大摩邇(おおまに)

日常の気になる記事を転載させていただきます。

毛髪・乳歯による内部被曝検査を隠蔽する政府と報道

院長の独り言さんのサイトより
http://onodekita.sblo.jp/article/60915115.html
<転載開始>
 日本は残念ながら放射能で汚染された国家となってしまい、その汚染を隠そうとするために日本全国に放射能を拡散し、あまつさえ放射能を恐れるのは、非科学的なサルのような人間だと言うキャンペーンを張っています。まるで、はだかの王様を目の前で見ているかのような現状に寒気すら覚えます。
 福島県の全域、特にいわき、相馬、飯舘村を中心にしてかなりの被曝量であったことはもはや隠しようがなくなっておりますし、とくに大熊町では放射能被ばくによる急性死亡が疑われる症例があったことは以前ブログで紹介いたしました。

 以前、プルトニウムファイルの著者のインタビューを紹介いたしました。

このプルトニウムファイル、再版の希望が多かったため来年の1月に再度
発売されることとなりました。


この中の一節から・・既報の通りですが、次のような感じでプルトニウムを米国市民に注射して、体内の動態を調べます。
2012122001.jpg

下巻 p.168から
 ジョンの入院から3ヶ月後、死体の発掘が始まる。まずは七三年九月二四日、クッシング症候群だったロチェスターの女性患者、ジーン、デニョーの死体を掘った。数ヶ月前にエヴァンスとシャナハンが車でトゥーソンに出向き、ジーンの姉ルース・ブラウンから発掘許可を得ていた。
 脳下垂体の障害を調べているので妹さんの死体が欲しい、、とエヴァンズは言ったらしい。プルトニウムの話はなかった。発掘許可書に署名したあと姉はエヴァンズから、一度も連絡を受けていない。後日エヴァンズとシャナハンは、原子力委員会(AEC)の調査官に白々しく語る。「同位体注射については当事者から質問がなく、説明の必要はないと考えました」。
 ジーンの臓器と脳は死亡時にのぞいてあった。死体は保存状態が良く、横隔膜、だいたいの筋肉、神経の一部、両眼、気管と喉頭、だいたいの皮膚を採取した。「頭皮を傷つけないように検体の頭髪を採取」。頭髪は二四時間かけ一〇〇度で乾かし、根本近くで逃避から切り離したあとあらってすすぎ「風乾させた」。頭髪にも僅かなプルトニウムがでた。この結果見て研究者は、体内プルトニウム量は頭髪の分析で見積もれると了解する。

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ブログ執筆の基本的な姿勢・・・事実に従ってそのまま書く

武田邦彦先生のサイトより
http://takedanet.com/2012/12/post_9bac.html
<転載開始>

「tdyno.29-(7:05).mp3」をダウンロード

【第一の事件】

1年ほど前に名古屋のとあるテレビ局で朝のニュース番組の解説をしたことがあります。なにかエネルギーの話になり、アナウンサーが「石油などの化石資源はあとどのぐらいありますか?」と質問したので「8000年ぐらいは大丈夫でしょう」と答えました。

アナウンサーは「ずいぶんありますね」という感じでしたが、隣の朝日新聞の論説委員は「いい加減なことを言うな」という趣旨の発言をしました。自分のことをいばる訳ではありませんが、私は資源の専門家で大学教授として活動してきたのですから、自分の専門分野のことで新聞社の人から「いい加減」呼ばわりされる筋合いはないと思いました。

そこで番組がおわり控え室で「私の見方と違うなら、根拠を示してくれ」と求めましたら、単に「受け売り」に過ぎないのです。当然と言えば当然で、朝日新聞の人が専門の論文を読んだり、現地に調査に行ったりしていないのですから、日本の中で報道されていること(つまり私の言う「空気的事実」)を信じているだけなのです。

でも、その朝日新聞の論説委員が特に悪辣ということでもありません。日本の学者や専門家ですら、「資源がなくなると言う空気ならなくなると言う」、「温暖化するという空気なら温暖化するという」というのが今のやり方なのですから。

私はここ20年来、「自らが学問的に「事実だ」と思うこと、また「解析したらこうなった」ということは、たとえそれが「日本の空気的事実」と反してもそのまま言う」ことにしています。こんな事を学者が念を押すこと自体がおかしいのですが、自分が事実だと思うことをそのまま言うと、「異端児」、「独自の考え」、「他人の心を配慮しない」と批判されることがあります。

【第二の事件】

朝日新聞の論説委員もそうですが、なぜ批判するかというと「みんなと違う」というのがその論拠です。このような「空気的事実」を「正しい」とした極端な例が南極の氷で、IPCCが「温暖化すると南極の氷が増える」と英語の報告書で書いているのを、環境省が故意に誤訳し、NHKがIPCCの報告に反して「温暖化すると南極の氷が減る」と報道して、「空気的事実」を作り上げました。

そうすると、日本中が右へならえして科学とは正反対のことを言うようになり、その結果、IPCCの通りに言っている私が異端児になるという実に奇妙なことが起こったのです。

この場合は学説でもなんでもなくて、私もNHKも同じIPCCを根拠にしていているのですが、NHKは「IPCCといってもIPCCのまま報道するより、空気的事実としたいもの」を報道するのが適当だと考えたのでしょう。NHKが間違った報道をするはずがないということで空気的事実が確定しました。これは日本社会にも影響を与えましたが、学者としての私の立場から言えば、「大きく研究をするのが阻害された」という結果になりました。

【私の立場】

私たち学者は「真理と正義を愛する」職業についていて、教育でも子どもたちに「真理と正義を愛せよ」と教えているのですから、到底、「みんなが受け入れやすいから」という理由でウソを研究したり、教えたりはできないのです。

少し長くなりましたが、このブログで書くことは、1)事実であり、2)それに基づいた考え方であり、3)もし違う考えがあれば必ずそれも併記する、ということに終始します。社会にどんな空気的事実があっても、個人を批判したりするのはできるだけ控え、自分の心をまっすぐにして、冷静に書いていきたいと思っています。

(平成24年12月21日)



武田邦彦
<転載終了>

超政治の未解決問題・・・このブログがこれから取り組むこと

武田邦彦先生のサイトより
http://takedanet.com/2012/12/post_6958.html
<転載開始>

「tdyno.31-(9:22).mp3」をダウンロード

総選挙がおわり、多くの方が新しい政治に期待を抱いていると思います。しかし、私は日本の最重要の未解決問題は「政治」にあるのではなく、「政治が解決することができない超政治」にあると思います。

第一に、古く学際と言われ、近年では文理融合といえる自然科学と文科系学問の融合です。原発事故が技術的要因と組織や人の問題が絡んでいることは多くの人が認識しています。また東北大震災は天然災害と受け止められていますが、イタリアの地震学者の有罪判決のように実はこれも文理融合問題で、もし文理融合が成功していたら、東北大震災の被害は数100人規模ですんだと考えられます。

第二に、三種の泥棒をハッキリさせて追放しなければならないと思います。三種の泥棒とは、「お金泥棒」、「時間泥棒」、そして「心泥棒」です。「お金泥棒」はおそらく人間が誕生してからすぐ発生したと思いますが、お金が大切と言ってもお金がなくて命や魂を失うものではありません。

それから言うとミヒャエルエンデが描いた「時間泥棒」は私たちの人生で回復することができない人生の時間を奪うものです。それは今でも続き、さらに被害は拡大しています。

しかし、もっと悲惨なのは「心泥棒」です。憲法では思想信条の自由が保障されていますが、思想信条の自由を現実に持つためには「正しい情報」が提供されなければなりません。

超政治課題の第三番目が、新しい時代の生きがい(人生)です。日本より所得の低いフランス人の年間休暇38日、日本人8日(約5分の1)、旅行はフランス人20日、日本人2日。昼休みは電気を消され、エアコンは高く設定されてフーフー言っているのが日本人です.

「ちゃんとした会社に勤め、真面目に働き、生活も規則正しく、将来のために貯金しています.・・・・・・僕は何のために生きているのでしょうか?」

夢を持てず、人のお金を当てにし、ウソをつく政府・・・何のために生きているのか?と思うのは若い人だけではありません.でもこれは政治だけの問題ではなく、私たち自身が考えなければならないものと思うのです.

この3つを中心にしてブログや放送に望みたいと思っています.特にブログは「マスコミの伝えないこと」に軸をおいてやろうと思います.そして教育基本法の旧条文にあるように「真理と正義を愛し」、かつ「楽しく、笑いながら」進みたいと思います.少し不真面目に感じるところも試みなのでお許しください.

