大摩邇(おおまに)

日常の気になる記事を転載させていただきます。

コメント紹介です。 5・26

不動明さんより
http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/1686950.html
続きを見る場合、重たいのでご注意ください。
<転載開始>
民 主 党 完 全 終 了wwww在日、パチンコ屋からの献金を税金使ってマネロンしてんぞwwwwww : あじあにゅーす2ちゃんねる-2chアジアニュース-
http://asianews2ch.livedoor.biz/archives/7311172.html

<リンク先より>
942:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/19(土) 21:02:55.45 ID:l7lj5sY50
ようwww呼んだか?www
さて、この前言ってた罰ゲームなんだけどよおwwww
今からやるわwww


943:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/19(土) 21:03:48.66 ID:o0C/QVj00
罰ゲームキター!!


945:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/19(土) 21:04:31.59 ID:9d25Rvsd0
じゃあのさん!?
キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!


946:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/19(土) 21:04:40.90 ID:cFs0IGSR0
きたああ!!!

でも、次スレの方がよくね?


947:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/19(土) 21:04:45.95 ID:l7lj5sY50
まあ、スレッドが終わりそうだし、次のスレでやるとするかなwww
マスゴミ関連の情報も出るし、このスレにいる奴らは気に入ってるからよおwww
そんなわけで本日、いささか突発的だが罰ゲーム開始を宣告するぜwwww


949:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/19(土) 21:05:35.32 ID:oK9GnH9C0
キタ━━━━━(゚∀゚)━━━━━ !!!!!


950:黒猫 ◆ZHCk.X8Hxyz1 :2012/05/19(土) 21:05:43.59 ID:fZHW/u+40
じゃあのさーん! 待ってたんだよ、待ってたんだよ!


951:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/19(土) 21:06:25.90 ID:oK9GnH9C0
罰ゲームktkr
wktkが止まらないwwwwww



971:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/19(土) 21:13:21.89 ID:l7lj5sY50
さて、ゲームの内容を告知するぜwww
まず第一段は民主党のマネーロンダリングなwww
もう、あいつらの存在自体が売国行為ってことwwwちなみにマスゴミも絡むwww


974:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/19(土) 21:14:47.59 ID:XqQZeFIo0
※マネーロンダリング
別名:資金洗浄(しきんせんじょう) 犯罪によって得られた収益金の出所などを隠蔽して
一般市場で使っても身元がばれないようにする行為である。

975:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/19(土) 21:15:17.28 ID:UeLeJOgP0
マネロンの証拠がめっかったのかな


1000:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/19(土) 21:18:58.25 ID:8PPE9pdP0
1000なら民主と半島終了。
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立花孝志氏と、NHK糾弾シリーズ-第4弾-

つむじ風さんのサイトより
http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2012/05/nhk4_6b3b.html
<転載開始>

いやはや驚いた!!
NHKはもはや、債権取り立て屋に成り下がったか?!
法律はどうであれ、
『みんなのNHK』ではなく、
『権力のNHK』でもさらになく、
『押しつけ受信料債権回収のNHK』である!!


 さて、どう感ずるだろうか?


 多くは書かない。この際、真の『みんなのNHK』に解体、再建するために考える礎になるだろう。そうする時期に来ている。



受信料裁判の答弁書作成の協力要請【NHK公認】立花孝志ひとり放送局

NHKとの裁判3-1


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ローマ法王庁が秘密扱いとしてきた「聖なる現象の真偽の判定法」に関しての公式文書を公表

In Deepさんのサイトより
http://oka-jp.seesaa.net/article/271632086.html
<転載開始>
1978年にバチカンが制定して以来、秘密扱いとされていた文書がウェブサイトで閲覧可能に

batican.jpg


(訳者注) 今回は、本文の記事は短いのですが、とても苦労しました。もともとは、ロシアのニュースサイトで見つけた「バチカンが聖人と聖なる言葉の定義を公表」という見出しに惹かれて、ご紹介しようとしたものの、あまりにもいろいろとわからないのでした。

まず、バチカンの部署名がわからない。元のロシア語をかろうじて英語にして、「Congregation for the Doctrine of the Faith」という部署であることがわかったのですが、これがわからない。この部署が「ローマ法王庁・教理省」という、「教会の教義についての業務をおこなうローマ法王庁の部署」だとわかるまでにずいぶんと時間がかかりました。

普段から不信心だとこういう時に苦労いたします。

今回ご紹介するニュースの流れを過剰書きで先に書いておこうと思います。




・ローマ法王庁は 1978年に「本物の聖言」や「聖なる現象」の判定、つまり、その現象や天啓が本物かどうかの判断基準の文書を制定していた。

・その理由は、当時、メディアを含めて、お告げや予言的な現象の紹介が世に溢れていたため、教会独自のガイドラインをひくためだった。

・その文書は「非公開」とされ、現在まで秘密文書とされていた。

・それが今回、正確には2012年5月24日に、突然の「公表」となった(公開の決定は2011年)。

・現在、ローマ法王庁教理省のウェブサイトに1978年のその文書が掲載されている。





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「次はどこへお見舞いしましょうか?」:暗黒面「ちきゅう」再び巨大震源地で暗躍中!?

井口博士のサイトより
http://quasimoto.exblog.jp/18057108/
<転載開始>
みなさん、こんにちは。

さて、昨年
「ちきゅう」を拿捕せよ:そこら中に地震兵器を埋め込まれる可能性あり!?
にメモしたように、昨年中に掘削船「ちきゅう」が青森沖を掘削した場所は、以下の場所だった。
【 2011年3月9日 『ちきゅう』八戸沖で海底下2,200メートル掘削へ 】

そして今回青森沖の震度5の地震が起こった場所は以下の場所だった。
青森・東北町で震度5強 保安院「原発異常なし」

 24日午前0時2分ごろ、青森県むつ市の東約75キロを震源とする地震があり、青森県東北町で震度5強を観測した。同県野辺地町、東通村で震度5弱、青森市や五所川原市、十和田市など青森県の広範囲に加え、北海道函館市、岩手県軽米町で震度4を観測した。気象庁によると、震源の深さは約50キロで、地震の規模を示すマグニチュードは6.0と推定される。

この2つを見比べたら、一目瞭然。掘削船「ちきゅう」が掘削した場所とどんぴしゃりであることが分かるだろう。
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PS三菱の急騰について

