韓国コンテンツが大量に出てきた。

 http://mctrl.net/unification-church/yamazaki-hiroko.html
 
 https://www.youtube.com/watch?v=y7ExUH25PV0

 40年近い前のことなので、上の事件を知っている世代は、たぶん50歳以上だろう。40歳以下の若者は、すでにメディア中枢に統一教会員が入り込んで思想操作をしていたので、統一教会に対して否定的な考えを持つ若者は少なくなった。また詐欺事件も風化していった。

 私が、三好りょうの解説を7割と言った理由、残りの3割は何かというと、統一教会を産んだ朝鮮儒教の土壌についての解説が欠けているからだ。
 それは、民族的な特性を含むので、あたかも民族差別を行っているような誤解を招いてしまう。
 私は、朝鮮民族の特性が先祖集団であるエベンキ族からもたらされたものと繰り返してきたのだが、それを民族差別と受け取った人も少なくないと思う。

 実際に、結果的に民族差別のカテゴリーに含まれてしまうかもしれないが、民俗学を学んできた者なら、イザベラ・バードの「朝鮮紀行」の記述と、関東大震災の朝鮮人大虐殺との関係、大虐殺をもたらした原因と、朝鮮人の祖であるエベンキ族の習俗習慣について理解していると思う。
 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9C%9D%E9%AE%AE%E7%B4%80%E8%A1%8C
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イスラエルはレバノン攻撃を止める意思はなく、米国は容認し、新たな攻撃を準備

櫻井ジャーナルさんのサイトより
https://note.com/light_coot554/n/ncefc55741f41
<転載開始>

 イランがアメリカとの交渉に応じる前提条件はいくつかあるが、そのひとつはイスラエルによるレバノンに対する攻撃を中止すること。イスラエルとヒズボラの戦闘を終結させられなければイランとアメリカとの交渉は始まらないとされていた。

 アメリカ国務省は4月16日、そのイスラエルとヒズボラの停戦についての声明を発表した。アメリカはイスラエルに対し、「いつでも自衛のために必要なあらゆる措置を講じる権利を保持する」ことを認めている。これまで通り、たとえ脅威が存在しないことが明らかであっても、何らかの脅威への対応だとしてイスラエルはレバノンを攻撃できると解釈されている。

 アメリカ/NATOが支援してきたウクライナのキエフ政権もふたつの停戦合意、2014年の「ミンスク1」と15年の「ミンスク2」を守っていない。それが2022年2月のロシア軍によるウクライナへの軍事作戦に繋がった。

 イスラエルとヒズボラの停戦をひとつの進展だと解釈することもできるが、ドナルド・トランプ政権はイランに対する新たな制裁を発表、その一方で西アジアにおけるアメリカ軍の戦力を増強している。兵員を1万名増やして5万名へ増強、何らかの攻撃を準備していると見られている。

 しかし、100万名の兵士がいるとされるイラン軍の前には無力だ。保有するミサイルやドローンはイランがアメリカやイスラエルを圧倒しつつある。レーダーの戦いもイランが優勢だ。アメリカ軍が宣伝しているホルムズ海峡の封鎖も機能していない。アメリカが制裁対象にしている5隻のタンカーを含む9隻がオマーン湾からインド洋へ向かったと伝えられている。アメリカ軍の艦船はホルムズ海峡へ近づくことができないでいる。ホルムズ海峡をコントロールしているのはイランだ。

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無知な医者は、駆逐しないといけない。廃棄されたワクチンが2億4,415回分、損失額6,653億円

Ghost Riponの屋形(やかた)さんのサイトより
https://ameblo.jp/ghostripon/entry-12963216676.html
<転載開始>
(ワクチン被害を認めない)無知な医者は、駆逐しないといけない
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政治家はデモを嫌がるし怖がる。しぬまで国を信用できなかったんだな。GPS付足輪装着で再犯率1/9

Ghost Riponの屋形(やかた)さんのサイトより
https://ameblo.jp/ghostripon/entry-12963210962.html
<転載開始>




