大摩邇(おおまに)

日常の気になる記事を転載させていただきます。

政府、国家備蓄石油の放出検討 イラン情勢悪化、供給不安長期化

msouken5のブログさんのサイトより
https://ameblo.jp/msouken5/entry-12958876934.html
<転載開始>
●●●●以下転記はじめ●●●●






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日本の支配構造と裏資金口座管理人たち/表と裏の金融システム

msouken5のブログさんのサイトより
https://ameblo.jp/msouken5/entry-12958855928.html
<転載開始>

本当に不思議なご縁と不思議な体験の連続なんですが、、、


 日本の支配構造と裏資金口座管理人たち/表と裏の金融システム   


吉備太秦ですか

以前にも吠えている


Special Operations


 の存在に触れていますねー


このSpecial Operationの事を知っていた W 氏がイルミナティーのマザーゴッティス事アリゾナ・ワイルダー女史が日本に来て講演会を開催された

時に来ていた



ロスチャイルドのスペシャル・オペレーション

https://ameblo.jp/msouken5/entry-12952210737.html




日本の支配構造と裏資金口座管理人たち/表と裏の金融システム 


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日本もイギリスの二の舞になるのか? 「特定技能2号は移民ではない」という衝撃

みのり先生の診察室さんのサイトより
https://ameblo.jp/drminori/entry-12958198979.html
<転載開始>

私のブログでは移民問題について毎日のように採りあげています。

 

多くの国民が気付いてからでは遅いから一人でも多くの人に伝えたいと思って書いているのですが、患者さんたちからは感謝されています。

 

忙しくて自分で調べる時間もないし

テレビは観ないし

新聞も取ってないし

もともと信用してないし

 

ネットも情報が色々で

SNSもやってるけど

胡散臭い情報も多く

何を信じたらいいのか分からず

 

そんな中、

先生のブログだけは

ずっと毎日読んできたので

すごく参考にしている

 

情報をキレーションしてもらえるので

助かります

 

知らないことも多く

先生のブログで移民について知りました

 

色々と考えるようになりました

 

赤ちゃんに母乳をあげながら

この子たちが大きくなったとき

日本はどうなってるんだろう?

 

と考えるようになりました

 

また分かりやすい言葉で

文章を書いて下さっているので

さーっと読めて理解できるのも

家事と子育て、

仕事をしている者にとっては助かります

 

だからこれからも

移民問題や

社会で問題になっていることを

ブログで採りあげて下さると助かりますお願い

 

他のサイト

観てる時間もないし

先生のこと、信頼してるので

 

 

と若い患者さんから言われました。

 

同じような事を何人もから言われました。

 

だいたい20代後半〜30代の女性患者さんです。

 

まさしく子育て真っ最中で、仕事をしながら子育てをされている方ばかりなので、情報収集している時間はありません。

 

私もそうでしたから。

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高市早苗の消してしまったブログから公約の検証

東海アマのブログさんのサイトより
https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/6234369.html
<転載開始>
  高市が選挙直前、自分の千本のブログを全削除したことが知られているが、その内容の検索を行えるサイトがあった。しかし、残念ながらリンク先が削除されていて全文再現はできない。しかし要点は見出しとして掲載されている。
 
高市早苗コラム アーカイブ検索
  https://sanae-68m.pages.dev/

 自分の過去ブログを全部削除した理由は、高市が、選挙前に、自分を減税派であると大宣伝しているのだが、過去ブログでは、増税の必要しか語っていないから、その矛盾を指摘されたくない思いからであるようだ。
 高市早苗は、財務省増税官僚のいいなりになっていた、文句のない増税主義者だった。

 高市早苗のウソはまだまだある…削除された公式ブログ記事に書かれていた「自身の看板政策」との大矛盾 2/27(金)
 https://news.yahoo.co.jp/articles/ad46277970f05089aea9da579cb51a942ddd495f

 高市はウソをつきまくっていた安倍晋三の女性版(統一教会は支援する全議員にウソをつくよう求めている)といわれていて、これまでの重要発言の大半が、過去ブログで検証すると真っ赤なウソばかりであることがわかる。
 安倍晋三の118回に及ぶ、国会でのウソ答弁。
 https://www.youtube.com/watch?v=N5KYwAk2nVc
 高市早苗総務相時代の、恫喝を交えたウソ答弁。
 https://www.youtube.com/watch?v=LuN1KDPRILw

 高市早苗が、過去ブログで、増税しか語っていないことについて…。以下の記事が公開された直後に、高市は全ブログを削除した。
 
 2026/02/17「消費減税は私の悲願」は真っ赤なウソ…公式ブログ記事1000本を検証して判明「増税政治家・高市早苗」の正体
 https://president.jp/articles/-/109156

 「消費減税は私自身の悲願でもありました」
 1月19日に行われた記者会見の席上、高市首相がこう発言して波紋を呼んだ。1月23日に衆院を解散すると表明し、対抗する中道改革連合が消費減税を打ち出したことに触れ、高市首相も消費減税を主張したのが冒頭の発言だ。続きを読む

