大摩邇(おおまに)

日常の気になる記事を転載させていただきます。

ロシア宇宙主義チジェフスキー博士の言葉でわかりかけてきたニルヴァーナの「4つのALL」

In Deepさんのサイトより
http://oka-jp.seesaa.net/article/353601181.html
<転載開始>
今日はなんだかいろいろと調べているうちに一日が過ぎました。

最初は「ロシアの声」の下の報道から調べものがはじまりました。


ベネズエラ、チャベスの昇天劇をアニメに
ロシアの声 2013.04.01

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ベネズエラの国営TV放送が、「故・ウゴ・チャベス氏がいかにして天国に昇って行ったか」に関するアニメ映画を放送した。米国のTV局CNNが伝えた。チャベス元大統領が天国でシモン・ボリバル、チェ・ゲバラ、サルバドール・アジェンデらに迎えられる様子が描かれている。



というもので、そのビデオもあったんですけれど、見ても、出てくる人たちがどうもわからない。そこで、午前中はずっと、「このアニメに出てくる人たちを探る」ことをし続けていまして、日本語もくわえて作成したのが下の動画です。


ベネズエラ国営放送が放映した『さようなら、天国へ行くチャベス大統領』




そして、調べた登場人物は下の通りです。

Hugo Chávez
ウゴ・チャベス

ベネズエラの政治家、軍人。第53代共和国大統領。

は主人公で、以下は次の人たちだと思います。



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「神の数学」の考えてほしい問題(ちょっと号外版)No16

佐藤敏夫先生のサイトより
http://www4.tokai.or.jp/kaminosuugaku/gougai01.html
神の数学はyuru63さんのサイトで纏められていますので、そちらをご覧ください。
http://hifumi.busidou.jp/suugaku5.html
ここではぐっちゃになっていてわかりにくいと思われます。
<転載開始>
≪A true fact that nobody know in the world !!≫ (水と空気の切実な話⑥)
                                          
 
                 
                    (すべては嘘のようなほんとうの話である)
                                                平成25月  謹上 


 最近おける中国の「水」と「空気」のすざまじい汚染にはまことに呆れかえる、それが今滔々と日本に流れ着いて来ている現状であるが、恐らく、これに対する予防策と言うのはないであろう。



まあ、しばらくは様子を見ることである。我々日本人が押し寄せて来た汚染空気で本当に大変な被害をこうむる事態に陥って大騒ぎする頃には、当然中国と言う国は最早勢いは無いはずである。

なぜならば、我々よりも数十倍の汚染物質が体に入るので、当然体に異常をきたし気息延々の状態、死者続出の状態に陥っているのは間違いないからである。

要するに、近いうちに中国全体に生命を損なうばかりの重大な病気が蔓延し、民衆は蜂起して政府に対して攻撃を加え、挙句には内乱状態に陥って国家としての体制は最早失われていると言うことである。そうなれば当然、軍隊などもあっても無いも同然であろう。もはや、尖閣列島なんぞには関わってはいられない状態になっているはずである。
 どうであろう、後3年後か、それとも5年後か…!!??。

このことは今までの中国の歴史から見ればよく分かるであろう。何せ今まで再三再四そのような民衆の蜂起による内乱状態により行き詰まった挙句、国が潰れているからである。
 まさに、歴史は繰り返すと言う諺通りである。歴史を見るがよい、今までには何回同じ事が起ったことやら…!?。



先日の二ユ-スによると目の前の空気中で閃光が走ったと書かれて有ったが、それは大気などの気体中に小さい可燃性の粒子が集まると自然引火により爆発する現象であろう。しかし、それにしては恐ろしい濃度であり、とても、とても考えられないことである。本当なのであろうか…!!?。


今後、恐らく、すべては日本人が来て中国でものを作り始めたので空気汚染が始まったのであり、すべては日本人のせいであるとトンチンカンな言い訳をして民衆をなだめ、納得させようとするであろう。 


もはや、その兆候は出始めている、中国の論説者達は「30年前から労働力を求めて中国に工場進出して来た多数の日系企業に環境汚染の責任がある」とか、「日本は原発事故後に火力発電所や被災ゴミの焼却施設からの有害排気ガスが増えたので、それが中国に流れて空気汚染を生んでいる」と言い始めている。
 まあ、開いた口も塞がらないというのはこのことであろう。


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産経記事の「正しい」読み方-御用で固めて、客観性を際立たせる

院長の独り言さんのサイトより
http://onodekita.sblo.jp/article/64259778.html
<転載開始>
NHK番組 原発容認で出演中止 「意見変えて」要請

産経新聞 4月1日(月)7時55分配信

 NHKのLNG(液化天然ガス)高騰問題に関する番組で、出演依頼を受けた研究者が取材過程で原発再稼働を容認する発言をしたため、出演取りやめになっていたことが31日、分かった。NHKは「原発ゼロを前提にしており趣旨にそぐわない」と説明したという。研究者は「ビジネス交渉のカードとして最初から原発ゼロを前提にするのはおかしい。公正・中立に疑問を感じる」としている。(原子力取材班)

 問題となった番組は昨年11月28日放送のクローズアップ現代「“ジャパンプレミアム”を解消せよ~密着LNG獲得交渉」。

 日本エネルギー経済研究所顧問の十市勉(といち・つとむ)氏によると、NHKは十市氏に出演を依頼、同21日にディレクターらと打ち合わせた。国内では関西電力大飯原発以外の原発は停止しておりNHKは、輸入が急増し高騰するLNG価格をどう下げるかコメントを求めた。

 これに対し、十市氏は(1)LNGの輸入源と調達方法の多様化(2)交渉力強化のため、共同購入やLNG火力の代替手段の確保が重要。そのためには安全が確認された原発は地元の同意を得たうえで再稼働させたり、石炭火力の活用が有効(3)電力制度改革で発電市場の競争の促進-を挙げた。

 だが取材翌日、ディレクターから「番組に出演するには意見を変えていただくことになる」と電話があり、理由として「原発ゼロを前提にどう価格を引き下げるかを趣旨にしており、再稼働に関する発言はそぐわない」と述べたという。

 十市氏はNHKに説明を要求。チーフプロデューサーから連絡があり「原発ゼロを前提にしていない。総選挙前であり放送の公正・中立に配慮した」と釈明した。十市氏の発言のどの部分が、放送の中立に反するか説明はないまま、出演は取りやめになった。

 砂川浩慶・立教大准教授(メディア論)は「番組の中でいろんな意見をどう生かすのかも公共放送として問われる」と指摘する。

 NHK広報局は「番組は再稼働の見通しが立たないなか、日本のLNG調達の現実を伝えたもので、再稼働の是非を議論する内容でない。出演交渉の際に番組の趣旨が十分伝わらず誤解を招いたことは残念」とコメントした。

