大摩邇(おおまに)

日常の気になる記事を転載させていただきます。

映画「アベンジャーズ(The Avengers)」が示すイルミナティの腹づもり by Aspen

さてはてメモ帳さんのサイトより
http://satehate.exblog.jp/18139402/
<転載開始>
http://ameblo.jp/ootadoragonsato/entry-11282613388.html 2012-06-20 22:42:07 より (一部改訳)

"The Avengers" Signals Illuminati Intentions
http://www.henrymakow.com/aspen_avengers.html

映画「アベンジャーズ(復讐者;The Avengers)」が示すイルミナティの腹づもり May 21, 2012 by Aspen (henrymakow.com) 



アベンジャーズ(Avengers)は、二週で11億ドルと、歴代映画で最高額を稼いでいる。 アスペンによると、それは、イルミナティ独裁をもたらすためと、メシア(即ち緑の巨人ハルク)の再来にとって欠くことのできない破壊とカオス を招くというイルミナティ(すなわちカバリスト/フリーメイソン・ユダヤ)の腹づもりを表している。

(メイコウ氏注: 議論のためにこれを発表し、私の意見は保留です。)


映画、アベンチャーズの根幹部分は、人類に対するイルミナティの憎悪とそれを全滅させるという彼らの意図を表現している。

アベンチャーズで最終的に指名されたヒーローは、超人ハルク(Incredible Hulk)のデビッド・ブルース・バナー博士(Dr. David Banner)、内在の抑えた激怒で制御不能の力をもつ巨大な緑色の筋肉の獣に変形してしまう男である。



ハルクは、断じて殺され得ず、人類を救う名誉を与えられていると述べる。 これは、イルミナティの自己描写である。
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6月10日から人工電磁波が連続照射中だった!:今後に注目すべし!

井口博士のサイトより
http://quasimoto.exblog.jp/18240566/
<転載開始>
みなさん、こんにちは。

話はHAARPに変わり、ここ最近HAARPモニターが見ることができずに困っていた。ところがそれはひょんなことから、私だけが見れなかったということだったようである。私はいつもガチムチ氏のリンクからたどっていたのだが、そこに問題があったようで、直にアラスカのサイト
http://www.haarp.alaska.edu/haarp/data.html
に繋げばまったく問題なかったようである。

そこで早速ここ最近のものを観察してみると、いやー、まいった。ここ数ヶ月は特に問題はなかったのだが、6月10日あたりから、連日「人工電磁波」を照射で続けて現在に至るようである。以下のものである。




これを見て明らかなように、特に「z成分(垂直成分)」の人工電磁波が強烈である。これは、地震を狙っている可能性が高い。最近、109年間まったく地震など起こったことがなかったという、オーストラリアでかなり大きな地震が生じたという情報もある。
109年ぶり!? 豪州で地震。原因はフラッキングかHAARPか? それをお伝えしようと思ったら、なんと自動返信で訃報が!

昨年の311地震津波の前の数ヶ月でも同じような強烈な人工電磁波の照射の時期があったため、今回のものは明らかに何かを目論んだものと考えることができる。要注意である。四川大地震の時のように、空に「オーロラ」が見えたり、「垂直虹」が見えたりした時には、要注意である。

備えあれば憂いなし。

<転載終了>

首相官邸前No Nukes 622に4万5千人炸裂!:AKB48もNONUKE48をやれ!

井口博士のサイトより
http://quasimoto.exblog.jp/18240481/
<転載開始>
ウクライナより愛を込めて!


みなさん、こんにちは。

最近は、関東にはほとんど関心がなくなってしまったために、あまり東京の現場には疎くなってしまったようである。東電問題に関わって、毎週官邸前で一般人のデモ行進が行われるようになったという。それが昨日のデモではついに参加者が、4万5千人を超えたらしい。その人々たちが、「No nukes」、「原発反対」を唱えたのである。以下のものである。

報道ステーション 首相官邸前デモに45000人!





ところが、YouTube映像を見ると、細野大臣は、その行列の背後で、見つからないように、こっそりと小型車で逃げたようである。おそらく、山本もなのようにハーフの第二のモナのところへでも行ったのだろうヨ。
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だまされるエネルギー4・・・日本だけが夢見る乙女?

武田邦彦先生のサイトより
http://takedanet.com/2012/06/post_7ce4.html
<転載開始>

不思議なことに「自然エネルギー」というとなにか言葉の響きが良いのではないかと思いますが、女性の方の指導者が多いのに驚きます。「自然エネルギー***協議会」というような団体で活動している女性と時々、会うことがあります。

その女性の活動家は二つにわかれるようです。一つが純情でまじめなので新聞などでダマされている場合、もう一つはいわゆる確信犯で自然エネルギーが「日本の自然を破壊し、日本の産業をダメにする」ことを知っているのですが、そんなことには関心が無く、女性という立場を活かして、なんとなく環境を大切にするというスタンスで有名になったり一儲けする事を願っている人たちです。

・・・・・・・・・

【第一】自然エネルギー自体の問題点
エネルギーにはエネルギー保存則というのがあり、日本の自然からエネルギー(太陽光、水力、風力、地熱、バイオ資源)などを採ると、日本の自然が痛むのは当然です.

歴史的に見ると現在の日本人が消費しているエネルギーは、日本の自然が痛む限度の30倍から500倍と計算されます.人間はもともと200年前まで自然エネルギーだけを使っていたのですが、産業革命以後、自然エネルギーを使うと自然を破壊するので石油・石炭を使うようになったという歴史があります。「自然エネルギーは日本のためになる」と社会に対して言う人は歴史的な経過、自然エネルギーと人口密度、日本のGDPと電力生産などについてシッカリした論拠を示す必要があります。

【第二】世界で日本だけ
日本では「化石資源(石炭、石油、天然ガス)は枯渇する」とされていますが、少なくとも世界でそのような前提で政策を切っている国はありません.アメリカは原子力が8%で、自然エネルギーは100年後まで5%を超えないレベルです.

また電源用のエネルギーのほとんどが化石資源を使いますし、燃焼によって生じるCO2(二酸化炭素)を減らそうとしているのも世界で日本だけです.
ここで重要なのは、エネルギーの選択は私たちの子供の生活、子供の時代の日本の発展に大きな影響を与えると言うことです。だから、「なんとなく格好いい」ではすまない問題だからです.

・・・・・・・・・

日本の特殊な利権体質で、科学的に間違ったことを子供にも教えているということに日本の親も責任を感じる時期でしょう.タイトルなどに「乙女」とか「女性」などという言葉を使うのに若干、ためらいがありましたが、女性が社会で堂々と自らの意見を言う時代ですから、「女性だから世界の情勢を知らなくても良い.女性だから科学は無視しても良い」という事ではないと思います.

女性の活動を応援する一人として、社会に呼び掛けるときにはそれなりの責任を持つ必要があるでしょう。

「tdyno.156-(4:14).mp3」をダウンロード


(平成24621日)



武田邦彦
<転載終了>

宇宙史と地球人類史の壮大な歴史知識情報

意識改革プロジェクトのブログさんのサイトより
http://ameblo.jp/stageup-gate/entry-11284690657.html
<転載開始>
宇宙史と地球人類史の壮大な歴史知識情報
モントーク計画実験体験告白情報が重要に成って来た
ビックリマーク


ISSOは意識と意識生命の存在の研究を続けていますが、人間は全員意識の世界で時間も別運命にも遥か遠くの宇宙にも移動できる能力につながる事が出来ます
其れが私達全員に存在する本体生命=意識生命体=分散創造主です



モントーク計画の幼い子供の頃からの長年にわたるマインドコントロール犠牲実験者だったスチュワート・A・スワードロー氏の下記一連の告白内容は、作り話や精神異常による幻想では在りませんビックリマーク

世界最先端素粒子・宇宙物理・科学全分野を統合する最重要研究事項でもあり、人類を主導支配して来たイルミナティ体制にとっても常に主導支配を維持するためにも重要な研究必用分野でした


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タイムトラベルに関連した参考情報:タイムマシン米国特許承認済み事実発覚


モントーク・プロジェクトとははてなマーク

普通のユーザーならわざわざ消しません
隠蔽圧力操作や強制圧力操作が在る場合にこの様な削除が成されます
イルミナティ闇支配側服従体制の維持の為ですビックリマーク

原著「BLUE BLOOD, TRUE BLOOD: CONFLICT & CREATION」は、2002年に出版されている。


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財務省の真の陰謀、それは預金封鎖・財産税・新円切り替えだ!IMFが邦銀ストレステスト結果を発表、日本国債暴落正念場!朝倉慶氏が警鐘を鳴らす

News U.S. さんのサイトより
http://www.news-us.jp/article/276885889.html
<転載開始>

財務省の真の陰謀、それは預金封鎖・財産税・新円切り替えだ!IMFが邦銀ストレステスト結果を発表、日本国債暴落正念場!朝倉慶氏が警鐘を鳴らす




大事な事を最初に述べます。
今の日本に、消費増税法案を安全に回避する方法はありません。
日本政府にとって最良の選択肢は、採決と解散総選挙の先延ばしだけです。


小沢一郎が造反しようがしまいが同じです。
消費税を導入したのはそもそも小沢一郎です。著書でも「財政再建=消費増税」と書いています。
小沢一郎はガソリン暫定税率廃止をやめ、マニフェストをあっさり破りました。


こんな人間のどこに消費増税反対を期待しろと言うのだろうか??




