大摩邇(おおまに)

日常の気になる記事を転載させていただきます。

人間向上の秘訣

なわ・ふみひとさんのサイトより
http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/browse0912-1.html#02
<転載開始>
人間向上の秘訣
町田達是・著  たま出版
霊的な世界に興味を持つことの危うさ
  霊能力、超(常)能力、潜在能力開発、霊媒(チャネリング)、振り子占い(フーチ)、自動書記、瞑想、内観、各種のパワー療法、ヒーリング、ニューエイジ・グッズ等々、まさに今、精神世界は「百花繚乱」の観があります。そして、一昔前であれば問題にされなかったであろう人たちがテレビに出演し、または雑誌の表紙を飾り、大きな組織を作っていく現代です。もしあなたが、今ここに挙げたような事柄に興味を持っているとしたら、多かれ少なかれ注意していただきたいのです。
  さて、どのような人たちが霊的なことに関心を持つようになるのでしょうか。一言で申し上げれば、邪神界や魔界の霊たちの餌食になってしまった人たち、つまり彼らに見込まれて憑依されてしまった人たちが、霊的な現象にあこがれるようになるのです。
  そして、霊的なことに関心を持っているから「魔」に入られるのではなく、すでにやられてしまっているからそのようなことに目が行き、心が向くようになるのです。
  このような世の中になってきますと、「我こそが救世主なり」等といいだす人が、次から次へと出てくるものです。しかしながら、このような言葉こそがおそれ多くも、ちゃっかり正神になりすました偽神(邪神、魔)たちの常套文句なのです。

“本当の信念”とは力を抜くことである。力みは魔に通じる
  ここで、いわゆる「潜在能力開発」「イメージ・コントロール」「自己啓発」について、少しお話しします。
  このような書籍もいろいろ出ているようですが、これは、超(常)能力、霊能力ブームと並んで、「魔界」が人間世界に送り込んだ「教え」なのです。しかしこれもまことしやかに作られていますので、普通は、どこが誤りなのか気づくことはできないでしょう。あのような勉強をしますと、必ず信念ということを教わります。強い信念を持ち続けなさい……と。
  しかし、本当の信念とは力を抜くことなのです。人間は、力みを捨てて、すべてを神様にお任せしなくてはならないのに、人間の力で何とかしようと教えるわけですから、ますます力が入って、神様から遠く離れてしまうのです。
  そして目標を立てて、信念を持ってイメージすれば、それらはすべて「念」「自我」「呪い」「業」ですから、そのようなことをやっている人のところへは「類は友を呼ぶ」の法則によって、「待ってました」とばかりに「魔」が入ってくるのです。そして「魔」が入ってくれば、もしかしたらその力で願いごとが一時的に叶うかもしれないけれども、決してその人は幸せにはなれないし、霊的に取り返しのつかないことになってしまうのです。

毎日をよりよく生きるための三つの指針
  大体目標というものは、私たちの数ある過去世のすべてをお見通しである守護霊様が立てた上で私たちを昼夜導いて下さっているのであって、明日のことさえわからない私たち肉体人間が勝手に立ててはいけないのです。立ててもその通りにはなりません。
  ひたすら日々の生活をまっとうし、自分の向上を心掛けていく――これが、人間の務めなのです。明日がある、という思い上がりがあるから先々の目標を立てるのであって、毎日、“一日一生”と思って生きていれば、そんなものは要らないのです。
  そして諸々の力みを捨てる代わりに、私たちが今しなくてはならないことは、次の三つです。

 (1)すべてをありのままに受け止めて、世の中に、悪いことというものが存在しないことを理
    解する――
全肯定
 (2)すべてのことが良いことだということがわかれば、すべてに感謝できる――
全感謝
 (3)すべてに感謝できるようになれば、それはすでにすべてを天に任せた心境――
全托

関連してこちらもどうぞ → 人間は皆、かみかかっているぞ
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東海三神山補完計画

煩悩くん フルスロットル さんのサイトより
http://aioi.blog6.fc2.com/blog-entry-2457.html
<転載開始>
マヤ予言の最終月12月の初日にエヴァQを家族で見に行きました。

内容は、、、、微妙だす。

前の「破」が良かっただけに、その設定が、、、、これはパラレルワールドなのか? カタルシスがない、、、TVシリーズ後半の悪夢が蘇る、、、再び庵野監督の欝状態が始まったのだろうか? う~む、、、これ以上はネタバレするのでやめときます。

ただ人類補完計画の概要はだんだんと掴めてきましたね。キーワードは「神殺し」です。以上はアニメでの架空の話ですが、現実世界での「人類補完計画」の方の解明はどうかといえば、エヴァQほど簡単にいかない。オイラの桃色の脳細胞やマン毛狂写輪眼の洞察眼(妄想眼)を持ってしても一筋縄ではいかない、、、(滝汗)

以前、徐福が定住した東海三神山(えい州山、方丈山、蓬莱山)はカバラの「生命の木」の三つの柱、男性原理を示す「慈悲の柱」、女性原理を示す「峻厳の柱」、その間の「均衡の柱」に該当すると述べましたが、この3つは牛神と蛇神の対立及びその後の均衡的融合であるフェニックスを明確に指し示している。

石巻山(えい州山)の麓には、夏王朝開祖・禹王の誕生地と同じ地名の「嵩山(すせ)」に蛇穴があり、また山頂にも小さいが「蛇穴」がある。麓から伸びる登山道路は七曲がり半で構成されており、まさに蛇が山を抱きながら蜷局(とぐろ)を巻いた状態。

実際、石巻のイシマキとは蛇が岩を抱いて蜷局(とぐろ)を巻いた状態を指す言葉でもあるのです。中腹の石巻神社(旧・美和神社)の神の使いは大木ほどの太さもある白い蛇ですが、ある日、村人が雨乞いの為に登山した際、この白いヘビが石に巻いているのを目撃し、霊水のコノシロ池を授けてくてたという伝説があり、この時の情景からこの山を「石巻山」と名付けたという。

嵩山蛇穴
(嵩山の蛇穴 土器・炉・石器・食料残滓などの縄文時代の定住跡も発見)

つまり、石巻山は「蛇」を記号に持っている場所。

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深刻化する新興国(Brics)経済と日本

NEVADAブログさんのサイトより
http://blog.livedoor.jp/nevada_report-investment/
<転載開始>
新興国経済、中でも中国・インド・ブラジル経済の悪化が進んでおり、新興国総崩れという様相を見せてきており、近いうちに新興国から資金が海外に流れ出し、新興国金融危機が勃発するリスクが非常に高くなってきています、

ブラジルでは、通貨であるレアルが3年7ヶ月ぶりの安値まで売られていますが、この背景にはGDP成長率(7-9月期)が、景気刺激策を出したにもかかわらず、前年同月比で+0.9%と予想を大幅に下回る成長しかしなかったこともありますが、問題はルセフ・ブラジル大統領とフェルナンデス・アルゼンチン大統領という、巨大国の「女性同士」の喧嘩にあります。

この大統領は、お互いをライバル視しているような行動をとっていますが、アルゼンチンが国家破産というぎりぎりの状況に追い込まれている間にも、フェルナンデス大統領は同盟である中南米諸国と軋轢を生む政策を取っており、ブラジルとも関係悪化が進んでいます。

両国とも保護主義を突き進んでおり、海外投資家はとても新規に投資できる環境になく、むしろ資金を引き揚げており、このままいけば、アルゼンチンの国家破産と同時にブラジルにも金融危機が波及し、ブラジル通貨が暴落しし、これを防ごうとしてブラジルが金融取引規制を導入することもあり得、そうなれば南米ではブラジルとアルゼンチンという巨大国家が資金難、即ち、金融危機に陥ることになります。

これが中米のメキシコに波及するのは当然のことになりますが、このメキシコは準先進国という自負がありますが、南米の巨大国市場を失えば、その存在も風前のともしびになり、メキシコも金融危機が襲います。

アジアに目を向ければ、インドのGDP成長(7-9月期)が+5.28%となり、3年半ぶりの低成長になっていますが、12年度の上半期だけを見れば、+5.4%になり、これは10年ぶりの低成長となります。

今のような状況では5%でも素晴らしい成長と言えますが、日経報道では「インドでは5%成長など無いに等しい」(インド大手銀行)となっており、インド経済が深刻な景気後退局面になるかも知れない状況になってきているのです。
すでに、ドイツのシーメンスは2000年以降で初めて赤字に転落しており、外資系企業は今や投資という次元ではなく、「逃げ」体制に入っていると報じられています。

今や新興国経済が崩壊の危機に直面していると言えますが、日本ではほとんど知られていません。
投信等で新興国投信を買っている個人も多く、いまさら金融界は事実を言えないのでしょうが、いずれ大暴落した基準価格を見せつけられ、解約停止に追い込まれ、青くなる高齢者も多く出るはずです。

日本は選挙などやっている暇はないはずですが、政治家は自分たちが「食べるため」(即ち、当選になりますが)に一生懸命であり、国民の生活など一切関係ないという状態になっています。

ミサイルが飛んで来ようが、日々の地震で地盤が緩んでおり日本国中のトンネルが崩壊のリスクを抱えようが関係ありません。

東名高速でも第2東名でも走ればわかりますが、あちらこちらで山から土砂が崩れ落ちているのが見れます。
日々地震が起こっており地盤が緩んでおり、いつ日本中のトンネルが崩落するかわかりません。

経済だけでなく、足元から日本は崩れはじめているのかも知れません。



<転載終了>

福島のヒトのブログ

飯山一郎さんのサイトより
http://grnba.com/iiyama/
<転載開始>
2012/12/02(日)③ 福島のヒトのブログ
福島県在住の「ザンテクケン」氏のブログを読んでいる。
彼のプロフィールは、たった一行 「真実を書くようにします」。

彼が書く真実は、あまりにも厳しい。なんとも悲しい。
逃げたくても逃げられない現実のなかでの辛く苦しい生活。これを
政治はまったく分かっていない。何もしようとしない…。

検査は通ったが子供には食べさせらない、というコメ。
高い放射線で電気系統がダメになった新品の重機がゴロゴロ。
いまだに再臨海している東電福イチ。しかし絶対に公表しない。
驚くべき許されざる真実が、涙がでるほど書かれている…。

ザンテクケンさん。もし鷲の文章を読んだら、連絡ください。
貴君のブログにアフィリエイトを貼って、みんなが貴君のサイトから
買い物をする! こういう運動を始めたいとおもいます。

インチキな「買って応援、福島!」ではなく、ホンモノの「買って応援」
運動のやり方の打ち合わせをしたいのです。では、よろしく!

