大摩邇(おおまに)

日常の気になる記事を転載させていただきます。

すっこめ! 老いぼれMAKトリオ

飯山一郎さんのサイトより
http://grnba.com/iiyama/
<転載開始>
2012/09/19(水) すっこめ! 老いぼれMAKトリオ
既報の町村信孝総裁候補の病状だが、心筋梗塞は発症したようだ。
病状からして、町村氏は総裁選を断念せざるを得ないだろう。
あとは町村票(30票)の行方だが、安倍晋三候補に流れていくだろう。
問題は…、
町村派オーナーである森喜朗(M)が、額賀派を仕切る青木幹雄(A)と
古賀派会長の古賀誠(K)とで老いぼれMAKトリオを形成、石原伸晃
の支援に回っていることだ。
今回の尖閣騒動で戦争屋のポチの烙印を押された石原親子の台頭は
アジア全体の平和的な発展(=戦争勢力の衰退)のために好ましくない!

この際は…、
安倍晋三(下痢)でも、石破 茂(プラモデル)でも、石原伸晃(核兵器
よりはEー! ということを、自民党の諸君には是非ご認識いただきたい。

ところで、有能な政治学者が石原慎太郎の戦争犯罪性について、理路
整然たる文章を書いている。是非お読みいただきたい>自民党の諸君
     『中国の反日デモの真の仕掛け人は誰か』

                            五十嵐 仁 法政大学教授

ところで、この混乱した事態を、日本国内でほくそ笑んで眺めている人が
一人いるように思われます。石原慎太郎東京都知事です。
 今回の事態の引き金を引いたのは石原都知事にほかならず、事態を
ここまで悪化させた全ての責任はこの人物にあります。
石原さんが、都による尖閣諸島の購入を働きかけなければ、事態がこの
ような展開を示すことはなかったでしょう。
 民主党政権への嫌がらせのために尖閣諸島の購入を持ちかけ、それ
を阻むために政府は国有化を決断し、そのことが中国国民に誤解を与え、
今回の大規模な反日デモに発展しました。
それによって日系企業は10億円以上の損害を出したと言われています。

 訪中時に西安交通大学の鄭学長と懇談した際、この問題も話題になり
ました。そのとき私は「悪いのは石原慎太郎都知事です。中国側も日本
の右翼を喜ばすような過剰な反応を慎んで下さい」と言いました。

 その後、日本の右翼と中国の過激派が、ともに相手の過剰反応を利用
して言動をエスカレートさせることになったのは誠に残念です。

 反日、反中国の流れを強めようと画策する石原都知事らの策略に乗って
はなりません。

 冷静な対応によって事態の沈静化を図り、是非、日中両国の友好と協力
を強める方向で、この尖閣諸島の問題を解決して欲しいものです。
さすが有能な政治学者である。五十嵐 仁教授は、尖閣事件の犯人を
スパッ!と一刀両断に斬っている。
その斬り方、痛快にして爽快である。
五十嵐教授の上の文章のURLは、http://lite.blogos.com/article/46903/
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金正恩第1書記は元気なのか?

In Deepさんのサイトより
http://oka-jp.seesaa.net/article/293247401.html
<転載開始>
(訳者注) 最近、世界中で火山の噴火が次々と起きていて、昨日それをまとめていたりしました。
途中経過は、データの羅列ですが、

世界の火山の噴火状況 2012年9月 

にあります。

volcano-2012-09.jpg

▲ 赤い三角が現在噴火している火山。Volcano Discoveryより。


9月17日現在噴火しているすべての火山は下のようになります。




2012年9月17日現在噴火している火山

ヨーロッパ
・ストロンボリ火山(Stromboli / イタリア)

アフリカ
・オルドイニョ・レンガイ(Ol Doinyo Lengai / タンザニア)
・エルタ・アレ火山(Erta Ale / エチオピア)
・ニーラゴンゴ山(Nyiragongo/ コンゴ民主共和国)


インドネシア
・カランゲタン山(Karangetang / インドネシア)
・ドゥコノ山(Dukono / インドネシア)
・ロコンエンパン山(Lokon-Empung / インドネシア)
・ソプタン山(Soputan / インドネシア)
・スメル山 (Semeru / インドネシア)
・バトゥ・タラ火山(Batu Tara / インドネシア)


中南米
・サンタマリア火山 (Santa María / グアテマラ)
・フエゴ火山 (Fuego / グアテマラ)
・ビジャリカ山 (Villarrica / チリ、アルゼンチン、南アフリカ)
・レベンタドール火山 (Reventador / エクアドル)


太平洋
・キラウエア火山(Kilauea /ハワイ)
・ウラワン火山(Ulawun /パプアニューギニア)
・ヤスール火山(Yasur /バヌアツ)
・アンブリム火山(Ambrym /バヌアツ)


カムチャッカ~フィリピンまで
・シベラハ山(Shiveluch / カムチャッカ)
・クリュチェフスカヤ山( Kliuchevskoi / カムチャッカ)
・ベシミアニ山(Bezymianny / カムチャッカ)
・キジメン山(Kizimen / カムチャッカ)
・カリムスキー山(Karymsky / カムチャッカ)
・桜島(Sakurajima / 日本)


その他の地域
・エレバス山(Erebus / 南極)



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計11隻だそうです + 人権法案閣議決定へ

さてはてメモ帳さんのサイトより
<転載開始>
中国の海洋監視船10隻、尖閣周辺の接続水域内に
http://www.nikkei.com/article/DGXNASDG1803C_Y2A910C1000000/

海上保安庁によると、18日午後4時までに尖閣諸島(沖縄県石垣市)周辺の接続水域内に、中国の海洋監視船10隻が入った。 漁業監視船隻と合わせて計11隻が接続水域内を航行しているという。海保の巡視船が領海に侵入しないよう無線などで警告している。


中国公船11隻が接続水域を出る 2012.9.18 23:20
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/120918/plc12091823230029-n1.htm

海上保安庁によると、沖縄県・尖閣諸島周辺の日本の接続水域内を航行していた中国政府の海洋監視船「海監」10隻は18日午後7時45分から8時20分ごろにかけて、接続水域を出た。漁業監視船「漁政33001」も午後7時45分ごろ、接続水域を出た。

これにより、接続水域に入った中国公船12隻のうちの11隻が接続水域を出たことになる。

残る漁業監視船「漁政35001」(=9)は午後8時半現在、魚釣島の西南西約27キロの接続水域内を北に向けて航行している。


尖閣3島を国有化 20・5億円で売買契約 2012.9.11 13:41 (9119 になってる)
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/120911/plc12091110070016-n1.htm

政府は11日、尖閣諸島(沖縄県石垣市)の魚釣島、北小島、南小島を埼玉県在住の地権者から買い取る購入費20億5千万円(=7)を、今年度予算の予備費から支出することを閣議決定し、地権者と売買契約を交わして島を国有化した。

政府は購入目的を「平穏かつ安定的な維持・管理を図るため」としている。購入後は海上保安庁の管理とするが、灯台や漁船待避施設などの整備は行わない方針。

藤村修官房長官は同日の記者会見で「わが国領土の一部の所有権を国に移転するもので、他国や地域との間で何ら問題を引き起こすものではない」と述べた。さらに20億5千万円という価格は「再生費用法」という専門的な方法で算定したことを明かし、妥当性を強調。交渉にあたり、政府が事前に設定した上限金額だったことも明らかにした。


