大摩邇(おおまに)

日常の気になる記事を転載させていただきます。

人間の事実

なわ・ふみひとさんのサイトより
http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/browse0909-2.html#25
<転載開始>
人間の事実
柳田邦男・著  文藝春秋
バビロンの黙示録
  1986年4月、旧ソ連でチェルノブイリ原発事故が起きた。ゴルバチョフ政権が前年に発足していたものの、グラースノスチ(情報公開政策)はいまだ徹底していなかったため、ソ連は当初事故の発生すら隠蔽していた。その後、徐々に事故の概要を公表し、外国の専門家の調査やジャーナリストの取材を受け入れるようになったが、事故の背景になったソ連型官僚主義の実態やソ連型原発の設計と運転の問題点、事故の凄絶さなどの全貌を克明に暴いたのは、旧ソ連のジャーナリストや技術者だった。
  往年のソ連ではとても期待できなかったような、事件の内実を赤裸々に描いたドキュメントが次々に発表され、邦訳されている。それらの作品のうち、『内部告発/元チェルノブイリ原発技師は語る』から、象徴的な情景を記述した文章を引用しておきたい。事故発生の翌日4月27日深夜から明け方にかけてと28日午後の強制疎開の状況である。

  〈4月27日深夜、アントシキン少将は携帯無線を使い、最初のヘリコプター2機を呼んだ。しかし、この状況では地上からの誘導員がいなければ、飛行は無理だった。アントシキンは10階建のホテル「プリピャチ」の屋上によじのぼり、自分の無線でパイロットを誘導することにした。爆発で崩れた第4ブロックと炉の上に立った火柱が、手にとるように見えた。右の方、ヤノフ駅と陸橋の向こうにはチェルノブイリに通じる道路があり、そこには赤、青、黄色と色とりどりの空いたバスが、命令を待ってじっと立ちすくんでいる。縦に並んだバスの列ははてしなく続き、その末尾は朝もやの中に消えていた。1100台のバスはプリピャチからチェルノブイリまでの20キロメートルの道路いっぱいに並んでいる。道路にじっと立っている車両の情景は、重苦しいものだった。
  13時30分、バスの隊列は身震いを始め、前進し、陸橋を渡り、隊列を崩して白い集合住宅の玄関にそれぞれ停車する。それからプリピャチを離れ、人びとを永遠にこの地から運び去るのだ。バスは車輪に無数の放射性の核分裂生成物をくっつけて運び、ニュータウンや都市の道路を汚染することになる……。
  (中略)
  立ち去る人たちと犬や猫など、家で飼っているペットとの別れは、悲劇的だった。猫はしっぽをまっすぐ伸ばし人間の目をのぞきこみ、鳴き声をだした。ありとあらゆる種類の犬が、吠えながらバスの中にかけこんできた。バスから引きずりだされるとき、犬たちは鳴きわめき、咬みついてきた。しかし、とくに子どもらが馴れ親しんできた猫や犬を連れていくことはできなかった。人間の髪の毛と同じように、ペットの毛なみには放射能がいっぱい付いていたからだ。動物たちは一日中外に出ていたのだ。どれくらい放射能を集めたことか……。
  飼主たちから置き去りにされた犬は、それでも長い間それぞれのバスの後を追って走った。だがそれもむだだった。やがて犬たちは取り残され、捨てられた都市に帰っていった。そして大きな群れの中に入ることになる。
  かつて考古学者たちは、バビロンの小さな粘上板に記されていた銘を読み取った。それには「都市で犬が群れをつくるのは、都市が没落し、崩壊する時だ」と記されていた。プリピャチ市は放棄され、何十年もの間、放射能の缶詰になるのだ。ゴースト・タウンである……。
  間もなく銃を持った狩猟隊が組織され、3日間ですべての犬、野生化した放射能だらけの犬を射殺した。……〉

  これはまさに世の終わりの光景である。チェルノブイリ原発事故は、決して“最悪の原発事故”ではなかった。原子炉の炉心が溶融し、核反応の制御が不能になったわけではなかった。発電所のビルが爆発火災で破壊され、放射性物質が多量にばら撒かれたとはいえ、いわば“中程度”の事故だった。“中程度”の事故であっても、このような事態が引き起こされるのである。バビロンの時代の粘上板に刻まれた銘は、現代への黙示録というべきか。


★ なわ・ふみひとのひとくちコメント ―― ここで紹介されているチェルノブイリの原発事故と同レベルの事故が、日本の福島で起こってしまいました。しかしながら、社会主義国家だった当時のソ連がとった対応と、民主国家であるはずの我が日本がとった対応は違っていました。日本ではできるだけ事故を小さく見せるために、多くの住民を現地に釘付けにし、放射性物質を浴びるままにしていたのです。たぶん「パニックを起こすと大変だ」という“良心的判断”に基づいて――。放射能の影響を強く受けると懸念される幼い子供たちや妊娠中の女性たちが浴びた放射能の影響が出てくるのは、かなりの時間(年月)が経ってのこととわかっていたからです。「ただちに健康に影響が出るものではない」と、確信犯のようなコメントを出し続けた政府や保安員、およびNHKなど報道機関の関係者を恨むことはできません。彼らも、これから起こる「人間の事実」を十分に予測していたわけではないと思われるからです。元はと言えば、原発の利権そのものに群がってきた「我善し(利己主義)」の人間たちが作り出した「国のカルマ」が、いま終末の時を迎えて一斉に吹き出しつつあると見るべきでしょう。このような悲惨な原発事故が起こらなかったとしても、原発の作り出した国のカルマはとてつもなく大きいのです。2007年にご紹介した「日本の事実」にもお目通しください。 → 「原発ゴミ」をめぐる深刻度
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イスラエルの核搭載潜水艦がペルシャ湾に

ROCKWAY EXPRESSさんのサイトより
http://rockway.blog.shinobi.jp/Entry/814/
<転載開始>

イスラエルのドルフィン級潜水艦

◆9月25日

 イスラエルとイランの角逐から中東大戦争、果ては第三次世界大戦の懸念まで出ている今日この頃であるが、核兵器を持っていないイランに対して、核兵器を持っているイスラエルが「核の先制攻撃」をする、という狂った構図がある。

 こうなると、イスラエルという国が世界平和を乱す元凶となるのだが、世界のマスメディアがユダヤ系に握られている為、その狂った構図を「狂っている」と指摘するメディアが存在しない。メディアが指摘しないから、世界の人々もそのイスラエルの姿勢が狂っていると思わない。

 イスラエルは核兵器をイランに対して使用する、という姿勢を示すことでイランを牽制、その核計画を中止させようとしているようだが、イランがそのような脅しに屈するとは到底考えられない。

 だとすれば、このイスラエルの潜水艦から実際に核搭載巡航ミサイルが発射される日がいつかやってくる可能性は否定できないことになる。しかし、イランがイスラエルから核攻撃を受ければ、イランの全ミサイルがイスラエル本土に殺到し、イスラエルもまた壊滅的打撃を受けることになるだろう。勝者のいない戦争になる、ということ。だから戦争がいかに愚かな行為であるかを、戦争を始める前に当事者たちは熟考し、あらゆる事態を想定することで、戦争回避の道を探らねばならない。

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●イスラエルの核搭載潜水艦がペルシャ湾に
http://www.jpost.com/IranianThreat/News/Article.aspx?id=176874
【9月24日 Jerusalem Post】

 イスラエルは核搭載潜水艦をペルシャ湾に常駐させることを計画している、と23日サンデータイムズ紙が報じた。

 イスラエルの潜水艦は以前にもペルシャ湾に入ったことがあるが、少なくともその内の一隻が常駐するという決定はなされていなかった。

 タイムズ紙は、イスラエル政府が三隻の核搭載潜水艦の内、少なくとも一隻をペルシャ湾のイランを攻撃できる範囲内に常駐させる決定をした、と主張している。

 この記事によると、この潜水艦はシリア、イラン、ヒズボラからの増大するミサイルの脅威に対応するためペルシャ湾に移動しているという。

 イスラエルの潜水艦は、定期的にこの海域に来るが、常駐するかもしれないという報道は始めてである。

 ディーゼルエンジン搭載のこの潜水艦はドルフィン級で、イスラエルからの特注でドイツで製造された。

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<転載終了>

韓流ブームと橋下ブームは同じ黒幕 野次馬

さてはてメモ帳さんのサイトより
http://satehate.exblog.jp/18493067/
<転載開始>
韓流ブームと橋下ブームは同じ黒幕 野次馬 (2012年9月25日 10:21)
http://blog.shadowcity.jp/my/2012/09/post-1210.html

