大摩邇(おおまに)

日常の気になる記事を転載させていただきます。

ハドロフ・パソフ CIA

msouken5のブログさんのサイトより
https://ameblo.jp/msouken5/entry-12972938355.html
<転載開始>

スター・ゲート計画とザ・ナイン


 竹本さんおかちゃんとこで鈴木龍成さんがS4の地下で見た宇宙人が溶液の中で浸かり栄養をとっていた光景を見たと言っちゃいましたねー




UFO UAP & Alien Update By Takemoto Ryo Japan 竹本良さんのUFO宇宙人情報


 


 ハドロフ・パソフ(本名:ハロルド・パソフ)は、アメリカの物理学者・電気工学者です。


彼は1970年代にCIAなどの資金提供を受け、スタンフォード研究所(SRI)で「リモート・ビューイング(遠隔透視)」の極秘研究プログラムを共同設立したことで知られています。


1. CIAの超能力スパイ計画(スターゲート・プロジェクト)パソフ博士は、物理学者のラッセル・ターグと共にSRIで研究を行いました。


遠隔透視(感覚を使わずに遠く離れた場所や状況を把握する能力)を科学的に解明・訓練しようとする取り組みです。この研究は後に「スターゲート・プロジェクト」と呼ばれ、CIAやDIA(国防情報局)から資金提供を受けました。


 [1, 2, 3, 4]2. 科学者としての背景パソフ博士は、海軍や国家安全保障局(NSA)に所属した経歴を持っています。超心理学の研究だけでなく、量子物理学や一般相対性理論の代替理論などの研究でも知られています。


また、UAP(未確認空中現象・UFO)に関する政府の調査や、ゼロポイント・エネルギー(真空からエネルギーを取り出す理論)の研究でも有名です。



<転載終了>

レインボーマンと達磨と地球人へのメッセージ

msouken5のブログさんのサイトより
https://ameblo.jp/msouken5/entry-12972929943.html
<転載開始>
ミスワさんの話しを聞いてたら
なんだか
急にレインボーマンを思い出したw

この基地外はガキの頃に心の底からレインボーマンのようになりたいと本気で考えていた

だから少林寺拳法を習いに泉州尾崎道院の神保先生の所に修行に行った

釈迦の教えは
達磨


少林寺拳法の修行において必ず達磨大師の教えを学ぶが、達磨大師の法要を少林寺でも行っている


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食事が変われば「睡眠」が変わる〜野口由美先生の講演より〜

みのり先生の診察室さんのサイトより
https://ameblo.jp/drminori/entry-12972203059.html
<転載開始>

先日、オーソモレキュラー医学会で、クリニック千里の森 院長・野口由美先生の講演を聴講しました。

 

今回はスピーカーではなく参加者として出席キラキラ

 

いつもいつも声をかけて下さる栄養療法の大御所、姫野友美先生ドキドキ

 

オーソモレキュラー医学会で講演資料を持つ人々

 

新参者の私をかわいがって下さるので、とてもありがたく思っておりますキラキラ



今回の学会のテーマは「睡眠」。

 

診療所では治療の一番最初に大事にしているのが睡眠なので主人と娘と3人で最前列に座って受講してきました!

 

 

野口由美先生の演題のテーマは

「食事が変われば『睡眠』が変わる」

 

先生の講演の内容を私が取ったメモと先生のスライド資料とともにまとめてみました。

 

復習しないとすぐに忘れるので、ブログで記事にさせて頂いています。

 

インプットはアウトプットでもって終了するので、しばし私の復習にお付き合い下さいお願い

 

長文ですがお読み頂けると幸いです。

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欧米はホルムズ海峡で石油の輸送を止め、アゾフ海で穀物の輸送を止めた

櫻井ジャーナルさんのサイトより
https://note.com/light_coot554/n/n648e045e16ea
<転載開始>

 ウクライナ政府は7月14日、アゾフ海でロシアの船舶11隻をドローンで攻撃、過去9日間では116隻の船舶に打撃を与えたと発表した。海賊行為からテロへとステージが進んだと言える。ロシア側は当面の間、アゾフ海やドン・アゾフ運河におけるすべての海上交通、ならびにケルチ海峡の通航も停止。この海峡はアゾフ海から黒海、さらにその先へ船舶が出ていくためのルートであるため、アゾフ海沿岸にある大規模な穀物輸出港からの出荷も滞ることになる。NATO諸国は石油だけでなく穀物の供給も止めようとしている。

 ロシアは世界最大の小麦輸出国で、世界全体の25%を占める。ロシアの小麦輸出量のうち約30%から40%はアゾフ海から黒海に至る航路が使われ、ここでの輸送が停止するということは、世界の小麦輸出全体の約10%が止まることを意味する。

 こうしたウクライナの攻撃に対し、ロシアはオデッサ周辺にある貨物船が攻撃された。ユジュヌイ港、チョルノモルスク港、そしてオデッサ港が標的になったとされている。

 ロシア産小麦の主な輸出先はアフリカ、アジア、中東の国々。アフリカを歴訪中のロシアのセルゲイ・ラブロフ外相はチャド外相と会談した後、アゾフ海や黒海におけるウクライナの行動について「もはや海賊行為ですらなく、純粋なテロリズムに当たる」としたうえで、ロシアは「アフリカの友人たちに対する食料供給の義務を、商業契約に基づくものであれ人道支援の一環であれ、彼らの要望に従い、いかなる状況下でも引き続き履行していくつもりだ」と述べた。

