大摩邇(おおまに)

日常の気になる記事を転載させていただきます。

ささやかなこの人生

マブハイさんのサイトより
http://blogs.yahoo.co.jp/jennifer1215b/33616006.html
切ないですね(´;ω;`)
<転載開始>
人の心の悲しみが分かる人間になったということは・・・


誰かが言った言葉。


「誰かひとりを悲しみから救うことができれば、私の人生は無駄ではないだろう」


あなたは、いまこの悲しみを通じて、人の悲しみがより分かる人間になりました。


もし誰かが愛する人を失ったときにはその人の気持ちがわかるでしょう。


あなたは愛する人を失ったことを貴重な体験として、ひとつ成長したのです。




ささやかなこの人生 / 風







PS:

先日、深夜に元妻から電話がありました。

泣いていました・・・・自分の判断が間違っていたんじゃないかと・・・・自分を責めています




娘は時々、コレを繰り返し見て泣くそうです

そして昨年、娘が↑の動画を思い出して書いた絵です

img_930361_33616006_0


子供の気持ち・・・・号泣です


悲しみが深いということは愛情が深かったということです。

娘を喪った心の傷が痛くて痛くて仕方がないのでしょうか。

心の傷口から血の代わりに涙が流れ落ちているのでしょうか。

こらえようのない痛みが、私を蝕んでいるのかも知れません。


この涙は、成長するための涙でもあります。

少なくとも、私と娘は愛する人を喪った心の痛みを知りました。

人は生きている限り悲しんだり苦しんだりします。

もし、人が悲しんだり苦しんだりしなくなったら、その人の人間としての成長は止まってしまっているということです。

人は、悲しみや苦しみを通過する中で、人としての経験が積まれ、人に優しくなるための強さを身につけていくのです。

娘には、ぜひそうあって欲しいと願うばかりです。



この痛みは、やがて癒えるときが訪れ、慣れることができます・・
<転載終了>
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ブルガリアの「野良犬全滅計画」:世界中で変化する動物と人間との関係

In Deepさんのサイトより
http://oka-jp.seesaa.net/article/265486143.html
<転載開始>

dogs-01.jpg

▲ ソフィアの市議会は、2016年までに現在ソフィア市にいる約1万頭すべての野良犬を安楽死処分を含めて「市から追放」することを決定。写真は、路上で野犬に襲われそうになっているご老人。
--

(訳者注) ブルガリア・・・と聞いても、実は何にも想像できなくて、結局「・・・ヨーグルト」で終わってしまう程度の知識しかない私ですが、まあ、実際、Google で「ブルガリア」で検索してみると、下のように1500万件中の「第2位」が明治ブルガリアヨーグルト(苦笑)。

burugalia.png


おおかたの日本人にとって、ブルガリアは馴染み深い国とはいえない部分があるようです。

それでも「なんとなく」ですが、「いいところなんじゃないの?」というようなイメージはあります。本当によくわかんないんですけれど。首都も「ソフィア」なんて名前で、なんとなく優雅な感じがする。


今回ご紹介するのは、そのブルガリアの首都ソフィア市のニュースなんですが、 AFP 通信の記事で、「男性が犬に咬み殺される事件を契機に転換するブルガリアの政策」というようなものがあったんです。

その契機となった事件は、87歳ブルガリア出身の著名な米国の大学教授がブルガリアの首都ソフィアで25頭の野良犬に襲われて殺されたものですが、この人物がブルガリアで最大の著名人の一人であったために「単なる事故」というように片付けられなくなったということのようです。


しかし、「政策の方向転換」とは何の政策の転換なのか?

調べてみましたところ、なるほど、わかりました。

ブルガリアという国は、市民も国の政策としても野良犬に寛容で、どこもかしこも野良犬だらけという国みたいなんです。
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現地の実情を無視=遺体の含まれているガレキまで早々と広域処理がなされていた・・環境省説明会質疑応答から(熊本)

院長の独り言さんのサイトより
http://onodekita.sblo.jp/article/55369946.html
<転載開始>
 熊本で環境省の説明会が行われました。その内容については、既に紹介しておりますが、質疑応答の重要部分だけ、書き起こしてご紹介いたします。

 特に驚くのは、ご遺体の含まれているガレキまで、去年の夏頃から、遺族の方が捜されているにもかかわらず、強引に域外処理(広域処理の一部でしょう)をしていることです。
 この質疑応答で伺えるのは、環境省にはなんらの復興への戦略もなく、ただたんにガレキを広域処理するためにはどういうことだってする。広域処理のあとは野となれ山となれの非常に無責任な構図です。


私「今日は遠くまでありがとうございました。
私はですね。あのぉ、東京電力に勤めていたことがあります。現在熊本市内で開業しています。小野と言いますけれども。
私、原発の中にいたからですね、全面マスクもつけていたことがあるんですよ。
あれは、どうしてつけているかご存じですか。あれは線量が高いからじゃないんですよ。内部にね、放射能が飛散しているからつけているんですよ。
環境省が言われるにはね、えー、まず焼却するとね、99.9%のセシウムが取れると言われているんですよ。だけどね、こないだ島田市のね、結果を見ると6割しか取れていないんですよ。環境省の事務次官の方ではなくて、下の方がでたら、『我々は放射能の専門家ではないからわかりません』といっているんですよ。
 まず、一つはね、
99.9%取れるというデータを環境省は保証するのか、
そして、そういうことを言っているもんだから、いわき市がどんどん震災のガレキを4月から燃やしているんですよ。全然取れていないのにね、で環境省の基準ではね、立米あたり30Bqまで出てもいいと言っているんですよ。
それで、もしね、健康被害が起きたときにあなたたちはどう責任を取るんですか。
水俣病はね、10年かかったと言ったでしょ、言いましたよね、アレはどうしてですか。
政府がね、水俣の人は腐った魚を食べさせたから、あんな風になったとかね、化学兵器をしたに捨ててからね、なったといって有機水銀をね、チッソと重ねてね、認めなかったからなんですよ。(拍手)
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【愛媛報告~上】 『伊方原発の再稼働を許さない市民ネットワーク』結成

田中龍作ジャーナルさんのサイトより
http://tanakaryusaku.jp/2012/04/0004121
<転載開始>
2012年4月18日 08:45 このエントリーをはてなブックマークに追加 Yahoo!ブックマークに登録livedoorクリップ Clip to Evernote

福島県富岡町から避難している木田節子さん。「お母さんの仕事は福島の事を伝えること」と娘に背中を押されて参加した。=15日、愛媛県美術館講堂・松山市。写真:諏訪 京 撮影=

福島県富岡町から避難している木田節子さん。「お母さんの仕事は福島の事を伝えること」と娘に背中を押されて参加した。=15日、愛媛県美術館講堂・松山市。写真:諏訪 京 撮影=


 瀬戸内海の春の陽射しを受ける愛媛県松山市で15日、「伊方原発の再稼働に反対する中国・四国・九州市民の合同緊急集会」が開催された。瀬戸内海の全府県(愛媛、香川、徳島、高知、宮崎、大分、福岡、山口、広島、岡山、兵庫、大阪、和歌山)に、関東からの参加者も加え総勢約200名の市民が集結したのである。

 脱原発ネットワークの広がりを示す集会を取材するために、筆者(諏訪)は愛媛まで足を伸ばした。

 伊方原発3号機をめぐっては先月9日、原子力安全・保安院がストレステスト1次評価結果を妥当とする審査書を、専門家による意見聴取会に提出した。それ以来、再稼働するのではないかと見られている。

 愛媛県の中村時広知事は「(伊方の)再稼働は白紙である」と述べた。現在、再稼働問題の渦中にある大飯原発と比べると地元の抵抗が少ない伊方原発の方が、再稼働は容易と思われるからだ。

 さらに18日には保安院の愛媛県庁訪問が予定されている。緊急集会はこれに対抗するために開催された。「伊方原発再稼働に反対する市民やグループが繋がろう」というのだ。作家の広瀬隆さんらが呼びかけた。

 「四国・全国からいろいろな人たちが来てくれて心強い。反対勢力が強い大飯原発より伊方原発を再稼働するのではないかと怖い。出力調整(※1)の時も全国9電力の中で一番弱い、四国電力が狙われた。人の命を買った、子供のいのちを買ったのが原発だ」――主催者のひとり斉間淳子さん(八幡浜・原発から子どもを守る女の会=伊方原発から10キロ地点に居住)がスピーチすると、大きな拍手が送られた。

 集会に参加した多くの市民は、福島の事故を身近なものと考えている。日本のどこでも起こりうる地震による原発事故を防ごうと集まった。南海トラフ沿いの巨大地震の想定震源域は2倍に、地震の規模はマグニチュード9.0(内閣府発表)に引き上げられた。その結果、中央構造線の活断層上(※2)に立地する伊方原発への危機感はさらに高まった。

