大摩邇(おおまに)

日常の気になる記事を転載させていただきます。

シリア攻撃阻止は「人類の希望」を繋ぐ戦い【追記】

tacodayoのブログさんのサイトより
http://blog.livedoor.jp/tacodayo/archives/6811667.html#more
<転載開始>
動画国連調査官「シリア反体制派がサリン使用」

反政府軍がサウジアラビア製の化学兵器を使用

反体制派が化学兵器使用 証拠が国連へ

チェニジア人青年が反体制派軍で戦うのを辞めた訳

「シリアに自由を!」と叫ぶ
自由シリア軍こそ、シリア国民を国際金融資本家の奴隷にしようとしている悪魔の手先だ!
ということがよくわかる動画です。
何故、新世界秩序(NWOニューワールドオーダー)はシリアを嫌うのか?
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ミミ・アル・ラハム

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人それぞれの人生

アルさんのサイトより
http://blog.livedoor.jp/artevita/archives/2013-09-15.html
<転載開始>
前回、人は未来という幻想を見るだけで現実に生きていないんじゃないか、という
自分の考えを基にいつになく堅苦しい記事を書きました。
こういうのは、哲学を学んでる人とか人生論を研究している偉い人達に任せて
おけば良くて、私のような能天気な人間が行き成りそんなことを言いだすと、
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って感じになりますが、こんな私でも色んなことを考えながら生きています。

で、なんでそんなことが頭を過ぎったかと申しますと、実は色々と経緯があります。

私はしょっちゅう近所のスーパーに買い物に出かけるんですが、その道中で
必ずといっていいほど合う70歳くらいの男性がいます。
で、その人も私達が住むマンションの住人なので、挨拶するわけですが,
いつもめっぽう暗いです。彼の周りだけ次元が違うように、2,3個火の玉
漂ってるくらいに暗いです。イタリアでこのレベルのとてつもない暗さというのは
かなり際立ったものがあります。

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染色体検査をすれば、放射能被曝したかどうかが分かる!広島やチェルノブイリでは染色体異常が増加!各病院で染色体検査を受診可能!

真実を探すブログさんのサイトより
http://saigaijyouhou.com/blog-entry-872.html
<転載開始>
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福島では子供の甲状腺癌などが平均の数十倍から数百倍に激増していますが、未だにこのような数字を見ても、「放射能が原因なのかは分からない」と言っている方が大勢います。

そんな連中でも、一発で放射能被曝が原因かどうかを分かることが出来る方法があります。それは「染色体検査」です。


☆染色体wiki
URL http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9F%93%E8%89%B2%E4%BD%93

引用:
染色体の基本構成要素はDNAとヒストンである。一本の染色体には一本のDNAが含まれている。DNAは非常に長い分子であり、細胞核に収納するには折り畳む必要がある。DNAは核酸なので酸性であり、塩基性タンパク質のヒストンとの親和性が高く、全体的には電荷的に中和され安定化している。DNAとヒストンの重量比は、ほぼ1:1である。

最も基本的な構造はヌクレオソームである。八つのヒストンタンパク質からなるヌクレオソームヒストン(コアヒストン)は、約150塩基対のDNAを巻き取ることができる。ヌクレオソームの間にはヒストンH1(リンカーヒストン)が結合する。
:引用終了
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東京オセンピックの風刺画まとめ

院長の独り言さんのサイトより
http://onodekita.sblo.jp/article/75679696.html
<転載開始>
 安倍首相は、オリンピック招致プレゼンの場で、汚染水はコントロールされていると見え透いたデマをはきましたが、IOC委員達は、その見え透いたデマに騙されたふりをして、実利を取りました。
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簡単に示す
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そして、残念ながら日本の実情(この魔法使いは、片山さつき か はたまた 高市早苗?)
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フランスでは、サッカーに負けた腹いせに4本腕のゴールキーパーとして揶揄
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この時は国営テレビでしたので、在フランス大使館が「(東日本大震災や原発事故の)被災者の心情を傷つけるもので遺憾。強く抗議する」とする文書を送りつけて、謝罪してもらえました。
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95歳男「日本統治よかった」発言で殴り殺される。日帝を称賛した時点でジジイは犯罪者

株式日記と経済展望さんのサイトより
http://blog.goo.ne.jp/2005tora/e/1bee94c855fd5e1ac42199a7668e1575
異常な国家とは関わらないように。
<転載開始>

95歳男「日本統治よかった」発言で殴り殺される。韓国政府が反日教育
をするのは、日本統治下の方が良かったという発言を封じるためだ。


2013年9月15日 日曜日

95歳男「日本統治よかった」発言で殴り殺される 韓国ネットでは「死んで当然」「正義の審判だ」 9月13日 J-CASTニュース

韓国で、95歳の韓国人男性が日本統治時代を「肯定」する発言をしたところ、居合わせた男の怒りを買い、殴られて死亡するという事件が起こった

 「愛国心ゆえ」の犯行だと男は供述、韓国ネットユーザーなどからも擁護の声が上がる。あまりにも惨い事件に、日本では驚きが広がっている。

■老人の杖を奪い、頭を何度も…

 韓国紙「世界日報」によれば、事件が起こったのは2013年5月のことだ。ソウルにある宗廟市民公園が、その現場となった。

 同公園は観光スポットとして知られるとともに、近所に住む高齢者たちの憩いの場でもあり、多くの人々が青空の下、囲碁や世間話を楽しんでいる。被害者の朴さん(95)も、そうした輪に加わる一人だった。

 そこにやってきたのが、黄被告(38)だ。彼は大量に飲酒しており、すっかり酩酊していた。この酔っ払いと朴さんが話すうち、その何気ない一言が黄被告の「逆鱗」に触れた。

  「日本の植民地統治は、良いことだったとワシは思うよ」

 朴さんがどのような点を「良い」と評価したのかはわからないが、なにしろ朴さんは95歳、終戦の時点でもすでに27歳だ。日本統治の実態、そしてその後の韓国現代史を目の当たりにしてきたわけで、その発言には重みがあっただろう。一方の黄被告は37歳、朴正煕時代すらほとんど記憶していない世代だ。

  「なんだと!」

 しかし、「愛国者」である黄被告は朴さんの発言に激怒した。朴さんを蹴飛ばすと、その杖を奪い、怒りに任せて頭などを殴りまくった。朴さんは頭蓋骨や脳などに重傷を負い、治療を受けたものの死亡した。傷害致死罪で逮捕された黄被告は「泥酔しており心神耗弱状態だった」と主張したものの、9月10日に懲役5年の判決を受けた。
「日帝を称賛した時点でジジイは犯罪者だろ」

