大摩邇(おおまに)

日常の気になる記事を転載させていただきます。

コメント紹介です。12・20ー1

怒髪天の隠居さんより
http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/1743176.html#comments
<転載開始>
・この日本という国の“闇”にうごめいているものは、いったい何か。いつもながら、用意周到な立論をされる政界一の評論家田中良紹(ヨシツグ)氏の今回の発言は、非常に意味深長である。

http://www.the-journal.jp/contents/kokkai/mb/post_329.html

そこに、“何が”あるのか。いつもは、歯切れのよい田中氏だが、今回ばかりは、多くを語らない。
しかし、それでいて、氏は今回の選挙で“何があったのか”ということを、明言している。

●それを解く鍵は、未来の比例得票数にあると思われる。それは、全体の5.7%。たったの340万票でしかなかったことである。

一人で600万票獲得すると言われている小沢一郎の集票数は、私も含む小沢個人の組織票、サポーター票である。

今回は、メディアによる争点ぼかしがあったとは言え、これまでにない≪未来≫小沢―嘉田連合に対する、大きな風が全国で吹いていたのだ。

それは、三重県桑名市の市長選で、嘉田政治塾出身の新人が、民自公推薦の候補にトリプル・スコアで勝ち、同様なことは、長崎県島原市での市長選でも起きていた。

さらに、10月下旬東京のホテル・ニューオータニで開かれた『国民の生活が第一』の結党記念パーティには、同ホテル最大の収容人員を誇る3000名の会場に[4200名]以上の、熱烈な小沢一郎支持者が押し寄せたのである。

●ということは、今回の選挙では、これまでの小沢個人に対するものに、【反原発という、さらに大きな上乗せ】がなければならない。そのことを、小沢―嘉田連合の面々は知っている。

その中には政治評論家田中良紹氏や≪日本一新の会≫代表の平野貞夫元参議院議員、達増卓也岩手県知事もいる。そして、何よりもそれを支える全国の多数の支持者がいる。

そのことを考えれば、これまでの600万票以上の票(1000万票)が集まっていたハズである。
それが、今回は全体の5.7%。
たったの340万票であったとは。

残りの票(600~700万票)は、どこに消えたのか。つまるところ、それらは自民、維新、また野田や菅、前原を始めとする民主の残党に配られたのだ。

◆今回、午前中のネットによる選挙速報では、
(1)都内各地の投票所での、混雑ぶり(※長蛇の列)が報じられていたにもかかわらず、
(2)メディアは、総務省発表で、軒並み【投票率が前回を下回る】ということを報じていた。

これらの状況と結果を、どう理解すればよいのだろうか。それをうまく、あるいは矛盾なく説明するには、

(1)不正選挙が行われた。
あるいは、
(2)無党派層の支持を得たという、説明をする以外にない。

しかし、(2)には大きな無理がある。自・公、特に自民は、
(ア)消費税増税、
(イ)原発推進、再稼働容認、
(ウ)憲法改正、軍備増強
といったことを、謳っている政党である。そのような政党を≪無党派層≫が支持するとは、到底思われない。

◆筆者の住む選挙区の自民党候補に当確が出た時、NHKのアナウンサーは、「この度の選挙では、無党派層の支持も得て」見事当選したと、言ったのである。続きを読む

選挙結果に落胆してないで、未来の当たり前を一緒につくろう☆電気を自給自足「オフグリッド」

星月夜☆さんのサイトより
http://ameblo.jp/hoshitukiyoru7/entry-11430506892.html
<転載開始>
□◆ 田中 優 より ◇■□■□メルマガです転送歓迎だそうです。


▼ 不思議な「メディアと議席の世界」


 ぼくは長らくテレビを持っていない。しかも今やネットに要する時間が

多くなってしまったので、新聞も取らなくなっただから一般の人たちが

どんな情報を得ているのかよくわからないままだ。


だが、ネットやSNSの状況とは大きく違っていたようだ。


 今回の投票率が著しく低かったのは、おそらくすでに自民大勝が

決定的として報道され、しかも対立軸として第三極として維新の会

ばかりが報道され、未来の党の報道が少なかったからではないかと思う。


おそらくは小沢問題(無罪なのに何が問題なのだろう?)のほうが

報道されていたのではないか。


 そして人々は選択肢がなく、すでに決定的なのだから選挙に行かず、

わずかな票差が大きな議席数の差になる小選挙区制などの仕組みに

よって決定づけられた。


 比例で27.66%(前回から0.93%増)の自民党が31.63%

(前回は30.55%)の議席を取り、小選挙区では43.01%(前回より4.33%増)

の得票で79%(前回は21.33%)の議席を取った。


実際に得票した数より、比例区で3.97%、小選挙区で35.99%も多くの
議席を獲得した。


自民党が増やした得票数は大きい小選挙区でも4.33%、それは選挙
に行かなかった人たち40.96%の1割程度でしかない。


 大勝したと言われる自民党を比例区で選択したのは、有権者全体の

16.33%でしかない。


「選挙に行っても無駄だよ」と思わせるキャンペーンが功を奏したのだ。


 こうして「投票箱の民主主義」は葬りさられた。

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ケネディ元大統領暗殺の真相

温故知新・2012年アセンションに向かってさんのサイトより
http://sungod2012.blog96.fc2.com/blog-entry-339.html
<転載開始>
初めてこのブログに来られた方は、以下の順の番号順にお読み下さい。

1-緊急告知
2-緊急告知2
3-緊急告知3
4-緊急告知4
5-緊急告知5
6-緊急告知6
7-緊急告知7
8-2つのシナリオ
9-アルザル・聖書・宇宙からの黙示録
10-アルザル・聖書・宇宙からの黙示録2
11-童謡とポールシフト
12-スターピープルと宇宙からの黙示
13-自己救済の道しるべ
14-続・自己救済の道しるべ

私の記事の転載・引用は全て許可無くお使い下さって結構ですが、1つのお願いとして記事ブログリンクを明記して頂ければと思います。


私が2009年5月にこのブログを一端閉鎖したにも関わらず、又こうして記事を書いているのは、年内~来年2月14日~その後に地球で起こるであろう地球・地球人類進化のイベントに対し、皆さんのお役に立てればと思い書いています。

ですので、再開したブログ記事の全ては点であり、最終的にはそれらの点が面になり地球・地球人類進化がやって来た時に役立つ事と思いますので、緊急告知からの記事が点である事を踏まえてお読み頂ければ嬉しいです。

さて、ケネディ元大統領が、1963年11月22日(金曜日)暗殺された事はご存知かと思います。

この暗殺についての陰謀論は、今まで多くの方達がブログの記事にしたり本になったりしていますが2012年の今こそ事件の背景とその意味をしるべきだと思っています。



そして、暗殺犯とされたリー・ハーヴェイ・オズワルドは、事件の2日後の11月24日の午前中にダラス市警察本部から郡拘置所に移送される際に、ダラス市警察本部の地下通路でナイトクラブ経営者でマフィアと関係が深いジャック・ルビーに射殺されました。

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日本人口削減作戦に使用されている食品兵器!

 高山清洲・世界平和 人類みんな兄弟さんのサイトより
http://blog.goo.ne.jp/mokushiroku666/e/a6382e4aa4055408e6d099ebd4fc8fce
この手の話をすると・・・
まぁ~聞く耳を持つ人でないとね!
<転載開始>

日本人口削減作戦に使用されている食品兵器

マクドナルドのハンバーガーも、創業者のマクドナルドの時代にはなかった製法でまったく違ったものを作っているわけである。

すかいらーく会長に元米外食社長 マクドナルドのアルバレス氏

サムネイル


マックバーガーだけ食っていると、30日で病院お送りとなるのである。これぞまさに、「兵器としてのハンバーガー」である。

2年間、昼夜とハンバーガーにコカコーラだけという生活を続けていると、2年目に突然ぜんそく発作に襲われるようになり、医者の厄介にならなければならなくなります!

