大摩邇(おおまに)

日常の気になる記事を転載させていただきます。

野田総理気は確かか!餓死地獄がくるぞ!何千万人を餓死させるつもりか!財政破綻に備えよ!播磨屋の街宣トラックが日本国民へ警鐘を鳴らす

News U.S.さんのサイトより
http://www.news-us.jp/article/293483089.html
<転載開始>

野田総理気は確かか!餓死地獄がくるぞ!何千万人を餓死させるつもりか!財政破綻に備えよ!播磨屋の街宣トラックが日本国民へ警鐘を鳴らす



7月あたりから東京の都心で、表題のようなフレーズを掲げたトラックが走っています。

播磨屋という日本企業が独断で行っている、国民への熱きメッセージ。
だがしかし、その内容は日本の現状を残酷なまでに浮き彫りにしていました。

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【日中戦争】中国の核ミサイルがロックオンされた都市はどこ?日本全国が危ない!市区町村リスト・まとめ―地図で危険地域を把握しよう

News U.S. さんのサイトより
http://www.news-us.jp/article/293517066.html
<転載開始>

【日中戦争】中国の核ミサイルがロックオンされた都市はどこ?日本全国が危ない!市区町村リスト・まとめ―地図で危険地域を把握しよう



万が一の場合を想定しておくことが、これほど必要とされている時もありません。

日中戦争が「もしも」勃発し、日本へ核攻撃がなされたら・・


中国共産党は既に核ミサイルを日本全土の主要都市へ向けており、
やろうと思えばいつでも日本国家を壊滅させることができるようです。

まさか本当に発射するはずはないと思いますが、念のため知っておいた方がいいでしょう。

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【官邸前エクスプレッション】 9月14日~「怒ってる動物に代わって来た」

田中龍作ジャーナルさんのサイトより
http://tanakaryusaku.jp/2012/09/0005115
<転載開始>
2012年9月20日 20:40
二人は東京北区からきた俳句仲間。「(原発事故で)怒っているはずの動物にかわって、狐のお面をつけて来た」。=官邸前。写真:諏訪撮影=

二人は東京北区からきた俳句仲間。「(原発事故で)怒っているはずの動物にかわって、狐のお面をつけて来た」。=官邸前。写真:諏訪撮影=

 金曜恒例となった原発再稼働反対集会には、毎回数万~10万人超の人々が、脱原発への思いを込めて、首相官邸前、国会議事堂前に足を運んで来ます。

 「怒り」「悲しみ」「呆れ」「憎しみ」…。永田町の一角に人間の感情が迸ります。田中と諏訪は膨大な数のカットを撮りますが、記事に掲載されるのは、わずか2枚です。

 そのまま埋もれさせてしまうにはあまりにも惜しい。組織によらず庶民ひとりひとりが集まり、時の政権に異を唱える。日本の歴史で初めての民衆革命の現場を能う限り写真でお伝えします。

「廃炉招福」。50~60台からなる自転車部隊が、廃炉を願う旗をなびかせて国会議事堂周辺を疾走した。=国会議事堂前。写真:諏訪撮影= 

「廃炉招福」。50~60台からなる自転車部隊が、廃炉を願う旗をなびかせて国会議事堂周辺を疾走した。=国会議事堂前。写真:諏訪撮影= 

<転載終了>

リビア: 'アメリカに死を'

マスコミに載らない海外記事さんのサイトより
http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2012/09/post-4367.html
<転載開始>

Paul Craig Roberts


2012年9月17日

"Information Clearing House"


今回のアメリカ売女マスコミの"自由出版物"より欺瞞的な報道を想像頂きたい。11年間、その正当な覇権を求めて、ワシントンは軍隊、爆撃機、ジェット戦闘機、攻撃型ヘリコプター、無人飛行機や、暗殺チームを、7つのイスラム教国家に送ってきた。二つのイスラム教国家、イラクとリビア、そしておそらくは読者の見方次第では更なる国々が、ワシントンによって打倒され、混乱状態に放置された。


7つの教国に対するワシントンの攻撃は、結婚式、葬儀、子供のサッカー大会、農家、病院、救援隊員、学校、道路を歩いている人々や、村の長老達を吹き飛ばしたが、イスラム教徒の人々は気にしないのだ! 彼らは、自分達を愛してくれて、自分達の人権に専心してくれている善意のアメリカ人達が、民主主義と女性の権利を自分たちにもたらしてくれることを理解しているのだ。百万人以上の、亡くなり、不具になり、家を追われたイスラム教徒達は、ワシントンによる解放のために支払うべき、ささやかな代価なのだ。


イスラム教徒は、解放というのはコストがかかるものであることを理解しており、カリフォルニアのうつけものが反イスラム教映画を制作するまでは、ワシントンによる解放の為の暴力に甘んじていたのだ。ワシントンによる略奪ではなく、この映画がイスラム世界を"アメリカ憎悪"に目覚めさせたのだ。


9月11日という象徴的な日に、駐リビア・アメリカ大使と、他の何人かのワシントンの代表者がリビアで暗殺された。売女マスコミによれば、ワシントンが自分たちの国を破壊し、大混乱状態に放置したがゆえに、暗殺者がアメリカ人を殺害したわけではない。殺されたアメリカ人代表達には何の責任もない反イスラム映画ゆえに、暗殺者はアメリカ人を殺害したのだ。


これこそワシントンの活動、思考方法だ。テロの逆流をもたらしたのは、ワシントンによる、イスラム教徒虐殺や、彼らの社会や政治生活に対する支配ではないのだ。カリフォルニアの独立した映画制作者が原因なのだ!


共和党も民主党も、ワシントンにいる欺かれた政治家連中、そしてもちろん、買収され、報酬をもらっている"専門家連中"がこうしたアメリカに対する強烈な拒否反応を我々全員にもたらしたのだ。ワシントンは、大量破壊兵器、アルカイダとのつながり、残虐な独裁者といった、でっちあげられた嘘に基づいてイスラム教国家を攻撃したのみならず、イスラム教主義者達を牽制し、アメリカ代表や組織を攻撃するのを防いでいた非宗教的政府を破壊してしまった。


長らくアメリカの傀儡国家であるエジプトで、アメリカ大使館が襲撃され、アメリカ国旗が引きちぎられた。これが全てであれば良いのだが。ワシントンは、アンワル・サダト暗殺以来そうして来たように、エジプト政府を再度買収することができよう。しかし現在流れているニュースでは、反米抗議行動は中東全体に広がっただけでなく、世界中で噴出している。モロッコ、スーダン、チュニジア、イラク、イエメン、イラン、ガザ、バングラデシュ、レバノン、ロンドン、更にはイスラエル国内にまで。


オバマ政権は、政権自らが現在、非宗教的なシリアのアサド政権を打倒する取り組みの中で支援しており、リビア政府を打倒するのにも、政権が利用し、リビアに力の真空状態を生じさせてしまった、イスラム教主義者集団、アルカイダのせいにしている。非宗教的なアラブ支配者が、ワシントンに対して与えていたイスラム教主義者の攻撃からの保護を破壊してしまったので、オバマは、威嚇行動として、無人飛行機、航空母艦、海兵隊や、トマホーク・ミサイル艦をリビアに送り、更なる学校や子供のサッカー大会が、聖戦戦士達の野営地と誤解されて、吹き飛ばされる可能性を高めている。


騒乱を政治的に利用しようとして、大統領候補ミット・ロムニーは、アメリカは、ホワイト・ハウスに、大統領としての自分が必要であり、自分なら"…アメリカ人が重んじる指導力を発揮し、我々が世界中で称賛され続けるようにする。"と宣言した。

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中国経済は輸入や直接投資により日本経済に依存しています。他の国をパートナーに変更

株式日記と経済展望さんのサイトより
http://blog.goo.ne.jp/2005tora/e/10b2de0337de360597e529007a9ee057
<転載開始>

中国経済は輸入や直接投資により日本経済に依存しています。今回の騒動に
よってカントリーリスクを意識して,他の国をパートナーに変更するかもしれません


2012年9月21日 金曜日

今回の騒動と中国経済の今後 9月20日 釣雅雄

私の名字はです。先日,騒動の直前に中国へ行きましたが,漢字でサインするとじっとみられました。今だったら少し危ないかも。

ラフにですが,経済への影響について考えます。

中国は為替政策の問題はありますが,ある程度の景気減速を許容しながらインフレを抑えるなど,中期的な調整はきちんとしていたと思います。しかしながら,今回の騒動が政治的なものなら,中国経済にとってマイナスでしょう。そして,そのマイナスは中国の政策当局の想像よりも大きいかもしれません。

1. 中国は日本の経済水準にまだ当分の間は追いつけない:政治体制の変化が必要

中国政府は自国の経済に自信を深めているのかもしれませんが,これは気が早すぎです。

直感的に説明したいと思います。商業の基本は「裁定取引」です。例えばそれが価格差であれば,安いところで買って,それを高いところに運んで儲けるというものです。中国はモノ作りをしてはいるものの,安い賃金を用いて先進国に輸出し儲けるという,まさに裁定によって今は成長しているようにみえます

