大摩邇(おおまに)

日常の気になる内容を転載させていただきます。 ひふみ、よいむなや、こともちろらね、しきる、ゆゐつわぬ、そをたはくめか、うおえ、にさりへて、のますあせゑほれけ。一二三祝詞(ひふみのりと) カタカムナウタヒ 第5首 ヒフミヨイ マワリテメクル ムナヤコト アウノスヘシレ カタチサキ 第6首 ソラニモロケセ ユエヌオヲ ハエツヰネホン カタカムナ (3回) 第7首 マカタマノ アマノミナカヌシ タカミムスヒ カムミムスヒ ミスマルノタマ (3回)

「都市攻撃」の直前にアジア連合が出来あがり弾圧が開始される!

http://www51.tok2.com/home/slicer93190/10-2620.html
(注:少し以前の記事です)

千成記
東海アマチュア 地震予知研究会が引用している宇宙の情報研究会情報です。
神示の言う通りに鳩山政権が 動いているのが気になります。
  鳩山政権、日本の主権を世界統一政府に委譲か? 宇宙の法則研究会情報
【 鳩山首相のホームページ
http://www.hatoyama.gr.jp/tentative_plan/index.html
に「憲法私案」が掲載されています。
その中の「主権の委譲」という項目の補足に次のような一文があります。
「主権の委譲」の条項は、前文の国家目標が達成され、 アジア経済共同体が実現した暁には、通貨の発行権その他の国家主権の一部を国際機構に委譲しようというものだ。
第二項は、国連(あるいはアジア太平洋地域の集団安全保障機構)が、集団的安全保障活動の一環として、国際警察軍的な行動を行う場合、日本の軍事組織の指揮権を国際機構に積極的に委ねようという意思表示だ。 
いずれもEU諸国ではすでに根付いている。
国家主権の一部を国際機構に委譲ーとは、何を意味しているのでしょうか。
ひよっとしたら鳩山政権は、亡国の政権なのかもしれません。
日月の巻 第三十八帖(211)
大きいアジアの国々や、島々八十(やそ)の人々と、
手握り合いをする神国の、
光り輝く時が来たと、
皆喜んで三千年、
神の御業(みわざ)の時が到来 したと、
思える時が神国の、
まことに危なき時なのです、
夜半に嵐のどっと吹く時、
どうすることもなくなくに、
手足縛られ縄付けられて、
神の御子等が連れ去られます、
後には老人(としより)身体不自由者のみとなります。
女子供もひと時は、
神の御子たる人々は、
いよいよ暗い臭い獄舎に、
暮さなければならない時が来ます、
サイトは潰され御文(みふみ)皆、
火にかけられて灰となります、
それが起こるのはこの世の終りが近づいた 時です。
この神示(ふで)心に入れ てください、
と言ってある事がわかる時、
愈々間近になりました。
出掛けた船です、褌を締めなさい。
ひつ九のか三。

太陽(ミロク)さんが注目される「都市攻撃」関係の動画!

http://www51.tok2.com/home/slicer93190/10-2607.html
(注:一部リンクが貼れませんでした)
太陽(ミロク)さんのメール
【このページの内容は、太陽(ミロク)さんが、『ヤスの備忘録』の投稿欄に寄せられたものです。】
<お話一題:お茶の時の話題にどうぞ>
最近のヤス氏のWebBotには ポ-ルチェンジやエリアン関連の記述がこころなしか増加している。
ポ-ルチェンジについては 少し案内したが、これも時期が近づいているということであろうと思う。
そこで、「エイリアン戦争」につい案内しよう。
私が十有余年のまえにHPで案内したのであるが、それが原因かどうかしれないが、「インデペンデント・デイ」のようなものが映画化された。
この場合、乗組員はタコ型の生命で、人類が超巨大とよぶUFO(実は超大型という認識は人類のご認識で、たかだか10km程度であるから小型のUFOという宇宙的な認識が必要であるが・・・)、それも人類が撃退出来るというしろもののシナリオであった。
私が説明する「エイリアン戦争」、そのバックグラウンドを説明すると長くなるので省略する。
この戦争の本質は 通常の人類とエリアンの組織的戦闘というものは存在しない。
あったとしても、人類の宇宙軍は 直ぐに無くなってしまうからである。
なぜなら、エリアンの戦闘艦のサイズは 数十キロであるから、人類の戦闘航空機は サイズ比を考えても蚊程度の大きさでもない。
通常の戦闘能力から考えても、人類が核兵器を使おうとしても、UFOによって幾度も使用不能にされていることからも相手にならないということである。
勿論、UFOのリバ-ス・エンジニアリング(分かりやすく云えばUFO技術の盗用)をして地上でもUFOを作らせたりしているが、それは 少し歯ごたえのある戦闘能力を人類が持つように配慮した結果に過ぎない。
今までに、既に20機以上のUFOを人類の地上軍・宇宙軍は 撃墜しリバ-ス・エンジニアリングをしていることを考えれば、 エリアンが手心を配慮をしているということに容易に結論が至るのである。
そうでなければ、これだけのUFOが撃墜され、アンドロイドタイプの乗組員が破壊されて・死亡・機能停止させられて 解剖されているのであるから、即、戦闘にならなければならないし、国連などに警告・宣戦布告の使者が来るのが当然だからである。
それらのことが無いということを考えれば、その背後にある異状・異常な理由があることも容易に推測できようというものである。
そのことを認識出来る方たちは 幾ら奴らが隠していても世界中にいるようで、それを推測して「動画」にして案内している方たちもいるようだから、その画像をみればイメ-ジ化できるかもしれない。
下記にその動画のサイトなどの情報があるので参考にされると良いと思う。
「都市攻撃」の動画なのか!
http://slicer93.real-sound.net/0-hl-space-11163.html
YouTubeで都市攻撃と思われる動画を発見しましたので、お知らせします。
http://www.youtube.com/watch?v=6EOb6DyhbMM
この動画に出てくる「光の玉」がパルス的に発射される兵器ですが 月に棲む存在は、これを実際に持っているのでしょうか? この兵器が「光線砲」あるいは「波動砲」なのでしょうか?
驚愕の「都市攻撃」動画
http://slicer93.real-sound.net/0-hl-space-11164.html
11月にオバマ大統領が宇宙人と会見しUFOが披露されるかもしれない!?
http://slicer93.real-sound.net/0-hl-space-11165.html
「都市攻撃」の動画を見て人類の受ける惨事を思い涙が止まらなくなった!
http://slicer93.real-sound.net/0-hl-space-11166.html
昔、私は この「エイリアン戦争」=エリアン対人類の宇宙戦争を「都市攻撃」と銘々した。
その理由は 「エイリアンとエイリアン」の宇宙空間での戦闘であれば、確かに宇宙戦争であるが、この戦争の性格は 戦力比から一方的に地上の施設・都市などが破壊されていくだけの戦争であるからである。
(このことは 最近のアメリカ軍とイラク軍の戦闘を思い起こせば良い、圧倒的な空軍の戦闘能力差のために、抵抗も出来ずにイラクの諸施設・都市が空から爆撃され破壊された最近の戦争を思い起こせば良い。この徹底したものが「都市攻撃」たる所以である)
このYouTubeの動画では 地上の破壊シ-ンが、フェ-ザ砲(プラズマ球電を発射して破壊する砲)で描かれている。
しかし、予言では どちらかと云えば、レ-ザ砲・光線タイプのエネルギ-砲(地上タイプがイラク戦争ではアメリカ軍によって試しに使われた。
発射されると強い電離作用で周囲に雷のような放電光を伴い目標を照射する。
最近、アメリカ軍が旅客機を改造してレ-ザ砲を発射できるようにしたものの情報が流されていたので承知しているかたもいるかもしれない)、で専用の砲台に並べて、射撃を楽しむような構造となっている。
(具体的には ゴルフの撃放しの練習施設・鳥駕籠に似ていて、上中下の三段になって砲座が並んでいる。
そして、地上を走査するように破壊してブルドーザ-のように進む)
予言では「・・婦人が、この都市攻撃で破壊されていく様子をみて、その恐怖で狂い・狂ったように叫ぶ・・・」のようなものもあるし、案内した動画にも音声として少し挿入されているようである。
この問題もいずれ人類が近い将来に通過しなければならない儀式のようなものであるから、私から云えば、 長い間待ったが、ようよう騒ぎ始めたか! ということであるが、これからもWebBot他、いろいろの予言や場面で取り上げられることになるのではないかと思うしだいである。

驚愕の「都市攻撃」動画



ハリーさんのメール
千成さん、お疲れ様です。
はい!最新txtデータを送信致します。
昨夜の「都市攻撃」の動画が無事届いたか気になります。
拡張子が3gpのヤツですからQuickTimePlayerで視聴できます。
肝心の巨大UFOからの光線砲ですが、後から冷静に考えたら変かなって感じです。
光なら目にもとまらぬ速度で光線が飛んでいくはずですが、この動画の光線らしきものは音の速さより遅い感じで進んでいきます。
実際は光線のスピードすら制御できるってことでしょうか?
光線が一瞬で飛ぶより恐怖を感じますけど…
画質がきれいなほうの動画はまとめてフラッシュメモリに焼いて近日送付しますね!


千成のメール
ハリーさん
画像を送ってくださっていたのですね。
添付のメールがありましたが、 いつもの添付txtだと思っていました。
ハリーさんのメールを見て、急いで添付動画を見てみました。
見てビックリ!
ハリーさんが、驚愕の画像だと 言われる通りですね。
これは、太陽(ミロク)さんの説明される「都市攻撃」そのものでは ありませんか!
太陽(ミロク)さんの説明される 「都市攻撃」の様子をほとんど忠実に映像化しています。
一体これは、どういうことでしょう。
サイトに載っている太陽(ミロク)説は、ほとんど 日本語です。
『宇宙の真相サイト』に少しばかりの英語のページがありますが・・・
ということは、海外では、太陽(ミロク)説に関しては日本語を全て英語に翻訳して 上層部は皆読んでいるということのようです。
この動画は、多分教育用に 作られたのでしょう。
こんなことは今まで人類は想像したこともなかったのに、 人類も文明も全て消滅させられる。
それは確実に起こる。
全てが地上から消滅する。
足跡さえ残らない。
と、いうような英語の説明が最初についています 。
光線砲から発射された光線のスピードが遅いのは 光線砲の迫力を増すために、制作者がデフォルメしたのでしょう。
この映像は、太陽(ミロク)説を知らなければ作れないはずです。
最初に巨大なUFOがやってきて、後から小型のUFOが無数に出現することも 太陽(ミロク)説そのものです。
光線砲が発射されると、空気を切り裂く巨大な轟音が響いています。
『宇宙の真相サイト』の フラッシュ画像の中で響いている光線砲が発射される時の効果音をそっくり引用して使っています。
制作者は『宇宙の真相サイト』をとても良く研究しています。
この動画を見ると、われわれのように、太陽(ミロク)から事前に説明を聞いているものでさえ、 恐怖を覚えるのですから、何も知らないで突然「都市攻撃」に巻き込まれたら、一体どうなることやら。

「都市攻撃」の動画なのか!

http://www51.tok2.com/home/slicer93190/10-2604.html

MKさんのメール
おはようございますMKです
YouTubeで都市攻撃と思われる動画を発見しましたので、お知らせします。
http://www.youtube.com/watch?v=6EOb6DyhbMM
この動画に出てくる「光の玉」がパルス的に発射される兵器ですが 月に棲む存在は、これを実際に持っているのでしょうか?
この兵器が「光線砲」あるいは「波動砲」なのでしょうか?

