大摩邇(おおまに)

日常の気になる記事を転載させていただきます。

【全国に飛び火する金曜集会】 広島の被爆2世 「日本の原発の始まりは広島だった」

田中龍作ジャーナルさんのサイトより
http://tanakaryusaku.jp/2012/10/0005254
<転載開始>
2012年10月5日 20:30
福島県から家族ごと避難してきた姉妹。母親は「子供の世代に原発を残したくない」とアピールした。=5日夕、広島市内。写真:諏訪撮影=

福島県から家族ごと避難してきた姉妹。母親は「子供の世代に原発を残したくない」とアピールした。=5日夕、広島市内。写真:諏訪撮影=

 上関原発の建設を進めたくてたまらない中国電力の本社を抱える広島市で今夕、脱原発・金曜デモが初めて行われた。(主催:「さよなら原発ヒロシマの会」)

 世界史上初めて人類に対して原爆が投下された広島。市民の核に対する拒否感は、他地域の人々よりもはるかに強い。

 それでも「広島にとっては原爆も原発も核なのだ」という言葉が、“市民権”を持つようになったのは、福島の事故以降だ。それまでは「両者は別物」という考え方が幅をきかせていた。官邸前に呼応した「金曜集会」が他地域よりも遅く第1回目を迎えたのは、このためだ。

 核攻撃にも等しいのが、奇跡の海と呼ばれる上関の浜辺に原発を作ることだ。山口県選出の安倍晋三・自民党総裁に「総理の目」が出てきたことから、中国電力が俄然勢いづいてきた。

 中国電力はきょう、上関原発建設のための公有水面埋め立て延長許可申請を山口県に提出した。政府が原発の新設は認めないとする方針を打ち出しているにもかかわらずだ。

 広島市には中国電力の本社がある。デモ隊は当然のように電力本社前を通った。「上関原発要らない」「島根原発反対」のシュプレヒコールが、ひと際巨大な中電ビルに響いた。

 主催者の一人は「民意に耳を貸さず、政府の方針に挑戦する中国電力はナンセンスだ」と唇を噛みしめた。

中国電力本社近くに差しかかるとシュプレヒコールの声は一段と大きくなった。=写真:諏訪撮影=

中国電力本社近くに差しかかるとシュプレヒコールの声は一段と大きくなった。=写真:諏訪撮影=


 父が被曝し母親も原爆手帳を持つ男性(71歳)は「日本の原発の始まりは広島だった」と憤慨する。「原爆が落とされた広島で、(原爆の悲惨さを隠す)原子力平和利用博覧会が(11年後に)開かれた。にもかかわらず反対の声は大きく上がらなかった。広島に原発を作ろうという声すら出た」というのだ。

 身近に多くの被爆者がいる、という女性も同様に原発と原爆のつながりを語る。「東北大震災の光景を見ると原爆を思い出す、という被爆者が数多くいる」。

 とはいえ彼女はこうも語った。「広島だからじゃなく個人の思いで原発に反対している。嫌なものは嫌だから」。

 皮肉なことに福島の事故と上関原発建設計画が、世代を超えた広島市民の反核感情を育んだようだ。
  
《文・田中龍作 / 諏訪都》

 ◇
限られた集会時間で写真を撮り、インタビューするには、田中一人では手が回りません。ライトも照らさなければなりません。充実した内容の記事を読者にお届けするために諏訪記者に腕を発揮してもらっています。

<転載終了>

2つのラブストーリー

本山よろずや本舗さんのサイトより
http://homepage2.nifty.com/motoyama/index.htm
<転載開始>
 日中関係は今、尖閣列島の領有権をめぐって緊張しています。
 ことの発端は、石原東京都知事の尖閣列島を都が地権者から買い取るという発言からです。これに中国側が反発しますが、日本政府は都ではなく政府が買い取るという形で、火に油を注ぐ行為をしました。これに猛反発して中国全土で反日デモが起こり、日経企業や日経の商店が被害を受けたのは記憶に新しいことです。
 これからも明らかなように、仕掛けたのは日本側です。私は中国の暴徒化したデモを擁護する気はさらさらありませんが、中国側は突然日本から挑戦を受けたと感じているはずです。私は間違いなく、日本と中国の仲を険悪にさせ、緊張状態を作り出そうとした工作があったと思います。当然ながら日本のマスコミは中国の暴動を詳しく報道しました。私は、被害を受けた中国の日系企業やキャンセルで大きな打撃を受けた観光業者が、石原都知事に損害賠償請求しないのが不思議でなりません。
 ただマスコミが伝える中国での暴動の様子にも関わらず、日本国民の態度は冷静なものでした。
 中国内では暴徒化したデモ隊による日系企業や商店の建物の破壊や略奪が相次きましたが、日本国内ではほとんど何も起きませんでした。これからも、ほとんどの日本国民は尖閣列島の領有権問題は、話し合いで解決するのが望ましいと考えていることが伺えます。

 さて今回は、こうした国際政治の話ではなく、2つのラブストーリーを紹介しようと思います。1つは中国のラブストーリーで、もう1つは日本のラブストーリーです。
 中国のラブストーリーは、映画『初恋のきた道』で、1960年代の文革時代の中国の素朴な農村での恋の物語です。私がこのラブストーリーを紹介したいと思ったのは、尖閣列島で揉めている今こそ、こういう中国の物語を味わうのも悪くないと思ったのが一つです。もう一つは、今の中国の人々のイメージと、このラブストーリーに登場する人々のイメージがあまりにも違っていたからです。今の中国人のイメージは、とにかく自分の利益を最優先に行動するという徹底した拝金主義です。しかし『初恋のきた道』で描かれた時代の人々は、古き良き中国を体現しているように見えます。ああ、中国にもこんな時代があったのかと思わせる映画です。もちろん映画ですから実話ではないのですが、中国の昔の農村の生活習慣や素朴な人柄などが興味深く味わえます。
 以下、『初恋のきた道』のストーリーを吉田繁治さんのメルマガから抜粋して紹介します。この映画はDVDにもなっていて日本でも発売されているので、DVDを観ようと思われた方は、ストーリーを読まない方がいいかもしれません。
 吉田繁治さんは、すっかり『初恋のきた道』に魅了されたようで、何回も観たそうです。吉田繁治さんが魅了されたとのことで、さっそく私はアマゾンでDVDを注文して観てみました。私は恋愛映画を観ることはほとんどなく、主演のチャン・ツィーさんという女優さんも初めて知りました。そのチャン・ツィーさんが恋する乙女を演じている姿はとても初々しく、おじさん達の心を鷲づかみにするものだといえます。


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『ゴールドマン・サックスが解れば世界経済を操る大謀略が見えてくる』

達人さんの掲示板より
http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs?from=bbsticker
<転載開始>
『ゴールドマン・サックスが解れば世界経済を操る大謀略が見えてくる』 鈴木 啓功
2010-12-25 | 国際金融
ゴールドマン・サックスが解れば世界経済を操る大謀略が見えてくる
鈴木 啓功
成甲書房

題名に『大謀略』という言葉が見えているように、陰謀説を扱った本である。
著者はそのことを隠そうとはせず、むしろこのような世界に知られた常識を知らないことが日本人のおめでたいところなんだという言外のニュアンスがある。
国際情勢の分析としては十分役に立つものである。