そのため,いくつかの課題を抱えています。1つは,低賃金の労働者が必要であり,格差も生じやすいということです。今回の騒動にはそういう不満もあるようです。ただし,これは本当は悪いことではありません。輸入する国はより安く財が手に入り,中国でも中長期的には賃金が上昇して労働者にとってプラスになります。

もう1つは,いずれこの裁定はなくなるので,果たしてそれを超えた成長が可能かということです。でもこれは難しいでしょう。お金持ちの中東諸国でも国全体が先進国化しないことからわかるように,中国がある程度裕福になったとしても,そこから構造転換できるとは限らないのです。むしろ,労働資源に頼りすぎて転換が遅れる可能性が高いと思います。

下の図は1人あたりの実質GDP(購買力平価,ドル,アンガス・マディソン(2000)より作成)の推移を,日本,アルゼンチン,韓国,米国についてみたものです。

アルゼンチンは1960年代頃までは日本より豊かでした。しかしその後,経済は低迷します。韓国は1950年代こそ朝鮮戦争がありましたが,1970年代でもまだ成長軌道に乗っていません。現状からみて韓国はもっとはやく成長していても不思議ではありません。

この二国は軍事政権でした。国が豊かであっても,あるいは豊かになる条件がそろっていても政治や行政によってはうまく成長できないようです。

日本もそうでしたが,成長している間は非効率があっても何とかなります。しかしキャッチ・アップ期あるいはその前の収束期(不足していた資本ストックが充足する)が終われば,非効率な行政と経営の問題が明らかになります。そのため,中国もある程度以上(例えば,購買力でみて現在は日本の1/5程度,これが1/3程度になったあたり)では,構造的な問題が出るのではと予想します。

2.中国経済は大きく減速する可能性:日本経済との関係を保つべき

もう少し短期で考えても,今回の騒動で中国経済は減速する可能性が高まったと考えます。中国の経済構造はかなり特殊です

下の図は,中国と日本のGDPについて,政府支出,民間消費,投資(民と公)の額を比較したものです。さらに,投資と輸出入については右軸で対GDP比(%)を示しました。(データ:中国は中国国家統計局,日本は内閣府より。名目,現地通貨)

日本と比較すると圧倒的に投資が大きく,GDPに対して半分近くにもなります。一方で民間消費が少ないこともわかります。ここでは日本と比較していますが,他の国との比較でも大きく,日本の高度成長期とも異なります。

さらに,内閣府の世界経済の潮流 2012年I 2章 を参考に投資の寄与度をみると,その半分程度は第3次産業,特に不動産が占めています。ざっくりといえば残りの半分くらいが製造業等の投資と考えます。

バブル的な不動産投資を除いても,まだ,投資が大きいのにはおそらく先ほどの意味での裁定が関わっています。

図にあるように,中国は輸出の対GDP比(%)も27.1%と大きくなっています。消費の約33%に迫るかなりの貿易依存です。中国でなぜこれだけ大きな投資が正当化されているかというと,投資の収益率に輸出による裁定の儲け分が含まれているからだと考えます。(すなわち低賃金のため輸出の利益率が中国基準で高い。)

もちろん輸出する財は労働のみでは生産できません。それを支えているのは石油などの資源,海外からの直接投資,(主に日本からの)中間財輸入などです。特に輸入について中国政府は,自分で行ったレアアースの件を忘れて,日本経済との関係を軽く捉えているようにみえます。

中国の経済成長を支えている投資の増大は将来の収益に基づいており,そこに輸出が含まれているはずです。輸入の減少と輸出からの利益の減少が予想されれば,比較的早くに投資も低迷すると考えられます。

そう考えると,日本との関係は無視できません。中国経済は輸入や直接投資により日本経済に依存しています。今回の騒動によって日本の企業がカントリーリスクを意識して,こぞって他の国をパートナーに変更するかもしれません。この時,日本からの輸入にも減少圧力が加わります。そうなると中国経済の成長は,投資の収益率の減少を原因としてマイナスすら考えられるほどに減速するはずです

それは極端なケースですが,いずれにしても中国経済のポイントは投資であり,それに日本が関わっていると考えます。もう少し日本との関係を良好に保って欲しいのですが。

岡山大学経済学部・准教授
釣雅雄(つりまさお)


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オー、マイゴールド!:NYの貴金属商が偽金の延べ棒を発見!

井口博士のサイトより
http://quasimoto.exblog.jp/18900032/
<転載開始> 
Indiana Jones et la Derniere Croisade - Gardien du Graal


みなさん、こんにちは。

これまた痛~~いニュース到来。もっともそれは金持ち、黄金を持っている人たちの話だ。

2年前と昨年、私はこんなものをメモしていた。
こわーい、こわーい、「都市伝説」の数々

(3)「金は暴落する

大分前に
ジョージ・グリーンの「人口削減とプレアデス人」
にアメリカの物理学者で経営者である、ジョージ・グリーン博士が、「ドルは暴落するから、私は金を買っている」という話をしていた。その後、そうは言ってもその次は「金も暴落する」というような話があった。金という貴重金属の価値が暴落するということがあるはずがない、と私はその時は考えていたが、最近、これを示唆する非常に危険な噂が飛び交っているのである。

まず「金が暴落する」という場合、金の供給が金市場に増えすぎて暴落するということをイメージするだろう。しかし、どうやら真実はそうではなかった。
JimSinclair: At this moment it appears as if some smartass scientist has found the Holy Grail of counterfeiting.
いまのゴールドの世界 = アメリカ、イギリスのニセ金塊が世界に出回っている(船井幸雄の「先週のびっくりより」)
2008年初頭エチオピア中央銀行から南アフリカに輸出された金塊がニセモノであることが判明した。この金塊は2003年にイギリスから購入したものであった。         
 2009年10月中国はアメリカより金塊を購入した。念のため3本を取り出し穴をあけて調べたところ、タングステンに金メッキしたものであることが判明した。
 中国が調査を開始、15年前にアメリカの精錬施設を用い64万本のニセモノを作成しアメリカ財務省金管理庫へ運ばれたことが判明した。この金塊は不法に売却され世界中に広まっているのだという。
 2004年4月14日世界屈指の投資銀行ロスチャイルド・アンド・サンズ社は金を含む商品(コモディティー)取引から撤退すると表明した。1919年より金値決めの中心的役割を果たしてきた胴元が役割を放棄したのはアメリカ、イギリスのニセ金塊が世界に出回っていることを知り責任から逃れるために降りたといわれている。
 2004年にロスチャイルドが降りてから金価格は上昇を続けている。アメリカは国家破産(デフォルト)を逃れるためニセ金塊を作り続けており、今、世界に出回っている金塊はタングステンに金メッキしたものであり、重さも見た目もまったくわからないという。

とあるように、真実は、イギリスのロスチャイルドの陰謀による「偽金(タングステンに金メッキ)」が金取引の代用にされて、世界中の銀行に出回り、世界中の銀行に眠っている金の延べ棒は実は「偽金の延べ棒」に過ぎない、ということらしい。金はイギリスのロスチャイルド帝国の伝家の宝刀。そのロスチャイルドが金取引から手を引いているのである。ちまたの金が本物であるかどうか実に疑わしいと言えるだろう。
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横田めぐみさんと金正恩の関係

本山よろずや本舗さんのサイトより
http://homepage2.nifty.com/motoyama/index.htm
<転載開始>
 現在、日本は尖閣列島をめぐって中国と、竹島をめぐって韓国と緊張が高まっています。そんな中、中国や韓国とは正反対に、北朝鮮は日本と新たな関係を模索しているように見えます。
 少し前ですが、故金正日の元専属料理人であった藤本健二氏がテレビに登場し、再度北朝鮮に招かれた様子を話していました。藤本氏は一度は北朝鮮に反旗を翻したとのことですが、許されて北朝鮮に行き、新たな指導者となった金正恩(キム・ジョンウン)の直々の歓待を受けたといいます。この背景には、北朝鮮が日本と良好な関係を築こうとする戦略がうかがえます。

 北朝鮮というと拉致問題ですが、1977年に拉致された横田めぐみさんが実は金正恩の母親だという本が今年(2012年)1月に、出版されたそうです。私は読んでいませんが、『横田めぐみさんと金正恩』(飯山一郎著、三五館)という本だそうです。ベンジャミン・フルフォード氏も横田めぐみさんが金正恩の母親だと言っていますが、さらに同じ証言をしている人がいます。以前にも取り上げましたが、高山長房氏という人物で、戦国大名であった高山右近の16代目の子孫だそうです。
 まず高山氏が北朝鮮の拉致問題は簡単に解決できるはずだったが、アメリカの横やりが入りで実現しなかったという話を『311人工地震でなぜ日本は狙われたか[Ⅲ]』(泉パウロ著、ヒカルランド)から紹介したいと思います。


