大摩邇(おおまに)

日常の気になる内容を転載させていただきます。 ひふみ、よいむなや、こともちろらね、しきる、ゆゐつわぬ、そをたはくめか、うおえ、にさりへて、のますあせゑほれけ。一二三祝詞(ひふみのりと) カタカムナウタヒ 第5首 ヒフミヨイ マワリテメクル ムナヤコト アウノスヘシレ カタチサキ 第6首 ソラニモロケセ ユエヌオヲ ハエツヰネホン カタカムナ (3回) 第7首 マカタマノ アマノミナカヌシ タカミムスヒ カムミムスヒ ミスマルノタマ (3回)

誰が太陽かの確認NO30 

太陽(ミロク)の説明NO182


これまでは私的な「太陽の本質達」の確認過程でした。

しかし、これでは余りにも私的過ぎて人類の皆さんには関係無い事です。

この段階に至っても、余りにも現代人類の科学水準から見て、不思議な事だらけです。

今までの事を人類の皆さんに説明しても、消化不良となるでしょう。

これは仕方ありません。

ただ、「諸世紀」はこの事に対しても配慮してあります。

「太陽達」の将来の行動と人類の皆さんの反応を予言詩にしています。

「太陽達」の将来の行動については別の項目で説明していますので参照してください。

次の項に「人類の皆さんの太陽に対する反応」の説明をしています。

いずれにしても、これからは皆さんも一緒に、次の様な不思議な体験をしていただく事になります。


太陽の大天使達は計画を立てる時、未来の時空を見ています。

この事は皆さんがこれから通過する西暦1997年以後の未来の時空の経験を、約500年前の時代に遡り「諸世紀」の予言詩にして記載していることになります。

そうすると、当然、その未来を変更したいと考えます。

過去、私はこのタイムパラドクス(因果律の矛盾)を破ろうと私なりに努力しました。

しかし、結果はこの努力をしたが故の未来の時空の結果が、その時空の現実でした。


これから人類の皆さんは「諸世紀」を読まれるでしょう。

そして、出来たら記載されている予言詩の、その未来の不幸から逃れようとされるでしょう。

その逃れようとした努力の結果が予言詩の内容となります。

またそのようにしかならないのであば逃れる努力などしない方が良いと、何もしないかも知れません。

その結果も予言詩の内容となります。

この金縛りに合った様な未来の時空の出来事を確認し見ながら、未来の時空へ移動することになります。


そして遥かなる太古に進化した宇宙の生命達の実力を知ると同時に、大天使達の存在を認識されるでしょう。


将来の行動と太陽に関する予言

「諸世紀」は予言詩集ですから私の解読の様に将来実現すれば、予言は成就し、私が「太陽達」と言う事になります。

しかしこの事の確認は大変困難です。

慎重に確認作業を進める必要があります。

「諸世紀」が太陽に「残りの日々を知らせるもの」であれば、太陽自身に「太陽は自分である」と分からせなければ意味がありません。

そこで太陽の自覚を促す予言詩を探してみました。

プライベートな予言詩の解読は発表しても差し支えの無いと思われるものから先に実施しましたので、ここでは、それ以外の予言詩を説明します。


将来の太陽の活動の結果、誰が太陽か分かるように用意された予言詩が、沢山あります。

これらの解読の様に予言詩が成就していくとなると、私の行動と一致すると思われる予言詩は多数になります。

そうなれば結論として私がノストラダムスの語る太陽となります。

現在西暦1997年8月です。

もしこの様に将来なっていく事が有りましたら、「人間の太陽」である私自身と「このホームページを見ている皆さん」は納得出来るかもしれません。

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誰が太陽かの確認NO29 

太陽(ミロク)の説明NO181


諸世紀 第03章第044編

原書

Quand l'animal a I'homme domestique,

Apres grand peine & saute viendra parler;

Le foudre a vierge sera si malefique,

De terre prinse & suspendue en I'air.


原書置換

Quand l'animal a I'homme domestique,

Apre grand peine & saute vie parler;

Le foudre a vierge sera si malefique,

De terre prince & suspendue en I'air.


原書直訳

獣に人類が飼い慣らされた時、その後で、大変な苦痛と生き方の急変を話す。

不吉と同じ意味の始めての青天の霹靂をである。

この世の王子は天へ一時停職しに行く。


直訳を意訳

獣(「堕落天使サタン」と「配下の月人の神々」)に人類(飼育管理されているとも知らない脳天気な現代の人類の皆さん。



今、このホームページを見ている皆さん達のことです。

キョロキョロ周囲を見ないでください。

貴方です。


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大きくなる宗教団体の特徴NO4 

http://slicer93190.hp.infoseek.co.jp/10-2918.html

人によっては波乱万丈が少しきついかもしれませんが、良い時代への産みの苦しみにしかすぎません。

もちろん、そのような人の場合、運命は安らかな日々を生来しまんで、激変・激動の日々となりますが!

きっと、貴方も、このような時期の世界へ転生することを承知して今世へ生まれたわけです。

ですから、その波乱万丈の人生を楽しまれてはいかがでしょう!

2.
「はるか昔われわれ現代人の魂をもった存在とサタンの魂との間で何か重大な問題が起こったのか?」

「それとも両者の魂の関係性そのもになんらかのヒントが隠されているのではないか?」

の件です。

遙か太古に、神サタンがなぜにこの宇宙へ現れたのか?