※2001.9.11の『同時多発テロ』は米国政府による『ビル爆破事件』と呼ぶべきだ。

ニューヨーク貿易センタービルの崩壊について言うならば、あれは旅客機の衝突によるものではない。『ビル内の要所に仕掛けられた爆発物』が原因なのだ。
現場で救急にあたった消防士多数もビル内で爆発音を聞いている。
米国の複数の専門家が証言するところでは、航空機が衝突したくらいで高層ビルはあのように崩壊することはない。また当日、ニューヨーク貿易センタービルの敷地内では航空機が衝突していないビルまでも崩壊している。

犯人グループとされたアルカイダのメンバーの大半はサウジアラビア人であるのに、米国のブッシュ大統領はアフガニスタンを攻撃した。
米国軍はアフガニスタンは占領したが、そこにいるとされたビンラディンは発見できなかった。

次にはイラクを攻撃した。米国のブッシュ大統領は大量破壊兵器の存在を口実にイラクを攻撃した。イラク占領後、どこを探しても大量破壊兵器は存在しなかった。

現代世界における本当の問題は何か。それは2001.9.11に米国で発生した同時多発テロを合図に、世界経済は『戦争経済』に突入したということだ。


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歴史に見る奇跡

達人さんの掲示板より
http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs?from=bbsticker
<転載開始>
関連URL...........続・信じる者は救われない(この記事を最初にお読みください)

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/310.html


信じる者は救われない

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/309.html

騙されやすい人とは

・心配性の人、取り越し苦労をする人
・こうでなければならないと思い込んでいる真面目な人
・孤独な人、話の合う人がいない人
・霊魂、生まれ変わり、超能力などが好きな人
・自分に不満を持って変わりたいと思っている人

そこでそういうことにつけこんでくるのが世の常........

■新興宗教の発生形態

通常の既成宗教の場合、まず教え(教典・教義)が先にあって、それを人々への救済理念として形成されました。
しかし新興宗教の場合はある意味この逆で、まずは教祖となる人物が神や仏の啓示を受けたと自称し(いわゆる神懸かり)、その人物をカリスマと崇(あが)めながら何年か経って教義らしきものを作って体系化し、教団組織の体制を整えていくのが一般的です。
ある本によると、今どきの新興宗教は、
・カリスマ的人間を仕立て上げる
・人間心理の弱点を脅(おど)す
・弱者の論理にあくまでも迎合し、なぐさめる
・現世利益をうたう


・超能力現象を見せる(手品でよい)

例えば最近では船井幸雄さんがある人たちを前にして動いている金魚を手かざしで一瞬にして動きを止める(実際には静電気を使った手品)などはある人物をカリスマに仕立て上げる古代からのセオリーなのです。サイババの手品もそうでしたね。全世界から三千万人も訪れた馬鹿がいたそうです。美輪明宏さんもやられましたねあの男に。天草四郎の画が私を向いて微笑んだ........と。手品の初歩です。

その手品の上級が黒魔術なのです。

世界を支配する黒魔術 1~3

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/248.html

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/249.html

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/250.html

つい最近でもあったでしょ。3.11が。

http://www1.tcat.ne.jp/eden/Hst/column/kiseki.html

§1 キリスト教と奇蹟

【奇蹟は実在する?】

 新聞報道もされて有吊になったから、ご存知の方もおられるかも知れない。
 1975年から1981年にかけて、秋田市添川湯沢台のカトリック修道院「聖体奉仕会《のマリア像が血や涙を流した。そして、秋田大学医学部の調査では、血は人間のB型血液、涙も人間の体液に違いないという分析結果が出されたのである。

 別の例を挙げよう。

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日本企業を恨み、店舗への攻撃が起こるだろう。ますます日本企業の「中国離れ」は加速する。

株式日記と経済展望さんのサイトより
http://blog.goo.ne.jp/2005tora/e/7cb7256df62ad9dfb6951637a4b67d91
<転載開始>

日本企業を恨み、その反感は中国全体に拡がり、罷業や不買運動や工場や
店舗への攻撃が起こるだろう。ますます日本企業の「中国離れ」は加速する。


2012年10月5日 金曜日

中国離れについて 9月26日 内田樹

尖閣国有化をめぐる日中の対立が経済に大きな影響をもたらし始めた。
日本側ではトヨタ自動車が中国市場からの限定的な「撤退」を決めた。
工場の管理のむずかしさ、販売に対する国民感情の抵抗に加えて通関検査の強化で日本からの部品供給が停滞するリスクを抱え込んだからだ。
現地生産台数を10月は白紙に(昨年は7万8千台)、高級車レクサスなどの輸出は停止する。
他にも中国に生産拠点を置いている企業、中国市場をメインターゲットにしている企業は軒並み株価を下げている。
コマツの株価は5月から33%減。日産自動車が18%減、ホンダが11%減。新日鉄、住友化学なども20~40%株価を下げた。
住友化学と言えば、経団連の米倉弘昌会長が会長をつとめる会社である。
その米倉会長は事態を重視して、トヨタの張富士夫会長らと昨日北京に飛んで事態鎮静のための交渉に当たっている。
経済界は日中での政治的対立の深まりをつねに懸念している。
米倉会長は2010年の尖閣での漁船衝突事件についても、領土問題では両国それぞれに言い分があるとして、政府方針(「領土問題は存在しない」)に異論を唱えて物議を醸した。
「尖閣なんかどうだっていいじゃないか」というのは中国を生産拠点、巨大な市場として依存している日本企業にとっては「口に出せない本音」である。
そんなことをうかつに口にしたら、こんどは国内のナショナリストから「売国企業」と名指されて、不買運動を起こされるリスクが高い。
だから、本音を言えば尖閣問題で国士気取りの発言をして、メディアでのお座敷を増やしている政治家たちに対しては、内心では腸が煮えくり返るような思いをしているはずである。
でも、口が裂けても言えない。
しかし、この反日デモで「口に出せない」苦しみを感じているのは日本のビジネスマンだけではない。中国のビジネスマンも同じ苦しみを味わっている。
中国景気は減速を続けているが、ここに来て一気に低落傾向が強まった。
株価指標である上海総合指数は3年7ヶ月ぶりの安値。5月から20%の下落である。
先行き不安から中国への投資も鈍化している。
中国の政体が国民的な支持を得て、国内を効果的に統治できているという信頼感は今回の反日デモで深く損なわれた。
また今回のデモの過程で、工場従業員たちが賃上げ要求や待遇改善を求めて暴動に近い行動を起こしたことも、企業の中国進出にブレーキをかけている。
既報のとおり、すでにトヨタをはじめとする日本企業は生産拠点を人件費の高い中国から人件費の安いインドネシアやマレーシアに移しつつある。
この流れは今回のデモで一層加速するはずである。
日本の場合は産業の空洞化はかなり長期にわたって徐々に進行したし、日本人の経営する企業である以上、国民経済的な配慮(自分さえよければ、地元はどうなってもいいのか・・・的疚しさ)から完全に自由ではなかった。
でも、日本企業(中国政府との合弁だが)が中国から撤退するのに、そのような逡巡はない。
生産拠点の「中国離れ」はこの後たぶん一気に進む。
かつて日本で起きたのと同じように、ある日数万人を雇用していた工場が消失する。
雇用がなくなり、地域経済が瓦解し、法人税収が失われる。
パナソニックの工場が移転した後、守口市は火が消えたようになったが、それでも市民はその「不運」に黙って耐えていた。
でも、中国ではそうはゆかない。
人々は自分たちを「裏切った」日本企業を恨み、その反感は中国全体に拡がり、罷業や不買運動や工場や店舗への攻撃が起こるだろう。
そして、ますます日本企業の「中国離れ」は加速する。
今回の反日デモはイデオロギー的なものであり、領土問題はデモで解決するようなレベルの問題ではないので、それで「問題の解決が遅れる」ことはあっても「とんとんと話が進む」ということはない。でも、経済的な意味で、このデモは大きな影響を与えた。
中国はこのデモが露呈した統治上の瑕疵ゆえに法外な額の国富をすでに失ったし、今も失いつつある。
それがどれくらいの規模のものになるのか、今政府内部では必死に試算をしているだろうが、たぶん計測不能である。
外資の「中国離れ」によって最も大きな影響を受けるのは、都市労働者である。
彼らは雇用を失うか、雇用条件の急激な劣化を強いられる。
直接に影響を受けるのは個別企業の従業員であった数万人、数十万だが、その波及効果はそれにとどまらない。
外国企業の「中国離れ」が政体そのものの危機にまで至る可能性は低いが、経済成長はこれで長期にわたる停滞を余儀なくされるであろう。
だから、反日デモを眺めながら、「尖閣なんかどうだっていいじゃないか。そんな小島のせいでオレに破産しろというのか」と歯がみしている中国のビジネスマンもたくさんいるはずである。
でも、彼らもそれは口には出せない。
ナショナリストに何をされるかわからないからである。
尖閣をめぐるナショナリズムの角突き合いで得をする人間は誰もいない。損をする人間は数え切れないほどいる。
でも、損をする人たちは「オレが損をするから、領土問題でもめるのはやめてくれ」という言葉を口に出すことが許されない。
この抑圧された「怨み」はどこに噴出することになるのだろうか。
それが日中両国民を「外交能力の高い統治者を選出する」というソリューションへ導けばよいのだが、たぶんそうはならないだろう。
暗い気持ちでいる人間が下す判断は必ず間違ったものになるからである。

