大摩邇(おおまに)

日常の気になる記事を転載させていただきます。

4月11日 - トランプはエプスタインの残り物を手に入れたのか?

さてはてメモ帳さんのサイトより
http://glassbead.blog.shinobi.jp/history/epstein--s%20leftovers
<転載開始>

April 11 - Did Trump Get Epstein's Leftovers?  April 11, 2026

https://henrymakow.com/2026/04/april-11---did-trump-get-epste.html

   

Please send urls and comments to hmakow@gmail.com

 

木曜日の記者会見で、メラニアは「私と不名誉なジェフリー・エプスタインを結びつける嘘は今日終わらせる必要がある」と宣言し、それらを「全くの虚偽」「根拠のない中傷」「非倫理的な個人による名誉を傷つけようとする卑劣な試み」と呼んだ。彼女はエプスタインがトランプに彼女を紹介したことを否定し、パーティーで会ったと述べた。

 

Grok 4 -- はい、これらの画像は本物です。

ポストに添付された1つのメディアは、1990 年代から 2000 年代初頭の本物の歴史的な写真数枚で構成されたコラージュ (https://pbs.twimg.com/media/HFoiEHKakAQBtQZ.png PNG) です。これらはトリミングされ、白黒に変換され、ミーム効果のためにオーバーレイされたテキストとともに配置されています。 AI 生成、ディープフェイク、または顔の交換の兆候はなく、顔、照明、服装、背景は、当時のニューヨーク/パームビーチのソーシャルシーンで知られている本物の写真と一致しています。

----

アマンダ・ウンガロ[Amanda Ungaro]は、罪状なしでICE4か月間拘留され、その後国外追放され、息子と離れ離れになった女性である。これらすべてはトランプ政権の直接の影響を受けた。

 

メラニアが昨日記者会見を開いた理由は、アマンダが月曜日にツイッターに戻り、「いくつかの」豆をこぼし始めたためだ。

https://www.reddit.com/r/conspiracy/comments/1shl63h/were_100_going_back_to_iran_with_a_ground_inva

続きを読む

流出したモサド文書が、エプスタインの不正を暴露したメラニア・トランプ暗殺計画を暴露 Baxter Dmitry

さてはてメモ帳さんのサイトより
http://glassbead.blog.shinobi.jp/pedogates/assassinate%20melania
<転載開始>

Leaked Mossad Docs Expose Plan to Assassinate Melania Trump for Exposing Epstein April 11, 2026 Baxter Dmitry NewsUS 6 Comments

https://thepeoplesvoice.tv/leaked-mossad-docs-expose-plan-to-assassinate-melania-trump-for-exposing-epstein/ 

ハッキングされたモサドの文書が流出し、アメリカ合衆国大統領夫人の暗殺計画が詳細に記されていることが明らかになった。

これは憶測でも理論でもない。まさに今、火災警報が鳴り響いているような事態だ。なぜなら、昨日大統領夫人が行った演説が、暗殺リストの最終条件を発動させたからだ。

もしあなたが「サムソン・オプション」がこれまで聞いた中で最も恐ろしいものだと思っていたなら…彼らの暗殺計画の全貌はまだ見ていないだろう。

我々は衝撃的な文書を入手した。タイムラインも把握している…そして、計画は既に動き出している。

これは単なる一人の女性への攻撃ではない。影の政府がアメリカそのものへの攻撃を開始したことを示す、最後の合図なのである。

共和国はまさに今、リアルタイムで処刑されようとしている…そしてアメリカ国民は最後に知らされるのである。

はっきりさせておこう。エプスタイン文書は、私たちが長年訴え続けてきたこと、すなわち、エリート層による小児性愛、人肉食、そして最高権力層における大規模な児童人身売買のすべてを暴露した。

彼らは私たちを狂人呼ばわりし、中傷し、葬り去ろうとした。

続きを読む

第三次世界大戦へと向かうエスカレーターを再び登り、究極の目標へと向かう

マブハイさんのサイトより
https://memohitorigoto2030.blog.jp/archives/29848225.html
<転載開始>

第三次世界大戦へと向かうエスカレーターを再び登り、究極の目標へと向かう――人口が大幅に減少した世界で、デジタル通貨、トークン化、そして全員へのデジタルID導入による世界的な統制網の構築

2026年4月10日-byレオ・ホーマン:https://leohohmann.substack.com/p/reclimbing-the-escalator-to-world

このイラン戦争は、無謀で計画性の乏しい軍事行動から、やがて全面的な第三次世界大戦へと発展し、その後に「グレート・デジタル・リセット」と「第4次産業革命」が訪れるという破滅的な失敗へと急速に転じつつある。

4月7日に発表された2週間の停戦合意は、すでに破綻しており、この戦争を終結させる真剣な試みではなかったことが露呈している。それは一時的に緊張を緩和し、次の大規模な戦闘に備えるための時間を稼ぐための策略に過ぎなかった。

結局のところ、トランプがイランを屈服させ、米国が支援する新たな傀儡政権を樹立することを本気で考えているなら、地上侵攻を開始せざるを得なくなるだろう。彼は愚かにもそれを回避できると考えていた。もし、死亡した女子学生たちやイランの最高宗教指導者の排除に関する2つの重大な失策で戦争を始めなければ、おそらく回避できたかもしれない。しかし、今となっては不可能だ。もしトランプが、グローバリストの主君たちにイランのイスラム体制の完全な打倒という成果を本当に届けたいのなら、なおさらだ。これはまさに「願い事には気をつけろ」という典型的な事例である……不可能だと言っているわけではないが、イランのムッラーたちを追い出すには、理性的である限り「それだけの価値がある」と認めるアメリカ人の数よりもはるかに多くの米兵の命が犠牲になるだろう。