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イランとイスラエルは秘密の同盟国です

マブハイさんのサイトより
https://memohitorigoto2030.blog.jp/archives/29862837.html
<転載開始>

オーストラリア政府は、2025年に燃料危機を想定したシミュレーションを行っていました


https://old.bitchute.com/video/3WP9JVcn3fPh/


イスラエルとイランは、どちらも第三次世界大戦を企てるフリーメイソンによって支配されている

2024年02月04日:https://www.henrymakow.com/2024/02/the-final-social-cataclysm---i.html

イランを応援して手を叩きすぎて皮がむけてしまわないよう、第三次世界大戦という茶番劇に巻き込まれないようにしましょう。

イスラム主義者(ハマス)は、ユダヤ人共産主義者やシオニストに相当する存在です。ライシ氏もサタナユ氏も、どちらもフリーメイソンです。

双方は、同じ悪魔的なフリーメイソン教団の分派に過ぎません。彼らの教義は、自国民から自由と財産を奪い、無意味な戦争を煽るための単なる口実に過ぎません。(第三次世界大戦は第二次世界大戦の再現となるでしょう。シオニストとその同盟国がナチスの役割を、ロシア、イラン、中国が共産主義者の役割を担うことになります。ヒトラー、チャーチル、ルーズベルト、スターリンは皆、フリーメイソンでした。)
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the Sun & the Sea

ナカムラクリニックさんのサイトより
https://note.com/nakamuraclinic/n/n2ecd4d925403
<転載開始>

ロンが来たのは2020年4月初めの頃で、桜が満開の時期だった。
コロナ禍の始まりでもあり、例年花見客でにぎわう公園は閑散としていて、ただ満開の桜だけがにぎやかに笑っていた。
そんな桜の下で、子犬のロンと写真を撮った。

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2021年4月、ワクチンによる悲劇が静かに進行中のさなか、桜は人間のドタバタと無関係に美しく咲き誇っていた。
ゴールデンレトリバーは1年で成犬サイズになる。すっかり大きくなりました。

画像
2021年4月
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移民はコスト?!

みのり先生の診察室さんのサイトより
https://ameblo.jp/drminori/entry-12962616374.html
<転載開始>

労働力が足りないからと野放図に移民を受け入れている日本。

 

さて、移民は労働によって日本に貢献してくれるのでしょうか?

 

将来起こり得ることについては既に先輩国がたくさんあります。

 

長年移民を受け入れた国がどうなったのか?

 

オランダが興味深い報告をしています。

 

まずは有本さんのポストから↓

 

 

こちらの表は国会で使われたもの↓

 

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「ノー・キングス」とMAGA:タイタニック号の甲板で繰り広げられる縄張り争い

マスコミに載らない海外記事さんのサイトより
http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2026/04/post-3e9332.html
<転載開始>

ローラ・ルッジェリ
2026年4月15日
Strategic Culture Foundation

 トランプは異常な存在でも、体制からの逸脱でもない。彼は自己破壊的な矛盾を全て露わにした、まさに体制そのものだ。

❗️Telegram Twitter , と VK でご参加願いたい。

お問い合わせ: info@strategic-culture.su

 昨年6月、ドナルド・トランプ大統領の誕生日と、ワシントンで行われた米軍創設250周年記念軍事パレードに合わせて始まった「ノー・キングス」抗議運動は、アメリカだけでなく、最近ではいくつかの西側諸国でも数百万人の参加者を集めている。

 当初移民政策と、その暴力的な執行、権威主義的な恫喝、行政の行き過ぎといった国内の不満がきっかけとなったこの運動は、3月以降、対イラン侵略戦争への反対を中心に益々結束を強めている。

 何百万人もの人々を街頭へ駆り立てた憤りや深い不満は私も共有するものの、抗議行動参加者への連帯を示すには、運動の焦点や目的や資金源を精査する重要な義務が伴わなければならないと私は考えている。

  保守派の批判者たちは、主にフォックス・ニュースの調査報道を根拠に、運動を支える組織的インフラや資金ネットワークを(選択的にではあるが)強調し、抗議活動を「カラー革命」と即座にレッテルを貼った。

