大摩邇(おおまに)

日常の気になる記事を転載させていただきます。

世界最大の素数発見された!:素数で大富豪になれる!?

井口博士のサイトより
http://quasimoto.exblog.jp/19757970/
<転載開始>
みなさん、こんにちは。

太陽のバレンタインデー・キッスのことを書いていたら、その直後にこんな大ニュースが飛んできた。
史上最大の素数、米数学者ら発見 1742万5170桁

 【ワシントン共同】米セントラルミズーリ大の数学者グループが史上最大の素数を発見した。米メディアが6日伝えた。1742万5170桁に上る巨大な数で、2008年に見つかったこれまでで最大の素数を440万桁以上更新した。
 素数は1とその数字以外では割り切れない自然数で、2、3、5、7、11などが該当する。無限にあることが分かっているが、どの数が素数か、規則性が解明されていないため、大きな素数の発見は非常に難しい。
 今回見つかったのは2の5788万5161乗から1を引いた数。最初の6桁が581887で、最後の6桁が285951。1月25日に素数だと確認された。

この短い一見たわいないニュースから、その驚きと衝撃と重大性に気づくのであれば、あなたはB層ではない。立派な知性人と言えるだろう。

ちょっと前にこんなものをメモしておいた。
アップル、違うことを考えろ!:「ひとかじりのリンゴ」のロゴマークの秘密
この最後に「リーマン予想」の研究の話をメモしておいた。以下のものである。
リーマン予想

(素数と暗号の関係の話は、1時間30秒後あたりから始まる。)

この中に出てくる話が、今回のこの「世界最大の素数」の問題と関係があるというわけですナ。

要するに、現代のインターネット世界には「暗号技術」が使われている。その「暗号の鍵」として、素数が使われているのである。だから、「世界最大の素数=もっとも厳重な鍵」だと思って間違いないのである。したがって、素数の管理と発見と因数分解が鍵と鍵穴の関係になっているというわけである。IT企業は、公開鍵や秘密の鍵として、たくさんの素数を使っている。素数は今では商品になっているのである。したがって、今回の素数の発見者の数学者たちは、「大富豪」になるかもしれないというわけですナ。
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太陽からの「バレンタインデー・キッス」:ハート型のCME初お目見え!?

井口博士のサイトより
http://quasimoto.exblog.jp/19757750/
<転載開始>
バレンタインデー・キッス


みなさん、こんにちは。

いやー、これまた不思議な現象が太陽で起こった。以下のものである。
宇宙天気ニュース
2013/ 2/ 7 11:37 更新
昨日のC8フレアに伴ってCMEが発生しています。太陽風の磁場が少し強まっています。


最近太陽でかなり大きなCME(コロナ放出)が起こったのだが、その放出の出口が「ハート型」だったのである。まるで、太陽からCMEの投げキッスのような様相であった。

しかしながら、このCMEは地球にむかってくると考えられる。CMEは強烈なプラズマと電磁波を伴うことから、地球の地殻をヒートアップする可能性が高い。そんなわけで、2日後ほどに到来するから、それ以後の地震活動に注意しなければならい。

備えあれば憂いなし。

一方、バレンタインデー・キッスをした後の太陽の表情ななぜか”悪魔的”である。以下のものである。

<転載終了>

不正選挙:最高裁判所裁判官国民審査における棄権と無効

Ghost Riponの屋形(やかた)さんのサイトより

<転載開始>
ずうっと、気になったので書いておこう。


国民審査における棄権と無効
http://blog.bitmeister.jp/?p=1226
最後に、国民審査の場合の、投票用紙の扱いと票の解釈を以下にまとめます。
(専門ではないので、間違っていたらご指摘ください。。)
o0499031912407387438


白票は、無効票ではない。(通常の投票と異なるところ)
○と△については、投票用紙丸ごと無効になるようです。(下記より)



最高裁判所裁判官国民審査
http://ja.wikipedia.org/wiki/最高裁判所裁判官国民審査
国民審査の投票用紙には、審査の対象となる裁判官全員の氏名が記されている(公示や投票用紙での裁判官の氏名の記載順序はくじ引きで決められる)。投票者は罷免すべきだと思う裁判官の氏名の上の欄に×印を記入し、それ以外は何も記入してはならない。×印以外の記号を投票用紙に記入した場合は、その投票用紙は無効になる{1つでも×以外(○など)を書けば、投票用紙丸ごと無効になる(最高裁判所裁判官国民審査法第22条)}

×印を記入した票は「罷免を可とする票」と呼ばれ、罷免を可とする票が有効票数の過半数に達した裁判官は罷免される。ただし、その審査の投票率が100分の1(1%)未満であった場合には罷免されない(最高裁判所裁判官国民審査法第32条)。

現在の国民審査の制度を不満とする国民の間では、信任票と棄権票の区別を明確にするため、裁判官を信任する場合には○印、罷免したい場合には×印を記入し、判断できない場合には何も記入しない制度に改めるべきとする意見が多いが、この意見は未だに採用されていない。また、最高裁判所は前述の昭和27年(1952年)2月20日の大法廷判決において、国民審査の制度は解職の制度であるから罷免を可とする票の割合だけが分かればよいなどとして、この意見を棄却している。
>最高裁が自身の審査制度に判決を出している時点で間違いかと。利害関係あるし。このような案件を審査するのは、憲法裁判所の役目ではなかろうかと。無いけど(笑)

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【インターネット選挙解禁】 記者クラブが反対する理由は・・・

田中龍作ジャーナルさんのサイトより
http://tanakaryusaku.jp/2013/02/0006641
<転載開始>
2013年2月7日 19:50
平河クラブの記者は体が壁にメリ込みそうなほど耳を密着させた。=自民党本部 写真:田中撮影=

平河クラブの記者は体が壁にメリ込みそうなほど耳を密着させた。=自民党本部 写真:田中撮影=

 インターネット選挙運動の解禁に誰よりも強い関心を示している人たちがいる。選挙データベース業者でもネットおたくでもない。新聞・テレビの関係者だ。

 去る1月31日、自民党本部で開かれた「インターネット選挙に関するプロジェクトチーム(PT)」の会合。野党との協議に向けた自民党案がまとまる会合だった。

 会合は冒頭挨拶のみ公開で、中味の議論は非公開となった。平河クラブ(自民党記者クラブ)加盟各社の記者たちは、「壁耳」で議論の行方を追った。非公開の会議で記者が壁耳をするのは常識だが、これほど懸命な壁耳は見たことがない。

 「●●議員がこんなことを言ってます…」、記者たちは社のデスクに電話で報告した。会合が終わると各社のカメラマンたちは会議室になだれ込む。これが殺気立っているのだ。

 ネット選挙がどのように運営されようとも、新聞・テレビの本来事業とは関係ないはずだ。彼らがなぜここまで真剣にネット選挙に関心を持つのか。

 第一の理由は、選挙広報や政党の広告を独占できなくなるからだ。選挙期間中ともなれば、新聞紙面やテレビのCMスポットは、候補者の公約や政党のアピールが花盛りとなる。新聞社やテレビ局には莫大な広告収入が入る。

 ネット選挙が解禁されれば、広告収入の一部をネットに取られることになる。会合後の記者会見でクラブ詰めの記者が「なぜバナー広告を認めるのか?」と質問した。

 PTの平井卓也座長は「新聞・テレビで比較した場合、ネットだけ使えないというのはおかしい」と答えた。至極もっともである。

 ある大手新聞社で選挙デスクを務めた知人は「新聞社にとって選挙は一大収入源なんだよ」と説明する。

会議室になだれ込み鈴なりになったマスコミ各社のカメラマン。=写真:田中撮影=

会議室になだれ込み鈴なりになったマスコミ各社のカメラマン。=写真:田中撮影=

 第二の理由は世論への影響力、政界への影響力が削がれることだ。新聞・テレビがどう報道するかによって選挙結果は左右されてきた。政党にとっても各候補者にとっても死活に関わる。

 政党や政治家はマスコミと良好な関係を築くことに力を注いできた。逆に言えばマスコミが政界に影響力を行使する力の源泉は選挙なのだ。ナベツネ翁が政界の“相談役”と崇められているのは、こうした事情もある。

 6日、与野党10党は参院会館でネット選挙解禁のシンポジウムを開き、夏の参院選挙までに公職選挙法を改正することで一致した。

 新聞・テレビの横ヤリでバナー広告が見送りになる可能性は残しつつも、参院選挙はネットが威力を発揮しそうだ。

 インターネットとりわけSNSは夥しい数の『個』によって成り立つ。わずか数社で大衆に影響を及ぼすマスコミとは全く性質が違う。

 インターネット選挙運動の解禁はネトウヨを組織的に動かせる自民党には優位だ。だが他党にとっては雲をつかむような状態が夏まで続く。乗り遅れは致命傷になりかねない。ネットと選挙の両方に詳しいスタッフを持つ業者には今、政党や政治家からコンサル依頼が相次いでいる。 ~続編おわり~

 ※
原子力規制庁の情報漏えい事件などにより、『ネット選挙解禁(続編)』の掲載が遅れたことをお詫び致します。

<転載終了>

天然の放射能は、救世主となり得るか?