千成のメール
MKさん、情報ありがとうございます。
「都市攻撃」の動画ですかぁ。
それはすごいですね。
わたしも見てみたいです。
月人の科学は、人間よりも何百万年~何千万年も進化しているそうですから、何でもありなんでしょうね。
光線砲が発射されると、空気を切り裂く、耳をつんざくような音がするとのことです。
ハリーさんのメール
千成さん、お疲れ様です。
天空編11163で紹介された動画ですが…
驚愕です。
絶句です…
こりゃ、たくさんありそうなのでダウンロードして郵送します。
はっきり言って私が始めて『宇宙の真相』サイトに来たとき以上のインパクトです!
気が滅入りました。

千成のメール
ハリーさん、そんなにインパクトのある動画なのですかぁ!
「都市攻撃」の時に、都市にいたら絶対助からないということが分かるような 動画なのでしょうね。
う~ん。
DVDに動画を焼くのは大変でしょうが、よろしくお願いです。


ハリーさんのメール
ハリーです。
この動画作った人どんな方なんでしょうね!
http://myparanormallife.blogspot.com/2008/03/
manbird12000s-los-roques-ufo-series.html
↑このサイトに多数まだありそうです

「ワクチンというものの本質を知る」:「ポリオ騒動」転載記事より 4

http://quasimoto.exblog.jp/13319604/
(つづき)

ポリオ騒動(7)
2010.4.8.


全ての人が、元々、体内に持っている ポリオウイルス

体内といっても、消化管の内側、つまり竹輪の穴ですから
体の外なんですが、ほんとうは。


そこへ大量のポリオウイルスの塊である生ワクチンを
投与したら、どうなるでしょうか。
ウイルスが大量にやってくれば、
免疫としても黙って見過ごせません。

過剰に存在する異物に対しては、
中和抗体がつくられます。
中和抗体というのは、ただ単純に
抗原にくっついているだけですので、
それでウイルスが破壊されるわけではありません。

問題は、この抗原・抗体複合体がどうなるのか、
ということと、抗体をつくるのに、免疫が動員されてしまう、
ということです。

前者の問題は、今日は棚に上げます。

さて、抗体をつくるB細胞に、「働け!」と指示する
ヘルパーTh2細胞と、キラーT細胞に、ウイルス感染細胞を
「やっつけろ!」と指示するヘルパーTh1細胞は、お互いに
勢力の「食い合い」をします。
Th1が勢力を増せば、Th2は衰え、逆もまたそうなります。

免疫力が、「楽勝」で余力十分であれば、
何の問題もありません。

ところが、結構、カツカツでその日暮らしをやっているところへ
「ほら、抗体つくれ、ワクチン来たぞ!!!」とやられると
たまったものではありません。 普段、厳しい戦いを演じている
ところへ、余分な仕事をさせられるのです。
予防と言えば聞こえはいいのですが、
免疫システムが、「今、目の前にある危機」に対処している
劣勢の状態の時に、とりあえず、今は大人しくしている
ポリオの抗体をつくれ、というのは、余りにも酷なのです。
このくそ忙しい時に、勘弁してよぉ~~~ と、免疫は
悲鳴を上げます。

どうするのでしょうか。

他の仕事の手を抜くのです。
決まった戦力を、どう振り分けるか、という問題なのですから。

こうして、抗体つくりに精を出すと、ヘルパーTh1勢力は弱まり、
キラーT細胞は、サボるようになります。
そのとき、何もなければいいのですが。
たまたま、ウイルス感染細胞の増殖を辛うじて止めている
ギリギリの状況だったとしたら、キラーT勢力の引き揚げにより、
ウイルスは活発な増殖モードに入ることもあります。

何のことはない、余計な抗体をドカドカ無理矢理つくらせたために、
ウイルス感染細胞を殺すべきキラーT細胞にエネルギーが廻らなく
なってくると、元々いたウイルスが増えるのです。


かくして、ウイルス感染症の発症となります。


1980年を最後に、ポリオの自然感染は発生していません。
ところが、生ワクチン接種者が感染を起こすことは後を絶たず、
また、更に具合の悪いことに、ワクチン接種者の排便中に、
強毒性のウイルスが含まれており、二次感染する人も後を
絶ちません。  一般に、弱毒化、ウイルスの毒性を弱めた上で
ワクチンにし、その弱毒株が、再び、強い毒性を持ったものを
リバータントといいます。 
この再強毒化が起こったのかもしれませんが、
元々、体の中にいたウイルスは、当然、野生の強毒性です。
これが増えたのであれば、でてくるウイルスが強毒性なのは
当然です。
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「ワクチンというものの本質を知る」:「ポリオ騒動」転載記事より 3

http://quasimoto.exblog.jp/13319602/
(つづき)

ポリオ騒動(5)常在ウイルスにワクチン???
2010.4.1.


ポリオウイルスというのは、「常在ウイルス」です。

つまり、普通に人間として生きていれば、
ほぼ確実に、お腹の中にポリオウイルスがいるのです。
いくつか型がありますが、基本的な型の全てがみつかります。

現代の日本では、殆どの人がポリオの生ワクチンを接種
しているので、元々いたのか、ワクチン由来のウイルスなのか
分からなくなってしまいましたが、ヨーロッパのデータでは、
全ての人が、ポリオウイルスを自然にもっているのです。


じゃ、どうして、ワクチン接種なんかするんでしょうね???


ちなみに。
溶血性連鎖球菌。
名前からして恐ろしく
丹毒の原因菌とされ、
この菌が全身に廻ると
敗血症になって死んでしまいます。

この菌も常在菌なのです。

どんな人でも、普段から、この菌と共に
暮らしています。


MRSAは?
メレシチン耐性スタフィロコッカス・アウレウスという
長い名前の菌ですが、これも常在なのですよ。
薬剤耐性遺伝子、って、普通の菌の中にあるんです。
厳密にいうと、遺伝情報のかけらとしてあるんですが、
抗生物質の攻撃を受けると、DNAの並び替えが起こり
薬剤耐性遺伝子を生成するのです。
抗生物質の攻撃圧力が消えると、
その内、この遺伝子は解消されるので、
「進化」ではありません。
環境変化によって遺伝子に変化が起こる!!
わが大阪大学が、またまた
進化論を塗り替える世紀の大発見をやったと
勘違いした人もいましたが、そうではなくて、
一時的な環境プレッシャーに対する
一時的な遺伝子変化であり、
元々、潜在的能力をもっていて、
しかも、用が済めば元に戻るものなので、
進化とは言いません。

薬剤耐性の先輩といえば、緑膿菌。
子供が緑色の鼻汁を垂れ流すのは、
昔はよくみられましたが、あの色は
この菌がつくるもの。

日本では、第三世代と呼ばれる抗生物質が
大量に使われてきました。
もう新型というには時間が経ちましたが、
ペニシリンのような第一世代や、
テトラサイクリンのような第二世代に次いで、
幅広く、色んな菌を殺せる「素晴らしい」薬として
鳴り物入りで登場し、そして、実は、日本以外では
殆ど使われなかった薬。
この薬、なんでもかんでも菌を殺していくのですが、
日本では、ただの風邪の人にも処方する
猛者な医者が後をたちませんでした。
そんなことをすれば、殺されなかった
他の菌が増えるだけです。
その代表格が、緑膿菌でした。
しばらく、抗生物質といえば、
どうやって、この菌を抑えるのかが
焦点となっていました。

で、この菌。
体の中では、割と方々でみつかります。
やっぱり、常在菌なのです。


コレラは違います。
コレラは土壌菌です。
コレラ流行地域では
土壌から生きた菌を取り込んでしまうと
コレラになる人がでてきますが、
その地域から離れれば、
コレラは治ります。
たまに、流行地域以外で
コレラが発生しても、
地場の土壌細菌に負けてしまうので
根付きません。
土壌に定着しない限り、
流行は一時的なもので収まります。


さて、全てではありませんが、
多くの病原菌は、普段から、
私達の体の中に、「普通に居る」のです。

がん細胞も、普通に暮らしているのです。

菌や、がん細胞が問題だから、
病気になっているのではないのです。


そんなとこへ、ワクチンなんか投与するとどうなるか?

免疫の強い人は平気です。
普通の人は、複雑な反応を示します。
免疫が弱い人は、免疫霍乱を起こします。
ワクチンへの対応に、なけなしの免疫力を削がれ、
普通にいた病原菌の増殖を許してしまうのです。
すると感染症になります。
ワクチンをうってはいけない弱い人にまで
BCG、結核ワクチンを打ってしまう日本では、
打ちたい人だけ、自由に打てばいい、他の
先進諸外国に比べて、10倍以上も結核の発症が
多い事実は、ワクチンによって、
疾病が誘導されていることを
如実に示しています。 

じゃ、「がん」は???

同じです。
ワクチンによる免疫撹乱は、がんの成長を促す、
西洋医学では、そのように考えるのです。

え?! 私、医者だけど、そんな話は聞いていない、
と、あるお医者さんが、おっしゃってましたが、
そうです、日本のお医者さんは、西洋医学の
一部しか教えてもらっていないのです。
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「ワクチンというものの本質を知る」:「ポリオ騒動」転載記事より 2

http://quasimoto.exblog.jp/13319594/
(つづき)
ポリオ騒動(3)
2010.3.27.


