http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs?from=bbsticker
これから2つ程トンデモ情報です。
<転載開始>
>来るべき選挙の投票に関しては、白票というネガティブな批判よりは、真に日本人の安寧と福利の為に働いてくれる政治家を応援した方が建設的ではないでしょうか。個人的には、マスメディアに常に冷遇される亀井静香氏とその同志政治家を応援してます。
だれが政治をしようと破防法でカルトの一掃をしないと日本の未来はないでしょうね。
憂国居士さんからまことにいいWikiを紹介されました。
良い警官・悪い警官
良い警官・悪い警官(よいけいかん・わるいけいかん、Good Cop/Bad Cop)とは、イギリスの軍事界においてはマットとジェフ(Mutt and Jeff)の名で知られ、他に共同質問(joint questioning)あるいは友人と敵(friend and foe)としても知られている[1]、尋問に使用される心理学的な戦術である。
良い警官・悪い警官は、明確に相反するやり方で対象者へのアプローチを行う二人の質問者のチームから構成される。二人の質問者が対象者に対し交互に質問を行う場合と、同時に対面する場合がある。
「悪い警官」は対象者に対し、粗暴な非難や侮辱的な意見、脅迫などの、攻撃的かつ否定的な態度を取り、基本として対象者との間に反感を作り上げる。これにより、対象者に同情的な役割を演じる「良い警官」の活躍の場が整えられる。「良い警官」は対象者に対し支援や理解を示すように見せかけることで、基本として対象者への共感を演出する。また、「良い警官」は対象者を「悪い警官」の締め上げから庇護する。
対象者は「良い警官」への信頼感や「悪い警官」への恐怖から、「良い警官」と協力関係が結べるのではないかと感じ取り、結果として「良い警官」へ協力するために、色々な情報を話してしまう。
「良い警官・悪い警官」テクニックは、その戦術を知る人間には容易に察せられてしまうが、それでも若く、怯えており、神経質な対象者には有効に機能する。経験を積んだ尋問者はテクニックの応用に先立って、対象者の知的水準とこの戦術に対する経験の有無を調べておく。このテクニックは、その内容を知る者にはしばしば攻撃的、かつ侮辱的な行為であると見なされ、結果として協力を完全に拒否させてしまうことがあるからである。
管理人より..............
上記内容とはことなりますが管理人はゲームの達人で確かこう書いた記憶があります。
オームの上祐史治は公安警察であると...........。昨日だいいちテレビ(読売系)の「たかじんのそこまで言って......」に出ていましたね。読売の論説委員の男も一緒でした。PODAM CIA新聞社に働く男の前でいろいろ話していましたね。聡明な人は分かるでしょう。それが9.11に繋がって行ったということを。それが分からない人はどんな陰謀ブログを読んでもダメです。
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