高山清洲・世界平和 人類みんな兄弟さんのサイトより
http://blog.goo.ne.jp/mokushiroku666/e/77f396bafe99fb6318948f02d4796de3
<転載開始>

【朗報!】ラジウム鉱石は遺伝子のエラーを修復するし、ガン細胞も短期間で破壊する!


「自然放射線も人工放射線も発射する放射線に違いがあるわけではない。」
というのが現在の一般的な認識になっています。

が、どうも違うようです

自然放射線は傷ついた遺伝子を修復するそうなのです!
「微量の放射線は体に良いとされるホルミシス効果」は存在します。

ただし、自然放射線に限ります!

原発推進派は「作物に含まれるカリウム40(自然放射線を出す)で
問題無いのだから、人工放射線も安全だ」とする論理を展開します。

それは違う!大嘘です!

自然放射線が高いのは山梨県・増富温泉です。
一度入りましたが、末期癌の方が治癒されたと
お風呂で私に声を掛けてくれました。
自然放射線を出す石をラジウム石と言います。有名なのは姫川薬石です。
主に腫瘍などに効能があります。
姫川薬石は新潟県糸魚川市の海岸で拾えます。

放射線障害の修復、キュリー夫妻は、ご主人が閃ウラン鉱で癌が治る事を発見してノーベル科学賞をとりました!
自然の放射線が癌を治すという事はノーベル賞が証明しているのです!

しかし、その後、人工と自然の放射線の違いが分からないために科学者は混乱してしまいました。

オーストリアでは、その後も自然の放射線で癌を治す研究を進め、今では健康保険もきくようになっています。
ラジウム石による治療に健康保険が使えるとのことです。こんなことを政府は何故、黙っているのか?やはり実験しているのか?

一方日本では、 昭和の始めになって東京大学の長島乙吉博士が、本格的にラジウム鉱石の研究に入り、戦争の原爆被曝の方達を救いました。

被爆者は、こぞってラジウム温泉に行き、治療しました!

被曝したらラジウム温泉で、治すことは昔は常識だったそうです。


それで今でもラジウム温泉には「放射能機能障害」の効能が書かれているとか。
古いラドン温泉には今でも書いてあるそうです。

テレビに出てくる御用学者さんで、放射線を浴びたら健康になると言っている人がいますが天然の放射線であれば確かに健康になります。

原発から出ている放射線は、人工的に作られたものであるので、健康にはならないそうです。やはり遺伝子を傷つけることになり、将来癌になるリスクが高まることになります。

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米国の圧力と戦後日本史16~「角栄=反米」という幻想からの脱却!

日本を守るのに右も左もないさんのサイトより
http://blog.nihon-syakai.net/blog/2013/02/002489.html
<転載開始>

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画像はこちらから

基軸通貨ドルの限界に直面して米国の方針が大きく転換し、日本の役割を「防波堤」から「資金源」へと転換させていく。その中で実現したのが沖縄返還であり、それはニクソンショックの緩衝材を担うという代償が条件だったことが明らかになった。
その後、首相についた田中角栄は、独自外交を進めるが、米国に葬り去られてしまう。今回は、角栄が葬り去られた背景と、現在の私達に及ぼしている影響について探ってみる。

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m281「田中降ろし」の流れ

ニクソンショックの裏で取り交わされた密約だが、これを反故にした佐藤首相とニクソン大統領の間に亀裂が走り、関係が悪化していく。そして、辞任した佐藤の後に首相となったのが当時の通産大臣であった田中角栄である。
 
田中は、戦後復興によって生まれた都市と地方の格差解消のため、「日本列島改造論」を打ち出した。これは、日本列島を高速交通網で結び、地方の工業化を促進し、過疎と過密や、公害の問題を同時に解決する、というものであった。
そして、田中の代名詞とも言われる金権政治という政治手法をとり、土地や公共事業を利用した自前の政治資金作りが彼の基盤だった。
後に、これが大きな批判の的となり、田中降ろしがスタートする。
 
田中降ろしのスタートは、立花隆氏の「田中角栄研究 その金脈と人脈」でどのように政治を利用して巨大な資産・資金を作りあげたかを構造的に分析した記事であった。しかし、すぐに田中政権がぐらつくわけではなかった。
その後にあった日本外国特派員協会の講演でその記事の問題がアメリカ人記者によって追求された。そして、このことを朝日新聞、読売新聞が翌日に取り上げ、反田中の国会議員が足並みをそろえ、攻撃を始めることになる。(岸首相の排斥の時とまったく同じ構図!!)
1974年11月26日に田中は、責任を取って首相を辞任。
しかし、田中派の力は健在で、その勢力が衰えることはなかった。
 
 
m281三木首相は、どうやって田中元首相を有罪に貶めていったのか
 
田中の次の首相は、弱小派閥の長で、汚職に縁のない「クリーン」なイメージがある三木武夫だった。三木は、「武器輸出三原則」を確立し、対米自主路線の政治家と言われているが、田中首相の退陣とロッキード事件での容疑が謀略によるものだとすると、評価は180度違うものになる。
 
三木と米国の関係は、戦前にさかのぼる。三木は、明治大学を卒業後、南カリフォルニア大学に入学。1940年ころには、「日米同志会」を結成し、対米戦争反対の論陣を張っていた。
占領時代は、マッカーサーから首相にならないかという誘いを受けている。(三木武夫の妻、三木睦子氏著「信なくば立たず」より)

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エドガー・ケイシー日本人への最後の警告  

なわ・ふみひとさんのサイトより
http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/library516.html
<転載開始>
エドガー・ケイシー日本人への最後の警告  
誰も正視できないこの国の終末
五十嵐康彦・著  廣済堂  1990年刊