床屋談義というんだが、無責任な素人がパーパー言いたい事を言ってるというレベルでは、ハシゲもそれなりの論客なんだが、当事者となると、途端に元気がなくなって、大人しくなってしまう。

コイツが威勢良いのは、自分に関係ないところだけです。そのまんま東と同類。女癖が悪いのも同じ。要するに、目立ちたがりだけの空っぽ。

既にボロボロなので、来年の衆参同時選挙まではとても保たないです。だからって、浮動票が自民党に戻るかというと、それはない。つうか、自民党は結局、アベッチで決まりそうなので、ますます旧弊なイメージで固まってしまう。口だけ右翼。身体も気持ちも脆弱な世襲のオボッチャマ政治家で、親韓の権化w 

もっとも、すんなりアベで決まるとも限らない。死んたろが放火魔のご褒美としてHELIてじ財団からもらってきた300億をばら撒いてノビテルが票集めやってるというが、どんなもんかね。

総裁選には公職選挙法は適用されないので、貰い放題w 一票一億円です。ノビテルが総裁になったら楽しいのにね。パパのロボット金権バカ政治家w 毎日、ブログのネタには困らないw かくして、裏切られ続きのナイーブなネトウヨ諸氏の頼るべき藁しべは何処?




まーた金が欲しいのか乞食が 野次馬 (2012年9月25日 11:34)
http://blog.shadowcity.jp/my/2012/09/post-1211.html

とりあえず、日本中の警察官を総動員して、不法滞在の売春婦狩りやれよ。韓国と中国だけでどんだけ捕まるかw 世界中に向けて、娼婦が連行される様子をどんどん流せ。屑警察がコリアンバーから賄賂貰って見逃してんじゃねーぞ。赤坂署とかw そんだけでいい。何万人も売春婦が捕まりゃ、世界も「従軍慰安婦」とやらの正体に気が付くだろうw

++
この笑える批評はいいな

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尖閣紛争は、実は、米中の闘いなのだ!

飯山一郎さんのサイトより
http://grnba.com/iiyama/index.html
<転載開始>
2012/09/24(月) 尖閣紛争は、実は、米中の闘いなのだ!
1990年。イラク軍のクウェートへの侵攻が発端となった湾岸戦争。
これはアメリカが周到に準備した油田権益奪取の謀略戦争であった。
とりわけサダム・フセインを「油断」させたアメリカの謀略は狡猾だった。

アメリカは、エイプリル・グラスピー駐イラク特命全権大使に、
「イラクのクウェート侵攻には、アメリカは不介入の方針である!」
と伝えさせ、フセインの隣国侵攻の野望を容認したのだった。
エイプリルのウソを見破れず、フセインは大胆にもクウェートを侵攻!
この結果は、自国を絨毯爆撃される破滅的な結末だった…。

中国が、いま、最も警戒しているのは、アメリカの謀略である。
なぜか日本には冷たく「親中一路」のパネッタ米国防長官を中国は
中国海軍の中枢=海軍北海艦隊司令部を視察させるなど大歓待!
している。

パネッタ米国防長官も、「米国がアジア太平洋地域への兵力や船舶
やミサイル防御システムの増加計画が中国を威嚇するものでないと
中国を安心させたという。

しかし、中国の大歓待というのは、いつも、腹に一物(=剣)を秘めた
「接待作戦」なのであって、心を許していない!という表れだ。

アヘン戦争以降、中国は国内を蚕食され、植民地にされて、アヘンを
吸わされながら、国内全域を西欧列強に分割統治された…。
この「怨念」こそが中国を理解するキーワードであり、西欧列強には
絶対に騙されない!分割統治は絶対に許さない!「中国はひとつ!」
これが中国の「国是」なのである。

分割統治を絶対に許さない! この第一歩は領土を一つに保ち、領土
と国境を侵犯する者とは、徹頭徹尾、戦う! …これも中国の国是だ。

そのようにして中国は、インドと中印戦争(1962年)を戦い、ソ連を相手
にした熾烈な国境紛争(1969年)や、ベトナムとの中越戦争(1979年)、
思えば1950年の朝鮮戦争への人民義勇軍の派遣も、中国にとっては、
社会主義のためというより、領土を守るための50万人の兵士を犠牲に
しての国境戦争だった。

中ソ対立の際、中国はロシアの核攻撃を覚悟して、全国の主要都市の
地中深くに堅固な核シェルターを掘るまでして、国境を守る戦争に国家
の総力を賭けた。
中国が領土と国境と守る執念は、「怨念」としか言いようがない。
中国というのは、そういう国なのである。

今回の尖閣騒動も、中国は、執念(=怨念)を丸出しにしている。
尖閣騒動の原因は、石原慎や野田という駒犬の背後にいる米国だ!
そう、中国は確信しているからだ。

まだ戦争状態にはなっていないが、尖閣騒動、これは、じつは、米国
と中国との覇権を賭けた闘いなのである。
世界の戦史に残るほどの、大変な謀略戦、凄まじい騙し合い、化かし
合いの前代未聞の情報戦争になるはずだ。

ただし、わが日本は、何も分からぬまま、将棋の駒のよーに「と金」に
なれればEーが、捨て駒にされるのがオチだろー。

<転載終了>

SARSに似た新種ウイルス 英で検出

さてはてメモ帳さんのサイトより
http://satehate.exblog.jp/18489442/
<転載開始>
これをメモ

SARSに似た新種ウイルス 英で検出 9月24日 15時41分
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20120924/k10015241091000.html

WHO=世界保健機関は、23日、イギリスで入院中の40代の男性から、新型肺炎「SARS」を引き起こすウイルスに似た新種のウイルスが検出されたと発表し、2003年の「SARS」の感染拡大のようなことが起きるおそれがないかどうか情報収集を急いでいます。

WHOによりますと、この新種のウイルスは、イギリスのロンドンの病院に入院している49歳のカタール人男性から検出されました。男性は、サウジアラビアからカタールに帰国したあと、今月3日に発熱や呼吸困難など、急性呼吸器症候群の症状を訴えました。

そして、日からカタールのドーハにある病院の集中治療室で治療を受けていましたが、11日に救急輸送機でイギリスに搬送されました。



イギリスの保健当局による検査の結果、男性から検出されたのは、新型肺炎「SARS」を引き起こすウイルスに似た新種のコロナウイルスと確認され、22日にWHOに報告されたということです。

WHOは、男性が滞在した国への渡航を制限する勧告は行わないとしていますが、2003年の「SARS」の感染拡大のようなことが起きるおそれがないかどうか、情報収集を急いでいます。
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【日本の地質構造】と【オスプレイ】

歴史の探訪者さんのブログより
http://ameblo.jp/xp2012zx/entry-11362746095.html
<転載開始>
テーマ:
歴史の探訪者のブログ

【日本の地質構造】と【オスプレイ】

【日本の地質構造】

日本は【白亜紀-第三紀】に全域で海底火山活動が有

り熱水鉱床地帯が形成されます。

その後プレ-トの高速移動によって別の陸地が南部に

接合し中央構造線と呼ばれる接合部が形成されます。

さらに中部地区は中央部が一度陥没しその場所に活発

な造山運動が起こり隆起します。

こうした三種類の火山活動を伴う過程を経て日本の陸

地が造られたのです。

そのため陸地全域が鉱床地帯となっています。

鉱山として金属成分の採取するには採算問題が関係す

るため採掘は限定されます。

しかし【金を集めるプランクトン】研究や【下水から

酸化鉄イオンを利用した金の採取】など新しい方法が

見つかれば全域が鉱山地帯といえるのです。

特に中国地方には膨大な鉱脈が存在していますが、

南部に中央構造線が形成されているので瀬戸内海の海

底には膨大な金属資源が埋蔵されています。

近年の宇宙工学の発達は資源探査衛星によって埋蔵地

帯も簡単に把握できる様に成りました。

前に簡単に書きましたが【オスフレイの低空飛行訓練

コ-ス】は日本の鉱脈が集中する地域と完全に重なっ

ています。低空飛行は【金属資源の探査】が目的としか

思えません。

世界の中央銀行には膨大な量の金塊が貯蔵されている

静です。

しかしいたる所で発覚する【偽造金塊】は貯蔵が本当

かどうかを疑わせます。
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太いバイブ

明日香翔の怪食紀行さんのブログより
http://blog.livedoor.jp/askashou/archives/7470476.html
<転載開始>

田中角栄は朝鮮人では無かったかと思うことが多いが、あの娘のあのザマを見ればそう思わせてくれる… 

今の日中関係は、自民党が築いてきた中国政府との強いチャンネルを鳩山由紀夫、菅直人の元、前首相がぶち壊したからだという。 さらに外交オンチの野田首相が引き継いだことで収束のメドが立ってない状況だ。