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① 柔軟に考え、柔軟に生きる

飯山一郎さんのサイトより
http://grnba.com/iiyama/index.html
<転載開始>
2012/10/05(金)① 柔軟に考え、柔軟に生きる
いま、多くの日本人が、非常に苦しい生活に追い込まれている。
日本人の日々の暮らしは、日に日に貧しくなる一方だ。
夢と希望が失せ、やり場のない閉塞感が社会全体に蔓延している…。
この先、この国は、いったい、どうなってしまうのか?!
この答えをハッキリ言ってしまえば…、
事態はさらに悪化していく! 最悪事態が来る!
そう覚悟すべきだ。

最悪事態とは…、生活苦と、人間関係の悪化と、放射能で数千万人の
日本人が(静かに)死んでいく事態だ。しかし…、
暴動、反乱、パニックなどの激しい混乱状況にはならない。
あきらめと、成りゆきまかせと、思考停止で虚脱状態になって、ブラブラ
フラフラしながら、やがて病床に伏せり…、静かに死んでゆく。
こういう状況は、いま、すでに、はじまっている…。

しかし! あなたは別だ!
乳酸菌と、豆乳ヨーグルトと、100回噛みの極端な少食で元気が出て、
さらに『放射能ゼロ空間』で安眠・熟睡する清貧生活に徹すれば、必ず
生き抜いていける。元気一杯、健康を保ちながら生き延びられる!

ただし!
常に世界とアジアと日本の情勢を読み抜くこと。
最悪の事態を常に想定し、楽観を捨て、どんな悲観的な事態や情報が
あっても目をそらさず、勇気をもって凝視すること。
そうしながら、自分と自分の家族と大切な友人が生き延びていく方法を
たえず柔軟に考え、実行していくこと。
あ、この方法はダメなのかな?失敗なのかな? と思ったら、こだわらず
別の方法を考える…。そういう柔軟な人間になって下さい!

柔軟な考え方ができる人間を、もっともっと増やしていく!
そのために、鷲は、気張って、実効性のある文章を書いていきます!
ご愛読、ときには、ご笑読のほど。続きを読む

お囃子

さてはてメモ帳さんのサイトより
http://satehate.exblog.jp/18527223/
<転載開始>

外国メディアが韓国から竹島に上陸 10月4日 19時19分
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20121004/t10015525201000.html

島根県の竹島を巡って日本と韓国の間で政治的な関係が冷え込むなか、4日、ヘリコプターでイギリスのBBCテレビなど外国メディアが竹島に上陸し、・・・


韓国から竹島に上陸したのは、イギリスのBBCテレビやアメリカのCNNテレビなど外国メディアの記者やカメラマンらおよそ10人で、4日午後、韓国からヘリコプターで上陸しました。



http://ccce.web.fc2.com/t.html

韓国が竹島を略奪した状況も教育すべきです。
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コンスタンチン・P・ペトロフ少将「世界の真実」を語る!

井口博士のサイトより
http://quasimoto.exblog.jp/18982093/
<転載開始>
日本から消される5つの項目。日本の政府も文化も完全消滅

今の「日本政府」がいつまでも今の形で残っていると思ったら大間違いだ。日本政府はいずれ、単なる「日本支部」のようになっていく。

今の「日本の法律」がいつまでも今の形で残っていると思ったら大間違いだ。日本の法律はいずれ、世界(もっと具体的に言えばアメリカ)が決めることになる。

今の「日本の通貨」がいつまでも今の形で残っていると思ったら大間違いだ。日本の円はいずれ消え去り、世界共通の何か別の通貨がそれに取って代わる。

今の「日本語」がいつまでも今の形で残っていると思ったら大間違いだ。日本語はいずれ、単なる衰退言語となり、英語が公用語となって日本語が捨てられる。

今の「日本の文化」がいつまでも今の形で残っていると思ったら大間違いだ。食文化も、音楽も、映画も、伝統も、ファッションも、考え方も、日本固有のものは何もかもが消されていく。


みなさん、こんにちは。

「舞台裏の真実」サイトに最近お亡くなりになられた元ロシア軍人の生前インタビューが出ていた。このコンスタンチン・ペトロフ少将(Major General Konstantin P. Petrov)が、この世界について自分の認識を率直に語ったようである。
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原爆と核実験場での放射能と奇形児(600万アクセス)

院長の独り言さんのサイトより
http://onodekita.sblo.jp/article/58772559.html
<転載開始>
放射能により起きる疾患は、下痢、口内炎、知能低下、心筋梗塞、脳梗塞、突然死、白血病、全身倦怠感、ガンなどありふれた疾患ばかりで、区別がなかなかつきません。唯一誰の目にもわかるのが、奇形児の増加だとおもいますが、これもありとあらゆる方法で隠してきます。
 まず、真実を述べていると思う動画「死の灰の正体」をご紹介します。
 
奇形児の写真は、こちらで紹介していますが、一枚だけ-50分過ぎからです

無脳児 昭和26年生まれ
2012100401.jpg
原爆投下から六年後にこのような子どもが生まれています。決して、被爆直後に生まれた子どもだけに異常があったわけではないことをまず抑えます。ところが、この明らかに増加した奇形児もあらゆる手段を使ってABCCをはじめとする日本の医師は、押さえ込んできます。
立花隆しいわくところの唯一の科学的調査ABCCは、胎児奇形の有意差はなかった
2012100402.jpg
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ホテリー伊藤