イランの「無条件降伏」を要求するトランプは西側諸国に深刻な経済的影響を与えるだろう Lance D Johnson

さてはてメモ帳さんのサイトより
http://glassbead.blog.shinobi.jp/wars/%E3%82%A4%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%81%AE%
E3%80%8C%E7%84%A1%E6%9D%A1%E4%BB%B6%E9%99%8D%E4%BC%8F%E3%80%
8D%E3%82%92%E8%A6%81%E6%B1%82%E3%81%99%E3%82%8B%E3%83%88%E3%
83%A9%E3%83%B3%E3%83%97%E3%81%AF%E8%A5%BF%E5%81%B4%E8%AB%B8%
E5%9B%BD%E3%81%AB

<転載開始>

困窮するのは庶民

Trump demanding Iran’s “unconditional surrender” will have severe economic consequences for the West 03/06/2026 // Lance D Johnson

https://www.naturalnews.com/2026-03-06-trump-demanding-irans-unconditional-surrender-severe-consequences.html

アメリカとイスラエルのバンカー破壊からの煙がテヘラン上空に消える中、特異かつ妥協のない要求がホワイトハウスから響き渡り、紛争を前人未踏の危険な領域に追い込んでいる。イランの「無条件降伏」に対するドナルド・トランプ大統領の主張は、必然的に世界の石油市場を高騰させ、予測不可能な結果を​​伴う一か八かの軍事的ギャンブルに米国を閉じ込める触媒となるだろう。

この戦争は、ならず者政権の迅速な首切りとして国民に売りつけられてきたが、急速に長期にわたる交戦に変わりつつあり、米軍の備蓄の重大な脆弱性を暴露すると同時に、西側諸国にさらなる経済的影響をもたらすエネルギー価格の高騰を脅かしている。

重要ポイント:

  • トランプ大統領はすべての調停を拒否し、イランの「無条件降伏」を要求し、米国が後に新しいイラン指導者を承認することを示唆した。
  • 米国中央軍は、イランの弾道ミサイル攻撃が90%減少したと報告しているが、イランのミサイル産業基盤を平準化することを目的とした米国の海軍攻撃の強化について警告している。
  • 湾岸諸国が差し迫った生産停止を警告し、ロシアがエネルギー輸出需要の急増を報告しているため、世界の原油価格は急騰し、ブレント原油は1バレルあたり90ドルに達した。
  • 激しい戦闘が続いており、イランはこれまでで最も激しい砲撃を経験している一方、イランの報復は湾岸全域の民間地域を標的にし、ヒズボラを引き込んでいる。
  • ロシアがイランに諜報活動を提供し、中国が資金的および物的支援を検討しているとの報道があり、紛争は世界的に拡大している。
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エプスタインのファイルは、エリートたちが人類を奴隷化し続けるためにフリーエネルギー科学者を殺害していることを明らかにしている Baxter Dmitry

さてはてメモ帳さんのサイトより
http://glassbead.blog.shinobi.jp/assassination/murdering
<転載開始>

Epstein Files Reveal Elite are Murdering Free Energy Scientists to Keep Humanity Enslaved

March 7, 2026 Baxter Dmitry NewsUS 9 Comments

https://thepeoplesvoice.tv/epstein-files-reveal-elite-are-murdering-free-energy-scientists-to-keep-humanity-enslaved/

世界のエリート層がエネルギー、富、そして支配権を独占し続けるために、どれほどの優秀な科学者が抹殺されてきたのだろうか?

最新のエプスタイン文書は、国民が知っていると思っていた全てに核爆弾を投下した。ジェフリー・エプスタイン[Jeffrey Epstein]とギレーヌ・マクスウェル[Ghislaine Maxwell]は、単に小児性愛者による脅迫工作を行っていただけではない。

これらの衝撃的な文書は、画期的なエネルギー技術、つまり無料で無制限の電力を供給し、人類を奴隷状態から解放する可能性のある破壊的なブレークスルーを開発する科学者を追い詰めることへのエプスタインの執着を暴露している。

私たちが話しているのは、ゼロポイント発電、水力発電、そして資源支配と終わりのない戦争の基盤全体を脅かす、ニコラ・テスラ[Nikola Tesla]レベルの抑圧された発明だ。

それらの技術は空想ではなかった。それらはその機関にとって現実の脅威であった。そしてエプスタインのファイルは、エリート層が、ニコラ・テスラ自身をその手始めとして、優秀な発明家たちを組織的に沈黙させてきたことを明らかにしている。

エプスタインのファイルは、単なる人身売買と脅迫の記録ではない。はるかに広範なもの、つまり権力、金銭、イデオロギーの暗い交錯を暴き出している。

名前、会合、資金の流れの裏には、遺伝子工学、急進的な寿命延長研究、品種改良や人口削減をめぐる議論との繋がりが隠されている。

そしてファイルは、エプスタインがエリート層の脅迫の首謀者以上の存在であることを明らかにした。彼はエリート層の富と権力への完全な支配を覆そうとする者たちを暗殺を組織する、ハチェットマンであった。

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イラン、近隣諸国への爆撃を謝罪 イラン、近隣諸国が先制攻撃をしない限り攻撃を停止 Niamh Harris