「今こそ中国にパイプがある政治家をOBも含めて探し出して、仲裁してもらうべきです」 (政府関係者)。

ふざけてはいけない… パイプかばいぶか知らないが、そんな臭いものはさっさと捨てて二度とキンカクシから出すな。 


もはや収買と言われても
http://blog.livedoor.jp/askashou/archives/7470635.html

森本防衛相(左)にオスプレイ配備中止を要請する沖縄県の仲井真弘多知事=24日午後、防衛省… であるが、沖縄の尖閣諸島が中華に取られるかというこの時期に、沖縄県知事がさっそく東京にまで公費で出張ってきて高級ホテルを予約させ、高級中華で飲食をする。


plc12092419580019-p1このオッサン沖縄人だから今日まで叩いて来なかったのは、太田実少将の遺訓を守ってきたまでだが、そろそろ許しがたい。 そう思うのは俺ばかりではなかろう… 証拠を集めて落とせ。




<転載終了>

右チベ⑬五代放置

明日香翔の怪食紀行さんのブログより
http://blog.livedoor.jp/askashou/archives/7470278.html
<転載開始>
関係ないけど… 関係ないことを書くのがこのブログの本性なので、関係ないが中華の頂点を今から思えば2009年の夏だった。

今日仲の良い人と一時間も話したのだが、「この三年で中国は大変わりして人心は極めて悪くなった。 かなりの深淵のふちに立っているので、クリントンの言うように20年後は世界の最貧国にまで堕ちるだろう」 

中華が落ちようがひっくり返ろうが自業自得であるが 「で、移民すんだのか?」 「実はさー」 とっくに某国のパスポート持っていて、中国では中華ビザ生活なんだと打ち明けた。

ちょっと忙しかった仕事も一段落した… バカヤローBLOGしか書けなかったが、今日から2-3日は窓際である。 


12五体投地がやってくる… 軍用ランクルを連らねて北京の高官も家族連れでやってくる。




34魯郎人民武装部(予備役)。 軍車にはチャッと開く封鎖路は、チベタンにはやすやす開きはしない…




56さすが蔵南随一の豊かできれいな地だった。





78山から水が落ちてくる、その水が飲める… ペット水しか飲めない連中から見れば天国だった。




910チベット人は神だけ信じ、虫も殺さずに 「チベット人嘘つかない」 という名言を残して滅んだ。




1112この一休みチベタンのお参り車が右のトラクタ。 テントを張って五体投地でラサを目指す。




1314延々数ヶ月…





1516魯郎風景区だ。
良い所なんだ(が)。




1718門票80元。 金額はどうでも村人と自然を囲い込んでゼニを取るのが気に食わない。




1920気に食わない。





2123門票の落ちていたのを拾ってみた。 5つの山塞(チベット部落)が谷沿いに点在してる。




2425ここには無い景色も入っていた… 一泊してハイキングしてみたい所だった。 お休み中の五体投地人。




2627まあ帰って飯にすんべ。





2829魯郎鎮完全(漢化)小学校。





3031ミシミシ…
ミシミシ…




3233封鎖口のこっちでは感化教育の成果を漢人が撮影していた。




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国民から収奪し抑圧する法律(消費税増税やマイナンバー)を、金貸しのために次々と作り出している国会と民主主義

日本を守るのに右も左もないさんのサイトより
http://www.sa-yu.net/blog/2012/09/002379.html#more
<転載開始>

20120810_1840_yoogU4O2_l.jpg %E3%83%9E%E3%82%A4%E3%83%8A%E3%83%B3%E3%83%90%E3%83%BC.jpg %E7%A7%98%E5%AF%86%E4%BF%9D%E5%85%A8%E6%B3%95.jpeg
画像はこちらこちらからお借りしました。
「金貸し支配の存在基盤と崩壊構造1~戦争封鎖で追い詰められたロックフェラー、国家収奪限界で追い詰められたロスチャイルド」では、次のことが明らかにされた。


【1】金貸しの存在基盤は国家からの収奪で、その二大手段が①戦争と②中央銀行が国家に金を貸すことであること、
【2】ところが現代、戦争は封鎖され、またこれ以上国家の借金が限界に達したことによって、金貸しの二大収益源(国家からの収奪源)が絶たれつつあることを示した。(戦争封鎖によって追い詰められたのがロックフェラー、国家の借金限界によって追い詰められたのがロスチャイルド)


’02年世界バブル崩壊以降は、追い詰められた金貸しが延命する手段(市場拡大させる手段)は、国民から搾り取れるだけ搾り取って生き延びるという路線しか残っていない。とりわけ、世界で最も生産力が高い(豊かな)日本の国民が収奪のターゲットになっている。

その一つが消費増税法であり、そのために政治家・官僚に都合が悪い事実を隠ぺいするための法律が「秘密保全法」である。
「世界一高くなる日本の消費税は、何に使われるの?」
「秘密保全法が国会に提出されようとしている!」


国民から収奪し、抑圧する法律は、それにとどまらない。
毎日のように国会で作られていると言っても過言ではない。


いつも応援ありがとうございます。

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ソ連対日参戦

達人さんの掲示板より
http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs?from=bbsticker
<転載開始>
http://www5a.biglobe.ne.jp/~t-senoo/Sensou/sansen/sub_sansen.html

作成者所感
 終戦の年の7月、日本は完全に死に体となって、中立条約を結んでいたソビエトに、和平工作を頼んでいた。8月9日、スターリンは、日本の依頼をけって、逆に日本に参戦した。当時、中学生として、ソビエトは汚いなと思ったものだった。
 この時、裏でアメリカほかと行われていた、かけひきの興味深い事実が、ソビエトの機密解除された資料によって、明らかにされた。うっかりすると、北方4島どころか、北海道の半分も占領されかねなかった。それにしても、トルーマンの冷静な行動、スターリンの領土への執念には驚愕さえ覚える。
 もし、広島の原爆投下後8日までに、日本がポツダム宣言を受諾していたとしたらどうだろう。長崎の原爆はもちろん、スターリンは対日参戦のチャンスを失い、シベリア抑留も北方領土問題も、存在しなかったのではないか。いつの時代でも、政府トップの、外交決断の重要性が問われるところであろう。

注:もともと終戦を8月15日(カトリックの被聖母昇天祭)に合わせていたのだからたまらない。

関連URL.....日本の四分割協議(危機一髪の危ないところでしたね)

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/320.html


原文・http://chinachips.fc2web.com/repo1/015016.html

1945年2月、米英ソ三国首脳会議がクリミヤ半島ある保養地ヤルタで開か
れました。米国大統領ルーズベルト、英国首相チャーチル、ソ連首相スターリ
ンが戦後処理と戦後世界の枠組みを協議した。

席上、米ソの間でソ連の対日参戦問題が話し合われ、米国はソ連の参戦を望ん
でいました。当時、米国は対日戦争は1947年まで続き、米国側将兵に百万
人の犠牲者が出ると予想していた。原爆製造のメドはつかず、日本を早期に敗
北に追い込むために、どうしてもソ連の参戦が必要でした。

一方ソ連の望みは、帝政ロシアが日露戦争の敗北で失ったすべての領土と権益
を復活することでした。スターリンは対日参戦の条件にそれを持ち出した。

樺太(サハリン)南部の返還、千島列島の引渡し、南満州鉄道の権益復活など
です。その要求が満たされるなら、ドイツの降伏後、三ヶ月以内に対日戦争に
加わると約束した。
米英は同意し「ヤルタ協定」を結んだ。これは三国の秘密の約束でした。