 「高知も地元だと思っている。福島事故で証明されたように、風向きによって汚染は広範囲に及ぶ。北西の風が吹くと、そのほとんどは高知にくる。風下地元住民として来た」。(高知県四万十市60代女性)

福島からの訴えに啜り泣きが響いた。=写真:諏訪 京 撮影=

福島からの訴えに啜り泣きが響いた。=写真:諏訪 京 撮影=


  集会では、女性を中心に活発な意見が飛び交った。組織運営や運動の展開が次々と採択された。集会の特徴は、やはり圧倒的に女性が多いことだ。7〜8割は女性で、枠にとらわれない自由な発言が続いた。

 最後に、集会の提案者であり、九州電力本店(福岡市)で座り込みを続けている小坂正則さんがこう語った。「福島事故後一年が経過し、全国連絡会が無い事に憤りを感じている。東京への期待は持っていない。このネットワークを皮切りに、大飯原発の再稼働反対運動、浜岡そして全国へと繋がっていきたい」。

 一行は翌日、愛媛県庁に『伊方原発・再稼働反対』を申入れた。~つづく~
    (文・諏訪 京)

(※1)チェルノブイリ事故の原因の一つとも言われている、出力調整実験(50%出力まで下げた後100%出力に戻す)を1987年と88年に2号機で実施した。

(※2)東海・東南海・南海地震が起きるとされる、世界有数の活断層である。新想定では震度7の激しい揺れに襲われる地域が10県の153市区町村とされた。

  ◇
『田中龍作ジャーナル』は読者の支援により、かろうじて維持されています。
<転載終了>

オバマケアとは何か?

マスコミに載らない海外記事さんのサイトより
http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2012/04/post-3937.html
<転載開始>

Paul Craig Roberts


2012年4月10日


戦後期(第二次世界大戦後)に育ったので、今日存在している奇妙なカフカ的世界で暮そうとはよもや思ってもいなかった。行政機関が、ある人物をアメリカ政府の“脅威”となりうるとみなせば、アメリカ政府は、アメリカ国民の誰でも、暗殺したり、あるいは裁判所にいかなる証拠も提示せずに、不運な国民を一生地下牢に放り込んだままにしたり、あるいはいかなる犯罪の有罪判決も得ること無しに、“脅威”の人物をよその傀儡国家に送り出し、その“脅威”が、“自由と民主主義”の手にかかって、決しておきてなどいない犯罪を白状させたり、無罪を主張しながら、死んだりするまで拷問したりできるのだ。


いかにして、たった一人なり何人なりの国民が、毎年安全保障と兵器に1兆ドル以上費やし、世界最大の海軍と空軍、世界中に700以上の軍事基地、膨大な数の核兵器、16の諜報機関と、NATO傀儡諸国の諜報機関と、イスラエルの諜報機関を従える政府への脅威となりうるかということは決して明らかにされていない。


にもかかわらず、飛行機で旅する人々はポルノまがいのスキャナーや、セクハラまがいの身体検査やらにさらされる。州間幹線道路は何キロも渋滞し、車は停止させられる可能性があり、国土安全保障省や連邦管理下の州警察や地方警察が捜索を行う。


そうした令状無しの捜査の一例を復活祭の日曜日に経験した。ジョージア州コロンバスに向かうI-185の南行きレーンは、黒いSUVと警察車両のライトが点滅する中、麻痺状態だった。アメリカ国民は自分たちが給料を払っている“治安”部隊によって、まるで“テロリスト”か“国内の過激派”、憲法上の保護を欠く未定義階級のアメリカ人であるかのように扱われていた。


こうした出来事はそれ自体カフカ的だが、こうしたとんでもないアメリカ憲法違反が最高裁で覆され損ねていることを考えると、益々そのように思われる。どうやらアメリカ国民には自らの市民的自由を擁護する資格が欠けているもののようだ。


けれども、オバマケアはアメリカ最高裁の前にたたされている。今や多数派の保守派は、これまでリベラル派が利用するのを批判してきた“司法積極主義”を利用しそうな雲行きだ。我々はもう偽善には驚かない。だがオバマケアを巡る争いには何の値打ちもない。


“リベラル”“進歩派”“民主党”の輩が民営保険会社への支払いに公的資金を使用して医療費を押し上げるような“医療制度”を擁護しているのは驚くべきことだ。


アメリカ人は“単一支払者制度は“社会化された医療”であり、手の届かないものだ”と洗脳され続けてきた。多くのアメリカ人が受け入れているこのプロパガンダにもかかわらず、ヨーロッパ諸国は単一支払者制度を何とか提供できている。ヨーロッパ諸国の国民にとって、医療はストレスではなく、トラウマでもなく、負担しきれない支出ではないのだ。西欧の文明国の中で国民皆保険制度がないのは、最も豊かなアメリカだけだ。


アメリカの医療制度は全地球上で最も高価だ。とんでもなく高くなる理由は、儲けなければならない組織が複数あるためだ。民間の医師は儲けなければならない。民営検査センターは儲けなければならない。一般開業医から患者を委託される民間専門医は儲けなければならない。私立病院は儲けなければならない。民営保険会社は儲けなければならない。儲けは莫大な医療経費だ。


こうした利益の上に、詐欺を防ぎ、詐欺と戦う費用が加わる。民営保険会社は支払いをいやがり、メディケアは医療費のごく一部しか支払わない為、支払いがぎりぎりに切り詰められてしまうことが分かっていて、民間医療サービス提供者は出来るだけ多く請求しようとする。だが、医療サービス提供者は、300ドルの請求ミスによってさえ、詐欺という告訴から自らを守るための訴訟費用で破産しかねないのだ。


単一支払者制度の長所は、制度全体で儲けを出すことにある。誰も儲ける必要はないのだ。ウオール街は、保険会社や民営医療企業は、そうした企業の利益が余りに少ないために、乗っ取りで脅すことができないのだ。単一支払者制度では、医療サービス提供者は、利益が余りに少ないので、ウオール街が企む買収によって追放されることを懸念する必要がない。

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IMFへの5兆円はどこから出すのだろうか? まさか消費税でIMFへの拠出金を出すつもり?

株式日記と経済展望さんのサイトより
http://blog.goo.ne.jp/2005tora/e/9d65bd1537a43d8b0b077d5d0a68bf64
<転載開始>

IMFへの5兆円はどこから出すのだろうか? まさか消費税でIMFへの
拠出金を出すつもりなのだろうか? IMFは財務省の有力な天下り先である


2012年4月18日 水曜日

<安住財務相>IMFへ4.8兆円拠出を表明 4月17日 毎日新聞

安住淳財務相は17日の閣議後記者会見で、国際通貨基金(IMF)の資金増強要請に応じ、日本として600億ドル(約4兆8000億円)の拠出を決めたと表明した。ユーロ圏以外の主要国で拠出を正式発表したのは日本が初。IMFは最大5000億ドル規模の資金確保を想定しており、その1割を超える拠出額は「加盟国では飛び抜けて最大になる」(安住財務相)とみられる。

 IMFは19日から米ワシントンで開かれる主要20カ国・地域(G20)財務相・中央銀行総裁会議までに基盤強化に対する関係国の同意を取り付けたい考えだったが、米国が拠出見送りの意向を固めているほか、IMFでの発言権拡大など見返りを求める新興国も態度を明らかにせず、G20での合意は絶望的な見通しとなっている。

 安住財務相は「早期の合意形成に向けた流れを作るには、我が国の態度表明が重要であると判断した」と述べ、IMFへの出資規模で米国に次ぐ2位となっている日本が率先して拠出額を明らかにすることで、関係国の拠出の「呼び水」になる効果を期待したとG20前の拠出表明の狙いを説明。「欧州はまだ完全には安定感を取り戻していない」と述べ、欧州の債務危機問題が完全な収束に達しない中、IMFの資金増強に早期に道筋を付ける必要があると強調した。


安住財務相がIMFに4兆円を大きく上回る資金拠出を表明 ~消費税増税などハナから欧米への貢物~ 4月16日 暗黒夜考

国庫にカネがないから「消費税増税」を国民に強いるという話は何だったのであろうか?

