大摩邇(おおまに)

日常の気になる記事を転載させていただきます。

あたらしい国つくり

ねずさんのひとりごとさんのサイトより
http://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-2062.html
<転載開始>
世界でもっとも古く、近代的成文憲法を制定したのは、いったいどこの国でしょうか?

ちなみに聖徳太子の十七箇条憲法(西暦604年)や、ジンギスカン法典(1206年)、英国のマグナカルタ(1215年)、ハムラビ法典(紀元前1792年)、メソポタミア文明のウル・ナンム法典(紀元前2115年)などは除きます。
あくまで、近代国家として、世界でもっとも古い憲法です。

答えは、アメリカ合衆国です。
アメリカ合衆国憲法は、1788年に制定公布されています。
これが世界最古の近代国家としての憲法です。
それ以外の当時の欧米列強諸国は、その時点では、「成文憲法」なるものをもっていません。
なかでもイギリスなどは、いまだに「不文憲法」とよばれ、文章化された憲法を持たない国です。

ではなぜイギリスは憲法がなくても国が成り立っているのでしょうか。

続きを読む

日本銀行が負債を引き受けて国家を救う道はあるか?

日本を守るのに右も左もないさんのサイトより
http://blog.nihon-syakai.net/blog/2013/11/002640.html
<転載開始>

現代の経済政策はあまりに複雑かつ専門的になり過ぎて、一般の人には非常にわかりにくいというのが実態です。そこで今日は、金融緩和などの政策の内実を日銀の財務諸表を中心に理解し、今後避けては通れない経済破局の際に、国家や市場経済の軟着陸のための役割、あるいは市場メカニズム大転換への橋渡し役が、日銀に可能かどうかを検証して行きたいと思います。


%E6%97%A5%E6%9C%AC%E9%8A%80%E8%A1%8C%E5%A4%96%E8%A6%B3.jpg



まず最初に、日銀の貸借対照表(=B/S;バランスシート)をじっくり見て行きましょう。
          
%E6%97%A5%E9%8A%80%E3%83%90%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%BC%E3%83%88.jpg

           

左図は日銀のB/Sの概略を示した棒グラフです。B/Sとは【資産=負債+資本】で表示される重要な財務諸表ですが、グラフの左側が資産、右側が負債+資本です。日銀の資産の主要項目は国債と市中銀行への貸出金です。ちなみに、市中銀行への貸出金の利息が公定歩合です。一方、負債の主要項目は、日銀が発行した紙幣=発行銀行券と各銀行が日銀に口座を開設している当座預金です。日銀をはじめ金融機関のB/Sで錯覚しやすい点は、預かったお金=預金が(現金を金融機関が保有しているにもかかわらず)負債側に計上されることです。

          
それでは、アベノミクスのような金融緩和が行われると、日銀のB/Sはどう動くのかを見て行きます。日銀総裁が今年の4月に打ち出したのは「日銀資産を2年で2倍にする」こと、それによって「インフレターゲット2%」と「円安誘導」を実現することでした。

          
この「日銀資産2倍」は“買いオペ”と呼ばれる市場介入手法によって、市中銀行が政府から購入した国債を日銀が買い受けることを柱にしています。この国債買い受け分は新たな発行銀行券(=紙幣)として市中銀行に支払われます。このようにして、市中銀行の現金保有量(≒マネタリーベース)が増加します。一般に貨幣流通量は実際に市場に出回っているお金(≒マネーサプライ)で評価されるので、マネタリーベースが増加してもそれを市中銀行が貸し出さなければマネーサプライは増えない理屈ですが、現実的にはマネタリーベース増加分の満額ではないというだけであって、マネーサプライはそれなりに増えるはずです。その結果インフレが達成されるというのが今回のアベノミクスの算段です。

          
つまり、日銀が新たに購入した国債費の分だけ銀行に現金が供出され、その結果、日銀B/Sの負債の方は発行銀行券と預金の項目が増加することになります。

続きを読む

アメリカ・イスラエルの不仲が深化か

ROCKWAY EXPRESS さんのサイトより
http://rockway.blog.shinobi.jp/Date/20131105/1/
<転載開始>
 

アメリカとイスラエルの中はどんどん悪くなっている

◆11月5日

 最近の流れを見ると、既に9月26日号「イスラエルの為の戦争はもうご免だ? (その1)」等で「このように、アメリカを始めとする世界の人々が覚醒しだしているようなので、これからの世界はイスラエル・ユダヤが願う方向なり内容とは異なる方向、内容に世界は向かっていく可能性を感じさせられるのである」と記したように、イスラエルのパトロンとなっていたアメリカが方向転換をしだしていることで、アメリカとイスラエルとの間の断絶が深まってきているようだ。

 シリア攻撃が頓挫したこと、NSAの盗聴騒ぎによるアメリカの威信と信用の失墜、イランとの交渉に前向きなアメリカの姿勢、などが重なって、従来のアメリカのごり押し的外交姿勢が改まってきている。特にシリアのアサド政権を支持しているイランとの核計画に関する交渉が本格化しだしていることに、イスラエルが不信感を募らせている。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
●アメリカ・イスラエルの不仲が深化か
http://www.presstv.ir/detail/2013/11/03/332698/usisrael-rift-deepening-over-iran/
【11月3日 Press TV】

 イランの核計画に対するアメリカの最近の動きは、アメリカとイスラエルの不仲の深化という結果を生み出しつつある、と政治アナリストがプレスTVに語った。

 「アメリカとイスラエルとの間には巨大で深まりつつ断絶があるが、これはアメリカがイランと少なくとも真剣な交渉を開始する用意があるという兆候があるからだ」と、ガレト・ポルターは語った。

 ポルターは更に、この断絶と、イランに対するアメリカの政策に対する攻撃は、これからの数ヶ月で増加することになるだろうと語った。

 9月27日、イランのロウハニ大統領はアメリカのオバマ大統領からの電話の呼び出しを受けた。これは彼が68回国連総会に出席するため、ジョン・F・ケネディー空港に向かっていた時のことだった。

 二人の大統領は、イランとアメリカの政治的意思は、イランの核計画について欧米の論争を速やかに解決する、そして地域のその他の問題に対する協調的取り組みなども含めて、さまざまなトピックについてお互いの見解を語り合う、ということになるだろうと強調した。

 この電話での会話は、1979年のイランのイスラム革命以来、イランとアメリカの両大統領による直接会話として始めての事である。

 ポルターはしかしながら、オバマが議会の反対、アメリカ内のイスラエル・ロビー、とりわけ議会にたいして大きな影響力を持つAIPAC(アメリカ・イスラエル公共問題委員会)に対して耐えられるのか、と言うことは注視すべきだと語った。

 10月29日、上院外交委員会議長のロバート・メネンデツ(民主・ニュージャージー州)は、上院の狙いはイランの一日50万バレルの石油輸出を削減する事にある、と語った。

 「今は制裁を緩和する時期ではない」とメネンデツはニューヨークでのAIPACの会議の時に語った。

 これはホワイト・ハウスが9月に上院銀行委員会で投票されることになっていた制裁法案を遅らせるよう上院を説得するキャンペーンをしている最中であった。

 10月23日、オバマ政権はアメリカの議員らとイランとの交渉に関する最初の秘密ブリーフィングを持ったという。これには情報、外交、予算、財政などを含む下院委員会のメンバーも加わった。

 イランと国連安保理の常任五カ国+ドイツはスイスのジュネーブで、イランの核計画に関して10月15日・16日の二日間にわたる会議を持った。両者は11月の7日・8日にこのジュネーブで再度会議をもつことで合意した。