米国は、トランプ大統領によれば「光年単位で遅れている」とされる唯一のライバルを擁する世界的な超大国として期待されるような形でイランを圧倒できていないばかりか、むしろイランの方が隠し玉や兵器庫において優位に立っているように見え始めている。イランは、超大国を倒し、ひいては第二次世界大戦後の世界秩序そのものを崩壊させるべく、綿密に練り上げられ、事前に計画された合理的な戦略に基づいて行動しているようだ。
続きを読む

韓国で「食品包装資材の在庫切れまで残り2週間」という報道

BrainDead Worldさんのサイトより
https://nofia.net/?p=36203
<転載開始>
食料はあるけど、食料の流通が止まる」という段階に近づいているようです。もちろん日本も、時期はともかく、そのうち同様の事態になると思われます。

在庫切れまで残り2週間 食品包装資材調達に苦しむ業界団体が韓国政府に支援要請

朝鮮日報 2026/04/10

韓国の食品・外食業界は、中東情勢の長期化により原材料や食品包装資材の調達に支障が生じていることから経営が困難になっている、として政府に支援を要請した。

韓国食品産業協会など13の関連団体では9日、企画財政部(省)・中小ベンチャー企業部・農林畜産食品部など7つの政府部処(省庁)に共同建議文を提出した。

これらの団体は「ナフサの供給不安により、ビニール・フィルム・ペット(PET)容器など主な食品包装資材の原料調達が限界に達した」「一部品目の在庫は約2週間分で、製品の出荷に支障が出ることが懸念される」と明らかにした。

さらに、「ナフサなど食品包装資材の原料生産量の一部を食品・外食産業界に優先的に供給できる割当権を付与してほしい」「中小の食品包装資材企業を対象に、原材料価格上昇分に対する補助金支給も建議する」と訴えた。

また、

▲免税農産物のみなし仕入税額控除率・上限の拡大 

▲原産地変更時に現在の包装材使用のための表示取り締まりの猶予 

▲「品目製造報告」の変更手続き簡素化(ファストトラック導入)などを求めた。

韓国食品産業協会の朴進善会長は「食品産業は国民生活と密接な分野だ。政府の迅速な支援が必要だ」と語った。

続きを読む

アイルランドの空港で男性が「斧で」米軍のC-130輸送機を襲撃

BrainDead Worldさんのサイトより
https://nofia.net/?p=36197
<転載開始>
これもプリミティブな攻撃ですね。

斧を持った男がアイルランドの空港で米軍のC-130輸送機を襲撃

zerohedge.com 2026/04/12

Axe-Wielding Man Attacks U.S. C-130 Cargo Plane At Irish Airport

Xに投稿された映像には、金曜日 (4月10日)にアイルランド西海岸のシャノン空港に駐機していた米空軍のC-130Hハーキュリーズ輸送機の屋根の上で、精神錯乱状態の男が斧で叩いている様子が映っている。

「アイルランドのシャノン空港で男が警備を突破し、駐機中のC-130ハーキュリーズに登り、工具で機体を損傷させた」と Clash Report 紙は X に書いた。

地元メディアのクレアFMは、この事件を「セキュリティ侵害」と報じ、空港の運営は一時的に停止された。警察は「空港の誘導路に駐機していたアメリカ空軍の C-130 ハーキュリーズ輸送機付近で目撃された、男性とみられる人物」を逮捕した。

続きを読む

イランとアメリカの交渉は決裂

BrainDead Worldさんのサイトより
https://nofia.net/?p=36189
<転載開始>

バンス氏は合意には至っていないと述べ、米国は「最善かつ最終的な提案」を行ったと語る

aljazeera.com 2026/04/12

Vance says no deal reached, US has made ‘best, final offer’

米国のジョン・D・バンス副大統領は、イランとの協議が合意に至らずに終わったことを受け、イスラマバードを後にした。バンス副大統領は、自身が「最終的かつ最良の提案」を行ったと述べた。

イラン代表団に近い筋が通信社に語ったところによると、米国は協議から離脱する口実を探しており、決定権は米国側にあるという。

ドナルド・トランプ米大統領は、会談がどのように終結しようとも、ワシントンはイランとの戦いに勝利したと述べた。

イランは、自国の船舶2隻がホルムズ海峡を通過したとする米国の主張を否定し、軍艦が同海峡を通過しようとするいかなる試みも「強力な対応」で迎えられるだろうと警告した。

イスラエルはレバノン南部への攻撃を続けており、テファタの町へのイスラエル軍の攻撃で 少なくとも13人が死亡した。


<転載終了>

英国が「新たな国家戦争計画」を準備中と発表

地球の記録 - アース・カタストロフ・レビューさんのサイトより
https://earthreview.net/uk-preparing-new-national-war-readiness-plan/
<転載開始>


2003年、イラク侵攻の準備をするイギリス海兵隊。declassifieduk.org

 

戦争への道

英国の空軍最高司令官が「新たな国家戦争計画を準備中」だと 4月10日に述べたことが報じられています。

英国では、2024年に「ロシアとの戦争」の概念の中で、新たな徴兵制度を実施する可能性について、陸軍参謀総長が述べていたり、確実に「戦争の時代」へ進んでいましたが、今回の「戦争計画書」は、軍事部門に言及するだけではなく、戦争の際の「民間部門の役割」なども入るものらしく、詳細な内容はまだわからないながらも、

「国家総動員法的なもの」

にも聞こえなくはないです。

英国政府は、 2025年の春に、国民全員に対して「 72時間分のサバイバルキットを準備するように勧告」したこともあります。

今回の「戦争」がどういう想定下の戦争なのかはともかく、戦争という現実が近づいていることを感じさせるものではあります。今回の国家戦争計画の記事には、元国防相の「(英国には)イランの長距離ミサイルから防衛する能力がないと警告した」という言葉があるように、ロシアと共にイランの名前も仮想敵国として挙げられています。