今でいう「逆流性胃腸炎」による、食道のただれです。


ハンバーガーにやられたのです。

「兵器としてのハンバーガー」、まんまと戦略にやられてしまったというわけなのです!


またケンタッキーのフライドチキンも同じであります。

いまでは日本の将来を担う若者たちが、こぞって「兵器としてのフライドチキン」を食っているわけなのですから、震撼せざるを得ません!

サムネイル

日航、機内食にフライドチキン

日航、機内食にフライドチキン!

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【郵政マフィアに君臨する小泉純一郎・竹中平蔵】その二 「蘇った悪魔主義者】

歴史の探訪者さんのブログより
http://ameblo.jp/xp2012zx/entry-11430286307.html
<転載開始>
韓国経済の現状
【悲惨】外国資本の奴隷になった韓国経済 ~ハングル板住民が語る奴隷経済の現状 【これから半万年もやっぱり属国?】
韓国企業の株式の外国人株主の保有率

第一銀行    100%
韓美銀行    99.9%
国民銀行    86%
ハナ銀行    72%
新韓銀行    57%
韓国外換銀行 74%

サムソン電子  54%
現代自動車   50%弱

現在、韓国証券取引所に上場している10大企業の売り上げが、

韓国全上場企業の52%。

そのほとんどは大手輸出企業であり、株主の過半数がもしくは半分近くが

外国人である。

韓国経済は外国資本の奴隷化がどんどんと進行しているのである。

2012年10月24日

【韓国経済】「看板企業」も危機的状況(2012年10月)
【韓国経済:「看板企業」も危機的状況】

韓国株!2~3年で50%の暴落リスクと米専門化が指摘

なぜこのように悲惨な状況に陥ったかは

【竹中平蔵氏が李明博・韓国大統領の政策顧問を務めていた】

がすべてを物語っています。

李明博韓国大統領にあのような行動を取らせたのも【竹中平蔵氏が大統領政策顧問】に原因が

有ると思えます。

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「世界の富の半分を所有するロスチャイルドと中国共産党が2012年、世界覇権を共有する」天津に本部を開設し中国人から全てを毟り取る準備がととのった模様

News U.S.さんのサイトより
http://www.news-us.jp/article/308702427.html
<転載開始>

「世界の富の半分を所有するロスチャイルドと中国共産党が2012年、世界覇権を共有する」天津に本部を開設し中国人から全てを毟り取る準備がととのった模様





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1 :BaaaaaaaaQφ ★ :2012/12/18(火) 23:15:55.89 ID:???0 ?
ロスチャイルド、天津に中国本部開設へ


「通貨戦争」という本で中国でもよく知られている世界最大の投資銀行の一つ、ロスチャイルドが26日天津で、天津市浜海新区中心商務区管理委員会や天津新金融投資公司と協力取り決めに署名した。


取り決めによれば、ロスチャイルドのアジア本部であるロスチャイルド(香港)有限公司が浜海新区の于家堡金融区に機構を新設し、この機構を中国本部として業務を展開する。(中国新聞社)


http://www.sankeibiz.jp/macro/news/121128/mcb1211280502008-n1.htm




Rothschild sets up mainland headquarters in Tianjin
http://www.chinadaily.com.cn/business/2012-11/28/content_15966021.htm




TIANJIN - The Asian subsidiary of private investment bank Rothschild will set up its Chinese mainland headquarters in the northern port city of Tianjin.

Rothschild (Hong Kong) Ltd signed the agreement with Tianjin's Yujiabao Financial Zone on Monday night in a move to tap the huge potential of the Chinese market, the government and sources with the company said Tuesday.

With the headquarters set in Tianjin, the company's businesses in China will not only include the energy industry, but also the manufacturing and consumer goods industries, said Yu Liping, chairman of Rothschild (Hong Kong) Ltd.

Chen Zongsheng, deputy secretary general of the Tianjin municipal government, said Rothschild's mainland headquarters will boost the region's innovation capabilities in financial services.

The Yujiabao Financial Zone, set up in 2009, aims to become the world's biggest financial district. By 2012, the number of registered enterprises in the zone has exceeded 470.



天津 - 民間投資銀行ロスチャイルドのアジア子会社が天津市の北部の港湾都市である中国本土本部を設置します。

「天津を本拠地とし、中国では、同社の事業は唯一のエネルギー産業だけでなく、製造業や消費財業界を含む」ゆう黎平、ロスチャイルド(香港)有限公司
の会長。

ロンドンに本拠地を置くロスチャイルドグループは世界的な金融グループであり、その子会社であるロスチャイルド社は、世界最大の民間の投資銀行です。その事業は、とりわけ、金融コンサルティング、プライベートバンキングが含まれています。


陳Zongsheng、天津市政府の副事務局長は、ロスチャイルドの本部は金融サービスで、地域のイノベーション能力を向上させるだろうと述べた。


2009年に設定Yujiabao財務ゾーンは、世界最大の金融街になることを目指しています。 2012年までに、ゾーン内の登録企業の数は470を超えています。





ロスチャイルド家
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AD%E3%82%B9%E3%83%81%E3%83%A3%E3%82%A4%E3%83%AB%E3%83%89%E5%AE%B6





N・M・ロスチャイルド&サンズ
http://ja.wikipedia.org/wiki/N%E3%83%BBM%E3%83%BB%E3%83%AD%E3%82%B9%E3%83%81%E3%83%A3%E3%82%A4%E3%83%AB%E3%83%89%26%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%82%BA


ロスチャイルドと共産中国が2012年、世界マネー覇権を共有する
鬼塚 英昭 (著)




内容紹介
読者よ、知るべし。
この八百長恐慌は、第一にアメリカの解体を目標として遂行されたものであることを。
そして金融マフィアの世界支配の第一歩がほぼ達成されたことを。

私たちは微力である。
しかし、このまま、この八百長恐慌をただ黙殺していてもよいものなのか。
ヨーロッパもアメリカ同様に解体される。
恐慌の津波は太平洋を越えて日本に襲いかかろうとしているのだ。


内容(「BOOK」データベースより)
金融マスコミに洗脳された日本人よ、儲けたければこの秘密を知れ。



二つ目はThe Rothschild Groupである。The Rothschild Groupはフランスのパリに本拠を置くParis Orleansを金融持ち株会社とし、その傘下にフランスの投資銀行Rothschild & Cie Banqueやイギリスの投資銀行N・M・ロスチャイルド&サンズやスイスを中心に活動するプライベートバンクRothschild Bankなどをもつ。ヨーロッパを中心に45カ国にオフィスを持ち、事業はM&Aのアドバイスを中心とした投資銀行業務と富裕層の資産運用を行うプライベート・バンキングが中心である。特にM&Aでは取り扱い件数がヨーロッパで一番多い。The Rothschild Groupの金融持ち株会社であるParis Orleansはパリ証券取引所に上場しており、2012年においてその総資産は89.2億ユーロである。


N・M・ロスチャイルド&サンズ(N M Rothschild & Sons)は、イギリス、ロンドンの名門投資銀行。1811年にロスチャイルド家のマイアー・アムシェル・ロートシルトおよび息子のネイサン・メイアー・ロスチャイルドにより設立された。現在、世界中に57の事業所が存在する。


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アメリカ発の民主主義の真実! “とまどえる群れ”と “合意のでっちあげ”

日本を守るのに右も左もないさんのサイトより
http://blog.nihon-syakai.net/blog/2012/12/002451.html
<転載開始>

