大摩邇(おおまに)

日常の気になる記事を転載させていただきます。

イランは攻撃されるのか?

マスコミに載らない海外記事さんのサイトより
http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2012/02/post-7906.html
<転載開始>

Paul Craig Roberts


2012年2月8日

"Information Clearing House"


ワシントンは対イラン軍事攻撃の為に、途方もない準備を整えた。戦力を対イランに配備するために、ワシントンは、二つの最も長い、続行中の戦争--イラクとアフガニスタン戦争を--中止したのだと憶測されている。NATOの戦艦と共に、ワシントンの二つの艦隊がペルシャ湾に配備された。ワシントンの石油産出首長国と、中東の傀儡諸国中に、ミサイルが展開されている。アメリカ軍はイスラエルとクウェートに配備されている。


ワシントンはイスラエルに、困窮したアメリカの納税者からの贈り物、高価なミサイル防衛システムを寄贈したが、何百万人もの支援を受けないアメリカ人が家を失っているさなか、イスラエルのためには金が費やされるのだ。イスラエルの対イラン攻撃への報復を除けば、イランがイスラエルを攻撃するなどとは誰も予想しておらず、ミサイル防衛システムの目的は、イスラエルの対イラン攻撃へのイラン反撃からイスラエルを守ることだ。


フアン・コールは、ブログに、イランを取り巻く44の米軍基地を示す地図を載せた。


大規模な軍事的な準備に加え、ワシントンの傀儡、イランのシャーがイラン革命で打倒された1979年以来、対イランプロパガンダ戦争は継続している。イランは包囲されているのだが、ワシントンとイスラエルのプロパガンダは、イランを、威嚇的な侵略国家として描き出している。実際は、イランを軍事攻撃で絶えず威嚇しているワシントンとテルアビブ政府こそ侵略国家なのだ。


デイビッド・ゴールドマンの類のネオコン戦争挑発者連中は、イラン大統領をヒトラーになぞらえ、彼を止められるのは戦争だけだと言っている。


ワシントンの軍幹部達は、イスラエルの対イラン攻撃行為は既にに決まったことだという印象を作り出している。2月2日、ワシントン・ポストは、イスラエルは二ヶ月から四ヶ月中にイランを攻撃する可能性があるとペンタゴンのレオン・パネッタ長官は考えていると報じた。


また2月2日には、ギャレス・ポーターが、米統合参謀本部議長、マーチン・デンプシー大将が、イスラエル政府に、ワシントンが攻撃に事前承認をしていない限り、アメリカは、イスラエルの対イラン攻撃に加わらないと伝えたと報じた。


ポーターは、デンプシーの警告は、イランとの地域的紛争にワシントンを巻き込むことになる攻撃を阻止するための、オバマ大統領の断固とした動きだと解釈している。デンプシーの警告の別解釈は、世論調査で、彼が大統領選挙で負けそうなことがわかるまで、オバマはイラン攻撃を遅らせたいのだというものだ。愛国的な有権者は、戦争中の大統領を追い出さないのが通例だから。


2月5日、オバマ大統領は、自分はイスラエル政府と“足並みを揃えている”と宣言して、イスラエルに対するデンプシーの警告を取り消した。自らNBCに“彼ら[イラン]が、そういう意図[対アメリカ攻撃]や能力を持っているという証拠は見ていない”と語った事実にもかかわらず、オバマはイスラエルと足並みを揃えている。イスラエルと足並みを揃えると同時に“外交的解決”を主張して、オバマはイスラエル・ロビーと共和党の反戦集団の両方をなだめ、得票を増やしたのだ。

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マスコミは日銀関係者から情報リークを受けるとともに、過去の事実のねつ造に加担している。高橋洋一

株式日記と経済展望さんのサイトより
http://blog.goo.ne.jp/2005tora/e/4297288e5b900d6c1d360a0096e7a7db
<転載開始>

マスコミは日銀関係者から情報リークを受けるとともに、過去の事実のねつ造
に加担していると思われても仕方ないだろう。マスコミは日銀のポチなのだ


2012年2月13日 月曜日

このグラフを見ればFRBは2%のインフレターゲット、日銀は0%を「目標」にしている?


バーナンキ発言、「物価目標」、銀行の国債暴落シミュレーションーー日銀の情報操作に踊らされ過去の事実までねつ造する「マスコミ報道」を検証する 2月13日 高橋洋一

 かつてなく国会で日銀法改正が盛り上がっている。みんなの党だけなく、自民党、公明党からもその声が上がり始めた。それに呼応して、日銀が情報操作を国会議員やマスコミに行っている。

先週の本コラム(http://gendai.ismedia.jp/articles/-/31737)で、日銀は、FRBのインフレ目標の導入という不都合な事実について、国会議員やマスコミなどに「あれはインフレ目標ではない。バーナンキもそういっている」と説明していると書いた。中には、レベルの低い日銀職員もいて、FRBは"GOAL"を決めたが、"TARGET"ではないとか滅茶苦茶な説明をしている者もいた。これは論外としても、前原誠司民主党政調会長などは、日銀の言うことを鵜呑みにして話をしている。

バーナンキの原文を読めばウソは一目瞭然

 バーナンキFRB議長の発言の出所は25日の記者会見だ。これは公開されている(http://www.federalreserve.gov/monetarypolicy/fomcpresconf20120125.htm)ので、英語さえわかれば日銀の説明のデタラメさはすぐわかる。

ドイツのフランクフルター・アルゲマイネ紙の記者から「物価の安定はゼロでないか」と「インフレ目標か」とのふたつの質問があった。バーナンキ議長は、かつてプリンストン大学での授業のように、「すばらしい質問だ」といいながら、はじめの質問にはつぎのように回答した。

「統計上の上方バイアスやそのほかの問題もあって、インフレ率0%は物価の安定と整合的でない。・・・まず半分くらいデフレ圧力の中で生活しなければいけない。デフレは経済パフォーマンスを悪くし、雇用環境も悪くすることが多いので、0%のインフレ目標はFRBの責務に反する。・・・インフレ率2%は、欧州中央銀行(ECB)その他のほとんどの中央銀行が使っている数字だ。それはほとんどの中央銀行で行っていることと少しも違いはない」

さらに2番目の質問には、「もし、”インフレ目標”を物価最優先して雇用などを二次的なものとするということを意味するのであれば、その答えはノーだ。というのは、FRBは二つの責務をもっているからだ」と答えた。

 後者の答えから、日銀の情報操作は明らかだ。物価だけみれば”インフレ目標”であるが、FRBは、普通の国の中央銀行と違って物価の安定と雇用の最大化の二つの責務があるので、物価だけを目標とする”インフレ目標”でないといっただけだ。その証拠に、その後に、バーナンキ議長は「物価安定の目標達成を遅らせた方が雇用に良いなら、喜んでそうする」といいきっている。それなのに、日銀が「インフレ目標でない」といいたいがために、バーナンキ議長の発言の一部のみを取り上げるのはやり過ぎである。

しかも前者のバーナンキ議長の答えは日本のマスコミでは報道されていない。2月10日の衆議院予算委員会で白川日銀総裁は1%の物価上昇率を目指していると答弁したが、少なくとも世界の中央銀行とは違う。

1月30日の本コラムで書いたように、日銀は「0~2%」を物価の安定と「理解」(目標ではない!)しつつ、「0%以下のデフレの確率は8割2分」(http://gendai.ismedia.jp/articles/-/31676?page=3)なので、8割以上も中央銀行の責務を果たしていないということだ。

このようなバーナンキ議長の実際の発言を知れば、白川日銀総裁は、FRBは日銀に追いついてきたとか日銀は欧米の中央銀行と同じなどといているが、それらが寝言の類であることは明らかだ。ちなみに、バーナンキ議長は7日の米上院予算委員会で「日本とは違う」といっている。

過去の事実のねつ造にまで荷担するマスコミ

 ところで、日銀の「理解」についても、最近日銀はマスコミに対し情報操作しているようだ。13、14日は日銀の金融政策決定会合が行われる。それについてマスコミが報道している。その内容は日銀のリークしかありえないものだ。これまでもしばしば「地ならし」といわれ、金融政策決定会合の前にリークとおぼしきものがあった。その情報は市場関係者であればカネを出しても欲しいものであり、事前に特定の者に漏らしたとなれば、金品の贈与に相当するもので、それだけでも問題であろう。

しかも、今回、11日の日経新聞、NHK報道、毎日新聞では、日銀の「理解」ではなく、あたかもすでに「目標」であるかのように書かれている。例えば、日経では「「物価目標」日銀が見直し 「表現あいまい」批判受け」とされている。

 実は、「理解」と「目標」はまったく違う。2006年3月9日の福井俊彦総裁(当時)記者会見で、はっきり説明されている(http://www.boj.or.jp/announcements/press/kaiken_2006/kk0603a.htm/)。

 記者の「各国で既に採用されているインフレーション・ターゲティング、インフレ参照値とは別か」という質問に対して、福井総裁は「概念的に大きく異なるものである」と明言している。続けて「ターゲティングの場合はもちろんのこと、ECB(欧州中央銀行)のようなインフレの定義、あるいは望ましいインフレの定義のように、定義とか参照値とか言う場合には、政策委員会の意見、討議を経て1つの数字、ないしは1つの物価上昇率のレンジ、1つのことを決めるということであるが、そういったことはしていない」と答えている。

これらのマスコミは、日銀関係者からリークを受ける際に、「理解」でなく「目標」とレクされたのだろう。日銀からしてみれば、すでに「目標」なのだと一般の人が誤解することを狙っているのであろう。マスコミは日銀関係者から情報リークを受けるとともに、過去の事実のねつ造に加担していると思われても仕方ないだろう。要するに、こうした報道しかできないマスコミは日銀のポチなのだ。(後略)

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天災が忘れたころにやってくる理由

なわ・ふみひとさんのサイトより
http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/tsubuyaki20120213.html
<転載開始>
天災が忘れたころにやってくる理由(わ け)  2012年2月13日(月
  はじめに本日のテーマの結論部分を以下に述べておきます。

  「恐怖心」「怒り」あるいは「願い」など、私たちの心(無意識)から発信される波動は、異次元(霊的世界)に届いたあと同じ波動の塊(カルマ)となって蓄積され、やがて同じ通路を通って発信者のところに返ってきます。
  蓄積されるカルマの量が多ければ多いほど、返ってくるときのエネルギーが大きいため、この物質世界では天災や戦争といった形で、人々にとっては苦難の形をとることになります。
  カルマが返ってくるタイミングは、この世界から発信する波動のエネルギーが弱くなったとき、すなわち発信者が当初の「恐怖心」や「怒り」「願い」とは他のことに関心を移したとき、異次元(霊的世界)に蓄積されたカルマが同じ通路を通ってどっと返ってくることになるのです。


  では、上記の結論を解説してまいります。
  天災は私たちの心(無意識)と連動して起こります。つまり、個人ごとの「身・口・意」、あるいは集団でまとめて発信した「身・口・意」がカルマとなって異次元(霊的世界)に蓄積され、そのカルマがある一定量に達したとき、この物質世界に「めぐり」として返ってくる現象が天災なのです。

  異次元(霊的世界)にカルマの蓄積がある限り、それはいつの日かかならずこの物質世界に返ってきます。これから時間の渦が中心点に近づいて時間のスピードが速くなりますと、この物質世界と異次元(霊的世界)を隔てる次元の壁が薄くなっていきますので、カルマが返ってくるスピードも速くなり、その結果、地震などの天災が起こる回数も増えていくことなります。

