大摩邇(おおまに)

日常の気になる記事を転載させていただきます。

大自然の歌、究極真理の数(9)の歌を聞こう

佐藤敏夫先生のサイトより
http://www4.tokai.or.jp/kaminosuugaku/kamisuu08.html
<転載開始>
完結数≪9≫の大秘密を語る(1)

                 2013年3月 謹んで上載


 この講は整理のために講座(2)「九の秘密」に移籍することになりました。ぜひ、そちらを御照覧の程を願い致したいと思いますます。
まさに、古代知の究極性を秘めたものであり、二つとない日本の叡智の粋とも言うべきものです。
 是非、お読みいただき新たに日本民族としての希望と期待感を目覚めさせるものとして、更には未来への灯りをともすものとして心に置いて戴ければ幸甚です。


http://www4.tokai.or.jp/kaminosuugaku/kamisuu02.html
大自然の歌う「数の真理」の歌、それを心で聞いてほしい。
 <宇宙大自然はその始原以来ずっと「真理の歌」を歌い続けている、しかし誰も気がつかず心に留めるものもいない。>
 

 大古神道の秘密
 『9の秘密』を探る。(その1)  (2010 3月 吉日上載)
                                                              <2013 2月加筆及び訂筆>

 これは未だ現代人の知らぬ驚くべき叡智である。これを知らぬ限り現代文明はもはや一歩も前進はできずただ衰退あるのもであろう。まさにその運命を変えるもの、それがすなわち、古神道の太祝詞「ひふみ…天地の歌」から現れた「数の理」なのである。
それは人類の持つ「10進法」を否定し、自然数学の歩を持つ「日本の九進法」を歌って止まないのである。人類のつくりだした「10進法」は自然の姿を正しく捉えることは叶わず、ただただ、無明の闇に導くだけである。
 
 その真実を導き出す「数の証(あかし)がこれから始まる「神の法陣」の数々の「数の語り」であり、そこにある「数の論証」である。
しっかりと目を開けて自然数の本当の姿を見てほしい、すべては不可思議な形を取りながらも「天の理」に合うものであり、

〔A〕「数の調べ」を正しく見る。(甚だ簡単なものであるが、現代人は未だ知らないものである)
 
 これらはすべて自然法図(n×n)の「ひふみ…法陣表(神の法陣)」の持つ二つの対角線の数字をそのまま拾ったものである。
 すなわち、それは正方形においては「二つの対角線の数加算(∑)は同じ値である」が常に成り立たつと言う自然世界のスタンダ-ドな数の表れである。しかるにその真実を知るものは未だに誰もいないのであり、それゆえに自然の持つ大いなる数理の存在に辿り着くことが出来ないのである。
 
 これがその最初の門出とも言うべき自然とリンク状態にある誉れの高い不出の図であり、自然知の確たる存在を数が高らかに歌っているものである。それをありていに言えば、「ひふみ法陣表」そのものを宇宙大の広がりにまで展ばしてもこの法則は常に成り立つものであり、それにいたるまでの無限の法陣のすべてにわたって通じる大いなる宇宙普遍の法則なのである。
 
 それらのすべてに内在し、かつ全体を貫いているもの、そして現代人が未だに知ること叶わなかったこの「二つの対角線上の加算数は常に同じであると」言う大いなる数式なのである。これによって一つの「数の扉」は開かれ、現代人の未だ知らない「自然の数の理」という存在が明るみに出され、自然に一歩近づいたことになるのである。
 
 今まで余りにも自然数というものをないがしろにして、人間数学の構築にのみ力をそ注いでいたので、自然数の持つ「元型に準ずる内容」やそこにある「自律的な性格」、はたまた、そこにある「整然とした配置」、あるいは「秩序を持った大いなる規則性」などについては誰一人気がつくものがいなかったのである。まさに、千慮の一失であり、人間の知の歴史の中では数千年という大きな時間のロスと言ってもいいものであろう。重ね重ね残念なことである。
 
 これらの数図に関してもっと正確に言えば「n×nの正法陣」のセルの中に祝詞「ひふみ…の数」を順に置けばいい」と言う単純な図であり、誰にでも簡単に出来るものである。それを習得すれば、自然界における真の数の在り方、及びその計算手法の存在を知ることができ、誰でも[自然の知]を覗き見をすることが出来ると言うものである。 

 しかし、悲しいかな、この自然の普遍原理を今まで人類は手にすることはできずただただ暗中模索を繰り返していただけである。
 そのあたりから見てもまさに古神道の祝詞「ひふみ…天地の数歌」の功績は大であり、人類知史上において類いのない自然普遍性を持つ「数の調べ」の存在を高らかに歌い上げているものである。

 まさにそれは「ひふみ…天地の数歌」の名前の通り「宇宙普遍の数の妙なる数の道」を示すものであり、現在知を大きく揺るがす古代の知の由々しき出現と言ってもいいものである。
 これは一つの自然法則と呼んでもいいものであり、未だ人間の持つことの叶わない一つのネイチャ-スタンダ-ド(自然知の羅針盤、自然規範)のサンプル的な存在である。それはまた、これまでの人間知にはまったく無かったものでもあり、恐らくこれは確とした自然知の存在を広く世に告げるものとなるであろう。
 まさにそれは日本発の大叡智であり、世界に誇れるものと言える。 さあ、心して挑み、出来れば勝利のフアンファ-レを吹き鳴らすべく「神の秘密」、すなわち「宇宙意識の数の仕組み業」に肉薄してもらいたい。

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国民全員に番号、法案を閣議決定!管理社会へ進んでいる日本!全世界でも同じ事態が進行中!

正しい情報を探すブログさんのサイトより
http://ameblo.jp/kennkou1/entry-11481283757.html
眠っている間にも
計画は進行中です!
<転載開始>

IC

国民全員を番号で管理する「マイナンバー法案」が本日に閣議決定されました。


☆国民全員に番号、マイナンバー法案を閣議決定
URL http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20130301-OYT1T00474.htm?from=ylist

引用:
政府は1日午前の閣議で、社会保障サービスの提供や徴税を適切に行うため、国民全員に番号を割り振る共通番号制度関連法案(マイナンバー法案)を決定した。

 昨年の衆院解散で廃案となった法案を一部修正した。政府全体のIT(情報技術)政策を担当する内閣情報通信政策監を新設する内閣法改正案も合わせて閣議決定した。今国会での成立を目指す。

 政府は2016年1月の共通番号制度利用開始を予定している。15年秋ごろ、個人番号などを記載した「通知カード」を送付する方針だ。希望者は「通知カード」と引き換えに、顔写真付きの「個人番号カード」を受け取ることができる。

 マイナンバー法案は昨年2月に国会に提出され、自民、民主、公明3党が修正協議を進めていた。今回の法案は、この修正協議などを踏まえ、施行1年後をめどに、情報流出を防ぐ第三者機関の権限拡大を検討することを新たに盛り込んだ。
(2013年3月1日11時08分 読売新聞
:引用終了


マスコミは「税金や社会サービスが円滑になる」と非常に良い物であるかのように報道していますが、この法案の実態はサタニズムの連中が目指している管理社会への入り口です。今のところは技術的な問題もあって、一部の公共サービス止まりですが、いずれは他のサービスとも融合して、最終的にはこの番号が無いと食料すらも購入できない世界になってしまう可能性を秘めています。


☆国民総背番号制の本当の目的


【ヨハネの黙示録 13章】
-----------------
小さい者にも、大きい者にも、富んでいる者にも、貧しい者にも、自由人にも、奴隷にも、すべての人々にその右の手かその額かに、刻印を受けさせた。
また、その刻印、すなわち、あの獣の名、またはその名の数字を持っている者以外は、だれも、買うことも、売ることもできないようにした。
ここに知恵がある。
思慮ある者はその獣の数字を数えなさい。その数字は人間をさしているからである。その数字は666である。
-----------------


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エリザベス女王とローマ教皇に有罪判決!裏には悪魔宗教の存在!新世界秩序=悪魔教による支配!

正しい情報を探すブログさんのサイトより
http://ameblo.jp/kennkou1/entry-11480619760.html
<転載開始>
一部のネット上では「エリザベス女王やローマ教皇に有罪判決」と騒ぎなっていますが、私は有罪判決そのものよりも、有罪判決の内容と背後に注目するべきだと考えています。以下は今回の有罪判決について取り上げている情報。


☆Guilty verdict Pope Ratzinger, Queen Elizabeth Windsor will go to jail, itccs.org – Common Law Court, Surrender or be arrested
URL http://www.empowernetwork.com/drjanet/blog/guilty-verdict-pope-ratzinger-queen-elizabeth-windsor-will-go-to-jail-itccs-org-common-law-court-surrender-or-be-arrested/


☆Our Citizen Jurors will speak to the World This Saturday – Their Common Law Court evidence is broadcast to millions on American Television – and Plans to Arrest the Guilty Move Forward
URL http://itccs.org/


☆GUILTY! - Final Verdict is Rendered in First Common Law Court Case against the Vatican and Canada for Genocide
URL http://www.salem-news.com/articles/february252013/itccs-judgement.php


☆子供5万人大虐殺の罪でローマ法王とエリザベス女王に対し懲役25年の有罪判決
URL http://blogs.yahoo.co.jp/rocket_bus_company/66217145.html

正しい情報を探すブログ
正しい情報を探すブログ


エリザベス女王とローマ教皇に有罪判決が下されるキッカケとなった事件とは、エリザベス女王とバチカンによるモホーク族の子供達の大量虐殺です。この事件について簡単に説明すると、カナダにあるインディアンの為の寄宿学校で、子どもたちの殺害が行われていたというものです。

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HAARPデータで今年最大の数値を観測!マグニチュード6~7の地震に注意!地震予測情報

正しい情報を探すブログさんのサイトより
http://ameblo.jp/kennkou1/entry-11481260376.html
<転載開始>
HAARPデータなどの各種データで極めて高い数値を観測したのでご紹介します。今回HAARPデータで観測した数値は-750ntです。この750という数値は今年に観測された値では最大であり、マグニチュード7前後相当のかなり強い地震に匹敵する規模になると予測されます。

以下は、最新の各種データです。


☆HAARP電離層データ
URL http://www.haarp.alaska.edu/cgi-bin/magnetometer/gak-mag.cgi

↓HAARP磁力計データ。本日の早朝から真っ白になるほどの極めて強い数値を観測しています。
o0749053012439536018

↓HAARPデータ。今年最大の-750ntを観測。マグニチュード7前後の地震に匹敵する数値です。
o0700045012439536017



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セミナー雑感

本山よろずや本舗さんのサイトより
http://homepage2.nifty.com/motoyama/index.htm
<転載開始>
 私はこのところスピリチュアルなセミナーを主催するようになり、去年の12月に第1回、先月(2月)に第2回目を開催しました。
 ことの発端は、2年ほど前に受けた千さんのお爺ちゃんセッションです。ここでイーフという霊的な存在から私は、