万が一小沢新党が政権を奪取するともなれば、満面の笑みで消費増税を宣言するでしょう。
国民がまたしても「マニフェスト違反だ!消費増税反対を守れ!」と泣き叫ぶ姿が目に浮かぶようです。

そもそも26日に造反するのかすらも分かりません。信頼は全くありません。


それにも関らず「小沢=消費増税反対=マスコミの敵」
この構図でしか物事を見れない人があまりに多くて辟易しています。
先日も月間ユーザー100万人程度の大手陰謀ブログが、まさにこの構図で頭ごなしに週刊誌を批判しました。
小沢批判をする人間は思考停止状態、マスコミの犬と言わんばかりの決めつけ方です。
その証拠として、小沢の政策に何を期待するのかについて一切述べられていませんでした。


思考停止状態なのは一体どちらなのか、よく考えてみるべきです。


小沢夫人の手紙がなぜ痛いのかは「放射能から怖くて逃げた」という証言の1点に集約されます。
それは単なる夫婦の問題ではない。一政治家の最も身近にいる人間からの、貴重な内部告発が詰まっています。
一国民が放射能危機を懸念し逃げるのは問題ありませんが、仮にも一国の政治家です。何のための政治家か?

それも「内々に得た情報」を国民に知らせず、自分と秘書など周りだけ逃がそうとする卑しい人間です。
そのような人間が、なぜ今も信者を集め、新党結成などとほざいているのか?そこが問われているわけです。





そもそも小沢はマスコミ、財務省の勝栄二郎とグルです。
いずれも国民からの搾取しか頭にありません。

今年4月の小沢無罪が茶番であったという情報も入っています。後日まとめます。
小沢は在日朝●人であり、父親は悪しき朝●進駐軍として日本人を大量に殺しました。
小沢は外国人参政権と人権侵害救済法案の通過を目論んでいます。

小沢に政権を握らせれば日本は完全に在日の支配下となり、
言論すべてが統制される恐ろしい世の中になります。



多くのサイトが上記の点を丸ごと無視し「反小沢=マスコミ=悪」と決めつけています。
中途半端に知ったかぶりをするならまだしも、それを正当化し他人を非難するのは論外と言えます。
影響力を持つ人にもそのような決めつけが多く散見され、大変遺憾です。日本の将来が見えません。


上記の点を考慮してもなお小沢を支持する人間は、在日工作員であると今後は判断します。



小沢一郎が政権を奪取するに当たり、おそらく橋下や石原と組むシナリオもあったのでしょう。
しかし今ではどちらも小沢と組むことを否定しています。小沢はこのままでは切り捨てられるでしょう。

今解散総選挙をすれば、民主党は大敗確実なので、橋下や石原に政権が渡る可能性が高い。
それは、さらなる売国政策の実施を企む人間に権力を与えてしまう事になるのです。



例えば橋下「相続税100%」「資産を全部管理」などとんでもないファシスト政策を打ち立てます。
橋下のブレーンは堺屋太一竹中平蔵であり、小泉純一郎と同じ構図です。間違いなく売国政権が作られます。

野田総理は「今国会での消費増税法案成立に政治生命を賭す」と語りましたが、このタイミングで増税なんかしたら、それこそ現状での増税に反対している橋下氏がますます勢いづいて、野田氏は政界から退場させられるでしょう。



 当然、私も野田政権の消費増税法案には反対です。私から見れば、政府が今やろうとしているのは「とりあえず増税」に過ぎない。長期的に消費税率と社会保障がどうなるかははっきりしないけれど、とりあえず消費税を上げると言っているだけです。理由もはっきりしないままに、国民からなけなしのお金を集めるなどというのは、愚策の極みと言っていい。


橋下氏とは消費税についても話しましたが、彼は「消費税のあり方」もよく理解していました。橋下氏は、社会保障という所得再配分のためには所得税を用いるべきとしています。


この男以外に日本の未来を決められる政治家がいるのか 竹中平蔵登場!「橋下さんには物事の本質が見えている」

http://gendai.ismedia.jp/articles/-/32810


日本史上稀にみる悪質売国狸野郎が今も堂々と表を歩き、平然と橋下支持を表明しています。
実に気持ち悪い。この点だけでも、橋下を支持することがいかに愚かであるかが分かります。

そして、それを堂々と記事にする週刊現代も同様です。真性売国メディアであることは言うまでもありません。
現代は露骨な小沢上げで有名ですが、これで背後がつながっていることが理解できるでしょう。





そして石原「尖閣諸島の買収」という無意味な行動で中国と軋轢を起こし、徴兵制導入を目論んでいます。
おそらく裏権力は「小沢は解散総選挙のコマとして処分。新政権は橋下か石原」というシナリオを立てているはず。


当然民主党が売国政権なのは言うまでもありません。
鳩山、管、野田、前原、枝野、岡田、小沢、仙谷、輿石、どうしようもない。

しかし橋下や石原は、民主党がかわいく見えるレベルの真性売国エリートであることをしっかり認識すべきです。



そういう意味で、国会延長と採決延期の流れは非常によい。
26日の採決も理由をつけて伸ばし、解散総選挙もしないことが望まれます。
そのためには「害あって利なし」の小沢には黙っててもらうのが一番というわけです。



そうした中で、財務省が裏では一体何を企んでいるかが徐々に明らかになってきました。




結論から言えば「預金封鎖・新円切り替え」の準備をしています。
それに伴い、財産税も導入してくるでしょう。資産の把握はほとんど完了しています。
預貯金、株、債券、不動産、貴金属、海外資産、すべてが財産税の対象となるはずです。


消費増税などかわいいものです。日本国民全資産収奪計画に比べれば・・

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大飯再稼働反対デモは継続する。→6.29 大飯再稼働は許さない!女たちの国会前アピール

世界の真実を求めてさんのサイトより
http://oujyujyu.blog114.fc2.com/blog-entry-2126.html
<転載開始>
首相官邸前デモに45000人!





6.29 大飯再稼働は許さない!女たちの国会前アピール
http://hairoaction.com/?p=1487

福島の女たちは、3、11以来「二度と福島の苦しみをくり返さないで」と、世界中によびかけ続けてきました。大飯再稼働は、まさに国民に対する冒�必です。

女たちは怒り、立ち上がり、繋がります。

日本と世界の子どもたちを守り、地球を守りたい女たちによびかけます。

私たちと一緒に立ち上がってください。全国の女たち、あなたたちの代表を「6.29 女たちの国会前アピール」に送ってください。

そして、全国各地で、女たちの抗議行動を起こしてください。

大飯再稼働撤回を地元の国会議員によびかけてください。

そして、拙速な大飯再稼働に反対しなかった議員たちを次回の選挙で落としましょう。主権者は私たちです。私たち一人一人が持つ「武器」を今こそ最大限に生かしましょう。

世界の女たちに呼びかけます。日本大使館に抗議を続けてください。大飯再稼働が撤回されるまで。


■主催 「原発いらない女たち」

■発起人/連絡先 泉かおり 090-2695-1937
■呼びかけ人 「原発いらない福島の女たち」、山口たか、谷田部裕子、満田夏花
アイリーン・美緒子・スミス、木村結、鈴木かずえ、石丸初美

■6.29 (金) スケジュール *13時から、集会と記者会見が加わりました!
13:00 ー 14:30 集会 & 記者会見 @経産省前テントひろば
15:00 ~16:30 大飯再稼働撤回・女性国会議員と全国の女たちの院内集会 @参議院議員会館 101号室
 ≪かんしょ踊り流しにて移動≫
17:00~18:00 国会正門前アピール(参加者は国会正門前南側公園角)

☆参議院議員会館、国会議事堂周辺地図☆
 http://www.shugiin.go.jp/index.nsf/html/index_kokkaimap.htm

☆☆☆☆☆☆☆

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橋下徹大阪市長率いる大阪維新の会などの新党勢力も大きく躍進。自公と維新の会との連立政権誕生

株式日記と経済展望さんのサイトより
http://blog.goo.ne.jp/2005tora/e/43b168f04b0536e5a5fce8c495e7ccd2
<転載開始>

選挙後、第一党は自民党だが過半数に届かない。橋下徹大阪市長率いる
大阪維新の会などの新党勢力も大きく躍進。自公と維新の会との連立政権誕生


2012年6月23日 土曜日

橋下首相なら「石破官房長官!?」という皮算用 6月22日 プレジデント

「今、選挙をやったら民主党が負けることは野田総理もわかっている。いいアイデアがあれば苦労しない」(輿石東民主党幹事長)―野田佳彦首相は消費増税法案の成立に政治生命を懸けるというが、法案の成否にかかわらず、民主党政権に対する国民の信頼はもはや回復不能。次の総選挙での大敗、野党転落は避けられない情勢だ。

 「選挙後、第一党は自民党だが過半数に届かない。橋下徹大阪市長率いる大阪維新の会などの新党勢力も大きく躍進。このため自民党と維新の会、公明党などとの連立政権誕生の可能性がある。民主党政権打倒を掲げた橋下氏が民主党と組むことはありえない」と全国紙政治部の選挙担当記者は読む。

 連立のキーパーソンは、飛ぶ鳥を落とす勢いの橋下氏。維新の獲得議席数によっては、橋下首相誕生の可能性さえささやかれている。その場合、注目されるのが次期自民党総裁の有力候補である石破茂前政調会長の動向だ。石破氏は石原伸晃幹事長とともに九月の自民党総裁選出馬が確実視されている。

 あまり知られていないことだが、石破氏は防衛大臣当時から、橋下氏の政治姿勢を高く評価し、連携を模索してきた経緯がある。石破氏周辺が話す。

 「橋下氏が大阪府知事に初当選したとき、官邸や主だった官庁を挨拶回りしました。最初に訪問したのは宮内庁。日本の象徴・天皇陛下をお世話しているのだから当然のことで、次に訪ねたのが首相官邸だったのも順当だった」

 ところが、三番目の訪問先は財務省でも外務省でもなく、何と防衛省。

 「その理由を石破氏が聞くと、橋下氏は“自衛隊があるからこそ、今の日本がある”と答えたそうです。政界きっての安全保障通の石破氏はこの言葉に感激、周囲に“橋下という人物は素晴らしい。感動した”とベタ褒めだった」

 その後も石破氏は折に触れて「参院廃止・一院制とか、首相公選制とか、橋下氏の思想・考え方は私とよく似ている」などとエールを送り続けてきた。

 石破氏周辺からは、「橋下首相なら女房役の官房長官は石破氏では」との声も聞こえてくるが、それは少々気が早いようで……。


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報道ステーション 首相官邸前デモに45000人!