 ・・・<『311人工地震でなぜ日本は狙われたか[Ⅲ]』、p147~p149から抜粋開始>・・・

高山 私は、もともと宋美齢のお嬢さんの宋レンホウさんを川越でずっと守っていたのですが、そのときに孫文先生の創設しました洪門会の責任者に任命されていました。
 400万人の同胞と部下がいましたので、胡錦濤さんのところでも難しい話は全部私のところへ持ち込んできます。私に話を通します。
 私は拉致被害者の会のバッジをつけていますが、北朝鮮の日本人拉致被害者は簡単に帰国させられるのです。
 中国の藩陽の李登雀は、北朝鮮の幹部の子弟を預かって学校に通わせたりしていますので、北朝鮮の事情には精通しており力もありますので、日本側との極秘会談を希望していました。そこで、麻生太郎が総理大臣をしていましたときに、
 「北朝鮮の日本人拉致被害者は、いつでも帰国させられますよ」
 と話しましたが、麻生太郎は逃げてしまいました。
 小泉純一郎は、
 「もう私は、現役ではありませんので!」
 森喜朗は、
 「安倍君に相談します!」
 このようなていたらくですから、政府の拉致被害者の窓口に詳細を話して、連絡先まで教えましたが、今日に至るまで何の連絡もありません。
 このときの条件は、泣致被害者268人で1人1億円です。しかも、着払いでいいということで、
 「1便に拉致被害者の半分を西南航空で日本側の指定した空港へ送り届けますが、1便目はマスコミには隠してください!」
 「1便がマスコミに発覚したら2便はありません!」
 「2便日はマスコミに発表しても結構です!」
 「無事に全員が帰還しましたら、平和条約を締結して3兆円を何年かに分けて経済援助してください!」
 というような好条件でした。
 なぜ、麻生太郎が自国民の奪還という偉業にもかかわらず逃げ出してしまったのかと、よくよく調べてみますとアメリカが、日本人拉致被害者の件は、
 「核問題と絡ませて解決するように!」
 「一応グアムに連れて帰る。そこで日本が金を支払うこと!」
 と言って日本政府に圧力をかけていたのです。
 中国経由で、北朝鮮と交渉するのは安くすみますが、アメリカに入られましたら大変な額になります。

 ・・・<抜粋終了>・・・


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西暦 541年の東ローマ帝国でのペスト襲来に関してのヨーアンネースの記録

In Deepさんのサイトより
http://oka-jp.seesaa.net/article/293401919.html
<転載開始>
今回は、抜粋したところからいろいろと書いてたみいと思ったのですが、どうも、話が複雑化し過ぎてしまいまして、今回は、とりあえず、資料だけというような形で載せておきたいと思います。

それはデイヴィッド・キーズというイギリス人ジャーナリストが 2001年に出版した『西暦535年の大噴火』という本の冒頭に載せられている「西暦541年から543年に東ローマ帝国を襲ったペストの状況」についての部分です。



6世紀にヨーロッパの人口を半減させた感染症の拡散の原因は?


ところで、この『西暦535年の大噴火』というのは、これは「邦題」でして、英語での原題は「カタストロフィー」( Catastrophe )というタイトルで、これは、日本語だと「壊滅的な大災害」というようなニュアンスです。

「535年に何らかの大災害が起き、それにより世界全体でその後の数年から十数年、深刻な気象変動が発生した」

ということが書かれていて、決して「噴火」ということから始まっているものではないです。

この535年の「出来事」の後、世界がどんな様子だったのかが、様々な文献から引用されていますが、感じとしてわかりやすいのは、6世紀の東ローマ帝国の歴史家であるプロコピオスという人が文章として残しているものです。西暦535年から536年にかけての記述です。



歴史家プロコピオスの記述より


昼の太陽は暗くなり、そして夜の月も暗くなった。

太陽はいつもの光を失い、青っぽくなっている。われわれは、正午になっても自分の影ができないので驚愕している。太陽の熱は次第に弱まり、ふだんなら一時的な日食の時にしか起こらないような現象が、ほぼ丸一年続いてしまった。

月も同様で、たとえ満月でもいつもの輝きはない。




書かれたのは 536年の夏ということで、すでにこの状態を1年経験し続けたということのようです。当然、当時は世界中で未曾有の天候の異変や大飢饉が起きており、この著作『西暦535年の大噴火』では、その頃の世界中の資料から当時の様子をあぶり出しています。日本、中国、朝鮮半島も出てきます。

そして、著者は、このような状態を作り出せるような自然現象というのは、


・小惑星の地球への衝突
・彗星の地球への衝突
・大噴火



のどれかだという推論のもとに検証していく中で、「535年にインドネシアのクラカタウ火山が噴火したことが原因」という可能性が最も高いということを書いていますが、結論づけているという感じでもないです。

そして、著作での「大災害」の記述の最初が、ペストの大流行のから始まり、これも気候変動とネズミの発生の統計の科学的検知から、「噴火と関係がある」というようなことになっているのですが、さて、そこで私は読んでいるうちに疑問を感じてきたです。

その理由は、私が「パンスペルミア説」での病原体の拡散を考える人なので、仮に突然ペストが発生したのなら、それは噴火とは関係なく、「宇宙から彗星による拡散によって、ペスト菌がその時、地球に大量に降り立った」と考えたほうが合理的だからです。

そもそも、6世紀はまだ世界の交易はそれほど発達していなかったと思われますが、この『西暦535年の大噴火』の資料を読んでいますと、どうも世界的に(別の病気も含めて)伝播が早すぎる感じもあります。


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金貸し支配の存在基盤と崩壊構造2~追い詰められた金貸しはどのようにして崩壊してゆくか?

日本を守るのに右も左もないさんのサイトより
http://www.sa-yu.net/blog/2012/09/002376.html
<転載開始>

「金貸し支配の存在基盤と崩壊構造1~戦争封鎖で追い詰められたロックフェラー、国家収奪限界で追い詰められたロスチャイルド」で、
【1】金貸しの存在基盤は国家からの収奪で、その二大手段が①戦争と②中央銀行が国家に金を貸すことであること、
【2】ところが現代、戦争は封鎖され、またこれ以上国家の借金が限界に達したことによって、金貸しの二大収益源(国家からの収奪源)が絶たれつつあることを示した。(戦争封鎖によって追い詰められたのがロックフェラー、国家の借金限界によって追い詰められたのがロスチャイルド)


では、追い詰められた金貸したちは、どのような画策をしているのか?


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追い詰められた金貸しが延命しようとするスキームは、国民から搾り取れるだけ搾り取って生き延びるという路線しかない。放っておけばとっくの昔に破綻していたはずの銀行・大企業が倒産しなかったのは、国家が国民から搾り取った税金を銀行・大企業に注入し倒産を回避させたからにすぎない。国家破綻(デフォルト)も同様で、国民から搾り取れるだけ搾り取って生き延びるという路線を国家がとることは、ギリシアの破綻問題を見れば明らかである。


●では、金貸し支配は今後どうなるか?


「ユーロ危機3 欧州周辺国から内情を探る。欧州貴族主導で安定化に必死な状況。」


欧州貴族の本拠地はベルギーにあり、それがEUの本拠地でもある。このことが意味するものは、EUそのものが欧州貴族を中心に先導されてきたということである。そしてそのEUが中心となって推し進められた欧州統一通貨ユーロも、基軸通貨であるドルの地位を奪うべく欧州貴族中心に推進されてきたのである。


欧州貴族達は、ユーロをドルに変わる優位な通貨とするために、大国イギリスのポンドを加えたかったはずであるが、それは実現できなかった。そして現在、金貸しにとってダメージの大きな金融取引税をユーロ加盟国が飲んで、イギリスが拒否している事を考え合わせると、少なくともユーロ圏では金貸しロスチャイルドが貴族たちの軍門に下った一方で、イギリスはロスチャイルドの影響が薄れ、アメリカ発の金融勢力の配下にあるという見方もできる。


EUやユーロそのものが元々欧州貴族中心に生み出されたものであり、今やロスチャイルドら金貸し勢を一定程度抑えこみながら、同じ欧州貴族の根城であるスイスも巻き込んで、安定に向けて、必死の状態である様子が伺える。


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金貸し支配の存在基盤と崩壊構造1~戦争封鎖で追い詰められたロックフェラー、国家の借金限界で追い詰められたロスチャイルド

日本を守るのに右も左もないさんのサイトより
http://www.sa-yu.net/blog/2012/09/002371.html#more
<転載開始>

9月14日の記事「金貸し支配を覆す基盤を探る」に続いて、改めて、金貸しの支配構造(抗争史)およびその崩壊構造をまとめてみました。


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●まず、金貸しの存在基盤を明らかにする。

『るいネット』「金貸しの存在基盤は国家からの収奪。そのための支配戦略が戦争・革命と共認支配。」から引用する。

【1】金貸し支配の中核戦略は、国家を利用し、かつ国家から収奪することである。
国家の力をそぎ落としつつ、同時にボロ儲けできる最も有効な手段が戦争である。
戦争するには莫大(かつ高利益率の)軍事費がかかるからであるが、戦争まで至らなくとも、戦争の危機を煽るだけで軍需が拡大し金貸しは儲かる。

この仕掛けは、金貸しがローマ法王をけしかけて行わせた十字軍遠征に始まっている。十字軍に参戦した王侯貴族や騎士たちは軍備を整えるために多額の借金を抱える羽目になった。こうして国家勢力の衰弱と金貸し自身の蓄財と、略奪財と軍需による市場拡大という、全ての目的を金貸しは同時に達成したのである。