おサルさんの細胞を使うのは、
ポリオワクチンに限りません。

サル、ネズミ、トリ、などの細胞が
よく、ワクチン製造とか、ウイルスを用いる
実験に使われます。
研究段階、弱毒株を選別する段階、
種株として確立する段階、ある程度、
数を増やす段階、量産する段階、、、
それぞれのステップで、異なる種の
細胞を使うこともあります。


その中でも御三家といえば、

アフリカミドリザルの腎臓細胞
チャイニーズハムスターの卵巣細胞
ニワトリの胚(要するに受精した卵を少し育てたもの)

流石に最近では人間様の細胞は、
「製造」目的には、使いません。
ジェンナーの時代は、ワクチンをつくるのも、
保管するのも、輸出するのも、生きた子供を
使いました。 日本でも江戸時代に、ウイルスを
投与された人間の子供を輸入し、その子供からリンパを
取って、ワクチンをつくっています。
こういうことは平気な人達がつくりあげてきた
「業界」なのです。


さて、アカゲザルから高頻度で最強発がんウイルスSV40が
検出され、ポリオワクチンの種株ウイルスに、SV40が混入しているぞ、
という騒動の中で、アカゲザル→アフリカミドリザルへと主役の交代が
進んだのですが、アカゲザルを使わなくなった本当の理由は、
「獲れなくなってきたから」ということです。

アカゲザルは、東南アジアのジャングルに、唸るほどいましたが、
生息地域の減少と共に、姿を消していきました。
「体にいい」、「地球に優しい」、「とってもエコな」、「植物性の」製品を
つくるため、徹底したジャングルの伐採が行われ、パームヤシの林へと
変わっていったのです。 ブラックタイガーの養殖池や、タピオカ澱粉を
つくる芋畑なども増えていきました。 この辺りは、日本の大手商社の
お家芸で、圧倒的な供給力を背景に、世界の「食」や、雑貨品までも
変えていきます。 その話はともかく、結果的に、医療産業やワクチン業界が
必要とする「おサルさん」が獲れなくなってしまいます。

そこで選ばれたのが、アフリカミドリザル

学生の頃は、なぜ、「ミドリ」なのか、疑問に思っていました。
大体、アカゲとか、ミドリとか、ニホンサル、キツネサル、メガネサル、、、
中には、チンパンジーやゴリラ、ヒヒという名前もありますが、トラ、ライオン、
チータ、ピューマ、パンサー、クーガー、ボブ、、、、、
ちゃんと独立した名前を次々とつけられているネコ科たちに
比べ、おサルさんの名前の付け方は、如何にも、テキトー です。

タンザニアのサバンナへ行って、一発で分かりました。
辺り一面、「ミドリ」のサルがウジャウジャいるのです。
どこにでもいます。 追いかけても逃げません。
ウン? と、いう感じで、反応しないのです。
中には、勝負を挑んでくるボスらしきのもいます。
どうせ、お前ら、実験台か、ワクチン製造原料にされるぞ、、、
と、ブツブツ念じていたら、キーキー、大声で騒ぎ出しました。

ほんとにミドリ色なんだ、、、、

なぜ、アフリカのミドリ、なのか、と、どんな偉い先生に聞いても、
ううん、まあ、それは、、、 と、テキトーな返事はくるのですが、
納得いく答えはありませんでした。
行ってみて、すぐ分かりました。
どこにでも転がっているのです。
簡単に捕まります。
木にも登ってましたが、基本的に地面に密集していて、
お尻を地面にベタッと着け、即座に動けるというには
程遠い様子で、ただ、モグモグ食っています。

弱肉強食といいますが、それは西洋人がつくったイメージ。
子供の頃、「野生の王国」という番組を見るのが楽しみで、
大人になってからでも、アッテンボローとか、BBC系の
野生物は、かなりマイナーな映画小屋であっても
観にいきましたが、ああいうスクリーンに描かれる世界と
現実のサバンナはまるで違います。
なんで、こんなんが、生き残れる訳? というのが
ゴロゴロいるのです。 むしろ、肉食動物の現実は厳しい、、、、

ま、それはともかく、アフリカミドリザルは小さくて、
メスや子供なら、尻をつけて座ると、膝の高さの半分にも
なりませんし、動きがどんくさいので、扱い易そうです。


さて、長くなってしまいましたが、「安全」である、ということで
選ばれたアフリカミドリザル
ウイルスを増殖させる細胞として、
あるいは、ヒトの遺伝子を導入して、目的とする物質を
つくらせる、など、頻繁に用いられる代表的な細胞となりました。
ところが。
アフリカミドリザルも、アカゲザルほど多くはありませんが、
SV40に感染しているものがいます。
続きを読む

「ワクチンというものの本質を知る」:「ポリオ騒動」転載記事より 1

井口博士のサイトより(全部で4シリーズあります)
http://quasimoto.exblog.jp/13319585/

それにしても厚労省も大手製薬会社も、人口削減計画に加担しているんですね!
知らぬはB層と呼ばれる方々でしょうか!?

いずれ、ワクチンは強制的に打つようになるかもしれませんが!?
食生活を見直しをして病気にならない体つくりをしていきたいものです。

<転載開始>

みなさん、こんにちは。

最近は、全世界が何かの大きな出来事の前触れなのか、いろいろ興味深いニュースが矢継ぎ早に飛び込んでくる。もはや人間1人では対処できない時代になった観がある。ETの手も借りたいほどである。

その3つ目。いよいよ日本の医者の中からも「ワクチンの秘密」(「ワクチンの秘密」と書くとなぜか良い効果と錯覚する人がいるが、まあ「ワクチンの真実」という意味ですナ)を暴露するものが現れて来たようである。実に興味深いので、ちょっと長いが、ここにもメモしておこう。以下のものである。

ワクチンというものの本質を知る   「ポリオ騒動」転載記事より
ポリオ騒動
2010.3.24.


重粒子線の話は、これから本番なのですが、
ポリオワクチンで騒動が起こっていますので、
しばらく、そちらの旬ネタへシフトします。

事件としては、よくあることなのですが、
ポリオの生ワクチン、経口なので打つのではなく、
呑むのですが、ワクチンを呑んだ子供の糞便を
感染源に、別の子供が感染してしまった、
というものです。
過去、何十年と繰り返された
典型的な事件なのですが、
厚生労働省が異例の注意を
呼びかけたので物議を呼んでいます。

ネット上では、二次感染した子供は
ワクチンを呑んでいたのか、いなかったのか、
その辺をはっきりさせてよ! という意見に
もっともだ、と、共感が集まっております。

ちなみに、ポリオというのはウイルスの名前。
重篤な感染症状が小児麻痺なのですが
小児といっても、大人が感染することもあります。
感染したからといって、症状を発症する人は、
ほんの一部ですし、発症したといっても、
殆どは、風邪みたいなもので済むのですが、
稀に重度の神経障害を起こしてしまいます。

私が就職する前のことだったのですが、
日本で小児麻痺が流行したとき、
三菱商事がロシア(旧ソ連)からワクチンを緊急輸入した
ことがありました。 バイアル一本ずつ、明らかに
中身の量が異なっており、まともな品質管理を
やっているとは考えられない代物で、担当のS課長は
不安だったそうですが、当時、そんなことは言ってられない、
大流行したらどうするんだ、とにかく輸入してくれ、
と厚生省からも矢の催促を受けたそうです。
当時の感謝状を見せてもらいました。
私自身はウロ覚えですが、小児麻痺とか
日本脳炎というと、とても怖がられていた、
ようですね。 

で、1980年を最後に、国内で自然感染は起こっていないこと、
また、ワクチンを呑んだ子供や、その子供の排泄物から二次感染が
起こっていることを、厚生労働省も認めています。
つまり、この30年間、日本で発生したポリオウイルス感染は
全て、ワクチンが原因であることを、日本政府が認めている、のです。


じゃ、なんで、ワクチン続けるわけ???

海外では、まだ自然発生もあるから。
海外由来の感染を防止するために、
ワクチンは続けるのである、と、
厚生労働省は説明しています。

一見、もっとも、でしょうか?

海外から見れば、どう映るでしょうか。


日本こそが、「感染源」なのです。

いまどき、ポリオウイルスを大量に人間に
ばら撒いているのは、日本だけなのです。

しかもですよ、ワクチン呑んでいても、
こうして、感染するんですよ。
簡単に言うと、このワクチン、
「効かない」のです。


ことはこれだけにとどまりません。
では、また。
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月は空洞の宇宙戦艦だ!NO8

http://www51.tok2.com/home/slicer93190/10-2520.html

 
皆さんは、月が地球に比べて極端に大きいのを ご存じですか?
冥王星以外の衛星は本体の母星に比べて極端に小さいのです。
なんで月がそんなにでっかいのでしょう!
その理由は、月が神サタン の宇宙最強の軍隊の旗艦であるからです。
つまり総司令官のサタンが憑依した 月人、つまり大王が常にその中にいるのが 月なのです。
だから他の衛星に比べて極端に でっかくしてあるのです。
冥王星の衛星もでっかくしてあります。
それは大王がたまにそこまで出張して行けるように してあるのです。
神サタンは部下がサタンに反抗しないか常に見張っていなければ なりません。
太陽系の総ての衛星を見張ることが できるように一番外側の惑星の衛星もでっかくしてある だけのことなのです。
それだけではないのです!
地球では養殖した生命を総て殺して 神サタンが食べてしまう、「ノアの大洪水」を 起こさねばなりません。
これを起こすにはプラネットX?という星が 地球に接近したとき、その星の力と 月からのパワーとを合体させて地球のマントル層を 回転させるのです。
そのために月を地球の大きさに比較して 極端に大きくしてあるのです。
月や冥王星の衛星が本体の惑星に比較して そんなに比率が大きいという資料を以下に提示します。
月や冥王星の衛星カロンが本体の惑星に比べていかに大きいか 理解できるでしょう。
惑星                    最大の衛星     惑星の衛星に対する直径の比率     衛星の直径を1とする 
地球                                                     3.7                                     1
(直径6378キロ)   (直径1738キロ)
火星                       フォボス                      261                                    1
木星                      ガニメデ                        27                                     1
土星                      タイタン                         23                                     1
天王星                   チアニア                        32                                     1
海王星                   トリトン                         18                                      1
冥王星                   カロン                           2                                       1