世界はどんどん物騒になっていくのかもしれません。

新たな国家戦争計画について報じたメディア記事です。

続きを読む

日本の危機はどんどん進み、そして、そのきっかけとなったイラン戦争の中、たった1日で資産を42兆円増加させた世界の富裕層たち

In Deepさんのサイトより
https://indeep.jp/the-world-500-richest-people-made-it/
ウクライナやイランによって物不足に
インフレにし、持てる者はさらに増やす
与えられるものは。いずれ政府に懇願するようになると
NWOが完成
<転載開始>

 

予想以上の早いペースでシステムの崩壊が進む日本

昨日今日と用事が続きまして、今日も近所を往復して歩いていたのですが、わりと立派なお宅に足場が築かれていて、全面にシートが貼られている。

壁の塗り替えか、あるいは何らかの改修工事なんでしょうけれど、

「こんなタイミングでかよ」

と思わざるを得ませんでした。

もう、すでに建築業界隈、特に塗装や防水などのほうは品不足で壊滅的な影響を受けているようで、X 等を見ますと、「どうしたらいいのか」という声に満ちています。一昨日は、日本で屋根用の防水シート(アスファルトルーフィングというもの)でトップシェアの会社が、新規受注を停止したことを告知していまして、特に中小の会社では、実際に工程が止まる直前という段階に来ているようです。

あらゆる材料の品不足は、一戸建などだけの問題ではなく、マンションのメンテナンスみたいなものも止まった場合も多いようです。以下のような投稿を散見します。

塗装も大変な状況(値上がりの幅がすごい模様)のようです。そして、医療用品にも影響がすでに出ているようで、医療用の手袋などは欠品になっている場合も多いようです。

続きを読む

この20のリストを見たことがありますか?

1年かかるというのはやりたくない
必要以上に、貰えるもんはもらちゃおう
ソフトで動いているのであれば、基本設定を変えればちゃちゃっとできるはず!
国民に豊かになってもらたくは無い


この20のリストを見たことがありますか?
https://www.youtube.com/watch?v=7yBZRADivlE

大地獄悪 憂国VTuber

食料危機の警告が出始めましたね

玉蔵さんのサイトより
https://golden-tamatama.com/blog-entry-food-crisis-warning-come.html
<転載開始>
ぶひゃは

なんだかな〜

停戦は1日も持たなかったんだと。
また案の定、ホルムズ海峡再封鎖なんだと。

 

ぶひゃは。

まぁ、こういうニュースはもはや見る必要はない。

どうせシナリオでは中東では、これから地上戦とか、
すったもんだしつつ、核が使われる流れなのですから。

けっ。
またアホな演出やってんのぉ。

嘲笑いつつ完全スルーして、今は目の前のことに集中。
猛烈にプレップする時期かと思います。

さて、以下。
食料の警告で始めましたね。

続きを読む

燃料価格の高騰を受けて、香港の漁船の「80%」が操業を停止

BrainDead Worldさんのサイトより
https://nofia.net/?p=36184
<転載開始>

香港の漁獲事情と日本への影響はあまりわからないですが、しかしこれ、香港だけの問題ではなくて、アジア全般あるいは、日本の漁業の方々も似たような状況になり得るのでは。

香港のサウス・チャイナ・モーニングポストの報道です

燃料価格の高騰を受けて、香港の漁船の80%が一時停止前に停止した

scmp.com 2026/04/08

5月1日に一時停止が計画されているが、漁業リーダーが魚の供給が減少する可能性があると警告し、ほとんどの漁業者にとってすでに回避可能な海域への外出が困難になっている

中東戦争によって、産業用「赤石油」の購入ができなくなったため、運航業者にとって海上への外出が不可能になったことから、香港の漁船の最大 80%が、計画された一時停止措置のほぼ 1か月前に操業を停止した。

現地の運輸および海事部門の代表は、米国とイランが発表した 2週間の停戦措置およびその後のホルムズ海峡の再開を歓迎したが、燃料価格の高騰による財政的負担を軽減するため、政府による一時的な補助金を対象とする措置を求めた。

香港漁民コンソーシアムの会長であるチョン・シウクン氏は水曜日 (4月8日)、海事部門が最も深刻な打撃を受けていると述べ、5月1日から 8月16日までの年次漁業停止措置の前に、現地艦隊の 70〜 80%が船を接地したと述べた。

これらの船団は、戦争開始以来、2倍以上の価格上昇をもたらした産業用「赤石油」の購入ができなくなったためである。

チョン・シウクン氏はは、燃料が漁師たちの総運営費の 30%を占めており、そのうち 80〜 90%が損失を被って操業していたと指摘した。

赤油、すなわち船舶および工業用の使用に非課税であることを示すように染色されたディーゼル油は、香港のフェリーや漁船にとって不可欠な低コスト燃料である。

チャン氏は、2月28日に米国とイスラエルがイランに対して攻撃を仕掛けて以降、200リットル(53ガロン)の赤色油の価格が約 1000香港ドル(128米ドル)から 2000香港ドル以上に上昇したと述べた。

停戦にもかかわらず、国会議員の唐飛氏は、燃料価格の上昇があらゆる分野でより広範なインフレ圧力を引き起こす可能性があるため、政府は湾岸地域の不安定な状況に対処するための緊急対応メカニズムを策定すべきだと述べた。