さてはてメモ帳さんのサイトより
http://glassbead.blog.shinobi.jp/wars/iran%20apologizes
<転載開始>

Iran Apologizes For Bombing Neighboring Countries

Iran to halt attacks on neighbors unless they strike first

March 7, 2026 Niamh Harris Middle EastNews 14 Comments

https://thepeoplesvoice.tv/iran-apologizes-for-bombing-neighboring-countries/ 


イランは、攻撃を受けた湾岸諸国に対し謝罪し、今後攻撃を停止すると発表した。

マズード・ペゼシュキアン大統領はテレビ演説で、イランはこれらの国々の主権を尊重し、侵略する意図はないと述べた。さらに、イランがこれらの国々の領土から攻撃されない限り、これらの国々を攻撃対象とすることはないと付け加えた。

一方、イスラエルの戦闘機は、夜間にイランの首都への大規模な爆撃を開始した。

RTが報じている:米イスラエルによるイランとの戦争は2週目に突入し、戦闘終結の見通しは不透明になっている。ドナルド・トランプ米大統領はテヘランの「無条件降伏」を要求した一方、イスラエルはイラン国内の標的への攻撃を継続し、レバノンへの大規模な軍事侵攻を開始した。これを受け、国連は同国で人道危機が発生していると警告した。

ペゼシュキアン[Pezeshkian]外相は、暫定指導部が、イランへの攻撃が自国領土から行われない限り、地域諸国へのミサイル攻撃は行わないという決定を承認したと述べた。

土曜日早朝、イスラエル国防軍がイランからの発射を確認したと発表した後、ミサイルがイスラエルに向かって飛来する様子が目撃された。

イスラエルの防空システムが迎撃のため作動し、爆発音が聞こえた。この集中砲火の直後、イスラエル軍はイランの首都テヘランのインフラ施設を標的とした一連の攻撃を開始したと発表した。

ワシントンと西エルサレムは、イランへの最初の攻撃を、ウラン濃縮と弾道ミサイル計画の破壊を目的とした先制措置と位置付けている。イランは自国の核開発計画は平和的であると主張し、今回の攻撃は全くの無謀なものだとして非難している。

モスクワは、米イスラエル合同攻撃を「武力による支配と覇権的圧力に屈することを拒否した」政府を転覆させることを目的とした「計画的かつ無謀な侵略行為」だと非難した。

イランのアミール・サイード・イラヴァニ[Amir Saeid Iravani]国連大使は、米イスラエル合同攻撃により少なくとも1,332人のイラン民間人が死亡し、数千人が負傷したと述べた。テヘランの報復攻撃により、イスラエルで11人が死亡し、少なくとも6人の米兵も死亡した。

 

About Niamh Harris 17176 Articles

I am an alternative health practitioner interested in helping others reach their maximum potential.

 

関連

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パレスチナは沈黙しない:イスラエルの民族浄化とパレスチナ解放のための闘いの実態 Belle Carter

3月8日 - イラン戦争は見え透いた

ほか


<転載終了>

3月8日 - イラン戦争は見え透いた劇

さてはてメモ帳さんのサイトより
http://glassbead.blog.shinobi.jp/%E3%83%9B%E3%83%AD%E3%82%B3%
E3%83%BC%E3%82%B9%E3%83%88/iran%20war

<転載開始>

March 8 - Iran War is a Charade  March 8, 2026

https://henrymakow.com/2026/03/march-8---iran-war-is-a-charad.html

イランには数千発の弾道ミサイルがある

https://maritime-executive.com/editorials/iran-has-thousands-of-ballistic-missiles-here-s-where-they-are

 

Please send links and comments to hmakow@gmail.com 

 

第一次世界大戦、第二次世界大戦と同様に、第三次世界大戦は西洋文明を破壊し、チャバド派ユダヤ人(ロスチャイルド家)の悪魔的覇権に反対する者を根絶やしにするために仕組まれた捏造である。フランクリン・ルーズベルト、ヒトラー、スターリン、チャーチルが皆フリーメイソンであったように、アメリカ、ロシア、イスラエル、イラン、中国の指導者もフリーメイソンである。(最初の3人はチャバド派の会員である。)

 

イランは何十年も前からこの侵攻が迫っていることを知っていた。

 

彼らには選択肢があった。何千億ドルもの資金を投じて何マイルにも及ぶトンネルに何千基ものミサイルとドローンを配備するか、あるいはそのわずかな金額で核兵器を取得するかだ。北朝鮮、インド、パキスタンは核兵器を持っている。なぜイランは核兵器を持っていないのか?

 

理由を説明しよう。もしイランが核兵器を持っていたら、イラン戦争は起こらなかっただろう。チャバド派のユダヤ人は、ユダヤの反キリスト、サタン、そして新世界秩序(NWO)を招き入れるために計画された、壊滅的な第三次世界大戦を起こすことはできなかっただろう。

 

イランは想像を絶する挑発に苦しめられてきた。指導者、科学者、将軍たちが暗殺され、核施設が爆撃され、艦船が魚雷攻撃を受け、女子校が壊滅させられた。しかし、彼らはまだイスラエルのディモナ核施設や、格好の標的となっている米空母を攻撃していない。イランが本気なのか疑問だ。

 