 アメリカ軍とイスラエル軍は2月28日にイランの主要都市を奇襲攻撃して同国の最高指導者を務めていたアヤトラ・アリ・ハメネイ師を含む要人を殺害した。この「斬首作戦」をドナルド・トランプ米大統領はイスラエルやシオニストから早く攻撃を開始するよう強い圧力を受け、実行したと言われている。イスラエル単独でイランを攻撃することはできない。

 トランプはこの斬首攻撃でイランの体制を簡単に転覆させられると考えていたのかもしれないが、軍事に関する知識が多少でもあれば、この作戦が失敗し、イランから報復され、ホルムズ海峡が封鎖される可能性が高いことを見通していたはずで、世界の原油供給量が約20%減少、化学肥料の製造に不可欠な尿素の供給は30%減少することも理解していたはず。その結果、世界経済が大混乱に陥り、恐慌へ突入する恐れがあることも予想できただろう。

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彼らが問題を作り出し、その「解決策」を握っている。豪州、AI規制法制化へ「事実上の窃盗」

Ghost Riponの屋形(やかた)さんのサイトより
https://ameblo.jp/ghostripon/entry-12972837261.html
<転載開始>
📌 裏切りは、ただページをめくって済ませられるものではない。それは「記録」として刻み込まれるものだ。👊 #忘れないし許さない

全身性毛細血管漏出症候群(SCLS)は、COVIDワクチンによる有害事象として明確に認識されています。これは一部の極端な説などではなく、医学文献に記録され、規制当局も(その規模を過小評価しているとはいえ)認めている事実です。

エビデンスが示すこと
そのメカニズムは謎に包まれたものではありません。ウイルス由来であれワクチン由来であれ、スパイクタンパク質には血管毒性があります。スパイクタンパク質は、血管の内壁を覆う内皮細胞に豊富に存在するACE2受容体に結合します。細胞が損傷すると、細胞同士の結合部(タイトジャンクション)が緩み、血漿が周囲の組織に漏れ出し始めます。これがSCLSの概要です。
ワクチン接種開始から数ヶ月以内に、医学文献で症例報告が出始めました。患者は「低血圧、血液濃縮、低アルブミン血症」という典型的な3徴候を呈しました。つまり、血圧の急激な低下、水分成分の漏出による血液の濃縮、そして同じ理由によるアルブミン値の低下です。既往歴のない患者もいれば、SCLSの既知のリスク因子である「意義不明の単クローン性ガンマグロブリン血症(MGUS)」を以前から持っていた患者もおり、ワクチン接種が本格的な発症の引き金になったと見られるケースもありました。

VAERSが示すこと
VAERS(ワクチン有害事象報告システム)には限界があるものの、シグナル(兆候)を捉えています。ワクチン接種後の毛細血管漏出に関する報告を検索すると、無視できない数の症例がヒットします。その多くは、SCLSの既往歴がない人々です。CDC(米国疾病予防管理センター)自身の受動的サーベイランスでもこの点が確認されています。しかし、受動的サーベイランス・システムは有害事象の大部分を見逃してしまうため、我々が目にしているのは、ほぼ間違いなく氷山の一角に過ぎません。続きを読む

もはや政府が反社しぐさという。私たちは腐敗した体制の下で生きてる。NY州データセンターの許可凍結

Ghost Riponの屋形(やかた)さんのサイトより
https://ameblo.jp/ghostripon/entry-12972805149.html
<転載開始>


BBCさん、忖度なく言ってしまうw
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イーロン・マスクと阿波番茶

ナカムラクリニックさんのサイトより
https://note.com/nakamuraclinic/n/n441d464f9004
<転載開始>

一生遊んでも使い切れないほどの資産を築き上げ、強い権力や影響力を持ち、人々からの尊敬も勝ち得た。いったんそういう立場に上り詰めた人が、次に何を考えるかというと、その特権的立場をいかに長く享受するか、ということです。もうちょっと具体的にいうと、いかにして、老いることなく、健康な体と明晰な頭脳を保ち、人生を楽しむか。ズバリいうと、不老不死を求めます。
始皇帝の事例が有名ですが、権力者のこの傾向は、古今東西、例外はありません。
もちろん、不老不死の妙薬なんて存在しない。
しかし「存在しないなら、開発すればいい」。彼らはそう考えます。
「金なら腐るほどある。金で少しでも若さが買えるなら、ぜひともそうしたい」。
実際、具体的に、

画像

ラリー・ペイジ(Google創業者)、サム・アルトマン(OpenAI代表)、ジェフ・ベゾス(Amazon創業者)、ピーター・ティール(PayPal創業者)といった超富裕層が、老化を止める研究に巨額の投資を行っている。
キャリコ研究所(ペイジ協賛)、レトロバイオサイエンシーズ(アルトマン協賛)、アルトス研究所(ベゾス協賛)、ユニティバイオテクノロジー(ティール協賛)。
現在のところ、有望な成果が出たという報道は聞こえてこない。
僕は、そこに、むしろこれらの研究所の「本気」を感じます。
これらの研究所は、どこも「奇をてらっていない」。大真面目に、スタンダードな基礎研究をしている。「老化とは何か」という根本的な問題を正面に見据えたうえで、「いかにして老化を克服するか」に取り組んでいる。「このサプリを飲めば長生きできる」的な、安直な研究はひとつもない。根本的な基礎研究であるがゆえに、有望な結果が出るには時間がかかるだろう。