今の私には分かりません。
(きっと、承知しているのではないかと思いますが、思い出せないというのが正しいのかもしれません)

分かることは神サタンが一匹で、大宇宙(われわれの住んでいる宇宙も一部分です)に生まれたとは考えにくく、神サタンといえど神サタンの一族の一員であったというくらいのことです。

従って、この神サタンを捕獲して幽閉したとしても、第二・第三の神サタンが、この宇宙に現れないとは云えないことです。

もしかしたら、大宇宙での神サタンの一族と大天使の一族との果てしない戦いのようなものがあるのかもしれません。

われわれはたまたま、この宇宙での一局面の戦いをみているのかもしれないのです。

神サタンは霊の存在ですから、それらの戦いは霊界とも呼ばれる世界を巻き込んだものとなります。

その戦いの一つの姿が、貴方がいる現実界の戦いであります。

貴方の魂が目的を持って現実界に転生しています。

そこで、人間として、天使としてサタンと戦うことになるとも考えられるのです。

大きくなる宗教団体の特徴NO3 

http://slicer93190.hp.infoseek.co.jp/10-2917.html

それから「大山~~神示教会」という名前は何度か聞いたことがあるような気がします。

わたしが聞いたことがあるくらいだから、きっと大きな団体なのだと思います。

比較的良心的な団体だと言われていますが、どうゆう風に良心的なのかわかるといいのですが。

「まさかお布施はとらない」 とか、 「教祖を崇めるな」 とか 「他の宗教団体にも行って話をよく聞くように」 とまでは言っていないですよね。

そこまで教えているとすると、相当良心的だと思いますが。

もう一つ、大きくなる団体はねずみ講の原理を取り入れています。

そしてたくさん信者を獲得するようハッパをかけます。

下部の信者の方には 「たくさんの人々を信者にすればするほどその人はその徳により天国に行ける」 と教えます。

大山~~神示教会もわたしが名前を聞いたことがあるぐらい大きくなっているとしたら、必ずこうゆう教えが中にあるはずです。

本当に良心的な団体はそうゆう教えをしません。

そうすると大きくなりません。

大きくなれないということは、信者が少ないということです。

信者の多い団体はその一つだけで良心的でない教えが入っているということになります。

たとえばこのサイトではこのように説明しています。

「人々には知らせなければならない」

「しかし、ほんのチラッと話して分からない人には話さないこと」

「無理して話すと、話した貴方が軽蔑されるだけ」

「チラッと話しても、救われる運命の方は必ず興味を持つし理解もできる」

と説明しています。

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大きくなる宗教団体の特徴NO2 

http://slicer93190.hp.infoseek.co.jp/10-2916.html
天使たちも何も悪いことをせず、平和に暮らしていたのに、サタンが突然他の宇宙から侵入してきたので、悲惨な運命となってしまいました。

このことを考えると、われわれ人間がサタンに食べられるのは、ただ運が悪かっただけのことのようです。

自分たちが過去に大きな間違いをしたからというようなものでもなさそうです。

たとえは悪いですが 「道を歩いていたら、偶然ヤクザに出会ってボコボコにされた」 ようなものです。

その道を歩いたのは偶然です。

もし宇宙に 「善因善果」 「悪因悪果」 という法則があれば、それは納得いくことです。

ヤクザにボコボコにされても、 「過去に自分が他人に同じことをした」 のであれば、納得できる話です。

ところがそうゆう法則は無くて、 自分は過去に良いことばかりをしてきても、 偶然ヤクザにも出会うこともあるのです。

つまりわれわれ人間がサタンに食べられるのは、われわれが悪いことをしたからではなく、サタンの好きな性質を持ってしまったが故の結果に過ぎません。

サタンの好きな性格を持っていますから、 サタンがこの宇宙を支配していた時は、サタンの配下のさらにまたその配下として地上で優遇されてきた賢い?人々です。

これらの人々は、周りの人々に羨ましがられていたはずです。

サタンに愛されていますから良い生活をしてきたにちがいありません。

もしサタンが天使軍に勝てば、今まで通り、それらの人々は優遇されるでしょう。

サタンの性格を隠し持っていなければ、優遇されませんから、苦しい人生となります。

それもこれも自分の選んだことです。

もし今が過去のムー文明ぐらいの時代なら、サタンに愛される人々は楽しい人生を送っているかもしれません。

そうゆう人は、自分たちが賢いから良い生活ができると思いこむでしょう。

そして人生で底辺の裏街道を歩いているような人々を軽蔑するでしょう。

そうゆう状態が56億年も続いてきたのです。

でも今はそれらの今まで優遇されてきた人々には残念な結果が近いだけです。

親亀こけたら子亀がこける、子亀がこけたら孫亀こける!


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大きくなる宗教団体の特徴NO1 

http://slicer93190.hp.infoseek.co.jp/10-2915.html

サイクルさんのメール

今は20の学生ですが・・

ちなみにHNはサイクルです。

よろしくお願いします。

今回も質問のメールなのですが、お暇なときにでもお答えいただけると嬉しいです。

さて、質問は「魂」に関するものです。

輪廻転生があるということを前提として質問させていただきます。

「われわれ現代人は何の因果でこのような悲惨な時代に転生してきたのでしょうか?」

「そして今われわれが体験していること真の意義とは何なんでしょうか?」

つまり根本的になぜ現代人の大多数がサタンによって殺害されなければならないのでしょうか?