  ここで、「時間のスピードが速くなるとなぜ次元の壁が薄くなるのか」ということについて説明しておきます。
  時間のスピードが速くなるのは、1日とか1週間といった同じ時間の間隔の中で私たちの脳が処理しないといけない情報の量が増えているためだと考えられます。簡単に言えば「心を動かす出来事が増えている」ということです。
  私たちは、やらないといけないことがたくさんあって忙殺されていたり、あるいは楽しいことに没頭して夢中になっているときなどは、時間が速く過ぎるように感じます。逆に、特段することがなかったり、興味の持てないこと、やりたくないことをやらされているときは、時間の過ぎるのが遅く感じられます。
つまり、時間は私たちの脳の働き方次第で、速いと感じたり遅いと感じたりするということです。ですから、1日という決められた枠の中で脳が処理しないといけない情報が多くなればなるほど、時間のスピードが速く感じられるのです。
  ということは、時間のスピードが速く感じられる人ほど脳の情報処理能力が発達し、新しい時代への備えができつつあるということが言えるでしょう。逆に、時間のスピードの変化があまり感じられない人は、カルマの清算が先送りされているということになります。そういう人は、終末の大峠においてカルマが一度に返ってくることになり、脳の処理能力をオーバーしてしまうかもしれません。それは大変悲惨な結果をもたらすと考えられます。
  いま変化しつつある時間のスピードに合わせて、身の回りに起こる出来事に敏感に反応し、きちんと受け止めていくように心がけたいものです。早く覚悟を決めて「善いと思ったことをすぐにやる」という努力を始めることが、善くないカルマを解消していくためにもっとも大切なことなのです。

  カルマは人が個人的に、あるいは集団として発信してきた過去の「身・口・意」の蓄積ですから、発信者がその受け取りを拒否することはできません。つまり、私たちや私たちの祖先が作ってきた善くないカルマを清算するために起こる天災は避けることはできないということです。「大本神諭」や「日月神示」が「めぐり(カルマ)の清算」のことを「大掃除」とか「洗濯」と表現しているのはそのためです。


  ただし、受け取る側の人間(個人または集団)の意識が変われば、蓄積されたカルマを小分けして受け取ることになり、その場合は1つの大難がいくつかの小難に分割されて返ってくることになります。この場合の「意識が変わる」という内容は、自分の持つ善くない心の癖(もっとも善くないのは「我善し(利己主義)」の考え方だと言われています)に気づき、それを改めるということです。

  さまざまな天災に遭遇するなかで、気づきを得て心が浄化され、魂が進化する人(または集団)と、逆にますますこの物質世界での生活に執着し、恐怖心を募らせる人(または集団)とに分かれていきます。
  これから多発すると思われる地震や津波などの天災を避けるために、自分と自分の家族だけ、あるいは自分の町だけ、自分の勤務先だけ、とにかく被害から免れようと、あの手この手の対策を講じる人が増えていきます。その結果、そのような人たちの我善しの「身・口・意」がそのまま異次元(霊的世界)に反映され、新たなカルマを加えることになります。

  人(または集団)が「身・口・意」を発信しているあいだは、波動の流れはこの物質世界から異次元(霊的世界)への一方通行となっていますので、カルマがこの物質世界に返ってくることはありません。この物質世界からの「身・口・意」の流れが一段落した段階で、蓄積されたカルマがが同じ通路を通って返ってくるのです。
  この「こちらからの流れが一段落した」状態が「忘れた状態」ということになります。

  天理教の教祖に神様から下ろされた「おふでさき」には、この波動が流れていく通路のことが「おうかんみち(往還道)」と表現されています。この物質世界から発信される「身・口・意」の通路を通って行った(往った)「身・口・意」の波動は、異次元に蓄積されたあと、やがてこの物質世界に返って(還って)きます。返ってくるときは同じ通路を通りますので、きっちりと発信者のところに返ってくるのです。
  ただし、これまではその通路(往還道)があまりスムーズに通っていなかったため、異次元(霊的世界)に蓄積されたカルマがこの物質世界に返って(還って)くるのが遅くなり、子や孫が親や祖先のカルマを背負わされたり、前世の業を次の人生で清算させられるということも多かったのです。
  いま次元の壁が薄くなり、往還道を通ってカルマが還ってくるスピードが早くなっていますので、こちらから発信した結果の返りも早くなります。それは「身・口・意」の結果が早く出るということであり、これまで蓄積してきた個人や集団のカルマが次々に返ってくるということでもあります。天災が起こりやすくなり、それによって心を動かせば(恨んだり恐れたりするならば)その「身・口・意」の結果もまたすぐに返ってくることになるのです。 「身・口・意」のコントロールがますます大切になってきます。

  「おふでさき」によれば、神様がこの「往還道」の通りをよくされる目的は「せかいの心いさめる」ためということです。「いさめる(諫める)」とは「過ちを指摘し、改めるように忠告する」という意味です。つまり、善くないカルマを作ってきたことを気づかせて、そのような心の癖を改めさせる(改心させる)ということです。ですから、「世界の(人民の)心」と表現されたのです。このことを見ても、終末が私たちの「心」の問題であることがわかります。

  「身・口・意」の波動を水の流れにたとえて考えてみましょう。こちらから通路を使って異次元(霊的世界)という湖に水を送っている間は、水の流れは一方通行ですから、湖から逆流してくることはないのです。ところがこちらがそのパイプから水を送ることをやめてしばらくすると、今度はその同じ通路から水が逆流してきます。カルマ(めぐり)が送り主のところに返ってくるのです。
  送った「身・口・意」が「憎しみ」や「攻撃心」「恐怖心」などの善くない波動であれば、戻ってくる波動も同じものとなります。ますます憎いと思うような出来事として、あるいは恐怖するような出来事として、自然界からお返しを受けることになるのです。これが天災のメカニズムということになります。
  この物質世界から異次元(霊的世界)へ「身・口・意」の波動を送ることをやめた段階で、つまりすっかりそのことを忘れてしまった段階で、カルマが同じ通路を通って送り主のところに返ってくるということです。地震や火山の噴火が、身構えているところでなく意外な場所で起こるのはそのためです。こちらから「恐怖心」という波動を送り続けている場所には返ってこないで、人々が全く予想もしていない場所で地震や火山の噴火が起こることになります。「天災が忘れたころにやってくる」ことには、このような原理が働いているのです。

  同じ原理は、私たちが願い事をするときにも働きます。あることを願って必死にお祈りをしても、その願いは簡単には叶えてもらえません。「願い」という波動を異次元に届けるためには、異次元から「願いの成就」という形で結果が返ってくるための通路をつくる必要があります。
  その通路をつくるには、「身・口・意」のエネルギーを異次元(霊的世界)に一心不乱に送り続ける必要があります。しかしながら、こちらからエネルギーを送っている間はその通路は流れが一方通行となっていますので、答えは返ってこないのです。
  必死に願いごとをした結果「神様に聞き届けてもらった」と確信するか、あるいは「これだけ願ったのだから、結果は神様にお任せしよう(全託)」という心境になって、願った内容はもろちん、願ったことさえも忘れるような心境になったとき、「身・口・意」を送った同じ通路を通って答えが返ってくるのです。この「同じ通路を通って」ということが大事なところです。善くない通路を作れば、善くないものが返ってくるということだからです。「善因善果、悪因悪果」という言葉がこのことを説明しています。その原因を作った人のところに、同じ性質の結果が返ってくるということです。
  このことは、「結果を見れば原因がわかる」ということを表しています。天災を「私たちが(過去世において、あるいは祖先が)作ってきたカルマの結果だと見れば、その原因が私たち自身の中にあり、それを終末において清算する(掃除・洗濯する=気づき、改める)ことが必要であるということです。
  天災を恐れ、「どこに行けば助かるだろうか」と我善しの気持ちで恐れおののくことは、また新たな善くないカルマを作ることになってしまうのです。

  以上で「天災が忘れたころにやってくる理由(わけ)」の説明を終わります。今回のテーマはうまく説明するのがむずかしく、少し苦労しました。このテーマについては、まだ書き足りない部分がありますので、今後も随時取り上げていく予定です。この段階でご質問等があればお寄せください。
  次回は、「福島の原発事故はやはりテロだった?」というテーマで、原発問題の今後の展開と、それをどう受け止めるべきかについて、私の考えを述べてみたいと思います。ご期待ください。

<転載終了>

ジョージ・ソロス:アメリカ経済崩壊で騒乱惹起

ROCKWAY EXPRESSさんのサイトより
http://rockway.blog.shinobi.jp/Entry/676/
<転載開始>

ユーロが崩壊して欲しくないソロス

◆2月13日

 アメリカの投資家(投機家?)のジョージ・ソロスが現在の欧米社会、つまり先進国での金融・財政問題を危機的だと見なしている。

 彼によれば、現在の情況は1930年代の「大恐慌時代」にも比肩される時だという。つまり10年以上の不景気になる危険性がある、という。またユーロはサバイバルすべきだ、と言っている。これは恐らく彼自身がヨーロッパのソブリン債を20億ドルも持っているからだ。

 ギリシャとかイタリアなどがデフォルトでもすれば、リーマン・ブラザースと似たようなショックをもたらす、と言っているが、そんなもので終われば、御の字ではないだろうか。彼が恐れているように、最悪、金融システムの崩壊というか不能状態ということも考えられるから、その際には、リーマン・ブラザース時の10倍の衝撃波となるだろう。

 ギリシャなどはその財政状態の実態はマーストリヒト条約に違反する内容でしかなかったのだから、ユーロ圏に組み込まれること自体に無理があったのだ。ギリシャは実態を隠していたわけで、いわばもぐりであったのだから、ギリシャはユーロ圏から離脱すべきか、と思われる。

 またアイルランドも今の状態では債務情況を改善できる可能性は少ないので、やはり離脱した方がアイルランドのためかもしれない

 とにかく、税制、財政、経済力などが異なる国家同士を金融面のみ統合したのがユーロ圏だから、所詮無理があった。金融政策と財政とは不可分の働きをするのだから、それを分けてしまったところにこのユーロ圏の失敗の源がある。
 
従ってどうあがいても、長続きするとは思えない。早晩、ユーロ圏は崩壊し、統一通貨のユーロも崩壊するのではないだろうか?