つむじ風さんのサイトより
http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2012/06/45000_be0d.html
<転載開始>

必ず、消される!!今のうちに・・・
ついに4万5千人を越えた!100万人規模に・・・・・
そうなると再稼働は不可能だ!
これは熾烈な戦いである!
Revolution(革命)ではないが、Evolution(進化)への戦いだ!!


 当然、確保した。必要なときは必要なことを為すためである。イタチごっこは続く・・・。瞬殺は覚悟しておくべきだろう。

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 しかし、10月1日からは、ダウンロード防止法の抵触するであろう。その時までは辞さない。それからは別な方法を考える。Evolution(進化)のためには、あらゆる手段を辞さない。

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 情報は広く共有されるのが常道だ。それが都合で何故消されるのか? その都合は、再稼働の横車だ。隠し、消される。しかし、又、再アップされるであろう。

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 経済という詭弁の既得利権が再稼働をあきらめない。そのためいのちが『危篤』状態だ。原子力という未解析の利用(悪用)こそが問題なのである。人間は今だ反エントロピーの課題を解決し得ていない。だから、利用(悪用)は時期尚早なのである。

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「ネガティブ撲滅運動」をやめる

『引き寄せの法則』公式ブログさんのサイトより
http://blog.sbcr.jp/hikiyose/
<転載開始>

皆さん、こんにちは。「宇宙の法則」エバンジェリストのにしきです。

昨日はエイブラハム的な内容を書いたので、ちょっと補足しましょう。
よくある誤解なのですが、エイブラハムは普通の意味でのポジティブ主義ではありません
ここで勘違いすると「ポジティブでなければいけない」「ポジティブでない自分はダメ」
と、まったく逆のことをやってしまう可能性がある
のです。

いつも書いているように、「あなたはいついかなるときもOK」なんです。
あなたが何をしようと何を思おうと、あなたは愛される存在です。
そして実際、宇宙に愛され、天使や女神やガイドなど、さまざまな存在に愛されています。

ここが大前提なので、間違えないで、まずホッとしてくださいね。

(しばらくホッとしてリラックスしてみましょう。あごのあたりの緊張を解いてみま
しょう。横になるのもいいですよ)

ポジティブで「なければならない」と思うと、「ネガティブ撲滅運動」を始めてしまい
ます。
自分のなかにあるネガティブな感情を探し出して、それに戦いを挑みます。
しかしこれは「戦争反対の戦い」「テロ反対の戦い」「地球環境保全の戦い」といった、
趣旨とはまったく逆の波動になっているのはわりますよね。
「ネガティブ撲滅運動」を始めると、「ネガティブ」に焦点が合っているため、
あなたはネガティブな出来事を体験することが多くなります。
そして「自分を責める行動パターン」を強化してしまうこともあります。

あなたがやるのは、不本意な出来事を減らそうとするのではなく、あなたの望んだ
出来事を経験のなかに増やしていくこと
です。
これを人生の方針としてくださいね。

以下のようなことに気づくと、生き方が変わるような気がします。

●ポジティブ/ネガティブというあなたの感情は、単なる方向指示器
感情にやたらと重きを置く方が多いのですが、感情は思考の波動の指標で、
あなたが願望の方向に向かう思考を持っていればポジティブな感情を、
願望から離れる思考を持っていたらネガティブな感情を持つということに
すぎません。方向指示器なのですから、両方点灯するのも当然です。

●ポジティブ/ネガティブという感情は両方あっていい
ネガティブ撲滅運動はしなくていい。
そうではなく、あなたの願望をいつも見ることが大切です。
その願望を知るために、世界にコントラストがあるのです。
あなたが「これではない」と思ったら、その反対があなたの願望です。

●対極性の法則
あなたが願望に焦点を合わせると、それ以外のものがあなたの周りに現れます。
例えば、あなたが「お金持ちになるぞ」と決心すると、それと反対に支出が多く
なったりします。
これは、「ある出来事を経験するためには反対のものが必要」という「対極性の法則」
のせいです。
なので、ポジティブな感情とネガティブな感情の両方を経験するようになったという方は、
願望に焦点を合わるとよくある出来事で、心配には及びません。
「ネガティブ撲滅運動」をせずに、さらに願望に焦点を合わせ続けましょう。

●感情はあなたが決めている
感情は外部の環境や出来事によって自動的に決まるように思えるかもしれませんが、
実際はあなたが意識的に選択していることです。同じ出来事を体験しても、内部に起こる
感情は人によってさまざまであることからそれが理解できるでしょう。
→感情は選択できるのです!

●世界はコントラスト
世界にはさまざまな人がいて、さまざな考えがあって、さまざまな行動があります。
そしてそれぞれにちゃんと存在する権利があります。
あなたが唐辛子が嫌いでも、それを好きな人がいるから唐辛子は存在しています。
「唐辛子反対運動」をする必要はないのです。
「じゃ、何を選ぶの?」
「何が好みなの?」
あなたはそれに焦点を合わせます。

このように世界はコントラストで、あなたの好きなものと嫌いなものに満ちています。
そのとき、好みのものの波動を活性化するのに役立つのが「肯定的側面の本」です。
これは「嫌いなものを好きにしよう」ということをするのではなく、あなたのなかに
現状の素晴らしい点を見つけて、ポジティブな波動を活性化するための実践です。
「肯定的側面の本」を実践することで、「いついかなるときもあなたはOK」
「現状は素晴らしい」と思えてくるのです。
やり方は、紙を1枚用意して、あなたの現状でいいところ、気に入っているところを
書き出すだけです。
こうすることで、あなたの混乱した波動のミックスから、肯定的な波動が際立って、
支配的な波動になります

あなたの波動が変われば、あなたが経験する出来事が変わってくるのです。

余談ですが、エイブラハムの教えや本ブログで展開している考え・実践は、
普通の意味でのポジティブ思考とはまったく異なります。
普通のポジティブ思考は、基準点よりも理想を高く持つことで、そこへ向かおうとします。
そのために、ゴールを詳細にビジュアライズして、「強く願望を持て」などと言います。

エイブラハムの教えは自己中心主義がポイントです。
大切なのは、ビジュアライズすることでも、強く念じることでもなく、
「あなたとあなた自身の関係(内なる存在)を調和させること」
が大事
だといいます。ホッとするということですね。
この調和がとれると、自動的にあなたは願望のほうに向かうのです。
こういうことを知っておくと、世間で流布されている方法との違いが明確になるでしょう。
<転載終了>

映画シリウス

コメント受付中さんのサイトより
http://ameblo.jp/m-ken-net/entry-11284623373.html
<転載開始>
ディスクロージャープロジェクト、オリオン計画のS・グリア博士の

ドキュメンタリー映画「シリウス」 

UFOやZPE(ゼロポイントエネルギー)の隠蔽工作に逆行して、情報暴露映画

この映画は言わなかった最大の物語を公開しています。
   
地球は悪意はありません他の世界から人々が訪れ、実際に人類の未来のために懸念されている。

軍事、産業と金融の利益の徒党は、この接触を保持していると我々はそれから60年以上にわたって秘密を学んだ。

その秘密は、石油、ガス、石炭、原子力発電のくびきから世界を解放し、新エネルギーと真の自由の一つで、現在の世界秩序を置き換えることができます知識を抑制することを意図しています。


http://www.sirius.neverendinglight.com/


Vimeo
<転載終了>

アメリカに嫌われた小沢一郎の政治思想と生き方

世界の真実を求めてさんのサイトより
http://oujyujyu.blog114.fc2.com/blog-entry-2124.html
<転載開始>
大久保隆規秘書逮捕の背景にあるもの

http://www.asyura2.com/11/senkyo115/msg/672.html
2009.2.17には、小沢一郎はクリントン米国務長官と会談し『対等な日米関係』を主張している。

その一週間後の2009.2.24には小沢一郎は『日本の在日米軍は横須賀の第7艦隊だけで十分』といういわゆる『第7艦隊発言』を行っている。


そしてその一週間後の2009.3.3には小沢一郎の公正第一秘書である大久保隆規秘書が政治資金規正法違反で逮捕されるという事態になっている。
アメリカによる日本への圧力と小沢叩きは連動した一連の出来事である。


私はよく「小沢のもとからは人が離れていく」などと批判される。
しかし、
人を集めて組織を大きくしても、理念なき烏合の衆だったら意味がない、というのが私の考えだ。
今必要なのはたとえ小さくても、新生日本の建設に向けた明確な主張を持った組織なのである。
政党がみんなその場しのぎの無原則な集団になり果てたら、真っ暗闇のなかで国民は何を手掛かりに進んでいったらいいのか。

「中央公論」 2002年3月号

アメリカが石油の利権だけを目当てにイラク攻撃をしているとは思いません。
ネオコン(新保守主義者)にだって、彼らなりの理想はある。
しかし、そのやり方があまりにも拙劣で、唯我独尊すぎる。各国が「イラク攻撃は正しい」と認めて、一緒に行動してくれなければ、それは正義とは言わない。

あれは、米軍占領下のなかでやっているからですよ。
イラクの一般の人達は、国連はアメリカの片棒を担いでいると考えています。
アメリカといっしょになってやっているという感じになってしまうから、駄目なんです。
アメリカがまちがえているんですよ。