 ポルターは、「アメリカ国民がこの不必要な危機を終わらせる為の行動をとるよう大統領を支持するようになることが願わしい。この危機を私は’作られた危機’と呼ぶ。これはアメリカの国益になるものではなく、私はホワイトハウスは、その通りだと分かっていると思う」と語った。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
<転載終了>

「透明の血液で生きていく」:ルーマニアの研究チームが人間に使うことのできる「人工血液」の製造に世界で初めて成功

In Deepさんのサイトより
http://oka-jp.seesaa.net/article/379444989.html
<転載開始>


worm-blood-top.gif

▲ ルーマニアの Jurnalul.ro より。
--






赤くない血が流れても人間は生きていられることを知り

昨日、欧州やロシアなどのメディアで、「ルーマニアで人工血液の開発に成功」という記事がありまして、今回はこのことをご紹介したいと思います。

報道によれば、この人工血液は、「水と塩、そして海の無脊椎動物が持つヘムエリスリンという物質」から作られたものらしいのですが、すでに試験的なレベルは越えていて、近々、人間への臨床も開始されるのだそう。

つまり、「人工的に作った血液を人間に移植する」ということがおこなわれるということになります。

これまで、皮膚とか、臓器の一部などで人工的に作られた人間の器官の「代替物」はいろいろありますが、血液だけは何だかこう他の臓器とはまた違った意味を持つもののような気が私などはしています。

そして、今回のこの人工血液は「赤くない」のです。そのところにも興味というのか、いろいろと感じる部分がありました。


ab-2013.jpg

▲ 人工血液の製造に成功したラドゥ・スィラヒ教授。手に持っている透明に近い液体が人工血液だと思います。 Monitorulbt より。


続きを読む

マララとナビラ: 天地の差

マスコミに載らない海外記事さんのサイトより
http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2013/11/post-0501.html
<転載開始>

マララ・ユスフザイと違い、ナビラ・レマンは、ワシントンDCで大歓迎されなかった。

2013年11月1日 11:15
ムルタザ・フセイン

"印象的な薄茶色の目をした9歳のほっそりした少女ナビラは、証言として、素朴な質問をした。"私のおばあさんが一体どんな悪いことをしたのですか?"とムルタザ・フセインと書いている[ロイター]

2012年10月24日、8歳のナビラ・レマン、兄弟達、そして祖母が家の側の畑で働いていると、北ワジリスタン上空を飛行するプレデター無人機が出現した。来るべきイードの祝日に一家が準備をする為、祖母のモミナ・ビビは、子供達にオクラの摘み方を教えていた。ところが、この日、一家の暮らしの行方を永遠に変えてしまう恐ろしい出来事が起きた。子供達は、空でCIAが運用する無人機が発する独特のブーンという音を聞いた。24時間それにつきまとわれているパキスタンの田舎の村人には聞き慣れた音だが、その後、二度大きなカチッという音がした。無人飛行機は、致命的な爆弾をレマン一家に向けて発射し、この子供達の人生は、瞬時にして、苦痛の悪夢、混乱と恐怖へと変えられてしまった。子供7人が負傷し、ナビラの祖母は彼女の目の前で殺害されたが、この行為に対しては何の謝罪も、説明も、正当化も行われていない。

先週、ナビラと、教師をしている父親と、12歳の兄が、自分達の話を語り、あの日の出来事についての答えを求める為、ワシントンDCにまで旅してきた。しかしながら、遥か彼方の村からアメリカ合州国まで、信じがたいほどの障害を乗り越えてやって来たにもかかわらず、ナビラと家族は露骨に無視された。議会聴聞会での彼らの証言に、出席したのは、430人の議員のうち、わずか5人だった。ナビラの父親は、わずかな出席者達にこう語った。"娘はテロリストの顔をしていませんし、母親も同じです。私には全くわけがわかりません、一体なぜこういうことが起きたのか… 教師として、アメリカ人に、私の子供達がどのようにして負傷したのかを教え、知らしめたいのです。"

通訳は彼らの話を訳しながら感情を抑えきれず泣いたが、政府はこの一家を、あえて鼻であしらい、政府が彼等にもたらした悲劇を無視した。印象的な薄茶色の目をした9歳のほっそりした少女ナビラは、証言として、素朴な質問をした。"私のおばあさんが一体どんな悪いことをしたのですか?" この問いに答えるものは誰もおらず、聞きに行く人々すらまれだった。無視解放してやっているのだと主張する人々を、政府が全く無視している象徴は、レマン一家がその窮状を語っている間、バラク・オバマは同じ頃合いに兵器製造企業ロッキード・マーチン社CEOと会見していたことだ。

続きを読む

約束もなく集まった四つの国からの訪問者

mariscoさんのサイトより
http://ameblo.jp/koji-kitano/entry-11639591919.html
<転載開始>
『この世に不可能はない』
~ The Power of Mu ~
生命体の 無限の力

政木和三

第3章

生命体の声に耳を傾けよ

● 約束もなく集まった四つの国からの訪問者

 この世の中には、いっさい偶然はない、と私は思う。過去世における縁によって、現世における不思議なつながりが人間には生まれる。この世に生まれてくる人間は、すべてが過去世での深い絆(きずな)によって結ばれているのだ。

 たとえば、先に述べた林原生物化学研究所の林原社長の前世は、三五〇年前の岡山城主・池田光政であった。私の前世の熊沢蕃山はその池田光政に仕えていた。だとすれば、私がいま同研究所にお世話になっているというのは、決して偶然のことではない。

 現在勤めているほかの社員の多くも、前世では、城主のためならいつ死んでもいいという覚悟で池田光政に仕えていた人々ばかりである。すべてが、前世の縁で集まっているのであって、そこに偶然はひとつもない。

 偶然のようにみえても、実はすべて必然であるという格好の事例がある。

 平成四年二月四日のことだ。この日は、過去世で深い縁があった四人の人々が、約束もないのに、期せずして同じ時間に私の研究室に集まっている。実に不思議な日であった。

 朝早くプロレスラーのアントニオ猪木氏が私を訪ねてきて、二時間ほど談笑して帰った後である。私の発明品を販売したいというブラジル人が、まず訪ねてきた。

続きを読む

ひとりの気付きが、人を変え、神に近付く者となる。

http://www.youtube.com/watch?v=2wRaZf4BVlk

SPIRIT1304

公開日: 2013/08/28

ひふみ神示 ひとりの気付きが、人を変え、神に近付く者となる(高画質)


長い長いというてもの、人の歴史の短さよ。
残りた時間はの、もう人のまばたきの、時間ほどしかありはせぬ。
迫りた大事を知らぬまま、人が笑いて暮らすのは、あまりに哀れとおぼしめし、




眠りて起きれば朝が来て、笑いておれば夜が来る。
それは大きな間違いぞ。まもなくひるもよるもものうなるぞ。
口に入れるものもなく、逃げるところものうなるぞ。
心にきざみてくだされよ。神に祈ってくだされよ。人に伝えてくだされよ。
まことの人とは何ぞやと、人に問いてくだされよ。




人はただ、ただ競い合う。己のために競い合う。
己のよくをなすための、きそい、争い、要らぬのぞ。




人をつくりたは、神と同じ、愛を知るためぞ。争うためにつくりたのでないぞ。
苦しめるためにつくりたのでないぞ。愛せるものとして、人をつくりたぞ。
人に自由を与えたは、神のまことのじひの心ぞ。悟りてくれよ。自由の心、ただしく使え­よ。
神がなぜに愛と自由を与えたか、悟りてくれよ。