先日、野田”傀儡”内閣が、財務省・勝栄二郎による誘導の下、強引すぎる手口にて消費税増税法案を衆議院に提出したが、上記記事を読めば、増税の目的が日本国民の社会保障のためでないことは一目瞭然であろう。

早い話、我々の血税は、実質的にアメリカの支配下にある「IMF」に4兆円を超える資金を貢ぐ原資にされているということである。

今回の一件で、以前のエントリーにて指摘してきたように、「消費税増税」の”真意”が「防衛費・公共事業の財源」「アメリカへの”違法献金”財源」であることがハッキリと露呈したと言えよう。

即ち、「増税」は「国民からいかに掠め取るか」という、今も昔も財務官僚の習性みたいなものであり、今回の「消費税増税」の具体的使途は、「防衛費」「公共事業」のほか、官僚自らの天下り先の確保といった官僚利権拡大や、”ご主人様”アメリカへの”違法献金”の源泉だということである。

それにしても、舌の根も乾かないうちに”宗主国”アメリカへの献金を表明するとは、政府も財務省も、これを報じるマスゴミももはや”正常な感覚”を失っているとしか思われず、また”宗主国”アメリカもよほどカネに困っているのであろう。

この「ジャイアンとのび太の”カツアゲ”の図式」が続く限り、日本はこれから先もずっと疲弊し続け、多くの国民が酷い目に遭うことであろう。

日本経済の低迷を表現する際、よく「失われた10年」といった類の言葉を目にすることがあるが、厳密に言えば”失われた”のではなく、「奪われた10年」と言ってよいであろう。
我々は失ったのではなく、アメリカに略奪され、搾取されたのである。

このアメリカによる搾取の構造を打破しない限り、日本の未来は真っ暗である。

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ノストラダムスのこと

えんとつさんより
http://6715.teacup.com/genkimaru/bbs/875
<転載開始>
またしてもなんとなく思うことを書きます。
太陽(ミロク)原理のノストラダムスのことを、メシェクも統治者もわかっていない。
ノストラダムスは年号を問題にしていない。
空白の52編を残すために詩を集め、1999年という解読者を量産しただけ。
本当に降ろされたのは、空白を未来のために解読してほしいと願ったのだ。
52編の威力は既存意識すべてを吹っ飛ばす。
近年でいうと500年の地球意識を集めることになる。
ノストラダムス生誕を記念して。
その内容は自分自身の中にあるということ。

<転載開始>


2006/06/15
大雨が・・・・
http://plaza.rakuten.co.jp/grifins/diary/200606150000/
[ カテゴリ未分類 ]
なんか去年の予言が的中しちゃいましたね・・・確かに雨が凄いみたいです。

メシェク

ほっほっほっ・・・まあ、分かっていても言えないというのが私などのような者の本音にございます。

ま、ノストラダムスの予言みたいなものもありますからね(笑い)

メシェク

あの予言が何故残されたのか?お考えになった事はありますかな?

さあ~、どうなんでしょうね?わからないですよ?

メシェク

あの予言は、その先、振り回されないようにわざと残されたのでございます、似たような預言者の言葉にふりまわされないように・・・つまり1999年以降が大切になる。

という意味にございます

まあ、今だからこそ、そう言えると思いますがね(笑い)

メシェク

事実、革新的な発明、発見はこの年代の前後から急激に増えているはずでございます。調べてみれば一目瞭然とは思いますがな・・・

それは皆様方の意識が開かれる、という意味の「暗示」でございました。つまり、それまで秘密にされていたものが、次々と明らかされる・・・という事にございます。

まあ、これからの進み具合は徐々にこの場でお知らせしたいとは思いますがな・・・・




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好きな宇宙を作りましょう

えんとつさんより
http://6715.teacup.com/genkimaru/bbs/873
<転載開始>
2011/03/29
何か・・・・
http://plaza.rakuten.co.jp/grifins/diary/201103290000/
[ カテゴリ未分類 ]
今度の地震で被害に合われた方々、犠牲になった皆さんには本当にお悔やみ申し上げます。
一日も早い復興と回復をお祈りするばかりです・・・
さて、話は変わりますが、おおよそ善悪と言われるものに付いて
宇宙人の説明はどうしても無理がある・・・と思う今日この頃です。
阪神大震災や今度の地震で、我慢強く、順番を待つ日本人の資質が称賛されています。
ただ、略奪はしないけど火事場ドロは出た・・・
これを善悪で判断すれば、けしからん!、そんな奴らは死刑にすべき!
なんて怒りが起こります。
こういった行動や行為を善悪分離で判断するなと言われても無理ですよね?
そう、無理に理解しようとしなくていいんです。
クロはクロで良いんです、火事場ドロを天使だの正義の味方なんて考えなくていいと思います。必要な理解とは、人間そんなもんだという自覚でしょうか・・・
期待するほうが間違い、事実、真実を見ていない・・・
ただ、それだけでしょう・・・この理解のお陰で日常のストレスが大分減りました
半分以下の気もします。
もともとそういう事をやっちゃうのが人間、どこそこの誰それが聖人だの仏なんぞじゃないって事ですね・・・
人間というものの行動パターンを理解し、自身の意識の向上に役立てる
それが正解の気がします。
他人の行動や、発現、理解に付いて、怒りを覚えるのは何か「そんなはずじゃないだろ」という期待感があるからだと思うんですよ・・・
人間は善だろうと悪だろうと何でもやるもの・・・
何故かと言えば、どっちだろうと制限はないからです。
自由なんです・・・実験ですから
実験だから、何でもやっていいという条件が与えられているんです。
実験者の興味は何をするのか?に向けられているから・・・となると思います。
もしも、元々両方の可能性を持つのが本来の人間であり、その時々の条件によって
悪魔にも天使にもなり得る・・・
という理解があれば、真の意味で、善悪を超越した段階にとどまる事が可能かと思います。
だからこんな事を考えたり、思ったりしちゃイケナイ!
という自己嫌悪、縛りに振り回される事も無いと思います。
思っても、考えても、それを実行しなければいいんですから・・・
そりゃ、それをやっちゃったら問題でしょう・・・(苦笑)
我慢出来ずにやっちゃう人はそのまま警察に捕まって下さい
他人を不用意に裁く事もしなくなると思います。必要の無い無意味な事です・・・
自分だって同じ人間なんですから・・・



2011/04/10
感謝の意味?
http://plaza.rakuten.co.jp/grifins/diary/201104100001/
[ カテゴリ未分類 ]
ルーツ解析をしていて、意外に多い地球発祥の人類型文明の多さにびっくりしてます。
人間て、こんなに拡散してたんだ!
てなもんです。
いや~これはハンパじゃない数だよ?
その理由も様々・・・
何故か地球は選ばれた者じゃないと参加出来ないなんて説明している存在も居ます。
こんなメタメタなのに?
感謝しろって口うるさく言うのは
「お前、選抜されて、厳しい競争率に勝ち残って行ったんだから感謝しろよ!」
が、感謝しろの本音なのかなって思います・・・(苦笑)


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2012/05/20注目です2

えんとつさんより
http://6715.teacup.com/genkimaru/bbs/872
<転載開始>
2011/04/10
桜・・・・・
http://plaza.rakuten.co.jp/grifins/diary/201104100000/
[ カテゴリ未分類 ]
桜が満開ですね・・・
色々な復旧作業、復興活動が行われています。
さあ、これから・・・・と思ったところにまた余震が・・・
私も子供の頃に十勝沖地震とか経験してますけど、そんなものとは全然性質の違うものですね
今回の地震は・・・
地球は生きて、活動している星・・・という事でしょうか
ディスカバリーチャンネルで火星特集をやっていましたが
火星に大気が無いのは、中心のコアの磁力が無くなった為に、大気を引き付ける重力が無くなり、太陽風の直撃を受けた事が原因と推定されているようです。
地球がそんなんなったら地震どこの騒ぎではなくなりますね
空気が無くなって窒息死なんて事になっちゃいます。
中心のコアが熱を帯びるが故にマントル対流が起こり、その運動によって地殻変動が起きる
この地殻変動が止まる=地球の死→人類そのものの死滅
新しい価値観、意識、姿勢を創造していかないと人間は地球とは付き合えないとなるでしょう

ベーダ

地殻変動、プレートの動きを正確に観測する技術が開発され、進歩していけば、地震の起こる時期や規模が予測可能になるでしょう・・・
実際、地球以外の文明社会でも地殻変動や地震を経験しているものはあります。
陸地を諦めて、地下や水中に都市を構築している文明もあります。
若しくは人工惑星を作り、そこで生活しているものもあります。

今回は家や街が壊れただけじゃなく、放射能が漂う・・・なんて事になっちゃってるから
厄介だよね、日本人は核に付いては熟知しているはずなんだけど
実は、どれだけ危険なものか?何も学んでいなかったって事だよね・・・
元々無理があったって事でしょ?