++
アホらしいがメモしておくことにした。 どちらも合図しながらやっているということだ。



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いつの間にか法務省利権・人権委員会が閣議決定

二階堂ドットコムさんのサイトより
http://www.nikaidou.com/archives/29466
<転載開始>

まぁ、法案は通らないと見越して出したんだろうが・・・あれ、誰がどういう利権でなんですすめているかがわからんよね。みんなも、人権機関がなんだっていう攻撃しかしない。ダメなんだよそんなんじゃ。つぶすなら、推進している法務官僚の名前と住所出せばいいんだって。そこに全国から葉書が。。。「頑張ってください!恨みますけど!」とか書いとけばいいんだって。実家も調べてそこに・・・そしたら、あきらめるだろ。所詮役人なんて皆小役人なんだから。騒ぎになればつぶれてしまう。

法案のつぶし方というのは他にもいろいろあるが・・・ま、そういうことですよ。表で反対を叫ぶだけじゃ実行力はないって事。本当は、推進している奴を殺してしまうのが手っ取り早いけど、それは違法だからできない。となるとどうすればいいか。法律の枠内でできる嫌がらせをするしかないだろうね。推進しているところの部署の名前は法務省の座席表でわかる。電話番号もわかるね。それ、公の電話番号なのでネットに載せてもいいよね。

たとえば、こういう番号があるね。まだ通じるかな?

0335815030
0335927008

これはあくまでも一例だけど、これ大臣室ね(笑)。さぁ、あとはみなさん、国民の要望を伝えればいいだけ・・・

官邸の裏番号とかも知ってるんだけど、どうしようか(^^;)別に出すことはプライバシーの侵害にもならず、かつ、威力を持って業務を妨害しようという意思がないので威力業務妨害はたたない。憲法に基づく国民の請願を行うだけだからな!(笑)。

野田首相の自宅・事務所前で落選デモ 「千葉の恥だ」

田中龍作ジャーナルさんのサイトより
http://tanakaryusaku.jp/2012/09/0005092
<転載開始>
2012年9月17日 21:08
野田首相の事務所前。正面のビルの2階に入居している。=17日、船橋市。写真:田中撮影=

野田首相の事務所前。正面のビルの2階に入居している。=17日、船橋市。写真:田中撮影=

 この御仁ほど国民感覚とかけ離れた首相が他にいただろうか。テレビの報道番組で「“税と社会保障の一体化”は弱者のため」と発言し、新エネルギー政策で「2030年代には原発をゼロにする」と言いながら大間原発と島根原発は予定通り建設する。

 生活に深刻な影響を及ぼす消費税と原発で、これほど筋道の通らないことを言われて黙っている国民は珍しいはずだ。千葉県船橋市にある野田佳彦首相の事務所と自宅に市民がきょう、デモをかけた。「退陣を」などという生やさしいものではない。「次の選挙で落選させよう」というノダ。

 筆者が認識しているだけでも、野田佳彦首相の自宅と事務所には過去2回デモがかけられている。地元の船橋市を練り歩く「野田落選デモ」を加えると4~5回に及ぶ。

 この日のデモ参加者の大半は、千葉の有権者だった。

 「野田(首相)は国民の声を聞かない。聞いてるポーズだけ。消費税も許せないけど、原発(再稼働)は絶対許せない。厚顔、千葉の恥だ」。千葉市内在住の主婦(50代)は、まくし立てた。

 『死んだら電気を使えない』と書いたノボリを手にしているのは柏市の夫婦だ。夫妻は官邸前の再稼働抗議集会にいつも参加している。

 「電気は命の代わりにならない。本末顚倒している。野田さんは“原子力規制委員”を任命し、国民のためと言って原発を再稼働した。選挙でえらばれているのだから次の選挙で落とすしかない」。夫はきっぱりと言った。

 松戸市の男性(年金生活者)は、「“原発事故は政府の責任だ”と野田の事務所にひとこと言ってやりたくて来た」と話す。「財界の利益を代弁している。困っている人の立場に立っていない。変に落ち着き払って、もっともらしいことを言うのが腹立たしい。早く総理を辞めてもらいたい」と憤懣やるかたないようすで続けた。

野田氏宅。本人と家族は首相公邸に住んでいるため雨戸が降りていた。=田中撮影=

野田氏宅。本人と家族は首相公邸に住んでいるため雨戸が降りていた。=田中撮影=

 京成薬円台駅から5分も歩くと野田氏の事務所があり、さらに5分歩くと自宅がある。

 事務所と自宅の前にそれぞれ差し掛かると、デモ隊のシュプレヒコールは一段と大きくなった。

 「野田は辞めろ」「政治家辞めろ」「規制委員会の人事案を撤回しろ」…市民たちは路上に立ち停まって抗議の声をあげた。

 警察は「交通の妨げになります」「近隣の迷惑になります」などと注意を促した。とりあえず注意しているといったようすだ。

 自民党政権時、警察は首相宅の真ん前を通るデモを許可しなかった。ところが野田首相は2度も3度もデモをかけられている。民主党政権は長く続かないと警察が踏んでいる証拠だ。

  ◇
『田中龍作ジャーナル』は読者のご支援により維持されています。

<転載終了>

尖閣・竹島・四島・・・領土と国(4) 朝鮮

武田邦彦先生のサイトより
http://takedanet.com/2012/09/post_3122.html
<転載開始>

「takeshima1tdyno.248-(8:23).mp3」をダウンロード

竹島の問題は尖閣諸島とは趣が異なります。それは、「歴史的に見て、日本は中国に比べて、朝鮮にそれほど悪いことはしていないのに、なぜ、朝鮮人は中国人を嫌わずに、日本を嫌うのか? それは本当の姿か?」ということが鍵と思います。

というのは、日本との関係ができるまで、朝鮮は中国の属国の歴史が長かったですし、元の時などはそれこそ大変でした。そして19世紀の終わりには帝国主義時代で、「清、ロシア、日本」のいずれかに併合されるという状態でした。

1910年に日本が韓国を併合してから朝鮮は発展し、多くの朝鮮人が幸福になりました。だから普通には正しい道筋でもあったのですが、でも日本に併合されたのだから、朝鮮の人にとっては不本意だったでしょう。

このことを考えるには、朝鮮の難しい社会構造があります。朝鮮の支配層は「日本より中国に支配されるなら良い。ロシアでも良い」としていましたが、それはやや精錬潔癖を望む日本では貴族の地位が危うくなることでもあったからです。

1910年の併合前後、当時の李朝朝鮮は中国の支配下にあって国は乱れていました。ヤンパンと呼ばれる上流階級が一般国民を農奴ように支配するという社会で、上流階級は清朝に隷属していました。

その様子は女流旅行家:イザベラ・バードの手記に良くまとめられています。
「朝鮮人官僚界の態度は、日本の成功に関心を持つ少数の人々をのぞき、新しい体制にとってまったく不都合なもので、改革のひとつひとつが憤りの対象となった。官吏階級は改革で「搾取」や不正利得がもはやできなくなると見ており、ごまんといる役所の居候や取り巻きとともに、 全員が私利私欲という最強の動機で結ばれ、改革には積極的にせよ消極的にせよ反対していた。

政治腐敗はソウルが本拠地であるものの、どの地方でもスケールこそそれより小さいとはいえ、首都と同質の不正がはぴこっており、勤勉実直な階層をしいたげて私腹を肥やす悪徳官吏が跋扈していた。このように堕落しきった朝鮮の官僚制度の浄化に日本は着手したのであるが、これは困難きわまりなかった。名誉と高潔の伝統は、あったとしてももう何世紀も前に忘れられている。公正な官吏の規範は存在しない。