愛することの気付きはの、小さなことから始まるぞ。
人それぞれの人生で感じた愛は数々の、形をとりておるものぞ。
愛を感じた瞬間を、いつのまにやら忘れ去り、愛というもの知らぬぞと、言うては笑う者­ばかり。
生き物飼いて気付く者。男女の縁で気付く者。肉親失い気付く者。
気付きの形は違えども、一度は心にその愛を、感じてわかりておるはずぞ。
そのこと静かに思い出せ。思い出せればその時の、愛に溢れた瞬間は、心豊かに満ち足り­て、神の心となりておる。
神の心になるのはの、何も難しいことはない。まことは人は一瞬は、神の心になりておる­。
ただ一瞬のまばたきの、ほどにてそれを忘れおる。
人は生きて人のまま、天と地獄を行き帰り。天にも昇る気持ちとは、人が作りた言の葉ぞ­。
天にも昇る心持ち、心で覚えてくだされよ。


このとし大きなまがりかど。あちらへ行くも、こちらへ来るも、それはそなたの選択ぞ。
そなたら人の選択ぞ。選ぶは人ぞ。人なるぞ。
「自らを誤魔化すことなかれ!」




神が救うのでないぞ。

己がすくうのぞ。

人が救うのぞ。

花を救うのは人ぞ。

鳥を救うのも人ぞ。

人しか救えぬぞ。

何も言わぬ花の心となれよ。何も言わぬ鳥の心となれよ。
その悲しき目を見取るのぞ。獣の悲しき声を聞けよ。
人も獣も草も木も、すべては巡り、この星をつくりておるのぞ。
奢る人の心が、この星をくるわせたのぞ。めぐりをめぐりでなくしてしもうたのぞ。
めぐりめぐって、人は人ぞ。めぐりめぐって花は花となるのぞ。
そのめぐる力をとりてしまえば、この星は生きる力を失うのぞよ。
めぐる力を呼び起こせ。めぐる力をとりもどせ。


自分の心に忠実に生きよ。




ひとりの気付きが、人を変え、神に近付く者となる。

コメント紹介です。

AAAさんより
http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/1812957.html#comments
<転載開始>
  • ホピ族の長老マーティン・ガスウィスーマから日本人への伝言
    http://www.youtube.com/watch?v=7tDPChMO6EQ

  • .
    サン・ベアの言葉
    http://www.youtube.com/watch?v=cjj7Iudvqv4
    .
    上記はアメリカ先住民の予言です。
    日月神示と関連する内容で、一見の価値はあると思います。

    続きを読む

    プーチンのロシア

    浮世風呂さんのサイトより
    http://blog.goo.ne.jp/yamanooyaji0220/e/19e916343ee0571fe5f8a3613c00519b
    <転載開始>
    ◆多極化の申し子プーチン

    2012年3月14日   田中 宇氏

     3月4日のロシア大統領選挙で、ウラジミール・プーチンが4年ぶりに首相から大統領に返り咲いた。プーチンの勝利は下馬評どおりだった。プーチン以外の候補が勝つとの予測は全くなかった。世論調査でプーチンが60%を得票して勝つ事前予測が出ていたが、実際のところプーチンは64%を得票した。ほぼ予測どおりだ。プーチンは、自分が大統領になる前に、大統領の任期を4年から6年に伸ばした。連続2期までやれるので、プーチンはこれから12年間、再選をはさんで2024年までロシア大統領をやるだろう。 
    ('Putin set to challenge US superiority')

     ロシアでは、昨年末に行われた議会選挙も、実際の結果が事前予測とほぼ同じだった。米欧の監視団体は、昨年末の議会選挙も今回の大統領選挙も、不正が行われたと主張している。選挙結果が事前予測とほぼ同じなのは、プーチンらロシアの政府与党勢力が、不正によって選挙結果を歪曲し、事前予測に近い数字を捏造したからだというのが、米欧の反露的な勢力の言い分だ。米国務省は、反プーチンのリベラル勢力を支援している。 
    (Monitors raise Russian election concerns)

     反露勢力の主張と裏腹に、プーチンに対するロシア人の支持は強い。しかも、米欧の反露勢力がプーチンを敵視するほど、プーチンは反米的な演説で対抗し、1990年代に米英傀儡の新興財閥(オリガルヒ)に経済を壊されて以来、反米感情が高まったロシア人のより多くがプーチンを支持する。プーチンは不正によってでなく、米国の反露戦略のおかげで勝った観がある。この構図は、昨年末のロシア議会選挙から変わっていない。
    (US to Attempt Overthrow of Putin Government) (◆プーチンを敵視して強化してやる米国)

     米政府がプーチンを批判してロシア国内の反プーチン勢力(リベラル派)を支持し、反プーチン勢力は選挙で惨敗した後「プーチンが不正をやった」と言って騒ぎ、米欧がそれに加勢してロシアの反プーチン勢力が米欧の傀儡である構図が露呈し、ロシア人の多くが「やっぱりね」と思う展開になっている。選挙の1週間後ぐらいから、反プーチンのデモや集会への人々の集まりが悪くなった。
    (Support wanes for Anti-Putin demonstrations)

     英国に亡命中の反プーチン勢力指導者ボリス・ベレゾフスキー(オリガルヒのひとり)は、選挙直前に「プーチンはカダフィのように死ぬだろう」と物騒な発言をした。同時期に、ロシアとウクライナの諜報当局が、プーチン暗殺計画を立てていた勢力を検挙した。反プーチン派は、ロシアを混乱させようとしている。だからプーチンの当選が決まった後、ロシアの株価が好感して上昇した。 
    (Exile Russian oligarch Berezovsky: Putin will end up like Ghadafi)

    続きを読む

    コンピュータ・ウイルスの警告!政府機関は対策をたてていますか?

    日本や世界や宇宙の動向さんのサイトより
    http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51905724.html
    <転載開始>
    以下のような警告メッセージが流れています。
    世界中のパソコンがランダムに狙われていますから、アノニマスとは違うと思いますが。。。
    一応、BLACK  MUSLIM IN  THE WHITE HOUSE という怪しいメッセージを受信したなら、すぐにパソコンをシャットダウンしましょう!
    一体、誰がこのようなウィルスを拡散しているのでしょうか。これまた自作自演のサイバー攻撃でしょうか?
    日本はサイバー攻撃に弱い国ですから、どうしょうもないですね。早くサイバー攻撃に最強の国になってもらいたいものです。
    http://nesaranews.blogspot.jp/2013/11/very-urgent-please-circulate-to-your.html
    11月3日付け:
    緊急事態です。周囲の人々に拡散願います。
    今後、添付ファイルのあるメッセージが送られてきても開くのは止めてください。
    メッセージのタイトルは、BLACK  MUSLIM IN  THE WHITE HOUSE です。このメッセージの送信者がだれであろうと絶対に開かないでください。
    このメッセージを開くと、オりンピック聖火が開き、あなたのパソコンのハードディスクを全て焼き尽くします。このウイルスはあなたが連絡を取っている人たちから送られてきたように見せかけます。
    送信者がだれであろうとも、BLACK  MUSLIM IN  THE WHITE HOUSEというメッセージを受信した場合はただちに、パソコンをシャットダウンしてください。
    CNNでも報道されましたが、マイクロソフトはこのウイルスを最悪のウイルスと指定しました。昨日、Mcfeeがこのウイルスを検知しました。
    このウイルスは、ハードディスクの重要な情報機能が保存されているゼロセクターを破壊しますから、感染したコンピューターは修理不能となります。

    <転載終了>

    ロン・ポール氏が米国民に訴えていることとは。。。

    日本や世界や宇宙の動向さんのサイトより
    http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51905741.html
    <転載開始>