達人さんの掲示板より
http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs?from=bbsticker
<転載開始>
投稿者:狂った詩人 投稿日:2012年 5月24日(木)21時05分17秒 返信・引用編集済
5月21日から出来高が急騰している。3月4日に地震関連株が仕込まれてから7日後の3.11が起こった。この例を同列に愚考すると5月28日がX-DAYとなる。
5月28日は旧暦で4月8日でありかねてから言っていたX-DAYでありダンテと詩人が地獄へ旅立った日でもある。ちなみに5月1日(5+1=6)はオカルト会議が開かれた日であり正確に言うと5月28日の単数化は5+10=6でもある。注意に越したことはないだろう。ちなみに5+2x8=21=イルミナティの21ヶ条にも当てはまる。

フリーメーソン 二十一カ条の最終目標(天皇=731=21=ガーター騎士団)

イルミナティ、風を征服するモリア、ディオニソス教団、イシス教団、カタリ派、

ボゴミール派の後継者である秘密のエリートグループの最終目標は何か。

自らもまたオリンピアンズと呼ぶこのグループ(彼らは真実自分たちは伝説のオリンポスの神々と同等の力を備えていると信じ、神とあがめるルシファーを、われわれの真実の神以上の位置に置いている)は、神聖なる権利によって

次のことを完遂することが絶対の使命と信じている。

1) 教会と金融システムを彼らの管理下に置いた統一世界政府=新世界秩序。

統一世界政府が一九二〇年代、三〇年代に「教会」を興しはじめたことを知る人 は多くない。彼らは人類には本能的に宗教信仰の必要があることを認識した。

そこで彼らは、自分たちが望む方向へ信仰のチャンネルを切り替えさせるために 「教会」を興したのである。

(2) すべての民族性と民族的な誇りを徹底的に破壊する。

(3) 彼らが編みだした前記のものを別として、宗教、とくにキリスト教を破壊する。

(4) マインド・コントロールや、ブレジンスキーが「テクノトロニクス」と呼んだ人間 に似たロボット、フェリックス・ジェルジンスキーの子どもが遊ぶように殺しを行なう

赤色テロル」などの手段を通じて、個々人をコントロールする。

(5) いわゆる「脱工業化ゼロ成長社会」において、産業と電力を生みだす核の生産 を終焉させる。例外はコンピューターとサービス産業である。アメリカ合衆国の産業はメキシコのような奴隷労働が豊富な国々に輸出される。

(6)麻薬とポルノグラフィの合法化。

(7)大都市の人口削減は、カンボジアではポル・ポト政権によって実現された。

ポル・ポトの人間絶滅作戦と同じことが、合衆国ではローマクラブの研究調査機関 のひとつによって実行に移されるだろうということに注意する必要がある。

(8)三百人委員会が価値ありと判断した以外のすべての科学を抑圧する。

とくに標的とされるのは平和利用の核エネルギーである。とりわけ三百人委員会 とその手先の新聞が憎悪を叩きつけるのは、核融合実験である。核融合トーチの 開発は、三百人委員会の「限りある自然資源」という見解を窓の外へ吹き飛ばすであろう。適切に用いられた核融合トーチは、非常にありふれた物質あるいは利用されていない天然資源から無限にエネルギーを取りだすであろう。核融合トーチの 用い方は無数にあり、一般にはまだ知られていない利用法で人類に益するであろう。

(9) 先進国の限定戦争という手段、または第三世界諸国の飢餓と疾病という手段によって紀元二〇〇〇年までに実行される三十億人の「ムダ飯食い」と呼ばれる 人びとの死。三百人委員会はサイラス・ヴァンスに、このような大殺戮をもたらす

最上の方法について報告させている。この論文は『グローバル2000報告』という 題で出版され、合衆国政府を代表してカーター大統領がこれに賛成し、
国務長官エドウィン・マスキーが承認している。『グローバル2000報告』にそって、合衆国は二〇五〇年までに人口を一億人まで減らすはずである。

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愛情省からプレゼント:厚労省、7ワクチンの無料化を提言

さてはてメモ帳さんのサイトより
http://satehate.exblog.jp/18015028/
<転載開始>
厚労省、7ワクチンの無料化を提言2012年5月23日 19時01分
http://www.okinawatimes.co.jp/article/2012-05-23_34122/

厚生労働省の予防接種部会は23日、子宮頸(けい)がん予防、インフルエンザ菌b型(ヒブ)、小児用肺炎球菌を含む7種類のワクチンを、事実上無料の定期接種にすることが望ましいとの提言をまとめた。



2012年度末までの助成措置があるこれら3ワクチンについては、13年度以降も接種できるよう優先的に制度を見直すよう求めた。厚労省は課題となっている財源の確保を急ぎ、「今国会も視野に、予防接種法の改正案の提出を目指す」としている。



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NATO "戦争は平和だ"という時代に"1984年"再訪  Ross Ruthenberg

さてはてメモ帳さんのサイトより
http://satehate.exblog.jp/18007602/
<転載開始>
NATO "戦争は平和だ"という時代に"1984年"再訪 Ross Ruthenberg Global Research 2012年5月21日 2012年5月23日 (水)
http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2012/05/nato-1984-3fbb.html

世界平和の現状とNATOの保護する責任(R2P) 政策にかんがみて、また適切なバランス感覚を維持するために、定期的にジョージ・オーウェルの著書『1984年』を再検討する必要がありそうだ。


シカゴでのNATOサミットの精神に沿って、その明日のための教科書から幾つかの引用をご覧にいれたい。


* "もし党が過去に手を加えて、あれもこれもかつて発生したことのない事件だと宣言できるのであれば、それこそ疑いもなく、単なる拷問や死より、はるかに戦慄すべきことではなかろうか。"



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最終章に入りつつある日本と世界!?:冬虫夏草の世界へようこそ!

井口博士のサイトより
http://quasimoto.exblog.jp/18055975/
<転載開始>
みなさん、こんにちは。

民主党朝鮮政党の「放射性瓦礫広域処理」のおかげで、
日本を憂うのであれば、とにかく必死にしたほうがいいこと
再び風雲急を告げてしまった、この日本。この世界。韓流の棺桶直人、嘘つきこだまの枝野幸男、TPP韓国民団代表の野田佳彦、通称「歩くペニス」細野モナ男によって、いよいよ日本は物理的にも終焉を迎えつつあるようである。

日本物理学会の御用学者集団など、ろくな手は打てずに、ただ海外移住(留学という名の)を目論んでいるのがいいところだろう。

さて、そんな中、興味深いYouTube番組はたくさん出ているので、今回はそういったものだけを集めてメモしておこう。以下のものである。一見すると、無関係に見えるが、全部が底ではつながっているのである。

「腐敗した銀行制度」カナダ12歳の少女による講演

この少女の言葉にすべての真実がある。

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中国の米国債売却説は嘘だった!売国胡錦濤が295億ドル直接買い入れ実施か!信じ難いアメリカとの密約とは?