 またアメリカも更なるQEが必要になってきているようだから、ドルは更に下落し、アメリカの輸出力がでてくる1ドル60円付近にまで下げる可能性が高いのではないか。そうなれば、再びアメリカは息を吹き返すかもしれない。

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●ジョージ・ソロス:アメリカ経済崩壊で騒乱惹起
http://www.moneynews.com/Headline/Soros-US-Economy-Violence/2012/01/23/id/425096
【1月23日 Forrest Jones – Money News】

 アメリカ経済が悪化するため、ウェール街占拠のような抗議運動が激化し、国中に暴力が蔓延する、と億万長者のジョージ・ソロスは語った。

 「秩序維持のためというのは強権的に弾圧するための口実である。それを進めることで圧制的な政治システムを生み出し、それは個人の自由がずっと狭められてしまうが、それはアメリカの伝統を破壊することになるかもしれない」とニューズウィーク誌にソロスは語った。

 アメリカ国内の騒乱というものは、悪化する世界経済の一つの症状とされ、資産の保護ということが優先事項になる。

 「こういう時には、サバイバルということが一番重要なことだ」とソロスはニューズウィーク誌に語る。
 「煽るために言っているわけではない。この情況は私のキャリアの中で経験した困難さと同程度に困難なものだ」とソロスは語るが、彼は1992年、ポンドに対する仕手戦で10億ドルを手にして有名になった。 

 「我々は非常に厳しい情況に直面しており、多くの点で1930年代の、大恐慌時代と比肩しうる。先進国では総体としての経済の縮小に直面しているが、これは十年かそれ以上の期間にわたる不景気に我々を引き込む恐れがある」とソロスは語った。 

 「最良のシナリオは、デフレ的環境であり、最悪のシナリオは金融システム崩壊である」

 ヨーロッパの政策決定者らは、現在の形式における通貨圏を維持するしか選択肢はない。

 デフォルトとブロック圏からのたった一国の離脱でも、世界中に衝撃波を送る事になるかもしれない。

 「ユーロはサバイバルしなければならない。それは他の選択肢は、メルトダウンの原因となり、それは、ヨーロッパも世界も耐えることはできない」と述べた。ソロスは20億ドルのヨーロッパのソブリン債を持っているが、これは、元ゴールドマン・サックス社の会長のジョン・コルジンが率いた、そして昨年10月に破綻した証券会社のMFグローバル社から購入したものだ。

 「ソ連邦の崩壊は相当に異常な出来事だったが、我々は何が起きているのかはっきり理解できないままに先進国で似たようなことが起きている」とソロスは語った。

 この世界的な混乱情況の中心に、ギリシャとかイタリアなどの国があり、それらの国々はデフォルトするのではと、そしてユーロを捨ててしまうかもしれないと多くの者たちが恐れている巨額の負債を抱えている。そうなれば、世界中で金融システムの混乱が惹起され、リーマン・ブラザースが2008年に破綻した時と似た混乱を招くであろう

 ある者はデフォルトは避けがたいと言うが、混乱を避けギリシャをユーロ圏に留めて置くことの方が寄りよい選択肢である。

 他の者たちは、この危機からは最良のシナリオを期待することは出来ない、と言い、全面的な崩壊だけは避けたい、と指摘している。

 ヨーロッパの政策決定者らの手に世界の運命は握られている。

 「ヨーロッパの問題が完全に解決されることが必要だと市場が要求しているわけではない」とテレグラフ紙によれば、シティグループ最高財務責任者のジョン・ガスパックは言っている。
 
 「つまり完璧な崩壊となならない、という保証が必要なだけなのだ」
 そうなるまで、投資家らはリスクを避けようとするだろう、とガスパックは語る。 

 ギリシャのデフォルトはなさそうだ、と言う点では合意するソロスだが、混乱情況だけはどんな事があっても避けねばならないだろう。                                   
 「ユーロの無秩序的な崩壊があれば、数世紀にわたる混乱をヨーロッパにもたらしたような政治的紛争が再発する危険性が出てくる、国家主義の極端な情況では排外主義になり、外国人や少数民族に対する排斥運動などに発展する」とソロスは言う。
 
 「ヒットラーの時代には、それはユダヤ人が標的だった。今日では、ジプシーとかロマと言われる少数民族の人々やイスラム教徒の移民者などがいる」

 ソロスは、良く知られているように民主党よりで献金もしているが、アメリカの政治に拘わる事は避けてきている。

 「政党政治に介入することは避けたいと思う。それは私が拘わったブッシュ政権は国をミスリードしたと感じているからだ」とソロスは語る。

 「オバマ政権が始まった時は非常に希望を持っていたが、失望している。民主党を支援し続けるが、彼らの駄目な点を良く知っている」

 オバマは再選されるか?

 「オバマは民衆をびっくりさせるかもしれない。選挙での争点は富裕層に対する税をもっとかけるかどうかだ。オバマにとってはそれをやることは困難ではないはずだ」

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<転載終了>

ジムストーンが危機?! 長いが拡散協働・・・・・。

つむじ風さんのサイトより
http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2012/02/post_9bec.html
<転載開始>

早くから、東日本大震災人工地震論を唱え、
原発小型核爆発を唱えていたあのジムストーンが、
危機に瀕している!!
長いが拡散して、ささやかな助太刀としたい・・・・・!!


 その切っ掛けは、井口博士のこの記事だ。


「ジム・ストーンからのメッセージ」:ジム・ストーン氏が”危ない”!


 ああ、やっぱり、あの話は本当だったのだ。と思いを新たにする。のみならず、それ以上の真実が明かされている。だから、執拗につけ狙っているのだ。


 ジムストーンに関しては、過去に関連記事を転載した。『福島第一原発3号炉は、木っ端みじんになっている!!』だが、その時は元記事が翻訳されてはいなかった。


 改めて翻訳文を読むと、凄いことを言っている。しかもその当人が危ないことになっているとなれば、唯一出来ることと言えば、拡散しかない。


 『本当のことを言うと、殺される!』という、典型みたいなものだ。


 余程、フクシマ=人工地震=原発核爆発=核兵器、ということはタブーであると言うことだ。


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<小型核兵器?!>


 それに加えて、イランに核燃料の供給国である日本・・・・誰が、その話を素直に聞くものか、と言うところであるが、その線は複数ある。しかも、その一つがつけ狙われて危機に瀕しているのである。


 やっぱり、伏線は日航機123事件まで遡るのだ。


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朝鮮日報で特集されている「火星の上のミステリー」特集(2)

In Deepさんのサイトより
http://oka-jp.seesaa.net/article/252007051.html
<転載開始>
前記事:朝鮮日報で特集されている「火星の上のミステリー」特集(1)


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(訳者注) なんだか知らないですが、火星ネタが続いてしまいました(基本的に火星が好きなので、走り始めるとどうも止まりません)。ちなみに、もともとの最初だった前記事の朝鮮日報の特集をあらためて見てみますと、最近の記事ではなく、昨年の11月などの古い記事でした。

そんなわけで、新しい記事というわけでもないですが、一応ご紹介しておきます。

3つの記事並んであり、そのうち2つは内容が重複していますので、2つの翻訳記事にしてご紹介いたします。




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朝鮮日報(韓国) 2011.11.29

赤い惑星火星に秘密都市がある? エイリアン都市に関しての騒動


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火星に異星人の都市が存在している? 今、火星のある写真をめぐって、ネット上で熱い議論が巻き起こっている。
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自分の視覚に素直な気持ちで火星を見てみる(2) ローバー・スピリットの贈り物

In Deepさんのサイトより
http://oka-jp.seesaa.net/article/251960720.html
<転載開始>
前回記事の「自分の視覚に素直な気持ちで火星を見てみる」は、帰宅後に急いで書いたものなので、読み返すと、なんだかあの写真だけをピックアップしたみたいな気がしたので、補足します。

実は、火星から「いろいろな形」を見つけるのには、火星の写真なら「ほぼなんでもいい」のです。

たとえば、Wikipedia に火星探査機ローバーのページがあります。

そこに、火星探査機ローバー・スピリットが撮影したパノラマ写真が掲載されています。
こんな感じのものです。

all-state-s1.jpg


今はオリジナルの大きな写真がそこからはリンクされていないですが、こちらに、ある程度のサイズの写真があります。


上のローバー・スピリットの撮影した火星表面のパノラマ写真のどこを拡大しても「いろいろなもの」が写っているということを見つけたのは3年前か4年前のことでした。非常に広い範囲を撮影していますので、全体的に言及するのは難しいですが、たとえば、上のパノラマ写真の「赤の四角」で囲んだ、小さな部分の中を見てみましょう。

all-state-s1.png


小さな、とはいっても面積としてはかなりの範囲です。
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自分の視覚に素直な気持ちで火星を見てみる

In Deepさんのサイトより
http://oka-jp.seesaa.net/article/251912844.html
<転載開始>
さきほどの「朝鮮日報で特集されている「火星の上のミステリー」特集(1)」という記事の中で書くのを忘れていたのは、誰であろうと、あのような例をたくさん自分たちで発見できるということでした。

少なくとも、「個人として視覚的に楽しむ」ということは、比較的簡単に誰にでもできます。

「火星には生命がいるのだ!」とかいうようなヒステリックなオカルトを叫ぶまでもなく、とりあえずご自分たちの目で、 NASA から発表されている火星の写真をただじっくり見てみることをオススメしたいなあと思います。


たとえば、下のような感じならすぐできるのではないでしょうか。

これはローバーの撮影した火星の表面の様子の写真です。

RGB-13-2-L2.jpg


たとえば、これをどこでもいいので、適当に拡大してみます。

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中国江西省で空に龍が現れたと話題に(サイト先に写真)

マブハイさんのサイトより
http://blogs.yahoo.co.jp/jennifer1215b
<転載開始>
中国江西省で空に龍が現れたと話題に(サイト先に写真)
http://web.vecer.com/portali/vecer/v1/default.asp?kaj=3&id=2012020905745594
<リンク先より>自動翻訳です

中国の空にドラゴンを参照してください。

中国東部の江西省の福州の町​​から一人の男がこの絵に飛ぶ竜を表示するには、主張して​​いる。関Mulinイベントは、あなたの携帯のカメラで文書化されました。"私は家に運転し、突然、私は路上ですべての人々が空を見つめていることに気づいた。私は車を駐車し、何が起こっているのを確認してください。空に私は2つの龍の絵を見て、雲の間で飛ぶようになる。また、竜の一つであると彼のことができる他の雲に出祈る担当者に、 "関羽は言った。珍しい現象では、空の生き物やものが突然消えて、数分続いた。

<転載終了>

出口王仁三郎 三千世界大改造の真相の続きNO2

http://www51.tok2.com/home/slicer93190/10-5491.html

不動心さんのメール

千成さん太陽さんお早うございます。

不動心です。

出口王仁三郎 三千世界大改造の真相の続き2です。

以下はなわ・ふみひと氏の2012年の黙示録からの転載です。

http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/index.html

出口王仁三郎 三千世界大改造の真相 中矢伸一著 KKベストセラーズ 1993年8月刊


『大本神諭』『伊都能売神諭』、そして『日月神示』へ

王仁三郎によれば、大本における「地の準備作業」の期間というのは、明治25年旧正月から昭和18年元旦までの、満50年間である。

その準備神業の期間が終わったとされる翌年の、昭和19年6月10日、大本とは関わりのないところで、不思議なことが起こる。

神道研究家の岡本天明は、神霊に導かれるかのように、この日、千葉県成田市台方にある麻賀多神社の境内末社、天之日津久神社に参拝していた。

本来画家である彼は、このころ矢立と画仙紙を持ち歩く習慣があり、この日も例外ではなかったという。

参拝を済ませ、社務所で休んでいると、突然、彼の右腕の血管が怒張し、見えざる力に司配されて制御がきかなくなった。

たまらず、持っていた矢立を画仙紙に当てたところ、勝手に自分の右手が動き、スラスラと文字を書き始めた。

これが『日月神示』の発祥である。

以後、およそ16年間にわたり、この神示は断続的に書記されていく。

『日月神示』は、内容をつぶさに比較検討すれば明らかだが、出口ナオの『大本神諭』、王仁三郎の『伊都能売神諭』の流れを汲むものである。

本来、この神示は大本内部で出されるはずであったと言われる。

しかし、戦前における厳しい言論の統制下にあり、しかもいずれ徹底的な弾圧を受ける大本では、本質的な部分を伝えることが難しかったので、大本とは別のところで降ろされたのである。