月は空洞の宇宙戦艦だ!NO7

http://www51.tok2.com/home/slicer93190/10-2519.html

月が大きさの割には極端に軽いのは知っていますか?
月も地球と同じ材料からできている地球型惑星だとしたら超軽いというのは おかしいでしょう。
太陽系の惑星の回りを回っている衛星は、ほとんどがみんな月みたいに 大きさの割にはめちゃくちゃ軽いのです。
ウソだとおもったら惑星関係のホームページで調べてみてください。
資料が多数載せてあります。
どれもこれも彼らが作った中空の衛星だからあたりまえです。
その他にもあります。
「月の重心は、中心に無い」 のは天文ファンならご存じでしょう 。
だが、これはおかしいのです。
もし内部が溶けているのなら重心は中心になければなりません。
月の重心が中心に無いのなら、内部が溶けていないことになります。
その他にも不可解なことがあります。
土星と木星の衛星の数のこと考えてみてください。
なぜ、土星と木星には、同じような寸法の衛星が たくさんあるのでしょうか。
木星には39個、土星には30個が回っています。
前にも言いましたように、土星と木星が彼らの宇宙船製造工場に なっているからなのです。
それがわかれば、なぜ、金星・地球・火星には、衛星が少ないのかの理由も わかるでしょう。
水星・金星は0個、火星は2個です。
これらは宇宙船製造工場ではないからなのです。
まだまだ太陽系の惑星、衛星に関しては不思議なことが いっぱいあるはずです。
特に月に関しては不思議なことだらけでしょう。
NASAは最初に宇宙飛行士を月に送り込んでから40年間も 行きません。
40年間です。
10年、月に行かないだけでも「変だな」と 思うのが普通です。
たとえて言えば、月は地球から見て 長い間好きで好きでたまらなかった 「かわいこちゃん」 みたいなものです。
その「かわいこちゃん」に会いに40年前にはるばるでかけて 行ったわけです。
そして6回デートしたのです。
そして「かわいこちゃん」からおみやげに「月の石」を もらいました。
ふつうならその後 毎年会いに行きたくなるでしょう 。
どんなに辛抱強い者でも、 すくなくとも3年に1度は会いに行くでしょう。
だが40年間一度も行かないとしたら、相手に “ふられた” からだとわかるでしょう。
そうなのです。
相手に「きらい」って言われたのです。
「きらいだから、もう会いに来ないで」 って言われたのです。
でもNASAはふられたことを 秘密にしてだまっているのです。
ロシアなんかはじめからふられると思いこんでいるの かもしれません 。
人間は、なんで地球が月にふられたか 考えないのでしょう!
なんでNASAに 「40年間も 会いに行かないのはおかしいぞ」 って言わないのでしょうか。

月は空洞の宇宙戦艦だ!NO6

http://www51.tok2.com/home/slicer93190/10-2518.html


もっとも神サタンたちにとっても そんな超巨大なものを どうやって作ったか謎のようです が。
比較的小さな月でも、サタン軍 の旗艦(きかん)なのです。
月は、過去に他の太陽系で作られて、宇宙空間を 飛行してきたのです。
そしてこの太陽系まではるばるやってきたわけです。
その後人間養殖場である地球の回りにその旗艦の月を 周回させているという寸法なのです。
そこから地球を観測して、養殖場の 人間が順調に繁殖されているか監視しているというわけなのです。
皆さんの中でも天体に興味のある 方は、
①「月の裏側が表側に比べてふくらんでいる」こと。
②「月の裏側は、隕石に衝突した跡が異常に多い」
のを知っているでしょう。
これは宇宙空間を長い間飛行しているときに 隕石にぶつかった跡なのです。
つまり月の裏を前面にして航行 してきたということです。
土星の衛星の一つです。画像をクリックすると拡大します
上の土星の衛星の一つの画像を見てください。
片側だけに隕石に衝突した跡があるでしょう。
これは宇宙を飛行中に隕石をはね飛ばした時についた跡なのです!
月とまったく同じです。
片側だけにあばたがあるのです。
この画像では陰になって少しわかりにくいのですが、あばたのある側が少しふくらんでいます。
なんで裏がふくらんでいるかといえば、隕石に ぶつかることを予想して厚くしてあっただけの話しです。
どんな球形宇宙船でも、半面は少し厚くしてふくらませてあるです。
ふくらませてあるほうが宇宙で飛行するときには 前面になるわけです。
つまり隕石と衝突しても隕石をはじき飛ばすためなのです。
はじきとばす時には内部でも多少音が聞こえる場合もあります。
そうゆう隕石はよほど大きいタイプ です。
彼らはなるべく大きいやつにぶつかりたいのです。
ぶつかると隕石は粉々になるのですが、中にいる彼らは結構快感を感じるのです。
フットボールの選手同士のぶつかり合いを考えてみてください。
宇宙船は若乃花級の大きさなのです。
ぶつかる隕石は普通宇宙船に比べると赤ちゃん以下のサイズなのです。
その上、宇宙船は壁の厚さが200キロもあるのです。
どんな隕石だってぶつかればはね飛ばすことができます。
ぶつかるとき彼らは快感を感じるのを理解できるでしょうか?
彼らは隕石にぶつかるごとに歓声を上げるのです。
月が宇宙戦艦であることが少しは理解できましたか?
その他にも、月には変なことがあります。
(つづく)

月は空洞の宇宙戦艦だ!NO5

http://www51.tok2.com/home/slicer93190/10-2517.html

木星は、宇宙船を作る材料を入手する ための星なのです。
木星の中心にあるどろどろに溶けた鉄が、宇宙船の材料に なるわけです。
その鉄を使って宇宙船を制作するのです。
木星の衛星軌道が工場になっているというわけです。
「月のような超巨大な中空の球体を 作る方法」は以前に説明しましたが 復習します。
普通の人間は、 「直径1000キロで壁の厚さが100キロ もある宇宙船」 を作るなんて不可能だと思うのは無理 はありません。
もちろん地球上のように重力のあるところではとても 無理です。
しかし、宇宙空間の無重力の所ではそんなに 難しくはないのです。
①まず材料となる小さい岩をたくさん土星なんかの 周回軌道にもってきます。
②次にそれらの小さい岩を使って球体を作ります。
小さい岩といってもほんの少し引力があるわけです。
無重力空間だから、そのほんの小さい引力で 互いの岩同士が簡単にくっつくことになります。
これなら子供でも岩と岩を集めて球体を作れるでしょう。
③球体ができたら、その外側を溶かして溶接 してしまいます。
これも簡単です。
④次に球体の壁の一部にまっすぐな穴を中心にむかって 一つ開けます。
⑤その穴から球体の真ん中部分の小さい岩を球体の 外に運び出します。
これも無重力状態の作業だから簡単です。
そうすると中空の球体ができたことになるでしょう。
⑥つぎに溶接した球体の外側にさらに岩をくっつけて 壁を厚くします。
⑦壁が厚くなったら外側をまた溶接してしまうのです。
⑧次に、また球体の内側の岩をはずして、過去に作って おいた穴から外に運び出します。
そうすると内側の空間は以前より大きくなりました。
つまり一回り大きな中空の球体ができたということになります。
⑨この作業を何千回、何万回と繰り返すのです。
すると球体はどんどん大きくなるでしょう。
⑩もうこれ以上大きくなくてよくなったら、外壁と 内壁を完全に溶接してしまいます。
この溶接には特殊鉄がめちゃくちゃ大量にいることになります。
ですから木星みたいな巨大な惑星から材料を 調達せねばならないのです。
そうゆうわけで宇宙空間では月のように巨大な宇宙船が簡単 に作れるのです。
聞いてみたら人間にだって作れそうでしょう。
だが時間だけはめちゃくちゃ長くかかります。
なにせ、超巨大宇宙船ですから。
神サタンや配下の月人たちのように不死の者でなくては月のように 巨大な宇宙船の製作は無理でしょう。
ところが月の大きさなんてかわいいものなのです。
天使軍団の旗艦は地球の10倍以上もあるのですから。
(つづく)

月は空洞の宇宙戦艦だ!NO4

http://www51.tok2.com/home/slicer93190/10-2516.html

建設の歳月も数億年もかかることになります。
建設期間の数億年は、肉体が不死であれば 軽くクリアできますが、問題があります。
一隻を作るのに使う鋼鉄の量を考えてください。
膨大な量がいります。
そうなると材料の鋼鉄の調達が難しくなるのです。
例えば、月型の宇宙船を作るには、地球の 鉄を全て使っても不足します。
地球の中心には高温の個体鉄と溶融鉄 があります。
しかし、これを全て使っても不足 するのです。
つまり、地球程度の小型惑星から材料を調達する 場合、材料不足で宇宙船は作れないということなのです。
そうなると、もっと大きな惑星に目をつけることになります。
太陽系では・・・と検討すると 「木星、土星、天王星」 などの大型惑星が候補にあがります。
これぐらい大きい惑星だと、数隻は作れるのです。
ということは新しい宇宙船の製作は、木星や土星の周囲でやるという ことになるのです。
しかし、木星や土星を破壊して中の鉄を取り出すことは 難しいのです。
そこで、これらの惑星に穴を開け、直接に内部の 鉄を吸い上げることになります。
吸い上げた鉄は、途中の空間で 「合金の材料を 混合して」 岩でできた 球体に塗布すればいいのです。
この様にすれば、溶けた鉄をそのまま使えるでしょう。
もっとも、地球みたいに表面温度が低く固まっている 星より、表面が固まっていない木星などの方が 作業がしやすいこともあります----。
地球では、船を製作するときには、冷やして鉄板にして から溶接します。
しかし 、宇宙では、そんなまだるっこいことはしません。
木星の溶けた鉄を直接取り出すのです。
そして宇宙空間で合金にするということになります。
それを、宇宙船の型に塗布して一気に製作します。
この作業をしているところが、 ハップル望遠鏡により 観測されたことがあるでしょう。
過去にテレビでも放映されました。
その番組の内容を覚えている方もおられるでしょう。
木星の側の空間に超巨大な筒状の大・中・小 の物体が3つ写っていました。
しかし、NASAも、それが 「彼ら宇宙人が宇宙船を 作っている現場」 だとは、分からなかったようです 。
土星の輪はなんだかご存じですか ?
あの輪は、宇宙船の型を作る材料の倉庫にしてあるのです。
土星の周囲に一定間隔で材料を並べてあるのです。
それが地球から見て輪のように見えるだけなのです。
材料と材料の間を一定間隔にしてあります。
だから材料同士がぶつからないんです。
地球の探査衛星もその輪を 通り抜けることができました。
ところがこの輪が数年前に半分消えた、と いうニュースを聞いた方もいるでしょう。
実は、天使たちが、半分破壊してしまっ たのです。
戦争だから相手の軍需工場を潰すのは常套手段ということです。
でもまだ半分は残っていて その後以前と同じように回復しました。
(つづく)