 カラー革命について幅広く執筆してきた経験から、認識論的な混乱を避けるためにも、この用語を用いる際には、分析的な明晰さを維持することが重要だと考えている。

 確かに、ノー・キングス運動は、ソロスのオープン・ソサエティ財団から資金提供を受けた専門化された抗議活動組織に大きく依存しており、これまで我々が目撃してきたカラー革命のほぼ全てにアメリカのリベラルな寄付者層が関与してきたのは事実だが、少なくとも分析レベルでは、根本的区別をしておく必要がある。フォックス・ニュース、デイリー・メール、パール・プロジェクト、スノープスなどが行った調査で言及された寄付者は全員、偶然にもアメリカ人だ。そして、そのうちの一人、ネビル・ロイ・シンガムは数年前に引退して中国に移住したが、彼の政治活動とアメリカ左翼集団支援は、移住よりずっと前から始まっていた続きを読む

Covidワクチンの「生物兵器」に関する宣誓供述書に署名した弁護士が「突然死亡」 Lioness of Judah Ministry

さてはてメモ帳さんのサイトより
http://glassbead.blog.shinobi.jp/vaccine/bioweapon_4602
<転載開始>

ご存じ、「突然死亡」とは、ボイル教授のことですが、現在もオランダでの裁判継続中

Lawyer ‘Dies Suddenly’ After Signing Affidavit About Covid Vax ‘Bioweapon’ Written by Lioness of Judah Ministry on April 16, 2026. Posted in Current News

https://principia-scientific.com/lawyer-dies-suddenly-after-signing-affidavit-about-covid-vax-bioweapon/ 

今月オランダで行われた裁判で、covidワクチンは生物兵器であり、その開発者たちは人道に対する罪を犯した疑いがあると主張された。

現行の生物兵器テロ対策法を起草した教授は、数十億人に接種されたこのワクチンを「違法な機能獲得研究の産物」と表現した。

フランシス・ボイル[Francis Boyle]教授(写真)によるこの主張は、オランダ北部レーワルデン地方裁判所で審理されている民事訴訟の中で述べられた。

イリノイ大学ロースクールの元教授であるボイル教授は、人権、生物安全保障法、国際法擁護活動で知られている。

彼は、この主張を記した宣誓供述書を提出した後、20251月に74歳で「急逝」した。

死因は公表されていない。

著名な被告には、Gaviワクチンアライアンスゲイツ財団の創設者であるビル・ゲイツ[Bill Gates]ファイザーCEOであるアルバート・ブーラ[Albert Bourla]などが含まれている。

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イラン沖に展開中のアメリカ海軍空母に物資が届かず、兵士たちが空腹に陥っている

BrainDead Worldさんのサイトより
https://nofia.net/?p=36319
<転載開始>

米海軍空母打撃群の USS エイブラハム・リンカーン号と強襲揚陸艦 USS トリポリ号の話のようで、補給物資が行方不明になっている上に、郵便が全面停止中で、郵送でも届けられないそうです。

以下は、投稿された USS トリポリ号の食事の様子です。これでは若い水兵さんは厳しい。

投稿されたUSS トリポリ号の配給制の食事


Vitamvivere

イラン戦争で軍事物資の輸送が宙に浮く

USA Today 2026/04/16

Cookies, deodorant, socks. Iran war puts military packages in limbo

中東に駐留する兵士に送られた数千個の荷物が、行方不明のままになっている。郵便局はイランとの戦争を受け、配達を無期限に停止している。

ダン・F 氏は、イラン戦争に派遣された軍艦 USS トリポリに乗艦している海兵隊員の娘から、艦内で提供された食事の写真が送られてきたとき、愕然とした。3分の2 が空になったランチトレイには、細かく刻んだ肉がほんの少しと、折りたたまれたトルティーヤが 1枚だけ乗っていた

4月中旬に空母エイブラハム・リンカーンで、ある軍人が家族と食べた夕食の写真も同様に食欲をそそるものではなかった。茹でたニンジンがほんの少し、パサパサの肉のパティ、そして灰色の加工肉の塊が添えられていた。

ダン氏をはじめとする、中東に派遣された家族が飢えているのではないかと心配する軍人家族は、中東での長期派遣を乗り切るのに役立つであろう品々 — 自家製ファッジ、ジョリーランチャーズ、クロスワードパズル本、トランプ、歯磨き粉、ガールスカウトクッキー、そして新しい靴下 — を箱に詰めている。しかし、中東各地の軍人宛ての郵便配達は 4月から無期限に停止されており、輸送中の荷物は宙ぶら​​りんの状態になっている。

