大摩邇(おおまに)

日常の気になる記事を転載させていただきます。

風レンズ風車 複合発電ファーム

さてはてメモ帳さんのサイトより
たまにはこんなことも思い出して

http://www.riam.kyushu-u.ac.jp/windeng/aboutus_detail04.html








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4・23 22:00迄~4・16地震情報

日本気象協会 tenki.jpより
http://bousai.tenki.jp/bousai/earthquake/entries
<転載開始>
日本全体・過去7日間の震央分布図
日本全体・過去100日間の震央分布図

過去の地震情報

1件~20件(全10471件)
前へ l 1234567次へ
発生時刻▼震源地マグニチュード最大震度
2012年4月23日 17時50分頃千葉県南東沖M3.91
2012年4月23日 14時0分頃千葉県東方沖M4.12
2012年4月23日 5時55分頃秋田県内陸北部M3.01
2012年4月23日 4時11分頃岐阜県美濃中西部M2.41
2012年4月22日 22時36分頃西表島付近M4.51
2012年4月22日 22時13分頃上川地方中部M4.52
2012年4月22日 20時0分頃福島県浜通りM3.82
2012年4月22日 18時45分頃福島県沖M4.22
2012年4月22日 18時20分頃沖縄本島近海M4.01
2012年4月22日 15時46分頃福島県浜通りM3.52
2012年4月22日 15時4分頃福島県浜通りM3.21
2012年4月22日 12時52分頃福島県沖M3.92
2012年4月22日 10時32分頃秋田県内陸南部M2.51
2012年4月22日 7時11分頃伊豆半島東方沖M3.11
2012年4月22日 7時0分頃千葉県東方沖M3.82
2012年4月22日 4時14分頃千葉県北西部M3.51
2012年4月21日 23時29分頃日高地方西部M4.43
2012年4月21日 20時6分頃宮城県北部M3.32
2012年4月21日 18時24分頃福島県浜通りM3.62
2012年4月21日 12時13分頃沖縄本島近海M3.92
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フラーレンC60で寿命が2倍に延びる

コメント受付中さんのサイトより
http://ameblo.jp/m-ken-net/entry-11231130700.html
<転載開始>
なんと!!とんでもないことをアカデミックは発表した!!

エネルギーロスがほぼゼロで電子の授受を行うことができる特性がある「フラーレンC60」を投与したラットの寿命が2倍長生きしたと言う。

このフラーレンの作用には対極の作用があると「私の直感」で感じるダス

それは電気を帯電させるマイナス作用と

六角成型特有のプラトン立体に見られる特徴の「アーク放電を誘発」するプラス作用には

おそらく「ゼロ点」の境目が存在しており、なんらか影響で、そのマイナスの作用とが

具現化されるものと「感じる」のです。

つまり寿命の源となる遺伝子に電気エネルギーが作用して細胞が活性化してラットの寿命が延びている可能性があるダス


この部分が品川油化研究所の方が取り組んでいる「水晶発電」に見られる、水晶の六角共鳴グラフェンプラトン立体六角形成のアーク放電現象トリガーとなって発電するのだろうか?

と感じるダス

水晶・意識・グラファイトにおける高尾博士からの見解


http://6105.teacup.com/nick/bbs/1873





長寿キター! バッキーボールで寿命倍増~パリ南大

http://www.gizmodo.jp/2012/04/post_10253.htmlより

●●●●●●●●●●以下転記はじめ●●●●●●●●●●


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これが人間で実証されたら『成長の限界』の「人口」とかグイ~ンと曲がっちゃいますね。

炭素原子60個から成る球状分子バックミンスターフラーレン(Buckminsterfullerene)C60ラットに経口投与して薬害反応が出るかどうか調べる実験を行なってみたところ、な~んとラットの寿命が倍近く伸び、思わぬ結果に研究者がびっくり仰天してます!

バッキーボール(バックミンスターフラーレンの愛称)には前々から体に効くメリットがあるかもしれないって言われてたんんですが、まさかこんな超長寿の効用があったとは...!

実験を行ったのはフランスのパリ南大学(Universite Paris Sud)で、実験ではラットを3つのグループにわけ、第1班には通常の食餌(対照群)、第2班にはオリーブオイル、第3班にはバックミンスターフラーレン濃度0.8 mg/mlのオリーブオイルを与えました。

で、平均寿命を調べてみたら、対照群は22ヶ月、オリーブオイル班は26ヶ月だったのに対し、 バッキーボール班は...42ヶ月! 対照群のほぼ倍だったんです、ひえ~。この驚くべき結果は「Biomaterials」に掲載中です。

http://www.sciencedirect.com/science/article/pii/S0142961212003237

●●●●●●●●●●以上転記おわり●●●●●●●●●●
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バーレーン: サウジ-カタールを隷属させるための鍵

マスコミに載らない海外記事さんのサイトより
http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2012/04/--0282.html
<転載開始>

バーレーンでネオコンが長年暖めてきた計画はサウジ-カタールを屈服させるためのレバレッジ・ポイント役を果たす


Tony Cartalucci


2012年4月11日


landdestroyer.blogspot.com



死刑の際、首の上方に置かれている斧のように、サウジアラビアとカタールの両専制世襲政権には、いつ誘発されても不思議でない、アメリカがあおる"アラブの春"の不安がのしかかっている。それを常に思い出させてくれるものは、サウジとカタールの権力の震央、バーレーンのスンナ派王家の不安定化だ。

画像: 島国バーレーンがカタールとサウジ本土の間に位置している事を示す東部サウジアラビア地図。サウジアラビアやカタール同様、専制的なスンナ派君主国バーレーンは、近隣諸国隣国を牽制し、他のアラブ世界をひっくり返す現在の"アラブの春"電撃作戦に同行させるための見せしめとして、西欧によって選び出されたのだ。(画像をクリックすると拡大)



バーレーンの抗議運動は、エジプト、リビア、シリア、ミヤンマー、北朝鮮、タイや、その他のものと同様に、アメリカ国務省によって、訓練され、装備を与えられ、支援されている。バーレーン人権センター等の主要な反政府組織は、国際人権連盟(FIDH)のような、米国務省が資金援助しているフロント組織と直接提携している。知名度の高い自称抗議運動指導者アブドゥルハディ・アルハワジャは、フォード財団、フリーダム・ハウス、オープン・ソサエティー研究所が資金援助している"人権"擁護団体である"フロントライン・ディフェンダーズ"の地域コーディネーターだ。アルハワジャは獄中で"ハンガー・ストライキ"を実行している。


画像: 米国務省が資金援助しているネオコン系のフリーダム・ハウス、フォード財団、オーク財団や、シグリッド・ラウジング・トラスト等を含むフォーチュン500社の財団によって資金援助されているもう一つの陰険な"人権"擁護フロント組織フロントライン・ディフェンダーズのスクリーンショット。アブドゥルハディ・アルハワジャの右側の"自由の為のハンガー・ストライキ"バナーに注目。バーレーンの抗議運動は、チュニジア、エジプト、リビアや、シリアで見られたような西欧の不安定化工作と瓜二つだ。(画像をクリックすると拡大).