 「神秘的なことの聖なる部分について、伝えていく役割を持たされた」

 と聞かされました。
 伝えていくといっても色々な方法があるので、私はイーフが私に具体的にどのような活動を望んでいるか聞いてみました。
 本を出版することが一つだといいます。そして、もう一つイーフが言ったのは、私のサイトの記事に共感する人々が集まって語り合うということでした。これが私がスピリチュアルなセミナーを主催するに至った大きな理由の一つです。
 人々が集まって語り合うのですから、単純なWS(ワークショップ)ではなく、何か工夫する必要がありました。
 そこで思いついたのが、サークルにすることでした。
 サークルという形であれば、神秘家ゲリー・ボーネルさんが変容の時代を迎えるにあたり、語り合える友達をつくるというのが非常に大事だと言っていることと繋がります。それゆえWSではなく、スピリチュアルな活動を共に行うことで友達となってもらうようサークルという形態にこだわりました。セミナーはそうした活動のきっかけ的なものであり、セミナーだけでなく、スピリチュアルなワークや旅行なども企画していければと思っています。

 ところで聖なる部分を伝える役割を持っていると言われたことに関してですが、私は宇宙の創生やその仕組みに強い関心があります。
 ゲリースクールでもそうした講義があったのですが、私はゲリーさんから教えてもらったこと以上に知りたいことがいっぱいありました。でもスクール仲間は、そうしたことにあまり関心がない様子でした。どうやらこれは、私特有のものだったことに気づかされることになりました。
 2月の第2回のセミナーのテーマはアカシック・リーディングでした。
 そのアカシックとは直接関係ないようですが、私は魂(トライヤード)の本質は観察者(探索者)であるという話をしたくて、神秘家ブルース・モーエンさんが体験した話を紹介しました。
 それは太古の昔に、創造主が自分の周りの大いなる未知を探索するために、自分の一部をつかって(創造主の子供として)魂を創造し、大いなる未知を探索させたという話です。第2回のセミナーに参加されていない方々のために、その元となった文章を紹介したいと思います。
 モーエンさんの体験を、坂本正道さんの本(『SUPER LOVE』ハート出版)から抜粋して紹介します。


 ・・・<『SUPER LOVE』、p132~p136から抜粋開始>・・・

 意識の歴史について

 私たちの意識は、いつ、どこで、どう始まったのでしょうか。それについてはモーェンの本『Voyage to Curiosity Father』(Hampton ROads Publishing Company, Inc)に詳しく記述されています。
 前章でフォーカス35(5番目の次元)にはI・T(管理人注)という自分の集合体が存在すると書きました。6番目の次元にはさらに大きな自分の集合体であるI・Tクラスターが、7番目の次元にはさらに大きなI・Tスーパー・クラスタ-が存在すると書きました。
 モーェンは7番目の次元(フォーカス49)のさらに上へ、ひとつずつ順に上がっていきました。そしてひとつ上がるごとに、より大きな自分が存在することを見出しました。これを繰り返していって、12番目ぐらいの次元まで到達しました。そしてその意識レベルと交信し、意識の歴史についての情報を得ています。
 ただ、ものすごい強度の無条件の愛を浴びながらの交信は、意識を集中しているのが難しく、また得た情報も言葉にするのはこれまた難しいとのことです。
 ここにはその抜粋を紹介することにしましょう。
 まずこの意識存在は、その意識の中に地球生命系内のすべてを含んでいます。すべての生命体や物質の意識、行動、事象、現象などなど。物質界も非物質界もともにすべて把握しています。素粒子レベルやさらにそれ以下のレベルの事象も把握しています。さらに地球以外の生命系も含んでいます。その意識内にこの宇宙全体をも含んでいます。宇宙内で起こっていることすべてを把握しています。さらには、この宇宙以外の宇宙をも意識内に含んでいます。
 どうしてそういうことができるかと言うと、そういうすべての存在の意識はこの存在の意識の一部だからです。この存在の意識の一部を使っているからです。
 この存在が語る意識の歴史はこうです。

 はるかな昔、時間が存在する前のことです。あるところに、と言っても空間も存在する前のことです。自分自身のことを認識する存在がいました。それは「光の球」とも言えるでしょう。それは「大いなる未知」に囲まれていました。「光の球」は「大いなる未知」に何があるのか、まったくわかりませんでした。何があるのか大変興味を持ちました。
 そこである計画を思いつきました。それは、自分の一部から、それ自身を認識するものたちを作り出して、「大いなる未知」の探索に送り出すというものです。言わば探索用に子供をたくさん作ったようなものです。
 ところが、そうやって最初に送り出した子供たちは、あっという間に分解して散り散りになってしまいました。分解しないように何かを使ってつなぎとめておく必要があるのです。何がそれにいいのかわからなかったので、片端から自分の一部を接着剤として使い、探索に送り出しました。
 ところが、ほとんどは途中で分解するか、しなくても帰ってきませんでした。仕方がないので、この実験を続けていくと、あるとき、ひとつが突然帰ってきたのです。それは「無条件の愛」を接着剤として使っていたのです。そして、それは探索結果を報告し、その探索した部分は既知となりました。
 「光の球」は意識していなかったのですが、送り出した子供たちはみな「光の球」が有している「好奇心」を持っていました。
 この帰ってきた子供は、愛によって固められていたので「大いなる未知」内のすべてを愛を通して見、自分を愛し返すものを探し続けていました。そしてあるとき、はるかなかなたに愛を放つものを感知し、そちらへ向かっていくと「光の球」に戻ったというわけです。そのときに大きな愛とともに受け入れられました。
 このとき以来、送り出される子供たちはすべて「無条件の愛」を接着剤として使い、好奇心を持って「大いなる未知」を探索し「光の球」へ帰還するときに、大いなる愛という報酬を受けることになりました。さらにそれぞれの子供たちは、しっかりと意識の糸で「光の球」に結ばれていて、行方不明にならないようになりました。
 「無条件の愛の源」へ戻り合体したいとぃう欲求が、彼らを「光の球」へ帰還させるのです。そして「好奇心」が彼らをして「大いなる未知」を探索させるのです。
 送り出されたそれぞれの子供たちは「光の球」がやった方法をコピーしました。つまり自分の一部を使って自分たちの子供を作りました。「光の球」から見れば孫になります。それらを「大いなる未知」の探索に送り出しました。孫たちはまたこの方法をまねて子供を作り、ということが何回も繰り返されました。そして「大いなる未知」は隈なく探索されていきました。
 私たち個々の人間の意識は、この一番先にあります。「光の球」つまり「創造主」から見ると、何代先でしょうか。おそらく13とか14代でしょうか。モーェンが交信した相手は「創造主」の子か孫のレベルだと思われます。

 以上がモーェンが語る意識の?史です。
 モーェンはこの存在とのコンタクトにより、大量の無条件の愛に浸されることで、自分が永遠に変わってしまったということです。非可逆的な変化を遂げたということです。
 ここで少し補足します。
 第二部で「意識の構造」についてお話しました。自分の意識を上に上がっていくと5番目の次元で、すべての自分の集合体があり、さらに上の6番目の次元では、自分の集合体とそれに関連する人たちの集合体の集合体があり、そのさらに上にはさらに大きな集合体があると、そこではお話しました。
 これをさらにどんどん上がっていくと、集合体はどんどん大きくなり、最終的にこの「光の球」つまり「創造主」に行き着くのです。
 逆に創造主から下へ行くほど意識が分割され、その一番先に私たちがいるのです。

 ・・・<抜粋終了>・・・

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【安倍政権】TPP推進の黒幕は小泉進次郎である事が判明!!!参加表明なら明確な公約違反!

News U.S. さんのサイトより
http://www.news-us.jp/article/336049122.html
<転載開始>

【安倍政権】TPP推進の黒幕は小泉進次郎である事が判明!!!参加表明なら明確な公約違反!身内の売国奴を処分できなければ、安倍政権呆気なく参院選前に瓦解!!! 2ch「参加ありきの試算かよ」「聖域は確保できたのか?詭弁も大概にしろ」「アメリカが許してくれない、という事にして参加しないつもりがあるのかも」





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1 :ウィンストンρ ★ :2013/02/28(木) 18:10:31.46 ID:???0
TPP、統一試算を公表へ=交渉入り表明は米と調整-安倍首相


安倍晋三首相は28日午前の衆院予算委員会で、環太平洋連携協定(TPP)に参加した場合、国内経済に与える影響について「官房長官の下で政府として統一的な試算をするように作業を進めている。準備ができ次第公表したい」と述べ、新たな試算を公表して国民に理解を求めていく方針を示した。公明党の佐藤茂樹氏への答弁。


首相は、民主党政権下でまとめられた試算について「役所ごとに数字が違うまちまちな発表で、国民の間で混乱が生じた」と批判。その上で「試算も勘案しながらTPP交渉参加の判断をしたい」と明言した。参加表明の時期については「米国とタイミングは調整する」と語った。民主党の玄葉光一郎前外相への答弁。


ソース 時事ドットコム

http://www.jiji.com/jc/c?g=eco_30&k=2013022800319



58 :名無しさん@13周年 [sage] :2013/03/01(金) 01:22:36.43 ID:IDYH6FFQ0
>>1
ttp://uproda.2ch-library.com/640253No5/lib640253.jpg



51 :名無しさん@13周年 [sage] :2013/02/28(木) 22:58:15.58 ID:Z3UgEJEH0


「アメリカ市民団体がTPPについて報道した驚異の内容とは」(2012・06・14)

民主党政権時に「バスに乗り遅れるな」「世界から取り残される」とばかり、殆ど得体の分ってなかった当時から、政・官・業・メディア・一般国民を慌てさせ、世界では破綻したに近いグローバル時代を持ち出し、新聞・テレビは今でもその騙し文句を貴重にした、参加のテーブルに付いて議論と交渉するのが正しいとして居ます。

既に参加のテーブルに着いてる国々との交渉が予定通りに進んでない状況もあり、閉塞状況の打破の必要性から関税聖域無し撤廃を引っ込めたものと思われます。

ただ、抜け出せなくするラチェット規定が残されてます。このTPPは、悪質グループ訪販が商品の中身の全部を見ず、クーリングオフの無い契約書類に直ぐにサインしなければ、世間から取り残されると言ってるに等しい話 
akko0980 13 時間前
TPPはイルミナティの為のもの。
NWO達成の為のね。

米国民は、国家が偽ユダ屋に乗っ取られている事に気がついていないのだろうか?
今頃騒いでる感が否めない。共に戦おう、アメリカの皆さん!
Akira Takatsuki 21 時間前
米国からこんな意見が出ることに驚いています。確かNAFTAでもWTOでも、受け入れる際には実施法を付与し、国際的条約は全て国内法さらに州法より下位に置くと書かれているはずです。
この問題は日本人こそ知っていなければならない必須事項だと考えます。











4 :名無しさん@13周年 :2013/02/28(木) 18:13:47.59 ID:tWWxF50C0
TPPを推進したのは小泉チョン次郎です 
TPPを推進したのは小泉チョン次郎です
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TPPを推進したのは小泉チョン次郎です 
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小泉進次郎氏 「TPP、若い人にはチャンス。新しいルールができれば、既得権益にとらわれず新たなフィールドで活躍できる」
ttp://uni.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1321839449/
TPP賛成派の小泉進次郎氏「最近の自民党、前よりひどい。若返り以前の問題がある」 
ttp://uni.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1321690926/
自民、小泉青年局長「速やかにTPP交渉参加すべき」
ttp://kohada.2ch.net/test/read.cgi/liveplus/1360663808/
自民党、TPP推進派が会合 小泉進次郎、塩崎恭久両氏ら約30人が出席
ttp://uni.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1360728746/
小泉進次郎「もっと早くTPP参加を表明して議論を深めるべきだった」
ttp://hatsukari.2ch.net/test/read.cgi/news/1320765651/



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原発再稼働へと暴走する安倍晋三自由民主党政権を選んだのは、国民?