明日香翔の怪食紀行さんのブログより
http://blog.livedoor.jp/askashou/archives/7489837.html
<転載開始>
あの気持ち悪いカマなり(衣装)のオッサンは、伊藤と名乗っていても実は尹(イン)という朝鮮人であろう… 安倍叩きをしているのは美しい日本ができては困る薄汚い連中であるから、これ看てみ… もう必死である。

倫敦祭巴里葬儀こんな物がコメンテーターとは… 日本人は余程の馬鹿なのだろうと、ミノモンタやら視てるだけで、そんだけで馬鹿のオンパリードなんだろうなと思ってしまう。 ついでにリンクの青山繁晴もみてみたら…


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【朗報】対馬住民が韓国人を追い出す動き!「ゴミはゴミ箱に、朝鮮人は朝鮮に」寄生虫の排除を開始か!歴史捏造の罰当たり韓国人に天罰を下せ!!!

News U.S.さんのサイトより
http://www.news-us.jp/article/295418621.html
<転載開始>

【朗報】対馬住民が韓国人を追い出す動き!「ゴミはゴミ箱に、朝鮮人は朝鮮に」寄生虫の排除を開始か!歴史捏造の罰当たり韓国人に天罰を下せ!!!


最近まで韓国は「対馬も韓国領だ」などと馬鹿馬鹿しい主張をしていましたが
どうやら対馬住民が反発し、寄生虫を追い出す方向に動き始めたようです。


「ゴミはゴミ箱に、朝鮮人は朝鮮に」という名言も生まれました。

歴史の嘘は訂正されなければならない。寄生虫に天罰が下されるべきです。

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速報】第三次世界大戦勃発か!!!トルコ軍がシリアを報復砲撃!!!完全に戦争状態!!!

News U.S. さんのサイトより
http://www.news-us.jp/article/295369754.html
<転載開始>

【速報】第三次世界大戦勃発か!!!トルコ軍がシリアを報復砲撃!!!完全に戦争状態!!!



ついに、恐れていた事態が。

トルコ軍が、シリアに砲撃。トルコ軍が、シリアに砲撃。
事前に「シリア政府軍」がトルコを攻撃していたようです。


10月オバマの消息が行方不明になったと思ったら、これです。


いよいよ世界は恐るべき第三次世界大戦へと突き進むことになるのか??

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驚! 富士山爆発の預言

達人さんの掲示板より
http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/921
<転載開始>
http://dateiwao.fc2web.com/index.html

日本で聖母マリアの出現を受けたのは、オーストラリアのウーロンゴングに住み、1983年から聖母の出現を受けているリトル・ベブルだ。
1987年2月8日、リトル・ペブルは、聖母マリアとイエス・キリストの出現を受け、日本の未来を象徴するかのように、日本の霊峰といわれる富士山に関する驚くべき預言を告げた。

リトル・ペブル 7位(天使は位格のため、7人といわず7位という)の大天使たちはそこにずっと立っておられ、ひとつの大変美しい白い十字架も立っています。その十字架は空の非常に高いところにあります。非常に美しい十字架です。今、イエスと聖母マリアはここ、ちょうど天井の上に立っておられ、イエスは紫のガウン、しばらく私が見ていなかったガウンを召されておられ、聖母も紫のマントをはおられ、黄色の服を召されて、腰には紫の帯をしめておられます。イエスは私にある一つの風景と、富士山の風景とを見せてくださっています。

キリスト わが愛する子よ、ご覧なさい。

リトル・ペブル (富士山)山の上に輝いている白い十字架が見えます。

リトル・べブルとは何者か??

http://iwaoiwao.fc2web.com/


バイブル・コードの表すもの..........

http://iwaoiwao.fc2web.com/



PS:1922年にアインシュタインは来日し、日本に対して次のような讃美のメッセージを残した。

「近代日本の発展ほど世界を驚かしたものはない。その驚異的発展には他の国と違った何ものかがなくてはならない。果たせるかな、この国の歴史がそれである。この長い歴史を通じて、一系の天皇を戴いてきた、という比類ない国体を有することが、それこそ今日の日本をあらしめたのである。私はいつもこの広い世界のどこかに、一カ所くらいはこのようように尊い国がなくてはならないと考えていた。なぜならば世界は進むだけ進んで、その間、幾度も戦争を繰り返したが、最後には、闘争に疲れる時が来るであろう。この時人類は、必ず真の平和を求めて、世界の盟主を挙げねばならぬ時が来るに違いない。
その盟主こそは、武力や金の力ではなく、あらゆる国の歴史を超越した、世界で最も古く、かつ尊い家柄でなくてはならない。世界の文化は、アジアに始まって、アジアに帰る。それはアジアの高峰、日本に立ち戻らねばならない。我々は神に感謝する。神が我々人類に日本という国をつくっておいてくれたことを」。と

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健康談話室(2) 朝食は食べる必要があるのか?

武田邦彦先生のサイトより
http://takedanet.com/2012/10/post_3755.html
<転載開始>

「breakfasttdyno.254-(15:41).mp3」をダウンロード

今から20年ほど前、急に「朝食を食べなければいけない」という話がでてきました。それまでは個人の健康のことをあまり政府やマスコミが言わなかったのですが、この頃から、「健康指導」なるものが本格的に登場してきました。

私がやや違和感を持ったのは、もともと歴史的には日本人は一日二食でしたし、朝起きたら田んぼに行って一仕事してから食事を取るのが普通の生活のリズムでした。また動物は普通1日一食で、それも夕刻に取る肉食動物が多いことも私の違和感になりました。

さらにその頃、私は良くフランスに行っていましたが、フランスのホテルに泊まると「コンチネンタル・ブレックファスト」というのがでてきて、パンとコーヒーだけで終わりです。時には、「イギリス海軍士官の朝食」とかいってホットケーキにたっぷりと蜂蜜がかかったものと大量の牛乳を飲まされる事もありましたが、普通は質素な朝食でした。

そこで、栄養学の本を読んだり、先生にお聞きしたりしていると、当時の多くの栄養学の先生は戸惑い「ええ、そこはよく分かっていないのですが」とお答えになりました。その中で比較的しっかりした栄養学の本には、「食事は栄養補給である」という原理原則と、その理由や実験デーアットが書いてありました。

つまり、食事というのは体が栄養不足になり、たとえば肝臓のグリコーゲン濃度が減ると食欲中枢が刺激されて、餌を採ろうとするのが動物だということでした。

つまりたとえばご飯を食べるとそれがブドウ糖まで分解され、それが小腸から吸収されて全身に回る。最短で5分で血中にブドウ糖がでるけれど、余るとグリコーゲンになり、それが肝臓や筋肉に貯蔵される。食事を取らないとグリコーゲンがなくなるまで半日ぐらいなので(約1500キロカロリー)、次に脂肪組織が分解されます。

普通の生活をしていて夕食に美味しいものを食べると寝るときにはまだグリコーゲンが充分に残っていて、寝ている間は基礎代謝に近いエネルギーしか使いませんので、朝起きたときにはまだ肝臓に少しのグリコーゲンが残っているので食欲がないということになります。

最近では、ダイエット、スポーツ科学、それに糖尿病などの研究が進んで、血中のグリコーゲン、グリコーゲンと脂肪の関係、それにインシュリンの変動など詳しく調べられています。研究の結果を簡単にまとめますと、すべてが理屈通りで、食事を取るとグリコーゲンが増えて、しばらく食べないと減るという単純な関係です。

でも、血中の濃度などは肝臓のグリコーゲンの放出量をコントロールしてほぼ一定に保っています。

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原子力業界のウラン採掘解禁に向けた行動に、バージニア州住民が反撃

マスコミに載らない海外記事さんのサイトより
http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2012/10/post-01f3.html
<転載開始>

Democracy Now!