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新 歴史の真実

なわ・ふみひとさんのサイトより
http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/browse1004-2.html#23
<転載開始>
新 歴史の真実
混迷する世界の救世主ニッポン
前野徹・著  講談社+α文庫  2005年刊
白人と日本人の脳の違い
  改めて十六世紀から二十世紀に至る西洋諸国の非白人地域の植民地分割の歴史をたどってみて、アジア人の一人として、私は沸々と湧いてくる怒りを禁じ得ません。
  人が人を支配する。21世紀に生きるみなさんには実感が湧かないでしょうが、これが世界の歴史の真実です。白人はごく当然のように何の罪もない非白人を征服、その富を次々と収奪し、尊い生命を奪ってきました。
  それでも白人は良心の呵責は微塵も感じなかった。彼らの心の中には根っから優勝劣敗、弱肉強食の法則が刻み込まれているからです。勝てば、負けた相手を焼いて食おうと煮て食おうと勝手。勝者はどんな卑怯な手を使っても、常に正しいと考えます。
  逆に言えば、負ければ、それがどんなに正義の戦いでも悪のレッテルが貼られます。したがって、何があっても勝たなければならない。日本のように「負けるが勝ち」「騙すより騙されろ」などという生ぬるい言葉は、国際社会では絶対に通用しません。
  食うか食われるか。人を見たら敵か盗賊と思え、という生活をしてきた白人には、もののあわれ、わび、さびといった日本人特有の美意識は逆立ちしても伝わりません。
  個人主義と言えば、言葉がきれいですが、西欧で育った個人主義の思想は端的に言えば、「人を押しのけても自分の利益を確保しろ。自分以外に信じるな」という他者不信の考え方です。究極の個人主義とは、生き延びるためには、相手に何をしてもかまわないということに他なりません。欧米流の個人主義で育った戦後生まれの日本人が、他人への迷惑を考えないエゴイストになり、思いやり、公共心、道徳心をなくしたのも、当然の帰結なのです。
  白人社会は義理人情、恩義、憐憫の情などといった日本の伝統とは対極の世界です。「相手の心情を斟酌して」などと言っていると、恩を仇で返されるのが欧米的価値観です。
  自然に恵まれ、山紫水明の国で暮らしてきた日本人と、痩せた土地で争奪を繰り返してきた欧米人とでは、脳の発達の仕方も違います。欧米人は理屈や計算を司る左脳の働きは活発でも、情感、感性を司る右脳は日本人のほうが発達しています。
  たとえば、虫の音。鈴虫、キリギリス、コオロギ……私たちはさまざまな虫の音を聞き分け、楽しみます。しかし、欧米人には虫の音はすべてガチャガチャとしか聞こえず、うるさいだけです。日本人なら情緒を感じる川のせせらぎにしても同様で、欧米の人々には街の喧噪と同じようにしか感じられません。
  日本人は非常にこまやかで情感あふれる脳を持っています。対して欧米人は計算ずく、理屈では優れています。日本が欧米に手玉にとられた原因も、そもそも脳の働きの違いにあったのかもしれません。
  唱歌「青葉の笛」にまつわる物語があります。
  源平の戦いで一の谷の合戦で敗れた平家は、海へと敗走しました。平家の若武者、平敦盛(たいらのあつもり)は船に乗り遅れ、ただ一騎、馬を泳がせ船を目指しました。そこに残党狩りを行なっていた源氏の武将、熊谷次郎直実が現れます。直実の「勝負しろ」との呼びかけに応えて、敦盛は馬を返し、波打ち際で直実に組み敷かれる。我が子ぐらいの年齢、若者と知った直実は助けてやりたいと思いますが、既に味方の軍勢が迫っていました。辱(はずかし)めを受けまいと敦盛は「早く首をはねろ」という。他の者の手にかかるよりはと、心で泣きながら、敦盛の首をはねます。
  手にかけた敦盛の腰には、錦の袋に入った名笛・青葉が。直実はその前日、戦場に響く美しい笛の音を聞き、感銘を受けていました。戦場でも情緒を忘れぬ平家の武士に。その幼き若武者の命を奪ったのだと悟って、直実は世の無常を感じ、出家してその生涯をかけて敦盛を弔いました。
  私たち日本人は、馬を返した敦盛の美学にも、直実の心情にも、心動かされる情感、感受性を持っていますが、やるかやられるかの欧米人から見ると、敦盛の行動も直実の出家も愚かな行為にしか映りません。これが優勝劣敗のトラウマが刻み込まれている白色人種と、もののあわれ、義理人情、人の心の機微、憐憫の情などを大事にする日本文化、伝統の魂を持つ私たち日本人との違いです。

関連する内容としてこちらもどうぞ → 日本は略奪国家アメリカを棄てよ
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バーレーンの反政府デモ隊はフォーミュラ・ワンを利用して抗議デモ

ROCKWAY EXPRESS さんのサイトより
http://rockway.blog.shinobi.jp/Entry/725/
<転載開始>

バーレーンのデモ隊

◆4月23日

 チュニジアとエジプトの政権交代劇は大衆が主役で進められたものであったが、リビヤのカダフィ政権の転覆欧米諸国、湾岸アラブ君主国が影の主役で行われた、クーデタであった。リビヤと同じことを今シリアでやろうとしてうまくいかないのは、シリアでは広範な支持がアサド大統領にあるからだ。

 この件では、アメリカはアサド政権の崩壊が間近いという前提で戦略を組んでいたというが、このブログでは一貫して、アサド政権は国民の支持があるから内戦になってもすぐには倒れないと言って来た。今、アメリカは自分たちが間違っていたことを(そしてROCKWAY EXPRESSが正しかったこと)を認めたようである。

 バーレーンでも実は昨年から君主独裁政権に対する反乱が起きているのだが、バーレーン当局は同じ君主独裁政権国家のサウジやカタールが軍事的に支援することで命を永らえている。しかし所詮は国民の大多数を占めるシーア派の支持がないのだから、早晩この政権は消えていく運命にあるだろう。

 とりわけオバマ大統領が再選された場合には、イランとの関係は改善されていく可能性が高く、その際には、バーレーンだけでなく湾岸アラブ君主独裁政権国家そのものの存続に赤信号が灯るだろう。

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●バーレーンの反政府デモ隊はフォーミュラ・ワンを利用して抗議デモ
http://www.theglobeandmail.com/news/world/tensions-deepen-in-bahrain-ahead-of-grand-prix-race/article2410268/
【4月22日 Patrick Martin 】

 フォーミュラ・ワンのバーレーン・グラン・プリはいくつかのアラブ世界で戦われてきたものと同じ民主的改革を求めて、この14ヶ月間戦かってきた抗議デモにも拘らず計画通り日曜日に行われた。

 バーレーンの支配者であるアル・カリファ家は抗議デモにも拘らず、自国が秩序を取り戻したことを示そうと決意していた。このバーレーンにはアメリカ海軍の第五艦隊の基地がある。

 しかし、レースと紛争による煙が消えてみると、世界の耳目を集め、アピールに成功したのは負け犬の抗議者たちの方だった。

 バーレーンのサルマン・ビン・ハマド・アル・カリファ王は、このレースは人々の一体化を進めると主張したが、去年の2月に抗議運動が始まってから分裂傾向が大きくなっている。

 デモに参加した人々は、一週間に及ぶ抗議運動と紛争で世界中の耳目を集めたが、レーサーたちは半分しか埋まっていないスタンドの前でレースを行った。

 国際社会は去年はバーレーンの紛争に関しては無視していたようだが、F1とそれに対するメディアの注目のおかげで、闘争は活気付けられた。

 バーレーンでの抗議運動はシリアのそれよりも前から始まっており、支配側のスンニー君主に多数派のシーア派の住民らは、権利と機会の平等を要求している。

 バーレーンには120万人の人々が住んでいるがその内の65万人は非バーレーン人である。55万人のバーレーン人の内、三分の二以上あるいは37万人がシーア派である。つまり、20万人以下しかいないスンニー派が特権階級なのだ。

 スンニー派は要求はしないし、ほとんどの外国人は仕事のためバーレーンに来ており雇用されている。

 質の高い仕事、それなりの住宅、実際的な政治的権利などは、多数派のシーア派住民の要求事項である。

 他のアラブ諸国の紛争は広範な支持を受けるのに、バーレーンのそれが無視されてきたのは何故なのか?

 他の紛争は世俗的な独裁政権に対するスンニー派の人々によるものだった。バーレーンのケースは、シーア派のスンニー派に対するものである。チュニジアからシリアに至る他の全ての紛争は湾岸アラブ諸国からの支援を受けていた。とりわけサウジアラビアと、カタールからだ。シーア派に対する支援を表明しているのはイランだけだ。シーア派の国であり地域の除け者である。

 人々を支援する代わりに、サウジアラビアと他の湾岸協力評議会メンバー国は昨年の2月、バーレーンに軍を派遣した。これは、リビヤに対してやったように人々を保護するためでも、シリアでやっているように反政府勢力を応援するためでもなく、政権を守るためである。

 これらのスンニー派の諸国はシーア派がスンニー派を突き上げるのを見るのも嫌だし、君主国が倒されることは、他のアラブ君主国家にとっては危険な前例となるので嫌なのだ。

 アメリカは沈黙を持ってスンニー派の戦術に同意してきた。イランを頂点とするシーア派のために応援することはとてもできないだろう。イランは核の無法者国家であり、特に第五艦隊の基地が危機に陥るかもしれないのだから。

 民主的改革への支持で知られたバーレーンの、ハマド・アル・カリファ王は、政治的改革は進めると主張し続けている。

 「私は改革に対する自分個人としてのコミットメントを明確にしたい」と、F1レース前の演説で語った。「全ての人々との対話の扉は常に開いている」

 この王の宣誓の言葉は、「ハマドは辞めろ」の囃(はや)す声と共に石や火炎瓶をデモ隊が投げた時、警察が催涙弾とスタングレネードを発射した時になされた。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
<転載終了>

三井化学岩国工場の爆発事故…日経新聞

武山祐三さんのサイトより
http://takeyama-y.cocolog-nifty.com/blog/2012/04/post-4e0a.html
<転載開始>

http://www.nikkei.com/news/latest/article/g=96958A9C93819695E0E0E2E2868DE0E0E2E6E0E2E3E09191E3E2E2E2

 私は日頃、NHKの報道方針に強い不信感を感じていました。今日もさっきまでNHKニュースを見ていましたが三井化学の岩国工場の爆発事故について、詳しい報道はありませんでした。この日経新聞の記事も同様です。