イランはついに目覚めつつあるのかもしれない。その戦略は、中東の石油生産を壊滅させることで米ドルを破壊することだ。

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シューマン共振が3月1日から7日間連続で撹乱中

BrainDead Worldさんのサイトより
https://nofia.net/?p=35310
<転載開始>

2026年3月1日〜7日のシューマン共振の状況

meteoagent.com

以下のように大きな範囲で白くなっているところが、7.83Hzのシューマン共振の基本周波数を示しているようで、そこが大きく乱れています。

2026年3月7日のシューマン共振のグラフ

meteoagent.com


<転載終了>

ホルムズ海峡の閉鎖が続き、石油由来のエチレン生産が止まると「病院の機能が停止」する。というか、社会全体が止まってしまう

In Deepさんのサイトより
https://indeep.jp/if-ethylene-production-stops-society-will-stop/
<転載開始>


eneres.jp

 

ホルムズ海峡封鎖が日本の医療を停止させるメカニズム

最近、日本の医師の方の以下のような書き込みを見ました。

2026年3月7日のXへの投稿より

DrKarte

エチレンが止まると何が起きるか、
医師として具体的に言うと。

点滴のバッグ→作れない
輸液チューブ→作れない
シリンジ→作れない
手袋→作れない
人工透析の回路→作れない
EOガス滅菌→できない

使い捨て医療材料のほぼ全てが
ポリエチレン・ポリプロピレン・PVC。

ホルムズが詰まると、
内視鏡もカテーテルも使えない。
手術室が止まる。

石油化学が止まると、病院が止まる。

これは、日本経済新聞の「出光興産「ホルムズ封鎖長期化ならエチレン生産停止も」 取引先に通知」という報道を引用して書かれていたものです

エチレンというのは、たとえば、ゴミ袋などのポリエチレンという言葉からわかる通り、日常生活でも非常に多く使われている…というより、現代生活の基幹物質とも言えそうなものですが、医療の世界でも、エチレンが非常に多く使われていることを知りました。

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イラン戦争の動機について

本山よろず屋本舗さんのサイトより
http://motoyama.world.coocan.jp/
<転載開始>
様々な動機説

 2月28日、イスラエルとアメリカはイランに大規模な空爆を開始しました。
 アメリカが空爆に参加した表向きの理由は、イランの核兵器開発の阻止です。ですが、これは去年6月、アメリカがイランの核関連施設をB2爆撃機やバンカーバスターで攻撃し、完全に破壊したと言ったことと矛盾しています。
 “完全に破壊”したのなら、なぜもう一回やる必要があるのでしょうか。
 2003年のイラク戦争のときの理由が(後に大嘘がであったことがばれた)“大量破壊兵器”であったことと同じように、イランが核兵器を開発しているというのは表向きの理由で、本当の理由は他にあるはずだと多くの人は疑っているに違いありません。
 例えば、ネットではイラン攻撃の本当の目的は中国包囲網で、イラン産原油のほぼ全量を占める中国への輸出を止めることが目的だという意見が複数ありました。
 はたしてそうでしょうか。
 中国の原油輸入においてイラン産原油の占める割合は10~13%程度です。これを止めても致命傷にはなりません。たしかに原油輸入が1割減るのは中国経済にとって痛手ですが、中国にはロシア産原油のパイプラインがあり、イラン産が途絶えても、ロシアからの輸入を増やすという選択肢があります。
 ネットでもう一つあったのは、イラン攻撃で第三次世界大戦の危機を煽り、世界中にアメリカ製兵器を売り込むというものです。
 たしかに軍産複合体が潤えば、アメリカ経済の復活に寄与するかもしれませんが、動機としては弱い気がします。
 イラン空爆の1週間前、米連邦最高裁はトランプ政権が「国際緊急経済権限法」を根拠に課した諸外国への相互関税を違法(違憲)との判断を下しました。
 トランプ大統領は、即座に通商法122条に基づき新たな関税(10%→15%)へ切り替える方針を表明しました。ただし122条に基づいた関税は最長150日なので、トランプ政権は早急に新たな収入源を見つける必要に迫られていることはたしかです。

 私が重要な動機と思えるのが、エプスタインファイルの公開です。
 トランプ大統領はエプスタイン氏と交際があったことは認めていますが、エプスタイン島へは行ったことがないと言っています。しかし、(エプスタイン島での出来事とみられる)若き日のトランプ氏が幼い少女と数人と映っている写真や動画がネットに出回っている上に、エプスタイン島へ行った著名人の名簿の中にトランプ氏の名前が挙がっています。これは多くのアメリカ人に知られていることであり、すでに言い逃れできない状況が生まれつつあります。
 こうした情勢から、アメリカ人の目を逸らす為に、このタイミングでイランとの間に戦争を起こすというのは、重要な動機の一つとして挙げていいのではないかと思います。
 さらに、ベンジャミン・フルフォード氏のメルマガに載っていた情報ですが、トランプ大統領はイスラエルのネタニヤフ首相から、「一緒にイランを攻撃しないと、エプスタインのことをばらすぞ」と脅されていたといいます。

 それと、私がこれが一番の目的ではないかと思っていることがあるのですが、それは後述します。

 今回のイラン攻撃で、実質的に一番の被害を受けるのは日本だと言われています。
 原油の9割、天然ガスの2割を中東に依存する日本にとって、ホルムズ海峡の封鎖は致命傷になるからです。イランがホルムズ海峡に船を沈めたり、機雷を撒いて通れなくすることもありますが、戦争の勃発によって海運保険料が爆上がりしています。値段が上がるだけならいいのですが、複数の海上保険会社が、湾岸地域で船舶向け戦争リスク補償の引き受けを停止すると発表しました。
 トランプ大統領は、米軍を使ってホルムズ海峡を通る石油タンカーを護衛すると言っていますが、保険がない以上、ホルムズ海峡を通るのは事実上無理となりました。すでに日本の海運大手3社(商船三井、日本郵船、川崎汽船)は、3月1日にホルムズ海峡の通過を取りやめ、運行を一時停止すると発表しました。
 日本経済の大動脈が断たれてしまったのです。続きを読む