日本が改革に着手したとき、朝鮮には階層が二つしかなかった。 盗む側と盗まれる側である。そして盗む側には官界をなす膨大な数の人間が含まれる。「搾取」 と着服は上層部から下級官吏にいたるまで全体を通じての習わしであり、どの職位も売買の対象となっていた。
—イザベラ・バード, 『朝鮮紀行』講談社〈講談社学術文庫〉、1998年、pp.343 f

ところで、当時は帝国主義時代ですから、国力が弱いので中国、ロシア、日本のいずれかの属国になるしか選択肢はなかったのですが、日本はイヤだったのです。

日本の歴史書には「日本が入ってくると、階級制がなくなりヤンパンの特権が奪われるから」とありますが、それならヤンパン以外の朝鮮人はどうなのでしょうか? 私の回りの朝鮮の人はみんなシッカリした魂を持った人なのに、なぜこれほど日本を憎く思うのか、竹島の問題は「国際法」など以前に、私たちが「韓国人」という場合、それは支配層なのか、支配層の影響を受けている人か、それとも一般の人なのか、それを考えなければならないのです。

くれぐれも注意がいるのは、「朝鮮人の支配層」が自分たちの利権を守るために日本人が来るのをいやがっていたという事実です。いまでも、もしかすると日本を憎んでいる人は韓国の一部でそれを誇大にマスコミが報道している可能性もあります。

日本でも「選挙をすれば負ける」と言う民主党が政権をとっているぐらいですから、外から見たその国と内から見るのとは違うかも知れません。

(平成24916日)



武田邦彦


<転載終了>

Genesis for the New Space Age(新しい宇宙時代の幕開け)

不動明さんより
http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/1594588.html#comments
<転載開始>
『リース文書』
ジョン・B・リースなる人物が著した文書。
『Genesis for the New Space Age(新しい宇宙時代の幕開け)』

Genesis for the New Space Age(新しい宇宙時代の幕開け)≪Organic Voice's Portrait
http://organicvoice.wordpress.com/2012/09/18/genesis-for-the-new-space-age(新しい宇宙時代の幕開け)/#more-1957

ナチスの狂気 ~第三帝国の摩訶不思議な世界へようこそ~
「ナチス第四帝国」の謎
~ 「第四帝国」にまつわる不思議な話 ~
http://inri.client.jp/hexagon/floorB1F_hss/b1fha700.html

   此れなる金の板にイサクとヨセフ記す
    此處に我がクルの寶集めしめ
    後の世に傳へて
    いしすゑたらしめん
    ヤハウエを我らのカムイと崇めよ
 
 
    いさかひを避け とこしへに溢れむ命を重ねしめ
    チチカカのカムイを祈り祭らしめよ

                           ステルニ
                           ナイムラプ



『ワールドスーク第10部世界の不思議な遺跡たち』
http://phil.flet.keio.ac.jp/person/sakamoto/mirror/travel10.html

ブラジル、マツト・グロツソのロス・タヨスで發見された黄金板
http://www.asyura2.com/08/bd54/msg/711.html
投稿者 石工の都仙臺市 日時 2009 年 1 月 11 日 23:48:43: Gsx84HOp6wiqQ

<リンク先より>

 先日、学研ムーの10月号を購入した。というのも、『ナチス第三帝国と地球空洞論の真実』と銘打たれた記事に目を通してのこと。記事の触り自体は、9月28日に日本公開予定の映画『アイアン・スカイ』の紹介。

 映画『アイアン・スカイ』は、1945年に敗北を迎えたはずのナチスのエリート幹部たちが、2018年にUFOの大編成を組み、地球への侵略を開始する話らしい。その話に絡め、ヒトラー生存説(逃亡説)が説かれていた。

 その流れで、『Genesis for the New Space Age(新しい宇宙時代の幕開け)』という、ジョン・B・リースという名前の者が著した文書の内容が引用されていた。記事の著者をして『リース文書』とされるその文書は、2002年、アメリカで出版を手掛けている人物のもとに、匿名で450ページにもわたるタイプ原稿が送られて来たという。そして送り主によれば、「受取人の裁量で自由に出版してもかまわない」とのこと。

 原稿が書きあげられたのは1980年。原稿は、リース氏らがCIA、FBI、陸海空の元軍人や、上院・下院議員、高級官僚らにインタビューを行い、3年の歳月をかけて情報収集した成果という。そして原稿には、『これはフィクションではない』という断り書きが添えられていたとのこと。

 日本語訳は、記事の著者であるケイ・ミズモリ氏翻訳で『新しい宇宙時代の幕開け』(仮題)として10月にヒカルランドより出版予定。ケイ・ミズモリ氏自身、「『リース文書』は途中で第三者の手が加わった形跡があり、本来の原稿からは多少、逸れてしまった部分もあると思われる」とし、「必ずしも内容を鵜呑みにできるものではない」と言葉を添えている。

 そうした事事を前提に、ケイ・ミズモリ氏が記事中に引用した『リース文書』の内容に目を通すに、私個人として言葉を尽くすべきか迷うことがあった。それは、地底世界の絡むことについて。

 地底世界。正直なところ、常識的な地学を学んだ一人として、私個人としてはその存在を信じてはいない。が、否応なしに“見える”ことはある。

 記事によれば、『リース文書』は「(その主要テーマとして、)1920年代からUFO開発に取り組んで来た天才科学者、ジョナサン・コールドウェルを追い掛けることであり、アメリカからの視点で彼の業績を称えようというもの~。言葉を換えれば、地球製UFO開発の歴史を綴った文書」とされている。そして、ヒトラーに関する情報は全体のうち一部に過ぎないという。

 私自身、その解説は尤もだと思う。

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赤空の戦い

煩悩くん フルスロットルさんのサイトより
http://aioi.blog6.fc2.com/blog-entry-2418.html
<転載開始>
以前にも書いたことがありますが、ホピ予言には以下の内容のものもあります。

**************************************************
「白き兄とともに二人の従者が到来する。一人はまんじと十字のマークを持ち、もう一人は太陽の印を持っている。大いなる清めの日 卵の中で 逆さ卍と太陽 赤の力が加わり 再生か絶滅かが始まるだろう。」

絶滅を選択した場合には、西方からやって来る慈悲の心のない巨大な勢力が空から雨のように降ってくるという。ホピ予言は「未来の歴史」ともいいますが、これはホピにとって未来は過去と同じく創造主によって定められた道筋だからであり、チペワ族の指導者サン・ベアーは、これを「すべては霊界に印(シール)せられている」のだといい、人間に変えられるのは「度合い」と時期の遅い早いくらいであって、起こるべきことが未来に起こると認識している。

**************************************************

ホピ予言では第三次世界大戦も第四世界崩壊も避けられず、その「度合い」と時期の遅い早いくらいだけが人類が変えられるという認識ですが、オイラもこの意見には賛同しています。全ては霊界においてシナリオが固定されており、その表面をなぞるようにしか未来の展開はないのです。

その1つの懸案事項が東アジアでの紛争。

某大統領の天皇土下座謝罪発言で急激に起きた「嫌韓」の動きは、とうとう少女時代でさえ紅白に出られなくなってしまった。KPOP人気が東アジア安定のバロメーターとして見ていたのですが、、、、また中国本土では100都市に渡って今までにないレベルの反日デモも起きている。

東アジア情勢も非常にきな臭い状態になってきた。ヘタをすれは局地限定的な紛争に至るのではないかと懸念しているが、9/18の尖閣諸島への漁船1000隻には軍関係者が乗っている筈で何かしら仕掛けてくる筈。