News U.S.さんのサイトより
http://www.news-us.jp/article/271491314.html
<転載開始>

中国の米国債売却説は嘘だった!売国胡錦濤が295億ドル直接買い入れ実施か!信じ難いアメリカとの密約とは?




■胡錦濤、米財務省から米国債の直接買い入れを秘密裏に実施
■胡錦濤、中国の295億ドルを米国債購入資金に横流しか
■ロイター、謎の文書により上記事実を暴露



我々は中国に関する認識を大幅に改めた方がいいかもしれません。


中国がイルミナティにどれだけ侵食されているかは、正直眉唾物の話が多かった。
フリッツ・スプリングマイヤー氏の「イルミナティ 悪魔の13血流」においても
唯一のアジア系李一族に関しては確たる証拠はなく、氏も「まだ知識不足」と仰いでいました。


中国に関する意見にはいくつかパターンがあります。

A:共産党はとにかく危険、凶悪、シナチ●ンとは分かり合えない

B:上海閥・江沢民系が癌である。胡錦濤ら北京閥は穏健派で、欧米とは一線を画す
C:胡錦濤も含めてイルミナティの手下。中国も傀儡国家


本サイトでは、主にB説を前提として話を進めてきました。
Cであることも考慮しつつ、SARSをきっかけに欧米とは一線を画したと。
華僑がブチ切れて、欧米マフィア・イルミナティを見捨てる方向に転換したと。


習近平が失脚さえすればどうにかなる
、とも考えていました。





ところが、話はそう単純ではなかったようです。

今回出てきたニュースで、中国共産党もまた完全な癌であることを確信しました。
つまり、日本政府と差はなく、金融マフィアの僕であるということです。


そのニュースとは何か?

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いま太陽に起こっている奇妙な現象とは

コメント受付中さんのサイトより
http://ameblo.jp/m-ken-net/entry-11259111669.html
<転載開始>
昨日の記事でも触れた心臓の鼓動が電磁力に影響をしていることで

2012年の太陽の異変で、霊性が向上する準備が出来ている方「ハート・チャクラ」が開花するのではないだろうか?

(保存版)太陽の異変と地球・火山・UFOと意識の変容


約10年後に異常気象?太陽の“異変”観測


太陽活動に異変

太陽活動停滞で0.7度寒く2013年以降にミニ氷河期?




http://www.myspiritual.jp/2012/05/post-5054.php より


●●●●●●●●●●以下転記はじめ●●●●●●●●●●

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今回の金環日食、感動した方も多いことでしょう。

そんな天体ショーの数日前に、またもや太陽の大規模フレアがニュースで流れ、磁気嵐の心配が出ていましたね。

金環日食の話題ですっかり忘れていましたが、言われてみれば今年に入ってすでに3度目。

こんなにも注目される2012年の太陽は、いったいどんな状態なのでしょうか?

■いま、太陽に起こっている変化とは?

現在、太陽は「ポールシフト」を迎えている最中のよう。

この「ポールシフト」とは、「天体の惑星などの自転軸や磁極などが、何らかの原因で反転、移動すること」。地球に置き換えるとN極とS極の入れ替わり

北極と南極の磁極がチェンジするなんて、私たちにはまったく想像できませんね。過去、地球でも何度かポールシフトがあったようですが、それはもう100万年に1.5回の頻度。とにかく人間の歴史で見ても非常に稀なことです。

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(速報)北九州報告・・島田市と併せて

武田邦彦先生のサイトより
http://takedanet.com/2012/05/post_cffd.html
<転載開始>

(思想を含まず、科学的に整理しました)

北九州市で瓦礫が焼却されました。前後の線量率変化を整理してみます。まず観測点1では、次のようになったようです。

焼却開始前の線量率 北九州市民家  最低0.05―平均0.06―最高0.09μS/h
2012年5月23日から24日   日明焼却場で瓦礫焼却
同年   5月24日から25日   新門司焼却場で瓦礫焼却
焼却後線量率    北九州同一箇所  最高0.14μS/h

・・・・・・・・・
北九州市はやや自然放射線が高いところですが、福島原発事故前は0.04μS/hだったと推定されます。従って、事故後、いろいろなものが運搬されて約1.5倍になっていると思われます。それに今回、瓦礫を焼却したので、データからはさらに少し上がっています。推定では2倍程度になったと考えられます。

すぐ逃げなければならないということはありませんが、瓦礫の焼却は中止した方が良いでしょう。

・・・・・・・・・
一方、他地区に先行して瓦礫焼却を行った島田市ではセシウムの漏洩が見られています。


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この表は実測を元に島田市の方が計算したもので、瓦礫の中に含まれるセシウム13734.3万ベクレル、そのうち、最終的に無管理状態で空気中に飛散したのが11.2万ベクレルで、捕捉率は32.7%で、瓦礫の中に含まれていたセシウムの約3分の1が島田市の大気に出ています。

一般ゴミの場合の固形物の捕捉率は99.9%ですから、セシウムが捕捉しにくいことがわかります。セシウム134はこれより少し少なく、ストロンチウム、プルトニウムは測定されていません。

また、島田市の瓦礫焼却による島田市の空気中の放射線量については、京都大学の方が測定を行っており、次のグラフが公開されています。


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これによりますと、島田市の松葉に付着した放射性セシウム量は焼却によって平均1キログラムあたり3ベクレルほど上昇しています。牧之原市、静岡市については変化が少なく、ハッキリはわかりません。

以上のことから、島田市においても瓦礫の焼却を続けると汚染の拡大が心配されます。特にセシウムの他にストロンチウムやプルトニウムを含むものが東北の海岸線などからもたらされた場合の影響はまったく不明です。

・・・・・・・・・

瓦礫の中には放射性物質が含まれており、受け入れ瓦礫ばかりで無く処理プラント(放射性物質を取り扱う許可を得ていないプラント)内で1キロ100ベクレルを超えることは法律的に認められていません。従って、北九州市も島田市も法律違反であることは間違いありません。