  リーディングで明らかにされた転生の法則

  「カルマ」とは仏教でいう「業」にほかならない。長く仏教的な考え方をベースにして生活してきた私たち日本人の多くは、日常的に意識しているかいないかの違いはあるにせよ、この“業(カルマ)”を信じている。
  霊魂の転生――つまり「生まれ変わり」は、この業=カルマと密接に関連しており、このことは著名な丹波哲郎氏の霊界にまつわる話で、もはや私たち日本人の間では常識化しつつある。一方、キリスト教を信じる西洋人にとっては、「生まれ変わり」は異端の考え方なのだ。
  ところで、エドガー・ケイシーの場合はどうか……。
  1923年8月10日の午後、オハイオ州デイトンのホテルの一室でエドガー・ケイシーのリーディングが行なわれた。いつもと同じように、催眠状態に入った彼が妻ガートルードの質問に答え、秘書のグラディス・デービスが速記をした。その形には何の変化もなかった。しかしその内容は、目覚めた彼自身が大きなショックを受けるものであった。
  いつものように、グラディス・デービスが速記録を読み返すのを聞きながら、彼はしばし呆然とし、それが過ぎると強い恐怖感に襲われた。
  敬虔なプロテスタントで、年に一度は聖書を読み通すほど神を至上のものと信じてきた彼は、自分が気がつかないうちに悪魔の手先にされてしまったのではないかと疑ったのである。
  催眠中の彼は、至って冷静に、当然のことであるかのように「生まれ変わり」の事実を語っている。人間が地球上に生まれる前に“別の生”を持っていたこと、地球上に生を得てからも、人間は何度も生まれ変わりながら現在に至っていること――そんな荒唐無稽なことを考える人間は、当時のキリスト教徒には異端者としか考えられなかったはずだ。
  クリスチャンなら誰でも、父なる神が人の住むべき家を用意してくれるというキリストの約束を信じている。もちろんケイシーも、それを固く信じてきたのである。その自分が無意識の中で語っていることは、神に背き、悪魔に魂を売り渡したとしか言いようのないことだった。
  彼の混乱をよそに、このリーディングを依頼したアーサー・ラマーズは喜びで興奮していた。アーサーは印刷業を営む傍ら、心霊現象とか東洋の宗教を熱心に研究していた人物である。このリーディングをするために、わざわざケイシーをアラバマ州セルマから呼び寄せたのだ。
  自分の考えが間違っていなかったことを保証してくれたこのリーディングに、ついはしゃぎたくなる気持ちもわかろうというものだった。
  エドガー・ケイシーは、この時、生涯で最も大きな転回点にいたと言ってよいだろう。彼は何よりも、この場に背を向けて帰ってしまいたいという気持ちでいっぱいになったが、自分の知らないことは一切受け入れないというほど頑迷ではなかった。
  そんなことを言えば、そもそもフィジカル・リーディングでさえ、彼の確認しようのない分野のことであった。リーディングができるようになったのは“神の意志”によると考える以上、それぞれの時点ではどんなに“常識”に反するように感じられたとしても、謙虚な気持ちで受け止めるべきであるという結論を、彼は出していたのであった。
  このエドガー・ケイシーの大決心によって、われわれは、人類誕生の謎も、現代の人類が抱える危機をも知ることができたわけである。
  ところで、自分の前世を知ると何の役に立つのだろうか? 前世がどんなに良いものにせよ、逆にどんなに悪いものにせよ、もはや手の付けようがない以上、今さら知っても意味がないと思われて当然である。にもかかわらず2,500人以上の人々がリーディングを依頼し、ほとんどの人がそこから何ものかを得、その後の人生をより良いものにしようとしたのであった。
  リーディングによれば、すべての人間は、利己的な心を捨て、自分より不幸な人を助けたいという気持ちを持ち続けることによってのみ、自分の可能性をフルに開花させることかできるというのである。

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民間銀行=国際金融資本=FRBはリーマンショックを利用し、約270兆円の資産を得る。

世界の真実を求めてさんのサイトより
http://oujyujyu.blog114.fc2.com/blog-entry-2354.html
<転載開始>
100パーセント民間銀行の米連邦準備制度理事会(FRB)の総資産が3兆ドル(約270兆円)を初めて突破した。

常識では考えられないことだが
リーマンショックによる大不況(財政大赤字)が民間銀行=国際金融資本=FRBに巨額の利益をもたらした。

リーマンショック以来の不況→国債の大量発行で史上最高益をFRBは手に入れたのです。

国際金融資本家はお金を刷れば刷るほど儲かるシステムを1913年に発明した。


米国憲法1条などで貨幣の発行権は、議会だけが独占的に持っている。

従って

100パーセント民間会社の米連邦準備制度理事会(FRB)は当然、貨幣の発行はできない。

そこで
国家(政府)が差し入れる「利子がつく巨額国債」の代償として通貨=「利子がつかない小額に分割された国債」を発行することで通貨供給を行います。

アメリカのドル紙幣を良く見て欲しい。

ドル紙幣は、アメリカ政府が発行する債券(国債)を担保にニューヨーク連邦準備銀行など12有る連銀が政府に貸し付けた『債権証書』のことなのです。

ドル紙幣の表側には、はっきりと『Federal Reserve Note』と印刷されており、文字どうりFEB(連邦準備制度理事会)の小口の債権証書(利子の付かないFRBの社債)なのです。

『FEB連邦準備制度理事会の発券』=アメリカ憲法違反

その恐るべき仕組みは

国家(アメリカ)の税制が破綻して財政が大赤字になるほど、民間銀行=国際金融資本=FRBが儲かる仕組み。

米国が赤字を垂れ流すせば流すほど、儲かる仕組み。

つまり

米国が日本からの輸入を増やせば増やすほど、

安倍政権が円安で米国に輸出を増やせば増やすほど。

そうなれば、米国の財政赤字が膨らむ。

その結果

民間銀行=国際金融資本=FRBが巨大な利益を生む仕組み。


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GFLJ2/7新しい世界の移行に備えてください…ふるやの森

武山祐三さんのサイトより
http://takeyama-y.cocolog-nifty.com/blog/2013/02/gflj2-11a8.html
<転載開始>

http://blog.goo.ne.jp/flatheat/e/7c786c2a80d77ac80ef1394a97a60db7

 これまでのチャネリングメッセージ等を読んでも、新しい世界の大変化が伝えられてきています。そろそろ我々は新しい世界の出現に備える必要があります。

<リンク先より>
 

これまでチャネリングメッセージが伝えてきた地球文明の大変化が現実のものとして私たちの目の前で実現しつつあります。

① 政府と主流メディアがUFO/ET実在の発表を開始している

ロシアのメドベーチェフ首相がオバマ大統領にUFO/ETディスクロージャーを要請

2 ディスクロージャーの開始?アメリカの主流メディアが月面基地実在を報道

3 UFO/ETは実在する!ーCNNが情報公開を開始

4 GFLJ2/3:永年にわたるUFO/ET隠蔽がもうすぐ幕を閉じる

5 ET の実在を告げる一般公聴会がいよいよ始まる―(すでにロシアでは2回目のテレビ放送も)

② ETディスクロージャーと共にフリーエネルギーが公開される

フリーエネルギーへの飛躍―スティーブン・M・グリア博士(2007/12/06)の論説

③ 闇の勢力の大量逮捕が進み、新政府が登場しようとしている

1 【転載】銀河連邦からのメッセージ(シェルダン・ナイドル2/5)

2 【転載】OPPTが、各国(企業体)政府・銀行を差し押さえ!日本も。

3 欧米の権力紛争と国際金融界の混乱の影

地球外文明と交流する新しい時代に備えて私たちの宇宙観を拡大することが求められています。以下の資料を参照ください。

1 公開プロジェクトの概要書

2 UFOの真実

上の資料の抜粋は以下にも掲載してあります。

ファーストコンタクト資料

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

関連記事


<転載終了>

尖閣問題。マスコミも海江田も・・・とにかく、バカばっかりだな!

二階堂ドットコムさんのサイトより
http://www.nikaidou.com/archives/34038
<転載開始>

 あんなもん、船だの飛行機だの来てるのは、人民解放軍が勝手にやってるだけだよ。もう、北京が押さえられてないだけ。人民解放軍も、カネほしいだけのアホ揃い。

 それに、もう、北京とは話ついてる訳よとっくに。安倍政権が対中強硬だからダメだとか書いてる頭の悪い左巻きの毎日新聞の政治部記者は明日中央線に飛び込んでいいよ。背中に気をつけろよ。ハイヤーないんだから(笑)。

 冬なのに山口那津男(ナツオ)がいってんだもん、もう終わってるわけよ話は。え?結論?


もちろん棚上げ

 だよ。以上終了。

 「すいませんうちのバカども(人民解放軍)制御できてなくて・・・ほんと、日本いないと死んじゃいますから勘弁してください」

 って言ってるからね中国は。でも、そればらされたらもう本当におしまいな訳よ。俺が書く程度ならいいけどね。ふふふ。ちなみにこないだ行ったときには「50年棚上げの条約でも結んだらいい」って言ったんだよな。条約結んで軍が来たら、共産党は終わりだからな。踏み絵な訳だよ。まぁ、北京もチカラがないのでやれないだろうな。やれたら今度は北京に行ってやるが・・・


 まぁ、それよりも日本のバカだよ問題は。海江田なんてバカだからいいんだけども(党分裂して消えてなくなるね!アホのせいで・笑)、マスコミもカネなくて取材してない。海外支局は他からネタぱくってるだけで「新聞記者でございます」ってのだけが唯一の生きるプライドだからどうしようもない。

 ほんと、この国はバカばっかりですな。俺は安倍はバカだと思ってるけど、少なくともマスコミよりはまともだよ。ブレーンの質が高いもの。

共同だって俺の言うことを裏付けているだろ。以下共同。

中国外務省の華春瑩(か・しゅんえい)副報道局長は6日の定例記者会見で、沖縄県・尖閣諸島周辺で中国海軍艦船が海上自衛隊の護衛艦に 射撃管制用レーダーを照射したことについて「関連の報道で知った。(外務省としては)具体的な状況は把握していない」と述べ、軍の単独行動だった事を認めた(引用ここまで)


