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<転載開始>
ヤスの備忘録様のコピペ
ビリー・マイヤー予言4
11月初旬に本が出ることになっており、いまその最終校正に追われている。そのためほとんど時間がなく、毎度のことながら今回も大幅に更新が遅れてしまった。お詫びする。
ブッシュの退陣について
このブログに寄せられたコメントにもあるが、いま様々なところで、ネオコンの策略によりブッシュ大統領が任期半ばにして11月に退陣し、その後チェイニー副大統領ではない人物が大統領になるとのうわさが出回っている。たとえば以下である。貴重な情報の提供に感謝する。
マーケットを駆け巡る「ブッシュ大統領途中退任」の噂
その可能性を示す具体的な情報が少ないのでなんとも言えないが、政権内の変化や変動に敏感で、今回も核を搭載したB-52の飛行をいち早く伝えた、コーシー記者が主筆をしている「World Net Daily」や、民主党左派系で徹底した反ブッシュの「Truthout」、さらに調査報道の神様ともいえるシーモア・ハーシュ記者をかかえる「The NewYorker」などのもっとも信頼できる現地のメディアは、ブッシュの早期退陣を示唆する報道や情報は今のところまったくない。
水面下での予想が出来ない自体が突発的に発生する可能性も否定できないのでなんとも言えないが、いまのところは何の動きもないように思う。今のところ、ブッシュの退陣はなく、このまま大統領選挙に突入する公算のほうが大きいように思う。何か動きがあれば出来るだけ早い時期にお伝えする。
エブリン・パラガニ
10月26日、「Coast to Coast AM」でこのブログでも以前に紹介したエブリン・パラガニがその最新予言を公開した。
エビリン・パラガニは超心理学のPhD(博士号)を持つ「魔女」である。「魔女」と聞くとちょっと驚くが、17世紀以来続くアメリカの伝統的なスピリチュアリズムの文化では「魔女」は現実に存在する重要な要素である。事実、パラガニも数世代続く伝統的な「魔女」の家柄の出身で、その家族のメンバーの多くが「魔女」として生計を立ててきたそうである。パラガニ自身もニューヨーク市警の犯罪捜査に協力している。
パラガニの的中した予言
「Coast to Coast AM」はパラガニの予言の的中率が群を抜いているとして、予言の的中が確認されると彼女をケストとして招き、新しい予言を公表してもらっている。今年に限っても以下の予言が的中している。
3月31日の予言
「かつてコロンバイン高校で発生したような銃の乱射事件がある。これは恐ろしいことだ!人々が悪の力にとりつかれているようだ。この国ではこれからもこのような事件が相次ぐ。」
事実、約2週間後の4月17日、バーニジア工科大学で韓国系アメリカ人の青年が銃を乱射し、教員、生徒を含む32人を射殺した事件が起こった。
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のタイトルを検索すれば今編集に取りかかっている動画にアク-セスできます。
このクリップはオイラの不思議な体験の本質に触れるイメージクリップだす)