中国のデモ参加者はバットや棍棒を持ち、政治的な主張をするデモというよりも、破壊をするだけの完全に暴徒になっている。中国人が日本者に乗った中国人を襲うとか見境ない状態。ただし、デモ自体は官憲への事前申請が必要で官憲にコントロールされたものであり、デモ参加者の中にはイアホンにTシャツ内側に防弾チョッキという格好の者もいて、このデモ自体が官憲主導という感じなのです。この反日デモも国内経済の不満を政府に向けさせず反日で解消しようといういつもの手なのですが、今回ばかりはかなりエスカレートして、最終的に日本企業は大陸から追い出されるだろうが、これは昔から言われていたことです。

■反日デモの首謀者は警察官?疑惑の画像が中国のネット上に出回る
http://getnews.jp/archives/252224

既に自動車だけで年間3000万台の生産能力もある中国なので、生産設備の間引きが必要。自然淘汰では中国資本の会社は弱く、会社経営を共産党幹部しれいることから、スケープゴートに上がったのが日本なのだろう。あとは中国資本と欧米資本の会社だけで、、、という感じではないだろうか。この反日デモの裏で糸を引く者が見えてきますね。
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警察が東電買収 洒落にならん

きのこ組さんのサイトより
http://kinokokumi.blog13.fc2.com/blog-entry-3449.html
<転載開始>
セコム、東電からデータセンター事業を500億円で買収

産経新聞 9月18日(火)9時25分配信



 セコムは18日、東京電力のデータセンター事業運営子会社の株式の過半数を、約500億円で買収する方針を固めた。東日本大震災後に需要が急増している、企業の重要データのバックアップ事業を拡充する目的で、東電は大型資産の売却にメドをつけ、合理化の目標達成に弾みをつける。

 セコムが買収するのは、東電子会社の「アット東京」(東京都江東区)で、都内で複数のデータセンターを運営している。年間売上高は約250億円で、東電がグループで株式の約8割を保有している。東電は売却後も同社株の約3割を引き続き保有する方向で最終調整しており、月内にも合意する見通し。

 セコムはセコムは都内に複数のデータセンターを開設、警備事業で持つ企業の契約基盤を生かした事業拡大を目指しており、東電からの事業買収で、規模は大幅に拡大する。昨年の震災以後、企業の事業継続計画(BCP)の一環で、保有する重要データのバックアップを目的とする需要が急増していることに対応する。

 東電は原子力損害賠償支援機構と共同で策定した総合事業特別計画に、2011年度から3年間で総額で7000億円超の資産を売却する方針を盛り込み、グループ会社株など保有資産の売却を進めていた。セコムとは原子力発電所の警備事業で協力関係にある。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120918-00000521-san-bus_all

電力マフィアを立件しないどころか、
警察の天下りセコムが買収劇だとさw

日本、真っ暗闇だぁwww

<転載終了>

出口王仁三郎 三千世界大改造の真相

なわ・ふみひとさんのサイトより
http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/bookstand-onisaburo.html
<転載開始>

出口王仁三郎 三千世界大改造の真相

中矢伸一・著  KKベストセラーズ  1993年8月刊
  日本が世界の雛型(相似形)であるということは、最近では多くの人が知るところとなっています。その地形が世界の縮図のようになっているだけでなく、日本で起こることがやがて規模を大きくして世界のどこかで起こると見られています。
  そのことを早くから明らかにしていたのが、神霊世界の大巨人と言われる出口王仁三郎でした。そして、当時は「世界の雛型である日本で起こることは、まず大本で起こる」と言われていたのです。神霊界からの導きでそのことを熟知していた出口王仁三郎は、世の立て替え・立て直しの模型(かた)づくりの意図を持って、官憲による2回に及ぶ大本の弾圧を誘発したと見られています。
  その1回目の弾圧が模型となって、日本は第二次世界大戦に破れ、原爆の投下という形で悲惨な終戦を迎えます。しかし、大本の2回目の弾圧が1回目とは比較にならないほど徹底的な破壊を伴う激しいものだったことからして、それが日本に移写された場合は、1回目をはるかに上回る悲惨な形になると見られているのです。そのことが、出口王仁三郎が「自分の死後にトドメの予言が降ろされる」と予告した日月神示によって、いま明らかにされています。
  それは、聖書にある「終末」や「アセンション(次元上昇)」とも相通じる中身となっており、今日の世界情勢や地球の状態から判断してますます現実味を帯びつつあります。世界の雛型の国に住む私たち日本人にとって、決して無関心ではおれない問題です。
  そういう観点から、少し長くなりますが、以下の抜粋にじっくり目を通していただきたいと思います。                                  (なわ・ふみひと)

 これから起こる日本の2度目の立て替え

  王仁三郎によれば、大本は「型」をするところであるが、この「型」にも2種類あるという。ひとつは、神霊界に起こったことが、その写しとして地上現界の大本の中に現象化することである。これは「模写(かた)」と表記される場合もある。今ひとつは、これから地上界に起こる立て替え・立て直しを、大本の内部において「型」として演出すること。これは「雛型(かた)」と表わされる。
  こうした意味において、『大本神諭』には次のような神示が多く出されている。

  世界にある事変は、明治三十二年から大本の中に模写(かた)がして見せてあるぞよ。

  大本の雛型
(かた)は、神界の仕組みであるから世界中へ映るぞよ。

  この綾部の大本は、世界に出来てくる事を前に実地の型をして見せてあるから、十分に気をつけておくがよいぞよ。

  このような大もうな御用、真実の御用になりたら人民の中では出来んから、模型
(かた)を命じて御用さすぞよ。


  これらはすべて神界で起こった立て替え・立て直しの仕組みが、現界では大本に反映し、大本で型として出されたことが世界に写っていくことを述べたものである。
  さらに、この移写の仕方には、三段の型と呼ばれるものがある。簡潔に言えば、神界で起こったことは、続いて幽界に反映し、そして地上現界に写る。立て替え・立て直しの経綸の場合、その“受け皿”的役割を担った大本に写ってくる。
  また、大本に起こった立て替え・立て直しの型は、まず日本に写る。その後に世界に移写していくというものだ。つまり、いずれの場合も三段階を経るということである。
  大本は、明治25年旧正月から昭和18年元旦の50年の間に、この「三段の型」を実演したのであった。

  明治25年から昭和18年までの50年間のうち、大本は2回にわたる「立て替え」を経験している。「第一次大本事件」と「第二次大本事件」である。
  大本にあったことが日本に移写するとすれば、日本においても「立て替え」が2回起こらなくてはならない。
  第1回目の立て替えである「第一次弾圧」は、日本においては大東亜戦争における敗戦という形で写ってきている。しかし、大本の場合もそうであったように、一度目のこの立て替えにおいて、すべてが壊されたわけではない。
  一度は無条件降伏に追い込まれ、体制改革を受け入れた日本であったが、その立ち直りは極めて迅速であった。日本人ビジネスマンは企業戦士などと呼ばれて世界中を駆けめぐり、世界第2位の経済大国になるまでに成長した。
  これは、大本が第一次弾圧の痛手を乗り越え、宣伝使の活躍によって世界の五大陸にまで支部を設立し、いわゆる「大本の黄金時代」を築いた時の“型”が、そのまま移写されたものではないか。とすれば、第二次弾圧の移写である日本の2度目の立て替えは、これから起こることになる。
  第二次弾圧というのは、規模においても、残虐さにおいても、第一次弾圧をはるかに上回るものであった。とすると、日本にこれから起こるであろう「第二次立て替え」は、大東亜戦争末期に現出した立て替えとは比べものにならないものになる。
  ともかくも、王仁三郎の言うように、大本は「型」を行なうところであった。そしてその「型」には、“善”の部分もあり、“悪”の部分もあった。