民主主義は、表向きは立派な観念で否定しがたいが、なんか怪しいと思っていた。よく言われる民主主義の理想は、“人々が自分たちの問題を自分で考えて行動する”・・・・ことのように言われるが、実際なかなかそんな場面に出くわしたことってない。

最近、驚いたことに、アメリカの支配勢力は、民主主義を用いて人々を支配し、利用するための理論を作っていた。そうして、実際に広報産業とメディアを用いて大衆をコントロールすることに成功してきたのだ。この理論が、現実の民主主義を導いたといったほうが事実に近のではないかと思えるほどである。実際、チョムスキーによれば、こちらのほうが優勢な民主主義の概念であるらしい。・・・・支配する側から見た民主主義。


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    『世論』 ウォルター・リップマン


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民主主義理論の代表格、ウォルター・リップマンの考えをチョムスキー著の『メディア・コントロール』より紹介します。

・実際、リップマンはそうした組織的宣伝を進める委員会にもかかわっており、その効果を十分に認識していた。「民主主義の革命的技法」を使えば「合意のでっちあげ」ができる、と彼は主張した。すなわち新しい宣伝技術を駆使すれば、人々が本来望んでいなかったことについても、同意を取り付けられるということだ。

・民主主義社会には2つの市民階級が存在する。
・第一の市民階級は、専門知識を持つ特別階級で、政治・経済、イデオロギーのシステムにおける諸問題の分析、実行、意思決定、管理を行う。これらの人々は人口のごく一部でしかない。
・この特別階級から漏れた人々、すなわち人口の大部分を、リップマンは「とまどえる群れ」と称した。

・さて、これで民主主義社会には2つの「機能」があることになった。責任を持つ特別階級は、実行者としての機能を果たす。その一方のとまどえる群れも一機能を担っている。民主主義社会における彼らの役割は、リップマンの言葉を借りれば「観客」になることであって、行動に参加することではない。
・しかし彼らの役割をそれだけに限るわけにもいかない。何しろ、ここは民主主義社会なのだ。そこで時々彼らは、特別階級の誰かに支持を表明することが許される。これを選挙という。だが、いったん特別階級の誰かに支持を表明したら、あとはまた観客に戻って彼らの行動を傍観する。

・われわれ(特別階級)はとまどえる群れを飼いならさなければならない。とまどえる群れの激昂や横暴を許して、不都合なことを起こさせてはならない。これは3歳の幼児に一人で道路を渡らせないのとまったく同じ論理である。面倒を起こすに決まっているのだから。
・そこで、とまどえる群れを飼いならすための何かが必要になる。それが民主主義の新しい革命的な技法、つまり「合意のでっちあげ」である。

・どうしたら第一の階級につけるか?もちろんその方法は「真の」権力者に仕えることだ。


またリップマンの代表作と言われている『世論』(1922年)によれば、彼は、民主主義の基盤となる国民の世論が、マス・メディアの圧倒的な影響力の下にあることを指摘している。


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米国の圧力と戦後日本史11  ~面従腹背で対米自主を目指した岸信介~

日本を守るのに右も左もないさんのサイトより
http://blog.nihon-syakai.net/blog/2012/12/002450.html#more
<転載開始>

◆『米国の圧力と戦後日本史』シリーズこれまでの追求

米国の圧力と戦後日本史1 ~従米派と自主派とのせめぎ合い~
米国の圧力と戦後日本史2 ~日本の徹底破壊を狙った初期占領政策(自主独立を目指した重光葵 vs 対米隷属を進めた吉田茂)~
米国の圧力と戦後日本史3 ~アメリカは占領期であっても、閣僚を完全にコントロールできていた訳ではない~
米国の圧力と戦後日本史4 ~冷戦直前の占領政策。アメリカGHQの内部対立に翻弄される日本~
米国の圧力と戦後日本史5 ~米国は占領中期には、半永続的に日本の民主主義を支配しコントロールする力を掌握した~
米国の圧力と戦後日本史6 ~サンフランシスコ講和条約と日米安保条約。戦後民主主義体制とは何だったのか~
米国の圧力と戦後日本史7 ~戦争終結後のアメリカの対日戦略。米国によるエリート支配は何故続いているのか~
米国の圧力と戦後日本史8 ~対米自主派の登場と日本の米露戦略。日本の外交の枠組みが構築された~
米国の圧力と戦後日本史9 ~アメリカが決して表に出てこない原発推進の構造~
米国の圧力と戦後日本史10 ~脱米・自主独立にまっすぐ挑み続けた石橋湛山~



(画像は岸信介)

戦後の首相、岸信介は1960年に新安保条約の締結を強行した人物として知られています。

それだけでなく、アメリカCIAから資金提供を受けていた事が分かっており、従来は米国追従派の政治家というイメージで語られてきました。
しかし、調べていくと、実は対米自主路線を模索していた事がわかります。

※以下、文章引用元は全て「戦後史の正体」(孫崎享)



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①冷戦下で、第2次大戦に関与した日本人勢力の利用を考えたアメリカ

冷戦が始まると、アメリカは日本を「共産主義に対する防波堤」とする方針を固めました。この時アメリカは、第2次大戦に関与した有力な日本人勢力を利用する事を考えます。

岸信介はそのような日本人勢力の中の一人でした。
(このような勢力には、戦後最大のフィクサーと言われた児玉誉士夫や、後に日本テレビ網を立ち上げた正力松太郎らがいました)

岸信介は戦前に東条内閣の閣僚を務めるなどの経歴から、公職追放され、A級戦犯容疑者として、巣鴨刑務所に拘留されます。
第2次大戦に関与した日本人勢力を利用するというアメリカの方針転換によって、公職追放が解かれ、巣鴨刑務所から釈放されると、アメリカは、エージェントとして利用すべく、すぐに岸に接触し、ヨーロッパ旅行やアメリカ旅行の手配をしています。

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日韓の軍事情報保護協定に止めを刺したのも、韓国大統領選に立候補している朴槿恵なのだ

株式日記と経済展望さんのサイトより
http://blog.goo.ne.jp/2005tora/e/6c3f125dc2630a9b403ef3736bc071aa
<転載開始>

日韓の軍事情報保護協定に止めを刺したのも、保守派の与党から大統領選に
立候補している朴槿恵(パククネ)なのだ。どちらも反日韓国大統領になる。


2012年12月19日 水曜日

◆12.19 韓国大統領選 尖閣見て中国に震撼する韓国の「連米連中」外交 12月14日 

日本領である長崎県の鳥島から276キロ、韓国最南端の馬羅島から149キロ、そして中国浙江省の海礁島から245キロ沖の東シナ海。この絶海の地に、巨大な構築物が聳え立つ。高さは水面から36メートル、水面下は40メートルにも及ぶ、合計76メートルの高さを誇る巨大構築物だ。

中韓の対立の火種「離於島」

 この構築物は、韓国において「離於島」と呼称される場所にある。「島」という名がついているものの、実際には水面下4.6メートルにある暗礁だ。韓国は1950年代以来、この暗礁への権利を主張しており、かの「李承晩ライン」にもこの「島」は含まれている。87年には韓国政府が灯台を設置、民族主義の高潮した盧武鉉政権下の2003年に海洋科学基地を設置し、現在に至っている。

 そして、今、韓国はこの「島」が中国との間で対立の火種になることを恐れている。日中韓3カ国の間に存在するこの「島」が自らのEEZ内にあると主張する韓国に対して、中国が自らの大陸棚上に「島」があるとして、韓国の主張に反論を加えているからだ。民族感情を背後に、両者の関係は抜き差しならないものとなっている。