サタンの視点に立てば、それは単なる“お祭り”だということで済まされるかもしれません。

しかし宇宙的な視点から見て 「加害者と被害者というものは無い!」 という情報を信じれば、何かわれわれの側にも責任があるように思えるのです。

それは 「地球環境を破壊した」 とか 「堕落した社会を築いた」 等のレベルの責任ではなく、 「はるか昔われわれ現代人の魂をもった存在とサタンの魂との間で何か重大な問題が起こったのか?」

「それとも両者の魂の関係性そのもになんらかのヒントが隠されているのではないか?」 と思うのですが・・・

いずれにしましてもわれわれ現代人もサタンに劣らない残酷な一面

(家畜業・殺人・悪想念の放出等)を有している

(つまり深いところでサタンと繋がっている)

ので、今回人類が大量虐殺されることはそれほど悲惨なこととは(私的には)思えないというのが本音です。

以上の質問に何らかの価値があると感じていただけたならばお答え下さい。

太陽さん、お体に気をつけてがんばってください。

そして善き人々にも幸多くあられますよう・・・

こういういいかたをすると宗教の信者みたいですね・・

実際私は宗教団体に入っています。

祖母が勝手に登録して家族も入っているのですが大山~~神示教会というところです。

基本的には全く信じていませんが、比較的良心的な団体です。

ご存知でしょうか?

すみません。

これは蛇足でした・・・

ではでは。

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地球史探訪: 冷戦、信長 対 キリシタン(上)NO5 

http://slicer93190.hp.infoseek.co.jp/10-2845.html

8.「十字軍騎士」となったキリシタン大名

セミナリオ(神学校)、ノビシアド(修練院)、コレジオ(学院)の3種類の教育機関を設け、日本人司祭の養成に努めた。

天正10(1582)年頃には、西日本各地に設けられた教会堂の数は大小合わせて200カ所、神父・神弟(日本人の伝道師)は75人に上り、急速な布教が進められた。

信者数は京都から中国地方に2万5千人、大友宗麟の治める豊後で1万人、大村純忠・有馬晴信が支配する大村・島原・長崎地域に11万5千人、合計15万人ほどにも急増した。

この年1月には、それぞれの教育機関で育成した日本人子弟の中から優秀な4人の少年を選び出し、大村純忠・有馬晴信・大友宗麟の3キリシタン大名の使節として、ローマ教皇とスペイン・ポルトガル連合国国王の許に派遣した。

翌年2月に少年使節たちはローマで教皇グレゴリオ13世に拝謁した。

教皇が皇帝や国王を迎接する「帝王の間」で拝謁するという異例の栄誉を受け、3人のキリシタン大名からの親書を手渡した。

こうした儀式を通じて、キリシタン大名たちは、ローマ教皇に忠誠を誓い、日本の「異教徒」と戦う「十字軍騎士」とされていったのである。

ヴァリニャーノは、キリシタン大名との政治的・軍事的連携を強化する一方、布教体制の改革を進めた。続きを読む

地球史探訪: 冷戦、信長 対 キリシタン(上)NO4 

http://slicer93190.hp.infoseek.co.jp/10-2844.html

この結果、領内では2万人の住民がキリスト教の洗礼を受け、仏像仏閣がすべて破壊され、その後に教会と十字架が建てられた。

小さな子どもまでも仏像の破壊に加わり、その顔に唾を吐きかけたという。

また『郷村記』は、猛り狂ったキリシタンたちによって純忠の養父・純前の墓が暴かれ、その骨は川に投げ捨てられた、と記している。


6.キリシタン大名への軍事援助 キリシタン大名を得るための方策として、交易による利潤の他にもう一つの手段があった。軍事援助である。

それを求めて、宣教師との結びつきを深めたのが、大友宗麟(そうりん)であった。

宗麟は豊後(大分県南部)を治めていたが、日本に最初にキリスト教を伝えたフランシスコ・ザビエルから直接、説教を受けており、キリシタン大名の中でも最も早くキリスト教に接した人物である。

永禄2(1559)年、宗麟は豊後の他に、豊前(大分県北部)、筑前(福岡県北部)、筑後(同・南部)の4カ国の守護職となり、将軍・足利義輝から「九州探題」に任命されたため、宣教師たちの期待も高かった。

宗麟はキリスト教の保護者を持って任じ、宣教師たちの布教活動を援助するとともに、その引き替えに軍事物資の提供を求めた。

永禄10(1567)年、宗麟はマカオに滞在していた司教にあてて手紙を書き、中国地方を支配する毛利元就に打ち勝って、キリスト教を広げたいので、鉄砲の火薬の原料となる硝石の日本への輸入を禁止し、自分の領国にのみ販売するように依頼している。


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地球史探訪: 冷戦、信長 対 キリシタン(上)NO3 

http://slicer93190.hp.infoseek.co.jp/10-2843.html
ポルトガルはアフリカ西海岸および沿岸諸島を次々と攻略していったが、そこでの特権は1455年、ローマ教皇ニコラウス5世の勅書によって認められた。

その勅書は、征服した土地の所有を認め、そこで法律を作り、税金を課し、「修道院、教会などの宗教施設を建てることができ」「非キリスト教徒を永久に奴隷状態におくことができる」として、植民地支配することを教皇の権威によって正当化したのである。

1488年、ポルトガルの探検家バーソロミュ=ディアスがアフリカの最南端に到達し、それまで「嵐の岬」と呼ばれていたこの地を「希望(喜望)峰」と改めた。

その「希望」とは、ここから臨むインドから東南アジアなどの異教徒の土地をキリスト教化して、その豊かな物産を神の名において獲得することであった。

「希望」というより「野望」と言うべきだろう。


4.東アジア争奪戦 一方、スペインは大西洋を横断して西回りにアジアに至ろうと、コロンブスの船団を派遣し、アメリカ大陸を発見していた。

東回りのポルトガルと、西回りのスペインが競合したので、ローマ教皇は地球を二分割して両国に支配を許す勅許を与えた。

しかし、その解釈上の問題で、地球の反対側の地域では両方の勢力圏が重なりあう部分ができてしまった。

そこにたまたま日本が入っていたのである。

日本に最初に到達したのは、天文18(1549)年のポルトガルの宣教師フランシスコ=ザビエルであった。

ザビエルは、日本を強力なキリスト教国家にしてポルトガルの支配下に置こうとした。

一方、スペインは1565年にフィリピンのルソン島を実力支配し、そこから中国、日本に触手を伸ばそうとしていた。

ポルトガルの宣教師たちは、スペイン勢力がやってくる前に、是が非でも日本を植民地化しようと、信長に近づいていたのであった。


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地球史探訪: 冷戦、信長 対 キリシタン(上)NO2 

http://slicer93190.hp.infoseek.co.jp/10-2842.html

 


http://blog.mag2.com/m/log/0000000699/

Japan On the Globe(497)