(平成24年12月20日)



武田邦彦

<転載終了>

ロシアが主張している北方領土は、アメリカさえ法的根拠をみとめないヤルタ秘密協定によるもの。

株式日記と経済展望さんのサイトより
http://blog.goo.ne.jp/2005tora/e/d014ad5e8e45490a7c94091775000149
<転載開始>

ロシアが主張している北方領土は、スターリンの領土的野心によって収奪された。
アメリカさえ法的根拠をみとめないヤルタ秘密協定にのっとったものだったのである。


2012年12月21日 金曜日

◆書評「コミンテルンとルーズヴェルトの時限爆弾」  宮崎正弘 12月21日 

ヤルタの密約はルーズヴェルトがひとりで署名したことは判っていたが、彼の周囲は共産主義かぶればかりだった事実も「ヴェルナ文書」で証明された。

<江崎道朗『コミンテルンとルーズヴェルトの時限爆弾』(展転社)>

本書はいくつかの雑誌発表論文を系統的にまとめ直した書だが、題名通りの「爆弾」である。

野田佳彦首相が決断した衆議院の解散は民主党の解体をもたらしかねないほどの『自爆テロ』(田中真紀子)となった。嘗てアメリカの政権中枢に巣くった共産主義陰謀団も、その陰謀の重複の罠に自らが引っかかって、或いは自殺し、或いは歴史的評価が逆転し、いまでは陰謀の数々が白日の下に晒されている。

ルーズヴェルトの周囲にいた共産主義陰謀団は、1995年にアメリカのNSA(国家安全局)が機密公文書を公開したことにより明らかとなった。

これが「ヴェルナ文書」と呼ばれる一連の機密の記録である。

本書は一章を割いて、この究明にあたっている。第二次世界大戦前後の時期にアメリカ政府内部に多数のソ連のスパイが潜入していることを暴いた文書は、「公開以降、同国内では『ルーズヴェルト政権はソ連や中国共産党と通じていたのではないか』と言う古くからの疑念が、確信へと変わりつつある」と筆者は言う。

すなわち「ヴェルナ文書」の公開によってソ連のスパイだったことが明白となったのは、アルジェー・ヒス、オーエン・ラティモアらである。

そして何が起きたか。アン・コールターは「ヴェルナ文書」をつかって『反逆者』を書いた。

ブッシュ大統領は2005年、ラトビアで演説したおりに「ヤルタ協定は『史上最大の過ちの一つだ』」と言ったのだ。

これは同時にヤルタ憲法は無効であるとアメリカ自らが宣言したような大転換なのである。しかるに日本のマスコミは数行も報じなかった。

コトの重大性に気がついていない証拠であろう。かっと目を見開かれる所論が並んだ力作となった。


◆ブッシュ大統領が、ソ連によるバルト併合や東欧支配をもたらしたヤルタ合意を「史上最大の過ちの一つ」と言明 2005年5月10日 株式日記と経済展望


◆北方領土を交渉する前に国際司法裁判所でロシアのポツダム宣言違反を立証しろ 2005年5月11日 株式日記と経済展望

◆ロシアのポツダム宣言違反を立証しろ 山本峯章
http://www.seizaikai.com/sengetugou/kizi/top_04_hopporyodo.html

北方領土問題で、日本政府と外務省は「二島分離返還」「平行協議」とズルズルと後退している。
 こうなったら、日本はポツダム宣言に戻り、ソ連による平時の領土侵犯と日本兵士のシベリア抑留を重大なポツダム宣言違反として、国際司法裁判所に提訴するところから詰めていくという思い切った戦略をとるべきだ――。

◆北方領土はポツダム宣言に該当しない不当占拠

 ロシアによる北方領土占有が不法なものと、日本人ならだれもが知っている。そもそも先の大戦は、西洋の覇権主義に日本が総力を挙げて抵抗した十五年戦争だった。ロシアは、その十五年戦争の最後の一週間だけの “駆け込み参戦”で、古来より日本の領土だった南樺太、北方四島をふくむ全千島列島をどさくさに紛れて奪い取った。

 日本が原爆を落とされて足腰が立たなくなったのをみきわめて、日ソ中立条約を一方的に破棄したロシアは、ポツダム宣言受諾後の八月十九日に旧満州国に攻めこんできた。そして終戦後、ロシアは、本来、捕虜にあたらない六十万人の日本人兵士、居住者をシベリアに抑留し、国際法に定められた捕虜の規定を無視した過酷な労働を課した。

 北方領土の占有と、短期間でその一割を死に追い込んだ“六十万同胞の拉致”は、スターリンの悪夢の暴挙だが、ロシアは、補償も原状復帰もおこなわずに現在にいたり、日本政府・外務省は、打つ手をもたぬまま目下、膠着状態に陥っている。

 ロシアの北方領土占拠が“ポツダム宣言違反”だということを明確に打ち出さないことが、その最大の原因である。

 本来、法的根拠をもつ日本の北方領土は、千島列島の全島と南樺太である。千島列島は、一八五四年の日露通好条約で「択捉島を北限とする四島が日本領――ロシア領は、択捉島の北のウルップ(得撫)島以北のクリル諸島まで」と定めたのち、一八七五年の「千島樺太交換条約」で全樺太とひきかえに、占守島以南の全千島列島が、日本領にくみいれられている。

「千島樺太交換条約」でロシア領となった樺太南部が、ふたたび日本の領土となったのは、日露戦争後のポーツマス講和条約(一九〇五年)によってである。以後、日本の北方領土は、北方四島をふくむ千島列島の全島および南樺太となった。
「北方領土」というのはこの版図をさす。

 たしかに日本は「サンフランシスコ平和条約」で南樺太と千島列島を放棄させられた。だが同条約第二条C項に「ポーツマス条約の結果として主権を獲得した領土の放棄」と、但し書きがある。

 ポーツマス条約締結は一九〇五年。「千島樺太交換条約」はその四〇年も前の一八七五年のことである。ポーツマス条約によって獲得した領土に南樺太は該当しても、千島列島はこれにあたらない。百歩譲って、この但し書きをネグッても、当時、南樺太も千島列島も、帰属先はきまっていなかった。

 平時において、領土は双方の条約できめられている。サンフランシスコ条約を根拠にするなら、四十八連合国の代表アメリカと日本が条約にサインして領土の帰属がきめられた。
 事実、日米は「サンフランシスコ条約」にサインして沖縄や小笠原諸島を信託統治としたのである。

 ところが旧ソ連は、日本に南樺太と千島列島を放棄させたサンフランシスコ条約に署名していない。その旧ソ連が同条約を根拠に北方領土を横取りする権利があろうはずはない。

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現代文明終焉の日は間違いなく来る

なわ・ふみひとさんのサイトより
http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/tsubuyaki20121221.html
<転載開始>
  明日に迫った2012年12月22日が「現代文明終焉の日」にならないことは間違いないと思われます。多くの人はマヤのカレンダーをもとにアセンションの日を今日または明日と考えていたようですが、私はマヤのカレンダーはそれほど確かな根拠とは思ってきませんでした。
  私が“終末の日”を判断する上で最も参考にしましたのは、テレンス・マッケンナの「タイムウェーブ・ゼロ理論」と、日月神示(ひふみ神示)の一節でした。そのことは当サイトに「終末には時間のスピードが速くなる」というタイトルで綴っています。
  日月神示の一節は拙著『2012年の黙示録』(たま出版)でも取り上げていますが、以下の内容です。

  新しき御代のはじめの たつの年 あれ出でましぬ かくれいし神
                                    (日月神示)


  少し解説をしておきますと――
  「新しき御代」とは、文字通り次元上昇して誕生する「ミロクの世」、聖書で言う「神の国」のことです。この神示では、その新しき御代が始まるのはたつの年(辰年)である、というふうに解釈できます。その辰年に、「かくれいし神」すなわち日本の艮(うしとら)の方角に押し込められていた(隠れていた)神様(=艮の金神)が現れて、この世界の立て替え・立て直しの音頭を取ることになっている、と日月神示には述べられているのです。
  今年はその辰年です。テレンス・マッケンナの理論で時間の渦がゼロ・ポイントに達するのが2012年であるという考えとも一致しているわけです。

  また、一時期話題になったフォトン・ベルトに関する説でも、この太陽系がフォトン・ベルトのある危険な領域にすっぽりと入ってしまうのが2012年の12月である、とされていました。
  フォトン・ベルトについては、その後、まったくの与太話であるかのような説が広がり、話題にならなくなりましたが、終末論者で知られる宇野正美さんは、独自の情報ルートをもとにその説を最近まで唱えておられました。
  ただ、2万6000年周期でそのフォトン・ベルトのゾーンを通過するということですから、そのときに地球を初め太陽系でどのようなことが起こるのかについてはまったく情報はなく、単なる推論でしかなかったわけです。明日になれば、すべてがわかります。
  フォトン・ベルトに関しては、参考文献を当サイトにアップしておりますので、関心のある方はご覧ください。→ フォトン・ベルトの謎

