http://quasimoto.exblog.jp/19324125/
<転載開始>
「こういう状況の時にはまず冷静になり、自分たちのリズムを取り戻すためには確実なプレーをしなければならない。与えられた自分の役割を軽く見てはいけない。」
--- フランスワールカップ予選対イラン戦に日本が負けて、次に負ければもう終わり、という時のドゥンガの言葉
セレソンより
みなさん、こんにちは。
いやー、選挙運動もたけなわ、何だか訳が分からないが、我々普通の市民にとっては今回は、「改革」ではなく「確実なこと」である。かつてのドゥンガの言葉のように、イランに負けて次に負ければ終わりという、「終わりの始まり」の時には、「自分たちのリズムを取り戻すために確実なことをしなければならない」のである。したがって、保守的な政党に復古しなくてはならない。とまあ、私はそう考えている。
そこで、未だに小沢一郎信者がいるので、小沢とその取り巻き、橋下とその取り巻きはどういう連中かを知っておく必要がある。
どうやら面白いサイトがあるので、それをメモしておこう。以下のものである。
民主離党国会議員と合流先、生活維新合流議員一覧
http://www.news-us.jp/article/305572556.htmlコメント欄より
(あ)まずこれを見ると、一番右側に「言動・立場・補足」という欄がある。そこに、その候補者が「外国人参政権」に賛成か反対かなどの重要な特徴が書かれている。ここをみれば、民主党から「日本未来」や「日本維新」に遁走した「風見鶏」たちの根っこがわかる。
これをみると、驚くことが分かる。大半ほぼ70~80%が「外国人参政権賛成」とある。若干、これに反対するものもいる。これは、日本維新も日本未来もほぼ無関係である。















男らしく美しく優しい笑顔であった。これが日本人!そういう顔であった。十八代目中村勘三郎。57歳没。