 驚くことに、韓国内ではこの黄被告への擁護論が少なくない。上述の世界日報からして「酒の勢いで愛国心の度が過ぎた」とやや同情的だが、さらにネット上では、黄被告を「愛国青年」などと称し、

  「そもそも日帝を称賛した時点でジジイは犯罪者だろ、殺されて当然」
  「懲役刑? むしろ勲章モノじゃねえか」
  「正義の審判だ!」
  「裁判官は売国奴!」


などと殺人を正当化するコメントが記事に多数付けられている。無論、「これが法治国家のやることか! 韓国はいつから歴史観が違えば人を殺していい国になったんだ?」と嘆く声もあるが、過激な意見の勢力が強い韓国ネット上では押され気味だ。

 日本統治時代への評価をめぐっては、韓国では近年一部の研究者から近代化の進展などを重視し、部分的に評価する動きがある。しかしこうした意見が反映された教科書が8月30日に検定を通過したところ、国内世論が沸騰、政界も巻き込む大論争に発展するなど、今なお「タブー」視は根強い。


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アメリカ・ロシア対決の真相

ROCKWAY EXPRESSさんのサイトより
http://rockway.blog.shinobi.jp/%E5%9B%BD%E9%9A%9B%E6%94%BF%E6%B2%BB/%E3%82%A2%E3%83%A1%E3%83%AA%E3%82%AB%E3%83%BB%E3%83%AD%E3%82%B7%E3%82%A2%E5%AF%BE%E6%B1%BA%E3%81%AE%E7%9C%9F%E7%9B%B8
<転載開始>

地中海におけるミサイル発射問題を軸とする米ロ対決

◆9月15日

 今回のアメリカがシリア攻撃を断念するようになった経緯がいろいろと注目されている。このブログでも、9月4日の「ロシア国防省:「イスラエルのミサイル発射という『火遊び』に警告」号でも、イスラエルの発表のいかがわしさから真相がどこにあったかを推測している内容が示されたが、今回の以下のレバノン紙に掲載された内容では、それとは異なるが、やはり米・イスラエルの軍事演習の一環である、という公式発表とは違う内容が語られている。

 この二つを見比べてみて言えることは、米にしろイスラエルにしろミサイルはシリアを狙って発射されたということであり、またこのミサイルはロシア側にすぐに探知され、結果的には、ミサイルはシリアには到達しなかったということである。このミサイル発射でロシアのミサイル探知能力が試されたのではないか、という推測もあったことを紹介した。

 実際、ミサイルが探知されれば、その迎撃は可能となろう。そしてロシアにはS-300(現在はS-400も) という世界最強の迎撃ミサイルがあり、そのミサイルは既にシリア側に引き渡されているし、射程が300㎞もあり音速の3倍近くで飛翔するヤホント対艦ミサイルもシリアに供給されている。このミサイルの攻撃から防衛することはアメリカの艦船といえども困難なはずだ。これに比べてアメリカの対艦ミサイルのハープーンなどは亜音速でしか飛翔しない。日本の自衛隊もこれを装備しているが、ロシア製のこのヤホントには勝てない。

 これに加えて、ロシアのプーチン大統領のシリアに対するコミットメントの不退転の姿勢が貫かれていることもある。「シリアに対する攻撃はロシアに対する攻撃である」、という考え方、あるいは「ロシアにはロシアの考えがある」という姿勢がアメリカ側に伝わっていることと、それが言葉だけの事ではない、ということ。また反体制側が化学兵器を使用したという証拠をロシア側が握っていてそれを国連に提出した、ということ。あらゆる要素を考慮しても、アメリカがシリア攻撃をするメリットはない、ということが理解できる。

 しかもロシアのプーチン大統領はニューヨーク・タイムズ紙にアメリカのシリア攻撃の愚かしさを語り、化学兵器使用に関しても、それが反政府側であることも明言している。イラク戦争の時の失敗をアメリカ国民も感ずいている最中に、ロシア大統領側からまさにそのことを自国の新聞に発表され、アメリカ国民の厭戦気運が高まったことは想像に難くない。シリア攻撃はただ、戦争屋、つまり軍産複合体+銀行が儲けるだけであり、イスラエルに敵対するシリアの没落を願うタカ派のユダヤ人たちを喜ばすだけであり、その利益はシリア国民の血とアメリカ国民の血税の賜物ということであるから、上記の関係者以外では、愚か過ぎなければ、だれでもシリア攻撃などに賛成するはずもないことなのだ。

 9月11日号「米露シリア:化学兵器問題で三者会談」では、「とにかくこれで、アメリカは面子を潰さずにシリア攻撃をしないで済ますことが出来るし、シリアはこれで大惨禍に見舞われる事は避けられそうだし、ロシアは今までのシリア支援が実を結ぶことになり、この三者にとってはめでたし、めでたしとなりそうだ。これは相当に画期的なことである。昨日のブログ記事に記したように、今までとは違う動きを世界はしだしているようだ」と指摘したように、以下の記事でもアメリカがロシアの提案でメンツをつぶさずに事態を世界の国民が願う方向でまとめる動きを進め出したことが示されている。それを素直に喜びたい。この背景にはロシアの、とりわけプーチン大統領の功績が大きいことを強調したいし、オバマ大統領がやはりと言うか、プーチンの提案を受け入れたという度量の大きさもあったことも指摘されるべきだろう。言うなれば、両人の丁々発止のやり取りの結果、世界平和が維持されたという結果であろう(オバマ大統領はこの結果を読んでいた???)。とにかく世界が新しい動きを始めた、という指摘を再度しておきたい。
 

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世界でさらに拡大し続ける黙示録的な洪水 : 神話さえ越えつつある現実の世界

In Deepさんのサイトより
http://oka-jp.seesaa.net/article/374884312.html
<転載開始>
ロシア極東の洪水は 40日目に近づき、ルーマニアでは6時間で2ヶ月分の豪雨で村が流され、アメリカのコロラドでは3日間で1年分の雨が降り落ちる「雨と洪水のカオス」。




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▲ 現在も続いている米国コロラド州の洪水のキッカケとなった豪雨が降り、非常事態が宣言された日の「聖書のような」という表現の見出しの入った USA トゥディの報道。9月12日。日本時間 9月15日現在、この日から続く洪水によって 200名を越える方々の安否がわかっていません。
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旧約聖書の創世記の、いわゆるノアの方舟について、その時の洪水の様子については、下のような記述があります。