  さて、私の朝の執筆時間の残りが少なくなってしまいましたので、ここで本日の結論を申し上げておきます。このことに関するさらに詳しい説明は今後も続ける予定です。
  今日の結論は表題の通りです。
  終末の大峠が2012年12月22日に訪れることはないとしても、この現代文明が終焉する日は近いと考えています。大切なのはその刻限探しではなく、終末の意味を理解し、その理解に基づいて日々の努力を続けるということです。霊界に関する知識や、人が生まれ変わりの中で気づきを深め、身魂を磨いていくのが人生の意味である、という考え方などを軽視すべきではないと思っています。
  12月22日に終末の日が訪れなくても、私たちの「身魂磨き」の必要性がなくなったわけではないのです。油断をしてはいけません。新約聖書の中でイエス・キリストが「目を覚ましていなさい」と言っているのはそのことです。その日は必ず来ると考えておくべきです。しかもそれは突然訪れることになるはずです。
  いよいよ時間がありませんので、そのことに関しましては、明日また綴ってまいります。
                                          (つづく)
<転載終了>

波動の真理

なわ・ふみひとさんのサイトより
http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/browse0912-2.html#21
<転載開始>
波動の真理
江本勝・著  PHP研究所
●宇宙との交信について
  最近、いろいろな人が「天の声」とか、「宇宙との交信」とかの表現で、われわれ人間の過去、あるいは未来についての物語を具体的な固有名詞まであげて、特定化され、お話をされる方が目立ってまいりました。
  多分、過去にも、そのような方がおられたのではないか、とも思いますが、最近の超常現象ブームのせいで、今まで、そのような能力を持っていることを隠されていた方々が、われもわれもという感じで、表面に現れてきたのではないかと、推察しております。この超常現象ということについて、私の考え方を述べてみたいと思います。
  基本的には、このような現象の存在そのものについて、私は肯定しています。波動のレベルでこれを捉えれば、それほど不思議なことではないからです。
  このような研究をやっていると、いろいろな人達が私の所に訪ねてこられます。その中には、生まれつき、あるいは、ある日突然、ある種の能力を持ってしまって、いろいろなことが見えたり、宇宙の彼方からメッセージが送られてきたりする。自分はひょっとしたらおかしいのではないか、というようなことを、相談に来られる方もいらっしゃいます。さらに、その能力を信じて社会的に活躍されている、表現は悪いのですが、その道のプロと称される方々ともお会いして、波動測定をさせていただいたことも何回かあります。そして、それらの体験の中から、私は彼らの脳のある部分が、一様に、波動的に大変センシティヴなものを持っていることを発見いたしました。それは、第三脳室と呼ばれる部位だったのです。
  医学書によれば、この第三脳室なるものの役割は、まだあまり解明されていないようですが、第三の眼と言われる松果体と関連のある部位であることは、間違いありません。これらの人達は、一様にこの部位の波動数値が高いことが判ったのです。波動数値が高いということは、別な言い方をすれば周波数が高い、あるいは波長が細かいということになります。
  いつも申しあげているように、AB間において、同周波数もしくは、極近似のもの、あるいはその約数、もしくは倍数同士のものとしか共鳴しないのですから、
いくら超能力をもっているからといっても、彼等が交信できる相手は、その人の持つ周波数によって、おのずと決まってくるわけです。
  一般の現代人は、どういうわけか、宇宙の何かと交信できるアンテナ基地、すなわち、第三脳室の波動レベルが、それほど活性化されていません。ですから、彼等のような体験を持ち得ないため、超常現象という言葉となってしまうわけです。
  しかし、本質的には、どんな人間も、そのようなことのできる資質を持っています。これを理解し、常に思考をその枠組みの中に置くことさえできれば、何も難しい訓練も必要なく、
いつかは己の波動レベルが引き上がり、それに見合った交信が自由にできるようになる、と私は信じています。
  問題は、
現在の時点で、いろいろある、そのような現象をどう評価し、どう自分に反映させるかという点にあります。
  結論から申しあげると、
必ずしもすべてのことが正しいというわけではないはずだ、というのが私の意見です。以前にも書いたように、「クォークとは意識のことなり」という仮説を提言しました。これを別の言葉で言えば、この宇宙は、無限に近いくらいの人々の意識によって満たされていて、それらのエネルギーによって守られているとも言えます。そして、その無限に近い人々とは、われわれのご先祖様たちであり、われわれ自身であり、場合によっては、未来のわれわれ自身であるかもしれません。
  現世において、第三脳室に宇宙と交信できるアンテナを持つ、いわゆる超能力者と呼ばれている人達は、それの持つ波長の範囲において、宇宙に浮遊する意識エネルギーと交信できることとなりますから、すべての情報と交信できるわけではないのだ、ということになります。すなわち、ある情報交換が実際に行なわれたという事実については、全く疑う必要はないのですが、その情報が真実のものであるかどうかは、現代の人間社会の場合と同じようなものとして扱うべきだと、私は考えます。もっと言えば、
宇宙にある意識エネルギーといえども、それは、われわれ個々の意識エネルギーも含まれているのですから、サタンや、罪深き人のそれも当然存在しているものと思われます。仮に、そのような意識エネルギーと同調してしまって得られた情報は、われわれを陥れるためのものである場合もあり得ると思うのです。
  以上のような見解から、
超常現象と言われている事柄のなかで、宇宙からの情報というものについては、私達はそれをすべて正しいものとして無条件に認めてしまうことは、やはり問題があろうかと思います。そして何よりも、自らの波動レベルを高めることにおいて努力されるべきでありましょう。

★もっと読んでみたい方はこちらをどうぞ → 波動の真理
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双葉町長の追い出し可決

きのこ組さんのサイトより
http://kinokokumi.blog13.fc2.com/blog-entry-3794.html
<転載開始>
私達を守ってください。助けてください。
子どもの健康を守ってください。
これ以上、放射能被ばくをさせないで下さい。
日本政府がやらない移住を助けて下さい。
世界の常識で我々を救って下さい。
私達を直接調査して下さい、本当の姿を見るために
子供達は我慢の限界です。
                 
            井戸川克隆 双葉町長



双葉町長の不信任可決 中間貯蔵めぐり対立

2012年12月20日 夕刊

 埼玉県加須市に役場機能ごと避難している福島県双葉町の町議会は二十日、井戸川克隆町長への不信任決議案を全会一致で可決した。町長は十日以内に議会を解散しなければ失職する。東京電力福島第一原発事故で出た汚染土の貯蔵施設を建設するための調査や、役場機能を福島県内に移す問題をめぐり、町長と議会で対立が続いていた。

 不信任決議案では「町長は町民の声を聞く努力をせず、町民との考え方に乖離(かいり)がある」と指摘。町長は「落ち着いて考え、整理したい」と話し、週明けにも判断する意向を示した。

 福島第一が立地する双葉町は、放射性物質の除染に伴う汚染土などを保管する中間貯蔵施設をめぐり、建設候補地の調査対象になっている。だが、町長は「国が十分な説明を尽くしていない」などと批判。福島県と双葉郡八町村による受け入れ協議を欠席し、十日には八町村でつくる双葉地方町村会の会長を辞任していた。

 議会側は、こうした町長の対応に「町が孤立してしまう」と反発。全町議八人は「原発事故後の対応も遅れ、町民に不安をもたらしている」などと辞職を求める文書を提出したが、町長は十七日に拒否していた。

 政府は八月、双葉町、大熊町、楢葉町を建設候補地として提示。佐藤雄平知事は十一月、井戸川町長を除く七町村長と協議し、調査の受け入れ方針を表明した。佐藤知事は今月三日、井戸川町長と会談。知事は記者団に「町も県も前を向いて行こうという話をした」と述べたが、井戸川町長は「町にまったく人が住めなくなる」と話していた。

 役場機能を福島県内に移すかどうかをめぐっても、町議会は慎重だった町長に対し、六月と九月に不信任決議案を提出。いずれも否決され、十月には、いわき市に本年度中に移す方針が決まった。

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権力を傘に着るか、権力の威をかるか、牙をむき始めた・・!