ベーダ

放射線から全く被害を受けない体質の宇宙人も居ます。
元々巨大な恒星が付近にある文明などは、日常の放射線が半端ではないので
それに対応して進化したから・・・などはあります。
細胞そのものに鉛などの金属が含まれていて、放射能の影響を軽減したり出来ます。
従って体色は銀色をしていて、まさしくエイリアンにふさわしい外観をしています。

気色悪っ・・・(苦笑)
でも地球人はそんなんなれないからね・・・やはり原子力は手放す方向で動かないと無理
でしょ・・・後は宇宙エネルギーの実用化に踏み切るしかないだろうね・・・
資源小国のわが国は資源のリサイクルも徹底的にやらないといけないだろうしね


ベーダ

海水から種々の金属を取り出す、ろ過する方法も開発されるでしょう・・・
色々なものが加速度的に進歩します、それは見ものになると思います。

半端じゃない災害を受けている事が大義名分になって、色んな技術を実用化する事について
よその国は文句を言えないだろうね・・・今迄日の目を見てこなかったものが一気に花開く
んだろうか・・・元々日本人のポテンシャルは高いはずだから・・・
幸か不幸か、もしもそれが真実だとすれば、我々はその変化をま近で見る生き証人になるわけだね・・・何でこんな時代に産まれちゃったんだろ?
なんてずっと疑問だったケドね・・・少しは楽しそうな話題でもないとやってらんないからね
<転載終了>

ミカドの国を愛した[超スパイ]ベラスコ

なわ・ふみひとさんのサイトより
http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/browse1004-2.html#18
<転載開始>
ミカドの国を愛した[超スパイ]ベラスコ
高橋五郎・著  徳間書店
山本五十六は「世界の陰の組織」の最高位の人物だった
  山本五十六は「世界の陰の組織」の最高位の人物だった、とズバリ断定した医師が東京近郊にいた。歴史教科書や権威を額面どおりに信じてきたすべての人びとを仰天させるのは、ベラスコ、マリンズ、それにコールマン博士らばかりではなかった。
  その日本人医師の説はベラスコが語る世界とほぼ符合していた。その医師、故川尻徹博士は精神科医。博士はノストラダムス予言詩の解読に優れた人物だといわれている。博士は、山本五十六が陰の組織に仕えた人物だと断定していた。山本は真珠湾攻撃を企てることで、太平洋戦争の終結を早めて戦争を終え、日本を決定的破滅から守ろうとした人物だと博士はいう。
  さらに、山本のソロモン諸島での死は山本が所属した国際組織(フリーメーソン)の工作による偽装死であり、山本はそこでは死んでいない。だが、その真実を大本営は知らないまま現場報告どおりに山本死亡を発表しているという。
  山本がロンドン軍縮会議出席のさい、ナチス外交部長のリッペントロップ(のちの外相)らや重要人物らと密会したのは知られている。そのさいに国際組織(メーソン)に人会したのだろうと博士はいう。組織内での山本の地位はヒトラー以上だったといい、天皇、米内光政、井上成美などの「条約派」は山本が入会した事実を知っているはずだと断定する。
  当時の陸海軍両軍部の戦争政策観の違いや内部の亀裂などが、山本の行動を決めていたのだという。やはり、国際派でキリスト教典に親しむ海軍軍人のいわゆる条約派の一人である山本が「神様」として枢軸国、つまりヒトラーを取り巻く国際組織と交わった可能性はあるのだろうか。
  メーソン結社が果たして「日本国益」のために働くメンバーを加入させるだろうか。メーソンにかかわる人びとには二種類のタイプがあるといわれる。
  マリンズの視点でいえば、その一つは、国際人を自負し、祖国(皇室を含む)の将来を憂う「ユダヤ人知らず」の善良な人びとであり、結果的にメーソンの利益に協力させられている人びと。もう一つは、メーソンの威光を借りて自己の栄達と蓄財にのみ励む、いわば確信犯的金満紳士タイプ。 前者の人びとは、世界のなかの日本がいかに弱いものかを痛感して、強い者の側に「寄生」したのだろうか。そして後者のタイプは、前者のように組織の威光を借りて、金儲けのみを目指す人びとなのか。
  この両タイプとも外国語が堪能で世界の動向に明るく、キリスト教典に造詣が深く、自由・平等・博愛をうたって閥歩するようだ。なによりも一般社会人としての信用度を疑われない人物であることが、メーソン側の「審査基準」のようだから、彼らの行ないは庶民の耳目には届かないという利点もある。
  山本五十六はどちらのタイプにも属さなかったのだろうか。
  新宿の宿で足の裏を指圧しながらたずねた私の質問に狸寝入りで答えたベラスコは、かつてこんなメモを残していた。
  1941年12月10日、ロンドンのスペイン大使館執務室でベラスコがワインを楽しんでいたその場に一本の電報が飛びこんできた。内容は、マレー半島沖のクワンタンで英国東洋艦隊の旗艦プリンス・オブ・ウェールズ号とレパルス号が、日本海軍航空隊の攻撃で壊滅させられたという至急電だった。
  電文を読んだベラスコの頭を瞬間よぎったその印象を残したメモには、「あれはまさに栄光に包まれた山本の三菱に対する労作であり、恩顧に報いるもの以外の何ものでもなかった」とある。ある訳者は「労作」を「工作」と訳した。
  山本五十六の遺体については、戦後の現在でもさまざまな謎が残されている。細工が施された公式遺体検安書、陸軍のさしがね説、山本替え玉説(生存説)などがそれらである。
  今年(1994年6月)、私はソロモン諸島ガダルカナルで、深夜土砂降りの雨をついて一人の地元民と出会った。男は山本機が撃墜されたブーゲンビル島ブインの密林の地主の後継者で41歳。ブイン周辺は独立戦争(パプア・ニューギニア政府と、ブーゲンビル島の分離独立を求めるブーゲンビル革命軍の戦い)の真っ只中にあった(1994年9月3日に和平交渉が成立した)。男の兄弟3人は最近、革命軍兵士に射殺され、彼は木舟を漕いで対岸のソロモン領ショートランド島に逃げのびてガダルカナルにいるブイン出身の友人宅に身を隠していた。
  「祖父と父から固く口止めされていた。撃墜機の山本は生きていた。祖父が彼を助けだした」
  男は私にそう語った。

ひとくちコメント ―― 戦死したことにすれば、真珠湾攻撃を強引に実行に移した山本五十六の罪を問う必要がなくなります。それを見越して、ミッドウエー海戦で日本海軍の主戦力を壊滅させた山本五十六を、ブーゲンビル上空で戦死したことにしたのです。2000人を超える死者を出した真珠湾攻撃の首謀者・山本は、アメリカからすれば最も厳しくその罪を問いたい人物のはずですが、何のお咎めもないのです。今日、日本のマスコミが山本を英雄視さえしていることの不自然さは何度もご紹介してきた通りです。陸軍の首脳部は絞首刑、開戦を担った海軍は誰も罪を問われることがない理由が、本日ご紹介した内容からおわかりになると思います。
  私の手元にある『山本五十六の最期』(蜷川親正・著/光人社NF文庫)には、その山本五十六の遺体を発見した捜索隊に属していた浜砂少尉の目撃談話が紹介されています。それは山本五十六の死が紛れもなく偽装死であることを証明する内容です。この一点を見ましても、海軍の中枢がフリーメーソンによって完全にコントロールされていたことがわかります。ミッドウェー海戦で主力艦隊を計画的に壊滅させ、日本の敗戦を確定させたあと、山本五十六を戦死したことにして、終戦後に予定している東京裁判で戦犯として処刑することを避けるために、海軍ぐるみで偽装死工作をした(させられた)経過が読み取れます。そこには大変大きな力が働いていることがわかります。(なわ・ふみひと)

<転載終了>

4月20日 FRB破綻?

煩悩くん フルスロットルさんのサイトより
http://aioi.blog6.fc2.com/blog-entry-2301.html
<転載開始>
4月20日にFRBが破産し、債務合計271兆ドルがロスチャイルドらFRB設立者の元にいき借金地獄へ転落するという記事を見かけました。

要約すると、FRBはアジア王族からゴールド(200万トン以上)を年利4%で借りていて、それを裏付けに通貨発行していたが、これまでに何度も返済日を踏み倒してきた。つまり返すつもりがなく借りっ放し。1961年から2012年までのリース料の支払い義務は271兆ドルにのぼり、これをスカルノ氏によって任命された管財人グループ(管財人協会)がニール・F・キーナンおよびキース・F・スコットを口座権限者としてして選出。辛抱の切れた彼らによって4月11日に「先取特権申立」が出て、10日間の猶予期間が与えられた4月20日に期限切れとなり、差押さえが発動するのだという内容。271兆ドル(2.16京円)とは膨大な額の金額ですが、多分、この中には天皇の金塊「黄金の百合」も含まれているだろうと睨む。

これが4月13日金曜日に起きる出来事やサインと言っていた内容なのだろう。

これが本当ならチェックメイト!?