 大事なのは爆発によって何が問題なのか、という事です。実は三井化学の岩国工場には劣化ウランが大量に貯蔵されていたのです。この劣化ウランはアメリカ軍の砲弾の装甲にも使用されていて、兵士が放射線障害を受けているのです。また、イラク人の子供たち等に重大な問題が起きているのです。そんな重大な物質が貯蔵されていたのに、NHKを始めとするマスゴミは詳しい報道を一切していません。先ほどの双葉町長の話にも、政府・東電の発表に不満がある、という事が語られていますが、マスゴミの報道はそれ以上に酷いものです。何が公共放送ですか。受信料は国民が支払っているのです。少しは国民のためになる報道をやったらどうですか。まったく頭にきます。

※インターネットではこんな情報もあります。 http://alcyone-sapporo.blogspot.jp/2012/04/blog-post_8219.html

※劣化ウラン弾の影響 http://www.jca.apc.org/stopUSwar/UMRC/du_human_effect.htm

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北朝鮮が攻撃開始3分で目的地を焦土化させるという「特別行動」の正体

In Deepさんのサイトより
http://oka-jp.seesaa.net/article/266303507.html
<転載開始>
(訳者注) また北朝鮮関係ですが、報道そのものは日本語報道でもすでに多く記事になっているものです。下は時事通信の記事です。

李明博政権に「聖戦」通告=「特別行動で焦土化」-北朝鮮軍
 時事通信 2012.04.23


上の「特別行動」という単語が気になりました。今まで北朝鮮の使用する単語としては聞いたことのないものだったからです。しかし、日本語の報道はどれも短いもので、その説明がありませんでしたので、朝鮮日報の韓国語版を見てみると、朝鮮中央放送の発表では以下のように表現されていたようです。


「われわれの革命武力の特別行動は、いったん開始されると、3~4分間、いや、それよりもっと短い瞬間に、今まで誰も見た事がないような珍しい手段と我々流の方法でより(韓国の街を)焦土化してしまうことになるだろう」



3~4分という具体的な数字が気になります。
こういう表現も今までの北朝鮮軍の発表ではほとんど見ないものです。

ちなみに、「3~4分」という数字は、たとえば北朝鮮が先日ミサイル発射実験をおこなった北朝鮮のトンチャリ(東倉里)という場所にある「西海衛星発射場」から日本の中心部の位置にある名古屋上空まで大体3~4分程度でミサイルが到達します。

先日、「失敗」したミサイル実験は発射後 81秒で空中分解・爆発しており、つまり1分20秒程度の飛行でしたが、衛星写真での分析の下の写真でその距離がわかります。



下の図は、上の衛星写真を参考にして即席で作ったものですので、不正確ですが、おおまかの位置や距離関係がわかるかと思います。

map-04-23.png

これ・・・図を作ってみて初めてわかったのですけど、先日のミサイル実験の失敗って、ちょうどソウル上空で爆発させるのと同じ程度の距離で「失敗」していますね。


まあ、今回北朝鮮が発表した「特別行動」というのが何なのかは私には推定もできないですが、資料的な意味として、朝鮮日報を翻訳して載せておきます。

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驚異の植物の防衛力アップ法が米国の生物学者の研究により判明:その方法は「さわること」

In Deepさんのサイトより
http://oka-jp.seesaa.net/article/266240367.html
<転載開始>
研究の将来の可能性として、農薬が完全に不要な農作を「ただ作物を触るだけ」によって達成できる可能性も


(訳者注) In Deep では、たまに最新医療技術の話題などを取り上げることがありますが、現在の最先端の医学研究では、人間の防御力の元となるものが、ほとんど人間の体自身の中にあることが明らかとなってきています。

たとえば、過去記事の、

「すべてのガンに効果のあるワクチン」が開発されたという英国での報道
(2012年04月10日)

抗生物質に代わる物質がドイツの機関で特定される
(2011年06月09日)

などは、上の「すべてのガンに効果のあるワクチン」は「 MUC 1 」という、もともとすべての人間の内臓の表面に付着しているもので、下の「抗生物質に代わる物質」は「ペプチド」というもので、これはアミノ酸の連なった、要するに、どこにでもあるタンパク質のようなものです。

このペプチドは、「できた後の虫歯に対抗できる」ことも、イギリスの大学の研究でわかっています。人間が自分が持つ治癒力だけで虫歯を治していく(歯を再生させていく)という驚異的な治療法ですが、その方法は、なんと、ペプチドから作られた物質を歯に塗るだけ。相当先とはいえ、将来的にはこの治療法が広がれば、「虫歯がこの世から消える」ということになるはずです。

虫歯治療の革命: 歯の自発的な再生を手助けする虫歯の治療法が英国で開発される
(2011年08月24日)


つまり、少なくとも人間は、自分自身に対しての治癒力は人間自身が持っていることが、最近、きわめて明らかになってきた感があるのですが、今回の「植物の防衛力」の研究発表も大変に大きなニュースだと思います。


米国のライス大学の生物学者ふたりが研究発表したもので、上のタイトル通りに「植物は人間に触られることにより強くなる」という事実と、そのメカニズムを証明したのです。

写真を先にご紹介しておきます。

下の写真はシロイヌナズナという植物で、いわゆるペンペン草と呼ばれるどこにでもある雑草のひとつで、どこにでもあるものだけに、植物の研究にはよく使われるものなのだそうです。

plant-01.jpg

「右」が一日数回さわって育てたシロイヌナズナで、「左」がさわらずに放置して育てたもの。

これだけ見ると、「さわっていないほうがよく育っているじゃないか」と思われるかと思います。

そうなんです。
確かにさわらないものは成長が早く、茎も細く伸びていきます。

ところが、左の背丈の高いほう、つまり、さわられていないほうは「弱い」のです。

右の毎日触れられて成長した方の植物のほうは、こちらは茎が太く短く、そして「遅く」成長していくことにより基本的に自身の構造自体を強く成長していくと同時に、触られるごとに内部で「ジャスモン酸エステル」という植物のホルモンを多く分泌するのですが、この植物ホルモンの作用で、この植物は「どんどん強く」なります。

このジャスモン酸エステルは、植物の葉を食べる生物の胃の機能を弱め、また、真菌(カビ)などの対しての抵抗力を高めるメカニズムを持つのです。

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「北朝鮮問題で夜も眠れない」:アメリカ国防長官の発言

In Deepさんのサイトより
http://oka-jp.seesaa.net/article/266098953.html
<転載開始>
(訳者注) 最近、北朝鮮のことをよく書いていますが、ごく最近の記事は以下の通りです。



そんな中、昨日、「ふたつのニュース」が目につきました。

ひとつは米国 CNN の報道で、もうひとつは、日本の読売新聞の報道です。

CNNの報道のタイトルは、「パネッタ米国国防長官:私たちは毎日、戦争の数センチ以内にいる」というもので、CNN がアメリカの国防長官のレオン・パネッタ氏とヒラリー・クリントン国務長官にインタビューしたものです。この中で長官は、ミサイル実験の失敗の後、「北朝鮮問題で夜も眠れないほど懸念している」というように話しています。

今回は、その CNN ニュースをご紹介します。

かなり長いので、早速入ろうと思いますが、同じ日に、日本の読売新聞が「北朝鮮の新型ミサイルは「はりぼて」…米専門家 (読売新聞 2012年04月21日)」という記事を掲載しています。
下のような内容です。


米政策研究機関「憂慮する科学者同盟」のミサイル専門家デービッド・ライト氏は20日、ワシントンの戦略国際問題研究所のセミナーで、北朝鮮が15日の軍事パレードで披露した「新型ミサイル」は本物ではなく、「はりぼて」とする見方を示した。



先日のパレードでのミサイルに関しては、米国でも様々な見解や論評があり、読売新聞はそれらの中からこの意見を採り上げたということで、読売新聞の主張したい考えと近いものなのかもしれません。

ちなみに、「憂慮する科学者同盟」は政策研究機関とありますが、ウェブサイトなどを見る限り、「環境団体」のイメージが強いです。

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戦争と宗教 「強さとは 生きるために殺すこと」なり 橋下徹はなぜ戦争を目指すのか・・ たんぽぽ日記

さてはてメモ帳さんのサイトより
http://satehate.exblog.jp/17862347/
<転載開始>
戦争と宗教 「強さとは 生きるために殺すこと」なり 橋下徹はなぜ戦争を目指すのか 「アークが産んだ、正義は悪魔」 たんぽぽ日記 2012年04月22日
http://blogs.dion.ne.jp/tanpopo0817/archives/10724966.html


エレウシス密儀のイニシェーションとオルフェウス教の秘儀は後代の作者たちによって称揚されて、グノーシス思想の神話化とギリシャ・オリエントの重層信仰(シンクレティズム)を反映しているのである。

しかし、エレウシス密儀とオルフェウス教のこのような概念こそが、中世の錬金術やイタリアのルネッサンス、18世紀の「オカルト信仰」の伝統、さらにロマン主義に影響を与えたものであり、またリルケからT・S・エリオットや、ピエール・エマヌエルにいたる近代ヨーロッパの詩人たちに霊感を与えたのが、アレクサンドリアの学者、神秘家、神学者たちのエレウシス密儀であり、オルフェウス教なのである。
-中略-

この強さと豊かさという言葉は、そのもっとも強烈な、劇的な意味で理解されなければならない。なぜなら、人間は「時の始めに」なされた決定、すなわち、生きるために殺すという決定の最終的所産であるからである。
-中略-

食用植物は、神の身体から生じたのであるから神聖である。食事をすることによって、人間はつまり神を食べているのである。食用植物は動物のように、世界の内に「与えられている」のではない。それは原初の劇的事件の結果であり、この場合は、殺害の生み出した物である。


ミルチア・エリアーデ「世界宗教史1」ちくま学芸文庫より引用



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三井化学岩国大竹工場

さてはてメモ帳さんのサイトより
http://satehate.exblog.jp/17860907/
<転載開始>

三井化学岩国大竹工場


http://www.chugoku-np.co.jp/News/Sp201204220104.html



http://hanayuu.posterous.com/125135066

4月22日に22人死(4)傷とは、これ如何に?





