大摩邇(おおまに)

日常の気になる記事を転載させていただきます。

ピラミッド5000年の嘘…浅川嘉富氏のブログ

武山祐三さんのサイトより
http://takeyama-y.cocolog-nifty.com/blog/2012/02/post-ee52.html
<転載開始>

http://www.y-asakawa.com/Message2012-1/12-message7.htm

 これは、浅川嘉富氏のブログの引用です。ドキュメンタリー映画になっているようですかから、いずれ全国で公開されるでしょう。私は中丸薫氏の著書で、ピラミッドはクフ王が作ったのではないと思っていましたから、意外でも何でもありません。また、ラー文書という有名なチャネリングによってもその事は確認していました。いずれにしても興味深い話です。とにかく、歴史は今後真実が明かされるでしょう。闇の勢力の力が衰えるに従って、次々とひっくり返るような真実が明かされるはずです。

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医療用大麻はガンに効く…山崎淑子の生き抜くジャーナルより

武山祐三さんのサイトより
http://takeyama-y.cocolog-nifty.com/blog/2012/02/post-d0b4.html
<転載開始>

http://enzai.9-11.jp/?p=10259

 医療用大麻の効果は、私の過去の記事に取り上げています。大麻がなぜガンなどの難病に効果があるのか。それはひとえに医者(医療機関と製薬業界)にとって安すぎるからです。要するに儲からないからです。

 もし、大麻が地球上のほとんどの地域で栽培できなかったら、これほど白い目で見られることはなかったでしょう。それほど大麻(マリファナ)は人類のために安くて、しかも何にでも使われていたのです。

 それが、ある時、突然第一級の麻薬に指定され、医学用に処方することも、まして栽培する事も禁止されたのです。食糧にも、神事にも使われてきた大麻は、日本ではなくてはならないものだったのです。綿や紙に使うパルプは大量の化学物質を使いますが、大麻は栽培に肥料や農薬はほとんど不要で、かつほとんどの地域で年間3回収穫できるのです。

 その事をよく理解した上で、この山崎淑子さんの記事を読んでください。

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「再臨界」なんて今さら魂消るな!

飯山一郎さんのサイトより
http://grnba.com/iiyama/
<転載開始>
2012/02/07(火) 「再臨界」なんて今さら魂消るな!
ネットのあちこちで、ふくいちが再臨界! という騒ぎが広がっている。

たしかに昨夜などは、ライブカメラには4号機からの白煙が見えていたし、
ニニギさんなども、

「4号炉から物凄い黒煙。プルトニウム燃料飛散の可能性あり。
避難したほうが無難。後で後悔しないために。」
とかと、すんごい警報をだしておられる。
東電も、2号機の高温が続くので注水を大幅増、ホウ酸まで投入する騒ぎ。
それなのに東電は、ロクな説明なしで、「再臨界ではない!」と言うばかり。
相変わらず、民主党政府と口ウラをあわせる隠蔽体質だ。
これでは皆が不安になるのも無理はない。騒ぐのも当然だ。

しかし、今のF-1の状況は、さほど魂消る(タマゲル)ほどではない。

じつは、先月、F-1では、もっともっと「危険な爆発」が発生していたのだ。
この大爆発を最初に報じたのは、自民党参議院議員の片山さつきだった。

「1月9日にまた、福島第一で(おそらく4号炉だと思うが)なんらかの
爆発が起きており、それを政府が隠している、という話であった。」
この片山さつき情報を、政府とマスコミは無視!を決め込んでいた。
ところが…、
この「爆発情報」がアメリカの“PLANET ARK”紙等で報じられ、その後、
他の米国メディアも、
「今年に入って4号機が2回爆発した。そして、その爆発によって、
アメリカ側が、現在、警戒を高めている…」
と報じてからは、「F-1の1月中の大爆発」の信憑性は高まっている。
鷲も、この「爆発情報」は信じてEーと思う。
また、今後も、F-1は「爆発」を繰り返すことは間違いない。
そして、政府とマスコミが「爆発情報」を隠蔽し、絶対に報じないことも。