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マスコミとお金は人の幸せをこうして食べている

なわ・ふみひとさんのサイトより
http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/browse1304-01.html
右のカテゴリーにTHINKERさんのコーナーが有りますので、一度は目を通してみてください。
<転載開始>
マスコミとお金は人の幸せをこうして食べている
THINKER・著  徳間書店  2011年刊
マスコミ史 まとめ
  現代までの主要なマスコミの歴史を振り返ってまとめてみよう。まず明治時代、欧米に倣(なら)って新聞社と通信社が設立された。多数乱立した新聞社は、政府からの幾度にもわたる言論弾圧で潰され、政府追従・利益誘導の大手新聞社だけが残った。その新聞社と通信社もアメリカ側に揺さぶりをかけられ、AP通信に倣った合併がなされ、日本人から知らないうちに情報の一本化が仕向けられた。これがそのまま政治体制の国家通信社の素地となった。
  つまり、英米と戦争をさせるために日本の情報社会が英米人の手によって計画的に整備されたということである。その後、戦時中の大手マスコミは軍部の言論統制に協力し、国民を無駄な死に追い込んだ。戦後も、マスコミ人たちは戦犯として裁かれることなく、以前の持ち場に復帰して、日本のマスコミ界を支配した。
  仕える主人が日本軍からアメリカ政府に代わっただけで、同じ企業と人脈が日本のマスコミの上層に現在も居座っている。彼らは、戦時には化けの皮を脱いで本性を現すが、平時には、国民にお笑いやスポーツなどの娯楽を提供して知性を鈍化させる。
  一つの例を挙げる。太平洋戦争開始の前年、政府は近所の人々の非国民的な振る舞いを互いに監視させるために「隣組」という制度を作った。五軒から十軒一組で、ご近所同士、助け合って親しくしましょうという触れ込みで「隣組」の歌まで作って流行させていた。「とんとんとんからりんと隣組~」という具合の明るい歌詞である。この曲は戦後、テレビのお笑い番組「ドリフ大爆笑」のオープニング曲として歌詞を変えて再流行した。この番組では国民的笑いの創造のため、笑いの同調と増幅効果を狙った「ラフトラック」と呼ばれる音響技術がアメリカから導入された。これはアメリカのコメディ番組に倣って、笑い声や拍手をコントにタイミングよく挿入したもので、制作会社は国内の政財界と強力なコネクションを持ち、英米の財閥ともつながりを持つ。
  この曲は幾度となくテレビCMに使われているので誰でも耳にしたことがあるだろう。音楽や娯楽を通じ、国民の政治的関心を明るい平和ボケへと転化するマスコミの仕事の一例だ。尖閣諸島問題や北朝鮮の脅威を煽った報道で日本を東アジア紛争へ巻き込むことを画策する一方で、明るく笑って人を騙すセンスは、日本のマスコミの戦前からのお家芸であるようだ。
  マスコミの成り立ちを知らされていない我々は、マスコミに疑いの目を向けながらも大方のところでは好意を持ち、信用している。大手マスコミ各社は民間の一企業に過ぎないにもかかわらず、「客観・公平・中立」を掲げ、毎日の偏向報道を社会正義として位置づけてしまっている。我々は、その風潮に完全に慣らされてしまっていて、それがいかに異常なことかに気づく力をなくしてしまった。
  歴史を見てもわかるように、通信社はもともと投資家や国家のために設立された情報機関であり、大手マスコミ各社が設立された目的は世論誘導と営利追求である。それ以上でもそれ以下でもない。どちらも、けっして我々の利益に働くように作られたものでないことをしっかりと肝に銘じておきたい。テレビはその最たるものである。
  善良な市民として、テレビや新聞にもまだジャーナリズムの正義があると思いたい心情は、少なからず誰にもあるだろう。しかし、マスコミの歴史を知れば客観、中立、公正」な報道など、初めから幻想だったことに気づかされる。また「いくら、政府やスポンサーに頭が上がらないにしても、ニュースぐらいは事実を伝えているだろう」という人も多いことだろう。しかし、世論を操る立場からすれば、ニュースこそが最も利用したいものである。
  占領統治当時のアメリカ政府内の心理戦局文書には以下のように書かれている。
  「ニュース素材の提供は、いかにも作為的に行なわれていると日本人に気づかれないように細心の注意を払ってなされなければならない」
  最後の部分に注意したい。「日本人に気づかれないように細心の注意を払ってなされなければならない」。この文章から読み取れるのは、我々にすぐにばれてしまうような茶番劇でなく、かなり手の込んだストーリーが行なわれていると推測できるだろう。

ひとくちコメント ―― この本は、私たちがマスコミによって洗脳されることになった背景についてかなり踏み込んだ分析をしてくれています。しかしながら、すでに洗脳されてしまっている人たちは、このような本に関心を示すことはありません。むしろ、この本の内容こそがいかがわしい謬説として受け止められることでしょう。私が当サイトで「百の真理に毒ひとつ」という表現を使っていますが、人を信用させるためには、正しいと思われるたくさんの情報の中に、事実とは全く正反対のことを紛れ込ませるという手法があります。これなどはあまりにも巧妙すぎて、普通の人には決して見抜くことはできない高等な手法といえるものです。
  その他、この本ではマスコミの「騙しの手口」の事例として「叩き」「そらし」「宣伝」の3つを挙げています。「叩き」は文字通り、政府にとって都合の悪いことを言う人間を、マスコミを使って叩くことです。その一例として、「ミラーマン」の汚名を着せられて社会的に葬り去られた経済学者の植草一秀教授のケースが紹介されています。彼はなぜ政府(支配層)にとってやっかいな人物と見なされたのかについては、最近ではかなり知られるようになっていますが、いったんマスコミによって血祭りに上げられた人物は名誉回復の機会は与えられないのが普通です。
  2番目の「そらし」ですが、複数の新聞やテレビが同じ情報を大々的に取り上げているときは、関心を他にそらすための報道であると考えて間違いないでしょう。その場合は、何が目的でこのような報道をしている(させられている)のかと考える癖をつけたいものです。そのことによって政府の(その政府を動かしている層の)意図が理解できるからです。なぜなら彼らの「意図」は、私たち一般国民にとって決してありがたいことではないからです。(なわ・ふみひと)

<転載終了>

【縄文人の南北アメリカへの遙かなる旅】①亀ヶ岡ピラミッドライン

歴史の探訪者さんのブログより
http://ameblo.jp/xp2012zx/entry-11502750576.html
<転載開始>
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【亀ヶ岡ピラミットラインの収容拠点・ティオティワカン】


【縄文人の南北アメリカへの遙かなる旅】①亀ヶ岡ピラミッドライン

亀ヶ岡遺跡-ホイットニ-山-ティオティワカン-モンテ・アルバン-ココス島

- クントゥル・ワシ遺跡・クスコ(近くにマチュ・ピチュ)

が直線で結ばれます。

【googleEarth】でラインを確認する方は【亀ヶ岡遺跡】【ティオティワカン】【 

クスコ】にポイントを付け【亀ヶ岡-ティオティワカン】【ティオティワカン-

クスコ】の二回に分けて直線距離測定でラインを引いてください。

最短距離測定のため【亀ヶ岡からクスコまで】の測定は地球の半周を超えるので

ラインが反転してしまいます。

縄文人は【UFO】に導かれながらこのラインを目指したのです。

太平洋ル-トも存在しています。

一部は北アメリカに残り古代インディアンとなりさらにマヤ文明を初めとして南

米へも到達したのです。

日本人特有の遺伝子や縄文土器の出土が証明しています。

縄文人とはアヌンナキが初めに作った初期人類の痕跡をもっとも濃く残した民で

有り現代日本人にもその遺伝子は受け継がれています。

キリスト教団体・イスラエル・アメリカは現日本人のDNAを様々に調査してい

ます。

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あなたの顔で全てがわかる時代に☆

星月夜☆さんのサイトより
http://ameblo.jp/hoshitukiyoru7/entry-11502241092.html
極端に言えば、1のメリットを99に見せかけCMして
99のデメリットを隠す。
無料とかに弱いっすね!!
<転載開始>
もう逃げられない、あなたを狙う顔認証技術

こんな未来というかもうそうなってることに
驚きです。

NHKEテレ「サイエンスZERO」何気なく見てて怖くなりました。


見知らぬ人にカメラの照準を合わせると、
その人の名前や生年月日、趣味などあらゆる個人情報が
丸わかり!そんな、ちょっと怖くなるような世界が
現実になっています。

企業は次々と顔認証技術を買収

米Apple社はもう顔認識技術会社を買収、取り入れてます。

フェイスブッも、顔認識技術企業の買収を計画との報道

次の買収標的はイスラエルのフェイス・ドットコムか

こちらからどうぞ☆>

顔認識技術企業ピットパットを買収グーグルもです。

!?なんで個人情報がわかるのか。


こちらの記事に

それはFACEBOOKやネットに自分の写真生年月日
を掲載してるからだそうです。


facebookの大量の個人情報取り放題です。

米国の場合問題なのは「顔認識技術で個人の社会保障番号
まで割り出せる」――米研究者が発表ということです。

これを盗まれると、大変なことに。

日本のマイナンバー制度もいずれ、その番号で全てが
支配されるでしょう。


世の中必ず悪い人がいます、悪用する人がどれだけ
でるか。

<転載終了>続きを読む

燃え尽きた高校三年生

mariscoさんのサイトより
http://ameblo.jp/koji-kitano/entry-11492311974.html
<転載開始>
『精神エネルギー』
~ Spiritual Energy ~
政木和三


第一章 二十世紀の奇跡


燃え尽きた高校三年生


 ある高校生の母親が、千里の拙宅へやってきて言った。

 『高三の息子が登校拒否で家にゴロゴロしており、人前に出ることを怖れるようになりました。中学時代は成績もよく一流の高校へ入学しましたが、それからは別人間のようになりました』