洪水は40日40夜続き、地上に生きていたものを滅ぼしつくした。水は150日の間、地上で勢いを失わなかった。



「いくらなんでも、そんなに続く洪水などないだろう」と、私などは思っていたのですが、どうも最近はそうとも言えない出来事を目にします。

今回はふたたび洪水についての記事を書かせていただこうと思います。


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NASAが隠すアイソン彗星、その他の情報・・・太陽系に接近中です。

日本や世界や宇宙の動向さんのサイトより
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51899471.html
<転載開始>
やはり、地球の周辺は何やら騒々しいことが起きているようです。様々な惑星、彗星、隕石が地球に最接近したり突入する可能性があるようです。それらは南半球からどの方角に飛んでいくのか、どこに突入するのかまでは伝えられていませんが。。。これまでの情報ですと、大西洋辺り或いは北米の北東部と聞いています。それが本当かどうかも分かりませんが、もしビデオで伝えられたことが実際に起きたとしたら、生き残った方がつらい思いをするのは間違いないような気がします。
専門家が言うようなことが起きるようには思えませんが。。。最接近しても、上手くニアミスしてくれると思います。
別の専門家は、これらの宇宙イベントは全てイルミが米軍の持つ宇宙テクノロジーで人工的に起こしているのだ、という人もいます。人工的であり偽旗イベントであっても、気を付けていた方が良いのは確かですが。。。

http://beforeitsnews.com/alternative/2013/09/nasa-is-lying-about-comet-ison-professor-james-mccanney-video-2763290.html
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NAU 緊急号外 三宅洋平と斉藤まさしがシリア情勢に提言 2013/8/31

NAU 緊急号外 三宅洋平と斉藤まさしがシリア情勢に提言 2013/8/31
http://www.youtube.com/watch?v=1qNJCbmjoAs

Anta Media
公開日: 2013/08/31

書き起こしまとめ
http://togetter.com/li/557043

7月16日 毎日新聞
http://mainichi.jp/select/news/201307...
http://www.asyura2.com/13/warb11/msg/...
http://lovenihon.cocolog-nifty.com/bl...

NHK
新富裕層vs.国家
〜富をめぐる攻防〜
http://www.nhk.or.jp/special/detail/2...

安部芳裕著
世界超恐慌の正体【コーポラティズム vs 国民国家の最終戦争】
http://www.shinyusha.co.jp/~top/03boo...
http://urx.nu/4YsB

【奴らの言う「攻めの農業」とはこういうことだ】

松田ツトムさんのTwitterより
 twilog.org/_ma2da
<転載開始>
松田ツトム @_ma2da 22時間

【奴らの言う「攻めの農業」とはこういうことだ】 日本を捨てて海外に行って米を作って、それを日本に送りつけて儲けろというわけだ。ネットには載っていない記事だけど、読んでいてあまりにも頭にきたため、全文を根性で書き写した。ぜひ、ご一読を!

<リンク先より>
◆ベトナム、短粒種を増産・日本へ米輸出にらむ

 環太平洋連携協定(TPP)交渉に参加しているベトナムで、日本の企業が現地農家に日本米(短粒種)の栽培方法を指導し、第三国に輸出しようとする動きが強まっている。TPP交渉がヤマ場を迎える中、米の関税撤廃は避けて通れないと見越し、日本への輸出を視野に商機をうかがっているためだ。仮に日本産と品質が同等の米が輸入されれば、国内の稲作が政府試算より深刻な影響を受ける可能性があり、米など重要品目の関税撤廃からの除外が、あらためて重要となる。

◆TPP見越し農業法人が技術指導

 ベトナムの首都ハノイから車で1時間半。ハイズオン省ビンジャン市の水田に「あきたこまち」と「ひとめぼれ」の稲穂が揺れる。「ベトナムの品種より生育期間が2週間短く、作りやすい」と、栽培するファン・ティ・ホアさん(31)は話す。3期作が可能な当地で、現在2期作目の収穫を間近に控える。

 日本品種の試験栽培を依頼したのは、岩手県北上市で水稲など600㌶規模で耕作する農業法人・西部開発農産会長の照井耕一さん(68)。ホアさんの水田を含め、ベトナムのハノイ市近郊の4カ所で試験し、ベトナムの気候に合わせた栽培方法を探っている。

 2期作目では高温とスコールが重なった影響で不ねんが発生したが「栽培方法を体系化し、来年から本格的な契約栽培を始める」と照井会長。地域の有力農家を通じて契約農家を確保し、今後1000㌶まで面積を拡大する考えだ。

 契約農家への指導役も育てる。今月から4人のベトナム人を岩手の本社に研修生として招き、日本米の栽培技術を伝授。収穫した米を買い取り、国内外に販売する現地法人も来年設立する。

 照井会長の海外進出の根底にあるのは「TPP交渉で日本政府は重要5品目を守れない」との見立てだ。日本だけで農業をしていても立ち行かないと考え、TPP交渉参加国で人件費も安いベトナムでの日本米作りに踏み切った。当面の販売先は同参加国の米国、マレーシアなどで、「将来的には当然日本を視野に入れる」と言い切る。

 農業法人などの海外進出を後押しする東北銀行は「TPPに対して自衛策を築かないといけない」(浅沼新頭取)とし、西部開発農産の取り組みをモデルケースに、米などを作る農家の海外展開を支える。

 日本の大手米卸「木徳神糧」の子会社「アンジメックスキトク」も、現地の契約農家(年間延べ1000人)に日本米の作り方を教え、買い取って輸出する方法を導入。日本米の年間取扱量は現在の5000㌧前後で、乾燥調整設備を新設し、5年後には1万㌧に倍増する方針だ。「輸出先はマレーシアやシンガポールなど需要がある国。必ずしも日本に焦点を当てているわけではない」としている。

 日本政府は、TPPで米の関税が撤廃された場合、国産米の32%が、国産と品質が近い米国・オーストラリア産に置き換わると試算。この試算では、ベトナムが世界2位の米輸出国で輸出余力が高いにもかかわらず、「短粒種(日本米)の増産ペースや規模の予測が現時点では困難」とし、輸入量を皆無と見なしている。ベトナムで高品質の日本米が増産され、日本に仕向けられた場合、試算を大幅に上回る影響が生じる可能性がある。