幕末の薩長の倒幕戦争も日露戦争も、ロスチャイルドからの支援or借金によって行われたものである。ロスチャイルドが薩長や日本を支援した狙いは、幕府やロマノフ王朝という強力な国家を衰弱させることである。実際、幕府は倒れ、日露戦争で疲弊したロマノフ王朝はロシア革命によって瓦解した。
20世紀の第一次・第二次世界大戦から戦後の東西冷戦に至るまで、全て同じ構造である。

国家の力をそぎ落とす、もう一つの手段が革命を起こすことである。これはすぐさま儲かるわけではないが、金貸しに都合のよい政権を作り上げることができるので後々、必ず儲かる。
その典型がフランス革命である。そして、明治維新、ロシア革命、中共革命から現代に至ってもエジプトやリビアの民主化運動と、金貸しは同じ手口を繰り返している。

そこでは、幕府には仏ロスチャイルドが、薩長には英ロスチャイルドが金を貸したように、対立する両勢力をけしかけ金を貸すことによって、どちらが勝っても金貸しは必ず儲かるというのが常套手段である。そのようにして金貸しは世界中の国家の支配権力を握ってきた。

そして、国家の財を収奪する、その最終形態がイングランド銀行に始まる中央銀行制度である。中央銀行とは国家機関ではなく民間企業である。とりわけ米の中央銀行FRBは100%金貸しが出資する完全な私企業である。一私企業である中央銀行が紙幣発行権(=無から有を生み出す特権)を独占し、紙幣を刷って国家に貸付けるだけで金貸しは濡れ手に粟の莫大な利息を手に入れてきた。
これは国家の借金が増えるほど金貸しが儲かるという打ち出の小槌である。そして、金貸しにそそのかされて国家は借金を積み重ねてきた。

その結果、今や世界中のどの国もこれ以上借金を増やすことができない限界に達している。金貸しの最大の収益源が絶たれつつあるということであり、これが現在、金貸しが焦りに焦って暴走を重ねている原因である。
しかし、金貸しがどんな手を打とうとも、この仕組みは崩壊するしかない。言い換えれば、金貸しは国家の財の寄生虫にすぎないのであって、宿主を絞り尽くして国家が倒れてしまえば、金貸しも共倒れするしかないのである。

【2】金貸しが国家を支配する仕組みは簡単で、大衆を共認支配すれば終いである。
支配共認の中身は法制共認(支配)と観念共認(支配)の2つある。
そして、法制共認の中身は観念共認によって規定されている。
法制支配を担っているのが官僚・警察・税務署・労基署等の国家機関であり、観念支配を担っているのが学者やマスコミで、その下で学校の教師が大衆を洗脳している。

従って、法制支配⇒観念支配の頂点さえ押えれば、末端まで支配できるようになっている。
実際、ルネサンス以来、金貸しは数万人に1人の才能を発掘しては芸術家や学者や政治家として育て、また他方では諜報機関や大学や広宣機関(マスコミ)を作ってきた。今日では、諜報機関や司法機関をはじめとする官僚機構や議会、あるいは中央銀行や大学やマスコミの中枢は、そのような金貸しの手先たち=悪徳エリートによって占拠されている。そして、彼らは一貫して、金貸しに都合の良い観念群を作り出し、学校とマスコミを通じて発信し続けている。その観念の代表が戦後教育を貫く個人主義や民主主義であり、金貸しにとってこれほど都合の良い認識はない。

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Charlie HEBDO New Mohammad Cartoons

達人さんの掲示板より
http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs?from=bbsticker
<転載開始>
ロシアはイルミナティの目的を世界に促進させるための“お化け役”として利用されるだろう。

それはなんですが英国にいるろくでもないご本尊さんの末裔さん.........こういうことですか?

皆の笑いものになっているんですよ.....デヴィッド君


http://web.archive.org/web/20030406005703/sv1.pavc.ne.jp/~ryu/rekishi/wi2.html


お化けですか??(笑)


関連URL...........ニーベルンゲンの指輪

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/203.html

ここにモーゼの墓が出てきます。作ったのはキリスト教徒ではなくイスラムです。どうしてでしょう。これはクリスチャンが絶対に触れたくないことなのです。

聖職者が触れたがらない理由として.....主はモーゼに言われた。「これがあなたの子孫に与えると私がアブラハム,イサク,ヤコブに誓った土地である。わたしはあなたがそれを自分の目で見るようにした。あなたはしかし,そこに渡って行くことはできない」主の僕モーゼは主の命令によってモアブの地で死んだ。主は,モーゼをべト・ペオルの近くのモアブの地にある谷に葬られたが,今日に至るまで,だれも彼が葬られた場所を知らない。(申命記第34章1~6節)

このブログの読者は理解出来るかと思います。イスラム教とキリスト教は遡ればアブラハムなのですからね。このようにイスラムを挑発しているのはご本尊に違いありません。筋書きが狂っては困りますからね。


「第一次世界大戦は、ツァーリズムのロシアを破壊し、広大な地をイルミナティのエージェントの直接の管理下に置くために仕組まれることになる。そして、ロシアはイルミナティの目的を世界に促進させるための“お化け役”として利用されるだろう。」

「第二次世界大戦は、『ドイツの国家主義者』と『政治的シオニスト』(パレスチナ地方にユダヤ人国家を建設しようとする人々)の間の圧倒的な意見の相違の操作の上に実現されることになる。その結果、ロシアの影響領域の拡張と、パレスチナに『イスラエル国家』の建設がなされるべきである。」

「第三次世界大戦は、シオニストとアラブ人とのあいだに、イルミナティ・エージェントが引き起こす、意見の相違によって起こるべきである。世界的な紛争の拡大が計画されている……」
勝手に意見の相違を作っちゃだめですよ。

「キリストの教会と無神論の破壊の後、ルシファーの宇宙的顕示により、真の光が迎えられる……」こういう事をパイクに言わせちゃったのでシオニストとアラブ人(イスラム教)の間で軋轢を生むことしか能がないのです。考えてみれば莫迦です。ロスチャイルド恐るるに足らずでしょうか。世界統一政府なんてまず無理でしょうね。

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ツイートテレビで紹介の拙稿

達人さんの掲示板より
http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs?from=bbsticker
<転載開始>
サンカのルーツは創世記のヘテ人

http://tweettvjp.blog.fc2.com/

上記ツイートテレビの主催者は「めざまし政治」の管理人服部順次さんと「和順庭」の管理人熊木和枝さんのお二人でやっておられますがクリックするとPCの動きが極めて遅くなりますのご注意ください。上記の左にそのURLはあります。

赤く塗りつぶされた文章は左カーソルを押したまま右にスライドすると文章が出てきます。

日本の中のユダヤ人

http://www.youtube.com/watch?v=LnpVyD72C-U&feature=player_embedded


サンカについて拙稿を参考に話されておりますが大変嬉しいことです。大いに広めて欲しい。

サンカの続き...........詳しく書かれています。

http://tweettvjp.blog.fc2.com/blog-entry-268.html

ペルシャ(イラン)から航海術を駆使して渡来した平家
(ユダヤ10支族)は「八つ」と呼ばれ、
近年はヤの音で始る名前を持つ。
なお矢の屑をヤクザと呼ぶ。
平家は原始ユダヤ教のゾロアスター教徒で火を崇める
(民族色赤)好戦的で善悪をハッキリさせる。
貿易の拠点は神戸:
暴力団山口組と創価学会の活動拠点は同じ神戸で
麻薬取引など密売貿易の拠点でもある。→

管理人注:「八つ」に関しては拙稿・サンカとゴシェン その4参照

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/303.html


『名古屋地方のサンカは『八』と呼ばれていたという(八鏡文字?)。恐らくはハッティ(管理人注:紀元前2500年-紀元前2000年頃にアナトリア半島に居住していた民族で、ヒッタイトの先住民。「原ハッティ」「ハッティ人」などと呼ばれる。)のことであろう。だいたい出てきましたね結論が........サンカ(山窩)=ヒッタイトの先住民=創世記ヘテ人が祖先。

ハッティの神話

八鏡文字(カタカムナ)とサンカ(山窩)文字と古代ヒッタイトでの文字が一致すれば謎はとけるであろう。

八咫鏡(やたのかがみ)の裏面にはヘブライ語(へブル語)が

ヒッタイトという名称がよく知られるが、これは、英語読みで原音はハッティ。現在の小アジア・シリア地方の古代帝国で、紀元前1500年前後の数世紀に繁栄していた。鉄を生産し、武器や戦車に用いた。エジプトの記録ではヘタ、創世記にはヘテ人と記された民族で、インド・ヨーロッパ語族に属する。(管理人注:ヨシュア記一章四節、士師記一章二十六節、列王紀上十章二十九節、列王紀下七章六節その他聖書の各所に記されてある)』

一方、源氏は唐を滅亡させた中国の元と同じ渡来系騎馬民族で馬、牛など4つ足を主に扱う技術に優れていた。
民族色は白。
その日本を当時、唐から侵略して天皇システムを構築したのが
戦後で言えばGHQマッカーサーに相当する
郭ムソウ(藤原鎌足)で好きなように天皇を選定・捏造した。