 以下、バカな毎日新聞の記事。首吊って死ねよアホ記者は。

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「安倍首相の対中強硬のせい」 毎日新聞が中国の宣戦布告支持、も突然ひっこめる

【北京・工藤哲】中国海軍のフリゲート艦が東シナ海で海上自衛隊の護衛艦に
レーダー照射した背景には、日本の安倍晋三政権に対する中国側の強い
いらだちがある可能性が高い。日中間では首相経験者らが活発に往来し、
中国側が友好ムードを演出しているにもかかわらず、対中強硬姿勢を取り続ける
安倍首相に態度軟化への変化が感じられないためだ。

↓↓↓

【北京・工藤哲】中国海軍のフリゲート艦が海上自衛隊の護衛艦にレーダー照射した意図は
不明だが、対中強硬姿勢を崩さない安倍政権に対する中国側のいら立ちが背景にある可能性が高い。

【ポイント】
・レーダー照射した背景には~ ※安倍が悪いと断言
・レーダー照射した意図は不明だが ※と濁す

魚拓  http://megalodon.jp/2013-0205-2315-24/mainichi.jp/select/news/20130206......7000c.html

今現在  http://mainichi.jp/select/news/20130206k0000m030077000c.html

<転載終了>

ヤルならヤッてみろ!と金正恩。

飯山一郎さんのサイトより
http://grnba.com/iiyama/
<転載開始>
2013/02/06(水)2 ヤルならヤッてみろ!と金正恩。
アメリカから追い出された戦争屋軍団』という鷲の文章は、
鷲が言うのもナンだが…、非常に重要でR。
昨今の緊迫したアジア情勢を完璧に理解するためには必読
の文章であるからだ。
鷲は書いた。↓
いまアジアの政治は、すべてアメリカの戦争屋軍団と
その手羽先が掻き回している! 鼠コト。
いま…、
アメリカ本土からオバマに追い出された米国戦争屋軍団は、
東京と北京に駐留し、日中の軍事衝突を画策している!
中国海軍、海自艦に射撃レーダー照射 威嚇目的か
この情報を、小野寺五典防衛相が大袈裟に発表したのは…、
自衛隊内の「(米国戦争屋の指揮を受けている)強硬派」に教唆された
からだ。つまり、巧みにソソのかされた、鼠こと。

また…、
「中国海軍が海自艦に射撃レーダー照射した! 大変だ!」
とマスコミが連日連夜、そろって大袈裟に報道しているのも、
戦争を煽るための世論誘導、つーか世論操作だ。

中国も、軍部の「強硬派」のバックには米国戦争屋が影の
ように付きまとっていて、巧妙にソソのかす…。

余談だが…、
米国のヘリテージ財団石原慎太郎はココの手羽先は、中国軍部系
のカネをたっぷり受け取っている。
つまり…、
米国の戦争屋軍団と、中国軍部の「強硬派」とは、なんと!
ウラで密接にツナがっている
のだ。カネと利権と人脈で。

この事態を、北京・中南海のトップは知っていて、放置。
コト(日中の軍事衝突)を起こせば、中国全土は愛国心で簡単に
マトまるし…。

金正恩の北朝鮮も、米国を追い出された米国戦争屋軍団が
アジア地域で何かコトを起こすことを覚悟している。

米国の戦争屋軍団がアジアを激烈な緊張状態に追い込んで、
ヘタすると、ステルス戦闘機による「平壌爆撃」などという突発
事態になることも念頭においている。
そのために「同時多発の核実験」を行う!

世界中から猛烈に非難されても「核実験」を強行する…。これ
には理由があるのだ。
ヤルならヤッてみろ! この報復は米国本土への核攻撃だ!
これが金正恩の「核実験」にコメられたメッセージなのだ。

このことをバラク・オバマは充分に認識しているのだが…。
読者の皆さんは認識していましたか?

<転載終了>

体罰考(13) アメリカが見本なら文科省はいらない

武田邦彦先生のサイトより
http://takedanet.com/2013/02/post_cdfc.html
<転載開始>

「taibatu13americatdyno.63-(11:20).mp3」をダウンロード

世界の20カ国ぐらいの学校に調査にいった私にとっては、テレビで「アメリカは・・・」とか「フィンランドは・・」と言っているのを聞いて、鼻白むことがあります。国ごとに教育は大きく違い、それも社会との関係が強いので、一部だけを取ると何でも言えるからです。

アメリカは体罰がないというのもそうで、アメリカはもともと文部省がないので通達がない。小学校や中学校の教育は保護者と先生が勉強する科目も決め、授業などの状態も決めます。教育費用は保護者が負担し、保護者と先生が一緒になって教育にあたっています。

さらに、基本的にはキリスト教という宗教の思想が強く社会にありますし、さらに「お金がすべて」という社会規範も存在するのです。「何のために教育を受けるの」というと躊躇無く「マネー」と言いのですから、あらゆる点で日本と違いますし、身分制も存在し、人種もさまざまです。

小さい頃の教育をアメリカ式に「先生と保護者」でやるのか、日本のように全国一律でやるのかは、その国民が決めることです。これを間違うと戦後の教育が間違ったようにまた再び教育を間違えますので、かなり良く知識を持ち、考えて教育について発言する必要があります。

フィンランドの教育が素晴らしいといわれますが、人口密度が日本の550分の1ですから、まったく日本と生活に関する考え方が違います。その結果、大学入試試験もありませんし、第一「成績は他人と比較するのでは無く、本人がどのぐらいのレベルにあるかを本人が確認するため」ですから、基本的には「一定の点数を合格とする」ということもありません。

一度、フィンランド大使館と教育の研究会をしたとき、私が「成績が悪かったらどうするのですか」とお聞きしたら、「その人はその人で山に入って自分なりの生活をします」という答えでした。つまり隣の家まで5キロもあり、湖の近くは500メートル以内に家を建ててはいけないという制限がある国ですから、常に人と接している日本とは全く違うのです。

また、東南アジアの国に行くと、午後4時になると教授がそそくさと席を立ちます。理由を聞いてみると、給料ではどうにもならないのでアルバイトで稼ぐと言っていました。これもまったく日本とは違います。

アメリカでの実質的な体罰は、教室で暴れたら警務員が連れ出したり、成績が悪かったら容赦なく落第させます。日本の中学校、高等学校をそれぞれ3年で卒業できない子どもが少なかったり、成人式で暴れる若者を見て、それが何を意味しているのか、多くの日本人にはわかっていると思うのです。

前向きに教育をよくするには次のことが必要でしょう。
1)たとえ学校で悪いことが起こっても、批判しない、
2)テレビで学校などが謝ることをしない、
3)尊敬できない先生に教わるほど子どもも苦痛なことはない、
4)イジメはイジメる子どもが悪いことをハッキリさせる、
5)イジメた子どもは退学させるか、修身の時間を作るか、体罰を復活するかの選択をしなければならない。

現在のように学校にイジメを防ぐ手段がなく、イジメが起こったら先生をバッシングしていたら、日本の教育が良くなることもないし、尊敬できない先生から厳しい教育を受ける子どもたちはとても辛いでしょう。

私には最近の論調を聞くにつれて、何を目的にして議論しているのだろうと理解に苦しむ毎日です。教育は長期的に考えなければならないものですし、十分な知識と経験に基づくジックリした議論も必要です。

私たちは「ゆとりの教育」の時に、日本中(政界、財界、マスコミ、市民、労働側など)が全部賛成して実施し、実施後、数年で撤回するという醜態を演じました。その教育を受けた子どもたちへ謝罪もしていません。その時と同じ事(多くの人がよく考えずに付和雷同型(空気に従う)でコメント)をしています。

是非、未来の日本を担う子どもたちのために、「自分の評判や自分の思いつき」ではなく、真剣な議論を望みます。特に本人が気づいていない場合もあるのですが、単にきれい事を言うことに注意をしてください。子どもは未完成なのですから。

(平成2523日)



武田邦彦



<転載終了>

どのようにして、孤独な殺人鬼が育て上げられるのか…

つむじ風さんのサイトより
http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2013/02/post_c75d.html
<転載開始>

大量殺人、暗殺、猟奇殺人事件の犯人は、
こうしてつくられる・・・?!
MK(マインドコントロール)計画は現存する。
多くのこうした事件は、
疑って掛かった方が良い!