皆さんも、「ザンテクケン」氏のブログ、読んでみて下さい。 m(__)m

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最低賃金?今でもゴミみたいな金額なのにさらに下げる?やる意味ない。

二階堂ドットコムさんのサイトより
http://www.nikaidou.com/archives/31951
<転載開始>

http://ameblo.jp/reisai/entry-11417613331.html

最低賃金なんか、言う必要ないだろ。誰の依頼で言ってるんだろ?いや、誰にカネもらってその話題を作ってるんだ???いまでもクソゴミみたいな最低賃金なのに、下げる意味がわからんよ。いまどき時給300円しかもらえない役立たずは死んでしまえよ。



【最低賃金廃止、橋下氏「雇用狙い」 維新公約に波紋】
http://www.asahi.com/politics/update/1130/OSK201211300088.html
『日本維新の会代表代行の橋下徹大阪市長は30日、維新の政権公約「骨太2013~2016」に盛り込んだ「最低賃金制の廃止」について、雇用の創出が狙いだと説明。「ハードルを課せば、最低賃金を出せない企業や、本当ならあと2、3人雇えるのに1人しか雇えないという企業もある。できるかぎり多くの雇用を生み出したい」と述べた。市役所で報道陣に語った。』
 
『一方で、収入が一定水準を下回る人については、所得税を免除し、逆に国が一定額を給付する「負の所得税」の考え方を導入し、国が最低限の収入を保障する考えを表明。』
 
断言する。橋下氏の描いているような雇用創出などにはつながらない。
うちは、毎日、金、金、金に追われている青息吐息の会社だが、「商品の品質やサービスを落として原価を下げればいい」「人を安く雇えればいい」という考えはまったくない。


偉そうなことを言うようだが、大企業ではないからこそ、最高のモノ、ヒトを求めたいのである。そうでなければ、これだけあらゆるものが溢れている世の中で、片田舎の会社が生きていく意味などないではないか。
 
いや、そんな理念を持ち出す必要もない。
橋下氏の言葉そのものが破綻している。
 
『ハードルを課せば、最低賃金を出せない企業や、本当ならあと2、3人雇えるのに1人しか雇えないという企業もある。』
 
橋下氏はここで『本当なら2、3人雇えるのに』と言っているが、『本当なら』とは何を意味しているのか、さっぱり分からない。簡単に『2、3人』としているのも2人と3人では1.5倍も違う。
 
現在の最低賃金は地域によってまちまちだが、一番低いところで時給650円台である。
これで『1人しか雇えないという企業』とは、『本当なら』ヒト一人を300円台か200円台でしか雇えない企業ということになる。日本国内で、そんな企業は継続的に存在し得ない。万一、橋下氏の主張が実現したとしても残りの差額は税金の持ち出しに過ぎず、それは回り回って、生きるか死ぬかの瀬戸際を綱渡りしている多数の中小企業にトドメを刺すことになる。
 
さらに言れば、非情な言葉かも知れないが、企業は「人を雇うこと」を最終目的に存在しているのではない。同じ賃金を支払うならば、仕事の出来ない社員を低賃金で多数抱えるよりも、高賃金でも優れた人材に来てもらいたいというのが当然の本音だろう。だから書類選考や面接など‘採用試験’を行うのである。
 
政治屋や役人のように私企業に対して「ともかく人を雇え」と上から目線でものを言う姿勢は根本的に間違っている。雇用問題は政治問題だという認識が足りない。

<転載終了>

チリ人の予言 Ⅱ

終末と太陽の検証サイトより
http://18.pro.tok2.com/~solht0920070/newmurmur_db/n440001/n440030.htm
<転載開始>

その他の予言_未来から来たチリ人 Ⅱ NO n440030

----コメント 2012/11/26----

{新44_その他の予言情報_未来から来たチリ人_02}
-----------------------
0677・未来から来たというチリ人の奇妙な事件:タイムトラベラ-の予言:2ヶ月遅れかも:都市攻撃は12月か?:ノアの大洪水は12月か?:「箱舟」の用意終わりましたか?
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コメント:
「8/26チリ人の予言」<未来から来たというチリ人の奇妙な事件:タイムトラベラ-の予言::2ヶ月遅れかも:都市攻撃は12月か?:ノアの大洪水は12月か?:「箱舟」の用意終わりましたか?>
http://18.pro.tok2.com/~solht0920070/newmurmur_db/n440001/n440029.htm
において、「1. 2012年10月にアメリカ大統領が、無人宇宙探査の結果として、火星で太古の文明の遺跡を発見したという発表を世界に向けて行う」という内容があった
その一連の予言は 大変に興味をそそる内容であったので、チェックしていたが該当する2012年10月には無かった

仕方が無いので継続案件として監視していたら、もしかすると!とも思える内容が3項<NASA が 12月7日前後に行うと思われる「火星の生命についての歴史的発見」の報道を見て:「火星での大発見」についての会見準備を進める:2012年11月25日>にあったので案内する
発表期日については 次のような内容で遅くとも12月7日頃までには実施されそうである

{・・・・
● 11月20日に、NASA の無人探査機キュリオシティの火星土壌分析結果から「極めて重大な発見があった可能性がある」ということが非公式に発表されたのです
「非公式」というのは、慎重に発表するというような意味で、12月3日から開催されるアメリカ地球物理学連合の会議後に記者会見をおこなうそうです● 詳細については12月3日から7日に開催される米国地球物理学連合(American Geophysical Union:AGU)の学会で記者会見を行うと述べた
非常に影響力のある結果なので、研究チームはチェックを重ねているとのことだ
● それはともかく、 NASA は火星の生命の発見か、それに準ずることに関しての発表を12月7日前後に行うことになると思います
・・・・}

3項に添付されている画像をみると、「なにやら遺跡・遺物の様な物」が幾つもある
問題は チリ人の予言では 「火星で太古の文明の遺跡」であり、この項の発表内容が解らないが火星土壌分析結果に基づいているようで、マッチングがとれていないように思えることである
発表内容は 現段階では明確でないが、予言が指摘した探査衛星の調査結果であることは共通するので、予言と現実が、予言の期日より二ヶ月遅れであるがヒットしそうである

発表主体がアメリカ大統オバマであれアメリカ軍のNASAであれ、チリ人がチリからみればアメリカとしか解らないかもしれないが、このことも後10日位待てば良いのであるから興味津々でチェックしていきたいと思っている
--------------------
チリ人の予言:
2012年10月にアメリカ大統領が、無人宇宙探査の結果として、火星で太古の文明の遺跡を発見したという発表を世界に向けて行う
NASAの発表:
 11月20日に、NASAの無人探査機キュリオシティの火星土壌分析結果から「極めて重大な発見があった可能性がある」ということが非公式に発表されたのです
「非公式」というのは、慎重に発表するというような意味で、12月3日から開催されるアメリカ地球物理学連合の会議後に記者会見をおこなうそうです

詳細については12月3日から7日に開催される米国地球物理学連合(American Geophysical Union:AGU)の学会で記者会見を行うと述べた
非常に影響力のある結果なので、研究チームはチェックを重ねているとのことだ

チリ人の予言が2012年10月にアメリカ大統領の発表、12月3日から7日頃のNASAの発表、と発表ポジションが異なるが、他は ほとんど同じである

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大地が動くⅡ

終末と太陽の検証サイトより
http://18.pro.tok2.com/~solht0920070/newmurmur_db/n340001/n340002.htm
<転載開始>

ノア-の大洪水情報 NO n340002

----コメント 2012/11/25----

{新34_ノア-の大洪水_ポ-ルチェンジ_地極回転_01}
-----------------------
世界の終わりから逃れたい?:ノアの大洪水の検証が一歩前進:それでも大地は動く「ノアの箱舟」の準備は よろしいか!?
--------------------
コメント:
最近、In deepのブログにポ-ルシフトの記述が幾つも掲載された
極めつけは 下記の11項である

{・・・---11-----------------
Boston On The Equator? Polar Shift Could Tip The Earth Over By As Far As 50° And It Has Happened 6 Times Say Geologists
Ideas, Inventions And Innovations 2012.11.16

ボストンが赤道直下に?
過去の地球は、50度以上の傾きを伴う極の移動を6度経験していた
・・・・}

我々の主張は この地表全体の180度の極回転移動である
しかしながら、この移動は ほとんどの方たちから拒絶されてきた
サイトの形式で公開してから10年余年以上過ぎたが、予言されていたように認識が変わる端緒に人々がようようつくことになる
予言が正しければ、この関連情報は 幾つも流れてきて、人々が「ノアの大洪水」の原因であることを認識することになるはずである