ダン・F 氏の娘は、USS トリポリがインターネット接続の可能な場所にたどり着いた際に、断続的にメッセージを送ってきて、乗組員たちが船内で食料を配給制にしていると伝えてきた。新鮮な農産物はどこにも見当たらない、と彼女は言った。

娘から船内のコーヒーメーカーが故障したと聞かされたダンは、娘の苦境に寄り添うためにコーヒーを飲むのをやめたと語った。

ウェストバージニア州シェパーズタウンの教会の牧師、カレン・アースキン=バレンタイン氏は、息子が空母エイブラハム・リンカーンに乗船して中東に派遣されている地域住民から、艦内の食事の質の悪さについて聞いた時、驚いたと語った。

エイブラハム・リンカーンは、ジェラルド・フォードとともに同地域に派遣された 2隻の空母のうちの 1隻である。3隻目のジョージ・H・W・ブッシュ号も向かっているところだ。

「食事は味気ないし、量も全然足りない。子どもたちはいつもお腹を空かせているんです」とアースキン=バレンタイン氏は語った。「それを見ると、本当に心が痛みます」。

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肥料価格が昨年末との比較で2倍以上に

BrainDead Worldさんのサイトより
https://nofia.net/?p=36332
<転載開始>

ロシアのウクライナ侵攻があった 2022年には、さらに上昇していましたが、ホルムズ海峡の閉鎖が続いた場合は、その頃に近づくかもしれませんね。今は、ロシア中国肥料の輸出を停止していますので。

過去1年間の肥料(尿素)価格の推移

tradingeconomics.com

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英国、イラン戦争の影響による「食糧不足に対する最悪のシナリオ」を想定して準備を進める

地球の記録 - アース・カタストロフ・レビューさんのサイトより
https://earthreview.net/uk-worst-case-scenario-for-food-shortages/
<転載開始>


itv

 

食料と二酸化炭素

ホルムズ海峡の閉鎖が、「食糧危機と関係してくる」ということについては、たとえば、多くの肥料がこの海峡を通過していたことや、あるいは、エネルギー価格の上昇そのものが農業生産にダメージとなるということなどが言われてきました。

たとえば、農業にも使われる重油などは、現時点ですでに不足が著しいようで、「重油の調達困難により各地で入浴施設が休業や営業縮小」という日本の報道もあるほどです。

しかし、今回ご紹介させていただく 英 BBC の記事「英国は最悪のシナリオを想定して食糧不足への備えを進めている」では、

「二酸化炭素の不足」

を中心として書かれていました。

「どういうことかな」と思いましたら、工業用二酸化炭素は、天然ガスを原料とするアンモニアや肥料生産の副産物として生成されるものなのだそうです。

ヨーロッパの多くでは、工業用 CO2 の多くは、天然ガスを原料とするアンモニア/肥料生産の副産物として生成される。ホルムズ閉鎖で LNG 供給が減少し、天然ガス価格が急騰すると、肥料プラントの稼働率が低下し、CO2副産物も減少する。過去の欧州ガス危機(2021-2022年)でも同様の CO2 不足が発生し、屠殺場停止や食品不足の懸念が出た。

Conversation

動物の屠殺にも使われるようです。

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YouTubeショート

https://www.youtube.com/shorts/TYWGSc5sjpI?feature=share
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無知な医者は駆逐

マブハイさんのサイトより
https://memohitorigoto2030.blog.jp/archives/29873651.html
<転載開始>


2026年4月16日:https://www.youtube.com/watch?v=_qdngnoOjH4




情報開示義務:ワクチンメーカーに対する法的闘争におけるパラダイムシフトか?

2026年4月16日:https://report24.news/auskunftspflicht-paradigmenwechsel-im-juristischen-kampf-gegen-impfstoffhersteller/

ワクチンメーカーに対する訴訟は、多くの人にとって勝ち目がないように思われています。しかし、最近の2つの判決が希望をもたらしています。3月、原告側はアストラゼネカ(連邦最高裁)およびバイオエヌテック(アウリヒ地方裁判所)に対して部分的な勝訴を勝ち取りました。これは情報開示請求に関するもので、メーカーはデータの提出を命じられました。