「当時の日本はヤルタ密約について全く知るところがなく、2月8日の非公式
放送、あるいは十二日に発表された公表文にも、ソ連の対日参戦については、
気配すら現れていません。(半藤一利氏の著書による) 日ソ間には1941年
4月に結んだ中立条約があり、スターリンはヤルタ協定から二ヶ月後の四月五
日、日本に中立条約の不延長を通告して来ました。

5月8日ドイツ無条件降伏、ソ連は兵力をソ満国境へ移し、米英との約束通り
日本に宣戦布告して満州に攻め入った。その日は長崎に原爆あ投下された日で
もありました。


日本が敗れた翌八月十六日、スターリンは極東軍司令官ワシレフスキーに電報
を発信し「日満軍のソ連領への移送は行わない、捕虜収容所は出来る限り日本
軍の武装解除の場所に設ける」としました。

ーーこの時点でスターリンは日本人捕虜のシベリア抑留を考えていなかった。
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最終兵器HAARP

達人さんの掲示板より
http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs?from=bbsticker
<転載開始>
http://rerundata.net/08haarp/index.html

正式名称を「高周波活性オーロラ調査プログラム」、略称はその頭文字を取ってHAARP(ハープ)と呼ばれる。
“HAARP――
High-frequency Active Auroral Research Program”

 米軍公式文書によると、その目的はこう書かれている。

「電離層の現象をコントロールする実験を行なうために、高周波を照射して電離層に熱を発生させること」

 手短に表現すると、HAARPは電波望遠鏡と反対のことをする。つまり、HAARPはオーロラ観測システムではなく、地上のアンテナから電磁ビームを放射する人工オーロラ実験といえよう。

 このHAARPによる研究で得られたデータは、電離層の基本的な性質を理解し、電離層を利用したよりよい通信システム構築に必要不可欠である。つまり、HAARPによる電離層研究は、将来、人類のためになる純粋に学術的なプロジェクトだというのである。

 さらに、広範囲にわたって、地球の断層を撮影したり、石油、ガス、鉱物資源を調査するための、地球物理学的探査をすることも可能になるというのだ。

……というのはすべて大嘘である。こんな宣伝にだまされてはいけない。そもそも、米軍の別の資料では、HAARPの目的が「国防省の計画のために電離層を巧みに利用すること」にあるとされている。たとえば、潜水艦と連絡を取るために。

 もちろん、それだけではない。

ウィスコンシンとミシガンに拠点を置く、超低周波を使った巨大な潜水艦用無線システムを、新しくコンパクトなものにできる。
遠隔レーダーシステムを、より正確で適応範囲の広いシステムに代えることができる。
低空飛行で到来する戦闘機やミサイルを発見することができる。そして他のテクノロジーを使用不能にできる。
広範囲にわたって、通信システムを破壊することができる。ただし、その間、軍の通信システムだけは正常に機能する。

 それだけではなく、HAARPは兵器として使用可能なのだ。

 たとえば、大気の広範囲にわたる部分が意外な高さに持ち上げられるため、ミサイルが予期しない力に遭遇し、予定外の場所で爆発を起こす。

 さらに、放射能を発散しない核兵器サイズの爆発、パワービームシステム、遠隔探査レーダー、核弾頭搭載ミサイルの探知システム、電磁パルス攻撃なども可能。すなわち、これまでにない強力なエネルギーを秘めた兵器が登場したのである。広範囲にわたって一気に焼き尽くす最終兵器、それがHAARPの正体だ。

 HAARPは空から襲いかかるだけではない。電磁波放射線を電離層に反射させて地球を貫通させることもできる。そして、これらの放射線は、地下深くに隠されている兵器、鉱物、トンネルの所在を突き止めるのに使われるとしている。1996年、合衆国議会はこの能力、つまり地球貫通断層撮影法を開発するために1500万ドルを投資した。
気象兵器

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時事寸評 選挙をすると負けるから、国会では通らないから・・・

武田邦彦先生のサイトより
http://takedanet.com/2012/09/post_fc80.html
<転載開始>

「fudannodoryokutdyno.247-(7:21).mp3」をダウンロード

消費税を10%に上げるというのは政策の大転換である。2009年に民主党に投票した人の多くは「増税無き財政再建」を支持したし、野田首相みずから選挙演説では「増税は絶対にしない。口で言ったことでも守らなければならないが、紙に書いたのだから絶対だ」と言った。

それを増税したのだから、これほど民主主義、選挙制度を愚弄したものはない。本来、批判的な論陣を張るべき新聞は「新聞だけは増税を免れる」という通知を財務省筋からもらい、増税賛成に転向するという、あり得ないことをした。

「増税するなら選挙で国民に問わなければならない」と言う声もあったが「選挙すると負けるから増税できなくなる」という理由をおおっぴらに表明して国会で採決した。

もしも、「法の精神」を最も大切にする裁判官がいたら、増税の採決は無効との判断を示すだろう。「選挙の時の公約を無視し、選挙したら負けるから国民に問わない」というのは、明らかに違法行為である。最近の裁判は「国民の良識」ではなく、「法曹界の特殊用語」を使うので、「違法行為の成立要件」なるものが出てくるが、法の前に社会がある。

・・・・・・・・・

原子力の安全性を審査する原子力規制庁の人事・・・国会で決めようとすると批判が多く議決できないので、国会が開かれていないときに政府が任命すれば良い・・・という超姑息な方法で原子力規制庁の人事が決まった

自らに誇りのある日本男児なら任命を断るだろう。このような姑息な政治的トリックの中で委員に選ばれても、軽蔑されるだけだ。でも委員の顔ぶれを見ると、事故の前と後とまったく違う事を言ったり、事故の時にNHKで間違いばかりを発言したり、原発は絶対に事故をおこさないなどと言っていた人がずらっと並んでいる。

「国会では任命できないから、閉会中に特例で任命する」というのは、「選挙をやると負けるから、選挙をしないで権力を使う」というのと同じで、詐欺の一種だ。これが詐欺と感じられないのは、日本社会のスタンダードがかなり汚れているからだろう。

・・・・・・・・・

日本国憲法の前文には、民主主義や国民の権利、平和などは私たち国民の不断の努力で獲得でき、続けられるものと書いてあったと記憶している。「選挙したら負けるから、このまま政権に」とか「国会で反対されるから休会中に」というような民主主義に反する行為は徹底的に糾弾しなければならない。

すでに新聞やテレビはその機能を発揮できないので、国民の不断の努力をなし得る媒体はネットやデモ、投票行為になるが、私は「どの政党を支持するか」という問題と「次回の選挙では民主党に投票できない」というのは次元が違うと思う。

党首選挙で野田首相が再選されなければ、すこしは信用を回復したと思うけれど、野田代表が再選された。ということになると「民主党」という政党自体は、もし日本が民主主義なら存在しない政党であると考えられる。

つまり「違法性のある政党」で、その違法性は民主主義の基本を逸脱しているので「賄賂」より悪質である。ここをハッキリさせておかないと、原発の誤報も、尖閣の情報隠しも、日本国民はすべてを失う可能性がある。すべては国民の意思次第だけれど。

(平成24922日)



武田邦彦



<転載終了>

三度目の「神殺し」

逝きし世の面影さんのサイトより
http://blog.goo.ne.jp/syokunin-2008/e/d0c45825f3fb4a15bb78d89201321472
<転載開始>
『候補全員が改憲論者の党首選』

就任以来3年間も選挙で負けていない谷垣禎一総裁を『選挙の顔』としては地味すぎて不適当と全員で引きずり下ろした自民党。無道徳無節操、およそ信義とか社会正義とかに無縁な連中である。
ところが、『選挙の顔』なら、真面目で上品以外の取り柄がない谷垣以上に不適当なのが街頭演説で聴衆に罵声を浴びせられる野田佳彦ですよ。
それなら自民党と同じで、本来なら命懸けで民主党議員は全員で野田を党首から引きずり下ろす。
ところが7割の圧倒的多数で再選されているのです。
理由ですが、代表再選(続投)なら新しい首相指名の臨時国会を開催する必要がない。
マスコミは首相指名ではなく、内閣改造を行うと言っているが、人気の橋下徹でも入閣させるつもりなのでしょう。
野田佳彦の続投決定で来年9月の任期満了まで『選挙が無い』と安心しているのですね。
野田佳彦を再選した民主の議員たちは、負けることが確実な解散総選挙だけは絶対にしたくなかった。
ところが自民民主の主張に違いがなく、何れも改憲論者。
元々日本にあった古来からの神々は明治維新の廃仏毀釈で殺され、明治時代に創られた国家神道の神は第二次世界大戦の敗戦後アメリカによって殺される。
結果、日本は無道徳無節操な国家が出来上がったとするなら、我が日本国に最後に残った『神』とは、国家の本体ともいうべき国家の武装、国家の暴力を否定する『憲法9条』以外には考えられない。
欧米社会など世界の国々では道徳とか社会常識の基礎となっているのは人々の宗教(神)や哲学であり、それなら日本の右翼反動勢力が企んでいる3度目の『神殺し』を決して許してはいけない。
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スペインは分裂するかもしれない