高山清洲・世界平和 人類みんな兄弟さんのサイトより
http://blog.goo.ne.jp/mokushiroku666/e/7e064f1f5bd9fa4c87f7932047cccbad
<転載開始>

「安全確認された原発は再稼働」!

衆院本会議で施政方針演説をする安倍晋三首相=国会内で2013年2月28日午後1時27分。

 安倍晋三首相は28日午後の衆院本会議で、第2次安倍内閣発足後初めての施政方針演説を行った。首相は「原子力規制委員会の下で、新たな安全文化を創り上げ、安全が確認された原発は再稼働する」と明言して「原発の再稼働は、原子力規制委の専門的知見の判断による」との自公連立政権合意から一歩踏み込んだが、福島第一原発の現状を無視した暴挙であるといわねばならない!

また環太平洋パートナーシップ協定(TPP)については、日米共同声明を踏まえ「政府の責任で交渉参加について判断する」と交渉参加への意欲をしめしているが、これも民意に沿ったものではない!

 安倍首相は冒頭で、福沢諭吉の「一身独立して一国独立する」という言葉を引用し、演説全体を通じて「自立」を強く訴えたが、実質アメリカの支配下にある日本国の首相としての発言としては、失笑ものである!

 外交・安全保障分野では、「在日米軍再編を日米合意に従って進める」と述べ、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の移設を早期に進める考えを表明し、日米安保体制の抑止力を高めるため、日本として「さらなる役割を果たす」と述べ、集団的自衛権の行使を禁じた憲法解釈の見直しなどを進める意向を示したが、この裏には自衛隊の国軍化という思惑が見える!

 中国海軍の艦船が海上自衛隊の護衛艦などに射撃用の火器管制レーダーを照射した問題を挙げ、沖縄県・尖閣諸島周辺での中国側の行動に自制を強く要求し、「(日中が)戦略的互恵関係の原点に立ち戻るよう求めていく」と述べ、習近平総書記との首脳会談にも意欲を示したが、持論ではない!
 愚かにもTPP交渉参加を見据えて「攻めの農業政策」を提唱し、「未来に希望を持てる強い農業を創っていく」とトンチンカンな主張をし、「税制で、利益を従業員に還元する企業を応援する」と賃金引き上げも要請した。

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日本の一大事

なわ・ふみひとさんのサイトより
http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/browse1303-01.html
<転載開始>
日本の一大事
佐藤愛子・著  集英社文庫
親教育の必要
  この頃しみじみと思い出すことがあります。十年くらい前のことだけど、カンボジアでボランティア活動中に射殺された中田厚仁さんという青年の事件がありました。その時、中田厚仁さんのお父上がテレビでいわれた。
  「こういう事態が起こるかもしれないことは覚悟していました。希望していた国際貢献が全うできて本人も思い残すことはないでしょう」
  そう語る中田氏の口辺には微かな笑みさえ湛えられていたのです。
  その姿、言葉に対して私は、「ついに滅び去ったかと思っていたかつての『日本の父、日本の男子』がまだ存在していたという驚きと感動を覚えずにはいられなかった――」と当時のエッセイに書いています。
  ところがその夜、テレビでその記者会見のビデオフィルムが流された後、キャスターの久米宏が、こういったんです。
  「こういう時にあんなふうにニコニコ笑えるもんですかねえ」
  そういって、ちょっと小首をかしげる素ぶりをした――ということは、「こんな時にニコニコ笑えるなんて、たいした人物だ」と褒めているのではなく、さりげなく皮肉をいってみた、というイヤミな感じを出そうとしてるようで、私は思わずむっとした。
  その後、朝のワイドショウなどでも「少しカッコをつけすぎる」というような中田氏への疑問や批判があったということで、ビートたけしも「こういう立派なことをいわせる(いわねばならぬと思わせる)社会の方に問題がある」といっていたとか。不愉快というよりも、私はもうほとほとこの国がいやになりましたよ。
  日本人は変質した。価値観ばかりか、感受性が根こそぎなくなった。人の心の襞(ひだ)を汲みとるデリカシイをかつての日本人はみな持ってましたよ。しかし今は心の陰翳(いんえい)を感じ取る前に、自分勝手な独断的分析をし批評をする。
  人の言葉の蔭にあるものがわからない、わかろうとしない高慢な不感症になり果てた。
  確かにかつての日本には心にもない建前をいわねばならないという社会風潮がありました。
  「お国のため、天皇陛下のおん為に立派に死んできます」
  と戦地へ赴く兵士が挨拶したことなんかそうです。海軍では戦死者の遺族には涙を隠して、「お国のために役立って本人も本望でございましょう」
  と弔問客に挨拶しなければならなかった。
  それを国家権力に支配されていた哀れな人間の姿であると決めつけるのは簡単です。しかし、そういう言葉を口にすること――こういうのを痩我慢というのでしょうが――痩我慢をして歯をくいしばって悲しみを耐えることが、かつて我が国では美徳だったのです。日本人はそういう歴史の中を生きてきた。泣き崩れるよりも我慢している姿を美しいと、誰もが感じた。そして実際にそうすることで悲しみを越えたのです。泣き喚いて越える場合もあるが、耐えて微笑して越えるということもある。それは権力によるものというよりは、日本の国民性、文化だったと私は思うのね。
  少なくとも私などの年代までは悲歎を押し殺して、建前をいう姿に心打たれました。そうしてそこに「惻隠(そくいん)の情」というものが生れ、「口には出さないがわかり合っている」という、しみじみとした優しい人間関係が出来たのです。そういうデリカシイを日本人は愛したのです。それは陰翳を尊ぶ日本の文化の源です。
  テレビの若いタレントが中田氏にこう質問しました。
  「中田さんはずいぶんご立派なことをいっていらっしゃいますけど、本当の気持ちはどうなんですか?」
  開いたロが塞がらないとはこういうことをいう。もう「惻隠」なんてことはいわない。せめて礼儀を弁(わきまえ)えよといいたい。だがこういっても何が、どんなに礼儀に外れているかがこのバカにはわからないだろう。
  昔はバカは後ろに引っ込んでいたものだ。昔のバカはえらかった。自分がバカであることをちゃんと知っていた。お前はバカだから引っ込んでいろと教える人がいた。今はそれを教える人がいないばかりか、テレビメディアではバカを出せばそれなりに(面白がられて)反響が起きると浅はかに考えるものだから、バカはテレビに出られるのはエライからだとカン違いして平気でしたり顔してしゃべる。
  こういうことをいうと、バカバカとそういう差別語はやめなさい、などとしゃしゃり出てくる手合いがいるけれど、そんなことをいっているからバカが大手をふって減らずロを叩く。今に日本はバカ大国になるだろう――。
  つい興奮してしまいましたが、つまりそれほど(激昂するほど)中田さんは立派な人物だと崇敬しているのです。
  テレビタレントのバカアマッチョに、
  「本当の気持ちはどうなんですか?」
  としたり顔に訊かれた時、中田さんは怒らず慌てず騒がずこういわれた。
  「心の中では慟哭しています」
  ああ、何たる立派な返答か――そう感歎した折しも、アマッチョはこういった。
  「慟哭とはどういうことですか?」
  私はテレビ画面のアマッチョに向かってそばにあった土瓶を投げつけたくなったわよ!
  しかし中田氏は静かに、
  「心の中では泣いています」
  と説明なされたのです。


★ ひとくちコメント―― 佐藤さんが憤っておられる気持ちは私にもよくわかりますが、日本人がここまで劣化したのは“バカたち”の責任ではないのです。過去、あまりにも骨太だったこの国の国民を、操作しやすい“家畜”とするための大がかりで息の長い策謀がなされた結果、世代が交代するなかでついに社会の中枢を“バカたち”が闊歩する国におとしめられてしまったということです。そういう意味では、国民の多くが劣化してしまった責任は“バカたち”にあるわけではなく、その裏で舌なめずりして笑っている(に違いない)世界支配層にあるのです。しかしながら、その彼らの力はあまりにも大きいため、かつて彼らの策謀に気づき、抵抗しようとした“まともな日本人たち”は、敗戦と同時に一網打尽にされてしまいました。
  これが私の言う「サタンのシナリオ」の筋書きなのです。いま、それに抵抗するために私たちに残されているささやかな手段としては、まずはテレビ付け人間にならないことでしょう。“バカたち”と呼ぶべきテレビのキャスターやコメンテーターに洗脳されることを避け、かといって彼らを憎んだり、哀れんだりして彼らに心の波長を合わせてしまうこともせず(それをしていると自分も“バカ”の仲間入りをしてしまう恐れがあります)、日々黙々と身魂磨きに専念することが大切です。

このテーマの参考文献はやはりこちらです。→ 混迷日本にとどめを刺せ
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もし~だったら?

マスコミに載らない海外記事さんのサイトより
http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2013/03/post-cd65.html
<転載開始>

Paul Craig Roberts

2013年2月21日

“もし~だったら”という歴史は読み物として面白い。面白く、考えを刺激し、想像を促してくれる。歴史の転換点で、もし違う判断、決断や状況が勝っていたら、世界はどのように変わっていただろう。確かに、(ヘイスティングの戦いで)もしハロルド王の兵士達が命令に従って、敗北し丘を下って逃げるノルマン人を追いかけなければ、イギリス史は変わっていただろう。これで難攻不落のサクソン人の防御壁が崩れ、ハロルド王がノルマン人の騎馬隊にさらされたのだ。http://www.newworldencyclopedia.org/entry/Battle_of_Hastings

もしツァーリが第一次世界大戦に参加せずにいたら、ソビエト連邦は成立していたろうか?

もしイギリス、フランスとアメリカ人政治家が、ヴェルサイユ条約は第二次世界大戦をもたらすだろうというジョン・メイナード・ケインズの警告に耳を傾けていたら、第二次世界大戦は起きなかっただろうか? 休戦協定と引き換えに、賠償はせず、領土喪失も無し、という違う結果がドイツに約束されていたならば。ケインズが理解していた通り、平和という期待が裏切られて、次の大戦を招いたのだ。

歴史学者が検討してくれるのを待っている「もし~だったら」というのがいくつかある。歴史学者はどなたも挑戦してくれないので、自分でやってみよう。もし~だったら、の結果は、必ずしも良い結果ではないことに留意願いたい。悪い結果になる可能性もあるのだ。もし~だったらというのは実際には起きておらず、もし~だったらの歴史は存在しないので、判断する方法は無い。

チャーチルが、ドイツ侵攻が起きた場合、ポーランドに対するイギリスの援助を保証して、ヒトラーとポーランド人大佐(外務大臣)との交渉に介入するようチェンバレンを説得し損ねていたと想像してみよう。第二次世界大戦は起きていただろうか、それとも違う戦争になっていただろうか?