<爆発事故>三井化学岩国大竹工場で 1人死亡1人重傷 毎日新聞 4月22日(日)6時50分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120422-00000007-mai-soci

【化学工場爆発】22歳従業員死亡、住民含め20人重軽傷 毎日新聞 2012年04月22日 15時04分(最終更新 04月22日 19時35分)
http://mainichi.jp/select/news/20120422k0000e040119000c.html?inb=yt

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UDA(未定義生物):何なんだこれは???「豚+ワニ」キメラ?

井口博士のサイトより
http://quasimoto.exblog.jp/17840820/
<転載開始>
みなさん、こんにちは。

最近は、学研ムーより、ここの方が情報が早いようにすら感じる今日この頃である。それもそのはず、出版雑誌は一ヶ月に一回の出版。しかし、ブログのようなインターネット上のサイトでは、随時更新だからである。出版社に勝ち目はないが、我が家のように、ムーの大ファンもいるから、雑誌には雑誌の良さというものがある。したがって、共存は可能なのである。

そんな中、私が偶然インターネットで見つけたものだが、これまた、実に奇妙な生物の死骸が発見された。これもまた何かのキメラ生物のようである。以下のものである。
Unidentified animal / creature

いったいこやつは何なのだろうか? 

見たところでは、豚とトカゲの間の子のような感じである。「豚+トカゲ」か、「豚+ワニ」かなんかのキメラ生物だろうか? ぜひ遺伝子検査をして欲しいところである。こんな奇妙で危険な生物をつくろうというマッドサイエンティストはどこにいるのだろうか?

おまけ:
日本で外人が見つけた奇妙な巨大生物
Unknown Creature Washed up on Japan's beach


<転載終了>

京都・祇園の暴走事故、真相はいかに?:どうみても自動車の制御不能事故に見えるが?

井口博士のサイトより
http://quasimoto.exblog.jp/17835242/
<転載開始>
みなさん、こんにちは。

京都で起こった、暴走人身事故。これはかなり不可解な事故である。こういう事故の犠牲者と家族にはかける言葉もない。ご冥福をお祈りしますとしか言いようのない悲惨な事故である。この場合には、てんかんの持病を持つ運転手も被害者の1人かもしれないから、なおさら可哀想である。その家族にご冥福をお祈りしますとしかいいようがない。

さて、この事故の原因については、すでにさまざまな憶測が流れているように見える。

「てんかん患者の運転免許剥奪を狙う」組織による陰謀説。
8人が死亡した京都祇園の「事故」は殺人だった?

あるいは、てんかん患者が服用する薬による薬害説。
どうもおかしい「祇園暴走」事故&発作を抑えるはずの薬が逆効果!?ここでも見られるラムズフェルドのアスパーテーム

あるいは、日本人警察の最後の砦であるといわれる、京都府警に対する、在日朝鮮路勢力による陰謀説。
無理な「かこつけ」で憂鬱を撒き散らす新聞

あるいは、カルト宗教組織による、自動車のリモート・コントロールによる暴走事故説、
京都 祇園事故

などなど。いずれにせよ、実に不可解である。

そこで、現在までにYouTubeに出ているものをいくつかメモしておこう。

(あ)まずはこれ。これもマスゴミによる検証番組のものらしい。
2012/04/12 京都 祇園事故 衝突の瞬間 ドライブレコーダー

最初の目撃者の青年が、「運転席にエアバッグ出た跡があってぐったりしてた。大惨事を起­­こす様な人には見えなかった。」と言っていることと現実は全く一致しない。まあ、見間違えたという可能性もないではないが、映像からは、助手席のエアバックが出たのであって、運転席のものではない。一般に、こういう事故現場でインタビューに出る人々は、たいていがどこかのエージェントだとの通説がある。要するに「やらせ」である場合が潜む。この場合もそういうにおいは確かにする。
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ついに「ケム鳥」まで登場か?:お尻から飛行機雲を出して飛ぶ鳥

井口博士のサイトより
http://quasimoto.exblog.jp/17831416/
<転載開始>
みなさん、こんにちは。

以下はジョーク。本気にしないでくださいヨ。

世界中であまりにケムトレイル機が増え、ついにケムトレイル・バード(ケム鳥)まで登場したという。

A Weird Week of Newsより


最近の飛行機は、猛烈に飛行機雲を棚引かせる。大方の人々は、見てくれが旅客機であれば、みんな民間の航空会社の旅客機だと思っているに違いない。しかしそうではない。膨大な飛行機雲を棚引かせる旅客機は、普通の旅客機よりずっと高速にずっと高高度の成層圏あたりを飛んでいる。その場所は、米軍制圧領域とされ、日本の旅客機や民間機は、入り込めない領域なのである。だから、そこに飛行機雲ができれば、それは即、巻雲


を形成するのである。人工的巻雲というものである。最近では、飛行機雲からあっという間に巻雲ができ、その直後に曇り空となってしまったというような現象をよく見かけるはずである。
Purpose of Chemtrails w/ AC Griffith and all NEW 2010 Video Captures

こういう現象の起点となる飛行機雲を、ケムトレイルと呼んでいる。その成分は、主成分がアルミ、バリウムなどで、水滴の核となり、雨を降らせ、地上に降り注ぐ。それ以外にも、人工の繊維やポリマー、さまざな有害物質などが満載され、それをジェット旅客機のエンジン中心部や、あるいは、さまざまなノズルからエアゾール(エアロゾル)といっしょに噴霧すると言われているものである。それゆえ、こういう旅客機のことを「ケムトレイル機」と呼ぶ。

さまざまなケムトレイル機には、旅客機タイプやホログラムタイプ、UFOタイプなどが存在することが観察されているのである。中には飛行機タイプからUFOへと変身するものまである。

そんなわけだから、この「ケム鳥」もまた変身したのではないか?


おまけ:
カテゴリ:ケムトレイル
ケムトレイル・気象操作掲示板
<転載終了>

人類の隠された歴史

http://www.youtube.com/watch?v=FjtBfhJV7c8&feature=player_embedded#!

さんが 2010/07/09 にアップロード

オーストリア人の遺物調査人クラウス・ドナによる、45分のスライド・ショーです。これは豊富なデータ、詳細で、徹底的な、非常に引き込まれる内容です。アトランティスか­ら、レプティリアン・ヒューマノイド、アヌンナキ人、古代シンボリズム、超古代の科学技術、超古代地球共通言語など、さらに多くの情報をカバーしています。このインタビュ­ーは驚くべき内容のものです。どうぞお楽しみください。

聖書の神は未来に行ったナチス超人アーリア人?--911前後に現場周辺に現れていたUFOとナチス製UFOの奇妙な類似

阿修羅掲示板より
http://www.asyura2.com/07/bd48/msg/608.html
<転載開始>
投稿者 そこちょっとつんつく 日時 2007 年 4 月 27 日 21:52:58: 8EItFG7yGzQIA


とんでも系になりますけど仮説遊びという事で。
私は元来UFO現象の説明はフリーエネルギー現象派でそこに何かが乗っている派ではないスタンスなのですが、

仮にこの911現場周辺にその前後に頻繁に現れていて、この出来事が起こる前にも現れて飛行機が突っ込むまさにその場所付近にも滞空しているこれらUFOに知性を持つ何らかの存在が乗っていたとすれば、
1.(この大事件が起きる事を)予め知っていた。
2.(予めこの多数の方々が悲惨な亡くなり方をされる事故を知っていたならばそれを止める事もできただろうにそれでも見守った。即ち)この事件は起きなければならなかったという考えである。
という事が言えると思います。

第三者として下手に歴史に介入しないというスタンスであったという事も勿論あり得ますが、一方で、この結果起こる出来事が彼等の意図に即しているという可能性も確かに大きく存在する訳です。
そして今この出来事の結果として、これがユダヤ系の陰謀であったという事になりつつあるように思います。反ユダヤ的であると言ってしまえる事は確かなのです。