そこで、In deep氏の見解はさておいて、我々なりの分析を進め、現段階で解っていることを整理して纏めてみょうと思う

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少し原点に戻るために地球の内部構造を少し加味して再度説明する

現在の地球の科学で理解されている地球内部の構造は おおよそ下記のようである

---
地表からの距離 厚さと名称

0000km----地表--------------
  A  地殻33km
0033km--------------------
  B  上部マントル380km
0413km--------------------
  C  遷移層571km
0984km--------------------
  D1 下部マントル1716km
2700km--------------------
  D2 漸移層186km
2886km--------------------
  E1 外核(液体)1674km
4560km--------------------
  E2 外核(液体)150km
4710km--------------------
  F  漸移層450km
5160km--------------------
  G  内核(個体)1211km
6371km----中心--------------

---
教科書や専門参考書には 観測結果から上記のようになっているとされている

---
ここで、
内核~金属鉄→溶けた鉄やニッケル合金個体
外核~流動鉄→溶けた鉄やニッケル合金流動体
漸移層は 固体と液体の中間的物性で、固体と流動体

前に案内したが、「この内核と外角の自転速度が異なる」ことが観測され報告されている
このことから、地球内部では 物性が異なる境界で、
「自転速度が異なる、地球全部が一体で自転していない」
ことの認識変えを要求していることである

---

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橋下徹の「独裁者Ⅲ」 橋下騙しのテクニック炸裂 奴隷国家への道 たんぽぽ

さてはてメモ帳さんのサイトより
http://satehate.exblog.jp/18943455/
維新と未来は両掛けでしょうね!
<転載開始>
橋下徹の「独裁者Ⅲ」 橋下騙しのテクニック炸裂 奴隷国家への道 たんぽぽ日記 2012年12月01日
http://blogs.dion.ne.jp/tanpopo0817/archives/11003598.html

戦争の放棄を破棄し、改憲・交戦法の制定を目指している日本維新の会が、戦争による国民殺害だけでは飽き足らず、今度は最低賃金の廃止の方針を明らかにした。

橋下は「安く働けということではなく、賃金はできる限り出して雇用も創出する」と言っている。

私にはタクシー会社で働いている友人がいるが、以前は一か月間きちんと働いても最低賃金以下の給料しかもらえない月もあったという。それが最低賃金までなんとか支払われるようになったのは、社員が法で定められた最低賃金分までは支払うように裁判で訴え、勝訴しかたらだ。

東京ではありえないと思うが、私の住む北海道では最低賃金の719円での求人が多数存在する。実は私はまたしても昨日付で会社を退職したのだが、(理由はのちほど書きます) 私の会社のパート事務員は先月まで時給が700円だった。最低賃金以下・・・

以前に働いていた会社でも、同僚たちが最低賃金の支払いを求めて労働裁判に訴えるのを何度も見てきた。私自身は裁判は起こしたことはないが、一度だけ労働基準監督署に出向いたことがある。

私は主に営業職に就いているのだが、以前に健康器具を販売していた時に重たい器具の持ち運びで持病のヘルニアが悪化し、月半ばで入院してしまった(その前に一度手術も受けていたので)。その会社は完全歩合制、つまり売れなければ給料は1円ももらえないという条件だった。

ただ、私は月半ばでノルマをすでにオーバーしていたので、達成時の30万円の給料が支払われると思っていた。ところが、半月分を欠勤控除で差しひかれ、実際には8万円しか支払われなかった。

そのため会社を退職し、労働基準監督署に出向いて「違反ではないか」と問い合わせたのだが、労働契約書を交わしていないので無効といわれ、さらに「最低賃金分は支払われているので問題ない」と返されてしまった。

つまり会社側は私が入院した段階で最低賃金をはじき出し、その分しか支払わないよう計算していた。この会社の東京の幹部たちの映像を会社で見せられたのだが、黒いスモークガラスのベンツに乗っていて、しかも黒スーツにパンチパーマ、黒サングラスという、いかにも昔のヤクザ風の恰好だった。(結局一度も会うことはなかったが)

この時、私と同時期に入社した人たちで、1台も売れずに給料が0円という人が何人もいた。この人たちは労働裁判に訴え、最低賃金を勝ち取っていた。

つまり、ここが重要なのだが、最低賃金法こそが労働者の最低の生活を守る防波堤になっているのである。
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「めぐみカード」の前に「京子カード」

飯山一郎さんのサイトより
http://grnba.com/iiyama/
<転載開始>
2012/12/02(月) 「めぐみカード」の前に「京子カード」

横田めぐみさんに関する情報や問い合わせが多い。

東海アマが「横田さきえさんの母親は李王朝最後の皇后、李方子で
あると見て間違いない」と断定している!とか…。
この情報源は、調べてみたら、鷲だった。(爆)

こんな話もあった。
先月15日(木)に、横田めぐみさんが大阪にいて京都に移動。
との連絡が翌16日(金曜日)の朝届いた。
めぐみさんには28年前に43歳で山で消息を絶ったがっしりして
日本人離れした日焼けの老人が付き添っていたとの報…。
これは、鷲の畏友である勉強家・ニューク氏の情報だ。

ニューク氏は、本年5月にも横田めぐみさんが来日していた! と
話していたが、鷲は信用しなかった。

「横田めぐみ」という存在は、東アジアの国際関係をガラリと変えて
しまうような超VIPで、そういう御方がヒョイと来日することはない!

さて…、
総理大臣の野田佳彦は、解散前から、「めぐみカード」を切ろう!と
懸命な(政治生命を懸けた)工作をしていたが…、野田程度のアメポチ
には無理スジだったよーだ。

野田総理に関して、こんな面黒い話もある。
霞が関の官僚のパシリと陰口される青山繁晴の情報なんだが…、
彼のフリップを並べると流れがわかる。こんなふーだ。
青山フリップ1青山フリップ2青山フリップ3青山フリップ4青山フリップ5青山フリップ6青山フリップ7
上の流れ図を簡単に言うと…、野田政権は何らかの「北朝鮮カード」を
きって、小沢一郎の存在感を霞ませ、選挙戦を有利に展開しよーとして
いる。

それが、横田ご夫妻の北朝鮮訪問であり、キム・ヘギョンちゃんであり、
北朝鮮の謀略機関の「統一戦線部」と共謀した『重大発表』の企みだ!
と、青山繁晴は諸所で講演してブチまくっているワケだ。

で、青山繁晴講演会のオチ、これがまた面黒い。
「憲法を改正して国のあり方を変えない限り、拉致問題は解決しない!」
というオチなんだが…、それじゃぁいつまでたっても解決しないじゃん!

つーか、おいおい! 拉致問題を憲法改正という政治問題に利用しちゃ
駄目じゃん。野田と同じ蛇ねーか!と言いたくなるよなオチだった、と。

それはともかく、いま、野田の民主党政権は、豊富な政治資金、最後の
機密費をバラまきまくって、北朝鮮工作に忙しい。
だから、青山センセが言うよーに、何が出てくるか分からない…。

そこで、鷲の情報じゃが…、ま、こんな感じだ。↓
野田の民主党政権は選挙の前から崩壊が始まっているので、北朝鮮も
相手にするのが馬鹿らしい。

しかし、次の政権を縛るために、拉致問題でも北朝鮮ベースでの調査と
協議を約束させておいたほーが都合が良い。野田佳彦はカネは出すし、
赤子の手をヒネるよりヒネりやすい。それほど野田はトロイ野田。
だから、「めぐみカード」は野田には切らせない。

次の内閣、おそらく安倍内閣にも「めぐみカード」は切らせない。
北朝鮮は、国際情勢をみながら、外交下手の日本を翻弄し続ける…。

ただし! 日朝協議の進展次第では…、
「めぐみカード」の前に、北朝鮮は「京子カード」を出してくる!

いったい、「京子カード」ってのは何なのだ?!
と鷲が声を荒げると…、某高官は落ち着いた低い声で言った。
松本京子さんのコトです。」

こうも言った。
「彼女は、いま、金正恩の直接管理下にあって…、横田めぐみさんと
一緒にいます…」

<転載終了>

バカをつくる学校

武山祐三さんの☟の記事に有りました、「いきいきニコラ」さんのサイトより
http://www.os.rim.or.jp/~nicolas/bakawotukurugakkou.html
<転載開始>
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   『バカをつくる学校』という本を読んで

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ここに面白いタイトルの本がある。
先月発売され新聞でも紹介されていたからご存知の方も多かろうと思う。既に読まれた方もいらっしゃるかもしれない。

『バカをつくる学校』(ジョン・テイラー・ガット著、高尾菜つこ訳、成甲書房)
という本である。サブタイトルに「義務教育には秘密がある」とあり、帯には「ニューヨーク州最優秀教師の全米覚醒のベストセラー」「日本の教育もまるで同じ惨状だ!!」とある。

かなりセンセーショナルなタイトルの本で、逆に「これはゲテモノではないか?」とも思わせかねないが、中身は至って真面目な内容の本である。一言でまとめるなら、「原著出版社からのことば」にあるように、学校の義務教育とは「全人教育から政府の下請け教育への転換」にほかならないということになる。

彼は現場の教師の立場から(彼は売れっ子のコピーライターとしての仕事を投げ打って一介の教師に転身した)、国家が行う義務教育制度に根源的な疑問を投げかける。
たとえば、
チャイムによる集中力と思考の分断、まとまりのないパッチワークのような時間割、年齢による区別、番号による機械的なクラス分け、教師の感情や評価への受動的依存、プライバシーの欠如、敗者だと自覚させる競争、絶え間ない監視、指示待ち人間の生産工場、同じように考えることのを要求、野菜を品定めするかのような成績主義、他人は誰も信用できないと教えること……
といったように、国の教育制度全体が、子どもたちを自分で考えて行動することから遠ざけ、依存的な人間にしようとしていると言う。