つむじ風さんのサイトより
http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2012/12/post_fbae.html
<転載開始>

名誉毀損?!飯山一郎さん、訴えられるか?!
忘れた頃に、名誉毀損だと?
笑わせないでもらいたい、
事実を告げられて、慌てた狐が泣きついた先が、
原子力マフィアか?!

 その手先であることを自白したのも同然である。

 であるから、徹底抗戦、真実拡散で対抗しよう。相手にとって不足はない。この際、徹底的に吠えさせて、正体を晒させようではないか。

 名誉毀損と言うからには、その名誉とやらをさらけ出してもらおう。

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稲 恭広氏、そして、その論文は、これ!


「report.pdf」をダウンロード

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<安全なら、こんな装備は必要ない!>


 はたして、出来るか? 

 東大博士というものを、公衆の面前にさらけ出したら、面白い。飯山さんは事実を述べたまでで、『学歴詐称』と述べている。大いに争点になるであろう。

 刑事で来るか。民事で来るか? 民事なら鹿児島管轄だ。刑事なら、告訴してみるが良い。序でに検察検証のネタになるだろう。大いに拡散して、お祭りになる。

 そこまでするなら、してみるが良い。

 これはネットに対する恫喝である。飯山さんのブログは、今、爆発してその影響力を危惧して焦っているのが手に取るように分かるのである。

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1984年にソ連の宇宙飛行士たちが宇宙空間で見た「天使の顔と翼を持つ光」の写真とビデオの存在が確認される

In Deepさんのサイトより
http://oka-jp.seesaa.net/article/309126437.html
<転載開始>


7-angels.jpg

▲ 最近、1984年の出来事を写真等を含めて発表したメディア。ところが・・・この記事は「すぐ」にインターネット上から消えました。見出しの下の日本語は私が入れました。
--



ソ連の宇宙飛行士たちが見た「宇宙の天使」のビデオが現存していた



今回はかなり興味深い記事を見つけまして、それをご紹介したいと思います。
In Deep の過去記事と直結するものです。

ご記憶の方はあまりいらっしゃらないかとも思いますが、昨年、

・ロシアの宇宙飛行士たちが見た「地球の軌道上の7人の巨大な天使」
 2011年06月22日

というロシア語の記事をご紹介したことがあります。

1980年代にソ連が打ち上げた宇宙ステーション「サリュート7号」の6人の搭乗員たちが、宇宙ステーションの外(つまり宇宙空間)に、「7人の天使のような形の光を見た」というものです。それらにはすべてに「顔」もあったという報告でした。


この報告は、ソ連時代は極秘扱いとなっていたものが、ソビエト連邦の崩壊と共に文書が流出して発覚したものなのですが、今回、「ビデオが今でも存在している」ことがわかったのです。

一応、その過去記事「ロシアの宇宙飛行士たちが見た地球の軌道上の7人の巨大な天使」の中からの翻訳部分を一部抜粋いたします。


幻覚でありながらも機密扱いとされる「宇宙の天使たち」

1982年に当時のソビエト連邦が打ち上げた宇宙ステーション「サリュート7号」には、6人の乗組員たちが乗り込んで、宇宙空間でのミッションを行っていた。

1985年のことだった。

宇宙飛行士たちが宇宙空間での実験など、日常的な仕事を行っていた時のことだった。

突然、正体のわからない「オレンジ色のガス」に、宇宙ステーションが包み込まれたのだ。それは輝く光の集合のような強い光で、宇宙ステーションの中にいた乗組員たちは、その光で何も見えなくなったほどのまばゆいものだった。

乗組員たちの目が光に少し慣れて、徐々に目が再び見え始めた時、乗務員たちは宇宙ステーションの窓の外に何かあることに気づいた。全員、窓から外を見ると、その宇宙空間に、7つのシルエットがあるのがわかった。

そのシルエットは人間の形をしていることもすぐにわかった。
しかし、形は確かに人間なのだが、身長が大きい。

彼らには全員、背中に大きな翼があり、そして、頭の後ろから強い光が輝いている。乗務員たちはその姿を見て「ああ、これは天使みたいだ」と思ったという。



というものです。

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現存する古代マヤの『ドレスデン絵文書』の存在を知ったアルゼンチンでの 12月 21日の「スピリチュアルな集団自殺」予防措置のニュース

In Deepさんのサイトより
http://oka-jp.seesaa.net/article/308971874.html
<転載開始>


Cerro-Uritorco-cerrado.jpg

▲ アルゼンチン政府によって登頂ルートが閉鎖されたウリトルコ山。フェイスブックの書き込みで、12月21日に「精神的な集団自殺が起きる」可能性が示唆されていました。
--



今回は、アルゼンチン当局がフェイスブック上で企画された「12月21日の集団自殺」の懸念のためにアルゼンチンのウリトルコ山という山への立ち入りを禁止したというニュースをご紹介しようと思っていましたが、調べていくうちに、前振りが完全に他の方向に進んでしまいました。

それは主に、

・過去の「終末」とカルトの集団自殺について
・現存する古代マヤの絵文書について


です。

アルゼンチンのニュース自体は記事の一番下に翻訳しましたが、前振りとして、上のふたつののことを少し書いておきます。

ちなみに、今回のアルゼンチンのニュースに関して、「集団自殺」と書きましたが、フェイスブックの原文では「 massive spiritual suicide 」とあり、「精神的な集団自殺」ということになっているようで、「精神的な自殺」ということがどういうことをするものかを想像するのは難しいですが、アルゼンチン当局が立ち入り禁止措置までしたのは、実際に過去に「終末」に関わる集団自殺には枚挙にいとまがないからです。





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関東大震災のあと日本支援に立ち上がった米国黒人たち~~米国排日6

しばやんの日々さんのサイトより
http://blog.zaq.ne.jp/shibayan/article/237/
<転載開始>
レジナルド・カーニー氏の『20世紀の日本人』によると、米国黒人たちが自分たちと日本人を同一視する見方が一般的になったのは1920年代らしい。その当時西海岸において行われた調査で『フィラデルフィア・トリビューン』はこのように書いていた。
「黒人たちは、日本人を心から尊敬している。同じ『抑圧された民族』であるにもかかわらず、『自分たちのために、一生懸命努力する』日本人の態度は、見習うべきものである、と」(『20世紀の日本人』p.82)

アメリカ西海岸では白人と日本人と黒人が混在して居住していたのだが、概して黒人と日本人との関係は良好であったようだ。カーニー氏はこう記している。
「…白人のマジョリティーのなかにこれらふたつの人種が入り込み、そのうち徐々に、『白人と日本人、白人と黒人の意見の対立』が表面化していった。白人のなかには、日本人よりも黒人を好む者もいたし、またその逆もいた。しかし、白人たちの関心は、あくまで豪華できれいな家に住むことだった。つまり、彼らが気にしていたのは、黒人や日本人が近所に来ることによって、不動産の価値が下がることだった。かと思えば、黒人や日本人の流入を抵抗なく見守る、リベラルな白人もいた。
当時の日本人移民へのインタビューによると、白人は日本人を避ける傾向があったのに対し、黒人たちの反応は暖かいものだった。ある移民は、移り住む際に、あえて黒人の近所を選んだと語った。『黒人は白人に比べて、日本人への偏見が少ない。親切だし、一緒に住めることを喜んでくれさえもする』というのがその理由だった。」(同上書p.83)

黒人もまた日本人を暖かい存在だと感じていた。その理由をカーニー氏はこう書いている。
「…日本人は黒人の権利と尊厳を認め、平等に扱ってくれる。彼らはそう考えていたのだ。その証拠に、ロサンゼルスの日系病院の医師のうち、ふたりは黒人だった。そのことに触れて、『カリフォルニア・イーグル』紙は、次のように述べている。『ほとんどの病院が黒人に固く戸を閉ざしている昨今、日本の病院がどの人種にも、門戸を開放していることは本当に喜ばしい限りである。同じ人種の医者に診てもらうことの出来る安心を、患者は得ることが出来るのだから』。黒人を差別しない日本人というイメージは、黒人のメディアを通じて、またたく間に西海岸中にひろまった。そこには、黒人と結婚する日本人が取り上げられていた。白人がひどく嫌う黒人との人種混交を、日本人は受け入れている。このことは、日本人が人種平等を心から目指していることを示す、何よりの証拠だと黒人たちは考えた。」(同上書p.88-89)

このように米西海岸では日本人移民と米国黒人との関係は良好であったようなのだが、その頃わが国に関東大震災が起こった。
大正12年(1923)9月1日に発生した相模湾の北部を震源地とするマグニチュード7.9の大地震は、東京、神奈川を中心に約10万5千人の死亡・行方不明者が出たことを以前このブログで2回に分けて書いたが、死者の9割近くは火災によるもので、東京、横浜の中心部がまるで大空襲でもあったかのように焼失し、津波による被害も大きかった。
http://blog.zaq.ne.jp/shibayan/article/123/
http://blog.zaq.ne.jp/shibayan/article/124/

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韓国製食品も危ない!