まぁ、話の出元はベンジャミンのようなので、少し眉に唾つけながら聞ねばならないのだが、昨今の金融機関CEOの大量辞任等、どうにも解釈出来ない事態が起きているので、これがその答の1つなのかもしれない。

■NEWS US
http://www.news-us.jp/article/264887147.html

逮捕されてしまった六本木の巫女が、以前、「金を買うのはおよしなさい!」とくどいくらいに言っていましたが、その理由は「ふふふふ」と笑って逃げていた(怒)。その理由がこの200万トンのゴールドの存在なのだろうか? 公式には金は数千トンしかないことになっているが、それが金の高価格維持の1つの理由でもある。まぁ、石油にしろまともな埋蔵量は半端なく多い(化石燃料ではなくマグマ近郊でドンドン生成)という話もあるので、ゴールドも同じようなものかもしれない。このゴールドの存在が公に知らされると金価格は暴落するかもしれない。また、このくらい十分なゴールドならば、逆に金兌換紙幣の再興も有り得る。

これが本当になれば、リチャコシどんが「我々独立党の情報拡散で勝利した!」と言い放つのだろうか?(爆)

また、同時にガイドナー現財務長官(前NY連邦準備銀行総裁)を始め、多くのイルミナティ・フリーメーソンが逮捕されるのだともいう。

■フリーメーソン・イルミナティ逮捕予定リスト大公開!
http://www.news-us.jp/article/254853531.html

ロックフェラー家当主、ウォーバーグ家当主、アスター家当主、マーク・リッチ...等は妥当だと思うし、メディチ家、ボルジア家、黒のローマ法王=イエスズ会司祭(ピーター・ハンス・コルベンバッハ)もまぁ妥当な線だろう。でも、ここにある邦人の小林陽太郎、西村清彦って一体何者なのだ?

小林陽太郎氏は元富士ゼロックス会長で経済同友会終身幹事(元代表幹事)。日本電信電話相談役最高顧問。ソニー取締役会議長。慶應義塾評議員・理事を歴任。西村清彦氏は日本銀行副総裁で、元東京大学大学院経済学研究科教授。経済学者だというが、、、どうしてこのような人が???

他にもそのリストの中には、ジェームズ・キャメロン監督やコメディアン(ビル・ヒックス)の名が、、、(滝汗)
続きを読む

コメント紹介です

不動明さんより
http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/1672968.html#comments
<転載開始>
かう云ふのがあるのですが。
ご存じないでせうか?


<転載終了>
初めて見ました!!
飛行機にレーザーがあればミサイル等は早い段階で爆発させることができるのですね。

今回はこれの実験でもしたのでしょうか!?
可能性が高い!!

環太平洋火山帯が鳴動している

ROCKWAY EXPRESSさんのサイトより
http://rockway.blog.shinobi.jp/Entry/724/
<転載開始>

鳴動を強めている環太平洋火山帯(リング・オブ・ファイアー)

◆4月18日

 人の世に事件のない日はないが、その人の住んでいるこの惑星も鳴動が強まっている。特に環太平洋火山帯(リング・オブ・ファイアー)と言われる、我々日本列島を含む火山地帯に地震や火山活動の増大が見られる。

 日本は既に今回の東日本大震災を体験したため、人々の防災意識は高まっているが、このリング・オブ・ファイアーが掛かるアメリカ西海岸でもこれから大きな地震や火山の噴火が起きる可能性があるだろう。

 伊勢白山道氏は地球は大陸鳴動期(大陸移動期)に入りつつあると指摘している。これからも地震や火山の噴火は収まるどころか増大すると考えて、そのための準備を心がけるべきであるというのだ。

 富士山について以下の記事も言及しているが、ハワイから富士山を通過し中朝国境の白頭山につながるラインが活性化していて、富士山よりも白頭山の方が大噴火を起こすだろうというのが伊勢氏の見方である。

 そこで懸念されることは世界中に存在する400基以上になる原子力発電所である。日本では政府は再稼動を決めたいようだが、福島原発の状態もどうなっているのか詳細は誰も分からないような情勢なのに、全くあきれたものである。津波対策だってできていないし、今年後半から来年に掛けて強まる太陽フレアーからの電磁波の影響だってある。これで全ての電源が落ちる可能性を伊勢氏は指摘している。それは、想定外でした、とまた言うつもりであろうか?

 勿論これが起きれば日本の原発だけの問題ではない。そのため本当は世界的に原発の廃止に向けての動きを提議して開始するべきなのだ。大陸鳴動期には、大地の水が地下に入り込んでしまう現象も起き出すと言うから、フランスのように、川の水で冷却しているようなところでは、その水が不足することでニッチもサッチも行かなくなる可能性がある。その時は人間は原子炉に近づくこともできなくなるのだ。逃げるしかないが、どこへ?

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
●環太平洋火山帯が鳴動している
http://endoftheamericandream.com/archives/the-ring-of-fire-is-roaring-to-life-and-there-will-be-earthquakes-of-historic-importance-on-the-west-coast-of-the-united-states
【4月12日 End of the American Dream】

 最近、世界中で地震が頻繁に起きていないだろうか? 環太平洋火山帯(リング・オブ・ファイアー)が鳴動している。これは、アメリカの西海岸にとっては悪いニュースだ。 

地震の約90%、火山噴火の75%がこの火山帯で起きている。4月11日、記録的な横ずれ断層地震がこの地帯でおきた。もしもこのような地震が西海岸の都市付近で起きれば、その都市は完全に破壊されるだろう。科学者らは「でかい奴」がいつかはカリフォルニアを襲うことは100%間違いないと言っている。最近では、日本、チリ、インオネシア、ニュージーランドなどが記録的な地震に見舞われている。西海岸も記録的な地震に見舞われるのは避けられないだろう。 今まで起きていないのはラッキーであるがそれがずっと続くものではないだろう。

 前の記事では地震がより頻繁に起きていることを示した。2001年は、マグニチュード6.0以上の地震は137回起きていたが、2011年では、205回だった。従って今週おきたことは警戒すべきことなのだ。

 4月11日、インドネシア沖でマグニチュード8.6の地震が起きたが、その後8.2の地震が起きた。幸いにもこの時は破壊的な津波は起きなかったが、地震が強烈ではなかったということを意味するわけではない。

 通常我々は年一回はマグニチュード8.0以上の地震を経験している。マグニチュード8.6の横ずれ断層地震は記録されたものの中では最も強力なものだった。もしもあの地震がアメリカを襲ったら、歴史的な自然災害となったであろう。

 そして西海岸での地震活動は最近、確実に増大している。11日、マグニチュード5.9の地震がオレゴン州の160マイル沖で起きた。12日にはカリフォルニア湾でマグニチュード6.9と6.2の二つの地震が起きた。カリフォルニアに「でかい奴」が襲うのは時間の問題である。
 
 西海岸全体がこのリング・オブ・ファイアーに入っている。また巨大断層網が、カリフォルニア、オレゴン、ワシントンの地下を走っている。 

 科学者らは、西海岸は巨大地震の機は熟していると言っている。数年前のタイム誌の記事では、以下のように書いてある。

 「カリフォルニアには巨大なサンアンドレアス断層を含む300もの断層が地下を走っているが、全ての地震を終わらせる最後のものはまだ起きていない。1980年の連邦レポートでは、次の30年間で巨大地震の起きる確立は「50%以上」と発表している。実際はこれは非常に穏健な見解である。西海岸は常に不安定でいつきてもおかしくないのだ。

 アリゾナ・ジオロジカル・サーヴェイ誌では、2011年にはアリゾナでは131回の地震があったとしている。2010年から比べて53回も増えている。そしてまったく恐ろしいのはニューマドリッド断層沿いで起きるかもしれない地震である。リング・オブ・ファイアーでは、また火山の噴火も大きな脅威である。

 西海岸にある主要な火山が再び大きな噴火をするだろう。レイニヤー山は活動が活発になってきている。この山が噴火すればアメリカの北西部は壊滅的な被害を受けるだろう。

 それ以上に懸念されるべきが富士山である。富士山は過去300年休火山であったが、新しい噴火口ができガスを噴出している。富士山付近では3月15日の地震を含め、地震が多発している。

 もしも富士山が噴火したらまったく大変だ。そんなに遠くないところに地球上でもっとも人口が密集している都市群がある東京がある。富士山噴火の際の人的物的被害は想像を超える。

 しかし火山活動はリング・オブ・ファイアー沿いだけで火山活動が活発化しているわけではなく、地球全体でそうである。以下は最近の例である。

★数年前多くのを被害を出したアイスランドの火山が再び活発化しだしている。
★コロンビア当局はネバドデルルイス火山の噴火が近いと見て「警戒警報」を発令した。
★インドネシアの有名なアナククラカタウ火山は火山灰を排出している。何かが始まっているようである。

 我々の惑星の鳴動はますます強まっていることは確かである。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
<転載終了>