 母親の頭の中を、政木フーチパターンによって測定してみると、息子は第一生命体からして神経質で、第二生命体も一直線のIQ一〇八という小さなエネルギーの生命体であり、母親のほうは男性の生命体で、IQは一六三もある大きなエネルギーを持っている。

 次に父親のことを思ってくださいと言いながら測ると、第一も第二生命体もまん丸の女性型生命体であった。

 『あなたの家は夫婦が逆ですね。あなたのご主人は女のようにやさしい人ですね』というと、『そのとおりです、私はまるで男のようです』と返事が返ってきた。

 息子は、中学時代にはもっと大きなエネルギーの持主であったろうが、男のような大きなエネルギーを持った母親に毎日毎日勉強せよと言われ、精も根も尽き果て、燃え尽き症候群の仲間に入ったものである。私が母親に、『傍について勉強せよと言ったのでしょう』と聞くと、『はいそうです』との答が返ってきた。

 そこで、私は母親につぎのような言葉を伝えた。


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「正しい」とはなにか?横糸編(3) 少子化問題での役所のトリック

武田邦彦先生のサイトより
http://takedanet.com/2013/04/post_e698.html
役人は税金を少しでも多く徴収するためなら、嘘でも付きますね!
<転載開始>

「tadashii03_shoushikatdyno.110-(13:23).mp3」をダウンロード

「正しいとはなにか」の第一回、第二回で「事実を正確に整理すること」、「思いがあっても、事実を曲げないこと」が「正しいこと」に到達する第一歩であることをかきました。また「良い人」は時に「悪いこと」をしがちであることも触れました。

ところで、「正しい」の基礎は「正しいデータ」ですが、一般の人でも事実と異なるデータで洗脳されるのは我慢できないと思いますが、私は科学者なので「誰がどのように言っている」と言うことより「データそのもの」をまずは参考にするので、さらにイライラは募ります。

先日、東大・赤川先生が高校生用に講義されたビデオを見ていたら、「少子化」の問題を説明しておられ、その中で「女性の就労率(労働力率)が高くなると女性が子どもを産むようになる」という国などが使っているデータに大幅なトリックがあることを示しておられました。

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このグラフは講義の元となっている平成17年に男女共同参画局から出された「少子化と男女共同参画に関する社会環境の国際比較報告書」に掲載されているものです。

普通の人は「お役所のものである」、「正確そうに見えるグラフだ」ということでそのままこのデータを信じると思います。そして、このグラフから「女性が労働できる条件では、出生率も上がる」と思うでしょう。つまり「少子化を防ぐためには、女性が働きやすくすること」と考えるのは当然です。

しかし、それは「お役所の詐欺」のようなものだったのです。

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このグラフはお役所が言っている「OECD諸国」のデータというのをそのままプロットしたもので、横軸の就労率と縦軸の出生率にはなんの関係もありません。同じデータでこのように違うのは、お役所のグラフはOECDの諸国の内、「結論を出すのに不都合な、トルコ、メキシコ、東ヨーロッパ諸国」のデータを抜いているからです。

なぜ、お役所が都合の悪いデータを抜いたか?についても先生がコメントしていて、単なるミス、確信犯的行動などと分析しておられますが、お役所の都合の悪いデータだけが抜かれているのはミスでは無いと思います。お役所は正直に説明してください。

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さらに先生が整理すると驚くべき事がわかりました。お役所のデータはOECDに加盟している諸国ですが、もともとOECDに加盟しているかどうかはこの整理には関係が無く、所得の方が問題ですから、年収が1万ドル以上の国(49カ国)の状態をプロットするとこのグラフのようにまるで逆の傾向になります。これもネットから先生のグラフを切り取って引用させていただきました。

・・・・・・・・・

私たちは一体、何のために税金を払っているのでしょうか? 環境省や厚生労働省がもっとも酷いのですが、男女共同参画のような内閣府のものも国民を騙すためのデータと言えます。

1)第一段階としてOECDの一部のデータだけを使用して間違った傾向を示す。
2)もともと、生活レベルや社会の発展段階との関係なので、所得でまとめるべきなのにOECDに限定している、
3)その結果、本当は「女性が就労しない方が子どもが多い」のに、その全く反対の結果「女性が就労した方が子どもが多い」という結論にしている、
4)つまり、自分たちの目的を達し、天下り先を増やし、御用学者に研究費を回す。
という結果をもたらしています。

専門家も情けないし、役人も魂があるのか疑問ですし、日本社会がこんなになってしまったことは本当に嘆かわしいと思います。しかし、嘆いてばかりではダメなので、このようなトリックの原因を探る必要があります。

まず、トリックを掛けた役人は「トリックを掛けることが正しい」と信じていることです。その理由は、
1)国のために女性の雇用機会を増やすのは大切だ、
2)少子化が怖いと言うことはすでに十分に社会に知られている、
3)だから、女性の就労率を上げると少子化が防ぐことができるというデータをねつ造すると、就労率が上がる、
4)国民はどうせバカで、政策は俺たち(官僚)が決めた方が良いのだから、世論操作は正当だ、
という論理です。この論理もある側面から見ると「正しい」のです。

それに加えて、政府側のマスコミが存在すると、「環境ホルモン感染症」をはやらせることができます。「環境ホルモン感染症」とは、多くのデータから恣意的に目的にあうデータだけを取り出すことで自分の主張を通すという専門家の疾病です。

15年ほど前に日本で「環境ホルモン」が話題になりました。「人工物質でオスがメスになる」というものですが、動物の世界では「オスとメスが入れ替わるのは良くあること」という科学的事実と、「一般の人はそれを知らない」という事を巧みに組み合わせて社会に錯覚をもたらすという方法でした。

多くのデータの内、自らの主張に都合のよいものだけを抜き出して人々をある思想に誘導すること、それは「環境ホルモン症候群」とも呼べる悪辣な犯罪ですが、これが見方によっては正しいことになり、中央官庁が利用したのが、女性就労率と少子化のグラフだったのです。

(平成25312日)



武田邦彦


<転載終了>

メキシコ農業はNAFTAと米政府の農業助成で壊滅的被害

つむじ風さんのサイトより
http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2013/04/nafta_265b.html
<転載開始>

TPPが如何に滑稽な条約であるか?!
実例が示して余りある・・・。
それを後生大事に推進する知能の程度を再確認!!
それこそ『バビロンの得手勝手な我が儘条約』
との言葉が、最も要を得ていると断ずる代物だ!!
あの、オバマですら、FTA修正を言明している・・・!

 これから見ると、安倍総理がオバマの歓心を買ったというのは、おそらくウソである。

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 すり寄ったが、その真意を疑われたというのが、真相かも知れない。だから、共同声明がなく、CSISで功名心を見せたに過ぎまい。

 まあ、よくよく吟味頂きたい。アホらしくて、それ以上の言論は、時間の無駄である。


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Xデイは4月2日?: 無数の亡霊たちが蘇る1週間の中で起きるかもしれないこと

In Deepさんのサイトより
http://oka-jp.seesaa.net/article/353476850.html
<転載開始>
最初に、最近アンドリュー・ボドロフ( Andrew Bodrov )さんという人が作成したキュリオシティの撮影した火星の写真から作った「火星の 360度のパノラマ写真」を動画にしてみたものをはっておきます。

オリジナルはアンドリュー・ボドロフさんのサイトにあります。

色が気に入らなかったので、少し写っているキュリオシティのボディから、「実際の火星上の色だと思われる感じ」に修正してみました。それほど正確な修正ではないですので、参考程度に。


キュリオシティが撮影した火星の360度パノラマ(カラー修正版)







目を閉じるだけで洪水の夢を見るようになり


今日の午前は上の火星のパノラマ動画を気に入る色に近づけたりする作業をしているうちに眠ってしまったのですが、その時にまた「洪水の夢」を見てしまって。

最近頻繁に見る洪水の夢のことは、


「日々の洪水の夢」を包む地球はカオスの真っ直中: 歴代の巨大洪水に関しての夢とビジョン
 2013年03月10日


という記事に書いたことがあります。

しかも、今日は正確には「眠っていないのに見た」のです。ウトウトはしていたんですけど、眠くなったので横になって目を瞑ると、まぶたの中に「水没した街」が浮かんでくる

なんかくやしくなって、

「この場所がどこか特定してやる! クソ!」

と、ウトウトの中で詳細を見続けます。

たとえば、壁や看板に特定の文字が見えたりすれば手がかりになるでしょう。
日本語だとかロシア語だとか韓国語だとかそういう意味で。

でもわかりませんでした。
どこにでもある「単なるビルや建物」としか見えない。

そんなことをしているうちに本当に眠ってしまって、眠っている間は夢も見なかったのですけれど、起きた後、連日のようにまぶたの裏に浮かぶ「水没した地球」の様子に、いささかうんざりしたりしましたけど、でも、意外と単なる「願望」なのかもしれません。

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欧米の支配者が企む水と食料の支配が始まりました!