(日本農業新聞・2013年9月12日)

<転載終了>

「「秘密保護法案」民主主義を終了させようという強い意志を持つ政党に圧倒的な議席数を与えてしまった」

 晴耕雨読さんのサイトより
http://sun.ap.teacup.com/souun/12033.html#readmore
国民の大半が、”何それ”状態ではねぇ~
とは言え、情報は繰り返し発信しないと嘘メディアに負けてしまいます。
<転載開始>
想田和弘氏のツイートより。

これ、マジで国会通っちゃうのかね→「秘密保護法案」 国政調査権を侵害/国会議員も処罰対象/国会に全面非公開の場合も http://t.co/tzLLaCiTkJ

日本の民主主義、ホントに崖っぷちにあるな。

物事が終わるときって、意外にあっけないものなんだよな。

あまりにも全方位から一気に来てるし、そのことに気づいてる人も少ないし、手の打ちようがないような。

もしかして、自民は今後一切、未来永劫、絶対に下野しないことを本気で狙っているんじゃないか。

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でないと「秘密保護法案」なんていう危ないシロモノは出して来ないのでは。

だって、秘密保護法が施行されたら、権力を握っているうちはいいけど、下野したらメチャクチャ不利な立場に置かれるよね。

そのことを視野に入れてたら、あんなもの出さんだろう、恐くて。

でも、確かに与党でいるうちに秘密保護法を通せば、権力から引き摺り下ろされないですむ可能性は高まるよな。

だって都合の悪い情報は全部秘密に指定して、それを暴く国会議員やジャーナリストは逮捕投獄すりゃいいんだもん。

下手すりゃ原発の汚染水やら、活断層やらの情報も、全部「秘密」に指定できる。

それを暴こうとする者は、国会議員だろうと新聞記者だろうと逮捕投獄できる。
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「フクイチ建屋地盤液状化の恐れ 遮水壁で地下水たまり「沼地状態」に 東京新聞報道」

 晴耕雨読さんのサイトより
http://sun.ap.teacup.com/souun/12022.html#readmore
<転載開始>
農業情報研究所:2013年9月12日

フクイチ建屋地盤液状化の恐れ 遮水壁で地下水たまり「沼地状態」に 東京新聞報道

 今日の東京新聞特報欄に、さすがのうそつき安倍総理も背筋が凍るような話が載っている。

 福島第一 汚染対策綱渡り 建屋周辺地盤液状化の恐れ 遮水壁で地下水たまり「沼地状態」(こちら特報部 ニュースの追跡) 東京新聞 13.9.12 28面 

 東京電力福島第一原発(フクイチ)では汚染水の海洋流出を食い止める遮水壁を建設中だが、これにより1~4号機周辺の地盤に水が溜まり、もともと地下水の豊富な場所に立地するこの原発の立つ地盤が「沼地」のように軟弱化する恐れがある。もし大地震に見舞われれば、一気に液状化しかねない。

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 脱原発市民団体「たんぽぽ舎」副代表の山崎久隆氏は、「震度6の地震で建屋の周辺は液状化する。放射性物質を含む地下水が土砂とともに噴出し、手がつけられなくなる」、「建屋も傾斜しかねない。使用済み燃料プールや冷却水の配管が破壊されれば、大変な事態になる」と言っている。

 地盤の「沼地」化が想定される以前から、大地震がもたらすこのようなリスクは指摘され、恐れられてきた。こんなことが起きれば、東京に住む人々もすべて他所への避難を余儀なくされるとも言われてきた。皮肉なことに、政府まで乗り出して加速する不可欠な汚染水対策が、そうしたリスクを一層高めるというのである。
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GHQの中にもソ連の工作があったのではないか

しばやんの日々さんのサイトより
http://blog.zaq.ne.jp/shibayan/article/288/
<転載開始>
ウィロビーの回顧録を読み進むと、わが国の「公職追放」に関するニューズウィーク紙(1947年1月27日付)の「日本の公職追放の裏側――米国軍人の対立」という論文の一部が引用されている。そこにはこう書かれている。

公職追放を財界へも及ぼしたため、日本の財界人は5千人から2万5千人がその職を追われ、その上三親等までその職に就けないから、犠牲者は約25万名にのぼる。これによって日本の全経済機構の知能が取り除かれてしまった
当然の結果として、有能で経験と教養をもった階層、いつもアメリカと協力しようとしていた階層が切り離されてしまう。多くの占領軍将校は日本人と同様当惑しており、ある者は米国の資本主義原則が、どうして米占領軍当局の手でぶちこわされようとしているのか調査すべきだと考えている。
GSには限られた分野での理論的専門家は大勢いたが、専門以外のことについては無知で、自分たちのもっている巨大な力に少しも気づかず、結果がどうなるかについてもまったく気にとめないありさまである。」(『知られざる日本占領 ウィロビー回顧録』p.160-161)

「GS」というのはGHQの内部組織で「民生局」と訳されることが多いが、このGS がGHQの中でわが国の占領政策の中心を担っていて、この「公職追放令」はGSのホイットニー局長とケーディス次長が中心となり、その右腕だった外交官ハーバート・ノーマンらによって発せられたという。

ニューズウィーク紙のこの記事では追放の範囲が拡げられて、財界人までが追放されたことを中心に記されているが、実際にはわが国の政治家、官吏、教員、財界、教員などの主要人物を中心に20万人以上の人々が短期間の間に強制的に職を追われたという大事件なのである。
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アメリカまでのびていたゾルゲ諜報組織の「赤い糸」

しばやんの日々さんのサイトより
http://blog.zaq.ne.jp/shibayan/article/287/
<転載開始>
前回、前々回の記事で紹介した『知られざる日本占領 ウィロビー回顧録』に1964年9月5日付の『ニューヨークタイムズ』紙のこのような記事が紹介されている。

「モスクワ発9月8日―――ソ連は第二次世界大戦中、東京にあるドイツ大使館情報宣伝課に勤めていたリヒアルト・ゾルゲが、ソ連スパイ団を巧妙に指揮していたことを認めた。共産党機関紙『プラウダ』が、ゾルゲが提供した情報の結果、ソ連軍は1941年秋におけるドイツ軍のモスクワ進軍に効果的に対処し得たとの記事を載せたのである。ゾルゲは、日本の秘密警察(注:特別高等警察=特高)に逮捕され、秘密裁判の結果、1944年に処刑されている。ゾルゲ・スパイ団の諜報活動を公にしたのは、極東におけるダグラス・マッカーサー司令部の情報部長(1941~1951年)だった陸軍少将チャールズ・A・ウィロビーの作成せる米陸軍報告書が最初である。