「再臨界!恐怖情報」がネットのなかを駆けめぐっているが、F-1は、今
いったい、どーなっているのか? これを書いておきたい。

F-1は、メルトダウン→メルトスルー→メルトアウト→メルトクラッシュして、
現在もメルトクラッシュの状態にある。
これがどーゆー状態なのか? というと…、
数百トンの核燃料が、地下基底部の基礎コンクリート部分に落ちてしまい、
2000℃前後の温度で煮沸状態にある。
再臨界も昨今の現象ではなく、何ヶ月も前から間欠的に散発している現象
なので、今回の「再臨界」も、然程(さほど)魂消る(タマゲル)ことではない。

だから…、
>もし、臨界した時のために脱出経路は計画してますか?首都圏なら車は
>渋滞して全く動けないはず、JRは動くのだろうか?!人の波で凄い事が
>起きそうだ!とりあえず、準備はしておいた方がいい!

  こんなこと↑は、過剰な心配で、不安を煽るだけだ。
  大爆発が起こるわけではない。
  騒ぐな! と私はいいたい。

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映画「スライヴ」 概要書き起こし-大変な労作だ-①

つむじ風さんのサイトより
http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2012/02/post_1d1d.html
<転載開始>

映画「スライヴ」 概要書き起こしをして下さった!!
2回に分けて転載したい・・・・。
888(スリーエイト)さんの労作だ!
阿修羅投稿から転載する!!



 既に阿修羅版で拝見していたが、それだけでは勿体ない。2回に分けて転載させて頂く。

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 少々長いが、それでもDVDを観るより速いし、又、味わいが深まるであろう。


 フォスター・ギャンブルについては、いろいろな見方がある。P&G創立家の御曹司と言うこともあって、回し者の様な捉え方もあることは承知している。S_fostergamblekimberlycartergamble


 投稿者は、全く、意に介さない。


 人は、何を考え、何を語り、何をするかが問われる。その事を厳しく点検することは必要であるが、何処で生まれ、環境がどうであるかは参考にはするが、点検項目ではない。JFケネディーは13血流(13Blood Lines)の間違いない一人であった。


 しかし、人は魔界からは生まれない。


 人は天上より授かると、確信している。しかし、多くは生まれ出でて、環境により洗脳され、多くはその中で人生の歩みを始めることは分かる。だからといって、全てが一味と行動を同じくするはずは無いと考える。

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 そこに、人生の偉大さがある。その人の人生を生きるという偉大さがある。その意味で、何事も捨てたものではないのである。


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333 ふぐり玉蔵 + Always

さてはてメモ帳さんのサイトより
http://satehate.exblog.jp/17413121/
<転載開始>
http://goldentamatama.blog84.fc2.com/blog-entry-1124.html より

前略

明日の2/7(火曜日)はオリンピックメモリアルデーですよね。

http://blog.goo.ne.jp/yousan02/e/06091d8f7945632619c5745a2a92f830

中略

日本のオリンピック メモリアルデーというと他にあるでしょうか?

先日公開の三丁目の夕日はオリンピック開催の年の話ですた。映画中ではオリンピックの五輪のマークをブルーインパルスが描いていましたね。



であれば、普通は五輪のマークを描けば良いと思うのですが、映画のキャンペーンでは何故だか333を空に描きましたね。



なんで333なんて描くんだろう?というのが推理の始まりだったわけですが。


(引用注:一作目は、「昭和33年(1958年)の東京の下町を舞台とし、夕日町丁目に暮らす人々の・・・」ではある。また、333は11から始まる33番目の回文数)
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未来からの手紙

マブハイさんのサイトより
http://blogs.yahoo.co.jp/jennifer1215b/33470948.html
<転載開始>
2012年の人々へのご挨拶!