 日本や世界や宇宙の動向さんのサイトより
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51875999.html
<転載開始>
以下の2つの記事を読んで頂くと、いかに欧米諸国が多国籍企業や銀行に支配されているかが分かります。米政府や欧州委員会は、カネと権力を得ることしか興味がありませんから、多国籍企業のためにのみ働きます。もちろんイルミナティのメンバーである多国籍企業や銀行の経営者らは世界支配NWOをもくろんでいますから、世界中の資源や個人資産や不動産を強奪しています。そして世界人類を完全に統制するためには、食糧と水を支配する必要があります。ということで悪魔の手先のオバマはアメリカでモンサント保護法に署名しました。これでアメリカ全域の畑がモンサントや他のバイオ企業の遺伝子組み換え穀物や種で埋め尽くされることになりました。アメリカの司法はこれを止めることもできなくなりました。
そしてヨーロッパでは、民間企業による水資源の強奪が始まっています。ヨーロッパでは長い間問題視されてきた水道事業の民営化ですが、EUは、財政難に苦しむ南欧の国々を標的に、水道事業を大企業に売り渡すように迫っているのです。最初は南欧の国々の水道事業の民営化を実現させ、最終的にはヨーロッパ全域の水道事業を大企業に支配させようとしています。アメリカでは食糧を大企業が支配し、ヨーロッパでは水を大企業が支配する時代が来てしまいました。
どうしてこのような事が簡単にできてしまうのでしょうか。これは欧米に限ったことではありません。日本もTPPにより水と食料が大企業に支配されてしまう時がくるでしょう。また、オバマが行ってきた様々な悪魔の政策が日本でも実行される日が来るかもしれません。TPPを推進する日本政府も、共産主義であり新自由主義のイルミナティの言いなりになっているということです。
比較的自由だった欧米諸国が企業独裁共産主義に変わっていっています。このままだと、イルミナティを支える下部組織の多国籍企業が欧米を支配するだけでなく世界中を支配することになります。一方、既に独裁共産主義政府の中国やたぶんロシアも。。。多国籍企業を使わずに自分達の権力で世界を支配しようとしているのです。
政府と軍がそれを行おうとしています。多国籍企業主導の新自由主義を併合した独裁共産主義と政府や軍主導の独裁共産主義の戦争が起きているのかもしれませんが、どちらが勝っても私達庶民は被害に遭うだけです。そうならないように、世界中の人々が問題を認識し、行動に出なければなりません。。。が、アメリカ人の多くが遺伝子組み換えについてさえ、よく理解していない人が多いのだそうです。嗚呼。。。こんなことを言ったら失礼になるのは十分、分っているのですが。。。一般的なアメリカ人って、本当に、どうしょうもないくらい脳タリンですね。
(オバマの新たな悪法について)
http://www.infowars.com/obama-betrays-america-yet-again-by-signing-the-monsanto-protection-act-into-law/
(一部)
3月28日付け:
オバマはついにモンサント保護法に署名しました。続きを読む

米国でモンサント保護法成立!TPP締結でモンサント保護法が日本にも上陸か!?裏には食品管理計画

正しい情報を探すブログさんのサイトより
http://ameblo.jp/kennkou1/entry-11501803397.html
<転載開始>

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今月にアメリカで包括予算割当法案が成立しました。この包括予算割当法案の第735条には「健康を害する懸念がある遺伝子組み換え作物の種子でも、法的に差し止めることができない」と書かれており、事実上のモンサント保護法となっています。

つまり、アメリカでは遺伝子組み換えの危険性が明確に証明されない限り、遺伝子組み換えを防ぐことは出来なくなってしまったと言えるでしょう。

危険性が証明されるまでには多数の実験調査が必要になるため、危険性が証明された頃には皆の胃袋の中に入ってしまっている可能性が十分に考えられます。このような危険性がある法案に大統領も署名しており、既に成立を防ぐのは厳しい状況です。

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小泉進次郎グループ=「マイケル・グリーン友の会」

銀河系宇宙人のブログさんのサイトより
http://ginga-uchuu.cocolog-nifty.com/blog/2013/03/post-33dd.html
<転載開始>

18:46

とうとう出現した小泉進次郎グループ=「マイケル・グリーン友の会」

アルルの男・ヒロシです。

 前のブログでも書きましたが、12月の衆院選挙後の今の政局では米留学組が今後はひとつの政治勢力になるのではないかという事が容易に予測出来ます。

 それを日本を管理する責任者であるマイケル・グリーンの名前を借りながら、「グリーン・グループ」と名づけました。

超党派の「グリーン・グループ」(みどり会)に注目せよ
http://amesei.exblog.jp/17477761/

 どうやらその「グリーン・グループ」が早くも実際のものになりつつあるようです。アメリカは数世代にわたって日本をコントロールする代理人となるべき人材を作ります。それがアメリカ留学生たちです。


 

 中国が、日本にとって今のところちっとも怖くないのは、中国留学組の国会議員など本当に数えるほどしかいないからです。外側から攻撃はしてくるかもしれないが、内側から中国への利敵行為をやるような話は殆ど全くない。アメリカに対しては保守派からもTPPなどの問題では批判もでる。

 ほんとうに怖いのは「外側から攻撃する勢力」ではなく「内側から鍵を開けてあげる」という意味でのエージェントである。米留学組の国会議員や松下政経塾あがりの議員たちは多かれ少なかれそのようにコントロールされていく。

 こんな単純な真実をなぜ誰も書かないのでしょうねえ。

 ともあれ、小泉進次郎の動きを報じた夕刊フジの記事。

 自民党内で若手エース、小泉進次郎青年局長(31)をめぐる動きが活発化している。通常国会の28日召集を受け、青年局は30日に役員会を開いた うえで、2月1日から毎週、定例役員懇談会を開くというのだ。役員数は衆院議員72人、参院議員10人の計82人で、党所属国会議員の5分の1以上にな る。永田町では「事実上、進次郎派の旗揚げでは。一致結束すれば、無視できない勢力になる」と見る向きもある。その全容とは-。

 「進次郎氏がやる気満々らしい」

 自民党の一部に先週初め、こんな噂が飛んだ。関係者によると、進次郎氏は先々週あたりから、若手の議員会館事務所に「これから頑張りましょう」などと、あいさつをして回っていた。

 念頭には青年局の人事があったようだ。22日の総務会で青年局役員人事が決定され、新体制が発足した。45歳以下の衆院1-3回生、参院1、2回生のうち、政府入りした議員などを除く82人が役員になった。

 同日、青年局事務局から会館事務所に、会議・会合の案内がファクスで届いた。それによると、1月30日正午に党本部で役員会を開き、2月1日以降の毎週金曜日、正午から定例役員懇談会を行うという。

 進次郎氏の脇を固める青年局メンバーの顔ぶれはどうなっているのか。目につくのは、父である小泉純一郎元首相と縁のある大物政治家らの子弟だ。

  橋本岳(がく)氏は、1996年と2001年の総裁選で小泉元首相と争った橋本龍太郎元首相の次男。武部新氏の父は、小泉元首相に「偉大なるイエスマン」として尽くした武部勤元幹事長。福田達夫氏の父は、同じく官房長官として仕えた福田康夫元首相。中川俊直氏の父は、やはり政調会長を務めた中川秀直元幹事 長、大野敬太郎氏の父は、大野功統(よしのり)元防衛庁長官…。

 彼らが国会議員になる前の経歴としては、地方首長や財務・農水・国交官僚、弁護士、医師、経営者、松下政経塾出身者、五輪メダリスト、ミスコン女王など、まさに多士済々といえる。