ROCKWAY EXPRESSさんのサイトより
http://rockway.blog.shinobi.jp/Entry/813/
<転載開始>

分離独立を目指すカタロニア(カタルーニャ)州

◆9月24日

 ヨーロッパの金融・債務問題は収束するには程遠く、ますます混迷を深めているが、スペインではこの問題がとうとう分離独立問題にまで発展している。

 スペインの中でも最もリッチな自治区がカタロニア(カタルーニャ)州であるところから、カタロニアは他の州に比べて裕福なため、中央政府に貢ぐ金額も大きい。従ってカタロニアの住民はそれが不服であり、独立を本気で考えているのだ。

 これは人事ではない。そもそもユーロ圏自体が同じ理屈で分解の危機にあるのだ。従ってこのスペインのカタロニア分離独立問題は、EUそのものの矛盾の象徴的現象である。

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●スペインは分裂するかもしれない
http://www.testosteronepit.com/home/2012/9/21/catalonia-cries-for-independence-spain-might-break-apart-and.html
【9月21日 Testosterone Pit】

 スペインには問題が多い:債務危機、住宅バブルの後遺症、25%以上の失業率、50%以上の青年層の失業率、「構造改革」に反対する大規模デモ・・・そして今回新たな問題が生じた:国家の分裂の可能性だ。軍はそれぞれ加担する側を選択している。

 それは先週、バルセロナで始まった。ここはカタロニア州の首都である。カタロニアはスペインでも最も裕福なところである。750万人の住民の内、8%から20%になる60万人から150万人が、独立を叫んで大通りに出てデモに参加したのだ。

 カタロニアとスペインの間にある敵対関係は長期に渡るものだ。しかしスペインの金融問題がこの対立を深刻化させた。すっからかんのカタロニアは中央政府に救済を要請せざるを得なくなったのだ。カタロニア人は不満で爆発しそうなのだ。彼らは、現在の国庫の方針では、カタロニア人は年間1600万ドルを中央政府に上納しており、そのためにこの州は破産状態に陥ったのだ。今や、救済の代わりに、中央政府は医療、教育、その他のサービスを削減することになる緊縮策を強要してきた。

 20日、カタロニアの知事のアルトゥール・マスは当初、新しい税制について要請するためにマリアノ・ラホイ首相と面会した。しかし、バルセロナでの大規模デモのために独立をも話し合いの議題に入れたのである。ラホイ首相は、憲法がそのような独立は認めていないとして、彼の要請を切り捨てた。

 「憲法は改定することもあるが、人々の意思を服従させることはない」と、会合の後、マス知事は嘆いた。カタロニア民主統合党リーダーとして、また集中と統一(CiU)議長である彼は中流階級の代表であり、曖昧な表現ではあるが、カタロニアの独立を支持してきた。今までは。「カタロニアは自分の道を進むだろう」と彼は語った。議会は来週、「次のステップを話し合う為」に開かれる。

 ホセ・ガルシア・マルガヨ外務大臣は「不法で致命的だ」と怒鳴り、もしも独立すればEUから締め出されるとカタロニア側を脅した。どちらの国家がEUに加盟することを許されるかの決定は全会一致でなければならず、スペインの拒否権でカタロニアは「無期限に」加盟を阻止されるかもしれない、と彼は語った。

 それにもかかわらず、21日朝、集中と統一のスポークスマンのフランセス・ホムスはこの計画を推し進めた:11月25日に選挙が行われて、議会は独立に向けた動きを始めるかもしれない。それは国民投票かもしれない。しかし、違ったことも考えられる、と彼は語った。「例えば、議会は国家として宣言することを可決する」ということなどだ。

 CiUはまだ自分たちの選挙計画に国家としての要請をどう文章化するか決定していない。しかし、独立に向けた戦略は、「後戻りできない工程」にある、とホムスは語った。彼はスペインのことを、唯一の武器が「機敏さ」であるガゼルを襲っているライオンであると言っている。

 EUから追放されるという脅しはどうか?「カタロニアはヨーロッパ市民である」と彼は言う。そして彼らをどうやって追放することが可能なのか分からない、と語った。しかし彼は、重要なあらゆるビジネス業界のことは心配していなかった。「事態が民主的に表現されれば、投資を失うことはないだろう」と彼は語った。

 反応は早かった。カタロニアの独立はビジネス業界にとっては「非常に大きな問題」になるだろう、とスペイン雇い主同盟(CEOE)議長のヨアン・ロセルは語った.雇い主らは現在の経済混乱状況から抜け出る為に単一市場を支持している、という。

 国家であると宣言することに法的価値はない、とソラヤ・サエンズ・デ・サンタマリア副首相は閣僚会議の後の記者会見で語った。また政府は早期の選挙を望んでいない、と彼女は語った:「政治的不安定」は危機を悪化させかねない。しかし彼女は骨を投げてやった:政府は自治区の金融モデルを改革することにやぶさかではない、と。

 独立の核心についての議論が開始された:中央政府の債務の分配。カタロニアは20%あるいは16%か?あるいはゼロ、それは国債を発行したのはスペインであってカタロニアではないから。カタロニアはスペインの枠内に留まるほうがいいのか、それとも独立したほうがいいのか?それは金融的に可能なのか?噂が流れている。連立政府のメンバーが欧州委員会に、スペインは合法的にカタロニアの分離を止めることができるのかどうか、そして独立したカタロニアをEUから拒否権を行使することで追放することができるのかどうか、ということを尋ねたという噂だ。分離を許可する法は存在しないから、それを制する法もまた存在しない。従ってすべては不明なままである。しかし、この問題が深刻な注目を集めている、という事実は、事態が相当なところにまで進んでいることを示している。
 
 そして軍は自らの役割を注視している。フランシスコ・アラマン大佐は、もし彼らが独立を選択したならば、ハゲタカどもを捻り潰すと約束している。「カタロニアのための独立?私の屍を超えてだ」と彼は言う。「ライオンが眠っているとしても、ライオンにちょっかい出すな。何世紀にも渡って証明してきた残虐性を表すだろうから」これはクレイズド・フリンジの言葉なのか? 明らかに違う。「軍隊の相当部分にある深く根ざした考え方である」と、退役陸軍中将のペドロ・ピタルクが説明する。そしてそれは欧州物語の中のまったく新しい章を開くことになる。正反対のことは起きないというあらゆる保証にも関わらず、事態は更に不明瞭になってきているのだ。

 ドイツの憲法裁判所が強張った笑いと共に、ESM救済ファンドと財政同盟条約について同意した時、政治家たちはほっとため息をついた。ドイツの反乱は終わった。しかし蒸気はユーロ圏の混乱したパイプから再び漏れ出している。今回はフランスだ。そこは財政同盟条約は口封じにされてきたところだ。

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<転載終了>

どちらが悪いのか?(日本は相次いで訪中、中国は訪日キャンセル)

NEVADAブログさんのサイトより
http://blog.livedoor.jp/nevada_report-investment/archives/4297946.html
<転載開始>
尖閣沖では中国政府関係の船舶が相次いで領海侵犯を起こしている中、日本は民間では米倉経団連会長や張元トヨタ会長が訪中し、「おすがり申し上げます」となっており、更には外務次官が訪中するとなっていますが、中国は、楊燕怡・部長補佐(次官級)の訪日を取りやめています。

日本 : 訪中実行
中国 : 訪日キャンセル

どちらが立場が上なのでしょうか?
大使館が襲われ、領海侵犯されている被害者である日本が加害者の中国のところに出向くという、理屈がどこの世界にあるでしょうか?