唐人 藤原鎌足は頭がよく、他民族国家の日本を支配するのに夷
(異民族の意味でえびすなどの船で渡来してきた福七神も同じ)と夷を
戦わせ合うことでバランスをとってきた。
この手法は明治政府以降の水平社運動にも生かされ、
金で雇われたエタのエセ右翼を使いエタ同士を殺し合わせた。

北条政子は祇とよばれる太平洋沿岸より黒潮で渡来した平一族で非情なサンカ。
新羅、高句麗から渡来した源氏と結託し
天皇らを隠岐や佐渡へ一生閉じ込め藤原一族を斬首し
鎌倉幕府を樹立。

後に夫の頼朝や源氏の主だった者も殺し、
源氏を使い捨て。

公家となり創価学会の会長も務めるが即病死。




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尖閣諸島での稚拙な愛国ゲーム

逝きし世の面影さんのサイトより
http://blog.goo.ne.jp/syokunin-2008/e/9d391cb181bd1e2f3f2e33fb74c6dc2a
<転載開始>
『日中両政府に「吠え面かかして」大成功した石原慎太郎』

尖閣問題で日本に抗議するデモが暴徒化して略奪に走るが何とも困った話です。
香港活動家とか日本人右翼が尖閣に不法上陸したことと同じ危険な『愛国ゲーム』ですが、これは石原慎太郎の言動とも同じで、本人たちは『正しいことをしている』と思っているのだろうが、単に姑息な自己顕示欲からである。
わざと騒ぎを大きくしているだけです。
香港活動家も、日本の右翼も石原慎太郎も、何か問題点を解決する気など最初からない。
尖閣諸島ですが、日本が実効支配しているのですから本来なら今までと同じように『何もしない』現状維持が一番ですよ。
竹島を実行支配している韓国では、時々デモなどが起きているが、韓国政府としては『竹島は韓国固有の領土であり、領土問題はない』なので、韓国人の竹島に対する態度は領土問題としては根本的に間違い。
竹島に上陸した李明博大統領も明確に言っているように、世界の与論に向かっての慰安婦問題など歴史問題での、『反日』アピールが本当の目的なのですよ。
竹島で騒動を起こす韓国人の目的は、領土が問題ではない。
竹島は『口実』なのです。
日本にとっては竹島は純粋に『領土』の問題ですが、韓国にとっての竹島は『歴史問題』がメインなので日韓での竹島が全く噛み合わないのです。

『発表した「日付」が悪すぎる』

純粋に領土問題だけなら、実効支配している側は一切騒がないで沈黙する方が利益があるのです。
そして1972年の日中国交回復時の尖閣棚上げ論は、平和理に実効支配している日本側にとっては、時間が経てば経つほど有利である。
日本側が忠実に『尖閣棚上げ』を守った結果、尖閣諸島は40年間も何の問題も起こしていない。
ところが最初『戦後レジームからの脱却』をスローガンに教育勅語の復活(手始めに教育基本法の廃止)を目論んだ極右の安倍晋三首相の2008年に、1回目の尖閣諸島騒動が発生する。
海上保安庁が尖閣諸島に侵入した船を排除しようとして衝突、台湾遊漁船が沈没し台湾の首相が『戦争も辞さず』との強硬発言を国会答弁する騒ぎに発展、大騒ぎになるが、日本側が謝罪と賠償を行い、辛うじて何とか穏便に矛を収めることに成功している。
2回目は、2010年に日本版ネオコンの前原誠司が海上保安庁の所轄大臣の国土交通省大臣になった途端に中国漁船拿捕事件の大騒ぎになった。
今回の野田佳彦が3回目である。
日本国の病的な右傾化の徒花で、安倍晋三、前原誠司、野田佳彦と挑発行為を働き2年おきに尖閣諸島で騒動が発生する。
今回も、明らかに野田佳彦がわざと『中国に喧嘩を売っている』と、中国が判断しているのです。
野田政権が尖閣諸島を国有化する方針を固め、石原都知事に購入の意向を伝達した『日』とは、何と75年前の盧溝橋事件の起きた7月7日の記念日であった。
日本政府のやり口が『えげつない』としか表現出来ない。
極度に日中が緊張状態に陥り9月8~9日に開催されたAPEC首脳会議では正式な首脳会談が開けない。
ようやく実現したが15分間の立ち話である。
中国の胡錦涛国家主席は野田首相に尖閣国有化を行わないように要請する。
ところが翌9月10日に関係閣僚会合で国有化方針を確認。11日には定例閣議で正式決定し発表する。
いくら何でも決定してマスコミ発表するタイミングが悪すぎる。
『喧嘩を売られた』と思った中国では18日の柳条湖事件までの1週間、大騒動が勃発する。
今回の騒動ですが、少しでも中国の歴史や事情を知っていれば、何の不思議もなく当然予想された範囲の騒ぎですよ。
事実、丹羽宇一郎大使は英紙ファイナンシャル・タイムズに現在の状況を正確に予測する発言をするが、日本政府は懲罰的に更迭して仕舞う。無茶苦茶である。
野田佳彦が、これらの歴史的事実を少しも考慮した形跡がないのですよ。
石原慎太郎の『(日本)政府に吠え面かかしてやる』が、大成功しているのです。
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「我々の目標は、米国と中国が世界で最も重要な2国間関係を確立する事である」米パネッタ国防長官

株式日記と経済展望さんのサイトより
http://blog.goo.ne.jp/2005tora/e/a2c353fcc1f4193900f020ced6555eb7
<転載開始>

「我々の目標は、米国と中国が世界で最も重要な2国間関係を確立する事であり、
その上でも緊密な軍事関係が鍵となる」と訪中の米パネッタ国防長官が述べた。


2012年9月20日 木曜日

12/09/20 尖閣で、覆水盆に返らずの高い授業料◆日刊ゲンダイ 田中康夫

相対する主権に関する紛争は、何(いず)れの国の肩も持たない」。
CIA長官を経て1年前に就任のレオン・パネッタ国防長官は17日、森本敏防衛大臣との共同会見で言明。「尖閣諸島の帰属に関して米国は中立だ」と強調しました。

にも拘(かかわ)らず、洞察力が欠落した日本の報道ムラは、「平和裏の解決を望んでいる」との彼の付言を以て、対日防衛義務を定めた日米安全保障条約第5条の下、米国は日本側を護ってくれる、と信じ切っているのです。成る程、「条約の義務を遂行する米国の立場は変わっていない」とも彼は述べました。が、畏兄・孫崎享氏がBS11「田中康夫のにっぽんサイコー!」で従前から看破する様に、日本の外務大臣と防衛大臣、米国の国務長官と国防長官の4人が出席した2005年の日米安全保障協議委員会=2プラス2で、島嶼(とうしょ)防衛は日本側の責任と合意しています。

米国の憲法では交戦権は議会が有します。而(しこう)して日米安保は、「日本国施政下への他国の武力攻撃に対し、米国は自国の憲法に従い行動」と規定。意訳すれば、武力攻撃に際し、日本は自力で島嶼防衛なさい。議会の承認が得られれば米国も応戦します。但し、その間の交戦で日本の施政下から他国の支配下に移れば、日米安保の対象外であるが故に米国は参戦しません。甘チャンな日本側が抱く“共同幻想”とは全く異なります。

「尖閣諸島地権者に『負債40億円』が発覚!」と題し「週刊文春」8月9日号が、遡(さかのぼ)って「『地主』栗原家には小泉政権以降、億単位の賃料支払い―尖閣諸島、領有と登記の経緯」と題し「週刊金曜日」4月27日号が報じた曰(いわ)く付きの「地権者」に、算出根拠が甚だ疑問な20億5千万円の購入金額を、功を焦った野田政権は内閣の一存で決定し、逆に虎の尾を踏んでしまいました。

9月11日付「しんぶん赤旗」の文章を引用すれば、「歴史的にも国際法的にも尖閣諸島が日本の領土である事は明らか」。であればこそ、国際司法裁判所=ICJへの提訴という形で先ずは国際世論を味方に付ける用意周到さが必要でした。

振り返れば、1995年には対日輸出額の6分の1に過ぎなかった米国の対中輸出額は2007年に逆転し、その差は拡大の一途です。
「緊張感を持って対応に万全を期していく。官邸の危機管理センターに情報連絡室を設置して情勢を注視」と頭でっかちな学級委員の如き緊張感無き発言を首相が繰り返すも、同盟国の米国が「中立」から踏み出そうとしないのも宜なる哉。

実は日本も、1995年に対米輸出額の6分の1に過ぎなかった対中輸出額が2008年に逆転し、その差は拡大しています。覆水盆に返らずの高い授業料です。
因(ちな)みに昨日18日付「星条旗新聞=Stars and Stripes」は、「我々の目標は、米国と中国が世界で最も重要な2国間関係を確立する事であり、その上でも緊密な軍事関係が鍵となる」と訪中のパネッタ長官が中国の梁光烈(りょう・こうれつ)国防部長に述べた、と報じています。

猶、畏姉・遠藤誉女史が本日19日付「日経ビジネスON LINE」に寄稿の「発火点は野田総理と胡錦濤国家主席の『立ち話』 中国政府の決意―最大規模の反日デモの背景」も一読に値します。