ある弁護士は、被害者がそれでもなお正当な権利を主張できる可能性があると見ています――たとえそれが、ワクチン批判派が期待するような形とは違っていたとしてもです。

ヴァネッサ・レナーによる論評

3月9日、カールスルーエの連邦最高裁判所は、原告がアストラゼネカ製ワクチンの安全性および有効性に関するデータについて、包括的な情報開示を受ける権利を有すると判断しました。その根拠となるのは、医薬品法第84a条であり、同条は、医薬品によって被害を受けたと推定される者に対し、既知または判明した副作用および疑いのある事例に関して、製造業者に対して情報開示を求める権利を認めています。裁判所は、この情報開示請求権は「損害賠償請求権を行使するための手段」であると判断しました。

アウリッヒ地方裁判所は、その判例においてこの判決を参照しています。治療記録から、原告の症状がBioNTech社のワクチン接種に起因している可能性を裏付ける(間接的な)事実が示されていることから、本件においても情報開示請求は正当であると判断されました。その結果、BioNTech社は、

「2020年12月21日から最終口頭弁論までの期間において、原告が認識していたロット番号FE6975および1D020Aのワクチンに関する作用および副作用、ならびにワクチン『Comirnaty』の有害作用の妥当性を評価する上で重要となり得るその他のすべての知見について、 これらが、提示された症状(自己免疫疾患、循環障害、血管閉塞、不整脈、過炎症症候群、月経障害、神経系の機能障害、血液中の酸素濃度の異常など――耳鳴り、POTS、PEM、ME/CFS――)に関連する限りにおいて。」
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アメリカが負けて、帝国が崩壊するように願う、他

マスコミに載らない海外記事さんのサイトより
http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2026/04/post-273f4b.html
<転載開始>


私の唯一の忠誠心は人類に向けられており、現代社会において人類側に立つということは、アメリカ帝国とイスラエルに反対することを意味する。

ケイトリン・ジョンストン
2026年4月15日

 ティム・フォーリーによる英文記事朗読を聞く。



 アメリカとイスラエルがイランで壊滅的敗北を喫するように心から願っているのを私はためらいなく認める。この戦争によってアメリカ帝国全体が崩壊するように願っている。私の忠誠心は人類にのみ向けられており、現代社会において人類側に立つということは、アメリカ帝国とイスラエルに反対することを意味する。

 帝国が崩壊するように願う。アパルトヘイト国家イスラエルが解体されるように願う。現在世界を支配している悪党連中の手から、人類がハンドルを奪い取り、共に健全な地球と調和のとれた未来を築けるように願う。



 アメリカの対イラン戦争を批判するAIレゴ・ミュージック・ビデオで話題を呼んでいたチャンネルをYouTubeが停止した。Google傘下のYouTubeは、そのレゴ・ビデオが何らかの形で「暴力的内容」に該当すると主張しているが、これは明らかに相手の効果的プロパガンダ活動を妨害して、アメリカのプロパガンダ活動を助長するためだった。

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中国、中東、そしてロシア--世界の舞台で平和を仲介 Helena Glass

さてはてメモ帳さんのサイトより
https://glassbead.blog.shinobi.jp/history/world%20stage
<転載開始>

China, the Middle East and Russia Broker the World Stage for Peace By Helena Glass Global Research, April 16, 2026 Region: Middle East & North Africa Theme: Global EconomyPolitics

https://www.globalresearch.ca/china-middle-east-russia-broker-world-stage-peace/5922551

イランは、数カ国に分散して凍結されている総額1000億ドルに上る資産を保有している。

その資産の凍結解除を管理しているのは、米国である。

これらの資産はもともと、1979年にイラン国民の手によってシャー(皇帝)が追放され、イスラム系学生らが66人の米国人を人質に取る事件が発生した後、ジミー・カーター[Jimmy Carter]によって凍結されたものであった。この人質事件は、イランによるテロ行為の証拠として頻繁に引き合いに出される一方で、事件が起きた根本的な原因については、ほとんど語られることがない。

この危機を作り出したのは、イランの主権に干渉したCIA(米国中央情報局)であった。1953819日、当時のイラン首相モハンマド・モサッデク[Mohammad Mosaddegh](下図参照)がクーデターによって失脚させられ、これによってイランのシャーであったモハンマド・レザー・パフラヴィー[Mohammad Reza Pahlavi]の統治体制が強化されることとなったのである。このクーデターは、英国(MI6)による「オペレーション・ブーツ[Operation Boot]」、および米国(CIA)による「TP-AJAXプロジェクト[TP-AJAX Project]」、別名「オペレーション・エイジャックス[Operation Ajax]」という作戦名の下、両国によって画策されたものであった。その動機とは何か? 「石油」である。