    元共和党下院議員のロン・ポール氏がオバマ政権の危険性について警告を発しています。
    その映像が最近、Youtubeに投稿されました。
    残念ながら、ロン・ポール氏は大統領候補として途中で辞退してしまいました。たぶん、脅されたのでしょう。年齢的にももう少し若ければ活動を継続することもできたでしょう。
    ロン・ポール氏が米国民に伝えることは非常にまっとうな事だと思います。彼の支持者が力を付けて米連邦議会を動かすことができれば。。。アメリカも回復することができるかもしれません。とにかく、独裁政治をやりたがっている共産主義オバマ政権を一日も早く転覆させなければなりません。そして全ての議員が反省し、ロビーストの汚い買収に乗らずに米国民のための政治を粛々と行うことでアメリカは救われるかもしれません。
    そうなると良いのですが。。。それにはこれまでの行き過ぎた資本主義、成金主義、金と権力を重視した政治の在り方を止めるべきですね。そのためにも政治家一人ひとりの心を入れ替えなければなりません。これがパラダイム
    シフトですね。ただし。。。イルミに支配され続けた欲の深い政治家にそんなことできるのでしょうか??ちょっと疑問ですが。アメリカにNWOが樹立されなければ日本にもNWOは樹立されません。アメリカがイルミ支配から脱出し、まともな自由な国になったなら、世界が救われますし、中国も世界覇権を狙うことができなくなります。アメリカの政治家や米国人がそれに気が付かなければ。。。

    ロン・ポール氏は非常に努力家です。ウィキに紹介された生い立ちを読んで苦労人だということが分かりました。

    「ロン・ポールは世界大恐慌のさなか、ペンシルベニア州ピッツバーグ近郊のグリーン・ツリーに、ドイツ系ルター派移民の子孫だったハワード・キャスパー・ポールと、マーガレット・ポールの間に、5人兄弟の三男として生まれた。父のハワードは中学2年まで教育を受けたのち、兄弟のルイス・ポール、アーサー・ポールと共同でグリーン・ツリー牧場を営んでいた。ロンは5歳から父の農場で働き始め、その後新聞配達や薬局で働き、運転免許を取得した後には牛乳配達もする様になる。彼が牛乳配達していた客の中には、メジャーリーグで活躍したホーナス・ワグナーがいた。

    ロンはドーモントのドーモント高校に入学し、1953年に優等で卒業する。在学中は様々なスポーツを行い、2年生のときにはペンシルベニア州の陸上競技大会2年生の部で200m走に優勝し、400m走では2位の成績を残した。また、レスリング部にも所属し、フットボールや野球も行い、生徒会長も務めた。

    高校卒業後はゲティスバーグにあるゲティスバーグ大学へ進学。初年度の学費を新聞配達やレモネード販売、芝刈りなどで稼いで賄う。その後、ゲティスバーグで郵便物や洗濯物の配達をする一方、大学の喫茶店でマネージャーを、更にラムダ・シ・アルファ男性社交クラブの給仕から支配人にまでなった。陸上競技チームを率いれば全額奨学金を支給するという申し出を受けたものの、在学中に膝に怪我を負ったせいで回復しても以前の様な成績を残せないと思い陸上競技を諦めることになる。もっとも、リハビリで水泳をし始めたことを切っ掛けとして、大学の水泳部に所属することになった。

    彼は、兄弟のうちの2人がルター派の聖職者になっていたこともあって一度は聖職への道を考えたものの、結局は医学の道に進もうと決心しデューク薬科総合大学に進み、1961年に医学博士の学位を取得。1961年と1962年、研修医としてデトロイトのヘンリー・フォード病院の内科で勤務し、その後 1965年から1968年にかけてピッツバーグ大学の産婦人科で、同じく研修医として勤務した。」

    http://beforeitsnews.com/politics/2013/11/this-is-it-fall-of-america-ron-paul-exposes-obama-martial-law-plans-video-2566448.html 

    続きを読む

    山本太郎よ。かう、世間に問うてみよ。

    HN無しさんより
    http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/1812302.html#comments
    <転載開始>
    天皇陛下の政治利用 山本太郎に知ろ示す 歴史に其の名を永遠に刻む覺悟はあるか 三島由紀夫の樣に
     
     

    続きを読む

    ロシアのミサイル巡洋艦と巡洋戦艦が地中海に

    ROCKWAY EXPRESSさんのサイトより
    http://rockway.blog.shinobi.jp/%E6%88%A6%E7%95%A5/%E3%83%AD%E3%82%B7%E3%82%A2%E3%81%AE%E3%83%9F%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%83%AB%E5%B7%A1%E6%B4%8B%E8%89%A6%E3%81%A8%E5%B7%A1%E6%B4%8B%E6%88%A6%E8%89%A6%E3%81%8C%E5%9C%B0%E4%B8%AD%E6%B5%B7%E3%81%AB
    <転載開始>
     
    地中海に入ったロシア太平洋艦隊旗艦のヴァリャーグミサイル巡洋艦

    ◆11月4日

     ロシアが地中海のシリア寄りの海域に軍艦を派遣し、プレゼンスを強めている。つい最近もイスラエルがシリアを攻撃したこともあり、シリア防衛の意図を改めて強調した格好である。

     シリアは既に2年半以上に渡る内戦で手一杯だから、イスラエルと事を構える余裕などないのをいいことに、イスラエルはシリアに対するこのような攻撃を再三実施してきている。

     ロシア海軍が地中海の、とりわけシリア寄り海域に対するプレゼンスを強めるのは、そのような弱体化したシリアを側面から補強する意味があるだろう。従って、ロシアがこのような抑止力として働くことで、シリアの政権転覆を狙う勢力も、好き勝手にできるわけでもないことになるのだ。ロシアが平和勢力として重要な役割を演じている、と言える。

    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    ●ロシアのミサイル巡洋艦と巡洋戦艦が地中海に
    http://voiceofrussia.com/news/2013_11_03/Russias-aircraft-carrier-killer-Varyag-and-battle-cruiser-Pyotr-Veliky-enter-Mediterranean-Sea-7139/
    【11月3日 Voice of Russia】

     ロシアの太平洋艦隊の旗艦であるヴァリャーグと、ロシアの核搭載戦艦であるピョートル・ヴェリキーが3日、地中海に入った。空母キラーのヴァリャーグはいくつかの任務があるが、そのいくつかはこの海域にあるロシア海軍艦隊と共に行うものだ、とロシア太平洋艦隊報道官のロマン・マルトフはインターファックス通信に語った。

     マルトフは、現在のところ、太平洋艦隊の11隻が世界の各地でその任務を遂行していると語った。その内の7隻は南西アジアにあるという。

     軍事外交部門の情報筋は、ヴァリャーグが率いる太平洋艦隊からの分遣艦隊は、まもなくエジプトのアレクサンドリアに寄港するという。

     本日(3日)ヴァリャーグはスエズ運河を通過し地中海に入った。数日後には、この巡洋艦は供給品の補充と船員の休養のためアレクサンドリア港に入港することになる。

     ヴァリャーグはミサイル巡洋艦モスクバに代わって、太平洋艦隊の指令を地中海で行うことになる、とインターファックスの軍事外交筋は語った。

     彼はまた、太平洋歓待の艦船と海兵隊の分遣隊が存在するというし、空軍の数機のKa-27ヘリコプターは救出作戦と対海賊作戦、それと対潜水艦作戦用に控えている。

     ヴァリャーグの他には数隻の巡洋艦が地中海に展開している。その中には、ミサイル駆逐艦スメトリヴィ、大型上陸用舟艇アレクサンドル・シャバリン、ノヴォチェルカスク、ミンスクがある。

     ロシアの最も強力な戦艦で北方艦隊の旗艦であるピョートル・ヴェリキーはジブラルタル海峡を通過して11月2日にアルボランに投錨した。

     10月22日に北方艦隊の主要港であるセヴェロモルスクを出港したこの戦艦は、嵐の北大西洋を通過してきた。乗員は防空・対潜水艦訓練を含む演習を成功裏に済ませた。この巡洋艦は3200海里を踏破してきた。