あなたは私が生まれた年に住んでいます;私は現在100歳で西暦2112年からあなたに手紙を書いています。

私は、あなたのコンピューター・ネットワークのうちの1つにこの電子メッセージを送り返すために、あなたの時代の科学者が開発した高度な物理学の最後の残存物を使用しています。

私は、あなたがそれを受け取り、それを中断し、あなたの世界に関してどんな行動を取るべきかを熟考する理由を与えることを望みます。


私は生存者です。

私は、何度もそして多くの方法で今まで非常に幸運でした。

また、私はこのメッセージを書いていることを、ちょっとした奇跡と見なします。

私は歴史家のキャリアを追い求めようと試み、人生の多くのときを過ごしました、しかし状況はさらに私に農民、ゲリラ戦士、エンジニアのスキルを習得して実践することを強制しました-そして現在は物理学者です。

私の人生は長く、そして多事でした・・・

私がこれらの異常な手段によってあなたに伝えなければという強迫観念は、私がこの1世紀の間に目撃したことです。

あなたは一つの時代の終わりに住んでいます。

多分あなたはそれを理解することができません。

私は、あなたがこの手紙を読み終えたときに、あなたがそうすることを希望します。

私は、あなたにとって何が重要かをあなたに伝えたいと思います。

しかし、この情報のうちのいくつかは吸収することが困難だと思うかもしれません。

どうか私と一緒に辛抱強くあってください。

私は老人です。また私には贅沢で優雅な時間があまり残っていません。

私が使用している通信装置は全く不安定です。

また、あなたに私の話のどれだけが実際に届くかは分かりません。

どうか他の人たちにそれを伝えてください。

おそらくそれはあなたがいつか受け取るであろう唯一そのようなメッセージでしょう。


私は実際にどれだけの情報を伝えられるか分からないので、あなたの世界で最も手助けになりそうなことを伝えようと思います。

中略

人々は19世紀に新しいエネルギー源として 石炭、それから石油を発見し、そして次にこの新たに発表されたエネルギーを利用するためにあらゆる種類の新技術を発明しました。

輸送、製造、農業、照明、暖房 にすべて革命が起こされました、そして結果は工業世界の誰もの生活に深く手を伸ばしました。

誰もが新しい道具に完全に依存するようになりました、輸入された化学肥料の施された食料品、合成化学薬品、そして化石燃料・・・・・絶え間ない成長のまさしくその考えに関して・・

まあ、もし19世紀と20世紀の成長曲線が上昇傾向にあったなら、この1世紀は崖のような下降線でした。

それらが頼り尽くしたエネルギー源が有限であったことは、皆にとって完全に明白になるべきでした。

私はその時以来、人々がそれに関してあまり考えず、一般的にある生き方に慣れる傾向があるからだと思います。

同じく、それは今日本当です。

中略

エネルギー危機

まあ、すべてそれは私が生まれた頃に始まりました。

その後、人々は、それは単に政治的な問題か技術的な問題に過ぎないと考えました、まもなくすべてが正常に戻るだろうと考えました。

それらの「正常」は、より長期的な歴史上の感覚の中で止まりませんでした、入って来る日光、そして生物圏の植物の成長エネルギーで生活することを意味しました。

ひねくれて彼らは、「正常」であることは化石エネルギーを使うことを意味し、明日がないと思いました。


当初、ほとんどの人々が、不足は「技術」で解決することができると考えました。

しかしながら、振り返ってみてそれは非常にばかばかしいです。

結局のところ、それらの近代的な道具類は(すでに)一時的な豊富なエネルギーを使うために発明されていました。

それはエネルギーを産み出しませんでした。

はい、原子炉がありました。

しかし、それらが生涯の間に産み出した電力エネルギーには、それらの建設に対して支払った対価と廃棄するための多くのエネルギー費用がかかりました。

光電池パネルも同様です。

誰もコンピューター産業の副産物として生産されたシリコンウエハーを伴う製造工場自体の建設を含め、実際にどれだけのエネルギーを必要とするかをじっくりと腰を落ち着けて計算しなかったように思われます。

パネルの制作自体、それらに掛かる電力の消費がほとんど同じくらい掛かることが分かりました。

そして多くはまだ稼働しています(それは私が未来からこのシグナルを伝達することを可能にするデバイスをパワーアップしているものです)。

しかし、それを悟るまでには多くの時間がかかりました。

あたかもそれらの装置が熱力学の法則をひっくり返すことができる、目に見えない全能の神とそれらを接続する奉納されたオブジェクトであるかのように、技術に対するそれらの感傷的な信頼の特性においてほとんど宗教的であることが分かりました。