文科省が公開している1キロ100ベクレル(正式には110μS/h)を超えるものを扱った場合の罰則を文科省の図をそのまま示しておきます。


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このように「福島原発以前」なら、北九州市長も島田市長も懲役か罰金になる可能性のある行為ということになります。今朝、テレビを見ていましたら、「瓦礫の搬出に反対する人は論理的ではない」との発言がありましたが、その理由は「測定しているから」ということですが、測定値を見ると「法律違反」ですから、「お上が測定しているから、庶民は文句を言うな」というのでは封建主義のようなものです。

瓦礫を引きうけるとその土地が汚染されるのは当然で、「東北の人の恩に報いるために、自分たちの子どもを被曝させる」ということですから、まさに「国のために死んでくれ」を連発した戦争前に戻ったようです。

なお、福島のお母さんは「自分たちの苦しみを他県のお母さんに経験させたくない」と瓦礫の搬出に反対しています。誰のために、何のためにやっているのか、市長の腹の中が見えるようです。


(平成24525日)


「tdyno.92-(9:22).mp3」をダウンロード


武田邦彦


<転載終了>

対外純資産21年連続世界一の日本を格下げ、米格付け会社の怪

逝きし世の面影さんのサイトより
http://blog.goo.ne.jp/syokunin-2008/e/ee53f1ff063971c6aaab5987abeab1d9
<転載開始>
財務省が5月22日発表した2011年末の対外資産・負債残高によると、日本の企業や政府、個人が海外に持つ資産から負債を引いた対外純資産残高は前年末比0.6%増の253兆(GDP比では54%)となった。
円高を背景に海外企業のM&A(合併・買収)による直接投資(対外資産残高)が増えたが、反対に海外勢が日本の短期債を買い増して日本にとっての負債も増え、対外純資産の伸びは小幅にとどまった。
純資産残高の規模は09年末に次いで過去2番目の高さである。
日本は1991年に世界一になって以来海外資産は40倍、海外純資産は60倍も積み上がり、21年連続で世界最大の債権国となっている。
対外資産残高は前年と比べて3.3%増の582兆円。対外負債は5.5%増の329兆。
欧州債務危機が深刻となり、海外投資家の資金が比較的安全とされる日本の短期債に流れ込んだ。短期債の負債残高は45兆9090億円で、統計がいまの形式になった1996年以降で最も大きかった。
11年末時点の各国の対外純資産をみると、中国が日本の半分の138兆(GDP比24%)で第2位。ドイツが94兆円(GDP比36%)で第三位だが日本の対外純資産残高の大きさが際立っている。
ちなみにモノづくりを疎かにしたアメリカは1985年度には貿易赤字が1000億ドル(36兆円)を超えてしまい第一次大戦の終結以来初めて世界最大の債権国から債務国に転落している。
日本とはまったく対照的に、以来26年間もアメリカは世界最大の純債務国で、2011年5月には連邦政府の債務残高が法律で定められた上限の14兆2940億ドル(1120兆円)に達し一時新たに国債を発行出来ない事態に追い込まれデフォルト寸前に来ているが、これ以外にも企業と家計の恒常的な巨大な三つ子の赤字に苦しめられている。

『最大の債務国(借金大王)のアメリカが最大の債権国の日本を格下げ』

5月22日、アメリカの格付け会社大手のフィッチ・レーティングスは日本国債を一段階下げて最上位のAAAから数えて5番目のシングルAプラスに引き下げた。
フィッチによる各国の格付けをみると米国はAAA(トリプルA)で最高ランクある。
世界最大の債権国の日本をシングルAとする一方で、日本に次ぐ債権国の中国がAA-で日本よりも一つ上ある。
世界最大の債務国(借金大王)の米国を最高格付けのAAAにしたのと同じように巨大な債務を抱えて苦しんでいる韓国がAAでは、その国の経済状態ではなくて政治的な動機による『格付け』は明らか。
必ず破綻することが判り切っているネズミ講とサラ金が合体したようなサブプライムローンを、今回のフィッチ・レーティングスだけでなく、スタンダード&プアーズやムーディーズなど全ての欧米系最後まで『最高評価』のAAA(トリプルA)にしてリーマンショックを引き起こしている。
3年前のリーマンショックは今の世界の金融システムに深刻な打撃を与えているが、このソブリン危機による世界経済の大混乱は未だに収まる見込みが無い。
まったく懲りることも反省することも無い、これ等のインチキ臭い欧米の格付け会社の『格付け』こそ必要であろう。


<転載終了>

ユコス事件を機に、欧米国際ユダヤ金融財閥とプーチンKGB軍団との本格的な戦いの幕が開く。

株式日記と経済展望さんのサイトより
http://blog.goo.ne.jp/2005tora/e/14ce51130bb383ce0f2142301153eed4
<転載開始>

殺らなければ、自分が殺やれる。このユコス事件を機に、欧米国際
ユダヤ金融財閥とプーチンKGB軍団との本格的な戦いの幕が開く。


2012年5月25日 金曜日

プーチン 最後の聖戦 ロシア最強リーダーが企むアメリカ崩壊シナリオとは?:北野幸伯(著)


◆出版社/著者からの内容紹介

「アメリカは自滅したのではない。没落させられたのだ!」というのが、この本で明かされる数多い真実の一つです。
でも、いったい誰に......?
それは、「多極主義陣営」と呼ばれる国々にです。
「アメリカ一極世界をぶち壊せ!」「多極世界をつくろう!」という運動は、そもそも西欧から起こってきました。
ソ連崩壊で「東の天敵」が消滅したとき、西欧のエリートたちは、「アメリカから覇権をとりもどそう!」と考えたのです。
しかし、西欧の一国が昔のように覇権国家になるのは、現実的でない。
それで、「EU拡大による欧州統合」と「共通通貨ユーロの導入」で欧州を「巨大な一つの国」とし、覇権を奪回しようとしたのです。
そんな欧州の反逆を03年までに鎮圧したアメリカ。(詳細は本書で)
しかし、そのときもっとも強力な敵が現れた......。
その敵こそが、ロシア史上最強のリーダー、プーチンだったのです。
プーチンは、「イラク戦争」「ユコス問題」「グルジア・バラ革命」「ウクライナ・オレンジ革命」「キルギス・チューリップ革命」等々で、ことごとくアメリカと対立。
08年8月には、アメリカの傀儡国家グルジアとロシアの戦争にまで発展していきます。
しかし同年9月、「リーマンショック」が起こり、ついにアメリカの一極世界は自壊。
「100年に1度の大不況」のなか、米ロとも、戦いを継続するのが難しくなり、両国は停戦で合意。「米ロ関係『再起動』」なる言葉も生まれました。
しかし、「再起動」の時代は、プーチンの復活により終わりつつあります。
そう、「米ロ新冷戦」は、必然的に再開されることになるのです。
プーチンの目標は、「アメリカにとどめを刺す」こと。
でも、いったいどうやって......?
この本を一読いただければ、すべてが明らかになります。


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狂ったマスコミから、良心の人士、出でよ!!