     この艦隊の提督であるヴィクトール・チルコフは9月に、ロシア海軍は地中海でのプレゼンス、とりわけシリア沿岸に近い部分でのプレゼンスを強化することになると語った。ロシア海軍はこの海域での軍艦を10隻にまで増やすつもりだという。

     ロシアは2012年12月から地中海でのプレゼンスを強めることで、この海域での軍事力を強化してきている。

    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    <転載終了>

    明治維新

    さてはてメモ帳さんのサイトより
    http://satehate.exblog.jp/20904939/
    <転載開始>
    TPP「特定秘密指定も」 内閣府副大臣 政府見解を修正 2013年11月2日 朝刊
    http://www.tokyo-np.co.jp/article/politics/news/CK2013110202000158.html

    不正選挙と、偽国会議員=酷怪議員たちのやっていることが非道すぎるので、基本のおさらい


    フリーメーソン-28  南北戦争と明治維新  フリーメーソン 2008/1/5
    http://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/620.html#readmore

    明治維新は、スコットランド系フリーメーソンの武器商人トーマス・グラバーの存在なしには、成しえる事はありませんでした。

     


    織田信長の戦国時代に、既に銃が勝敗を決める武器として認知されていたにも関わらず、徳川時代になると刀に逆戻りしますが、世界の軍事史でも武器が逆行するのは極めて珍しい事であります。  これは、徳川が銃の怖さを知っていた為で、徹底的に取り締まっていたのです。  徳川時代の鎖国とは、諸大名が欧米から銃や火薬を輸入しないように、徳川が管理していたもので、実際は徳川の独占貿易と呼ぶべきであります。  実際、長崎は開かれていたのですから。


    続きを読む

    ヒ~ぇ、アメリカ先住民族長老から・・・

     狛犬貌豸さんより情報を頂きました。
    今、思う事さんのサイトより
    http://ameblo.jp/inugami-hete/entry-11668432234.html
    <転載開始>
    メッセージを貰った・・・
    みんな、どうしたらいい?
    オラに少しだけみんなの力を分けてくれ~!

    チーフArvol?


    ホワイトバッファローの言い伝え:
    http://nativeheritageproject.com/2012/05/19/white-buffalo-calf-prophecy/
    ウィスコンシン州は印であるホワイト·バッファローカーフの女性は、多くのネイティブアメリカンによって神聖開催預言を満たすために返している。世代前、彼女は精神的なバランスと調和を取り戻すと約束。

    白水牛の子牛は、アメリカ·インディアン、特にOceti Sakowin(また、ラコタ、ダコタとNakotaとして知られる七評議火災の人、または 'スー')にとって特別な意味を保持しています。それはホワイト·バッファローカーフの女の教えと予言の重要な部分であるため、白水牛の子牛は、変更の神聖な前兆とみなされます。

    伝説によると、ホワイト·バッファローカーフ女性は約2000年前の4日間にわたりOceti Sakowinを訪れ聖なる実体だった。彼女はラコタ語で呼ばれるようにホワイト·バッファローの女、またはPtesanWiは、彼らに神聖な儀式、歌や踊りを教えてくれました。彼女は才能まだこの日に存在しており、シャイアン川スー族のチーフArvol探し馬によって保たれてホワイト·バッファローカーフパイプを含む神聖なバンドルを持つ人々 。
      - 中略 ー
    ホワイト·バッファローの女は、真の神聖な水牛はすべて生まれる前に、完全な色の変化サイクルを完了するために生きていけないという人、他のいくつかの白水牛は、この頃誕生するだろうと警告した。彼女はすべての4つの神聖な白水牛が戻ってきたとき、人々は岐路になると、彼らは正しい道を取った場合、地球のリニューアルがあるだろうと述べた。彼らは間違った道を選択した場合、地球は破壊されると、そのポイントを超えた調和を回復の望みはないだろう。

    これらの神聖な白水牛記号が認識され、留意された場合、世界の平和と調和の期間は、母なる地球は、自分自身を癒すであろうと男性はお互いに、自然と調和して生きているだろうというとき、彼女のリターンの前に復元され、自然界であろうしかし、正しい選択を選ばれた場合のみです。間違った選択は、これらの日に行われ、人がこれらの兆候を無視することを選択した場合、地球は破壊される。
    続きを読む

    喜望峰:ロシア、シリアと、アメリカ覇権の衰え

    マスコミに載らない海外記事さんのサイトより
    http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2013/11/post-ed06.html
    <転載開始>
    2013年11月2日

    イズラエル・シャミールによるゲスト・コラム
    アメリカ覇権よ、さらば

    私が長く尊敬しているイスラエル人ライター、イズラエル・シャミールが、コラムを書いてくれたおかげ、私があえて書くまでもなくなった。読者の皆様方にも、我々二人の考え方の類似をご理解頂けよう。

    シリアを巡るアメリカ対ロシアの対立を、モスクワから報じているシャミールは良い情報を得られる立場にある。外交筋からの漏洩情報によると、どうもアメリカによるものらしいが、あるいはイスラエルによる可能性もある、シリアに対して発射されたミサイルが、アジア・タイムズや、複数の中東の新聞によれば、ロシアの艦載艦対空防衛システムによって撃墜されたか、強力なロシアのGPS妨害装置によって無力化させられたと、シャミールは報じている。主要核保有国による、この決定的対応は、イギリス議会の強烈なノーの声、更に国連や、アメリカ国民や、アメリカ議会からもノーをつきつけられ、NATOの熱意欠如もあいまって、オバマ政権に再考させ、より良い考え方をさせる結果となった。

    アメリカ国民は、誰もアメリカ立ち向かうことはできない、と考えるのに長い間慣れている。この狂った考え方がワシントン政府の判断をゆがめたのだ。もしワシントンの阿呆共が、その傲慢と尊大さから覚醒する方法を見いださなければ、阿呆共は、我々を世の終わりに引きずり込むだろう。

    CounterPunch
    http://www.counterpunch.org/2013/10/08/russia-syria-and-the-decline-of-american-hegemony/print
    続きを読む

    私の過去世と現世の奇縁

    mariscoさんのサイトより
    http://ameblo.jp/koji-kitano/entry-11639589255.html
    <転載開始>
    『この世に不可能はない』
    ~ The Power of Mu ~
    生命体の 無限の力
    政木和三

    第3章

    生命体の声に耳を傾けよ

    ● 私の過去世と現世の奇縁

     自分の前世、過去世を覚えている人はそう多くはない。本当は生命体がそれをすべて記憶しているのだが、肉体のほうが忘れてしまっているだけである。

     録音したカセットテープの上に新しく録音すると、前の録音は消えてしまうが、これを一万倍ほどの増幅器にかけると、前の録音を聞くことができる。生命体の記憶も同じようなもので、過去世のことを思い出すには、増幅器にかける代わりに、脳波をシータ波にすればよい。

     私は、自分の過去世をおおむね思い出すことができる。主なものを古い順からいうと、大山祗 神(おおやまつみのかみ)[職名・大国主 命(おおくにぬしのみこと)、一万四〇〇〇年前]、海中に消えた謎の楽土、アトランティスの神官[一万二〇〇〇年前]、ネパールのハン大王の家臣[三〇〇〇年前]、神功(じんぐう)皇后の子どもの誉田和気 命(ほんだわけのみこと)[後の応神(おうじん)天皇、一六〇〇年前]、日蓮上人(にちれんじょうにん)[八一〇年前]、畑時能(はたときよし)[六五〇年前]、熊沢蕃山[三八〇年前]などである。

    続きを読む

    宇宙飛行士 ゴードン・クーパーの証言(DISCLOSURE PROJECT)

    Ghost Riponの屋形(やかた)さんのサイトより
    http://ameblo.jp/ghostripon/entry-11665543213.html
    <転載開始>
    o0600085712723117659


