大摩邇(おおまに)

日常の気になる記事を転載させていただきます。

「日本経済最大のピンチ?」:そんなことは4年以上前から分かっていたことだよ!

井口博士のサイトより
http://quasimoto.exblog.jp/17354054/
<転載開始>
みなさん、こんにちは。

最近こんなニュースばかりになった。
電機大手8社の4-12月期最終損益、4社赤字4社減益と壊滅状態
 電機大手8社の4-12月期連結決算と今3月期業績予想が3日、まとまった。8社中7社が通期業績を下方修正し、うち4社が最終赤字に転落する見通し。なかでもパナソニックは3日、今3月期に過去最悪となる7800億円の最終赤字見通しを発表、ソニー、シャープとともに巨額最終赤字に沈む。かつて世界を席巻した国内電機メーカーの業績は壊滅的状況となった。
 最終損益を見比べると、通期で最終黒字を見込む3社はいわゆる重電系総合メーカー。次にIT系2社が並び、大赤字となるのが弱電系の家電メーカー3社。重電3社はひと足先に巨額赤字決算に沈み、リストラを進めている。これに対し、弱電系3社は比較的好成績を残してきたが、一気に反動が来たと見ることができる。
 弱電3社の最大の収益悪化要因がテレビ事業の不振にあるのは明らか。今期は家電エコポイント制度終了と地上デジタル放送への完全移行が完了し、市場が縮小。さらに国際競争による価格急落とあっては「売れば売るほど赤字」となる。
 3日夕に都内で開いた決算会見でパナソニックの大坪文雄社長は「テレビと半導体で構造改革をやり切る。来期は何としても業績をV字回復させる」と悲壮な決意をみせた。同社はすでに経営統合した三洋電機などとの重複事業の整理のため、22年3月末から2年間でグループ従業員3万人以上を削減しているが、難局を乗り切るためには一段のリストラが求められそう。
 ソニーの平井一夫次期社長も2日の会見で「避けては通れない、痛みを伴う選択を実行する場面があるかもしれない」と語り、事業撤退や人員削減などのリストラも辞さない姿勢を示している。
■電機大手8社の連結最終損益
社名        4-12月期実績    通期見通し
---------------------------
日立製作所    852(▲61.3)   2000
三菱電機     820(▲29.8)   1000
東芝       120(▲70.0)    650
富士通       14(▲96.0)    350
NEC     ▲975(-)      ▲1000
ソニー    ▲2014(-)      ▲2200
シャープ   ▲2135(-)      ▲2900
パナソニック ▲3338(-)      ▲7800
※単位は億円。▲は赤字またはマイナス。
カッコ内は前年同期比増減率で「-」は比較できず。
---------------------------

まあ、これはいわゆる「普通の」日本人の脳天気さの現れであると同時にその証明になっていると言えるだろう。
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ブルーアイランド

なわ・ふみひとさんのサイトより
http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/browse1002-1.html#11
<転載開始>
ブルーアイランド
エステル・ステッド・著  近藤千雄・訳  ハート出版
ブルーアイランドの生活
  死後の世界のことになると、人間はすぐに「そこではどんな生活が営まれているのですか」という問いを発します。これは実に自然な疑問ではありますが、これほどとらえどころのない質問もありません。そのことを理解していただくために、一つ私から質問をしてみましょう。
  仮にあなたが大都会のど真ん中に連れてこられたとしましょう。車が行き交い、ビルの谷間を人間が忙しそうに歩いております。すべてが初めて見るものばかりです。「彼らはいったい何をしているのだろうか?」――あなたはきっとそう思うに違いありません。あなたはその光景をどう説明なさるでしょうか。
  「みんな、それぞれの仕事があるのです。パンを焼く人、車を運転する人、会社で事務を執る人‥‥いろいろです」――こんな内容では地上生活を説明したことにはなりません。それは地上生活の断片を拾って並べただけのことで、それだけでは理解することはできません。私がいま直面している難しさも、それと同じです。
  「ある者は海岸でしゃがみ込んだまま、じっと沖を見つめています」とか、「恋人と離ればなれになった悲しさに泣いてばかりいる人がいます」とか、「アルコール中毒の後遺症で、ただぼけっとしている者もいます」とか、「いまだにチャペルの鐘を鳴らし続けている者がいます」といったことを並べても意味がありません。それをもってブルーアイランドの生活であると考えてもらっては困ります。それらは、無数にある生活模様の断片にしか過ぎないからです。
  そこで私は、そういった断片を拾っていくことはせずに、この世界の特徴を総括的に述べてみたいと思います。
  みなさんが、もしも今のままの姿でブルーアイランドを見物に訪れたら、たぶん、第一に面白味のなさを感じることでしょう。総体的に地上環境と非常によく似ているからです。地上に帰って「(あちらの世界は)どうでした?」と聞かれたら、「いやはや、この地上と実によく似たところですよ。いろんな人種がごっちゃに生活している点が違いますけどね」とおっしゃるでしょう。
  その通りなのです。ここでは、かつての地上生活とまったく同じ生活の連続といってもよいでしょう。まず、よく休養します。睡眠の習慣が残っているので、実際に眠ります。夜というものはありませんが、地上にいた時と同じ要領で、睡眠を取ります。少なくとも、こちらに来て間もない頃はそうです。
  また、地上の人間と同じように、各地を訪ね歩いたり、探検したり、動物や植物の生命を研究したりします。かつての友人・知人を探し求めたり、訪ねたりもします。気晴らしの娯楽もあります。新しい分野の知識を求めて図書館などで勉強することもあります。
  生活のパターンは地上生活とよく似ています。違うところといえば、地上生活は地球の自転をはじめとする環境の力によって制約されますが、こちらでは当人の精神的欲求によって決まるという点です。
  衣服も実質的には同じですが、ありとあらゆる人種が集まっていますので、全体としては地上では見かけたことのない種々雑多な様相を呈しております。異様と言えば異様ですが、いろいろと勉強になります。
  この界層は地球圏に属し、地上時代の感覚や習性はそのまま残っておりますので、一見したところ地上時代そのままの容姿をしております。新しい知識を少しは仕入れておりますが、地上時代のものは全くと言っていいほど捨てていないのです。
  そうした習性を捨てていく過程は実にゆっくりとしています。こちらでの生活を重ねるにつれて、それまで後生大事にしていたものが何の意味もないことに気づくようになるばかりでなく、やがて邪魔くさいものに思えてきます。その段階に至って初めて、その習性にまつわる意識が消えるわけです。
  たとえばタバコを吸う習性がなくなるのは、タバコが手に入らないからではなく、タバコを吸うのはいけないことだと思うからでもなく、吸いたいという欲求がなくなるからです。食べるという習慣も同じです。そのほか何でもそうです。なくてもなんとも思わなくなるのです。我慢するのではありません。欲しければ手に入ります。現に、欲望が消えてしまわないうちは、みんな食べたり飲んだり吸ったりしています。
  こちらへ来てしばらくは、思想も行動もまったく自由です。何を考えようと、何をしようと、すべて許されています。“禁じられたこと”というのは何一つありません。制約があるとすれば、それは当人の持つ能力や資質の限界です。
  しかし、やがて霊性が芽生えて、知識欲と自己啓発の願望が出始めた段階から、そういう無条件の自由はなくなります。ちょうど鉄くずが磁石に引きつけられるように、求めている知識や自己啓発にとって最も適した機能を備えた建物へと引き寄せられていきます。その時点から、本格的な“教育”が始まるわけです。どうしてもそこへ通わざるを得なくなるのです。一つの分野が終了すると、次の分野へと進みます。
  ただし、外部からの力で強制されるという意味ではありません。内部からの知識欲、啓発意欲がそうさせるのです。あくまでも自由意志が主体になっているのです。だからこそ、地上時代から精神による身体のコントロールが大切なのです。こちらの世界では精神が絶対的に威力を発揮しますので、他界直後の幸福度は地上から持ち越した精神の質が決定的な影響を持つわけです。
  満足感を味わうのも、不満を味わうのも、地上で送った生活次第――形成された性格の質はどうか、好機を活用したか、動機は正しかったか、援助をいかに活用したか、視野は広かったか、身体的エネルギーを正しく活用したか、‥‥そうしたことが総合的に作用するのです。
  単純な図式で示せば、身体を支配する精神の質と、精神を支配する身体の質との対照です。地上では精神も大切ですし、身体も大切です。が、こちらへ来れば、精神だけが大切となります。死の直後の幸福感の度合いは、地上で培った精神の質によって自動的に決まるのです。
  そういう次第ですから、「死後はどんな生活をするのですか」という質問をなさる時は、どなたかご自身の親しい人が外国へ長期の旅行に出掛けた場合に、「今ごろあいつはどうしているかな」と思われるのと同じであることを思い起こしてください。誰しもきっと「まあ、元気にやっているだろうさ」と思うに違いありません。われわれも同じです。ブルーアイランドで元気にやっております。

もっと読んでみたい方はこちらをどうぞ → ブルーアイランド
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ヨーロッパの「大凍結」の各地の光景: ドナウ川も氷で覆われる

In Deepさんのサイトより
http://oka-jp.seesaa.net/article/251658983.html
<転載開始>
いろいろなことが起きていて、なんだかもうよくわからないですが、命の続く限り世界の記事を皆様に・・・(ウソつけ)。まあ、真面目な話、ジャンルの関係ない様々な方面でいろいろなことが起きていて、毎日どれをピックアップしようか迷います。


今回は寒波のことについてご紹介しようと思いますが、それとは関係ないもので、ちょっとおもしろい写真があります。

数日前に、アメリカの CNN のローカル局での天気予報コーナーで紹介された写真で、「フロリダの海岸に出現した奇妙な雲」です。下のように、ビルの合間を縫うように雲が漂うという現象が見られたのだそうです。

cnn-cloud-01.jpg


cnn-cloud-02.jpg


アメリカでは昨年12月にも、アラバマで不思議な雲が観測されています。



▲ 「米国で観測された『津波の形をした巨大雲』に驚く市民たち (2011年12月21日)」より。


自然現象の形の変化が著しいようです。


では、寒波についてです。先週、ヨーロッパでの寒波による人的な被害、あるいは経済的被害がひどくなる可能性が書かれた記事をご紹介しました。
寒波 2012 と欧州のエネルギー懸念 (2012.02.04)


その後、ヨーロッパからロシアの寒波は収まっていないようで、むしろひどくなっています。エネルギー問題も起きてしまっているようで、2月7日の日経に「寒波で暖房ガス不足、イタリアが非常事態宣言 」という報道もありました。

また、現在、ヨーロッパを象徴する水路といえそうなドナウ川が、数百キロにわたって凍結しています。

danube01.jpg


ヨーロッパでの寒波の死者は 460人以上で、いまだに被害は続いています。

ここまでくると「未曾有の寒波」という表現をつかっても差し支えない感じもいたします。その欧州の寒波の光景を各地の通信社などが撮影した写真が、米国 Yahoo! に数多く掲載されています。それをご紹介したいと思います。

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ジョルダーノ・ブルーノ・クレーターが示唆する「ショッキングな月の真実」(2)

In Deepさんのサイトより
http://oka-jp.seesaa.net/article/251581556.html
<転載開始>
前回記事は

です。

今回は、ほぼ翻訳だけですので、前回記事をお読みいただけると嬉しいです。

なお、今回の翻訳記事にある「1178年の出来事」だけを書いておきます。


カンタベリー修道院の僧侶ガーベイス「年代記」より

この年(1178年)、聖ジョン祭の前の日曜日の日没後、月にむかって坐っていた5人以上の人が素晴らしい光景を目撃した。(中略)突然、月の弧の上半分が二つに分かれた。

分裂した中心から、たいまつのような炎が舞い上がり、火焔と火の粉とスパークが遠くまで飛び散った。

その間、月はその体をもだえさせ、ふるわせた。その後は月は元の状態に戻った。しかしこの現象は12回以上も繰り返して起こり、そしてその後平常に戻った。




それでは、翻訳はここからです。

後半の科学的解説が、私の科学的理解の不足のせいでどうもうまく訳せませんでしたが、最近の NASA の月の周回衛星からの詳細な画像や、日本の「かぐや」のデータにより、ジョルダーノ・ブルーノ・クレーターの年齢は少なくとも 100万歳というような数百万年規模の歴史を持っていて、 1178年の月での出来事とは関係がないということのようです。

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世界のキチガイシオニストたちからイランサッカーを救おう!

