大摩邇(おおまに)

日常の気になる記事を転載させていただきます。

【電磁波問題】電磁波で癌や白血病になる!?報道されない電磁波の健康被害と危険性!アメリカ軍は電磁波を兵器として使用

地震・原発・災害情報のまとめブログさんのサイトより
http://saigaijyouhou.com/blog-entry-315.html
<転載開始>
Electricity

パソコンや携帯電話からは電磁波が発生しているのは皆さんも御存知かと思いますが、その電磁波が人体に様々な悪影響を与えることを知っている方はあまりいないと思います。そこで、今回は電磁波の健康問題についてご紹介します。

まず、電磁波とは空間の電場と磁場の変化によって形成される波のことを言います。ちなみに、電磁波の力を表すのが周波数(波長)です。*一部訂正

電磁波を帯びているものには、電離放射線、紫外線、可視光線、遠赤外線、電波、テレビ、携帯電話、電子レンジ、パソコンなどがあります。
基本的には電化製品は電磁波を発生させていると思って間違い無いです。

周波数が高いX線やガンマ線は強いエネルギーを持っているため、様々な影響を与えることが判明しています。また、周波数が低い電波も長時間浴びることで、人体に害を与える可能性があるというような調査報告もあります。

電磁波の病気で有名なのは、電磁波を大量に浴びることで発症すると言われている「電磁波過敏症」です。この病気にかかると微弱な電磁波を浴びただけでも頭痛や吐き気を感じてしまう体質になってしまい、目、皮膚、神経などに様々な異常が発生してしまいます。



続きを読む

数のささやき(1)    

佐藤敏夫先生のサイトより
http://www4.tokai.or.jp/kaminosuugaku/kamisuu09.html
<転載開始>
「数」の中に永遠の真実を見る。(1)
  
  まだ知らぬ自然の真実を尋ねて

 
<それは人間の知とはまったく相容れないものであった…!!   平成256月の記 (5/27日載上)



大分長い間「神の数学」の欄の中で「数の意識性」、「数の真実」についていろいろと語って来たのであるが、どうも現代の人々の意識とは大分ギャップがあるようで、中々馴染めないようである。

「数には意識(こころ)がある」、それも「人間知以上の高い叡智」を所有していると例を挙げて説明しても耳を貸してくれるような奇特な御仁はなかなかいない。考えて見ると、それも無理は無い、現代歴史が始まって以来そのような戯言(たわごと)を口にした者は誰もいないのであるから。すべては遠い過去に起きた数計算法に誤りがあるのであり、「10進法」と言う人間が作り上げた演算法に起因するものである。

大部分の人は「数」とは人間が発明したものであり、そこには人間知の範囲外のものは決して含んではいないと思っている。それ故に誰も「数」の本当の姿や正体を調べようとことも無かったのである。それはただ人間知の道具、人間知に属する一つの知の記号として万人にこき使われて来たのであり、今まで一度も日の目をみることは無かったのである。。


改めて言いたい、「数」は人間の手になるものではなく、「神」の手になる創作物であり、その言葉であると言うことを…。しかも、「神」が大宇宙を創った時共に働いた、いわば「神」の分身とも言うべき尊い存在なのである。要するに、「神」の意思やその目的、あるいはその方法を明らかに出来るのは「数」だけであり、それを語っているものがこの「神の数学」であり、自然意識知の大いなるほとばしりなのである。


「数」は真実をただ語るだけであり、決して虚偽やいい加減な言葉を語ることなどはない…。

なぜならば、「数」は自然の心と同調し、あくまでその心を伝えて止まないものだからである。

逆説的に言えば自然の心を知りたければ、我々は「数」に聞けばよいと言うことなのである。

もし、我々が何処までも「数」の言葉を信じて突き進めば大宇宙の真実、大自然の大律に出会うことになり、それに従って「数」を学べば誰でも大自然の答を得ることは出来るのである。しかし問題はその後である。要するに答を得てもその本質を知ることは出来ない、なぜならば、答は出せるがその意味内容はまったく解明不能だからである。要するに、我々の今の知ではそこにある意味を解き放つことが出来ないのである。

すなわち、現時点の我々の知は自然の知に比べると余りにもその差が大きすぎて「得た答」を理解するだけの能力を持ってはいないと言うことである。そこにある答は正しいものではあるが、その正しさの証明も出来ず、その意味することも我々には理解不能なのである。
 要するに答は得たが意味不明であり解釈不能、すなわち、ただただ不明として放り出すだけ、それが我々の知の現状なのである。。

 それだけ自然の知のグレイドが遥かに上であり、人間知ではどうあっても歯が立たず手の施しようがないのである。まあ、そのあたりは今回の「神の法陣」の導きだした答をしっかり検証を行うことにより、そのあたりの事情が判るはずである。


考えて見れば、宇宙の知、すなわち自然知は宇宙の発生以来数百億年と言う長い間に醸し出された真実を奏でる知であり、その間数え切れないほどの切磋琢磨や軌道修正を行ってきた、いわば完成された偉大なる知と言うべきものである。

 それに比べると我々の持つ人間知は時間的にはまだ数千年の歴史しかなく、まさに揺籃期の知と言ってもいいほど幼い知である。要するに、比べること自体が愚かであり、ナンセンスと言うことなのである。我々はもっともっと謙譲になり、教えを乞うことが必要なのである。


今回、我々はその際立った差を持つ自然の超知と合いまみえながら、対峙して見ようと言うのである。まことに恐れ多い事ではあるが…!!。

その知の答は「数」が導いてくれるので誰でも覗き込んで検証することは出来る、しかし、そこにある意味、内容に関してはまったく不明であり、手も足も出ないのが事実である。ただ、答を出すだけなら別に難しいものではない、小学生か中学生の知力で無理なく解けるものである。

しかし、その答の示す観念、概念自体そのものは今の人間知、科学知にはまったく存在せず、それを表現する言葉さえもまったく無い現状である。しかし、それだからと言って放りだしてしまえば人類の知は何も発展せず、このまま停滞があるのみになるだけである。


 そのあたりについてこれから諸氏と共に論じ合い、出来るなら、幾許(いくばく)かの許容可能な道筋を見つけ出してみたい。また、この後、数カ月間にわたっては同じような仔細の講義形式が続くはずである。要するに、すべてが疑問形式で始まり、疑問形式で終わると言うことである。