高山清洲・世界平和 人類みんな兄弟さんのサイトより
http://blog.goo.ne.jp/mokushiroku666/e/8050b8b9bc2069c5c8c6bf7d4e271668
画像ありませんでした。
見ないほうがいいかも!!
<転載開始>

なんとなんと韓国製の食品にも兵器と思われるものが多数あり、驚く!

以下、転載。

農林水産検疫検査本部は(韓)国内の主要アイスクリーム類製造会社に対する回収検査の結果、8種の製品から基準値以上の一般細菌が検出されたと3日に明らかにした。

基準値以上の細菌が検出された製品は、Weezle Vanilla Pecan(ロッテ製果)、名家チャル餠モナカ(ロッテ製果)、ヌガーバー(ヘテ製菓OEM)、パピコ・ミルクシェイク(ロッテ三岡OEM)、玉童子(ロッテ製果OEM)、カフェワッフル(ロッテ製果OEM)、カフェオレ(ピングレ)、豚バー(ロッテ三岡) など。

検疫本部は畜産水衛生管理法に従って製造会社が該当の製品を直ちに回収するよう、製造会社の所在管轄市・道に知らせた。
http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=102&oid=008&aid=0002868674

アイスクリームだけではない過去の韓国製品の恐ろしい細菌がはいった食品報道は山ほどある。

イオン「トップバリュ チョコケーキ(韓国で製造)」からアレルギー物質の落花生成分検出
ピーナッツは、アメリカのアナフィラキシー死亡原因の50%を占めています。また、1999年イギリスの110mハードルのスコットランド記録保持者ベイリー選手(21歳)はナッツ類のアレルギーがありましたが、練習後ナッツが入っているとは知らずにサンドイッチを食べて、すぐ気づいたものの呼吸困難となり死亡しています。
http://homepage2.nifty.com/smark/peanat.htm

アレルギー物質の落花生成分は非常に危険でアレルギーの方が食べると死に至る場合が多いので、食品会社は細心の注意を払っているがイオン製品には混入していた。

食品等の自主回収に関する情報について ほとんどがイオン

◆平成24年5月2日受理 自主回収対象品
トップバリュ チョコレートケーキ4個入り
トップバリュ チョコレートケーキ12個入り
落花生アレルギーの発症の可能性が考えられます。

◆平成24年4月5日受理 自主回収対象品
トップバリュ「プレッツェル」スイートマスタードオニオン味
原材料表記に無い原材料(乳)の混入
乳アレルギーのある方が喫食した場合には、アレルギー症状が発生
する可能性があります。

◆平成24年2月15日受理 自主回収対象品
トップバリュ 子持めかぶ 45g×3(北海道、九州地区販売)
保存温度帯変更時の賞味期限表示誤り

◆平成24年2月15日受理 自主回収対象品
トップバリュ おくらめかぶ 45g×3(北海道、九州地区販売)
保存温度帯変更時の賞味期限表示誤り

◆平成23年12月28日受理 自主回収対象品
トップバリュ イチジク ダイスカット 30g
自主検査の結果、ソルビン酸が検出されたため

食品等の自主回収に関する情報 http://www.city.chiba.jp/hokenfukushi/kenkou/seikatsueisei/foodrecall.html

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放射性廃棄物の最終処分場 不意打ち決定「白紙撤回を」

田中龍作ジャーナルさんのサイトより
http://tanakaryusaku.jp/2012/12/0005900
<転載開始>
2012年12月20日 19:14
矢板、高萩両市の農民を中心に約1,000人が集結し、白紙撤回を政府に強く求めた。=20日、日比谷野音。写真:田中撮影=

矢板、高萩両市の農民を中心に約1,000人が集結し、白紙撤回を政府に強く求めた。=20日、日比谷野音。写真:田中撮影=

 福島原発事故により生じた放射能濃度8,000ベクレル/kg超の指定廃棄物(汚泥など)。その最終処分場が特措法に基づき持ち込まれようとしている、栃木県矢板市と茨城県高萩市の住民がきょう、国に対して白紙撤回を求める集会を日比谷公園で開き、環境省と国会に向けてデモ行進した。

 あまりにも地元をないがしろにした決定だった。「おたくの市のどこそこが最終処分場に決まりましたよ」と何の前ぶれもなく公表し、翌日、環境副大臣が地元市役所を訪問してそれを伝えたのである。

 “国有林だから文句を言われる筋合いはない” と環境省はタカを括っていたのだろうか。

 不意打ちに地元は驚き、そして怒る。矢板市議会、高萩市議会とも即刻、全会一致で白紙撤回を求める決議をあげた。両市の市議会議員全員がきょうのデモ集会に参加したことからも、地元の憤りが伝わってくる。

 矢板市のある市議会議員は「(地元に報告する)前日に発表するような国策はない」と憤り、「自民党政権になったら新たな行動を起こす」と決意を示した。

 矢板市に持ち込まれようとしている最終処分場はダムの近くだ。ダムは農業用水として使われる。上水道の取水場もこの近くだ。集会に参加していた農家に聞いた―

 「田んぼだけじゃない、飲み水も汚染される。生活できなくなる」(女性・60代)

 「(環境省は)常識外れ。(ダムは)命の水源だから絶対許せない」(男性・50代)

参加者たちはノボリやムシロ旗を掲げ国会に向けてデモ行進した。ムシロ旗の背後にそびえているのが環境省の入るビル。=霞が関。写真:田中撮影=

参加者たちはノボリやムシロ旗を掲げ国会に向けてデモ行進した。ムシロ旗の背後にそびえているのが環境省の入るビル。=霞が関。写真:田中撮影=

 集会場となった日比谷公園の右手には環境省の入った政府合同庁舎がそびえ立つ。矢板市民同盟の小野崎俊行会長のスピーチが事態をよく表している――「(あれが)私たちを苦しめている環境省が入っているビルです。上から目線だと思いませんか?」

 小野崎会長は来週にも政権復帰する自民党に釘を刺すことも忘れなかった。「自民党は約束を守って下さい。(選挙期間中)地元公民館で『政権を取ったら白紙撤回する』と言ったじゃないですか」。

 この後、栃木県選出の渡辺喜美・みんなの党代表があいさつに立ち、経緯を明かした。矢板市と高萩市に最終処分場を持っていくことは自・公・民で決めていたというのだ。

 住民が国の場当たり政策に翻弄されるケースは珍しくない。だが放射性廃棄物は、人々の健康と生活に悪影響を及ぼす。未来の子供たちに顔向けできないようなことをしてはならない。筆者は東電に引き取らせ福島原発の敷地に埋めさせることが、最も適切な解決方法だと考えている。