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あした

あした
https://www.youtube.com/watch?v=CFzxo6Wqvv4

中島みゆき公式チャンネル



トランプ支持者は情けない寝取られ男、他

マスコミに載らない海外記事さんのサイトより
http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2026/07/post-6734fa.html
<転載開始>


2026年に、トランプ支持者でいるのは、妻を寝取った男と親友でいるようなものだ。彼はあらゆる場面で、あなたを欺き、裏切ってきたのに、あなたはまだ彼の言いなりになっているのか? 薄汚れた恥ずべき行為だ。

ケイトリン・ジョンストン
2026年7月14日

 ティム・フォーリーによる英文記事朗読を聞く。



 自称「平和の大統領」の政権下、中東情勢は依然混乱を極めている。対イエメン戦争をサウジアラビアが再開するのを容認したと報じられた後、ドナルド・トランプはアメリカによる対イラン港湾封鎖を「再開する」と表明した。

 「終わりのない戦争はもうたくさんだ」というスローガンを掲げてトランプと側近連中は政治綱領を構築したのに、その後すぐ国防総省を戦争省に改称して、終わりのない戦争を始めた。

 2026年にトランプ支持者なのは、妻を寝取った男と親友でいるようなものだ。彼はあらゆる場面であなたを欺き、裏切ってきたのに、あなたはまだ彼の言いなりになっているのか? 情けない、恥ずべき行為だ。

 戦争を終わらせると彼は約束したのに、その代わりに、新たな戦争を始めた。

 イランとの戦争は数週間で終わらせると彼は約束したのに、数ヶ月経った今も終結の兆しは見られない。

 アメリカを第一にすると彼は約束したのに、実際にはイスラエルを第一にしている。

 政府の無駄遣いを削減すると彼は約束したのに、軍産複合体に途方もない額の資金を注ぎ込んでいる。

 「沼地を干上がらせる」と彼は約束したのに、アメリカ史上最も腐敗した大統領になった。続きを読む

アメリカ建国250周年に乗じてライバルへの攻勢に転じるトランプ

マスコミに載らない海外記事さんのサイトより
http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2026/07/post-b088d6.html
<転載開始>
モハメド・アメール
2026年7月10日
New Eastern Outlook

 ドナルド・トランプは、アメリカ合衆国建国250周年を、自身の功績を強調するだけでなく、政敵に対する攻勢を仕掛けるためにも利用している。

 

 同時に、80歳のトランプは、飛行機、電車、車、更には馬に乗って全米を駆け巡り、アメリカの発展における自身の役割を世に知らしめようと努めている。彼はガソリン価格の高騰を食い止め、様々な企業株価の持続的上昇を実現したことを常に強調している。

 トランプは、持ち前の「謙虚さ」を装いながら、アメリカ共和国が二世紀半にわたり人類史上最高の成果であり続けてきたことと、彼自身がアメリカ史上最高の大統領だというメッセージを繰り返し強調している。

 アメリカ合衆国建国250周年を記念する一連の行事を通して、トランプは、自身の政権発足により、アメリカの「黄金時代」が始まったという考えを繰り返し主張した。

 トランプはイランとの紛争に多くの時間を費やしてはいるものの、11月3日に予定されている議会選挙を見失ってはいない。彼は民主党攻撃を著しく強め、あらゆる悪事を民主党のせいにしている。更に、左派の反対派は全員マルクス主義者や共産主義者だと強調し、共産主義こそ、アメリカにとって最大の脅威だと宣言するなど「共産主義という怪物」を再び持ち出した。だが、彼が言及していたのは中国、ベトナム、ソ連ではなく、明らかに勢力を拡大している民主党左派だ。

 先日、JD・ヴァンス副大統領は、左派指導者の一人、アレクサンドリア・オカシオ=コルテス下院議員が2028年大統領選挙で民主党最有力候補になるという見解を述べた

 6月30日、トランプ大統領は、大統領任期途中で共和党全国大会を開催すると発表し、再びアメリカ国民を驚かせた。通常、共和党全国大会は大統領選挙前に開催されるため、これは極めて異例だ。しかし、中間選挙を前に、党の立場を強化するため、共和党全国大会を9月9日と10日に開催すると大統領は発表した続きを読む

NATOサミットの「愛」の裏に潜む8つの矛盾

マスコミに載らない海外記事さんのサイトより
http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2026/07/post-437c2d.html
<転載開始>


2026年7月11日
メディア・ベンジャミン
Strattgic Culture Foundation

❗️Telegram , Twitter , と VK でご参加願いたい。

お問い合わせ: info@strategic-culture.su

 「あの部屋には、計り知れないほどの愛が満ち溢れていたと言いたい」とアンカラで開催された2026年NATO首脳会議の締めくくりにトランプ大統領は宣言した。

 だが入念に演出された写真撮影の裏側を見れば、この同盟が公然とした対立、安全保障に関する相反する構想と拡大する政治的分裂に悩まされていることがわかるだろう。

 アンカラ首脳会議を特徴づけた8つの矛盾点と、NATOの将来に関する根本的な疑問点を以下に挙げる。

1. 軍事費対真の安全保障

 NATO首脳は前回サミットで、GDPの5%を軍事関連支出に充てることで既に合意していたが、アンカラでの会合は、その合意がいかに依然意見の分かれる問題かを露呈した。トランプ大統領はこの会合を利用して、同盟国が以前の2%という基準すら満たしていないことを非難し、ほとんどの同盟国が本来支払うべき額を支払っていないと主張した。スペインは5%という目標を全面的に受け入れるのを拒否したため主標的になり、トランプ大統領はスペインを「NATOにおける最悪のパートナー」と呼び、貿易報復をちらつかせた。