 講義とは一方的に私の方から説明をするだけであり、対話的な形式ではないと言うことである。

まあ、それも止むを得ないものであろう、何せ、あなた方は何も知らないのであり、手の内には何も持ってはいないのであるから…。


続きを読む

ランドーン博士の提唱する肥満の原因

本山よろずや本舗さんのサイトより
http://homepage2.nifty.com/motoyama/index.htm
<転載開始>
 先日法事があり、久々に兄と話をする機会がありました。
 そこで兄は、この夏に手術をすると言ったのです。兄はここ数年不整脈に悩まされており、これまでは不整脈の発作を薬で止めていたといいます。薬を使って不整脈を止められるのなら特に手術をする必要はないと思うのですが、医者は心臓に繋がる不整脈の信号を出す神経を焼き切ることにより、薬を使わなくてもすむようになると勧めてきたそうです。
 私はこの話を聞いて、やっぱり日本の現代医療は対症療法にすぎないんだと改めて思いました。
 素人考えと言われるかもしれませんが、不整脈が起きたのなら、不整脈の原因となったものが必ずあるはずで、その原因を特定して取り除くというのが本来の医療だと思うのです。ところが兄が掛かった医者がやったことは、心臓に繋がる神経伝達物質を薬で抑制するか、今度はその神経を焼き切ってしまおうというものです。全くの対症療法で、不整脈の原因を追求するという態度は皆無です。
 私は対症療法がすべて悪いとは言いません。必要な対症療法もたくさんあると思います。
 しかし現代医療の姿勢に、根本的な間違いがあると強く懸念しています。

 熱があれば、解熱剤を処方する。高血圧なら血圧降下剤を処方する。
 これらは対症療法です。熱が出たり、血圧が上がるのは、必ず理由があるはずです。身体に必要があるからこそ、熱を上げたり、血圧を上げたりしていると思うのです。不整脈もそうで、身体のどこかで急激に血液を送らなければならない緊急事態が発生しているのかもしれません。そうした身体の絶妙なメカニズムを無視して、医者が勝手に異常値という数値を設定して、それを超えると薬や手術によって強制的に医者が勝手に決めた正常値と称する数値にしてしまおうというわけです。私はこうした行為が人間の身体に、適切なものとは思えないのです。

 兄は自ら心臓肥大だと言っています。
 兄はその原因は若い頃にスポーツをし過ぎたからだと言っています。でも私は原因は違うのではないかと思っています。
 5月16日の記事「ブラウン・ランドーン博士の提唱する老化の原因」に掲載したランドーン博士の父親のように、心臓に石灰が大量に溜まり、心臓は本来を役目を果たそうと肥大化していったのではないかと睨んでいます。そしてその心臓肥大と、不整脈は繋がりがあるのではないかと思っています。


 話が最初からそれましたが、今回は5月16日の記事に続くランドーン博士の第2談です。
 今回私が興味を持ったのは、肥満の原因と体内にできる癌のような腫瘍の原因をランドーン博士が説明している部分です。
 特に癌の原因には興味があります。船瀬俊介氏が言っていましたが、癌の治療である切除手術、抗がん剤、X線といった方法論は数十年の間全く変わっていないそうです。もちろん手術の方法や、新たな抗がん剤の開発など、技術的なものはどんどん進歩しています。しかしこれまでと違った方法(例えば代替医療)で癌を治すという試みは、少なくとも現代医療のメジャーな舞台では全くないそうです。飛躍的に進んだ分野は、身体に発生した小さな癌を発見する技術で、これによってこれまで癌と宣告されなかった多くの人々に、癌宣告ができるようになったといいます。大量の癌患者を作り出す見事なマーケティングと言えます。

 癌の原因ですが、発がん物質を体内に取り込むというのは間違いなくあります。
 その他に細菌による癌もあるのだろうと思います。そして今回紹介するランドーン博士の説もあるのだろうと思います。

 まず最初は、ランドーン博士が提唱する肥満の原因です。
 今の日本人にとって肥満は非常に関心が高いと思うので、紹介したいと思います。
続きを読む

次の放射性「フリカケ」

さてはてメモ帳さんのサイトより
http://satehate.exblog.jp/20302715/
<転載開始>
広瀬隆が提言「敦賀の次に廃炉にすべき原発は…」 (更新 2013/5/24 11:30)
http://dot.asahi.com/wa/2013052200065.html

福井県にある敦賀原発2号機(日本原子力発電)の「廃炉」が不可避となった。原子力規制委員会の有識者会合が5月15日、原子炉建屋直下の断層を「活断層」と断定する報告書をまとめたからだ。委員会は、ほかに五つの原発でも調査を進めており、今後も「激震」が続くとみられている。



安全性の低い原発は、即刻淘汰(とうた)されなければならないが、次に廃炉にすべき原発はどこか。作家の広瀬隆氏が緊急提言した。

*  *  *

大前提として、原子力規制委員会が「活断層と認めるか否か」を再稼働の基準にしているのは、完全に的外れです。過去に起きた大地震のほぼ半分は、表出している活断層ではなく、「未知の断層」が動いている。これは地震学の常識です。活断層があれば論外ですが、活断層がなければ地震が起こらないなんて、地震学のどこにも書かれていない

それを前提としても、敦賀原発の次に廃炉にすべきなのは、愛媛県の伊方(いかた)原発(四国電力)です。ここは、南海トラフ地震による甚大な津波被害が想定されるうえに、日本列島を形成する過程で生まれた最大の活断層「中央構造線」のほぼ真上にある原発なのです。南海トラフと連動して中央構造線も周期的に動いており、いまは「ひずみ」がたまった危機なのです。この活断層が動いたら直下なので、ひとたまりもありません。
続きを読む

【体罰は危険】体罰を受けた子供の脳は萎縮する!実は「体罰」が無かった昔の日本!誰であろうと子供には体罰をするべきではない!

地震・原発・災害情報のまとめブログさんのサイトより
http://saigaijyouhou.com/blog-entry-314.html
<転載開始>
最近は大阪での体罰事件などの影響で「体罰」に関しての議論や論争が盛んになっていますが、最新の研究では体罰を受けた子供の脳が萎縮することが判明しており、私は科学的な観点から見て、体罰という行為は止めるべきだと考えています。


☆長期体罰の子、脳が萎縮 熊本大准教授が共同研究
URL http://www.asahi.com/edu/kosodate/news/SEB200810230015.html

引用:
子どものころ長期にわたり強い体罰を受けた人は、受けていない人より脳の前頭葉の一部が最大で約19%縮んでいるという研究結果を、熊本大大学院医学薬学研究部の友田明美准教授(小児発達社会学)が米ハーバード大医学部との共同研究でまとめた。体罰と脳の萎縮(いしゅく)の因果関係を実証した研究として、体罰のあり方に一石を投じることになりそうだ。

 友田准教授は筑波大(茨城県つくば市)で開かれている「都市化社会と脳の健全育成」を主題としたシンポジウムで25日、研究結果を発表する。11月に米ワシントンでも学会発表の予定。

 研究は米国で、4~15歳のころに平手打ちされたり、むちで尻をたたかれたりするなどの体罰を年12回以上、3年以上にわたって受けた米国人の男女23人を対象に実施。磁気共鳴断層撮影装置(MRI)で脳の断面図を解析したところ、体罰を受けず育った同年代の22人に比べ、感情や意欲の動きにかかわる前頭前野内側部が平均19.1%、集中力や注意力にかかわる前帯状回が16.9%、認知機能にかかわる前頭前野背外側部が14.5%小さかった。