2012年10月1日 月曜日


エミー・グッドマン: 今バージニア州におりますので、州の30年間にわたるウラン採掘禁止令を撤廃すべく、現在進行中の重要な取り組みについて考えてみましょう。禁止令は最初、州南部の小さな町、チャタムの下にあるピッツイルバニア・ウラン鉱床に、およそ53907トンの原子力発電所用に使われる放射性鉱物が含まれているかも知れないことが検査後分かった際に導入されました。研究で、採掘現場は、地域何世紀にもわたって生命を危険にさらしかねない、約29トンもの廃棄物をも生み出すことが判明していました。


ウランの価格が上り始めた最近まで、この禁止令は問題になりませんでした。現在、鉱床を所有している企業が、開発をしたがっているのです。2012年の立法過程で、禁令を撤廃しようとする取り組みに失敗するまでの間、議員達へのロビイングで、バージニア・ウラニウム社は少なくとも300,000ドルを費やしました。州が次回議会で、再度禁止令を検討する準備をする中、採掘に賛同する人々も次のようなTV広告に資金を提供しています。


VIRGINIA ENERGY.ORG AD: あたりを見回すと、至る所、かつて人々が働いていた古い工場ばかりです。御承知のように、我々のエネルギー資源を開発すれば、何百もの良い給料の雇用を南部に生み出せます。我々に技能はあります。労働者もいます。我々に必要なのは働く機会です。ウラン採掘は世界中で安全に行われています。もしバージニア州で、それが安全に行い得るのであれば、雇用は必要ですから、私は賛成です。


エミー・グッドマン: しかし多くのバージニア州住民は、飲料水、大気、農産物、漁業や観光に及ぼすウラン採掘の危険について懸念を表明しています。既に確認されているウラン鉱床の一つ、バージニア・ウラン鉱床の採掘を認めれば、州中の他の現場での探査への道を開くことになると彼らは主張しています。現在、バージニア州の大都市のほとんど全てが、解禁に反対する決議を可決しています。


さて、より詳細について元バージニア州環境基準局局長ロバート・バーンリーさんにご参加頂きます。バージニア州政府に32年間務められ、今は全州規模の連合キープ・ザ・バン(禁止を存続せよ)の環境問題コンサルタントです。南部バージニア州の「進歩の為の同盟」顧問でもあります。


ロバート・バーンリーさん、Democracy Now!にようこそ。全国、全世界の視聴者の皆様に、バージニア州で、あなたが取り組んでおられる問題の重要性についてお話ください。


ロバート・バーンリー: ここバージニア州で起きているのは、エミーさん、実験なのです。ウランはこの地方では、決して採掘されたことも、加工されたこともありませんでした。これまではいつも、雨が降らず、人も住んでいない、乾燥した南西部で行われてきました。バージニア州では、


エミー・グッドマン: はい、少数の人々がいますね。


ロバート・バーンリー: 少数の人々がいるのです。バージニア州では全く逆なのです。100センチ以上の雨が降るのです。過酷な天気事象が起きるのです。ハリケーンは良くやって来ます。年がら年中、竜巻があります。しかも昨年、初めて震度6の地震を経験しました。これまではバージニア州には地震は起きないと言われてきました。これまでは、この種の環境、湿潤環境では決して採掘は行われたことがなかったのです。飲用や他の用途で、ここの水に依存している人は沢山いるのです。


エミー・グッドマン: なぜ懸念しておられるのですか?バージニア・ウラニウム社とは一体何ですか? これはどういう会社なのですか?

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韓国は中国と同じ価値観・歴史観を表明し日本を叩く「従中卑日」戦略を採るようになった

株式日記と経済展望さんのサイトより
http://blog.goo.ne.jp/2005tora/e/6812cbf62632738ec0861df6f36aa12f
<転載開始>

巨大な隣国の台頭という厳しい国際環境の中で、韓国は中国と同じ
価値観・歴史観を表明し日本を叩く「従中卑日」戦略を採るようになった。


2012年10月4日 木曜日

「尖閣で中国完勝」と読んだ韓国の誤算 「従中卑日」に動くも「黄海のEEZ」で中国から脅し 10月4日 鈴置 高史

「日本を叩く時は中国の後ろをついて行く」という韓国の戦略が揺らぐ。「尖閣」で日本が韓国の予想を裏切って善戦しているうえ、共闘しているはずの中国から韓国自身が脅され始めたからである。

中韓も専門家は「法律論では自国が不利」

 韓国の金星煥・外交通商相は9月28日、国連総会の一般討論演説で日本に対し「従軍慰安婦への補償」を求めた。さらに「独島(竹島)問題の国際司法裁判所での協議拒否」を強調した。ただ、いずれも日本を名指しせず、間接的な表現をとった。

 金星煥・外交通商相は「歴史の暗い面に向き合い、過去の過ちを正せ」とも説教。「歴史」を持ち出したのは「慰安婦」でも「独島」でも「日本=戦犯国」を強調すれば世界の理解が得られるとの判断だ。

 ことに「尖閣」で激しく日本と対立する中国の歓心を買え、「独島」での対日圧力を増せると韓国は期待したのだろう。中国も「尖閣」は「日本=戦犯国」が奪ったもの、という理屈を掲げている。

 実際、その4日前の9月24日に金星煥・外交通商相は中国の楊潔?外相とニューヨークの国連本部で会談し「歴史」を掲げて対日共同戦線を張ることに改めて合意した。中韓両国とも専門家は法律論で日本と争えば自国が不利と知っている。

「対日歴史カード」で共闘する中韓

 聯合ニュースは以下のように報じた。「東北アジアの未来志向的な協力を推進するには、何よりも関連国家の正しい歴史認識が担保されねばならないと両外相の間で意見が一致した。これは国連総会で日本が歪曲した歴史観を土台にして中韓両国を挑発せぬよう圧迫を加えると同時に、日本が挑発を強行した場合には中韓両国が共同で対応しうるとの警告である」。

 9月26日、野田佳彦首相は「尖閣」や「竹島」を念頭に「国の主権、領土、領海を守ることは国家として当然の責務だ」、「領土や海域を巡る紛争は国際法に従い解決するべきだ」と演説した。ただ、対立の先鋭化を恐れてであろう、中国や韓国の国名はあげなかった。

 しかし、9月27日の一般討論演説で中国の楊潔?外相は尖閣諸島(中国名・釣魚島)について「日清戦争末期に日本が中国から釣魚島を盗んだ歴史的事実は変えられない」と異例の表現で日本を非難した。(中略)