最近、知り合いのアメリカ人が私を訪れてきたのです、言ってやりましたよ。
「ベトナムで懲りたはずじゃなかったのか? ぜんぜん学んでいないじゃないか。他国に行って、その国をコントロールしたいのなら、まず各国のコンセンサスを取り付けなくてはいけない。それがあって初めて説得力が生まれるんだ。軍事力だけで事を運ぼうとするから、アメリカの行為は、利権漁りにしか見えないんだ」という具合にね。
週刊現代 1月3・10日号 2003年12月19日(金曜日)

軍を増派して(アフガニスタンに)派遣する。そういう考え方を変えないとダメだ。いくら兵隊を派遣しても絶対勝てない
( 出典J―WAVEラジオ番組にて)

米国に謝罪を求める考えで話し合うべき
(出典「新しい日本をつくる国民会議」主催での党首討論にて)

戦後政治は結局、冷戦構造、米ソ二大陣営という世界的な枠組みの中で終始し、
日本はさらに、アメリカの戦略の範囲内、温室の中で育ってきた。
良くも悪くも本当の意味での政治は日本の戦後にはなかった。

つまり、国民の代表たる政治家による政治の決断は、ほとんど必要がなかった。
得たものの配分が政治のすべてとなり、配分権を持つ役人が全権力を握ることになったのは必然の結果だと思う。
プレス民主137号 2005年12月9日(金)


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真実を権力で封印する-現代の宗教裁判(桐生市)

院長の独り言さんのサイトより
http://onodekita.sblo.jp/article/56649474.html
<転載開始>

真実を権力で封印する-現代の宗教裁判(桐生市)

2012062301.jpg
ガリレオ・ガリレイ
 中世ヨーロッパを支配していたカトリック教会の教義に反して、「地動説」を唱えたために、宗教裁判にかけられ、有罪となりました。判決後に「それでも地球は回っている」とつぶやいたことは、あまりにも有名です。・・・なお、蛇足になりますが、未だに天動説を信じている一派も米国にはあると聞きました。事実を権力で押さえつけても、なにも変わりはしないのに・・昔の人はバカだったんだなぁと思うかもしれません。

ツイッター発端で桐生市議失職、庭山氏 「議会外発言の言葉狩り」2012年6月22日
2012062302.jpg 20日の桐生市議会本会議で懲罰動議の採決前に弁明する庭山由紀氏=同市で

 短文投稿サイト「ツイッター」の発言から桐生市議会で除名の懲罰動議が可決された庭山由紀氏(43)。市議としてインターネットを積極的に使い、放射能汚染の危険性などを訴える一方、懲罰動議について議会で明確な説明をしないまま、失職した。真意を聞いた。 (中山岳)
 -除名を受け今後、どうするのか。
 「議会外のツイッターは、除名の懲罰対象に当たらない。議会に戻るために裁判などの行動を取るか、市議に執着せず子どもを健康被害から守るための活動をするかなど考えている。識者らと相談している」
 -懲罰動議では、ツイッター発言と、訂正しなかった議会運営委員会の言動を一体と捉え批判している。
 「多数派の市議たちが、献血のツイッターで私に批判が集まったのを好機と見て追い落とそうとした。議運で発言させたがったのもそうだ」
 -懲罰動議について議会内で明確な弁明をせず、議会などの批判をしただけだった。なぜか。
 「弁明しても、多数派の市議やマスコミから足を引っ張られる餌(材料)に使われる。長い説明を議場でしてもマスコミに一部をつぎはぎされるのが嫌で、公平に伝えてくれない不信感もあった。言いたいことはブログに書いた」
 -献血などのツイッター発言をめぐり議会で議論を促し、放射能の影響調査などを進められなかったのか。
 「議会で訴えても、他の市議は問題ないとし、市民には『安心』との立場。私は『安全』を求める。視点が違い議論にならない」
 -ネットの一部の表現が過激との批判がある。
 「なぜそう思うのか逆に聞きたい。言葉狩りではないか。ツイッターでどんな言葉を使うかは表現の自由。私が議会や市役所の問題の内部告発のようなことをやり、議員を続けられたのは、ネットがあったから。議会や行政の中だけの問題や情報がネットで表に出て反響もあった」
 -放射能汚染の危険や議会の問題をネットで発信する際、あえて過激な発言を選んでいるのか。
 「選んでいる。ネットで丁寧に長々と書いても誰が振り返るのか。関心や疑問を持ってもらえなければ、皆さんに考えてもらえない。ツイッターの言葉は新聞の見出しのようなものだ
 -表現を不快に思う人が少なからずおり、放射能の危険性を知らせる目的からも離れてしまった印象がある。
 「批判も含め、発言を見た人が放射能汚染のことを今より考えるようになれば、成果があった。怖いのは放射能汚染や地方議会の問題などへの皆さんの『無関心』だ
 「選挙で投票してくれた人には(再選後)市議として約一年二カ月しか働けず申し訳なかった。市議会や行政が今後、市民や子どもの健康を守ってくれるか考えると、いたたまれない思いもある。何ができるか考えている」

 にわやま・ゆき 1968年生まれ。2007年の桐生市議選で初当選。11年に再選し、2期目だった。

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「再稼働反対」の地鳴り 首相官邸前で進む“紫陽花革命”

田中龍作ジャーナルさんのサイトより
http://tanakaryusaku.jp/2012/06/0004549
<転載開始>
2012年6月22日 23:31

『紫陽花革命』。勤め帰りの男性は、アジサイの花を空に突き上げ「再稼働反対」を叫んだ。=22日夕、首相官邸前。写真:田中撮影=

『紫陽花革命』。勤め帰りの男性は、アジサイの花を空に突き上げ「再稼働反対」を叫んだ。=22日夕、首相官邸前。写真:田中撮影=


 
 原発を動かそうとする「ほんの一握りの特権層」と、再稼働に反対する「圧倒的多くの国民」。22日夕、この図式を象徴するような出来事が首相官邸前で起きた。

 時系列で述べよう。エセ右翼が正午過ぎから官邸前の歩道で街宣活動を始めた。リーダー格の男性によれば、麹町警察署に「午後8時まで集会を開く」と届け出ているという。午後6時から始まる金曜恒例の再稼働反対集会(主催:首都圏反原発連合)を妨害する意図がありありだ。

 官邸前交差点の“一等地”をわずか10人のエセ右翼が占拠した。「放射能は健康によい」「原発事故が起きる確率は飛行機事故よりも少ない」…子供だましにもならない演説を続けた。

 Twitterなどによる呼びかけで集まった大勢の市民たちは脇で待った。午後6時には1万人を超えていた(主催者発表)。定位置に行こうとする市民たちと、一等地を譲るまいとするエセ右翼との間で小競り合いが起き、警察隊が間に入った。

 間もなく異変が起きた。警察隊がエセ右翼を溜池方面に押しやったのだ。リーダー格が警察幹部に食ってかかった。「我々も引いたんだから、あいつら(市民)も引かせてよ」。

 「引かせることはできないよ。しっぽ(最後尾)は霞が関まで届いてんだ。2万人はいるかもしれないよ」。警察幹部は淡々と答えた。

 市民の列はどこまで伸びているのか。筆者は歩いて確かめた。官邸前交差点から霞が関方面に伸びた人の列は、内閣府のあるブロックをぐるりと取り巻いている。最後尾は官邸前の交差点に達した。溢れた市民は道路を挟んで反対側の議事堂前の歩道で「再稼働反対」を叫んだ。

原発推進派のエセ右翼10人を警察隊がブロック。この直後、溜池方面(写真右方向)に押しやった。=写真:田中撮影=

原発推進派のエセ右翼10人を警察隊がブロック。この直後、溜池方面(写真右方向)に押しやった。=写真:田中撮影=

 参加者は午後6時42分の時点で3万人を超えていた(主催者発表)。警察がエセ右翼のリーダーに「(市民を)引かせることはできないよ」と答えたのは、客観情勢を踏まえた判断だ。警察といえども、わずか10人のエセ右翼のために、3万人の市民に対して「後ろに下がりなさい」とは言えない。

 何十年も反原発を説き続けるジャーナリストの広瀬隆さんも駆けつけた。広瀬さんは高校3年生の時、60年安保に参加した。「(議事堂前の)車道まで人で埋めたい。我々はそうした」。

 60年安保では連日10万人規模の労働者や学生が国会を包囲し、岸内閣は退陣に追い込まれた。当時の国際情勢を考えれば、日米安保にも大義はあった。だが、原発は百害あって一利なしだ。

 議事堂の衆議院通用門前では、母親の自転車に乗せられた男の子(4歳)が「再稼働反対」の合唱に加わっていた。もう誰にも止められない。警察がどんな規制を敷こうが人々は「再稼働反対」を口々にしながら集まってくるだろう。

 最終的な参加者は4万5千人(主催者発表)。次回は10万人にまで膨らんでもおかしくない。アラブの春の「ジャスミン革命」に擬えて官邸前抗議を「紫陽花革命」と呼ぶ参加者達も現れた。

 「野田やめろ」「再稼働反対」のシュプレヒコールが地鳴りのように官邸と議事堂に響き渡った。

 野田内閣を退陣に追い込むのは小沢グループの造反ではなく、市民による国会包囲ではないだろうか。これはもう革命である。

  ◇
右肩の文章が変わっています。『田中龍作ジャーナル』は読者のご支援に支えられています。
<転載終了>

月のUFOとファティマ第3の秘密

なわ・ふみひとさんのサイトより
http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/bookstand-konno.html
<転載開始>

月のUFOとファティマ第3の秘密

コンノケンイチ・著  徳間書店  1993年2月刊
  一連のコンノ氏の本は、「月には先住民が住んでいる」ということが前提となっています。それを証明するために、氏はNASAの宇宙センターまで行って、アポロ宇宙飛行士たちが撮影した月の写真を入手し、その中に写し込まれているUFOや月の構造物などを著書の中で紹介してきました。この本の巻頭グラビアにも多数の写真が掲載されています。どうやら地球人よりもはるかに進化した宇宙存在が月に住んでいるのは間違いがないようです。
  この本では、その宇宙存在とは、1917年にポルトガルの一寒村ファティマで大奇跡を見せた宇宙存在と同じものであると推論しています。しかも、それは聖書を書かせた存在でもあり、古くから月を前哨基地としてわれわれ地球人の監視を続けているのだというのです。その目的は、聖書が述べているとおり「人類は必ず終末を迎える。そのとき選ばれた人だけを復活させるため」だというのです。
  荒唐無稽に思われる氏の考え方も、この本を読んでいただければ納得がいくと思います。ここでは特に、多くの日本人が誤解している聖書の本来の意味について説明した部分を、丁寧に拾って載せました。膨大な聖書に目を通すのは骨が折れますので、そのエッセンス部分としてお目通しいただければと思います。     (なわ・ふみひと)
 なぜマリアはファティマの地を選んだのか?