井口博士のサイトより
http://quasimoto.exblog.jp/17352210/
<転載開始>


みなさん、こんにちは。

いやはやペルシア湾近郊では、イスラエルの子分と化した米軍の空母が配備され、いまやいまかとイランとの開戦を待っている状況のようである。アメリカのシオニスト(デービッド・アイクのいう「ロスチャイルド・シオニスト」)が、2001年の911の時のように、もっと前の例で言えば、日本が「真珠湾攻撃」を仕掛ける時のような状況を作っている有様である。

Gingrich: Iran Nuke Attack on U.S. 'Real Danger'

(こういう調子こいたやつはほんとに頭に来る。戦争したければ、お前が行け!お前がイラン人に突っ込め!調子こきやがって。今時こんなアホ人間の言うホラを信じるバカがいるのだろうか?)

Iran says can hit U.S. interests worldwide if attacked
China Says Either WW3 Or New World Order Video


太平洋戦争勃発の時、いまでいう「サンクション(経済封鎖)」を日本にかけ、日本が「奴隷か開戦か」のどっちしかないという状況に追いやった。いまではそれを仕掛けたものがだれだったかは周知の事実である。イギリスのロスチャイルドとその手下たち(ロスチャイルドの代理人というが)、そして偽ユダヤ人たちがモンロー主義で我関せずの立場でいたがった米国を戦争に引き込んだのである。

いまも昔もいっしょで、「サンクション(経済封鎖)」と言えば聞こえがいいが、実際にやったことややっていることは「泥棒」以外の何ものでもないのである。かつての友好国(いまや敵国に奉った)の国民が必死で稼いだ外貨を全部自分のものにして使えなくしてしまうからである。では、使えなくなった金はだれのものになるのか、アメリカ国民のものになるのかと言えば、全部政治家たちが盗み取るのである。
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コメント紹介 2・11 その2

不動明さんのコメント紹介です。
http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/1642693.html#comments
<転載開始>
  • 1. 不動明
  • 2012年02月11日 02:57

  • 今や、モモは夢を叶えてくれる存在ではなく(!)、自ら夢を叶える存在なのです。夢や希望は自分が持つものであって、人からもらったり人にあげたりする物ではないということを、モモはこの世界で学びました。それを自分のものにするために、モモは地上に戻ってきたのです。
    人は夢を誰かと「共にする」ことができます。そのためには自らが夢を持たないといけません。その夢を持ったキャラクターたちだからこそ、「♪お願いきいて」と歌うのです。モモの夢をみんなで一緒に叶えようよ。
    そして、人間となったモモの夢を共にすることができるのは、まさに私たちなのです。残念ながら、今はまだモモの夢が叶うほどに、世の中には夢や希望は満ちていません。だから、画面はただ呼びかけるだけで、次第に遠くなっていきます。
    あの画面が再び近づいてくるかどうか、それはまさに私たちが決めることなのです。その事が痛いほど感じられるからこそ、あのラストシーンは永遠に新しいのです。
     
     
    魔法のプリンセス・ミンキーモモ ストーリーダイジェスト
    ミンキーモモ第46話
    http://homepage3.nifty.com/hougan/anime/momo/story/mstry46.html

  • 2. 不動明
  • 2012年02月11日 02:59

  •  また大なる聲の御座より出づるを聞けり。
     曰く

     『視よ、神の幕屋、
      人と偕にあり、
      神、人と偕に住み、
      人、神の民となり、
      神みづから人と偕に在して、
      かれらの目の涙をことごとく拭ひ去り給はん。
      今よりのち死もなく、悲歎も號叫も苦痛もなかるべし。
      前のもの既に過ぎ去りたればなり』

             新約聖書ヨハネ黙示録 第二十一章三・四節
  • 3. 不動明
  • 2012年02月11日 03:00
  •  
      君たちの惑星の生命體はすべてひとつであり、其のすべてが故郷へ歸還しなくてはならない。
      完全な自由、責任と種を超越した調和が、故郷への歸還を可能にするだらう。
      種族や文化、國籍によつてゐる幼生的アイデンテイテイーは超越しなくてはならない。
      生命に對してのみ、忠誠を誓ふのだ。
      生き殘るためには、歸還の旅をするしか道はない。
      日本人は君たちの惑星で尤も進化した種族だから、君たちの仲間を保護して呉れるだらう。
      我々は、星々に目を嚮けるときがきた事を示すために、君たちの太陽系に彗星を送つてゐる。
      故郷に歸還したとき、君たちは新たな智慧と力を與へられるだらう。
      君たちの精子である宇宙船は、地球の生命體が開花した事を意味するのだ。
      仲間が集められ、旅が開始されるやいなや、戰爭、貧困、憎惡、恐怖と云つたものは
      君たちの惑星から消え失せ、最古の豫言と、そして天國のビジヨンが實現化するだらう。

      變異せよ!
      故郷へと凱旋するのだ。
     
     

    天皇家を守護する六芒星を成す六家 吾道、物部、忌部、卜部、出雲、三輪 合はせて七家、北斗七星を成す七家
    http://www.asyura2.com/11/bd60/msg/529.html
    投稿者 不動明 日時 2012 年 1 月 04 日 18:12:13: yX4.ILg8Nhnko

    「才を與へる 天の賜物」 圖案化された鍵となる遺傳子コード
    http://www.asyura2.com/11/bd60/msg/223.html
    投稿者 不動明 日時 2011 年 10 月 15 日 05:44:16: yX4.ILg8Nhnko

    低温プラズマ 人類のプラズマ生命體への移行
    http://www.asyura2.com/11/bd60/msg/224.html
    投稿者 不動明 日時 2011 年 10 月 15 日 05:45:59: yX4.ILg8Nhnko
    <転載終了>
  • コメント紹介 2・11 その1

    不動明さんのコメント紹介です。
    http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/1641841.html#comments
    <転載開始>
  • 1. 不動明
  • 2012年02月11日 00:08

  • ピラミツドの最大の祕密は、アレは巨大な發電機であり、王樣の考へを瞬時にして國の人々に傳達し意識を共有する爲のある種のマスメデイア機關でありマインドコントロール・テレパシー裝置だと。

    其れゆゑにピラミツドの頂点角は腦と共振共鳴させる爲に腦内の神經傳達物質として非常に重要な物質である水の結合角105度に成つてゐると言ふ事が非常に重要なのだが、だう云ふ譯か誰も其の事を指摘しない。

    だから世の中のしたり顔でピラミツド云々ほざいてゐる奴等は個人的な事を言はせて貰えばみんなクソ。
     
    はつきり言つて今度の其の上映される映畫も實は大して期待していない。
    まあ、せいぜい今迄よりは一般大衆が知らなかつた事が知る事と成るので
    重要だとは思ひつつも、やらないよりはやつた方がまし、程度にしか思つてゐない部分もある。
  • 2. 不動明
  • 2012年02月11日 00:11

  • 映畫化されてゐた「フイラデルフイア實驗」とヘリオス航空522便墜落事故
    http://www.asyura2.com/09/bd57/msg/821.html
    投稿者 卍と十と六芒星 日時 2010 年 3 月 12 日 00:01:37: xsXux3woMgsl6

    レプティリアンの正体とヨハネの黙示録13章
    http://www.asyura2.com/08/bd52/msg/539.html
    投稿者 そこちょっとつんつく 日時 2008 年 4 月 06 日 14:31:36: 8EItFG7yGzQIA

    それは、以下のリンク先にある「人類二極化計画」や「黄金の台座」に書かれた文言に関係しています。

    すなわち未来のテクノロジーの秘密が書き記された黄金の台座にあるその碑文には、強いて言えば「正しい風水術」とでもいうべきか、
    「心(信仰ほか)の力の超科学」とでもいうべきか、端的にいって「歴史を変える力の秘密は、地球と人間と宇宙とのチャクラを連動させることである」とでもいうべきものがそこに書かれてあった筈です。

    ですから彼等はチベットにすっ飛んで行き、人の心に関わる神秘の力を研究し人の心を恐れ、マインドコントロールに拘るのです。
  • 3. 不動明
  • 2012年02月11日 00:12

  • 映畫化されてゐた「フイラデルフイア實驗」とヘリオス航空522便墜落事故
    http://www.asyura2.com/09/bd57/msg/821.html
    投稿者 卍と十と六芒星 日時 2010 年 3 月 12 日 00:01:37: xsXux3woMgsl6

    「G.I.ジョー」に出て來る「ストーム シヤドウ」は、日本育ちの朝鮮忍者に警戒せよと云ふサンヘドリンからの警告か
    http://www.asyura2.com/09/bd57/msg/591.html#c4
    投稿者 卍と十と六芒星 日時 2009 年 12 月 06 日 05:01:13: xsXux3woMgsl6

    04 2009 年 12 月 07 日 12:54:12
    やっぱりそっち走ったか!?石工先生......
    僕は工作員なんかじゃないって。

    フリーメーソンの最大奥義は何も建造物等のハードウェアだけじゃないですよ。
    彼らは彼らの上に立つある存在達の支配のやり方を見ていた、火星の頃から。
    それは11やら33やらハードウェア(建築物)上の祕数と共に親方以上のみに伝えられるアヌンナキ達の人類支配の手段としての巧みな“都市計画”。

    防犯(パトロール)都市計画やウィルス流行都市計画やらの都市設計等のソフトウェアもフリーメーソン都市建築の要(秘技)。

    嘗ての支配者達のそれを見、知っていて自身等で着々と実行している連中がいる。
    (陰謀論)

    学研ムーとかたま出版韮沢さんとこ行った方が早いか。
    〈そこちょっとつんつく〉
     
  • 4. 不動明
  • 2012年02月11日 00:12

  • 「死海寫本が告げる人類最後の戰い」 超古代から未來にかけての壮大な「神の計劃」
    http://www.asyura2.com/10/bd58/msg/161.html
    投稿者 卍と十と六芒星 日時 2010 年 4 月 30 日 01:08:40: xsXux3woMgsl6

    絶對單位、そしてそれを司る數の理
    http://www.asyura2.com/10/bd58/msg/162.html
    投稿者 卍と十と六芒星 日時 2010 年 4 月 30 日 01:10:10: xsXux3woMgsl6

    火水(ひみつ)から火水(かみ)へ
    http://www.asyura2.com/08/bd54/msg/401.html
    投稿者 石工の都仙臺市 日時 2008 年 11 月 02 日 01:51:45: Gsx84HOp6wiqQ

    水 此の世とあの世を繋ぐ者
    http://www.asyura2.com/09/bd57/msg/609.html
    投稿者 卍と十と六芒星 日時 2009 年 12 月 11 日 01:18:00: xsXux3woMgsl6

    意識は腦の水が創り出すと云ふ
    http://www.asyura2.com/09/bd57/msg/610.html
    投稿者 卍と十と六芒星 日時 2009 年 12 月 11 日 01:23:22: xsXux3woMgsl6

    共振電磁波/時空を超える
    http://www.asyura2.com/08/bd54/msg/410.html
    投稿者 そこちょっとつんつく 日時 2008 年 11 月 04 日 21:54:40: 8EItFG7yGzQIA
    <転載終了>
  • ラビ・バトラ「貿易は国を滅ぼす」~グローバル化や自由貿易経済は貧富の差を拡大して不況を招くだけ?