つむじ風さんのサイトより
http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2012/05/post_b97b.html
<転載開始>

ジャーナリズムが地に墜ちて久しい・・・。
良心の雄叫びが待たれる!
アセンションとはそう言うことだ・・・。
難しい話ではない!!


 為にする報道がまかり通っている。当事者たちが気づいていないはずがないが、気づいていても声を上げることが出来ない人々がまだ多い。


063011



 それも時間の問題だろう。それがアセンションだ。


 心にもいろいろある。欲得の心も当然、心のひとつだ。低次元の心は、恨み、妬み、嫉み・・・数限りある。数えきれる問題ではないが、一言で言えば、低次元と言うことになろう。


 粗い波動である。脳波で言えば、ベーター波が対応するだろう。一喜一憂する心、勝ち負け損得の心。奪い奪われの心。独占の心。自己中心の心。


 それは常に起伏が激しく、ヤッターという一瞬の歓喜が伴うが、それを失う不安を伴う。


 それで多くの人間がこれまで生きてきた。そして、今も尚多い。


 ところが、又一方で、いつも燦然と輝く、無私大我の心も宿っている。それが良心だ。それを呼び覚ますのは、正しく、アセンションであろう。深い同情、深い慈しみはそれからしか出ない。


 真実を求める心も、それが源流だろう。なぜなら、無私でなければ、真実は見えないからである。分け隔てのない見方(観方)からしか、真実は見えない。それが純粋なる理知と呼んでいるものだ。


 それがメディアで産声(?)を上げたから、うれしい。


Ntv



 きっと、その流れだろうと感じている。一旦、この心の声に耳を傾ければ、もう後戻りは出来ない。それはそれが本流だからである。心の本流は、精妙な波動から、粗い波動に流れいづる。その逆はないからである。


 法とは、水が去ると書いてある。つまり、水の流れは高きより出で、低きに流れる。これが法則である。その逆はない。低地に集まった水は、深く地下に潜るか、浄化して天に還る。天から又、雨となりて、地に注ぐ。これが輪廻である。


 人生において、清き魂として生まれ、世の中の清濁を合わせ飲み、人生を送るが、幼子のごとき魂の輝きをいつか求める人々が居る。それが本当の姿である。それが真の安らぎであることを気づいた人々だ。


 これから多く出るだろう。


 どうせ、死ねば(肉体を離れれば)魂そのものの世界であるから、いずれそのことに直面することになろう事は当然である。しかし、生きてそれを気づくことは、さらに貴重で重要だ。


 生きながらにして平安を得るであろう。


 そう言う時代を、今歩んでいると言うことである。それが、真のアセンションと言うことになる。ベーター波、シータ波、アルファー波、そして、デルタ波と脳波は検知される。いずれも後者ほど周波数が低周波となる。これはどういう事かというと、詳しい専門家ではないが、高周波は粗い波動と言うことになるだろう。


 翻って、精妙な波動と言うことは、あっても無きがごとき、電磁波的には感知されない波動と言うことであろう。


 つまり、


 池に石を投げ込めば、波紋が立つ。波紋が立てば、映る景色が乱れる。それと似たようなもので、粗い波動の脳波であれば、世界が見えないと言うことだ。ベータ波で生きている状態では、脳はほとんど物質的な粗い波動にしか感知しないと考えられる。


 話が少しそれるから、そのあたりに止めておいて、本題に戻る。


 粗い波動に生きているということは、先に書いた低次元に生きていると言うことを意味するのである。だから、本当の意味で心の平安はない。良心からかけ離れた世界に心を置いているからである。


 もう、観念して真実に生きるという事が切望されてくるはずだ。『真理は汝を平安にする。』とはよく言ったモノだ。それに気づく人々は確実に増えている。


 あまりにも現実の世界がそれにかけ離れているものだから、否が応でも、気づかされる人は多くなる。そう考えられる。

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ベトナムの発火少女の右脳半球に異常な周波数が観測された

コメント受付中さんのサイトより
http://ameblo.jp/m-ken-net/entry-11258200742.html
<転載開始>
今、ベトナムで11歳の少女が身の回りの物を発火させてしまう不思議な現象が話題を呼んでいる。

オイラは、このような超常現象は「太陽の異変」がトリガーとなり関係しているのではないだろうか?



私の直感」で感じた。



回りのものを発火させる恐るべき火の使い手が現る。ベトナムの11歳少女




11 Year Old Girl Has The Power To Fire




右脳半球に異常な周波数が観測された


ホンバン大学傘下の地上生物学研究所の専門家がトゥイちゃんに無線周波数干渉(RFI)検査を行ったところ、右脳半球に異常な周波数が観測されたという。また、エネルギー科学研究所および物理学研究所の専門家らは、トゥイちゃんの検査を行っていないため、発火現象の原因についてコメントは出来ないが、家族からの依頼があれば、原因究明に協力すると表明した。



超能力少年の脳から電磁波が検出されていた!!
http://m-ken.blog.eonet.jp/weblog/2010/09/post-3e68.html


■元ソニー・エスパー研究室室長の佐古曜一郎氏とドクター茂木健一郎
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神経波磁力線で病気改善

徹底検索、堀進 さんのサイトより
http://blogs.yahoo.co.jp/horisusumu8/37081084.html
<転載開始>
発明者が驚いた神経波磁力線の病気改善効果2011-11-30 00:00:00 テーマ:『未来への発想法』 著者 故 政木和三 
故“政木和三”先生著書『未来への発想法』より