 こうした面々を統括する役員懇談会が、定例化されたのが特筆される。




http://www.zakzak.co.jp/society/politics/news/20130128/plt1301281826006-n1.htm

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キング・コーン

本山よろずや本舗さんのサイトより
http://homepage2.nifty.com/motoyama/index.htm
<転載開始>
 私が最初にネットでキング・コーンを検索したとき、「キングコングでは?」出てきて、思わず笑ってしまいました。
 キング・コーンとはその名の通り、トウモロコシのことです。ただし単なる食べ物ではなく、その恐ろしさは怪獣のキングコングの比ではないかもしれません。キングコングは想像上の怪物なので、映画や小説の世界にしか登場しませんが、キング・コーンは食物として私たちの身体に中に入ってきて暴れまわるからです。
 キング・コーンとは、世界で一番多く作られている遺伝子組み換えトウモロコシの品種です。
 人間が直接食べるスイートコーンではなく、主に加工食品の材料となったり家畜(牛など)の飼料となるものです。いまやアメリカ全土の農地は、キング・コーンで埋め尽くされているといいます。
 「You are what you eat.」
 という英語がありますが、人間の身体は食べた物でできているという意味だそうです。
 その意味から言えば、いまやアメリカ人の身体はキング・コーンでできていると言っても過言ではないかもしれません。そして私達日本人にとっても対岸の火事ではなく、キング・コーンを与えられて育ったアメリカ産牛肉を食べることで、間接的に日本人の身体にもキング・コーンが入り込んできています。
 もちろんキング・コーンが安全・安心な食べ物と証明されていれば問題ありません。しかし実態は、極めて危険なもののようです。
 今回は、『「モンスター食品」が世界を食いつくす!』(船瀬俊介著、イースト・プレス)から、遺伝子組み換え食品の代表ともいえるキング・コーンについて紹介したいと思います。
 まず以下の写真をご覧下さい。





 この写真は、遺伝子組み換えトウモロコシを与えたマウスにできたがん腫瘍です。
 世界でもっとも多く販売されている遺伝子組み換え食品のトウモロコシ(キング・コーン)を200匹の2年間マウスに与えた結果、50~80%ものマウスにこうした腫瘍があらわれたといいます。

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チベ雑㊴金本位制

明日香翔の怪食紀行さんのサイトより
http://blog.livedoor.jp/askashou/archives/7807125.html
<転載開始>
チベットの金鉱で 83人が生き埋めになった とニュースに有ったが、中華の発表だからそんな数では済まないだろう…

ご愁傷様な金鉱は ラサの東、モジュコンガ(墨竹工卡)の山中らしいが行ったことはない。 そんな事は当たりまえで、軍が持っている土地だらけのチベット本土には秘密の金鉱が無数に存在する。

あれは何を掘っているのかな? 金です… チベット人に何鉱山よ? と聞けば、必ず金鉱山だと答える。 それが証拠に中国は2-3年前から世界一の産金国なのである。

◯☓鉄鉱石採掘所… 鉄鉱石なら赤いだろうに、白い鉱石を積んだトラックが近場の鉄道貨物駅をピストン輸送している。 白い鉱石は石英なので、金は石英の間にサンドイッチにされて詰まっているのが普通だ。

精錬所を設ければバレるので本土に送って精錬するのだと思われる。

ラサの北、温泉の出る田舎の寺に行ったらダンプが山ほど停まっていた。 何を掘っているのかな? 金です… それも露天掘りでお寺の山の裏半分はもう掘り尽くした薄屏風のように成っているらしい。

もちろん軍車が守って入れないから、縦半分に裂かれた山肌は見えないしチベット人でも入れない… 牧童やらが見たことを村人たちから聞くしか無い。

山半分を切り崩しなおも鉱脈が拡がっているなら、チベット人の反感と中央政府の関与を避けるために狸掘りでもするのだろうが、いずれ寺ごと崩れるのだろう…

中華の美風とは、取りつくし奪い尽くし、食い尽くし焼き尽くす… まさに三光作戦(盗り・焼き・殺し)なのだが、自分がそうだから日本もそうだったのだろうと思うわけで目出度い。

目出度くないのは石油ガスの砂漠地帯と、金山銀山天水桶の高高度地帯の少数民だけなので、石油が出れば追い出され・地下資源があってもお零れにはありつけない。

全世界でも金鉱を掘り自国民には無制限に金を買わせるペーパーゴールドを許可したのも2005年の秋からで、上海株の暴落と金選好は同時に始まっている。 頭の良い中華人は株を売り逃げ金を買ったのである… いずれ数年後には金備蓄量がアメリカを超える日が来よう… 

アメリカを潰す最後の一手は刷りすぎた赤紙を金本位制の通貨にして米ドルを駆逐し、世界中が赤紙経済に成ったら第二次ニクソン・ショックでとどめを刺す。 その間に買えるものは全て買いつくそう・・ そんな気がする。


12 (2)何を掘っているのかな? 金です(以下エンドレス)。 
ヒャッハー嘘だろ。 あながちウソでも無さそうで可哀想…



<転載終了>

このオッサン、神保町のトロワバグにまだ出没するのかな?

二階堂ドットコムさんのサイトより
http://www.nikaidou.com/archives/35549
<転載開始>

いやー、みんな面白いもの作るね!それにしてもこのオッサン、オウムネタがコケたからこんな事やってんのか?まぁ、名前からして左な家系ではあるんだろうけど、ここまでパーだと思わなかったよ。俺も会ったことは何度かあるが、どうも残念な人だ。晩節を汚して(稼いで?)終わるのかいな。

以下うちのSNSより。

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民団とも総連ともズブズブであることを自らTwitterで暴露した有田芳生スターリンwww献金受けてたら公民権停止ですな!さあ、みんなで政治資金収支報告書を洗濯して差し上げましょう!!

ちなみに31日の民団と花見のツイートは削除しやがりました!悪党はやることがセコいwww魚拓採られてるけど。

kouan1

kouan2



<転載終了>

【新大久保】「殺せ」と言えなくなったレイシスト カウンターの市民に抑え込まれ

田中龍作ジャーナルさんのサイトより
http://tanakaryusaku.jp/2013/03/0006905
<転載開始>
2013年3月31日 20:00
交差点や歩道への入り口はすべて機動隊が塞いだ。レイシストたちは警察に守られながらデモをした格好だ。=31日、新大久保 写真:田中撮影=

交差点や歩道への入り口はすべて機動隊が塞いだ。レイシストたちは警察に守られながらデモをした格好だ。=31日、新大久保 写真:田中撮影=

 「大久保から不逞鮮人を一掃するぞ」「韓国は竹島から即刻出ていけ」…レイシストたちが日曜日の新大久保を練り歩き、ヘイトスピーチを垂れ流した(主催:関東新日友会、共催:在特会)。

 市民や国会議員が東京都公安委員会にコースの変更を求めていたにもかかわらず、公安委員会が主催者の申請を認めたため、予定通りコリアタウンでの他民族排撃デモとなった。

 有田芳生参院議員らが国会内で民族差別に抗議する集会を開き、マスコミが報道するなどしたこともあり、新大久保や大阪鶴橋で吹き荒れるヘイトデモは、多くの国民の知るところとなった。

 JR新大久保駅前では新潟から来たという在日3世の女性が「仲良くしようぜ」と書かれた小さなビラを道行く人に配っていた。

 ヘイトデモが通る大久保通りには高知から訪れた男性(40代・家庭教師)もいた。「ツイッターで見て、これ(カウンター)のためだけに来た。何もしないでいるよりは良いと思って。日本中が在特会を包囲している。日本の恥さらしだ」。

 秋田県湯沢市から深夜バスに乗って来た僧侶(40代)の姿も。「YouTubeで知った。僕の中にも差別をする心は渦巻いていたと思うが、選択を迫られたような気がする。“こちら(カウンター)側に立つぞ”という決意表明のために来た」。

デモを心配そうに見守る鈴木邦男氏(右端)と有田芳生氏(隣)。=写真:田中撮影=

デモを心配そうに見守る鈴木邦男氏(右端)と有田芳生氏(隣)。=写真:田中撮影=

 きょうは民族派右翼・一水会顧問の鈴木邦男さんが初めて現場を見に訪れた。「悲しいですね。日の丸がかわいそうです。嘆かわしいですね。こんなことではオリンピック招致などできない。公開の場で、桜井(誠・在特会会長)が話すというなら出ます。デモ隊の中に知り合いがいた。警察にデモをやめさせろと言うつもりはないが、こちらも日の丸を立ててデモをやりたいですね」。