<転載終了>

霊的人類史は夜明けを迎える

なわ・ふみひとさんのサイトより
http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/browse0912-2.html#20
<転載開始>
霊的人類史は夜明けを迎える
近藤千雄著  ハート出版
●四つの思想上の特徴
  シルバーバーチによると、
人間界の問題はあくまでも人間どうしで知恵を出し合って解決すべきであって、そこに霊界からの強制があってはならないというのである。シルバーバーチはよく、「あなたの理性が承服しないものは、どうぞ遠慮なく拒否なさってください」と述べている。それも同じ考えからで、それはたとえば守護霊と人間との関係についても言える。
  守護霊(英語ではガーディアン)という用語には、日本語でも「守る」という意味があるところから、この文字だけを見た人は「何でもかでも守ってくれる霊」と受けとめて、その考えで現実を振り返って、「おかしいではないか。少しも守ってくれてないではないか」と言う。が、守るといっても、母親がヨチヨチ歩きの子供を「ケガをしないように」とついてまわるのとは次元が違う。母子の関係は同じ平面上のことであるが、守護霊と人間とは“波動の原理”で結ばれており、波長が合い、守護霊の監視下にあるかぎりは心配ないが、つい邪(よこしま)な考えを抱いたり、憎しみや自己顕示欲が強くなってくると、それを機に、邪霊・悪霊といった低級霊に操られることになる。
  次に挙げられるシルバーバーチの教えの特徴は「
苦労に感謝しなさい」ということである。苦労こそ魂の肥やしであるという考えのもとに、人間生活ならではのさまざまな悩みごとや難問と正面から取り組み、自分の力で解決していきなさい、と言うのである。そこには“ご利益”的な要素はみじんもない。「わたしの説く真理を信じても、それで人生の苦労がなくなるわけではありません」とまで言っている。
  たいていの宗教が「ウチの神さまを信じたら病気も悩みも苦労もすべてなくなります」と宣伝する中で、シルバーバーチはその逆を言うのである。なぜか。それは、地上という世界が魂のトレーニングセンターのようなところだからである。せっかく鍛えに来たのに、何の苦労もなく、のんびりと過ごしたのでは意味がない。シルバーバーチの霊訓が“大人の教え”と言われるゆえんはそこにある。甘ったれは許されないということである。
  次に挙げられるのは「サービスこそ宗教」という教えである。日本語でサービスというと、オマケとか待遇の良さといった安っぽい意味が感じられるが、英語のservice の本来の意味は「
人のために自分を役立てること」ということである。どんなに小さい行為でもよい。人を喜ばせる行為、人のためになる行為こそ、一宗一派の教義を信じて宗教的行事に参加することより、はるかに霊的な宗教的行為であるというのである。
  最後に挙げる特徴は、“因果律”を宇宙・人生の根本原理としていることである。「自分で蒔いた種は自分で刈り取る」というのはずいぶん言い古された諺であるが、「やはり真実です」とシルバーバーチは言う。善因善果、悪因悪果、因果応報などともいうが、これに関して注目すべきことは、シルバーバーチはその
因果律をただ歯車のように巡るのではなくて、“魂の向上進化”を目的としている点である。
  これはスピリチュアリズムの特徴といってよい、きわめて大切な原理である。上にあげた3つの特徴も実はみな、この“
向上進化”という目的があればこそ生きてくるのであり、人生問題のすべてがそこに帰着する。たとえば善悪の問題でも、伝統的宗教の教えや古くからの生活慣習を基準にして判断するのではなく、当人の魂の向上にとってそれがプラスになるかマイナスになるかで判断すべきであるというのである。
  われわれ地上の人間は、どう長生きしたところで7、80年か、せいぜい百年程度であるが、シルバーバーチは死後3千年にわたる生活の末に、今この地球という故郷に戻ってきて、その間に学んだ宇宙の摂理と、地上生活を有意義に送るための英知をわれわれ後輩に語ってくれた。それが、こうした何でもないようで実は深い英知に裏打ちされた教えばかりなのである。それを事実上60年間も繰り返し説いてきた。しかもその間に矛盾撞着も見られなかったという事実は、まさに人類史上空前絶後というべきであろう。

★もっと読んでみたい方はこちらをどうぞ → 霊的人類史は夜明けを迎える
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今年の12月には終末の大峠は訪れない

なわ・ふみひとさんのサイトより
http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/tsubuyaki20121220.html
<転載開始>
  既に結論は申し上げましたが、2012年12月22日は、私が考えている終末の大峠(地球と人類が次元上昇する刻限)ではないと断定してよいと思います。その理由は、大峠までに起こると予言されてきたことが、まだ起こっていないということです。なかでも、多くの著名な予言のなかにある「空に流星が現れる」という現象がまだ見られていません。
  私はこの流星(彗星?)こそが、終末の到来を告げる兆候として、世界中の人が確認できる現象であると考えてきました。

  ここで、その拙著『2012年の黙示録』(たま出版)のハイライト部分を抜粋してご紹介します。

● 終末には光の尾を引いた星が現れる

  ……(中略)……
  ノストラダムスの予言に少し気になる記述があるので拾ってみました。

  光の尾を引いた星が現れるとき
  三人の巨大な王子達が敵対するであろう
  大地は揺れ動き、平和は空から打ち砕かれ
  ポー川とティブル川は氾濫し、蛇どもは岸でとぐろを巻く

                         (ノストラダムス)

  「光の尾を引いた星が現れる」ということは、彗星のことを意味していると思われます。この彗星のことはノストラダムスの予言のなかにはたびたび出てくるのです。「蛇」はサタンの化身で、世界を陰から操る邪悪な勢力のことを指していると思われます。「とぐろを巻く」は、「集まって善くない相談をする状態」ということです。獲物(人類)をどう料理するかを検討してるのかもしれません。

  それは北から現れるだろう
  蟹座からほど遠からぬ所
  神をなびかせた明星が近づいてくる
  スース・シェーナ・ボエチア・エリトリア
  明け方、偉大なローマ人が死ぬであろう

                 (ノストラダムス)

  彗星は髪をなびかせて「北から現れる」と言っています。「偉大なローマ人」はローマ法王のことでしょう。
  ……(中略)……

  大きな星が七日の間燃え続け
  雲が二つの太陽を現すだろう
  獰猛(どうもう)な巨犬は夜通し吠え続ける
  偉大な法王が在所を替えるときに

               (ノストラダムス)

  燃える彗星はついに二つ目の太陽のようになってしまうのです。ローマ法王も在所を替えると言っていますから、バチカンの宮殿が何らかの危機にさらされるのかもしれません。 
                          ―― 『2012年の黙示録』(たま出版)


  この文章のあとに<大患難のフィナーレは「暗黒の三日間」>という見出しをつけて、今度は「終末の大峠」に起こる現象として次のように記述しています。この内容は、今も信じています。

  「暗黒の三日間」については、旧約聖書、聖母預言、ポールソロモンもその様子を伝えています。また、日月神示や新約聖書にも同じような記述がありますので、これはかなり信頼性が高いことだと思っています。
  ……(中略)……
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あと2日だす~(滝涙)

煩悩くん フルスロットルさんのサイトより
http://aioi.blog6.fc2.com/blog-entry-2471.html
<転載開始>
世界、特に中国のマヤ暦の盛り上がりは異常で社会現象化しているとか、、、(ふふふふ)。

カンナムスタイルも順調に伸び、今、983,587,297 回再生(12/19 23:00)です。あと、16412703回残すばかり、、、あと64H後(2.66日後=12/22 12時頃)には10億回達成となりますね。

順調にマヤ暦ドンピシャだす。

マヤ暦、ホピ予言、日月神示、オコツトの語る内容から総合的に考えて12月21日はニビル来訪だとオイラは洞察しているわけですが、他にも「フォトンベルト」として伝わった銀河を横断するプラズマ・フィラメントが原因という説もある。まぁ、何が太陽の4極化や活性化の原因か明確になっていませんが、これはある意味、競馬の掛けと同じ。

ただ、二ビルが小惑星を電磁気的に弾き飛ばしても、二ビルは今、地球から2.48AUの距離(地球-太陽間の平均距離の2.48倍)にあると言われていますので、地球到達まで何十日は掛かりそうです。年末のももクロ紅白出場は見られそうですね(安堵)。

日月神示では2020年に「ミロクの世」になると言っていますので、マヤ暦最終日で人類絶滅はないだすな。ただし、福島原発事故で日本だけが民族絶滅の危機に直面していることだけは確かです。また12年遅れで建て替えが行われているというが、やはり本来はノストラダムスが四行詩で記したように1999年だったのかもしれない。この大峠で日本の人口は1/3になるとか、東京はススキノになるとか、、、、恐ろしい話ばかりが書かれている。

みんなミロクミロクにしてやんよ!なのだす~

まぁ、これが起きるのが2013年~2020年の7年間(84ヶ月)。これが「艱難時代」と言われるものですが、前半3.5年が小艱難で、後半3.5年が大艱難とされている。この時、「荒らす憎むべき者」(獣)と呼ばれる者が現れ、自分の像を神殿に置き、世界全体にそれを拝むよう強要するのだという。この強要が丁度中間の3.5年。また後半3.5年は獣が大いに力を振るとあります。この獣が打倒されて「ミロクの世」が生まれる。

そうそう容易くミロクの世にはしてくれなさそうです。(滝涙)

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ニセ出口調査が報道された証拠

きのこ組さんのサイトより
http://kinokokumi.blog13.fc2.com/blog-entry-3788.html
<転載開始>

ニセ出口調査が報道された証拠

20121220030638fd6s


20121220030641771s


2012年12月16日(日) 16時12分57秒
投票
テーマ:ブログ

投票に行ってきましたが、長蛇の列でビックリ!
しかも、若い家族連れが目立ちました。

投票率、、、悪くは思えませんでしたがね、、、、。

みなさ~~ん、まだ間に合いますよ。
必ず行ってくださいね。

http://ameblo.jp/juncomihara/entry-11428301776.html

2012年12月16日(日) 19時27分15秒
出口調査
テーマ:ブログ

出口調査の結果があちこちから流れてきます。
自民党、、、厳しいです。

マスコミの流した情報はなんだったのでしょう、、、、
というくらい。
全然違う(;゜0゜)

まだ、あと30分。
どんな結果が出るのでしょうか。

http://ameblo.jp/juncomihara/entry-11428425216.html

「投票率低調」報道の一方で、なぜか「投票所に今までにない行列ができている」という声が多数


>長蛇の列!