第七章 体と心を癒す超発想法 その④

発明者が驚いた神経波磁力線の病気改善効果

私の発明した超強力神経波磁力線は、発明者の私でも考えも及ばなかった効果を発揮しているようである。
より健康になったというのから、病気が回復したという人までいろいろあった。
つまり、
『人間の肉体の悪い場所を自然に健康な状態に戻していく』
という働きがあったのである。
平成7年7月、名古屋駅前の毎日ホールで講演していたときに、中年の男性が私のところにやって来た。
『私は末期ガンで、寿命はあと1ヵ月と宣告されました。
そんなときに友人が神経波磁力線を持ってきてくれたので入院中に使っていましたら、3週間ほどでとても気分が良くなったんです。
検査をしてもらったところ、ガン細胞が小さくなっているということで、2~3ヵ月間続けたところ、ガンが消えてしまい、今このように元気になりました』
ということであった。
次に3歳の男の子を連れた母親が来て、
『この子は赤ちゃんのときから脳性小児マヒで、手も足も動かなかったのです。
神経波磁力線を1ヵ月使ったところ、このように歩けるようになりました』
と泣きながらの報告を受けた。
今年の2月、大阪での講演のときに、35歳になるという女性からの報告は、次のようなものであった。
家で2階から階段を転げ落ち、右手の手首を複雑骨折してしまい、病院でレントゲン検査をしたところ、骨が砕けているので手術をするにも難しいということであった。
そこで、神経波磁力線を1時間ずつ2回かけて、その後にレントゲンを撮ると、骨が所定の位置に集まって、これなら手術をできると医者が驚いたということであった。
『いまではこの通り、自由に動かすこともできるようになりました』
と手首に巻いた包帯を取って見せてくれるのであった。
このほか、リュウマチが1週間で回復したとか、病気で難聴になっていたが神経波磁力線をかけたら、すっと聞こえるようになった、長い間不妊であったが、1ヵ月間で妊娠したなど、私のところだけでも、1000件以上の便りが来ている。
私の場合、家に戻ると必ず神経波磁力線をかけているので、どんなハードスケジュールであっても、『疲れた』ということを知らない。
翌日には元気いっぱいで仕事をしている。
どうしてこの神経波磁力線が体に良く、病気まで改善してしまうかということは、初めは開発者の私でも分からなかった。
ところが、アメリカから、この磁力線で治療されている医者のO先生が来られて、次のような話をしていただいた。
例えば、ガンのような長期間の経過による病気になると、病巣の周囲を守るバリヤが生じ、栄養とか薬が患部に行くのを妨げてしまい、いくら栄養をとっても、薬を飲んでも、患部へ届かなくなるというのだ。
この神経波磁力線をかけると、約8時間ほど、そのバリヤがなくなり、栄養が届くことになり、細胞が若返り、病気が回復していくというのである。
私が神経波磁力線をつくったとき、インスピレーションで教えられたことは、この超強力な神経波形の磁力線が細胞に当たると、細胞の水、H2Oがマイナスとなる。
そのために、細胞の中の水が栄養を吸収するので細胞が若返り、病気が回復すると教えられたが、全く同じようなことをO先生から聞かされ、改めて納得したのであった。

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近藤駿介原子力委員長の電力業界との癒着

院長の独り言さんのサイトより
http://onodekita.sblo.jp/article/56053279.html
<転載開始>
 原子力安全委員会の斑目委員長は、皆様よくご存じでしょう。

もう一つの組織に原子力委員会があります。
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原子力委員会
1956年に設置された日本の行政機関。委員長及び委員4人の計5人で構成される(1960年5月10日から1978年10月3日までは委員6人で計7人)。
現在の原子力委員会委員長代理・委員 [編集]鈴木達治郎 - 原子力委員会委員長代理(2010年1月 - )元財団法人電力中央研究所研究参事
秋庭悦子 - 原子力委員会委員(2010年1月 - )元社団法人日本消費生活アドバイザー・コンサルタント協会常任理事
大庭三枝 - 原子力委員会委員(2010年1月 - )東京理科大学工学部准教授、東京理科大学専門職大学院総合科学技術経営研究科知的財産戦略専攻准教授
尾本彰 - 原子力委員会委員(2010年1月 - )東京電力株式会社顧問

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おとりまで使ってガレキ搬入~ヤクザ顔負けの北九州市

院長の独り言さんのサイトより
http://onodekita.sblo.jp/article/56036393.html
<転載開始>
 本日、12時半から、北九州市が本当に震災ガレキを燃やし始めました。もう、まるでどこかの独裁国家のように、独断。しかも、市長は市民には会わず、定例記者会見で「理解を得られず残念」と発言しています。
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2012.5.23(水) 熊日夕刊

搬入のためには、手段を選ばず、囮トラックまで出します。警官を何百人も動員して、どうにかガレキを燃やし始めました。
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2012.5.23(水) 熊日夕刊

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NATO "戦争は平和だ"という時代に"1984年"再訪

マスコミに載らない海外記事さんのサイトより
http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2012/05/nato-1984-3fbb.html
<転載開始>

Ross Ruthenberg




Global Research

2012年5月21日




世界平和の現状とNATOの保護する責任(R2P) 政策にかんがみて、また適切なバランス感覚を維持するために、定期的にジョージ・オーウェルの著書『1984年』を再検討する必要がありそうだ。シカゴでのNATOサミットの精神に沿って、その明日のための教科書から幾つかの引用をご覧にいれたい。

* "もし党が過去に手を加えて、あれもこれもかつて発生したことのない事件だと宣言できるのであれば、それこそ疑いもなく、単なる拷問や死より、はるかに戦慄すべきことではなかろうか。"


* "新語法の中心的目的は思想の範囲を縮小することだというのが分らないのかね?ウィンストン、どんなに遅くてもだ、少なくとも二〇五〇年までには、いまこうして僕たちの交している会話を理解できる人物が一人もいなくなるということを考えたことがあるかね? 思想の全潮流は一変してしまうだろう。現実にいまわれわれが理解しているような思想は存在しなくなる。正統とは何も考えないこと-考える必要がなくなるということだ。正統とは意識を無くすということになるわけさ"


* "あらゆる時代のあらゆる指導者は、信奉者達に対して、世界に関する誤った見方を押し付けようと努めて来た。"


* "ビッグ・ブラザーの顔は再び次第に消え去り、代わりに党の三つのスローガンが立ち返って来た。"


戦争は平和だ
自由は隷属だ
無知は力だ


* 何時だか彼がある問題に関連して対ユーラシア戦争に触れた際、彼女は自分の意見によれば、対ユーラシア戦争なぞ起こっていないわとさりげなく言って彼を驚かせたものだ。連日ロンドン市内に落下しているロケット弾は、恐らく「民衆に恐怖心を植え付けて置くために」オセアニア政府自身が発射しているのではないかというのである。これは文字通り彼は夢にも考えなかったことだ。