このような態度をとるから日本は馬鹿にされているのです。

どちらが悪いのか。
そこをはっきりわきまえた上で、駐日中国大使を外務省に呼び出し、『損害を賠償せよ、さもなくば中国大使館の口座を差し押さえる』と言っても外交問題には発展しません。
国有財産である大使館が破壊されているのを被害弁償を求めるのは当然のことであり、それをせずに
ひたすら『中国に自制を求める、お金を儲けさせてください』とお願いに行く日本の政財界人はどうかしています。

喧嘩を売った日本が悪い、領土などいくらでもあげるからお金を儲けさせてください、という態度が今の経済界であり、このような態度を、必死の思いで尖閣沖で日本の領土を守ろうとしている海上保安庁の職員はどのように思っているでしょうか?

必要ない争いはする必要はありませんが、毅然とした態度を示すことが国としての矜持であり、今、これが日本の経済界にはなくなってきていると言えます。

『そんなきれいごとを言っても莫大な投資をしており、いまさら引き下がれない、中国にすがるしか道がない』とのことかも知れませんが、中国リスクを顧みず中国一辺倒になっていったのは自業自得であり、そのような企業は今後の世界では生きていけません。

今や世界中で食うか食われるかになっており、少しでも隙を見せれば食われるのが実業の世界であり、戦いに敗れた企業は消えるのが運命なのです。

戦略を誤り、戦いに敗れた日本の企業は大企業であれ中小企業であれ消えて当然であり、我々日本人はその事態を甘んじて受け入れるべき時に来ていると言えます。




<転載終了>

石破に資金問題勃発、橋下に不正献金勃発

二階堂ドットコムさんのサイトより
http://www.nikaidou.com/archives/29726
<転載開始>

<水間さんより>二階堂 様 お世話になっております。領土が危機的な状況になっておりますが。橋下市長や石破議員が日本解体論者だと気付かない保守国民が多くて困ります。日々暗くなるばかりです。

水間政憲拝

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●緊急拡散《橋下と石破は日本解体論者》

■日本人はいつまで騙されるのか。このままでは、近々日本解体が現実化してしまいます。橋下大阪市長は、昨日の討論会で、「竹島を共同管理にすればいい」と発言し、とうとう馬脚を露わしました。そもそも橋下市長は、在日朝鮮人への「外国人参政権」を与えることに賛成しており、また「人権擁護法案(日本人弾圧法案」にも賛成してますので、保守政治家ではありません。

 橋下維新の会は、国家観の核心が定まっていないことで、今まで覚醒されていらっしゃる皆様方と連携してきた反日法案阻止活動だけでは抑え切れない状況が予測され、キャスティングボートを左右できる議席を与えたら、次々に反日法案が可決されることになってしまいます。

 また、橋下大阪市長の「日教組潰し」と、同じく「外国人参政権」と「人権擁護法案(日本人弾圧法案」に賛成している石破自民党総裁候補の「自衛隊強化策」は、保守国民を騙す「擬似餌」にしか過ぎないことを見抜けないことが、保守弱体化の大きな要因です。

 覚醒されていらっしゃる皆様、体に悪い苦労をしない為にも、石破自民党総裁の阻止をそれぞれの地元選出の自民党国会議員に要請してください。また、次期総選挙で「日本維新の会」へ議席を与えないように淡々と阻止活動をお願い致します。

〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓■【竹島・尖閣・南京・慰安婦問題の嘘がすべてわかる動画特別講座一覧】テキストは『ひと目でわかる日韓・日中歴史の真実』(PHP研究所;石原都知事推薦文「捏造された歴史を見直し、日本人の誇りを取り戻そう。資料は事実を語っている」)です。また、文科大臣を務められ「ゆとり教育」を廃止し、平成の教育改革に大鉈をふるわれた中山成彬先生から、「日本人がこれを見れば自信を持って主張するようになるでしょう。一部のどうしょうもない反日分子を除いて。是非国民が一冊ずつ持つ愛読書になってほしいと願っています」と、皆様へ激励のメッセージをいただいてます。(参考資料;『いまこそ日本人が知っておくべき「領土問題」の真実 国益を守る「国家の盾」』(PHP研究所)


●【必見】これが証拠だ!第1回 尖閣諸島動かぬ証拠「中国」HD

私が国会議員だったら国立国会図書館の館長を首にする!中国の古地図が収集から外されている理由はなんだ、収集から外す事を指示した者は国家反逆罪に値する。

http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=tfcf9FRfxRk&feature=youtube_gdata

〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓■

※ ジャーナリスト水間政憲;ネットだけ転載フリー

http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/

(条件;上記全文掲載)

<転載終了>

ウイルスの流入の繰り返しでDNAの進化をなし得てきた人類をサポートする「宇宙と火山」(2)

In Deepさんのサイトより
http://oka-jp.seesaa.net/article/293962293.html
<転載開始>
前回記事: ウイルスの流入の繰り返しでDNAの進化をなし得てきた人類をサポートする「宇宙と火山」(1)
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クラカタウ火山噴火の翌年の西暦 536年から「仏教の伝来」と時を同じくして疫病の嵐に見舞われた日本の厄災


昨年の震災の直後、「日本から消えた外国人」のことをよく書いていました。過去記事の「鎖国の気配 (2011年04月04日)」というものなどには、当時住んでいた東京の吉祥寺で夜の街を牛耳っていた中国人たちが一斉にいなくなったことが書かれてあります。

これは私の田舎である北海道などでも同じでした。あまりご存じのない方のほうが多いでしょうが、2010年頃までには、実は北海道の観光地は「日本人観光客はマイノリティ」となっていました。数もそうですし、日本人の観光客よりはるかに「お金をたくさん使う」東アジアからの観光客の人たちが、ここ数年は実質的に北海道観光を支配していました。

先日、「個人的に発令したい海外からの退避勧告」なんていう物騒なタイトルの記事を書きましたが、ほんの1年半ほど前に他の国から退避勧告が出されていたのは、この日本でした。



▲ 震災後3日目の 2011年3月16日頃の報道。「日本人の吉祥寺で」より。


最近ふたたび、日本と周辺国の一部の関係は「まるでお互いの退避勧告」が出ているかのような状態となっています。

今朝のエポックタイムスの記事では、中国では、「国交正常化40周年」を記念して、今年5万人以上の中国人観光客を日本に送る予定でしたが、中国全土にある 5500の旅行代理店にキャンセルするよう通達したそうです。

ep-0924.jpg

▲ エポックタイムスの記事。見出しは「中国と日本の緊張がエスカレートする中、旅行者と航空便が犠牲に」。

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重要なサインを故意に見逃す戦争屋(1)(2)

飯山一郎さんのサイトより
http://grnba.com/iiyama/index.html
<転載開始>
2012/09/24(月) 重要なサインを故意に見逃す戦争屋
これから鷲は、日本国の命運を見透かす重要な文章を書く。
というのは…、
絶対に見逃してはいけないサインを、故意に見逃す者がいる!!
ということを拡散したいからだ。

それで、その絶対に見逃してはいけないサインを発しているのは中国だ。
どういうサインなのか?
むずかしいサインではない。無理難題ではない。
中国が日本に向けて発したサインは…、
過去40年もの間、日中関係が平和的に発展してきた原点に戻れ!
ということを日本に要求しているだけだ。むずかしい要求ではない。

日本と中国は過去40年間、尖閣問題については争わずに「棚上げ」
を約束し合って、政治、経済、文化、民間交流、…あらゆる面で友好的な
関係を築きあげてきた。

この「棚上げ」をした時点、争わない!という原点に戻る! そういう姿勢
を日本政府が明確に示せば、中国は引く!という明確なサインだ。
このサインを、中国は駐日大使に明言させている
これは中国という国家が国家としての公式に発言しているということだ。
しかも、中国はソレ(国家意思)を文書にしても発表している。

マスコミは、この中国から日本に向けた重要なサイン(提言)を、提言と
して報道せずに、『日本を批判』と大見出しをつけている。
日本のマスコミは、ま、こんなもんなんだろう。日本のマスコミは、正確な
報道や解説は一切しないし、できない!と諦めるべきだろう。

中国が日本に向けたサインは、これを見逃すと戦争にもなりかねない!
という非常に重要なシグナルである。
中国がに本に向けて発したサイン(提言文書)は下のリンクで読める。
↓程永華駐日中国大使の書面インタビュー全文↓
http://grnba.com/iiyama/html/20120917cn-intv.htm
上の文書は非常に真摯な構成になっていて、「平和の国際政治学」とも
「孫子の兵法書」(不戦の法)とも言える、誠に柔軟な外交文書である。
「棚上げ」に至った経緯の解説も明快であるし、「棚上げ」の歴史的意義
また政治的・経済的な効果についても見事な日本語で書かれている。

中国が日本に向けたサイン(提案)は、決して無理難題ではない。
「日中が友好関係を築いていこう!と固く約束し合い、それを守って平穏
で平和な友好関係を築いてきた…、その原点に戻ろうではないか!」 と
いうのが提言の主題である。

日本が日中首脳会談を呼びかけ、総理大臣が北京に飛び…、
了解(リャオチェ)」と言えば、それで済む話なのである。
しかし…、
中国からのサイン(提言)を、日本は故意に無視! シカトなのだ。
なぜか?
「日本と中国が元の友好関係に戻ることは、絶対に阻止しろ!」
という勢力が総理官邸にエージェントを放ち、厳重に見張っているからだ。

いったい、日中関係は、そして日本は、これからどーなってしまうのか?