月は空洞の宇宙戦艦だ!NO3

http://www51.tok2.com/home/slicer93190/10-2515.html

だが不死の連中も肉体を持っている以上 事故による不慮の死の可能性があります。
これが彼らにとっては重大問題なのです。
例えば、長い間には思わぬ爆発が 起こったりして 「肉体が修復不能に陥る」 こともあります。
隕石などで 「肉体が破壊されてしまう場合」 もたまにはあります。
そんなことはめったになくとも、長い長い 間には偶然そうゆう事故に遭う確率もあります。
地球でも、宝くじの一等に 当たる確立は、1/10万としても 10万回宝くじを買えば、一等に当たるのは大いにあり得る話になります。
事故の場合も同じです。
いかに確立の低いことも、長年月になると、 100%ありえる話になるのです。
そうなったら死ぬのは人間と同じです。
それを避けるにはどうするかが 問題になります。
危険な作業はアンドロイドなどを使ってやらせることになります。
もう一つの策は、安全な住処(すみか)を製作することとなります 。
不死であれば、何千万年以上という長い時間生きています。
その間には、もし地表で生活したら 「隕石の衝突などで 事故に遭う確率が100%」 になってしまう ことは理解できるでしょう。
そこで隕石対策がいるわけです。
つまり隕石が衝突しても 壊れない鉄鋼双璧を持つ宇宙船を造らねばならないのです。
その中で生活すれば隕石に対しては安全なことは理解できます。
これでやっと文字通り不死であることが できますね。
もちろん、神サタンのように肉体を持たない霊となり 不死になれば、隕石などは関係ないわけです。
しかし、神サタンがあやつって強制的に 言うことをきかせている、人間型の宇宙人の部下たち月人は、肉体を 持っています。
肉体があるかぎり死から解放されたわけではないのです。
つまり、肉体を持っていれば不死といっても 霊となった完全不死の者に比べて一段と劣 るわけです。
そこで、分厚い特殊合金の鉄鋼双璧をもった宇宙船を 作らねばならないわけなのです。
壁の厚さは最低50Km程度は必要になるでしょう。
だいたい200Km程度の厚さがあれば、ほとんどの 隕石に対して安全になります。
隕石がぶつかれば少しは衝撃音でうるさいのですが、安全である ことには変わりはありません。
そこで50~200Km程度の鉄鋼双璧の 宇宙船を作ることになるのです。
そういえば、戦艦「大和」の砲塔の鉄鋼双璧が 30cmあったのを知っている方 もおられるでしょう。
「大和」は、相手の戦艦からの 砲弾が当たっても破壊されないように なっていたのです。
ですから浮沈戦艦などと呼ばれていた分けです。
もっとも空からの攻撃でやられましたが・・・
ただ、こんなに分厚い鉄鋼双璧を持った 宇宙船となると、本体の直径が100 0Km程度以上は必要です。
(つづく)

月は空洞の宇宙戦艦だ!NO2



人間は、月が表ばかり見せている理由をいろいろ考えています。
 
しかし本当の理由は内部に棲んでいる月人たちが制御しているだけの話なのです。
 
「月を地球の周回速度と同じ周期で 自転させて、表面し か地球にむかないようにしている」
だけの話しなのです。
 
そうすれば 「月に対して地球からの汐力作用は働かなくなるでしょう。」
 
太陽系には月と同じように、惑星から見て 「表しか見せない 衛星」 がいっぱいあります。
 
それもみんな同じ理由で、 「惑星の周回速度と同じ周期で自転させているだけ」の話しなのです。
 
制御と言いましたが、 アポロ宇宙船が月に行った時、地球よりも古い石があったということで、月は地球より年寄りであると考えられました。
 
すると、月は地球から分離して 出来たのではなく、宇宙の遙か遠くからやってきて、地球の側を通過した時に、 地球の引力に捕捉されて、現在のような周回軌道に乗ったと思うのが 妥当だと考えられています。
 
ところが、 遠くからやってきて地球の側を通過する天体は地球に衝突するか、側を通り過ぎてしまうかのどちらかです。
 
周回軌道に乗ることは決してありません。
 
周回軌道に乗るためには、 現在の人工衛星と同じように スピードを地球の引力による遠心力と 回転スピードがぴったりと釣り合うように スピードを落とさねばならないのです。
 
自然の天体がこんな器用なことが 出来るでしょうか。
 
月は太陽の大きさの 1/400です。
 
そして地球と太陽の距離のちょうど 1/400の所を周回しています。
 
大きさも距離も両方ともちょうど1/400です。
 
そこで、月は太陽とぴったり同じ大きさに見えることになります。
 
皆既日食の時に、ちょうど 太陽が月の大きさとぴったり重なることは、先日観測されました。
 
この不思議さは理解しがたい部分があります。
 
http://blogs.yahoo.co.jp/yamato_izanagi/
49033171.html
 
では、以下のように判りやすく説明してくださっています。
 
 
月の大きさと太陽の大きさの比率(1:400)と、 地球から月の距離と月から太陽の距離の比率(1:400)が一致しているからこそ起こるこの現象は、 月が今よりも小さくても見れないし、地球から月の距離が遠くても見ることはできないのです。
 
逆に、月が今よりも大きい、もしくは地球に月が近いと、あの美しいリングは見ることは叶わないのです。
 
まさに、皆既日食は、地球、月、太陽が織り成す奇蹟の現象なんですね。
 
距離の点も不思議ですが、 自然の天体が、地球の側まで一直線に飛来してきて、地球の側まで 来た時に、太陽と 地球のちょうど1/400の地点で 地球の周回軌道に乗ることが出来るようにスピードを落としたというあり得ない手品を したのですからもっと不思議です・・・。
 
つまり、月は自分の大きさが太陽の 大きさの1/400であると 知っているかのように、距離的にも1/400のポイントを選んでいるのです。
 
こんなことが自然の天体に偶然で出来ることでしょうか?
 
月の大きさは、太陽の大きさの1/400ですが、地球と比べると1/4だそうです。
 
以下のブログに地球と月の大きさの比率が実感できる画像があります。
 
http://m7andy.exblog.jp/7729434/
 
12cmCDが地球だとすると、ペッドボトルのフタが月の大きさだそうです。
 
惑星の衛星としては、とっても大きいことが感じられます。
 
話は変わりますが、月に棲んでいる彼らは不死なのです。
 
しかし、月には神サタンのように 「霊になっている超科学をもった スーパー宇宙人」 と、その霊体に操られている 「肉体を持ったスーパー宇宙人から見ると相当レベルの低い人間型の宇宙人」 と二通り棲んでいます。
 
レベルが低いといっても、この宇宙では肉体 を持っている生物の中では最高レベル なのです。
 
ということは、地球に住んでいる人間 とは科学レベルは、 比べものになりません。
 
地球の人間はたった80年余りの寿命しか無いのです。
 
ということは不死の生命体とは比べようがありません。
 
つまり、月に住んでいる人間型宇宙人が、 「自分たち地球に住んでいる 人間よりどれぐらい進化しているか?」 などと考えるだけ無駄です。
 
80年の寿命といえば0年に近い有限ですが、 不死となると無限です。
 
これでは比較のしようがないことはお分かりでしょう。
 
(つづく)

月は空洞の宇宙戦艦だ!NO1

http://www51.tok2.com/home/slicer93190/10-2513.html

月が宇宙戦艦であることを どうして証明するのか、と聞きたく なるでしょう。
 
望遠鏡で月を見ても生命活動があるようには思えません。
 
冷たい死の星のような印象を受けるでしょう。
 
だがそれはみんな人工物を月全体の色に統一して目立たぬようにしてあるからです。
 
だから生命活動があるなんて思えんのは無理もないのです。
 
だが赤外線で月を撮ったらどうなるでしょう。
 
一度それを見てください。
infra-small
 
 
 
びっくりしたでしょう。
 
熱を放射していることがお分かりでしょう。 !?
 
月ではこっそり活動しているからエネルギーを放出していると いうわけです。
 
月の赤外線写真があるなんてあまり 知られていません!
 
その他に月はいつも表を向けていますが不思議に思いませんか。
 
何で裏を見せないのでしょう 。
 
ちょっとこれを説明します。
 
ご存じのように地球には潮汐作用があります 。
 
月の引力によって潮が満ちたり引いたりするのです。
 
海水面が高くなったり低くなったりします。
 
これは月の引力によるものです。
 
地球も月の引力を受けますが、逆に月も地球の引力を 受けています。
 
このことはお分かりになるでしょう。
 
そうすると月は地球の引力によって 「伸びるところと 縮む部分ができる」 こともお分かりでしょう。
 
今は月は回転していないから、地球の引力によって その伸びたり、縮んだりはしません 。
 
つまりひずんだ部分は、伸びたところは伸びたまま、 縮んだところは縮んだままです。
 
つまり変化しないわけです。
 
しかしもし月が回転していたら、地球の引力のおかげで 月のひずみの部分は回転によって変わってくるでしょう。
 
つまり月の各部分が 「伸びたり縮んだりする」 わけです。
 
月の外壁は表面の砂のすぐ下は厚い特殊チタンでできています。
 
ですから、そんな伸びたり縮んだりする力を受けても、びくともしません。
 
しかし、彼らは不死であるので、彼らの棲まいである月も何億年~ 何十億年と地球の周囲を周回するのです。
 
すると、何億回、何十億回数とその伸縮を繰り返すことに なるわけです。
 
となるとどんなに頑丈な金属でも 金属疲労が起こるのは 避けられません。
 
金属疲労が起これば、超頑丈な 月も いつかは、壊れてしまうのです。
 
そうすると、古いものを放棄して、新しい月を作らねばならなく なります。
 
金属疲労を起こさせない唯一の方法は、 「月の決まった面が地球の方に向いていればいいのです。」
 
というわけで月は表ばかりを見せるように月人に制御されているというわけです。
 
(つづく)

<遺伝子組替コーンで動物に異常/ネズミが消えた!中国ばかりでないよ、日本ももっと危ないよ!>

http://slicer93.real-sound.net/0-hl-space-11770.html

太陽(ミロク)のメール

<遺伝子組替コーンで動物に異常/ネズミが消えた!中国ばかりでないよ、日本ももっと危ないよ!>

コメント===1===

種を買うと、殆どがアメリカの輸入品であることに気が付く。

そこで、最近は 家庭菜園であるが、出来るだけ国産の種を買うことにすると共に、昔ながらの自生産の種を取るように心がけている。

でないと、何を組み込んでいるか、検査設備や検査能力のない我々には検査忌避できないからである。

今は 野菜だけでなく、果物の種も出来るだけ残して、植え付けの種として使うように心がけている。

それはさておいて、遺伝子組み替えの技術を善用すれば良い道具であるが、悪用すればその被害は甚大な物になる。

その為に、関連情報については注意して監視しているが、中国の日本人の方が1項のような注目すべき内容の情報を流していた。

奴らの人口削減計画の大口顧客の一つは 中国であるから、中国の様子を見ていればその傾向と対策が容易に分かると言うものである。

遺伝子組み換えトウモロコシを食べた動物がおかしくなっているようで、その内に人間達にも同様な被害が顕れるのではと恐れているようだ。

救われるのは この遺伝子組み換えトウモロコシを使わずに、従来のトウモロコシを生産している方には 何ら影響が出ていないそうで、この中国の出来事を参考にして・モルモットとして、日本でも警戒した方が良いということである。

間違いなく、気づかれないように足下から侵略されていますから・・・・

 


--- 参考資料--------

1。 ▼▽ 中国の片隅から ▽▼

 

 


===1===========

 