  50年間に及ぶ大本の雛型神業は、けっして平坦なものではなかった。むしろ、いろいろな人間が集まり、つねに様々な思惑が渦を巻いていた。大本の内部でも多くの派閥が発生し、互いに反目し合うこともあった。
  大本内部でのゴタゴタは、初期のころから枚挙に暇のないほどある。特に、開祖存命中は、王仁三郎に対する風当たりは、大本内部においてかなり強かったようだ。しかし、大本とは雛型をするところである。そこには、善的な型も悪的な型も含まれる。
 『大友神諭』には、次のように記されている。
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イラン司令官:イスラエルに何も残らなくなると米・イスラエルに警告

ROCKWAY EXPRESSさんのサイトより
http://rockway.blog.shinobi.jp/Entry/811/
<転載開始>

イランのジャファリ司令官

◆9月18日

 イランに対する攻撃がこの秋にもあるのではないか、というような情報が多くなっている。どうしてもイスラエルはイランの核能力を破壊したいらしい。しかしアメリカがその気にならないため、イスラエルはいらいらしているようだ。

 今回、イランのジャファリ司令官が改めてイスラエルに対する「警告」を出した。イスラエルがイランをたたけば、イランからの報復攻撃で、イスラエルには何も残らなくなる、という表現である。要するにミサイルの雨を降らせる、ということ。シェルターに逃れれば、命だけは助かるだろうが、そこにあるインフラから住居までもが破壊されればやはり住めなくなるだろう。

 しかも今の時期は伊勢白山道によれば、地球大変動・大鳴動・大陸移動期であるから、人間の争い事を強制的にやめさせるような自然の動きが活発化するかもしれないのだ。イスラエルには水の問題があるし、イランには地震の問題がある。これらが極端に大きくなり、物理的な生存に懸命にならざるを得なくなり、イラン攻撃などは後回し・・・というような想定が可能な時期なのだ。

 人間が戦争をやろうとすれば、本当に地球が鳴動しだすかも知れず、その場合は、被害を受けるのはイスラエルやイランばかりではなく、地球に住むすべての人々である。今は人間と地球ないしは自然とが共生する生き方を人間は探求すべき時である。その最後のチャンスが現代である。

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●イラン司令官:イスラエルとアメリカに警告
http://www.google.com/hostednews/ap/article/ALeqM5iShzfatfGw6nixR7ClE-hta0jaKw?docId=e930a8503f5045ec92ffae353a15b9fb
【9月16日 Ali Akbar Dareini - AP】

イラン革命防衛隊のトップの司令官は16日、イランの核施設に対する軍事的攻撃をイスラエルが行った場合には、イランのミサイルはイスラエルに「何も残さない」であろう、と警告した。

 モハマド・アリ・ジャファリ司令官はまた、イランはもしも攻撃されればホルムズ海峡を封鎖し、核不拡散条約から撤退し、中東のアメリカ軍基地を攻撃するであろう、と警告した。

 そのようなイスラエルの破壊に対する警告と指摘は、イランの将校たちの前で行われた。しかし、ジャファリ司令官のコメントは強い表現と、核施設に対する攻撃に対し行われる報復の手段の総合的なリストを明らかにすることでいつになく詳細なものだった。

 アメリカとイスラエルは、もしもイランが核兵器開発と彼らが考えている事をイランが止めなければ行うという核施設に対する攻撃に関しては公にしてきている。イランはそれは平和目的の核計画だと主張している。

 「我々のイスラエルに対する応答は明確だ:〔もしもイスラエルがイランを攻撃したら)イスラエルには何も残らないであろうと思う。イスラエルの小さな国土とイランの大量のミサイルに対する脆弱性を考えれば、イスラエルのどの点をとってみても安全な場所など残らないだろう、と考える」と彼は語った。

 彼は、攻撃に対するイランの応答はイスラエル国境付近で開始されるであろう、と語った。イランはガザとレバノンの民兵らと親密な関係を持っている。両者ともロケット砲を保有し、それは国境付近での戦闘に使用される可能性がある。

 彼はイスラエルが自分たちだけで攻撃するとは考えていない、と語った。アメリカが攻撃するようなことがあれば、イランはペルシャ湾の米軍基地に対するミサイルの一斉射撃で対応するだろう、と語った。

 「イランの周囲に散らばっているアメリカ軍基地は大きな弱点を持っていると考えられる。ミサイル防御システムがあっても、何発かのミサイルに対してだけ効果があるのみで、大量のミサイル攻撃であればこの防御網は効果が半減し機能しなくなるだろう」と彼は語った。
 彼は又、戦略的なホルムズ海峡を通ってなされる石油の積み出しは、イランとアメリカの間で戦争が始まれば航行不可になるだろう。イラン人将校らは以前にこの水路を封鎖すると脅していた。ここは世界の石油の5分の1が通過するルートである。

 「もしも、イランと欧米との間で戦争が始まれば、ホルムズ海峡で問題が生じることは当然のことだ。エネルギーの輸出に問題が生じるだろう。そうなることは当然のことだ」と彼は語った。

 ジャファリ司令官は、攻撃されれば、イランは核不拡散条約を遵守することはなくなるだろう、と語った。この条約のため国連の監視員がイランの核施設を訪問している。しかしながら彼は、だからと言ってイランがそれで核兵器を製造するということはない、と語った。

 「もしも世界と国際機関がこのような攻撃を阻止することができなかった場合には、(核不拡散条約に対する)コミットメントは当然変化するだろうし、状況は過去とは違ってくるだろう。そのような攻撃がもたらす結果とリスクがあるものであり、それらが抑止力になるだろう」と語った。

 ジャファリのコメントはアメリカ軍率いるヨーロッパとアラブの同盟国海軍がペルシャ湾での合同軍事演習のために集まってきている時になされたものだ。

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<転載終了>

すでに「対日経済制裁」は発動されている

飯山一郎さんのサイトより
http://grnba.com/iiyama/
<転載開始>
2012/09/17(月) すでに「対日経済制裁」は発動されている
このところ鷲は、好嫌・善悪の感情抜き!で中国問題を論じている。

この30年間、日中間を頻繁に往復しながら「ナマの中国」を見聞した
経験が鷲の「中国論」の根底にはある。これは鷲の強みではある。
もちろん「ラーメン掛け情報」など「ナマの情報」に感情が揺れることも
あるが、嫌中・反中・媚中などの個人感情は全て排除できている。この
ことを、鷲は強く念を押しておきたい。

さて…、
中国は日本を徹底的に締めあげる作戦に出てきている。
いわゆる「対日経済制裁」の発動である。
この「布告」は、先ず、中国商務省の姜増偉次官が13日に「発布」した。
この姜増偉次官の言葉は、熟読玩味すべきである。
(尖閣の)国有化は経済・貿易関係にマイナスの影響を与えることは
避けられない。
両国の経済・貿易協力には良好な政治的環境が必要だ。これは世界
共通の準則であり、両国または多国間の経済関係発展の基礎だ。
両国の間にある「問題」を適切に処理し、中日の経済・貿易関係に
良好な環境と雰囲気をつくってほしい。<
この発言は、日本側が先ず関係改善のための措置を取るよう要請した
ものだが、ようは日本が尖閣諸島の国有化を撤回しなければ経済制裁
の実施もあり得る!という意味だ。
この重大な意味を石原伸晃などは全く理解してない。
のみならず石原伸晃は、「中国は攻めてこない!」などと公言する始末。

喧嘩が始まっているときに、石原伸晃みたいなことを言ってしまったら…、
中国は「(弱いから)攻めて来られないだろう!」と解釈する。
こうなると、面子にかけても日本を攻めないと(=武力行使)、中国国民も
中国人民解放軍も黙ってはいない。

石原伸晃の11日の挑発発言を受けて、中国海軍は14日、6隻もの艦船
を尖閣の日本の領海深く侵入させた。
この侵略行為に、日本は手も足も出なかった…。

思えば、2010年9月、尖閣諸島沖で海保の巡視船と中国漁船が衝突する
事件の際も、温家宝のオドシと、日本向けのレアアース輸出の差し止めに
屈して、日本は、あっさりと船長を釈放、白旗を上げてしまった…。

そして、今回の「対日経済制裁」である。
これに(外交下手、喧嘩下手の)日本は、どう対抗できるのか?