金正恩第一書記 初演説の全内容

In Deepさんのサイトより
http://oka-jp.seesaa.net/article/265280330.html
<転載開始>
(訳者注) 昨日、「 EMP 攻撃シミュレーションだったとすると完全な成功を収めたように見える北朝鮮のミサイル実験」という記事を書きました。

この記事自体は、素人の私の単なる個人的な感想ですが、ふつうは宇宙関係の記事が多い科学系サイト Space に、「Cause of North Korea Rocket Failure May Remain a Mystery 謎が残る北朝鮮のミサイル実験の失敗の理由」という記事が出ていました。

記事を書いた人は、米国で長く原子力開発の研究を行っているアイダホ国立研究所のリリースを担当している生物学者のマイケル・ウォールという人で、記事の内容自体はタイトルの通り、謎が残ると書かれてあるだけで、目新しいことが書かれてあるわけではないですが、妙な感じに見えた人が多かったのは事実のようです。


north-korea-unha-3-debris-agi.jpg

▲ 宇宙衛星の分析ツール Analytical Graphics を使ってシミュレーションした北朝鮮のミサイル実験のルート。右に見えるのが朝鮮半島。ミサイルが最高の高度まで進んだ際に爆発して「失敗」したことがわかります。


また、先日行われた北朝鮮の金日成生誕100周年を記念する北朝鮮人民軍による軍事パレードで公開された新型ミサイルについて、韓国の中央日報は下のような記事を掲載していました。


北朝鮮が公開した新型ミサイル、射程距離6000キロ…アラスカも射程圏
中央日報 (韓国) 2012.04.16

北朝鮮が新しく開発した武器を実戦配備してから閲兵式などで公開してきた前例を考えると、ICBMはすでに実戦配備された可能性が高いというのが、専門家らの分析だ。

北朝鮮がこの日公開した新型ミサイルは直径2メートル、全長18メートルほどで、専門家らが見た限りでは、射程距離5000-6000キロ(米アラスカまで到達可能)のICBM級という。北朝鮮がICBMを開発中という情報はあったが、実物が公開されるのは今回が初めて。


icbm.jpg



ミサイル実験の「見事な失敗」と、その直後に、アメリカを射程に入れたミサイルを公開するという狡猾なやり方を見て、それまで興味がなかったこの「金正日の息子さん」に少し興味がわいてきました。脅し方が父親と似てる。

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ファシズム化を促進するために「教育改革」が叫ばれている 櫻井ジャーナル

さてはてメモ帳さんのサイトより
http://satehate.exblog.jp/17842137/
<転載開始>
洗脳と恐怖を使って支配システムは維持されているが、経済が行き詰まって政治不信が蔓延している中、ファシズム化を促進するために「教育改革」が叫ばれている2012.04.18
http://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201204180000/

大阪を拠点としているジャーナリスト、ジェームズ・コルベットは、支配層が社会をコントロールする手段として教育と「国家安全保障」を指摘している。洗脳と恐怖と言い換えることもできるだろう。アメリカや日本でも実際に行われている手法だ。

アメリカでは「アカ」や「テロ」など、手を変え品を変えて恐怖を煽っているが、日本も大差はない。アメリカと同じように「アカ」や「テロ」もそうだが、外交では「中国」や「北朝鮮」、経済では「財政破綻」を使っている。失業率を高めることも「恐怖政治」の定番だ。

教育の問題は本ブログでも取り上げたことがあるのだが、ここでは再度、教育について考えてみたい。

支配体制を確立する上で教育が重要な意味を持つことを明治政府も認識、1890年10月には「教育勅語」を発布している。「忠君愛国」と「儒教的道徳」を国民に植えつけ、天皇制の思想的な基盤を築くことが目的だ。こうした教育を受けた人びとが社会の中堅になるのは1920年代から30年代。「戦前レジーム」の根幹はここにある。

こうした流れの中で作り上げられたのが皇国史観。「天皇が至高の存在であることを学問の大前提」として、「天皇に忠義であったか否か、忠臣か逆臣かで人物を評価し、その人物の行動をあとづけることによって歴史物語を描写した」(本郷和人著『人物を読む 日本中世史』講談社)もので、歴史とは呼べない。



その内容は、「天皇に従属する軍部と政府が支配する日本」という構図を全ての時代に当てはめる荒唐無稽な代物なのだが、平泉澄は「悠久の歴史をもつ日本の建国のことを疑えばきりがありません」と開き直り、「信じる以外の事が日本人に出来ましょうか」(前掲書)と言う。

こうなるとカルトだ。

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「太陽光発電を大絶賛したキムタク」とRBフラーの「ゴミは天然資源である」

井口博士のサイトより
http://quasimoto.exblog.jp/17800440/
<転載開始>
みなさん、こんにちは。

これまた、ハタ次男氏が興味深い視点で捕らえているものを紹介していたので、ここにもメモさせてもらおう。

SMAPのキムタクこと、木村拓哉さん(この人自身は、在日の噂が絶えないが)が、原発事故の放射性がれき処理の問題と太陽光発電の問題をある場所のインタビューで自分の見解を述べたところ、その1週間後に突然「スピード違反」で逮捕されたというのである。果たしてこの因果関係はいかに?というものである。
瓦礫の広域拡散を暗に否定し、太陽光発電を大絶賛したキムタク。

広域がれき処理&太陽光発電 木村拓哉さん(音声のみ)


このインタビューの一週間後
木村拓哉さんスピード違反 「2回検挙」事務所発表

木村拓哉氏でも、例外なく、パニッシュメント。有名芸能人は広告塔、一種の個人広告代理店。だから、広告塔、芸能界の元締めには逆らうなということですかナ。

私個人は、かねてから、人間何でも自分で作ることができるような世界にすみたいと思って来た。テレビが欲しければ自分で作る。パソコンも自分で作る。それだけの知識と頭脳と経験をだれしも備え付けているような地球。そんな世界にすみたいものだと考えている。

そうすれば、だれかが作った平均的な商品など買う必要はない。最初から、自分の好みや目的にあったものができる。ましてや広告業などあり得ない。まあ、現時点では、現実問題としては、特赦な道具や部品などが必要なものは自分ではできないが、いまあるものの大半は自分で修理して使えるようにしているのである。

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テレビは原発事故をどう伝えたか?:見えて来た政府とNHKの報道犯罪!

井口博士のサイトより
http://quasimoto.exblog.jp/17797425/
<転載開始>
みなさん、こんにちは。

311から1年。今では少しずつ震災直後からの状況を時間を掛けて分析できるという状況にある。そんな分析、すなわち、検証を行っているものが、「憂いの果てに ~次男坊のアフォリズム~」に紹介されていた。そこで、ここにもメモしておこう。以下のものである。

テレビは原発事故をどう伝えたか?

徹底検証!テレビは原発事故をどう伝えたか?(前半)


これをみて明らかになることは、「民主党政府とNHKの犯罪」である。特に、菅直人、枝野幸男の犯罪は明白である。さらにそれに従順に従ったNHKの「ウソ報道」の数々。「ただちに人体に影響はない」だの、「風評被害」だの、次から次へと枝野もNHKもウソを垂れ流して来たことが明白となったということである。

そんなわけだから、NHKの受信料の支払い拒否どころか、「受信料の1年分の払い戻し」をして欲しいくらいである。

そういう枝野も菅直人も未だ健在。仙石に至っては、未だに原発推進する気でいるようである。困ったものである。

いずれにせよ、藤原肇博士の言うように、「松下、トヨタ、東京電力」の広告費とその広告代理店の「電通とNHK」が諸悪の根源であるということは間違いなさそうである。
<転載終了>

たね蒔きジャーナル2012/4/16 内部被曝の知られざる内幕 矢ケ崎克馬さんのお話

さてはてメモ帳さんのサイトより
http://satehate.exblog.jp/17837812/
<転載開始>
たね蒔きジャーナル2012/4/16 内部被曝の知られざる内幕 矢ケ崎克馬さんのお話
http://civilesociety.jugem.jp/?eid=14503


永岡です、毎日放送ラジオのたね蒔きジャーナル、今日も水野晶子さんの司会、毎日新聞ほっと兵庫編集長の平野幸夫さんの案内で放送されました。今週は知られざる内幕と言うテーマで、今日は内部被曝の専門家、琉球大名誉教授の矢ケ崎克馬さんの電話出演(昨年8月、12月に続いて)でした。

今日は、民主党の仙谷氏への批判がリスナーから寄せられています。

原発のニュース、再稼働で、民主党の仙谷氏、原発をすべて止めたら日本が集団自殺と言い、再稼働と主張しています。また、原子力を信用しない日本の国民の意見は分かるが、論理的に解決できないと言っています。仙谷氏、再稼働の中枢であり、平野さん、これは民主党が集団自殺することなのに、国民への脅迫と指摘され、どれだけ足りないか、足りないならどんな手があるのか電力会社は言わないのに、政治家が指示していない。仙谷氏、4閣僚会議にも出ており、野田氏は消費税で手いっぱいで、枝野氏と仙谷氏に原発を丸投げしており、東電次期会長に仙谷氏が取りざたされており、民主党は自民の族議員を批判していたのに、民主党が族議員になっており、国民の大変な怒りを呼んでいると平野さん言われました。

枝野氏、5月6日から原発が一瞬ゼロになると言うと、

藤村氏、一瞬は適切でないと言っています。唯一稼働している泊は5月5日に停止、藤村氏、政府が再稼働を急いでいないとの印象を与えたいようです。

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4000万人以上移住が必要か?! -ロシア外務省リポート-

つむじ風さんのサイトより
http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2012/04/4000_6803.html
<転載開始>

拙速かも知れないが、
日本の危機について、
日本の外交官からの話として、ロシアリポートは語る!!
なんと、
4000万人の移住が必要となるかも知れない!!


