http://blog.livedoor.jp/askashou/archives/7517870.html
<転載開始>
捅(tong) 突く・突き刺すの中華語であるが、ビール瓶を叩き割って斬り合いをするのはデフォな中華風景だった… 今でもたまには見るのでニュースで尖閣に一戦あれば日本が勝つと言った人を 「捅殺」 した民工は痛い。
1980年の中華は文革で完全に与太りきっていて、街は殺気に覆われ人には狂気が憑依していた。 ツァオ! と聞こえたら逃亡準備、ガッシャーーんと来たらカバンを盾に立ち上がる…
それでも飯屋の入り口は、喧嘩に乗じて無銭飲食する人民に備えて麺打ち棒で武装した店員が固めている。 ちゃんと金を数えて手に持ってから逃げないとこちらの撲殺の方がイタそうだった。
昨日は詐説のアポジでマスゴミも大賑わいだった。 ゴミがツマラナイ問題で騒いでいるときには大きなことが隠れている。 気をつけような…

このアポジも痛い親父だが、マスゴミの方がずっとイタイ…<転載終了>