国際派日本人養成講座

地球史探訪: 冷戦、信長 対 キリシタン(上)

信長の危機感

信者を増やし、キリシタン大名を操る宣教師たちの動きに信長は危機感を抱いた。

■転送歓迎■ H19.05.20 ■ 34,225 Copies ■ 2,492,823 Views

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1. 「盗賊にして何かを得んと欲するか」 天正8(1580)年、信長は安土城において、いつものように多数の家臣たちを同席させて、宣教師オルガンチーノとその弟子ロレンソ(琵琶法師から宣教師の弟子になった盲目の日本人)と3時間にわたって宗教論議を楽しんだ。

その後、信長は二人を別室に招いた。そこには、以前、宣教師から献上された地球儀があった。

信長はオルガンチーノに乞うて、ヨーロッパから日本に至る道程を地球儀の上で示させた上で、「此(これ)の如き旅行は大なる勇気と強き心ある者にあらざれば実行すること能(あた)わず」と称賛し、笑いながら、こう述べた。

汝らが此の如く多数の危険と海洋を超えるは、或(あるい)は盗賊にして何かを得んと欲するか、或は説かんとする所重要なるに因(よ)れるか。


(あなた方がかくの如き多くの危険と海洋を超えて日本にやって来たのは、盗賊として何かを得ようとするためか、 あるいは説こうとする教義がよほど重要であるからか。)



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地球史探訪: 冷戦、信長 対 キリシタン(上)NO1 


http://slicer93190.hp.infoseek.co.jp/10-2841.html
 


太陽のコメント

信長・秀吉・家康の戦国時代は 何かとテレビドラマとなります。

が、キリスト勢力との外交戦争であったことを取り扱いません。

このキリスト勢力の第一波の侵略が、この戦国時代とするのなら、第二波は 明治維新ということになります。 いずれにしても、侵略の突破口は 九州地域ということになります。


第一波は キリシタン大名でした。 第二波は 薩摩・長州などを主力とした現政権にまで至る侵略の歴史でした。 第一派については 信長-秀吉-家康といたる連携プレ-により撃退し、植民地になるのを廃除して鎖国をして300年の国家の安泰に成功しました。



これに対して、侵略の再開まで、鎖国を解くことから始まり、売国的/薩長の勢力への肩入れを計り、第一派の侵略で宗教色を色濃くして失敗したいきさつに鑑み、宗教的方面からの侵略の方法を隠しました。

この時は 隠れユダヤ教徒たちによって、バチカンは ユダヤ教に隠れて改宗させられていた。

この段階で正式なキリスト教徒は 世界中から消滅して隠れユダヤ教に改宗させられていたことを認識しておく必要があります。



蛇足ですが、旧約聖書を基本とする三兄妹宗教のユダヤ教とキリスト教とイスラム教のうち、新約聖書のキリスト教は隠れユダヤ教に併合され、ユダヤ教とイスラム教の2宗教になっていた。 そして、現在、隠れユダヤ教徒の支配下になっているキリスト教は 主に中東地域でイスラム教徒との戦いを開始している。


この戦いの生け贄としてイスラエル国 「ユダヤ人・教徒たち」 を戦争の起動スイッチとして使い捨てる予定である。



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ハリーさんの離教報告NO2 

http://slicer93190.hp.infoseek.co.jp/10-2830.html

【前の千成のメールの続き】

宗教はよく、 「病気が治る」 「金運が良くなる」 なんて宣伝していますが、最初はちょこっと病気なんかが治るように見えて、後になるとがっくりばかりです。

でも、初めはギャンブルみたいにビギナーズラックみたいなことがあるのが問題です。

ギャンブルにしろ宗教にしろ、バックに控えている悪霊が手品をしかける関係で、最初だけは、見せ金ならぬ見せ幸運があるわけです。

ひふみ神示の言うことは、それと反対です。

 


最初はめぐり取りから初めよ。

後はめぐりがとれるに従ってグングン良くなる。

 

 

とのことです。

 


黄金の巻 第048帖 (559)

この道に入って始の間は、

却って損したり馬鹿をみたりします。

それはめぐり取って戴いているのです。

 

それがすめば苦しくても何処かに光を見出します。

 

それがおかげのはじめです。

次に自信がついて来ます。

胴がすわって来ます。

心が勇んで来たら、おかげ大きく光り出したのです。

 

 

 

ハリーさん、またのメールをお待ちしています。

以下は太陽さんがひふみ神示を解読されて、営利宗教に、信者が尻の毛まで抜かれている有様を述べておられます。

参考にしてください。


夏の巻 第二十二帖(738)

つくり主とつくられるものとでは無限にはなれて行きます。

和はありません。

和のないところに天国は無いのです。

こんな判りきったこと、何故にわからないのですか。

尻の毛まで抜かれていると言ってあるでしょう。

早く目を醒ましなさい。

悪の道、教にまだ迷っていますよ。

早くめざめないと間に合いません。

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ハリーさんの離教報告NO1

http://slicer93190.hp.infoseek.co.jp/10-2829.html

ハリーさんのメール

【このメールは三年前のものです。ハリーさんは、 一生懸命お経をあげないと命がなくなる と脅されたのにきっぱりと離教されて、もう三年になります】

ハリーです。

お世話になりますm(__)m

最初のメールからの変化を報告致します。

三日前にメールしてからお経をあげるのはぱったりと止めました。

時間がないのに馬鹿馬鹿しいですもんね。

結構今まで信じていたものを捨てるのは簡単でした。

自分が子供の頃から引きずっていた 「月が表の面しかみせていない」という謎が解けたせいでしょうf^_^;