 小児期に過度の体罰を受けると行為障害や抑うつなどの精神症状を引き起こすことは知られているが、脳への影響は解明されていなかった。今回の研究で脳の萎縮がみられた人については、体罰でストレス下に置かれた脳が、前頭葉の発達を止めたと考えられるという。
:引用終了


続きを読む

幕末名医の食養学

なわ・ふみひとさんのサイトより
http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/browse1306-01.html
<転載開始>
幕末名医の食養学
いま甦る「石塚左玄」の粗食健康法
沼田勇・著  光文社文庫  1994年刊
少食のすすめ
  栄養学者が金科玉条としている「栄養価値の高いものを楽しく食べる」ということの中には、恐るべき落とし穴があります。
  働きて食へばたのしも貧しかる
   夕餉の膳に言うこともなし(新万葉)
  Hunger is the best sauce(空腹にまずいものなし)
  「腹八分医者いらず」は、誰もが知っていることわざです。
  最近、アメリカの栄養学者は、「腹六分にすればガンは十分の一に減る」とさえいっているそうです。
  アメリカ人は日本人より1000キロカロリーも多く食べていますから、アメリカ人の腹六分は日本人の腹八分に相当する、と考えていいでしょう。
  時間がきたから食べ、喉が乾いていないのに飲み、むやみと味や色、匂いをつけたものを好奇心から食べることほど愚かなことはありません。少食が健康上大切なことを示すことわざや言葉は、洋の東西を問わず沢山あります。

  三食の中の二食は自分のため、他の一食は医師のため
  なるべく簡単に、なるべく少なく食べよ               (ソクラテス)

  僧侶、隠者の長寿はみな少食による                (ベーコン)

  私の同僚たちの中で、元気でたくましく、大いに飲み、大いに食べた者の大半は、平均寿命を超えるはるか前に他界しました。彼らの「太く短い人生」が、多食多飲の結果だったことは明らかです。
  ここで石塚左玄の教えを、改めて噛みしめたいものです。左玄が説いた人間主体の栄養論は、東洋的、総合的、哲学的で、それはまさに「食養道」とも名づけられるべきものです。
  事実、左玄は「食養道」という言葉を好んで使いました。もっとも、「過ぎたるは及ばざるが如し」で、『養生訓』で名高い貝原益軒(1630-1714)は、「飲食節に過ぎれば脾胃を損なう」と、いたずらな節食と少食を戒めています。少食については甲田光雄博士の詳しい研究があります。

実例が語ること
  石塚左玄以降の栄養学者で、少食論や少蛋白論を説いた人にチッテンデン(アメリカのエール大学生理学教授)のほか、デンマークのヒンド・ヘーデ教授と日本の二木謙三先生(文化勲章受賞者、東大教授)がいます。デンマークは1909年(明治42年)、ヒンド・ヘーデのために国立栄養研究所を新設しました。
  農村出身のヘーデは医科大学に入ったとき、健康を保つには肉を食べなければならないと教わり、大いに肉食に励みました。しかし、講義の内容と実際との間には大きなギャップがあり、彼は体調を崩し、頭の冴えもなくなったので、肉を減らしたところ体調はよくなりました。そこで肉食をやめたら、さらに体調はよくなったのです。3週間、2カ月、3カ月を過ぎても栄養不良の徴候は出ないどころか、かえって体質は改善され、心身ともに爽快になりました。
  50歳のときヘーデは、体重67キロを保つのに蛋白20グラムあれば足りるとし、蛋白118グラムは必要だとするフォイト教授の標準食とは大きな相違を示しました。第一次世界大戦(1914-1918)中、デンマークはヘーデの学説によって食糧を用意し、終戦まで1人の栄養失調者も出しませんでした。
  一方、ドイツは、フォイトの弟子のルブナーの指導で食糧を用意しましたが、戦争の後半では栄養不良者や餓死者を出し、国土に敵を一歩も入れなかったにもかかわらず戦いに敗れたため、「ドイツを敗北させしめたのはカイゼルではなく、献立を誤ったルブナーである」と、非難されたものです。
  大戦に参加したアメリカも、食糧不安を感じ、作戦上、不都合が生じ、食糧担当の政府顧問だった栄養学者のベネディクトは、チッテンデン教授を非難しました。が、大規模な実験の結果、同教授の説の正しいことを知り、論文をもって陳謝したのでした。二木謙三先生は玄米、菜食の少食論者でした。最初、二食論を唱え、それを実行後、体重は落ちましたが、半年ほどで元に戻り、体調もよくなられたので、一食を試みました。80歳を過ぎてからのことで、とても健康になられたのです。
  私も時折り、二本先生のお供をしましたが、食事になると先生は一人分しか注文せず、その四分の一を皿に取り、残りを私によこされるのです。そのため、随分とひもじい思いをしましたが、それも楽しい思い出になっています。

もっと読んでみたい方はこちらをどうぞ → 幕末名医の食養学
続きを読む

TPP国際シンポジウム録画中継を聞き取り配信いたします:市民のためのTPP情報

晴耕雨読さんのサイトより
http://sun.ap.teacup.com/souun/11049.html
<転載開始>
「TPP国際シンポジウム録画中継を聞き取り配信いたします:市民のためのTPP情報」  TPP/WTO/グローバリズム
https://twitter.com/citizen_tpp

今日の国際シンポジウム、今から全文に近い形で文章にて配信します。

おそらく長く続きますが、超重要のためご容赦ください。

TPP国際シンポジウム録画中継を聞き取り配信いたします。

IWJさんの録画中継に感謝。

人気blogランキング <-- クリックしていただくと、より多くの方に読んでいただけます。応援よろしくお願いします。


国際シンポ/ジェーン・ケルシー教授

「安部総理はTPP交渉に参加すべき根拠として、日本が参加すれば指導的な役割を果たせるという理由を挙げていたが、TPPに参加しても指導的な役割は果たせない。

それを今から説明する。

TPPは米国の企業のための協定であり、日本政府が立ちふさがるのを認めるはずがない。

日本の扱いを見ればはっきりわかる。

次のラウンドはマレーシアだが、交渉を10月に完結させようとしている。

日本はマレーシアの最後の2日だけ参加できるといわれている。

日本はその期日をかえて米国に参加させてほしいといったが、米国の答えはnoだった。

日本がようやく最後の2日間、18回目になって参加できるが、これまでの18回の文書を見ることなく参加する立場になってしまう。

これまでに合意が成立したものは無条件で飲むこと、これまでに決まったことは再交渉ができないとされている中で参加する。

しかも、7月のラウンドとの間に追加ラウンドが行われ、日本が入る前により多くを決定してしまおうという動きがある。

日本が参加できたとしても、国会の議員でさえ、条約文書を見ることができない。

また一般国民ももちろん見ることができない。
続きを読む

モンサントのGMOキラー種子: 人の健康より利益優先

マスコミに載らない海外記事さんのサイトより
http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2013/06/gmo-b9fe.html
<転載開始>