 韓国はどうして東シナ海の只中の暗礁に巨大な構築物を建ててしまったのか。そもそも韓国がこの暗礁に対して権利を主張し始めた50年代、中韓間に国交はなく、中国の海軍力も今日ほど大きなものではなかった。当時韓国と国交を有していた台湾の中華民国政府もまた、同じ西側陣営に属する韓国と、国際法上の島でさえない暗礁を巡って対立する余裕を有していなかった。一言で言えば、当時の韓国は、冷戦下特有の国際状況を利用して、国内向けの「火遊び」に勤しんだのである。

 その経緯は、52年、講和条約にて主権を回復した直後、未だ自衛隊発足以前の日本を相手に、竹島を占領してみせたのとよく似ている。

 しかし、東シナ海での「火遊び」は、韓国にとって困難な状況を作り出し、中国との関係も難しくしている。9月下旬には、中国が無人偵察機の巡視海域に離於島を含めたとの報道があり、韓国内での警戒感が高まった。10月3日には、島根県議会の「竹島の日」に倣う形で「離於島の日」の制定を議論していた済州島議会が、見送りを決めた。

重要なのは、北東アジアのパワーバランスの変化の中で、韓国の外交方針が揺らぎつつある、という事だ。時に領土問題や歴史認識問題における中国との連携が指摘される韓国だが、実際の外交方針は外部から想像されるほど、確固たるものではない。限定された国力の中、政府も世論も周囲を見回しながら、進むべき道を考えている。それが韓国の現状なのだ。日本も、このような韓国の状況をよく理解して、北東アジア戦略を練り直す時期がやってきている。

韓国にとっての問題は、北東アジアのパワーバランスの変化が、中韓の関係を大きく変えようとしている事である。第1に重要なのは、中国海軍力の急速な増強である。北朝鮮の脅威を前提に、陸軍中心の軍備増強を続けてきた韓国の海軍力は、わが国と比べて遥かに貧弱である。加えて、韓国が頼みにするアメリカは、北東アジアにおける領土問題において中立的な立場に終始しており、国際法上の島でさえない暗礁を巡る争いにおいて、韓国の側につくとは思えない。離於島における気楽な「火遊び」は、今や危険なゲームへと変わりつつある。

 しかしながら、韓国の中国に対する姿勢をより困難にしているのは経済的な情勢の変化である。韓国経済が中国への依存を深めているのだ。例えば、10年、韓国の貿易に占める中韓貿易の比率は21%を超え、韓国のGDPに対してさえ20%以上に達している。多くの韓国人は、このままではやがて巨大な中国に飲み込まれてしまうのではないか、という不安感を有している。

 だが、韓国が中国との関係を断ち切る事ができるのか、といえばその答えはNOになる。例えて言えば、韓国にとって中国との関係は、麻薬のようなものである。長期にわたって依存を続ければ、やがてこの関係を断ち切れなくなる。しかし、いきなりこれを断ち切れば、禁断症状にも似たパニックが待っている。

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霊界通信 ベールの彼方の生活

なわ・ふみひとさんのサイトより
http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/browse0912-2.html#19
<転載開始>
霊界通信 ベールの彼方の生活
第二巻 「天界の高地」篇
G・V・オーエン・著  近藤千雄・訳  潮文社
●インスピレーション
  いわゆるインスピレーションの問題がわれわれと人間との間でどのように作用しているかを述べよう。このインスピレーションなる用語は正しく理解すれば実に表現力に富む用語であるが、逆に実に誤解を招き易い用語でもある。たとえば、それは「われわれ(霊界の者)が神の真理を人間の心に吹き込むことである」と言っても決して間違ってはいない。が、それは真相のごく一部を述べているに過ぎない。それ以外のこと――向上する力、神の意志を成就する力、それを高尚な動機から成就しようとする道義心、その成就のための叡智(愛と渾然一体となった知識)等々――をも吹き込んでいるからである。故に、いかに生きるべきかを考えつつ生きている者は、何らかの形でわれわれのインスピレーションを受けているのである。
  が、これを新しい神の真理を世に伝える人々、あるいは古い真理を新たに説き直す人々のみに限られたことと思ってはならない。病気の子どもを介抱する母親、列車を運転する機関士、船を操る航海士、その他もろもろの人間が黙々と仕事に勤しんでいるその合間をぬって、時と場合によってわれわれがその考えを変え、あるいは補足している。たとえ当人は気づかなくとも、われわれは出来る範囲のことをしてそれで満足である。邪魔が入らぬかぎりそれが可能なのである。
  その邪魔にも数多くある。頑な心の持ち主には無理して助言を押しつけようとはしない。その者にも自由意志があるからである。また、われわれの援助が必要とみた時でも、そこに悪の勢力の障害が入り込み、われわれも手出しが出来ないことがある。悪に陥れんとする邪霊の餌食となり、その後の哀れな様は見るも悲しきものとなる。
  それぞれの人間が、意識すると否とに拘らず、目に見えぬ仲間を選んでいると思えばよい。当人が、目に見えぬ未知の世界からの影響を受けているという事実をあざ笑ったとしても、善意と正しい動機にもとづいて行動しておれば一向に構わぬことである。それが完全な障害となる気遣いは無用である。われわれは喜んで援助する。なぜなら当人は真面目なのであり、いずれ自分の非を認める日も来るであろう。ただ単に、その時点においてはわれわれの意図を理解するほどに鋭敏でなかったということに過ぎない。人間がわれわれの働きかけの意図を理解せず、われわれが誤解されることはよくあることである。
  水車は車軸に油が適度に差されているときは楽に回転する。これが錆つけば水圧を増さねばならず、車輪と車軸の磨耗が大きくなり、動きも重い。また、船員は新たに船長として迎えた人が全く知らない人間であっても、その指示には一応忠実に従うであろうが、よく知っている船長であれば、たとえ嵐の夜であっても命令の意味をいち早く理解してテキパキと動くであろう。互いに心を知り尽くしているが故に、多くを語らずして船長の意図が伝わるからである。それと同じく、われわれの存在をより身近に自覚してくれている者の方が、われわれの意図をより正しく把握してくれるものである。
  それ故、ひと口にインスピレーションと言っても意味は広く、その中身はさまざまである。古い時代の予言者は、その霊覚の鋭さに応じて霊界からの教示を受けた。霊の声を聞いた者もおれば姿を見た者もいた。いずれも霊的身体に具わる感覚を用いたのである。また直感的印象で受けた者もいる。
  われわれがそうした方法によって予言者にインスピレーションを送る目的はただ一つ――人間の歩むべき道、神の御心に叶った道を歩むための心がけを、高い界にいるわれわれが理解し得たかぎりにおいて、地上の人間一般へ送り届けることである。もとよりわれわれの教えも最高ではなく、また絶対に誤りがないとも言えない。が、少なくとも真剣に、そして祈りの気持と大いなる愛念をもって求める者を迷わせるようなことには絶対にならない。祈りも愛も神のものだからである。そしてそれをわれら神の使徒は大いなる喜びとして受け止めるのである。
  人間は、次の2つのことを心しなければならない。1つは、天界にて神に仕える者の如くに地上にありても常に魂の光を灯し続けることである。われわれが人間界と関わるのは神の意志を成就するためであり、そのためにわれわれが携えて来るのは他ならぬ神の御力だからである。人間の祈りに対する回答はわれら使徒に割り当てられる。つまり神の答えをわれわれが届けるのである。故にわれわれの訪れには常に油断なく注意しなければならない。
  もう1つは、
常に“動機”を崇高に保ち、自分のためでなく他人の幸せを求めることである。われわれにとっても、自分自身の利益より同胞の利益を優先させる者の進歩が最も援助しやすいものである。われわれは施すことによって授かる。人間も同じである。動機の大半は施すことであらねばならない。そこに、より大きな祝福への道があり、しかもそこに例外というものはないのである。
  花の導管は芳香を全部放出して人間を楽しませては、すぐまた補充し、そうした営みの中で日々成熟へと近づく。心優しき言葉はそれを語った人のもとに戻って来る。かくして2人の人間はどちらかが親切の口火を切ることによって互いが幸せとなる。また、優しき言葉はやがて優しき行為となりて帰ってくる。かくて愛は相乗効果によって一回り大きくなり、その愛とともに喜びと安らぎとが訪れる。
また施すことに喜びを感じる者、その喜び故に施しをする者は、天界へ向けて黄金の矢を放つにも似て、その矢は天界の都に落ち、拾い集められて大切に保存され、それを投げた者が(死後)それを拾いに訪れた時、彼は一段と価値を増した黄金の宝を受け取ることであろう。