  それにしても、1917年の大奇跡の舞台に、無名に等しいポルトガルの一寒村ファティマがなぜ選ばれたのだろう?
  はっきりしていることは、大奇跡によってファティマの名が瞬く間にポルトガル中に、ついでヨーロッパ中に知れわたり、まもなく世界中で崇められるカソリックの聖地になったという事実である。そこには何らかの意味が必ず隠されていたはずである。
  よく知られている定説としては、イスラムの預言者モハメッドの娘のファーティマのことで、ファーティマはイスラム圏では理想の女性とされ、とくにシーア派では彼女の手をかたどった護符を愛用し、これを「マリアの掌」と呼んでいるという。
  そして10世紀になって、北アフリカのシーア派のイスラム王朝の始祖アル・マブティーがファーティマの子孫と称し、そこにファーティマ王朝が設立された。その一つのアルカセル城の提督の娘にファーティマ姫がいた。
  ファーティマ姫はゴンザーロの率いるキリスト教側の襲撃にあって捕らえられ、キリスト教に改宗することを条件にゴンザーロと結婚させられた。しかし、姫は結婚後に若くして死ぬ。ゴンザーロは悲痛のあまり修道士となって妻の亡きがらを納める修道院を造った。その修道院の周りに小さな集落ができたのが現在のファティマだという。

  最近、山内雅夫氏著『聖書の呪い』(カッパブックス)を読んでハッとした。その本の最後には次のように述べられていたからである。

  聖母が降臨したファティマという地名は、ひじょうに象徴的だ。ファティマの名前の由来は、アラビアの月の女神なのだ。
  ファティマはもともと宇宙創造の女神であって、その意味は、太陽の根源、エデンの園の木、月と宿命を意味する太母神にほかならないのだ。


  なぜファティマが1917年の大奇跡の地に選ばれたのか。ファティマという名前の由来は宇宙創造の女神、つまり「月と宿命」を意味する「月の女神」だったかららしい。 ファティマで聖母がルシアに「第3の予言」を授けた際に、「10月の奇跡には、私が誰で、何の目的で、どこから来たかを教えます」と告げた。
  「誰?」とは人類のルーツとなる地球外超生命、「どこから来たのか?」は「天界」つまり彼らの前哨基地「月」からで、ファティマに出現した聖母マリアはまさに「月」と宿命を意味する「月よりの女神」を示唆、象徴していたわけである。
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2014年日本国破産 対策編②

なわ・ふみひとさんのサイトより
http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/browse1006-2.html#23
<転載開始>
2014年日本国破産 対策編②
浅井隆・著  第二海援隊  2010年刊
日本はすでに狙われている
  「2014年日本国破産」のキッカケを作るのは、海外の投資家たちである可能性が高い。彼らはすでに日本の財政が抱える「リスク」にハイエナのように群がり始めている。国家にとっては一大事でも、ヘッジファンドにとって日本のリスクは途方もない大チャンスとなる。彼らは今後、金利市場で巧みな情報戦を仕掛けてくるだろう。すべては、莫大な利益を手に入れるためだ。
  借金に借金を繰り返し、日本国債の発行残高は彼らに狙われるまでに増えすぎてしまった。国債市場の暴落に賭けるヘッジファンドが出現し、すでに日本からの逃げ時(彼らにとっては儲け時)はいつかと虎視眈々と狙いを定めている。国家破産は数年後と狙いをつけ、水面下で触手を伸ばし始めているのだ。
  先日、近づく海外役資家たちの不気味な足音を身近に感じる出来事があった。2010年1月の某日と記しておこう。それは、都内のとある高級中華料理店の個室で、私が漏れ聞いた話である。
  ともに夕食をとっていた知人の携帯が突然鳴り出した。彼は自他ともに認める情報通であり、日本だけではなく、世界中にネットワークをもっている。北京の中国公安トップからロシア政権の中枢にまでそれは広がっている。その知人はしばらく何かを話していたようだが、表情が次第に険しくなり「冗談じゃない」と言って電話を切ってしまった。一体何があったのかと尋ねてみた。すると、「外国の金融関係者が、ある人経由で3000億円分の日本国債を売ってくれる相手を探してくれないかと言ってきた」というのだ。
  こんなに危ない日本国債を今頃どうして3000億円分も外国人が買おうというのか。カラクリはこうだ。彼らの狙いは日本国債の暴落だ。そのためにはまず現物を大量ににぎってタイミングを見計らって投げ売りし、先物その他で大儲けという仕組みだ。
  日本もついにここまできてしまったか──。湯水のようにジャブジャブと発行される国債。そして民主党政権の財政赤字削減へのやる気のなさ。先進国のうち日本の公的債務の対GDP(国内総生産)比率は最悪だ。かつて「ジャパン・アズ・ナンバーワン」と言われた日本のこんな末路を誰が想像しただろうか。私は何度も警告してきたはずだ。ここまで事態が深刻化すると、最悪な日本の財政状況から海外市場関係者の目をそらすことはもうできない。
  2010年3月には、44兆円という過去最大の国債発行額でごまかされた10年度予算案が成立してしまった。10年度末に国債の発行残高は637兆円になる。これは、GDP比で134%だ。国債や借入金など国と地方の長期債務残高は862兆円で同比181%となる。この値は先進国で最悪というとんでもない“栄誉”だ。
  ギリシャは財政悪化への懸念から金利が急騰し、破綻寸前に追い込まれている。「次は日本か」という声があちこちから洩れてきている。ギリシャはもう対岸の火事ではない。国家のリスクは「ソブリンリスク」と呼ばれるが、これは投資家たちが外国債を買った時のリスクを指す。今、日本のソブリンリスクを海外の投資家たちが興味津々見つめている。
  ところが国内ではどうだ。多くの識者がこれまで「何を言うか。日本の個人金融資産は1400兆円、貯蓄率も高い。リスクなどないのだ」と念仏のように唱え続けて現状から国民の目をそむけ続けてきた。こんな楽観論が、山のような国債の発行を許し、コントロールが効かなくなるまで借金をパンパンに膨らませてしまったのだ。「国債の外国人保有比率も6、7%に過ぎない。ほとんど国内で消化されているので安全」という定説も揺らいでいる。高齢化により、資産はどんどん取り崩されている。国が金融機関を通して、貯蓄頼みで借金を重ねる構図はもう限界なのだ。国内の原資が乏しければ、必然的に国債購入は海外に頼らざるを得ない。そして、国債市場には現物だけではなく、先物市場があることを忘れてはいけない。海外投資家が先物を一気に売ってしまえば、先物価格は下落する。そうすれば、国内の投資家も危なくなった現物の国債を売るしかなくなる。
  厄介なのは「日本国債は大丈夫」と国債を買い支える国内投資家(その中心が「郵貯」「銀行」「生保」だ)と、「いつ暴落するか(させるか)」という海外投資家の間に、どうにも埋まらない認識のかい離があることだ。暴落はないだろうと楽観視する国内の投資家と、暴落のチャンスを今か今かと待ちわびる海外投資家たちの不気味な眼。最後に笑うのはどちらなのか?

ひとくちコメント ―― 国家破産の年を2014年と見ている点と、破産に備えての対策の内容を別にすれば、この本で述べられている著者の意見にはおおむね賛同できます。借金国家・日本が、このまま無事に生き延びることができないのは誰でもわかることで、それを見越して、世界の“相場師のプロ”たちが、日本の国家破産をネタに大儲けしようと舌なめずりしている、というのが現在の状況なのです。
  国家財政がそういう深刻な状況にあるのに、テレビでは相変わらずスポーツ番組がてんこ盛りで、またクイズやグルメなどをネタにしたバラエティ番組が幅をきかせており、あたかもこの国の破産の危機から国民の目をそらすことに躍起になっているかのようです。
  政治もすっかりショー化され、お茶の間のバラエティ番組と同じ扱いにされる始末で、震災復興や原発問題の解決策もいっこうに進展しないままです。このままでは、間違いなくこの国が熱く燃え上がることは避けられないでしょう。私が拙著『2012年の黙示録』(たま出版)の中で「銃口に首を突っ込んで笑っている」と揶揄する姿そのものです。ある勢力の思惑によって、国民には次に起こる危機がまったく見えないようにされているのです。
  銃の引き金を握っているのは国際金融資本家たちですが、ゴーサインを出すのは世界支配層の黒幕でしょう。彼らは、なかなか言うとおりに動かない自民党を、その支持基盤もろとも完全に崩壊させたのと同じように、いまようやくこの国の息の根を止める準備が完了しつつあると見ているはずです。ペリーの来航以来、幾度かの予期せぬ抵抗を受けながらも、ほぼこの国を抹殺する準備が整ったのです。しかも、今回は国民の意識を完全にお金に釘付けにしておいて、そのお金によって血祭りに上げるということです。日月神示に予言されている通りでもあります。(なわ・ふみひと)

<転載終了>

「官僚は単に出世のために税率を上げ、警察は出世のためにえん罪を作る」!?