イギリスの援助保証はポーランド人大佐を大胆にし、ベルサイユ条約によって解体されたドイツを復興するというヒトラーの企みをいらだたせた。その結果がヒトラーのスターリンとのポーランド分割秘密条約、厳密にはモロトフ・リッベントロップ協定として知られているものだ。

援助保証を与えたことで、イギリスは名誉にかけて、ドイツに宣戦布告をせざるをえなくなり(幸いなことに、ソビエト連邦に対してもではなかった)、対ドイツ英仏同盟ゆえに、フランスを引き込んだ。

イギリスの保障がなければ、ポーランド人大佐によるヒトラーの要求の黙認によってドイツ(1939年9月1日)とソ連(1939年9月17日)のポーランド侵略は防ぐことができ、イギリスとフランスがドイツに宣戦布告を招いたり、第二次世界大戦を始めることになったり、フランス敗北と、イギリスが大陸から追い出され、アメリカの利害と何ら重大な関係の無い外国の戦争にアメリカが関与するとルーズベルトが決断するという結果にはなっていなかったろう。

歴史学者は、ヒトラーの野望は東方にあり、西方はなかったと書いている。イギリスとフランスが宣戦布告しなければ、戦争は二つの全体主義大国の徹底的な闘いに限定されていたかもしれない。

あるいは、ヒトラーとスターリンが協力を継続し、共に石油の豊富な中東を掌握していたかも知れない。イギリス、フランスと、アメリカは、ドイツ軍とソ連軍には到底かなわなかったろう。最高のアメリカ人司令官パットン将軍は、ドイツ国防軍を粉砕した赤軍に、いつでも相手になってやれると思っていたが、傲慢さの余り大部分のドイツ軍を打ち負かした、東方戦線に配備されていた赤軍司令官達を懸念せずに、アメリカは、燃料切れになったドイツ機甲化部隊に助けられて、バルジの戦いで、わずかなドイツ軍を封じ込めようと苦闘していたかも知れない。今日我々はドイツ/ソ連コンソーシアムから石油を購入していただろう。

この結果は異なる中東の歴史を意味するが、他の「もし~だったら」も同じだ。もし9/11委員会が、日和見の政治家連中でなく、専門家で構成されていて、もし委員会に、行政府に言われた通りの報告は書かない程の誠実さがあったならば? アメリカ国家安全保障のあらゆる機関のありそうもなく、受け入れがたい失敗が調査され、自由落下速度でのWTC 7崩壊が報告書中で認められ、説明されていたら、どうなっていただろう。全く別の説明が現れていたろうし、そういう説明が、アメリカを益々多数の国での永久戦争と、国内の警察国家化とに陥らせていた可能性は少ない。

アメリカ人今でも自由な国民であれたかも知れない。そしてアメリカの自由は、世界にとって、未だに希望の星であり続けたかも知れない。

一方、政府が9/11に共謀していたことが明らかになっていたら、強力な利権を脅かし、暴力的紛争と戒厳令という状態になっていた可能性もある。

「もし~だったら」というのは刺激的で、それゆえに面白い。考えることは、アメリカの国民的障害だ。アメリカ人に考えるよう促すものなら、何でも大歓迎だ。

記事原文のurl:www.paulcraigroberts.org/2013/02/21/what-if-paul-craig-roberts/

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ドブに消えた手抜き除染費用1兆円の行方

きのこ組さんのサイトより
http://kinokokumi.blog13.fc2.com/blog-entry-4176.html
<転載開始>
2013030100415721c



除染関係費6095億円 実施費1257億円増の4978億円

 政府は平成25年度予算案で、東京電力福島第一原発事故に伴う除染関係費用として復興特別会計に6095億円を計上した。このうち、汚染廃棄物を一時保管する中間貯蔵施設の用地取得や実施設計などに146億円を充てる。
 原発事故以降の除染関係予算の推移は【表】の通り。除染関係費用のうち、除染実施費は4978億円。除染の本格化に伴い、前年度に比べ1257億円増えた。除染実施費の累計は1兆2875億円で、放射性物質汚染廃棄物の処理事業、中間貯蔵施設整備費も合わせると1兆5246億円となった。
 中間貯蔵施設の用地取得費は44億円。建設候補地が決まっていないが、土壌などの総搬入見込み量として試算している1500万~2800万立方メートルの受け入れに見合う費用を算出した。実施設計も予定しているが、前段階となる現地調査について住民の理解が得られていない。
 この他、効率的な除染手法の研究費として50億円を計上した。除染機器の開発、除染作業時の汚染物の飛散防止技術の研究などを進める。

( 2013/01/30 09:30
http://www.minpo.jp/news/detail/201301306338


 これまで4市町村の本格除染をゼネコンの共同企業体(JV)に発注した。

楢葉町が前田建設工業や大日本土木など(受注金額188億円)
飯舘村が大成建設など(77億円)
川内村が大林組など(43億円)
田村市が鹿島など(33億円)

合計341億円


消えた1兆円のうち
ゼネコンに支払われたのは
合計341億円

残り、というか、
大半はどこに消えたんだ?!


<転載終了>

普通の母親を逮捕してまでガレキを受け入れたいのは?☆スラップの魔手・・・

星月夜☆さんのサイトより
http://ameblo.jp/hoshitukiyoru7/entry-11480619746.html
<転載開始>
東京新聞(中日新聞東京本社)特別報道部記者さんがツイッターに

いらしてます。

ツイッターはこちらです☆








佐藤 圭‏@tokyo_satokei

富山地区広域圏事務組合が震災がれきの焼却灰を
運び込んだ山本最終処分場の近くには、白鳥の越冬飛来地
として有名な田尻池がある。

エサ時には数百羽が集まるそうだが、私が訪ねた時には
三羽ほどしかいなかった。

こちら 

明日(2月28日付)の東京新聞・北陸中日新聞こちら
特報部で、富山地区広域圏事務組合が、震災がれき
受け入れに反対するお母さんらを刑事告訴した問題
について書きます。



いつもながらHP(http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/ )
は前文のみ(すいません。

photo:01



photo:02






良い方だなと、記事の内容をツイートしてくださいました。

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藤永茂博士、極東問題に「一石投じる」:「寄ってたかって北朝鮮をいじめるな!」

井口博士のサイトより
http://quasimoto.exblog.jp/19875460/
<転載開始>
みなさん、こんにちは。

以下は私の個人的メモである。大半の人にはどうでもいいからスルーを。

ーーーーーーーーーー

いまや「日本の良心」となった観のあるのが、理論物理学者の藤永茂博士。
「私の闇の奥」
にある、最近の藤永博士の言説は非常に興味深い。以下のものである。
寄ってたかって北朝鮮をいじめるな

 我が心まさに折れなんとす。「筆を折る」という言葉は辞書にありますが、「心が折れる」という言葉はないようです。しかし、この表現は私の今の気持にぴったりです。以下の事柄を、私は、一つのはっきりした覚悟を持って書いて行きます。
 私の父は中国吉林省の長春、昔の満州国新京で産婦人科を開業していました。中国人や白系ロシア人の間でも人気があり、父も母もその医療業務に忙しく、幼い私の相手は、もっぱら、往診用人力車の車夫兼暖房用ボイラー焚きの中国人男性でした。地下のボイラーの脇に彼の居室があり、そこで彼は、随分の時間、赤ん坊の私をあやし、あれこれの世話を見てくれました。仕事の性質上、彼には暇な時間が多かったのでしょう。そんなわけで、父母の話では、私が口にした最初の言語は彼から習った中国語でした。たしか私が三歳の頃、ある日、彼は私一人を家族の家に連れて行きました。すっかり彼になついた私を皆に見せびらかすつもりだったのかも知れません。沢山の顔と賑やかな声に取り囲まれて少し怖かったのを漠然と憶えています。私の最も古い記憶の一つです。残念なことに私は中国語を忘れてしまいました。
 私が勤務していたアルバータ大学の化学教室で、私たちより一世代若い韓国人夫妻と知り合いになりました。温和で心の広い立派なご夫婦で、旦那さんは極めて優秀な研究者でした。ある時、彼が「韓国語は中国語より日本語に似ているから勉強してみませんか」と勧められたので、教えて貰うのを始めたのですが、彼の職場が変わって絶えてしまいました。もう一つ。やはり職場の同僚で、私にとって大切な友人であったスペイン人の御母堂からスペイン語を習う機会が与えられたのですが、怠惰心からその幸運を逸してしまいました。
 今となっては、中国語も朝鮮語もスペイン語も、学ぶための良いチャンスを与えられながら、怠けてしまったことが大変悔やまれます。もしこれらの言語を読み、そして、聞くことが出来れば、中国のこと、朝鮮半島のこと、キューバやベネズエラのことを、もっと詳しく、もっと正確に、理解し判断することが出来たでしょう。
 しかし、言語的な能力が欠けていても、一つの対象について、時間的に長く持続的な関心を持ち続けることで、第一資料ではなく二次的資料、さらには、プロパガンダの嵐に耳を澄ますことからでさえ、物の真相を窺い知ることは出来ます。1960年、三井三池争議たけなわの頃、たまたま九大教養部で物理学教師をしていた偶然から、新しく開校して間もない飯塚市の朝鮮学校を参観したことがありました。その時の印象が私の北朝鮮観の原点です。
 核兵器は絶対悪であるという立場を私は取ります。したがって、北朝鮮の核兵器実験には絶対反対です。如何なる国の核実験にも核兵器保有にも絶対反対です。しかし、北鮮が核実験をしたことで、世界中が、寄ってたかって北朝鮮を非難攻撃するのを容認することは出来ません。これは、核兵器は絶対悪であるという立場を取る限り、全く必然的な結論であります。特に、アメリカ、ロシア、中国、イスラエル等の核兵器保有国には、それを許しません。
 何の罪もない日本人を拉致して、当人とその家族にひどい苦しみと悲しみを与えたのだから、核実験のことがなくとも、日本が北朝鮮にきびしい制裁を加えるのは当然であるという立場もありえます。しかし、その場合には、日本の側にそれに類似する罪業があれば、等しく非難されるべきであります。前回のブログで、カナダ政府とキリスト教宗教団体が実施したインディアン寄宿学校制度の下で、先住民の幼児たちが家族からむしり取られて無理矢理に遠方に拉致され、心身ともに虐待を受け、死んで行った話をしました。個々の先住民児童とその家族が経験した悲しみと苦しみが日本人被拉致家族のそれより軽かったとは、決して言ってはなりません。こうした場合の個々の人間の悲嘆に上下があるという考えを私は断固として拒否します。
 しばしばアフリカの北朝鮮と呼ばれる国があります。エチオピアとスーダンの隣りの小国エリトリアです。エリトリアは核兵器を持たず、持つつもりもありませんが、いじめぬかれて苦境にある点では北朝鮮と同じです。この国については、2012年の5月と6月に『エリトリアが滅ぼされないように』(1)~(3)で取り上げました。最近の状況を少し。スーダンとエチオピアに接する国境地帯でエリトリアの若者たちが多数拉致されています。拉致を行なっている側は若者たちを教育して反エリトリア勢力を結成するのが目的です。この1月21日にはエリトリアの情報省の建物に少数の兵士が乱入してクーデターが企てられたとアルジャジーラが報じました。2月24日には、スウェーデン国内の3カ所のエリトリア人コミュニティ・センターが放火爆破の被害にあいました。「国境なき記者団」の『世界報道自由インデックス2013(WORLD PRESS FREEDOM INDEX 2013)』によると、エリトリアはドン底最低の179位、北朝鮮は一つ上の178位を占めています。それでも、国と国民と独立運動の成果を何とか守ろうとする独裁者イサイアス・アフェウェルキの苦衷は、私のところまで届いて来ます。

http://fr.rsf.org/IMG/pdf/classement_2013_gb-bd.pdf

 「このまま放置すれば、東京は北鮮から核爆弾攻撃を受けて150万の死者が出ることになりかねない」という議論があるようですが、もしそうなったらどうするのですか?同盟国のアメリカに頼んで、北朝鮮の2400万人を、核爆弾で、ワイプアウトしてしまうのですか?アメリカがその気になれば、それは十分可能です。それとも、日本の優れた核エネルギー関係技術とロケット技術を急遽総動員して核抑止力を備えますか?
 核兵器が絶対悪であるという私の立場については、2010年の4月と5月に、『核抑止と核廃絶』(1)~(6)という長いシリーズに書きました。そこで述べた理由から、私は日本の核軍備に絶対反対です。私の個人的立場は『核抑止と核廃絶』(5)の終りに書いた、畏友ダグ・マクリーンの立場と同じです。