Stephen Lendman

Global Research

2013年5月26日

5月25日、世界中で、200万人以上の人々が反モンサント行進(March Against Monsant)をした。世界中の何十ヶ国で人々が行進した。彼らには当然の理由がある。彼らは消費者保護の立法を望んでいるのだ。彼らは食べて安全な食品を望んでいるのだ。彼らは政府にそれを保証させたいのだ。彼らはGMO食品や成分を品質表示させたいのだ。

“我々は一体なぜ行進するか?”という見出しの“反モンサント行進”(MAM)ページ

独立した研究は、GMO食品や成分が“癌腫瘍の発生や、不妊症や、出生異常等の深刻な健康状態”を引き起こすことを示している。

元モンサント幹部だった連中が食品医薬品局(FDA)を運営している。明白な利益相反が存在している。

2013年3月に成立したモンサント保護法には“裁判所が、モンサントの遺伝子組み換え種子の販売を差し止めることを禁止する”条項がある。

“余りに長期間、モンサントは企業助成金や政治的えこひいきの後援者であり続けている。”

“モンサントが、種子や、遺伝子構造に対する特許権を含む、世界の食品供給を巡る独占を構築し続ける中、有機栽培、小規模農家は損失を被っている。”

“モンサントのGM種子は環境に有害だ。例えば、科学者達は、それが世界中の蜂の蜂群崩壊症候群の要因となっていることを示している。”

反モンサント行進MAMは下記を主張している。

  • 自然食品の購入
  • モンサントが所有する企業のボイコット
  • モンサント保護法の悪い条項の廃止
  • GMOのヒトの健康に対する影響についての、より独立した研究
  • モンサント幹部と、共謀している政治家連中に責任をとらせる
  • “モンサントの秘密”について、人々に周知
  • “世界とモンサントに、我々は、こうした不正を黙って見過ごさないことを示すため街頭で抗議をする。”

“我々は縁故主義を我慢しない。我々は毒を我慢しない。だから我々はモンサント反対行進をする。”

1906年、アプトン・シンクレアの暴露小説“ジャングル”が大衆を目覚めさせた。小説は独占資本主義のゆきすぎ、労働者搾取、屠殺場や食肉加工工場の不衛生な慣習を暴露した。

ヒトの健康に有害な食品が製造されていたのだ。それを止めるため、何もされていなかった。そんなことは思いも寄らない消費者達はそれを食べていた。

続きを読む

2013年6月から始まるのは「希望の夏」か「地獄の夏」か

In Deepさんのサイトより
http://oka-jp.seesaa.net/article/364768274.html
<転載開始>


ear.jpg


昨日の記事、

「私にも夢がある」 : 地球が変わっても変わらなくても、大人にも子どもにも未来が存在するとするならば
 2013年05月31日

の続きを書こうと思っていたんですけど、時間がありませんでした。

今日はこれから自分の子ども(と他の何人かと)神奈川県の藤野というところに行ってきます。車と縁のない私は電車とバス、そして徒歩ですが、自然でも見てきます。


なので、今日明日と記事としての更新はお休みします。


しかし、考えてみると、昨日のような記事はやはり「個人的雑談」のカテゴリーに入るもので、少し前に「 In Deep の過去記事を管理できていない」ということを記したことがありましたが、このように「雑多なジャンルで書きすぎる」ということがありそうです。

この「個人的な未来の夢」というか、今後の生き方については、他のほうに書くようにしたほうがいいかもしれません。思い入れが先行しやすいですし、何より時間のかかることでしょうし。

In Deep では、なるべく時事を扱うべきだと自分でも思います。それも、「今後、急激に変化していく(かもしれない)」2013年の私たちの様々な環境というものを中心に考えたいです。

どの方面の変化が来るかというよりは、「全体(宇宙・地球。人類)はつながっている」とわりと真剣に考えている私から見れば、「時間差はありながらも、まとめてやってくる」というような気はします

私などは巻き込まれてしまう可能性が高いですが、それはそれで仕方ないことだと思います。


そして、2012年もそうでしたが、「ウワサ」は常にあります。
続きを読む

ノアの方舟と辛酉

HN無しさんより
http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/1775181.html#comments
<転載開始>
ノアの方舟と辛酉

まう一度言う。此の日は極めて重要な日と成るだらう。


5. 2013年05月09日 04:01

8月23日金曜日
陰暦文月拾七 処暑
辛酉
ノアの方舟がアララト山に漂着した日
此の日は極めて重要な日に成るだらう。



ローマ帝國=大秦 秦 太秦 秦氏 ヒツタイトハツタイト

此れは詰まり、現代文明の二大潮流、東洋・西洋兩文明のシナリオを書いた
同一系統の存在が同樣の思想で以つて兩文明を構築したと言ふ事を
物語つてゐる事を意味し、東洋も西洋も實は無いのだ
と言ふ事を意味するだけで、どつちが元とか上とか下とかでは無い話である。



聖書と易学-キリスト教二千年の封印を解く- by学易有丘会
http://www.maroon.dti.ne.jp/uqmk/s_e/

辛酉革命(しんゆうかくめい)とは、実際の暴力革命などのことではなく、六十干支が辛酉の年には天命が革(あらた)まる、とするとともに、干支二十一巡の1260年毎の辛酉年には大革命が起きる、とするものであって、このことは、『易緯』(えきい)という本に書かれている。

緯と呼ばれる本に書かれた予言思想=讖(しん)だから、讖緯説(しんいせつ)とも呼ばれている。

『易緯』とは、『易経』の弟分みたいな本で、漢代にできたらしいと言われている。

経とは、この世の縦糸となる書物、緯とは、この世の横糸となる書物。
縦糸と横糸があって、布ができるわけだが、この経書と緯書が合わさって、この世の出来事のすべてを、布のように覆い尽くすことができる、と漢代の中国では考えた。