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# 元国務省古株職員の爆弾発言:第三次世界大戦は9月25日に始まる

ケムログさんのサイトより
http://blog.chemblog.oops.jp/?eid=993611
<転載開始>
本日は、昨日発見した記事で翻訳が間に合わなかったものをご紹介いたします。
来週は中東情勢から目が離せなくなりそうです。


Former State Dept. Veteran Drops Bombshell: WWIII Starts Sept. 25

Former State Dept. Veteran Drops Bombshell: WWIII Starts Sept. 25

元国務省古株職員の爆弾発言:第三次世界大戦は9月25日に始まる

投稿者、Dominique de Kevelioc de Bailleul 2012年9月18日

Infowarsのアレックス・ジョーンズとの対談で、元国務次官補代理のスティーブ・ピーゼニク博士(Dr. Steve Pieczenik)は、米国大統領選が行われる11月6日までにイスラエルはイランへの攻撃を計画しており、そのイランへの攻撃は確実に第三次世界大戦の開始につながると話している。

さらに、その職歴がトム・クランシー(Tom Clancy)の著作の登場人物ジャック・ライアンを彷彿とさせるピーゼニクは、「10月サプライズ(October Surprise)」は10月に実行されることはないと話している。それに代わる大きな衝撃が、それよりも早い9月末に到来するという。

イラン攻撃の詳細な日付は、2012年においては25日の日没から始まり、翌日の夕方に終わるユダヤの祝日ヨム・キプル(Yom Kippur)の間の9月25日か26日であるとピーゼニク博士は話している。

「それ(イスラエルによるイランへの攻撃)は、ヨム・キプルが原因で10月よりも早くなる可能性がある。また、このラジオ番組で示し、また個人的に私の知る国家安全保障担当者達に示したように、ベンジャミン・ビビ・ネタニヤフはユダヤ新年(Rosh Hashanah)に何かを開始するだろう」という。

「これは1年以上も前(の予測)であり、このラジオ番組でそのように話している。彼は時計のように分かりやすく、ヨム・キプルに関して言えばイスラエルは非常にありきたりだ」と付け加える。

イスラエルのビビ・ネタニヤフ首相は、イラン攻撃を既に計画しており、彼への支援を表明するよう米国に猛烈に働きかけているとピーゼニクは話している。しかし、米国の直接的支援の有無にかかわらず、イスラエルがイランを攻撃するのは確実だという。

彼の話では、ネタニヤフは個人的または利己的な動機のために「嘘をつく」過激論者であり、彼の政権に抗議している多くのイスラエル人によって結論は出されている。

「アメリカ人とアメリカ系ユダヤ人にビビが話す全ての事は、絶対的で純然たる嘘なのだ」と自身もユダヤ人のピーゼニクは力強く語る。

「私の好みに関わらず大統領に対抗するため、そしてオサマ・ビン・ラディンに関する嘘への、サウジアラビア、アメリカのネオコンユダヤとイスラエルによる共謀なのだ」また「彼(オバマ大統領)は、CIA工作員の息子であり、諜報とは何であるかを熟知しているCIA工作員の孫でもある」と付け加えている。

ピーゼニクによると、ネオコンの友人の支援により、ネタニヤフはイランは攻撃されるべきであり、たとえそれが暗殺であったとしても、イスラエル首相のは(イランを)終わらせる必要があるという、自殺的な考えによって全世界を脅迫しているという。

「ラビンの身に起きたように、元モサド工作員や元シンベトがネタニヤフを抹殺しない限り、彼ら(イスラエル、サウジ、ネオコン)は2~3週の間に別の戦争を始めるだろう」とピーゼニク博士は声を荒げた。「彼らは私の考えを知っている。そうでなければ、彼はイスラエルそして世界を破滅させ、その結果そこには第三次世界大戦が待ち受けているのだ」。

同様に、「主要な二カ国により引き起こされる戦争の瀬戸際に私たちを追いやっているのは何なのか。それは、イスラエル、特に自国が経済的にも社会的にもそして政治的にも衰退していることを知っているビビ・ネタニヤフであり」、もう一カ国は「サウジアラビア」なのだ。

ピーゼニクによると、9-11攻撃の背後にはイスラエル、サウジそしてネオコンの存在があると、事件を調査している多くが何年も前から非難している。ある種の「陰謀論者」による狂気じみた考えが一度でも提唱されると、殆どの陰謀論者が中傷された結果、議員による9-11事件の再調査への真剣な提案なされずにいる。

今日、「陰謀論」或いは「内部犯行」説は、当時9-11の公式議会報告により発表された報告書よりも、さらに「事実」に近いと考えられ、米国への偽旗攻撃と、オサマ・ビン・ラディン、イラクそしてアフガニスタンの犯行であるとの主張はモサド、サウジそしてネオコンが画策した謀略であるという強力な可能性が生じている。

モサドの変化に富んだ過去と1967年6月8日に発生した、34人のアメリカ軍兵士が犠牲となったリバティー号襲撃事件への関わりの証拠として、ピーゼニクのコメントは多くのアメリカ人にとって大きな驚きとしては捉えられないだろう。

ネタニヤフには「9-11へのイスラエルの関与について真実を語ること」を求めるとピーゼニクは話している。「9-11に関連して134名以上のモサド工作員が逮捕されている。FBIは彼らを逮捕し(そして)事情聴取している。9-11に関して彼らがパキスタンのISIやサウジアラビアの諜報機関と関係していたのは明白だ」。

ピーゼニクによると、クリストファー・スティーブンス駐リビア米国大使に関する限り、イスラエル、サウジアラビアとシオニストネオコンの陰謀団に殺害されたのだという。

「大使の殺害は突発的な戦争であり、最終的にイスラエルはイランに足を踏み入れ、イランを破壊しようとする」と彼は話している。「それはイスラエル終焉の始まりとなるだろう。もしイランを攻撃したなら、それはイスラエルにとっての最終戦争となるのだ」。

「ペンタゴンの情報筋は、大使が駐在していた大使館と暴徒との距離に非常に隔たりがあり、反応に2日間の遅れが出ていた。彼ら(スティーブンス大使と3人の大使館職員の殺人者)は、プロであり大使を捉える準備が整っていた」また「サウジアラビアの賛同も得ていた」と彼は付け加える。

加えて、ニューヨーク市における航空機2機による爆破活動、ペンタゴンに突っ込んだとされる別の航空機や、ペンシルバニアの森林地帯に墜落させられたとされる航空機へのサウジアラビアの関与では、「サウジアラビアとイスラエルは双子であり、サウジアラビアからイスラエルを、或いはイスラエルからサウジアラビアを分離する方法は無い。彼らは9-11へと後戻りしているのだ」という。

その後、9-11の黒幕であると言われているオサマ・ビン・ラディンが殺害の対象となる。ピーゼニクによると、ネイビーシールのウィリアム・マクレイブン提督とオバマ大統領のパキスタンでのビン・ラディンの死に関する答弁は、別の純然たる「嘘」なのだという。

「そして私たちは、オサマ・ビン・ラディンはシールチーム6によって殺害されたという事が不正確で公衆に対する嘘だとオバマ大統領が言っている、オサマ・ビン・ラディンの問題に取りかかるのだ」とピーゼニクは示す。「残念ながら、品行正しいマクレイブン提督は、何らかの理由でシールチーム6がオサマ・ビン・ラディンを殺害したと繰り返し主張している」。.

ピーゼニクによると、ビン・ラディンは既に死亡しており、マクレイブン提督もその事を知っているのだという。

9-11の非公式調査から、ピーゼニクが「ポール・ウォルフォウィッツ、エリオット・エイブラムス、マイケル・チャートフ」の「ネオコン・チキン・ホークス(neocon chicken hawks)」と読んでいる名前が生まれた。

「元CIA工作員のチャールズ・アレンが運営しているチャートフグループは、CIAとFBIの隠れ蓑に他ならない」と彼は付け加える。

さらに、ピーゼニクによると、リビアで発生した暴動、リビア大統領ムアンマル・アル=カッザーフィーの暗殺、クリストファー・スティーブンス駐リビア米国大使の殺害の背後に米国諜報機関の存在があったという。

「なぜこの大使なのか」ピーゼニクはこの点を誇張して問いかける。「聞き手の共感を得るためにそれは非常に重要だと考えている。スティーブンスは『アラビスト』だったのだ」

彼はInfowarsのリスナーに、いわゆるアラビストがアラビア文化、言語や歴史の専門家であることを繰り返し説明している。しかし、これら国務省の専門家達は、ユダヤ国家に対する同情を引き起こすため、イスラエルが長期に渡り進めているプロパガンダ戦争への脅威となり得るのだ。.