鷲の答えはこうである。
大戦争にはならない。
しかし…、
日中は国交断絶状態に進み、日中は、双方とも軍国主義国家になり…、
東シナ海を挟んで、厳しく、そして激しく、対峙するようになる!
連日連夜、キナ臭い日々が続くだろう。
軍事にかかる費用や予算も、莫大な金額になる!
(つづく)
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時事寸評 福島 最大の線量率(1時間1.6ミリシーベルト!)

武田邦彦先生のサイトより
http://takedanet.com/2012/09/116_2331.html
<転載開始>

「fukusimakousenryoutdyno.247-(7:24).mp3」をダウンロード

2012年(今年)921日の報道によると、「福島第1原発事故が起

きた2011年(昨年)3月の空間放射線量で最大なのは、原発から北西に約5・6キロの双葉町上羽鳥で、12日午後3時に毎時1.59ミリシーベルトだったことが福島県から1年半経った921日に公表された。

福島県は一般の人の年間被ばく線量限度1ミリシーベルトをわずか38分で超える数値で、この最大値は1号機の水素爆発前であることから「爆発の前から放射性物質が漏れ出していたと考えられ、風向きが影響した可能性がある」とした。

事実は事実としてまずは認識するとして、実に不見識、不親切な内容だ。
・・・・・・・・・

まず第一に、当時の政府(枝野官房長官)、原子力保安院、それに東電の発表と事実の関係である。この値は、モニタリングポストの自動計測値だから、測定直後に政府は把握している。

地震によって原子炉が自動停止してからすでに丸1日経っているから、緊急の警戒態勢に入っている。1号機の爆発は312日午後336分であり、観測値は3時だから爆発前である。しかも、その量は「38分で被曝限度を超える値」である。

つまり、これまで「直ちに健康に影響がない」というのは、11ミリを超える場合でも低線量なら白血病が2年目ぐらいから、甲状腺ガンが5年目ぐらいからだから、「直ちに」は間違いではないという言い逃れ(私にはまったくの言い逃れで、適切ではないと思われるが)をしていたが、215時間が100ミリシーベルトを超える場所があるということを知っていながら、言ったとなると、これは「故意」であり、明らかな「犯罪」である。

またこの情報はNHKは知っていたと考えられる(もし知らなければなぜモニタリングの値を取材しなかったのかを釈明する必要がある。受診料はそのために払っているから)。報道しなかった理由をハッキリさせることが求められる。

・・・・・・・・・

第二に、発表の時期と福島県のコメントである。「危険を避けるには、正しい情報を早く」というのが鉄則だが、この情報は速報性が必要なのに1年半を経て発表されている。この理由はなにか?

次に、仮に福島原発から「放射線」が出ていたら、NHKで東大の先生が解説したように「距離による。距離の二乗に反比例して減る」ということになる。もしそうなら「漏れた瞬間」には双葉町に到達する。

ところが原発からは「放射線」はでない。東大教授の解説はウソであり、原子力の専門家なら誰でも「放射性物質が風で流れる」ということを知っている。当時の放射性物質の流れは1時間に30キロぐらい(風速8メートル前後)だから、12日の2時半頃、福島原発からかなりの放射性物質が流れたことになる。

もともと「なぜ、福島原発から放射性物質が出たのか?」がまだ不明である。原子炉が破壊されていなければ放射性物質はでない。また水素爆発は建物の上部で起こり、それによっては原子炉は破壊しないから、これも出ない。

ということは、2号機などがかなり初期の段階(311日か12日未明)で破壊していて、その段階で大量の放射性物質が流れたとも考えられる。3号機の爆発以後なら小規模核爆発の可能性もある。いずれにしても大規模なデータ隠しが行われていることは確かであり、今回の発表でそれが裏付けられた。

発表に1年半を要し、しかもつじつまの合わない発表になったのは、「ウソをつく」ことが前提になっているからだろう。お役人も人生でこんな大きなことを扱うのは一回ぐらいだろう。その時ぐらい、日本人に帰り、自分の保身ではなく、日本の子供達を守って欲しいものだ。

(平成24923)



武田邦彦



<転載終了>

【尖閣中国戦争】米軍F22ステルス機が1000ポンド爆弾MK83積み戦闘体制へ!ロシア軍も日本の味方に!2012年10月党大会後、イルミナティ中国共産党がついに暴走を始める?!

News U.S. さんのサイトより
http://www.news-us.jp/article/293818825.html
<転載開始>

【尖閣中国戦争】米軍F22ステルス機が1000ポンド爆弾MK83積み戦闘体制へ!ロシア軍も日本の味方に!2012年10月党大会後、イルミナティ中国共産党がついに暴走を始める?!



F22が初の実弾搭載をしたことで、いよいよ戦争が起きるのではと話題になっています。
中国軍が本気で尖閣を取りに来る素振りを見せているので、それに備えてのことでしょう。


もしも米中における「お互いを攻撃しない軍事協定」があるならば、これはやりすぎです。
米国の財政は余裕がありません。使われる予定のない爆弾を1000ポンドも積んでいる場合ではない。

9月末権力者同士の裏決算を前に、何かやらかそうとしているように見えます。


そろそろ最悪の事態を想定し、来る戦乱の時代に備えるべきかもしれません。

続きを読む

ウイルスの流入の繰り返しでDNAの進化をなし得てきた人類をサポートする「宇宙と火山」(1)

In Deepさんのサイトより
http://oka-jp.seesaa.net/article/293815497.html
<転載開始>
[追記] 最初は、西暦530年代の日本での天然痘の流行のことを資料などの抜粋と共に書くのがメインのつもりだったのですが、前置きでふれた「パンスペミア説と火山噴火とエメラルド・タブレットのこと」などで長くなってしまって、ひとつに収めると支離滅裂な記事となりそうですので、2回にわけることにしました。




redoubt-1990-eruption.jpg

▲ アラスカのリダウト火山の1990年の噴火の様子。ナショナルジオグラフィックより。
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火山の噴火がこの世にある意味がわかってきた昨日の夜中


先日、

西暦 541年の東ローマ帝国でのペスト襲来に関してのヨーアンネースの記録
 2012年09月20日

という記事を書いたのですが、今回も同じ『西暦535年の大噴火』という本の中にある「日本の同時期のこと」についての記録を抜粋したいと思います。

日本では、その頃、天然痘と見られる病気が大流行したことが『西暦535年の大噴火』などに子細に描かれています。この本を書いたのは英国人ジャーナリストですが、『日本書記』をはじめとする数多くの資料から丹念に当時の様子を描いており、「日本の歴史の知識のひとつ」として考えても興味深いものだと思いましたので抜粋してみようと思いました。

これには、病気だけではなく、その頃に中国や朝鮮半島から伝来した仏教と、それまでの日本の信仰の中心だった「カミ(いわゆる神)の存在」に関しての人びとの争いの様子も描かれます。


ところで、先日の「西暦 541年の東ローマ帝国でのペスト」の記事などの際にも書いていますが、私はいわゆるパンスペルミア説という、生命の種子はすべて宇宙から来ているという観点から病気の流行を考えるのですが、最近、上の『西暦535年の大噴火』を読んでいて、

ふと、「まさか・・・?」と、

「あること」を思ったのです。

パンスペルミア説は宇宙、つまり「上」から来るものの話です。

さて、In Deep の過去記事では、

[地球の内なる太陽] Vol.3 - ヘルメスのエメラルド版(エメラルド・タブレット)
 2011年09月02日
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UFO戦争:中国と米国の海軍がサンフランシスコを出陣!?