続きを読む

備蓄の話

本山よろず屋本舗さんのサイトより
http://motoyama.world.coocan.jp/
<転載開始>
 1970年代の石油ショックの際、日本のスーパーからトイレットペーパーが消えました。これは、トイレットペーパーが無くなるという噂から人々がパニックになり、買い占めに走ったことが原因です。実際は、トイレットペーパーは不足していませんでした。
 それに対し、今回のイラン戦争においては、人々はパニックに陥ることはなく、平静を保っているように見えます。
 日本人はガソリンの値段に敏感だと言われますが、政府が補助金を入れて値段を抑えていることと、備蓄が254日分あるとアナウンスしたことの影響が大きく、人々は買い占めに走ることは(現時点では)していません。
 しかし、今回は石油ショック時とは様相が全く違います。
 石油ショックは石油の値段が跳ね上がったことが原因で、まだ石油はあったのです。
 今回は、石油そのものが無くなっていく極めてリアルな危機なのです。
 プラスティック製品の原料となるナフサにいたっては、在庫が数週間で尽きると言われています。
 重油が枯渇すれば、加工食品を生産するエネルギーが無くなり、生産できなくなります。軽油が無くなれば、食料を配送するトラックが動きません。ナフサが無くなれば、食料はあってもそれを入れる容器が作れません。
 重油の不足から、すでに生産を止めてしまった食品工場が出始めています。
 人によって多少の意見の違いがありますが、スーパーから食料を含め生活物資が不足しはじめる事態が発生するのは、5月中ごろではないかという意見があります。
 そして、夏頃には311の時のような計画停電が起こる可能性を指摘する人もいます。
 私は政府が発表した254日の備蓄が本当にあるのか、大いに疑問に思っています。ホルムズ海峡の封鎖の影響を大きく受けている東南アジアの国々では、すでに様々な対策を講じています。ところが日本政府は、ガソリンに補助金を入れ、備蓄がたんまりあるとアナウンスして人々がパニックにならないようにしているだけです。
 本当に大丈夫なのでしょうか。
 私は、人々にあまりに危機意識が無いことに驚いています。

 ネットの世界では、警告を発する人々が増えてきて、備蓄を呼びかける動画が増えてきました。
 備蓄する際にまず気になることは、いったいどのくらいの備蓄(日数)をしたらいいのかということです。災害に見舞われたケースを想定すると、救援に来るのに3日はかかるから、最低3日分は必要だと言われます。
 今回のイラン戦争のようなケースでは、長期の食料不足が懸念されるので、数か月は必要という人もいます。
 「沖縄おばば」さんがそうですが、数か月でも全然足りなくて、年単位でないと意味がないという人もいます。「Cocomi Channel」さんがそうで、ショウさんは、日本はこの夏にも北斗の拳とかマッド・マックスの世界に突入すると言っています。
 私はそこまではいかないけれども、相当深刻な事態になると予想しています。

 「日月神示」は、大峠において日本の人口は3分の1になると言っています。
 原因は火と水と言っているので、火山噴火や巨大津波などを想像しますが、311のマグニチュード9という人類史上未曽有の巨大地震であっても被害者は2万人あまりでした。災害が人口が3分の1になる原因とは、ちょっと考えにくいものがあります。
 しかし、大幅な人口減少の一番の原因が食料不足だとしたら、3分の1という数字にもリアルなものを感じてしまいます。
 山納銀之輔さんは、日本は2027年に食料は今の半分になり、2032年には10分の1になるという話をしています。

【食料危機】米不足だけじゃない!スーパーコンピューターが弾き出した「2027年日本の危機」とは!?
https://www.youtube.com/watch?v=54vf-tr6TRU&t=334s

 確かに銀之輔さんの言うように、食料が激減する事態になったら、人口が3分の1という数字もリアルに思えてきます。
 イラン戦争によって原油だけでなく、入ってくるはずだった農作物を育てる為の肥料が激減することは確実となりました。それゆえ日本では、今年の年末から深刻な食料不足に見舞われる可能性が高くなってきました。

 そうなると、食料備蓄としてありがちな、カンパンやカップラーメンのようなインスタント食品でいいのか、という問題が出てきます。
 つまり災害に備えるような、数日、数週間といった短期間ではなく、年単位で食いつなぐといったことを考える必要がありそうなのです。続きを読む

遺言

msouken5のブログさんのサイトより
https://ameblo.jp/msouken5/entry-12962563951.html
<転載開始>

「遺言」

https://x.com/i/status/2042450549220786411

 

続きを読む

心臓が動く限り逃げられない… CIAの人命探知システム「ゴースト・マーマー」の戦慄

msouken5のブログさんのサイトより
https://ameblo.jp/msouken5/entry-12962527881.html
<転載開始>
心臓が動く限り逃げられない… CIAの人命探知システム「ゴースト・マーマー」の戦慄 

●●●●以下転記はじめ●●●●


心臓が動く限り逃げられない… CIAの人命探知システム「ゴースト・マーマー」の戦慄の画像1
イメージ画像 Created with AI image generation

 イラン南部で撃墜されたアメリカ軍のF-15戦闘機。イラン軍の厳しい捜索網が敷かれる中、山中の洞窟に身を潜めていたパイロット(コールサイン:Dude 44 Bravo)は、撃墜から2日後に奇跡的に救出された。




このハリウッド映画顔負けの救出劇の裏で、CIA(中央情報局)がある極秘テクノロジーを実戦投入していたことが判明した。その名も「ゴースト・マーマー(Ghost Murmur:幽霊のささやき)」である。

 オカルトめいたコードネームだが、その正体は超長距離から人間の極めて微弱な「心拍」を探し出す、最新鋭の人間探知システムなのだという。

続きを読む

核兵器の脅しが効かなかった場合、米国とイスラエルは身動きがとれない

櫻井ジャーナルさんのサイトより
https://note.com/light_coot554/n/n662ee8ca8921
<転載開始>

 イスラエルは単独でイランと戦う能力はなく、アメリカを利用しようとしているのだが、そのアメリカにもイランに勝つ戦力はないことが実際の戦闘で明らかになった。

 アメリカとイスラエルはイスラマバードでイランと戦争を終結するために協議するというが、イランはアメリカとイスラエルを信じていないはず。ミサイルやドローンが枯渇しているアメリカとイスラエルは停戦期間中に兵器を補充、兵員を次の作戦に向けて配置しているだろうが、イランも兵器を補充している可能性が高い。

 アメリカの軍事や外交をコントロールしてきたネオコンは1991年12月にソ連が消滅した時点でアメリカが唯一の超大国になり、他国に気兼ねすることなく、好き勝手に行動できる時代がきたと思った。1992年2月にアメリカ国防総省のDPG(国防計画指針)草案として作成された世界制覇計画はそうした認識に基づいている。