当然のごとく、エネルギー不足の最初の効果のいくつかは、景気後退、それに続いて果てしない不景気の形として現われました。

エコノミストは、彼ら自身の宗教 - 「神としてのマーケット」の需要と供給の絶対の揺るぎない宗教 をベースにして(それまで)活動していました。

それらは、選択肢の研究のために誘因を提示して、もし石油が尽き始めれば価格が上昇するだろうと考えました。

しかし、エコノミストはわざわざこれを熟慮しようとは決してしませんでした。

もし彼らがそうしていたなら、社会のすべてのエネルギー基礎構造を修正することに数十年を要することを悟ったでしょう、その一方で、ある仮説の置き換えが必要とされる前に、資源不足からの価格シグナルは、ただ1週だけ、あるいは数カ月来るかもしれません。

さらに、彼らは基本的なエネルギー資源の代用がなかったことを悟るべきでした。

経済学者は金銭の点からのみ考えることができました;

水とエネルギーのような基本的必需品は、単に機能上値をつけられた他のすべてと交換可能であるようにしたドル・コストの点からそれらの計算に現われました、-オレンジ、定期旅客機、ダイヤモンド、ベースボールカード、何でも・・・

しかし、最後の分析では、基本的な資源はまったく他の経済商品と交換可能ではありませんでした。

あなたはベースボールカードを飲むことができません、どれほど大きい貴重なあなたの収集だとしても、かつて水はなくなりました。

同様にあなたは、もし誰かが売る食物を食べなかったなら、ドルを食べることはできないでしょう。

それで、ある時点から人々はお金の信頼を失い始めました。

またそうするにつれて、彼らは信頼こそがまず第一にお金よりも価値を持たせる唯一のものであったことを悟りました。


21世紀早く、世界的なカジノは倒産しました・・・

私たちはグローバルなカジノから、村のフリーマーケットにまで行きました。

より少ないエネルギーが利用可能で、毎年、不安定な通貨が取引を悩ませ、製造と輸送は縮小しました。

ナイキがいかにインドネシアの労働者に少額しか支払わなかったかは重要ではありませんでした。

出荷が法外に高額になった途端、そのグローバリゼーションからの事業の利益が消失しました。

ナイキは再び国に戻って工場を始めることができませんでした、それらすべての工場は20年前に閉鎖しました。

すべての他の衣類製造業者や電子メーカーなどと一緒に・・・

そして今、その社会構造を再現することは莫大な金融とエネルギーの投資を必要とするでしょう。

店は空でした。

人々は失職中でした。

彼らはどのようにして生き残ったのでしょう?

彼らが生き残ることができた唯一の方法は、エネルギー危機以前に際限なく生産されたすべての中古品をリサイクルすることによってでした。

当初、最初の経済の衝撃波の後に、まだ電気があったとき、人々はインターネットオークションで物を売っていました。

その後、信頼できる輸送の不足が品物の配達を問題にし始めたことが明らかになった時、賃貸料と抵当を払ったり食料を買うために、人々は街角で物を売り始めました。

しかし、通貨崩壊の後、それはまた意味をなしませんでした・・・

残酷な皮肉は、彼らの所持品の大部分が、もう誰も操作する余裕がなかった車と電子機器でした。

価値がありません!

人力の手工具を持っており、それらを使用する方法を知っている人は本当に裕福でした。


産業的な文明がその短い存在の間に確かにとてつもない多くのがらくたを引き起こしました。

過去50年か60年にわたって、人々は有用になりうるものすべてを捜し求め、すべての埋め立て地を掘り出しました。

中略

あなたの産業の生き方は、あなたの子どもや孫にとって恐ろしい結果となるでしょう。


私が生まれたとき、その世界はもしそれが今までに本当に存在していたなら、なくなって久しかったです。

より大きい場面で何が起きていたかについて、私が多くを知るのに十分な年頃になったときまでに、社会の継ぎ目は崩れ始めていました。

それは最初、数時間におよぶ電気の停電で始まりました。

その後、天然ガスの不足が起きました。

単に冬の中で寒かっただけではありません、多くの電気は天然ガスを使って生産されていたので停電が劇的にもっと悪くなりました。

そして次にオイルとガソリンの欠乏が起きました。

この時点で、私は若いティーンエージャーだったと思います - 経済はずたずたでした、そして政治的混乱がありました。

大人は(すでに)多くの資源を消費していました、そして今、彼ら自身の子供たちのために置き残したものは一つもありませんでした。

彼らは、電話帳用木材パルプのために古代の森林を伐採し、彼らのSUV車に動力を供給するためすべて最後のガロンまで油を汲み、あるいは彼らが少し暖かかった場合、エアコンをぱっとつけることが普通であると考えました。