したがって孔子が編纂したとされる重要な書物の、詩経、書経、春秋経、易経などの横糸として、詩緯、書緯、春秋緯、易緯などが作られた。

ただしこれら緯書は、災害予言などが多く、世間を惑わすものとして、中国では隋の時代に、焚書にされている。続きを読む

キッシンジャーのスピーチ・・・米中はNWOに向けて共に作業を開始せよ。

日本や世界や宇宙の動向さんのサイトより
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51885136.html
<転載開始>
6月に米中首脳会談が行われようとしていますが。。。(http://japanese.ruvr.ru/2013_05_30/114635791/
それに先駆けて、米シオニストのドンのキッシンジャー爺が講演の中で以下のスピーチを行いました。
このスピーチで分るように、米中首脳会談の本当の目的は、新世界秩序(NWO)を完成するために米中が協力して取り組んでいくことを約束することです。キッシンジャー爺は、スピーチの中で、わざとらしく回りくどい言い方をしていますが(高齢のせいか、舌もよく回っていませんがね。)、ようするに、シオニスト(ユダヤ人選民思想の凝り固まった頭のおかしいイルミの主要メンバー)が世界を完全支配できるようになる日が待ち遠しい、我々が主張しているNWOアジェンダを共同で一日も早く遂行せよ、と催促しているのです。
その通りです!私達が気付かないだけですが、長い間、中国とアメリカは政治的に裏で繋がっているのです。中国もアメリカも結局はシオニストが支配している国だからです。中国が今のように発展(間違った意味で)したのも、シオニストの”お陰”です。抗日中国人や韓国人を日本に潜入させ日本社会を崩壊させようとしているのもシオニストです。シオニストの子分が統一教会や創価学会や他のカルト教団の上層部で工作活動の指示をしています。シオニストが世界やアジア戦略を実行するための歩兵として彼等は利用されているのです。親中派の左翼の陰謀論者は、米ユダ金(シオニスト)の批判を盛んに行っていますが、中国が共産主義となったのも裏でシオニストが操ったわけですから中国だってユダ金なのです。反米=反中でないとおかしいのです。
それにしても、シオニストとはなんとも単純な人たちなのでしょう。詐欺と犯罪で大金を稼ぎ、世界の富を奪い、世界の国々の政府を操作することは得意ですが。。。結局は、彼等はただの犯罪者集団なのです。そして彼等の考え方は非常に単純で低レベルです。武力と富で世界を支配し操りたいだけです。彼等もまた悪魔に操られているのです。こんな単純な連中が世界中の覚醒した人々を支配することができるのでしょうか。NWOを達成できると思うのは思い上がりも甚だしいものです!
http://beforeitsnews.com/alternative/2013/05/kissinger-us-china-to-collaborate-on-globalist-world-order-2666788.html続きを読む

【ネットの正体】インターネットはアメリカ軍によって開発された世界管理のための道具!グーグルの創設者「グーグルを脳に移植したい」

地震・原発・災害情報のまとめブログさんのサイトより
http://saigaijyouhou.com/blog-entry-307.html
<転載開始>
The Net...
The Net... / JoVivek

皆さんはインターネットの正体をご存知でしょうか?
実は私たちが使用しているインターネットというのは、アメリカ軍によって開発されたものなのです。

インターネットの始まりは、1969年の冷戦時代にアメリカで国防用コンピュータネットワーク構築を主目的に「ARPANET」(アーパネット)と呼ばれるネットワークと言われています。

冷静時代、軍事的攻撃を受けても維持できる通信網の研究を行った結果、電話のような中央集権型のシステムを持つ通信網では中心が破壊されてしまうと、機能不全に陥ってしまいます。そこで、各コンピューターで維持できる分散型の通信システムが構築されたのです。
それが「ARPANET」(アーパネット)でした。

ちなみに「アーパネット」を使えたのは、アメリカ軍と一部の大学だけで、一般人もこれを使えるようになったのは1991年、ソビエト連邦が崩壊してからのことです。


続きを読む

【癌治療の危険性】抗がん剤=マスタードガス!生物兵器並に恐ろしい抗がん剤!?誰も教えない癌治療の真実とは

地震・原発・災害情報のまとめブログさんのサイトより
http://saigaijyouhou.com/blog-entry-309.html
<転載開始>
1923303262_bc6edde7a2.jpg
抗がん剤は実は増癌剤だった!?
当ブログでは癌治療の危険性や問題点について何度か取り上げましたが、その中でも一番危険なのは「抗癌剤」であると言えるでしょう。実際、私の知り合いにも抗癌剤を打ってから急激に衰弱をした方がいます。


☆抗がん剤は、実は増癌剤だった
URL http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&t=6&k=2&m=267879

引用:
抗癌剤がマスタードガスから作られた発癌性物質であることは説明書にも書いてある常識だった。

リンク より

今や日本人の死因の第1位となっている癌の治療について、こちらの医師のページに記載されているアメリカ議会ガン問題調査委員会「OTA」(Office of Technology Assessment)レポートによると、現在の癌の抗癌剤による通常療法は、

「抗ガン剤・多剤投与グループほど”命に関わる副作用”は7~10倍」
「腫瘍が縮んでも5~8ヶ月で再増殖」
「多剤投与グループは腫瘍は縮んでも生存期間が短い」
「腫瘍を治療しないほうが長生きする」・・・・と現代の治療”常識”を覆す治験結果が記されており、さらには「抗ガン剤では患者は救えない」「投与でガンは悪性化する」と結論している。

この結果をOTAが重視して、88年にガン問題調査委員会が組織されて、通常療法と非常療法(代替(だいたい)療法)の比較が行われました。ここで述べ られている非通常療法とは食事・栄養・免疫・自然食・精神療法により身体の抵抗力を高めて、自然に治そうという考え主体の治療法です。

その結果・・・非通常療法の方が副作用無く治癒率が高いという結論になったのです。アメリカ国立ガン研究所(NCI)は現行の治療には数十余年で見るべき進歩がない。政府はNCIへの研究補助費に疑問を投げて、国民のためのガン治療をしているとは言い難いとまでNCIの責任を追及しているのです。
 追い打ちをかけるように会計検査院(General Accounting Office)の87年の調査報告書では、NCIへの予算がガン患者の生存率に寄与していないという報告まであげているのです。
(OTAレポートの後に、抗ガン剤が「増ガン剤」になるという問題は1988年(平成元年)の日本癌学会大会でも大きな問題となり、本家NCIでも同年に通常療法による癌治療が新たなガンを生むことを3000頁もの報告書「ガンの病因学」で認めているのです。
 
1988年のNCIリポート『ガンの病因学』で15万人の抗ガン剤治療を受けた患者を調べた結果、抗ガン剤は、ガンを何倍にも増やす増ガン剤だと断定している。

なんと抗癌剤は実は増癌剤だというのか!

続きを読む

【氷河期】フランス 雪の影響で初めて6月にスキー場オープン!西ヨーロッパは1816年以来の猛烈な寒い夏になるとの予測が発表される!

地震・原発・災害情報のまとめブログさんのサイトより
http://saigaijyouhou.com/blog-entry-308.html
<転載開始>
先日は「アメリカのニューヨーク州で数百年ぶりとなる季節はずれの大雪」という記事を書きましたが、今度はフランスの方で記録的な季節はずれの雪を観測しました。この雪の影響でフランスでは史上初となると6月にスキー場がオープンする予定とのことです。


☆French ski station to re-open slopes, in June!(6月に再オープンするフランスのスキー場)
URL http://www.thelocal.fr/20130529/as-summer-arrives-french-ski-station-opens-slopes

引用:
197308ac31827bfc9a3123dfa1ac721a480a8e34c3c7c9e7d9fdee9238f707e2.jpg
Struggling to know what to do this weekend? Well, summer is officially here so why not head to the ski slopes of the French Pyrénées? Yes, believe it or not a French ski station is reopening its doors to make the most of the unseasonal snow.
:引用終了