 ネオコンやイスラエルはイランを奇襲攻撃で簡単に潰せると考えていたのだろうが、そうした展開にはならなかった。ネオコンは対ロシア戦争を睨み、ウクライナでクーデターを実行したが、ロシア文化圏の東部や南部では反クーデター派の住民が立ち上がり、南部のクリミアはロシアと一体化、東部のドンバスでは武装抵抗が始まった。現在、ウクライナ軍は壊滅状態で、NATO諸国は情報機関員や特殊部隊員だけでなく通常の兵士も送り込んでいるようだが、ロシアの勝利は決定的。アメリカがウクライナから離れようとしているのは、そのためだろう。

続きを読む

どんどん出てくるワクチンの害、推奨してた医療者は無視するテレビも無視する。知らなかったで逃げる

Ghost Riponの屋形(やかた)さんのサイトより
https://ameblo.jp/ghostripon/entry-12962599104.html
<転載開始>
ミトコンドリアの機能低下が、mRNAワクチン接種による心筋炎を誘導する


続きを読む

いいかげんに気づこうよ。先の大戦と同じことをまたやろうとしてる大バカ国家。どう?石油ヤバい感じ?

Ghost Riponの屋形(やかた)さんのサイトより
https://ameblo.jp/ghostripon/entry-12962592453.html
<転載開始>
この30年間の日本の政治は完全に真鍋昌平の劇画だ。無能なボンボンと企業舎弟モドキと細木数子モドキの政治家たちが庶民の血税を不動産屋や土建屋や手配師パソナに流し、総会屋モドキの電通とメディアに守られ、税金をつぎ込んで選挙で勝ち、悪徳宗教とネトウヨが応援団。文句を言えばスパイ扱い。いいかげんに気づこうよ

先の大戦と同じことをまたやろうとしてる大バカ国家

続きを読む

ホワイトハウスが発表したアメリカ人の食と健康の重要な政策

みのり先生の診察室さんのサイトより
https://ameblo.jp/drminori/entry-12962052637.html
<転載開始>

2026年1月7日、米国ホワイトハウスで年初の記者会見が行われ、今後のアメリカ人の食と健康の重要な政策が発表されました。

 

米国食事ガイドライン:食品群別イラスト

「2025〜2030年版 米国食事ガイドライン(Dietary Guidelines for Americans)」です。

このガイドラインは、単なる栄養指針の更新ではなく、米国の医療政策そのものを方向転換する内容として、大きな注目を集めています。

オーソモレキュラー医学会のこちらの記事、是非お読み下さい⬇

 

 

私なりに補足して解説したいと思います。

 

 

栄養に関する情報は非常に多く、しかも互いに矛盾して見えることが少なくありません。

糖質は控えるべき、脂質は危険、いや脂質こそ必要、たんぱく質を増やすべき、カロリー収支がすべて――。
 

こうした情報に日々触れていると、結局のところ何を食べればよいのか分からなくなる方も多いと思います。

そのような中で、食事全体を見直すうえで重要なのは、細かな流行を追いかけることよりも、まず食事の土台を整えることです。

その土台として非常に分かりやすい考え方が、
 

「超加工食品を減らし、できるだけ本来の形に近い食べ物を中心にする」
 

というものです。

これは特別な食事法ではありません。

むしろ、栄養学の基本に比較的忠実な考え方です。

続きを読む

カタールとアブダビ ― ロスチャイルド家の「使い走り」第4部(全4部作)

あかいひぐまさんのサイトより
https://note.com/akaihiguma/n/n36723839689c
<転載開始>

サム・パーカー 2026年2月25日
https://behindthenews.co.za/qatar-abu-dhabi-the-rothschilds-errand-boys-part-4-of-a-4-part-series/

画像

7. サウジアラビアとアブダビのライバル関係

UAEの湾岸時代の終焉

2016年、当時サウジアラビアの副皇太子(現サウジアラビアの統治者)であったムハンマド・ビン・サルマン皇太子と、アブダビのムハンマド・ビン・ザーイド皇太子は砂漠を共に訪れた。これは、ペルシャ湾岸地域で最も野心的な二人の指導者による政治的連携の始まりと広く見なされている。その後、彼らは反乱を鎮圧し、地域の同盟関係を再構築し、アラブの春後の秩序を支配するという共通のビジョンを築き上げた。しかし今日、その同盟はほぼ崩壊状態にある。二人の皇太子は、イエメンからアフリカの角に至る湾岸地域の支配権を巡って、ゼロサムゲームのような争いを繰り広げている。

リヤドが反撃

2022年12月、サウジアラビアのムハンマド・ビン・サルマン皇太子がサウジアラビアのジャーナリストに対し、サウジアラビア王国を弱体化させたとしてUAEに報復すると誓ったと報じられた際、緊張が高まっている兆候が見られた。「カタールに対して行ったことよりもひどいことになるだろう」と皇太子は述べ、2017年のカタールに対する航空、陸上、海上封鎖に言及した。つい最近の1月26日には、サウジアラビアの外交トップであるファイサル・ビン・ファルハン外相が「イエメンに関しては意見の相違がある。UAEはイエメンから撤退することを決定した」と述べた。リヤドのメディアはすぐさま動き出した。記事やテレビ報道はUAEを裏切り、不安定化、イスラエルのトロイの木馬として行動していると非難した。著名なサウジアラビアの評論家はアブダビの地域戦略を非難した。王室とつながりのあるソーシャルメディアアカウントが連携攻撃を開始し、リークによって西アジアとアフリカ全域での破壊工作、スパイ活動、宗派操作へのエミラティの関与が暴露された。もはや遠慮はなかった。長年、MBSはMBZの指導の恩恵を受けてきた。UAEはリヤドの将来のモデルとなった。しかし、サウジ王子が権力を固めると、彼は弟子という役割を脱した。緊張は2019年のUAEのイエメンからの撤退で始まり、イランとトルコに対する異なるアプローチで高まり、世界の資本を誘致するための公然たる競争へと発展した。2021年のOPEC+の対立は公の断絶を象徴するものであったが、2024年までに、サウジとエミラティの対立は他のプレーヤーを巻き込んだ。イエメンにおけるエミラティの代理勢力との戦いは激化した。リヤドはソマリア、スーダン、リビアにおけるアブダビの影響力を排除するために動き出した。事の発端は、サウジアラビア軍がイエメンでアブダビの代理勢力から領土を奪還し、アラブ首長国連邦の政治的・軍事的勢力の拡大を阻止することで、湾岸地域における主要な権力拠点としての地位を再確立しようとしたことだった。