    http://www51.tok2.com/home/slicer93190/10-8103.html P>

    maomaoさんのメール

    千成さん御役お疲れ様です。

    戦後、アメリカは世界で一番豊かな国で、私もテレビでアメリカの漫画を見ては憧れを抱いたものでした。

    ところが、何故、アメリカではあれだけ多くの中流家庭が没落し、貧富の差が拡大したのでしょうか。

    インド生まれの経済学者で米国サザンメソジスト大学教授であるラビ・バトラ著「貿易は国を滅ぼす」という1993年に発行された本やウィキペディアに興味深いことが書いてありました。

    今の日本にとって、大いに参考になるように思いました。

    (以下は、ラビ・バトラ著「貿易は国を滅ぼす(光文社)」からピックアップしたものです。 )

    ・1973年、アメリカは3世紀に及ぶその歴史で初めて自由貿易国となり、それ以後ずっと変わっていない。

    ・自由貿易はアメリカ人の大多数の実質賃金を引き下げた。

    ・アメリカが封鎖経済であるかぎり、実質賃金は毎年上昇した。

    しかし、アメリカが1973年に互恵貿易経済になったとき、実質賃金はピークに達し、長期の低下が始まった。

    ・生産性の伸びは - もちろん、自由貿易がなければ - 1973年以前のアメリカの歴史で、生産性が上昇したのに賃金が下がったことは一度もなかったのだ。

    ・労働者の実質賃金は貿易GNP比率が上がるにつれて下がった。

    ・1930年代の大恐慌のさなかでも、アメリカがまだ高い関税をかける封鎖経済だったから、賃金は生産性とともに上がった。

    だが、1973年以来、生産性が上昇しつづけているのに、賃金は下がった。

    つまるところ、自由貿易は大恐慌さえもおよばぬ破壊的影響を及ぼしているのである。

    ・農業にとって最良の年は、農業所得がこれまでで最高の780億ドルを記録した1945年だった。

    アメリカの農業は世界で最も機械化され、最も効率がよい。

    それなのに、おびただしい農民が貧窮して農場を放棄した。

    テクノロジーは有難迷惑になることもあるのだ。

    ・どこの都市でも工業の中枢が荒地になり、それに代わってサービス業が生まれるという事態が起こった。

    ゼネラル・モーターズ(GM)、IBM、ゼロックス、AT&T、アップル、ウェスチングハウスのような会社からレイオフされた人びとは、いまやバーガー・キング、マクドナルド、ブルーミングデールズ、メイシーズ、Kマート、シアーズ、ウォルマートの様なところにしか職を見つけられず、給料はしばしば以前の何分の一に下がる。

    サービス業の仕事が製造業にとってかわった。

    そこに自由貿易の悲劇がある。

    ・40年におよぶ政府の無謀な政策のお陰で、いまやわが国は他国の高い成長による収奪を防ぐすべのない自由貿易経済になった。

    こうして、貿易自由化は、アメリカン・ドリームにかかる呪いとなったのである。

    不可解なのは、アメリカ政府がこの現象を十分に認識していながら、過去の政策に固執することである。

    ・これまで分析してきた11ヵ国の経済のうちで、9ヵ国 ー カナダ、メキシコ、ドイツ、日本、韓国、台湾、イタリア、フランス、イギリス ー がアメリカの貿易相手国である。

    その九ヵ国のうちで、メキシコとイギリスを除く七ヵ国は、戦後に実質賃金が急上昇するとともに、生活水準が目ざましく向上した。

    これらの国のすべてがアメリカの自由貿易の転換により利益をこうむった。

    ・アメリカを除いて、主要な全ての相手国はアメリカが自由貿易を採用したことから利益をこうむっているのである。

    ・自由貿易によってアメリカ人の時間当たりの生産量はたしかに増えはしたが、その製品にたいする世界の需要が減少したために、彼らの収入は1973年の給与を下まわっており、場合によっては1950年の給与よりも低くなっている人間もいるのだ。

    一方、アメリカの貿易相手国では時間当たりの生産量が増えたばかりか、賃金も1973年以降増えている。

    アメリカのエコノミストたちは自由貿易のもたらす弊害を見抜くことができなかった。

    彼らは生産性ばかりに注目して収入の方を見落としていたからである。

    彼らは現状を正当化することにかまけていた。

    ところで、あなたは高い生産性と高い収入のどちらを取るだろうか。

    ・アメリカのように貧富の差のはなはだしい経済社会では、投資からまとまった収入を得ている人間は、人口のわずか5%にすぎない。

    エコノミストたちは、貿易は国をうるおすが、労働者の生活を圧迫する場合もあると述べているが、実は彼らが言っているのは、儲かるのは資本家だけであり、富める者はますます富み栄えるということなのだ。

    総労働人口の80パーセントを占める貧困労働者のことは放っておこう、少なくとも金持ちは自由貿易で得をするというわけだ。

    これはつまり、自由貿易によって確実に豊かになるのは金持ちだけであって、人口の大半を対象とすべき社会福祉はかならずしもうるおわないということなのである。

    したがって、世界中に自分たちの産業基盤をもつ多国籍企業とその最高経営責任者(CEO)が自由貿易を擁護するのは当然のことなのである。

    ・自由化がこれほど高いものにつけば、平均的なアメリカ人が自由貿易の効用にたいして疑念を持ち続けるのも無理はないだろう。

    平均的なアメリカ人は、賃金が高くなった製造業が海外に移転し、国内では賃金の安いサービス業の労働者ばかりが増えるという方針が取りつづけられれば、アメリカは負けつづけるほかないと、常識的に考えている。

    ・ウィリアム・グレーダーは憤慨してこう述べている。

    「マスコミ、産業界、学会、政界のエリートたちは、こうした問題について既に決意を固めてしまっている。

    彼らはすでにグローバルな経済システムを推進する気でいるのだ。

    そして、損害をこうむっている一般市民が怒りにかられてこのシステムを攻撃すれば、それを守る側につくのだ」いずれは真理が明らかにされて、アメリカが自由貿易のもたらす害を理解し、こうしたエリートたちが見解をあらためざるをえなくなる日がやってくることを願わずにはいられない。

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    コメント紹介 2・10

    不動明さんのコメント紹介です。
    http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/1642251.html#comments
    <転載開始>
  • 1. 不動明
  • 2012年02月09日 23:36

  • オリンパス事件の本質は此の北朝鮮と日本との隱された關係の歐米勢力による破壞工作であり歐米・朝鮮兩勢力による皇室の分捕り合戰でありオウム眞理教の問題でもある事に早く氣附くべき


    MI6の罠に掛かつたオリンパス  君側の奸共は外國出身の荒男に掃除をさせる
    http://www.asyura2.com/11/bd60/msg/244.html
    投稿者 不動明 日時 2011 年 10 月 22 日 08:56:41: yX4.ILg8Nhnko

    神國日本の破壞・解體・乘つ取り工作の最終章  いよいよ一氣に動き出して來たね、女性・女系天皇問題が
    http://www.asyura2.com/11/bd60/msg/391.html
    投稿者 不動明 日時 2011 年 11 月 27 日 03:00:47: yX4.ILg8Nhnko

    オウム眞理教(北朝鮮[藤原五攝家])對米・豪聯合軍 戰場は西オーストラリアキンバリー地區
    http://www.asyura2.com/11/bd60/msg/367.html
    投稿者 不動明 日時 2011 年 11 月 18 日 01:13:15: yX4.ILg8Nhnko

    オウム指名手配犯 平田信、出頭、逮捕 オウム眞理教事件は終はつちやゐない。寧ろ此れからが本番だ
    http://www.asyura2.com/11/bd60/msg/524.html
    投稿者 不動明 日時 2012 年 1 月 01 日 15:31:34: yX4.ILg8Nhnko

    南の島に埋めてある「(潮干)シホヒル」と云ふ神寶はバンジヤワンにあるオウムのスカラー兵器かもね
    http://www.asyura2.com/11/bd60/msg/380.html
    投稿者 不動明 日時 2011 年 11 月 23 日 19:17:51: yX4.ILg8Nhnko
    <転載終了>
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    アイスランドに”謎の怪物”現われる!?:未知の新生物なのだろうか?

    井口博士のサイトより
    http://quasimoto.exblog.jp/17351194/
    <転載開始>
    みなさん、こんにちは。

    いやー、「舞台裏の真相」に出ていた、以下のものは実に興味深い。アイスランドの氷りの海(か湖か分からないが)を悠々とスネーク運動しながら前進する謎の生物を初めてアマチュアカメラマンが撮影に成功したというものらしい。

    Monster From The Deep: Lagarfljot’s Worm – Iceland’s Loch Ness Monster?


    これはワームなのか、ネッシーのような恐竜の生き残りか、未知の生命体なのだろうか?
    あるいは、だれかが作った新兵器だろうか?

    今後を期待したい。
    <転載終了>

    HAARPに地震波か?研究用47:謎の人工的な電磁波が出ている!?

    井口博士のサイトより
    http://quasimoto.exblog.jp/17351145/
    関係あるとは思えませんが、今年になってから偏西風(UPしていませんが)の動きが極端に動いています。
    それもHAARPが動いたという日の近くです。
    <転載開始>
    みなさん、こんにちは。

    いやー、くまざさ氏の「ガチムチの杜」はやることが早い。そこに出ているように、最近になってアラスカ・ガコナのHAARPモニターに非常に不思議な「人工電磁波」が観測されているのであるが、それをすでにくまざさ氏は気づいていて、しっかりとサイトに載せていたというわけである。(「HAARP久しぶりに本格稼動。」参照。)

    さて、私が個人的に見ていたものは、以下のものである。

    2月6日


    2月7日


    これを見て分かるように、ほぼ同じ時間帯に同じようなパターンが出ているということである。

    はたしてこれは何を狙ったものなのだろうか?

    waterfallのパターンにもまったく同じ時間帯に人工的な変化(特定の周波数の整数倍の帯状になっている)がそれに応じて出ていることから、電離層に何かをしていることは間違いないが、その目的までは今のところ私は理解できない。

    そんなわけで今後も注目して観察するほかはない。

    <転載終了>

    ACTA: 大企業によるインターネット簒奪

    マスコミに載らない海外記事さんのサイトより
    http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2012/02/acta-1179.html
    <転載開始>

    Nile Bowie


    2012年1月27日、金曜日


    SOPA、PIPA等、インターネット規制法規に反対する大衆の激しい抗議の影響が残る中、EU議員達は、昨日東京で、新たな遥かに威嚇的な法律に署名した。アメリカ合州国と日本の政府が陣頭指揮を執り、国民の認識がほとんど欠如した中で作り上げられた、模倣品・海賊版拡散防止条約(ACTA)は、グローバル・インターネット支配のための初めての実質的訴訟手続きを導入し、現在の国際的な法的枠組みを劇的に変えるものだ。条約交渉は、民主的手続きを完璧に無視し、選挙で選ばれた議員達やマスコミ・メンバーを審議から排除し、もっぱら業界代表と政府幹部連中だけによって行われた。


    知的財産権保護を口実にして、この条約は、民間企業が、インターネットのコンテンツを巡る全面的な中央権力を執行することを可能にする方策を導入するものだ。ACTAは、コンテンツの削除に係わる全ての法的管理を無効にし、現在は裁判所命令が必要な行為である、著作権所有者がインターネットから自分の作品を削除するようISPに強制することを可能にするものだ。ISPは、万一コンテンツを削除しないことにした場合は、法的責任と直面させられることになる。理論的に、許可なく企業のロゴを使ったり、あるいは単に著作権があるものにリンクしたりするだけで、個人ブログが削除されてしまい得るのだ。ユーザーは、刑事罰の対象とされ、インターネットへのアクセスを禁じられ、著作権で保護されているものをシェアしたかどで投獄さえされかねないのだ。究極的には、こうしたことから引き起こされるであろう結果は、自由な言論の手段としてのインターネットにとって極めて有害となろう。