多少強引ですが、そこでこの反ユダヤ的な存在は何故この歴史的な出来事を予め知っていたのか?そしてこの時代に現場に現れる事ができたのか?それは私の記事になりますが( http://www.asyura2.com/07/bd48/msg/603.html この人類が壊滅した4000年後の未来の世界は私達の未来とは限りませんよ)、その答えの1つとしてタイムマシンプロジェクトで未来に行ったナチスの超人アーリア人がいま私たちが居る世界の歴史を過去に遡って設計した聖書の暗号の神ではないかという事でした。

『Video results for 'UFO WTC' [YouTube]』
http://www.youtube.com/results?search_query=UFO+WTC+&search=Search
このビデオに写っているUFOは初め飛行機が突っ込む場所に滞空していてその後なんと取材ヘリを威嚇するかのように超高速で凄まじいニアミス飛行をした後で、私たちが通常見慣れている車の排気そのものであるエンジンの煙のようなものを後方から吐き出しながら空の彼方へ飛び去って行くのです。
このUFOはエンジンの煙のようなものを後方に吐き出しているという点で非常に特徴的ですが、
この特徴を備えたUFOが、以下の動画中にナチスが開発していたものとして登場しているのです。
『矢追純一 UFOスペシャル part2/15[YouTube]』
http://www.youtube.com/results?search_query=%E7%9F%A2%E8%BF%BD%E7%B4%94%E4%B8%80+UFO%E3%82%B9%E3%83%9A%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%AB&search=Search
こういった矢追純一氏系の情報は私的にはいま一つ?ですがこのビデオにはそこそこ信憑性を感じます。
米空軍兵士が複数目撃したというフーファイター(幽霊飛行機)について1944年12月14日のニューヨークタイムズに記事として載り、それについてロサンゼルスのUFO研究家ヘンリー・スティーブン氏が調べたところ機密文書で1957年に戦略空軍司令部からFBI長官に宛てたものに、1944年にポーランドのナチス強制収容所にいた人が草刈作業中に草刈機が不能になってしまうと共に近くでUFOが飛び立って行くのを目撃してそれをナチス兵士達が見られてはまずいものとであるかのような言動をしていたという証言について書かれてあるとか、エルンスト・ズンデリと名乗る逃走生活中の人物がナチスのUFO開発についてはドイツは土地が無く人が多かったので地下を利用するしかなくそこでそういった地下施設から発着できるような航空機が必要だったと述べていたり、V7計画というナチスのUFO開発計画やSSマークの入ったUFOが写し出されています。

で、何故そのナチス製のUFOが911事件を予知し確認に現れているのか?
いったいどこから来たのか何故歴史を知り得たのか?
等と考える時、元々一般に私達の感覚でいうとUFOに知的生命体が乗っているとしてではそれがいったいどこから来ているのかといえば
1.他の天体
2.異次元
3.未来
という事になるでしょうけれども“未来から来たナチス系UFOである”それはタイムマシンプロジェクトでナチスが超人として未来に送りだした存在が齎したものである、というのが想像上の論理的帰結として1つにあった訳です。


▽関連
『Video results for '911 ufo' [YouTube]』
http://www.youtube.com/results?search_query=911+%EF%BD%95%EF%BD%86%EF%BD%8F
<転載終了>

宇宙人は、地球を攻撃にきたのではない!限りなき愛と援助の手をさしのべにきたのである

コメント受付中さんのサイトより
http://ameblo.jp/m-ken-net/entry-11227199776.html
<転載開始>
科学の進歩は今、現実のものとなっている肉眼では見えないように出来るように、camouflage(カモフラージュ)の技術でアルザルはプラズマ可視光線でカバーされているのか?

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また妄想シマクリ千代子ダス


このように「感じる」のは

この

キチガイ

だけだろうか?

恐れたりする必要はない。

彼ら宇宙船と宇宙人は、地球を攻撃にきたのではない!限りなき愛と援助の手をさしのべにきたのである。宇宙船 天空に満つる日:渡辺大起

不可視それは科学的な事実である


光学迷彩(インビジブルクローク)





<転載終了>

抜粋・健康1

徹底検索、堀進さんのサイトより
http://blogs.yahoo.co.jp/horisusumu8/36958636.html
<転載開始>

ヨモギ茶とかどくだみ茶とかローズヒップとかのハーブティを一日3リットル飲むのを3日続けたところ、食欲が全然なくなりました。

高タンパクで脂肪分が多い赤身のお肉。ジューシーで身近な食材ですが、心臓病、糖尿病、ガンのリスクを高めることがさまざまな研究で実証されています。赤身肉は最大20%も死亡リスクを増長させる。http://www.excite.co.jp/News/woman_clm/20120319/Biranger_34761.html

玄米には、体内のミネラルを排泄させてしまう強い作用があり、その結果、逆に、腸内の細菌が保持している放射性物質をより多く吸収し、異常が起きていると考えられます。玄米食の方に多く生じている症状です。白米に替え、コメを良く研いでください。大摩邇

カゼイン(牛乳のタンパクの87%を構成している物質)は癌細胞を劇的に促進させることが科学的に証明されている(アメリカ合衆国上院栄養問題特別委員会報告書より)

マラリアは致死株を、ガンも確実に死に至るレベルのガン細胞を植えて、実験しました。結論からいうと、低たんぱく食のエサにしたら抵抗力が強くなっていくことがわかりました。それも、たんぱく質の割合を下げれば下げるほど、抵抗力が強くなっていくのです。普通のエサを与えたマウスでは100%マラリアに感染して死ぬのが当然で、まさか致死株ですから生き延びるということは予想もしていませんでした。しかし、たんぱく質の割合を5%、0%まで減らしたら、全部のマウスが生き延びたのです。さらには、ガンも転移が消滅していたのです。ふるや

医師は長い勤務医経験の間に、治療すればするほど患者が苦しみながら死んで行く矛盾に、自分で苦しんだそうです。伊勢白山道

「大往生したけりゃ医療とかかわるな」の著者・中村医師は、老人ホームで末期がんの入居者を数多く看取ってきた体験から、ある一つの確信を得るようになった。がんになっても医療を受けず、「完全放置」すれば、全く苦しむことなくあの世に逝ける。ふるや

最近の調査によると、3時間おきなどの一定間隔を守って授乳した子に比べ、欲しがった時に母乳やミルクを飲ませる「赤ちゃんまかせ」の授乳をした子の方が、のちに学校の成績が良く、IQも高くなる傾向にあるという。http://www.excite.co.jp/News/net_clm/20120326/Rocketnews24_195209.html

DNAの研究者であるレオナルド・ホロヴィッツ博士の研究結果によるものですが、 ソルフェジオ周波数の528HZという特定の音を聞くと、DNAを修復できる環境になるのだそうです。http://on-linetrpgsite.sakura.ne.jp/zatugaku/dna528hz.html

自分自身と、その、不活性な肉体だけではなく、種々の電荷的な構造によっても構成される電気的な体に正しい食事をさせるようにしてください。そのために、ミネラル化と液体化を促進する食事として、動物そのもの、あるいは動物性の食事ではなく、野菜と厳密にミネラルに集中するのが良いでしょう。ふるやの森

若月祥裕氏は几帳面な菓子職人なので、30分でよいのに2時間もグルンバ を回して、つきっきりで攪拌し、温度調整も丹念にやる。 それに、あそこの地下水は、地下120mの天然ミネラル水だ。だから、あんなに素晴らしい乳酸菌ができたのだ。http://grnba.com/iiyama/

鼻水を止める方法。①ほんの少しの水を口に含んでそのままいて、そして飲み込む。たったこれだけでしばらくすると鼻水が消えていくことが 感じられます。
たぶん、つばでも良いでしょう。②腕立て伏せを何回もやると上半身の体温が上がって止まる。http://blog.pomun.com/?eid=365907

殆どの人間の反応は磁気によって起こります。反応する仕組みは、それまで問題を起こしてきた感情体から始まります。新たな病気や症状が人類の上を横切り、それで身体の磁場が順応していけるようになります。2012年、このような傾向がますます激しさを増します。http://www.lightworker-japan.jp/index.php?categoryid=13&p2_articleid=193

スーパーにサーベイメーターを持ち込んで、魚の放射能汚染度を調べてきました。そうしたら、出るわ、出るわ、78種類の魚の切り身を調べましたが、放射能反応が出なかったのは、ブラックタイガーのエビ、千葉県産の鰯、徳島産のイナダ、静岡産のしらす、北海道産の鮭のみです。http://grnba.com/iiyama/

・腸のために毎日ヨーグルトを食べるのはよくない。・毎日牛乳を飲んでいるとカルシウム不足になる。
・果物は太りやすくならない、ビタミンはサプリメントでとるようにするとよくない。・ごはんやパンなど炭水化物はなるべく控えるようにしていると太る。
・高タンパク低カロリーの食事は健康に良くない。・日本茶で水分を摂るのはよくない。・水道水は必ず一度沸騰させてから飲んでも残留農薬は減らない。
http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/1641390.html#more