▼▽ 中国の片隅から ▽▼

<遺伝子組替コーンで動物に異常/ネズミが消えた ── 大陸流浪人さん>

原題:遺伝子組み換えコーンが中国を侵す~危害はすでに出始めた

ーーー永く鼠禍に悩まされた農民が、鼠がいなくなって不安を感じている。

各種動物の異常現象を目の前にして、遺伝子組換えが突然よく分からない話題になった。

異常の発生は決して悪いことではないかもしれないが、これは人類にこのような未知の不確定なリスクが実際に身近にあることを指摘している。

─── ネズミが消えた

ずうっと鼠禍に悩まされてきた山西省の農民劉旻さんは、現在当地のネズミが見えなくなって不安を感じている。

劉旻さんは、山西省普中張慶郷の農民で、十数ムーにトウモロコシを植えている。

「以前、家の中にしょっちゅうネズミが出没し、殺鼠剤が必要だったが、三年前から、例え殺鼠剤を撒かなくてもネズミが家の物を食べるのが少ないことに気づいた」と劉旻さん。

このために、村中のネズミの状況を観察し始めた。

彼はトウモロコシ販売店に行き聞いたが、この家に積んである山のようなトウモロコシにもネズミのご光臨を見ず、たまに小さなネズミを見かけるだけという。

たとえ小ネズミでも、間の抜けた感じで、見たところ方向も見分けられないようだという。

今年5月、記者は普中の8ヶ村を訪問し、劉旻さんが言う動物の異常情況の裏づけをとり、当地でそれ以外の怪事を見つけた。


===豚が産む子豚の数が減り、発育不良、流産等が比較的多い。

村民の張健紅さんは十年来養豚しており、彼が言うには、以前彼の家では20数頭のメス豚を飼っており、一頭のメス豚は最多で16頭の子供を産み、十頭以下はかつてなかった。

しかし、四年前、彼は母豚が産む子豚がどんどん少なくなっているのに気づいた。

そして、生まれた子豚は、見たところ非常に健康だが、生まれてきて少しも経っていないのに死んでしまうのもある。

吉林省楡樹市西北部の弓棚鎮は、全国で著名な生豚の集散地です。

しかし当記者が7月末にこの鎮を調査したとき、ここの多くの村人の養豚業はすでに寂れていることを発見した。

ネズミと豚以外に、記者はまた、羊と犬に異常現象があることを発見した。

楊村のある養羊業者の話では、以前母羊は一度に2匹から3匹生んだが、現在はただの一匹で、最も多くて二匹です。

一人の犬販売業者と記者が話したとき、現在の犬にはしょっちゅう肝臓腹水あるいは腎腹水が現れ、総じて腹を切開すると非常に多くの水がでる。

彼の話では、彼は現在一般にお腹の大きな犬は仕入れない、なぜならこれらの犬は損をする。

ーーー注:この犬は食用。

続きを読む

「UFO暴露プロジェクト2010」いま開催中:世界中のインサイダーがUFOを暴露!!

井口博士のサイトより
http://quasimoto.exblog.jp/13305673/

UFO問題も日本は仲間外れになっているようですね!

<以下転載>
みなさん、こんにちは。

いよいよアメリカで2001年以来の「UFO暴露プロジェクト」が9月27日にアメリカのナショナルプレスクラブで始まった模様である。アメリカの軍事関係者たちが一斉に自分の経験した「UFOとの遭遇体験」に対して暴露し始めたようである。アメリカのCNNではライブ放送で行われたらしい。以下のものである。残念ながら現段階では英語のみである。


Disclosure press conference 270910


ロバート・ヘイスティングス(Robert Hastings)、作家・研究者

チャールズ・ホルト米空軍退役大佐(Charles Halt, USAF Col.)、元基地副司令官

パトリック・マクドナー(Patrick McDonough)、元米空軍核ミサイル施設測地担当

ブルース・フェンスターマッカー(Bruce Fenstermacher)元米空軍核ミサイル発射担当将校

ロバート・ジャミソン(Robert Jamison)、元米空軍核ミサイル照準担当将校

ジェローム・ネルソン(Jerome Nelson)、元米空軍核ミサイル発射担当将校

ロバート・サラス(Robert Salas)、元米空軍核ミサイル発射担当将校


米軍の核兵器が未確認の飛行物体によって障害を引き起こされている


# 9月27日に行われたUFOディスクロージャー記者会見の模様
ついに! UFOディスクロージャー会議 ワシントン・プレスクラブにて(CNN生中継)



9年前には、グリア氏の下で最初の「UFO暴露プロジェクト」が行われた。
「UFO暴露プロジェクト」
Disclosure Project 1/12

(これはナンバー1だが、これからどんどんナンバー12までたどることができる。)

今回のものはこの続きに対応するものと考えることが出来る。

日本の科学者の中には、「いまだにUFOなど存在しない」などとたわけた、寝ぼけたことを言い続けているクレージーな連中が多いが、いまや世界中の公式の軍事組織勤務者たちが自分の目撃談を公開する時代になったのである。ここでいう「UFO」とは、「空飛ぶ円盤」のような「空飛ぶ乗り物」の意味で使う。けっして「未確認飛行物体」などというくだらん意味では使っていないことに注意。自由に動き回る隕石など存在しないからである。

ちなみに、日本の物理学会にいる物理学者の大半は、(心情的には)共産主義者か、科学的社会主義者か、あるいは唯物論者である(その割に資本主義社会の大学や研究所の中で大金の研究費や給料をもらい、おいしい生活を送っているようだが)。それゆえ、こういう人々は自分のイデオロギーに適うものしか理解しないから要注意。もうすでに欧米の軍事物理学者のレベルからは50年以上遅れてしまったようである。もう論外ですナ。「と学会」などまったくのジョーク。民衆を惑わすカルトだヨ。

<転載終了>

日本が、中国等に輸出禁止「出来る」資源

オルタナティブ通信より
http://alternativereport1.seesaa.net/article/163802499.html
このアイデアは素晴らしいですね!世界中の紛争や戦争がなくなるかもしれません!!
政官財の人はこれ位大胆に考えてもらいたいものです。
<以下転載>
日本の持つ電子プリント基板特許の輸出を止めると、ターゲットにされた全ての国の大部分の兵器が使用不可能になる。

戦闘機も、ミサイルも、戦艦も、戦車も動かなくなる。

当然、日本は中国軍等の、日本への敵対国の軍隊の動きを麻痺・崩壊させる目的で、この「カード」を使う事が出来る。

米軍、NATO軍、ロシア軍等々も、日本への敵対行為を取った場合には、日本は、その国の軍隊を機能マヒに追い込む事が出来る。



 日本にしか製造出来ない1m当たり80tの荷重に耐え得る鉄道用レールの輸出を止めると、世界の「物流の要」=鉄道が崩壊する。

新幹線の導入も不可能になる。

中国の鉄鋼生産技術で生産された粗鋼は、現在、国際市場では「クズ鉄」として取引されている。

購入した国が再度、精錬し直さなければ、「使い物にならない」ためである。

中国は、今後、国内を縦横に走る大鉄道網の建設を準備しているが、日本が鉄道用のレールを「売るかどうかは、日本の自由」である。

レアアースを中国が日本に売るかどうかが、中国の自由であったように。


 日本の小松製作所にしか製造出来ない小型のパワーシャベル、ブルドーザーの輸出を止めると、ターゲットにされた国の全ての資源開発・工場等の建設工事・軍事施設の建設が不可能になる。

高性能の日本製パワーシャベル、ブルドーザーを、今後、売るかどうか、現在、中国を始めとした各国が使用しているパワーシャベル、ブルドーザーの、メンテナンスに応じるかどうかは、日本の「自由」である。



 なお、日本にしか製造出来ない、ステルス戦闘機用のステルス機能を持つ塗料の輸出を止めると、米軍の戦略の要であるステルス戦闘爆撃機の製造が不可能になる。中国軍も、このステルス機能を渇望している。



 戦闘機・核ミサイル用の、ジェット燃料を、世界中で圧倒的に生産量の少ない軽質油から製造する技術は世界各国が持っている。

一方で、質の悪い、圧倒的に生産量の多い重質油からジェット燃料を製造する技術は日本しか持っていない。日本が重質油原料ジェット燃料の輸出・製造を止めると、世界中で航空機・戦闘機・核ミサイル用の燃料が圧倒的に不足する。

燃料が無ければ、最新兵器の軍備は、単なる鉄クズの集積になる。


軍隊を持たずに、他国からの侵略に備えるとする日本国憲法は、軍備に拠らず他国を制圧する能力を持つ事を国家目標としている事を意味している。非暴力主義で他国に侵略を受けても、「黙って死ぬ」事を意味してはいない。日本は日本国憲法の非武装主義に基づき、長年、軍備なしで他国の軍を無力化し、敵対国を制圧するノウハウを多数、持って来た。霞ヶ関の国家官僚と、官僚出身の無能・政治家群が、自分の持っている「カード」に無知なだけである。


<転載終了>

「都市攻撃」の直前の携帯電話の利用法

http://www51.tok2.com/home/slicer93190/10-2528.html

「都市攻撃」の時には、自衛隊で“海・空軍”は全滅するでしょう。
しかし、“陸上自衛隊”の一部は残るものもあるかもしれません。
そんな部隊ならひょっとして海外と連絡できるぐらいの無線器も 持っている可能性もあります 。
1999年に徳島の海抜1000メートルの高地で避難訓練をした時には、木と木の間に7~8メートルくらいのアンテナを張って長野県の方と 無線連絡がつくか実験しました。
その時は、かすかな信号はキャッチしましたが、話が出来る程度ではありませんでした。
「都市攻撃」の後で、無線機による通信が出来るかどうかは 今のところ未定ですが、 多分、少数の無線機が稼働していて「都市攻撃」によって世界中では、1/3の人類が死んでしまったと 理解するのでしょう。
そして、人類は、「都市攻撃」の 2~3ヶ月後には、「ノアの大洪水」が襲ってくること に備えなければならなくなります。
無線機は、通信が難しいのですが、携帯電話なら「都市攻撃」の 前には使えます。
携帯電話は、「都市攻撃」が いつ始まったかを 知るのに役に立つ場合が あります。
以下は、携帯電話を使ってどうやって攻撃開始を知るかです。
もちろんラジオやテレビを避難先で聞くことができたら それが一番です。
これは、避難先にそれらを持参できないで携帯だけ持っている方が攻撃開始を知る方法です。
月人の攻撃UFOは北の都市から攻撃を開始するというのがヒントです。
つまり東京に住んでいる人間が 「北海道がUFOの攻撃を受け始めたかどうか」 を知る方法です。
これは「都市攻撃」の時、都市にいる人々は別です。
都市とともに死ぬ覚悟をした人間なら、自宅でテレビを見られるから いろいろニュースが見られる関係上必要ないことです。
しかし月から地球へ向かう5機の巨大UFOは多分すぐに発見されます。
なぜかと言うと地球には「月の監視人たち」 がいるのです。
人間たちは月人が月にいることを40年前のアポロの時に知りました。
それ以来秘密組織ができたのです。
月を見張る「月の監視人」の組織です。
彼らは朝から晩まで観測機器に張り付いて月を監視しています。
知らないのは一般大衆だけです。
天使のつぶやきNO5344参照
ですからUFOが月から発進するやいなや、ニュース となって伝わる可能性があります。
そうしたら世界中が、仰天するでしょう。
前もってホームページで情報を得ている者もいるでしょう。
そうゆう人々は 「やっぱりやって来たか」 と思うでしょう。
すると我先へと避難先 目指して逃げ出します。
その時にテレビやラジオを持参出来るとはかぎりません。
しかし何とかして自分たちのところへUFOがやってくる時刻を 知りたくなるでしょう。
たとえば山の中の避難先での話です。
そこから携帯電話を使って その攻撃される時間をおよそ知る方法があるのです。
さあ、どうやるかです。
本州で避難した人間なら北海道の北の 方の都市の公共施設やホテルに電話してみたらいいのです。
コンビニでもいいのです。
もし電話先の応答が無ければ、もうそこは攻撃されて 破壊されてしまったか、それとも逃げ出してしまったかです。
逃げ出す人々がいることも考えて、仕事柄 逃げ出すことができない警察とか放送局とかそうゆうところが いいかもです。
放送局の人間も逃げ出すって・・・。
そりゃ放送局の人間も命が惜しいですよね。
そうなったらなるべく多くの所に電話を かけてみて確かめることですね。
東京近辺で避難した人間なら、そうゆう方法で仙台 からの応答が無くなったら「やばい」と感じてもら わないといけないかも。
携帯電話はこんな使い方があります。
「避難先に何を持っていったらいいか?」ですか?
2~3ヶ月分くらいのキャンプ生活ができる食料・水・ 燃料・その他の装備です。
それがあれば 「ノアの大洪水」で死ぬまで生き延びられるでしょう。