>自民党、厳しいです。


つまり、議員には本当の出口調査結果を伝え、
テレビは有権者に、ニセ出口調査結果を、
流してたんだな!!!

夜7時半、終了間際の時点で、
自民党は実際は、惨敗だったんだな!


三原うんこさんからの、
うっかり暴露情報でしたぁ~。

<転載終了>

ロシアが避難用にシリアへ軍艦を派遣

ROCKWAY EXPRESSさんのサイトより
http://rockway.blog.shinobi.jp/Entry/858/
<転載開始>

シリアの反政府ゲリラたち

◆12月20日

 シリアの紛争が首都ダマスカス周辺にも及びだした為、ロシア政府はシリア在住のロシア市民の避難用に軍艦を地中海に派遣したという。一時は政府軍が優勢であったが、欧米側の反政府勢力に対する対空ミサイル供給などがあって、反政府側が攻勢に出ているようだ。

 シリアに対してトルコからの傭兵の流入と、ヨルダンでも欧米に訓練を受けた傭兵らがいるようだ。こうして広い国境線のあちこちからゲリラが侵入し、テロ活動を行うのだから、政府軍が勝利できないのも分かる。それでも、多数を占めるスンニー派を内に抱えているシリア政府はよく持ち応えている。

 スンニー派のシリアの副首相は、反政府勢力も政府側もこのシリア紛争の勝利者にはなれない、と発言したようだ。政府側の人間の発言としては看過できないものだが、多数派のスンニー派の一人としては、客観的な発言でもあるのだろう。これはやはり今のアサド政権が真っ当な政治をしてきたことが背景にある、と言える。シリア人一般はスンニー派も含めて大方がアサド支持なのだ。

 しかし、最近はアメリカ政府もシリアの反政府勢力側をシリアを代表する組織として承認したから、ますますシリアに対する逆風が強くなってきている。そして今度のロシアの軍艦寄港である。アサド大統領と彼を支持してきたシリア国民の心情を思うと切ないものがある。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
●ロシアが避難用にシリアへ軍艦を派遣
http://www.belfasttelegraph.co.uk/news/world-news/russia-sends-warships-to-syria-to-prepare-for-evacuation-16252386.html
【12月19日 By John Hall】

 ロシアはシリアからロシア国籍を持つ人々を避難させる準備として地中海へ軍艦を送った、とモスクワ通信が伝えた。

 この動きはシリアのアサド大統領の主要な同盟国であるロシアが、ダマスカスを反政府勢力が脅かしていることについて危惧していることを示す最初のサインである。

 ロシアの動きは、ダマスカスから2マイルのところにあるヤルモク・パレスチナ・センターを反政府勢力が掌握した翌日になされたものだ。このキャンプはダマスカス攻略のための起点になりうるところだ。

 反アサド勢力は21ヶ月間にわたる攻撃をしてきたが、最重要な軍事・外交的勝利はこの数週間で起きた。

 彼らはシリア中の軍関連施設を掌握したことと欧米・アラブ諸国から承認を受けたことである。

 ロシアはアサドの同盟国として背後で支援してきており、武器の主要な供給国であったが、今週になってアサドの辞任に反対であることを繰り返し主張すると同時に反政府勢力が勝利することについて憂慮を示した。

 ロシアのインターファックス通信は匿名の海軍筋の言葉として、2隻の軍艦、1隻のタンカー、1隻の護衛艦がバルチック港から地中海へ向かったという。地中海にはシリア沿岸にロシアはタルトスに軍港を持っている。

 「これら船団はシリア沿岸に向かっている。必要ならばロシア市民の避難の支援を行うことになる。この措置は迅速に行われかつ機密性の高いものであった」とこの筋が語ったと通信社は伝えた。

 シリアで働いている二人のロシア市民が一人のイタリア人とともに誘拐されたということをロシアが確認した翌日に出たこの報道を確証することはできない。

 ダマスカスでは、活動家らが夜間を通して爆発があったと報じ、また早朝には狙撃手がヤルモク・パレスチナ・キャンプ周辺で射撃をしていたという。・・・以下略

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
<転載終了>

自衛隊でも食中毒

NAVADAブログさんのサイトより
http://blog.livedoor.jp/nevada_report-investment/archives/4360451.html
そう言えば、昨日出勤しているときに呉方面から陸上自衛隊の車列が・・・
行くのか帰っているのか判りません??
自衛隊の車両ってナンバーが特殊なんですね!
<転載開始>
以下のような報道がされており、海上自衛隊でも食中毒が発生しています。

食材に中国製・韓国製が使われていなかったか、今や地方の保健所段階ではなく、国を挙げて調査するべき段階に来ています。

超高級旅館からホテル、一般のお弁当屋さん、そして給食となっており、どこかで共通の食材があるはずです。
魚介類かも知れませんし、お漬物かも知れません。

******************************************

食中毒:海自隊員48人、基地の給食で ノロウイルスか /広島

呉市保健所は19日、海上自衛隊潜水艦教育訓練隊の男性隊員ら48人(19~51歳)が、17~18日にかけて嘔吐(おうと)や腹痛を発症したと発表した。うち5人からノロウイルスを検出し、集団食中毒の疑いで調べている。重症者はおらず、全員が快方に向かっている。

同保健所によると、18日、隊員を診察した市内の医療機関から通報があった。隊員はいずれも海自呉潜水艦基地隊の調理場で作った給食を食べていた。同基地隊では18日昼以降、発生源の可能性が高い調理場の使用を自粛している。

**********************************************


<転載終了>

CNNが伝える不可解なニュース(2)・アメリカ発の世界経済の混乱…浅川嘉富氏のブログ

武山祐三さんのサイトより
http://takeyama-y.cocolog-nifty.com/blog/2012/12/cnn-4fe9.html
<転載開始>

http://www.y-asakawa.com/Message2012-2/12-message129.htm

 この記事を書いた浅川氏は、些かピントがずれている感じがします。もちろんその事は日本の大部分のアナリストや経済評論家たちにも言えることですが…。もちろんこれが当たらなかったら私は笑いものになるでしょうが、米国の人たちがクリスマスや年末年始の期間、休暇を外しているという事は、何かが起こる事を予想しての事でしょう。

※このNEVADAの情報も何かを暗示しているかも知れません http://blog.livedoor.jp/nevada_report-investment/archives/4360224.html

※似たようなことは海外ニュース専門の田中宇氏も最新の記事に書いています。

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二人の射殺犯が逮捕された! by Henry Makow Ph.D.

さてはてメモ帳さんのサイトより
http://satehate.exblog.jp/19023983/
<転載開始>
以下で、紹介されていましたので転載。

「やっぱり。。。。」  2012/12/19
http://blog.ap.teacup.com/jiritu/1943.html?ap_protect=fdrfzfbmhf0
 
メイコウもCIAだという説もあるが

それじゃ

大愚もじつは。。。CIAです。???

開始>

二人の射殺犯が逮捕された! 【12月17日 by Henry Makow Ph.D.】
http://www.henrymakow.com/whos-really-to-blame-for-school-shooting.html



Obama brushes away a tear, reminding us that he is a criminal, traitor and a fraud who uses the massacre of children to advance his masters' totalitarian political agenda. It's either our children or our guns, he tells Newtown audience.

Proof the US government and media are lying. They are complicit in the mass murder of US children. No mention of two men arrested in any of the coverage. Similarly news media collaborated in 9-11 false flag.

Two shooters caught.

One seen running from building, chased by police. Seen on this aerial video starting at 7.30 min-- More Confirmation from news report.
Here is a clearer film record.

Another apprehended outside school, "proned out." (Can be heard on Police radio, heard on above video)

More eyewitness evidence man in camouflage pants arrested. Early references to other shooters disappearing.

Newtown Just Got a New Police Chief in May

--See UPDATE from George Freund immediately below article.

Who's Really to Blame for School Shooting? (Updated)

 ニュータウンの学校射殺事件は9・11自作自演劇の様相を呈し始めた。これはまさに銃規制のための9・11の始まりである。恐らくはあの9月11日同時多発テロを仕組んだ者たちによって成されたのであろう。これが彼らの手口なのだ。いつまでアメリカ人はこのようなポグロム(虐殺)を許すのであろうか?



 現地の警察が送ったテープには、教師の一人が二人の射殺犯が逃げるのを目撃したというレポートがある。

続きを読む

NASA無人スペースシャトル「X-37b」× HAARP=そのこころは?:プローブ「探り針」?