 実際、犯人は仕立て上げられるのである。

The Assassin's View

[assassin's view]


 そして、等の犯人は全貌を知らない。気づく前に片づけられるか、洗脳状態のままで自害するのであろう。巧妙な仕掛けが存在するものと思われる。

 これは海外の話だけではない。


 日本の多くの事件にも、それと同じ状況が見受けられる。迷宮入りの事件こそ、疑って掛かる必要がある。そして、事件がらみの自殺事件などは、怪しいのである。

 とりわけ、大規模な乱射事件の連続発生は、実に怪しい。大規模な犯罪は、突発的に起こるはずがない。大規模な戦闘も、起こすには相当の準備期間を要するはずだ。

 その意味で、9.11WTCテロなど、アルカイダなどテロ組織に起こせるはずはないのだ。あれだけのテロが起こせるのは国家的陰謀しかないと考えるのが至当だ。

 それと同じで、警備の厳しい用心暗殺などは、必ず、諜報機関が関わっていると観る方が至当であろう。

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ペルーのマチュ・ピチュ遺跡で「地下に通じる秘密の扉」が発見される

In Deepさんのサイトより
http://oka-jp.seesaa.net/article/319534267.html
<転載開始>
実は今日は他の記事の翻訳をしていて、少し前に挫折したところです(苦笑)。

翻訳を挫折したのは「地球が宇宙のリボン状の謎の力で動かされている」という NASA のニュースです。




地球と太陽系が「謎の力」で動かされている


NASA はいろんなことをやっているのですが、太陽系の調査ミッションの中に IBEX という人工衛星ミッションがあります。

トイレの INAX ならすぐ思い出せますが、NASA の IBEX ミッションはトイレとは関係なく、 Interstellar Boundary Explorer の略で、日本語にすると「星間境界の探査計画」というような感じでしょうか。

これは、Wikipedia によれば、


IBEX は NASA の人工衛星で、太陽系と星間宇宙との境界付近の地図を作成しようとしている。


というものです。

その「太陽系と星間宇宙との境界付近の地図」の例としては下のようなものがあります。ちょっと縮小すると文字などがまったく見えませんが、NASA のこちらにオリジナルの大きさの地図があります。

IBEX-jp.png


それで、上の地図に「緑のベルト」のような色で示されたものがありますが、ここが、どうやら、その「宇宙空間の謎の力」で、そこに地球、あるいは太陽系が動かされているというような話らしいのです。

地図の中に「太陽向点」という単語が出てきますが、これは「太陽、または太陽系の進んでいる方向」ということなんですが、何かこう地球が太陽系と共に動かされているらしい・・・のです。
さっきから「らしい」という言葉が続きますが、いくら訳しても意味がわからないのですよ(苦笑)。訳していても、


> リボンは、太陽風からの中性水素原子が銀河磁場を局所的に横切る特殊な場所に存在すると仮定されており、この中性原子は磁場の影響を受けると考えられている


みたいな部分が次々と出てきて、ついには、「自分で何を書いているのかわからない状態」に陥りまして、翻訳を諦めました。
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「さくらアンタツ」再び!

本山よろずや本舗さんのサイトより
http://homepage2.nifty.com/motoyama/index.htm
<転載開始>
 先月の16日に、私が参加したATIHリトリートで知り合った方の娘さんが、お笑い芸人を目指しているという記事を紹介しました。
 娘さんは女性2人組のコンビを組んでいて、コンビ名は「さくらアンタツ」です。
 以下、「さくらアンタツ」の写真です。右側が娘さんのアンちゃんで、左側が相方の、りえちゃんです。





 彼女達は現在東京のワタナベコメディスクールに通われていて、その生徒さん達によるお笑いライブが毎月開催されています。
 今月(2月)は、12日(火)と16日(土)の2回行われるとのことです。
 私は12日(火)に観に行こうと思っています(場所は中目黒で、時間は午後7時開演です)。

 このお笑いライブは、スクールに通う生徒さん達にとっては大事な登竜門で、ここで観客の支持を得られないと世に売り出してもらえません。
 お笑いライブの会場に入るとき、アンケート用紙が配布されます。そこに当日出演する生徒さん達(20数組)の芸名が書いてあり、ライブを観て、面白かった上位3組に○をつけます。生徒さん達は、この○を一つでも多く獲得しようと頑張っているわけです。
 私は、「さくらアンタツ」を応援する立場として、今回も「さくらアンタツ」に○を付けようと行ってきます。

 この記事をご覧の方で、興味を持たれた方は応援していただければと思います。
 入場料は500円ですが、事前にチケットの予約が必要です。以下は相方のりえちゃんのブログですが、観に行こうと思われた方は、りえちゃんに(メッセージを送って)チケットをお願いして下さい。

http://ameblo.jp/igamaro/entry-11462389125.html

 頑張れ、「さくらアンタツ」!


(2013年2月6日)

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藤沢にまともな精神科はあるのか

異端医師の独り言さんのサイトより
http://blog.livedoor.jp/leeshounann/archives/51868126.html
<転載開始>
以下、頂いたメールのやりとりです。あまりにも酷い精神科が多いので、一部実名で記します。

・Re: ブログを拝見しまして。
先生 藤沢にある 汀メンタルヘルスクリニックは最低ですよ。 11月2日

・メール有難うございます。藤沢には、「廃人」を量産している精神科やメンタルクリニックが沢山ありますね。まともなところをご存知でしたら、ご一報ください。  11月3日

・湘南東部総合病院もおかしいです。茅ヶ崎にある総合病院の精神科です。よーく調べたらいろんな事実が発覚します。病院の隠ぺい工作ですよ。

 この他、処方箋内容から醜い精神科は、藤沢病院(最悪*)、Aクリニック、Mクリニックなどでしょうか。営業を妨害する意図は全くありませんが、あまりにも醜い。
 *藤沢病院の精神科外来は、非常に混んでいるそうである、薬を求める患者で。先日、藤沢病院に通院中の患者が受診した。処方箋を拝見したら、12剤。習慣性のある薬剤を指摘し、「減薬していきましょう」とお話したところ、「それが出来ない」そうです。なんと、12剤すべてが粉状にされワンパックになっていた。そこまでするものなのか、あまりに醜い。
参考文献 下田治美・著「精神科医はいらない」(平成 13年)
(2011年11月の記事、校正)

増え始めた奇形とトーチ症候群の立派なパンフレット

院長の独り言さんのサイトより
http://onodekita.sblo.jp/article/62076634.html
3つ前あたりから記事が上手くUPされなくなりました!!
<転載開始>
 ニュースを読むときには、事実と解説とをきちんと分けて考えなければなりません。どの部分が事実で、どの部分が解説なのか。よくできている次のニュースを見てみましょう。

東京で風疹流行 赤ちゃんへの障害も全国で6件報告(2013/02/04 18:33)
インフルエンザが大流行している一方で、東京では風疹の患者が増えている。特に、妊娠している女性は、注意が必要となる。
風疹の症状は、全身に広がる細かい赤い発疹、そして発熱とリンパ節の腫れ。
風疹の怖さは、妊娠初期の女性がかかると胎児にも感染し、生まれてくる赤ちゃんに障害が出るおそれがあること。
「先天性風疹症候群」といい、赤ちゃんに難聴や心疾患、白内障などの障害を引き起こすおそれがある。
こうした障害を持った赤ちゃんが、全国で2012年10月以降、6例報告されていることがわかった。
風疹は2012年春以降、大流行している。
2012年の患者数は2353人と、過去5年間で最も多くなっている。
しかも、都道府県別で風疹患者数を見ると、東京都が飛び抜けて高い
東京都の患者数が多い理由について、国立感染症研究所の多屋馨子室長は「どこでも同じことが起こり得るんですけども、東京は人口も多いですし、人から人にうつっているのが、現状かなと思います。首都圏での流行が年末ずっと止まらなくて、そのまま、ことしに入っても、患者さんがどんどん広がっている状況かなと思います」と語った。
患者の内訳を見ると、8割近くが男性で、そのうち、およそ9割が20代から40代となっている。
多屋室長は「30代から40代の男性は、子どものころに、風疹ワクチンを受ける機会が1度もなかったということです。20代と30代前半の男性は、1回受けるチャンスがあったんですが、受けてなかった方が多くいたことかと思います」と語った。
現在、20代から40代の男性は、子どものころ、風疹の予防接種の対象外になっていたり、接種が任意だったため、多くの人がワクチンの接種を受けていない。
例年、春先から夏に流行する風疹が、冬に大流行。
今後も、さらなる流行が懸念されている。
(以下略)