続きを読む

【異常気象】ニューヨーク州で季節外れの大雪!90センチの積雪を観測!メキシコ中部では雹、竜巻、洪水!ドイツはこの40年で最も寒い春

 地震・原発・災害情報のまとめブログさんのサイトより
http://saigaijyouhou.com/blog-entry-300.html
<転載開始>
最近は世界中で猛烈な異常気象が相次いで発生しています。夏が目前なのにも関わらず、アメリカのニューヨーク州では記録的な積雪を観測し、ドイツではこの40年間で最も寒い気温を観測しました。何度も当ブログでは「地球温暖化は嘘」「氷河期が到来する」と書き続けてきましたが、これらの災害はそれが目前に迫ってきているということを示しているものであると言えます。
*勘違いしている方が多いですがニューヨーク州です。この時期の積雪は異例中の異例。


☆Spring storm dumps 3 feet of snow in upstate NY (雪が降ったニューヨーク)
URL http://www.nydailynews.com/news/national/feet-snow-falls-upstate-new-york-article-1.1355642

spring-snow.jpg

続きを読む

軍事予算が削減されると、なぜかテロ事件が起きる奇妙な世界

銀河系宇宙人のブログさんのサイトより
http://ginga-uchuu.cocolog-nifty.com/blog/2013/05/post-c594.html
<転載開始>
軍需産業が追い詰められているのは、「平和」だからである。とすれば、軍需産業が復活するには「戦争」が起きればいい。

紛争でも、テロでも構わない。何か起きて攻撃する敵が生まれれば、軍需産業はたちまちフル回転する。

だから、軍需産業が追い込まれれば、なぜかテロの噂がどこからともなく流れてきたり、実際にテロが起きたりする。

たとえば、ロッキードが人員削減しなければならないという苦境が「リーク」された2012年7月19日に、アメリカ国務省は「テロに関する警戒情報を新たに発出し、各国に滞在する米国民に注意を呼びかけ」ている。

2013年3月1日からアメリカで歳出強制削減で軍事費が大幅削減されることに決定すると、4月15日にはボストンでテロ事件が起きて多くの市民が死傷している。

アメリカ人は無意識にこう思うかも知れない。

「テロが起きたのに、軍需予算の削減だと? 何を考えているのだ。削減は反対だ!」


武力を重視した国


1990年に冷戦が終結してソビエトへの封じ込め政策がひとまず終わると、アメリカの軍需産業は新しい戦略の構築を迫られた。その10年後に起きたのは「テロとの戦争」だった。

9.11事件でそれは加速して、アフガン・イラク攻撃へとつながっていくのだが、テロの戦争は軍隊と軍隊のぶつかり合いではない。相手は少人数で、攻めるときが来るまで姿さえ見えない。

それが「非対称戦争」である。2000年の戦争はまさにその「非対称」が軍事の問題点になった(された)。

冷戦が終わると「テロとの戦争」が持ち出されたことからも分かるとおり、それは軍が予算を獲得するために無理やり持ち出された予算獲得の策略ではないかとも言われている。

アメリカは国の成り立ちからして武力を重視した国であり、西部開拓から南北戦争まで武力がなければ前に進めなかった。

まず東部に拠点を作り、西へ西へとネイティブ・アメリカンを大虐殺しながら突き進み、それから太平洋戦争で日本を、朝鮮戦争で北朝鮮を、そして冷戦ではロシアを、代理戦争ではベトナムを相手にして常に戦い続けてきた。

どの歴史を見ても、アメリカには「軍」がそこにあって、軍そのものがアメリカを支えてきたことが分かる。

アメリカが世界をコントロールできたのは、アメリカ文化が優れていたからではなく、アメリカの軍が世界最強だったからである。

動物の世界でも人間の世界でも、闘争・暴力・戦争がもっともうまい種族が生き残ってきたことを肌で実感している国が世界を制する。

それはとても原始的な話だが、真実だからしかたがない。
続きを読む

要注意 戸籍制度の廃止を目指す流れ

まさか、右翼と呼ばないでさんのサイトより
http://politiceconomy.blog28.fc2.com/blog-entry-2294.html
<転載開始>
以下、戸籍について読者から投稿がありましたので 今朝ざっと調べました。
戸籍について普段から深く考えているわけではないので 一瞬ピンと来ない人がほとんどかもしれませんが、私はずっとこれについて心配し続けています。
あるものをわざわざ失くそうとする動きがある場合は、それはその後に続く陰謀があるからです
マイナンバー
廃案にしてもしても、形を変えて甦る人権擁護法案
TPP
みんな関連しているのが良くわかりますよね?
毎日 毎日恐ろしさに身のすくむ思いです。

2010年に今まで80年で廃棄されていたのを150年に伸ばされたという記事が見つかりましたが その辺の徹底はどうなのかと思います。
相変わらず80年で廃棄している市町村もあるのでは?と思いますし、150年説が出てくる前に廃棄してしまっているところもあるのではないでしょうか。

戸籍の廃棄を企む者の阻止にも繋がるので 是非、お住まいあるいはご自身の本籍地にお問い合わせください。
その際に戸籍は日本の固有の財産であり文化なのだと職員に強く主張しておいて欲しいです。
何か分かりましたら 手ごたえなど情報くださいませ。お待ちしています。


続きを読む

原発事故、刑事告訴からほぼ1年 福島住民「検察は何をしてるんだ?」

田中龍作ジャーナルさんのサイトより
http://tanakaryusaku.jp/2013/05/0007201
<転載開始>
2013年5月31日 18:08
埼玉から参加した女性(中央)は「安倍政権の原発推進政策は許せない。体をつかんで揺さぶってやりたいほど」と怒りを表した。=31日、日比谷野外音楽堂 写真:田中龍作=

埼玉から参加した女性(中央)は「安倍政権の原発推進政策は許せない。体をつかんで揺さぶってやりたいほど」と怒りを表した。=31日、日比谷野外音楽堂 写真:田中龍作=

 福島第一原発が爆発事故を起こしたのは安全管理を怠ったためだとして、地元住民たちが東電の旧・現経営陣と政府の役人を業務上過失致死傷の罪で検察庁に刑事告訴して、ほぼ1年が経つ。(2012年6月11日、告訴)

 原告団はこの間、幾度も検察庁(東京地検、福島地検)を訪れ、東電と政府役人を起訴するよう要請してきたが、進展具合はサッパリ分からない。

 いつまで待たせるのか?地検はやる気があるのか? しびれをきらす原告たちが、きょう、日比谷公園で「厳正な捜査と起訴を求める集会」を開いた。

 まず、原告代理人の海渡雄一弁護士が経過を報告した。「検察庁には『東電に踏み込んで証拠を保全するよう』迫っている。福島では甲状腺に異常のある子どもが7人も見つかっている。紛れもない業務上過失傷害です」。

 原告団長の武藤類子さんは次のようにスピーチした――

 「市民である私たちがなぜ(東電と政府役人を)告訴しなければならかったのかをもう一度考えてみましょう。原発事故は私たちのささやかな日常を奪い、生きる権利を踏みにじった。…(中略)なぜこのような事故が引き起こされたのか? どうして被害が拡大するようなことが行われ続けているのか? 私たちは真相を究明し、一刻も早く被害を回復しなければなりません」。