 鈴木氏はかねてから在特会を「彼らは右翼でも愛国者でもない」と批判していた。

 大久保通りを見下ろす巨大スクリーンには、著名人がメッセージを寄せた。ジャーナリストの江川紹子さんは「あなたたち(在特会)のやっていることは、弱い者いじめ」と戒めた。竹田圭吾さんは「皆おなじアジア人」と説いた。

 レイシストはわずか120名(公安刑事によるカウント)。歩道は両側とも「仲良くしようぜ」などと書かれたプラカードを持ったカウンターの市民で溢れた。レイシストの2倍をはるかに上回る数だ。カウンターの市民たちが合唱する「ザイトク帰れ」がレイシストたちを抑え込んだ。筆者が聞く限り、さすがのレイシストたちもきょうは「殺せ」を口にしなかった。

 有田芳生議員は「“殺せ”と言えなくなったのは世論の勝利」とツイートした。

 ◇
相棒の諏訪都記者は、通訳で3か月余り海外に出かけるため7月半ばまでお休みします。

<転載終了>

TPPの正体4 TPPに参加すると、日本はどうなるのか?

日本を守るのに右も左もないさんのサイトより
http://blog.nihon-syakai.net/blog/2013/03/002509.html#more
<転載開始>

前回記事 『TPPの正体3 アメリカが狙うのは日本の完全支配(金融支配と法制支配の完成)』
の続きです。

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■TPPの内容

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(画像はこちらからお借りしました)

以下「全面的な国売り飛ばしと対決」より引用です。


●食料自給率13%の危機 国土も崩壊へ

 TPPに反対する運動が全国に広がるなかで、それが農業だけの問題にとどまらず、生活の全分野で民族的な利益を根こそぎ売り飛ばすものであり、日本社会の土台を根底から崩すものであることが広く暴露されてきた。
 国内の農業生産を維持し食料自給を確保することは、独立国として最低限の条件である。ところが日本の場合、戦後アメリカによって農産物自由化が一貫して押し付けられ、現状の39%という食料自給率自体が先進国では最低レベルである。TPPに参加すれば、それは13%という壊滅状態になる。食料という国民の生殺与奪の権を外国に握られるとともに、農林業の衰退は山や田畑の荒廃につながり、水害を防止し豊かな水を提供する機能も失われ、国土崩壊の危機となる。 

 すでに米国政府は、TPP交渉参加の前提条件として、米国産牛肉の輸入規制緩和を日本に迫り、昨年11月、野田政府が受け入れることを表明した。2003年、アメリカで狂牛病が発生したさい、日本は米国産牛肉の輸入を停止したが、米国政府の圧力で05年、「月齢20カ月以下」に限って米国産牛肉の輸入を再開した。だがそれが、米国の出荷牛の1割にすぎなかったため、米国政府は出荷牛の9割をカバーする「月齢30カ月以下」に緩和せよと迫り、それを今回のませたのである。アメリカはTPPで、狂牛病感染の疑いが濃厚な牛肉を大量に日本市場に持ち込むとともに、日本の畜産農家がうち立ててきた「全頭検査」も「輸出拡大に不都合」といってやり玉に上げようとしている。



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朝鮮戦争勃発!最福寺が落札した 朝鮮総連本部は大使館となる!

高山清洲・世界平和 人類みんな兄弟さんのサイトより
http://blog.goo.ne.jp/mokushiroku666/e/68b30e58cb016104b2d2d5817e8e398c
<転載開始>

西福寺が、銀行より45億円の融資を受けて落札し、北朝鮮は日本と国交を回復して70億円で買戻し北朝鮮日本大使館にする!

裏で蠢く安倍晋三と魑魅魍魎達!

最福寺への売却許可を決定 東京地裁。

宗教法人が45億円以上で落札した、朝鮮総連中央本部=26日午前、千代田区富士見(野村成次撮影)

宗教法人が45億円以上で落札した、朝鮮総連中央本部=26日午前、千代田区富士見

 整理回収機構(RCC)が強制執行(競売)を申し立てた在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)中央本部の土地・建物について、東京地裁は29日、45億1900万円で落札した宗教法人「最福寺」への売却を許可する決定をした。

 民事執行法は、債務者(朝鮮総連)への売却を禁止。朝鮮総連の資金提供を受けている場合も売却は不許可となるが、地裁はこうした規定への抵触はないと判断した。

 今後1週間、決定を不服とする関係者の執行抗告がなければ、最福寺の落札が確定する。同寺の池口恵観(えかん)法主(ほっす)(76)は「朝鮮総連側から借りたいとの意向があれば検討する」と明らかにしており、土地・建物の所有権移転後も総連の本部機能は維持される可能性が高い。

 RCCは経営破綻した在日朝鮮人系信用組合から不良債権を引き継ぎ、このうち約627億円については全額の債務返済を総連に命じた平成19年の東京地裁判決が確定していた。

 RCCの申し立てを受け昨年7月、地裁が競売手続きの開始を決定した。今月12~19日に行われた入札は、最福寺を含む4者が参加していた。

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侵略の世界史

なわ・ふみひとさんのサイトより
http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/browse1303-31.html
<転載開始>
侵略の世界史
この500年、白人は世界で何をしてきたか
清水馨八郎・著  祥伝社黄金文庫
アヘン戦争における中国の大敗と日本の震撼
  日本が「鎖国」を墨守している間に、世界情勢は大きく転換し、ヨーロッパは封建社会から資本主義社会へとめざましく進展した。18世紀末にはイギリス産業革命、続いてアメリカの独立とフランス革命が起こり、やがて米仏両国でも産業革命が開始された。これに並行して、欧米列強は植民地や市場を求めて、争ってアジア進出を始めた。
  近代化のおくれたロシアも、帝政下シベリア進出を続けて、早くも19世紀の初めに日本の北辺蝦夷地に出没するようになった。幕府は松前奉行をおき、北辺の探検や警備によってこれに対処した。ロシアの使節ラクスマンが根室に来航したのは1792年であった。続いてレザノフが長崎にきて幕府に通商を求めたが、日本はこれを無視した。
  イギリスは関ケ原合戦の1600年に、早くも東インド会社を設立、アジア進出を開始している。イギリスはナポレオン戦争を機にフランスに支配されたオランダの海外植民地を攻撃し、バタビアを占領、さらに世界中でただ一国、日本で国旗をはためかすオランダの長崎出島の占領を図った。1808年イギリス軍艦フェートン号はオランダ国旗を掲げて長崎に入港、オランダ商館員をおどし、これを人質にして乱暴を働いた。このため時の長崎奉行は引責自殺した。
  このフェートン号事件は、日本人にイギリスの強暴さを認識させ、さらに広く海外情勢に注意を向けさせることになった。以後日本では、フランス革命やナポレオンに関する研究が盛んになった。
  イギリスは、インド産の麻薬のアヘンを中国に売り込んで巨利を貪っていたが、中国に拒否されアヘン戦争を仕掛け、香港を奪取した(1840~42年)。アヘンはマリファナ、ヘロイン、コカインなどと同じ麻薬で、常用すれば心身を崩壊させる恐ろしい毒薬である。現在世界中がこの輸入を禁止している。
  イギリスは国家が公然と麻薬貿易を許し、力ずくで売り込んで中国人を堕落させようとした。これほど不正な恥さらしな戦争は、かつて歴史上になかった。これが仮面を脱いだ大英帝国の正体である。
  天保11年に起こったアヘン戦争で、アジアの強国を任じていた清が、イギリスに簡単に大敗したことは、幕府をいたく驚かせた。次は日本がやられると、幕末の志士たちは一斉に日本の危機を痛感した。特に長州の藩士・高杉晋作は上海に渡り、アヘン戦争の惨状を視察し、国防の必要性を強調した。