藤永 茂 (2013年2月27日)

藤永博士の心情はよく分かる。
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ジョーク「ハンベーダー」:出人便鮮人はとある夜明け、ハンベーダーを目撃した。。。

井口博士のサイトより
http://quasimoto.exblog.jp/19874423/
<転載開始>


遠く暗い宇宙の奥から地球をめざしてやって来る。
それをいま私たちはインベーダーと呼ぼう。
滅びゆく星からの侵入者たち、
彼らの目的は地球を我が物にすることにある。

デビット・ビンセントは、とある夜明け仕事を済ませての帰り
激しい疲労と闘いながら車を走らせていた。
迷い込んだ田舎道で彼らインベーダーを目撃した。
しかしこの事実を誰も信じてはくれなかった。

人類の平和のために、
人間の姿をした宇宙人インベーダーが地球にいる限り、
デビット・ビンセントはこの恐るべき事実を全世界へ訴える証拠を求めて
ただ一人戦う決心を固めたのだ。


みなさん、こんにちは。

笑いは百薬の長。笑う門には福来る。以下はジョーク。笑うことが肝心。決して本気にしないことですゾ!


ーーーーーーーーー
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「空に太陽がふたつ見える時に法王はローマから逃げるだろう」と ノストラダムスは述べたのか述べなかったのか

In Deepさんのサイトより
http://oka-jp.seesaa.net/article/335030122.html
<転載開始>


saturn-polar-hexagon.jpg

▲ NASA の土星探査機カッシーニが、2012年11月27日に撮影した土星の北極の「謎の六角形」の現象。円状ではなく、なぜ六角形に渦巻いているのかはわかっていないとのことです。Daily Galaxyより。
--




次に太陽系で起きる異変はどんなものなのかと想像してみる


昨年までは、太陽とそして太陽系の惑星の異変というものをたまに取り上げることがありました。太陽そのものは、国立天文台が昨年発表しました「太陽の4極化」という一種の異常事態をご紹介しました「 国立天文台が発表した「4極化する太陽磁場」」以降、最近の記事では、それすが進行していることが発表されたことをご紹介しました。

国立天文台が「太陽の磁場異変の進行」を確認し、その状態が過去の「小氷河期」と類似していることを発表
 2013年02月05日

img src="http://oka-jp.seesaa.net/article/265882730.html" border="1" >

国立天文台が発表した「4極化する太陽磁場」より。

そして、昨日の記事でも少しふれましたけれど、この数年、太陽系のほぼすべての惑星で何らかの異変が観測されています。



昨年の現象として、印象に残っているものとしては、

・火星の240キロメートルの高さのモヤ



火星の「超」異常現象: 地表から数百キロ上空まで吹き上がる現象は何かより。

とか、

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安倍支持率のカラクリ

銀河系宇宙人のブログさんのサイトより
http://ginga-uchuu.cocolog-nifty.com/blog/2013/02/post-d7a8.html
<転載開始>

2013年02月26日

本澤二郎の「日本の風景」(1241)

<安倍支持率のカラクリ?>
 安倍内閣発足2カ月の世論調査を、新聞テレビが次々と公表した。高い支持率が官邸を喜ばせている。総選挙では、有権者の10%台の得票でしかなかった自民党である。それも公明党の固い票が投入されてのものだ。自民党1党では無理な票だった。其れが現在、国民の7割もが支持しているという?新聞テレビの世論調査結果だそうな。本当にそうなのだろうか?放射能によって脳が侵されていない正常人間には、とても納得できないだろう。一皮めくると、他愛のない事情に気付くことだろう。
<新聞テレビの宣伝のお陰>
 戦争中の日本の新聞は、いわゆる大本営発表という軍部のいいなり情報を垂れ流した。それを国民は信じて日本の勝利を確信した。鬼畜米英に人々は、飢えながら耐えた。神風が吹くとも信じた。
 安倍内閣に対して、ほぼ同じような報道がなされている、といったらしかられるだろうか。「危機突破内閣」という用語を考案した人物は、大本営時代をかすっていた人物が編み出したものか。確かに日本は危機であるが、安倍戦略の場合は、子供だましもいいところだ。だが、新聞テレビに惑わされてしまう無知な日本人は少なくない。
 権力は都合の悪いことは隠す・嘘をつく。それを新聞テレビが代わって演じている。それが今の日本の真実である。その結果、安倍はよく頑張っている、という印象を人々に植え付ける。
 新聞テレビの威力は、何と言っても絶大だ。老人社会の日本である。茶の間のテレビに釘づけになるお年寄りばかりだ。其の分、政府広報のような新聞テレビに騙されることになる。
 内閣高支持率のカラクリである。
<民意反映は?>
 読売・産経・日経とその系列のテレビは、こぞって体制支持を強く打ち出している。中立・公正・不偏不党のジャーナリズムの基本原則を放棄してしまっている。国民に奉仕するという責任を放棄してしまっている。ネット情報に触れられるお年寄りは少ない。パソコンを持っていない。操作もできない。
 朝日・毎日にしても、言うところのナベツネ化が進行して久しい。
 官僚政治の弱点は、民意を反映しない点である。財閥の代弁者になり下がっている。この財閥と官閥に従属する新聞テレビが、いまの日本のマスコミなのだ。
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「認可保育所増やせ」 都内で相次ぐ母親たちの異議申立て

田中龍作ジャーナルさんのサイトより
http://tanakaryusaku.jp/2013/02/0006731
<転載開始>
2013年2月28日 19:16 このエントリーをはてなブックマークに追加 Yahoo!ブックマークに登録livedoorクリップ Clip to Evernote
母親たちはツイッターなどで呼びかけ合い区役所に集合した。=28日、足立区役所 写真:田中撮影=

母親たちはツイッターなどで呼びかけ合い区役所に集合した。=28日、足立区役所 写真:田中撮影=

 「子どもを預けて働きたいのに…」。認可保育所への入所を希望したが承認されなかった足立区の母親たちが、きょう、区役所を訪れ行政不服審査法(※)に基づく不服申立てをした。

 再開発が進み人口が急増する都会の自治体では、認可保育所不足が深刻な問題となっている。足立区では今年、2,148人の募集定員に対して3,740人が応募。母親の就労時間などで審査した結果、約1,500人が認可保育所に入所できなかった。(足立区は1,500人を『不承認』とした)

 東京都の認証保育所があるが、園庭がなく保育士の数が少ないなどの不安がある。保育料が認可保育所に比べて平均で2倍もかかる。認可外の保育施設ともなれば高い所で10~15万円にもなる。家計にとって大きな痛手だ。

 子どもを預けようにも経済的に困難だ。さりとて母親も働かなければ家計は立ちゆかない。子供を認可保育所で預かってもらえない足立区の母親たちが、行政に異議申し立てをした背景だ。

 母親10余人は22世帯分の「異議申立て書」を、足立区子ども家庭部の山岡徳司部長に提出した。

 提出に先立ち、甲斐ゆきさんが「認可保育所に子どもを預けて働こうとする区民のニーズを汲み取ろうとしない行政に憤りを感じる…(中略)私たちが足立区で長く安心して子育てしていけるように迅速な対応を望みます」と訴えた。

 山岡部長は「足立区として真摯に受け止めて待機児童解消に努めます」と判で押したように答えた。

~写真~

 一家の生活と子どもの将来がかかる問題だけに母親たちは懸命だ。11ヵ月の男児を抱え現在育児休暇中の母親(39歳)は―

 「4月から復職するはずだった。だが認可保育所は『不承認』。認証保育所に空きがあったが、徒歩で30分もかかる。毎日子どもを連れて行けるとは思えない。正社員で1年の育休を取っていたが、『会社は自分のポジションの人材(後任)を探し始めた』と職場の同僚から聞いた。子供を抱えてゼロからの職探しは本当に難しい」。

 待機児童の数は全国で24,825人、うち東京都は7257人。大阪、神奈川など大都市部に19,682人も集中している。  

 ただし、役所が言う待機児童には、認可外保育所や地域のサポートシステムに預けられている子供は含まれていない。これらを加えると認可保育所を必要としている児童は4万233人に上る。(以上、厚労省・「平成24年4月1日現在 保育所関連とりまとめ」に基づく)役所の数字以上に実情は深刻なのである。

異議申立て書を手渡す母親代表の甲斐ゆきさん。右は足立区子ども家庭部の山岡徳司部長。=写真:諏訪撮影=

異議申立て書を手渡す母親代表の甲斐ゆきさん。右は足立区子ども家庭部の山岡徳司部長。=写真:諏訪撮影=

 杉並区の母親たちが22日、異議申し立てをした結果、区は認可保育所の枠を増やした。

 記者団から「杉並区のように枠を拡大するつもりはないのか?」と質問された足立区子ども家庭部の山岡部長は「異議申し立てを受けて拡大することはない」と答えた。

 山岡部長は受け容れ人数を増やさない理由として「財政上の負担と子どもの数が来年をピークに減少すること」を挙げた。 

 安心して子どもを産めなければ人口は減る。しかも母親たちは存分に働けない → 税収増が見込めないため認可保育所を増やせない → 安心して子供を産めない → 人口は減り、母親たちは働けない → 税収増は見込めない……悪循環は続く。袋小路に入ったとも言える。

 富を生むはずの女性の労働力を奪い、人口が急速に減少する国に未来はない。オリンピック誘致の無駄使いひとつ止めるだけで認可保育所が何軒もできるだろうに。

 《文・田中龍作 / 諏訪都》
 ◇
※行政不服審査法
行政機関の処分等によって不利益を受けた国民が不服を申し立て、行政機関が審査する手続きについて定めた法律。審査請求(上級の監督官庁への不服申立て)と異議申立ての2通りがあり、異議申立ては、処分をした役所に対して行う不服申立て。審査請求ができない場合や、特に法律に定められている場合に行う。(総務省HPより)