画像
続きを読む

イスラエルはテロ戦争を行っているのか?  Helena Glass

さてはてメモ帳さんのサイトより
http://glassbead.blog.shinobi.jp/wars/terror
<転載開始>

Is Israel Waging a War of Terror? By Helena Glass Global Research, April 10, 2026 Region: Middle East & North Africa Theme: Intelligence

https://www.globalresearch.ca/israel-waging-war-terror/5921913

  

人々は「なぜ?」と尋ね続ける。なぜイスラエルは文明全体を爆撃して忘却の彼方に追い込んでいるのだろうか?それは本当に石油や大イスラエル、あるいはお金に関するものなのか、それとも「テロ」を与えることに関するものなのだろうか?人間の心、体、心、魂に、最も荒涼とした恐怖を心理学的に作り出すためだろうか? 彼らは決して立ち直ることはできないとわかっていて、恐怖を毎秒追体験しながら残りの人生を過ごすことになる。彼らがISIS、アルカイダ、アル・シャバブなどのテロリストを生み出したのと同じ人々であることに気づいた。それは別の次元になる。

シカリの狂信者

確認されている最も古いテロリズムの根源は、ユダヤ人グループがローマの協力者を暗殺した西暦 1 世紀に遡る。しかし、実際の用語は 1790 年代のフランス革命中に初めて登場し、国家暴力を表現したが、現代のイデオロギーによるテロリズムは 19 世紀後半に始まった。

言葉の共通点は暗殺者であり、それを打破するために国民を恐怖にさらしながら植民地化を達成する手段である。これはイスラエル国防軍と、ある点では米軍の新兵訓練所にも共通する戦術である。目的の犯罪性に関係なく、彼らの魂を絶対服従へと再構成するには、「彼らを破壊」する必要がある。

ローレンス・ウィルカーソン大佐[Col. Lawrence Wilkerson]は、モサドがクリントン時代から国防総省を運営していると述べた。 2003年、ウェズリー・クラーク、別名カンネ[Wesley Clark aka Kanne](彼はユダヤ人)はスピーチで、ブッシュ[Bush]がイラクに宣戦布告したのは、9.11の後、彼らは単に他に何をするべきか分からなかったからだと述べた。クラークはまた、アフガニスタン、レバノン、シリア、スーダン、ソマリア、イラン、イラクの7カ国が占領と政権転覆のリストに載っていると主張した。命令はモサドから来た。ペンタゴンの内部。ウィルカーソンもこれを認め、彼らを見たことがあると述べた。

「なぜ」?テロ。恐怖のためである、なぜなら彼らはそれを楽しんでいるから。それは彼らのハイ、オーガズム、チョコレート、喜びである。小国は反撃する手段がないため好まれる。例えばキューバ。彼らのテロ代理人であるISISなどを利用して、彼らが死を眺め、拍手をし、歓声を上げている間に、自己犠牲のために米軍を派遣する前に最初の打撃を与える。

ウィルカーソンとクラークの主張が正しく、モサドがホワイトハウスを運営していると仮定すると、トランプ大統領の任命が典型的に無資格で無能で、イスラエルの言いなりになっていた理由が説明される。彼らの仕事は、あらゆる情報機関が自殺行為であると主張したイランでの地上作戦を含め、すべての決定が採用される間は何もしないことである。

あるイスラエル人はツイッターで、彼らは人間ではなく、ネフィリムの神であるダークエンジェルから生まれたので、選ばれた者たち、優れた者たちであると主張し、ネフィリムは地球の中心に住んでおり、大西洋の内側から上昇するUFO目撃情報の源であるという理論を展開する。理論。しかし、なぜ人間がそのような悪を思いつかないのかを説明できる興味深い余談でる。

歴史上、シカリの熱心党について言及されているのはヨセフス[Josephus]によるものだけであるため、信憑性には疑問があるが、奇妙なことに象徴的な一面は、彼らがローマの国家元首を暗殺しただけではなく、狂信と呼ばれる方法でローマの政治家と同盟を結んでいたユダヤ人を殺害したという事実である。しかし、それはまた、紀元前516年から紀元70年までの歴史の第2神殿時代を指しながら、2,000年前に遡るユダヤ人対ユダヤ人の分裂も指摘している。

したがって、私たちは一時的な推測に基づいた「なぜ」に気をとられているが、本当の答えは歴史の記録で明らかになる。したがって、大部分が数世紀とは言わないまでも、数百年後に書かれたものであることを考えると、どの歴史的記録が問題となるのか。

2003年にモサドによって絶滅を命じられた7カ国を見ると、最初にISISのさまざまな勢力による最前線の攻撃にさらされた。そしてその後、ISISなどから世界を守るという名目でアメリカ兵に攻撃された。モサドによって造られ、PRキャンペーンとしてメディア・パーレーの台本を利用してアメリカ人の心と魂に刻み込まれた悪の枢軸。このような声明を発表しているMAGAは今でも存在している。

シカリに何が起こったのか?西暦73年にほとんどがローマ帝国に敗れ、残った人々は「集団自殺」をした--あるいは、ヨセフスによればこの物語はそうなっている。最初のハンニバル指令