この議論は、そのタイミングが特に印象的だった。指導者たちが何千億ドルもの資金を兵器と軍隊に投入することを協議していたまさにその時、ヨーロッパは記録史上最も深刻な熱波に見舞われ、猛暑、山火事、電力網の逼迫、そして公衆衛生システムへの圧力の高まりに苦しんでいた。この対照的な状況は、避けがたい疑問を投げかけた。気候変動がすでに人々の命を奪い、各国政府を圧倒している今、なぜ人々が直面している脅威への対策に投資するのではなく、軍事予算を大幅に拡大することが政治的な最優先事項となっているのか、という疑問だ。続きを読む

7月15日 - パイクの第三次世界大戦シナリオが進行中

さてはてメモ帳さんのサイトより
https://glassbead.blog.shinobi.jp/%E3%83%9B%E3%83%AD%E3%82%B3%E3%
83%BC%E3%82%B9%E3%83%88/pike--s%20ww3%20scenario

<転載開始>

July 15 - Pike's WW3 Scenario is Taking Place  July 15, 2026

https://henrymakow.com/2026/07/july15--pike-ww3-scenario.html 

  

ワシントンDCの悪魔的KKKの指導者 主要部再掲参照

Please send links and comment to hmakow@gmail.com

 

トランプ、ネタニヤフ、プーチン、そしてイランの指導者たちは皆フリーメイソンだ。

最初の3人はハバド派のメンバーで、旧キリスト教秩序を破壊し、ユダヤ人の反キリストを召喚するために「社会的大惨事」を画策している。

 

オルタナ右翼の評論家たちは愚かなふりをしている。彼らの仕事はあなたを無知なままにしておくことだ。

 

真実は私の著書に書かれている。

https://henrymakow.com/Illuminati4.pdf

 

パイクの残りの引用は次のとおり - 「そしてどこでも、世界の少数派の革命家から身を守る義務を負った市民は、文明の破壊者たちを殲滅するだろう。またキリスト教に幻滅し、その瞬間からその理神論的な精神は羅針盤も方向性も失い、理想を切望するが、その崇拝をどこに捧げるべきか分からない群衆は、最終的に公に明らかにされたルシファーの純粋な教義の普遍的な現れを通して真の光を受け取ることになるだろう。 この現象は、キリスト教と無神論の破壊に続き、同時に征服され根絶されることになる一般的な反動的運動から生じるだろう。」 - アルバート・パイク[Albert Pike]、悪魔崇拝者、ユダヤ人フリーメイソン、イルミナティ創設者、フリーメイソンでシチリア・マフィア創設者のジュゼッペ・マッツィーニ[Giuseppe Mazzini]に宛てた1871815日付の手紙。

-

私は数に入れられないみたいだ。

 

善良なユダヤ人は一体どこにいるのだろう?

https://youtube.com/shorts/EIS7qs87BmI?si=_koH2jYhdTWHvxqu

 

--

リック・ワイルズ[Rick Wiles] - 「我々はイスラエルのために死ぬべきだというのか?」 人種差別主義者で至上主義者

https://youtube.com/shorts/NGwpjDWUgz0?si=6mngcivbqsEzE1g2

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「米国がイランのインフラを攻撃した場合、地域内のあらゆるインフラを完全に破壊する」とイラン軍が脅迫

BrainDead Worldさんのサイトより
https://nofia.net/?p=38474
<転載開始>

米軍の攻撃激化を受け、イランは「地域内のあらゆるインフラを破壊する」と脅迫

Economic Times 2026/07/16

Iran threatens to destroy ‘all infrastructure in region’ as US strikes intensify

イランの統合軍司令部は木曜日 (7月16日)、米国によるイランへの空爆が激化していることを受け、「地域のすべてのインフラを破壊する」と脅迫を強めた。

ハタム・アル・アンビヤ中央司令部からのこの脅迫は、トランプ米大統領がイランの発電所や橋梁への攻撃を開始する可能性があると繰り返し警告していることを念頭に置いたものだ

イラン軍ハタム・アル・アンビヤ中央司令部の報道官であるイブラヒム・ゾルファガリ大佐がこの警告を発した。

イランのインフラへの攻撃が実行されれば、「この地域のすべてのインフラは、イラン・イスラム共和国の強力な軍隊の鉄の打撃によって粉砕されるだろう」とゾルファガリ氏は述べた。

「いかなる状況下においても、いかなる方法においても、外国であり域外の国であるアメリカがホルムズ海峡に干渉することを我々は決して許さない」と彼は付け加えた。「これはイランの決して越えられないレッドラインだ」

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銀行取引口座が突然閉鎖されるという事態は日本ではあり得るのか?