<転載終了>

資本主義社会では、人間の能力がカネで評価されていると考えている人が多すぎます。 佐藤 優

株式日記と経済展望さんのサイトより
http://blog.goo.ne.jp/2005tora/e/d8ca06b5e4b1633eb19e748852a176e1
<転載開始>

資本主義社会では、人間の能力がカネで評価されていると考えている人が
多すぎます。しかし、カネは、人間の関係の一部を表すものにすぎません。


2013年2月28日 木曜日

【佐藤優のインテリジェンス人生相談】 1月13日 

さて、ご相談の具体的内容についてですが、同期から「あの人は社内の人に何人も手を出してるからやめたほうがいい」と言われているような男とは絶対に結婚しないほうがいいです。女癖の悪さというのは、まさに癖です。病気は適切な治療をすれば治すことができるか、あるいは発症を抑えることができます。しかし、癖はそう簡単に直りません。あなたと結婚してから、相手は必ず浮気をします。浮気と浪費はパッケージです。こういう男と結婚しても、絶対に幸せになりません。もっとも世の中には「不幸依存症」の人がいます。そういう人ならば、浮気癖、浪費癖のついた男と結婚しても耐えに耐えぬくことができるでしょうが、それは決して幸せな人生とは思いません。

 人間が、人生の重要なことを他人に相談するときは、実は、結論が事前に心の中では決まっているのです。独身OLさんが、合コンで知り合った、あなたよりも所得の少ない男性に惹かれていることは、質問文を読めばよくわかります。自分の気持ちに忠実に進むことをお勧めします。ただし、現在のあなたの価値観で結婚すると、おそらくこの結婚はうまくいかないと思います。資本主義社会では、人間の能力がカネで評価されていると考えている人が多すぎます。しかし、カネは、商品交換の中で生まれた人間と人間の関係の一部を表すものにすぎません。駆け足が速い男性、巨乳の女性は、ある状況で、ある人たちからはモテるかもしれませんが、それが人間的価値のすべてを表すものではありません。カネにとらわれる世界観から独身OLさんが抜け出す努力をすることが重要です。

 少し難しいテキストですが宇野弘蔵『経済原論』(岩波書店)や鎌倉孝夫『資本主義の経済理論』(有斐閣)の貨幣に関する記述を熟読することをお勧めします。あなたが、この人を「非常に誠実そうです」と感じているのですから、この出会いには脈がありそうです。
思い切って、この男性と同棲してみることです。1年同棲し、セックスと経済生活を共にすればお互いの価値観や性格がよくわかります。その上で、一緒にやっていけると思ったならば、この男性と結婚すればいいです。


男が金持ちだとわかったときの女の態度 2月26日 週刊SPA

2/26発売の週刊SPA!では『真理「女はカネに汚い」を証明した!』という特集を組んでいる。女の浅ましき一例を紹介しょう。

 ほんの10年前まではしがないウェブデザイナーだった立川博昭さん(仮名・38歳)。友人と始めた飲食店業がトントン拍子で軌道に乗り、いまや都内の一等地に数店舗を抱えるまでになった成功者だが、同時に「女たちの薄汚なさが手に取るように見えてきた」と嘆く。

「人と会うのが好きで、パーティもよく主宰するんですが、自分が表に立つタイプじゃないので、乾杯の音頭なんかは友達に任せてるんです。だから、パーティに来てる女のコの中には、僕のことを知らないコも結構いる。で、僕は普段から全身ユニクロなんですが、女子連中に『どう? 楽しんでる?』って声をかけると、マジで『なんすか?』みたいな扱いなんですよ(苦笑)。塩対応なんてもんじゃない。僕が飲んでたカクテルを『うまいからちょっと飲んでみなよ』って手渡そうとしたら『いらないんで持ってって下さい』って、本当にそう言ったんですよ!!」

 心の弱い男だったらトラウマレベルだ。ところが、程なくして立川さんが主催者であることを聞きつけた女たち、恥知らずにも「さっきはあまり喋れなかったんで~♪」と擦り寄ってきたんだとか。

「僕が飲んでたシャンパンのグラスを『ちょっといただきますね~』なんて取り上げて『おいしー♪』って。開いた口が塞がりませんよ」

 立川さんいわく、金持ちと聞くだけで露骨に目の色を変える女ほど「男性に求める条件は特にない」が口ぐせなので要注意、とか。

「実際にはあれもこれも求めすぎて、単に条件が絞りきれてないだけなんですよ。彼女らは『お金が好き』というのを公言すると嫌われる……くらいの自覚はあるので、単なる拝金主義を“正義”に持っていこうとするんですが、これがまたイラッとする。『男の人の愛情って、彼女にかける金額で決まると思うの』なんてね。ホント、死んでほしいですよ」

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ついに、来た第四の国難

なわ・ふみひとさんのサイトより
http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/browse1302-28.html
<転載開始>
ついに、来た第四の国難
前野徹・著  扶桑社文庫
現世利益に終始した戦後の日本社会
  今、政界、官界は数々の汚職事件に象徴されるように、腐敗にまみれている。
  甚だしきは官僚である。汚職はしないにしても、組織ぐるみで甘い汁を吸い続けている。民間は不景気に苦しんでいるというのに、5百万人近くの役人たちは、70歳まで最低3カ所に天下りを繰り返し、1億円を超える退職金を手にしているだけでも告発に値する。(中略)
  さらに許し難いことに、日本を脱出しようと計画している官僚OBがたくさんいる。「日本はもうダメだ。国として立ちゆかない」とわかっているからである。では、そんな日本にしたのは誰か。ほかならぬ彼らではないか。
  日本の秀才が集まる官僚組織である。もちろん、彼らは現役時代から、将来日本は行き詰まるであろうことは予測がついていた。しかし、身の保全を図り、分不相応な退職金をもらわんがために、それを国民には隠し、今、リタイアの生活を楽しんでいる。そして、いよいよ日本が危ないとなると、今度はお先に海外脱出なのである。国賊と言ってもいい彼らの私利私欲主義に、私ははらわたが煮えくり返る。
  遊ぶ金ほしさに通りがかりの人間を襲う若者、売春をする女子高生、親は保険金目当てで子供を殺し、むしゃくしゃするだけで何の関係もない他人を殺す者もいる。
  本来、人の心を救わねばならない宗教も現世利益を優先し、詐欺まがいで問題になる新興宗教も後を絶たない。来世利益はどこかに置き忘れられている。
  これが戦後60年、日本が培ってきた民主主義の哀れな末路である。戦後の民主主義は、歴史や伝統、先祖、社会の成り立ちといった「縦軸」を無視し、個人の権利ばかりを主張する「横軸」に終始してきた。
  この横軸民主主義が欲望だけを膨らます人間を育て、現在のような殺伐とした社会を醸成してしまった。金のためなら何でもやる。他人への思いやりや、やさしさのかけらもない、金の亡者が巷にはあふれている。
  われわれの先人たちが血と汗と涙で築き上げ、継承してきた礼節を知る心、勤勉性、忍耐心、公徳心といった日本人の心と魂は、戦後60年日本を支配してきた文明、欲望横軸民主主義、悪平等無責任主義、問題先送り主義などによってすっかり排除されてしまった。

誤れる戦後文明病からの脱却
  国難突破、日本の甦りの大きな鍵は、誤れる戦後文明病からの脱却である。
  今、日本を覆う閉塞感は、経済不況のせいといった生やさしいものではない。戦後文明の限界がここに来て噴出し、戦後文明の瓦解に差し掛かっていることへの不安がこの閉塞感を生んでいる。
  GHQが作り上げた戦後文明は、経済成長こそもたらしたが、それは単に日本という国の崩壊への一里塚でしかなかった。戦後60年近く経って、今、日本は断末魔のうめき声をあげている。
  京都大学の中西輝政教授は、戦後文明病の病巣を「バランス」という観点から捉えて次の3つに分析している。
  ひとつは「心」と「物」のバランス。日本は驚異的な経済成長を遂げたが、国民の中から「心」、人間本来の魂が欠落した。80年代になると、日本の物質文明は世界一になり、これ以上の豊かさがはたして必要かといったところまで来たが、その後も拝金主義は改まるどころか、すべて金で解決しようという風潮がさらに進んだ。「心と物のバランスを失うと、必ず人間は滅びていく」と中西教授は語っている。
  2つ目のバランス崩壊は「伝統」と「進歩」。本来、この2つは人間社会に必要なものだが、戦後社会は進歩だけをありがたがって、伝統はなおざりにしてきた。これについては、何度も指摘してきた通り、「日本の伝統は悪」という占領政策に起因している。
  3つ目は「個人」と「共同体」。共同体は国家や社会という言葉に置き換えられるだろう。戦後、日本的な集団は全部悪い、個人を抑圧するという理由で国家や社会は敵対するものという考え方が根付いている。だが、中西教授によれば、「しかし、個人を幸せにするのも、人と人との絆なんです。あるいは共同体に所属していることの喜び、その中でしか人間は真の自由を享受できないのに、全部断ち切って裸の個人になった砂漠の自由、そんなものはだれも求める自由ではありません」。
  個のみを尊重し、国家や社会を顧みない戦後文明は、拝金主義、横軸欲望民主主義を生み出し、ついには無日日本人を作り上げてしまった。この戦後文明病をどう治療していくか。原点に戻って考え、パラダイムを一から作り直し、まったく新しい文明にシフトしていくしか方法はないのでは、と私は考えている。
  今の文明を一部手直しして、ソフトランディングで国の基軸を修正するという小手先の対策では、手遅れになってしまう。過激なようだが、今の文明を肯定して滅びを待つのか、それとも否定して新しく文明を作るのか、この二者択一でどちらかの運命を選ぶしか道はない。

もっと読んでみたい方はこちらをどうぞ → ついに、来た第四の国難
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‘アルゴ’の近視眼的史観

マスコミに載らない海外記事さんのサイトより
http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2013/02/post-4c61.html
<転載開始>

2013年2月25日

独占記事: オスカー作品賞は、ベン・アフレックの「アルゴ」、革命後のイランで起きた脱出スリラーが受賞した。この映画はドラマを誇張し、プロパガンダの域に入り込んでいる。だがもしアフレックが、1953年のCIAクーデターか、1980年の共和党のごまかしを選んでいたら、アメリカ人はずっと多くを学ぶことができただろうとロバート・パリーは語っている。

Robert Parry

リンカーン」のように、奴隷制を終わらせた第13修正条項の成立という事実をかなり忠実に描こうとするものであれ、「ジャンゴ・アンチェインド」のように、歴史を単に奴隷制に関する想像物語の為の、生き生きとした背景として利用するものであれ、いくつかの作品賞ノミネート作品が歴史を主題にしているのは、ある意味で心強い。

アメリカ映画芸術科学アカデミーが、作品賞として、アルゴを選んだことは、それほど心強いことではない。実際の出来事に基づいているとは言え、これは1979年、CIAが仕組んだ、イランのアメリカ大使館職員6人の脱出を巡るベン・アフレックの映画の出来事の前後に起きていた、より重要で、より論争を呼ぶような出来事に取り組むのに、ハリウッドが臆病であることを浮き彫りにしている。