★関連してこちらもどうぞ → 霊が人の思考に影響を与えている
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メモ:安倍総理→経産省今井(前エネ庁次長)→JOGMEC

二階堂ドットコムさんのサイトより
http://www.nikaidou.com/archives/32708
<転載開始>
 



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アメリカ東海岸とバミューダ海域の間の海底にグーグルアースで確認できる「ピラミッド型の何か」

In Deepさんのサイトより
http://oka-jp.seesaa.net/article/308709967.html
<転載開始>
個人的にも Google Earth で検証して、2つの「ピラミッド型」の地形があることを確認。


えーと・・・。

最近はなんだか「変なニュース」が多いわけなんですが、今回のもそういうものかもしれません。

最初、ギリシャ人のブログで見かけた記事なんですが、下のような写真が載っていたんですね。

g-top.jpg

読むと、

「グーグルアースで、メキシコとバミューダのあたりの海域に見える黒っぽい部分を海底に入って見てみたら、ピラミッドのような形の複数のものがある」

というようなものでした。

で、私もさっそく、その地図にある座標をもとにグーグルアースで行ってみたのですね。

その結果は、確かにあるのです。


ひとつひとつ写真というのも見るのも大変でしょうので、動画にもしてみましたけれど、その海域は上から見ると、下のような感じで、普通の海面です。

sea-001.jpg

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半島からのインベーダー!?:デビッド・ビンセントの気持ちがよくわかる!

井口博士のサイトより
http://quasimoto.exblog.jp/19378407/
<転載開始>


みなさん、こんにちは。

字数が増えすぎたので、ついでにこっちにもメモしておこう。
“日本の優貴”さん【三年間の民主党政治を総括】:ミンス政権のブラックぶりのまとめ、グッジョブ!

でメモした、ミンス党の行ったことをざっと眺めると、実に貴重な流れが目に入る。やはり人間は物事を一歩下がって遠目に見たり、上から鳥の目のように見たり、いわゆる俯瞰するということが大事である。場所においても時間においても連立する場所や連続する時間の出来事はなかなか捉えられないからである。
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“日本の優貴”さん【三年間の民主党政治を総括】:ミンス政権のブラックぶりのまとめ、グッジョブ!

井口博士のサイトより
http://quasimoto.exblog.jp/19378035/
<転載開始>
みなさん、こんにちは。

いやー、ねずさんが紹介している「MY日本の“日本の優貴”さん」のミンス政権のブラックぶりのまとめ、実に興味深いので、政権交替を祝してここにもメモしておこう。小沢信者には耳の痛い話も満載。リアルというものがどういうもの分かるに違いない。

ちなみに、私は自民党員でも民主党員でもその他の政党員でもない。当然、創価、統一、悪魔主義、メーソンなどカルト宗教でもない。

まあ、前置きはどうでもいいが、このまとめは結構長い。しかし、面白い。以下のものである。
民主党の大敗に思う
(ふつうはどこの国の人もお地蔵さんをいじめはしないヨ。やはり朝鮮人は違う。)

MY日本の“日本の優貴”さんが、三年間の民主党政治を総括してくださいましたので、ご報告しておこうと思います。

20年にわたる日本経済の沈滞化の中で、三年前、自公政権ではダメ、国民の生活第一と謳い上げた民主党は、私達国民が抱く閉塞に対して、まるで明快な回答を与えるかのごときイメージ戦略で「政権交替」を果たしました。

その民主党とは、いったい何であったのか。
そして今回の選挙で民主党が大敗した理由は何だったのか。

逆にいえば、民主党政治の裏返しこそが、まさに国益であり、私達日本人にとって大切なことであったのではないかと思います。

以下は保存・拡散版です。
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久々に見る”地震雲”:「お次ぎはどこに見舞いしましょうか?」ですか?

井口博士のサイトより
http://quasimoto.exblog.jp/19376284/
<転載開始>
みなさん、こんにちは。

いやー、久しぶりに実に見事な地震雲を見た。これをメモしておこう。非常に長い雲であった。曇天の下に棚引く地震雲という感じだった。




方角からすると、愛媛の方だろうか?

今度は伊方を狙っているのだろうか? ここをやられたら、我が方は壊滅ですナ。

何もないことを祈るのみですナ。

<転載終了>

非力の世界に灯る希望ははそれぞれの意思・・・・

星月夜☆さんのサイトより
http://ameblo.jp/hoshitukiyoru7/entry-11429559581.html
<転載開始>
権力者はなんでもできます、
潰した番組は愛川欽也さんのパックインジャーナル。
そして



関電の圧力でしょう、
小出先生が目障りで潰したたね蒔きジャーナル、
最終回、水野さん泣いてます。

やっと新番組で小出先生が登場!

報道するラジオ☆



公開日: 2012/12/14

原子力規制委員会の調査団は、10日、
日本原電・敦賀原発の敷地内の破砕帯が
「活断層の可能性が高い」と結論付けました。
敦賀2号機の廃炉の可能性が高まったことになり、
日本のこれまでの原子力政策が改めて問われる事態です。
今夜は、京大原子炉実験所助教の小出裕章さんにご出演いただき、
原子力規制委員会の調査団が 「活断層の可能性が高い」と
結論付けた敦賀原発の問題、福島の事故の現状、
被災地のがれき処理、核燃料サイクルなど、

書き起こしはいつもお世話になってる
私にとって人間的なもので無縁なものはないさまのブログでどうぞ!
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なんじゃこりゃ〜〜!?:ロイターと産経、安倍氏をターゲットに!?

井口博士のサイトより
http://quasimoto.exblog.jp/19375539/
<転載開始>
みなさん、こんにちは。

いやー、さすがにCIAが作ったロイター。今日のこの記事の写真は何だ?

日本の新政権、赤字削減と成長力向上を=ムーディーズ
日本の新政権、赤字削減と成長力向上を=ムーディーズ


[東京 18日 ロイター] ムーディーズ・インベスターズ・サービスは18日付リポートで、日本の財政の健全化を維持するために、新政権は財政赤字を削減し、成長力を回復させる必要があると指摘した上で、実効的な政策が打ち出されなければ、日本の信用力は悪化すると警告した。

ムーディーズは、2011年8月に日本のソブリン格付けをAa2からAa3に引き下げた理由に、2009年の世界的な景気後退以後の財政赤字と債務の増加を上げている。現行5%の消費税率は2014年4月に8%、2015年10月に10%に引き上げられる予定だが、増税には経済状況の好転を条件としている。衆院選で圧勝した自民党は経済成長重視を主張していることから、消費税引き上げが完全に実施されない高いリスクがあるとの認識を示した。

また、消費税が予定通りに引き上げられても、さらなる財政再建策の実施と経済成長率の上昇がなければ、2020年までにプライマリー収支の赤字を解消することは困難とみている。持続的な財政赤字の削減には、早急な社会保障改革が必要で、今年実施された社会保障改革のような漸進的な改革では不十分としている。

(ロイターニュース 星 裕康)
これは、ロイターによる何かの「予告」ですかナ?