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トランプ帝国:巨額の投資と政治的失敗 Helena Glass

さてはてメモ帳さんのサイトより
https://glassbead.blog.shinobi.jp/financial%20attack/investment
<転載開始>

真性インサイダー、カネゴンですか

The Trump Empire: A Colossal Investment and Political Failure By Helena Glass Global Research, April 15, 2026 Region: USA Theme: Intelligence

https://www.globalresearch.ca/trump-empire-colossal-investment-political-failure/5922505

  

アフィニティパートナーズ

アフィニティ・パートナーズ[Affinity Partners]20217月にジャレッド・クシュナー[Jared Kushner]によって設立され、ビン・サルマン[Bin Salman]の要請により初期資金は20億ドルとなった。

表明された目的は、イスラエル、インド、アフリカのアメリカとイスラエルのプロジェクトや企業への資金提供を開始することであった。 2024年の時点で、同社には60億ドルを超える資金が与えられたにもかかわらず、利益はまったく生み出されていなかった。投資には、イスラエルのフェニックス保険会社、ドイツのフィットネス会社EGYM、アラブ首長国連邦の新興市場不動産グループ、ベルリンに本拠を置きイスラエル人が所有する破綻したアマゾンブランド企業ユニブランド、ロンドンのフィンテック企業レボルト、屋根材を販売するQXO社が含まれる。投資総額は 10 億ドル、米国投資総額 = $-0-残りはどこにあるのか?

アフィニティの資本の99%以上は、サウジアラビア、アラブ首長国連邦、カタールの政府系ファンドを含む外国資金から来ていると伝えられている。

2024年現在、アフィニティは上院財政委員会の調査を受けている。ロン・ワイデン[Ron Wyden]上院議員が主導するこの捜査は、潜在的な利益相反、同社の海外資金への依存、収益報告のない高額な管理手数料に焦点を当てている。さらに、FARA違反が司法省に告訴された。集まった60億ドルのうち、投資したのは10億ドルだけだという事実は注目に値する。

2026319日、下院監視・政府改革委員会の幹部であるロン・ワイデンとロバート・ガルシア[Robert Garcia]は、42日を期限として具体的な情報と文書の提出を求める要請書をクシュナーに送った。その期限が守られたかどうかは不明である。しかし、なぜクシュナーが捜査を受けている間に、失敗に終わったイランやロシアとのさまざまな和平協定を主導するためにトランプに選ばれたのかということについては、さらなる疑問が生じている。 トランプはクシュナーが委員会によって有罪とされる前に恩赦を試みるだろうか?

それとも、誰もが理解しようと躍起になっている毎日変動する市場に基づいた原油価格の変動で何百万ドルも稼いでいるのはクシュナーなのだろうか?それがトランプが彼を選んだ理由だろうか? アフィニティの Web サイトは「投資家ログイン」としてのみ利用できる。非公開企業のため、財務情報は入手できない。

論争にもかかわらず、クシュナーは和平交渉が失敗に終わり、オフレコの市場操作を続ける中、第2ラウンドの資金調達と買い付けの開始を目指している。戦争に基づいて毎日変動する石油価格は、デイトレーダーにとって毎日8%から10%の上昇と下落が見られる可能性がある。しかし事実は変わりなく、中国がトランプに対して大胆な攻撃を続けている間、海峡は依然としてイランの敵のために封鎖されている。

奇妙なことに、トランプは幅5000マイルのペルシャ湾の入り口を海軍に封鎖させたと主張しているのに対し、J.D.ヴァンス[JD Vance]はアメリカがイランに対して抱いていた目標はすべて達成されたと主張している。担当者は誰なのか? ルールが1日に10回変わる中、トランプやイスラエルからの明確な指示もなく、1か月間、湾岸に停泊しているタンカーや貨物船の船長たちに聞いてみよう。