1941年、リヒアルト・ゾルゲはソ連のレニングラードに対するヒトラーの攻撃準備に関して有用な情報をもたらし……攻撃日付を正確にも6月22日としていると続けながら、『プラウダ』は日本軍が太平洋戦争を準備しており、ソ連を極東の地において攻撃することはないだろうとの情報を、真珠湾攻撃の2か月前にソ連情報部にゾルゲが提供したことを明らかにしている。この情報のおかげでソ連は極東から必要な増援部隊を迅速に移動させ、かくしてドイツの進軍をモスクワの一歩手前で阻止できた…」(同上書 p.109-110)

少し補足しておくと、1941年6月22日にドイツ国防軍がソ連に侵入し戦争状態となった。
そしてわが国は、昭和16年(1941)9月6日の御前会議で、日独伊軍事同盟に基づいてドイツを支援するために北進しソ連を挟撃するのではなく、日ソ不可侵条約の方を優先してソ連とは戦わないことが決定されたと言われているのだが、その情報がただちにゾルゲからソ連に通報されていたのである。そしてソ連はゾルゲの情報に基づき、ソ連と満州の国境にいたソ連軍を独ソ戦線に向かわせた。
この『ニューヨーク・タイムズ』の記事はそのことが史実であったことを、23年もたってソ連が漸く公式に認めたことを書いているのだ。
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今夏の異常気象はジェット気流の異変→HAARPでジェット気流を動かす。

世界の真実を求めてさんのサイトより
http://oujyujyu.blog114.fc2.com/blog-entry-2514.html
<転載開始>
専門家によると、この暑さの原因は、偏西風の蛇行。
その原因は、「ブロッキング現象」。

というより、

偏西風の蛇行が、ブロッキング現象の原因であるというべきか。
要するに、この2つは表裏一体の関係にある。

http://blog.goo.ne.jp/konsaruseijin/e/92a264d01afcea10f05a8d2e99e22a54



わが国を含む中高緯度・亜熱帯域の異常気象は、上空を流れる「偏西風ジェット気流」の蛇行に伴って起きることがほとんどです。

通常ある緯度帯を西から東に流れている
「ジェット気流」の持続的蛇行が、気温分布の異常をもたらすのを想像するのは、さほど難しくはないでしょう
(図1)。

例えば、北半球で「ジェット気流」が持続的に南下した地域では通常より寒冷な空気に覆われて異常低温となりがちです。
逆に「ジェット気流」が北上した地域では温暖な高気圧に覆われて異常高温となりやすく、夏には干ばつが深刻化することもあります。
一方、「ジェット気流」が南から流れる所では、下層に暖湿な気流が流れ込んで集中豪雨が起こることもあります。

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新世界秩序のバベルの塔

マスコミに載らない海外記事さんのサイトより
http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2013/09/post-08cb.html
<転載開始>

ニコライ・マリシェフスキー

Strategic Culture Foundation

2013年9月4日 00:00

イラク、リビアとシリアでの最近の出来事には、注意深く覆い隠されている一つの共通要素がある。アメリカの‘解放者達’による博物館の略奪と、あらゆる地層の豊かな古代文化遺産の破壊だ。例えば、アメリカ人がバグダッドの博物館を略奪した後、略奪品の大半は西洋の闇骨董市で投げ売りされたに。これも、ヤンキーによる対ダマスカス軍事作戦の動機の一つだ。違法な骨董品取引は、麻薬取引に劣らず儲かると見なされている。

ところが、財宝の単なる略奪で全て終わりというわけではない。遥かに大きなものが危険にさらされているのだ。貴重な過去の人工物を選択的に破壊することによって、将来を支配するのだ ...シリアの首都は、世界で最も古い都市の一つ(6,000-8,000年の歴史があると考えている考古学者もいる)というだけでないことを忘れるべきではない。ダマスカスはイスラム教、ユダヤ教とプロテスタントの終末論上、極めて重要な都市だ。

過去を支配するものは、将来を支配する。現在を支配するものは、過去も支配する。イギリス人作家・評論家で、心理戦争の専門家、ジョージ・オーウェルのこの言葉は、世界中で知られている。歴史的なルーツを切断し、ある国の過去を変え、未来を支配することで、最も強固な国々さえ破壊しうる。

記憶喪失した人を想像願いたい。その人物は、他の人の所に行って、昔の自分は誰だったのか尋ねるのだ。尋ねられた人物は、質問した人物は、記憶を失う前は、自分の主人で、あらゆることでお世話になっていると答えることも可能だ。あるいは、質問した人物は、記憶を失う前は、自分の奴隷で、あらゆる世話をしてやっていたと答えることを可能だ。そして、もし記憶を無くした人物が、自分が一体誰だったのかを思い出せなければ、その人物は結局、残りの人生を、与えられた生活で過ごさざるをえなくなる。一つの国民全体に対して、そういうことをすることが可能だ。例えば、古代の知識の全保管所(博物館、図書館)破壊したり、内容を自分の都合の良い様に変えたりして、その国民の記憶を切り離すのだ。

現在、これに似た様なことが、地球規模で行われている。全人類の歴史を書き換える準備が進行中だ。アメリカによるイラク侵略後に、このプロセスは始まった。専門家達は、イラクの博物館(バグダッド、モスル等)の略奪を、今世紀最大の文化的大惨事と見なしている。これらの博物館は、先史、シュメール、アッシリア、バビロニア、イスラム時代の収蔵品を保管していた。アメリカ侵略後、約200,000点の芸術作品や文化遺物が、イラクの博物館や図書館から盗まれた。ウル、シュメール、バビロン、アッシリアの古代文明や、人類文明の揺り籠の一つメソポタミア他州の傑作を含め、こうしたものの大半は世界的に貴重なものだ。

世界新秩序のバベルの塔のイデオロギー基盤生成には、二つの側面がある。遺跡に関する面と、博物館に関する面だ。

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【読売新聞社説の論評】 「「1ミリ・シーベルト」への拘りを捨てたい」とはなにか?