誰が見ても、これはスナイパーのレーダー照準のイメージなのではないだろうか?

危うし、安倍さん。

いやはや、ウジ産経もロイターもやることがえぐい。

<転載終了>

500μSv/hrまでは、避難不必要-原子力規制委員会

院長の独り言さんのサイトより
http://onodekita.sblo.jp/article/60862077.html
<転載開始>
原発事故、500マイクロで即時避難…規制委案
 原子力規制委員会は13日、原発事故が起きた際、住民に避難や飲食物の摂取制限を求める放射線量の判断基準の骨子案を規制委の有識者会合で示した。

 避難基準となる放射線量を毎時500マイクロ・シーベルトと、国際原子力機関(IAEA)の基準の倍の厳しさに設定するなど、住民の安全により配慮した独自の基準となっている。

 骨子案では、新たな原発事故が起きた際、原発敷地外で観測される放射線量に応じて、住民の被曝(ひばく)防止対策を示した。具体的には、放射線量が毎時500マイクロ・シーベルトを超えた地域の住民には、数時間以内に避難を求めるとした。これは、IAEAの国際基準である毎時1000マイクロ・シーベルトの半分にあたる。

 また、住民に1週間以内の一時移転を求める基準を毎時20マイクロ・シーベルト(IAEA基準は毎時100マイクロ・シーベルト)、地域で生産された飲食物の摂取制限を求める基準を毎時0・5マイクロ・シーベルト(同1マイクロ・シーベルト)とするなど、いずれも国際基準よりも大幅に厳しい基準を提案した。

 内閣府原子力安全委員会の作業部会は昨年10月、避難基準などにIAEAの国際基準を採用すべきだとした。しかし、IAEAの基準は参考値に過ぎず、実際には各国が独自の基準を設けているため、規制委は「福島原発事故を経験した日本では、住民の安全に立ったより保守的な値を取るべきだ」として、厳しい数値を示した。
(2012年12月13日15時25分 読売新聞


2012121801.jpg

 311以前の日本人なら、この数値を見ても何にも分からなかったはず。今となってはマイクロシーベルトなる単位はみんな知っており、仮に10マイクロシーベルトであったとしても、とんでもないと言うことだって、すぐにわかります。あの山下俊一大先生も、事故当初は100マイクロシーベルト全然問題ないと講演しましたが、その後は下記のように訂正をしています。
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大地が動く Ⅳ

終末と太陽の検証サイトより
http://18.pro.tok2.com/~solht0920070/newmurmur_db/n340001/n340004.htm
<転載開始>

ノア-の大洪水情報 NO n340004

----コメント 2012/12/17----

{新34_ノア-の大洪水_ポ-ルチェンジ_地極回転_03}
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0697世界の終わりから逃れたい?:ノアの大洪水の検証が一歩+α前進:それでも大地は動く:動画にトライしてみませんか?:「ノアの箱舟」の準備は よろしいか!?
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コメント
 先にロックさんから、地球儀をつかったポ-ルチェンジの動画の試みを送っていただいた
--------------------
ロックさん
 動画の検討ご苦労さまです
今、カメラを持っていませんので、「ノアの大洪水」における地球の滑り回転の動画を制作出来ていません
その説明はしていますが、・・・
もし、ロックさんが出来るようでしたら、よろしくお願いします
(ロックさん以外の方で動画作成のソフトを持っている方がいましたらお願いします)
ここで、動画を作成する為の要件を説明します
動画ですが、それぞれは一枚の画像で、これがつながると動画になります
ですから、一枚一枚の画像の制作方法の説明をします

地球儀から取り付けの機材を外し、単体の地球儀にします
この地球儀を下と背景を黒くした台などに置きますと、地球儀の地球が宇宙に浮いているような画像になると思います

(取り付けの機材と背景の色を合わせて補色に出来れば、同様に浮いたように見えると思います)

これからは その台の上の地球儀の地球の角度を変えてひたすら画像を作っていくことになります
全ての画像が制作終わりますと、つないで、一本の「ノアの大洪水」を起こす地球の表面の滑り回転・地軸の極回転・ポ-ルシフトの宇宙から見た動画が完成します
この動画の様子と同じようなものをロックさんも宇宙から見ることになるのかもしれません

まず自転の画像が必要です
step 1
自転速度の分解を1度にしますと360枚の画像で自転一回分となります
これをつないで連続再生しますと、自転一回分の動画となります
この動画を繰り返すと、連続した地球の自転となります
繋ぐとき、一枚あたりの時間間隔を0,04秒としますと、
0.04秒×360枚=14,4秒
となりますから、少しゆっくりですが、自転速度は 14,4秒/一回転となります
遅すぎるようでしたら一枚あたりの時間間隔を0,01秒としますと、
0.01秒×360枚=3.64秒
早くなり、自転速度は 3.64秒/一回転となります
勿論、カメラの性能にも依りますが、連続撮影が出来ますと、地球儀を手回し回転させると、この動画は直ぐに作れます
送っていただいた手回しの動画で自転した状況が撮影されていますので、上手くやればこの基本動画は 容易に制作出来るはずです

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続・自己救済の道しるべ

温故知新・2012年アセンションに向かってさんのサイトより
http://sungod2012.blog96.fc2.com/blog-entry-336.html
<転載開始>
初めてこのブログに来られた方は、以下の順の番号順にお読み下さい。

1-緊急告知
2-緊急告知2
3-緊急告知3
4-緊急告知4
5-緊急告知5
6-緊急告知6
7-緊急告知7
8-2つのシナリオ
9-アルザル・聖書・宇宙からの黙示録
10-アルザル・聖書・宇宙からの黙示録2
11-童謡とポールシフト
12-スターピープルと宇宙からの黙示
13-自己救済の道しるべ

私の記事の転載・引用は全て許可無くお使い下さって結構ですが、1つのお願いとして記事ブログリンクを明記して頂ければと思います。


ET・ソウル 己診断テストは、されましたか?

採点結果を記します。

100点~75点:間違いなくETソウル、宇宙の魂の持ち主です。

そう聞いたところで何も驚かないでしょうね。

74点~25点:もしかするとETソウルの持ち主かもしれません。

そうでないのかもしれません。

より確実に知りたいと思うのであれば、自分を内省する必要があると思います。

25点未満:恐らく貴方はETソウルではないでしょう。

それなのに、何故アセンションや精神世界に関心があるのは何故なのか?を深めて下さい。

以上が採点結果です。

しかし、前記事でも書いた様に、結果がどうであれ良いとか悪いとかは一切ありません。

これは、いわゆる自分のルーツを知る事であり、それは第1歩に過ぎないからです。

大切なのは、今貴方がこの地球と言う場所にいる理由と貴方の目的を考える事が肝心です。

地球上に存在すると言う事は、自己を発達させ、愛と知恵の理解と表現に磨きをかけて自分なり方法で世界を助ける絶好の機会なのですから。

そして、今まで生きてきた道のりや日々の生活の場で、自分は社会に対して「不適切」だと感じる事があれば、貴方は間違いなく宇宙の魂の持ち主なのです。

みなさんは、そんな時に自分を理解してもらえない怒りや孤独感を味わう事があると思います。

しかし、はっきり言いますが「淋しいけれど、人は絶対的孤独の中でこそ、生の根本義を体得する」と知って下さい。

人と人とは助け合って生きなくてはならないのは確かです。しかし、人間存在とは本来的に孤独なものなのです。

共生は大切な事ですが、どこか主義的なのです。

共生の憧れや実践と言うものは、大人になってから義務として持つ発想です。

え~っ!だって私には親もいるし子もいますよ。

と言う人は多々いると思いますが、究極、人が死ぬときには「妻子珍宝助くるなし」と仏典にもあるように、生きている時にぶち当たる幾多の人生危機に対しては親でも子でも、配偶者でも助けようがないのです。
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欧米・アジアの環境活動家ら 「日立の原発輸出にノー」