「私たちの心を想像できるような人でなければ、政治家にならないで下さい。ジャーナリストにはならないで下さい」と訴える福島県富岡町出身の女性。=写真:田中龍作=

「私たちの心を想像できるような人でなければ、政治家にならないで下さい。ジャーナリストにはならないで下さい」と訴える福島県富岡町出身の女性。=写真:田中龍作=

 福島の住民たちはバス3台を仕立てて上京してきた。郡山から乗車した女性によれば、バスの中は不安と怒りが充満していたという。「孫子と離れての淋しい暮らし」「山菜が食べられない」「昆虫や野鳥が減った」……福島の人々に共通するのは“原発事故さえなければ”の気持ちで一杯であることだ。

 彼女は「あれだけの犯罪があったのに検察は何をしてるんだ?」と憤る。

 ロッキード事件の捜査を指揮した故伊藤栄樹は、検事総長に就任した際(1985年)、検事たちに「巨悪は眠らせるな。被害者と共に泣け」と訓示した。「巨悪は眠らせない」で鳴らした検察庁の面影はもはやない。

 都合の悪い政治家はデッチあげてでも起訴するのに、国家権力をも支配下に置く原子力村には手が出せないようだ。東電に段ボール箱を持って家宅捜索に入れば、検察庁の面目躍如なのだが。

<転載終了>

アロンルッソ #keizai 中央銀行による世界奴隷計画 自由からファシズムへ

アロンルッソ #keizai 中央銀行による世界奴隷計画 自由からファシズムへ
http://www.youtube.com/watch?annotation_id=annotation_866524&feature=iv&src_vid=ABkW3SRtEz0&v=c2HUsKG9Bp8#t=1m47s

dandomina続きを読む

虚報は一体なぜ機能するのだろう

マスコミに載らない海外記事さんのサイトより
http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2013/05/post-d115.html
<転載開始>

Paul Craig Roberts

2013年5月23日

一体なぜ政府の虚報が人を惹きつけるのか、お考えになったことはおありだろうか?

9/11やボストン・マラソン爆破のような驚くべき出来事が起きるたびに、右翼であれ、左翼であれ、ほぼ全員が、政府の説明に、それぞれの思惑をうまく結びつけられるがゆえに、政府説明をそのまま受け入れることに私は気がついた。

彼等のブローバック説の正しさを証明し、財産の無い虐げられた人々が帝国主義に反撃できたと満足できるので、イスラム教徒が、アメリカでテロの蛮行を進めているという公式説明を、左翼は好むのだ。

アメリカは、その善ゆえに攻撃されていたり、入国管理局が、テロリストの入国を認め、福祉によって育成していたり、何も正しいことなどできない政府が、様々な警告を無視したりしたことを証明してくれるので、憂国右翼は公式説明がお気に入りなのだ。

政府が言うことは何であれ、いかに疑わしかろうと、既に存在している流れや、思惑と相性が良いがゆえに、公式説明は人をひきつけるのだ。

そのような国においては、真実などどうでも良い。思惑だけが重要なのだ。

至る所でこれを目にすることができる。いかに、下心のある、あらゆる党派の筆者連中が、 いかなる証拠も欠如しているにもかかわらず、政府説明が連中の思惑に利用できるというだけの理由で、到底ありえないような政府の公式説明を支持しているかを実証する例を、私は何冊でも書くことができる。

例えば、ある保守派の著者は、クロニクルズの6月号で、ボストン・マラソン爆破犯だとされているジョハールとタメルラン・ツァルナーエフについての政府説明を援用して、移民、不法入国者に対する恩赦、イスラム教徒の政治亡命反対を主張している。彼はこう書いている。“敵意を抱いている危険な連中が多い、大量の移民に圧倒されて、想像できる限り最もハイテクな治安対策装置でさえ結局は負けてしまうのだ。”

筆者は、ありそうもない政府説明の全てを、兄弟が有罪だという証明として受け入れている。彼を発見したボートの持ち主にも反撃できず、生命維持装置を付けざるをえなかった、負傷した弟が、どういうわけか、ボートの中で自白を書くことができたのだ。

当局が、弟を、生命維持装置を付けて、病院に閉じ込めるやいなや“匿名の当局者”や“匿名の情報筋”が、容疑者が、生命維持装置に繋がれながら、自らの罪の告白に署名をしているという話をマスコミに吹き込むのだ。誰一人、自筆の告白を見てはいない。しかし政府やマスコミがそう言うのだから、それが存在しているのを我々は知っているのだ。

保守派の筆者は、イスラム教徒で、チェチェン人なのだから、ジョハールが有罪だというのがわかってしまうのだ。それゆえ筆者は、兄弟が有罪だという思考を作り出そうと懸命な匿名情報源の真意を疑うことに思い至らないのだ。そのおかげで、無罪判決にあえて投票するような陪審員はいなくなり、家族や友人に説明する必要もなくなるのだ。裁判での推定無罪など全く無視されている。これは保守派の筆者を当惑させるはずだが、そうはならない。

保守派の筆者には、兄弟はアメリカで普通のアメリカ人として育ったのに、チェチェン人は“反ロシアの聖戦に参加したので”チェチェン人であることが、有罪の徴候に見えている。しかし、チェチェン人には、アメリカに敵意を抱く理由は皆無だ。証拠が示している通り、ロシアとチェチェン人との紛争で、アメリカ政府はチェチェン人を支援している。チェチェン・テロを支援することで、テロ組織だアメリカ政府が判断した、ハマスが運営するとされるパレスチナ慈善団体に献金する、思いやりのあるアメリカ人には無慈悲にも適用するあらゆる法律に、アメリカ政府は違反している。

続きを読む

もやしは大丈夫のようでしたが・・・・

星月夜☆さんのサイトより
http://ameblo.jp/hoshitukiyoru7/entry-11541627257.html
きゅうりの話は風刺?でしたか!?
<転載開始>
まず訂正のお知らせから☆

と引用しましたが、
「検査を行った静岡市の報告ミス
ということで、厚生労働省の発表資料
に訂正が入ったそうです。
数字の前に>が抜けていた、とのこと。
実際には検出限界値未満だそうです


ご連絡いただきありがとうございました。

もやしはまだ安全のようですが、今後
大豆もほんとうに危険です

それと昨日ツイッターで拡散されてたモンサント
キュウリ食べ続けて、微妙なところの毛が抜け
るというニュース、
あれも元の英文記事内にこの記事は風刺だと
書かれてたそうです。

気をつけて拡散したいです。

注意GM小麦粉のこと昨日書きましたが日本の
給食はほとんど米国産。
その危険性をfacebookから。

危険が及ぶといけないのでその方のお名前
出しませんが現状にお詳しい方です。


*等の材料は学校給食会からの支給品で、

米国産5等粉を使用しています。

「5等粉」といったら米国では牛の餌です。

ポストハーベストどころではありません。


古米です。

牛乳は使用せず、パウダー状の脱脂粉乳、
発酵促進剤は入れ放題、ベクレル検査などは
何処吹く風、トランス脂肪酸いっぱいの
ショートニング使用しています。
また収穫期も定かではなく、私の調べた
限り、お米で言うのだったら、古、古、古、