* 戦端を開く目的はいつでも、新たな戦端を開くに当たって更に有利な立場を取るためなのだ。


* 戦争の本質的な行為は必ずしも人命の破壊にあるとは限らず、寧ろ労働による生産品を破壊する点にあると言える。戦争とは民衆を余りにも安逸にさせる物資、従って結局は彼らを余りにも知的にさせる物資を木端微塵にするか、成層圏に注入するか海底に沈めてしまう一方法である。兵器が実際に破壊されていない場合でも、その製造を継続するのは消費物資を生産せずに労働力を費消する一方法でもある。


* 平和省は戦争を、真理省は虚構を、愛情省は拷問を、豊富省は飢餓を所管事項としている。これらの矛盾は偶発的なものではなく、また通常の偽善から発生したものでもない。いずれも二重思考の意識的な実践なのである。それというのも、ただ矛盾を調整させることによってのみ、権力は無限に保持して行けるからだ。


* 彼はまた、軍事同盟を"戦争機構"と同一視するのは間違えであり、"もしそれが抗議行動の基盤なのであれば、それは実際知識不足に基づくものだ。わが組織は平和運動だと語った。

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国防総省の情報源が2012年7月1日ごろの戒厳令に言及します

マブハイさんのサイトメモより
http://blogs.yahoo.co.jp/jennifer1215b
<転載開始>
輸出用の中古車から放射線検出 川崎港
2012.5.22 17:24 [放射能漏れ]
 川崎市は22日、川崎港から輸出業者が海外に輸出しようとしていた中古の乗用車1台から毎時25.36マイクロシーベルトの放射線量が検出されたと発表した。車は業者が持ち帰った。
昨年8月以降これで33台目
http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/120522/dst12052217250013-n1.htm

国防総省の情報源が2012年7月1日ごろの戒厳令に言及します
http://americanholocaustcoming.blogspot.jp/2012/05/pentagon-source-alludes-to-martial-law.html

アーニー・ガンダーセン;3号機は致命的な欠陥があります、私の懸念は3号機は4号機と同じ問題が起こり得るということです。
http://enenews.com/sleeper-unit-3-building-fatally-flawed-video

Barack Obama 大統領はすべての正当性と信頼性を失いました。普遍的な公正は、彼が辞職しアメリカと人類に対する犯罪の責任を負うことを要求します。
http://disquietreservations.blogspot.co.uk/

オバマのトップアドバイザートーマス Donilon がプーチンに「世界の終わり」が近いことを警告したと
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天文学者:地球の4倍の大きさの惑星Xが太陽系の縁に存在か

ROCKWAY EXPRESSさんのサイトより
http://rockway.blog.shinobi.jp/Entry/738/
<転載開始>

惑星Xは地球の大きさの4倍?

◆5月24日

 惑星X、つまり太陽系の第十番惑星の存在が再び取りざたされだした。ブラジルの天文学者が太陽系の外縁にあるカイバー・ベルトの天体の軌道を計算し、その軌道のふらつきから地球の4倍ほどの大きさの惑星の存在の可能性を導き出したようだ。

 この話の内容に間違いが無ければそのような天体が今まで発見されずにいた事の理由が問われるだろう。また実際にその存在をつきとめねばならない。あるいはカイバー・ベルトの天体の軌道のブレが別の理由によるものという可能性もあるかもしれない。

 このブログでしばしば紹介している伊勢白山道のブログでは、「第二の月」が姿を現すようになる時が来るといっている。この第二の月というものは、太古に地球に衝突してから飛び去ったものであるが、今再び太陽系近傍に戻りつつある天体ということだ。

 我々日本人の多くが今週月曜日の朝には金環日食の観察のため、老若男女そろって空を見上げた瞬間があったが、惑星Xにしろ第二の月にしろこれから天を仰ぐような機会が増えそうである。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
●天文学者:地球の4倍の大きさの惑星Xが太陽系の縁に存在
http://www.dailymail.co.uk/sciencetech/article-2148631/The-hunt-Planet-X-Noted-astronomer-calculates-planet-times-size-Earth-exist-fringe-solar-system.html

【5月23日 Mail Online】

 太陽系の縁に存在していると言われてきた神秘的な惑星Xの存在が、天文学者の計算の結果から新たな現実味を帯びてきた。
 リオ・デ・ジャネイロの国営ブラジル天文台の天文学者であるロドニー・ゴメスは、海王星の先にある不規則な軌道を持つ氷の物体は地球の4倍の大きさの惑星が太陽系のすそをふらついていることを示唆している、と述べている。

 惑星X(第10番惑星)-冥王星が準惑星にされた今、その名称は間違いかもしれないが-長い事仮説として語られてきたが証明された事は無かった。

 ゴメスはカイバー・ベルトの天体の軌道を計算してきたが、六つの天体があるべき軌道と比べてコースを外れたようだと語った。

 彼は22日、アメリカ天文学会の天文学者たちに、不規則な軌道の理由として最も考えられる事は、離れたところにある惑星規模の天体-「ソーラーコンパニヨン型惑星状天体」の存在で、それはカイバー・ベルト内の天体を動かすほど強力な天体であると語った。


カイバー・ベルト外縁に惑星Xは存在?

 彼はこの惑星は地球の4倍はありそうで海王星に近い大きさで、太陽から1400億マイル離れて、あるいは地球と比べ1500倍離れているであろうと語った。

 あるいは火星規模の大きさで太陽から50億マイル内に、海王星の軌道に近い不規則な軌道を持つ天体であっても回答になるだろう。 

 しかしながら距離の問題があるため、地球に縛り付けられている天文学者にとっては、我々の太陽系の仮説上の新しいメンバーを垣間見る事は困難かもしれない。遠方のために冥王星でさえ見つけるのは困難なのだ。


我々の太陽系

 他の天文学者らは日和見的態度であるが、彼の方法を賞賛した。ワシントン大学のロリー・ベイムスはナショナル・ジオグラフィック誌に、ゴメスは我々の太陽系にそのような惑星がどのように痕跡を残すかということを論証する方法を敷いた。「今のところイエスだ、証拠はないが、より重要なことは彼がその証拠を発見する方法があるという事を示した事だ。そこにあるということを示す証拠を彼が実際に持っているとは思わない」

 コロラドの南西研究所のハル・レヴィサンは、「彼の言っているような影響を海王星ほどの小さなコンパニヨンが及ぼすというのは驚きだ。しかし私はロドニーを知っているし、計算を正しく行ったと思う」と語った。

 9番目の惑星である冥王星は、カイバー・ベルトの準惑星で最大のもので、1400マイルの直径を持つ。この惑星は2006年に国際天文学連合 (IAU) で、全ての惑星の基準に満たない点があり格下げされてしまったが、これはつまり、周囲の天体の影響を受けずに軌道を通過するにはその質量は不十分なものだということである。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
<転載終了>