井口博士のサイトより
http://quasimoto.exblog.jp/19384369/
<転載開始>
みなさん、こんにちは。

いやはや、再びあまりにいろいろのことがありすぎてETの手も借りたいほどである。ジョークネタもたくさんあるし、政治ネタも科学ネタも尽きないからである。

さて、そんな中,今回はこれをメモしておこう。例の米軍事組織NASAの無人スペースシャトル「X-37b」に関してである。

これは大分前から、そう、何十年前からそうなのだが、アメリカ政府というものは、どこかの国が政権を変えた場合、かならず外交上の挨拶代わりの事件を起す。これが「政治的プローブ」という手法である。あまり日本人にはなじみがない。

つまり、アメリカの「対日戦略」がこれまでどおり有効か、あるいは、変更を迫られるのかをチェックしたい。そこで、何かのちょっと大きな事件を起して(もちろん、日本に潜入したCIA工作員が)、その対応の仕方を見る。相手の出方を見るのである。

この「プローブ」(=探り針)が問題なのである。

我々日本人は「平和ボケ」で非常におめでたいから、こういう探り針のための事件を起されても、それすら気づかないということがほとんどであった。しかし、過去の政権交代直後に起こった事件を見れば、すぐにそういうことが真実であったことがわかるはずである。まあ、ご自分で研究して見れば分かるはずである。

最近の一番の解り易い大事件が「311東日本大震災」であった。

中丸薫氏によれば、米軍は日本政府はそれなりにうまく対処するだろうと思って起した「探り針」だったが、菅直人・枝野幸男政権があまりに馬鹿で、とんまだったために、予想外に被害が拡大してしまい、また地震工作もあまりに被害を大きくしてしまい、しかたなく「トモダチなら当たり前」作戦せざるをえなくなったという話である。

そこで、安倍政権であろうが、誰政権であろうが、日本で政権交代が起こると、必ず「米政府は何かを起す」のである。これは、日本だけではない。ロシアにもどこの国にも同じことを行うのである。かなりマニュアル的にそういうことをするようである。

だから、いま私が一番個人的に注目して、危険視しているのが、これである。

再び、どこかに人工地震を引き起こすか? 何らかの事件を起すか? 尖閣問題かもしれないし、竹島問題かもしれないし、いずれにしても日本外交に直結するような何かを引き起こすだろうと見ているというわけである。
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ジョーク:外人「日本のデパ地下弁当はいいね・・」、俺「止めてくれ、あっち行け!」

井口博士のサイトより
http://quasimoto.exblog.jp/19384024/
最近は日本人より欧米人の方が日本人らしくなってきている!?
<転載開始>
みなさん、こんにちは。

笑いは百薬の長。以下はジョークである。本気にしないことが肝心。

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たまにはこんな話題も。「陰謀論」や「B+層」の間では、我々は「B層」や「シープル」とか呼ばれるのだが、そんなごく普通の人たちにこそ真の原動力がある。


2012/12/20

「日本のデパートはいいね・・」デパ地下弁当を見た外国人の反応
今回はこちらの、動画主が日本のデパート(そごう)で購入したというお弁当に対する海外の反応のご紹介です。見た目もきれいでおいしそうなお弁当ですが、これを見た外国人の反応は・・・



以下、この動画に対するいくつかのコメントの翻訳です。

- アメリカにもあればいいのに・・(アメリカ+22)
Re ホントに、そこらじゅうにあればいいのに!高校のランチにしてもいいと思う!素晴らしいランチタイムになると思う!(アメリカ)
– 見た目がいい。間違いなく美味しいだろうね^^
– 弁当大好き^^(アメリカ)
– オーマイガー、めちゃくちゃ美味しそう!日本食がすごく恋しくなってきた・・・(スウェーデン)
– くそ!こんなのフェアじゃない!俺は今日マクドナルドなのに!(韓国)
– 弁当ってファーストフードより早いよね(アメリカ)
– 美味しそうだ・・・(アメリカ)
– 腹へってきたじゃねーか・・(アメリカ)
– 日本に行ったとき、ほぼ毎日新幹線の中で弁当を食べていたよ。僕が思うに、駅の弁当がベストだ。少し高いけど、それだけの価値がある!(アメリカ)
– マクドナルドよりは全然良さそうだな・・・(アメリカ)
– よだれが出てきた・・(イギリス)
– 弁当っていいよね。ロサンゼルスのいいところの一つは、ちゃんとした日本の弁当を買えるところがたくさんあるということだ(アメリカ)
– 私が知らないだけかもしれないけど、ニューヨークのデパートでも売ってほしい!(アメリカ)
– 僕の理想の弁当の中身は、からあげとコロッケと肉まん。ああ、よだれが・・(アメリカ)
– こんなのなら毎日食べちゃうだろうね。野菜弁当もあるのかなあ?(イギリス)
– なんでご飯が紫なの??(メキシコ)
– 次に日本に行く時の為に、日本を楽しむヒントをメモしてあるんだ。この弁当はチェックしたよ。それと、確かデパートの屋上か地下には安くて美味しい弁当が売ってるけど、ランチタイムはみんなが短い休み時間に集まるから混雑するってこともチェック済みだ。
– 弁当っていいよね。最近、娘の誕生日で日本食レストランに行ったときに食べたよ(アメリカ)

(誕生日に弁当というのは、日本だとちょっと変な感じですが、お気に召したようでなによりです・・・)
(ネっ、親韓国より親米だろ? 普通の米人は日本を尊敬してくれるが、朝鮮人はそんな気持ちはさらさらない。ねたまれるだけだヨ。)
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イギリスで巨大UFOか?:実にでかいが、動いていないようだが!?

井口博士のサイトより
http://quasimoto.exblog.jp/19380996/
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みなさん、こんにちは。

怒濤の総選挙が終わり、賛否両論、去就や歓喜。立場によってさまざまだろう。がっかりした人もいれば、喜んだ人もいたに違いない。それが選挙である。特に、小選挙区制の妙味というか、仕組みである。麻雀で言うインフレ麻雀のようなもので、勝った方に負けた方の利がそのまま総計に乗ってしまうのである。前回はミンス党がそれで得をし、今回は自民党がそれで得をしただけのことである。

負けると惨めになるというのが小選挙区制なのである。小さな政党ほど不利になる。大きな政党ほど結果は大きく出る。だから、大きな政党が勝てばその分結果も大きくなるが、大きな政党が負ければ、その分結果も悲惨になる。それゆえ、私はちょっと前から小選挙区制はもう止めてまた中選挙区制に戻した方がいいのではないかと言っている。まあ、しかしこの仕組みは最初から分かっていたことだから、しょうがない。

しかしながら、だれが当選し高給取りになろうが、だれが落選しそれまでの高給を失おうが、私には無関係。私個人は相変わらずフリーで真実を究明することだけである。

さて、そんな話が出ていたので、それを久しぶりにここにもメモしておこう。以下のものである。
UFO 12-12-2012 CLOAKED DISC MILTON KEYNES U.K.


それにしても、UFOデクロークでもそうだが、またアセンションでもそうだが、また今回のような選挙でもそうだったが、「期待が大きければ大きいほど、その結果の喜怒哀楽も増長する」。
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コメント紹介です。12・20-2

M総研さんより
http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/1743173.html#comments
お久しぶりです。
面白い情報を有難うございます。
<転載開始>
おおまにさん

ご無沙汰です。

面白い情報があるダス


UFO調査機関「MJ-12(マジェスティツク12)」のメンバー、フレッド・クリスマンが、なぜUFO調査機関の人間がジョン・F・ケネディ暗殺に関与しているのか?

宇宙人の存在についてだ。ジョン・F・ケネディは国民に宇宙人の存在を国民に公表したかった。ジョン・F・ケネディ暗殺の10日前に書かれた漏洩した機密文章の中に「ケネディがUFOや宇宙人の存在を公表することをCIAは許さない」と書かれている。

やりすぎ都市伝説拡大SP
http://www.dailymotion.com/video/xl3i7m_yyyyyyyyyysp_fun#from=embediframe

このクリップの再生時間 40:39/53:45あたりからその真相が

それと!?

以前から吠えてるが「なぜ?アポロ宇宙飛行士はメーソンメンバーばかりなのか?」と・・・

米国の星条旗を月面に掲げるより真っ先に「フリーメーソンの旗を掲げた事実を!!」
http://m-ken.blog.eonet.jp/weblog/2011/10/post-5151.html

秘密の空間!私は悟りを得た宇宙征服
http://www.asyura2.com/08/bd53/msg/635.html


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