おかげ様で 「天空編450」まで読み進めましたo(^-^)o

そのつぎの日には区切りもつけようと僕を導いた先輩に 「退会する意志」 を伝えたところ、すぐに飛んできました(-_-;)

その後どうなったか書くとそれだけでも馬鹿馬鹿しいので書きません。

結果だけ書きますと、縁だけは繋ぐことになりました。

毎月2700円の会費を払い続けるだけです。

なまじ6年間もやっていたおかげで一般会員から一つ上の位になってますから簡単にはやめさせてはもらえません(-_-;)

気持ちの上では完全に離経しているのですがねf^_^;

こんな宙ぶらりんな状態でもかまわないんでしょうか?

家内はこの宗教をまだ信じておりますから、僕の話を理解しようとはしませんが、僕がこれから追究していくことについては 「自由にやればいい」 とのことです。

今日はもう少し自分のことを書かせて頂きます。

8年前に最初に勤めた会社をパワハラで精神的にきつくてやめました。

それからフリーターになって、図書館に通いはじめ図書館の予言書解読本や自己啓発本や宇宙人関連の本等…読みまくった時期がありました。

絶対に何らかのかたちで人類は終末が来ると信じていましたから!

インターネットもその頃から触っていたのですが、このサイトや太陽殿のサイトに何故その頃に辿り着けなかったのか今非常に不思議に感じております。

とにかく遅れた時間を取り戻すべく年内を目標にこのサイトを読破できるようにがんばります。

また冬がはじまりますのでお体には気をつけて下さいませm(__)m

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宗教が使う脅しのテクニックNO5 

http://slicer93190.hp.infoseek.co.jp/10-2828.html

以下は、宗教や霊に関係するひふみ神示の抜き出しです。


五十黙示録 第四巻 竜音の巻 第十八帖(77)

どんな下級霊であっても、 その霊を馬鹿にしてはいけません。

馬鹿にすると反射的にサニワを馬鹿にして始末におえないことになります。

霊覚者や行者の中には奇跡的なことや非常識な行動をする者がよくあります。 高級霊は態度が立派です。

一般の人民はそれにだまかされることがよくあるのです。

何れも下級霊の仕業です。

正神には奇跡は無いのです。

奇跡が無いことが大きな奇跡なのです。

奇跡するものは亡びます。

わかりましたか。



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宗教が使う脅しのテクニックNO4

http://slicer93190.hp.infoseek.co.jp/10-2827.html

以下は、宗教や霊にのことを説明しているひふみ神示の抜粋です。


五十黙示録 第四巻 竜音の巻 第十帖(69)

人間の肉体に他の霊が入って自由にしているのだと、 例外はありますが、肉体霊、外部霊、副守護霊等の想念は、

多くの霊覚者やサニワが信じていますが、

事実そう見えますが、

それは誤りです。

人間の肉体は原則として真理の宿り給う神の生宮ですので、

下級霊は中々に入ることは出来ないのです。

時によって動物的、幽界的となるものですから、

それと同一波調の動物的霊が感応するのです。

感応はしますが肉体の内部迄は入り込めないのです。

しかし感応の度が強ければ入ったと同様に見える状態となるのです。

先祖霊も大体同様です。





五十黙示録 第四巻 竜音の巻 第十四帖(73)

幽界霊も時により正しく善なることを言いますが、

それは只言うだけです。

悪人が口先だけで善を語るようなものです。

よいことを語っても直ちに善神と思ってはいけません。 よい言葉ならば、

たとえ悪神が語ってもよいではないかと言うものもありますが、

それは理屈です。

甘ければ砂糖でなくサッカリンでもよいではないかと言うことです。

真の善言真語は、 心、言、行、一致ですから直ちに力が出ます。

言葉の上のみ同一であっても、

心、言、行、が一致していないと力が出ません。

偽りの言葉は、落ちついて聞けばすぐ判ります。

同じ「ハイ」と言う返事でも、 不満をもつ時と喜びの時では違うでしょう。

われは天照太神なり、

などと名乗る霊にロクなものが無いのです。

大言壮語する人民はマユツバものです

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宗教が使う脅しのテクニックNO3 

http://slicer93190.hp.infoseek.co.jp/10-2826.html

以下は、宗教や霊にのことを説明しているひふみ神示の抜粋です。


竜音の巻 第13帖(921) 時に、例外として人間の魂と動物の魂と入れ替っていることもあります。

この場合は肉体に動物の霊が入り込んだと考えてもよいのです。

こう言う場合、例えばそれが狐ならば狐の様相を露呈するので、誰にでもすぐ判ります。

しかし悪行を積んだ霊ともなると巧みに、その時代々々の流れに合せて化けているから、中々見破ることが難しいのです。、 注意しなさい。

或る種の霊は、自分自身は高度な神界に住んでいると誤信しているものもあります。

こうした霊が感応した場合は自信を以って断言する場合が多いのです。

人間が知らない世界のことを、自信を以って強く告げられると、多くのサニワは参ってしまいます。





竜音の巻 第12帖(920) 動物霊が人間の言葉を使うことは、理解できないと言う者が沢山います。 今の偉い人民がこの神示を読むと、理屈に合わない無茶苦茶な文章であるから、 下級霊の所産だと断じますが、それは余りにも霊界の事を知らぬ霊的白痴であることを、自分で白状しているのです。