「都市攻撃」は何日続くのか!

http://www51.tok2.com/home/slicer93190/10-2527.html

「都市攻撃の期間はどれぐらい続くか?」の問題です。
3日もあれば人々が隠れている 地域の建物は全部消去される でしょう。
そうしたら次の地域に攻撃UFOは移動して行きます。
ですから3日ぐらい地面に穴でも掘って隠れているのが一番安全です。
もし穴を掘る時間が無ければ、大木の葉っぱの下に テントでも張って潜んでいるのが 次善の策ということになります 。
テントなら1時間もあればすぐ張れるはずです。
ただ山に逃げてもテントを張る場所が案外少ないのです。
山には地面が平らなところがめっぽう少ないのです。
上空から見えないぐらい葉っぱが茂っていて、その下が 平らである大木のあるところはなかなか見つからないでしょう。
ちろん斜面にもテントを張れます。
だが、一度そこで寝てみてください。
われわれはいつも平らなところで寝る習慣がついています。
ですから 「斜面では寝られ ない」ことがすぐにわかります。
日頃から平らな所を探しておいて 「都市攻撃の時には、ここでテントを張ろう」 って目星をつけておくべきでしょう。
いざと言うときに、急に平らな所を探しても見つかりません!
最近、穴は危険だと、穴を見つけ次第埋めていますが、これは もったいない話です。
UFOが攻撃してきたとき、穴にもぐっているのが一番安全ですから。
穴は埋めないことです。
ただ、神示のチャプター85にあるように 穴にもぐって潜んでいるのは 必要ですが、天使たちが救うと 決めた人は、どんなことが あっても助かるようになっているとのことです。
3日ですべての攻撃が完了すると思わないで下さい。
自分たちの住んでいる地域は3日で攻撃が完了するかもしれませんが 、 他の所からまた舞い戻ってくるUFOもあります。
それが山の中でうろうろしている 人を 探しに来るのです。
2週間たってその気配がなくなったら初めて 安心できる、ということになります。
でも2週間たったとき、 「UFOが世界中からいなくなった」 とどうやって知るかです。
「UFOが月に引き上げてしまった」 ということをどうやって知ったら良いのかです。
もし無線を持っている 人々が世界中で“連絡網”を作っている場合にのみ UFOが引き上げてしまったかどうかを知ることが可能です。
しかし無線には問題があります。
遠くまで無線を 飛ばせるには電波状態が良くなければいけません。
夜は電波が遠くまで届くが昼間は届かないとか、 いろいろ条件があってこの方法は難しいのです。
その上電波を出せば、もし UFOが側にいると危険です。
特に海外の情報なんかは高いアンテナを立てておかないと 受信が難しいでしょう。
しかし、アンテナなどは「都市攻撃」のときに 真っ先に破壊されてしまうでしょう。

「都市攻撃」から生き残るには!

http://www51.tok2.com/home/slicer93190/10-2526.html

神サタンは、人間を消去するのに3段構えの完全消去法を考案しています。
①「都市攻撃」
②「ノアの大洪水」
③「氷河期」
まずは「都市攻撃の時に都市を離れてどこに逃げたらいいのか」です。
前にも言ったように食料・水は無いのです。
特に怖いのは水道施設が破壊されるから水が無いことです。
食料は1週間無くても生きていけますが、水が1週間飲めないと恐ろしい事態になります。
そして、たとえ食料があっても、火を起こせません。
火を起こすと上空の攻撃UFOからすぐ見つかるからです。
都市を捨てて家が一軒も無い、そして上空から見えないところに身を隠してじっとしていることです。
人数はほんの少人数のグループ にしてください。
人数が多いと上空から発見される確立が高くなります。
みつかったら光線砲を打ち込まれるかもしれません。
太陽(ミロク)が説明されるところによると、光線砲はエネルギーをチャージするのに少し時間がかかります。
ですから、効率を考えて隠れていても人数の多いところしかねらわないそうです。
ビルゲイツ・ロックフェラーたちは、氷河期も 以下の施設で乗り越えるつもりの ようです。
しかし、「都市攻撃」で破壊されなければいいのですが・・・
北極圏にある最後の審判の為の種貯蔵庫。
ビルゲイツ、ロックフェラー、GMO巨大企業等は私達(庶民)の知らない何かを知っている。
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=600&t=6&k=0&m=194846
食料安全保障:運用を開始した北極圏の世界種子貯蔵庫
このサイトには種子貯蔵庫の画像があります。
http://www.news.janjan.jp/photo-msg/0803/0803240495/1.php
http://www.afpbb.com/article/environment-science-it/
environment/2356250/2680855
数字で見る、スバルバルの世界種子貯蔵庫
2008年02月27日 14:29 発信地:ロングイェールビーン/ノルウェー
【2月27日 AFP】「地球最後の日」に備えて地球上で最も重要な種子を保管することを目的に、スバルバルの種子保存施設が26日、北極の永久凍土層に開設された。
この施設にまつわる数字を紹介する。
■マイナス18度:種子保管室内の設定気温。冷凍システムが故障しても永久凍土層のおかげで気温がマイナス3.5度を上回ることは決してない。
■0人:施設で働く人の数。
施設は行動探知機とカメラを通じて、常に遠隔監視の下に置かれている。
■4枚:種子保管室までにある装甲・気密扉の数。 電子キーがなければ開けることはできない。
■12品目:人類の食生活を構成する主要農産物の数。 それぞれ数万、数十万の種がある。
■130メートル:施設が位置する海抜。 地球温暖化の影響でグリーンランドや北極の氷床が解けたとしても、水没することはない。
■1400か所:世界中にある種子バンクの数。 たった1種の種子を守るところもあれば、50万種以上を保管するところもある。
■2万年:ソルガムの種子が施設内で発芽能力を保てる年数。 ヒマワリの種は55年。
■20万種:現存するコメと小麦の種の数。
■26万8000種:開設日に収められた種子の種類。
■450万種:施設に収蔵できる種子の種類。 これは現存するとみられている種の2倍に相当。
■600万ユーロ(約9億6000万円):施設の建設費。 すべてノルウェー政府が負担。
■20億個:施設に最終的に収蔵されうる種子の数。 それぞれの種が数百個ずつ保管される。
AFP

五十黙示録 第01巻 扶桑の巻

第一帖

 東は扶桑(二三)なり、日( )出づる秋(とき)は来にけり。この巻 扶桑(二三)の巻、つづく六の巻を合せて七の巻一百四十四帖の黙示を五十黙示と申せよ。
 イシもの言ふぞと申してありたが、イセにはモノ言ふイシがあると昔から知らしてあろうがな、五の一四(イシ)がもの言ふのであるぞ、ひらけば五十となり、五百となり、五千となる。握れば元の五となる、五本の指のように一と四であるぞ、このほうを五千の山にまつれと申してあろうが、これがイチラ(五千連)ぞ、五十連(イツラ)ぞ、判りたか、五十連 世に出るぞ。
 天に神の座あるように、地には人民の座があるぞ、天にも人民の座があるぞ、地に神の座があるぞ。七の印(しるし)と申してあるぞ、七とはモノのなることぞ、天は三であり、地は四であると今迄は説かせてあったなれど愈々時節到来して、天の数二百十六、地の数一百四十四となりなり、伊邪那岐三となり、伊邪那美二となりなりて、ミトノマグハイして五となるのであるぞ、五は三百六十であるぞ、天の中の元のあり方であるぞ、七の燈台は十の燈台となり出づる時となったぞ、天は数ぞと申してあろう、地はいろは(意露波)であるぞ。判らん者が上に立つこととなるぞ、大グレン目の前、日本のみのことでないぞ、世界中のことであるぞ、今度は三千世界が変るのであるから今迄のようなタテカヘではないのであるぞ。何も彼も鏡にうつるのであるぞ。鏡が御神体であるぞ。何もうつらん御神体のカガミは何もならんぞ。


第二帖

 なかとみの ふとのりとこと ふとにのりあぐ。

 一はいくら集めても一であるぞ、判らんものいくら集めても判らん道理、二は二、三は三であるぞ、一を二つ集めても二にはならんぞ、人民 大変な取違いを致して居るぞと申してあろうがな、 (レイ)がもとぢゃ、 一(レイ)がもとぢゃ、結びぢゃ弥栄ぢゃ、よく心得なされよ。世の元、 の始めから一と現われるまでは を十回も百回も千回も万回も、くりかへしたのであるぞ、その時は、それはそれはでありたぞ、火と水(一と三)のドロドロ(十 )であったぞ、その中に五色五頭の竜神( 二ん)が御ハタラキなされて、つくり固めなされたのぢゃ、今の人民は竜神( 二ん)と申せば、すぐ横を向いて耳をふさぐなれど、マコトのことを知らせねばならん時ざから、ことわけて申してゐるのぞ。竜神( 二ん)とは 神(理 )であるぞ、五色の竜神とは国常立尊の御現われの一(ヒトツ)であるぞ。
 戒律をつくってはならん、戒律がなくてはグニャグニャになると思ふであろうなれども、戒律は下の下の世界、今の人民には必要なれど、いつまでも、そんな首輪はいらんぞ、戒律する宗教は亡びると申してあろうがな。

特殊文字詳細 : 