ピーゼニクによると、イスラエルはアメリカの友人ではないという。

「地政学的観点から、イスラエルは戦略的障害であり、その状態は20年以上に渡り続いている。1968年以来、ソ連政権の下で東部、南部、北部の側面を防御していたという事実以外に私たちはイスラエルを必要としていない」と彼は話している。

ピーゼニクによると、直近に発生した甚だしい例として、ブルガリアでのツアーバス爆破のイラン政府関与に対する、ネタニヤフのワンパターンの非難と共に、間もなくイスラエルは全面的な「挑発的なプロパガンダ」作戦に取りかかるという。ブルガリアのバス爆破事件は現在も捜査中だ。

しかしオバマ政権は、ブッシュ政権による犯罪と嘘に満ちたイラクやアフガニスタンに対する攻撃の失敗から、これ以上俗受けしない戦争に巻き込まれるような話には乗らないだろう。

「ネタニヤフは、ペトレアス将軍が彼を助けないこと、デンプシー参謀総長が彼を助けないこと、米海軍が彼を助けないこと、マクレイブン海軍大将もオバマも彼を助けないであろうことを分かっていない」とピーゼニクは示唆する。「彼にはそのメッセージが通じていないため、サウジアラビアだけが支持する「挑発的プロパガンダ」と呼んでいる向こう見ずな行動によって、彼が米国大使の1人を殺害するまでこれを押し通すのだ」。

9月25日と26日がヨム・キプルに該当する。これらの日付に注意するようピーゼニクは話している。

<転載終了>

メモ

マブハイさんのサイトより
http://blogs.yahoo.co.jp/jennifer1215b/33951758.html
<転載開始>
ペルシャ湾あたりに各国の軍艦が集結しているのは事実みたいなんだけど・・・この手の記事はまず当たらないからねぇ・・・


元国務副長官アシスタントのスティーブ・ピチェニック博士によれば、イスラエルは11月のアメリカ選挙の前にイスラエルを攻撃すると言います。

それは確かにWW3のキックオフであり、オクトーバーサプライズはないが、そのかわり9月下旬に大きな驚きがあるだろうと言います。

ピチェニック博士はイラン攻撃の特定の日付が9月25日あるいは26日、贖罪の日 - ユダヤの休日であると言います、そしてそれは25日日没に始まって次の日のたそがれ時に終わります。
http://www2.thestockmarketwatch.com/stock-market-news/former-state-dept-veteran-drops-bombshell-wwiii-starts-sept-25/34348#ixzz26qmfbvpj
http://mikephilbin.blogspot.co.uk/2012/09/jewish-world-war-iii-will-dr-steve.html



世界がコントロールできなくなるにつれて大量の海軍の艦隊がイランに近づきます
http://conspiracyhq.com/navy-armada-masses-near-iran-as-the-world-spins-out-of-control/




米国防長官が日本 - 中国の領土問題の口論が戦争に導くことを警告します
http://newsinfo.inquirer.net/272282/pentagon-chief-calls-for-calm-in-japan-china-territorial-spat
米軍は日本に47,000人の部隊を配置






ショッキングなJFKの死の内部者による臨終の告白
http://www.youtube.com/watch?v=OL-ijCjBqdg



月から飛び立つ大量のUFO
http://www.youtube.com/watch?v=CtyFQRkhW9g






妄想しすぎの感もある、311陰謀のまとめ
http://vaticproject.blogspot.jp/2012/09/letter-to-clairvoyant-mossad-team-at.html



イスラエルの秘密兵器:イスラエルはイランを電磁パルス兵器で石器時代に戻す
http://www.ynetnews.com/articles/0,7340,L-4278765,00.html





中央銀行とウォール街内部者が急速に大きい何かのために準備しているという驚異的な証拠
http://theeconomiccollapseblog.com/archives/startling-evidence-that-central-banks-and-wall-street-insiders-are-rapidly-preparing-for-something-big

<転載終了>

中国にそでにされた経団連米倉会長

NEVADAブログさんのサイトより
http://blog.livedoor.jp/nevada_report-investment/archives/4294710.html
<転載開始>
以下のように、中国から「来るな」と言われた米倉経団連会長ですが、自分から「行かない」と結果的に言えなかった、情けない対応でした。

そしていまだに『日中関係の修復に向けて云々』と述べていますが、尖閣付近には最大で16隻もの中国政府関係の船舶が集結している事実を見て、まだ「金儲けしたい」と述べる神経には疑問としか言いようがありません。

ヤマハ発動機は数百台のエンジン納品をキャンセルされたり、訪日のキャンセル等々数々の影響が出てきていますが、ここで日本の経済界がなすべきことは中国ビジネスからの撤退です。

今後、最悪の場合、中国と日本は戦争状態に陥り、その際には中国の工場や事務所は人質となります。
駐在員がいれば完全に出国停止扱いになります。

そのリスクをどう考えるか。

100%リスクがないと判断するのであれば、何もしないでもよいですが、もし1%でもリスクがあると判断するのであれば、そのリスクを最大に評価し、対処するべきだと言えます。

勿論、ここで中国の「押し」はひと段落つき、あとは尖閣沖で偶発的な紛争が起こり日中双方にけが人や最悪の場合、死者も出かも知れませんが、それは想定内であり大きな問題ではありません。

近々に【緊急ワールドレポート】を作成しますので、今後のシナリオの参考にして頂けましたらと思っています。

<報道>
********************************************

経団連会長、日中環境技術展中止「近いうちに中国訪問したい」


経団連の米倉弘昌会長は19日午前、記者団に対し、中国・上海市で20日から開く予定の環境技術展「日中グリーンエキスポ2012」について、「今朝未明に受け入れ先の方から取りやめたいという提案があった」と述べた。

中国で反日デモが相次いでいるため、「行くにあたってのリスクなど安全面を気遣っていただいた」と説明。

今回は延期ではなく「中止と言わざるを得ない」としたが、「できるだけ近いうちに中国を訪問して日中関係の修復に向けて努力したい」と述べた。

*******************************************



<転載終了>

民衆が「在日政権にノー」?:民主党野田代表に「帰れコール」炸裂の巻!?

井口博士のサイトより
http://quasimoto.exblog.jp/18896604/
<転載開始>
みなさん、こんにちは。

その昔「神々の黄昏」という映画があった。いまや飛ぶとりをも落とした民主党もまさに「黄昏」である。悲惨な結末を予感させる。


(周りに何人かSPらしき人たちがいるが、朝鮮顔なのが気になるところである。本当に日本のSPだろうか?)

人々の叫び!

「帰れー、ばか野郎!」
「帰れ、帰れ、帰れ、。。。。」

の帰れコールである。



おまけ:
在日政権にはノー!
日本を憂うのであれば、とにかく必死にしたほうがいいこと
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月面の秘密基地からUFOが進軍?

井口博士のサイトより
http://quasimoto.exblog.jp/18895979/
<転載開始>
Kurosawa's Ran: short clip of castle attack


みなさん、こんにちは。

昨日見つけた月面UFOの映像は実に興味深い。以下のものである。拡大して見ることをお勧めする。

WARNING! ALERT! UFO FLEET 2012 STARTING FROM ALIEN MOONBASE FULL HD 1080P NEW


ALERT! ALIEN BASE ON MOON! UFO fleet starting from secret moonbase NEW SIGHTINGS

百聞は一見に如かず。

<転載終了>

京大望月新一博士「ABC予想」解決の快挙!:でももっと快挙はその出身高校の方だヨ!

井口博士のサイトより
http://quasimoto.exblog.jp/18892883/
<転載開始>
みなさん、こんにちは。

昨日今日と数学界のニュースでもちきりであった。良い話題の少ない昨今の日本にあって、こういう素晴らしいニュースは本当にありがたい。

さて、そのニュースとはこれだ。
数学の難問「ABC予想」解明か 望月京大教授、驚異的の声

 現代の数学に未解明のまま残された問題のうち、「最も重要」とも言われる整数の理論「ABC予想」を証明する論文を、望月新一京都大教授(43)が18日までにインターネット上で公開した。
 整数論の代表的難問であり、解決に約350年かかった「フェルマーの最終定理」も、この予想を使えば一気に証明できてしまうことから、欧米のメディアも「驚異的な偉業になるだろう」と興奮気味に伝えている。
 ABC予想は85年に欧州の数学者らによって提唱された。AとBの2つの整数とこれらを足してできる新たな整数Cを考え、それぞれの素因数について成り立つ関係を分析した理論。
【写真説明】 望月新一京都大教授が公開した、整数の理論「ABC予想」を証明する論文

私が見た限りでは、徳島新聞のニュースが最速だった。その後、大手からも同じニュースが登場した。
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放射能で死ね死ね団

さてはてメモ帳さんのサイトより
http://satehate.exblog.jp/18472894/
<転載開始>
長くなってきたので、別立てにしました

葛飾区の土2,242,500Bq/m2
http://geiger.grupo.jp/blog/215892


香川県で不気味なヒマワリが咲いた 2012-09-19 19:11:12
http://ameblo.jp/misininiminisi/entry-11358909393.html





放射能ガレキは、既に盛大に燃やされている!高松市役所幹部職員「この情報は口外しないように」
http://satehate.exblog.jp/18310510/



空  【国民の生活が第一】‏@kskt21
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ネット威力の認識は、これからの全てを決める!