井口博士のサイトより
http://quasimoto.exblog.jp/18233592/
<転載開始>
みなさん、こんにちは。

いわゆる「東大話法」というのは、東京大学に所属している大学教授たちの1つのマナーのことである。その昔は「東大紳士」という言い方がされたものである。その時代には、紳士的で良い事をやっているかのように理解されたものである。しかし、昨年の福島第一爆発事故以来、「御用学者」の行う詐欺話法のことを意味するようになったわけである。

ところが、一方、あまり学問には興味はないが、世間的な名誉や地位や金などの支配欲を満たしたいという東大出身者(や似たような大卒者)が、いわゆる官僚になるのだが、そういう彼らは「東大話法」にさらに拍車のかかった「官僚話法」を行うわけである。このかなり典型が、こだまの枝野のような人物の話し方である。その時にはもっともらしく聞こえるけれども、のちのちもう一度聞き直してみると、どこかがおかしい、どこかが間違っているというように感じるような話し方である。

そんな日本の官僚の手口を非常に端的に語るYouTube番組があるようである。つむじ風氏が紹介していたものだが、ここにもメモしておこう。以下のものである。
政治に正義を 15分で人生が変わる


増税の理由.wmv

この話にもあるように、
財務省では、何でももいいから税率をあげると、出世できる。だから、税金をつける。特に他に理由はない。
と元財務官僚が言っているが、まったくその通りなのである。
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出自がナチスのNATO:欧米はどうヒトラーの計画を実現したか? -1-

ROCKWAY EXPRESSさんのサイトより
http://rockway.blog.shinobi.jp/Entry/753/
<転載開始>

ウィンザー公夫妻をドイツで迎えるヒトラー

◆6月22日

 表向きヒトラーとナチスは欧米勢力とソ連によって打ち負かされたが、欧米勢力はもともとナチスとの深い関係を持つ者たちが多く、ナチス関係者を救済し、逆にナチスのさまざまな遺産を継承していると言われてきた。ヒットラーでさえ、実は生きて南米で余生を送ったと言われている。

 例えばアメリカの前大統領のジョージ・W・ブッシュの祖父であるプレスコット・ブッシュはヒトラー政権との関係が深く、ドイツに投資していたユニオン・バンキングの役員であった。

 この欧米のエリートたちはNATOを作ったが、これは対ソ連という意味合いが強かったが、今やそのソ連は崩壊しソ連中心のワルシャワ条約軍も存在しないが、NATOは健在で、しかもリビヤ空爆などその作戦範囲を世界的な規模に拡大する兆候をみせている。

 つまり、欧米NATO勢力はヒトラーのナチスの掲げた目標を継承し発展させようとしている、と見れるのだ。これが、6月14日・15日号の「シリア問題に対するロシアの警告」で、示したプーチンの警告につながるのである。

 これはまた伊勢白山道が引用した、「ヒトラーの予言」に関する記事内容からもうかがえる内容となる(2011年4月11日号)。ヒトラーは「たとえ表面はデモクラシーや社会主義の世であろうとも実質はナチズムが支配していよう。デモクラシーの国も社会主義の国も、われわれナチスの兵器を競って使い、殺し合い、社会は私の望むとおり、強く支配する者と支配される多数者に分かれていよう」と側近に語っているというが、ドイツの第三帝国はなくなってもナチスを欧米が継承していると見れば、ヒトラーの上記の予言は、ほぼ実現していることになろう。


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
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太平洋戦争緒戦の日本軍の強さは米英軍の予想をはるかに超えていた

しばやんの日々さんのサイトより
http://blog.zaq.ne.jp/shibayan/article/199/
<転載開始>
前回まで2回に分けて日米開戦の経緯について書いた。
真珠湾攻撃のことはあまり書かなかったが、アメリカ側は、戦艦8隻の内5隻が沈没され3隻が損傷により航行不能となったほか、航空機188機が破壊されて、戦死者が2345名など米軍の被害はかなり大きかった。一方日本軍の損害は、航空機29機、戦死者55名と少なく、日本軍の奇襲は大成功に終わっている。

アメリカは目論見通りに挑発によって日本軍に真珠湾を奇襲させたのだが、ここまで損害がでることは予想していなかったはずだ。
というのは、既にドイツとイギリスとの戦争は始まって約2年も経過しておりながら、ドイツ空軍はイギリス海軍に対して、有効な打撃を与えていなかったからだ。
ドイツの潜水艦は主に通商破壊のために商船を攻撃することを主任務としていたこともあるが、当時の魚雷は、海中から発射しても、厚さが数十センチもある戦艦の甲板の鋼板を貫くことは出来ず、戦艦を撃沈することはできなかった。
また上空から爆弾を落とす場合も、時速25ノット(時速約50km近い)で進む戦艦に命中させることは極めて困難であり、命中精度を上げようと低空から爆弾を落とそうとすると、戦艦の対空火砲によって撃ち落される可能性が高く、運よく撃ち落されずかつ爆弾が命中したとしても、加速度がついていないから甲板を貫くことができない。
そのような理由からドイツ空軍は、イギリスの戦艦に手も足も出なかったことが、以前紹介した倉前盛通氏の『悪の論理』に書かれている。

上の画像は真珠湾攻撃前の2か月ほど前のものだが、真珠湾は湾の入り口が狭く、真ん中に島がある湖のような地形になっている。湾の深さは12メートル程度と浅く、この場所では雷撃機から魚雷を投下しても真珠湾の海底に魚雷の頭が突っ込んでしまうし、それを避けようと低空に降下してから魚雷を投下しようとすれば、ドーナツ状の湾内で投下しなければならないのだから相当戦艦に接近しなければならず、戦艦の対空火砲の餌食となりに行くようなものだ。
だから、もしドイツの空軍が同じ条件で真珠湾を奇襲しても魚雷は使えず、とても日本軍ほどの戦果を上げることはできなかったことは確実なのだ。
アメリカも、日本軍に奇襲をさせたところで、すべての戦艦が使えなくなるほどの被害が出ることは全く想定していなかっただろう。

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イルミナティの洗脳映画:Prometheus(プロメテウス)

コメント受付中さんのサイトより
http://ameblo.jp/m-ken-net/entry-11283798479.html
<転載開始>
マイケル・サラ博士とアレックス・ジョーンズが指摘している問題のイルミナティの洗脳映画が話題になっているようダス

以前からなんべんも吠えてるダスが

ハリウッド映画にはシグナルノイズがテンコ森ダス

異常な鼎談 苫米地英人 前編1/3



井口博士もご指摘の通りダス
http://quasimoto.exblog.jp/i5/12/

宇宙人侵略"映画の市場は、間違いなく実際の"エイリアンの侵略"段階の大量心理条件付け装置(前編)です。私たちは、公共 ... この意味では、ハリウッドは完全にNWOのプロパガンダ広報部に成り下がったということである。


http://twilog.org/tweets.cgi?id=yukiko_kajikawa&word=%E3%83%8A%E3%83%81%E3%82%B9
小泉ブームの後ろで、米CIA・統一教会・創価学会・電通(マスコミ)がスクラムを組み、70億円の広告費でB層を洗脳し、日本の資産、数百 ... 新兵器がソ連や他国に漏れては困るので、CIAがハリウッド映画を作らせ、UFO・宇宙人の大プロパガンダを行った。

貨幣制度の番人は宇宙人へのプロパガンダだけではなくて、国際政治にもハリウッド映画を通じてB層に洗脳マインド・コントロールをして来た。

うううんんん・・・

二つ前のボログでもティーUPしたYouTubeにUPされていた某芸能人が「ハリウッド映画のプロパガンダ」について語っている動画が見当たらないダス



業界人でも知っている者は知っていると言うことだが、あの話は実によい教材となる発言だったが
残念ダス

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このブログも閉鎖へ

サージさんのサイトより
http://two-wave.at.webry.info/201206/article_1.html
<転載開始>
偽ガンダム 昨日20日、著作権法改正案が
 可決され、今年の10月1日に
 施行されます。いわゆる表向きは
 「違法ダウンロード刑事罰化」と
 謳っていますが、事実は言論統制
 および反政府的な人物の強制逮捕
 への下準備と言うところでしょうね。


このブログも、彼らの検疫を受けており、こうした改正案は、金権
政治家や悪しき利権に絡む守銭奴によって、反乱分子を封じ込める
作戦です。暴露系の動画や、告発系の動画などのアップ者や
閲覧者を根こそぎ逮捕できてしまうと言う恐ろしい法案なのです。

人工的に作られた巨大な台風4号で、ニュースや報道を麻痺させ、
人知れずたった5日間で新案可決です。恐ろしい世の中ですね。

改正案の内容や条件を吟味することなく、議員資格のない前原氏の
勝手な「一任!」コールで、反対意見を無視した強制成立によって
可決されてしまいました。もはや茶番を超えた完全なるファシズム
政治の到来です。

日弁連も「権力にとって都合の悪い人に対してだけ刑罰の執行が
行われる危険性をはらんでいる」と、捜査当局による職権乱用も
懸念しています。

そもそも全ての著作物が「違法か合法か」分からない状況で、
違法化と刑事罰化が可決されたわけで、それら采配を一警官に
一任すること自体が共産国家の王道と言えます。

日本音楽著作権協会(JASRAC)とそれら利権に絡む守銭奴の
謀略です。そもそもJASRAC自体が独禁法違反なのですが、
それすらも棚上げでこのような悪法を施行する政府も末期です。
それよりもAKBの選挙に絡んだCD販売方法は間違いなく違法
です。彼らを即刻逮捕すべきですが、JASRACが後押ししている
ので、こうした犯罪は見逃されてしまいます。

下記の画像は、台風4号が操作されて巨大化する一部始終です。
台風4号













この新しい著作権改正案の施行によって、一般のブログだけでなく
YouTubeやニコニコ動画、Facebook、Twitter、Mixiなど、あらゆる
ポータルサイトが検疫の対象となり、パロディ物の同人漫画(著作権
未承諾)やソフトをダウンロード販売するサイトまでもが、10月までに
全て閉鎖に追い込まれるでしょう。
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増税の可否を論評してはいけない・・・最低の公序良俗

武田邦彦先生のサイトより
http://takedanet.com/2012/06/post_71a3.html
詐欺師側に警察・検察・司法が付いているのでどうしようもありません!!
<転載開始>

テレビ、新聞、雑誌、そして評論家や有識者が「増税の可否」を論じている.でも、あなたたちが戦後一貫して言ってきたことをこんなに簡単に放棄して良いのか?