それに対して、彼が教師としてやろうとする仕事は、「もはや教室で生徒に知識を授けること」ではなく、「生徒一人ひとりの可能性を引き出そう」とすることだと言う。「正しい教育」とは「子どもたちのやり方を尊重し、彼らにそのための場所と時間を与えること」だと彼は言う。

アメリカも二、三〇〇年前頃までは独創性や多様性にあふれた社会であった。そして、そこには自由な学校制度があったという。ところが、南北戦争の頃から中央統制が強まり、国家による学校教育制度、つまり義務教育が始まったという(当初はアメリカでも--日本でもそうであったが--反対派が圧倒的に強く、銃で抵抗したらしい)。ひとことで言えば、国家による義務教育制度とは「大衆を厳しく管理する」装置、言い換えれば「人的資源」として大企業や政府に奉仕する規格化された消費者や従業員、「公式どおりに行動する人間、コントロール可能な人間を生み出すためにつくられた」ものだという。結局のところ、自由や個性は「支配階級」にだけ許され、それ以外の大衆には必要ないものとされたというのだ。
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サヨナラ! 操作されたお金と民主主義…高橋清隆

武山祐三さんのサイトより
http://takeyama-y.cocolog-nifty.com/blog/2012/12/post-22d8.html
<転載開始>

http://www.janjanblog.com/archives/86167

 私はこのテーマで二回に亘って記事を書いてきました。そして今日、第三回目を書いて結末をつける積りでした。そうしたら、偶々この記事を見付け、これを最後の章にして結末を付けます。

 この本は、成甲書房の刊で、この出版社は数々の陰謀論で有名です。その本の数はかなりの数です。この他、私が読んだ異色の本は『バカをつくる学校』と言う本です。ぜひ皆さんも読んでみると良いでしょう。

 さて話は変わりますが、この本の書評はチラと読んだだけですが、私の書いた記事「不換紙幣が日本を破壊した!」に通ずるものです。

 マネーがいかにして造りだされ、無からひねり出して庶民の暮らしを破壊したかを示しています。中身はよく読んでみる必要がありますが、私が参考にした『マネーを生み出す怪物』に通ずるものです。この本は数百ページの大作で、読了までにかなりの努力と時間を要します。

 しかし、いずれにしてもこの12月16日に投開票される衆議院選挙に当たって、我々が考えておかなければならない盲点を突いています。

 民・自公の売国奴たちが、いかに国民を惑わし、結局庶民を騙し、不正を行って搾取しているかを、この際徹底的に暴くべきです。

 私はこの他に、地球を取り巻くETたちやマシュー君と言う存在を通じて、大変革が近いという事を付け加えたいと思います。

 これ等はチャネリングメッセージと呼ばれますが、一般の人にはそんなものは信じられない、と言う人が殆どです。

 しかし、アメリカでオバマ大統領の再選を早くから預言し、地球に大変革が近づいているという事を告げているのはチャネリングメッセージなのです。

 まさに今、日本で衆議院選が行われようとし、韓国で大統領選、中国で指導者の交代があり、ヨーロッパで経済危機が表面化して、今にも崩壊しようとしているのは、とても偶然だけで片づけられるものではありません。しかも、アメリカでは『財政の崖』問題が表面化しようとしていて、闇の勢力が一掃されようとしている時、オバマ大統領が如何にこの難局を乗り切るのか、注目されるところです。多分、オバマは危機を乗り切るでしょう。その事は次元上昇した黄金時代では既に存在していると言います。いまだに3次元のしがらみにとらわれている我々はその事が判りません。

 いずれにしても、時は熟していて、まさに今、シンクロニシティが起ころうとしているのです。残念ながら、我々にはその結末が見えていません。

 だからこそ、この本のような操作されたお金と民主主義、というテーマが生きてくるのです。成功甲書房のかつて読んだ「バカを作る学校」も、読んだ後で、その事が如実に証明されています。この本の著者、ジョン・テイラー・ガットと言う教師は、ニューヨークで公立学校教師を勤めていて、この矛盾に気が付きました。その最たる矛盾とは、やはり闇の勢力であるロックフェラー一族の陰謀でした。私の書いた記事もロックフェラーやロスチャイルドによる陰謀が基になっています。

 ―了―

※バカをつくる学校 http://www.os.rim.or.jp/~nicolas/bakawotukurugakkou.html

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山本太郎氏出馬 「枝野・細野・野田は戦犯、僕は首狩り族になる」

田中龍作ジャーナルさんのサイトより
http://tanakaryusaku.jp/2012/12/0005735
<転載開始>
2012年12月2日 00:35
衆院選出馬の記者会見で新党名を発表する山本太郎さん。=1日、ニコ生スタジオ・原宿。写真:田中撮影=

衆院選出馬の記者会見で新党名を発表する山本太郎さん。=1日、ニコ生スタジオ・原宿。写真:田中撮影=

 仕事を干されながらも脱原発のために戦ってきた俳優の山本太郎氏が、新党を結成し衆院選挙に出馬する。本人が1日、都内で記者会見を開き明らかにした。
 
 山本氏は出馬の動機を次のように語った――

 「自分自身、政治家になりたいという気持ちはない。ヤクザな世界だから。そういうところに身を置くのはしんどい。でも、1年8か月(脱原発の)市民活動をしてきて、一票も漏らしてはいけないと思うようになった」。

 「(マスコミ報道では)争点の脱原発が一番に押し出されていない。これ、大命題なのに」。

 「福島第一原発は収束の仕方がわからない。燃料見つけられない。漏れ続けている。今日本は地震の活動期。鳥取、阪神、中越地震など。日本を取り囲む4つのプレートが揺れ続けている」。

 「もともとでたらめだった原発を平気で動かそうとしている。1%の人がおいしい思いをするために、99%の僕たちが生贄になる。脱原発、反TPP、反消費税と共闘していきたい」。

 
 新党の名称は「今はひとり」。その名のごとく党員は山本太郎氏ひとりだ。脱原発で奔走してきた太郎氏のことだから「未来」から立候補すると思った人も多いはずだ。

諏訪:一人で出るメリットは?

山本:どこかの党に入ってしまうと党のカラー、歩調に合わせなくてはならない。一人だと問題に対してストレートによどみなく伝えられる。

 『出ないか』と、いろいろな党のいろいろな方々から言われて会った。脱原発、反TPPについて民主、自民、公明、維新はクロ。『みんな』はグレーにしといてください。これらの党は日本を売り渡そうとしています。大国(アメリカを指す)の利益になります。今挙げた党はこの国に住まう者たちには目が向いていない。

山本氏は国会内での会合にもよく顔を出していた。=4月、議員会館。写真:田中撮影=

山本氏は国会内での会合にもよく顔を出していた。=4月、議員会館。写真:田中撮影=

田中:どの選挙区から出るのか?原発を再稼働させた仙谷さんは徳島1区で凄く評判が悪い。徳島1区で出れば勝てるが…

山本:仙石さんはもう終わった政治家。祭りにしないとだめなんです。一番強い相手とぶつかりたい。3.11以降の悲劇に追い込んだ張本人は民主党。枝野さん、細野さん。この国のすべての人を被曝させた民主党は戦犯です。首狩り族の一人として僕は行く必要がある。野田さんもそうです。ケジメをつけに行ってやろう。

 原発を止めたい一心で、子供を守りたい一心で、好きでもない政治の世界に飛び込もうとしている山本太郎氏。記者会見が終わると、都知事選に立候補している宇都宮けんじ氏の応援に向かった。

 《文・田中龍作 / 諏訪都》

<転載終了>

解散総選挙報道に要注意!⇒マスコミの露出度に騙されるな!

日本を守るのに右も左もないさんのサイトより
http://blog.nihon-syakai.net/blog/2012/12/002435.html
<転載開始>

解散総選挙の投票日12/16に向けての注意です。
マスコミの露出度に騙されてはならないということです。


政治家であれ、芸能人であれ、マスコミの露出度によって人気が左右されてきました。


『るいネット』「マスコミのからくり:::露出≒人気」から転載します。
’05年小泉自民党政権下の郵政選挙の時の記事です。


いつも応援ありがとうございます。

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9.11総選挙。公示前の前哨戦ではどうやら小泉優勢だったようだ。マスコミ報道の過熱に歩を合わせるように支持率も上がっている。小泉人気はマスコミが作っている、と言うと、彼らは「小泉を支持している訳ではない。中立である」と反論するかも知れない。確かに、新聞やテレビの論調は、全部が全部、小泉肯定ではない。「やり過ぎ」との周囲の声を拾っているものもある。

しかし、そこに実は、マスコミのカラクリがあるのではないかと思う。
報道の中身はどうあれ、中立であろうが多少なり批判的であろうが、今回の選挙が『小泉劇場』として派手に報じられれば報じられるほど、小泉有利になっていくのではないかと思う。

マスコミは、'70年以降、既に共認原理に移行した社会において人々の共認形成を牛耳る位置にいる、評価共認の形成機関である。
そして、共認社会において評価共認の強さを最もよく表すものが「注目度」なのだと思う。取るに足りないものは注目されない。
注目されているものには(よほどの否定的内容でなければ)何がしか見るべきものがあるのではないかと、無垢な共認回路は働いてしまう。
現代、注目度とは即ちマスコミでの「露出度」となる。