臨床データによれば、牛乳や乳製品の摂取はアレルギー体質をつくる可能性が高いことが明らかになっています。牛乳は他に子供の白血病や糖尿病を招き易く、骨粗鬆症の原因にもなる。大摩邇

15. アセンションは光を吸収した人たちにすべて可能です。また地球と一緒に行く魂たちは肉体を持ってそうするでしょう。もしからだになにかの器官や手足などがなかったり、肉体的、感情的、精神的疾患がある場合は、アセンションが進むにしたがって、からだが完全に治り、精神的、感情的な健康が正常になるまであらゆる病気の治療と失った部分の交換が行われるでしょう。第四密度では、老齢者たちの肉体は若返り、あなたたちの現在の平均寿命をはるかに超えて健康に生きるでしょう。第五密度での寿命は現在のあなたたちの10倍以上になります。マシュー35

人間に一番近い獣(牛や豚)を食べると血が濁るのです。血液が酸性に傾きます。したがって獣を食べるより鳥のほうがいいのです。鳥よりも魚のほうがもっといいのです。この魚よりも虫がいいのです。魚は海藻やプランクトン(虫)を食べます。その虫よりももっとすばらしいのは草(野菜、穀類、豆類)です。人間にとって一番良い食べ物とは草、すなわち野菜、穀類、豆類です。人間から一番遠くて、宇宙(神)に一番近い存在です。宇宙エネルギーは草が一番もっているのです。自分から一番遠い所のものを食べることは血をきれいにすることです。

リウマチ・膠原病の完治方法を発見した医学博士がおられました。『究極の難病完治法』と書籍にして世に知らしめることにしたそうです。治癒する機序はつぎのとおり、過激な反応を起こす「特異」抗体を体から追い出す、正常な「非特異」抗体と入れ替える「皮内注射」。これだけです。代医学の常識では、抗体の置換はないとしているが、置換はできるそうです。20年で600例の治療実績で自己判断で来院しなくなった人を除き、100パーセントの完治実績。治療期間は長くて10ヶ月ほど、一回の治療で完治した人も居られる。幼児から発生するひどいアトピーは、異常抗体が多すぎるため、治癒に数年を要することがあるが、必ず治癒する。ひふみ神示、日月神示

間違ってワクチンの虜になってしまった人は、豆腐に頭をぶつけてください。冗談はさておき、デトックスをして欲しい。キレート剤で体内の水銀やアルミを除去するのである。それ以外に道はない。大摩邇

豆乳ヨーグルトをつくる種菌(タネキン)は、米とぎ汁乳酸菌だ。あるいは…、水8に、玄米2、黒糖3%、粗塩1%を混ぜてつくる玄米乳酸菌でもよい。「コツ」は…、25℃以上に温める、ニガリを数滴入れる、豆乳7割+乳酸菌を3割にする、などなど、色々やってみて、工夫をして、苦労もして、何とか豆乳ヨーグルトづくりに成功して欲しいのだ。

生命力である小さな輝きだけしか光をもたない肉体は地球上に広がる波動エネルギーの中では生きられません・・これまで長い間地球の 住人たちに訪れてきた原因のいずれかで死ぬでしょう。あなたたちがテレビで見る権力者たちの中にはすでに死んでいる人間のクローン人間がいます。小さな輝 きより少しはましな光をもつ肉体は多少は長生きできるでしょう。でも地球が第四密度の入口に近づくにつれてますます強力になる波動エネルギーのためにそれ らも消えてなくなるでしょう。マシュー53

肉体的な面でも浄化が大切になります。第一に缶ジュースや缶ビールを飲むのをやめるべきです。アルミニウムが身体に害を及ぼすからです。ふるやの森

自分が自分を病気にしているんですから、自分を病気にするくらいマインドの力が強いのなら、その力でそれを癒すことだってできるんですよね。 見つけることです-どうして自分を病気にすることになったかをね。そこが私がセッションでやる治療です。どこからその病気が来たかを見つけるんです。そうしたら彼ら霊が通り抜けて、瞬時に癒してくれます。大摩邇
<転載終了>

おことわり

えんとつさんより
http://6715.teacup.com/genkimaru/bbs/883
<転載開始>
ずっとチャネリング情報を載せていますが、
投稿者のえんとつsun(010203)はチャネリングを推奨しているわけではありません。
個人的に今まで一回もチャネリングしたことがないことをお伝えいたします。
また、当サイトのトップページにも説明があるように、得た情報に係るすべては個人の判断にゆだねられます。確認のために転載させていただきます。

サイト「宇宙NOW!」のトップページより抜粋
http://plaza.rakuten.co.jp/grifins/
チャネリング
リアルタイムで神秘の世界をご紹介

たくさんのページから、このブログにお越し頂いて、ありがとう! 普通は直感やインスピレーションとして受け取っているものを意図的に受け取ったものです・・・人間には色々なアンテナがあり、無意識にそれを活用している人も居ます、天才的なアーティスト、会社の経営者の皆さん、技術者の皆さん・・・先進的な場所に居る方には、特にその傾向が強いでしょう 無意識の内に心の声として反社会的な意味を受け取って自分の考え・・としている人も居ます。物事には光と影の側面があり、映画、スターウォーズで言う所の「フォースの暗黒面に落ちる」と、いう表現もあります。 ただ、人間には正邪を判定する「理性」というものが元々備わっていますので、それをフル活用して下さい。暗い側面に落ちなければ良いだけです。 人間の周りに居る者の多くは姿を見せず、そして、協力したいと考えています。邪な者も居ますが全体的に見れば少数派です。 記事を読んでいただいて、へーと思ったり、心が落ち着くなど前向きな効果があれば幸いと思います。記事の保証は全くありません。確認が出来ない話は、真に捉えないで、どうぞ、SFの物語を読むように、趣味の範囲でご覧下さい。何かを主張したり、扇動しようとするものではありません。
(記事の保証は全くしません。これを元に何かをされても、一切責任は取れません。個人の判断に委ねられますので、御理解の上、お読み下さい。あしからず御了承下さい。)


<転載終了>

アンドロメダ関連

えんとつさんより
http://6715.teacup.com/genkimaru/bbs/882
<転載開始>
2005/04/19
アンドロメダ Breeze! 1st
http://plaza.rakuten.co.jp/grifins/diary/200504190000/
[ チャネリング<その他> ]
アンドロメダ人、メシェクと申します。
少し、年寄りですが宜しくお願いします。
ご存知の通り、アンドロメダはこの銀河の隣にあります、双方近づいており、いずれ混合がおこりましょうな・・・・

さて、アンドロメダでも地球の現状は注目の的でございますよ・・・
同じ人間型宇宙人としてはとても面白いと言えますな・・・
私はアンドロメダの中心から参っております。よって半霊半人でございますな・・・これは、全くの霊のみとは違いまして、霊と人間の中間にある存在と言えばよろしゅうございますかな?・・・
これは至極便利にございます。姿を現そうと思えばすぐさま物質となり、貴方の手を握る事が出来ます。そして、都合が悪うなったら煙のように雲隠れが出来てしまいます。(笑い)ほっほっほっ、私が地球上に現われたら、神と呼ばれてしまうでしょうな・・・が、この星もいずれそうなるのでございますよ?

あれ?お信じになれない?それは残念にございますな・・・後百年も経てば、私の言い分は常識となりましょう・・・是非、その時まで生きててくだされ、ほっほっほっ・・・この段階なれば、もう、死は超越してございます。
不老不死の薬など要らぬのでございます。永遠の生を願うのは、肉体をもっているからのみ起こり得る感覚でしょうな・・・が、人間としての経験には、それも必要なのでございますよ?
肉体を持てる間、是非その乗り心地を楽しんで下され、無論、病や怪我といった不具合もございましょう・・・ですが、私の様な段階のものから見ればそれは羨ましく映るものでございます。
肉体なくして体験出来ない世界、それが地球でございますよ?
次元の上昇とは、この霊と肉体が一緒に上昇して初めて成功と言えるもの、どちらか一方に不具合がございましても上手く行かぬのでございます・・・

宗教が地球に広まったはこの準備の為にございます。ほれ、良く仏教で極楽浄土と申しましょう?その為には争いや諍いを抑え、天上天下唯我独尊の境地に至らねばならぬのでございます。簡単に言えば、すっきりと存在すると言う事でしょうかな?