戦後教育を受けた私は、若い頃から「選挙に行け、選挙に行け」とうるさく言われた.一時は、選挙に行かなければ「悪い奴」と言われたこともあった。

そんなとき、「なぜ、選挙に行くの?」などと質問でもしたら罵倒されたものだ。「民主主義のもっとも大切なことは「清き一票」だ。その権利を行使しないのは国民じゃない!」などと言われた.とくに、「選挙に行け」と国民を叱ったのはテレビ、新聞だったし、「選挙に行かないのは政治意識が低い証拠だ」と非難したのは評論家、知識人などであった。

・・・・・・・・・

でも、なんで投票に行かなければならないのだ?? 2009年に国政選挙に行って、公約を信じ、マニフェストに書いてあることが実施されると信じて民主党の投票した人の権利はどこに行ったのだ??

NHK始めとした報道、雑誌、月刊誌などは「投票した有権者の権利は消滅している.ウソをついて当選した議員の権利は存在する」というスタンスだが、この考え方は「公序良俗」に反する.

ダマされた方の権利は存在し、ダマした方は権利を失い、罰を受けるのが日本社会であり、法律であり、公序良俗である。

たとえば、訪問販売で予約を取り、玄関のベルを鳴らし、相手の了解を取って説明して、契約書に印鑑をついてもらっても、説明した内容がウソだったら、その契約は無効である.形式が整っているから権利が確定するのではなく、実質が問われる。

さらに具体的に金品を採ったら「詐欺罪」が成立する.だから、2009年の選挙は増税案に民主党議員が賛成したら、その時点で「契約は無効」になるので、賛成した議員は国会議員はクビになる.こんな場合に国会議員がクビになる法律は要らない.

そして現実に税金を徴収し始めたら詐欺罪が適応される。首相だかとか、議員だからとか、高度な政治的判断などではない。これはきわめて低度の問題だ.

どんな社会でも「法律に書くまでもない公序良俗」は存在する.選挙というのは「演説し、有権者がそれを聞き、判断して投票する」ものである。演説した内容がウソであることは選挙の概念に入っていない.

候補者は「当選したら自分はこれをやる」と宣言する.それができない場合もあるが、「故意にやらない」というなら当選は無効である.まして「正反対の政策を実施する」場合は、懲罰付き無効だろう。

つまり、これから先も立候補できないなどの制裁が必要だ.その理由は、ウソをついて国政にムダな時間を使ったのだから、何らかの罪が生じるからだ.

仮に増税案が民主党の賛成で可決された場合、日本の選挙制度自体は意味が無くなる.従って、次の選挙までに「選挙制度をどうするか」について決めなければならない。どうするかを決めるのはもちろん「裏切られた国民」である。

まず、第一に2009年の選挙に民主党として出馬して当選して議員で、増税案に賛成した議員は立候補できないという臨時規定が必要だ.まして「公約違反の行為をしないと党議拘束で罰する」としているのだから、幹部は永久追放が適当であり、民主党という党に所属している議員は個別の考えや行動によらず立候補できないのもまた当然である.

理由は単純、第一に選挙公約をハッキリ破ったこと、第二に日本の選挙を愚弄したことである。これだけ理由がハッキリしていれば、異論はかなり少ないはずだ.

第二に世界的に恥ずかしいけれど、「重要公約について正反対の政策を実施しり、故意に公約の実施を遅滞したら、議員の資格を失い再選挙となる」という規定を設ける必要があろう。

そして、この規定は贈賄より重たいと思われる.その理由は「贈賄」なら、「金品を渡して投票を依頼する」のだから、「選挙民の希望する政策を実施する可能性は50%」ということになるが、「重要公約の正反対の政策を実施する」というのは「マイナス100%」だからである.

第三に「重要公約に反する政策を実施した場合、国政に損害を与えるので、ウソをついて訪問販売したよりも社会に多大な損害を与えるので、適切な刑罰が必要である.

このような規定を定めるのは日本国として恥であるが、なにしろ国会議員が「ウソをつく訪問販売員」よりたちが悪いことが明々白々なのだから、臨時でもこのような規定が必要だろう.

・・・・・・・・・

問題はテレビ、新聞、雑誌、評論家、有識者がこの問題で立ち上がらないことだ.これは「政治課題」の問題ではない.「増税すべきか否か」が難しい政治課題であっても「選挙を実質的に破壊する」という行為は政治でも何でも無いからだ。

増税は大きな政治的問題であるが、それより「選挙が破壊される」方が巨大である。もし、今回の増税案が可決したら、日本の選挙自体が成立しなくなるのは間違いない.有権者が「選挙演説を信用できない」のだから、選挙自体が実施できないからだ.

このような危機の時にテレビ、新聞、雑誌が「通常の報道」をしているのはいかにも奇妙で、あらゆる危機に対応できず、完全に報道や論説が臨場感を失っているとしか言えない。

思い出せば日光ジャンボ機が御巣鷹山に墜落した時、NHKのニュース番組のアナウンサーがなにか遠くで起こった事故のように人ごとで報道していたことを思い出す.身の回りで何が起こっているのか、それがどのぐらいの問題なのか、瞬時に捕らえる力が求められる。

これは福島原発事故で、現実に福島の子供達が被曝しているのに、記者はすべて福島から待避し、定点カメラだけを残し、「大丈夫」を繰り返した20113月の状態が、原発事故でビックリしたということではなく、すでに日本の報道が臨場感を失っていることを示すものだろう.

(平成24622日)



武田邦彦



<転載終了>

増税案に賛成票を投じた民主党議員は次の選挙で立候補できない

武田邦彦先生のサイトより
http://takedanet.com/2012/06/post_afb2.html
<転載開始>

2009年の総選挙で民主党議員は「増税しない。する前に天下り全廃や議員定数80削減をする」と第一公約で言って当選した.それなのに公約をすべて破棄し、正反対の増税案に賛成票を投じようとしている.

マニフェスト選挙と言われ、マニフェストの全部ができないことはあるだろうが、ほぼ全部を行わず、正反対の政策を進めるのだから、「詐欺」、「嘘つき」、「人格無し」、「お金だけ」・・・形容詞が見つからないぐらいだ.

これほど民主主義、選挙制度をバカにしたことはないだろう.いったい、選挙で有権者はなにを判断して投票するのだろうか? たとえば次の選挙で民主党議員の政策を聞いてもまったく無意味である.むしろ「当選したら反対の政策を進める」と考えなければならないし、別の表現をすれば「当選したら何をするかわからない人」、「どうせウソをつく人」だから、投票することができない。

増税案に賛成した議員も立候補できないだろう。というのは、立候補しても選挙演説で何を言っても、「実施しない」ということを国会の投票で「身をもって証明」しているのだから、何を言ったら良いかわからないはずである。

ところで、民主党の政治家は「何をやりたかった」のだろうか? 減税? 政治改革? 天下り禁止? 高速道路無料化?? ・・・なにも政治はやりたくなく、ただ14年で稼ぐことができるとされている4億円が欲しかったのだろう. それならそれで自分たちの政策を頑張り、「何もできなかった」の方がまだましだ。

増税案に賛成して次の選挙に出る民主党議員はいないのは間違いない. もし増税案が可決されたら、日本の選挙は崩壊する.二度と選挙自体ができないだろう.嘘つきを選ぶ事になるからだ。

・・・・・・・・・

ところでいつもの事ながらNHKを始めといた報道は、自分たちが「選挙に行きましょう」と呼び掛けたことに対してまったく反省の色が見えない.「詐欺選挙」に国民に行くことを勧めたのだから、「すまなかった。こんな事になるとは思わなかった.国会報道は止める」ぐらいはして欲しいものだ。

(平成24622日)



武田邦彦


<転載終了>

自民党の谷垣総裁は、法案賛成にまわる代価として「話し合い解散」を見込んでいたのに不首尾に終わる

株式日記と経済展望さんのサイトより
http://blog.goo.ne.jp/2005tora/e/0dbedd2d052145a5b1758b194eb78df7
<転載開始>

自民党の谷垣総裁は、法案賛成にまわる代価として「話し合い解散」を
見込んでいたのに、それが不首尾に終わりそうだと焦っているのだろう。


2012年6月22日 金曜日

消費税増税法案成立でも焦りが募る谷垣禎一自民党総裁の誤算 6月22日 田中秀征 [元経済企画庁長官]

国会の会期末を控え、消費税増税法案についての民・自・公3党の修正合意が成立。一気に展望が開けたように見えるが、谷垣禎一自民党総裁の顔に歓びはない。むしろ、日増しに焦りの色が濃くなっているように見受けられる。

 谷垣総裁は、変節した野田佳彦首相と比べて愚直なほど一貫して消費税増税の必要性を強調してきた人。ようやく念願がかなうところまで辿り着いたのだから、もっと元気になっても当然であろう。