武田邦彦先生のサイトより
http://takedanet.com/2013/09/post_5a43.html
<転載開始>

「yomiurironsetutdyno.368-(9:45).mp3」をダウンロード

読売新聞が2013年9月12日つけで、「「1ミリ・シーベルト」への拘りを捨てたい」という社説を出した。その論旨は、
「政府は、住民帰還の目安となる年間被曝ひばく線量を「20ミリ・シーベルト以下」としている。国際放射線防護委員会の提言に沿った数値だ。 その上で、長期的には「年間1ミリ・シーベルト以下」に下げる方針だ。


 しかし、住民の中には、直ちに1ミリ・シーベルト以下にするよう拘こだわる声が依然、少なくない。

 人間は宇宙や大地から放射線を浴びて生活している。病院のCT検査では、1回の被曝線量が約8ミリ・シーベルトになることがある。

 専門家は、広島と長崎の被爆者に対する追跡調査の結果、積算線量が100ミリ・シーベルト以下の被曝では、がんとの因果関係は認められていないと指摘する。

 政府は、放射能の正しい情報を周知していくことが大切だ。」

としている。社説だから見解は見解として尊重しなければならないが、取材を基本とする新聞社としては「事実誤認」が多すぎて、「自分の意見を通すためには事実を曲げてもよい」としているので、一般人の意見としてはありうるが、大新聞の社説としては頂けない.

このぐらい、事実を無視するなら、社説の最初に「読売新聞は原発の再開を支持しているので、事実は無視します」と断った方がよい.

一つ一つ、検証しよう。

まず「政府は、住民帰還の目安となる年間被曝ひばく線量を「20ミリ・シーベルト以下」としている。国際放射線防護委員会の提言に沿った数値だ。」とあるが、ここは正しくは、次のように書かなければならない。

「日本では事故時における最大の被曝量を1年5ミリ(原子力安全委員会)としており、また事故時の発がん予想数についても規定している。政府の決定は日本国内の正式機関(安全委員会)の決定をないがしろにして海外のNPO(任意団体で国際放射線防護委員会という名前を使っている)に従うのは国民を無視したものだ。」

第二に、「しかし、住民の中には、直ちに1ミリ・シーベルト以下にするよう拘こだわる声が依然、少なくない。」とある。問題は「拘る」という用語だが、1年1ミリは日本の基準で、また日本の一般人の被曝限度として長く使われてきたものだから、それを「尊重する」という用語を使うのが適当だろう.

「法令や基準を遵守する」というのは日本社会の不文律であり、安全な日本を作っている基幹的な道徳だ.それを「拘る」という用語を使うのは不見識である.法令や基準を守りたくない人が法令を守ろうとしている人を非難してはいけない.まして新聞の社説だから見識が無い.

第三点は、「人間は宇宙や大地から放射線を浴びて生活している。病院のCT検査では、1回の被曝線量が約8ミリ・シーベルトになることがある。」としていることだ。

被曝量は「足し算」なので、1)自然からの放射線、2)医療用放射線、3)大気中核実験の放射線、4)原発などの放射線、からの被曝を合計して平均的に1年5ミリになるようにしており、その中で4)が1年1ミリであり、「並列で比較できる」というものではない。

医療用被曝が多いと言うことを強調しているが、CTなどで被曝する場合、「自分の健康を守るという利益」と「CTで被曝する損害」を比較して利益が上回れば実施するという関所がある。これは「正当化の原理」といって専門家ならすべての人が知っているので、読売の論説委員はよほどたちの悪い専門家に聞いたに違いない.

命を守るために患者の足の切断手術が許されるから、他人の足を切断してよいという論理だ。比較してはいけないことを比較して素人を騙す手法だから、これは新聞社としては謝罪するべきだろう.

次に、「専門家は、広島と長崎の被爆者に対する追跡調査の結果、積算線量が100ミリ・シーベルト以下の被曝では、がんとの因果関係は認められていないと指摘する。 政府は、放射能の正しい情報を周知していくことが大切だ。」

というくだりだが、一生の積算線量は100ミリが限度で、人間はおよそ100才ぐらい生きるので、1年1ミリという限度が決まっている意味もある.これは毒物などの摂取の基準の常識で、「将来は被曝しないだろう」という推定はしてはいけない。もしするなら一人一人の被曝管理をしなければならない。

最後の文章「政府は・・・」は、もしこの通りにしたら「政府は自ら決めていた1年1ミリという被曝限度は正しくなかった」としなければならない。

これまでの基準は人間の叡智を結集して1年1ミリと決めていたのだから、それを超える知識を持っているとすると、読売新聞の論説委員は神になったようだ。おそらく論説委員は「健康よりお金」、「他人が病気になっても俺は大丈夫.東京にすんでいるから」ということだろう。

(平成25913日)



武田邦彦

<転載終了>

なるほど。

二階堂ドットコムさんのサイトより
http://www.nikaidou.com/archives/40232
最後に笑ってしまいました。
<転載開始>

どこぞのコピペだが・・・

 

——————

 

働いたら罰金 → 所得税
 
買ったら罰金 → 消費税
 
持ったら罰金 → 固定資産税
 
乗ったら罰金 → 自動車税&ガソリン税
 
飲んだら罰金 → 酒税
 
吸ったら罰金 → タバコ税
 
死んだら罰金 → 相続税
 
継いだら罰金 → 相続税
 
もらっても罰金 → 贈与税
 
生きるだけで罰金 → 住民税
 
働かないと賞金 → 生活保護

<転載終了>

台風接近、「特別警報」発表の可能性も

日本気象協会 tenki.jpより
http://www.tenki.jp/forecaster/diary/y_nakatani/2013/09/14/981.html
<転載開始>

台風接近、「特別警報」発表の可能性も

   2013年9月14日 22時50分

大型の台風18号の影響で、16日にかけて四国から東北にかけての太平洋側を中心に局地的に非常に激しい雨が降り、広い範囲で大雨になりそうです。気象庁によると、8月30日に運用を開始して以来初めて、大雨の「特別警報」が発表される可能性があります。特別警報が発表された場合は、ただちに身を守るために最善を尽くしてください。
台風18号の進路予想図(21時45分発表)

台風18号の進路予想図(21時45分発表)

21時現在、台風18号は日本の南を北西へ進んでいます。15日には進路を北よりにかえ、暴風域を伴いながら四国の南から紀伊半島沖へ接近し、16日には東海や関東に上陸するおそれがあります。16日にかけて次第に速度を上げる予想のため、風や雨が急に強まりそうです。