つまり、皆様は極楽浄土というものを何百年もかけて、イメージトレーニングとして覚えて来たのでございます。それが宗教の役割でございました。
この極楽浄土に当たるのが、次元上昇後の世界という事にございます。


お分かりになりましょうかな?もとい!今から宗教ではございませぬよ?
誤解なさらぬように・・・そのようなカラクリがあるという事にございます。
多くの人々に準備をさせる為にはどうしたら良いのか?
それを思案した時に、もっとも効果的に・・・かつ多くの人々を次元上昇に乗せる為に発案され、曰く、聖人と言われる者が地球に下りたのでございます。

さてさてアンドロメダと申しますは、この銀河の隣の世界、そう、我らは隣人にございます。私どもの段階ではもう、肉体を維持するための機能は必要ございません、宇宙船もとうの昔に無くなり申した・・・軽うて、軽うて、快適そのもの、太陽の陽を浴びておればそれで満足にございます。

我らは星とともに暮らして、それこそ、一体となり生きております。いえ、存在していると言った方がしっくりと来ますかな?

皆様が我らの星に参ったとて、誰もおりませぬ・・・そう、自然がただあるのみでございます。が、親子関係であるとかはとうの昔に無くなっておりますゆえ、それは懐かしゅうございますな・・・ただ存在というのも幾分つまらぬと見えて、宇宙は我らに色々な世界を旅する楽しみを与えてくれております。

日々、勉強にございますよ?勿論、自分の好きな事のみ追求しておっても、それはそれで許されるのでございます。見聞を広め、この宇宙を偽りの無い、無私の目で見るは我らの役目にございます。

が、無私であっても個性は残るのでございます。皆様、どうぞお互いの個性を尊重して下され、親の遺伝はあっても、それは誰にも邪魔される事のない貴方の個性でございます。ですが我を張る事ではございませぬよ?

続く・・・

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琴座関連

えんとつさんより
http://6715.teacup.com/genkimaru/bbs/881
<転載開始>
2005/04/13
琴座Flash!part1
http://plaza.rakuten.co.jp/grifins/diary/200504130000/
[ チャネリング<その他> ]
次は琴座の紹介をしたい・・・ようですので行ってみます

どなたか居ますか?


琴座から来ましたバウルと言います、宜しくお願いします。
ベガを中心とした環状星雲、あなた方が琴座と呼んでいる場所から話しかけています。私達の殆どは、日本人である皆さんと同じ、モンゴロイド、黄色人種と呼ばれているものです。
アジア地域に多いですね、私達の祖先は約一万五千年前に地球に入植しました。北米大陸のインディアンもその系統です。ただ、インディアンはマヤ・アステカ人と混血していますので、多少、本来のものとは違っています。エスキモーも同族です。地球上での文明の繁栄と滅亡、その波間に私達は存在していました。
日本で出土している遮光器土偶、・・・それは琴座のある種族が地球を訪れた際に作られたものです。そう、その姿はまさしく宇宙服を着た宇宙人そのものでしょう地球での時間軸のあり方は平坦、直線的ではありません、多くの時間軸が交差し、秩序だって整然とは並んでいません。一つの氷山を思い浮かべて下さい。
氷山は水上に出ていますが、その下には巨大な氷塊があります。皆さんが現実であると知覚しているこの世界は全体の一部である事を理解して下さい。多くの時間軸が同時に進行しています。たまたま交差した部分のものがオーパーツや遺跡として顔を出しているだけです。時間軸がぶつかる時、それは巨大なエネルギーを発生します。物理的次元ではそれは天変地災として現象化します。
その為、多くのものは地中に埋もれた状態で発見されるのです。
琴座の人間は動物に例えるのなら草食動物です。大人しく、集団でいる事に安心を感じます。そして、集団の力が最も強い事を知っています。
その為、我が強くありません、ですが、個性が無視されるという事ではなく、個性は第二の特性であると信じています。日本人の皆さんが一番色濃くその特徴を備えているでしょう・・・目立ちたくない!と思う人が多いのはそれ故です。
近年、西欧思考が導入され、段々と個人主義的になりつつある感じがしますが、元々のベースとなる特徴は上記のようなものですので、皆と違うからといって悲しまないで下さい。ベガの光線は非常に強く、琴座の人々は薄いペールのような衣服を身にまとっています。それはあくまで遮光用で空気とはぶつからない繊維で出来ています。人類の住む惑星はアルケミアに続く十一の惑星です。
アルケミアの直径は一万二千キロ、ほぼ地球と同じ大きさです。人口は八億人、他の文明社会と同じく、金銭のシステムはありません、概ね菜食主義で動物タンパクは魚のような生物が食用とされています。宗教は無く、人は皆、自身の存在が宇宙そのものであると信じ、自己探求に重点が置かれています。事実、そのようにして多くの発見をして来ました。それは普遍的な真理として認知されています。
この惑星にはサボテンの棘の様な高山が林立しており、人々はその谷間で暮らしています。雨季と乾季があり、年の半年は毎日、夕方に大雨が降ります。広大な海は無く、所々に水溜りのような湖があります。地球のような樹木は無く、岩に出来た苔状の植物が酸素を発生しています。この苔には一万種以上の種類があり、その中には優美な花を咲かせるものもあります。一度お見せしたいものです。
アルケミアの地質学者は、この高山は元々テーブルの板のような天上の岩盤を支える支柱構造になっていて、その岩盤自体が地殻変動で崩落した結果、山だけが残り、現在の地形になったと考えています。この山は高いもので一万メートル、最も低いもので三千メートルの高さがあります。この高山の間を雲が流れる様は、神秘的な光景です。
各惑星同士は交流があり、地球で言えば、星がそれぞれの国に当たるでしょう、その惑星毎に特徴がありますが、それは割愛します。必要があれば、国連のような会議を催し、それ以外の場合は、それぞれの惑星毎に自治を許しています。
惑星間の移住は自由、一年ごとに各惑星をサーキットする回転族と言われる人も居ます。彼らは平坦な人生を好まない人々です。雨季と乾季をそれぞれに避けて各惑星に移住する人も居ます。それは万物の無常を自覚した結果と言えるでしょう。
私は違いますがね・・・・
文明間ではシリウスとの交流が盛んです、勿論、他の文明とも交流はしますが、琴座星人はシリウスが自分達の発祥の場所であると信じています。

続く・・・

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オリオン関連

えんとつさんより
http://6715.teacup.com/genkimaru/bbs/880
<転載開始>
2005/04/08
オリオン・NOW chapter1
http://plaza.rakuten.co.jp/grifins/diary/200504080000/
[ チャネリング<オリオン人> ]
オリオン・・・に、付いて尋ねてみようと思います。
どなたか居ますか?

A 私がガイドしましょう・・・

Q あ、初めての方ですね? お名前あります?

A アフェリアと呼んで下さい。少しオリオンに付いてのイメージアップをはかりた いと思いますので・・・

それではどうぞ・・・・

初めまして、アフェリアといいます、オリオンの広報官をしています。地球に対してメッセージするのはこれが最初になります。オリオンとは竪琴の三ツ星の中心部、幾つかの巨大な恒星、太陽を中心とした星域に跨る文明世界の事です。オリオンには多様な生命形態が存在します。人間ばかりではありません、もしも、ミニチュアにして再現するのなら、動物園のような感じになるでしょう・・・私は人間ですが、宇宙という広大無辺な生命形態の中では人間という動物種でしかありません、混乱を避ける為に予めお知らせしておきます・・・そう、映画、スターウォーズの描写に良く似ています。砂漠の星あり、水の星あり、実はあの映画には数多くのインスピレーションの形で干渉があります、各アーティストは自分の想像の産物であると考えていますが、完全な想像・・・というものはありません、宇宙はそのようにして多様な文明をブレンドし、そして、それをシェイクしています。
ただ、そのシェイクの期間が数千年、数万年の単位であるだけです。地球の現状の興味深い点は、このシェイクが各宇宙存在の代理戦争という形になっているという事です。文明のシェイクは最初は戦争という形態を取ります。地球人の経済学者が文明の衝突という表現をしていますが、それはあながち嘘ではないのです。
一通りシェイクが済むと、その後にはブレンドが起こります。この事はこれから地球で起こる出来事を理解する為のキーワードになりますので、心のどこかにメモしておいて下さい。
オリオン人にはギゼーという種が居ます、それは良く知られているグレイの身長を伸ばし、多少肉付きを良くした姿をしています。ギゼーはエジプト文明の創造者です。有名なピラミッドの位置関係がオリオンの三ツ星の位置と合致するという事実は既に地球人にも知られています。ギゼーには変身能力があり、色々な姿に形が変わります。人間になると、多少目の大きな、皮膚の色の黒い人間の形になります。ただ、目が光ってしまいますので、当時はコンタクトレンズのようなカバーを目に付けていました。ギゼーは農耕、天体の周期を教え、天体の動きを観察する事により、季節の変化を予測する術を授けたのです。
その他にもイシスやアヌビスという姿に形を変え、人間の前に現われました。また、人間である私たちの祖先のオリオン人はギリシア文明に干渉しました。
ギリシア文明に、巨大な神殿に見られるような重厚長大を好む傾向があるのは、そのまま、オリオン人の趣向を表わしています。
オリオン内に散在するこれらの宇宙文明は、今、地球の扱いをめぐって対立し、戦争が始まっているものもあります。ただ、私たちの星域には、無用な戦争を避ける為の協定が存在し、同一文明内の戦争状態にはお互いに干渉せず、異なる文明同士では戦争しないという条項があります。これは過去の文明間の戦争の教訓から、お互いに滅びるまで戦争をするよりは、互いに干渉せず、その存在を保全しあう・・という主旨で出来ています。
また、この条項には、他の星雲や星座からの干渉を監査するという一文もありそれらが新たな混乱、争いを生むものかそうではないのかを審査する役割もあります。
地球にも戦争の難民がいるように、宇宙にも難民が居ます、元の惑星が滅んだものや、戦争によるもの、侵略から逃れたもの、理由は様々ですが、嘘の難民も沢山いるのです。実は・・・
人間である私たちオリオン人は五つの星に居住しています。その政治的中心の惑星にはナルカリウスという名が付いています。
プレアデスと違い、オリオンは階級社会です。軍隊に似ていると言えば良いでしょうか? 社会システムに於いて各個人の適正が問われるのはプレアデスと同じです。年長者が尊重されるのは地球と良く似ています。ただし、適正というものに付いてはプレアデスより評価が厳しいので、地球で言う「老害」はありません。子供の教育は地球人と同じで親が生んで自分で育てます。 ただ、保育施設というものはかなり充実しており、子育てに付いてのストレスはありません、教育は殆ど半催眠学習で行われます。三歳でオリオン星域の全ての言語を読み書き出来る様になります。