私の子供の世代は、そのすべてがただかすかな記憶に過ぎません。

私たちが知っていたことは非常に異なっていました。

我々は、人々が予測不能な天候と、もう運び去られず視界から隠すことができなかった汚染物質とごみと一緒に、街角で施しを請うという状態で、道路での暴動で、食料と水不足の暗闇に住んでいました。

いくつかの場所で、単なる憤慨を沸き立たせる世代間戦争は問題のままありました。

年寄りに対するランダムな攻撃がありました。

また別のものでは、組織的な粛正がありました。

私は実際に物理的に年上の人々を攻撃しなかった一方で、恥ずかしめることと罵詈に参加したことを恥じています。

中略

さらに、それら大人は(すでに)彼らが経済クラッシュ時に持っていたものの大部分を失っていました。

そして今、子供たちのギャングは彼ら大人たちがそうしたように、残っているものは何でも盗み、そして大人たちに軽べつを積み重ねていました。

それは彼らにとって破壊的であったに違いありません。我慢できません。

私自身それほど年寄りである現在、私はもう少し多くの人々に対する寛容さを持っています。

我々はすべて、ただ、我々ができるベストを尽くして、切り抜けようとしているだけです。


つづく・・・
<転載終了>

シベリアで発見された「不老不死」のバクテリア

In Deepさんのサイトより
http://oka-jp.seesaa.net/article/250798221.html
<転載開始>
(訳者注) 先日の、世界での寒波についての記事、

寒波 2012 と欧州のエネルギー懸念 (2012年02月04日)

で、ロシアの新聞プラウダのサイトを見ていた時に、見出しで見つけたものです。

短い記事ですが、なんとなく興味があったのでメモを。

これは、そのバクテリア自体も 300万歳と大変な長寿であることがわかったらしいんですが、単にただ長生きだというのなら、 In Deep ではかつて「数億年以上生きているバクテリア」なんかもご紹介したこともあり、それほど驚かないのですが、このロシアのバクテリアは、「動物に注射すると、その動物も長生きする」のだそうです。

それがなんかこう響きとしてすごい感じで。

なんだか、「注射された別の生命によって肉体が変化して別のものになっていく」って、もう映画「第9地区」の世界・・・。


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▲ 映画「第9地区」のラストシーン。エイリアンの DNA が体に入り、完全にエイリアンとなってしまった元人間の主人公。それでも彼は愛する奥さんに小さなアクセサリーを作り続けます。私ゃ、この映画のこのシーンは涙で前が見えませんでした。

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【文科省前プチデモ】 福島出身の男性 「100Bq/kgを乳幼児に、絶対許さない」

田中龍作ジャーナルさんのサイトより
http://tanakaryusaku.jp/2012/02/0003631
<転載開始>
2012年2月6日 17:05 このエントリーをはてなブックマークに追加 Yahoo!ブックマークに登録livedoorクリップ Clip to Evernote

knkz2009さん。プラカードを掲げるとガードマンがすっ飛んできた。=6日、文科省前。写真:筆者撮影=

knkz2009さん。プラカードを掲げるとガードマンがすっ飛んできた。=6日、文科省前。写真:筆者撮影=


 『100Bq/kgを乳幼児に?絶対許さない』。冬の冷たい雨が降る6日、手製のプラカードを持ち、文科省前に立ち続ける男性がいた。ハンドルネーム、knkz2009さん(都内在住・会社員=38歳)。