芸能人の売出しにも、ヘビーローテーションという類似の手法が使われるし、大衆の冷笑ネタにされているかのように見える最近の若貴問題や杉田かおるにしてもそれは同様だと思う(多分、同情票も含めて個人への信奉者が登場している)。
だから、マスコミが小泉個人の一挙手一投足に焦点を当て、派手な露出を演出すればするほど、政策の是非や本当の政治的力量、成果といった本質からどんどん離れて、捏造された個人の評価収束構造に知らずに嵌まっていく人が増えていく。
この辺りがまさに、マスコミによる共認支配の恐ろしさだと思う。どうするか。

誰を選んでも大した成果が期待できないまやかしの社会参加である選挙も、大衆の洗脳媒体であるマスコミも一切無視して、粛々と草の根共認運動を進めていくか。
これ以上注目を受けないよう、首相というポジションから小泉をとにかく引きずり降ろすべく、投票も含めて可能な限りの方法論を駆使するか。
今回ばかりは後者なのかも知れない。


このように、マスコミの露出度が候補者の人気を左右してきました。
'11年11月の大阪府知事・大阪市長選で橋下派が勝ったのも、マスコミの強力な支援=露出があったからです。


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【速報】日本未来の党・嘉田は馬鹿だったことが判明 「原発の再稼働は針の穴に糸を通すくらい難しい」 ⇒    「あらやだ簡単」

 News U.S. さんのサイトより
http://www.news-us.jp/article/304779427.html
<転載開始>

【速報】日本未来の党・嘉田は馬鹿だったことが判明 「原発の再稼働は針の穴に糸を通すくらい難しい」 ⇒    「あらやだ簡単」「ガッツ石松並みの知能か」「老眼ですね。眼科と精神科に行きましょう」




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【ラクダじゃないの?】日本未来の党・嘉田代表「原発の再稼働は針の穴に糸を通すぐらい難しい」

1 : ボルネオヤマネコ(京都府) :2012/12/01(土) 19:55:46.48 ID:dMenVTa60● ?
日本未来の党の嘉田代表は、東京都内で記者団に対し、原発の運転再開について「再稼働には針の穴に糸を通すぐらい難しい条件があり、今の段階ではあり得ないし必要性もない」と述べ、反対していく考えを示しました。


この中で、嘉田代表は、原発の運転再開について「今は公式な安全基準もできていないし、活断層の調査も不十分だ。それに根本の問題として廃棄物の処理の方法も国民に示さないと未来の子どもたちにつけを回すことになる」と述べました。そのうえで、嘉田氏は「再稼働には針の穴に糸を通すぐらい難しい条件があり、今の段階では、あり得ないし必要性もない」と述べ、運転再開に反対していく考えを示しました。


また、現在運転している福井県の大飯原子力発電所について、記者団が「『すぐに運転を止めろ』という声の受け皿になりうるのか」と質問したのに対し、嘉田氏は「選挙が終わってきちんと信頼を得たら、その方向で動きたい」と述べました。


12月1日 16時43分
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20121201/k10013889531000.html



再稼働には針の穴に糸を通すぐらい難しい条件があり、


再稼働には針の穴に糸を通すぐらい難しい条件があり、


針の穴に糸を通すぐらい
難しい条件











4 : ジャガー(九州地方) :2012/12/01(土) 19:59:13.72 ID:OfSrNUeAO
針に糸も通せないとか
幼稚園児かよ


7 : 白(中部地方) :2012/12/01(土) 20:00:19.98 ID:EugDlHXW0
メクラでもなきゃ余裕だろw
アホかw


9 : ボルネオウンピョウ(やわらか銀行) :2012/12/01(土) 20:00:40.92 ID:s6iMY7ee0
糸は通るわwwwwwwww
wwwwww


17 : スフィンクス(家) [sage] :2012/12/01(土) 20:11:32.09 ID:LBoxqYri0
針の穴も見えないけど
飯田哲也が最低ペテン師・詐欺師で
あることも見抜けない。

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日本は自衛隊を出動させるべきである!!! 中国の南シナ海管轄権主張、もはや一触即発の事態!!! 事情通が読み解く中国の覇権構想と南沙諸島周辺の海運情勢

 News U.S. さんのサイトより
http://www.news-us.jp/article/304775222.html
期日は覚えていませんが、311の前後頃だった??と思うのですが??
海南島でキッシンジャー氏が会議を開いていましたが、どんな内容だったのでしょうか!??
興味深いですね!!
<転載開始>

日本は自衛隊を出動させるべきである!!! 中国の南シナ海管轄権主張、もはや一触即発の事態!!! 事情通が読み解く中国の覇権構想と南沙諸島周辺の海運情勢




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※本記事は事情通「地球の裏側」氏の中国の昨今の動きに関する見解をまとめたものである
※参考記事


中国が第三次世界大戦を引き起こすぞ!!!!! 中国「ハワイも太平洋も全部中国領。アメリカも中国のもの」 ヒラリークリントン「中国は20年後世界一貧しい国にになるわよ!!!」中国の無謀な暴走で世界情勢が滅茶苦茶になる!!!
http://www.news-us.jp/article/304682882.html


【中国戦争】こりゃヤバイぞ!!中国警察が南シナ海の外国船を勝手に検査する条例を可決!!実行支配強化どころの騒ぎではない件 21世紀最悪の侵略国家へ変貌か 「もう戦争の一歩手前」「悪の枢軸になるのも時間の問題」「連名で宣戦布告すべき」
http://www.news-us.jp/article/304747886.html

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【衆議院選挙は政治構造激変の始まりにすぎない】

歴史の探訪者さんのブログより
http://ameblo.jp/xp2012zx/entry-11417842332.html
<転載開始>
2012-12-02 00:08:35NEW !
テーマ:
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【中国空母「遼寧」と火山噴火】

【衆議院選挙は政治構造激変の始まりにすぎない】

今回の衆議院選挙は【消費税増税】を認めるか認めないか

が争点です。

民主党は激減するでしょう。

しかし【自・公】二党での過半数はとれないでしょう。

【自・公・民】の三党に【日本維新の会】が合流し政権を

取ったとしても参議院とのねじれは解決しません。

来年の参議院選挙そしてその次の衆議院選挙までないしは

政権が衆・参の過半数をとり安定多数獲得までは激動が

続く事になります。

【自・公・民】三党合意を形成した政治的背景とは別に【統

一教会・創価学会】はカリスマであった【文鮮明の死去・

池田大作の活動不能状態(実際には死亡していると思いますが)】の中で衰退していきます。

そしてその現れは【日本維新の会】と【みんなの党】が合

流しなかった事に現れています。

この二党は統一教会色をもっとも強く持っている政党のた

めです。

【日本未来の党】は相当数の議席を獲得すると推定されます。

パチンコの衰退は政党への寄付激減につながります。

東電もマスコミ工作の資金は減らすしか有りません。
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日露戦争後のアメリカにおける日本人差別の実態~~米国排日2

しばやんの日々さんのサイトより
http://blog.zaq.ne.jp/shibayan/article/232/
<転載開始>
アメリカの排日は、日露戦争後にアメリカのマスコミが人種差別を国民に煽って急激に広がっていったことを前回の記事で縷々述べてきたが、日露戦争時にはアメリカはわが国では親日国だと見做されていたはずだ。なぜアメリカが、日露戦争後にわが国に対する方針を変えることになったのだろうか。

前回紹介した西尾幹二氏の『GHQ焚書図書開封6』に高木陸郎氏の「米国の支那進出運動とその将来」という論文がある。ここにはこう書かれている。(原文を新字・新仮名に改めて引用)

米国は満州に発展の強い意図を抱いていたため、一方において露国の満州独占を防止しつつ、他方において積極的開放政策をとり、満州を自国の商品市場として確保するに努めたのである
その結果1903年の通商関係拡張に関する条約によって、新たに奉天(現在の瀋陽)および安東(現在の丹東)の二港を開かしむるに至った。
しかるに露国の満州侵略は依然その矛を収めず、團匪事件(だんぴじけん:義和団の乱)以来いよいよ露骨となり、…

ついに日本と交戦(日露戦争)するに至ったのであるが、米国はこの大戦中日本に対し非常に好意を示し、外債二億六千万円を引受け、あるいは講和条約の斡旋をなすなど反露親日の態度に出たのである。…

しかるに戦後(日露戦争後)日本が満州において優越的地位を占めたるため、米国の対満発展政策は転じて、日本の勢力排除に向けられるにいたった。…

即ち、米国は露国よりも御しやすい日本を利用して、満州に自国の商業的利益を伸長せんとしたのであるが、その期待が外れ満州の形勢は単に日露両国の勢力を入れ替えたにとどまり、戦前と大差なき状態を呈したからである。」(『GHQ焚書図書開封6』p.56-58)

要するにアメリカは、ロシアに満州独占をさせないためにわが国にロシアと戦わせ、わが国が日露戦争に勝利すると講和条約の斡旋をしてわが国に恩を売り、その後アメリカが我が国に圧力をかけて満州鉄道など満州の権益を手にすると考えていた。しかしながら、そのことはわが国の抵抗にあってうまくいかなかった。そこで、アメリカはわが国の勢力を排除する方向に舵を切ることになったというのだが、この説はなかなか説得力がある。

1905年9月に米大統領セオドア・ルーズベルトの斡旋により日露戦争の講和が成立し、わが国はロシアが敷設した満州鉄道の利権を獲得した。
中国に橋頭保を築きたいアメリカは、鉄道王と呼ばれたハリマンをわが国に特使として派遣し、シベリア鉄道の買収もしくは共同経営の折衝を開始したのだが、ロシアから賠償金が取れなかったことからわが国では反米感情が高まっていたため、満州鉄道までアメリカに譲歩できる状況ではなかったようだ。