In Deepさんのサイトより
https://indeep.jp/is-it-possible-to-get-de-banked/
<転載開始>




 

新しい時代の新しい制度や統制

国際的な投資家であるニック・ジャンブルーノ氏が「銀行口座を失う:あなたにもいずれ起こるだろう」というタイトルの記事を寄稿していました。

ニック・ジャンブルーノ氏の記事はたまに引用させていただきますが、前回は、「イランが世界経済崩壊を引き起こす可能性」という記事を、昨年の夏に以下でご紹介したことがありました。

全世界的な金融大量破壊を引き起こす可能性のある「次のイランとイスラエルの戦争」後の惨状を想像してみる
In Deep 2025年8月14日

現在のイランとアメリカの戦争が始まるずいぶん前の記事でしたが、ジャンブルーノ氏は以下のように書いていました。

ニック・ジャンブルーノ氏の2025年8月13日の記事より

…イスラエル、米国、イラン間の最近の 戦争はまだ終わっていない。いずれ、米国とイランの間でより深刻な対立が避けられないように思われる。そして、そうなれば、ペルシャ湾からの石油とガスの供給はほぼ確実に途絶えるだろう。

さらに悪いことに、イランはペルシャ湾全域の石油インフラを標的とし、サウジアラビア、アラブ首長国連邦、カタール、バーレーン、クウェートの生産施設を破壊する可能性がある

たとえ海峡が再開されたとしても、輸出できるものは何も残らない可能性があるのだ。

軍事戦略家たちは何十年も前からこのことを認識していたが、イランの影響力を無効にするための実行可能な戦略は未だ現れていない。イランは、全面戦争が勃発した場合、海峡を封鎖し、ペルシャ湾のエネルギーインフラを破壊すると明言している。

つまり、イランは世界経済の喉元にナイフを突きつけているのだ。

indeep.jp

わりとこのように、的確な事態の予測をしていました。

そして、現在のホルムズ海峡の状況はむしろ悪化しているという可能性もあり、昨日は、ホルムズ海峡で貨物船が船体が割れて沈没しています (原因は不明)。

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日本はウクライナと共にある

msouken5のブログさんのサイトより
https://ameblo.jp/msouken5/entry-12972834608.html
<転載開始>
今日もなぜ?
だか?
夜中の3時に突然に目が覚めてこの記事を書いていますが

なぜ?

高市はウクライナに関する有志連合首脳会合でメッセージを発信したのか?

戦争当事国に武器輸出の大切なお客様に「日本はウクライナと共にあるとの立場に揺るぎはないと表明した。」と意思を示しただけなのだ。

ついこの前にゼレンスキーがこんな事を吠えている



「パトリオット」生産で日本の三菱重工に関心 ウクライナ・ゼレンスキー大統領(2026年7月10日)


日本の紙幣に万物を見通すプロビデンスの目を入れた

メーソンリーのフランスで高市はどうしても唾を付けて置かなければ軍産複合体と貨幣制度の番人に忠実を示す必要があったからだ。






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私たちは夢遊病で世界的大惨事に突入している:なぜトランプの対イラン戦争は数十億の命を維持するインフラを脅かすのか Mike Adams

さてはてメモ帳さんのサイトより
https://glassbead.blog.shinobi.jp/%E3%83%9B%E3%83%AD%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%
82%B9%E3%83%88/global%20catastrophe

<転載開始>

We Are Sleepwalking into a Global Catastrophe: Why Trump’s War on Iran Threatens the Infrastructure That Keeps Billions Alive 07/15/2026 // Mike Adams

https://www.naturalnews.com/2026-07-15-we-are-sleepwalking-into-a-global-catastrophe.html

真の危険性を見抜けない

確かに、私は事態の深刻さを十分に説明できていませんでした。ここ数ヶ月、肥料サプライチェーン、ハーバー・ボッシュ法、ホルムズ海峡の脆弱性について書いてきました。しかし、この危機の重大さは、ほとんどの人に理解されていないようです。できる限り分かりやすく説明しましょう。80億人を超える世界人口は、60年以上かけて地球上に築き上げられた、天然ガス、石油、そして下流の化学反応という脆弱なネットワークに依存しています。これらの重要な物質の25%を失えば、人口の25%を失うことになります。つまり、20億人です。なぜこの計算が避けられないのか、その理由を説明しましょう。

私の記事『ハーバー・ボッシュ法の砂上の楼閣』で詳述したように、空気中の窒素を肥料に変換する単一の化学反応は、人類の約半数を養うために不可欠です[1]。そして、このプロセスには膨大な量の天然ガスが必要となります。ペルシャ湾岸地域、特にカタールとイランは、そのガスの大部分を供給しています。トランプ政権が20262月にイランへの攻撃を開始し、ホルムズ海峡が事実上封鎖されたとき、世界の肥料供給網は崩壊し始めました。これは将来の飢饉を予測するものではありません。飢饉は既に避けられません。しかし、今後の展開次第では、事態はさらに悪化する可能性もあります。

 

私たちを生かし続ける隠れたインフラ

カタールやペルシャ湾の天然ガスは、単に家庭の暖房に使われるだけではありません。ハーバー・ボッシュ法による窒素肥料の原料として不可欠なのです。このガスがなければアンモニアの生産は止まり、農業用肥料の原料となるアンモニアがなければ作物は不作となります。人類の半数が今日生きているのは、合成窒素肥料のおかげです。シャロン・アスティック[Sharon Astyk]が著書『枯渇と豊かさ』で述べているように、私たちの食料システム全体は石油と天然ガスの海の上に浮かんでいるのです[2]。私たちは、これらのエネルギー密度の高い資源に完全に依存した文明を築き上げてきました。

そして、硫酸もあります。硫酸は酸性原油の精製過程で副産物として生成され、リン酸肥料の製造に欠かせません。石油の採掘がなければ、硫黄もリン酸も得られず、食料も存在しないのです。ペルシャ湾は世界の肥料貿易のおよそ3分の1を供給しており、ホルムズ海峡は石油と天然ガスの輸送にとって生命線となっています。ルイス・ダートネル[Lewis Dartnell]が著書『起源』で指摘しているように、バブ・エル・マンデブ海峡とホルムズ海峡という狭い海峡は、何千年もの間、貿易にとって重要なチョークポイントでした[3]。今日では、これらは世界の食料生産の動脈となっています。これらを遮断すれば、何十億もの人々の生命線を遮断することになります。