トランプの停戦は、イランのすぐ近くに現在5万人規模の軍隊を増派するための単なる策略であることが再び明らかになった。しかし、それはイランに蓄えを補充し、戦略的対抗措置を組織する時間を与えた。戦争は勝ったわけでも、負けたわけでもない。只今給油中である。 そしてイランが繰り返し述べているように、彼らは最良のものを最後に取っておいた。

原油はまた上がってきた。トランプに会いに行ったEUマーク・ルッテ[Mark Rutte]は怯えて動揺しているようだ。新しい総監代理のトッド・ブランシュ[Todd Blanche]は、トランプへの崇拝をツイートし、「愛している」と主張し、全員をうんざりさせた。そして、理論は真実よりも真実に近いようだ。私たちが生きているシミュレーションよりも神話が現実に近づいているのと同じように。

「あらゆるテロ行為は人類の構造上の傷である」 ~

「仁義なき安全保障は変装した暴政である」…

*

Click the share button below to email/forward this article. Follow us on Instagram and X and subscribe to our Telegram Channel. Feel free to repost Global Research articles with proper attribution.

Helena Glass is Former CPA & Series 7, with emphasis in Real Estate and Financial Planning. Two brains in one: former Bronze Sculpter and Danseuse. Visit the author’s blog. 

She is a regular contributor to Global Research.

Featured image source

The original source of this article is Global Research

Copyright © Helena Glass, Global Research, 2026

 

関連

タッカー・カールソンがイスラエルのクーデターを暴露:IDF将校は国防総省とCIAに常設事務所を構えるようになった Baxter Dmitry

ほか


<転載終了>

ジェフリー・エプスタインは、犯罪が公に記録されてから後ずっと、中東の権力者たちに受け入れられていた Lance D Johnson

さてはてメモ帳さんのサイトより
http://glassbead.blog.shinobi.jp/history/middle%20east
<転載開始>

Jeffrey Epstein embraced by Middle Eastern power circles long after his crimes were public record 04/10/2026 // Lance D Johnson

https://www.naturalnews.com/2026-04-10-jeffrey-epstein-embraced-by-middle-eastern-power-circles.html

アメリカ当局は何年もジェフリー・エプスタインが私有島を所有し、未成年の少女を好む裕福な投資家であるかのように装っていましたが、新たに解凍された司法省文書はもっと邪悪なものを証明しています。サウジアラビアの王子からカタール王族、首長国連邦の億万長者に至る中東の最も強力な支配層エリートたちは、地政学、石油市場、法廷闘争に関して、この有罪判決を受けた小児性愛者の助言を積極的に求めていました彼らは彼を「シェイク・ジェフリー」と呼びました。彼らはイスラム教の神聖なカーテンをメッカから彼に送りました。そして彼らは、2008年に子供を売春に勧誘したとして有罪判決を受けた後にこれらすべてを行いましたが、この犯罪は立派な政府であれば彼を叱責すべきでした。その代わりに、記録には、パームビーチ、パリ、ペルシャ湾の宮殿の間を自由に移動し、アクセス、影響力、保護を得るために経済的アドバイスを交換した怪物が記録されています。

要点:

  • エプスタインは、2008 年の小児性愛で有罪判決を受けた後、サウジ、カタール、首長国連邦、イエメンの権力ブローカーとの積極的な顧問関係を維持した。
  • 彼はサウジアラムコの上場計画を批判し、その考えを「愚か」だと呼び、株主は「サウジアラムコにとって最も必要なもの」であると警告した。
  • エプスタインはムハンマド・ビン・サルマン皇太子の「経済的腹心」になることを申し出て、その代わりに「小さな宮殿」を要求した。
  • 彼は 2017 年の湾岸危機の際にカタールに助言し、同国に「大声でテロリズムに立ち向かう」よう促した。
  • エプスタインはメッカから神聖なキスワのドレープを贈り物として受け取り、その後それはカリブ海の島に送られ、そこで少女たちを虐待した。
  • 彼は、強姦と殺人の罪で告発されたイエメンの億万長者の息子を援助し、許容可能な刑罰として「自宅軟禁と慈善活動」を示唆した。
  • 2009年にフロリダで服役中も、エプスタインはイギリス当局に首長国連邦の港湾プロジェクトを働きかけた。
  • サウジ情報筋はエプスタインの誇張されたつながりを認めたが、文書は彼が機密性の高い政治日程と会議の結果を入手していたことを証明している。
続きを読む

イスラエルがレバノンのヒズボラとの停戦合意を拒否。そしてイランとアメリカの停戦協議中も攻撃を継続

BrainDead Worldさんのサイトより
https://nofia.net/?p=36167
<転載開始>

イスラエルは来週のレバノン和平協議を前に、ヒズボラとの停戦合意を拒否した

aljazeera.com 2026/04/11

Israel rejects ceasefire with Hezbollah ahead of Lebanon talks next week

イスラエルがレバノンで致命的な攻撃を続ける中、ワシントンで協議が予定されており、イランは協議なしには停戦はあり得ないと述べている。


イスラエル軍によるダヒエ地区への攻撃後、ベイルートで救援活動と瓦礫撤去が行われている。

イスラエルは、来週ワシントンでレバノン当局者と会談する際、ヒズボラとの停戦については協議しないと表明した。イスラエルによるレバノンへの攻撃は続いている

イスラエルとレバノンの大使は、火曜日 (4月14日)に国務省で予定されている会談の最終調整のため、金曜日 (4月10)の深夜まで協議を行った。

イスラエルのイェヒエル・ライター大使は、両国間に外交関係がないにもかかわらず、今回の会談はレバノン政府との正式な交渉の始まりとなるだろうと述べた。

「イスラエルはレバノンとの正式な和平交渉を開始することに合意した」と彼は述べた。

しかし彼は、ヒズボラが関わる議論は一切否定した

「イスラエルは、イスラエルへの攻撃を続け、両国間の和平への最大の障害となっているテロ組織ヒズボラとの停戦協議を拒否した」と彼は付け加えた。

こうした外交努力は、イスラエルによるレバノン全土での空爆が激化する中で行われている。国営通信社は、土曜日 (4月11日)にナバティエ地区のマイファドゥンで空爆により住宅が破壊され、3人が死亡したと報じた。