したがって、『日月神示』は、黒住教の発生から、天理、金光、大本へと至る霊脈の流れを完全に受け継いでいる。

しかも、「三千世界の立て替え・立て直し」という根本大改造を主宰する神の意志の、本質的部分が含まれているのがこの神示なのである。

しかし、この神示が降り始めた当初の天明は、事の重大性に気づいていない。

原文は、漢字、かな、記号が入り混じり、とても読めたシロモノではなかった。

また、天明自身、もともと霊媒的な体質を持ち、過去にも様々な霊的な研鑽を積んできており、霊が憑かるということもそれまでに何度もあった。

この当時は苦労に苦労を重ね、貧のどん底にまで落ちていたため、『日月神示』が出た時も、「自分のごとき者に憑かる霊だから、どうせ大したものではあるまい」と、放っておいたという。

(中略)

岡本天明は、明治30年12月4日、岡山県に生まれた。

若い頃から画家としての天分に目覚め、上京して苦学しながら、画業の研鑽に励んでいる。

大正8年頃、天明は知り合いの子供によって、大本の本部に連れて行かれる。

そこで色彩に関する講義を聞いて感銘を受け、大本に入信することとなった。

(中略)大正10年の第一次大本事件により、天明も職を失うが、(出口)日出麿の誘いにより、創刊したばかりの『人類愛善新聞』の編集長に就任する。

しかし、昭和10年に起こった第二次弾圧により、『人類愛善新聞』も手入れを受け、天明も再び失業し、路頭に迷うことになった。

これを機に、天明は大本とも無関係になったというわけである。

それまでは、大本とも深く関わっており、王仁三郎から直接、論稿の代筆を依頼されることもあった。

(中略)その後、天明は鳩森八幡神社の代理神主を務めることになった。

天明が成田の天之日津久神社に参拝に行ったのはこの頃のことである。

後に天明は、矢野シンという協力者によって、自分に降りている神示が、経綸上極めて重要視されていた「日の出の神」からのものであると知らされるのである。

(中略)そして数カ月後、天明は大本本部に赴き、この神示を調べて欲しいと差し出している。

しかし、悲しいかな門前払い同様の扱いを受けてしまう。

再度訪ねてみても、まったく相手にされず、その時は男泣きに泣いていたという。

取り次ぎの者が、大本の外部に降りた神示などというものに理解を示すわけがない。

王仁三郎がこれを見たとしたら、また違っていたであろうが‥‥。

ここで、王仁三郎の遺した詠歌を明らかにしたい。

今まで秘められていたこの詠歌に記された予言は、『日月神示』に示された内容と驚くほど酷似しているのである。


王仁三郎の遺した『続・瑞能神歌』

王仁三郎は、昇天前、『続・瑞能神歌』という題の予言を口述し、筆録させていた。

泉田瑞顕氏は、筆録したこの神歌を大事に保管し、今までほとんど公開することもなかったが、この度、本書において発表することにした。

王仁三郎が、この神歌をいつ口述したのかは、泉田氏も昇天された今、確認できない。

ともかく、過激な予言内容により発禁処分を受けた『瑞能神歌』に続編があることさえ、あまり知られておらず、それだけでも価値があると思われる

『瑞能神歌』に詠われた内容は、ほとんどが大東亜戦争による日本の敗戦――すなわち、日本の一度目の立て替えを予言したものであった。

『続・瑞能神歌』は、これから起こる二度目の立て替えと、世界の立て替えを予言したものとみて間違いない。

以下、ほぼ全文を掲載させていただくことにする(公開が許されていない箇所については、伏せ字とするか、削除させていただいた)。

シベリア狐は死にたれど

醜(しこ)の曲霊は種々に

妖雲呼んで東天は

北から攻め入る非道さよ

オホーツク海や千島船

カラフト島をゆさぶりて

雪割草の間より

暗雲低く仇鳥(あだどり)の

舞い下り上る怖ろしさ

北海道から三陸へ

なだれの如く押しよする

ここを先どと連合の

戦の場や神の国

華のお江戸は原爆や

水爆の音草もなき

一茫千里大利根の

月の光もあわれぞかし

残るは三千五百万

○○○○○○の旗の下

どっと攻め入る○○○○の

○○○○沿いや人のなく

非義非道の場所せまく

○○○○○○○○○○

あわれ崩るや○○○

血汐に赤き統一も

○○○○の殺戮も

ここに終りて神の子は

再び原始にかへるぞかし

大江の幽山に立籠めし

醜の邪霊の重なりて

今は九尾の本姿

世界隅々またがりて

組んずほぐれつのたうつる

姿は哀れ曲津神(まがつかみ)

○○○○○○○○○○

物質界の曲津神

狂人の如く振舞いて

世は様々の相克ぞ

世の大本も散り失せて

月の輪台の影あわれ

お蔭信心なしいたる

信徒も今ははなれ去り

真実の三千五百万

残る教の幕開きは

此の時からと高熊の

山の五十鈴や清水台

国常立の大神の

岩戸開きはこのときぞ

固き厳に手をかけて

振うて落す地獄道

ノアとナオとの火水霊

現れ出でてゆさぶれば

一天にわかに掻き曇り

矢を射る如く流星の

地球に向いて落ち来たる

大地一度に震動し

吼えば地軸の回転も

止るばかりの大音響

物質浄土は忽ちに

地獄餓鬼修羅場と化す

山は崩れて原野裂け

人はあわれに呑み込まる

身の毛もよだつ凄まじさ

今明かに書き置くぞ

三段いよいよ開く時

三千余年の昔より

国の御祖の選まれし

――(中略)――

神代乍らの祭政一致

開き始めて日の本の

――(中略)――

ここに従ふ三五(あなない)の

人の心ぞ尊とけれ

宇宙を拝し宣りませば

世界は輝きおのころの

東天に向い伏し拝む

地上天国この秋ぞ

一読しておわかりの通り、これは明らかに日本の大峠と世界の大峠を予言したものである。

日本の立て替えについては、シベリア方面から外国の軍隊が、突然に攻め入ってくることが記されている。

この外国軍は、「北」からやってくる。

そして北海道、三陸を通り、なだれの如く押し寄せて、日本列島を占領する。

さらに、首都東京には核攻撃もあることがハッキリと示されている。

このような大動乱により、日本の人口は3500万人になるという。

そして非道な殺戮が、ある一定期間続き、残された因縁の身魂は再び原始の生活に還るとある。

続いて世界の立て替えが始まるが、この神歌によれば、空から流星が降ってくるのだという。

これをきっかけに、地軸を揺るがす大激変が起こり、地球全土は修羅場と化す。

そして、ありとあらゆる大掃除が行なわれた後、岩戸は開かれ、祭政一致の世となり、地上天国が顕現する、というのである。

王仁三郎の遺した『続・瑞能神歌』に示された予言は、このように厳しく、悲惨なものとなっている。

だが、『日月神示』に示された未来予言も、まさにこの『続・瑞能神歌』と共通する部分が多い。

それらの予言の一部を見てみよう。


同じことを二度繰り返す仕組み 大本では、立て替えは2度あった。


大正10年の第一次大本事件と、昭和10年の第二次大本事件の2回である。

これが雛型として日本に移写して来るとすれば、日本の立て替えも2度あることになる。

1度目は、大東亜戦争における敗戦という形で実現した。

そして、2度目の立て替えは、これから起こる。

日月神示には、日本の立て替えが2度あることが、戦争終結以前の昭和19年の頃より、明確に示されていた。

それによれば、日本は戦争に負けても再び勢力を盛り返す。

しかし、これは悪が再び栄えた形での復興であり、結局また同じことを繰り返すことになる。

そして大本の雛型がそうであったように、破壊の程度は2度目の方がはるかに深刻なものになるという。

同じこと二度繰り返す仕組みざぞ。

このことよく腹に入れておいてくだされよ。

出てきてからまた同じようなこと繰り返すぞ。

今度は魂抜けているからグニャグニャぞ。

グニャグニャ細工しか出来んぞ。

それに迷うでないぞ。

いま一度、悪栄えることあるぞ。

心して取り違いないように致されよ。

神の国、一度負けたようになって、しまいには勝ち、また負けたようになって勝つのざぞ。

まだまだ俘虜(とりこ)になる者沢山あるなれど、今度の俘虜まだまだぞ。

いずれ元にかえって来るから、元にかえってまた盛り返して来るなれど、またまた繰り返すぞ。

次に捕らえられる者出てくるのざぞ。

次はひどいのざぞ。

これも因縁ざぞ。

今度捕らえられる人民沢山にあるが、今度こそはひどいのざぞ。

牢獄で自殺する者も出来てくるぞ。

女、子供の辛いことになるぞ。

九分通りは一度出てくるぞ。

それまでに一度盛り返すぞ。

今の世は地獄の二段目ぞ。

まだ一段下あるぞ。

一度はそこまで下がるのぞ。

今ひと苦労あると、くどう申してあることは、そこまで落ちることぞ。

地獄の三段目まで落ちたら、もう人の住めんところざから、悪魔と神ばかりの世になるのぞ。

王仁三郎も、『続・瑞能神歌』の中で、大峠の段階として“三段の幕”が用意されていることを予言している。

日本は、戦後の荒廃から立ち直り、見事に経済復興を成し遂げ、再び国力を盛り返した。

しかしその一方で、日本人は、かつて美徳とされた多くのものを失った。

精神的には、日本の歴史上、ここまで堕落した時代はないと言える。

金・物主体の我れ善し主義は、老若男女の区別なく、子供に至るまで浸透し、国家の長たる政治家たちはその親玉のような存在である。

今や日本の人民は、神示にある通り完全に“骨抜き”にされてしまった。

現在の日本人は、国土を守ろう、国家を守ろう、家族や同胞を守ろうという意識さえない。

神の道とは何か、真の日本精神とは何かなどということは、寸毫だに考えない。

今、外国軍から強大な武力をもって攻め込まれれば、何の苦もなく日本は陥ちる。

そして土地や財産はすべて略奪されるだろう。

それが、夢物語ではなく、まもなく現実となって起こることが、神示によって警告されているのだ。


世界が1つになって日本に攻めてくる

『日月神示』には、日本の2度目の立て替えは、世界が1つになって日本潰しにかかることによって起こること、そしてその企みは、国民の知らぬ間に水面下で進み、アッという間に現出することがハッキリと示されている。

大きアジアの国々や、島々八十(やそ)の人々と、手握り合い神国の、光輝く時来しと、みな喜びて三千年、神の御業(みわざ)の時来しと、思える時ぞ神国の、まこと危うき時なるぞ。

夜半に嵐のどっと吹く、どうすることもなくなくに、手足縛られ縄付けて、神の御子らを連れ去られ、後には年寄り不具者のみ、女子供もひと時は、神の御子たる人々は、ことごと暗い臭い屋に、暮らさなならん時来るぞ。

宮は潰され御文皆、火にかけられて灰となる。

この世の終わり近付きぬ。

この神示(ふで)心に入れ呉れと、申してあることわかる時、いよいよ間近になりたぞよ。

またたきの間に天地引っ繰り返るような大騒動が出来るから、くどう気付けているのざ、さあという時になりてからでは間に合わんぞ、用意なされよ。

一日のひのまにも天地引っ繰り返ると申してあろがな。

ビックリ箱近づいたぞ。

世界一度にキの国(日本)にかかりて来るから、一時は潰れたように、もうかなわんと言うところまでになるから、神はこの世におらんと臣民申すところまで、むごいことになるから、外国が勝ちたように見える時が来たら、神の世近付いたのぞ。

メリカ(アメリカ)もキリス(イギリス)は更なり、ドイツもイタリーもオロシア(ロシア)も、外国はみな一つになりて神の国に攻め寄せて来るから、その覚悟で用意しておけよ。

世界中総がかりで攻めてくるのざから、一度はあるにあられんことになるのぞ。

大将ざからとて油断は出来ん。

富士の山動くまではどんなこともこらえねばならんぞ。

上辛いぞ。

どんなことあっても死に急ぐでないぞ。

神の国八つ裂きと申してあることいよいよ近付いたぞ。

八つの国一つになりて神の国に攻めて来るぞ。

世界が一体になって攻めてくることは、このように『日月神示』の中にくどいほど出されてあるが、そうなった時、最初に火蓋を切るのは「北」であるようだ。

『続・瑞能神歌』で王仁三郎は「北から攻め入る非道さよ」と予言した。

『日月神示』にも、まるで同じことが示されているのだ。

北から来るぞ。

神は気(け)もない時から知らせておくから、よくこの神示、心にしめておれよ。

北に気付けと、北がいよいよのギリギリざと申してくどう気付けてありたこと近うなりたぞ。

嵐の中の捨て小舟ぞ、どこへ行くやら行かすやら、船頭さんにも判るまい、

メリカ、キリスは花道で、味方と思うた国々も、一つになりて攻めて来る、

梶も櫂さえ折れた舟、どうすることもなくなくに、苦しい時の神頼み、それでは神も手が出せぬ、

腐りたものは腐らして、肥料になりと思えども、肥料にさえもならぬもの、沢山出来ておろうがな、

北から攻めて来る時が、この世の終わり始めなり、天にお日様一つでないぞ、二つ三つ四つ出て来たら、この世の終わりと思えかし、

この世の終わりは神国の、始めと思え臣民よ、神々様にも知らすぞよ、神はいつでもかかれるぞ、人の用意を急ぐぞよ

NO3へ続く


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「アイロン・スカイ」:ナチスの「空飛ぶ円盤」ストーリーらしい!