田中龍作ジャーナルさんのサイトより
http://tanakaryusaku.jp/2012/12/0005889
<転載開始>
2012年12月18日 15:43
(左から)オーストリアのライン・バート氏、ロシアのアンドレイ・オザロフスキー氏。=18日、日立本社前・丸ノ内。 写真:田中撮影=

(左から)オーストリアのライン・バート氏、ロシアのアンドレイ・オザロフスキー氏。=18日、日立本社前・丸ノ内。 写真:田中撮影=

 北欧のリトアニアで10月、原発建設の是非を問う国民投票が行われた結果、ダブルスコアでNOが突き付けられた。にも拘らず、原発を輸出しようとしているのが日立だ。

 マスコミを使って日本人の目はぼかせても、海外はしっかり見ている。世界屈指の原発メーカーである日立の本社前で今日、欧米から訪れた反原発活動家とアジアの環境活動家たちが「リトアニアへの原発輸出」に抗議した。

 抗議の声をあげた欧米人は米国のポール・ガンター氏、ロシアのアンドレイ・オザロフスキー氏、オーストリアのライン・バート氏ら。彼らは「IAEA福島会議」に抗議するため来日していた。

 抗議に参加した20人は、空に向けてそびえ立つような日立の本社ビル前に横断幕を広げた。「日立はリトアニアの意志を尊重せよ」とリトアニア語で書かれている。

 「日立は原発輸出するな」「リトアニアへの原発輸出反対」…ビルの住人に届けとばかり声を上げた。

 CMフレーズで有名な「HITACHI INSPIRE THE NEXT(日立は次を鼓舞する) 」をもじって「Hitachi Inspire the next Fukushima(日立は次の福島事故を鼓舞する)」とも合唱した。

 ライン・バート氏は「オーストリアにはチェルノブイリ原発事故の影響で26年経った今もキノコが食べられないホットスポットがある。リトアニアとも近い。原発問題はヨーロッパ全体の問題だ」と話した。

 日立は米ミシガン州のエリー湖岸に原発を建設するための許認可を求めている。ガンター氏は原子力規制委員会(NRC)に建設を認めないよう働きかける活動を展開中だ。

「日立はリトアニアを尊重せよ」。リトアニア語で書かれた横断幕を広げる参加者たち。後ろが日立本社ビル。=写真:田中撮影=

「日立はリトアニアを尊重せよ」。リトアニア語で書かれた横断幕を広げる参加者たち。後ろが日立本社ビル。=写真:田中撮影=

 きょうの抗議活動には日立の社員も参加した。「日立製作所 情報・通信システム社 ITプラットフォーム事業本部 開発統括本部」のエンジニア、朴鐘碩(パク・ソンチョク)氏だ。昨年定年退職し、現在は嘱託社員である。

 朴さんは日立の社長と会長宛てに「原発輸出を止めるよう」にと手紙を書いた。ナシのつぶてで返事は来ない、という。「日立製が日本の原発の半分を占めているのに、労働者が何も言わないのはおかしい」。朴さんは憤る。

 世界原子力史上最悪の事態となった福島の原発事故後初の総選挙で、脱原発勢力は後退を余儀なくされた。だが、日本の原発政策を視る海外の目は厳しいことを忘れてはならない。

<転載終了>

専門家が立派な社会が良いのだけれど

武田邦彦先生のサイトより
http://takedanet.com/2012/12/post_4f45.html
<転載開始>

「tdyno.28-(7:51).mp3」をダウンロード

 社会に専門家というのは数が多く、たとえばタクシーの運転手や寿司職人なども専門家です.また古くは大工の棟梁が典型的な専門家でした. そして、専門家とお客さんには他の仕事に見られない特徴があります。それは「お客さんは希望を述べるだけ」というものです。

 たとえばタクシーに乗ると「行き先=希望」だけを言うのが正しかったのです.そうするとタクシーの運転手は「わかりました」と一言だけ言って、自分の専門知識の中でもっとも早く、安全に目的地に到達するようにお客さんを運びます. 最近ではお客さんが道を指定することもありますが、これはタクシーが専門性を失っていることを示しています.

・・・・・・・・・

 寿司職人の場合もそうで、カウンターに座ったら「大将、握ってくれ」と言えばよく、職人は「へい!」と一言。客の好みと仕入れ状況からもっとも客が楽しむことができるものを握ります.

 寿司はどこにも「お値段と食べた量」を示すものがありません.「あがり」を飲んで払うだけです。職人がどれをどう勘定しているのか、そんなことを聞くのなら寿司を食べにいかなければ良いということです。

・・・・・・・・・

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エジプトの新たな専制君主

マスコミに載らない海外記事さんのサイトより
http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2012/12/post-ee3a.html
<転載開始>

クリス・ヘッジスのコラム

2012年12月16日投稿

Chris Hedges

14年間の亡命生活後、1979年2月1日にイランに帰国すると、アヤトラ・ルーホッラー・ホメイニは、シャー打倒に貢献したイラン共産党を含めた非宗教的反政府勢力の破壊を開始した。ホメイニのイスラム教政府宣言は、国民投票で支持を得、彼は憲法を書き換え、反体制派新聞社を閉鎖し、国民民主戦線やムスリム人民共和党を含む反体制集団を禁止した。シャーの下で悪名高い残虐なイラン刑務所の中で長年過ごした反体制派の人々は、新政権によって再び収監された。新政権に勤務することにした、かつての看守達に迎えられて、房に戻った人々もいた。

それが現在エジプトで進行していることだ。これは大半の革命の筋書きだ。大衆や国外の多くの人々からの支持を獲得する上で不可欠な穏健派は独裁権力強化の妨げとなった。リベラルな民主主義者、知識人、中産階級、非宗教主義者やコプト派キリスト教徒を含めた宗教的少数派は、ムハンマド・ムルシ大統領や、ムスリム同胞団の事実上の政治部門である自由と公正党によって、常に“便利な間抜け連中”と見なされてきた。こうした勢力は、ホスニ・ムバラクの独裁政治を打倒する広範な運動を構築するのに不可欠だった。彼らは欧米ジャーナリストが、反政府勢力を欧米自らのイメージにあわせて描き出すのを許していた。だが今や連中は、一党支配の妨げとなり、現在粉砕されている。

新憲法投票二日間の初日は土曜日だった。日曜の報道によれば、文書は承認されつつある。次ぎの土曜の第二回目の投票は同胞団の支持基盤となっている多くの地方が含まれており、必要なエジプト5100万人の有権者の50パーセント以上によって憲法は批准されて終わるものと予想されている。反政府勢力は、第一回投票は賄賂、脅迫、一貫性のない投票時間や有権者に投票のやり方を教えた選挙担当者達を含め不正投票によって損なわれていると非難している。13,000箇所の投票所のうちのかなり多くに、独立した監視員がいない。多くの裁判官達が、草案起草過程を巡る抗議として、投票を監督するのを拒否した。