すでに、(たぶん習近平が)中国国有企業に対し、日本製品不買を命じて
おり、国有企業である中国中鉄株式有限公司は、子会社も含めて、日本
製品を購入しないことを決定している。
日本経済にとっては恐ろしい流れ、致命傷になりかねない展開である。

この事態を待ち望んでいたのは、(石原親子を含む)日米の軍産勢力だ。
ヤツラは大喜びだ。戦争状態に向かって、行け行けドンドンだ。

かくして…、
キナくさい、憂いの日々は続く。
この危険極まりない状況を払拭(ふっしょく)できるのは誰か?
小沢一郎か、最後には、天皇陛下がお出ましになる以外に、ない!!
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やっと、見つけた中国核サイロの一つ!!

つむじ風さんのサイトより
http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2012/09/post_10a5.html
<転載開始>

誰でも確認できる!!
緯度、経度は画像の数値を参考に・・・。
はたして、裏を取る必要があろうが、
それは専門に任すほかない!!
こう言うときにCIAもMI6もはたまた、公安調査庁??
まあ、無理だろうなぁ~!


 聞くところによると、中国全土に数百基は在ろうと言うことであるから、無視は出来ない。


 事実は事実であろうから、考え方はさておき、その照準がどこにあるか、そして、その戦略目的はどこにあるか、少なくとも見極める必要がある。


 問うたって、正直にしゃべるはずもないから、存在すること自体が問題で、そのことを前提に対策を取ることは重要だ。


 だからといって、核武装を推奨するつもりはない。


 大体、日本のような狭い国土で、核戦争を前提にした核武装は自滅行為だと言うことが自明である。そもそも核の使用など前提にすることが、自滅思想であるから断固廃絶を提唱しなければならない。


 だが、照準を前提に対応することは肝腎だ。


 例えば、こっちが無防備であっても、相手が武装している可能性があれば、誰だって、用心するであろうし、心を許さないであろう。そう言うものだ。



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いままでは国内の憂国の声に耳を傾けなかった企業の変化

二階堂ドットコムさんのサイトより
http://www.nikaidou.com/archives/29446
<転載開始>

これでいいのだ。どんどん、「売国する、あるいはその意思がないが、そう見られる行動をする、または、経済原則だけに則り長期的、国家的に見ると憂慮すべき行為をする」という企業姿勢を変えていかなければならない。電力だろうがトヨタだろうが、飲料だろうが化粧品だろうが電通だろうが、そんなものに負けて、国全体が損をすることになってはいけないのだ!


以下はうちのSNS。ユニクロも正しい対応がわかっているようだな。

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ユニクロ プレスリリース「上海のユニクロ店舗における、尖閣問題に関する掲示物の件につきまして」

対応としては早いか。
型通りのコメント。
暴徒化しちゃってる中国人も馬鹿だよな。
冷静に考えればより自分達を追い込んでしまうだけなのに。

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2012年09月18日

上海のユニクロ店舗における、尖閣問題に関する掲示物の件につきまして

上海のユニクロ店舗のショーウィンドーに、「支持釣魚島是中国固有領土」 (尖閣諸島は中国固有の領土であることを支持する)と書かれた紙を張り出した写真が、 インターネット上に掲載されている件につきましてご報告申し上げます。

弊社にて調査いたしましたところ、上海郊外の一店舗におきまして、 9月15日午後、当該店舗の現地従業員が独自の判断により、上記内容の張り紙を掲示し、 約40分後、撤去していた事実が判明いたしました。

本件は会社の指示によるものではなく、また、他の店舗におきまして、このような事は一切起きておりません。 (株)ファーストリテイリング、並びに、(株)ユニクロは、一私企業が政治的外交的問題に関していかなる立場も取るべきではないと考えており、このような行為があったことは大変遺憾であると考えております。

今後は、二度とこのような事が起こらないよう社内徹底してまいります。
現在、中国におきましては、日ごとにユニクロへの影響も拡大してきており、 9月18日時点では、42店舗の営業中止、および、200人強の日本人スタッフは全員、自宅待機といたしております。

なお、現在のところ、店舗設備、商品への被害、および、社員並びにその家族への人的な被害は発生しておりません。 現在、中国では予断を許さない状況が続いておりますが、今後、ご報告するべき重大な事態の変化がありましたら、お知らせ申し上げます。
http://www.uniqlo.com/jp/corp/pressrelease/2012/09/091811...

<転載終了>

太陽の顔が死んだ日に考える「私たちが夢見た 2012年の現実はこのような世界?」

In Deepさんのサイトより
http://oka-jp.seesaa.net/article/293063736.html
<転載開始>
(訳者注) なんだか、何を記事として選べばいいのだかわからないほど、いろいろなことが起きています。

海外の報道なんかを見ても暴動の話ばかりで、今回は、今リアルタイムで世界でどんな暴動が起きているのかを少しピックアップしておこうかと思います。中東カタールのアルジャジーラというメディアがありまして、同紙の中に「 In Depth 」というコーナーがあり、そこにまとめられていました。

それを後半でご紹介しますが、それは基本的に写真記事ですので、その前に昨日今日で気になったことを少し書いておきます。


「太陽の顔が死んだ朝」


毎日、太陽の写真を見るのですが、今朝の「太陽の様子」を見てみましたら、ちょっとイヤな感じの表情になっていたのですね(苦笑)。

coronal-hole-2012-09-17.jpg

Spaceweather より。太陽の、この目とか口のように見える黒い部分は「コロナホール」と呼ばれているところで、強い磁場のある場所(磁力線)が外に向けて開いていて、ここから太陽風と呼ばれる磁場のエネルギーが大量に噴き出しています。


上の顔は・・・グロテスク漫画の巨匠である日野日出志さんのキャラに出てくるタイプだとすぐ思いました。日野日出志さんの、どの漫画というわけではないですが、たとえば、 1970年頃の「蝶の家」の主人公とも似ています。下の人です。

hino-chou.jpg

日野日出志さんの絵には今も昔も拒否感を示す方も多いので、小さく小さく載せておきまます。


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『大切な祖国を守りたい』:その「表情」にすべてが語られる!

井口博士のサイトより
http://quasimoto.exblog.jp/18884376/
<転載開始>
みなさん、こんにちは。

「表情」

この言葉には人を見る場合の神髄が込められている。なぜならその人物のすべてが表情に現れているからである。時に人は表情ががらりと変わることがある。それは、ある種の「改心」を表している。

この安倍晋三元総理の表情にもそういった改心が垣間みることができる。5年間の重みがその表情の変化に語られている。

【歴史的名演説】 『大切な祖国を守りたい』 安倍元総理所見表明会見


やはり今度の選挙は、”人物”、”真の日本人”である政治家を選びたい。政党の問題ではない。
存亡の危機にある、この日本、我が国のために命を張れる人だけを選びたいものである。

もちろん、朝鮮人民団、パチンコ資金でずぶずぶのミンス党には全員消えてもらおう。そうでない民主党員は独自に立候補すべきである。

<転載終了>

中国反日デモにも「朝鮮の魔の手」が!?:朝鮮工作員大活躍か!?