    Disclosure Project Briefing Document
    tentative Japanese version

    公開プロジェクトの摘要書
    http://www4.ocn.ne.jp/~ds08pro/

    アンダーラインは、毎度のように追加。(原文にはない)
    ゴードン・クーパー氏は、マーキュリー・セブンと呼ばれているらしい。


    Disclosure Project Briefing Document(仮訳最終版) [pdfファイル2.5MB]
    http://www4.ocn.ne.jp/~ds08pro/BriefingDoc_JPNhiro_ver1.1.pdf

    宇宙飛行士 ゴードン・クーパーの証言
    Testimony of Astronaut Gordon Cooper
    1999年(131ページから)

    [このインタビューを我々と共有してくれたフォックス氏に感謝する]

    ゴードン・クーパーはマーキュリー計画の7人の初代宇宙飛行士の一人であり,単独で宇宙飛行をした最後の米国人だった.証言の中で彼は,ドイツ上空で彼の戦闘機編隊と同じ編隊を組んで飛行するUFOを見た様子を詳しく語る.これらのUFOは,通常の戦闘機ではなし得ない操縦をした.それらが見せた模倣的な操縦の様子から,それらは相互交信のために知的に統制されているに違いないと彼は感じた.別のときには,通常の航空機の精密着陸を撮影していた彼らの頭上に1機の円盤が飛来し,ある乾燥湖底にいた彼らの前方に着陸した.その全貌は詳細な近接影像とともにフィルムに収められた.そのフィルムはワシントンに送られたが,戻ってくることはなかった.

    GC: ゴードン・クーパー  JF: ジェームズ・フォックス

    GC: 我々がドイツで飛行中,これらの物体[UFO]は我々の戦闘機編隊と同じ編隊を組んで頭上を飛行し続けた.我々はF-86で飛行していた.それらは頭上を飛行し,我々と同じ操縦をした.違ったのは時々そのうちの1機がヒュッと動き,通常の戦闘機ではなし得ない操縦をしたことだ.

    これらが現れたとき,気象予報官は気象観測気球を追跡していて,これらの物体を双眼鏡で捉えた.人々は外に飛び出し,それらを見た.そして,それらが何であるかを調べるために飛行機を何機か発進させることにした.しかし彼らはそれらに追いつくことができなかった.それらはもっと高く,もっと速かった.だから我々は,それらが大きくて遠かったのか,小さくて近かったのか,分からなかった.それらの大きさがどれくらいだったかを正確に測定することは難しかった.

    [ゴードン・クーパー宇宙飛行士と他の人々は気象観測気球を見分けることができたし,これらのUFOは馬鹿げた政府見解が50年以上にわたり主張してきたような“気象観測気球”ではなかった.SG]
    続きを読む

    字幕【テキサス親父】テキサス親父に向けられる憎悪の三角形

    字幕【テキサス親父】テキサス親父に向けられる憎悪の三角形
    http://www.youtube.com/watch?v=dmfL5t9YxWc

    OUTSIDESOUND
    公開日: 2013/10/21

    【動画解説】

    支那のアカ(共産主義者)の連中、南朝鮮の『慰安婦コメディアンのサポーター達』、シ­ー・シェパードのサポーター達や手下達からテキサス親父の動画やブログに脅しが寄せら­れる。

    冒涜的なコメントは削除する場合もあるが、基本的には反対する意見でも、憎悪に満ちた­コメントや悪口のコメントでも、その書いた人の人間性が表れているので、皆さんに見て­貰う為にそのまま削除せずに残してある。

    しかし、こちら側からそれらの連中の動画やブログに示唆に富むコメントを残すとコメン­トは削除されてブロックされる。

    テキサス親父が、シー・シェパードの下部組織である和歌山県太地町に常駐する入江の臆­病者管理人達のリーダーであるメリッサが書いたハフィントン・ポストの記事へテキサス­親父がコメントを残したが削除された。4回書き込んだが全て削除された。

    その内容は
    "メリッサのFacebookのページには彼女自身が生きてる動物とも死んだ動物とも­会話ができる「動物会話師」と書いてある疑問はなぜメリッサ自身が「動物会話師」だと­宣言しているのに太地町にいるイルカ達に『泳いで逃げろ』と言わないんだ?イルカが捕­獲され生簀の中に入れられてるのになぜ「動物会話師」が『網を飛び越えて逃げろ』と言­わないんだ?シー?シェパードにとっては実はイルカ達が捕獲されている方が「好都合」­だって事なのか?" と言うもの。

    そこで、テキサス親父が、ハフィントン・ポストに自分にも記事を書かせるようにとメッ­セージを送るも、メリッサの記事に返信するようにと返してきただけで、その内容に関し­ては完全に無視した。

    ※動画の中で使用されている旭日旗は、テキサス親父のファンでありご夫婦共に素晴らし­い愛国者であります福西様ご夫婦より送られた物です。


    "Gunkan March" / "Warship March" song of the Japanese Maritime Self Defense Force JMSDF, written by Tokichi Setoguchi (瀬戸口藤吉 Setoguchi T?kichi) in 1897.

    The link to the full video of the Gunkan March / Warship March, belonging to YouTuber "yukifumi:"
    http://goo.gl/DOoaGT

    "The Huffpost" The Huffington Post's blog, with Melissa's commentary:
    http://goo.gl/Im5uQ7

    Sea Shepherd Cove Guardian Facebook page:
    http://goo.gl/8MBB8X

    Melissa's Facebook page:
    http://goo.gl/eWgUKn

    このメリッサのフェイスブックのページ↑をクリックし、"ABOUT"をクリックする­と左側にこう書かれています:

    私はプロの「動物会話師」であり「巫女」で、人間と生きている動物や死んだ動物との対­話のギャップを埋めることが出来ます。(生きている動物とも死んだ動物とも話ができる­と言うこと)

    言葉を持たない動物の言葉を代弁する為に私は世界中を旅して動物虐待に反対するために­戦います。


    テキサス親父のブログ:
    http://goo.gl/FXQSNM


    ----------------------------------------­---------------
    テキサス親父オフィシャル・グッズ・ストアー 
    http://texas-daddy.shop-pro.jp/
    ----------------------------------------­---------------
    ■テキサス親父の最新字幕版動画をアップとニュース等を同時にお知らせ!■
    ツイッターで@MR_DIECOCKをフォローまたは、
    フェイスブックはShun Fergusonに友達申請して頂ければ自動的にお知らせ。
    ----------------------------------------­------------------
    テキサス親父日本事務局 
    http://texas-daddy.com
    テキサス親父日本事務局 スタッフブログ
    http://staff.texas-daddy.com
    テキサス親父日本事務局 第1チャンネル
    http://www.youtube.com/user/OUTSIDESOUND
    テキサス親父日本事務局 第2チャンネル
    http://www.youtube.com/user/Propagand...
    テキサス親父日本事務局 第3チャンネル (韓国語および外国語)
    http://www.youtube.com/user/Propagand...
    ----------------------------------------­------------------------------------
    テキサス親父、テキサス親父の動画、その他に関しての
    ご意見、ご要望その他は、info@texas-daddy.com まで

    続きを読む

    来日したチェルノブイリの放射能専門家が、福島市民の前で発した重い警告・・関東15市町で子どもたちの尿の7割からセシウムが検出

    みんなでスピリチュアルさんのサイトより
    http://spiritcat.blog.fc2.com/blog-entry-783.html
    <転載開始>
    来日したチェルノブイリの放射能専門家が、福島市民の前で発した重い警告 livedoor

    この1年半、福島第一原子力発電所から飛散した放射性物質をめぐってさまざまな情報が飛び交い、今なお「心配ない、安全だ」という人と、「危険だ」という人の間には大きな溝が存在する。なぜなら、誰も福島、いや日本の将来に放射能がどのような影響を及ぼすかを断定することができないからだ―。