バイオリニスト HIMARI(14) 密着3年でみえた“進化”新たな相棒は“伝説の名器”【報道ステーション特別演奏】(2026年3月6日)

バイオリニスト HIMARI(14) 密着3年でみえた“進化”新たな相棒は“伝説の名器”【報道ステーション特別演奏】(2026年3月6日)
https://www.youtube.com/watch?v=uohdFfh0MaI

ANNnewsCH
426,892回視聴 2026/03/06 報道ステーションが3年間密着取材してきたバイオリニストHIMARIさん(14) いまやベルリンフィルをはじめとした一流オーケストラや、久石譲さんとも共演し、 世界のトップヴァイオリニストの仲間入りをしたといえる彼女の演奏をお届けします。 新たな相棒と共に今夜演奏する曲は『パガニーニアーナ』 超絶技巧をお見逃しなく!


体内へ埋め込み可能な6Gデバイスの開発をトランプ大統領が承認

yocchan_no_blog3さんのサイトより
https://yocchan-no-blog3.blog.jp/archives/12361465.html
<転載開始>

長年にわたって、携帯電話の基地局についての懸念は単なる推測に過ぎないとして退けられてきた。しかしながら、今や、われわれは測定可能な人体との比較指標を持っている。新たに発表された査読付きの研究報告では、携帯電話の基地局から60メートル以内に住む人々を調査し、300メートル以上離れて住む住民との比較が行われている。研究者たちは頭痛や睡眠障害については議論をしてはいない。それに代わって、血液を採取し、参加者の住宅内の電磁場の強度を測定した。完全な血球計算を行い、さまざまな免疫細胞を分析した。彼らが見出した結果はけっして微妙なものではなかったのである。

携帯電話基地局からの放射線への曝露が高くなればなるほど、喫煙者に見られるレベルと同等に白血球数が多くなることが観察された。基地局から60メートル以内に住んでいる人のうちで24%は医師が正常値とみなす範囲を超える好塩基球のレベルを示しており、影響を受けた人の多くは30歳未満であった。これは、ほぼ4人に1人の住民が健康範囲外の免疫マーカーを示していることを意味する。そして、これは基地局の近くに住んでいることだけが問題だということではない。毎日の携帯電話の重度使用、特に1日に46時間も使用すると、顕著な免疫の変化に関連してくる。この集団では、50%以上が正常基準範囲を超えるリンパ球レベルを示しており、これも主に若年層に見られた。これらは免疫防御に関与する白血球であり、継続的に正常レベルを超えて増加した場合、体が継続的な生物学的ストレスに反応する可能性があることを示している。(出典:BREAKING STUDY: Living Near a Cell Tower Linked to White Blood Cell Elevation Comparable to Smoking: By Nicolas Hulscher, MPH, FOCAL POINTS, Mar/04/2026


喫煙による健康被害は幅広く研究され、さまざまな対策がとられている。禁煙が推奨され、喫煙者の数は激減した。タバコの箱には健康に対する危害の可能性が明記され、タバコの購入には多額の税金が加算されるようになってすでに久しい。巻き添え喫煙を回避するために喫煙者用の空間が設けられ、喫煙空間と一般の空間との分離が方々で行われている。

ようやく健康的な職場や公共空間が整備されたところに、今度は体内埋め込み型の6Gデバイスが提案され、米国ではその開発研究にゴーサインが与えられた。そして、電磁場がもたらす健康被害が懸念されている。

ここに「体内へ埋め込み可能な6Gデバイスの開発をトランプ大統領が承認」と題された記事がある(注1)。

本日はこの記事を仮訳し、読者の皆さんと共有しようと思う。

***

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監視社会とディストピア とうとうやってきたAI監視システム=パランティア

東海アマのブログさんのサイトより
https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/6234245.html
<転載開始>
ジョージ・オーウェルの「1984年」が出版されたのが、1949年、今から80年くらい前のことだ。太平洋戦争が終わり平和な日常が回復した焼跡の社会だった。
 https://ja.wikipedia.org/wiki/1984%E5%B9%B4_(%E5%B0%8F%E8%AA%AC)

  敗戦当時の日本人口は7200万人程度、太平洋戦争の死者は400万人に上った。平均寿命は今では信じられないが、男が23.9歳、女で37.5歳だった。主な死者は乳児だった。だが、翼1946年には40歳代に回復した。

 第二次世界大戦が終結しても欧州の人々は、焼跡の片付けとモノ不足に苦しんでいたが、英国市民のオーウェルは、すでに、この中で戦後の民衆統制、監視社会の到来を予感し、人々に警鐘を発した。
 最大の理由は、スターリンソ連という巨大なディストピア独裁社会の影響であり、次いで、アメリカがソ連東側社会を敵視し、東西対立の冷戦構造が定着し、従わない人々をスパイとして摘発し、虐殺するという、心の落ち着かない緊張社会が生まれていたことだ。