井口博士のサイトより
http://quasimoto.exblog.jp/18883710/
<転載終了>
みなさん、こんにちは。

いやはや、これまた”いた~~い”ニュースが登場。なんと今回の中国のデモ行動、その仕掛人には、中国警察(おそらく朝鮮人の仲間)や韓国人が噛ませ犬に仕込まれていたというのである。さもありなん。以下のものである。

【緊急拡散】中国反日デモの黒幕は韓国人だった!中国人に成りすまし暴虐の限りを尽くす!公安警察の幹部もグル!反日デモ鎮圧どころか積極的にリードし暴徒を扇動!
スピーカーで指揮をとる中国警察官


「サムソンに学べ」と煽動する朝鮮人工作員


中国に進出した日本企業が崩壊すれば、その後がまに成り済ませるのは朝鮮企業であるのは100%まちがいないことだろう。
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フリーの高橋清隆、松下大臣の「トンデモ首つり自殺」を追う!:300兆円の首塚!?

井口博士のサイトより
http://quasimoto.exblog.jp/18882728/
<転載開始>
みなさん、こんにちは。

1週間前の9月11日に松下大臣の「トンデモ自殺」に関して以下のメモをしていた。
「トンデモ首つり自殺」がまかり通る:やはり銃刀法改正あるのみ!

この事件をその後追いかけるフリージャーナリストが出て来たようで、やはり私の見た通りに、これは自殺というよりは他殺。不審死であることが分かったようである。以下のものである。本文は長いので、そちらを読んでもらうことにして、部分的にメモしておこう。
松下大臣の「自殺」、沈黙で深まる疑惑(上)JanJan高橋清隆記者


動機の見つからない「自殺」

 「体重が半分に減りそうだよ」
 5カ月ぶりに会った国民新党事務局の責任者は開口一番、こう漏らした。筆者が尋ねる。
 「怖いですか」
 「そりゃそうですよ。元気にしてた人が突然死ぬんだもん」

 首つりはどのようにやったのか。フジテレビが「書斎で、ホース上のものをドアにかけ、首をつっていた」と伝えている。しかし、ドアは腰のあたりにあり、ぶら下がることは不可能だ。どの発表もこの初歩的な疑問に答えていない。

松下大臣の「自殺」、沈黙で深まる疑惑(中)JanJan高橋清隆記者
一切対応しない警察

 伝えられる事実関係の矛盾点を解明するため、湾岸警察署に向かう。署の受付で大臣の「自殺」事件について話を聞きたいと言うと、「副所長が担当者になるから」と待たされる。しばらくすると別の人間が降りてきて、「警視庁の広報課を通してくれ」と言われた。
松下大臣の「自殺」、沈黙で深まる疑惑(下)JanJan高橋清隆記者

「主権国家」の闇と国民の幸せ

 他殺だとしたら、週刊誌の記事掲載は犯行と連動していることになる。これはロッキード事件と立花隆『田中角栄研究~その金脈と人脈』の文藝春秋掲 載や、三浦和義氏の被弾事件と『週刊文春』などによる保険金目当てとする記事掲載の関係と似ている。いずれも事件を仕掛けた者が記事を書かせたと確信す る。

 植草一秀元教授が04年に巻き込まれたえん罪事件では、『フライデー』誌がねつ造記事を載せた。08年に損害賠償請求訴訟を起こした際、記者を法廷に呼び出すことに成功している。しかし、虚偽情報を流した「警察関係者」は姿を見せず、根源的な解明には至らなかった。

 今回の大臣の死が他殺なら、誰かにそそのかされて書いたか、記事掲載の情報を入手した者かそれを直接・間接に聞いた者が犯行に及んだことになる。

 マスコミと物的暴力の保持者が疎遠でないことは確かだ。世界最大の通信社、ロイターはロスチャイルド家に雇われていたシャルル=ルイ・アヴァスが 作った仏国のアヴァス社からのれん分けされたもの。最初の顧客はライオネル・ロスチャイルドで、ここからMI6やCIA、モサドが誕生した。

 有賀裕二氏の書いた『悪魔が日本を嘲笑っている』(第一企画出版)によれば、占領軍の家族を守るために警察予備隊として発足した自衛隊内の特別組 織が戦後の数々の謀略事件を起こしてきたとされる。一方、筆者の国際通の友人は豪州滞在中、バーで米国の軍人から暗殺出張に出向くことがあると漏らされた という。

 戦後の鉄道を舞台にした怪事件は迷宮入りしたし、児童連続殺害事件や神戸少年事件、毒物カレー事件、秋田児童連続殺害事件などはえん罪だと思っている。日本の警察は真犯人を逮捕できないのだ。

 事件に関する情報を一切公開せず、住民と話しもさせない国家に安寧などあるだろうか。大臣の不可解な死にほおかむりする体制の下で、国民生活の先行きは暗くなるばかりだ。

高橋清隆記者のプロフィール
反ジャーナリスト
著書:『亀井静香 最後の戦いだ。』(K&Kプレス)
   『亀井静香が吠える--痛快言行録--』(K&Kプレス)
   『偽装報道を見抜け!―世論を誘導するマスメディアの本質』(ナビ出版)
ホームページ:
高橋清隆の文書館」  

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お金の恐ろしい本当の正体

意識改革プロジェクトのブログさんのサイトより
http://ameblo.jp/stageup-gate/entry-11357001345.html
<転載開始>
お金の恐ろしい本当の正体

お金は確実に人・社会・世界を不幸にする

過去の人類史が全て絶対的事実として証明しています



個人から国までそして国際的連携政治経済勢力まで
お金による本物でない繁栄、成功の跡には
確実に必ず訪れるお金による凋落の操作の繰り返し
その為にお金の価値基準社会にして在ります



イルミナティ体制の基本操作
何処の国の為でもなく
誰の為でもなく
どの組織の為でもなく
どの民族の為でも無い
地球上にネガティブ意識生産を持続させ
破壊消滅衰退で全部を不幸の連鎖展開世界に向かせる為の洗脳操作
出来れば本格的戦争に導こうとする洗脳誘導操作


その洗脳操作に皆がかかれば永く続く不幸の歴史が
過去の過ちと同じ事の繰り返しと成ります


中国でも判りやすい洗脳操作症状の動きに成っています
ワンパターンのイルミナティ洗脳操作に騙されずに
日本はしっかり進化して行きましょう
過去に大きな皆を不幸に導きその尾を永く覆う過ちによる失敗をしています
未だにカルマを国として背負う事にも成っています
肝心な根幹に気づくことで
過去に出来なかった日本の本当の意味と価値を示し実行出来るチャンスです
結局は周りの国の人を守れる事にも成ります
地球と世界の直ぐ先の未来は日本にかかっています



お金は政治経済を支配している為
幾らでもネガティブに各国政治を狂わせる事が容易と成る存在です



お金で狂わされているお金で権力を持たされた立場に在る世界の人々は
普通の人より強く深く日頃からお金からアメとムチ洗脳を受けています



その為、人類史は戦争が現実のものと成り繰り返されて来ました



そして此のブログだけが明確に真実を知ってもらう為に
不定期で繰り返し記載し伝達して来ています


此のブログが意識改革の中の重要部分にお金の存在を指定している原因は
お金を人より最優先基準にしてしまっている事実が
個人の生き方だけに留まっていないからです


政治や経済だけでなく
其れは各個人の仕事に対して人間関係に対して
会社や事業の経営に対して等にも投影されているからです
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面白いので

二階堂ドットコムさんのサイトより
http://www.nikaidou.com/archives/25791
9・17記
今朝の5時頃、何やら女性の声でヒソヒソ声が聞こえたので
目を覚ましたら声がしなくなりました!
因みに声は枕元に置いていたヘッドホンからです。
<転載開始>



<転載終了>

今度の中国人の暴動が、”真実の歴史”を見事に証明してくれた!?