    10月16日、今、日本が置かれている状況を冷静に見ることができる人物が緊急来日した。
    チェルノブイリ原発事故で、国土の広い範囲が汚染されたベラルーシにある民間の研究施設「ベルラド放射能安全研究所」のアレクセイ・ネステレンコ所長である。
    ベルラド研究所では、チェルノブイリ事故以来、これまでにホールボディカウンターで45万人以上の子供たちの体内被曝量を測定し、39万件に及ぶ食品の放射能検査を行なってきた。
    今回、ネステレンコ氏はそうした多くの実績と分析結果を背景に、10月17日、福島市内で「チェルノブイリから福島に伝えたいこと」と題した講演を行なうために来日。いったい何を語るのか。

    まず、ネステレンコ氏はベラルーシで事故後にどのような活動をしてきたのかを振り返った。
    「ベラルーシでは国の発表したデータは誰も信用していませんでしたから、最初にすべきこととして、個人が使える線量計を作らねばなりませんでした」

    国の言うことは信用できないという構図は、日本と一緒だ。
    「次に行なったことは、食品を測定できる『放射能地域センター』を学校などに設置し、各家庭から食品を持っていって測定できる体制をつくりました。また、測定だけでなく、どう調理すればいいかを指導するようにしました」

    日本では、個人が自由に食品検査をするまでには至っていない。
    「さらに、ホールボディカウンターで人体の測定を始めました。45万人の子供たちの体内被曝を測定した結果、子供たちの体内に放射能が蓄積されていることがわかりました。では、蓄積された放射能を減らすためにどうすればいいのか。われわれは放射能を体内で吸着する吸着剤を対策法として考えました。研究の結果、『ビタペクト』という吸着剤を開発し、これまで130万人以上にビタペクトを提供してきましたが、それを飲むことで子供たちの体内被曝量が減るという大変よい結果が得られています」

    ビタペクトの主要成分であるペクチンは、体内でセシウムと結合し、さらに人体の代謝の働きをよくするため、セシウムを体外に排出していく作用があるという。
    子供の被曝を避けながら、住民が放射能汚染のなかで生活していくためのこうした活動だが、ベラルーシ政府はまったく協力的ではなかったという。そうした経験からか、ネステレンコ氏は日本政府についても痛烈に批判する。
    「日本は(避難区域の放射線量基準を)年間20ミリシーベルトとしていますが、これは国家による自国民に対する犯罪行為だと思います。20ミリシーベルトであれば国家にとって都合がいい。なぜなら、『20ミリシーベルトまでは安全』と言っておけば、対策をしなくて済むからです」

    続きを読む

    第4号燃料取出し作業にアメリカ政府が乗り出すことに

    ライブノートさんのサイトより
    http://codenameo5.blog.fc2.com/blog-entry-1339.html
    <転載開始>
    世界の裏側ニュースさんより転載


    第4号燃料取出し作業にアメリカ政府が乗り出すことに



    「福島の危険な収束作業に対するアメリカの援助を東電が受け入れる」
    (TEPCO accepts US offer to aid dangerous Fukushima cleanup)


    11月2日【RT】http://rt.com/news/fukushima-tepco-us-aid-139/


    福島第一原子発電所の汚染除去および廃炉を行う作業に対しアメリカ政府が援助を申し出ていたが、東京電力(TEPCO)がその申し出を受入れを決定した。4号機から使用済み燃料を取り出すという大規模な作業から、この決定が反映されることとなる。

    米国エネルギー庁長官アーネスト・モニツ(Ernest Moniz)はその原子力発電所を見学に訪れていたが、その際に決断を行ったと東京電力社長の廣瀬 直己は発表している。


    東電のウェブサイトに公開された廣瀬氏の声明文

    「モニツ長官と私が行った会談の中で、日米二か国のみならず、全世界における原子力発電および廃炉産業に貢献するために、原子力発電所の安定性や廃炉のためのテクノロジーおよび知識を共有することによって、(両国間の)連携をさらに強化する必要性があるということで意見が一致しました」


    2012年、日本とアメリカは、民間の原子力問題により一層の力を注ぐことを目的として、二か国間協議委員会を設置した。

    福島原発の非常時における対応や規制の問題に関する意見を交換するために月曜、日米の委員会がワシントンDCで会合を行う予定になっている。

    東電社長は、
    「福島第一発電所にアメリカの経験と専門知識を持ち込むことで、日本は良い影響を受けることになる」と高い希望を持っているという。


    「廃炉に向けて数多くの挑戦するに当たり、連携をしていく予定です」と、日本の公営放送局NHKへのインタビューの中で話している。

    続きを読む

    ダニエル書第7章(と2章)と第9章の解説

     tacodayoのブログさんのサイトより
    http://blog.livedoor.jp/tacodayo/archives/6908470.html
    <転載開始>
    当ブログの
    「ダニエル70週の預言」
    「70週の預言 関連年表」
    「神様の計画」
    「ダニエル書第7章の簡単な解説」
    をまとめてみました。

    ◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

    □ダニエル書第7章の解説
    [バビロンの王ベルシャザルの元年に、ダニエルは床にあって夢を見、また悩中に幻を得たので、彼はその夢をしるして、その事の大意を述べた。
    ダニエルは述べて言った、『私は夜の幻のうちに見た。見よ、天の四方からの風が大海をかきたてると、
    四つの大きな獣が海からあがってきた。その形は、おのおの異なり、
    第一のものは、獅子のようで、鷲の翼をもっていたが、私が見ていると、その翼は抜きとられ、また地から起されて、人のように二本の足で立たせられ、かつ人の心が与えられた。
    見よ、第二の獣は熊のようであった。これはそのからだの一方をあげ、その口の歯の間に、三本の肋骨をくわえていたが、これに向かって『起きあがって、多くの肉を食らえ』と言う声があった。
    その後私が見たのは、豹のような獣で、その背には鳥の翼が四つあった。またこの獣には四つの頭があり、主権が与えられた。
    その後私が夜の幻のうちに見た第四の獣は、恐ろしい、ものすごい、非常に強いもので、大きな鉄の歯があり、食らい、かつ、かみ砕いて、その残りを足で踏みつけた。これは、その前に出たすべての獣と違って、十の角を持っていた。
    私が、その角を注意して見ていると、その中に、また一つの小さい角が出てきたが、この小さい角のために、さきの角のうち三つがその根から抜け落ちた。見よ、この小さい角には、人の目のような目があり、また大きな事を語る口があった。
    私が見ていると、もろもろのみ座が設けられて、日の老いたる者が座しておられた。その衣は雪のように白く、頭の毛は混じりもののない羊の毛のようであった。そのみ座は火の炎であり、その車輪は燃える火であった。
    彼の前から、一筋の火の流れが出てきた。彼に仕える者は千々、彼の前にはべる者は万々、審判を行う者はその席に着き、数々の書き物が開かれた。
    私は、その角の語る大いなる言葉の声がするので見ていたが、私が見ている間にその獣は殺され、その体は損なわれて、燃える火に投げ入れられた。
    その他の獣はその主権を奪われたが、その命は、時と季節の来るまで延ばされた。
    私はまた夜の幻のうちに見ていると、見よ、人の子のような者が、天の雲に乗ってきて、日の老いたる者のもとに来ると、その前に導かれた。
    彼に主権と光栄と国とを賜い、諸民、諸族、諸国語の者を彼に仕えさせた。その主権は永遠の主権であって、なくなることがなく、その国は滅びることがない。
    そこで、われダニエル、わがうちなる霊は憂え、わが脳中の幻は、私を悩ましたので、
    私は、そこに立っている者の一人に近寄って、このすべての事の真意を尋ねた。するとその者は、私にこの事の解き明かしを告げ知らせた。
    『この四つの大きな獣は、地に起らんとする四人の王である。
    しかしついには、いと高き者の聖徒が国を受け、永遠にその国を保って、世々かぎりなく続く』。
    そこで私は、さらに第四の獣の真意を知ろうとした。その獣は他の獣と異なって、はなはだ恐ろしく、その歯は鉄、そのつめは青銅であって、食らい、かつ、かみ砕いて、その残りを足で踏みつけた。
    この獣の頭には、十の角があったが、そのほかに一つの角が出てきたので、この角のために、三つの角が抜け落ちた。この角には目があり、また大きな事を語る口があって、その形は、その同類のものよりも大きく見えた。
    私が見ていると、この角は聖徒と戦って、彼らに勝ったが、
    ついに日の老いたる者がきて、いと高き者の聖徒のために審判をおこなった。そしてその時がきて、この聖徒たちは国を受けた。
    彼はこう言った、『第四の獣は地上の第四の国である。これはすべての国と異なって、全世界を併合し、これを踏みつけ、かつ打ち砕く。
    十の角はこの国から起る十人の王である。その後にまたひとりの王が起る。彼は先の者と異なり、かつ、その三人の王を倒す。
    彼は、いと高き者に敵して言葉を出し、かつ、いと高き者の聖徒を悩ます。彼はまた時と律法とを変えようと望む。聖徒はひと時と、ふた時と、半時の間、彼の手にわたされる。
    しかし審判が行われ、彼の主権は奪われて、永遠に滅び絶やされ、
    国と主権と全天下の国々の権威とは、いと高き者の聖徒たる民に与えられる。彼らの国は永遠の国であって、諸国の者はみな彼らに仕え、かつ従う』。
    その事はここで終った。われダニエルは、これを思いまわして、非常に悩み、顔色も変った。しかし、私はこの事を心に留めた」。](ダニエル書7章全文)