    大統領が2011年10月1日に素早く署名する前に、憲法に違反して、それは“行政協定”だと宣言し、米国上院に条約承認を認める法的な必要性を、オバマ政権は覆したのだ。褒めちぎられている憲法学者として、バラク・オバマは、アメリカ憲法1条8項が、知的財産問題を扱う際に、議会への負託を明記し、大統領が行政協定を公布する能力を無効にしていることは百も承知なのだ。ホワイト・ハウスは、そうすることは "国家安全保障に対する損害"を招きかねない懸念があることを理由に、選挙で選ばれた議員達や市民的自由の擁護者達に対し、法律にまつわる詳細を開示することさえ拒否している。人々が、彼の実に偽善的な演説の一言一句にこだわり、オバマ・ブランドが提出した希望という約束に執着しているうちに、彼の政権は憲法を踏みにじり、アメリカ史上最も包括的・独裁的な法律を導入したのだ。


    定義があやふやな犯罪的経済制裁を、普通のウェブ・ユーザーに押しつけるだけでなく、ACTA条約は、著作権所有者に、ISPが個人ユーザー情報を開示することも義務化する。この法律は、参加諸国の法的枠組みに矛盾する法制定手続きを導入し、入国管理局が空港や国境検問所で、ラップトップ、外付けハードディスク・ドライブや、インターネットが利用できる機器を調べることを認めるものだ。条約はインターネットに関連した事柄のみに限定されない。


    ACTAは、ジェネリック薬品の製造を禁止し、農作物の一部の種の使用を特許によって禁止し、食糧と薬品供給の一層の大企業カルテル化を促進する。

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    そもそも電話とメールにしか用のない人なら、こんな重くて大飯喰らいのスマートフォンに替える必要などない

    株式日記と経済展望さんのサイトより
    http://blog.goo.ne.jp/2005tora/e/a7ea7de617fe96619b4986455409da51
    <転載開始>

    そもそも電話とメールにしか用のない人なら、わざわざこんな重くて
    かさばってしかも大飯喰らいのスマートフォンに替える必要などない


    2012年2月10日 金曜日

    相次ぐ通信障害に苦言=川端総務相 2月10日 時事通信

    川端達夫総務相は10日の閣議後記者会見で、NTTドコモやKDDIの携帯電話サービスで通信障害が相次いでいることについて、「社会インフラでトラブルが起こっては困る。しっかり原因を究明し、対策をしてもらうことは基本だ」と苦言を呈した。その上で「指導を含め、二度とこういうことがないようにお願いしていきたい」と再発防止の徹底を求めた。


    スマホに替えるなら2年待て ストレスを極大化させるAndroidのバッテリー問題 2月10日 小谷隆

    どう使ったらバッテリーが「260時間」もつのか

     ガラケーからAndroidに乗り換えたユーザーは、ほぼもれなくその大飯食らい加減に面喰らうことになる。確かにスマホにしたら画面は大きくなったし、ガラケーにはない機能もたくさんある。しかしたいていの機種は通勤前に充電器から外したらほとんど触らなくても昼過ぎにはバッテリー残量が50%を切ってしまうだろう。

     僕のはauの「REGZA Phone IS04」という機種なのだけれど、まだ何も節電対策(これについては後述する)をしない時点で、寝る前に充電器から外して放置しておいたら7時間足らずで「餓死」寸前になり、「充電してください」のサインが出ていた。

     ここが実はiPhoneとの大きな違いで、Androidがマルチタスクであるがゆえの十字架だと分かったような分からないような説明はされていたのだけれど、実際に使ってみるとまるでどこか故障でもしているのかと疑いたくなるほどの電池残量の減り方なのである。

     おかげで多くのAndroidユーザーは充電器を持ち歩いて、自宅と職場の両方で充電をしなければならない。外回りの多い人なら予備の電源を持ち歩かなければ携帯電話として用をなさなくなってしまう。

    僕も自宅とオフィスの両方に充電器を常備してある。車ではシガーソケットから充電できるようにしてあるし、鞄にはスマホ本体の容量の2倍に相当する外部電源を2種類と、AC用の充電器も常備している。そればかりでなく、スマホが餓死した時のために非常用のガラケーを1台持ち歩いているほどだ。

     キャリアのサイトでスペックを確認してみたら、IS04の連続待受時間は約260時間とある。これはガラケーの最新機種とほとんど遜色のない数字だ。

     馬鹿にするのもほどほどにしてほしい。欄外には「連続通話時間および連続待受時間は、電波を正確に受信できる移動状態と静止状態の組み合わせによるそれぞれの平均的な利用時間です。実際にお客さまが利用できる時間は、通話の時間、回数、メール作成の時間、メール送受信回数、インターネット・各種アプリケーションの使用状況・ネットワークの状況などの様々な条件により大きく変動します」と言い訳してあるのだけれど、一体どんな環境で使えば260時間ももつのか。

     auの場合、通信方式の関係でドコモより余計に電力を消費するらしいのだけれど、それにしてもこれほど「理論値」と実態のかけ離れたスペックは詐欺としか言いようがない。

     この原稿を書いている間にもスマホの画面の左上に表示される電源管理アプリのバッテリー残量は3パラグラフ前を書き始めた時の80から74・・・ちょうど今73%にまで低下した。一昔前のノートパソコンのような減り方だ。おそらくこの調子だとスマホ上では結語まで書き切れそうにない。

     しかもAndroidは哀しいほどよく凍る。僕は書きかけの原稿を何度失ったか知れない。「Galaxy S」を使っている友人は電話で話している途中に突然切れてOSが勝手に再起動を始めたという。凍らないまでも突如として動作が遅くなったと思ったら、バックグラウンドで余計なアプリケーションがいくつも勝手に立ち上がっていたりする。

    日増しに募るガラケーへの郷愁

     これまでの携帯電話では経験したことのない不具合と日々直面し、フラストレーションは溜まる一方だ。朝、オフィスに着いて電池残量が65%と表示されているのを見るとガラケーが恋しくもなってくる。

     ガラケーについては日本独自の仕様であって、国内メーカー各社が国際的な競争力のないものにずいぶん多くの開発投資をつぎ込んでしまったと批判や揶揄の対象になることも多い。しかしその努力の甲斐あってガラケーは文字通り独自の進化を遂げ、およそ携帯端末としては申し分ない機能と性能を実現したと個人的には思っている。

     バッテリーの持続時間ひとつとってみても、従来のガラケーはよほどのことがない限り充電台から離して軽く1日は問題なく使えたものだ。僕がサブに持っている業務用の携帯電話は2006年製のドコモだけれど、ほとんどかかってもこないし、かけもしないせいか、待機だけならざっと1週間ぐらいは放置していても電池はなくならないし、実際いつもそれぐらい放置している。(中略)

    ただ、OSの提供元のGoogleはいろんなアプリを裏でこっそり立ち上げ、ユーザーの動向についてせっせと情報収集してそれをマーケティングに利用しているという噂もある。もしそうだとしたらOS側に期待するのは難しいかもしれない。

    ともあれこうしたバックグラウンドであれこれ余計なものが立ち上がることに対しては、定期的に強制終了させるアプリが現時点でいくつも紹介されている。僕は「Advanced Task Manager」というのを使って毎分バッサバッサとアプリを落としているのだけれど、これを使わない場合と比較してざっくり3~4割程度は省電力になっていると思う。

     不要なアプリを落とすアプリ以外にも、Androidについては電力を節約するための様々なノウハウを紹介した個人や企業のサイトが多数存在する。文句を言う前に何とか工夫してでも使いこなそうという涙ぐましい努力は日本国民の素晴らしい美徳の象徴だ。険しい斜面に段々畑や棚田を作って農地化した先人たちの発想にも通じるものがある。

     僕も誇り高き農耕民族の子孫として、あれこれ不満を募らせつつ何とか騙し騙し使いこなしてはきた。GPSもWi-Fiもブルートゥースもオフにして、バックライトの照明は最低限、次々と立ち上がるアプリは1分ごとに自動で落とす。凍えるような着陸船で地球を目指すアポロ13号のようだ。

     そんな格闘から得た教訓を一言に凝縮してお伝えすると、Androidのスマ ホは「充電と充電の合間に恐る恐る使うような感覚」である。このストレスは思いのほか大きい。

     これからスマホに替えようかどうかと迷っている読者諸兄は、バッテリー問題があまり騒がれていないiPhoneにするか、あるいはAndroidの次世代モデルが出るまでガラケーを満喫することをお勧めしたい。

     いや、そもそも電話とメールにしか用のない人なら、わざわざこんな重くてかさばってしかも大飯喰らいの厄介なシロモノに替える必要などないのかもしれないけれど。


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    退化する若者たち

    なわ・ふみひとさんのサイトより
    http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/browse1002-1.html#10
    <転載開始>
    退化する若者たち
    丸橋賢・著  PHP新書
    指導者から大衆まで、民族大転向の謎
      食文化やその背景にある日本人の考え方や伝統を断絶させてしまった原因は、指導者から大衆までを含む、戦後の日本民族大転向にあると、私は見ている、鬼畜米英と位置づけた敵視思想から、ほぼ完全な親米、アメリカ礼賛思想へと変わったのであるから、これを転向と呼ぶ以外にはない。諸外国からは理解し難いことかもしれないが、この転向が、当時の戦争指導者から大衆まで、共通して起きたのである。
      主体性という防衛戦が薄弱のまま、敗戦によって日本の旧体制は崩壊した。
      政治体制が崩壊したとき、いままでの価値観や習慣、それを支える風土などを守るものがあるとしたら、それは民衆のなかに根づいた思想とか体質と呼ぶべきものである。しかし、日本では、天皇を中心とした暗黙の了解を守ってきた民衆の顔というのは、もともと形の見えない存在であった。
      村社会で必要とされたのは顔なき民であり、主張を持った強い個人ではなかった歴史からも当然の成り行きであった。自己の固有性を持たない者は、外部の枠組みが崩れたとき、思考と行動の規範を持っていないことに気づかされる。内なる固有の規範のない者がとることのできる道は、目前の事情に右往左往して、「いまを生きる」だけの人になることである。
      このような、個性なき状況、思想なき状況で、大規模かつ自然に起こったのが、敗戦後の日本の保守派と民衆の大転向であったと考えている。
      内なる規範を特たない日本の民衆が、敗戦役に歩んだ道は、低俗化しつつ、ますます自己の顔を失い、大衆化してゆく道であった。私は人間の条件は、自分の目で見て、自分の頭で判断し、自分の賞任で行動できる、というところにあると考えている。それができない者が、大衆であると考えるべきだろう。
      大衆には個としての力はない。目先の都合で動き、外部からの力に左右されて動く。目先の都合に関心が集中するため、目先の経済や技術には強い。しかし、外部からの力によって筒単に、「天皇陛下万歳」にも「ハイル・ヒットラー」にも、「毛沢東万歳」にもなる。指導者が中国に向けば大衆も中国に好感を持ち、指導者がアメリカに向けば大衆もアメリカに好感を持つ。
      また、内なる規範を持たない大衆は低俗化す。内なる力によって制御することがないため、歯止めがかからない。日本のテレビの低俗度を見れば一目瞭然であるが、一日中、これほどの劣悪番組が流されている国は他にはないだろう。
      私は外国に行くと必ずテレビをつけるが、テレビを見るとその国の民衆の関心のレベルがよくわかる。どの国にもコントやお笑い系の番組はあるが、日本のように品のないバラエティー番組は見たことがない。それを大の大人が喜んで見るような民族となってしまったのは無念である。このような状況にまで低俗化してしまったから、日本人の学生が海外で低俗な悪ふざけをして咎めを受けるような事件が続発する。
      村社会では徳とされた自己主張のない体質は、社会の枠組みが崩れたとき、低俗化し、甘えの度を増しつつ受け継がれてきている。
      社会的にも内部的にも、かくあるべしという規範がない現在の日本では、何でも許されると考えられるようになってしまった。とくに形を崩すこと、だらしないこと、甘えることが限りなく許容され、それが個性や多様性を重んじているかのように錯覚する傾向を強めている。
      一方、もたれ合い社会から脱出し、個性や強さを持って生きてゆこうとする人間の足を引っ張ろうとずる村社会の体質はまだ受け継がれている。
      歯科医学、歯科医療の世界でも、古いものの見方が権威的に温存され、新しい個性ある発想や方法は圧力を受ける。現状を変えることを嫌い、平均的なレベルを守ろうとする。日本の保守的体質とは、このような性質のものに過ぎないが、案外、現在でもさまざまなところに温存されている。
      このような文化の崩壊、または、溶解現象は、ますます日本人の退化を進行させてゆく。いまここで食い止め、日本を、そして日本人の身心の形と質を取り戻してゆくことをぜひ考えるべきである。

    もっと読んでみたい方はこちらをどうぞ → 退化する若者たち
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    地震2月12日説は当たるか?