第三帖

 高天原に 千木高しりて 仕へまつらむ。

 岩戸(言答)のひらけた、その当座は、不合理に思へることばかりでてくるぞ、逆様の世界が、この世界に入り交じるからであるぞ、親よりも子の方が早く目さめるぞ、子が親となるぞ、さかさまの世界と申しても悪の世界ではないぞ、霊の世界には想念のままにどんなことでも出来るのであるぞ、うれしい、こわい世界が近づいて来ているのであるぞ。


第四帖

 ツミケガレ 今はあらじと はらえ給ひそ。

 空白とは九八九であるぞ、八と九、九と八の境をひらくことが岩戸を開くことぢゃ、空白とは最も根本を為す最も力あることであるぞ。


第五帖

 八塩路の 塩の八百会母 いますくに。

 天の声あるぞ、地の声あるぞ、和して十の日月地と現はれるぞ。五十人の仁人が出て来るぞ、仁人とは神人(カミヒト)のこと、この仁人が救世主であるぞ、救世主は一人でないぞ。各々の民族に現はれて五十人であるなれど、五十と言ふ数に囚われるなよ、五十人で一人であるぞ、数に囚われると、判らんことになり、岩戸しめとなるから気つけおくぞ。


第六帖

 はらひため 千城百国 精治万歳。

 三年と半年、半年と三年であるぞ、その間はクラヤミ時代、火をともしてもくらいのであるぞ、あかるい人民にはヤミでも明るい、日は三日と半日、半日と三日、次に五年と五年ぢゃ、五日と五日ぢゃ、このこと間違へるでないぞ。手足の爪まで抜きとられ、あるにあられん、むごいことにされて追ひやられたのであるが、マコトはマコトぢゃ、時めぐりきて、我(が)がとれたので、光がさしそめたのぢゃ、岩戸がひらけたのぢゃ。神が苦しむ時は人民が苦しみ、人民苦しむ時は神も苦しむのぞ。世界中の苦しみ、地上の苦しみ、天上の苦しみぞ、この大峠を越してから大いなるタメシがあるぞ、人の心のむつかしさ計り知れん程であるなれど、見て御座れ、見事なこと致して見せるぞ。


第七帖

 岩(一 )隠れし 比売(ヒメ)(秘命)のミホト(実秀答)は 焼かへ給ひて。

 三分の一の人民になると、早うから知らせてありたことの実地がはじまっているのであるぞ。何も彼も三分の一ぢゃ、大掃除して残った三分の一で、新しき御代の礎と致す仕組ぢゃ、三分六ヶ敷いことになっているのを、天の神にお願い申して、一人でも多く助けたさの日夜の苦心であるぞ、カンニンのカンニン、ガマンのガマンであるぞ、九 (光ノ神)の花咲くぞ。


第八帖

 平坂の 岩戸(言答)ひらけむ 音のきこゆる。

 神に怒りはないのであるぞ、天変地異を神の怒りと取違ひ致してはならん。太神は愛にましまし、真にましまし、善にましまし、美にましまし、数にましますぞ。また総てが喜びにましますが故に怒りはないのであるぞ、若(も)し怒りが出た時は、神の座から外れて了ふのであるぞ。救ひの手は東(ヒムカシ)よりさしのべられると知らしてあろが、その東とは、東西南北の東ではないぞ、このことよく判りて下されよ。今の方向では東北(ウシトラ)から救ひの手がさしのべられるのぢゃ、ウシトラとは東北であるぞ、ウシトラコンジンとは国常立尊で御座るぞ、地(千、智)の元の、天地の元の元の元の神ぞ、始めの始め、終りの終りぞ、弥栄の弥栄ぞ、イシヅヱぞ。


第九帖

 ささげてむ 和稲荒稲(わしねあらしね) 横山のごと。

 五人あるぞ、中二人、外三人、この仕組 天の仕組。一切と手をつながねばならん。人民のみで世界連邦をつくろうとしても、それは出来ない相談、片輪車と申してあろうが、目に見へぬ世界、目に見へぬ人民との、タテのつながりつけねばならん道理、人民同士の横糸だけでは織物にはならんぞ。天は火ぞ、地は水ぞ、火水組み組みて織りなされたものが、ニシキの御旗ぢゃ、ヒミツの経綸であるぞ。
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「尖閣諸島問題」の”根源”とは?:世界統一政府樹立とアジア人抹殺のはざまでうごめく人々 2

http://quasimoto.exblog.jp/13293674/

(つづき)

食料をコントロールする者が人々を支配し、
エネルギーをコントロールする者が国家を支配し、
マネーを支配する者が世界を支配する
-------- ヘンリー・キッシンジャー


さて、一方の欧米人はどう考えているか?

確かに、デービッド・アイクがいうような4つの共産主義ブロックに変えるという計画はあるようである。しかしそれは表向きの話だろう。実際には、「この地上からアジア人を抹殺しよう」というのが本音のようである。アジア人や黒人抜きの、地球人口5億人の世界を目指している。それがアングロサクソン・ミッションである。確かに黒人や東洋人は存在し得るだろうが、それは奴隷かペットである。「ご主人様、〜〜」という性的玩具としてのペット人種、太田龍のいう「ヤプー人」である。アジア世界で、この「ペット人類文化」(通称、「アニオタ」文化)を急速に拡大しているのも猶太人ブローカーである。

さもなくば、イスラエルの生物兵器研究所に現実にあると言われている、「アジア人の皮膚だけに感染し致死的な病気となるウィルス」を開発する必要はない。もちろん、米軍でも人種をターゲットにする有害ウィルス兵器の研究はさかんである。豚インフルエンザ、これから来るだろう鳥豚人複合インフルエンザウィルスなどは全部米軍事生物兵器研究所製である。メイドインUSAである。

創価学会や統一教会の東洋人はこのあたりが全く理解できていない。「あんたらもターゲットに入っているんだヨ」ということである。例外はない。特にレプティリアンと目されている人々には。

その証拠が、今回「尖閣諸島沖の中国船接触問題」に関してインターネット上で、話題となっている、ジョセフ・ナイの計画である。以下のものである。
日本と中国との戦争を誘導せよ。ジョセフ・ナイ著「対日超党派報告書」。米駐日大使にジョセフ・ナイ氏!!

2008年04月14日 日本と中国の戦争を画策する者達
以下、過去記事の再録。

ジョセフ・ナイ著「対日超党派報告書」
― Bipartisan report concerning Japan ―

 この米国政府の戦略文書は、かつてCIAを統括する米国大統領直属の国家安全保障会議NSCの議長で、同時に東アジア担当者であり(クリントン政権)、後に安全保障担当の国防次官補であったジョセフ・ナイが、米国上院下院の200名以上の国会議員を集め作成した、対日本への戦略会議の報告書である。

 ナイは現在、米国の政治家養成スクール、高級官僚養成スクールであるハーバード大学ケネディ行政大学院の院長であり、そこから輩出された無数の政治家・行政マンの司令塔となっている人物である。この人物が「事実上」、米国の政策を起草している。

 その内容は以下の通り。

1、東シナ海、日本海近辺には未開発の石油・天然ガスが眠っており、その総量は世界最大の産油国サウジアラビアを凌駕する分量である。米国は何としてもその東シナ海のエネルギー資源を入手しなければならない。
2、そのチャンスは台湾と中国が軍事衝突を起こした時である。当初、米軍は台湾側に立ち中国と戦闘を開始する。日米安保条約に基づき、日本の自衛隊もその戦闘に参加させる。中国軍は、米・日軍の補給基地である日本の米軍基地、自衛隊基地を「本土攻撃」するであろう。本土を攻撃された日本人は逆上し、本格的な日中戦争が開始される。
3、米軍は戦争が進行するに従い、徐々に戦争から手を引き、日本の自衛隊と中国軍との戦争が中心となるように誘導する。
4、日中戦争が激化したところで米国が和平交渉に介入し、東シナ海、日本海でのPKO(平和維持活動)を米軍が中心となって行う。
5、東シナ海と日本海での軍事的・政治的主導権を米国が入手する事で、この地域での資源開発に圧倒的に米国エネルギー産業が開発の優位権を入手する事が出来る。
6、この戦略の前提として、日本の自衛隊が自由に海外で「軍事活動」が出来るような状況を形成しておく事が必要である。


 以上のように、米国は日本海の「パレスチナ化」計画を策定しており、米国は日本を使い捨てにする計画である。そして、この計画の下に自衛隊の海外活動が「自由化」され始めている。
上記の米国エネルギー産業とは、もちろんロックフェラー=ロスチャイルドの事を指している。

 このロックフェラー=ロスチャイルドの利権のために日本軍と中国軍に「殺し合いを行わせる」、これが米国政権中枢の戦略文書に明確に書かれている。
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「尖閣諸島問題」の”根源”とは?:世界統一政府樹立とアジア人抹殺のはざまでうごめく人々 1

井口博士のサイトより(2部作です)
http://quasimoto.exblog.jp/13293434/
<以下転載>
みなさん、こんにちは。

今回は、ちょっと尖閣諸島沖の問題をメモしておこう。どうやら、この問題の確信部分が見えて来たように見えるからである。

基本的には、この問題には2つの見方がある。1つは、欧米のユダヤ人(偽ユダヤ人)の「世界統一政府」がらみの方向からの見方。もう1つは、我々アジア人の側からの見方。

1つ目の猶太人の見方の本質は、さらに2つに別れる。1つ目は、欧州のロスチャイルド系の世界統一政府がらみの見方。2つ目はアメリカのNWOイルミナティー、要するにいわゆる「軍産学複合体」の見方。

欧州の世界統一政府を目論む方向では、これはデービッド・アイクがかねてから警告してきているものである。それは、デービッド・アイクの演説とともに世界中に広がった、以下の有名な演説である。




この中にある「世界政府」の構造
にヒントがある。この構造は、欧州、アメリカ(北中南米)、アジアパシフィック、アフリカの4つのユニオンに別れる(ユニオンというからには共産主義である)。つまり、4つの大きな共産圏に分かれる。そしてその下に元各国の首脳レベルが、今の市町村長のような形で存在することになる。そして一番下に奴隷化した一般のシープル(sheeple)やビープル(B層)が来る。もちろん、一番上がイルミナティーと自称する欧州王家や猶太人(偽猶太人)のごく一部のようである。

上の3つでだいたい100万人くらい、下の人民部が5億人程度。こうして全体で5億人の地球人口にしようというのが、天国の門番ことビル・ゲイツやモロク教・バフォメットことウォーレン・バフェットの推進するアングロサクソン・ミッションの計画である。だいたいこんな感じの世界になる。

資本主義国のヒエラルキー

共産主義国のヒエラルキー

(「さてはてメモ帳」より。資本主義も共産主義もどっちも同じような構造だが、これが統合されてグローバルなヒエラルキーを作ろうとしているらしい。いずれにせよ我々には最下層が待っている。)

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