井口博士のサイトより
http://quasimoto.exblog.jp/17361276/
<転載開始>
みなさん、こんにちは。

いやー、これは興味深い映画である。その名も「アイロン・スカイ」。鉄の空。要するに、第二次世界大戦中のドイツのナチスによる「空飛ぶ円盤」の話を基にした映画である。以下のものである。

映画 アイアン・スカイ Iron Sky 完成!

Iron Sky Movie - New Trailer 2011




ここでも
21世紀最初の真実
ナチスのUFO開発計画:「20世紀最後の真実」は真実だった!
でメモしたように、ナチスは実際に「空飛ぶ円盤」の原理を発見していた。そして実際に円盤を飛ばしていたのである。

そういう事実を基にして、一種のSF映画を作ったということらしいが、この映画には「ナチスの鍵十字」やら「ナチの制服」やら「双頭の鷲」やら、いわゆる「ナチズム」のシンボルがぜんぶ出て来るのである。

それを「反セミズム(反ユダヤ主義)」のユダヤ人たちがそのまま映画を流通するということ自体かなり異例に見えるのである。

果たしてその意味は何なんだろうか?

きっとこれは「ロスチャイルド映画」なのだろう。今後、こんな世界になりますよ、という一種の予告のようなものであろう。

<転載終了>

「ジム・ストーンからのメッセージ」:ジム・ストーン氏が”危ない”!

井口博士のサイトより
http://quasimoto.exblog.jp/17361118/
重複しますが。
<転載開始>
みなさん、こんにちは。

福島第一原子力発電所の爆発原因に関して、体当たりレポート
日本政府と東電の「21世紀最初の真実」:日本がイランにプルトニウムを売っていた!?
「福島 - 実際に起こったこと」––ジェームズ・フラナガン

を全世界に紹介したジム・ストーン氏がどうやら生命の危機に瀕しているらしい。以下の記事である。真偽のほどは分からないが、大変な事態に陥ってしまったようである。

ジム・ストーンからのメッセージ
The truth about my situation

私の置かれた立場の真実
ジム・ストーン、フリーランス・ジャーナリスト、2012年2月7日
http://jimstonefreelance.com/

私は過去数か月、逮捕されるのを避けるため、隠れてきました。何故なら私が書いた記事が原因でとてつもないトラブルに落ちいてしまったからです。私は森林の奥深い場所を選びました。私の妻は海外に逃れさせました。我が家の家計的にも大ダメージです。

昨夜、私は普段使わないルートで”隠れ場”に近づきました。ラッキーでした。何故ならそこには少なくとも30人ほどの”機動隊(storm troopers)”を確認できたからです。ヘルメットや防護服を着、楯を持ち、まるで映画スターウォーズから出てきたようでした。彼らはうつ伏せで私の帰りを待ち伏せていました。幸運なことに、私は100フィートぐらい(300mぐらい)離れた歩道から彼らを確認できました。(ラッキーラッキーラッキー)そして、私はなにごともなかったように通りすぎました。彼らは私だと気付かなかったようです。私の夜目が良かったことに救われました。

で、

私は昨夜野宿しました。命がけでないと、私はカメラを取りに行けません。今夜、何処で眠るかも解りません。現金も切れました。最悪です。私は消されるかも知れない。追われているのなら、私が犯罪者だからじゃないか、とお考えのみなさんには、何故(大文字)彼らは私を公共の場で逮捕しないのですか?目撃者のいる場で。何故、秘密行動なのですか?何故、暴動対応の防護服をまとっているのですか?そして、彼らは警察の様には見えない。それ以外の組織でしょう。そして、もし私が捕らえられたとしたら、私が連れて行かれる先は刑務所ではないのでしょう。

もしかしたら、これはただの私の想像だったのか、と一夜を過ごしました;写真を撮ろうと試みましたが、唯一私が持っていたのは、ズームもナイト・ヴィジョンもない小型カメラでした。

私が彼らにとって、どれだけ重要なのかをやっと理解しました。何故、30人も?そんなにいなければならなかった、ショッキングな数です。暗闇の中、私の眼に付いたのは横たわっている彼らの身体が作る対称的な性質のフォーメ―ションでした。以前はなかったパターンに気づいたのです。目を凝らしてみると、男たちが腹ばいになっているのが見えたのです。月光がヘルメットに反射していました。幸運なことに、昨夜は満月でした。そうでなければ、私はやられていたでしょう。

あなたは自分に問いかけるかもしれません、何故、ジム・ストーンはこれらの人々にとって重要なのか?と。

それに対する私の答えはこうです:あなたは私の様にドキュメントして、その主張に徹するひとを何人知ってますか?恐らくネヴァーでしょう、けれど、私は一人ぼっちではないことを知っています。そのほとんどが、大勢の読者に届く前に消されているのです。何故なら、それらの人々はどれだけ大きな脅威に対峙しているか、気付かなかったからです。

私は詳細には何が武力行使のきっかけだったのか、解りません。

福島リポートだったのか。

汚染された悪夢(Tainted Nightmare)の記事だったのか。

私が二年間ユダヤ・コミュニティーに入り、ついに、真実を解き明かしたことか。

その後、私が目撃したことについて、私がだまっていなかったことか。

サイ・オプ(心理戦略)の記事か。シリアスな記事ではなかったが、あまりよく知られていないユダヤ的行動を明かした。彼らは本当に記事を嫌っていた。

私が抗鬱薬剤について曝大な暴露リポートをしようとしてるせいか、ワクチン薬害か、それとも、私がまとめた25000文字のユダヤの悪行の総括リポートか。

どれが引き金となったかは分からない。ただ、私はかなりヤバイ立場にいる。安全な所へ避難しなければならない。でなければ、私も消されてしまう。

現金調達のため、CDが売れなければ、カメラを売るつもりでいた。私は狙い撃ちされる座ったカモ状態だ。カメラに手が届けば脱出できるのに。カメラが私の所有する唯一の高価なものだった。-走る(逃げる)のにも邪魔にならないし。

最後の望みはCDを世に広めることだ。CDの売り上げとこのサイトに対する募金に頼るしかない。正直、今夜、どこで寝れるか分からない。夜まで生きているのかさえ分からない。そうだ、忘れる前に:

恐らく私は消される。もしそうなったら、このサイトに書いてあることは、あなたのサイト、あなたのブログ、あなたのハード・ディスクにコピーされていないと、消えて無くなるでしょう。

私が居なくなった時(最終的には確実)、他の人達がこの情報を残さなければなりません。このサイトは本物の人間です、そして、ここにある情報は真実との照らし合わせとして立ち上がる必要がある、今日だけでなく、明日だけでもなく、いつまでも。

お願いします。このサイトの全てをダウンロードし、セーヴして、色々投稿に張り付けて下さい。もっと先に進めていなかったことを残念に思います。彼らは凄い速さで私を潰しにきた。

この先出来ることをやろうと思う、があまり期待しないでほしい。出来る限りのことはやろうと思う。

ジム・ストーン
 
幸運を祈る他はない。
<転載終了>

ジム・ストーンからのメッセージ

さてはてメモ帳さんのサイトより
http://satehate.exblog.jp/17449459/
<転載開始>
「ジム・ストーンからのメッセージ」:ジム・ストーン氏が”危ない”!
http://quasimoto.exblog.jp/17361118/


ジム・ストーンからのメッセージ
http://www.asyura2.com/11/bd60/msg/620.html
The truth about my situation
http://jimstonefreelance.com/

私の置かれた立場の真実
ジム・ストーン、フリーランス・ジャーナリスト、2012年2月7日
http://jimstonefreelance.com/

私は過去数か月、逮捕されるのを避けるため、隠れてきました。何故なら私が書いた記事が原因でとてつもないトラブルに落ちいてしまったからです。私は森林の奥深い場所を選びました。私の妻は海外に逃れさせました。我が家の家計的にも大ダメージです。

昨夜、私は普段使わないルートで”隠れ場”に近づきました。ラッキーでした。何故ならそこには少なくとも30人ほどの”機動隊(storm troopers)”を確認できたからです。ヘルメットや防護服を着、楯を持ち、まるで映画スターウォーズから出てきたようでした。彼らはうつ伏せで私の帰りを待ち伏せていました。幸運なことに、私は100フィートぐらい(300mぐらい)離れた歩道から彼らを確認できました。(ラッキーラッキーラッキー)そして、私はなにごともなかったように通りすぎました。彼らは私だと気付かなかったようです。私の夜目が良かったことに救われました。

で、

私は昨夜野宿しました。命がけでないと、私はカメラを取りに行けません。今夜、何処で眠るかも解りません。現金も切れました。最悪です。私は消されるかも知れない。追われているのなら、私が犯罪者だからじゃないか、とお考えのみなさんには、何故(大文字)彼らは私を公共の場で逮捕しないのですか?目撃者のいる場で。何故、秘密行動なのですか?何故、暴動対応の防護服をまとっているのですか?そして、彼らは警察の様には見えない。それ以外の組織でしょう。そして、もし私が捕らえられたとしたら、私が連れて行かれる先は刑務所ではないのでしょう。

もしかしたら、これはただの私の想像だったのか、と一夜を過ごしました;写真を撮ろうと試みましたが、唯一私が持っていたのは、ズームもナイト・ヴィジョンもない小型カメラでした。

私が彼らにとって、どれだけ重要なのかをやっと理解しました。何故、30人も?そんなにいなければならなかった、ショッキングな数です。暗闇の中、私の眼に付いたのは横たわっている彼らの身体が作る対称的な性質のフォーメ―ションでした。以前はなかったパターンに気づいたのです。目を凝らしてみると、男たちが腹ばいになっているのが見えたのです。月光がヘルメットに反射していました。幸運なことに、昨夜は満月でした。そうでなければ、私はやられていたでしょう。