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トランプのイランとの戦争がもたらす下流リスク Mike Adams

さてはてメモ帳さんのサイトより
https://glassbead.blog.shinobi.jp/%E3%83%9B%E3%83%AD%E3%82%B3%E3%83%
BC%E3%82%B9%E3%83%88/downstream%20risks

<転載開始>

Downstream Risks From Trump’s War With Iran 07/15/2026 // Mike Adams

https://www.naturalnews.com/2026-07-15-downstream-risks-from-trumps-war-with-iran.html

私たちは夢遊病で世界崩壊に突入している

主流メディアは原油価格に注目しています。バレルが数ドル高騰するたびに、評論家たちは手を強く握ります。しかし、彼らは本当の物語、つまりガソリンポンプが空になるずっと前に文明を崩壊させる物語を見逃しています。長年にわたって世界のサプライチェーンを追跡してきた私が目にしたのは、見出しの下に隠された悪夢です。イランとの戦争により、下流の商品(アルミニウム、肥料、ディーゼル、プラスチック、ヘリウム)を運ぶ動脈が寸断されています。まさに現代の生活を可能にするものです。

そして、現在の備蓄や緩衝材の供給がなくなると、それらのものは驚くほど不足することになるでしょう。私たちは、単に地域紛争を眺めているのではなく、夢遊病で世界的な崩壊に突入していると信じています。

 

アルミニウム:あらゆるものを構築する金属は非常に高価になり、ますます希少になりつつある

アルミニウムは現代産業の根幹です。航空機、自動車、データセンター、軍用ハードウェア、それらはすべて安価で豊富なアルミニウムに依存しています。しかし、アルミニウム精錬所はエネルギーを大量に消費しており、中東で最も安価なエネルギーは天然ガスです。カタールの巨大なラス・ラファンLNG田が戦争により操業を停止し、ホルムズ海峡が閉鎖されたとき、世界最大のアルミニウム精錬所に電力を供給する天然ガスが流れを止めました。

NaturalNews.comで報告したように、イラン紛争は世界のヘリウムとアルミニウムの供給に深刻な混乱を引き起こし、半導体製造と医療機器メーカーを脅かしています[1]。わずか数週間後、ホルムズの海運危機により、大手アルミニウム生産会社は生産量の削減を余儀なくされ、市場価格が急騰しました[2] 2026 5月までに、ロンドン金属取引所のアルミニウムは1トンあたり3,672ドルという4年ぶりの高値まで急騰しました[3]。それは今、さらに高みを目指しています。

その金属がなければ、現代世界に動力を供給するものを構築することはできません。供給逼迫は一時的なものではありません。それは重要な産業投入物の構造的崩壊であり、経済のあらゆる分野に波及するでしょう。

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小6から高1の男女を対象に夜間接種?!

みのり先生の診察室さんのサイトより
https://ameblo.jp/drminori/entry-12972800202.html
<転載開始>

先日、医師サイトにHPVワクチンの夜間接種のニュースが掲載されていました。

 

ブログで記事にしようかと思ったのですが、Xでポストしました↓

 

 

 

HPVワクチン宮崎市、8月夜間接種実施

 

なんと、いつの間にか小6から接種開始になっているではありませんかポーン

 

しかも男子にまで!?

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クレムリン報道官、特別軍事作戦は本物の戦争に化したとして西側を非難

yocchan_no_blog3さんのサイトより
https://yocchan-no-blog3.blog.jp/archives/14000542.html
<転載開始>

1989年11月9日、ベルリンの壁が崩壊した。この報を聞いて、東ベルリンの市民はこぞって我先にと解放された壁に向かった。西ベルリンへ脱出するためだ。その様子は全世界でテレビ放映された。

歴史を遡ると、東西の冷戦を象徴する血なまぐさい日々を目にすることになる。1961年813日、東ドイツ政府は人口流出を防ぐため、東西ベルリン間の通行を遮断するために高さ3メートルの壁を建設した。全長では約155キロ、市街地は約43キロ。この壁は「反ファシズム防壁」と称され、28年間にわたり東西の市民の自由な往来を阻んだ。この28年間に、約5,000人以上が越境に成功したが、200人以上が死亡し、3,000人以上が逮捕された。

そして、2年後の1991年、ソ連邦が崩壊した。旧ソ連邦は15カ国で構成されていた。つまり、ロシアやウクライナを始めとして、アルメニア、アゼルバイジャン、ベラルーシ、エストニア、ジョージア、カザフスタン、キルギスタン、ラトビア、リトアニア、モルドバ、タジキスタン、トルクメニスタン、ウズベキスタンである。

そして、1991年に東側を代表する軍事同盟であったワルシャワ条約機構軍が解体された。だが、それに対応する西側のNATO軍は温存された。

ベルリンの壁の崩壊、旧ソ連邦の崩壊、東西冷戦の終了といった一連の出来事は西側にはかってない高揚感をもたらした。今まで東西間に軍事・政治的な緊張をもたらしていた状況が消えて、一種の安堵感、あるいは、安心感みたいなものが漂っていた。