 この話に、ロシア自身が驚愕しているというのである。日本は国土が狭い、とうていその受け入れ先はない。しかも、この話、北方領土問題に関する協議のリポートにおいてである。


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 そればかりではない。中国がその受け入れをオファーしているとも書いてある。


 真偽の程は、明らかではないが、もしも、福島第一の第4号炉が一大事になれば、その事は現実のものとなろう。この事は誰しも理解することになる。


 勿論、これは最悪の想定であろう。


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 事は最悪の想定を前提に進めている一部の人士もいると言うことである。


 はっきり言って、この話を知らされた時は、事態に驚くと言うよりも、そのような話が、日本の外交官によって真顔で語られているという事実である。少なくともリポートはその事実を明かしている。


 情報元を訪ねたが、『EU Times online newspaper』とあるから、そうとんでもないガセや、為にするニュースではあるまい。ソースを確認することは出来ないから、拙速を覚悟で書いている訳だが、憂うべき事態を最悪に想定すると、あり得ない話ではない。


 今般、人口統計が発表されたばかりであるが、人口減少が著しい。



 しかも、福島県の減少が2%近いというのは、さすがに異常である。既に人口移動が始まっているのであろう。この中に、不幸にして直接被災死された人々も含まれるが、どう見ても全人口比0.02%に満たない。


 全国で減少率が0.2%というから、その中に含まれるファクターをようよう調べたら、放射能の影響がどれだけか、後世に知れることになる。


 それにしても、世の中には楽天家が多いことであろうか? 現実に眼を開いてみれば、即刻、直ちに原発廃止、総力でフクシマ終熄に一丸となるべきが選択肢であろう。東電などに任しておいて、埒があく訳がなかろう。


 このままでは、最悪、この記事の再現になる。

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月のトライアングルと竹内文献

コメント受付中さんのサイトより
http://ameblo.jp/m-ken-net/entry-11224565178.html
<転載開始>
昨日、太陽のトライアングルに触れましたが、実は月面に突如、トラインアングルの異物が飛び出るようで



月のトライアングルと言えば、昔にモルモン教の飛鳥さんが月面に突如、突き出す謎の巨大な三角形の物体をムーで書いていたのを思いダス


しかし?


あれはいったい何だったのか?

以前も触れましたが、NASAは月の遺物をブラシで消し去っていたと元NASAの職員のドナハレがディスク・ロジャー・プロジェクトのプレス発表で証言したが、すでに中国やロシアの探査機では確認されており、それらの異物が流失している。

米航空宇宙局(NASA)の秘密は明らかにした - ドナハレ(ディスクロージャー·プロジェクトの目撃者)


ドナハレ:NASA請負業者、Philcoフォードのために働いている間元NASAの従業員、2000年11月ドナHareは、秘密のクリアランスを持っていた。彼女は個別のUFOの絵の写真を示されたことを証明しています。彼女の同僚は、それは彼らが一般に公開される前に写真のうち、UFOのような証拠をエアブラシに彼の仕事であると説明した。彼女はまたいくつかの宇宙飛行士が地球外の工芸品を見ていたし、それらのいくつかがこのことについて発言したいときに、それらが脅かされている他のジョンソン宇宙センターの従業員からの情報を聞いた。政府のインサイダー/ NASA / DEEPインサイダー



NASAが隠蔽してきた月面遺跡を全部暴露
時計回りに地震が移っていく
NASAの重要な情報が入ったノートPCが盗まれた!!

NASAから国際宇宙ステーションの制御コード入りノートPCが盗まれる
中国ハッカー、NASAのコンピューターシステムを一時完全制御(3/6)




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http://www.lpi.usra.edu/resources/lunar_orbiter/bin/info.shtml?413

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WH買収後から高度な政治力を持つようになった東芝

院長の独り言さんのサイトより
http://onodekita.sblo.jp/article/55348600.html
<転載開始>
 前回もご紹介しましたが、熊日新聞で奈良林直氏が、今年の夏は停電を含めた第4の危機が起きると述べられていました。
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 そこに書かれていることは、このまま原発を稼働しなければ、人工呼吸器を使っているような人、あるいは高齢者が脱水症で死んでしまうと言った内容です。このような原発推進派の人たちは、だれも反対できないような弱者を口実として、自分の利益を図る。いわば人間の盾を用いて、自分たちの利益を何が何でも守ろうとしているように私には思えます。

奈良林氏の疑惑の経歴を再掲
1978年 - 東芝入社。原子力事業本部原子力技術研究所に配属。原子炉の安全などについての研究を行う[2]。
2000年 - 東芝 電力・産業システム技術開発センター主幹就任。
2005年 - 北海道大学大学院工学研究科助教授就任。
2007年 - 北海道大学大学院工学研究科教授就任。


 現在の肩書きは、北海道大学の教授ですが、もと東芝の社員に過ぎません。そして、彼が北海道大学に就職してから、東芝へ就職する学生が毎年出てきたのも事実。なるほどこれでは大学が断るはずもありません。東芝と言えば、一流企業ですから。

 最終処分場をモンゴルにするという書簡を東芝が米国政府に送ったこと、ご存じだったでしょうか。
2012041701.jpg
 なにやらものすごい政治力を東芝が持っていることを覗わせます。そして、次の資料

2012041702.jpg

2006年から、米国政府への表向きの献金が急増していることが分かります。この時、一体何があったのか。
東芝、原子力大手WHを買収2006年02月08日17時37分
2015年に事業規模は3倍へ
【ライブドア・ニュース 2006年02月08日】- 東芝<6502>は8日、米原子力発電大手のウェスチングハウス(WH)の全株式を54億米ドル(約6210億円)で取得する契約を、英国原子燃料会社(BNFL)と締結したと発表した。WHは諸手続きを経て、今年秋ごろから東芝グループの傘下に入る。

 東芝はWH株式の51%以上を保有し、残りは共同出資者が保有する。東芝の出資比率は最大でも52-3%に留める。ほかの出資候補は米国企業や商社など5-6社で、出資比率を現在調整しているという。

 同契約に関する記者・投資家向け説明会で、同社の西田厚聰社長は「今回の株式取得で、当社の社会インフラ事業はさらに強固な事業基盤を築き、東芝グループのさらなる成長と収益の拡大に大きく貢献すると確信している。地球環境を保ちつつ、世界的なエネルギー需要に応えることのできる原子力は、今後確実に成長する分野だ」と話した。東芝によると、中国などアジア地域の経済成長と欧州での新規建設の再開などで、原子力需要は2015年に、現在の1.5倍に拡大することが見込まれている。


 見事に一致します。東芝がWHを手中に収めてから、政府への働きかけを活発にし、さらに様々な方法で原発推進を進めたこと。その一つの手段としての-東芝の広告塔 奈良林氏の教授就任。それは2007年。WHの買収後です。

<転載終了>

再稼働慎重派と推進派が激突 メディアを排除し密室会議

田中龍作ジャーナルさんのサイトより
http://tanakaryusaku.jp/2012/04/0004114
<転載開始>
2012年4月17日 19:13 このエントリーをはてなブックマークに追加 Yahoo!ブックマークに登録livedoorクリップ Clip to Evernote

「再稼働反対」世論の高まりを察してか、憮然とする推進派の巨頭。直嶋元経産相(左端)と中山元経産政務官(右端)。=17日午後、衆院会館。写真:筆者撮影 =

「再稼働反対」世論の高まりを察してか、憮然とする推進派の巨頭。直嶋元経産相(左端)と中山元経産政務官(右端)。=17日午後、衆院会館。写真:筆者撮影 =


 民主党内の原発再稼働・慎重派と推進派が激突した。慎重派の『原発事故収束PT』と推進派の『エネルギーPT』、『経産部門』が17日、衆院会館で初めて合同で会議を開いたのである。