紀伊半島には活発な雨雲がかかり始める

22時現在、台風の北側の活発な雨雲が見られ、紀伊半島にその雲の一部がかかっています。
16日にかけて、四国から東北にかけての太平洋側を中心に局地的にカミナリを伴った非常に激しい雨が降り、猛れつな雨の降るおそれもあります。広い範囲で大雨になり、土砂災害や低い土地の浸水、川の急な増水やはん濫などに警戒が必要です。

初めて「特別警報」発表の可能性

気象庁によると、15日から16日にかけて大雨の「特別警報」が発表される可能性があります。8月30日から運用が開始された「特別警報」は、警報の発表基準をはるかに超える現象に対して発表されます。気象に関する特別警報には、大雨、大雪、暴風雪、暴風、波浪、高潮の6種類があります。
大雨の特別警報が発表された場合は、数十年に一度の大雨が予想されることを意味しています。
ただちに命を守る行動をとってください。市町村からの避難勧告などに従い避難場所へ避難するか、外出することが危険な場合は、家の中で少しでも安全な場所に移動してください。

また、特別警報が発表されないからといって安心することは禁物です。
気象情報や注意報、警報をチェックして、早め早めの行動をとるようにしてください。

(2013年9月14日 22時50分)

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シリア化学兵器のウソ 「政治家をみなアメリカ国家への反逆罪で逮捕せよ」

Ghost Riponの屋形(やかた)さんのサイトより
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-11612580342.html
<転載開始>
シリア化学兵器のウソ 「政治家をみなアメリカ国家への反逆罪で逮捕せよ」
http://martin310.exblog.jp/18596031/

http://www.youtube.com/watch?v=b-FmaWp-2oM

(動画ページ“概要”より)
アメリカの人々の目覚めを象徴するビデオです。銀行家=戦争屋の代表格のジョン・マケイン共和党下院議員を、真の愛国的アメリカ市民が「政治家をみなアメリカ国家への反逆罪で逮捕せよ」と法的根拠を出して主張しています。

感動的なスピーチです。(号泣) 政治的な理性と精神(愛と共感)が一体化した美しさを感じます。真の愛国者とは、この惑星への共感につながる愛です。このパワフルなスピーチでこの惑星を揺り動かし、一人でも多くの目覚めをすすめていきましょう。(私自身は­すでにこの惑星で十分な目覚めが起きていると感じています)

オリジナルビデオはすでに74,000回閲覧で、1,362がサムアップです。サムダウンは11だけ。このビデオでもおそらく5-10%の人たちが彼の発言を公に支持して、拍手をしています。8回当選の「大物議員」を国家反逆罪で逮捕しろという発言に、公で拍手をしている人たちは少なからずいるのです。ものすごいことです。

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「糞バエ」様に謹呈

さてはてメモ帳さんのサイトより
http://satehate.exblog.jp/20731489/
<転載開始>
2013年9月13日 (金)
世界の指導的役割を担うプーチン Paul Craig Roberts 2013年9月12日
http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2013/09/post-36de.html より 訳者コメント

嘘つき首相の真っ赤な嘘を、あの東京電力さえ、裏書きしないという。

真っ赤な嘘を英語で堂々というと、支配層から称賛される。新潟の泉田知事のように、原発に関する問題の真実を堂々と言うと、福島原発のプルサーマル化に反対し、冤罪に陥れられた佐藤栄佐久知事と同じ目にあわされそうになりつつある。

最近のIWJインタビューを拝見するかぎり、おかしいのは泉田知事ではなく、泉田知事がおかしいと批判する、大本営広報部のハエ諸氏だ。(諸氏を「糞バエ」と呼ぶのは辺見庸氏の至言)

オーウエルは言った。

戦争は平和だ
自由は隷属だ
無知は力だ

だから

原発は安全だ
集団侵略は集団自衛だ
TPPは独立だ

カッパドキアの日本人大学生殺人・傷害事件、記者が現地から何やら報じている。(引用注:おそらくスピン事件)

ブルネイでのTPP交渉、100人にのぼる大本営広報部の記者諸氏が日本からでかけたと言うが、まともな報道は皆無。報道でなく、「ヨイショ」のみ。

二人の女子大生ではなく、今生きている日本人全員に、そして、未来永劫、この列島に暮らす日本人に、大変な影響を及ぼすTPP、東電福島原発メルトダウンの真実、地位協定の真実、集団自衛権という、集団先制侵略攻撃傭兵出動の真実については、全く触れない、徹底した報道管制あるのみ。

続きを読む

オモロイ記事を見つけた♪。抜粋要約ね♪。...

キチガイ医さんのTwitterより
https://twitter.com/touyoui
<転載開始>
キチガイ医 @touyoui 9月13日

オモロイ記事を見つけた♪。抜粋要約ね♪。...

<リンク先より>
オモロイ記事を見つけた♪。抜粋要約ね♪。

ブラジル産の鶏、豚、牛肉はとにかく安い。あのミートホープも豚肉以外に一番安いブラジル産の鶏肉を混ぜて牛肉と偽って売ってたくらいだ。なんといっても地球の裏側からの輸送費を含んでも安いのだから輸送費を引けば、もうタダ同然の肉である。00年か01年のはじめ頃にアメリカは「ブラジル産は毒肉だからもう絶対に食べないぞ~!」と言い出して輸入を禁止してしまった(その後どうなったん?)ブラジル産は大量の抗生物質と成長ホルモン剤などの化学物質で汚染された毒肉だったので、毒肉を作っているアメリカからも毒肉呼ばわりされてしまった(笑)そして、アメリカが毒肉を買ってくれなくなったもんでブラジルは困り果ててしまった。

「どうするよ?この大量の毒肉?オレたちだってよ。こんな毒肉を喰うくらいなら死んだほうがマシだぜ!よし!日本に売ろう! やつらは馬鹿だから絶対に買ってくれるぜ!」

こうして日本の多くのファミレスなどでは「ブラジル産ポーク使用」「ブラジル産チキン使用」などと表示されたメニューを目にすることになった(笑)そのメニューを見て「へえ~ブラジル産だって!わざわざ地球の裏から運んで来るんだからよっぽど美味しいんだね!」

しかし現実は、地球の裏からの運賃を掛けても安く、現地人は絶対に食べないほどの汚染物質と同等の毒肉なのだ。今でも外食産業のメニューで見かけるが、それ以上にブラジル産が輸入されている理由は産地表示の義務のないハンバーグ、ソーセージ、ハム、肉ダンゴ、肉饅、カップ麺のスープや具材、レトルト食品などなどの加工食品で使われているからだ。日本には、ブラジル人も絶対に食べないブラジル産であふれている。

ちなみに国際アグリバイオ事業団(ISAAA)の報告によると、2012年に遺伝子組み換え作物を商業栽培している国はこんな感じ。栽培面積の多い順では①米国(6,950万ヘクタール)、②ブラジル(3,660万ヘクタール)、③アルゼンチン(2,390万ヘクタール)、④カナダ(1,160万ヘクタール)、⑤インド(1,080万ヘクタール)

<転載終了>

【至上最大の秘密】...