2009年、フリー・アメリカの集会で話す俳優/監督ベン・アフレック。

このストーリーの前に起きていた一つの出来事に、カーミット・ルーズベルトが率いた伝説的な興味深いアメリカ人スパイ達がからむ話、1953年にCIAが仕組んだイランのモハマド・モサデク首相打倒がある。アルゴの出来事より後に起きたものとして、1979年に捕らえられ、444日間拘留された52人の大使館職員を解放しようするジミー・カーター大統領の必死の努力への共和党干渉のミステリーがある。

確かに、この物語の前と後の話は、ずっとささやかなアルゴの物語より、遥かに不確実さに覆われたままであるとは言え、劇的な扱いを正当化するには十分な情報がわかっている。1953年のクーデターと、1979-81年の人質危機に関わっていた人々は、迫力満点の映画脚本を作るのに十分な程詳しく、出来事について語っている。実際、1953年のクーデター時に仕事をしていたCIA職員マイルズ・クープランドは、1980年頃年、頓挫したカーターの人質交渉を巡る共和党の活動に特別出演し、再登場さえしていた。[Robert Parryの「America’s Stolen Narrative」を参照]

敵対関係にある二国間の理解を深めることがハリウッドの主要関心事ではないのは分かっている。しかし、1953年のクーデターや、1979-81年の人質危機の舞台裏で起きていたこと、どちらについての映画も、アメリカ合州国とイランの間に存在する複雑な関係について、アメリカ人に情報を与える役にたっただろう。単なる善人対悪人の話ではない。

もちろん、それこそが、なぜハリウッドが、ほとんど知られていないアルゴの話は人の心をつかんで放さないが、他の有名な話は成功の見込みがないと考えた主要な理由なのかも知れない。アルゴの語り口の多くは、白黒の強いプロパガンダ調で、現在の核計画を巡るアメリカ合州国とイランの間の対立を煽っている。

短いドキュメンタリー形式の冒頭で、1953年のクーデターと、1979年までのイランのシャー独裁支配には触れるものの、素早くアルゴは、共感を引き起こすCIA職員が、不快なイランの革命派を出し抜こうとし、最後は全くでっち上げの脱出スリラーで終わる型通りのお話になってしまっている。

アフガニスタンについての虚報

その意味で、アルゴは「チャーリー・ウィルソンズ・ウォー」を思い起こさせる。ソ連のアフガニスタン戦争についての危険なほどの虚偽説明映画だ。“単なる映画”とは言え、「チャーリー・ウィルソンズ・ウォー」の筋は、アフガニスタンでの歴史的難題に関するアメリカ人の認識の、ある種の基準になっている。

チャーリー・ウィルソンズ・ウォー」はCIAが支援したアフガン聖戦戦士(またはムジャヒディーン)を高貴な自由の戦士として、カーブルの共産党政府を守ろうとしているソ連人パイロットや兵士達を紛れもない戦犯の怪物として描いている。微妙なニュアンスはすっかり失われている。

例えば、共産党政権は多々欠点はあったものの、アフガニスタンにいくつかの現代化策をもたらしている。女性の権利は尊重された。少女達は学校に行くことを許され、厳格な性別隔離の規則は緩和された。実際、本当の歴史では、CIAが支援した聖戦戦士の動機の多くは、こうした女性の権利改革を巡る怒りだった。

言い換えれば、CIAが支援した聖戦戦士は、映画の中で描かれているような高貴な“自由の戦士”ではなかったのだ。彼等はアフガニスタン女性を無慈悲に征服するために戦っていたのだ。聖戦戦士は、捕らえたソ連やアフガニスタン政府兵士を拷問し、処刑する残虐さでも悪名が高かった。

ところが、その残酷さは、「チャーリー・ウィルソンズ・ウォー」では描かれず、アメリカの戦争遂行の取り組みにおける主要な政策の過ちとして提示されてもいない。映画によれば、アメリカの大きな過ちは、アフガニスタン計画を最後まで面倒を見ず、ソ連軍が撤退した1989年始め、すぐのアフガニスタン放棄と言われるものだとされている。

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なぜ内閣総理大臣は、TPP=「平成の売国」を推進するのか?

世界の真実を求めてさんのサイトより
http://oujyujyu.blog114.fc2.com/blog-entry-2380.html
<転載開始>
TPPは武器を使わない植民地化方法。

植民地化に加担する権力者、企業家。

百年前も同じだった。

百年前から、ロスチャイルドに屈していた日本の指導者達。

ロスチャイルドは、被差別民=長州藩スパイ組織を日本の最高位につけることを命じる。

百年前、英国外交官兼通訳士アーネスト・サトウから日本に被差別民が存在することを聞いたロスチャイルドは、被差別民を日本の最高位につけることを命じる。

熊毛郡田布施町はいわゆる「被差別部落」。

棚からぼた餅式に、最下位の身分から最高位の身分に駆け上がった成り上がり者は、常人よりも権力に執着するであろうし、そのスキャンダルを脅迫のネタに使えると考えたのだ。


http://8509.teacup.com/kojima/bbs/323
元内閣総理大臣、故橋本龍太郎は祖母が田布施町出身で大室家の出。

同じく元内閣総理大臣安倍晋三も、元は田布施町の出身で大室家とはご近所である。


http://alternativereport1.seesaa.net/article/65858571.html
日本の戦国時代、最も「忍の者」=諜報(スパイ)組織を発達させたのが毛利一族であり、長州藩はそのスパイ組織を引き継ぎ生かし、江戸幕府を打倒する。

 明治天皇は、当初、日本が英国ロスチャイルドと組み、後に満州事変に発展する中国・アジアへの侵略政策を採用する事に強く反対したため、長州藩勢力により殺害され、長州の諜報組織のメンバーが明治天皇に「入れ替わる」。

 大正、昭和の天皇、現在の天皇は、この長州藩の諜報組織のメンバーの末裔であり、明治天皇の子孫では全く無い。

 以後「ニセ」の天皇の周辺を長州勢力の諜報組織のメンバーが固め、日本の政治は動かされて行く。



 長州藩の田布施一味とは、山口県熊毛郡出身の政治家らのことである。
熊毛郡の田布施町を中心にしている。
ここは光市と柳井市に挟まれた寒村だった。

大室寅之祐=明治天皇、伊藤博文、木戸幸一、宮本顕治、河上肇、難波八助、松岡洋右、安倍源基(終戦時の内務大臣)、賀屋興宣などである。
むろん、岸信介、佐藤栄作、安倍晋三は、この田布施一味の末裔
である。


 
小泉前首相の父・純也は、鹿児島の田布施(現在は加世田市金峰町)出身の朝鮮人である。
鹿児島の田布施も山口県の田布施と同じ、朝鮮人部落である。

小泉純也は上京して小泉又次郎というヤクザ(刺青大臣と言われた)の婿養子となって「小泉姓」を名乗り、日本国籍を取得したのだ。
小泉の次に安倍政権、そのいずれもが朝鮮人部落だった田布施の出身であることが偶然であるわけがない。

 
ユダヤ国際金融権力は、こういう人間を使って、日本乗っ取りを支援しながら、連中の弱みを握って、思い通りに支配してきたのだ。

ユダヤは徹底的に日本の事情=弱点を探って研究しつくしている。

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【火明命降臨方位線】

歴史の探訪者さんのブログより
http://ameblo.jp/xp2012zx/entry-11479548106.html
<転載開始>
歴史の探訪者のブログ

【火明命降臨方位線】


火明命降臨方位線

①壺瓶山・天の真名井・矢筈山・那岐山・六甲山石の宝殿・大阪城・法隆寺・天落神六社天神・春日宮天皇妃陵

②和歌山県日高川町矢筈岳・有田川町矢筈岳・天狗岳・金剛山・富山県呉羽・石狩市紅葉山

③石狩市紅葉山・キリストの墓・塩竃神社・銚子都波岐神社

④談山神社・磐船神社・籠神社

⑤葛城一言主神社・大江山城山ピラミッド・天の岩戸神社

⑥石上神社・大極殿・神功皇后陵・出雲大神宮

⑦那岐山・籠神社・冠島・曹洞宗総本山永平寺・安達太良山

⑧比叡山延暦寺・守屋山・諏訪大社本宮・上州一ノ宮・貫前神社

⑨伊勢内宮・富士山本宮浅間大社・明治神宮

⑩諏訪大社本宮・富士山本宮浅間大社

①の方位線は火明命の大和への降臨コ-スに該当します。

②の方位線は出雲族の長としてアイヌ部族との合流を示しています。

③のコ-スはアイヌと合流した出雲族の南下コ-スでその途中に【キリストの墓】が何重にも聖なる方位を確認した上で設営されています。

④のコ-スは大和政権を譲り籠神社への降臨コ-スです。

⑤⑥は④と平行してありコ-ス上のいくつもの神社は【火明命の正当性】を示します。

⑦の那岐山にはイザナギ・イザナミの降臨伝承もあり冠島には火明命降臨伝承も伝わります。

⑧⑨は⑦と平行してあり出雲・物部族の正当性を示しています。

火明命が皇統から降りたことで天孫族=中臣氏を筆頭とした唐軍事勢力と協定ができたこ

とを示しています。

そしてその平和協定は【山彦・海彦神話】として書かれます。

火明命の子孫は海部と名前を変え中臣体制を認め支える事によって国内の平和が成り立っ
たのです。

中臣氏とは唐王族ですが武則天の極めて近い親族と思えます。

武則天の『諱は照』を天照大神として皇統に位置付ける事に成功しています。

唐王統も太古のクル族の別れであり『女媧-蛇女神・キ』の子孫と思えます。



火明命は物部氏の祖とかかれていますが出雲王朝の正当なる後継者であり皇統継承者といえます。

天照大神は唐の武則天を神格化したモノです。(諱は照(曌))

このため、天照国照彦火明命と【天照】を持つ神が二重になってしまいます。


白村江の戦いに敗北した倭・百済勢力は唐の軍門に下り日本統治の最高責任者である
唐王族の中臣氏による歴史改ざんも受け入れるしかなかったのです。

しかし唐を倒した則天武后は【武周朝】を建てますが【705年2月22日】にその王

朝は倒され当人も12月16日に没します。

武周朝が倒され唐朝再興されますが【天照大神】の名前を付け日本の本格的支配構造を

作る前に中臣氏は後ろ盾を失った事になり自ら天皇を名乗る事はなかったのです。

しかしシュメ-ル神話や初期エジプトの王権をみれば王統の継承権は女性の側にあり王

権継承権を持つ女性と結婚した男が王とされています。

在の日本では男性上位社会となっていますがこれは明治以降に作られた風習なのです。


東京にある青山墓地には江戸時代の武士の墓がたくさん残されています。

墓石には夫と妻の実家の家紋が並んで刻まれ夫婦の名前も刻まれています。

武士が何かの事情で早死にすると(切腹も含め)その家に住み込んでいる弟が残された妻

と結婚することで家を相続しています。


シュメ-ル神話では異母弟と結婚する形がもっとも正当な継承権を持っていることがか

かれます。

シュメ-ルでは神々に数値が付けられ神権継承順位が定められています。

シュメ-ルにおける神々の戦いとは神権継承を巡る兄弟神による戦いとして描かれるの

です。


武則天は皇帝の名前を【天皇】と変えています。そして自らが武周朝を興す。

それと呼応するように日本でも大王から【天皇】の称号に変わっていくのです。

熊野本宮大社宮司の九鬼家には【九鬼文書】が伝えられ【大中臣家系図】が書かれてい

ます。

竹内文書は唐から持ち込まれた古文書が原本だったのではと推察します。


それとは別に満州からは【契丹文書】も出土しているので太古のクル族の子孫にはいく

つもの古文書が伝えられていたと思えます。

中国的に名前を使えば【女媧】の直系子孫こそ帝位継承権がありそれと結ばれた異母弟

こそが皇帝として認められていたと推察します。


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野蛮と文明(2) 日本人の野蛮性(原発事故の現象)