会議は両陣営の座長の挨拶で始まった。

『エネルギーPT』の大畠章宏座長は元経産大臣にして原発プラント(日立)の設計に携わった経歴を持つ。大畠座長は「今年の夏の電力需給を詳細に検討した結果、安全性の確認された原子力発電所は政府の責任において稼働させるべきであろう」と再稼働を求めた。

『原発事故収束PT』の荒井聡座長は真反対だ。「政府事故調、国会事故調が終了していない。規制庁もまだ発足していない。避難計画、ベントフィルター、免震重要棟もまだ…」。荒井座長は再稼働に前のめりになる推進派に対してブレーキをかけた。

メディア排除に抗議するフリー記者らを鬼のような形相でニラミつける仙谷政調会長代行。=写真:筆者撮影 =

メディア排除に抗議するフリー記者らを鬼のような形相でニラミつける仙谷政調会長代行。=写真:筆者撮影 =


 合同会議には、電力業界とつながりの深い仙谷由人政調会長代行が出席してニラミをきかした。衆参合わせて100人余りの民主党議員が出席している。秘書による代理出席は数えるほどだ。原発問題は次期選挙の争点になるため、関心が高いのである。

 “白熱した議論が展開されるぞ” 筆者は期待した。ところが「はい、報道陣はここまでです」。合同会議事務方(議員秘書)が記者とカメラマンを追い出しにかかった。

 言いつけに素直に従う記者クラブメディア。だがフリーやネットメディアは簡単に引き下がれない。「これだけ国民の関心が高まっているのにメディアを排除するのはおかしいじゃないですか?」「コソコソしなきゃいけない理由があるんですか?」。筆者は声をあげた。IWJのスタッフも踏ん張った。

 「出てけ!」とヤジを飛ばしているのは、推進派議員だ。仙谷政調会長代行は鬼のような形相で我々をニラミつけた。

 フリーやネットメディアは結局、力づくで扉の外に追い出された。密室で何が議論されたのか、知る由もない。福島の事故に至るまでの原子力行政と同様密室である。

  ◇
『田中龍作ジャーナル』は読者の支援により、かろうじて維持されています。
<転載終了>

【大飯原発・再稼働】 経産省前 抗議の集団ハンストに突入

田中龍作ジャーナルさんのサイトより
http://tanakaryusaku.jp/2012/04/0004108
<転載開始>
2012年4月17日 13:13 このエントリーをはてなブックマークに追加 Yahoo!ブックマークに登録livedoorクリップ Clip to Evernote

ハンストに突入した有志たち。奥から2番目が中島哲演老師=17日正午、経産省前。写真:筆者撮影 =

ハンストに突入した有志たち。奥から2番目が中島哲演老師=17日正午、経産省前。写真:筆者撮影 =


 目前に迫る大飯原発の再稼働に抗議して、脱原発運動の有志らが今日正午から、経産省前で集団ハンストに突入した。

原発銀座の福井県で長年脱原発を訴え続けてきた中島哲演老師も1日だけ加わる。

「安全神話は去年の3月に崩壊したのではない。若狭に最初の一基が押し付けられた時に始まった。大飯原発の再稼働が一点突破されれば、全国の原発が再稼働する。福島の事故が再現される。私たちは断じて大飯3~4号機の再稼働を認めることができない。このまま原発を止められたら未来永劫に安全安心が守られるでしょう」。中島老師は瞑目しながら高い識見を示した。

 集団ハンストは日本中の原発が止まる5月5日まで続く。

  ◇
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<転載終了>

細胞の生死を制御する

古い資料ですが

- 細胞の生死を制御する -


AP
図:アポトーシスを起こす細胞

計画細胞死・アポトーシスに関する日本初(1997)のホームページ 本項目はNetscape 3.0以上と1024x768以上のモニタを用いてご覧になられることを推奨します。ブラウザのウィンドウサイズが小さいと図が乱れます。本項は宗教論でも哲学論でもありませんで、その手の方は勘弁してください。本ホームページは分野の発展するたびに付け加えてますので永久に工事中です。1998年:細胞工学6月号オールカラー、日経BPムック、日経バイオ、実験医学10月号紹介


ニュース★アポトーシス全体を数ページで要約する総説を書いてみました→臨床検査4月号
★ NODファミリーの総説書いてみました。→Nature Review of Immunology 4月号
★ クローン病の記事をアップデートしました(6/5)
★ ポスドク募集中 猪原





目次






死はどこから来たか -生命の進化と死-
    紀元前、かつて孔子は弟子の質問に対してこう答えました。

    「お前はについて聞くが、私は未だ生について知らないのだよ。どうして死について知っていようか」(巻第六先進第十一11-12

    科学の発達した今日、多くの生命現象が分子レベルで解明されてきています。現在、科学の分野では死についても真剣に研究されるようになってきています。

    諸行無常、生きとし生けるものはいつか死ぬ

    これは真実です。しかし、人の死のパターンにもいろいろあります。不幸にしてやって来る事故死、老いからくる死、どちらともいえない病死、計画的な殺人と自殺。

    人は多くの欲を持っていますが、もっとも強い欲求はもっと生きたいというものではないでしょうか。そこで交通事故や病原感染の防止といった不慮の死を回避する様々な手段をこうじています。年々、技術が発展して人は長寿化する傾向にあります。にもかかわらず、人は死にます。現代では上記が減少するのに応じて、今まで感染症や循環系異常などによる死に隠れて見えなかった癌による死が増えています。また、いつかは人は老います。老いによる体の衰えも生に対する大きな脅威です。しかし、今クローン技術を応用してこの老化を打ち破る画期的な実験が終わった今、次に我々が試みるのは死の克服です。かつて仏陀は四門に四相を見て出家を決心しましたが、生存は欲なくしてなりたちません。

    そも、昔の生命には「不慮の死」以外のこうした死は存在しなかったと考えられます。

    遺伝子と体の類似性などから、今の生命は同一の起源より起こったものと容易に推定されます。化石的根拠などからこれらは単細胞生物であると考えられています。単細胞生物は一般に無限増殖を繰り返します。つまり、いつまでたっても死なないわけです。しかし、人の体の細胞(生殖細胞を除く)は寿命を持っています。ある一定回数の細胞分裂を繰り返すと細胞は、個体そのものをクローン化しない限り、もはや分裂できなくなります。通常、後に来るのはのみです。

    では、進化の過程ではこの有限の生はどのように獲得されたのでしょう。

    真実は時の彼方ですが、系統分類などから、以下のことが推定できます。「卵」以外にそれを保護する「殻」をもつものがあらわれました。初めは単に乾燥などの急激な単純な環境変化に耐えるだけのためでした。その後、この殻はより効率のいい繁殖を支える母体となります。初めは単なる殻であったのに、やがて形も複雑になり、生殖を効率的に進める器官となります。その多様性を個々にあげると先に話が進まないので省略します。こうして生殖細胞を保護していた殻は今や人の体の大半を占めるまでになったわけです。殻は所詮殻、いつかは腐り落ちていくものです。しかし殻を持つことで生存に有利になったことはいうまでもありません。長い進化の末、我々生命は死を獲得したと言えるわけです(後述の「再び問う 死はどこからきたか」参照)。

    関連項目関連リンクの説明リンク先推奨
    細胞の誕生と死by和田勝氏。細胞の誕生と生死についてよくまとめてある。全体も秀作なので時間のある人は最初から読むことをお勧めする東京医歯大生物学AA
    宇宙観by匿名。時間別によくまとめてある。


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英国の上院議員が「オバマ大統領を逮捕した者に1億2千万円の懸賞金を出す」と発表

In Deepさんのサイトより
http://oka-jp.seesaa.net/article/265046476.html
<転載開始>
(訳者注) 今朝方、

「 EMP 攻撃シミュレーション」だったとすると完全な成功を収めたように見える北朝鮮のミサイル実験

という記事を書いたばかりなのですが、その後、非常に刺激的なタイトルのニュースを目にしましたので、ご紹介しておきたいと思います。

そのニュースは、

「イギリスの議員が、米国のオバマ大統領の逮捕に懸賞金を出すと発表した」

というものです。海外ではわりと大騒ぎで、Google でこのニュースを検索すると、下のように関連記事が数百件が出てきます。

obama.png


今回この一番上にある「ボイス・オブ・ロシア」の英語版の記事をご紹介します。

とはいえ、「英国の上院議員がどうしてオバマ逮捕に賞金を出す」と言っているのだか、正直よくわからないのです。一体何がどうなっているのか

記事によると、これを言っているのは、英国のナズィール・アーメッド( Nazir Ahmed )上院議員という人で、下の人のようです。

nazir.jpg

読み方は、「ナズィル・アフメド」かもしれません。

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