キチガ医さんTwitterより
https://twitter.com/touyoui
<転載開始>
この記事を載せちゃうとFBから削除されちゃうんだそうです♪。やっぱり言論統制なんですね♪。 【至上最大の秘密】...

<リンク先より>

日本の秘密をばらしたら

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日本の風景初夏(0625)


実におもしろい記事を見つけたのでご紹介します。

~~~~~~~~~~
【日本の秘密をばらしたら、FBから警告】
http://ameblo.jp/happychild-peace/entry-11034841388.html

【至上最大の秘密】

この秘密を日本人に知られてはなりません。
なんとしても隠し通さなければなりません!

史上最大の秘密

それは、、、、、、、、日本はいい国
この秘密をどうやって日本人に気づかせないようにするか。
どうやって??
大丈夫!いい方法があります
続きを読む

藤原紀香が「秘密保全法」への危機感 ブログでの勇気ある発言をたたえたい

ライブノートさんのサイトより
http://codenameo5.blog.fc2.com/blog-entry-1219.html
<転載開始>
Yahoo! JAPANさんより転載


藤原紀香が「秘密保全法」への危機感 
       ブログでの勇気ある発言をたたえたい





安倍政権が制定を意図する「秘密保全法」。
これには、報道各社や日弁連などから反対の声が上がっている。

原発の汚染水が毎日、海に垂れ流されている状態だとしても、
首相が「(福島第一原発の汚染水は)0.3平方キロメートルの港湾内に完全にブロックされている」などと
平気でウソをつくのが政府というものだ。

だから、政府自身が何が「秘密」かを決めるという「秘密保全法案」には反対だ。
報道機関が報道できる範囲が狭まり、ますます権力側のやりたい放題になってしまう。

マスコミ各社もこぞって反対しているが、残念ながら国民の危機感や、
問題への関心は高いとはいえないのが実態だ。
「法律のことなんかよく分からないや」
というのが多く国民の感想だろう。

そんななかで、タレントの藤原紀香さんが自身のブログで、
政府が進める「秘密保全法」への危機感を表明した。

http://www.norika.ne.jp/cgi-bin/spdiary-j.cgi?id=7&file=201309


みなさん、「秘密保全法」 って知っていましたか? 
知らない人が多いので、今日はダイアリーに書いてみます♪
これは以前、漁船衝突事件の映像を海上保安官がネットにアップして
秘密漏洩した件などをきっかけに防止策として進んでいるものですが。。。
実は、日経や朝日など各新聞の社説でも、これがこのまま通ると大変なことになると書かれており、
もしその可能性があるとしたら、国民の一人としていかがなものかと心配しています

出典:藤原紀香オフィシャルブログ



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支那(China)最近のニュース①

浮世風呂さんのサイトより
http://blog.goo.ne.jp/yamanooyaji0220/e/57823d64615d0b3254fa9c16ad5d546d
<転載開始>
下限と上限を設けるジレンマ…中国経済の絶体絶命

2013.8.1 産経ニュース

 先日、中国の李克強首相が専門家や経営者を招いて「経済情勢座談会」を開いた。そこでの李首相の発言が政府の今後の経済運営の大方針を示したものとして注目を集めている。いわく、「(今後の)経済政策の主な目的は、経済の急激な変動を避け、運営を合理的な範囲内に保つことだ。その下限は安定成長の維持と雇用確保であり、上限はインフレの防止だ」と。

 李首相はここで、就任後、初めて、政府の経済政策の「下限」と「上限」を口にしたのだが、それは一体どういう意味だったのか。

 前任の温家宝首相時代、中国政府は貨幣を乱発し公共事業投資や不動産投資をむやみに拡大させ、高い成長率を維持してきた。その結果、貨幣の過剰供給が深刻なインフレの発生を招き、食品を中心とした物価の高騰が社会全体の安定を脅かすこととなった。

 それを受けて政府は、インフレ退治の厳しい金融引き締め政策を実施した。インフレ率は、それで落ちてはきたのだが、引き締め政策の副作用として中小企業の倒産潮(ラッシュ)や公共事業投資の落ち込みなどが生じ、中国経済は栄光の高度成長から悪夢の減速へと転じたのである。

 そして李首相の時代となった今、経済減速の流れがより加速化している中で、李首相自身も本来なら、財政出動で成長の回復を図りたいところだろうが、情勢がそれを許さない。財政出動のために貨幣の過剰供給をもう一度やってしまえば、インフレの悪夢が蘇(よみがえ)ってくるからである。

 だからこそ、李首相の部下である楼継偉財務相は7月21日の会議で「中国はふたたび大型の経済刺激策を打ち出すことはない」との方針を明確にした。貨幣乱発の景気対策の余地は既にない。李首相のいう「インフレ防止」という経済政策の「上限」とはまさにそれである。

 しかしこのままでは、成長率のさらなる減速は避けられない。それどころか、通常の銀行とは異なる金融機関から高利で貸し借りをする「シャドーバンキング」の問題が浮上している中で、金融危機の発生を防ぐため政府がふたたび金融引き締め策に転じたことで、実体経済の受けるダメージはさらに深刻となった。

 中国中小企業協会の李子彬会長は最近、国務院の副総理に送った手紙の中で、金融引き締めによる「融資難」の影響を受け、全国の中小企業が「深刻な生存難」に直面していることを直訴している。

 中国経済の約6割を支えている中小企業が「生存難」に陥ってしまえば、実体経済のよりいっそうの冷え込みは必至だ。そしてその後にやってくるのは、全国的な大量失業の発生であろう。

 実際今年度、大学を出た約700万人の卒業生のうち就職が決まったのは4割未満との報道もあり、経済減速の雇用への悪影響はすでに現れている。7月16日には、北京大学光華管理学院の蔡洪濱院長が、「今後、経済全面衰退のリスクがますます高まってくる中で、全国的な失業潮が起きる可能性がある」との警告を発した。続きを読む
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