しかし、よく考へてみなさい。

例えば他人の家に入って、そこにある道具類をそのまま使用するのと同じ道理です。

判りましたか。

動物霊でも他の霊でも人間に感応したならば、 その人間のもつ言葉を或る程度使いこなせるのです。

故に日本人に感応すれば日本語、

米人なれば英語を語るのです。

気の毒です。

ましてこの神示は八通りに読めるのであるから、

いよいよ判らない事になります。





黒鉄の巻 第十八帖(636)

霊眼で見たり霊耳で聞いたりすることは間違いが多いのです。

注意しなさい。



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宗教が使う脅しのテクニックNO2

http://slicer93190.hp.infoseek.co.jp/10-2825.html

千成の返事

ハリーさん、はじめまして。

メールありがとうございます。

毎日二時間、お経をあげておられるのですか!

ごくろうさまです。

ですが、毎日二時間あれば、もっとサイトが読めます。

前世について他人(ひと)の知らないことを告げるのは、月人ほどの大物が出る必要はありません。

きつねやたぬきの下級霊で十分です。

下級霊のくせに、人間側の情報を読み取る能力があるので、 「自分しか知らないはずだ」 と思っているようなことも指摘することができます。

これで、多くの人々がダマされます。

「あなたには前世において~~の悪行があるから、今世では修行が要ります」 というのも、そうゆう悪い霊と交流している宗教者の使う常套手段です。

この手の脅しで、何百万円の壺を買わされたり、寄付をさせられたり、それはそれはひどいものです。

こちらのサイトには、ひふみ神示の解読が載っています。

これには、悪霊のダマシの手口の解説も載っています。

ひふみ神示は膨大な量ですので、ハリーさんに今必要かと思われるものを以下に抜粋しました。

マヤ歴に関しては


site:slicer93.real-sound.net マヤ


でグーグル検索をすると以下のようにいっぱい出てきます。

http://www.google.co.jp/search?hl=ja&inlang=ja&domains=www38.tok2.com&q=site%3Aslicer93.real-sound.net+%
E3%83%9E%E3%83%A4&btnG=Google+%E6%A4%9C%E7%B4%A2&sitesearch=

以下の情報でフォトンベルトというのは、CIAが実験のために広めた誤情報らしいのでフォトンベルト情報だけは無視して、マヤ暦に関する細かい日付や時間が載っていますので参考にしてください。

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宗教が使う脅しのテクニックNO1

http://slicer93190.hp.infoseek.co.jp/10-2824.html

ハリーさんのメール

はじめまして。

HPを読んでの感想なのですが、やっと今まで僕の中にしまっていた全ての謎が解けた気がしました。

信じるというよりHPで教えて頂いた内容の通りに考えたほうが僕が昔から抱いていた数々の疑問や矛盾が全て解決します。

僕は個人のPCを持たないため携帯からのアクセスしかできませんので画像はほとんど見てはいないのですが、今までいろいろな預言解釈本やUFO関連の本等を読んできたせいか、すんなり文章だけ読ませて頂いて受け入れることができました。