井口博士のサイトより
http://quasimoto.exblog.jp/18879383/
<転載開始>
みなさん、こんにちは。

一般に、「南京大虐殺は中国人による捏造だった」、「実際に中国人を虐殺したのは中国人だった」、「そしてその罪を日本軍に被せたのだ」というようなこと、あるいは、「従軍慰安婦はいなかった」、「朝鮮人の強制連行もなかった」、「日本軍は中国人も朝鮮人も虐殺した証拠は無い」というようなことをいうと、つい最近までは、それは右翼やネトウヨ工作員のデマだというような意見が飛び交ったものである。

しかしながら、今回の尖閣諸島問題や竹島問題で、どうやらそういう話はデマでもウソでもなく、本当だったのではなかろうか、ということを今回中国人が証明してくれたようである。
中国・韓国への旅行は危険 日本人への嫌がらせが横行

荒れ狂う中国 日本人狩りに発展の可能性

中国 反日デモが反共産党デモへと変化 日本人と間違われ襲われる中国人

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【速報】リビアのベンガジにアメリカ大使館はなかった!!アメリカ政府・CIAの自作自演茶番劇だったことが発覚!!

News U.S. さんのサイトより
http://www.news-us.jp/article/292896752.html
<転載開始>

【速報】リビアのベンガジにアメリカ大使館はなかった!!アメリカ政府・CIAの自作自演茶番劇だったことが発覚!!



これは驚きました。


リビアのベンガジにアメリカ大使館は「無い」らしいです。

もう一度言います。
ベンガジにアメリカ大使館は「存在しない」そうです。

◆ 中東・アジア・米国で展開される欧米旧体制の裏工作
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
≪2012/09/17 号 VOl.191≫


ただし、その報道の中には世界の人々の感情を煽り立てる為のデマ情報が多く含まれている。例えば プロパガンダマスコミでは、『11日、リビア・ベンガジで発生した米領事館襲撃事件で、J・クリストファー・スティーブンス(J. Christopher Stevens)駐リビア米国大使と領事館の職員ら3人が死亡した』との報道を大々的に流しているが、複数の情報源も指摘するように、リビアのベンガジにアメリカの領事館はない(後に書き換えられる可能性は大いにあるが、この原稿を書いている段階では、米国国務省HPにもリビアに置くアメリカ領事館の存在は一つも記されていない)。


同じく、報道されているエジプトでの「アメリカ大使館襲撃事件」も全くの茶番劇だった。『11日夜、エジプトの首都カイロにあるアメリカ大使館を群衆が襲い、数十人の若者が敷地内に侵入…』などと報道されているが、実際には民衆が大使館の敷地内に侵入した事実はなかったという。


これが事実なら、存在しない大使館をでっちあげ、殺害の茶番劇を行ったと。
要するに、クリストファースティーブンスなる「ベンガジのアメリカ大使」も存在しないと。
エジプトで起きた大使館襲撃事件も、全てでっちあげだったと。


CIA、適当すぎる。情報工作力も地に堕ちたようです。



今回この怪情報を調査した結果、真実であることが判明しました。

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もう手遅れに。あなたが食品汚染で長生きできない5つの理由

日本を守るのに右も左もないさんのサイトより
http://www.sa-yu.net/blog/2012/09/002373.html#more
<転載開始>

 あまり気にせずメニューを選んでいる食事ですが、外食、加工品また購入する食材に至るまで、実は様々なリスクを抱えているという事が分かります。

img_658717_33205980_8.jpg


 一食当たりで考えると微々たる話ですが、食事は毎日のことですし蓄積されることを考えると、考えさせられます。

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破綻?それこそカモフラージュでしょう!

達人さんの掲示板より
http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs?from=bbsticker
<転載開始>

破綻?それこそカモフラージュでしょう!

投稿者:tetu 投稿日:2012年 9月17日(月)19時19分51秒
返信・引用
http://www.speedia.co.jp/~namisato/
2012年9月17日(月)
欧州金融危機が発生してから、もう5年。
わたしは、一連の危機は短期に終息することはなく、
このまま何十年もこの状態は継続する、と言いつづけてきました。
いまはたんなる入口にすぎないんだ、って。
はっきりいって、やる気ないわけですよ。
指導者たちには。
頻繁に会って首脳会合だのトロイカだのEMSだのやっているので、
さまざまな施策を苦悩しながらばんばん講じているように見えますが、
じっさいは、GDPが仙台市の半分以下しかない小国キプロスでさえ、
いまだに、「欧州首脳と交渉のスピードあげなきゃあ・・・」とか、
やってるわけです。
ほんとに救済する気があるなら、一瞬で解決しますよ、そんなの。
そして救済される側も、けっきょくなんやかんや言って、
破たんせずに5年も持ちこたえている。
不思議だと思いませんか?
じつをいうと、10年だって、20年だって、
これからも持ちこたえるのです。
すーっと、「破たんする、破たんする!」って、連呼しながら。。。。
重要なのは、その背後で着々と進められていく銀行システムの統廃合であったり、
国家主権のはく奪と政治統合であったり、経済の縮小と固定化、増税、
社会保障の削減、、、、、など、一連の施策の方なのです。
平時にこれらはできません。
重要なのは、「危機」があるからこそ、
その演出のもとでこそはじめて可能になる、
さまざまな施策が急ピッチで進められている、という事実の方。
お気づきになりました?
上記の変革ピッチは、逆にかなり早いのです。
フランスンなど、富裕層への最高税率は75%にまで急増。
これで、国際金融資本に連なっていない、
ふつうにビジネスで成功した一般富裕層は、アウト。
日本だって。。。。






<転載終了>

汚染を免れた仙台平野の謎-あまりにもお粗末な宮城県内の放射能測定器

院長の独り言さんのサイトより
http://onodekita.sblo.jp/article/58306738.html
<転載開始>
 石巻から、北九州で焼却処理をする木質系ガレキ 九州ひまわりプロジェクトから
2012091701.jpg
ゴミそのものです。放射能のみならず、アスベスト、ヒ素などの有害物質がたっぷり含まれているような気がするのは、たぶん部外者のみなんでしょうね。北九州市役所の役人は、非常に丁寧に分別されており、何らの危険性も感じていないのでしょう。
このようなスクープ映像を発信されておられる「ひまわりプロジェクト」の方々、ありがとうございます。

 さて、この石巻から運ばれてくる木質ガレキ。まず、地理を確認しておきましょう。(九州人の私は、石巻、釜石でさえ、ごちゃごちゃになります・・以前間違えて指摘を受けました。)
2012091702.jpg
 今見て、びっくり。なんとあの汚染された牡鹿半島がほとんどすべて含まれています。私はこの半島はすべて、女川だとばかり思っていました。女川は周囲を石巻と海に囲まれた非常にいびつな町だったのですね・・・知らなかった。。。
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