狂気列島

飯山一郎さんのサイトより
http://grnba.com/iiyama/
<転載開始>
2012/05/24(木) 狂気列島
細野モナ
2006年10月13日号の写真週刊誌『フライデー』は、民主党政調会長代理(当時)の細野豪志衆院議員と山本モナの不倫をスッパ抜いた。この不倫スクープ写真(キス写真)は、2006年度「編集者が選ぶ雑誌ジャーナリズム賞・話題賞」を受賞した。 この頃は、まだ「ジャーナリズム」といえるものが、日本にも、あった…。

311の前だったら…、
放射能まみれのガレキを福島から北九州まで何十台もの大型トラックで
運んだとしたら、日本中が大騒ぎになり、政権は間違いなく倒れる。

いや! 311の前だったら、「放射能まみれのガレキの運搬」なんてこと
自体が、そもそも絶対に不可能!だ。

ところが、いまは、なんと、環境大臣が、1000万トンもの放射性廃棄物
を、福島から北九州まで運ぶ! なんてことを平気で考えている。本気で
考えている。

これは正気なのか?

ハッキリ言う!
正気ではない。狂気だ! 狂っている!

狂っている人間は、自分の狂気に気づかない。
狂犬には判断能力がない。
飼い主(主人)だろうが、通行人だろうが、滅多矢鱈に噛みついていく。
こう考えれば、細野モナ豪志の狂気も理解しやすいのだが…。

しかし、細野の狂気の背後に細野を狂わせた勢力がいることが、日本に
とっては致命症になることを、正気の人間は念頭に置かねばならない。

もうひとつ。
もっと致命的なのは…、
細野の狂気を狂気と思わない人間が、マスコミにも国民にも多すぎる!
ということだ。

ま、日本という国は、国全体が狂ってしまっている!
ということなんだが…、分かる?
もし、このことが分からないとしたら…、そのシトは、

狂っている!

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韓国税関、中国からの「人肉カプセル」密輸に対策強化!!

つむじ風さんのサイトより
http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2012/05/post_3580.html
絶句!!
<転載開始>

どう見ても、凄惨な事実が存在する・・・
既載の記事もあながち荒唐無稽では無いと言うことだ!
事実は事実として受け止めることが、
真実を直視する前提である!


 こういう話は、目を覆いたくなるだろう。耳を塞ぎたくなるだろう。とても人に語ることは、出来ない話だろうが、まあ、書いておこう。


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 事実、歴としたニュースとして登場している話なのである。


 何事も火のないところに煙は立たないのである。


 アセンションの火急を告げるこの頃、一体人間の低次元の所業とは何かを知る切っ掛けとなる。高次元とは何か? 別に難しい話ではないが、夢見るファンタジーでは、決して獲得できる話でもあるまい。


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 人間の獣性、魔性を断ち切ることは、最低条件である考えられるからだ。


 戦争は、装飾された人間の獣性の所業であろう。ここに、露骨な獣性・魔性の人間の一面がある。『臓器移植』という一面は、失われつつある生命を救う最期の手段として、美化されているが、反面ではこうした魔性を惹起するのだ。


 人間は食わなければ生きてはいけない存在ではあるが、より美食を追求すると、獣性が蠢き始める。精力だの活力だの儚い追求は、魔性を呼び起こす典型だろう。


 そんなことは無い。と言いきれるであろうか?


 事実、ある地域では、現在でも胎児を食する伝統が生きている。その証明が、この『人肉カプセル』事件であろう。いろいろ調べていくと、書くに耐えない事実も多く存在する。


 きらびやかに清潔に、そして、優雅で高貴な生活に誰もが憧れる。その果てに、魔性との契約により、『生贄』の最期を迎えるトップアーティストも皆無ではない。



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 人間の闇は深い。


 闇とは『無明』の事である。『無明』とは知らない事を言う。別名、光とは知ることでもあるのだ。高次元というのは、知る領域が広がることだ。周波数が高まると、見える領域、知る領域が広がる。


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オランダ政府が「ロボット・コンパニオン」が働く性風俗ショップをオープン予定

In Deepさんのサイトより
http://oka-jp.seesaa.net/article/271464980.html
ギョギョギョ!ヒトラーの予言の流れじゃありませんか!
これって日本の得意分野!?
<転載開始>
(訳者注) ロシアの新聞やメディアは、世界から「変なニュース」を丹念に集めてくることに定評がありますが、ロシアのニュースサイト NEWSRU の数日前のニュースのタイトルは、

「アムステルダムの中心地にロボット売春宿がオープン」

というものでした。

どうしてこの記事に注目したかというと、そういうことを始めるのが、民間ではなく、「アムステルダムの当局」と書かれてあったからです。

つまり、政府計画のロボット風俗(笑)。

世も末というべきなのか、進化したというべきなのか、よくわからないですが、しかし、この「女性型ロボットや女性型アンドロイドが男性の恋や性の相手をする」という描写の歴史は、少なくともSF映画の世界では長い歴史を持っています。

記事の翻訳の前にそういう歴史にふれておくことにも意味があるかもしれません。ないかもしれないですが。


SF映画で描かれ続けてきた「女性型風俗アンドロイド」

マイナー映画はともかく、メジャー映画で、「ロボットやアンドロイドが性風俗のホステスとして従事する」というシーンが描かれた映画のビッグ3は、


ブレードランナー(1982年/監督 リドリー・スコット)
ウエストワールド(1973年/監督 マイケル・クライトン)
チェリー2000 (1986年/出演 メラニー・グリフィス)


だと思います。

どれもアメリカ映画で、特に上2つは大作です。

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太陽の横に写る「もうひとつの太陽」について沸騰する議論

In Deepさんのサイトより
http://oka-jp.seesaa.net/article/271373862.html
<転載開始>
米国のニュース投稿サイトのコメント欄で、最近としては最も多いコメントでの議論が続けられている「動画」があります。

コメント欄がある投稿サイトは、

Enormous Object Near The Sun! What Is It?
太陽の近くの巨大な物体は何だ?


です。

その動画を短く編集したものを載せておきます。
最初は、中国の動画投稿サイトに投稿されたものです。

多分、日食の観測用に用意したフィルターを通して見た際のものだと思います。




写真でも説明しておきまますと、



・太陽を、

suns-1.jpg



・日食などの観測用フィルターを通して見てみると、

suns-2.jpg



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