わが国はアメリカの要請を断り独自で経営をスタートさせたのだが、アメリカからすれば中国大陸に拠点を持つというアメリカのアジア戦略にわが国が立ちはだかる存在となってしまった。そこで、わが国の勢力を排除するために、1906年にわが国を仮想敵国とする「オレンジ計画」(対日戦争計画)の策定を開始したという流れだ。

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カリフォルニア州の排日運動が、日露戦争後に急拡大した背景を考える~~米国排日1

しばやんの日々さんのサイトより
http://blog.zaq.ne.jp/shibayan/article/231/
<転載開始>
昭和21年の3月から4月にかけて、当時の松平慶民宮内大臣・木下道雄侍従次長らが、戦争に至った遠因・近因、経過および終戦の事情について、昭和天皇から5回にわたって聞き書きをした貴重な記録がある。

その冒頭は昭和天皇の次のようなお言葉となっている。

大東亜戦争の遠因
この原因を尋ねれば、遠く第一次世界大戦后の平和条約の内容に伏在してゐる。日本の主張した人種平等案は列国の容認する処とならず、黄白の差別感は依然存在し加州移民拒否の如きは日本国民を憤慨させるに充分なものである。…
かゝる国民的憤慨を背景として一度、軍が立ち上がつた時に、これを抑えることは容易な業ではない。」(『昭和天皇独白録』文春文庫p.24-25)

加州というのはアメリカのカリフォルニア州のことで、アメリカにおける排日運動はここから始まっている。
昭和天皇はこの戦争の遠因は人種問題にあったと考えておられると理解して良いが、このような視点は天皇陛下だけのものではなく、当時のマスコミもそのような論調の記事が少なくなかったようだ。しかしながらこの視点は、戦後になってわが国の歴史の記述からスッポリと欠落してしまっているように思われる。

以前このブログで中国における排日問題を考察した際に、神戸大学付属図書館の新聞記事文庫を紹介した。明治末から昭和45年までの経済記事に限られるという問題はあるが、検索キーワードで当時の新聞記事を探すことが出来るのはありがたい。新聞の過去記事についてはGHQの検閲や焚書などの対象にならなかったので、当時のわが国における論調をそのまま読むことが出来る。
http://www.lib.kobe-u.ac.jp/sinbun/index.html

この検索を使って、例えば「人種問題」と入力すると693件もの記事がヒットする。これだけの記事がヒットするということは、当時の経済状況や世界情勢を考える上において「人種問題」は無視できなかったはずである。

これから何回かに分けて、この「人種問題」がわが国にどのような影響を与えたかを考えることにして、今回は、カリフォルニア州で排日運動が起こってそれが全米に拡大した背景について書くことにしたい。

昭和天皇が提起された「加州移民拒否」、すなわちカリフォルニア州の日本人移民排斥の前に、支那人移民排斥運動が起こっている
その経緯を調べると、カリフォルニア州で19世紀の半ばに金が発見され、金鉱脈目当ての山師や開拓者が殺到した(ゴールド・ラッシュ)。その時に中国人が苦力として投入され、1852年には2万人以上がカリフォルニアに到着し、中国人が州人口の1割にも及んだという。
その後中国人と白人労働者との摩擦が激しくなり、1870年代から支那人排斥運動が始まり、1882年には「中国人移民排斥法」が成立したために、中国人がアメリカに移民できなくなった。日本人の移民が増加するのはその頃からである。

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「神の数学」の考えてほしい問題(ちょっと号外版)No12

佐藤敏夫先生のサイトより
http://www4.tokai.or.jp/kaminosuugaku/gougai01.html
<転載開始>
             ≪A true fact that nobody know in the world !!≫ (水と空気の切実な話 ②)
                                          
 
                 
                    (すべては嘘のようなほんとうの話である)
                                                平成24年12月  謹上 
                                                
 

 考えてみると、水と空気は生命維持には欠くべからずのものでありながら、在るのが当たり前のような気持ちで誰にも無視され粗末に扱われている。それは何処にでも同じような状態で遍在し、誰でも同じように手に入れられるので誰も感謝はしない。まさに、大きな矛盾である。我々も余程のことが無い限り、気にはしないし、有難く思うことも無いのである。まあ、敢えて大げさに言えばそれらは「神」と同じものである。日頃、思い出すことも無く、また特に感謝の念も無く観念上在って当たり前のものとして、まったく無視の状態である。

同様に「神」もあらゆる所に偏在しているが我々は余程のことが無い限り思いだすことも無く、助けてほしいなどと願うことも無い。そう考えると「空気」も「水」も同様であり、本来我々にとっては神の権現とも思ってもいいものである…!!?。
                               ※ <権現=神が姿を変えてこの世に現れたもの、いわゆる神の化身の姿>

とにかく、それらは間違いなく有難い存在であり、生命維持の基本にかかわるものである。
                              
 特に空気は存在感がまったく無く、存在はするがその実感は全く無い。しかし、生きていくためには無くてはならない貴重な存在であることは間違いない。こもごもな見地から改めて検証すると、見えない、透明感が高いと言う微細な振動レベルほど我々の生命を維持するためには更に重要なものであり、神的存在に近いものであると言えるものである。

見えない、透明感が高いと言うことは科学的にはハィレベルな波動を持つ存在と言ってもいいものであろう。物理学者は言う、高レベルなバイブレ-ションを持つ存在ほど透明感が強く、不可視であり、絶対と言う「神」の波動に近いものであると…!。

そうすると、まず……、

《第三位》 水である。無くても2、3日は生きられる。透明ではあるが物質的な性質はもとより視覚的にも顕在性は十分に感じられる。物質的には少々荒い波動を持つと言うことが出来る。そして、細胞の中にあって生命活動を助け、細胞の外では細胞から出された老廃物を溶かしながら体外に排出している。脳は90%、体全体としては60%以上が水で出来ているのである。驚くことに、脳は1分間に0,7リットルの水(血液)が流れているのである。だから私はいい水を飲むと脳の活動が非常に活発になると申し上げているのである。それはまた、概して水は体内にあって生命の維持をつかさどっているものである。また、それは自然界においては限られた部分的な存在であり、制限された存在である。いわば一種の「神の作用」的な性質を持つと言ってもいいものであろう。

我々は水に関しての個々の調査はしてはいない、ただ「水」の一言で済ましている。

それにしても今の日本の水は悪すぎる、かっての日本は世界でも有名な「いい水」の産出国で合った、横浜や神戸に入港した船は争って日本の水を汲んで持っていったものである。神戸などではわざわざ下船して六甲山の麓まで行って天然水を求めて帰ったそうである。ところが、現在の日本の水、すなわち水道水は世界でも最も危険な水に変わってしまっている。
 それは消毒のためにカルキ(次亜塩素酸カルシウム)が大量に混入されているからである。ただ我々はその恐ろしさを知らないのであり、知ろうとはしないだけである。

 そもそも法律上、塩素殺菌処理により生成されるトリハロメタンの量は0,1ppm以下でなければならないと定められているが、実際に東京、大阪で検出されたものは驚くべき数値を持つものであった。何と東京の金町浄水場では95ppm、大阪の村野浄水場では63,1ppmの発がん性の物質が検出されていたのである。塩素の投入量が並はずれて多いと言うことであり、驚くべき量の投入を示す数値である。何と片や千倍であり、もう片方は630倍の数値である。それでは現在のガン患者の大幅な増加もそのあたりに起因していると考えても何ら不思議はない。改めて調べて見て驚きのあまり腰を抜かした…。
 何と恐ろしいことであろうか…!!。しかし誰も騒がない、これもまた不思議なことである。

当時、日本の水質の悪さを嘆いていた武者宗一郎博士は次のように言っていた、「水道水の怖さは想像以上に深刻である、毎日3リットルの水を飲む人間に蓄積される有害物質により、将来人間の8割が死ぬであろう。警告にも耳を貸そうとしない日本の行政とは、一体何であろうか」…と?。その事態は今でも改善されてはいない、今では博士の予言通りに四人に一人の割合でガン患者が発生し、近い将来には二人に一人の割合になるであろうと言われている。恐ろしいの一言である。

誰か偉い人が一言と言えば済むことである、投入塩素の量を守れと…!!。恐らく世界中日本だけであろう、塩素投入量の下限値はあっても上限値が無い国は…。何とお寒い文明国なのであろうか、おお、桑原、桑原…!!。


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「神の数学」が語る「真実」と「その証明」(4)

佐藤敏夫先生のサイトより
http://www4.tokai.or.jp/kaminosuugaku/kamisuu08.html
<転載開始>

≪人類究極の望みである「神の存在」を明らかにする≫  [その4]

               2012年12月 謹んで上載


 今月は「神の存在」の証明のコア(芯)とも言うべきものであり、ゆるがせに出来ない肝心かなめのさわりの重要部分である。
 決しておろそかにせず心を込めて十分な検証に励んでもらいたい。これは「神の心」の揺るぎない姿へのホ-リステックな接近であり、今後の更なる調査、解明が待たれるものである。すべては「数」の語りであり、人間の知の関与などはまったく無い。
 もし、これでもあなた方が「神」の要旨や本質を理解出来ないならば、恐らく今後当分の間はこのままの状態が続くであろう。要するに現代文明の存続している間には「神」の正体を見定めることは不可能と言うことである。

これらを知ることにより、今までのあなたが抱いていた一般的、通念的な「神」と言う概念は完全に捨て去ることになるであろう。今までの「神」はあまりにも人間的であり、擬人化された人間救済的な「神」の姿であり、それを利用し人の心をくすぐって来たものが今までの宗教や宗教団体等であり、その親玉達なのである。