ところで僕が1番好きな映画はインデペンデンスディです。

あの巨大な円盤が地球にやってくるあたりがインパクトがあり、現実にならないのか考えたものです。

前置きが長くなってすみませんm(__)m

長文になるかと思いますがよろしくお願い致しますm(__)m

僕は6年程前に○○会という日蓮宗系の宗教団体に入会し、僕も家内も毎日2時間くらいはお経をあげております。

しかしこんなことをやる意味が本当にその団体から教えて頂いた通りの先祖供養にあるとか自分の過去世で犯した罪を浄化するためなのかに対する疑問は常に感じておりました。

信じるきっかけとなったのは本部修業と称する、見た目はどこにでもいらっしゃる普通の年配の女性に降臨した神仏から指導を受けるという出来事を体験したからです。

普通の年配の女性と表現しましたが、その団体の中でかなり修業された先輩達です。

確かにいろいろ僕についてのことも神仏だからもちろんいろいろご存知のようで自分しか知らないはずな内容等の指導を10回以上受けております。

僕以外の方で亡くなった先祖様に対面させて頂いて(同じ方に降臨されたような形)当人にしかわからない本物のようにしか見えない指導を横から見たことも何回かあります。

しかしこのことは月人やサタン等が遊び程度でもできることではないかとこのHPを拝見してから感じるようになりました。

先月も夫婦で指導を受けに本部のある神戸に行きましたが、その直前まで1年間程お経をあげずに行きましたら


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太陽(ミロク)が説明される離教の手引き!NO2 

http://slicer93190.hp.infoseek.co.jp/10-2820.html

さて、そこで、その様な催眠状態にいる方たちを、「こだわり」から解放する方法です。

催眠実験の場合は 「“パチン”と音をさせると、覚醒する」 などのようにあらかじめ催眠覚醒の暗示を入力して催眠をかけます。

そこで簡単に覚醒します。

ところが、宗教の催眠は覚醒の仕組みを最初に組み込みません。 それは当然です。

宗教は“やくざの組織”とよく似ています。

組織を勝手に抜けられては上納金(お布施)も少なくなります。

そこで、解除・覚醒する方法は組み込みません。

それでも、内部要因としては自然に解除・覚醒することがあります。

それは以下のような場合です。



1.催眠効果がまだ生じていなくて生半可な催眠状態にある場合です。

教えと組織の実体の矛盾などを見て、残った理性が働きます。

理性が働くと宗教組織から距離を置くようになります。

そして、ついには自身で、催眠状態から離脱するものです。


2.もう一つは精神的なショックを受けることです。

多くの場合、上納金(お布施)のために、云われていることと裏腹に、 「比較的ゆとりのある生活をしていたのに、貧乏になった」 ような場合などです。

時に、入信の時の甘い文句と現実の違いにショックを受けます。

それにより、催眠状態から自動的に離脱する現象です。

そして、この場合、財産の返還の裁判をおこしますので、外部からもよく分かります。

最近も、新聞紙上をにぎわした例があります。

「オ-ム教、法の華、日蓮宗などなど」 それにあたります。



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太陽(ミロク)が説明される離教の手引き!NO1

http://slicer93190.hp.infoseek.co.jp/10-2819.html

宗教に入信するとは 「その宗教の教えや教祖に“こだわり”を持つ」 ことによく似ています。

「こだわり」とは良い面と悪い面があります。

良い面は 「その教えの良い面だけ信じて行動すれば、精神的に楽になります」

「また良い行いをすることもあります」

悪い面は 「その教えの持つ構造的な欠陥があっても、精神的に麻痺してしまいます」 すると、外部の情報を認識できなくなり、最終的にはロボット化してしまうことです。 そのために、全ての宗教は 「良い面だけを強調して」 「悪い面を隠して」 しまいます。 もし、「こだわり」がなかったとするなら、他の宗教にも目が行きます。

そうするとどの宗教も平等・公平に、少し距離をおいて客観的に見ることができます。

ところが、ひとたび、入信すると「キャッチフレ-ズ」を繰り返すことを要求します。

それを繰り返していくうちに催眠効果が出てきてます。

そうすると自然と、マインドコントロ-ルが完成してしまいます。 そうなると、 「そこで教えられたこと以外の情報」 は聞くことはできなくなります。 他のものを理解・認識し、それらについて考察することができなくなります。

そして、それを効果的に実施するのが集団催眠です。

まず、信者を勉強会とか講話会などの名目で集めます。

そこでは、一人の桜が「そうだそうだ」と音頭取りをします。

他の信者は、 「何となく変に思っていても」 ついその気になります。 気がついたら、いつの間にか引き込まれていきます。

もちろん、その程度では催眠効果が出ない方もいます。

そこで、繰り返し繰り返しそれを実施するのです。

例えば オ-ム真理教の教祖はその原理を良く知っていました。

彼のテ-プを聞くと分かります。

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宗教に関する質問NO2

http://slicer93190.hp.infoseek.co.jp/10-2811.html

「なぜサタンは隣人愛とかサタンにとって都合の悪そうな事を説いたのでしょうか」の件

ままごと遊びの真似事ですから別に不思議でありません。

またこの隣人愛は、同じ宗教を信じている者の間だけでの隣人愛ですからべつに隣人愛があってもかまわないのです。

異教徒に対して憎しみさえ持ってくれれば万事OKなのです。

隣人愛を教える時、サタンは、上位の神のつもりですから!

サタンがサタンらしいのは、

異教徒を排除せよ

とこっそり教えていることです。



「キリスト教がサタンの宗教ならば、神=サタン 悪魔=天使なのですか?

だとしたらキリスト教内に出てくるサタンは何なのでしょう」の件



軽いジョークです。

上位の神のつもりで説いているのに、サタンがいないと説明しにくいでしょう!

人類の宗教の神は、サタンで、悪魔とはサタンに支配されている初段の神の月人です。

堕落していない2段の神は 大天使と呼んでいます。

堕落していない初段の神を 天使とよんでいます。

キリスト教の神とサタンの話なんか良くできているでしょう。

一人二役ですから当然です。

皆さんは、からかわれているのですよ!

昔、私も同じような内容でコンガラガッタことがあります。

回答になったでしょうか?

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宗教に関する質問NO1

http://slicer93190.hp.infoseek.co.jp/10-2810.html

**さんの質問

1)太陽さんの文章にキリスト教はサタンが広めた宗教とありました。

では、元は同じユダヤ教であるイスラム教もサタンが広めた宗教なのでしょうか?

2)また世界の宗教はすべてサタンが広めたものなのですか? 

3)日本古来の宗教(八百万の神)や仏教などもそうですか?

4)キリスト教もサタンが広めた宗教なのですか?




太陽の返事

これらの問題は、まず、神の存在について理解していなければなりません。 

普通、神と人々が云うと一種類の存在を考えますが、事実は違います。

柔道で云えば、初段の神、2段の神・・・・・・・10段の神・・・と幾つものレベルの神がいます。

人間にとっては、遙(はる)かに進化した生命体又は意識体の存在ですから、分類できずに纏(まと)めて神と呼んでいます。

ですから、大変に混乱します。

サイトに記載している大天使(サタンも同じレベル)は4段の神にあたります。 天使や月人は、10級の神です。 ちなみに、現代の人類は、はるか下の段階で初級の生命体です。



進化階梯一覧

10聖:天神(全宇宙の存在をささえている)
9聖:
8聖:
7聖:大神
6聖:
5聖:
4聖:中神
3聖:
2聖:
初聖:小神(霊の重合体の重合体)
10段:
9段:
8段:
7段:超天使(霊の重合体)
6段:
5段:
4段: 大天使、菩薩、神の霊、 神サタン(霊のみで肉体 を所有していない)
3段:
2段:天使(霊のみで肉体を所有していな い)
初段: 天使(肉体と霊を分離)
10級:天使:月人(肉体を所有)
9級:
8級:
7級:不死生命(肉体を所有、交換)
6級:
5級:
4級:長寿命生命(肉体を所有、非交換)
3級:
2級:
初級: 短命生命:人類(肉体を所有)
10生:
9生:
8生:多細胞生命
7生:
6生:
5生:単細胞生命
4生:
3生:
2生:
初生:有機分子、結晶