    煩悩くん フルスロットルさんのサイトより
    http://aioi.blog6.fc2.com/blog-entry-2239.html
    <転載開始>
    2月8日の佐渡の地震(震度5強)をズバリ予知した書込みが脚光を浴びていますが、

    次はなんと、、、2月12日に関東で震度6強の地震なのだという。2/8はズバリ的中だったので非常に警戒はしている。ただ、1.25の時ほどの盛り上がりはない。前回で懲りたのでしょうか? まぁ、関東で震度6程度ならば何とか耐えられるとは思いますが、、、、果たして、、、、、

    ■大地震・前兆・予言.com
    http://okarutojishinyogen.blog.fc2.com/blog-entry-1106.html

    北大地震エコーも近々地震を示唆しているし、香取データの収束も気になるところ、、、3.11の地震でプレートの歪が解消してしまった為、東海・東南海地震は今後50年間はないが、富士山噴火は4年以内になると断言する琉球大・木村教授の話もある。

    いよいよプリバッコ~ンなのか?

    しかも、この2/12近辺では、地震と連動疑惑のあるアニメ『魔法のプリンセス/ミンキーモモ』の46話放映日が2/11(土曜)でもあり、マジ警戒が必要かぁ~。

    ミンキーモモ


    2012.2.12

    「0」とコンマを省くと、、、

    212212

    ここには「2」が4つもあって、更に鏡文字になっていて非常に不気味です。まるで「ふふふふ」と笑っているような感じがしないでもない。

    これこそが、、、、

    徐福東渡2222年の今年に相応しい日?

    また、この数字の羅列には「9.11」「3.11」と同じく「11」を内蔵していますが、う~む、これは「二本(ニホン)」を暗喩しているのかもしれない。今、東北を東側へ移動させているプレートの動きが歪を発生させ、茨城~山梨~佐渡へと続くフォッサマグナ境界ラインがパツンパツンにテンパっていて、富士山噴火も近いうちに起きると予測されていますが、この「11」はいづれの日にか日本列島が2つにポキンと折れてしまう、あるいは2つに分離してしまうという暗喩のようみも見えるが、、、

    ただ、逆にここまでシンクロが揃うと逆に外れるかもしれないなぁ。。。。「外界=内面」という「変換人ゲシュタルト」からは、自己意識に取り上げて想念フィックスした時点で、感情想念層に拘束され物質世界に顕現しなくなるので、この予言は外れるかもw

    実際、「弥勒」と同じ名を持つ、うちのハムスターの「みるく」ちゃんの動きにも全く変化がない。。。。

    (^・ω・^).....ンニュニュ?

    いや、あるある大辞典!!! 深夜にも関わらず、網によじ登って「外に出たい~」と歯で網を必死に噛んでいる。まるで、何かに取り付かれたかのような感じ、、、、ただ、それは佐渡地震のあった日の深夜だけの行動だが、、、、
    <転載終了>

    放射能関連

    マブハイさんのサイトより
    http://blogs.yahoo.co.jp/jennifer1215b/33479313.html
    <転載開始>
    日本政府は放射能の危険のために農業をやめる農民に罰則を与えます
    http://fukushima-diary.com/2012/02/japanese-gov-is-putting-penalty-on-farmers-who-quit-farming-for-the-risk-of-radiation/
    米から国の基準を上回る放射性物質が検出された福島県伊達市で、土壌汚染や被ばくへの懸念から耕作できなかった農家に対し、市農業委員会が田畑を耕作放棄地と扱う通知を出した。

    「農地として適切に利用されていない」として耕すよう指導。一月中旬に通知を受けた同市の小野寛さん(51)は「耕すと放射性物質が土に混ざる」と困惑している。 (中崎裕)

    各自治体の農業委員会は農地法に基づき、年に一度、耕作放棄地を調査。最初の指導通知が届いた時点で耕作放棄地扱いとなり、所有者は原則的に新たな農地取得ができなくなる。同市農業委は今回、二百件ほどの指導通知を出した。

    小野さんは二千平方メートルの田畑で米と小麦を栽培。主に自家用だが、一部を販売している。

    米は、秋から育てたライ麦を刈り倒して雑草などを抑える独自の有機栽培をしてきた。

    昨年三月の原発事故で、田畑は毎時三マイクロシーベルトと高い線量が検出された。単純計算で年間二〇ミリシーベルトを超え、政府が避難を促す基準を超える値だ。

    「作っても食べられない」と判断し田植えをやめた。土ぼこりなどを吸って被ばくする懸念があったため、ライ麦と小麦の収穫もせず、田畑はそのままにしていた。「除染さえできれば耕作するつもりだった。放棄したわけじゃない」。

    小野さんは農業委員会に通知を取り消すよう求めたが、受け入れられなかった。

    農地法には、災害時などは耕作放棄地扱いしないとの規定がある。農林水産省の担当者は「農業委に判断は委ねられるが、一般論として原発事故があった福島なら放射線への懸念は災害にあたるだろう」と説明する。

    しかし、市農業委は「高線量のホットスポット以外の地域は、放射能への懸念があっても特別扱いはしていない」との見解。一方で、伊達市では農地の除染方法を検討中としてまだ決めていない。

    小野さんは「耕作すれば放射性物質が混ざり、自然になくなるのを待つしかない。セシウムは半減期が三十年もあるのに、どうすればいいのか」と力なく語る。

    <原発事故による耕作規制> 農林水産省は昨年、避難区域と土壌調査で1キログラム当たり5000ベクレルを超える地域の米の作付けを制限。

    伊達市は対象外だが、避難区域に近い地域では米から国の暫定規制値(1キログラム当たり500ベクレル)を超えるセシウムが検出された。規制値は1キログラム当たり100ベクレルに引き下げられる見込みで、農水省は今年も作付け制限を検討。

    除染方法は、表土を地中深くに埋めるなど農水省がいくつか案を示しているが、最終的には自治体が方法を決めることになっている。
    :



    311後日本で9か月働いていた人より・・・





    何人かの人々は、政府に日本の原子力発電所をすべて閉鎖させようとしています。

    また、東京でさえ全国的な投票のために踏み出しています。

    しかし、彼らが直面している真実の危険は福島からの放射線なので私は何か変だと思います。

    もちろん世界のすべての原子力発電所は、直ちに閉鎖されなくてはなりませんが、デモンストレーションやあるいは少なくとも日本で署名を集めている時ではありません。

    私はそれを実際に理解することができます。でも彼らに必要なことは服を詰め込んで、そして飛行機に乗ることです。

    示す時は20年前に過ぎ去りました。

    遅すぎです。

    それは終わっています。

    たとえそれらの原子力発電所を閉じたとしても、福島については何も解決しません。

    私はあまりにも厳し過ぎることを言いますが、でも私は批判にも慣れ始めました。

    避難するにはすでに遅すぎるかもしれません。

    すでにセシウム花粉が空中を飛んでいます。

    それはグラム/250 Bqです、しかしこれは農林水産省の仮定です、実際にはさらにもっと悪いでしょう。

    今後、雪が溶けて水源へ放射能を運びます。

    それは私たちの水道水になります。

    今皆がセシウムについて心配していますが、私は水道水に含まれるトリチウムのことをもっと心配する必要があると思います。

    それはろ過することができません。また、ベータ核種なので測定するのが難しいです。

    もしあなたがまだ日本にいて、そして去ることができるなら、家族と日本から出て行くべきです。

    もし原子炉4号機の SFP が減るか、あるいは原子炉3号機のコントロールが効かなくなるような何かが起きたら、私は日本政府は日本人に対してすべてを隠し、すべての高速道路を閉鎖して、インターネットを終わらせ、そして彼らを死なせる方に賭けます。

    あなたは彼らがそのような(人たち)だと言うことを知るべきです。
    :


    でも、

    冷温停止とやらを信じて?

    ↑のような危険性は全くないということでいいワケなんでしょ?
    <転載終了>

    緊縮財政、俺が?:サルコジの食費1日1万ポンドで121台の車を所有

    ROCKWAY EXPRESSさんのサイトより
    http://rockway.blog.shinobi.jp/Entry/675/
    日本の政治家も無駄遣いが多いと思いましたが、上には上がいるものです。(桁が違う)
    <転載開始>

    蕩尽大統領サルコジ

    ◆2月10日

     ヨーロッパ全体がソブリン債問題で大揺れの今日この頃だが、フランスのサルコジ大統領が年間使うお金が9500万ポンド((1ポンド=123円で約117億円)だと、社会党議員がぶちまけた。

     このユダヤ人大統領が金に目の無い御仁であるということは、以前から知られていることだが、今更驚くほどでもないかもしれないが、まあ俗人の典型例とでも言えようか。この世の名誉、地位、金、愛欲、あらゆるものを貪欲に手に入れよう、とする悲しい人間の性(さが)、と言っては言い過ぎかもしれないが、自分のために公金でも平気で使えるその精神が、哀れである。

     「シリア大統領夫人は『現代のマリー・アントワネット』だ」と、ヨーロッパで批判された、という記事があったが、おひざ元である当のフランスの大統領がその何百倍もの支出をしていることを、まずは批判すべきであろう。このサルコジの支出内容に比べれば、アサド大統領夫人の支出など、全く批判にも当たらない。シリアのちょっとした金持ちならば、ブランド物を身に着けているなどいくらでもある話である。

     ユダヤ教にはキリスト教国家であるフランスの一般国民が持っている「死後の世界でのさばき」のような観点は薄く(というか、存在しない)、彼らの人生観は、いかにこのこの世で、いい目を見るか、に絞られている。ユダヤ教の経典である、旧約聖書にも彼らの日常生活の考え方の基礎になっているタルムードにもいわゆる「あの世」という観点は存在しないか、曖昧である。

     従っていかにこの世で成功するか、が彼らの大きな観点であり、そのためには汚い手を使おうと、隠れての犯罪であっても、成功すればそれでいいのだ、という考え方になりやすい。まして自分たちは、「神の選民」である、ということになっているし、それ以外の民族は、「家畜的存在なので、本当は「人権」だってありゃしない、と考えている者たちも少なくない(ユダヤ人以外は人間じゃないから、人権などない、となるらしい)。

     彼には残念ではあるが、死後の世界は歴然と存在する。これが人生の真実だ。目に見えないからと言って、死後の世界など存在しない、と嘯(うそぶ)いても、存在するものは存在する。これがはっきり分かるのが伊勢白山道である。伊勢白山道の情報をみれば、管理人は前世の記憶を保持しながら生まれてきているから、前世のことをよく知っているばかりか、現実界に生まれてくる前にいた霊界の事情もよく分かっているのだ。ほんの小さな例を示しておく。 ↓