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【情報漏えい】 原子力規制庁に真相究明の意欲なし

田中龍作ジャーナルさんのサイトより
http://tanakaryusaku.jp/2013/02/0006631
<転載開始>
2013年2月5日 22:52
記者団からの質問に苦しそうに答える森本次長。=5日、原子力規制庁 写真:田中撮影=

記者団からの質問に苦しそうに答える森本次長。=5日、原子力規制庁 写真:田中撮影=

 「当事者意識がない」とは、こういう組織のことを言うのだろう。活断層をめぐる評価報告書案を原子力規制庁の審議官が日本原電に手渡していた問題で、同庁はきょう午前、日本原電から1時間にわたってヒアリングを行った。

 午後記者会見が開かれ、記者団から「ヒアリングの内容」について質問されたが、規制庁の森本次長は「把握していない」と答えるのだった(知っているがマスコミには言えないこともある)。

 1月22日、名雪哲夫審議官(1日付けで更迭)が資料を手渡した際、日本原電側のメンバーは市村泰規常務と「お付き2人」の計3人だった。しかしきょうヒアリングしたのは「お付き2人」だ。

 電力会社との力関係からして規制庁は常務を呼びつけることができなかったのだろう。筆者は「規制庁の方が地位が低く甘く見られていることになりはしないか?」と質問した。

 森本次長は「そんなことはない」と否定したが、強がりにしか聞こえなかった。

 名雪元審議官は日本原電側と12月から8回も会っているのだが、規制庁の面談記録の欄に公表されているのは1月22日の「一回こっきり」だ。残りの7回はどうしたのだろうか?

 森本次長は「(規制庁の)内規では儀礼の範囲であるため記録に残らない」とする趣旨の説明をした。

 この日の午前、野党議員や環境団体が参院会館に規制庁総務課の金指壽(かなさし・ひさし)課長補佐を呼んで追及した―

 「会ったのは(報道されているように)8回だけか?」「日本原電側から資料提供を強く要求したのか?」…といった質問に金指課長補佐も「儀礼の範囲なので記録に残らない」を繰り返した。壊れた蓄音機(CDプレーヤー)のように。

金指課長補佐は何を聞かれても「儀礼の範囲であり、記録に残らない」とすっとぼけた。=5日、参院会館 写真:田中撮影=

金指課長補佐は何を聞かれても「儀礼の範囲であり、記録に残らない」とすっとぼけた。=5日、参院会館 写真:田中撮影=

 名雪元審議官が手渡した評価報告書案は、日本原電の原子力発電所「敦賀」の下にある地層について議論した内容が書かれている。草案なので電力会社は政治工作でいくらでも都合のいいように書き換えることができる。

 原子力規制委員会は「活断層」であるとの判断を固めており、日本原電はこれをひっくり返したかったのだろう。草案はノドから手が出るほど欲しかったはずだ。このために日本原電は名雪審議官(当時)と8回も面会したのである。

 「儀礼は隠れ蓑に使われているのではないか?」筆者は質問した。

 森本次長は「再発防止策をどうするか、検討中」とかわした。この日の記者会見で次長は「再発防止」を耳にタコができるほど連呼した。

 前出の金指課長補佐は肝心要の名雪審議官と日本原電側のやりとりについて詳細を尋ねても「記録に残っていないので把握できていない」とする趣旨の答えを繰り返した。

 事実を明らかにしようという意欲は、規制庁からは全く伝わってこない。真相究明なくして再発防止ができるのだろうか。「福島の事故の教訓」は規制庁にはないようだ。

<転載終了>

放射能健康初期被害は、甲状腺ではなく心筋梗塞である!心筋梗塞こそが、放射能被害の初期症状である!

 高山清洲・世界平和 人類みんな兄弟さんのサイトより
http://blog.goo.ne.jp/mokushiroku666/e/e850ce966a761c95a7deda5d2cbb8366
<転載開始>

関東圏で生きぬくには、放射能対策をして免疫力を向上させる以外にない!

関東圏で突然死が増えているのも当然。心臓には放射能が体内平均の10倍濃縮。ほんの数ベクレルでも毎日食べると危険ですぞ!

神奈川県に住む知り合いが亡くなった。
しかし葬儀が10日後だと言うので不思議に思って聞いたら、火葬場が混んでいて、ダビに出来ないと言う!
死因は心筋梗塞による突然死!

先週も神奈川県の友人が突然死した!
葬儀社に問い合わせたら、今期は死者が多く火葬場が混んでいて一週間以上待たされるという! 

郡山は、なんと火葬場が2週間待ち!白血病が多くなってきている!福島に通って女性のケアしていた鎌倉の女性が白内障に?関東でも10倍患者が増えていると言われ、甲状腺検査で蜂の巣状も出ているとのこと!

問題の東北の某大学病院に潜入取材中ですが、入院患者が多数、心筋梗塞を誘うような症状で入院症状とは明らかに違う!

セシウム摂取によると思われる!多くの患者が急性の心不全で、集中治療室に、カテーテル手術を受けています。看護師シフトや医者の診察シフトにも影響が出ている!

「血の叫び声!」

元気で無病だった友人が今月3日、心筋梗塞で突然他界…涙!
告別式は上野寛永寺でなんと21日に。異常事態です…

知人44歳のイトコが突然死!「葬式どうするか」と話している間に、今度はその父親が突然死!死因は二人とも心筋梗塞!
「死ぬ直前まで元気で出かけて行った」と奥さん放心状態!

今日、高崎市内の短大助教授54才男性、学校を無断欠席。
学校から職員が高崎市内のご自宅へ様子を見に行くと自宅の部屋で亡くなってらしたそうです。心筋梗塞らしいとのこと。

8月初旬、知人が心筋梗塞で突然死。 享年33歳。
過去に病歴なし、前日までピンピンしていた‥
「心臓が痛くなる」
「病院に行って心電図をとってもらうが異常がでない」
「息が切れる。パタンと倒れる。老若にかかわらず突然死!」