井口博士のサイトより
http://quasimoto.exblog.jp/18916913/
<転載開始>
みなさん、こんにちは。

いやー、これまた超“怪しい”ニュースが炸裂!!! なんと昨今の日中米の尖閣諸島問題をめぐっての騒動の背後にエイリアンの影があるという話題である。やはり日本人は英語が読めない分、情報が伝達してくるのが遅い。真偽のほどは分からないが、これは、すでにプロジェクト・キャメロットのケリー女史のブログにも掲載されている。以下のものである。

UFO War: Chinese and US Navy off San Francisco


UFO WAR : CHINESE AND US NAVY OFF SAN FRANCISCO!! (HD)
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【戦後復興と在日朝鮮人】 

歴史の探訪者さんのブログより
http://ameblo.jp/xp2012zx/entry-11361878482.html
<転載開始>
テーマ:
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【 皇室・ロスチャイルド家・英王室紋比較】

皇室の紋は【本願寺唐門】と構図が同じでありロスチャイルド家・英王室の紋は角の有るペガサスに

成っているが元々は【角の有る牡牛-牡牛神・ハルと獅子の構図】であった。

明治以前から有ったモノで【皇室】の性格が明白となっている。

【戦後復興と在日朝鮮人】                 

朝鮮戦争は【シオニスト】と【共産主義勢力】そして

【日米産軍共同体】による計画的・デキ・レ-ス

中国そして韓国・北朝鮮は【反日教育】を行い反日感情あおってきました。

しかし日本の教育もそれと同様にゆがめられどのよう

に戦後日本の復興がなされたかに触れません。

資料によれば第二次世界大戦が終わった時点で日本に

は【220-230万人の朝鮮半島】から連呼された

人たちが存在しています。

そしてその3分の2がそのまま故郷に帰ることが無く

とどまったと教育されています。

しかし在日を調べてみると3割が済州島出身者で残り

は釜山地域からの渡来者です。

済州島では【 済州島四・三事件】という事件を契機

に韓国政府により大量虐殺が発生します。

これが 【朝鮮戦争】へと繋がります。

朝鮮戦争は初期において韓国とアメリカの連合軍は壊

滅寸前まで追い込まれるのです。

そして【 釜山橋頭堡の戦い】で踏みとどまり反抗に

転じます。
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【世界のピラミッド文明の中心点】 北緯40度

歴史の探訪者さんのブログより
http://ameblo.jp/xp2012zx/entry-11360172974.html
<転載開始>
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【神々の指紋・隠国日本版】世界を結ぶピラミッド・ライン

今年は全世界を襲った異常気象で農作物が壊

滅状態です。

すでに小麦を始めトウモロコシ・大豆などの

値上がりが始まっていますがそれらを買えな

い地域では数千万人の餓死が予想されます。

私たちに求められていることは国という狭い

範囲での国民性ではなく地球規模での対処が

必要とされているのです。

中・朝戦争が起これば少なくとも1000万

人以上の難民が日本を壊滅させます。

砂漠の緑化、淡水の確保、食料の革命的増産

が緊急に必要なのでありそれを阻害する制度

現体制の解体が急務なのです。

闇の支配勢力は第三次世界大戦と全ての国債

の白紙化そして核兵器による人類抹殺計画と

いう悪魔のプランを【神】の名前の元に計画

しています。

ヨハネの黙示録状態を作り出そうとしていま

す。

全ての文明は日本から世界に伝播しました。

そして世界は何回も絶滅状態になりそのたび

に牡牛神・ハルと蛇女神・キが人類を再生し

てきたのです。

狭い範囲に縛られるのではなく

地球人としての意識が必要です。

砂漠の緑化は海水の淡水化プラントと保水性

高分子化合物によって耕地への変換は可能で

す。

HAARPは攻撃のために使用されるのではなく

気象コントロ-ルに使われるべき物です。

また幾つもの画期的な新しいプランクトンに

よる食料生産が可能となっていますがまだ実

験段階で医療生産はコスト問題もあり実施さ

れていません。

海底資源の開発を始め日本独特の分野はたく

さんあります。

新地球開発を実施する上での阻害となる既存

の制度全ての解体が急務です。

中国の【黒子】と呼ばれる法律外の存在は推

定【4億人】います。

教育は受けられません。4億人の文盲であり

チャイナ・マフィア予備軍が近隣に存在して

いるのです。

世界規模での基礎教育も必要です。

そうした問題が隠されるのは一部の勢力の独

占欲のためです。

小さな小川でも簡単に電力を作れます。

自転車に付けられた発電機を解体し水車を付

け小川に奥だけで発電出来るのです。

統一教会によって不当に蓄財された【2兆円】

の配当を巡って政治家が群がっています。

こうした勢力の排除から始める必要が有りま

す。

中国経済の破綻は日本に重大なダメ-ジを与

えますが韓国経済は回復不能となります。

太古から日本は全てを受け入れ習合してきま

した。

原始密教はシュメ-ルで起こりシュメ-ル人

・仏陀はインドに逃れ仏教を開花させます。

エジプトから離れた【アテン教団】はユダヤ

となり【旧約聖書】を生み出し【キリスト教】

【イスラム教】【ユダヤ教】の母胎となって

います。

そして全てが原日本人・クル族が元になって

います。

日本近海にいたる場所に海底遺跡が存続して

います。

世界中のアセンション・ブ-ムの大半は

【マヤの終末預言】を利用し新たなる洗脳の

ために利用されています。

インタ-ネットは監視され統制下に置かれて

いるのです。

私たち一人一人が自ら呪縛をこわしていくし

か有りません。

私たちは混血を繰り返したきたことにより全

ての【聖人】の記憶さえDNAに保存されて

いるのです。

また人類を作った宇宙の意思さえ私たちには

受け継がれています。

私たちそのものが【弥勒菩薩】となることが

求められています。

迫り来る【天変地異】に対しては【食べられ

る野草】の知識が必要です。

また薬さえ自分たちで調達するしかない事態

を想定すべきなのです。

富士山の巨大噴火は世界の偽装資本主義を解

体します。



第三次世界大戦が起こったとしても日本が再

興の中心となります。

世界の古代遺跡は日本と同様に方位線で結ば

れています。

天磐船ラインは全世界へと広がっているので

す。

誰でもがその存在を見る様に成ります。

半霊・半物質の天磐船は覚醒していく私たち

を祝福します。

<転載終了>

Financial Timesが語る世界統一政府

達人さんの掲示板より
http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs?from=bbsticker
<転載開始>
今米国では5千万とも7千万人とも正確な数字は不明ですがフードスタンプが配布されているようです。米国には食べ放題で10ドル位のチェーンレストランが多くありそこで食べきらないほどの山盛りの料理を食べまた豪快に料理を残して帰るのが彼らなのです。管理人はそうした様子を2008年によく見ました。その彼らはいわゆる小錦歩きの人たちなのです。米国の経済統計などはタビストックの関連団体によって捏造されていると見るのが正解でしょう。

http://www.teamrenzan.com/archives/readers/hashimae/post_460.html

フィナンシャルタイムズが語る「世界統一政府」の構想
橋前勇悟

先日、フィナンシャルタイムズで気になった記事がありました。  それは「世界統一政府」の構想に関する記事でした。フィナンシャルタイムズといえば、世界の金融経済情報メディアとして名門のところです。  金融界、政財界とも強固なネットワークを持ち(それが情報力の源でもあるが)、それらの御用メディアとも言えるフィナンシャルタイムズが、なぜこのタイミングで「世界統一政府」について触れたのか関心を持ちました。

news_20081213_worldgov.png

【和訳概要】

 私は、米国の覇権の後を継ぐという国連の秘密の計画の存在をこれまで信じてきたことはなかった。モンタナ上空で滞空している真っ黒なヘリコプターを見たこともなかった。しかし、私の人生で初めて、ある種の世界政府の成立がもっともらしいことだと考えるようになったのだ。

 世界統一政府とは、国家間の協調連携などを遙かに超えたものである。法律に基づき、州のような性質を持った存在になるだろう。EUはすでに27カ国からなる大陸政府であり、これは一種の参考になるだろう。EUは最高裁判所、通貨、何千ページもの法律、大規模な官僚機構、そして軍隊を保有している。


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