韓国の「従中卑日」は2005年から

 巨大な隣国の台頭という厳しい国際環境の中で、韓国は中国と同じ価値観・歴史観を表明し日本を叩く――「従中卑日」戦略を採るようになった。

 2005年、「靖国神社参拝反対」をテコに日本の国連常任理事国入り阻止で中国に追従した際にその効果がはっきりと確認され、以降、「従中卑日」戦略が定番化した。韓国はこの戦略は以下のように外交上の利点が多い、と考えている。

(1)中国と一緒になって日本のイメージを落とすことで、その効果を大きく増せるうえ、日本からの反撃を減らせる――。今回、中国と一緒になって「戦犯国=日本の強欲な領土要求」を世界で宣伝しているのは、まさにこの狙いからだろう。

(2)「従中」が米国の不興を買いそうな時は「卑日」で言い訳できる――。典型的な例が、中国が不快感を示す日韓軍事協定を結べと米国から迫られた際に「戦犯国、日本の反省が足りない」という理由を掲げて拒否したケースだ(「中国に『日本と軍事協定を結ぶな』と脅される韓国」参照)。

(3)中国にとって「韓国は日本よりいい子」になるので、中国から日本よりは大事にされる――。実際、今回の中国の日本製品ボイコット運動で韓国製品の売り上げが伸びると韓国人は期待している(「漁夫の利か『とばっちり』か――『尖閣』で身構える韓国」参照)。

 こんな曲芸的な外交が長続きするのか、と思う人も多いだろう。だが、この「大国の間を泳ぎ渡る優れた新戦略」を得意げに説明してくれる韓国人がいるのも事実である。

「尖閣のワナ」を中国の肩越しに見守る韓国

 ただ、「曲芸」は「曲芸」だ。中国と共闘するほどに「韓国は、日本人への攻撃を政府が指導する中国と似たような国」と世界が見始める。それに、“殴られっぱなしだった日本”も、ついに韓国や中国に本気で反撃に出そうな気配だ。

 米中対立が深まれば、米国も「日本の謝罪が足りない」などという言い訳などには耳を貸さなくなり「日本の過去よりも、今、韓国は米中どちらの味方をするのか」と踏み絵を突き出すだろう。同時に中国も同じ踏み絵を取り出すに違いない。

 これまでそれなりの効果をあげてきたものの、少々怪しくなって来た「従中卑日」戦略を韓国は続けるのか――。韓国は、日中間の対立に見えて実は米中の覇権争いである「尖閣」の成り行きを必死で見守っているだろう。

 第1ラウンドでは、韓国の予想に反し日本は即座には白旗を掲げなかった。しかし、これから中国が対日経済制裁を強めつつ「領土問題の存在の認定」を迫れば、日本は思わずそれを飲んでしまうかもしれない。

 すでに橋下徹大阪市長らが「裁判すれば勝てる」との判断により問題の存在を認めようと言い出した。日本人は「領土問題の存在の認定」→「国際司法裁判所での審判」と考えている。

 しかし、中国人民解放軍は「存在の認定」→「軍事侵攻」のシナリオを描いているだろう。領土問題が存在する地域で軍事力を行使しても非難される筋合いはない、と彼らは考えるからだ。一方、米国は、日本が安易に中国に妥協すれば「尖閣」や「日本」を守る意思を失うだろう。

 中国は「尖閣のワナ」に陥り始めた日本を「シメシメ」と見ているに違いない。そして韓国も、中国の肩越しにそれをのぞいていることだろう。


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無題

煩悩くん フルスロットルさんのサイトより
http://aioi.blog6.fc2.com/blog-entry-2430.html
<転載開始>
ここのところ、地震が増加傾向にあるといいます。

**************************************************
10月2日 10時30分現在で14回(震度3以上5回)
10月1日 10回(震度3以上1回)
9月30日 6回(震度3以上1回)
9月29日 5回(震度3以上0回)
9月28日 7回(0回) 
9月27日 1回(0回)
9月26日 5回(0回)
9月25日 8回(0回)
9月24日 7回(0回
9月23日 3回(0回)
9月22日 4回(0回)
9月21日 7回(0回)
9月20日 7回(0回)
9月19日 5回(0回)

ちなみに東北大震災前
3月10日 15回(震度3以上4回)
3月9日  22回(震度3以上3回)
3月8日  2回(0回)
3月7日  7回(2回)
3月6日  4回(0回)
3月5日  5回(0回)
3月4日  2回(0回)

■ここ数日中、色んな所で地震が群発している
http://okarutojishinyogen.blog.fc2.com/blog-entry-2642.html
**************************************************

ヤバイ、ヤバイ、マジでヤバァイ!

まぁ、オイラの「なまず速報」でも、9/29は1回、9/30は3回、10/1は5回、10/2は10回数えていて2倍2倍のメガ盛状態でしたが、上のパターンからは10/3に3.11並みの地震発生の推測は十分可能ですが、逆に10/3は2回に減ってしまいました。

確か、10/2~3に関東~東北で地震があるとワサオ氏がいつもの如く大騒ぎしていましたが、「禁固刑覚悟の大地震警報発令」という割に、確かに小さな地震は多くあったが、今回もあまり大したこともなく過ぎ去りました。

ただ、今日10/3の夕方、妙に大気が妙に赤かったのが気になりますね。

あれが蚩尤気なのか?
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シリア情勢:アレッポで政府軍は強化、反乱側は供給路を絶たれ孤立

ROCKWAY EXPRESSさんのサイトより
http://rockway.blog.shinobi.jp/Entry/818/
<転載開始>

3日朝、アルカイダ系テロリストによる爆弾で破壊されたアレッポ市の建物

◆10月4日

 ここ暫くシリア情勢から遠のいたが、9月5日号「アルカイダ指導者:5000名の戦士のシリア派遣で米・サウジと取引」で示したように、シリア政府軍と反政府勢力側の戦力がアレッポで激突してきたのが、この1ヶ月であったようだ。

 トルコ政府はシリアとの国境に「 安全地帯」を設置しようとしてきたが、それが成功したかどうか分からない。しかし今回の新華社通信の記事によれば、アレッポでの戦闘で、シリア政府軍側はトルコからの供給路を絶つ作戦に成功したようで、反政府側は孤立し始めているようだ。また3日の朝には、1000kg級の爆発物による爆弾事件が起き、34名が死亡、122名が負傷する事件が起きた、という。一般市民が犠牲者になっている。これが反政府勢力が外国人傭兵である証拠の一つにもなろう。シリア人の命などなんとも思っていない輩なのだ。

 大事な点は、もしもシリア国民が1年半前に本当に現アサド政権に対して反政府の大掛かりなデモを各地で起こした、というのが本当ならば、今のこの時点でもシリア全土でそのような反政府デモが頻繁に起きておかしくないし、そのデモに対し政府が鎮圧の作戦をあちこちで展開している、というニュースがどんどんあっておかしくないにもかかわらず、シリアに関してのニュースは、大規模爆弾騒ぎがあった、と言うくらいで現在は殆ど報じられることもなくなっていることだ。

 結局は、シリアでの「アラブの春」などという大衆デモは殆ど起きておらず、テロリストによる破壊工作に対し、アサド政府を支持するデモばかりがあったのが今までの実情であったのだ。そして外国から侵入してきたスンニー派武装テロリストが湾岸諸国から資金を受けて破壊工作をシリア領内で行ってきたのを、シリアのアサド政権が断固として殲滅を決意し実行し今日に至っているのである。