 食品に含む放射性セシウムの基準値が引き上げられそうになっていることに対する怒りのプチデモだ。文科省の放射線審議会(会長=丹羽太貫京大名誉教授)が2日、乳幼児食品と牛乳について、これまでの50Bq/kgを100 Bq/kgに緩めてよいとする答申案をまとめたのである。同審議会は近く厚労省に答申する。

 knkz2009さんは憤りを隠さない。「校庭の放射線量の基準を1mSv/年から20mSv/年に引き上げた文科省に去年から腹がたっていた」という。

 「都合のいい解釈でどんどん基準値を高くしていく。まるで問題がないかのように」「学校で『放射線は恐くない』と刷り込まれるので騒げない。騒いでもマスコミは取り上げない」。

 「お上がいろいろ決めて損害は庶民が被る。これが今回の原発事故で凄まじく表に出た」。Knkz2009さんは怒りをぶちまけるように話した。小刻みに体が震えていたのは冷たい雨に打たれたためだけではない。

 両親や親戚は福島市に住む。彼は被曝に人一倍気を揉む。

 knkz2009さんは「これからも時間の余裕を見ては文科省前に立つ。輪が広がるといいですね」と微笑んだ。

 プチデモはもはや東電前に留まらない。原発事故に絡むありとあらゆる機関、個人が対象となる。プラカードさえあれば一人でも怒りの意志を表すことができる。

冷たい雨に打たれながら「子どもを被曝させるな」と訴えた。=文科省前。写真:筆者撮影=

冷たい雨に打たれながら「子どもを被曝させるな」と訴えた。=文科省前。写真:筆者撮影=


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<転載終了>

「X-DAYはまた4月8日か?」

達人さんのサイトより
http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/409.html
<転載開始>
創世記:6:7.....主は言われた。「わたしは人を創造したが,これを地上からぬぐい去ろう。人だけでなく,家畜も這うものも空の鳥も。わたしはこれらを造ったことを後悔する。」だとさ。

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イランと米国・イスラエルは机の下では手を結んでいる仲良しだ。ハマスはシャロンの子であり資金援助しているのはイランである。そうすると今後全世界で“国家緊急事態”が演出されると考えた方が手っ取り早い。2012年はその筋が渇望した時でもある。しかしそれはなんとしてでも阻止しなければならないだろう。2008年4月8日のX-DAYは阻止できたがそれは単に延期されただけかも知れない。歴代CIA・カルトの田布施の朝鮮人部落出身者とその末裔で固める日本国政府が頼りにならない以上自衛するしかない。特に管理人が注目する2012年4月15日を単数化すると6が出てくる。
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PLOのアラファトはテロリストでしたか?その顔の裏側はサクラで各国からの援助金はアラファトのスイス口座へ(死後数十億ドルが発見)。この人も同じなのですよ。ヤラセの実態を知りたい人はここをクリック

これはイランのテロ組織団体「Mujahedin」それが何か?ですが.....

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レーガン大統領と打ち合わせをするイランのテロ組織「Mujahidin」。後は広告代理店やBlack Waterなどに丸投げする。これがやらせの実態。

み~んなグルだった参照

グルでなくとも朝鮮人部落出身でない偉そうなことをいう政治家は殺される。

つまり首相官邸に自由に出入りしている某国の髭をはやした日本部長の顔色を窺いながら仕事をする必要があるということだろう。

超暴露 人類のゆくえ―地球植民化計画の巨大陰謀
原書名:Black Helicopters Over America:Strikeforce for the New World Order(Keith,Jim)

キース,ジム【著】〈Keith,Jim〉 林 陽【訳】
徳間書店 (1996/01/31 出版)

国籍不明ブラックヘリの都市攻撃シミュレーション、次々と建造される極秘の強制収容所群、人間管理のIDカード導入など、新世界秩序による“完全なる隷属統治”のシナリオは、ついに最終段階を迎えた。
まもなく「資本経済システム崩壊」のプロットが現実化し、地球規模の戒厳令布告へ―。
今、国連とFEMA「フィーマ」に巣くう支配エリートたちの醜悪・巧妙なる企らみ。