未曾有の国難にあたり、国論を統一させたものとは
  アヘン戦争から10年後、今度はアメリカのペリーが軍艦4隻を率いて浦賀に姿を現し、砲艦外交で開港を強く迫った。それは嘉永6年(1853年)6月3日のことであった。ペリーの来航は、幕府はもちろん、江戸市中を大混乱に陥れた。市民は初めてみる蒸気船を「黒船」と称して恐れ、避難のため右往左往し、太平に慣れた武士も、にわかに武具を備える有様であった。
  ペリーは、いったんは帰国したが、約束通り翌嘉永7年、軍艦7隻を率いて浦賀に入港、江戸湾を測量して武威を示した。幕府はその威嚇に屈伏し、同年3月3日、日米和親条約を、安政5年(1858年)には日米修好通商条約を締結させられた。
  これを見て、列強のオランダ、イギリス、フランス、ロシアからも、同様の条約を締結させられた。これらの条約はいずれも相手国の治外法権を認め、日本の関税自主権を認められぬという不平等条約であった。
  列強が一斉に日本になぐりこみをかけてきたのである。このままでは日本は欧米勢力に呑み込まれてしまう。この国難的危機をどう乗り超えるか。ペリー来航から明治維新を迎えるまでの15年間、国内は開港か攘夷か、佐幕か勤王か、いわゆる幕末の大動乱が続くのである。
  民族の内部が各派に分かれて闘争し、騒然たる無秩序の時こそ、西欧列強の侵略のチャンスである。フランスは幕府を支持し、イギリスは反幕派を応援したりして動乱を煽動することにつとめた。
  1858年、井伊直弼が大老に就任するや、尊皇攘夷論者への弾圧が始まり、吉田松陰、橋本左内、頼三樹三郎ら多数の志士が、「安政の大獄」で処刑された(1859年)。
  文久2年(1862年)8月、薩摩藩主の父・島津久光一行が江戸よりの帰途、相模の生麦で、行列を横切った英国人数人を藩士が斬りつけ負傷させるという生麦事件が起こった。翌年英艦は報復のため、鹿児島を砲撃した。薩英戦争である。
  その翌年英米仏蘭の4カ国16隻の連合艦隊が長州の下関を砲撃し、3日間で全砲台が破壊、占領された。薩摩と長州は、この戦いで列強の近代兵器の威力を存分に思い知らされた。
  幕末の薩英戦争と下関戦争は、日本の初めての西欧に対する防衛戦で、しかも敗北し、身をもって列強の力に脅威を感じた。国内で日本人同士が争っている場合ではない。早く国論を統一して外患に当たらねば、日本は滅亡するという危機感に襲われた。
  このため坂本龍馬の斡旋で薩長同盟がなり、幕府の大政奉還、王政復古を早め、江戸城無血開城となった。そして天皇中心の「錦の御旗」の下、新政府で国論を統一し、明治維新を迎えることができた。
  幕末は、日本があわや西洋勢力に呑み込まれようとする累卵の危うきにあった。これを救ったのは、各藩の下級武土たちが幕府や藩の利益を超えて、日本という国のために一致団結する必要を痛感したからである。江戸時代に培った武士道や大和魂の賜物であった。
  幕府の最後の将軍・徳川慶喜が尊王論の水戸学発祥の地、水戸藩から出たことが幸いしたのだ。慶喜は天朝にもっぱら恭順を示し、大政奉還をスムーズに移行させることができたからである。フランス革命なら、慶喜はギロチンで果てるはずであった。それが、幕府側にも、天朝側にも犠牲者がなく、無血革命ができた。慶喜は、その名の通り両勢力に喜びを与えることになった。最近NHKの人気の大河ドラマで幕末の最後の将軍・慶喜を扱って、その立場と正しい身の処し方に現代人が感動したのもこのためであった

ひとくちコメント ―― 幕末に関する歴史のおさらいの意味でピックアップしました。この本の他の部分では、白人が世界中で行なってきた大虐殺の歴史が克明に紹介されています。今日の世界支配層の正体を垣間見ることができる好著です。(なわ・ふみひと)
<転載終了>

真実が抑圧された時、国は死ぬ

マスコミに載らない海外記事さんのサイトより
http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2013/03/post-0a43.html
<転載開始>

Paul Craig Roberts

2013年3月16日

アメリカ経済が、雇用の海外発注化で大打撃を受け続けていた10年間にわたり、経済学者や、海外発注を進める大企業のPR提灯持ち連中は、何百万もの失われた製造業雇用はアメリカに不要であり“手の汚れる”仕事が無くなったことを喜ぶべきだと言っていた。

アメリカは高度化しつつあるのだと我々は聞かされた。世界経済における我々の新たな役割は、手の汚れる経済が作り出す新製品を革新し、開発することだった。製造という単純な仕事ではなく、イノベーションこそ、収益があがるのだと彼等は言っていた。

私が絶えず警告してきた通り、ハーバード大学教授で、海外発注の擁護者マイケル・ポーターが我々に約束した、手の汚れる仕事を手放した“想像力と創意工夫に基づく高賃金サービス経済”への報酬なるものは、ポーターの想像の産物だった。

過去十年にわたり、私は何度となく繰り返してきた。“イノベーションは、物が作られる現場で起きる。イノベーションは、製造と一緒に海外に移動してしまうだろう。”

これは、大企業や、ポーターの様な連中の提灯持ちが聞きたい話ではない。大企業は、アメリカ人従業員をお払い箱にし、低賃金の外国人で置き換えて、利益を増加させていた。ポーターの仕事は、従順で自分の意見を持たず、大勢に従う連中を安心させて、アメリカ経済を空洞化させた強欲に対する抗議が現実化しないようにすることだ。

“物を作れる企業がなくなれば、研究を生み出せるどころか、研究が消滅してしまう結果になる”という結論の、20人のMIT教授と大学院生が事実を基に行なった研究が現れた。 http://www.manufacturingnews.com/news/mit0305131.html

MITによって正当性を証明されたことを私は嬉しく思う。もちろん、この教授達は遅すぎた。既に喪失は起きてしまったのだ。そうは言うものの、MITの教授達の見解が、組織的に画策された偽情報の中、生き延びられるかどうか見るのは興味深いことだ。

二年前の2011年、ノーベル賞受賞者の経済学者マイケル・スペンスは、アメリカ経済は、膨大なアメリカ貿易赤字を低減する為、輸出することが可能な貿易財や、サービスを生み出せない、低賃金の国内サービス雇用以外、生み出す能力がないという、私の十年来の結論を確証してくれた。スペンスは“新経済”というのは、海外外注経済だ、という私の主張の正当性を立証してくれた。スペンスは、アメリカ経済と、アメリカの雇用の見通しは悲惨だと結論している。アメリカは“アメリカ合州国における雇用機会の質と量に関し、長期的な構造変化に直面している。これと関連する課題は、所得分配だ。ほとんど全ての雇用増加は、非貿易部門で起きているが、そこでは従業員一人当たり付加価値の増大はずっと緩慢だ。この数値は収入と極めて相関性がある為、労働人口の大部分の賃金の低迷を、かなりうまく説明できる。” http://www.cfr.org/industrial-policy/evolving-structure-american-economy-employment-challenge/p24366

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【googleEarthを使って古代を探査しよう】

歴史の探訪者さんのブログより
http://ameblo.jp/xp2012zx/entry-11501739594.html
<転載開始>
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【googleEarth】

【googleEarthを使って古代を探査しよう】

ピラミッドラインには多くの仏教遺跡も位置します。

googleEarthにはポイントを保存出来ます。そして直線距離測定機能は二点間の

距離を測るだけではなく測定はラインとして記録されます。

全ての起点は【キザ第二ピラミッド】になっています。日本周辺では【与那国島

海底遺跡】【亀ヶ岡遺跡】がラインが集約されるポイントになっています。

これらのポイントは【UFO】の離着陸基地に相当すると思えます。

最短距離を測定するため地球の半周以上には二点測量でのラインは引けません。

従って地球の直径にそって一周するためにはもう一つのポイントが必要になりま

す。先ず【赤道】にしっしゅうするラインを引けば目安になるでしょう。

ラインは【色・太さ】を変更できるので色別けが可能です。

主なピラミッドや古代遺跡は検索することで近い位置に地球儀が移動し名前入力

画面が現れ色・太さなどの変更が可能です。通常は太さ【2.0】でライン色は【赤】

として記録されます。

終了時に【入力したデ-タ】を【お気に入り】に保存するかの確認画面がでるの

で【OK】をクリックすれば保存されます。

入力したデ-タが多くなると煩雑になってきますがお気に入り欄のチェックを外

せば画面から消え戻せば再表示されます。
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現実味を帯びてきた憲法改正☆戦争の種子は僕らの日常生活のすぐ近くにある