 これをROCKWAY EXPRESSは当初から支持してきたのであり、シリア政府転覆が簡単にはいかないこと、またシリア政府が転覆するようなことがあれば、それはそれで収まる話ではなく、中東全体の大戦争に発展すると警告し、だからシリアのアサド政権を転覆させてはならない、と指摘してきたのである。

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●シリア情勢:アレッポで政府軍は強化、反乱側は供給路を絶たれ孤立
http://news.xinhuanet.com/english/world/2012-10/03/c_131885860.htm
【10月3日 Xinhuanet.com】

 シリアでの戦闘は2日も継続した。政府軍では北方のアレッポ県で増援部隊が到着し決着がつけられようとしている。

 国営通信社のSANA通信は政府軍は2日、アレッポの空港に通じる高速道路のアルラムセ橋に立てこもる武装勢力を攻撃、全メンバーを殲滅した、と報じた。

 アレッポのシェイフ・クドゥル市近郊のアルジャンキエ果樹園では、数十人の「テロリスト」らが殺害されたと報じた。

 SANAは更にその他の場所でも政府軍が数十人のテロリストを殺害したと報じた。

 反政府側では、イギリスに本拠地のあるシリア人権監視団は、アレッポ国際空港に近いスレイマン・アルハラビとアルアークアブで激しい衝突が起き、その際66人の非武装のシリア人、19人の武装反乱者、数多くの政府軍兵士を含む110人が殺害されたと語った。

 彼らはシリアでの人権問題を扱っている勇名な法律家の一人であるハリル・マトウクが2日朝、ダマスカスで政府軍によって拘留されたと語った。マトウクは活動家でもあり、多くの囚人たちの弁護をしてきている、と言われている。この活動家の弁明は客観的には知ることができていない。

 情報筋が2日新華社に伝えたところでは、アレッポ県で政府軍に増援部隊が到着した、という。

 この情報筋は、政府軍は「トルコ国境から武装反乱者への供給ラインを切断しアレッポ市を孤立化」させることができたことで、アレッポ市からまもなく武装勢力を一掃することが期待されている、と語った。

 この高官が語る内容は、親政府系のアルワタン紙の内容と一致している。アルワタン紙は2日、武装反乱勢力側が弾薬を切らしつつあり、供給ラインが切断されたことで、「現在の戦争は政府側に有利な形で収束するだろう」、と軍事専門家と観測筋の見方を紹介しながら、説明した。

 アルワタン紙は、武装メンバーらは戦闘に疲れ、自分らのやってきたアレッポ県の村やその他の地域に戻っていると語った。

 同紙は、政府軍がアレッポで援軍を得た、と語り、「これはアレッポの残存勢力を殲滅する決意でいることを示している。とりわけ東側地域に対しては出来るだけ早期にやる決意だ」と言う。

 焦点はアレッポにあるが、ダマスカス郊外での状況にはあまり改善は見られない。政府軍はアレッポでの作戦と協調しながら、ダマスカス郊外の反乱勢力を殲滅することを進めていくつもりだ、という。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
<転載終了>

報道(苦境に陥る住友化学と米倉経団連会長)

NEVADAブログさんのサイトより
http://blog.livedoor.jp/nevada_report-investment/archives/4306080.html
<転載開始>
中国へ《おすがり申し上げます》状態の経団連米倉会長の態度を理解する報道が今日の日経に掲載されています。


中国にどっぶり浸かった住友化学とアメリカでの工場でフル生産になっている信越化学との株価比較を掲載しているのです。


今や住友化学の株価は4月末から4割下げ、190円台に落ち込み、28年ぶりの安値に落ち込んでおり、アナリストは『米中どちらに収益を依存しているかによって、企業収益は二極化した』として住友化学を批判しています。

さらに、今後の中国の事業次第では住友化学の株価は100円割れもあり得る惨状になってきており、サウジアラビア事業で大失敗をして今、中国でも大失敗すれば会社存亡の危機とも言え、ここは国家、国民のことなど関係なく、ひたすら中国にすがるしかない、住友化学、すなわち米倉住友化学会長の苦境の姿しかありませんが、自分の事業、判断ミスを経団連の総意として動く姿はあさましいとしかいいようがなく、これでは経団連を私物化していると言われましても反論出来ません。


また週刊文春は米倉経団連会長を売国有罪と揶揄するタイトルで報じており、誰がみても米倉経団連会長の言動が異常であると報じているのです。

今回の日経報道もわかる人がみれば、日経が暗に米倉会長を批判しているとすぐわかります。


住友化学(米倉会長)は中国と心中することになるかもしれません。



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地球は歌っている: NASA の地球磁気圏探査衛星がキャッチした「地球の歌」

In Deepさんのサイトより
http://oka-jp.seesaa.net/article/295413283.html
<転載開始>
(訳者注) 今日は、NASA のサイエンス・ニュースで今朝リリースされた、ちょっと興味深い「地球が歌を歌っている」という記事をご紹介します。

それにしても、昨日の記事、

起きていることは「ポールシフトではなく地球の大陸移動」: 地球の極の物理的な移動が起きていることが地球物理学会で発表される
2012年10月03日

で知った「極移動」についてはいろいろと考えるところはありました。

このことは、これまで環境変動のニュースとして取り上げたものの多くの理由というものの「合点」にも結びつくような気もいたします。

それはたとえば、

局地的な地質の大規模な崩壊
・世界中で頻発する巨大なシンクホール
・鳥や海洋生物の大量死
・魚介類の漁獲の種類の変動
・気候や気温の「移動」
・それまで起きなかった地域での洪水や干ばつ


といったようなことも、「もしかすると」関係あるのかもしれません。

「もしかすると」というのは、上の記事での「真の極移動」というものに関しても、移動が実際に起きているにしても、本当に上の記事での理論なのかどうかはわからないからです。

なぜなら、上の記事での研究チームの発表には、根底に「プレートテクトニクス」という地質の理論に準ずる部分があり、このあたりは確定した理論とも言えないからです。ちなみに、プレートテクトニクスとは簡単にいうと、下のような理論で、わりと現在の主流の考え方だと思います。


プレートテクトニクス - Wikipedia より)

プレートテクトニクスは、プレート理論ともいい、1960年代後半以降に発展した地球科学の学説。地球の表面が、下図に示したような何枚かの固い岩板(プレート)で構成されており、このプレートが、対流するマントルに乗って互いに動いていると説明される。

Plates-tect.png



まあ・・・個人的には、上のプレート理論などもそうですけど、現在の地質学理論というのは、「地球単体としての運動」という考え方だけであって、「宇宙と地球」という最も運動に関して大事だと思われる点が無視されているような気がしてならないということを考えてしまうところはあります。

とはいえ、「大陸が移動している」というほうの話は事実なのかもしれないですので、近いうちに、上に記しましたシンクホールなどを含めた様々な環境変動に関する過去記事を振り返ってみたいと思います。

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安全ながれきを燃やしたのだから、このような被害はあり得ない。回答も行わない。

さてはてメモ帳さんのサイトより
http://satehate.exblog.jp/18519804/
<転載開始>
試験焼却後の健康調査レポートに対する医師の所見  by theinnforsparrows | 2012-09-30 18:48
http://sparrows55.exblog.jp/19066237/