国民投票はムスリム同胞団の手中にある本当の権力の中心を覆い隠している。同党はこの権力を弱めるつもりも、あきらめるつもりも毛頭ない。例えば、最高憲法裁判所が、同党メンバーが多数押し込まれている新憲法の草案を書いていた委員会を解散させようとする様子が見えた際、同胞団は裁判官達を裁判所庁舎から締め出した。非宗教主義者、コプト派キリスト教徒、リベラル派やジャーナリスト達を含む委員会メンバーの30人以上が、抗議して辞めた。残ったイスラム教徒達は、裁判官達を無視して、11月29日に徹夜会議を行い、公式に63ページの文書を承認した。

憲法草案は、民主的権利、市民的自由、女性の義務やマスコミの役割に関する気味の悪いほど曖昧な表現に満ちている。これはイスラム教の宗教当局に、立法過程や日々の個人的生活の多くの側面を管理する権限を与えてしまうことになる。憲法が成立するだろうと予想されている理由の一つは、不正投票の他に、多数のリベラル派や、非宗教主義者やコプト教徒達が、うんざりして選挙参加に背を向けているという理由もある。

同胞団は、皮肉なことに、ムバラクを打倒した2011年2月の18日間の抗議行動を率いた前衛の中には入っていなかった。十年間厳しく弾圧され続けた後で、タハリール広場を埋める抗議行動参加者を支持することに消極的だった。当初、彼らは大統領選挙で競うつもりも、本格的に国会議員候補者を立てるつもりもないと語っていた。だが敵対する非宗教主義者達の間で競合する三人の大統領選候補者を立て、言い争いをする混乱状態を見て取るやいなや、その機に乗じたのだ。

続きを読む

12月22日(土)には何かが起こる?

なわ・ふみひとさんのサイトより
http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/tsubuyaki20121218.html
<転載開始>
  前回の更新からちょうど3カ月が過ぎてしまいました。あと数日で、私が終末の大峠になるのではないかとみていた12月22日が訪れます。
  大峠に起こることについてもいろいろな文献に基づいてご紹介してきました。もっとも激烈な予言としては、日月神示(ひふみ神示)の「陸が海となり、海が陸となる」といった内容ですが、それ以外にも拙著『2012年の黙示録』(たま出版)では、終末の大峠(世の終わり?)までに起こる出来事として次のようなものをご紹介しています。

  ① 光の尾を引いた星が現れる。
  ② 暗黒の三日間が訪れる。
  ③ 味方同士が殺し合い、大きい声で物が言えない時がくる。
  ④ 住む家も、着る物も、食べる物もなくなる。
  ⑤ 一日に十万の人が死ぬようになる。

  ……などです。
  これらが終末の大峠までに必ず起こる前兆現象だとすれば、あと4日間で起こってしまうことは考えられませんので、12月22日(21日説や23日説もあるようです)は終末の大峠とはならないということです。つまり、12月22日は私たちがこの地球と一緒に次元上昇を迎える日ではないということになります。

  「2012年12月22日が終末の大峠になる」という説を唱えてきた当サイトの管理人としましては、これから12月22日まで(あるいはそれ以降も)、そのことの“落とし前”をつけていく責任があると考えています。

  ということで、最初にご紹介します一文は、去る10月21日に、当サイトの読者の方からBBS「百匹目のサル」にいただいた投稿です。

●本当にアセンションあるのか?  投稿者: TUKADI  投稿日: 2012年10月21日(日)23時47分

あと2ヶ月で「その日」ですけど何も起きる気配は感じませんね。
何事も無く、来年を迎えるなんてウンザリです。

このサイトに参拝している方々もそうだと思っています。

「2012年の黙示録」も何事も無く「その日」を過ぎれば近所のブックOFFに売りに出されしまいます。
それとも「なわさん」の「新書」が発売されるのでしょうか?

そんなことはあって欲しくない。

自分としては、最後の2ヶ月間は大混乱の渦中を楽しみながら新しい世界を迎えたいと思っています。

今までの希望が10年間に渡る妄想で終わることのないよう祈りたいと思います。


  この投稿に対して、「この件につきましては、当サイトでこれから私の見解を述べてまいります。ご期待ください」とお答えして、約2カ月の月日が流れてしまいました。これからはそのことに対するお詫びの気持ちも込めまして、精力的に“落とし前”をつけてまいります。

  では、これから私がつぶやいていこうと考えている内容のアウトラインをご紹介しておきます。まだ何一つ文章化はしてはいないのですが、頭の中に構想はまとまっていますので、以下の内容に沿って記述していく予定です。

 (1) 来る12月22日に大がかりな終末現象が起こると考えているのか。
    ―― これにつきましては、現時点の結論は「NO」です。

 (2) 何も起こらないとすれば、そもそも今が終末とは見ていないのか。
    あるいは、「終末論」そのものが間違いだと考えるのか。
    ―― このことに対する結論も「NO」です。

 (3) では、終末の大峠はいつになると考えているのか。
    ―― 現時点では「わかりません」と答えるしかありません。
        が、くどくど解説(言い訳?)をしてまいります(笑)。

 (4) では、いま何を備えればよいのか。(なにかをする必要があるのか)
    ―― ここが申し上げたいことの結論部分となります。
        答えのヒントは「目を覚ましていること」です。

 (5) 12月22日以降、当サイトは閉鎖(店じまい)するのか。
    ―― このことの結論も「NO」です。
        理由はのちほど……。

  以上です。これから上記(1)~(2)の順番に毎日つぶやいていきますので、ご注目をいただきたいと思います。

<転載終了>

ニビルが解ると世界が見えてくる

煩悩くん フルスロットルさんのサイトより
http://aioi.blog6.fc2.com/blog-entry-2466.html
<転載開始>
昨日は「不正選挙」は無かっただろうと書いたが、最終決定した議席数・得票数を眺めてみて再び考えてみた。午後16時に行ったがいつもより人が多く史上最低の投票率というのもどうも納得がいかん。また、民主が大幅減なのは当然としても、議席数が1/9と民主以上に激減した未来にも何か違和感を感じる。あれだけの反原発デモの盛り上がりを受けていながら、自民・公明。維新・みんなの推進側が軒並み議席が伸びているのも何か変だ。

オイラ的には反原発が既得権益打破の突破口が今回の総選挙の位置付けだったのですが、その既得権益が日本経済の伸びの足かせとなっているのは、iTuneとJASRACの関係を見ればわかる。音楽産業売上規模が(高いCD売上が多方を占める)世界一位という後進性がそれを物語り、新産業勃興の足を引っ張っているのが代表的事例でしょうか。こういう既得権益層の温存という環境下において強い日本経済の復興なとはドダイ無理な話で、早晩、戦争経済頼りの展開になっていくであろう。

以上から未来の件は超ムカつきますが、気分を取り戻しましょう。さてさて、今週はスピな人間には今週末に総選挙よりも大事な史上最大のイベントがある(ニタリ)。

それは、、、マヤカレンダー最終日

この12月21日(日本時間では12/22)もあと1週間を切った。この日がどういう風なことになるか固唾を飲んでいる。オイラのようなニビラーにとって当日の朝はドキドキモーニングになるだす~~ぅ。

この日に第五太陽期の終焉が本当に起きるのか?という疑念は、この安泰とした状況を見る限り未だに残っているのですが、今回は1999年の時とは違い、太陽磁場の四極化、3.11始め世界中で巨大地震の発生、火山活動の活発化、異常気象(旱魃・洪水)と明らかな現象を伴っており、今回ばかりは違うのではと睨んでいる。まぁ、その1つが二ビル来訪だとオイラは考えているわけです。

ただ、イルミ高位のビル・ゲイツが軽井沢に作っているという地下室付き別荘がまだ完成していない点が気にかかっており、「文明終焉の時期=ニビル来訪」はまだまだ先なのかもしれない。

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