続く・・・・


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アメノミナカヌシ

えんとつさんより
http://6715.teacup.com/genkimaru/bbs/879
<転載開始>
2008/12/30
計画とやらについて・・・・
http://plaza.rakuten.co.jp/grifins/diary/200812300000/
[ カテゴリ未分類 ]
うーん、地球に対してこれだけゴチャゴチャと色々な宇宙人が集まってくるのには訳があります。ただ、ホンネとタテマエで今まではタテマエが先行して宣伝されて来ました。
いわゆる、愛だ、光だ!・・・というヤツです。
ただ、そんな説明では地球の現状は説明出来ません。
こんなに人が一杯居て、殺し合いしているのにそれが「愛」なわけ?
通り魔も愛の使者なの?
私の思う、感じる限りでは、宇宙人であっても、物理的な肉体を持たない者が殆どでしょう
同じ人間と思われるものは少ないと思います。
そこで彼らは考えました。
地球の現状は爬虫類の支配下にあり、到底どうにか出来るものではない
だから転生の仕組みを利用して地球の現実に入ろう
だが、霊界も実は厳しく監視されているようだ、第一段階として、物理的な接触を何人かの地球人に対して行い、宇宙人に対する啓蒙活動をしよう・・・
素性は金星人でも何でもいい、宣伝を行う事とする・・・
1950年前後からアダムスキーなどが現れるのはこれが理由です。
この前後から、ウォークイン等を使っての地球同化が始まっています。
霊界の門番である日本神界はこれを厳しく審査しています。
本当に、やれるのか?
ただ、ミソなのはそれぞれの宇宙人が戻ってこなければならない事を元々知っていた、いや待ち構えていた事です。御前に聞いてみましょう。

御前

ほーっほっほっほっ、いよいよこの事実を話す時が来たか
左様、プレアデスであろうとオリオンであろうと宇宙難民である事に変わりは無い
自身の祖先の行為が子孫に及んだ結果じゃ
何が起こったのかは、この日記に今まで書かれて来た通りじゃ
どうしても今の時代のこの地球を修正しなければ立ち行かなくなったのじゃ
宇宙人を有り難がる時代はとうに過ぎたと申しておく・・・
現実を直視しなければ前には進めぬぞ?
それなりの覚悟と意欲を持たぬ者は地球の転生には入れておらぬ
邪な者は直ぐに分かるのじゃ・・・
そのような者達は地球の現実に入り、必ず変化させるという誓約書を書かされる
一筆取られるという事じゃな・・・が、どうした事か意思の弱いものが多い
呆れるほどじゃ・・・どれだけきつい仕事かは事前に知っているはずなのだが頓挫する者が多い、人を集めて団体を作ってみたり、他の者を攻撃してみたり・・・
ただ、ひたすら地球人になりきるという約定を忘れおってからに・・・
が、そういった者はいずれ化けの皮をはがされるように仕組んでおる、元々な・・・この場もそういう意味で設けられたものじゃ・・・
現在、各種の能力を用いて社会で活動する者が出始めておる・・・
無論、実社会での話じゃ・・・
この数はこれからどんどん増えていく・・・転生組の成功例が発現し始めたのじゃ
今まで異論だったものが正論に変わっていく、現実に見せ付けなれば人間は信じぬからの
実社会で異様に勘の良い人間を見たのなら、その手の者と思って良い
が、本人が自覚しておるかは別じゃ・・・天然そのものが最も好ましいて
そのような者が社会の大半を占めるようになった時点でコンタクトが行われる事であろう

と、いう事でした。ですが、爬虫類もこの動きは知っていて、逆に宇宙人を恐怖の存在として
人間に覚えこませる手に出ました。
これがグレイによる一連のアブダクションです、その他にも、訳の分からない生命体を呼び寄せて、好き放題にさせています。
今迄の動きには、こういった裏の力学が作用しています。
<転載終了>

シリウス関連

えんとつさんより
http://6715.teacup.com/genkimaru/bbs/878
<転載開始>
2005/04/14
琴座flash!part2
http://plaza.rakuten.co.jp/grifins/diary/200504140000/
[ チャネリング<その他> ]
琴座の人間は、自分達のルーツがシリウスにある事を知っています。
どんな人間も、自分の親は誰で、その又親は誰で・・・と遡ってルーツを探りたくなるものでしょう。地球に今住んでいる皆さんにとって自分が宇宙のどの辺りから来たのかは気になるテーマだと思います。
地球での存在理由は様々です、観光ツアーに来てそのまま居ついてしまった者、今回の大転換をサポートする使命を負って転生したもの、過去に入植した文明の生き残りとしてそのまま存在している者・・・・ただ、使命と言ってもそんなに大それたものでは無い事を自覚して下さい。一人二人の人間の力でどうにでもなるものではありません、この地球の現状は・・・このブログにはその手の人々に目覚めを促す役割があります。
さて、シリウスの話に戻りましょう・・・シリウスがイルカやクジラの故郷である事は知っているでしょう、その姿をした人間型の宇宙存在が居ます。
名をシリア人と言います、シリア人は両棲類で陸と水の両方を根城にしています。
彼らは水が無いと生息出来ません、何故なら水から生存に必要なエネルギーを得ているからです。人間には脾臓という器官があります。その役割は意味不明で不要な臓器であると地球の生物学では考えられています。
この脾臓が、実は水のエネルギーを生体に必要なエネルギーにトランスファーする臓器であったのです。シリア人は地球への入植を考えた時期があります。
ですが、地球の海水には大量の塩分が含まれていて、彼らには生存不可能である事が分かったのです、従って入植の計画は立ち消えとなりました。
彼らは自分達の遺伝子と地球に生息していた魚類の遺伝子を組み合わせ、イルカやクジラを創造しました。それはこの地球の行く末を観察する為です。
イルカやクジラはこの地球の情報を故郷であるシリウスに送信し続けて居ます。
地球上の全ての、いや、殆どの生物がそのような意味合いで存在しています。
ただ、群れを成しているわけではありません。シリア人は遺伝子の混合に長けた宇宙人です。爬虫類が生物の生産者であるとすれば、シリア人はその生物をチューンナップする天才でしょう・・・爬虫類が?印に感じるウルトラCをやってのけるのですから・・・・
琴座の住人はこのシリア人によって創造された人間の一つのバージョンです。
プレアデスやオリオンに存在する白人種、シリウスに元々存在していた黒人種、そして、自分達の遺伝子を組み合わせてモンゴロイドと言われる、今の黄色人種を作り上げました・・・日本に綺麗な地下水が湧出するのは偶然ではありません、モンゴロイド種は水に敏感です。本来であれば水と意思疎通出来るはずなのですが、皆さんはいつの間にかその能力を退化させてしまいました。水はこの宇宙に無尽蔵にあるものではありません、実は・・・その殆どは人工的に作られたものです。
水素二つと、酸素一つの組み合わせ、これは人為的に考案され、作り出された組み合わせです。水の特性を研究するだけで実に多くの博士論文が書けると思うのですが、悲しいかな、地球人である皆さんには興味が薄いようです。
琴座の住人は子供が産まれると、十一ある惑星の一つに一定期間預けます。子供は六歳までその星で育てられます、その間、親子関係というものはありません、プレアデスも同じですが、産まれたばかりの子供を親から離すのは、所有しているという感覚を打ち消すためのものです。そう、子供は親の持ち物ではありません。
一つの独立した人格です。丁度親というものを意識する頃に、子供は親に返されます。

続く
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