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YouTubeショート

https://www.youtube.com/shorts/rR___V2dJ9o?feature=share




https://www.youtube.com/shorts/d0HS-4FDV0o?feature=share


イランへの大規模な侵攻は、多大なコストと時間を要し、戦略的に不必要である

msouken5のブログさんのサイトより
https://ameblo.jp/msouken5/entry-12963146901.html
<転載開始>

ワシントンが定義するイランでの勝利 

https://www.epochtimes.jp/2026/04/360913.html


 


 ●●●●以下転記はじめ●●●●● 






2026年4月1日、イランとの戦争が続く中、ホルムズ海峡を通過した液化石油ガス(LPG)タンカーがインド・ムンバイの荷揚げターミナルに停泊している

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袋小路へ入り込んだ米国は敗北を認めるしかないが、イスラエルはイラン殲滅を命令

櫻井ジャーナルさんのサイトより
https://note.com/light_coot554/n/n86e07a35455a
<転載開始>

 2月28日にイランを奇襲攻撃したアメリカ軍とイスラエル軍は簡単に相手が屈服すると考えていたようだが、イラン軍の反撃で軍事的には劣勢だ。すでにイスラエルの主要都市は瓦礫の山が築かれ、西アジアのアメリカ軍基地も大きな損害を受け、両国の敗北は明白だが、アメリカ軍は「停戦」を利用して再攻撃の準備をしたようだ。再攻撃して勝利を宣言して撤退するつもりだと見られている。

 そうした中、イランはパキスタンのイスラマバードでアメリカとイランの代表団と交渉している。イランに軍事情報を提供していると言われている中国も戦争の早期終結の望んでいると言われているが、イランは10項目の要求を取り下げていない。

 その要求とは、ホルムズ海峡の通行をイランが管理、イランの同盟勢力に対する軍事行動の停止、西アジア地域からのアメリカ軍撤退、イランの役割を明記したホルムズ海峡における安全保障協定の策定、イランが被った損害に対する全額補償、すべての制裁および国際決議の撤廃、凍結されたイラン資産の返還、そしてこれらの条件を拘束力のある国連安全保障理事会決議として正式に承認すること。少なくとも現時点でこの要求をドナルド・トランプ政権が呑むとも思えない。何とかして「勝利」を演出しようとするだろう。

 現在、イランに負けているアメリカやイスラエルだが、「停戦」を実現して戦力を回復、再びイランを攻撃しようと目論んでいるはずだ。ベンヤミン・ネタニヤフ首相も言っていることからもわかるように、彼らの最終目標はイランをガザやリビアと同様、「石器時代」にし、西アジア全域を「イスラエル」にすることだろう。

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ワクチン接種後遺症患者に新たな希望、二重濾過血漿交換療法(DFPP)江戸川病院のチーム

Ghost Riponの屋形(やかた)さんのサイトより
https://ameblo.jp/ghostripon/entry-12963115689.html
<転載開始>
マスク、ワクチン被害論争を爆発させる

イーロン・マスクは、COVID-mRNAワクチンによる被害についての議論を再び大々的に煽り上げた。彼は元ファイザーの主任毒物学者、ヘルムート・シュテルツ博士の衝撃的な発言に反応し、自分の深刻な副作用を共有した。

マスクはこう書いた:「ワクチンの投与量は明らかに高すぎ、しかも頻度が高すぎた。」2回目の接種後、彼は「死にかけているよう」だと感じ、ほとんど病院に運ばれるところだった。一方、元の武漢ウイルスによる感染は「ひどかったが、恐ろしいほどではなかった」――普通の風邪のようなものだったと。

彼の投稿は、ほぼ6,000万回の閲覧を記録し、ファイザーへの批判を世界的に可視化した。シュテルツは以前、ドイツだけで最大6万人がワクチンで死亡した可能性があると推定し、独立した安全性研究とmRNA製剤の即時中止を求めていた。

ついに最高レベルで沈黙が破られた。ワクチン被害の議論は、もはや抑え込めない。
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ペルシャ湾には未だ日本船隻42隻が足止め。ハイ、法治国家の終わり。官の私物化が横行しまくってるよ

Ghost Riponの屋形(やかた)さんのサイトより
https://ameblo.jp/ghostripon/entry-12963107934.html
<転載開始>


前にロシア人が「日本のアニメはどれだけの人を救っているのか、日本人は知らない」ってポストをしていて、
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帰化者数、中国が年間3千人で最多、「永住ビザより簡単」、官報への告示が原則90日間で非公開