     「この世の行動には、一切の無駄がなく反射する事を肝に銘じておけば良いです。たった80年ほどの人生は、すべての詳細が空間に磁気記録されています。この事を認識するだけでも、今からの生き方が変わるでしょう。バルドォ(自分の人生をパノラマ映像で見せられ反省する期間)の49日間に、今回の人生での反射の刺激を受けた魂は、 自ら 霊界か地獄へと引き寄せられる様に進んで行きます。10倍の反射刺激にさらされると、逃げよう隠そう言い訳しよう…などの感情は吹き飛ばされます。何故なら、すべての魂は根源存在1つの分霊であるので、本性は絶対的に善なるモノだからです。自らの良心に逆らえる人は、最終的には誰もいません」(死後の行き先 3  2009年9月9日)

     まあ哀れなのはサルコジだけでなく、フランス人自身でもある。このような御仁を自国の大統領に選んだお粗末さを今後、繰り返さないことが肝要であろう。

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    ●緊縮財政、俺が?:サルコジの食費1日1万ポンドで121台の車を所有
    http://www.dailymail.co.uk/news/article-2096799/Nicolas-Sarkozy-spends-10k-day-food-keeps-121-cars-palace.html
    【2月10日 By Ted Thornhill Mail Online】

     フランス大統領のニコラ・サルコジは自身の大統領府の支出を削減すると約束してきたが、実際は毎日食費に1万ポンドを使い、121台の車をエリゼ宮に保有したままだという。

     社会党のルネ・ドシエール議員の書いた、「国からの資金」という著書で、フランス大統領の度を越した支出内容を描写している。この暴露本で、議員は「私的な支出と公的な支出を分ける、という最も基本的な原則を無視している」と大統領を非難している。

     自分の大統領府の予算がイギリス女王の予算よりも多いサルコジは最近、過去のお金の散在のレベルを変えると言い、またより透明性を高めると言っていた。彼は毎年行っているガーデン・パーティー費用の50万ポンドをキャンセルしたが、ドシエールによると十分ではなかったという。

     先週、サルコジはプライベート・ジェット機で息子の一人のピエールのために医療チームをウクライナまで送り、その息子をそのジェット機でパリまで帰還させ、そのために大枚2万2000ポンドを支出した。

     彼の車の車列は前の大統領のジャック・シラクのそれの2倍であり、保険に10万ポンド、燃料代に27万5000ポンドの費用がかかっている。

     更にこれに彼のどでかい旅行費用がある。彼はエアバスA330を使用する。エアーサルコ・ワンと言われている奴だ。こいつが2億1500万ポンドする。彼は旅行に300人を引き連れ、以前の大統領たちと比べてずっと頻繁に旅行をする、とドシエールはクレームをつける。

     最近の旅行はパリからサン・ケンタンへの80マイルの旅行があるが、これが35万ポンドの支出で、ラスコー洞窟への夫人同伴での旅行で10万9000ポンド、エンへの2時間30分の旅行では、ドシエールの計算では1分あたり700ポンドかかっている。

     更には、その土地の人々と会ったり彼らの文化を理解するために時間を使うということがあったためしがないのだ。「ミッテランとシラクは、景観を堪能し人々に会い、その国の歴史に興味を持って知りたがるなどして、時間をどう使うかということを知っていたが、サルコジはいそがしくするだけの男だとドシエールは不満をぶちまける。

     このフランス人は新聞代に1000ポンドほど使うし、サルコジの”家”のワインは1
    瓶160ポンドのクローゼ・エルミタージュでこれをゲストがロブスター・カルパチオとカルブス・チークなどの食事の時に胃袋の中に流し込むのだ。彼の年間支出合計金額は、9500万ポンドに昇る。「めまいを起こす金額だ」とドシエールは語る。

    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    <転載終了>

    ジョルダーノ・ブルーノ・クレーターが示唆する「ショッキングな月の真実」

    In Deepさんのサイトより
    http://oka-jp.seesaa.net/article/251487991.html
    <転載開始>
    1178年に「二つに割れて炎を噴き出した月」の記録


    (訳者注) 東映の『仁義なき戦い』シリーズという深作欣二監督の一連の映画があります。私は、このシリーズの中で、金子信雄さんの出ている作品(だけ)が大好きで、金子さん出演の5本は今まで何十回も見ていて、劇中の台詞もおおかたおぼえています。

    その中のひとつ 1974年の『新 仁義なき戦い』という作品のラストは、金子信雄演じる組長が、菅原文太演じる部下を(敵対する相手を殺したことに対して)褒めちぎるシーンで終わります。そこでは、金子信雄さんが、


    「ありがとう、ありがとう。ありがとうございました。ほんまにええことしなさったのお。お前は日本一の極道じゃ」



    と菅原文太に言います。
    下の場面です。

    shin-jingi.jpg


    私はこの同じ言葉を 16世紀の修道士ジョルダーノ・ブルーノにかけてあげたいと思います(なんちゅー前振りだ)。「ほんまにええことしなさったのお」と言いたいです。




    ▲ ジョルダーノ・ブルーノ(1548年 – 1600年2月17日)。それまで有限と考えられていた宇宙が無限であると主張し、異端であるとの判決を受けても決して自説を撤回しなかったため、1600年に火刑に処せられた。


    まあ、ジョルダーノ・ブルーノは極道ではありませんが、教会から火あぶりになっていますので、当時として「キリスト教的極道」とは言えたかもしれません。今回はその「ジョルダーノ・ブルーノ」と「月」の話なんですが、引用や資料が多くなりそうで、長くなるかもしれません。


    まず、タイトルにした「ジョルダーノ・ブルーノ・クレーター」というものなんですが、私はこういうものの存在を今朝のニュースを見るまで知らなかったですので、そこから入ることにします。

    月にはたくさんのクレーターがありますが、その中に「ジョルダーノ・ブルーノの名前を冠したクレーター」があるそうなのです。そして、その周辺に漂っている話はものすごいものなのでした。


    ちなみに、翻訳するニュース自体は、そのジョルダーノ・ブルーノ・クレーターというもののできた年が「現在考えられているより古いものと思われる」というものなのですが、どうして、この「現在考えられているより古いものと思われる」という響きが衝撃的なのかということになります。

    あと、つい最近 NASA は「月の裏側の鮮明な画像」を撮影することにも成功していて、どうも、「月に関してのシンクロニシティ」というものが世界的に始まっているようです。


    なお、ジョルダーノ・ブルーノという人がどういう人かについては、過去記事で取り上げたことがありますので、リンクしておきます。



    ちなみに、私の宇宙に対しての考え方は、この人と大体同じような感じです。
    つまり、


    ・宇宙の中心などどこにも存在せず(つまり、無限)
    ・地球も太陽も宇宙の一つの星にすぎなく
    ・神とは心の中に内在する存在であって、宇宙のどこかから地球を見ているものではない



    というような彼の考え方です。

    まあ、この1つめと3つめあたりで火刑になっちゃったと思いますけれど。


    それでは、これから書くのですが、途中どのように進むのか見当がつきませんので、あまりにも長くなったらごめんなさい。
    続きを読む

    シフトに向かって...2012年1月1日

    http://www51.tok2.com/home/slicer93190/10-8108.html

    千成記

    シフトと聞くと、ポールシフトを思い出しますが、ここで述べられているシフトとは精神的な次元上昇の意味です。

    よろず屋寸話情報です。

    シフトに向かって...2012年1月1日

     2012年が明けました。
     2001年1月1日にスタートした当サイトも11年目を迎えることとなりました。
     当初は2~3年は続けてみようという程度でしたが、多くの方々が訪問されるようになり、止めるに止めれなくなってしまいました。でも10年続けてこれたというのは、意味があったと思っています。

     これまで訪問していただいた方々に本当に感謝致します。
     有難うございました。

     これからも細々と続けていきたいと思っております。更新が遅れることも多々あると思いますが、長い目でみていただければと思います。

     日本は昨年、東日本大震災という未曾有の大地震に襲われました。しかしさらに東海地震のような巨大地震が襲ってくるという人々もいます。地球規模の気候変動が起きている現状では、熱波や水害などの自然災害は今後も激しさを増すことは確実です。また世界恐慌のような経済・金融の大変動が来るという人々もいます。こうした経済・金融の大変動の波に飲み込まれ、全財産を失う人もでてくるかもしれません。そうした可能性は否定しようもありません。こうした大変動が、私達のこれまでの社会システムを根本的に変えるかもしれません。
     しかし私は一見暗い世相とは逆に、2012年以降に大きな期待を持っています。
     それはシフトに対する強い思いです。神秘家ゲリー・ボーネルさんによれば、1000年間のシフトのエネルギーが地球に降り注いでおり、現在はちょうど500年目で、その中間点になるといいます。そのピークは2011年の冬至から2012年の冬至までの1年間であり、シフトの象徴的な体験として光の12日間があるといいます。人類の集合意識が選択しなかったために人類全体としてシフトすることはないが、(本人が望めば)個人としてシフトしていくといいます。
     私は最近、確信したことがあります。
     私がこの時代に生まれた最大の目的は、シフトを体験することであったということです。私は生まれる前に、魂のレベルで今の人生を計画していたという(断片的な)記憶があります。その計画を立てている段階で、ものすごくワクワクしていた記憶があるのです。私という魂(トライヤード)にとってシフトを体験するということは、何事にも替え難い大きな喜びのようです。そしてそれは、このHPを訪問されている方々の多くにとっても、同じではないかと思っております。

     ではシフトでどのような体験をするかということですが、もちろん今の私に正確なものはわかりません。しかしペトル・ホボットさんやドランヴァロ・メルキゼデクさんが語っているものを読むと、大まかなイメージを持つことはできます。
     今回はそれらを紹介したいと思います。
     まずペトル・ホボットさんからです。


     ・・・<『「UFO宇宙人アセンション」真実への完全ガイド』、p261~p267から抜粋開始>・・・

    浅川 それは波動が変わることによる変化ですか。

    ホボット まず太陽の活動が変わり、波動も変わってきます。時間は引力に関係があるので、物質が変わると時間の流れや時間の濃さも変わります。そして、太陽のリズムは銀河の中心からの影響を受けて変わります。そのように、物質的な宇宙は徐々に変わってきているのです。

    浅川 今回の波動の変化について私はこう考えています。銀河の中心から強い生命エネルギーが注がれはじめ、それによって太陽の活動が変わりはじめた。そのように太陽の活動が変わると、当然その影響は地球にも及ぶ。
     そして、地球は銀河の中心から直接生命エネルギーを受けると同時に、変化した太陽からも新たな影響を受けて、結果的にかなりのスピードで波動が上がりはじめた……こういうふうに思っていますが、正しいでしょうか。

    ホボット はい、そのような波動の変化は、物質を構成するサブクォークの成分が変わるサイクルでもあります。現時点は新しいサイクルが始まるところであり、時間の濃さや物質の組成や性質の大きな変更がまもなく行われる可能性があります。