 オーウェルの予知能力は天才的で、出版から35年後の1984年に、とてつもない強権監視社会がやってくることを予告した。それは米中ソを意味する一党独裁の三国に地球が支配される構造であり、今、まさにトランプの構想である「天下三分の計」、つまりアメリカ・ロシア・中国による三分割、強権支配体制が事実上実現しているのだが、それを80年前に確実に予見していた。

 それは、民衆の意思を監視し、強権で統制し、無理矢理従わせる社会だった。
 今、世界には基本的人権が、標語だけはあっても、事実上存在していないに等しく、独裁国家は、個人の自由意志が反映される社会ではない。
 日常生活の至る所に監視カメラが設置され、何か発言すれば、それを当局に密告する人が大量にいる。自由を口にすれば国家反逆者とみなされ投獄される社会。

 人々が求める正義の実現する国家、社会は、地球上に極めて乏しい。日本でも同じだ。「ものいえばくちびる寒し」の社会になっている。
 私のような反体制発言を、企業内で行えば、たちまち企業から「秩序を乱す存在」として排除されるので、表向き体制に従順であるフリをすることしか許されない社会だ。
 人類社会は、シルバーバーチが霊界通信で指摘した、「地球は宇宙で二番目に劣った星」であり、まさに戦争だらけのディストピア世界が体現しようとしている。
 https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/5887661.html続きを読む

日本在住の「一人っ子世代」中国人が直面した親の介護問題

みのり先生の診察室さんのサイトより
https://ameblo.jp/drminori/entry-12958118196.html
<転載開始>

中国から日本に移住してくる人が増えていますが、その理由が日本の医療や福祉が充実しているからということだとすると、私たち国民が長年支払ってきた保険料や年金が、最近やってきた外国人に食い潰される未来に不安を覚えます。

 

こちらの記事をお読み下さい⬇

 

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日本在住の「一人っ子世代」中国人が直面した親の介護問題―海外華字メディア
 

Record China    2025年5月25日 20:00

海外在住中国人向けの華字メディアの文学城は、日本在住の「一人っ子世代」の中国人女性が親の介護問題で、本国で暮らすよりさらに厳しい事態に追い込まれた状況を紹介する記事を発表した。


中国では、産児制限の極めて厳しかったいわゆる「一人っ子世代」の一部が現在に至り、年老いた親の世話をせねばならなくなったことが、一つの社会問題になっている。

 

兄弟姉妹がいないために、親の介護などの負担が極めて大きいからだ。

 

海外在住中国人向けの華字メディアである文学城は、日本在住の38歳の中国人女性が、さらに厳しい事態に追い込まれた状況を紹介する記事を発表した。

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仮想通貨「SANAE TOKEN」

みのり先生の診察室さんのサイトより
https://ameblo.jp/drminori/entry-12958746486.html
<転載開始>

仮想通貨「SANAE TOKEN」(サナエトークン)でネット上は大騒ぎになっていますが、実態はどうなっているのでしょう。

 

 

ホリエモンがからんでる?

 

 

 

 

 

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がんと寄生虫――その意外な共通点とは

みのり先生の診察室さんのサイトより
https://ameblo.jp/drminori/entry-12958092614.html
<転載開始>

今日は医師サイトに掲載されていた寄生虫学専門の宮崎大学 丸山治彦先生の記事をご紹介。

 

医師の方はこちらからログインしてお読み下さい⬇

 

 

コピペできないので私なりに要約して解説します。

 

この記事は「がん」と「寄生虫症」は一見まったく別物に見えるけれど、“生き残るためのエネルギーの作り方”に共通点がある、という話です。

 

 

  がん細胞と寄生虫は「酸素が少ない環境」に強い

 

私たちの体の細胞は通常、酸素を使って効率よくエネルギー(ATP)を作ります。

 

ところが、寄生虫は住む場所によって酸素が少ない状況に置かれることがあり、そこで生きるために「特殊な呼吸(代謝)」を使います。

同じように、がん組織の中も場所によっては酸素が不足しやすく、がん細胞はその環境に適応して生き延びます。

 

記事では、こうした「酸素が少ない状況での生存戦略」が、両者の“意外な共通点”として描かれます。

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移民はフランスに年間GDPの3.4%の損失をもたらしている

みのり先生の診察室さんのサイトより
https://ameblo.jp/drminori/entry-12958076960.html
<転載開始>

移民大国フランスの記事をご紹介⬇

 

 

自動翻訳しました⬇

 

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衝撃的な新たな調査によると、移民はフランスに年間GDPの3.4%の損失をもたらしている。

フランソワ2025年6月21日 11時01分


ル・フィガロ紙によると、ニコラ・プヴロー=モンティ氏が執筆した移民・人口統計観測所の報告書は、進歩派シンクタンク「テラ・ノヴァ」が最近発表した移民の経済的利益に関する調査結果と真っ向から矛盾している。

 

同調査では、移民はフランスのGDPの年間3.4%の損失をもたらし、低雇用率、生産性の低下、財政の不均衡といった経済構造の課題を悪化させていると推定されている。

フランスにおける移民の就業率はOECD加盟国の中でも最低水準(62.4%、出生率69.5%)であり、30歳から40歳の移民の31%は無資格であるのに対し、それ以外の人口では10%にとどまっている。