序章 制圧はまず“銃器没収・思想狩り”から開始される!
第1章 UFO、キャトル・ミューティレーション、ブラック・ヘリ―不気味に空を舞う“黒い暗殺者”たち
第2章 一般市民を標的とした特殊部隊による極秘軍事訓練の戦慄!
第3章 闇の国連“裏”部隊の実態―一極武装化への恐るべきシナリオ
第4章 国連(注:軍)による“極秘強制収容所”プロジェクト―全世界が見えざる監獄となる日
第5章 全世界で“国家緊急事態”が演出される
第6章 怪物FEMAが地球の全権を掌握する時
第7章 世界の唯ひとつの“警察国家”へと組み込まれてゆく
第8章 陰謀家の甘き夢―「新世界秩序」の正体がついに暴かれた!
第9章 世界の三つのパワーブロックに分断・統治される
第10章 隷属するか強制収容所に行くか―今こそ「新世界秩序」へ宣戦布告の時!


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松下政経塾出身の政治家が主要ポストを占める時代になった。しかし業績が本当に「パァッ」としない。

株式日記と経済展望さんのサイトより
http://blog.goo.ne.jp/2005tora/e/d907b58747fec2afa2d980fb4093b17c
<転載開始>

松下政経塾出身の政治家が主要ポストを占める時代になった。しかし
彼らの業績が本当に「パァッ」としない。ほとんど官僚の言いなり。


2012年2月6日 月曜日

無税国家への道 1月30日 経済コラムマガジン

松下政経塾出身の政治家につい述べる。筆者は、01/7/23(第217号)「日本を滅ぼす松下政経塾」他で、松下政経塾出身の政治家の問題点を指摘した。野田首相を始め今の民主党の幹部は、その政経塾出身者が目立っている。政経塾出身者の関係者は、民主党に多いが自民党やみんなの党にもいる。

政経塾出身者の一つの特徴は、選挙戦術に長けていて選挙に強いことである。特に選挙区制が中選挙区制から小選挙区制に変わって、選挙区内での獲得投票比率を上げることが必要になって彼等の存在が大きくなった。昔のような固い支持基盤を持つだけの立候補者には厳しい選挙制度になったのである。固い支持者がいても浮動票をかなり取らない限り当選が難しくなった。

その点政経塾出身者は大衆を相手にするのが得意である。例えば小選挙区制に変わって選挙に関わるマスコミの影響が大きくなったが、彼等はマスコミに対しても「そつ」がない。また政経塾出身者には見栄えが良い者が多く、見栄えが良くない場合でも演説がうまかったりする。

彼等は政経塾で選挙戦術を得たり情報を交換していると見られる。例えば毎朝バス停を掃除をするというのも選挙戦術の一つらしい。野田首相の毎朝の辻立ち演説もこれに似ている。

たしかに彼等には、二世議員や高級官僚のような確固とした支持者や支持組織を持たない者が多い。そのせいか自民党からは選挙に出られず、日本新党のような振興政党から出馬せざるを得なかった。しかし小選挙区制に変わったことが彼等に幸いした。

ここまで政経塾出身者だけを取上げてきたが、政経塾出身者以外の若手政治家も政経塾出身者に似てきている。政治家の「松下政経塾化」である。彼等もテレビ映りを気にして、またマスコミへの対応もうまい。襟を立てたファツションの女性議員や小泉元首相の息子もその一人であろう。

たしかに彼等と逆のような古いタイプの政治家も残っている。しかし彼等は閣僚に抜擢されたりすると、脇が甘いので色々な問題発言をする。これによってマスコミの格好の餌食となって、国会で問責決議を出されそうになる。

松下政経塾出身の政治家が主要ポストを占める時代になった。しかしこれらの政経塾出身の政治家の業績が本当に「パァッ」としない。ほとんど官僚の言いなりと見られてもしょうがない状況である。本当に何のために政治家になったのか解らない人々ばかりである。

もっとも彼等は政治を行うために政治家になったのではなく、政治家になる事自体が目的だったのではないかと考えれば理解できる。また偏差値時代に育った彼等にとって、より偏差値の高いポストに就くことが重要である。地方議員より国会議員、また同じ知事でも大きな県の知事を目指す。つまり野田氏は総理という最難関校に合格したようなものである。ひょっとすると彼等にとって「増税」が政策として一番難しく偏差値が高いと思い込んでいるので、これに挑戦しているのかもしれない。