     ・・・(中略)・・・

     すべてのことがうまくいけば、これからの数年間で、波動の上昇に備えて準備のできている人たちは、3次元と同時にアストラル界に存在できるまでに波動が上がります。彼らは自分の体を非物質化させたり再び物質化させたりして、好きなときにアストラル界に出入りできるようになるでしょう。それは不可能ではありません。
     たとえば、私は体を非物質化させることを3回経験しています。最初は約15年前、最後に経験したのは2年前のことであり、3回ともすべてシャーマンの訓練中に体験しました。それは、体が魂に吸い込まれる現象です。体はマインドの1つの形態であり、物質は実際には存在していません。サブクォークの成分はエネルギーと情報だけであり、それを最小単位として物質が成り立っています。
     その非物質化の体験では、私はマインドとなってアストラル界へ行きました。ただし、私はそのプロセスをコントロールできなかったのです。意識的にコントロールできたほうがいいのですが、私の場合、それは突発的に起こりました。
     非物質化のプロセスでは、まるで自分の肉体が溶けてしまうような感覚に襲われ、しばらくすると透明になり消えてしまいました。その状態でアストラル界に行ったのです。なお、非物質化したときには自分の体の形を意識で自由に変え、老人や若者になることもできます。
     ブラジルで起きた非物質化の体験中、アストラル界から戻って再び物質化したときにはチェコのプラハに現れていました。そして、そこには私の知人がいたのです。この状況を作ったマインドやある種の力でそのようなシンクロニシティが作られたのでしょう。しばらくしてから再び私は非物質化して、元いたブラジルで再物質化しました。
     そしてその後しばらくして、ブラジルからチェコに帰ったとき、私はその知人から、「前からプラハに帰っているのに何で連絡してくれなかったの」と問われました。つまり、その人はプラハで物質化した私の姿を3次元的存在として、その目で確認していたのです。それを言われたとき、あの非物質化の体験は主観的な私の想像ではなく、本当に起きたことなのだと理解しました。

    浅川 つまりそのときの体験は、体外離脱してアストラル界に行った体験とは違うということですね。

    ホボット 違います。今ある肉体を非物質化してアストラル界に移行し、再び戻ってきて物質化したのです。これから波動が上がる人々も私と同じような体験をすると思います。予期しない体験に驚く人も多いと思いますが、各自の潜在意識が正しい導きとなってくれるでしょう。そして、次第に自らの意思でコントロールできるようになってきます。

     ・・・<抜粋終了>・・・


     本山です。
     私はこの文章を初めて読んだときに、大いに興奮してしまいました。
     肉体を非物質化してアストラル界に行き、さらに再物質化して戻ってくることができるなんて、素晴らしいと思いました。アストラル界を冒険できるだけでなく、地球の裏側にも瞬時に移動できるとなると、タダで簡単に世界旅行できると下世話なことまで考えてしまいました。
     次に紹介するのは、ドランヴァロさんのインタビュー記事です。
     ドランヴァロさんがこの3次元世界から4次元世界に移行するために必要な知識を述べています。


     ・・・<『StarPeople 2011 Winter Vol.39』、p12~p13から抜粋開始>・・・

    --- 5次元とはどんな世界ですか。

    ドランヴァロ この3次元の世界では、私たちの身体は純粋な質量を保ちながら、ごく少量のエネルギーで形成されていて、この世界のすべてがそのようになっています。4次元に行くと、私たちは身体を保っていますが、質量はほんの少しで、ほぼすべてがエネルギーに変容します。4次元の世界では、3次元と同様に身体は有形に見えますが、すべてがエネルギーです。そして、5次元の世界では、質量は全くなく、すべてが純粋なエネルギーとなり、通常は身体としての形状はなくなり、球体状の大きな白い光となります。この球体状の光となるのはひとつのステップで、その後はさまざまに変容します。これを説明するのはとても難解なことですが、ひとつの可能性としては、やがてその光は宇宙そのものとなり、それが私たちの身体になるのです。しかし、このようなことは私たちの理解を越えた範囲ですから、いま知っても私たちの助けにはなりません。
     私たちがいま知らなければならないのは、「3次元からどうやって4次元の世界に向かい、その際にどのようにして自分の身体を次の次元へもっていくのか」ということです。これは、アセンションする上で最も重要なカギのひとつです。どうしてかというと、4次元の世界では、この3次元の身体が赤ん坊となるからです。4次元の世界に移行したとしても、同じ地球の別の周波数に存在するということで、景色はすべて変わります。そこでは、いまの私たちの身体は、経験として2年ほどで身長約3.5メートルにまで成長し、次のレベルの5次元へと移行する準備ができます。これまで私たちが転生を繰り返してきた理由は、3次元の世界に身体を置いたまま無意識的に死んでしまい、向こう側へたどり着いたときに身体がないことに気づいて、また3次元に戻ってこなければならなかったからです。そして、また違う人生を送って、意識的に亡くなることで、この身体をもち帰るチャンスを得るためでした。

    --- では、どうやって身体を4次元にもっていくのでしょうか。

    ドランヴァロ それにはまず、自分の身体はイメージだということを知らなければなりません。この3次元は、私たちが思っているような世界では全くなく、実際はホログラムであり、すべてが意識(コンシャスネス)で作られています。つまり、身体だけではなく、すべては意識の中のイメージでしかないということです。これを理解すれば、身体を4次元にもっていくのは容易なことです。科学的に言えば、この身体を次の次元に波動としてもっていって、それをイメージとして形成すればいいことで、肉体を実際にもって行く必要はありません。これは、誰にでもできる簡単なことで、肉体をもって3次元に生きている限り、たとえ車いす状態だとしても、腕や足がなくても、この変容は可能です。
     4次元の世界にたどり着くと、そこでは見えるもの全てを自分で作り出しているということをすぐに習うことができ、それを理解すれば、同じ方法を自分の身体に応用できます。つまり、自分の身体を完壁に修整して、自分の理想的な身長や体重など、すべて好きなように作り変えられるのです。なぜそれが可能かというと、身体は意識であり、すべての現実がそうだからです。
     本来、私たちはみんなこの方法を知っていますが、ただ忘れてしまっているのです。でも、この方法は、すべての人のハートの中に情報としてしまわれているので、何かを新しく習う必要などは全くなく、自分のハートとつながることが必要なのです。そうすることで、私たちは自分が誰なのか、何が可能なのかを思い出すことができます。
     南アメリカのごく一部のシャーマンたちは、身体は意識でしかないことを理解していますから、瞑想中に光り出したり、宙に浮いたりしますし、イメージを変えることによって、鷹やヒョウなどに姿形を変えることも可能です。このような話は、映画で見たりなどして知っているかもしれませんが、多くの人はその方法を知りません。

     ・・・<抜粋終了>・・・


     ドランヴァロさんが言う4次元とはホボットさんが言うアストラル界と同じものだと私は考えています。ホボットさんが言うように、アストラル界に非物質化して移行して戻ってくることも可能だし、ドランヴァロさんの言うように4次元世界の身体を形成し、その世界に住むことも可能なのだろうと思います。それは自由意志なんだろうと思います。
     もちろんこの3次元世界が大好きで、これまでの地球環境と全く経験を望む人々も多くいると思います。
     私自身は、シフトの体験にワクワクしています。こうした変化は宇宙でもめったに起こるものではないといいます。私はこの千載一遇のチャンスを逃すことなく、体験したいと強く願っています。


    邪悪な場所 - イスラエル最高裁判所  By Vigilant

    さてはてメモ帳さんのサイトより
    http://satehate.exblog.jp/17426306/
    <転載開始>
    邪悪な場所 - イスラエル最高裁判所  By Vigilant June 24th, 2009

    イスラエル最高裁判所は、一つのエリート・ファミリー:ロスチャイルド一族の創造物である。

    イスラエルとの交渉において、彼らは以下の3つの条件の下で建物を寄付することに合意した:ロスチャイルド家は、土地計画の選択を行うことになる、彼らは自分自身の建築家を使うだろう、そして誰もその建築費用を知ることはないだろう。

    これらの条件の理由はまったく明らかである:その最高裁判所の建物は、フリーメイソンの秘教の寺院であり、そしてそれはエリートのために、エリートによって建設される。



    1992年に建てられ、イスラエル最高裁は、国会(イスラエル議会)の前で、エルサレムに鎮座している。

    その独特のアーキテクチャは、その建築家による旧と新、光と影、そして直線と曲線の衡の妙ゆえに、批評家による称賛を獲得している。

    ほとんどすべての批評家やジャーナリストたちは、しかしながら、建物のすべてにわたって存在している露骨なオカルトのシンボルに言及することを省略している。

    メイソンとイルミナティの原則は、誰がそこでの展示を運営しているかを疑いもなく立証しながら、多数の実例で物理的に具体化されている。


    続きを読む

    2・9 21:00迄~2・7地震情報

    日本気象協会 tenki.jpより
    http://tenki.jp/earthquake/entries
    <転載開始>

    過去の地震情報

    1~20件(全9867件)
    前へ l 12345次へ
    日付発表時刻発生時刻震源地マグニチュード最大
    震度
    2012年2月9日(木)19時26分19時22分千葉県東方沖M3.4震度2
    2012年2月9日(木)17時11分17時6分熊本県熊本地方M2.2震度1
    2012年2月9日(木)16時14分16時9分福島県沖M4.2震度2
    2012年2月9日(木)16時5分16時0分宮城県沖M4.1震度2
    2012年2月9日(木)15時17分15時14分伊豆半島東方沖M3.9震度3
    2012年2月9日(木)14時23分14時18分千葉県東方沖M3.6震度1
    2012年2月9日(木)14時16分14時12分長野県中部M1.9震度1
    2012年2月9日(木)13時2分12時56分茨城県沖M3.1震度1
    2012年2月9日(木)12時59分12時55分日向灘M4.6震度3
    2012年2月9日(木)4時27分4時22分青森県西方沖M4.1震度1
    2012年2月9日(木)3時20分3時15分奄美大島近海M3.6震度1
    2012年2月9日(木)0時32分0時27分岩手県沖M3.6震度1
    2012年2月9日(木)0時27分0時22分佐渡付近M3.1震度1
    2012年2月8日(水)23時14分23時9分宮城県沖M3.7震度1
    2012年2月8日(水)21時26分21時22分佐渡付近M3.1震度1
    2012年2月8日(水)21時14分21時1分佐渡付近M5.7震度5強
    2012年2月8日(水)20時43分20時38分福島県沖M3.8震度1
    2012年2月8日(水)20時39分20時36分茨城県沖M3.9震度3
    2012年2月8日(水)18時59分18時54分国後島付近M3.5震度1
    2012年2月8日(水)17時18分17時13分長野県北部M2.3震度1
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    これが実体(単身女性の32%が貧困)

    NEVADAブログさんのサイトより
    http://blog.livedoor.jp/nevada_report-investment/archives/4100626.html
    <転載開始>

    2012年02月09日

    これが実体(単身女性の32%が貧困)

    今日の日経新聞に以下のような記事が掲載されています。

    『単身女性 32% 貧困』

    単身で暮らす20歳から64歳の女性の3人に一人が「貧困状態」にあることが国立社会保障・人口問題研究所の分析で分かった。
    生活の苦しい人の割合を示す「相対的貧困率」が32%だった。

    日本は債権大国だ、日本のお金が世界を救うというような事を述べている人もいますが、世界を救う前に日本人をすくべきではないでしょうか?