特に西洋社会の「神」は完全な人であり、過去2000年の間、特別な人間を神と崇めて遥拝している。それは東洋社会が自然を「神」として讃えているのから見ると甚だ次元が低いものであり、まことに幼稚なものであることを知らなければならない。
 なぜならば、本当の「神」の正体と言うものを知れば、自ずからの心の曇りが晴れて最早求めることも無くなるからである。
  だから、宗教などというものは今世紀の半ばあたりまでには消滅してしまうであろう。

本当の「神」は人間の心や意識などは歯牙にもかけないものであり、ましてや、人間の領分などには決して入って来ることはない。巷で言われているように、人の心にリスポンスして言葉で会話をかわすなどはまったくあり得ないことである。
 もしあるとすれば、人間が神の領域に入り、たまたま「神」の流れに遭遇して、それを第6感的、超意識的に感じて心が動き、そう感じた時であろう。なぜならば「神」は確実に存在する、しかし、それは自然の持つ法則としての存在であり、現実に見えるもの、目に見える存在などではないからである。

考えると、我々の3千年前の祖達は「神」の存在を太陽に例え、神の代用として礼賛していた。確かに、我々は太陽があるから、すべての生きとし生けるもの、命のあるものは毎日をつつがなく過ごしている。まさに命の源と言うべき大切な存在と言えるものである。しかし、そうだからと言っても我々は毎日太陽を意識して感謝を込めて生活してはいない、日頃、太陽の存在などは誰も気にもしないし、特に有難く思っている毎日を過ごしているわけでもない。よく考えると、なにかそこにはやるせない気持ちと割り切れないこだわりの気持ちが残るのであるが…!?。

確かに、太陽があるのは当たり前のこととであり、別に太陽の存在を有難く思って毎日生活しているわけではない。ましてや、太陽に向かって念願をする、頼みごとをするような者はほとんどいない。      
 なぜなら、決して願いを叶えてくれるようなものでは無く、まったく無機質な存在であることを知っているからである。しかし、太陽の輝きが無くなれば一瞬にしてすべては終わりになり、生命をもつものは一瞬にして生存出来ず死に至ることは十分に知っている。、これもまた真実なのである。

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緊急告知7

温故知新・2012年アセンションに向かってさんのブログより
http://sungod2012.blog96.fc2.com/blog-entry-324.html
<転載開始>
初めてこのブログに来られた方は、以下の順の番号順にお読み下さい。

1-緊急告知
2-緊急告知2
3-緊急告知3
4-緊急告知4
5-緊急告知5
6-緊急告知6

私の記事の転載・引用は全て許可無くお使い下さって結構ですが、1つのお願いとして記事ブログリンクを明記して頂ければと思います。


今年のノーベル生理学・医学賞に輝いた京都大学の山中教授は、みなさん周知の通りですが、彼がテレビでレポーターから「どうすれば教授の様な偉業を成す事が出来るのですか?」と言う、あまり高度とは言えない質問をされた時に、それに対して教授が答えた事を記憶されていますか?

以下彼が言っていた事を箇条書きにしてみました。

1-日の丸に後押しされた

2-自然の声を聞く

3-教科書を信じない

4-先生の言う事を信じない

彼は、すでにアセンションしているのですね。

彼が言っていたこの4つの事ですが、今の私達にとってとても重要な意味を持っています。

恐れ多い事ですが、山中教授と同様に私も4つ言わせて頂けるなら以下になります。

1-日本人として日本人の声を聞く事

2-直感の声聞き疑わない

3-日々起こる行動と直感とを裏付ける共時性(シンクロニシティ)を逃さない

4-全てのメディアを信じ込まない

この4つでしょうか。

緊急告知6の最後に書きましたが、現在もそしてこれからも、この4つの考え方を重要視して生きて行こうと、私は思っているのですがみなさんはどうでしょうか?

3日前くらいに話題になり、本日あちこちのブログでレバノンに2つの太陽が見えた!二ビルが見えた!と話題になっていますが、私はあれが二ビルだとは思いません。

レバノンで見えた2つの太陽ニュース


何故二ビルだと思わないのかですが、まず第一に二ビルは褐色惑星だからです。

褐色惑星は自ら光を発する事、ありません。

更に、映像が撮られたレバノンですが北半球にある国です。

惑星二ビルに関して、私の掴んでいる情報が正しければ、惑星二ビルは南半球でなければ見る事が出来ないのです。

二ビルは地球の南極方向から太陽系に進入して来るからです。

アメリカが南極に電波望遠鏡を設置した理由がここにあります。
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起立性調節障害-医師会のひねり出した「ぶらぶら病」の別名

院長の独り言さんのサイトより
http://onodekita.sblo.jp/article/60441724.html
<転載開始>
 医師のつける病名・・診断が付いたと思って喜んでいるかも知れませんが、症状を単に病名にしただけのことはよくあります。

例えば・・・
過敏性腸症候群・・検査を行っても炎症や潰瘍など目に見える異常が認められないにもかかわらず、下痢や便秘、ガス過多による下腹部の張りなどの症状が起こる。
 これは、単に下痢が続いていることを病名にしただけ

機能性胃腸障害・・胃潰瘍や胃癌など器質的疾患がないのに、胃痛、胃のもたれ感、膨満感、食欲不振、むかつき、むねやけを症状とする疾患です。
 これも、胃部不快感を最もらしい病名にしただけ

 本態性○○という名前をもらったら、なんだか原因はわからないけれど、そんな状態。という意味です。例えば、本態性高血圧といいますと、原因不明の高血圧。

 さらに開き直った病名とも言えるのが、「不明熱
1961年、Petersdorf,Beesonにより「38.3℃以上の発熱が3週間以上続き、病院での1週間以上の入院精査でも診断がつかないもの」と定義された

 人間を人間が診るわけですから、ほとんどわからないのが実情なのです。今は、遺伝子工学が発達し、iPS細胞も作り上げ、人工授精も出生前診断も、癌の治療もなにもかも全知全能のように振る舞っていますが、実際のところはなんにも分かっていないのです。だからこそ、人工膝関節の手術をしているような時代であっても、鍼灸が重宝され、実際に直る人もいる。人間自身、生命の今回のことなど何もわかっていないのですから・・

 閑話休題。医師会員の元に毎週送られてくる病気についての患者啓発ポスターがあります。このポスターは、実は医師会員のための勉強であることは、論を待ちませんが、今週号にはいよいよやってきたなと思われる疾患が出てきました。(私自身は、このような病名を聞くのは初めてです。ヤブと言われるかも知れませんね)
2012120101.jpg

 これを読んで、ピンと来る人は多いでしょう。
 思春期(10~16歳くらい)の子どもが、朝なかなか起きられず、いつまでもボーっとしている。起
き上がると立ちくらみや頭痛がひどくなり、また寝込んでしまう。
 夜はとても元気なのに、なぜ午前中だけ体がだるいの?イライラして、成績もさがってしまった。
学校が嫌なの?怠け者になってしまったの?
 こんなふうに感じたら、起立性調節障害かもしれません。

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維新・石原代表 「橋下にとって竹中は神様みたいになってる」

田中龍作ジャーナルさんのサイトより
http://tanakaryusaku.jp/2012/12/0005727
<転載開始>
2012年12月1日 13:40
「ここの記者会見は面白えよ」。ネクタイを外した石原代表は、言いたい放題で会場をわかせた。=30日、麹町。写真:田中撮影=

「ここの記者会見は面白えよ」。ネクタイを外した石原代表は、言いたい放題で会場をわかせた。=30日、麹町。写真:田中撮影=

 「維新の背後に竹中平蔵あり」。マスコミが仄聞として伝えていたが、党のトップである石原慎太郎代表がそれを明らかにした。石原氏は、竹中氏がマニフェストを書いていると認め、「大阪の連中(橋下徹大阪市長ら)が竹中を神様のようにあがめ立てている」と話したのである。30日、都内で開かれた記者会見で筆者の質問に答えた。

 田中と石原代表のやりとりは次の通り――

田中:日本維新は選挙公約として「解雇規制の緩和」「最低賃金制度の廃止」をあげている。今や労働者の3割以上が非正規で、非正規労働者の半分以上が年収200万円以下。もし維新の政策が実施されれば、彼らはパンも住宅も失うことになりはしないか?