こどもたちをどうするつもりなんでしょう
この国は。
続きを読む

GM小麦粉導入への足音・・・

星月夜☆さんのサイトより
http://ameblo.jp/hoshitukiyoru7/entry-11541202508.html
<転載開始>
モンサント情報はほとんどこちらのように英文サイトです

日本で数少ない遺伝子組み換えの警告
サイトのひとつです
有機農業ニュースクリップ

その2009年の記事に
共同戦線”でGM小麦の復活を狙う米国小麦業界<

2004年、米国やカナダのみならず日欧の消費者団体
などの反対に直面したモンサントは、
ラウンドアップ耐性GM小麦の商業栽培を断念しました。
その反撃を狙ってるというニュースです。
詳細はリンク先でどうぞ。

日本の普通小麦の輸入量は約550万トン、
約360万トン(65.6%)を米国から輸入している。
(2008年、貿易統計)
---------------------------------------
 米国      3,603,277t 65.6%
 カナダ      965,058  17.6%
 オーストラリア  924,661  16.8%
 フランス      3,509  0.1%
---------------------------------------
 合 計     5,496,505t
 米国がGM小麦の商業化に踏み切れば、
“GM小麦共同戦線”のカナダやオーストラリア
も歩調を合わせて商業栽培に踏み切る可能性が大きい。
その場合、これら3カ国からの輸入小麦に依存
している日本の消費者が大きな影響を受ける。

小麦が危険になれば大変な打撃です。
うどんもパンも怪しくなります。
なによりこどもたちの給食が危険に。

GMO情報:
小麦のゆくえ2020年に組換え品種登場予定
という記事読むと、着々とです。

facebookの遺伝子組み換えのない未来を作ろう
というグループで

続きを読む

若々しい情熱

mariscoさんのサイトより
http://ameblo.jp/koji-kitano/entry-11531992431.html
<転載開始>
『精神エネルギー』
~ Spiritual Energy ~
政木和三


著者と私


若々しい情熱


アントニオ 猪木


 私と政木和三先生との出逢いは、ちょうど五年前、私の夢を賭けて進めていた、ブラジルでのアントンハイセル社(現、アントンバイオテック社)のサトウキビのしぼりカス(バガス)の飼料化事業をはじめている頃のことである。その事業が壁にブチ当たって立往生していたとき、林原生物化学研究所の林原健社長にお会いできて、そこで活躍なされている政木先生をご紹介賜ったのが、ご縁のはじまりである。

 その後、幾度となくお会いしているうちに数多くの不思議な現象を見せられ、感動している一人である。

 子供のような好奇心と青年のごとく燃える探求心、そして鍛え抜かれた、科学者としての徹底した眼を持ち、超感覚や念力、その他の超常現象を研究対象とする一方、そのサイ現象の謎を解き明かし、それを今の人類にいかにしたら役立てることができようかと、誰かれかまわず、体験を通して語り、指導に当たっておられる。その姿は、とても七十歳を越えられたとは思えない、エネルギー溢れる柔軟さを思わせるのである。

 数多くの発見・発明と共に、フーチパターンという、高次元の神のご意志をそのまま地上に現象化させ、それを先生の言霊(ことだま)を通して判りやすく伝えてくださることには、いつも驚かされている。


続きを読む

葉巻型マザーシップフリート画像に対する疑念?!

つむじ風さんのサイトより
http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2013/05/post_1f9e.html
<転載開始>

NASAの画像に残る
葉巻型宇宙船は画像のエラーとする主張・・・
当然、
あり得る意見であろうと予想していた・・・
強弁するするつもりはないから、
そうした主張を今回は披露しておこう!!

 常に、議論は開放している。下記のコメントが来たので、この機会にその場を設けてみようと思う。別に、ETIに『賄賂』を貰っている訳ではないし、強弁することで、得をするものは何もない。

Japan2013145terra525m

<元画像リンク>

http://lance-modis.eosdis.nasa.gov/imagery/subsets/?subset=Japan.2013145.terra.250m

 そして、『明らかな間違い』なのかどうか、一緒に考えて頂ければ良い機会だ。

【コメント転載】

いつも興味深く拝見させていただいております。しかし今回はクレームです。
これは間違いなくノイズです。ハマッキーではありません。
私は長年jpgの修正・合成をしているプロですが、jpgに映った画像は必ずボケ足(輪郭がかすかにぼけること)が出ますが、これは全くボケ足がなく完全にデータが脱落しています。
よってこの部分は実体のある物体ではなく、単なるノイズによるどっと抜けでしかあません。
(もしかして『レーダーに映らないように電波を吸収してしまうのだ』という
反論もあるかもしれませんが、それでも画像には必ずボケ足が出ます)
私は決してUFO否定論者ではありませんが、明らかな間違いをNETで拡散するのは良いこととは思いません。
厳しい指摘ですが、決して悪感情は持っておりませんので、悪しからずご了承ください。


 実は、早くから、そうした指摘は、ご丁寧なメールで頂いていた。そして、そのメールの趣旨は、真摯で、力作だ。いずれも、専門家のご指摘である。

 まずは、読んで頂いて、考えて頂こう。

続きを読む

「私にも夢がある」 : 地球が変わっても変わらなくても、大人にも子どもにも未来が存在するとするならば

In Deepさんのサイトより
http://oka-jp.seesaa.net/article/364666047.html
<転載開始>
最近、どうも(精神的な)調子が戻らず・・・というより、モヤモヤとした感覚に苛まれていて、丹念に植物を見ることも疎かになっていました。

そんな中で一昨日、機械的な日常として植物に水をあげていたとき、ハイビスカスに大きなつぼみがついていることに気づきました。

「あれ? いつの間にこんなに大きくなった?」

と思うくらいでしたので、急激に大きくなったようです。

もう明日にでも咲きそうなつぼみの大きさでした。

それで、昨日は突風なんかも吹いていたので、部屋の中に入れておきましたところ、今朝になるとハイビスカスが大きな花をつけていました。

haibi-2013-05-30.jpg


関東地方は一昨日の 5月 29日に、観測史上で3番目に早い梅雨入りをしたのですが、その前までの日々も、日中の気温がそれほど高くなることはなく、私の住んでいるあたりでは、午前中などは風が冷たく感じられるほどでした。

そういうこともあり、「よくこんな中で花をつけたなあ」と思います。

このハイビスカスは冬越しを何度かしていて、3年目くらいのものだと思うのですが、春先からは外に置きっぱなしでした。


続きを読む
記事検索
情報拡散のため1回ポチッとクリックお願いします。
人気ブログランキングへ
アクセスカウンター
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

最新記事
最新コメント
カテゴリ別アーカイブ
楽天市場