あなたは自分に問いかけるかもしれません、何故、ジム・ストーンはこれらの人々にとって重要なのか?と。
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橋下徹の「船中八策」 聖書の神、大悪魔クロノスのアジェンダ タンポポ日記

さてはてメモ帳さんのサイトより
http://satehate.exblog.jp/17448315/
<転載開始>
橋下徹の「船中八策」 聖書の神、大悪魔クロノスのアジェンダ タンポポ日記  2012年02月12日 
http://blogs.dion.ne.jp/tanpopo0817/archives/10625723.html
 
弁護士であるのに不正な政治を平気で行う橋下徹「大阪維新の会」の、時期衆議院選挙に向けた動きが活発になっている。

現在の衆議院議員の任期満了は平成25年の9月であるから、約1年半という期間が残されているはずだが、民主党政権が行き詰れば早期解散し、「維新の会」に政権を渡すというシナリオ通りに、マスコミも大きく動き出すであろう。

橋下が何をやっても褒めちぎり、日本国民にこの不正男を総理大臣に選ぶように仕向ける。

維新の会は「船中八策」なる政治政策を打ち出しているが、「年金の掛け捨て」「首相公選制」「TPP参加」「参議院廃止」など、やりたい放題の内容である。

まず、年金の掛け捨てだが、当初は高額所得者に限定すると言っているが、いずれは「法の前の平等」を盾に、「年金廃止」へと突き進む結果を生むであろう。

実際、今まで年金を支払ってきた高額所得者たちは年金を受け取れず、次第に不満は高まり、「年金なんて廃止してしまえ!」という声が次第に大きくなるだろう。そして、いつものようにそうした声をマスコミが助長し、彼らの目的どおりに、「公的年金は廃止」される。

今でもそうだが、この公的年金のお金だけで暮らしているお年よりが大勢いる。その人々が年金を止められれば、いったいどうなるだろうか。 年金を止められ、生活保護を受けようとすれば、橋下徹が公言した、「生活保護者は強制労働」という方式に沿って、70を過ぎた体の動かないお年寄りたちが、役人によって引きずり出され、土木作業現場などに駆り出され、重労働を課せられるであろう。

つまり、年金生活者は奴隷に落されることになる。実際、つい最近まで、ユダヤ人によってアフリカから連れ出された黒人たちが、アメリカ大陸全域に亘って奴隷労働を課せられていたことを思い起こさば、奴隷制度が現代に復活してもおかしくはない。

彼らの流儀に従えば、「異民族とは基本的に奴隷」なのである。この思想は、歴史を超えてユダヤ人によって受け継がれてきた。



年金問題ひとつ採り上げても、まだまだ数多くの危険性が秘められている。

橋下徹が口にする政策は、橋下を取り巻く政治ブレーンたちが考え出しているようだが、一見華やかに聞こえるが、実は「日本国の破壊」へと突き進むものばかりである。
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知恵のないヤツァ、カネ使え!

飯山一郎さんのサイトより
http://grnba.com/iiyama/
<転載開始>
2012/02/12(日) 知恵のないヤツァ、カネ使え!
売れる全国でインフルエンザが猛威をふるう中、風邪薬
やマスク、空気清浄機といった対策関連商品が
爆発的に売れている。
明治のヨーグルト「R-1」は、TVなどで乳酸菌
が免疫力を高め、インフルエンザに感染しにくく
なる、などと紹介されて売れ行きが急増。
1月の販売数量は、前年同月比5倍!だってサ。
やっぱり、みんな、放射能で免疫力が低下して、
病気になるのがコワイんだろう。つらいとおもう。
いまの日本人は、みんな、ワラにもすがりたい気持ち! これが本心だ。
たまに、放射能はカラダにEー! なんてコトを本気で信じているシトがいるが
それはそれでEーと思う。
こゆシトは寿命を全うせず、早めに死んでゆくので可哀想だが、自業自得だ。
実際は、東電や民主党政府の「棄民=皆殺し政策」の犠牲者なんだけどネ。
皆がどんどん死んでいって、20年もたてば、賠償金はゼロ! だもんネ。

しっかし…、
「放射能はカラダにEー!」 などと言ってるシトには、イヂメ人間が多い。
放射能から身を守ろうとしている人間を猛烈に非難するイヂメ屋。
こんなヤツには早めに自業自得になって欲しいけど、こーゆーヤツに限って
元気モリモリなんだよねーー。
「放射能がコワイ、コワイ!」ってオビエてるヒトほど、弱々しいからなー。

ほんと、みんな、だれもかれも、可哀想だ。
涙が出てくるよ、鷲は。
なんで、こんな日本、こんなミジメな国になってしまったんだろーー、って。
チキショー、このウラミ忘れねーぞ! 畜生!って…。

ところで…、
機能性ヨーグルト「R-1」なんて、あんなモノは効かねーよ! つの。
殺菌処理されてるから、乳酸菌が少しはいるとしても、虫の息!
しかも、動物性乳酸菌だから、胃酸に殺されて、小腸には届かない。
だから効果ゼロ!
まぁ、多少の「プラセボ効果」(効く!と信じると効く効果)はあるだろが。

アレは、よーするに、テレビ局と巨大乳業メーカーが組んだヤラセ。
「牛乳って、放射能が生物濃縮された危険な飲み物だってね!」
こーゆー認識が増えてきたから、牛乳を別の形のヨーグルトにして売ろう!
ってゆー誤魔化し。
それにベラボーな付加価値つけても売れるから、牛乳よか儲かるCー(爆)

まーーアレだ、米とぎ汁乳酸菌と豆乳ヨーグルトがあれば、市販の乳製品
など、一切なにも買わなくてEーー! ってこと。

空気清浄機だって、あんな高いものは買わなくたってEー。
買っちゃ駄目だ。
米とぎ汁乳酸菌を、百円店で売ってるスプレイ(噴霧器)で、シュッ・シュッ!
これだけで『放射能ゼロ空間』ができるんだからサ!

<転載終了>

「人は変われば変わる」ものである:危機に面して人は時に大変身を遂げる!

井口博士のサイトより
http://quasimoto.exblog.jp/17358745/
<転載開始>
みなさん、こんにちは。

大分前に「アングロサクソン・ミッション」のビル・ライアン氏のところでこんなことをメモしていた。
ビル・ライアンの”預言”:「ザ・アングロサクソン・ミッション」は失敗する!

しかしながら、これまた不思議なことに、この2つの相反する行動が一つに統合される時がある。それは、真実を知らなくては自己防衛できないという危機に瀕した時である。こういう時には、普段は凡庸に見える、一見馬鹿ななまくらに見える人が、歴戦の勇士に姿を変えることがある。その本人自体が自分自身の身体の中に眠っていた天性の本当の才能に驚くということすらあるのである。火事場の馬鹿力、戦乱の勇気、こういうものはその発露である。

ビル・ライアン氏もその一人だったが、他にもそういうふうにして変化したアメリカ人のこともメモしていた。
いよいよ「最後の審判の日」か?:東日本大震災で大変身したアメリカ人

どうやら人間には何種類かいるようである。

(あ)普段は馬鹿ばっかりやっていたものが、ある衝撃的な事件をきっかけに見事な人物に大変身する。
(い)逆に、普段は理知的な人間のようでありながら、ある衝撃的な事件をきっかけに右往左往しまったく思考能力が低下してしまうものもいる。
(う)もちろん、普段も馬鹿だったが、その大事件をきっかけにますます馬鹿さ加減が増大するもの。
(え)逆に、普段から見事な人物が、その大事件をきっかけにますます磨きがかかるという人物もいるというのは言うまでもない。

さて、今回は、「311東日本大震災」という地球規模の一大事件を境に大変身したように見えるアメリカ人のオヤジを偶然発見したので、ここにメモしておこう。

そしてついに日本にもそんな人物が現れたようである。それがタレント俳優の「山本太郎」氏


である。

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朝鮮日報で特集されている「火星の上のミステリー」特集(1)

In Deepさんのサイトより
http://oka-jp.seesaa.net/article/251844697.html
<転載開始>
(訳者注) 昨日の「金兄弟」関係の記事のことで何かあるかなと、韓国の朝鮮日報を見てみましたら、[速報]とあり、見てみると、「 팝의 여왕 휘트니 휴스턴 사망(ポップの女王 ホイットニー・ヒューストン死亡)」と、まるで北朝鮮と関係のない速報で、ジョンウン・ジョンナムさん関係の噂話はひとつもありませんでした。

さすがに興味がなく、下のほうを見てると、

「今、火星で何が?」

という変なタイトルの特集が組まれていました。
それをご紹介しようかと思います。

ところで、火星の上については以前にも書いたことがあるのですが、生物がいるとか、文明があるとか、そういう問題はさておき、「動いているものが存在する」という確かな証拠そのものは、 NASA のローバーの写真が提示していくれています。

以前ふれたことがなかったですので、ちょっと書いておきますね。



ローバーが教えてくれたこと

これは、つまり、ローバーが同じ場所のを変えて何度か撮影した写真の中で「写っていたものが消えていたり、あるいは別のものが写っている。あるいは場所が移動している」という、そういう単純な話です。

これは以前から多くの人が気づいており、何年も前からYouTube などにもありますので、そのうちのひとつをリンクしておきます。そこからも写真を使わせていただきます。ちなみにこれは陰謀とかオカルトの話ではなく、「そういうことがある」というだけの話です。

Moving Mars Life Mystery


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「過去も現在も未来も、見ようと思うたら見えるんや」 by 出口王仁三郎

てんさんのサイトより
http://blog.livedoor.jp/oni567/archives/2953488.html
<転載開始>
聖師様 農作業

ブログ主の本業はサラリーマンなのですが、年明け早々から非常に忙しく
2週間振りの更新となってしまいました。読者の皆様、更新が遅くて大変
申訳ありませんでした。

さて、本日は「いづとみず」発行、八幡書店から1991年に発売された希少
本(?になってると思いますが…) 『予言と神話 出口王仁三郎と霊界物語
の謎』霊界物語研究会編 から王仁三郎の普段の人となりが窺える文章
を紹介させて頂きます。

引用文は、大正時代後半から王仁三郎の近侍の係りや『霊界物語』の
『天祥地瑞』の筆録者の一人として王仁三郎の側に仕えていた谷前清子氏
が霊界物語研究会のインタビューに答えたものです。

(引用開始)

…聖師さま(引用者註: 出口王仁三郎のこと)と いう方は、人間の尺度では計ることのできない方であったと思っています。聖師さまには、いわゆる暗いところがひとつもない、それから四角ばったところもひとつもない、だれとでも心やすく、浴衣がけで(引用者註: 普段着で)お話のできる、包容力のあるお方だと私は思っていました。教団のことに関しても、個人の生活のあり方も、いつもどこへいっても同じなんです。

どんなに偉い人に会われても、どこにゆかれても、少しも変わらない。だれでも、はじめての人や変わった人と会うと緊張しますよね。聖師さまにはそれがないのです。「やあ、こんにちは」というような、非常に気安い、何とはなしに好感のもてる、そういう印象の方だったと思います。

はじめて会う人に対しては、多少はどんな人やろと思われたかもしれませんが、いつも
「わしな、じっとしておっても、過去も現在も未来も、見ようと思うたら見えるんや」とおっしゃっていました。 お見透かしだったわけで、構える必要もなかったのでしょうか。

また、地方にゆかれると、信者さんが「こういう珍しいところがあります」「こういうところがありますからお供させて頂きましょう」といいますね。すると、聖師さまは「いくぜ」とおっしゃるんですが、本当はいきたくないんです。霊で見てしまわれるのですね。
「わしな、苦労して見にいかんでも、こうして見ようと思えば見えるんや、お前らがいきたいやろ思うさかい、いくんやけどな」と、よくおっしゃっていました。
それから、悲劇的なことは語りたがられませんし、お嫌いだったですね。だから、聖師さまの周囲には、何とはなしに明るい、なごやかなものがありました。