星月夜☆さんのサイトより
http://ameblo.jp/hoshitukiyoru7/entry-11501562301.html
<転載開始>

法学部卒で憲法改正を高らかに叫ぶなら

これはおかしいです。


安倍首相「有名な憲法学者」の名にポカン 「芦部信喜知らないって…」支持者もドン引き


産経だとこういう報道になります。


安倍首相「子供っぽいことやめましょう」 

民主議員のクイズ質問に呆れ顔 と前半の質問は

書かず。



☆この方も話題に☆


「私は芦部教授の直弟子ですよ。


あなたの憲法論はどなたの受け売り?」

(片山さつき) ぜひ安倍総理にも同じことを。


「まあ、仮に直弟子だとしても、即、破門か絶縁だろ」

(あの遠隔ウィルス真犯人からメールを

もらった落合洋司弁護士)


憲法 第五版/岩波書店
¥3,255
Amazon.co.jp

ドクロ日本国憲法改正草案

こちらのほうが比較ができわかりやすい


宝石緑前文。草案には「国民は、国と郷土を

誇りと気概を持って自ら守り」と

現行憲法にはない「国防義務」

盛り込まれている。


続きを読む

リアルナイロビの蜂・・・

星月夜☆さんのサイトより
http://ameblo.jp/hoshitukiyoru7/entry-11501611820.html
<転載開始>
福島で行われてる実験用データーとしての役割
アフリカは特に狙われてます。

薬を飲んだことのない住民は実験に最適だそうです。

死の薬☆急速成長の海外治験産業の規制できず
新薬の治験を米国の外で実施するケースが、
近年になって急速に増加しています。

海外での治験は20年前にはわずか271件でした。
それが2008年には6500件近くになっています

この事件は氷山の一角でしょう。


■巨大製薬会社ファイザーのトロバンと名付けられた
その新薬は、細菌性の病気に対して今までのものよりも
効果がある抗生物質とされ、今後、ファイザーの
主力商品として期待されてました。


ただキノロン系の抗生物質については、子犬や子ウサギの
実験で異常が起こることが報告されていて
この薬の安全性を、人間の子どもで証明する必要があった・・・・
細菌性の脳炎、髄膜炎についてのデータは、
アメリカ国内では患者自体も少なかった。

アフリカで髄膜炎が流行したとき、認可薬をきちんと使わず
新薬を投与した。

そして起きたことは名もないこどもたちの命が無造作に
奪われたこと。

ただ事件をワシントンポストがスクープ(2000年)したこと
これは日本のメディアではできない、いえしない
ことでしょうか。
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経済の教室(基礎編1) 地震予知はなぜ当たらないか?

武田邦彦先生のサイトより
http://takedanet.com/2013/03/post_de7f.html
胴元が種明かしをすることはない。
<転載開始>

「keizai01_jisinyochitdyno.117-(10:08).mp3」をダウンロード

「経済の崩壊」と掛けて「地震予知」と解く、その心は「被害が出てから解説します」。

1929年のブラックマンデー、1972年の第一次石油ショック、1990年の日本のバブル崩壊、そして2008年のリーマンショック・・・いずれも社会に大きな影響を与えたショックだったけれど、すべて「予想外」だった。

でも「予想外」自体がおかしい.第一次石油ショックは第四次中東戦争をキッカケにして始まったのだが、「第四次」と言われるぐらい、イスラエルとアラブ諸国の対立は激化していたし、戦争をより有利に進めるために、イスラエルの後ろ盾になっている欧米諸国に石油という武器を使うことも予想されていた.

一般の人なら情報が入らないこともあるが、政府、石油業界、専門家が知らないはずも無い.

1990年のバブル崩壊の時もそうだ。著者は19891228日の仕事納めの時に、若い技術者に「株価が38千円にもなって、大丈夫なのですか?」と聞かれたことを今でも覚えている.サラリーマンでもおかしいと感じていたのに、株を専門としている人の多くが「まだ天井では無い。突然の大暴落など起こらない」と言っていた.

経済学や金融学は「経済という現象、金融の状態」を解析する学問で、予想ができないからと言って存在価値がないわけでもないが、これほど多くの専門家がいて、あれほど大きな変動を専門家の多くの予想が一致しないのも不思議である.

2008年のリーマンショックでは、すでに2006年からショックの原因になったサブプライムローンの破綻が予想され、2007年から2008年の春にはヨーロッパに飛び火、アメリカの住宅公社も怪しくなっていた.その収集のためにアメリカの財務関係者が中国に飛んで説明を行ったのが、リーマンショックの半年前だったことを考えると、これも奇妙である.

・・・・・・・・・

国家の財務を運営したり、会社の経営に資することを別にすれば、一般人にとってテレビの解説者や新聞の経済専門記事の意味は「おおよそどのように経済が進むか、暴落やショックは来ないか」を知ることである.

それが1972年、1990年、そして2008年と18年おきに起きる経済ショックを一つも予測できないとはどういう理由だろうか?

まさに「地震予知」と同じである.

東海地震が来ると言ったのが1970年台はじめ。1996年に阪神淡路大震災、それから15年目の2011年に東北大震災。当の東海地震はさっぱり音沙汰がない.地震の専門家は「4年以内に東京に大地震が来る確率は80%」と自信たっぷりに言う.

株価暴落(経済崩壊)と地震予知が似ているのは、
1)予想が当たらない、
2)それでもいばっている、
3)それでも言い続けている、
という奇妙さだ.あまり自信たっぷりに言うのでつい信じてしまうが、本当は恥ずかしくて口に出せないのが普通の感覚である.

・・・・・・・・・

なぜ、こんなにも予想ができないのだろうか? まず第一に「学問としてはまだ未熟」だからだ。学問というのは確実なデータや理論に基づき、積み上げていくもので、時に失敗がある場合もあるが、同じ対象物なら経験を積めば予測に間違いは生じない.

たとえば航空機を例に取ると、最初の内はデータも理論も不十分で墜落した歴史があるが、「航空工学」が確立すると、次の飛行で航空機は墜落しないということを合理的に説明できる。専門家の間で鋭い意見の対立があれば、それは「まだ不十分だから飛ばすのは止めよう」と言うことになる.

天文学も完成した部分、たとえば日食や月食の予測などはきわめて正確にできる。でも、学問が未完成のところ、たとえば2013年にロシアに落下した隕石などはまだ予測できない.

そして学者は「学問が未完成な場合は予測しない」のが原則である.「まだ、できません.頑張ります」と言う.ところが地震学者と経済学者は何回くり返してもそのように言わないところに特徴がある。

第二に、「結果は巨大でも、引き金は小さい.もしくは引き金が複数ある」という場合には、現在の学問はどの分野でも未完成である.崖に巨大な石が今にも落ちそうになっているというような状況では、「石が落ちるとどうなるか」がわかっても「いつ落ちるか」はわからない.それが現在の学問のまだ未完成のところだ。

地震は巨大な岩盤がなにかのキッカケでずれる。経済崩壊は巨大な経済システムがなにかの小さなキッカケで崩れる.どちらも「崩壊が予想されるが、いつかわからない」というものだから、予測ができない。

・・・・・・・・・

私が地震学の予測の本質を良く理解し、対策を採ったのは恥ずかしながら2006年だ.それまでは「いつ来るか」ということに注意していたが、それ以後は「明日来る」と思って備えている.これと同じだから、「暴落は明日来る」のが正しい.でも、大地震が明日来るのに、今日も生活をしているのは、「備えられるところだけ備えて、あとは運を天に任せないと人生を送れない」からだ。

株価は暴騰し、暴落する.円ドルは暴騰し、暴落する。その方向も時期も誰にもわからない.時に幸運が訪れて当たることもあるが、それは自分の予想が当たったのでは無い.単に偶然か幸運に過ぎない.

だから、常に「あらゆる状態に備える」こと以外に手は無い.また、次の機会に整理をしたいと思うが、「国家の経済運営」と「個人の財産運営」、「個人の就職活動」というのは同じ政策でもまったく違う結果をもたらす。多くの解説が「国家」のほうであることも注意が必要だ。

(平成25323日)



武田邦彦



<転載終了>

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