 

さらに、移民に伴う費用のうち、関連する税収で賄われているのはわずか86%に過ぎず、「移民予算赤字」となっている。

この調査では、生産性の低いセクター(飲食業、警備業、建設業)への移民の過剰配置が、工業やハイテク産業の比重を下げていることも指摘している。

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「何も所有することができなくなる」システムへ向けて進行中

マブハイさんのサイトより
https://memohitorigoto2030.blog.jp/archives/29645219.html
<転載開始>

何も所有することはできなくなる:テクノクラシーの終焉は明らかです

2026年03月03日:https://www.technocracy.news/you-will-own-nothing-the-end-of-technocracy-is-in-plain-view/
スクリーンショット (1517)

最近の記事、特に「ガザはテクノクラシーの最初の管理実験として台頭」にぜひご注目ください。この記事は、テクノクラシーの暗い側面を暴き、「あなたは何も所有しない」という言葉に意味を与えています。テクノクラシーの最終局面は、あえてそれを見ようとする者なら誰にでもはっきりと見えるものです。私の共著者であるコートニー・ターナー氏とともに、『The Final Betrayal: How Technocracy Destroyed America(最後の裏切り:テクノクラシーがアメリカを破壊した方法)』を執筆し、世界史上最大の財産強奪を見るために土を耕し、種を蒔きました。

2016年、世界経済フォーラムは「2030年の世界に関する8つの予測」と題した、今では悪名高いプロモーションキャンペーンを発表しました。その予測の中で、特に際立っていたのが「あなたは何も所有しない。そして、あなたは幸せになる」という、身も凍るような明快な予測でした。反発は即座に起こり、WEFは慌ててこの声明を「数あるシナリオの一つに過ぎない」と再定義しようとしました。しかし、そのダメージは既に生じていました。この声明が衝撃的だったからではなく、率直だったからです。それは、ほぼ一世紀にわたり構築されてきたシステムの最終段階を、平易な言葉で描写して示したものでした。問題は、彼らがそれを本気で言っていたかどうかではありません。問題は、彼らがそれをどのように達成しようとしているかでした。

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IRGCのクッズ部隊を率いていたカーニが「自決」させられたとの話が流れている

櫻井ジャーナルさんのサイトより
https://note.com/light_coot554/n/n9bf2497fcac4
<転載開始>

 イラン革命防衛隊(IRGC)を構成する5部隊のひとつで、非正規戦と軍事情報活動を専門とするクッズ部隊の司令官を2020年1月から務めていたイスマイル・カーニが「自決」させられたと伝えられている。最高指導者だったアリー・ハメネイ師を含むイランの要人に関する情報をイスラエルの情報機関モサドに提供、暗殺に協力したのだという。カーニがモサドのスパイだということは、中国軍の情報機関によるCIA高官とイスラエル参謀本部幹部との通信傍受で判明したと伝えられている。


画像
イスマイル・カーニ
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ネオコンの計画通りに進まず、彷徨うトランプ大統領は神頼み

櫻井ジャーナルさんのサイトより
https://note.com/light_coot554/n/nd75262af235c
<転載開始>

 アメリカのデラウェア州にあるドーバー空軍基地において戦死した兵士の遺品を整理する「遺品整理スペシャリスト」をジョイント・テクノロジー・ソリューションなる会社が募集していると話題になっている。

 ドーバー基地では海外での軍事作戦支援中に死亡した軍人および国防総省所属の民間人の遺体を処理する作業をしていることからイランでの戦死者と結びつけて考える人がいるのだ。アメリカ軍の戦死者数をアメリカ側は6名、イラン側は600名としている。

 アメリカ軍は2月28日にイスラエル軍と共同でイランの主要都市をミサイルとドローンで攻撃し、最高指導者のアヤトラ・アリ・ハメネイ師、アブドルラヒム・ムサビ参謀総長、アジズ・ナシルザデ国防相、イラン革命防衛隊(IRGC)のモハメド・パクプール司令官、そして最高安全保障委員会(SNSC)事務局長でハメネイ師の顧問を務めていたアリ・シャムハニを含む人びとを殺害、ドナルド・トランプ政権はイランがすぐに屈服すると考えたようだが、そうした展開にはならなかった。

 ピート・ヘグゼス国防長官は3月4日、イランとの戦争は3週間から8週間続く可能性があると述べているが、こうした展開はアメリカの大手メディアにとっても想定外だったようだ。イランのアッバス・アラグチ外相はNBCニュースでアンカーを務めるトム・ヤマスに対し、アメリカと交渉する理由はないと語っている。イランは戦争を続けるつもりだということだ。このアンカーもイランがすぐに屈服すると思っていたようで、アラグチの発言を聞いた後、顔がこわばったように見えた。

 アメリカ軍とイスラエル軍が攻撃を開始してから90分後にはイラン軍がミサイルやドローンで激しい反撃を開始、イスラエルや中東にあるアメリカ軍基地を攻撃している。イスラエルのテルアビブやハイファ、そしてカタールにあるアル・ウデイド空軍基地、クウェートのアル・サレム基地、アラブ首長国連邦のアル・ダフラ空軍基地、バーレーンのアメリカ軍第5艦隊基地を含む27基地を攻撃。キプロスの基地もドローンで攻撃されたという。