(引用終わり)

王仁三郎はよく、地獄のことは思うただけでも引っ張っていかれるからなるべくいわないようにしているといった趣旨の発言をしていたようです。これは、「相応の理」という王仁三郎の思想の中でも重要なポイントで、かなり乱暴かもしれませんが、簡単に言ってしまうと、霊界にあることは現界に起こり、現界にあったことは霊界にあるという考え方ですから、今、此の世で自分自身の心に天界のような美しく、素晴らしい、心境を作り上げることができれば、その場が天国のような人生になる、とも言えるかも知れません。

「現代人は、霊界いっさいの事物と人間いっさいの事物との間に、一種の相応のあることを知らず、また相応のなんたるかを知るものがない。かかる無知の原因には種々あれども、その主なるものは、「我」と世間とに執着して、みずから霊界、ことに天界より遠ざかれるによるものである。…」出口王仁三郎 『瑞祥新聞』大正14年6月

この「相応の理」は王仁三郎を知るうえで非常に重要な考え方ですので、また折に触れ、少しづつ、ご紹介させて頂きたいと思います。

聖師様3
今日も最後までお読み頂き有難うございました。
<転載終了>

一斉逮捕が始まった

徹底検索、堀進さんのサイトより
http://blogs.yahoo.co.jp/horisusumu8/36682388.html
<転載開始>

逮捕が続く!
2012-02-11 21:37:28 | コンスピラシーメディア王、ルパート・マードック帝国から、また逮捕者5名、先月の4名に引き続き。警官も2人目の逮捕。

UK police arrest five at Murdoch's Sun newspaper

ギリシャ警察が、EU、ECB、IMF の高官に対して逮捕令状を要求。国家の主権の侵害で。ええっ! これって実現したら、ものすごいインパクト。

Bloomberg  Greek Police Union Seeks Arrest Warrants for EU, ECB Officials  February 10, 2012, 2:39 PM EST
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逮捕劇はバチカンから?
2012-02-11 16:09:49 | コンスピラシー逮捕劇、まずは、バチカンから始まるのでしょうか。

バチカン銀行、莫大な金額のマネーロンダリング疑惑で、4人の司祭が告発されたそうです。

いきなり、本家本元へ切り込みましたね。わお!

Four Priests Charged In Vatican Banking Scandal


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まもなく逮捕が放映されます―銀河連邦のメッセージ(2/10)
2012-02-11 15:39:22 | 銀河連合グレッグ・ジャイルズのメッセージMessage from the Galactic Federation of Light 2/10/12
Channeled through Greg Giles, Ascension Earth 2012, Feb. 10, 2012

このメッセージが本物だと受け取めてもらえることを願っています。闇の勢力のリーダーの逮捕を皮切りに、変化が次々と長期にわたって続くでしょう。その変化は非常に広範囲で、あなた方の生活を多くの面で変えてしまいす。この言葉を読んでいる人々の中にはまだ、疑っている人、真実だと信じていない人がいますね。

あなた方に申し上げます。直感に従って下さい。このように大変な時期には、直感の方がより良い導き手となるのです。多くの人が今、証拠を求めています。しかし、確固たる証拠であっても、あなた方が受け取ろうとしないのです。各人は、それぞれ必要としている証拠の量が違います。テーマによっても、また、その人がどの程度まで情報に既に馴染んでいるかによっても、それは異なります。ですから、銀の皿で差し出された証拠をどのようにあなたが受け取るか、それは選択の問題なのです。

今は、水漏れを防ごうと、堤防のたくさんの穴に指が突っ込まれている状態です。しかし、我々が着陸を許されなければ、そしてあなた方と共に多くのプロジェクトを開始できなければ、堤防はすぐにも決壊してしまいます。我々に、機会を与えて下さい。そうすれば、頑固な反対者や疑い深い人、懐疑論者、我々の言葉を信じるなんて余りにも恐ろしいと感じている人々に、我々が平和と愛のうちにやってきたこと、あなた方の進化の上で極めて重要なこの時期に、あなた方を手助けするべく旅をしてきたことを、証明することができます。

我々は、あなた方に逮捕をお約束しました。それを実行します。作戦の次の段階になっています。あなたがこのメッセージを読んでいる間にも、我々の同盟者たちがそのための最終配置についています。我々はあなた方のメディアの何社かと、このイベントに関する報道協定を結びました。全世界がこの報道を見ることができるでしょう。この話に、あなたが興奮しているのがわかります。今日、我々はこう言いましょう、明日は期待を裏切りませんよ、と。しかしまた、これらの逮捕劇は単なる始まりです。人類の進歩を阻んできたこれらの者たちが排除されれば、あなた方が経験する大きな変化へのスタートが切られるのです。奴らのうちのある者は、政府内にいる、選挙で選ばれた政治家ではありません。あなた方の世界には、多くの人が知らないパワーブローカーが存在してきました。奴らは、大衆の支配というアジェンダにおいて、不可欠の役割を果たしてきています。

皆さんは時間をかけて、これらの闇の勢力のメンバーとアジェンダを同胞に知らせる努力をしてきました。さらに、お願いします。この逮捕の情報を広めて、人々が、奴らの逮捕とそのもたらす大きな影響をもっと深く理解できるように助けてあげて下さい。皆さんの多くは、奴らの大掛かりな陰謀に精通すべく、多くの時間とエネルギーを割いてきており、我々は、その点を称賛します。皆さん全員がそれぞれ独自の才能と他の人にシェアできる贈り物を持っており、それらの知識が、たくさんの人の利益となるのです。

これらの陰謀者たちは、多くの名前と組織で知られています。我々光の銀河連邦は、彼らを単純にCabal 、闇の勢力と呼ぶのを好んでいますが、あなた方には、馴染みのある名前を使っていただいてかまいません。New World Order でも、イルミナティでも。今、何が起こっているのか、自分たちにとってどういう意味があるのか、それを理解する人が増えれば増えるほど、この大イベントのもたらすインパクトも大きくなります。我々は、奴らの逮捕劇を、地球規模での変容が起こる新しい時代への分岐点となるイベントにしたいのです。そのために今、この逮捕劇とその意味するところを、なるべく遠く広く広めて下さるようにお願いしています。

まもなく、逮捕が始まります。今から、その驚くべき物語の放映が始まるまでの間に時間を取って、テーブルをセットして下さい。そうすれば、奴らが拘束される姿がテレビの画面に映った瞬間に、あなた方の間に沸き起こるポジティブなエネルギーを、変化への強力な触媒とすることができます。我々は、この機会を最大限に利用したいと願っています。全世界にポジティブなエネルギーを作り出す、この絶好の機会を無駄にしたくないのです。そして、このエネルギーの高まりと高い波動をすべて余すことなく利用して、我々の次なる作戦、オープン・ファースト・コンタクトへと迅速に移りたいのです。我々は、この機会を逃せません。それを確信していただけますね。ですから、油断なく注意して、いくつかの異なるニュースソースに目を光らせていて下さい。我々は、どのメディアと協定を結んだかを、闇の勢力に知られたくないのです。とはいえ、この逮捕劇を見過ごすことは難しいでしょうね。

我々は今日、Awakening、覚醒が、大変な力とスピードを得て、世界的な流れとなったのを見ました。そのため、我々のモニタリング部では、近日中に膨大な数の人類が目覚めるだろうと予測しています。これは、大変な吉報です。何故なら、いまだに、現在届いている新しいエネルギーに目覚めていない人々が多く残っている現状では、その点が、力を集中しなければならない核心の領域だからです。しかし、我々は、それも急速に変わるだろうと見ています。多くのLightworker の皆さんに、どのような知識の分野であれ、あなたの高次元の知恵を広める努力を続けてくれるようにお願いします。

頑固な反対者や懐疑論者に、あなたが前もって決めている任務を妨害されないようにして下さい。馬鹿にされてもへこたれない、そのあなたの能力を深く信頼している者たちがいるからこそ、あなたはこのミッションに選ばれたのです。過去にも確信をもってお伝えしましたが、今日も断言したいと思います。あなた方は、馬鹿だとか狂人だとか思われたままで、終わることはありません。それどころかやがて、新しい流れを作る人、先見者として崇められることになるでしょう。今日、あなた方に浴びせられている罵声は、その者たちが拒んでいた間にあなたが獲得した叡智、それを求める懇願へと変わることでしょう。

それがあなた方の将来です。そして、その時期は遠からずやって来ます。ですから、今は逆境にめげずに前進して下さい。あなた方はほとんどもう、トンネルの終わりの光に到達しているのですから。あなた方のミッションのこの段階はまもなく終了します。この暗い廊下の隅々まで光を輝かせようというあなた方の大変な努力を、我々は心から称賛しています。

http://blog.goo.ne.jp/narudekon
<転載終了>

そしてゲシュタポ国家へ

マブハイさんのサイトより
http://blogs.yahoo.co.jp/jennifer1215b/33482795.html
<転載開始>
ふん! くだらん!

極悪人による極悪人のための残念な国家






放射能の測定が日本で禁止されるかもしれません
http://fukushima-diary.com/2012/02/measurement-of-radiation-may-be-banned-in-japan/

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政府はこの法律で何が秘密であるか定義する権限が与えられます。

もしあなたが秘密を漏らすなら、あなたは刑務所で10年の刑を勤めなくてはなりません・・・



上智大学のタジマ教授は、日本政府が合衆国政府によって圧力をかけられ従わせられたかもしれないことを指摘します・・・・
<転載終了>

デマに惑わされやすい社会

飯山一郎さんのサイトより
http://grnba.com/iiyama/
<転載開始>
2012/02/12(日) デマに惑わされやすい社会
この一週間…、
「北朝鮮の金正恩が暗殺で死亡」の噂が世界を駆け巡っている。

「飯山一郎さん、あんたはどー思うか?」
こんな問い合わせが殺到している。

【飯山一郎の答】:まったくのデマである! 新たな都市伝説である。
           というのは、デマの発信源が、
           中国版ツイッター「微博(ウェイボー)」
           だと明確に特定されているからだ。

CNNのニュース解説も…、
「米政府高官は10日、北朝鮮の新たな最高指導者に就任した金正恩氏
が北京滞在中に暗殺されたとの情報が、中国のインターネット上に流れた
もののこれを裏付ける材料は得られていないことを明らかにした。
この高官によると…、
情報は中国の簡易投稿サイトに掲載されたもので、米情報機関が1週間
以上にわたって真偽を調べたという。」
と、確実性のある分析をしている。

中朝国境にある丹東市在住の「金虎(ゴールデン・タイガー)」氏も、

「飯山さん、デマデマ! 丹東から見た北朝鮮は全く平常どおり! 平壌の
友人にも問い合わせたが、デマだ! とキッパリと否定していた…」
と、鷲(飯山一郎)に答えている。

鷲も、ハッキリと否定しておく。
そもそも、金正恩という青年は、護衛・警護のプロ、しかも世界一!といって
いいプロ中のプロだ。
どれほど凄いプロなのか? ということは、
金正日、大連の街を気楽に散歩
あたりを読んでみれば納得できるだろう。
ま、金正恩には、「暗殺」という事態は、絶対にない! と言い切ってEー。
そーゆーことです。

それより…、
日本が、根拠のないウワサやデマに非常に惑わされやすい社会になって
いること。
このほーがはるかに危険である! あるいは危険な兆候である!
と警鐘をならしておく。

<転載終了>

「北朝鮮のキム・ジョンウンが暗殺で死亡」の噂が世界を駆け巡る!?