    日本に本当にお金があるのなら日本から貧困は消える筈でしょうし、自殺者も3万人を超える筈がありません。

    日本には金はない。

    日本人が本当にお金を持っているのなら、日本人が本当に1500兆円も持っているのなら、そこからたった1%、即ち15兆円を調達して震災復興財源に回せばよいのです。

    資産家で余裕がある人なら1%なら喜んで拠出します。
    でもそのような話にはなりません。
    なぜなら「お金」は国債等でとうの昔に使われてないからです。

    <単身女性の貧困率32%>という数字をしっかり我々は認識しておくべきだと言えます。




    <転載終了>

    【東電前プチデモ】 出産間近の妊婦「お腹の子供が被曝する」

    田中龍作ジャーナルさんのサイトより
    http://tanakaryusaku.jp/2012/02/0003656
    <転載開始>
    2012年2月9日 14:24 このエントリーをはてなブックマークに追加 Yahoo!ブックマークに登録livedoorクリップ Clip to Evernote
    猫村さんは大きなお腹を抱えながら東電に向かって被曝の恐ろしさを訴えた。 =8日昼、東電本店前。写真:筆者撮影=

    猫村さんは大きなお腹を抱えながら東電に向かって被曝の恐ろしさを訴えた。 =8日昼、東電本店前。写真:筆者撮影=

     原発事故で真っ先に犠牲となるのは子供だと云われる。8日、間もなく子供を出産する妊婦が東電前で抗議の声をあげた。

     ハンドルネーム、猫村さん(都内在住・会社員)は、出産予定日が3月17日。大きくつき出たお腹には新しい命が宿っている。猫村さんがプチデモに立つきっかけになったのは、体内被曝を考えない病院給食だった。

     出産時に入院を予定している産院の給食メニューに魚料理が入っていたのだ。「カレイ」まで登場する。海底から獲れる魚は放射能の含有量が多い。魚に限らず、その病院は食材の放射能汚染に無頓着だった。

     「お腹の子供が被曝する」。猫村さんは恐くなった。入院中は、放射能に汚染されていない食材を使うレストランの食事を摂る予定だ。

     まだ自宅にいる猫村さんは、九州の食材を買うために電車を乗り継いで遠くの商店街まで出かける。値段は1・5倍もかかるが、胎児の健康には代えられない。「放射能を垂れ流した東電には怒りを覚える」と悔しそうに語った。

     猫村さんは原発事故が起きると娘(当時3歳)を連れて名古屋に避難した。「妊娠したと分かった時は、西日本に住むことを本気で考えた。だが会社勤めの身には無理だった」と話す。

     猫村さんはマイクを握った――
    「お母さんたちはどれだけ不安に思っていることでしょう。母親たちの不安は100年以上も続くのです」。彼女はソフトに語りかけた。

    「この世界にこんなことが起きているなんて受け入れたくないんです」。目はみるみる涙で一杯になった。

    「お母さんたちは母乳からセシウムが出ないように苦労してます。それでもセシウムが出るんです」。声がちぎれるようだ。

     猫村さんは出産したらすぐに母乳の放射能を測定することにしている。「子供を大事にしない国家に将来はない」。筆者は繰り返し述べて来たが、子供を産む母親を不安に陥れる国家も同様だ。

      ◇
     田中龍作の取材は読者に支えられています。

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    <転載終了>

    このままで行くと四月に行き詰って野田は内閣を放り出し、そして細野か玄葉か・・・それで任期満了まで行く

    株式日記と経済展望さんのサイトより
    http://blog.goo.ne.jp/2005tora/e/2cd529a14456b63209c6be1b77830fed
    <転載開始>

    このままで行くと四月に行き詰って野田は内閣を放り出し、そして細野
    か玄葉か・・・それで任期満了まで行くんじゃないかと言う話だな。


    2012年2月9日 木曜日

    157 :闇の声2012/02/01(水) 21:23:23 不良債権問題の解決はヤクザの殲滅から 避難所10

    ところで、今日は来客が多く・・・選挙はどうなるのか、それが主な話題だった。
    正直人によって言う事が相当違う。
    その理由だけれども、これだけダメな野田政権でも倒す事が出来ない自民党の体たらくと
    民主党内部の倒閣の動きが殆ど無い事、そして橋下についても結果的に国政に関して精神論ばかりでは
    任せる事が出来るのか、それが疑問で風を起こす事まで行くかどうか、どうも疑問なのだ。
    特に新党について大村が亀井に談判をした、あれでまた始まった状態になりつつある。
    つまり亀井も大村も騒動を起こしてそこで話が終わってしまう。
    人望の無さだけでなく政策的にも何かあるのかになっていて、特に国債についてと日本の競争力強化の具体案はあるのか・・・
    地方分権も良いが経済力再強化の為には中央集権でも仕方無いんじゃないかと言うのもある。

    それにしても今回の内閣改造で何で防衛大臣に北澤を据えなかったのか・・・
    そこが非常に謎で、ある筋が言うのには北澤はダークホースとして野田の後釜を狙うんじゃないかとか言われ始めている。
    野田も北澤を非常に警戒していて、特に細野と玄葉は北澤の再起用には反対だったらしい。
    このままで行くと四月に行き詰って野田は内閣を放り出し、そして細野か玄葉か・・・
    それで任期満了まで行くんじゃないかと言う話だな。


    それと、野田内閣の致命的な欠点としてやはり経済が全く判っていないし
    所詮労組寄りの経済政策しか取れないんだなと言う失望感が漂っている。
    これは仮に玄葉でも細野でも一緒だろう。
    枝野が経産相だけれども、枝野は中小企業対策が全く判っていないし、産業育成について
    殆ど政策的な見識も何も無い。
    枝野の拙い処は原発問題の収束を図る為に只管省内の意見集約に奔走しなければならない事であり
    且つ菅直人のしでかしたミスまで背負い込まされる羽目になりつつある。
    枝野は自分が折れてしまえば民主党は終わりだと言う奇妙な使命感を帯びていて
    その踏ん張りだけが野田を支えているとも言える。
    逆に言えば、閣内バラバラで崩壊し無いのが不思議な状態なのだ。
    特に安住についても突出した変な答弁をするのではないか、それが懸念されている。
    野田についても、例えば民主党は反原発なのかそれとも安全性を見極めながら原発を稼働させるのか
    その辺が全く見えてこない。
    年金のデータと一緒で肝心の個所は全てぼやけたままなのだ。
    だから何もかもぼやけたままで時間だけが経過していく状態で、その間に鳩山は着々と復権に向けて
    足場を固めつつある・・・小沢を要職で起用せよと言うのがその証拠だね。
    恐らく四月政変は小沢ー鳩山のラインで起こされるだろう。
    解散かと思わせて再度の代表選、そして思わぬ人事が行われるかもしれない。
    いずれにせよ任期満了ぎりぎりの解散総選挙に向けた選挙管理内閣だろう。

    ◆小泉改革の最大の汚点は金の流れを歪め、水溜りならぬ金溜りを造った事だ。
    自分の能力を金に換え、その金で事業を行う事が出来難くなっている。
    これが社会全体から夢と活力を奪い、所得格差や生活格差を生じさせその勢いが止まらない。
    民主党は本来その問題を徹底的に追求し政治責任を負わせ、本当の意味での自民党政治に終止符を
    打つべきだったと思う
    もしそれが出来たなら、例え安保を廃棄しても日米関係がおかしくなっても国民は納得しただろう。
    だがそれが出来ないばかりか嘗ての自民党政治よりももっと酷い状態になってしまった。
    官僚機構を中途半端に破壊したからだ・・・
    断崖絶壁を走る道路のガードレールを全部取っ払ったのと一緒なのだ。

    今選挙やったとして、国民はそれでも自民党を選ばないだろう。
    感覚的に今の経済的苦境を招いたのは自民党政権だと言う事は判っているから。

    だから選挙になった場合自民党が壊滅的な打撃を受けるんじゃないか、それが谷垣の
    勢いにブレーキを掛けさせている。

    281闇の声:2012/02/05(日) 16:58:36

    小澤には常に使途不明金が付き纏う。
    時代劇で、盗賊が隠した金のありかを巡って仲間割れを起こして生き残ったのが
    図面か何かを手掛かりに探すってのがあるが、小澤の場合もそれに似ている。
    彼の周りでは常に明らかに出来ない金の流れがあり、それを誰かが探し小澤はそれが
    さも自分が握っているかの様に見せる・・・小澤と橋本龍太郎の違いと言うのは
    橋本が表に立って余り金の流れに首を突っ込んでいなかった(医師会問題はあったにせよ)
    のに比べて小澤は裏で金作りに勤しんだ・・・そして自民党を割った時に持ちだした金の行方が解らない。
    斉藤次郎と組んで一旦は大蔵省を握った様に見えてその利権を失ったりもした。
    大蔵省を握ると言う事は税金の対象から自分の金を隠す事を意味する。
    金があったと言う証拠を国の力で消せるんだからその利権の意味は大きい。
    亀井静香が郵政郵政と言うのも、その金の流れを自分に引き寄せたいが為の口実で
    それが出来るのは小澤しかいない・・・で、どうも財務省利権を野田と仙谷が握ったなと思ったから
    小澤待ちを止めて新党作りを始めた・・・だから、新党が本当に出来るのかまだ疑問だし出来た処で
    金を巡っての醜い争いだからそれほど人が集まるとは思えない。
    小澤は今の民主党と言う枠を使い、そして橋下を巧く使う他無いだろう。
    維新―みんな―公明の組み合わせに民主が乗っかる形となり、一旦消費税増税を撤回するかもしれない。
    そうなれば選挙で自民党を潰すどころか、自民党は解党の憂き目に遭うだろう
    自民党が今辿っているのはかつての社会党と同じ運命だ


    首相経験者が党中央に座る、それも小澤に近い輿石の下に入ると言う事は
    民主党は解散を考えてはいないね。

    党官僚と言う言葉を前に書いた記憶があるけれども、幹事長室が党中枢を担う
    しかも政策もある程度幹事長室で決めるって事だろう・・・つまり、前原は駄目だし
    岡田も所詮お飾り・・・内閣は国会で党の決めた事を通す機関になったと言える。
    小澤無き小澤政治・・・今になって民主党は彼らの理想とする政治形態が出来たって事だろう。
    鳩山の外相兼副総理格の入閣はあると前に考えた事があるが、それに近い形だろうね。
    民主党が次に採る政策は恐らく沖縄の基地縮小と反原発の明確化だろう
    アメリカが闇だのユダヤの陰謀だの書いてる人達は拍手すると良い。
    引き算野郎等は今頃水で乾杯だろうな。

    ◆韓国はゴムが伸び切ったパンツを懸命に押さえながら走っている様な状態だ。
    たまたま早く走れているからパンツが落ちないで済んでいる。
    運が良いとも言えるだろう・・・今の日本の経済政策は悉く韓国を利する結果になっている。
    電力料金もそうだし、法人税を見ても高止まりしてもっと取ろうとしているし
    経済戦略を立てている訳でも無さそうだ・・・殴られれば殴られっぱなしと言う状態だとも言える。
    >>445
    民主党がやるべきだったのは日本の真実の姿を国民に見せて、その上で小泉改革等一連の
    自民党の政策を検証する事だった・・・それを先にやっていれば恐らく自民党は参院選でも勝てなかっただろうし
    今頃分裂して一部は民主党、そしてみんなの党に加わっていたかもしれない。
    ここには書けないが小泉改革とは金融市場をにぎやかにさせ、さも実需があるかの様に見せて
    利権を乱造し泡銭を委員会の連中にばらまいただけの事だ。
    その残滓が今頃になって腐臭を上げ始めている。
    闇で売り捌けない不良債権が超破格値で出回りだして、それを懸命に利権の主が銀行から金を引っ張って
    臭い物に蓋をしている・・・だから民主党が最初に検証作業をやっていれば恐らく民主党の支持率低下は
    ゆっくりになっていただろう・・・ただ言える事は、鳩山が想像を絶する非常識人間だった事だ。
    不思議な事は誰も鳩山の責任追及をしようとしない・・・と言う事は、普天間問題についても最初から
    鳩山路線を継承するのが本音だったのでは?

    ◆あんな嫌われ者はいないな。
    大村のせいでどのくらい落ちたか判らないと言うくらいマイナスイメージの人物だ。
    それが橋下と石原の間を取り持つ等と書いてあったかな・・・正直驚いた。
    名古屋の河村の勢いが無くなっているし、大村が出てくればこれは明らかにネガティヴに働く。
    そうなると新党も怪しいもんだ。


    続きを読む

    # 奇妙な雲がフロリダのビーチに現れた

    ケムログさんのサイトより
    http://blog.chemblog.oops.jp/?eid=993584
    <転載開始>
    本日は動画のみのご紹介です。
    一体これは何を暗示しているのでしょうか?

    Strange Clouds Form Over Florida Beach

    奇妙な雲がフロリダのビーチに現れた



    <転載終了>
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