 推察するに、谷垣総裁は、法案賛成にまわる代価として「話し合い解散」を見込んでいたのに、それが不首尾に終わりそうだと感じて焦っているのだろう。

 政治の局面が大きく展開したとき、そこには必ず勝者と敗者がいる。

 今回の勝者は、財務省と、与野党の財務省OBの政治家と言ってよい。

 すなわち、財務省と民主党の財務省OB、それに自民党の財務省OBの“鉄のトライアングル”が勝者であった。(もちろん、それは現時点のことである

 野田首相はそれに乗って走り、ここまで歩を進めてきたが、財務省に身を委ねたことによって生じた民主党内の亀裂など今後の政治的困難を思えば、それほど歓んではいられない。

解散を避けたい“鉄の三角形”と野田首相
そして取り残される谷垣総裁

 さて、谷垣総裁には解散要求に関して2つの大きな誤算があった。

 1つは、そもそも「話し合い解散」を、法案賛成の交換条件とすることは、公然とした大義名分には成り得ないことだ。

 政治的密約としてはあり得ても、世論に訴えるにはかなりの無理がある。単なる党利党略、政党エゴとみられることが避けられない。

 おそらく彼が解散・総選挙を主張し続けたのは、落選している多くの同志への温情であろう。

当初の谷垣氏の主張は、法案を作成したら審議採決をする前に総選挙で民意を問うべきだということであった。それなら筋が通り、世論の圧倒的な支持を受けただろう。それを徹底できなかったことが失敗であった。

 もう1つは、衆議院の解散・総選挙を最も避けたいのは、前述の“鉄のトライアングル”と野田首相だということを察知できなかったこと。

 法案を成立させても、直後に総選挙があれば凍結派が圧勝して「単なる消費増税」では葬られることは目に見えている。

 それに、解散・総選挙までそれなりの期間がなければ、実務上の準備を進めて既成事実を積み重ねることができない。また、「駆け込み需要」と「復興特需」によって「経済状況の好転」を実現させる時間もない。

 この認識はそのまま野田首相にも吹き込まれているだろう。

 財務省サイドでは「谷垣さんには解散を言わせておけ」と言うことだったのではないか。

 おそらく谷垣総裁は、修正協議が始まって以来、自分が取り残されていくことを肌で感じてきたに違いない。

 ただ、今回の勝者はあくまでも一次予選の勝者に過ぎない。このまま最後の増税実施まで行くかというと、そうならない可能性の方が高いと私は考えている。

 まずは、採決後の民主党の行方と、その後の3党の協力連携に注目したい。特に民主党中間派と言われる人たちの政治家としての覚悟を測る絶好の機会だと思っている。

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人類の祖先は宇宙人である

なわ・ふみひとさんのサイトより
http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/browse1006-2.html#22
<転載開始>
人類の祖先は宇宙人である
ミン・スギヤマ・著  第一企画出版  1993年刊
今米ソ共同の火星移住計画は着々進行
  1977年6月20目、イギリスのアンダリアTVが『第三の選択』という番組を放送した。矢追純一著『戦慄のMARS計画』(二見書房)によれば、それは、米ソ共同の極秘宇宙開発を、科学ドキュメンタリー番組の取材のなかで暴露するというものであり、具体的には、「ごく近い将来、地球は環境破壊のため居住不能になることが科学的に証明された。そこで、せめて人類の種を絶やさないため、選りすぐった1万人の人間をひそかに火星へ移送しようとする計画がたてられ、さらに、火星はすでに米ソの科学者によって、人間が住める環境に改造されている」というものであった。番組内で、ケンブリッジ大学の地球物理学者カール・ガーシュタイン博士は次のように語った。
  「地球観測年にあたる1957年、米アラバマ州ハンツビルで、国際科学者会議が開かれた。その席上、我々人類が石油その他の化石燃料を大量に消費することによって、大気中に放出される炭酸ガスの量が幾何級数的に増えていることが問題になった。このまま放置すれば、“温室効果”によって地球が温暖化し、地球上は猛烈な異常気象に襲われる。その結果、南北両極の氷が溶けはじめて海の水位が上がり、世界の主要都市のほとんどは水没してしまう。また、温室効果がさらに進行すると、地球全体が金星のように熱せられて、人々はあらゆる生物とともに灼熱地獄にあえぎながら死んでいかなくてはならなくなるだろうと警告が発せられた」
  しかもそれは、1960年代から始まりしだいに加速されて、今世紀末には取り返しのつかない事態にいたるだろうとも触れていた。
  そして、ガーシュタイン博士は、この地球温暖化から人類を救う道として、会議では3つの選択案が討議されたと語った。
  「第一の選択案は、大気中に核爆弾を打ちこんで、炭酸ガスの厚い層に穴をあけ、風通しをよくしようというものだった。しかし、これには難題がひかえていた。放射能汚染の問題もさることながら、核爆弾によって地球をとりまくオゾン層にまで穴をあけることになる。もし、オゾン層が破壊されると、それが防いでいた太陽からの有害な紫外線が直接地上に降りそそぎ、地上の生物はみな皮膚ガンに冒されて死滅するにちがいない」
  そこで第一の案は却下された。
  「第二の選択案は、地下に都市を造って移住しようというものだった。だが、海面の水位が上がるにつれて、洪水は地下へも流れこむことになろうし、だいいち、地球が熱くなれば、地下にまでその熱がおよぶのは時間の問題だ」
  この第二の案も却下された。残された選択は1つしかなかった。
  「最後に残った第三の選択案は、絶望的と言えるものだった。このままでは、どうあっても人類滅亡は免れない。となれば、種族保存のため、せめてわずかな人間でもいいから、別の惑星へ逃がしておきたい。そのためには、大がかりな宇宙計画が必要であり、米ソ二大国の緊密かつ極秘の協力が絶対に不可欠だ、というものだった」
  そして、この国際会議の席上、人間を移送する惑星には、火星が最適であろうと提案された。さらに、宇宙航空専門家のチャールズ・ウェルボーン氏が、火星へ人間を移送するための具体的な計画を、次のようにパネラーに示唆したというのである。
  「火星へ大量の物資や人間を送りこむには、引力の小さな月面に前進基地を設けるのが最上の方法であろう。月面に基地を設けるメリットは、月そのものが恒久的な衛星であり、地球に非常に近接しているということだ。また、月面基地は惑星間飛行への中継基地としても使えるし、地球を監視する軍事基地としても使える」
  テレビ番組『第三の選択』の制作を巡って、何人もの関係者が不審な死をとげ、あるいはいまだに行方不明のままとなっている。その中で命がけで一本の特殊なビデオテープとそれを見るための装置を番組スタッフに提供してくれた者達がいた。
  その謎のテープを再生してみると、そこには米ソが共同で極秘裏に打ち上げた火星探査船から送信してきた火星表面の画像が現れたのである。
  画面いっぱいに広がる赤茶けた砂漠のような大地と、青い空が映り、探査機が大きく旋回して着陸しようと下降していくようすがはっきりと捉えられている。
  やがて、英語とロシア語が火星から地上管制センターに送られてきた。ソ連のどこかの宇宙センターとヒューストンが同時中継で探査機の着陸をコントロールし合っているらしい。
  画面には米ソ両国語で次々に火星上のデータが記されていく。
  「南西の風、風速、毎時21キロメートル」
  「気圧、707.7ミリバール……」
  「気温、摂氏4度……」
  そして、探査機が火星表面に軟着陸すると、両国の管制官が興奮して叫ぶ声が入ってくる。「やったぞ! ついに我々は火星に到達したんだ」
  「ここは空気もある。我々は住むところができた。火星に人間が住めるんだ!」
  「今日は1962年5月22日。我々の隠れた歴史に残る記念すべき日になるぞ!」
  信じられないことに、この日付けは、バイキング1号が火星に軟着陸した1976年7月20日より14年も早い。
  さらにその直後に、管制官が突然大きな叫び声を上げた。
  「おい! あれは何だ。何かが動いているぞ!」
  「生物だ! 火星に生物がいるんだ!」
  そして画面には、火星の地面がムクムクと盛り上がり、かなりの大きさの動物が移動し
ていくらしい様子がはっきりと映し出されていく……。
  ここで、このテープは終わっていて、番組のキャスターは視聴者に向かってこう結ぶ。
  「我々スタッフは、取材の結果、米ソ両国の間に秘密の宇宙計画が進行していることを確信しました。そしてそれこそは、ガーシュタイン博士の話していた“第三の選択案”に違いないと考えるのです。今夜、この番組を見た人々の中から、この隠された事実の真相について話してくれる勇気のある人々が出てくることを期待しています。それでは、おやすみなさい」
  以上が事実を報告したものとすれば、いったいケネディ大統領が始めた『アポロ計画』とは何であったのか。米ソの宇宙開発競争は、まったくの茶番劇であったのか。もちろん、極秘の宇宙開発をカモフラージュするためという意味はあったかも知れないが、このような話もある。
  テレビ番組『第三の選択』に、グローディン宇宙飛行士という人物が登場していたが、彼は、月着陸から帰還後、精神不安定になり、酒を浴びるほど飲んで廃人同様になっていた。その彼は、番組スタッフにこう語ったのである。
  「俺たちは月面でまちがったところに降りちまったんだ。俺たちが着陸したとき、もうすでにそこには、俺たちの乗って行った宇宙船よりもはるかに立派な機械と人間が動き回っていたんだ。俺たちは、単なる一般大衆向けのデモンストレーション用に使われたお人形にすぎなかったのさ。連中は、俺たちには何一つ知らさず、ずっと以前から、あそこ(月)へ行って何かをやっていたに違いないんだ」
  彼はこれを喋ったがゆえに、その後、殺されたものと言われている。

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 月は異星人の巨大宇宙船だった
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