井口博士のサイトより
http://quasimoto.exblog.jp/17355675/
<転載開始>
みなさん、こんにちは。

いやーいまの世界は狂っている。早速インターネット上では北朝鮮指導者に対するこんな噂が駆け巡っているという。

『金正恩 暗殺により死去』: ネット上を駆け巡る噂の真偽
キム・ジョンウンが死亡したという立証できない噂が世界中をまわっている

北朝鮮のキム・ジョンウンが暗殺で死亡したかもしれない。あるいは、北朝鮮でクーデターが発生して、キム・ジョンウンは逃亡中かもしれない。

そして、あるいは「何も起きていない」かもしれない。

何もわからないのだ。

北朝鮮国内で起きていることについては誰もがその真実を知ることは難しい。しかし、現在、インターネット上では、その話題で沸騰状態となっているのだ。

北朝鮮の前指導者だったキム・ジョンイル(金正日)が死去した後に後継の指導者として指名された 28歳の若きリーダーであるキム・ジョンウン。

彼の死についての噂が急速に、ツィッターと、微博(ウェイボー/中国版ツイッターのこと)で爆発的に広まったのはつい数時間前(2月11日の午前の時点で)のことだ。

北京の北朝鮮大使館から黒塗りの車が何台も急行していった光景が北京市内で目撃されたことから噂が広がった。

噂はすぐに大西洋を飛び越えて、西洋社会にも広がっている。

現在、メジャー報道機関のロイター、フォーブズ、ハフィントンポストを含む主要な報道機関が噂についての調査をしているが、今のところ、公式には何も確かめられていない。

北朝鮮国内のニュースは政府によってコントロールされており、正確な報道を入手することにより真実に近づくことは大変に難しい。


なお、今回の話と関係があるわけではないが、先月、キム・ジョンウンの兄であるキム・ジョンナム(金正男)が米国の 報道機関 MSNBC に対して「キム・ジョンウン体制は長くは続かない」と語ったことがある。

すべてを含めて、現在、真相はまったくわからない。


いったいこれは何なのだろうか? 全く謎だらけである。どこから出た噂なのだろうか?

もしこれが事実だとすれば、やはり金正恩と横田めぐみさんの問題が絡んだのだろうか? 日朝関係の進展を阻みたいものたちの仕業ということになるのだろうか? いまのところまったく真偽は確認されていない。今後を見守る他はない。


おまけ:
北朝鮮の金正恩氏の暗殺情報が中国で流れる、根拠なしと米国

(CNN) 米政府高官は10日、北朝鮮の新たな最高指導者に就任した金正恩(キム・ジョンウン)氏が北京滞在中に暗殺されたとの情報が最近、中国のインターネット上に流れたもののこれを裏付ける材料は得られていないことを明らかにした。

高官によると、この情報は中国の簡易投稿サイトに掲載されたもので、米情報機関が1週間以上にわたって真偽を調べたという。

高官はCNNに対し、北朝鮮のような閉鎖社会で「100%」確かなものはないとしながらも暗殺情報を確認する証拠はないと指摘。「現段階では情報は真実でないと判断する」と述べた。

その上で、暗殺情報が流れた背景を調べた結果、北朝鮮の混乱を示唆することで韓国経済を阻害しようとする計算が介在している形跡があると明らかにした。暗殺に伴って予想される、特異な動きも北朝鮮軍や国内に見られないとも語った。

高官はただ、金正恩への権力移譲が支障なく実施されているものの、北朝鮮軍は依然、高度な警戒態勢に引き続きあるとも述べた。

中国のメディアや韓国の聯合ニュースは金正恩氏の暗殺情報を一切伝えていない。

金正恩氏の年齢は20代後半とされ、父親の金正日(キム・ジョンイル)総書記が昨年12月に69歳で死去後、最高指導者の肩書を継承した。
<転載終了>

シオニストたちは米国をもうひとつ別の世界戦争に押しやっている by Henry Makow Ph.D

さてはてメモ帳さんのサイトより
http://satehate.exblog.jp/17442007/
<転載開始>
シオニストたちは米国をもうひとつ別の世界戦争に押しやっている by Henry Makow Ph.D February 6, 2012


アヤトラ・ハメネイ[Ayatollah Seyed Ali Hoseyni Khāmene'i]は、イルミナティの壮大な新しい続編「第三次世界大戦」で、ヒトラーの役割を与えられてきた。 再びもう一度、「消滅」によって脅かされているユダヤ人の救助へと、西側は運行している。

アヒルたちはもう一つ別の世界戦争のために並んでいる。 以前の世界大戦でのように、シオニストたちは米国を徴兵しようとしている。

もしアメリカ人たちが再びだまされるならば、彼らはその結末に値する。

ドラッジ・コム[Drudge.com]の見出しは: 「アヤトラ:すべてのユダヤ人たちを殺す、イスラエルを絶滅させる・・・」 アメリカ人たちは、訓練を受けた犬のように、彼らの防衛に結集することが期待されている。 ドラッジは、ネオコンのウェブサイト「ワールド・ネット・デイリー」上の一つの記事をリンクしている。(明らかにドラッジは、もう一つのシオニストの資産である。)

「元CIA工作員」によって書かれたその記事は述べている、「イラン政府は、 ウェブサイトの代理人を介して、イスラエルの破壊とその人々の虐殺のための法的、宗教的な正当化を打ち出した。・・・その教義は、は世界中でのイスラエルの資産とユダヤの人々を[先制攻撃で]一掃することを含んでいる。

この武力による威嚇のソースは、「保守的なアナリストで、ハメネイのキャンプの戦略専門家であるAlireza Forghani」なるものによる一つペルシア語のウェブサイト上の記事である。

しかし、 イスラエルのウェブサイトは、 Alireza Forghaniを単なる「イランのブロガー」:として同定している。

「コンピュータ・エンジニアである Alireza Forghaniは、彼のエッセイ中で書いた。テヘラン政府は、2014年までに、つまりアハマディネジャド大統領の任期が終了する前に「イスラエルを一掃」するために、西洋のイラン攻撃への躊躇を利用すべきであると。その投稿はイランのメディアで、広く取り上げられた。」

だから、政府のスポークスマンというよりむしろ、Forghaniは実際には、「先制攻撃」への二年間の計画対象期間を有する「一人のブロガー」である。

続きを読む

メルトダウンしている日本の脳細胞(BRAIN MELT DOWNS)!!

つむじ風さんのサイトより
http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2012/02/post_b2ae.html
<転載開始>

多くのメールを頂く・・・・。
深刻な真情のものが多いが、
直接にそれに応える事が出来ない・・・・。
せめて、その情報を共有出来ればと、了解を得て転載したい!!

Bunnkatudankou


 勿論、具体的地名とそれと分かる固有名詞は伏せ字とさせて頂いた。書かれている内容は、全て客観情報と一致する。その意味で、投稿者は正しいと判断している。


 こうした認識は、正常な神経と判断する。それを『コワイコワイ病』とする一部の『変質者』と行政機関は、既にBrain Melt Down(脳メルトダウン)症候群と判断する。


 それは最下載の農水省の『Japanese Government's CM Campaign: "Let's Support East Japan by Eating!" 』の公告などは、その事の証左である。


 Brain Melt Down(脳メルトダウン)症候群とは、投稿者が付けた名前ではない。当該動画のコメント欄に寄せられたものだ。『Did they have melt downs in their brains to make this?!?!』とあるだろう。


 まさしく、『eat together & die together?』と呼びかけているに等しい。


 それに安易にコマーシャル出演するタレントには、山田太郎の爪の垢を煎じて飲ませてやらないと、目覚めることは難しい。信念も理念も蚊帳の外なのであろう。


 電通・メディア・政府広報なら、何でも飛びつく放射能以前からメルトダウンしたタレント性がいじましい。これはワクチンキャンペーンにも如実に観られるし、これまで原子力安全神話をどれだけのタレントが協賛してきたか?


 これは詐欺商法に荷担したタレント以上の反省が求められる案件だ。

続きを読む

橋下大阪市長の意識構造と今後の方向性を探る

日本を守るのに右も左もないさんのサイトより
http://www.sayuu.net/blog/2012/02/002208.html#more
<転載開始>

橋下大阪市長の意識構造と今後の方向性を探る

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大阪都構想を主軸として、大阪府知事→大阪市長に就任した橋下徹氏。最近のTVメディアでの露出でも、(レベルが低いとは言え)学者をことごとく粉砕し、ますます注目を集めているように見えます。
 
しばらくの間、大阪の行政、さらに国政に影響を与え続けることが予想されます。一つ一つの政策に対しては、賛否両論あると思いますが、まずは彼がどのような政策を打ち出していくのか、その方向性を探っておきたいと思います。
 
それを考える上で、まず、ネットや書籍を中心に、橋下大阪市長の生い立ちからの意識構造の分析から始めます。
 
(※個人情報が多く入っていますが、個人攻撃をする意図はありません。あくまで、意識構造を分析した上で、今後の方向性を探ってみようという試みです。)

■生誕~中学校時代
  
 
橋下は東京で長男として生まれ、4つ下に妹がいます。小学校2年生のときに暴力団員の父親が自殺し、その後小学校5年生のときに大阪東淀川区(同和地区)の府営住宅に引越し、貧乏な母子家庭の中で育ちます。橋下はそこで、同和地区での理不尽な現実に晒されながら生きることになります。
 
小学校は転校初日から、東京者とからかわれて同級生から殴られます。すると橋下は敵対するのでも、手下につくのでもなく、言葉巧みに取り入り、彼らの交友関係に自ら入ることで身を守ります。自身でもドラえもんのスネ夫のような生き方だったと語っています。 
中学は荒れた学校に通っていたため、「一番悪そうな部が安全」とラグビーに入部します。頭の回転を武器にして悪達の代弁者となり、クラスの争いごとや学校側との交渉の先頭に立ちます。周りや教師からの評価は、口達者、卓越した交渉術など当時から処世術に長けていたことが分かります。
 
また受験前の短期間で猛勉強して(中学時代の橋下は学校トップクラスだが偏差値44)、見事に大阪トップの北野高校(偏差値70以上)に合格します。
 
 
■高校~大学時代
 
高校での成績は最下位クラスで、自分に利益のないことはせず(掃除、汚れ仕事は徹底的にサボり)、自分の利害にかかわることには理屈を考え出し、平気で嘘を付くと、周りや教師からの評価は低かったようです。
 
部活は引き続きラグビーを続けていましたが、まじめに練習せずに遅刻も多かったようです。そのため3年でレギュラーを外されそうになりますが、「もう一度チャンスがほしい」と懇願して猛練習を行い、大一番の試合で大活躍!46年ぶりの「花園出場」に貢献します。部活の顧問は、「追い込まれなければやらないタイプだが、本番では予想外の力を出す」と当時を語っています。
 
大学は1年浪人しながらも、短期間で必死に勉強して、早稲田大学の政治経済学科(高田馬場)に進学します。しかし、授業に興味がなく、またサークルで仲間とつるむこともなく、大学にほとんど行かなかったため、早々に大学留年(5年生)が決定します。
 
生活は駆け落ち同然の彼女(高校の同級生)と同棲し、バイトしながら細々と食いつないでいたようです。その時の学生ビジネスで騙されたのをきっかけに、必死で法律を学び司法試験に合格します。

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