もう一つ理解していなければならないのは、低いレベルの神は、上位の神によって製造されていることです。

この事については、サタンも上位の神によって製作されたと述べていますから間違いないでしょう。

現代の人類が初級の生命体の月人によって製造されました。 製造するように命令したのが2段の堕落した神のサタンです。 このように、現代の人類の科学者は、人類が偶然の進化によって宇宙に生まれたと説明していますが、根本的に認識の誤りをしています。

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こっそり宗教に組み込まれた邪教の輩は殺してしまえ という教え

http://slicer93190.hp.infoseek.co.jp/10-2809.html

Mさんのメール

私は日蓮正宗の信仰をしております。

古来、日本は法華経に縁の深い国とされます。

聖徳太子は法華経で日本の国を治めた、といいます。

比叡山の延暦寺は最澄さんが開き法華経の戒壇が作られました。

そもそもなぜ日本は「日本」と書くのでしょうか。

日本という国は世界でもっとも早く朝を迎える国のひとつです。

すなわち世界に太陽のごとき光を与える国だと思うのです。

宮沢賢治さんも法華経を信仰していました。

有名な「雨にも負けず」の詩は法華経信仰の発露として書かれた、と私は思っております。

そして日蓮さんも強烈な法華経信仰者でした。

そして日蓮正宗では日蓮さんを仏様と拝しております。

この宇宙で一番最初に仏になった方だと日蓮正宗では教えます。

最近私はその教義はあまりにも荒唐無稽で「本当かな」と思っております。

ただ、富士山の大石寺というところに大御本尊がまします。

そこに参詣するとそのすばらしさにとても感激します。

少なくとも日蓮系の宗教では日蓮さんを法華経にあらかじめ示された「上行菩薩」である。

そして世の中に法華経を広めるお方として日蓮大聖人を位置付けています。

私は仏教に示される慈悲の精神は大事であると思います。

日蓮大聖人や法華経についてはいかが思われますか。

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サタンは人間絶滅を信じないように人間に宗教を与えたNO2

http://slicer93190.hp.infoseek.co.jp/10-2808.html

「どんな不幸か?」と尋ねたいでしょう。

その不幸とは、これ以上の不幸はないという 最大の不幸なのです。

65億の人口の全部が最終段階で 全滅させられてしまうのです。

今まで地上にできたムーとかアトランティスなど数知れない文明は、すべて最終段階で皆全滅させられてきたのです。

全滅すれば、65億の人口があったとすれば、そのほとんどをサタンは食べることができます。

つまりサタンにとってはこの人類を全滅させる儀式は、彼にとっては楽しい楽しい今までで最大の収穫になるのです。

でも全滅させられる側の人類にとってはたまったものではないはずです。

たまったものではなくても、手の打ちようがありません。

サタンの力はあまりにも強大で、人間には対抗できないのです。

その上、全滅させられることをサタンは秘密にしているのです。

人類は地上で養殖させられているのですから、別に「おまえたちを地上でいっぱい増やして、これ以上増える余地がなくなったら、全部収穫するために皆殺しにするぞ」などとは教えないのです。

人間だって牛を育てています。

その牛に食べるために殺す前に、「これから殺すぞ」などとは言いません。

ただある日突然屠殺場に連れて行って殺してしまいます。

それとまったく同じです。

今の人類の前にも、たくさんの文明がありました。

アトランティス文明、ムー文明など話だけは聞かれたことがあるはずです。

それらの文明も全滅させられ、人間の魂がほとんど全部食べられてしまったのです。

たまにサタンの口からこぼれた魂もありますが、そんな魂だけが生き残るだけなのです。

サタンは大体12500年周期で人間を皆殺しにしてきました。

「どうやって皆殺しにするか?」ですが、何度も説明してきました「都市攻撃」や「ノアの大洪水」です。

人類にはきっと想像できないはずです。

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サタンは人間絶滅を信じないように人間に宗教を与えたNO1

http://slicer93190.hp.infoseek.co.jp/10-2807.html

何度も説明しますように、人類は神サタンのペット「餌」として地球上で養殖させられています。

寿命は極めて短命に設定されています。

最長でも115歳のようです。

この餌という言葉は類には理解しにくいと思います。

なぜ餌かというとサタンは、人間が死んだ後、その魂を自分の餌として食べてしまうのです。

人類はこのことを知りません。

人類は死んだら何も残らないと思っている人がほとんどです。

魂の存在を信じている人は、死んだら魂が、天国か地獄に行き、又転生してくると考えています。

そのことは一般の人にとって当たっているのです。

しかし戦争などで大量に死者が出ると、サタンはそれらの魂をまとめて食べてしまうのです。

一般の人間の死亡のように一人や二人の魂はわざわざつまんで食べるようなことはしません。

大量に死者が出たときにまとめてガバッと食べてしまうのです。

その餌はサタンと同じひねくれた冷たい心を持っていればいるほどサタンにとって味の良い餌となるらしいのです。

そこでペットである人間養殖プログラムは変わっています。

人間の魂ができるかぎり"ひねくれる"ようにプログラムされているのです。

あまり幸せな人生だと素直に育ってしまいます。

そこで人間をなるべく不幸にさせるようしょっちゅう戦争なんかをさせるのです。

またその戦争で死んだ魂をまとめて大量に食べてしまうのです。

戦争中では、極度に敵を憎むように訓練されます。 おいしい魂のできあがりです。

戦争が世界中から絶えないように、人類養殖プログラムが組んであるのはそのためです。

その上、戦争ごっこでは彼ら月人は国の指導者となり、戦争ゲームを楽しむことが出来ます。

戦争で死んだ人間の魂は親分のサタンがパクパク食べてしまうというわけです。

それが、人類は国際連盟があっても国際連合ができても平和にはならなかった理由です。



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