今までに記事として公開しました「震災ガレキ焼却試験後の健康調査レポート」は、北九州市八幡西区の北川内科クリニックの北川 喜久雄院長に目を通していただき、所見を書いていただきました。この所見もレポートとともに7月、北九州市環境局に提出しています。ご紹介いたします。


「放射能と化学物質」

福島第一原発の事故により大量の放射性物質が拡散し環境を汚染した。現在も様々な微粒子として放射性物質は漂っている。今回、国策で広域処理を行い、災害瓦礫を一般ゴミに混ぜて焼却することになり、北九州市でも3ヶ所の焼却場で処理する予定である。同市では試験焼却を既に行い、市民の反発もあり紛糾している。焼却後に様々な症状を訴える人がいて、福島原発事故後に健康被害を訴える人と同様な症状である。この現象をどう見るか。

焼却炉では様々な化学物質が発生し、放射性物質(セシウム)も気化し、それらが融合し放射性微粒子が形成されると思われる。この微粒子はこの世に存在しなかった人工産物で、様々な大きさがあると思われる。

この微粒子が煙突から環境に排出・拡散され、大きさを変え空中を漂っている。人体に入り、目、鼻、喉、気管支などの炎症を起こし、症状が出るのだろう。放射性微粒子は化学物質でもあり、化学物質過敏症も発症し、内部被曝による急性症状も加わり複雑な症状が出ると思われる。

以上のような仮説、想定を考えないと症状を説明できない。外部被曝より内部被曝による障害を考えなければならない。政府も自治体も外部被曝を重視し内部被曝を無視している。多くの科学者も同じである。

私のクリニックに避難者が受診され、「何とか災害瓦礫の焼却を止めて」と訴える。これ以上放射能を拡散させてはならない。 (北川 喜久雄)


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新型SARS

二階堂ドットコムさんのサイトより
http://www.nikaidou.com/archives/30015
<転載開始>
サウジアラビアで確認された新型SARSが欧州で拡大中のようです。 日本にも入って来る可能性が高く、風邪を引きやすい人は要注意です。

<転載終了>

YouTubeを自動翻訳字幕(キャプション)付きで再生する

Ghost Riponの屋形(やかた)さんのサイトより
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-11369443386.html
<転載開始>
 
o0600036412124426384

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o0600036612124426386

YouTubeの自動翻訳字幕機能、知ってた?の巻
http://pc.nikkeibp.co.jp/article/column/20120426/1047663/

埋め込みでも、字幕機能は使用可能。
再生した際、もしくは最初から[cc] ボタンがある場合、下記の手順を行えば自動翻訳の字幕が表示されます。
可能なのは、[cc] が表示される動画だけです。
字幕の内容が自動翻訳で、変な翻訳になる場合が多いのはご愛嬌(笑)
だいたいニュアンスは伝わると思います。


字幕(キャプション)付きの動画を再生する
http://support.google.com/youtube/bin/answer.py?hl=ja&answer=100078

▼言語の変更(利用可能な言語のトラック)
1.字幕をオンにします。字幕 [cc] ボタンが赤くなり、字幕が有効になったことを示します。このボタンは、動画に字幕がある場合、または自動字幕が有効な場合にのみ表示されます。[cc] ボタンがグレーの場合、字幕はオフになっています。
2.動画プレーヤーの右下にある [cc] ボタンにマウス カーソルを合わせます。メニューが開きます。
3.字幕に設定する言語を選択します。動画に多数の言語が登録されている場合、スクロールバーを使用してリスト内を移動します。

所有者がアップロードした字幕トラックは、表示される言語でのみ利用できます。動画の字幕の言語は、動画の投稿者が指定します。希望の言語が提供されていない場合は、機械翻訳による自動字幕をご利用ください。

▼言語の変更(自動翻訳)
1.字幕をオンにします。
動画プレーヤーの右下にある [cc] ボタンにマウス カーソルを合わせます。メニューが開きます。
2.[字幕を翻訳] をクリックすると、Google 翻訳を使用して現在の字幕トラックがリアルタイムで機械翻訳されます。
3.言語ボックス内をクリックし、リストをスクロールして希望の言語を選択します。[OK] をクリックして言語を設定します。

動画の再生に合わせて、機械翻訳された自動字幕が表示されます。Google 翻訳について詳しくは http://translate.google.com/support/?hl=en をご覧ください。


テスト用サンプル

Baby Deer trapped in Pool
http://www.youtube.com/watch?v=SXX6zm1sJEQ

<転載終了>

蒋介石はなぜ外国人居留地であった上海で日本軍と戦ったのか~~中国排日6

しばやんの日々さんのサイトより
http://blog.zaq.ne.jp/shibayan/article/219/
<転載開始>
前回の記事で、1938年にアメリカ人ジャーナリストのフレデリック・ヴィンセント・ウィリアムズが著した”Behind the News in China” (邦訳『中国の戦争宣伝の内幕』)という本の中から、中国が「排日」に至った背景から「通州事件」に至る部分を紹介した。

この「通州事件」は誰が考えても重大事件であり、このように日本人が大量に虐殺されるような事件がなければわが国が戦争に巻き込まれることはなかったと私は考える。
この事件については当時の新聞や雑誌などで大きく報道され、中国人に虐殺された日本人の名前もすべてわかっており、史実であることを否定しようがないのだが、この事件を記述している歴史書は極めて少ないし、ましてテレビや新聞などで解説されることは私の記憶では皆無である。
なぜこのような重要な史実が日本人に知らされないのかと誰でも疑問に思うだろう。

このブログで何度も書いているのだが、いつの時代もどこの国でも、歴史は勝者が書き換えてきた。歴史とは単なる史実の叙述でなく、勝者にとって都合よく書き換えられ、時には史実がねじ曲げられて叙述されたものに過ぎない。そしてわが国の日本史教科書などに書かれている近現代史は「戦勝国にとって都合の良い歴史」と考えて良い。

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不用意ババア

明日香翔の怪食紀行さんのブログより
http://blog.livedoor.jp/askashou/archives/7486642.html
<転載開始>
最低の人事がもう利用されまくって、民主党の馬鹿さ加減に一点の紅を添えてくれたが、紅は紅でも曼珠沙華の猛毒である。

マンジュサゲ(彼岸花)の徒花は新潟の河川に生い茂っているから、信濃河川敷の亡霊は永田町いや日本国の致命毒である。

不用意なババアを起用してチャイナの懐に飛び込ませようとは… こんな者の故郷だという時代が読めない長岡藩人には今も昔も恥を知れと言いたい。

田中角栄ですら三分も持たなかったという出しゃばり娘は、ファーストレディーのマネ事でナニサマ女に成長し、相手にしてくれる物が居なくなったら、国を売って得られる快楽に中華三昧の日を送ったのではないか…

中華三昧とは、白バイ先導・宴会主役・お土産沢山・選り取り見取り~ という意味である。 旦那たる者は三代巨昏でコーヒーを飲まない精神の防衛大臣。


北京黄金味姉は因売・妹は芸者・末のチョロ松は博打打ち、アタイは中華の看板娘… 何をやらせても不利益しか産まない不用意ババアは、巨万の富でこっちの中華三昧でも喰って静かにくらしな。

<転載終了>
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