    続きを読む

    11月8日(金)より、北半球の命運をかけた1533本の燃料棒取り出し開始!

    高山清洲・世界平和 人類みんな兄弟さんのサイトより
    http://blog.goo.ne.jp/mokushiroku666/e/3b45e216db37df5a6e1ad4c8a4db1213
    <転載開始>

    遂に、始まりました!

    転載

    11月8日(金)より、北半球の命運をかけた1533本の燃料棒取り出し開始…。

     1533本の燃料棒を取り出す作業。
    1つでも落とせば北半球には住めなくなるって・・・
    東電に任せられる!?

     

    1240038_627671707283728_752995679_n

     

    落としたら、北半球に住めなくなる。

    東京電力は11月から、福島第一原発4号機の使用済み核燃料プールに保管されている燃料棒の取り出しに着手する。作業はUFOキャッチャーで、デブリ(爆 発後の堆積物)の中からつかみ上げるようなものだ。もし1本でも落としたら、日本はもちろん北半球に住めなくなるかもしれない。これまで失態と隠蔽をくり 返してきた東電に任せておいていいのだろうか。

    「海洋に投棄する計画はその主体である東電でさえまだ言及していない。規制委は本来、東電がそのような計画を持ち出してきた時、その妥当性や安全性を検証すべき立場にあるはずだ。それを、東電がそのような計画を発表もしないうちに、規制する側の委員長が、最初からそれを容認する発言をしてしまった。『これではまるで東電の意向の代弁者ではないか』と田中(三彦)氏は言う」

    「原子力規制委の田中(俊一)委員長は、新たにクレーンを設置してあるので、従来の核燃料の取り出しと大きな違いはないとの認識を示している。しかし、こ れに対しても田中(三彦)氏は、そこら中に破損した建屋や機械の残骸やガレキが残る中で、1533体もの核燃料を安全に取り出すことが『従来通りの作業の はずがない』と指摘する」

    ちなみに、「落としたら逃げろ」と東電は指示しているという。

    *偶然回避された「最悪の事態」から、「安全」を語ってはならない。

    photo: 東京電力福島第一原子力発電所廃炉対策推進会議 資料1

     

    続きを読む

    減反政策は、農地の規模の大小と関係なく農家を支援する制度であるため、大規模農家の育成につながらず

    株式日記と経済展望さんのサイトより
    http://blog.goo.ne.jp/2005tora/e/8e417feb69606323adf96f66585fa952
    <転載開始>

    減反政策は、農地の規模の大小と関係なく農家を支援する制度であるため、大規模
    農家の育成につながらず、農業の活力を奪っている、との批判は従来から多かった。


    2013年11月3日 日曜日

    ◆1人当たりコメ消費量、40年で半減 減反見直しで農業再生はなるか 11月1日 J-CASTニュース

      政府は、コメの生産調整(減反)の見直し作業に着手した。コメの生産量を抑えて価格を維持する減反政策は、零細農家を保護する反面、大規模農家の意欲をそぎ、農業改革につながらないと指摘されてきた。

       農業従事者の高齢化や食生活の変化で日本の農業が岐路に立つ中、農業再生が進むかに注目が集まっている。

    農業団体の反発で抜本的改革に踏み込めなかった

       減反は1970年から本格化した。1960年代からコメの消費量が減少、コメ余りが広がる中、コメの販売価格を維持するため、作付面積を減らすという需給調整政策だ。当初は作付しない面積を農家に割り当てたため減反と呼んだが、2004年以降、生産量の目標を配分する仕組みに変え、「生産調整」とも呼ばれている。

       民主党政権時代の2010年度からは、減反に参加する農家に10アール当たり1万5000円の補助金を一律に支給する「戸別所得補償制度」が導入された。

       こうした一連の減反政策は、農地の規模の大小と関係なく農家を支援する制度であるため、大規模農家の育成につながらず、農業の活力を奪っている、との批判は従来から多かった。しかし、選挙時には政権与党を支える農業団体の反発を懸念し、政府・与党が抜本的な改革に踏み込めなかったという経緯がある。

       そんな減反政策の見直しが突如始まった最大のきっかけは、環太平洋パートナーシップ協定(TPP)交渉だ。日本は2013年7月にTPP交渉に参加。コメや麦、乳製品などの農産物「重要5項目」を「聖域」と位置づけたものの、TPPは関税の完全撤廃を目指すのが大前提で、重要5項目を含め、農産物の市場開放の流れは100%止めることができない。そんな現実を前にてし、日本の農業の競争力を高めるには、減反を見直して、効率経営化につながる農家の大規模化を目指すしなかい、と政府・与党が決断した結果といえる。

    続きを読む

    : オバマ大統領が「気候変動に対しての大統領令」を合衆国に発令する中、英国の科学者が「太陽活動はこの1万年間で最も急速に低下している」と発言

    In Deepさんのサイトより
    http://oka-jp.seesaa.net/article/379268777.html
    <転載開始>
    「温暖化への準備命令」を出した米国大統領と、逆に「寒冷化への準備」を訴える英国の科学者


    climate-change.jpg





    米当局が気候に対して持っているかもしれない「何らかの予測」


    日本時間での昨日、アメリカのホワイトハウスのウェブサイトに「即日発表」としてオバマ大統領の「大統領命令(大統領令)」としての文書が掲示されました。その内容は「気候変動に対して国家の各機関が備えよ」というようなものです。

    下はその冒頭と最後です。

    whitehouse-01.gif



    whitehouse-02.gif

    ▲ ホワイトハウス 大統領令より。


    続きを読む
    記事検索
    情報拡散のため1回ポチッとクリックお願いします。
    人気ブログランキングへ
    アクセスカウンター
    • 今日:
    • 昨日:
    • 累計:

    最新記事
    最新コメント
    カテゴリ別アーカイブ
    楽天市場