武田邦彦先生のサイトより
http://takedanet.com/2013/02/post_42da.html
<転載開始>

「tdyno.70-(5:37).mp3」をダウンロード

ヨーロッパ人は残虐で野蛮だけれど、日本人は心優しく、誠実で、礼儀正しく、人なつっこく、好奇心が強く、そしてすこし狡い民族で、全体としては他民族から信頼される「愛すべき人たち」だと思っていた。

でも、原発事故の後、日本人の野蛮性を目にして、現在ではかなり認識は違う。原発事故の後、民主党政権ばかりではなく野党だった自民党、福島県をはじめとした自治体、東大教授などの専門家、気象学会や医学会など、本来なら国民から尊敬されなければならない日本の指導層に深い野蛮性が見られたからである。

原始的な野蛮性は、問答無用で暴力的に殺害したり、女性をさらったり、人の土地を取り上げたりする行為であるが、少し狡猾になると「風評を立てて人に被害を与える」ということになる。

たとえばヨーロッパ中世で猛威を振るった「魔女裁判と死刑」があった。天変地異などがあると、普通に生活している女性を「魔女」に仕立て上げて火あぶりや縛り首にして、それで不運を解消しようとした。まさに、「正当なこと」をせずに「風評を立てて押し切る」という手法である。

原発事故に関しては、次のような風評がはびこった。
1)原発は危険なのに安全という風評を立てた、
2)日本人を被曝から守る法令があるのに「無い」と言って風評を立てた、
3)法令で被曝限度が11ミリと決まっているのに「決まっていない」と言って風評を立てた、
4)11ミリは「外部被曝+内部被曝」なのに、内部被曝をもたらす食品の安全基準を11ミリとした、
5)販売してはいけない汚染された食材を販売し、それに反対する人に「風評をまき散らすな」という風評を立てた、
6)法令で退避させなければならない危険地帯にいる人に「大丈夫」と言った、
7)「法令を守れ」という人を排除し、あるいはバッシングした、
8)法令があるのに、その20倍の被曝でも良いという外国の任意団体を持ち出して日本の子どもに被曝させた、
などである。

まさに、野蛮な行為そのものである。なぜ、日本人がこのように突如として野蛮な行為に走り、理性を持って呼び掛ける人をバッシングしたのは、それにはいくつかのトリックが使われた。

1)自然放射線が11ミリより高いというトリック(被曝による健康障害は「足し算」だから比較することはできない)、
2)世界には自然放射線の高いところがあり、健康だというトリック(中国、インド、ブラジルなどの自然放射線の高い地域の発ガン率は明らかでは無い(寿命が短い、統計データがないなど)、
3)広島原爆でも大したことはなかったというトリック(福島の爆発によってでた放射性物質が77京ベクレル(広島原爆の186倍)という政府発表をしながら、口コミで指導層を抑えた、
4)スピーディーの計算値を隠したり、ベント前の漏洩を隠したり、放射線量を少なめに発表したり、ストロンチウムなどの測定値を公表しなかったり、さまざまなデータ隠しをした、
5)食材の多くの測定をせず、また汚染された食材の行く先を公表しなかった、
6)気象学会が「福島の風向きなどを発表するな」と学者に制限した。

現実に、法令に反する被曝、食材、土壌汚染があるにも関わらず、「みんなで風評を立てれば、それで押し通せる」という魔女狩りと全く同じ手法を採ったのである。

このことについて今後も解析を進めていくが、ナチスがアウシュビッツでユダヤ人の大量虐殺をしたときの社会現象とまったく同一である。それは、1)権威(政府)が認めたこと、2)大勢が参加すること、によって残虐な行為や野蛮なことが、「自分の責任では無い。みんながやっているから」という言い訳ができるということによる人間の野蛮性、残虐性の発現である。

やや楽天的で、それほど丁寧ではない私でも、この2年、日本で生活する精神的苦痛は大きかった。このような野蛮な行為を見て、辛かった人が大勢おられるだろう。

これまでの日本社会でも部分的には野蛮で残虐な行為があったが、原発事故で見られたような残虐さは歴史的あったのだろうか? 日本史、日本社会の研究をされている学者の方の研究を期待したい。

時々、記事を書いている内になにかイヤになってくることがありますが、日本人というのはこうだったのか? それともアウシュビッツの後でドイツ人も同じ感覚を持っていたのかと複雑な気持ちでした。

(平成25222日)



武田邦彦



<転載終了>

野田佳彦さん、朝鮮飲みンス党さん、はやく韓国スワップ「5兆円」返して!

井口博士のサイトより
http://quasimoto.exblog.jp/19869628/
<転載開始>
みなさん、こんにちは。

以下は、私個人の「春の妄想」ですナ。よい子のみなさんはスルーパス。読んでもいいことや得るものは何もないヨ。いやはや、これも春のPM2.5か、花粉症のせいか?


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いやはや、一体何だったんだ、あの「朝鮮飲みンス党」は?
ジョーク:安倍飲みクス、ついに安倍総理、「朝鮮飲み禁止法案」提出へ!


かの「テキサス親父」
字幕【テキサス親父】日本のH-2Aロケットが打ち上げた韓国の衛星
によれば、韓国、これからは、韓国人自らが韓国を高麗(Korea)、中華民国人が自らを支那(China)と呼んでいるから、そのように呼ばせてもらうが、高麗の人間は、英語の海外向け放送局を持っているという。そして、それによれば、「韓国の敵国、ナンバー1が日本、ナンバー2が北高麗(=北朝鮮)、ナンバー3が米国」だったというのである。(仮想敵国ではなかった。敵国ナンバー1だった。)

テキサス親父は、なんで米国がナンバー1じゃねえんだよ~~と怒っているが、おとなりの高麗人は日本を敵だと世界中に宣言したのである。

にも関わらずだ、そんな高麗に「朝鮮飲みンス党」は、韓日スワップ協定で5兆円以上もの税金を朝鮮に投入してしまったのである。

どうして? どうしてこんなことが許されるのでしょうかネエ?
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西郷との会談で江戸城の無血開城を実現させた勝海舟は西郷の遺児支援に奔走した

しばやんの日々さんのサイトより
http://blog.zaq.ne.jp/shibayan/article/252/
<転載開始>
慶応3年(1867)12月9日に薩長両藩および岩倉具視らの討幕派は王政復古の大号令を発し、天皇親政による新政府を樹立した。新政府は幕府だけでなく摂政・関白を廃絶し、会津藩・桑名藩の宮門警衛を停止した。また同日夜の小御所会議で、前将軍慶喜に内大臣の官職と領地の一部を返上(辞官・納地)させる決定をしている。

この決定に憤激した旧幕府方や会津・桑名の二藩は、明治元年(1868)1月、薩摩・長州両藩兵を中心とする新政府軍と鳥羽・伏見で戦闘を交えた(鳥羽・伏見の戦い)が敗れ、敗戦の報を受けた慶喜は大阪城を出て江戸に向かって、朝廷に恭順の姿勢を示した。
新政府の征討軍は慶喜を朝敵とみなして江戸に迫ったが、官軍参謀西郷隆盛と徳川方の旧陸軍総裁勝海舟との会談が行われ、4月に江戸城の無血開城が実現している

Wikipediaの解説によると、「勝は東征軍との交渉を前に、いざという時の備えのために焦土作戦を準備していたという。もし東征軍側が徳川家の歎願を聞き入れずに攻撃に移った場合や、徳川家臣の我慢の限度を越えた屈辱的な内容の条件しか受け入れない場合には、敵の攻撃を受ける前に、江戸城および江戸の町に放火して敵の進軍を防いで焦土と化す作戦である」と書いてあり、3月10日付の『海舟日記』が引用されている。

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坊主が株で損しました

きのこ組さんのサイトより
http://kinokokumi.blog13.fc2.com/blog-entry-4170.html
<転載開始>
高野山真言宗、6.8億損失か お布施など運用に失敗
朝日新聞デジタル 2月27日(水)7時27分配信

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宗会のあいさつで資産運用の失敗について説明する高野山真言宗の庄野光昭宗務総長(左)=和歌山県高野町

 【渡辺周、上田真由美、山野拓郎】空海(弘法大師)が開創して約1200年の伝統を持つ宗教法人の高野山真言宗(総本山・金剛峯寺〈こんごうぶじ〉、和歌山県高野町)が、資金運用に失敗して少なくとも6億8千万円の損失を出していたことが、関係者の話でわかった。約3700の末寺から集めた檀(だん)信徒からのお布施も含まれている。

 26日に始まった宗派の議会にあたる宗会には、宗会議員を務める僧侶35人が参加。庄野光昭宗務総長は、多額の損失を出したことについて「運用が思いにまかせず推移している。無念で慚愧(ざんき)に堪えない」と説明した。

 宗会は年2回、全国から宗会議員が集まり人事や予算などを決める。庄野総長は内閣の役割を果たす「内局」トップだ。

http://www.asahi.com/national/update/0227/NGY201302260021.html


高野山真言宗、宗会の解散決定…資産運用巡り

 宗教法人の高野山真言宗(総本山・金剛峯寺、和歌山県高野町)で、議会にあたる宗会(議員37人)の解散が27日、決まった。資産運用のあり方に関して、内局のトップである庄野光昭宗務総長に対する26日の不信任案の可決を受けたもので、今後、指名による10人を除く議員27人の選挙が行われる。

 記者会見した庄野宗務総長らによると、証券会社に任せていた資産運用で、2002~12年、商品によっては計約6億8000万円の損失が発生したが、約16億円の運用益があり、差し引き計約9億円の利益があったという。26日に開かれた宗会で、議員の一部から「会計の不明朗な点があったのでは」などとの批判の声があり、庄野宗務総長の不信任案が僅差で可決。庄野宗務総長は辞職せず、宗会を解散した。

(2013年2月27日13時29分 読売新聞)

http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20130227-OYT1T00759.htm

【社会】高野山真言宗、6億8000万円損失か お布施など資金運用に失敗
http://uni.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1361934612/

シャープ株の空売りですか?w

とりあえず、
高野山に良く行く宗教かぶれが、
ゴマ豆腐を送りつけてくるけど、
成分表示見てげっそりするから。

美味しくないし!

<転載終了>
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