報道によると、ワシントンとベイルートは会談に先立ち、イスラエルに対し攻撃を一時停止するよう求めたという。

トランプ大統領は、イスラエルのベンヤミン・ネタニヤフ首相に対し、現在進行中の爆撃を縮小するよう要請したと述べ、攻撃が続けば米国とイランの間の脆弱な停戦協定が損なわれる可能性があると警告した。

イランは、今週初めに米国と合意した2週間の停戦には、イスラエルとヒズボラ間の戦闘の終結も含まれると述べている。イスラエルはこの解釈を拒否し、軍事作戦を継続しており、水曜日には1000人以上が死傷する大規模な攻撃を行った。

イランはこれに対し、ホルムズ海峡の封鎖を継続することで対応した。

外交努力にもかかわらず、レバノンでの戦闘は収束の兆しを見せていない。イスラエルは2024年11月に停戦が始まって以来、繰り返し攻撃を行っており、停戦協定は数百回にわたって違反されている。

続きを読む

サイクロンの接近に対してニュージーランド北部で非常事態が宣言される

BrainDead Worldさんのサイトより
https://nofia.net/?p=36159
<転載開始>

サイクロン・ヴァイアヌの接近に備え、ノースランド地方で非常事態宣言が発令された

1news 2026/04/10

State of Emergency declared in Northland ahead of Cyclone Vaianu

サイクロン・ヴァイアヌの接近に備え、ノースランド地方では非常事態宣言が発令された。このサイクロンは、4月12日に北島の一部地域に強風と大雨をもたらすと予想されている。

ノースランド民間防衛緊急事態管理グループの責任者であるダミアン・リオ氏によると、この宣言は金曜日(4月10日)の午後5時に行われ、当初は7日間有効となる予定だという。

気象庁によると、カテゴリー2のサイクロン「ヴァイアヌ」は「非常に規模が大きく、被害をもたらすシステム」になると予想されており、土曜日の夜遅くに極北地域に到達した後、日曜日の夜にかけて北島を南東方向に移動する見込みだ。

「強風、豪雨、沿岸部の浸水が重なり、これは複数の災害が複合的に発生し、生命を脅かす可能性のある事態だ」と、気象予報士は金曜日に述べた。

ノースランド民間防衛グループの議長であるコリン・キッチン氏は、地域が今年初めの悪天候からの復旧途上にあることから、今回のイベントの「タイミングが困難だった」ことを認めた。

「過去の異常気象の影響に既に苦しんでいる多くの地域社会にとって、今は大変な時期であることは承知していますが、ノースランドの人々はこれまで一貫してその強さと回復力を示してきました」とキッチン氏は述べた。

気象予報士によると、サイクロン・ヴァイアヌは土曜の夜から日曜にかけて、北島を南東方向に移動する見込みだという。

続きを読む

防水シートで国内シェアトップの田島ルーフィングが新規受注を停止。多くの新築現場が止まる可能性

BrainDead Worldさんのサイトより
https://nofia.net/?p=36170
<転載開始>

この会社は「アスファルトルーフィング」という屋根材の下に敷く防水シートの日本のトップだそうです。「防水のない屋根」というのは考えられないわけで、つまり、もう家の建築はしばらくは完全に止まるのでは…? 展開が早いなあ。


TAJIMA

新規受注停止のお知らせ

2026年04月10日

平素は格別の御高配を賜り、厚く御礼申し上げます。

イラン情勢による影響の為、誠に不本意ながら、製品供給の安定化を図るため、2026年4月10日(金)17:30以降の全ての新規受注を停止させて頂くこととなりました。

多大なるご迷惑をおかけしますことを、心より深くお詫び申し上げます。

新規受注停止

実施日 2026年4月10日(金)17:30以降

受注再開時期 供給体制が整い次第、改めて速やかにご案内させていただきます。


これに対しての業者さんの投稿。

続きを読む

英国が「新たな国家戦争計画」を準備中と発表

地球の記録 - アース・カタストロフ・レビューさんのサイトより
https://earthreview.net/uk-preparing-new-national-war-readiness-plan/
<転載開始>


2003年、イラク侵攻の準備をするイギリス海兵隊。declassifieduk.org

 

戦争への道

英国の空軍最高司令官が「新たな国家戦争計画を準備中」だと 4月10日に述べたことが報じられています。

英国では、2024年に「ロシアとの戦争」の概念の中で、新たな徴兵制度を実施する可能性について、陸軍参謀総長が述べていたり、確実に「戦争の時代」へ進んでいましたが、今回の「戦争計画書」は、軍事部門に言及するだけではなく、戦争の際の「民間部門の役割」なども入るものらしく、詳細な内容はまだわからないながらも、

「国家総動員法的なもの」

にも聞こえなくはないです。

英国政府は、 2025年の春に、国民全員に対して「 72時間分のサバイバルキットを準備するように勧告」したこともあります。

今回の「戦争」がどういう想定下の戦争なのかはともかく、戦争という現実が近づいていることを感じさせるものではあります。今回の国家戦争計画の記事には、元国防相の「(英国には)イランの長距離ミサイルから防衛する能力がないと警告した」という言葉があるように、ロシアと共にイランの名前も仮想敵国として挙げられています。

世界はどんどん物騒になっていくのかもしれません。

新たな国家戦争計画について報じたメディア記事です。

続きを読む
記事検索
情報拡散のため1回ポチッとクリックお願いします。
人気ブログランキングへ
アクセスカウンター
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

最新記事
最新コメント
カテゴリ別アーカイブ
楽天市場