あれから30数年が経った今、西側は何処で、何を、いったいどのようにして間違えてしまったのだろうか。世界はまかり間違えば核戦争が起こるかも知れないという崖っぷちに立たされている。

ここに「クレムリン報道官、特別軍事作戦は本物の戦争に化したとして西側を非難」と題された記事がある(注1)。

本日はこの記事を仮訳し、読者の皆さんと共有しようと思う。

***

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露軍がウクライナで戦っているNATOを操る勢力が歩んできた闇の歴史

櫻井ジャーナルさんのサイトより
https://note.com/light_coot554/n/n6ff313bd519b
<転載開始>

 ロシア軍のウクライナに対する攻撃が激しくなっている。これまでウラジミル・プーチン露大統領はドナルド・トランプ米大統領との話し合いで戦争を終結させることを諦めたようだ。

 ここにきてロシア軍はキエフなどでUMPK(統合滑空補正モジュール)を装着したFAB-3000を使ったという。この爆弾には高性能炸薬が充填され、強固な陣地や地下壕の破壊、厳重に防衛された地域への攻撃などで使われる。ここにきてロシア軍はNATOの将兵がいる司令部なども攻撃するようになった。

 ウクライナでロシア軍が戦っている相手はNATO軍にほかならないのだが、その始まりは1991年1月20日にクリミアでクリミア自治ソビエト社会主義共和国再建の是非を問う住民投票だと言えるだろう。その投票では94.3%が賛成、承認された。ところがそれを西側諸国は無視するのだが、その半年後にウクライナの最高会議で独立宣言法が採択されると承認したのだ。

 ロシアに親戚がいるウクライナ国民は多く、独立に合理性はなかったのだが、欧米諸国はウクライナを欲しがった。西側の私的権力に操られていたボリス・エリツィン大統領は1991年12月8日、ゲンナジー・ブルブリス、ウクライナのウクライナのレオニード・クラフチュク大統領、ビトルド・フォキン首相、ベラルーシのソビエト最高会議で議長を務めていたスタニスラフ・シュシケビッチとバツァスラフ・ケビッチ首相をベロベーシの森に集めて秘密会議を開いた。そこで彼らは国民に諮ることなくソ連からの離脱を決め、ソ連は消滅する。ロシアとウクライナは行政区画の問題ではなく、国の問題になった。

 独立してもウクライナの東部や南部に多いロシア系住民は西側への従属に反対、彼らに支持されたビクトル・ヤヌコビッチは2004年の大統領選挙で勝利、大統領に就任しそうになる。それを妨害するため、西側が仕掛けたのが「オレンジ革命」だ。その結果、新自由主義者

 ネオコンはウクライナでビクトル・ヤヌコビッチが大統領に就任することを阻止するため、2004から05年にかけて「オレンジ革命」を仕掛け、金融界出身でIMFなどから支援されていたビクトル・ユシチェンコを大統領に据える。彼が推進した新自由主義的な政策は国民の大半を貧困化させ、人気は急速に低下した。

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米国でも若者の間で複数の主要ながんが急増。改正個人情報保護法、AI開発というのは建前にすぎない

Ghost Riponの屋形(やかた)さんのサイトより
https://ameblo.jp/ghostripon/entry-12972714191.html
<転載開始>
米国国立がん研究所は、新型コロナウイルスワクチンの大規模な接種直後、米国の若者の間で複数の主要ながんが急増したことを確認しました。

脳腫瘍:+19.5%
結腸がん:+19.4%
小腸がん:+15.5%
卵巣がん:+12.8%
胃がん:+7.3%
乳がん:+3.6%
オーストラリアのニュースで、若年層の癌罹患率が急上昇しているという衝撃的な数字が報じられました。

卵巣癌 30%増
乳癌  50%増
大腸癌 71%増
前立腺癌、膵臓癌、肝臓癌も急増しています。

彼らは明白な事実以外のあらゆるものを非難するでしょう。目を覚ましてください。

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渋谷交差点デモ!日本の総理大臣も解任したい。ヨーロッパ全土で怒りが高まっている

Ghost Riponの屋形(やかた)さんのサイトより
https://ameblo.jp/ghostripon/entry-12972706626.html
<転載開始>
NO WAR NO HATE


日本の総理大臣も解任したい

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前立腺癌と言われたら

ナカムラクリニックさんのサイトより
https://note.com/nakamuraclinic/n/n578c2d2b484c
<転載開始>
【症例】70代男性
【主訴】前立腺癌
【現病歴】2023年1月頃からお尻のあたりに違和感があり、やがて痛みで座れなくなったことから病院受診し、血液検査にてPSAが2500と異常高値、また画像所見から骨転移(腰椎などに3か所)を伴う前立腺癌と診断された。
治療として、3か月に1回、ホルモン剤(ゾラデックス(GnRH製剤))の注射を開始した。
また、今後の治療方針として主治医から「骨粗鬆症はほぼ必発だから、その兆候が見られたら月1回治療の注射を始めます。また、ホルモン剤はいずれ効かなくなるから、そのときは抗癌剤に切り替えます」との説明を受けている。
4月18日より娘さんから有機ゲルマニウムを勧められ、服用開始。
【PSAの推移】
187 (2023/5/16), 43 (2023/6/13)
2023年6月30日、娘さんに付き添われ当院初診。
「現状、座っても痛くありません。腰痛も消えました。PSAも落ち着いています。ただ、注射が効いたのか、ゲルマが効いたのかは分かりません。同じようなタイミングで始めたので。
骨粗鬆症の注射はできれば受けたくありません。いろいろ調べると、顎骨壊死の副作用があるというので。
コロナワクチンは受けていません。娘が受けるなというので。
お尻の痛みはありませんが、違和感はあります。座ったときに、クッションが一枚はさまっているような。でも日常生活は今のところ特に問題なく、仕事もできています。
ただ、ホルモン剤の治療はいずれ効かなくなると言われているし、認知症とか副作用があるというので、今の治療を続けていいものか、相談に来ました」続きを読む