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食の堕落

なわ・ふみひとさんのサイトより
http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/browse1302-06.html
<転載開始>
食の堕落
小泉武夫  『エコノミスト』(毎日新聞社)
驕りが生んだ食の危機
  遺伝子組み換え穀物も、一部の学者は「絶対に安心」というが、事実は異なる。海外の研究では既存の種子に野生型のDNAを組み込むことで病害虫に強い穀物を作ったが、収穫後の大豆や小麦を食べた虫が死んだことで注目された。虫が死んだのは毒性たんぱく質が原因だろう。遺伝子を組み換えるとたんぱく質の構造が変わり、アミノ酸の配列が変われば、毒にも薬にもなる。安全が確かめられていないのに、「遺伝子組み換え食物は大丈夫だ」というところに人間の驕りを強く感じる。
  BSEにしても、肉骨粉を飼料とすることで牛に共食いをさせたことに問題の発端がある。「肉骨粉を食べさせればいい肉ができる。牛乳がいっぱいとれる」という、自然の摂理を無視した人間の打算的な行動がBSEの問題を生んだ。鳥インフルエンザについても、人間の都合でブロイラーのような狭くて苦しい環境で鶏を飼えば、病気にかかりやすくなるのは当たり前だ。
  ここ数年、輸入食品から日本の基準を超える残留農薬や抗生物質、ホルモンなどが検出され、問題になっている。これは自分たちで安全な食べ物を作ろうとせず、外国に食料を頼っている民族の弱さだ。
  日本の食料自給率は40%(2001年)にまで落ちている。アメリカは122%、フランスは121%、カナダは142%、オーストラリアは265%だ。それでもアメリカは「日本はもっと農産物を輸入すべきだ。関税も引き下げ、自動車や家電をアメリカに売ることで得たドルで農産物を買って還元せよ」という。このまま何の対策も打たなければ、十数年で日本の自給率は20%に下がるだろう。
  おいしくて、安全な食品を食べるには、地域で生産されたものを地域で消費する「地産地消」を進めていくしかない。最近、地産地消やスローフードとしきりに言われるが、これは決して新しいことではなく、戦前の日本がそうだった。
  私がもし総理大臣だったら、「食の非常事態宣言」をして、自給率を上げるために食糧増産を図る。地方も国の言うことなど聞かずに地産地消を進めればいい。学校給食も地産地消とし、各県に推進協議会を作り、県にあるすべての団体、流通も生産も一体になって県単位で地産地消運動を進める。人口約3800人の大分県大山町で始まった地産地消運動では、組合員640人のJA大山町(農協)の2003年の売り上げが約30億円に達した。農家は1軒当たりの平均収入が2000万円を超すところが大半となり、町の自給率も100%近くに達した。やればできるわけだ。
  日本の農業もやり方次第では豊かな産業、すばらしい職業だということを実践すれば、若者も農家に帰ってくるし、後継者も生まれる。「食育」(食の教育)の問題でも、子供たちに食べさせるばかりでなく、「食の前に土ありき、農ありき」を教えることも重要だ。農業なくして食料は簡単に手に入らないという感謝の気持ちを持たせ、農に対する魅力を感じさせることが、未来を背負って立つ子供たちにとって大切なことで、それが将来の食の安心・安全の問題を解決することにつながる。
  自給率低下と並ぶもう1つの問題は、戦後日本の食生活の激変ぶりだ。1960年と98年で比較すると、肉の消費量は約8倍、油の消費量は約10倍だ。かつて日本人は質素で低たんぱく、低カロリー、低脂肪の食生活を送っていた。しかし、この30年間でまったく逆のカロリーやたんぱく質摂取至上主義のアメリカナイズされた食生活になってしまった。いかなる世界の民族も、これほど急激な食の変化を経験したことはない。
  実際、日本人が山のように焼き肉を食べてもそう力にはならない。逆にコレステロール濃度も中性脂肪も高くなる。プロ野球・西鉄ライオンズの稲尾和久さんは1961年には年間78試合に登板し、42勝もした。その力の原動力は、別府のお父さんから送ってもらった魚とご飯を食べていたからだ、という伝説さえ残っている。今のプロ野球選手は焼き肉が好きだと言ってたくさん食べているが、1回登板するとひじや肩を壊すといって5日間は投げない。
  1945年に東京が焼け野原になったが、5年後には世界で5番目の都市に復興した。肉など食べられない状況の中で、みんな日の丸弁当、握り飯、漬物、納豆、魚の干物などで頑張った。日本人の食の激変は、草食性動物が肉食性動物に変わったほどのものであり、民族としての驚くべき一大変換だ。

もっと読んでみたい方はこちらをどうぞ → 食の堕落
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ラトビアの経済破綻、新自由主義の“サクセス・ストーリー”: ヨーロッパとアメリカの模範としてもてはやされる

マスコミに載らない海外記事さんのサイトより
http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2013/02/post-ea79.html
<転載開始>

ジェフリー・ソマーズ、マイケル・ハドソン

Global Research

2013年1月3日

一世代前、シカゴ・ボーイズと、連中の金融支援者連中は、、社会保障給付を、1970年代末、ほぼ例外なく、雇用主集団に掠奪された、従業員持ち株制度(ESOP)へと転換したことを理由に、チリ労働者の利益に反するピノチェット将軍をサクセス・ストーリーとして称賛した。最後の十年間、アメリカ合州国の社会保障給付を民営化する為のトロイの木馬を求めていたブッシュ政権は、チリの有権者達が、主に巨大金融機関による膨大な年金横領に対する怒りから、ピノチェット主義者を拒否する中、チリの年金口座の悲惨な民営化(その多くをアメリカの金融機関に引き渡した)を称賛した。

現在最も高く称賛されている、労働者の利益に反するサクセス・ストーリーは、ラトビアだ。ラトビアは、労働者が反撃せず、礼儀正しく静かに移民するだけの国として描かれている。ゼネ・ストをせず、私有財産の破壊も暴力もないラトビアは、緊縮政策に直面した際、労働者が、大騒ぎをしない良識をわきまえている国として描かれている。経済が収縮し、賃金水準が低減され、最近形ばかりの不動産税増税の努力がなされたとは言え、税金の重荷が、はっきり労働者の背中に負わされる中、ラトビア国民は、抗議行動をあきらめ、ただ自分の背中を向ける投票(移民)を始めるだけだ。世界銀行は、こうした国々の社会体制が国際金融機関のビクトリア朝風趣味には厳格すぎると時に叱咤しながらも、ラトビアやバルト隣国諸国を“企業にやさしい”経済名簿の上位に載せて称賛している。

これは本当にアメリカ合州国やヨーロッパに残された社会民主主義にとってのモデルとなりうるのだろうか? それともソ連時代の占領の記憶で心に傷を負ったことのない大国では簡単にまねることが出来ない単なる残酷な実験なのだろうか? 人は夢見るばかり…

しかし夢は十分に魅力的だ。同紙のオバマ政権の財政の崖に対する予算削減策の慶賀として書かれたあるニューヨク・タイムズの特集記事で、アンドリュー・ヒギンズが、ラトビアの経済と人口の急落を“ラトビアの奇跡”として称賛しようという最新の試みをおこなった。新聞記事は、ラトビアの緊縮政策と資産剥奪を、世界大手民間金融機関や、IMFから欧州連合の金融官僚に到るまでの国際金融機関が参加する国際組織インスティテュート・フォー・インターナショナル・ファイナンス(今や悪名高いピーターソン銀行ロビーの“シンクタンク”)が配布する冊子に書かれているような経済的成功として描き出す、シュールなオーウェル風企みと共同歩調をとっている。彼等が“成功”という言葉で意味しているものは、革命や、ギリシャ風のゼネストすらも引きおこさずに、賃金水準を引き下げ、主として労働者に税を負担させ、キャピタルゲインに対しては税を軽くしたことを言うのだ。成功というのは、成功した経済政策というよりも、ある種心理作戦であり、エドワード・バーネイズ風の合意のでっちあげだ。

ラトビアは、スティーブ・フォーブズが、失敗した大統領候補選挙戦時に推進した税金と金融モデルの押しつけ、つまり給料に対する二部構成の課税と、世界最高に近い社会保障給付、アメリカとEUの平均より遥かに低い不動産税に近いことをしている国だ。一方、キャピタル・ゲインへの税は軽く、ラトビアは、ロシア人や、他のソ連後の国家資源を私物化する政治家に対する資本逃避と脱税天国として成功したことで、ラトビアの産業空洞化、人口減少と、非社会主義化が“可能に”なったのだ。

ヒギンズの記事は、グローバル銀行ロビイストや緊縮政策強硬論者仲間から選ばれた政府顧問が作り出した、2008年のラトビアの経済崩壊に関する二つの不朽の誤解を助長するものだ。第一は、国際金融コミュニティーのこの優等生が、緊縮政策が機能することを“証明する”というもの。第二は、ラトビア国民は選挙で緊縮政策を受け入れたというもの。緊縮政策の進展というポチョムキン村は、アンダース・アスルンドの様な新自由主義ロビイストによって、やってくるジャーナリストや政治家達向けに作り上げられた。概して、こうした訪問者達はこのテレージエンシュタット(テレジン収容所)“観光ツアー”を真実として受け取った。

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四重らせん(Quadruple Helix)構造の DNA がヒトの細胞にあると証明

ROCKWAY EXPRESSさんのサイトより
http://rockway.blog.shinobi.jp/Entry/883/
<転載開始>

四重構造を可視化したヒトの細胞核と染色体。

◆2月6日

 1月のニュースであるが、重要な情報なので掲載しておく。2009年4月26日号「アシュリーのケース:遺伝子構造の異常と進化」で指摘したように、既にこの3重ないしは4重らせん構造DNAというものは予見されていたものだったが、それが発見された、というニュースである。タイトルは「発見された」となっているが、実際は存在が証明された、という内容だ。そのニュースを翻訳(抄訳)したものがあったので、拝借したものが下記の内容だ。
(元のニュースのURL:http://nanopatentsandinnovations.blogspot.jp/2013/01/astounding-quadruple-helix-dna.html)