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世界中がビル・ゲイツに鉄槌を下せと言っているが、なぜか日本は大して報道しない。明らかにおかしい

Ghost Riponの屋形(やかた)さんのサイトより
https://ameblo.jp/ghostripon/entry-12958884653.html
<転載開始>
世界中がビル・ゲイツに鉄槌を下せと言っているが、なぜか日本は大して報道しない。明らかにおかしい

むしろ数年間で「もうコロナワクチンは打ちたくない」という「反ワク」だらけになりましたね

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ドバイがゴーストシティ化している。中国が作ろうとしている監視システムの米国企業版がパランティア

Ghost Riponの屋形(やかた)さんのサイトより
https://ameblo.jp/ghostripon/entry-12958870630.html
<転載開始>


🚨 速報:
米メディア報道:ドバイがゴーストシティ化している。
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H5N1鳥インフルエンザ。「安全だから打て」求められているのは「不妊にならない」という根拠

Ghost Riponの屋形(やかた)さんのサイトより
https://ameblo.jp/ghostripon/entry-12958778490.html
<転載開始>
🚨ラボ漏洩:私たちの研究では、現在のH5N1鳥インフルエンザのアウトブレイクは人為的に作られたものであり、ジョージア州アテネの米国農業部南東部家禽類研究所(SEPRL)でのUSDAの機能獲得実験に由来する可能性が高いことが判明しました。

米政府機関の一つとして、私たちの発見に異議を唱えたところはありません。
🚨米国と英国は、H5N1型鳥インフルエンザに対する家禽の大量ワクチン接種計画を積極的に準備しています。

漏洩性のワクチンは、私たちの食糧供給を汚染し、危険な変異を引き起こし、人間へのパンデミックを誘発する可能性があります。

このような事態は絶対に起こってはなりません。

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イラン戦争に対するUAEからの公開書簡。パランティアの国民監視システム「ゴッサム」

Ghost Riponの屋形(やかた)さんのサイトより
https://ameblo.jp/ghostripon/entry-12958765736.html
<転載開始>
Khalaf Ahmad Al Habtoor(UAE最大級コングロマリット、アル・ハブトゥール・グループ創業者)

公開書簡(翻訳):

ドナルド・トランプ大統領閣下

率直にお尋ねします。誰があなたに、我々の地域をイランとの戦争に引きずり込む決定権を与えたのですか? そしていかなる根拠に基づいて、 この危険な決断を下したのですか?

引き金を引く前に、付随的被害を計算しましたか? この軍事的エスカレーションで最初に被害を受けるのは、まさにこの地域の国々であることを考えましたか?

この地域の人々にも問う権利があります。これはあなた個人の判断だったのですか? それともネタニヤフとその政権からの圧力の結果だったのですか?

あなたはGCC(湾岸協力会議=サウジアラビア、UAE、カタール、バーレーン、クウェート、オマーンの6カ国による地域協力機構)諸国とアラブ諸国を、自ら選んだわけではない危険の渦中に置きました。神に感謝し、我々は強く、自国を守る力を持っています。祖国を守る軍隊と防衛力があります。しかし問いは残ります。誰があなたに、我々の地域を戦場に変える許可を与えたのですか?

「Board of Peace」(トランプ政権が2026年1月に発表した中東安定化・平和構想。湾岸諸国からの巨額出資を含む)の発表のインクが乾く前に、我々は地域全体を危険にさらす軍事エスカレーションに直面しています。あの平和構想はどこへ行ったのですか? 平和の名の下になされた約束の行方はどうなったのですか?

あの構想で提示された資金の大部分は、この地域の国々自身から出ていました。安定と発展を支援するという名目で、湾岸アラブ諸国が数十億ドル(数千億円規模)を拠出しました。これらの国々が今日問う権利があります。この資金はどこへ消えたのか? 我々は平和構想に資金を出しているのか、それとも我々自身を危険に晒す戦争に資金を出しているのか?

さらに深刻なのは、あなたの決断がこの地域の人々だけでなく、あなたが平和と繁栄を約束したアメリカ国民にも及んでいることです。アメリカ国民は今、自らの税金で賄われる戦争の当事者となっています。IPS(Institute for Policy Studies=米国の進歩的シンクタンク)の試算によれば、直接的な軍事作戦だけで400億〜650億ドル(約6兆〜9.7兆円)、4〜5週間継続した場合の経済的影響と間接的損失を含めると最大2,100億ドル(約31.5兆円)に達する可能性があります。そのうえ、アメリカ人自身が、何の関わりもない戦争のために命を犠牲にさせられているのです。

あなたは戦争に関与せずアメリカだけに集中し、アメリカを最優先にするという自らの公約にも違反しています。第2期政権中に7カ国への軍事介入を命じました。ソマリア、イラク、イエメン、ナイジェリア、シリア、イラン、ベネズエラ、さらにカリブ海と東太平洋での海軍作戦です。就任初年度だけで658回以上の海外空爆を実施しており、これはバイデン政権の任期全体の空爆回数に匹敵します。まさに、外国での戦争に巻き込んだとしてあなた自身がバイデンを痛烈に批判していたその行為そのものです。
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