石原:「大阪の連中(橋下大阪市長、松井府知事ら)が一所懸命考えたが、非常に未熟な所があってね…(後略)」

石原:「(賃金低下に)歯止めが効かなくなるの?」「そりゃマズイわね。未熟な所がたくさんある。(選挙公約は)骨太の何項目かにして、あとは皆で討論しようということにしていたのだが…」

田中:(橋下氏らは)世間知らずにもほどがある。

石原:「そうなんだ。(橋下が)10ページもの公約集を発表するなんて言った時、『やめろ』って言ったの。『君(橋下)が(政権公約を)作ったことは多とするけど、(中略)理念に走り過ぎる所があって、実現不可能だぞ』って。(田中の)仰る通りだと思います」。

田中:竹中(平蔵)さんが書いてるからですよ。 
 
石原:「そう(頷きながら)。俺、竹中って好きじゃないんだ。(会場爆笑)
あれ(竹中)が、こういうの(選挙公約を)全部書いてあるのが分かる。これ(竹中は)ね、口説の徒でしかない」。

田中:日本をズタズタにした小泉改革と同じじゃないですか。

石原:「だからね、あんまり竹中を信じるなって。『そりゃ止めろ』って言ったの。彼らにとって神様みたいになってる。コンサルタントの堺屋太一なんか首かしげてる。発言力を認められないのかなあ。これ(竹中)に対しては批判的ですよ」。

田中:石原さんの晩節を汚すことになりますよ。

石原:「そんなことさせないよ」。

“ナントカに刃物” 世間知らずのボンボンに政治権力を持たせると、世の中トンデモないことになる。=29日、新宿西口。写真:田中撮影=

“ナントカに刃物” 世間知らずのボンボンに政治権力を持たせると、世の中トンデモないことになる。=29日、新宿西口。写真:田中撮影=

 日本維新には「最低賃金制度の廃止」「解雇規制の緩和」の他にも「混合診療の解禁」がある。

 勤労者をさらに貧しくさせる。あるいは仕事にさえありつけないようにする→国保財政は破綻する→病院にかかるには民間の医療保険に入るしかない→米国資本の保険会社が儲かる。

 上記の構図は日本維新がTPPに積極的なことと符合する。竹中平蔵氏は途中で挫折した郵政民営化のスケールを拡大し実現するつもりだ。郵貯・簡保マネーは約300兆円だったが、医療保険が民営化されれば個人資産1400兆円の大半が米国資本の保険会社に流れ込む。日本人の資産はハゲタカの餌食となるのである。

 「日本を米国に売ることになる」として小泉政権の郵政民営化に反対し職を辞した元総務省官僚は、「維新のバックは、小泉・竹中のバックと同じだからね」と話した。

<転載終了>

「物」が豊かになると「芸術」は衰えるか?

武田邦彦先生のサイトより
http://takedanet.com/2012/12/post_b925.html
<転載開始>

「tdyno.338-(10:58).mp3」をダウンロード

芸術は心の叫びであり、人間そのものであり、私たちが長く尊敬してきた活動でもある。「芸術家」というのは一見、世離れしているけれど、音楽にしても映画や絵画にしても私たちの心を強く打ち、感動をもたらすものである。

今、音楽に親しもうとすると、クラシックは遙か昔に消え去り、ジャズ、シャンソン、タンゴ、歌謡曲も聴かなくなった。ルノアール、ゴッホから横山大観まで絵画も死に、トルストイや夏目漱石も遠い昔になった。

オーケストラもマニア向けになり、ピアノの音がうるさいという苦情も聞かなくなった。バイオリンもフルートもさっぱり忘れた。藤間流、西川流、勅使河原、裏千家はどうなったのだろうか? 聞くと言えば一流の建築家と女優の結婚などの世話話だけである。

長谷川一夫、岸恵子、そして外国にはリチャード・ウィドマークやクリスチーネ・カウフマン・・・銀幕を飾る多くのスタート、心から感動させる映画が日常生活の友人との話に出てきたし、年齢を超えて共通の話題になった。

・・・・・・・・・

日本人の生活から芸術が消え去った理由は「豊かになったから」と言われる。でも、芸術は「心の叫び」であり、それがなぜ「豊かになった」と言うことと関係しているのだろうか? ショパンは貴族のサロンで即興曲を弾いてご婦人を喜ばせ、あの絢爛豪華な安土城や大阪城のふすまを飾ったのは狩野永徳だった。芸術は生活の苦しさからも生まれるが、贅沢からさらに精神的に解放されたものが誕生するのが常である。

もし、日本人がわずかな豊かさを手に入れたから芸術が生活から消え去ったのなら、もともと日本人には「魂の叫び」がなかったのではないかと思う。単に生活が苦しいから、人生が辛いからひとときの安らぎを求めて芸術に走ったというならそれは現実逃避のためのものであり、決して「人間の崇高な精神活動」とは呼べない。

・・・・・・・・・

豊かになったから日本人の人生から芸術が消え去ったのではない。私たちはお金の亡者となり、心を失い、ウソをつき、家畜のように生活をしているからにほかならない。かつて平安時代、貴族とて現代の人より貧しかったかもしれないが、桜、あじさい、そして秋の花の時期に長谷寺を訪れて親しい人の治癒を祈った。

テレビを見ると目的も何も持たない政党が、ほぼ同じことを叫び、完璧にウソをついた政党の党首がまだしゃべっている。新幹線に乗ると「我が社は地球に優しい」という愚劣な宣伝を強制的に見させられる・・・なんということだろう。

明るい生活を送ろうと電灯をつけると叱られる。その理由を聞くと経団連と電力会社を儲けさせなければならないらしい。昼休みに電気をつけて本を読もうとすると課長が来てスイッチを切り、真っ暗になる。「お前はただ黙って働けば良い。本など読む必要は無い」と言う。

暖炉で小説を読み、ピアノを楽しみ、時に美術館に行く。踊りを見ながら食事をし、ゴルフ場の紅葉のすばらしさに感嘆したいけれど、どれもこれも今では人目を忍ばなければならない。タバコは追放されて生気に満ちた顔は見られなくなり、少しでも甘いものを食べようとすると「メタボ!」と注意される。織田作之助はどこにいったのか?

今から20年前から、「節約」によって日本国は2分の1に縮小し、所得は460万円から410万円に下がり、今や国民平均の旅行は1年でわずか1泊二日。「国と国民の生活を悪くするための政治」が続くぐらいなら、国会と霞ヶ関を10年ほど閉鎖して、制約のない自由な人生を送ってみたいものである。

・・・・・・・・・

芸術は心の叫びである。その叫びは金亡者、イジメ体質、ウソつきから生まれることはない。豊かであるか人生が苦しいかではなく、現在の日本に芸術はおろか、精神活動すらなくなってしまったのは、「日本社会自体を喪失した」ことによって芸術は滅びたのだろう。

今日も、私の心はバッシングを恐れて自由に筆も運べない。

(平成241130日)



武田邦彦


<転載終了>

クリントン米国務長官は、中国側が「ハワイ(の領有権)を主張することもできる」と発言した

株式日記と経済展望さんのサイトより
http://blog.goo.ne.jp/2005tora/e/b9b08f38d8e32f06fcceaee18cc5ca3b
<転載開始>

クリントン米国務長官は、南シナ海の領有権問題を中国と協議した際、
中国側が「ハワイ(の領有権)を主張することもできる」と発言した


2012年12月1日 土曜日

空母「遼寧」で行われた艦載機「殲15」による離着艦訓練が成功


中国「ハワイ領有権も主張できる」 米国務長官、協議の一幕明かす 11月30日 産経新聞

【ワシントン=犬塚陽介】クリントン米国務長官は11月29日、ワシントン市内で講演した際の質疑応答で、過去に南シナ海の領有権問題を中国と協議した際、中国側が「ハワイ(の領有権)を主張することもできる」と発言したことを明らかにした。長官は「やってみてください。われわれは仲裁機関で領有権を証明する。これこそあなた方に求める対応だ」と応じたという。

 協議の時期や詳細には言及しなかったが、20日の東アジアサミット前後のやりとりの可能性もある。仲裁機関は国際司法裁判所(ICJ)を指すとみられる。

 ハワイをめぐっては、太平洋軍のキーティング司令官(当時)が2007年5月に訪中した際、中国海軍幹部からハワイより東を米軍、西を中国海軍が管理しようと持ちかけられたと証言したこともあった。

 クリントン長官は、中国と周辺国の領有権問題について、領有権の主張が地域の緊張を招くような事態は「21世紀の世の中では容認できない」と述べ、東南アジア諸国連合(ASEAN)が目指す「行動規範」の策定を改めて支持した。また、領有権問題は「合法な手段」で解決されねばならないと強調した。

 さらに、領有権問題は北極や地中海でも起こりかねず、米国は「グローバルパワー」として放置できないと明言。中国が「できる限り広範囲」の領有権を主張する中、法に基づく秩序維持のために「直言していかねばならない」と語った。



米、尖閣防衛を再確認 異例の明記、上院修正案を可決 11月30日 産経新聞

【ワシントン=佐々木類】米上院は11月29日の本会議で、沖縄県・尖閣諸島について、米国による日本防衛義務を定めた日米安全保障条約第5条の適用対象であることを明記した条項を、2013会計年度(12年10月~13年9月)国防権限法案に追加する修正案を全会一致で可決した。

 国防権限法は国防予算の大枠を定めるもので、他国の領有権をめぐる問題に言及するのは異例。法案は下院との協議を経てオバマ大統領の署名で成立する。

 追加条項は「東シナ海はアジアにおける海洋の公益に不可欠な要素」とし、米国も航行の自由という国益があることを明記。その上で「米国は尖閣諸島の究極的な主権について特定の立場をとらないが、日本の施政下にあることを認識している。第三者の一方的な行動が米国のこの認識に影響を及ぼすことはない」とした。

 また、東シナ海での領有権をめぐる問題は、外交を通じた解決を支持し、武力による威嚇や武力行使に反対と表明。「安保条約5条に基づく日本政府への約束を再確認する」とした。

 修正案は、民主党のウェッブ議員や共和党のマケイン議員ら超党派の上院議員が中心にまとめた。



中国の空母、艦載機の離着艦訓練に成功 「人民網日本語版」2012年11月25日

中国初の空母「遼寧」は海軍に配備された後、航行訓練と科学研究テストが計画通り迅速に進められている。戦闘機「殲15」の離着艦訓練も順調に行われた。空母と戦闘機の技術性能を十分に検証した結果、いずれも良好で、設計上の要求を満たした。

 殲15は中国が独自開発した初の艦載多用途戦闘機で、完全に独自の知的財産権を有し、制空、制海などの戦闘任務を遂行することができる。飛行性能は良好で、精密誘導兵器を各種搭載し、長距離攻撃、昼夜戦闘能力を備える。(編集NA)


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