地獄の窯の蓋が開いてしまった

東海アマのブログさんのサイトより
https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/6249503.html
<転載開始>
昨日、7月1日、海抜400メートルの我家で、39度を記録した。
 前から何度も警告していた、歴史的なスーパーエルニーニョの猛暑地獄が始まった。
 今年は、これまでエアコンがいらないほど涼しかったので、体が暑さに慣れていないため、ひときわ苛酷だった。
 https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/6248018.html

 ちなみに、4年前、2022年7月14日の気象データを見ると、最高気温が30度だった。今夏、これまでの最高気温は、やはり30度前後だったと思う。
 昨日、突然39度に上がったとはいっても、湿度が50%以下だった。それでもWBGTは31以上の命の危険ラインを軽く突破している。

 ここで、もう一度WBGT指数について、おさらい。気温による人間へのダメージは、単純に気温だけでなく、湿度や輻射も関係してくる。
 https://www.wbgt.env.go.jp/wbgt.php

 屋外:WBGT = 0.7 × 湿球温度 + 0.2 × 黒球温度 + 0.1 × 乾球温度
 屋内:WBGT = 0.7 × 湿球温度 + 0.3 × 黒球温度

 気温35度で、湿度が70%という日本の夏は、WBGT指数37程度で、完全な熱中症危険領域であって、どこかで必ず熱中症死者が出ている気温だ。
 WBGT指数が28を境に、熱中症死者が激増する。世界では、年間55万人が熱中症で死亡し、うち4500人くらいが日本で死亡している。

 一般的な指数の危険度は以下のとおり。
 WBGT 危険度 行動の目安
21未満 ほぼ安全 通常の活動が可能
21以上~25未満 注意 適度な休憩と水分補給
25以上~28未満 警戒 激しい運動は控える
28以上~31未満 厳重警戒 屋外活動を制限
31以上 危険 原則として活動中止

 つまりWBGTガイドラインは、日本の夏気温+湿度は、人類の生存限界である31以上であり、屋外作業は不可能=砲弾の飛び交う戦場の最前線にいるのと同じとしているわけだ。
 日本の場合は、高い湿度のせいで、同じ気温でも熱中症死者が世界一多い。
 https://www.risktaisaku.com/articles/-/106866
世界最高気温は、デスバレーやイラク・イランで摂氏57度以上がが記録されている。ところが、いずれも湿度がゼロパーセントで、WBGTは37程度にすぎない。ところが日本の、気温42度湿度70%でのWBGTは、39を超えているので、日本は中東の真夏よりはるかに危険ということになる。

 日本では気温35度、湿度70%で、WBGTが32になり、熱中死警報ラインの31を突破している。こうなったら、屋外で絶対に農作業や工事などをしてはいけない。
 7月15日、11時の今、我家ではまさに、そうなっている。
 エアコンの効いた屋内か、風通しの良い日陰で涼んでいなければならない。

 私は、昨日、天気予報を見て、山の上でも38度の予報になっていたので、呼吸トレーニングを諦めた。実は、私は2014年に間質性肺炎が、呼吸のたびにブツブツバリバリと音の出る肺線維症(蜂巣肺)に移行してしまった。
 肺機能の半分以下が永久に機能を停止したので、何をやっても息切れを起こす。
 何もしないでいると、横になって寝ているだけで息切れを起こして寝られなくなってしまう。体を起こすと肺への体重圧迫が減って多少呼吸できる。続きを読む

韓国、誤情報や偽情報を拡散した住民に重い罰金を科す大規模検閲法を制定

マブハイさんのサイトより
https://memohitorigoto2030.blog.jp/archives/30438866.html
<転載開始>

韓国、誤情報や偽情報を拡散した住民に重い罰金を科す大規模検閲法を制定

2026年7月11日:https://thewinepress.substack.com/p/south-korea-enacts-massive-censorship
スクリーンショット (1773)

韓国は今週、オンラインや報道機関における言論と情報の流通を大幅に取り締まる最新の国となり、通信網法(Communications Network Act)の改正案を可決した。この法律に違反した者には、非常に高額な罰金が科される可能性がある。政府は今や、何が真実で何が真実ではないかを判断できるようになった。

放送メディア・委員会の金鍾哲(キム・ジョンチョル)委員長は、「これらのガイドラインが、現場での混乱を最小限に抑え、事業者と利用者の双方が信頼できる情報環境を構築するための参考となることを期待します」と述べた。

「私たちは、システム運用の過程で寄せられる現場の意見を継続的に反映・補完し、法令を適用していく予定です。また、国民の皆様が本制度をより深く理解できるよう、韓米統一委員会のウェブサイトを通じて関連事例を引き続き共有してまいります。」韓国は今週、オンラインや報道機関における言論と情報の流通を大幅に取り締まる最新の国となり、通信網法(Communications Network Act)の改正案を可決した。この法律に違反した者には、非常に高額な罰金が科される可能性がある。政府は今や、何が真実で何が真実ではないかを判断できるようになった。続きを読む
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