つむじ風さんのサイトより
http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2012/09/post_34aa.html
<転載開始>

ネットを単なる一つの手段ではない!
全ての手段の最善のメソッドとなるだろう・・・。
そして、既存メディアは、
もはやネットメディアに太刀打ちできない時代が、
すぐそこに立ち現れている・・・・。


 このことをいやと言うほど教えられたのは、前回、紹介した与沢翼君の動画をほとんど観たからだが、その認識はさらに高まった。


 これは単なるWebサイトや、ブログや、Facebook、ツイッター、SNS、その他の一つ一つの活用ノウハウではない。ノウハウも大事だろうが、それらを全てひっくるめて情報がそれらにシフトする転換点に来ている。


 極端な言い方をすれば、今天下の電通・博報堂を頂点とするマスメディアに取って代わって、ネットがそのほとんどを担う時代に差し掛かっていると思えるのである。


 それを直感させられたのは、以下の無料動画からである。


 


 勿論無料であるから、画像をダブルクリックして、入手して視聴せられると良いだろう。5本の動画がメールで送られてくる。


 与沢翼君を全て、理解することは難しいが、その一端と、そして来るネットの第四の波をつぶさに悟ることになろうと思う。全く、そうだと思っている。


 それを余すことなく、活用する人間では、私はもはやないが、若く、これからの人々にはどうしても避けては通れないだろう。起業に成功しようと思えば、不可欠な決定的要素を見いだすであろうと確信する。


 フリーエージェントスタイルというものは、これからの時代避けては通れない。企業は人減らしに邁進するはずだ。少なくとも正社員等という親方日の丸的なものは、姿を消すであろう。その兆候は既に現れている。


 ある企業は社員のほとんどをパート採用に決定した。


 その内、役員と特定の幹部以外は、全て、パート社員という構造になる。つまり、大半は派遣社員に対応になると言う恐るべき時代が予見される。既にある航空会社ではCA(キャビンアテンダント)全てがパートという時代である。

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要保存:お金の意味と基本を知らない殆どの方へお金の正体のおさらい

意識改革プロジェクトのブログさんのサイトより
http://ameblo.jp/stageup-gate/entry-11358615689.html
<転載開始>
要保存:お金の意味と基本を知らない殆どの方へお金の正体のおさらいビックリマーク



お金の為にお金基準秩序社会の為に
全員が本当の「神の分身」としての存在意味と存在価値を
大きく抑えられたり失わされてしまっています


互いが全員が例外なく周りを何らかで幸せに出来る人授けられる人
互いが全員が例外なく周りを何らかで助ける事が出来る人です



例え身体が一部不自由であったり
知能の良し悪しにも何ら関係なく
何処かの部分に恵まれていなくても
生まれつき死を待つだけの状態の人でも
この世に生を受けて来ている限り
必ず周りの人社会を何かで助けたり幸せを授けたり出来る様に生まれて来ています



「お金の正体のおさらい」は、日頃お金のプロとして従事されておられる方(経済学者、同専門家の方、銀行、金融関係のプロの方)も政治関係の方、官僚の方も
マスコミ関係の方、政治経済評論家の方も政治経済学を学ぶ学生の方も全て含みます


お金の仕組や流通に関しては一般教育でも
深く詳しい関係分野も含めた専門教育でもされていますので詳しいのですが
実はそれだけの知識と人生体験だけでは
さらに詳しく幾ら勉強しても体験を積み重ねても
「お金の本当の正体」にまでは一生たどり着けません


肝心な部分が専門教育から抜けたままで専門家として歩んでおられます
肝心な部分が職場でさえ極一部の人々に其々が部分だけ知らされたり
一部の流通に関する職務を体験させられているだけです


歴代を通じて肝心なお金世界の仕事の部分は
極僅かな人が部分だけは体験もされています
全体像は知らされる事なく


上記分野のプロの中でも極僅かな人は此の事実まで知って黙っておられます
或いは部分だけ知っておられます


この世の殆どの人が「心の裏」を幼い頃から洗脳操作により育てられ
人よりお金に心が服従するようにお金のロボットにされてしまっているからです


その症状として、生き方を各自の洗脳養成された「心の裏」が誘導する、本当の各自の姿ではない自分(己・達・側)さえ良ければで自分(己・達・側)に都合の良い自分(己・達・側)の人生生活仕事の為に生きるように創造思考行動努力する人間に洗脳されている為です


逆にそのお金の正体に甘えて幾らでも悪魔側の僕(しもべ)として人生を歩んでしまっています


そしてその正体を利用して表向きに過ぎない社会上層部に出世しますが
或いはお金を利用して優位にたとうとしますが
逆に悪魔に近づく為、後追いで確実に地獄の人生を歩む事と成ります


               $意識改革プロジェクトのブログ

               $意識改革プロジェクトのブログ
人類管理支配隠蔽構造=イルミナティ体制中間管理職選抜構成図↑

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【人権侵害救済法案閣議決定】【緊急拡散】在日朝鮮韓国人に支配される地獄の未来まであと僅か―残すは外国人参政権のみの緊急事態、打開策はあるのか???

News U.S.さんのサイトより
http://www.news-us.jp/article/293236292.html
殆どの国民はこ法案について知らないでしょうね!
<転載開始>

【人権侵害救済法案閣議決定】【緊急拡散】在日朝鮮韓国人に支配される地獄の未来まであと僅か―残すは外国人参政権のみの緊急事態、打開策はあるのか???


人権侵害救済法案、呆気なく閣議決定。
終わった・・終わりました。


松下忠洋大臣がストッパーになっていたことが証明されました。
松原仁大臣は外遊中。まさか圧力に屈したか??


万が一これが通れば、残すは外国人参政権のみ。日本消滅の危機が迫ります。

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松下金融相死亡の背後にあるものは? 人権救済法案? 防衛利権?

日本を守るのに右も左もないさんのサイトより
http://www.sa-yu.net/blog/2012/09/002375.html
<転載開始>

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松下金融大臣が女性問題で自殺したというのは本当なのでしょうか?


ネット界で広がっている情報を紹介します。


いつも応援ありがとうございます。

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【1】人権救済法案説
『るいネット』「松下金融相死亡の背後にあるものとは? 【人権救済法案】」から転載します。

国民新党所属の松下金融相の死亡(自殺?)のニュースが駆け巡る裏で何かが起こりそうな気配。この背後で明日にでも、閣議決定する人権救済法案に関する内容が恐ろしい。

閣議で扱う予定の人権救済法は、一人でも反対の大臣がいれば見送られるが、松下金融相は唯一の反対者だった。

ライブドアニュースによれば、直前の『7日午後から9日まで選挙区の鹿児島県を訪問し、楽しそうにお酒を飲むなど、元気そうな様子だった。』という。今年の6月から金融相を務めたばかり。

そもそも
70歳のじいさんが、女性スキャンダルで自殺するわけないのでは?

==========《以下、紹介記事》==============

以下内容は、松下金融相の死亡のニュースが駆け巡る裏で何かが起こりそうな気配を敏感に察知している人々がいる。
法案に関する話題が恐ろしいので多くの人に知ってもらいたいと思いまとめたものだ。

◆jcnet-mixx 
「松下金融相死亡により可決しそうな法案がヤバイ!【人権救済法案】」より抜粋転載。

《本当に自殺なのか?ネットでの反応》
・松下金融相が死亡。 自民党時代に郵政造反した方で、 郵政民営化、スワップ停止 、TPP、人権擁護法案、外国人参政権に【反対】していた。
 亀井さんを追い出した国民新党に愛国者がいたんですね…
 大臣になった人は自殺しないでしょ。タイミング的にも非常に怪しい。
 やはり日本は非常事態なのか…

・松下金融相自殺理由の仮説。
 ①通貨スワップ絡みで他殺
 ②同ストレスによる自殺
 ③人権法案賛成で見せしめの他殺
 ④同止められないことに関してのケジメで自殺
 ⑤何らかの警鐘を示唆するための自殺
///私的にはこの法案、〇〇が反対派を本気で〇〇して見せしめしてでも通したいヤバイ法案と推測

・フォロワーさんからの情報を元にまとめると、
 自殺した松下金融担当大臣は【日韓スワップ協定の延長停止】【外国人参政権反対】【人権救済法案反対】の立場の方で、特筆すべきは『明日12日、可決予定の人権救済法は、一人でも反対の大臣がいれば見送られるが、松下金融相は唯一の反対者だった』という件。

《人権侵害救済法案とは何か?》
・人権委員会が、「これは差別だ!」と認めたものに罰則を課すことが出来るようになる法律

・正当な批判さえ差別と取られる可能性がある

・重要な意思決定の場に、【外国人が参加】できる

・この法律は、どこかの編集長も差別論者として社会から抹殺できま
 すし、会社の社長も社会から抹殺できますし、地方公共団体の長や
 国の機関のトップも社会から【抹殺できる】。

『人権侵害救済法案反対 全国陳情プロジェクト』「人権侵害救済法案とは?」

『阿修羅』「亡くなった 松下金融相は 狂気の法律 「人権救済法」に 反対する 数少ない閣僚 だった。」

◆似たような事件は、過去にもあった。
故中川昭一も生前に、「人権侵害救済法案で消されるかもしれない。」ことを触れていたり、『人権委員に特高警察のような権限を与える、まさに「平成の治安維持法」』と真っ向から断固反対の姿勢を示していた。

『山崎淑子の「生き抜く」ジャーナル!』に、その画像情報・発言内容もしっかりと残されている。


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