 下記のニュースでは、癌対策に有効、ということが指摘されているが、実際はもっとずっと意義の深いもののようだ。つまり「アシュリーのケース:遺伝子構造の異常と進化」の記事内容にあるような、アシュリーの老化のように、老化が普通の人間の10倍のスピードで老化するのがDNAの異常からくるものだとすれば、3重、4重のらせん構造を持つDNAの働きは逆に人間の老化を遅らせることも可能なのではないか、ということだ。それは細胞の老化や不死化というものがDNAと関連しているからだ。

 この点について、興味深いことを伊勢白山道氏が指摘しているので、紹介しておきたい。新しい時代がきつつあると言えるのではないだろうか。 

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
●驚き!: 四重らせん(Quadruple Helix)構造の DNA がヒトの細胞にあると証明
http://oka-jp.seesaa.net/article/314725948.html
【1月21日 In Deep】

ジェームス・ワトソンと、フランシス・クリックが「DNA の二重らせん」について記述した論文を発表したのは 1953年のことだった。

その記念碑的発見から 60年目の今、ケンブリッジ大学の研究者たちが、いわゆる「グアニン四重鎖」(G-quadruplexes )、あるいは G4-DNA 、として知られているヒトゲノム内に存在する「四重らせん構造の DNA 」の存在を証明する論文を発表した

これらは DNA を構成する4つのうちで通常「G」と記されるグアニンのビルディングブロックに富んでいる DNA 領域に形成されていた。

今回の発表の結果を導くまでには 10年の歳月がかかっている。

当初は計算上での合成からはじまり、研究室での実験とモデリング、そして、ついにはヒトの癌細胞での特定の作業を通じて、論文発表に辿り着いた。

論文は、本日(2013年1月22日)発表される「ネイチャー・ケミストリー」に掲載される。

そして、四重らせん構造は、細胞分裂とその生産と極めて密接で重要な関連があることがわかった。この研究は癌治療の新世代への道を開きそうだ。

四重鎖は、複製された DNA 構造に「罠」をしかけるように細胞分裂を阻止しており、このことにより、癌細胞の爆発的な増殖を止めることができると科学者たちは確信している。

研究者のケンブリッジ大学のシャンカー・バラスブラマニアン( Shankar Balasubramanian )博士は、以下のように述べた。

「現在の多くのガン治療が DNA を対象としていますが、しかしその基本的な働きがどのようなものはわかっていないのです。私たちは、いまだにゲノムのどこで反応しているのかさえわからないのです。なので、(DNA をターゲットにした現在のガン治療は)散弾銃を撃つようなアプローチであったのです(正確に狙った治療ではないということ)」。

「今回の四重らせん構造の DNA の研究は、ガン細胞の激増を選択的に防ぐことができる新しい方法のキーになるかもしれません。そして、それがヒトの細胞自身の中に存在したということはとても印象的です」。


●感謝の気持ちが決めさせる
http://blog.goo.ne.jp/isehakusandou/d/20130204
【2月4日 伊勢白山道】

・・・略
この四重らせん構造の遺伝子の組み合わせを計算して証明するために、約10年間を要したそうです。
実は以前から遺伝子の組み合わせ次第で、人類の遺伝子は12重らせん構造まで形成することが可能であることが分かっています。

そして現時点では、遺伝子が「三重らせん構造」を形成すれば「安定する」可能性が高いことも、一部の学者で予想されています。これを遺伝子DNAのTriplex構造、またの名を三重鎖DNA構造と言います。
このブログの初期からの重要テーマに「3本 遺伝子」(http://luce-tabi.jp/index.php?word=%E2%97%87%E2%97%86%E4%BC%8A%E5%8B%A2%E7%99%BD%E5%B1%B1%E9%81%93+%E9%81%BA%E4%BC%9D%E5%AD%90+3%E6%9C%AC&type=and&sort_flg=0&encode=utf-8)
があります。
今の人類の遺伝子は「二重らせん構造」が主体ですが、これから「三重らせん構造」に移行して行くと感じます。では「三重らせん構造」に遺伝子が進化すれば、人類はどうなるのでしょうか?

(1) 信じられないような免疫力を持ち、異常に寿命が延びると思います。
実は古史古伝や神話には、ある特定の人物の寿命が異常に長く、数千年間も生きたという矛盾が散見されることがあります。これは表記の間違いや、固有名称の引き継ぎとして片付けられていますが、間違いではない可能性を感じます。

 
私の感得では、初期人類の遺伝子は「12重らせん構造」だったのが、ある事情により(鬼門金神の北への幽閉・押し込め。特定エネルギー体の干渉が欠落して起こった)
二重らせん構造まで人類は「劣化した」と感じます。

(2) 従来の人類が有しなかった意識力・念動力を持ちます。
神話の「天の鳥船」(あまのとりふね)という円盤型の巨石の乗り物の存在や、人類が意識力を無くす直前の最後の時期に造られたピラミッドやモアイ像の形成の秘密が分かります。


現時点では、このような話は夢物語の笑い話なのですが、このような変化を最初に起こし始めるのは、日本に住む人類からだと感じています。・・・以下略

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

<転載終了>

自然再生エネルギーの1つ磁力発電!! これは面白い!

つむじ風さんのサイトより
http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2013/02/1_9337.html
<転載開始>

まさに、エーテル発電機だ・・・
残念ながら、動画では具体的には分からないが、
きっと、
佐野千遥博士が講演した原理と同じものだ・・・?!

 その講演とは、『あれは、太陽が子供(惑星)を産む歴史的瞬間?!!』として、拙ブログでも取り上げさせて頂いたが、その内容を彷彿させる。

 サイトも立ち上げていらっしゃる。

Data10



 SATOさんと呼ぶらしい。

 まさにエンジニアリングが先行した形だ。原理は佐野千遥博士に詳しい。

 それにしても、宇宙観が大きく揺らいできている。『どこでもドア』(異空間経由の瞬間移動)も製作中らしい。テスラ・コスラの日本版がそこに見られる。

76



 しかし、相当ひなびた場所で、一人(?)コツコツ取り組んでおられる姿が、孤高の天才を彷彿させる。相当、人間の裾野に広がっているものと喝破する。

Jitak12



 もうすぐ、地平は開かれるだろう・・・・。

続きを読む

「世界の変化の兆し」としてピックアップされる2013年1月前半の出来事

In Deepさんのサイトより
http://oka-jp.seesaa.net/article/319151541.html
<転載開始>


da14.jpg

▲ NASA が公開した小惑星 DA14 の地球接近の日のシミュレーション。下に動画を載せました。





2013年がほんの少し過ぎて


昨日、 YouTube で「世界の変化の兆し」というような感じのタイトルの動画を見まして、テレビなどの報道をまとめたものですが、確かにいろいろなことが起きていたことを思い出します。

今回はその動画の内容をご紹介しようと思いますが、その前に、2日ほど前に NASA が公開した動画をご紹介します。

これは、先月書きました、

2月15日に地球の軌道圏内に突入してくる小惑星 DA14 が重力の影響でどんどんコースが地球寄りに
 2013年01月12日

という記事のその小惑星が当日に地球をかすめていく様子を NASA がシミュレートしたものです。

上の記事を書いた時点では、小惑星 DA14 の地球への接近は2月15日でしたが、下の動画では、2月18日に最接近するということになり、予測時間も多少ズレてきているようです。

最初の説明には日本語を入れました。


NASA 発表の 2013年2月18日の小惑星 DA14 の予測軌跡





なんというかこう・・・上のような構図で見ると、本当に地球の近くを通っていくのだなあと実感しますが、60メートル程度の小さな小惑星とはいえ、ここまで地球に近く小惑星が接近したことは近年ではないことだそうで、観測衛星などを含めて当日何か影響があるのかどうかを検討しているようです。

予測ではこの小惑星地球に衝突する可能性はありません。

ただ、上の記事にも書いたのですが、 これらの軌跡の予測には「地球の重力などの影響」は考慮されていないと思われますので、多少違った動きとなる可能性もあることはあるようには思います。NASA のウェブサイトにも「小惑星の軌道を正確な特定はこれから」というようなニュアンスが記載されています。

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