みのり先生の診察室さんのサイトより
https://ameblo.jp/drminori/entry-12962472597.html
<転載開始>

昔は帰化するのは本当に大変だったのに、今はたった5年で帰化ができ、それが永住ビザよりも簡単だというのです。

 

昨年のニュースですがシェアします↓

 

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

帰化者数、中国が年間3千人で初めて韓国・朝鮮抜き最多 総数8千人、中韓以外5年で倍増
 

「移民」と日本人
 

2025/7/19 07:00

昨年1年間に外国人が日本国籍を取得した帰化許可者数は約8800人で、このうち中国からが約3100人と最も多く、韓国・朝鮮籍の年間帰化者数を過去約50年間で初めて上回ったことが、法務省のまとめでわかった。

 

帰化許可者数: 中国3122人、韓国・朝鮮2283人

 

一方、ネパールやスリランカなど中国と韓国・朝鮮以外の国の帰化者も増加、過去5年間で倍増している。

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イベルメクチンは乳癌に効くのか?話題の論文をわかりやすく解説

みのり先生の診察室さんのサイトより
https://ameblo.jp/drminori/entry-12962464789.html
<転載開始>

「イベルメクチンが癌に効くらしい」という話を見かけることがあります。
 

では実際、論文では何が示されているのでしょうか。

今回は、よく引用される乳癌の論文


Dou Q, et al. Ivermectin Induces Cytostatic Autophagy by Blocking the PAK1/Akt Axis in Breast Cancer. Cancer Research. 2016

 

 

 

を、できるだけわかりやすく解説します。

この論文、ひとことで言うと

この研究は、イベルメクチンが乳癌細胞の増殖を抑える可能性を、細胞実験とマウス実験で示したものです。

ただし大事なのは、


「人の乳癌患者に効いたことを証明した論文ではない」
 

という点です。

ここを飛ばしてしまうと、論文の読み方として危うくなります。

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イスラエルと西欧帝国全体を軽蔑する

マスコミに載らない海外記事さんのサイトより
http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2026/04/post-626e09.html
<転載開始>


欧米の武器、軍事支援、情報統制と外交的庇護なしにイスラエルは存在し得ないはずなのだから、欧米帝国を憎まずに、イスラエルを憎むのは筋が通らない。

ケイトリン・ジョンストン
2026年4月13日

 ティム・フォーリーによる英文記事朗読を聞く。

 今や誰もがイスラエルを憎んでいる。それは当然だ。しかし、イスラエルが単独で行動したことは一度もないことを我々全員理解する必要がある。

 イスラエルが単独行動していれば、攻撃ヘリコプターを持つ嫌な奴ではなく、尖った棍棒を持った嫌な奴だったはずだ。欧米諸国がイスラエルに攻撃ヘリコプターを与えたのだ。

 尖った棍棒を持った嫌な奴など大した問題ではない。世の中には尖った棍棒を持った嫌な奴が溢れている。自分も尖った棍棒を手に入れれば彼らの攻撃を簡単に撃退できる。

 攻撃ヘリコプターを持ったクソ野郎は、誰の人生でも台無しにできる。奴はあらゆるものを破壊し、好きなように人を殺せる。たとえ尖った棍棒を持っている相手でも。奴は誰とも交渉する必要はない。礼儀正しくしたり、外交的だったりする必要もない。奴の要求に応えなければ、奴はヘリコプターで乗り込み、あなたと家族を機関銃で撃ちまくる。

 アメリカと同盟諸国には、イスラエルが尖った棍棒を持った嫌な奴ではなく、攻撃ヘリコプターを持った嫌な奴であり続けるように仕向けている責任がある。イスラエルが世界の他の普通の国のように近隣諸国と仲良くする必要がなく、その代わりに、永続的戦争状態の中で存在できる状況を彼らが作り出したのだ。

 イスラエルを軽蔑するのは当然で、良いことだ。イスラエルはジェノサイドをするアパルトヘイト国家で、存在すべきではないし、そもそも創設されるべきではなかった。だが、政治的に成熟するということは、その軽蔑の念を我々全員が暮らす欧米諸国の権力構造全体に向けることだ。続きを読む
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