たしかに彼等は実社会での経験がほとんどない。その彼等が毎朝バス停を掃除をしているようでは、しかるべき政治ポストに就いても何もできないのが当然であろう。彼等の周りを「海千山千」の人々が取り巻いているのである。そのうち人々も政経塾出身の政治家の「内容のなさ」に気付くであろう。

松下政経塾出身の政治家のもう一つの特徴は、増税にこだわりが強いことである。筆者は、政経塾出身の宮城県知事が震災復興の話より復興税にこだわっていたことに驚いた。また政経塾出身者の多くは消費税増税を訴えている。ただし政経塾出身であっても松原仁大臣のような例外はたしかにいる。

筆者が不思議に思うのは彼等のこの増税へのこだわりである。そもそも松下幸之助氏が松下政経塾を設立した主旨は「日本再編計画ー無税国家への道」であったはずである。どちらかと言えば「小さな政府」の実現である。どうも今日の政経塾出身政治家が目指している「無税国家」とは法人税と所得税の話であり、その分消費税を上げると言うことであろうか。


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食の堕落

なわ・ふみひとさんのサイトより
http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/browse1002-1.html#06
<転載開始>
食の堕落
小泉武夫  『エコノミスト』(毎日新聞社)
驕りが生んだ食の危機
  遺伝子組み換え穀物も、一部の学者は「絶対に安心」というが、事実は異なる。海外の研究では既存の種子に野生型のDNAを組み込むことで病害虫に強い穀物を作ったが、収穫後の大豆や小麦を食べた虫が死んだことで注目された。虫が死んだのは毒性たんぱく質が原因だろう。遺伝子を組み換えるとたんぱく質の構造が変わり、アミノ酸の配列が変われば、毒にも薬にもなる。安全が確かめられていないのに、「遺伝子組み換え食物は大丈夫だ」というところに人間の驕りを強く感じる。
  BSEにしても、肉骨粉を飼料とすることで牛に共食いをさせたことに問題の発端がある。「肉骨粉を食べさせればいい肉ができる。牛乳がいっぱいとれる」という、自然の摂理を無視した人間の打算的な行動がBSEの問題を生んだ。鳥インフルエンザについても、人間の都合でブロイラーのような狭くて苦しい環境で鶏を飼えば、病気にかかりやすくなるのは当たり前だ。
  ここ数年、輸入食品から日本の基準を超える残留農薬や抗生物質、ホルモンなどが検出され、問題になっている。これは自分たちで安全な食べ物を作ろうとせず、外国に食料を頼っている民族の弱さだ。
  日本の食料自給率は40%(2001年)にまで落ちている。アメリカは122%、フランスは121%、カナダは142%、オーストラリアは265%だ。それでもアメリカは「日本はもっと農産物を輸入すべきだ。関税も引き下げ、自動車や家電をアメリカに売ることで得たドルで農産物を買って還元せよ」という。このまま何の対策も打たなければ、十数年で日本の自給率は20%に下がるだろう。
  おいしくて、安全な食品を食べるには、地域で生産されたものを地域で消費する「地産地消」を進めていくしかない。最近、地産地消やスローフードとしきりに言われるが、これは決して新しいことではなく、戦前の日本がそうだった。
  私がもし総理大臣だったら、「食の非常事態宣言」をして、自給率を上げるために食糧増産を図る。地方も国の言うことなど聞かずに地産地消を進めればいい。学校給食も地産地消とし、各県に推進協議会を作り、県にあるすべての団体、流通も生産も一体になって県単位で地産地消運動を進める。人口約3800人の大分県大山町で始まった地産地消運動では、組合員640人のJA大山町(農協)の2003年の売り上げが約30億円に達した。農家は1軒当たりの平均収入が2000万円を超すところが大半となり、町の自給率も100%近くに達した。やればできるわけだ。
  日本の農業もやり方次第では豊かな産業、すばらしい職業だということを実践すれば、若者も農家に帰ってくるし、後継者も生まれる。「食育」(食の教育)の問題でも、子供たちに食べさせるばかりでなく、「食の前に土ありき、農ありき」を教えることも重要だ。農業なくして食料は簡単に手に入らないという感謝の気持ちを持たせ、農に対する魅力を感じさせることが、未来を背負って立つ子供たちにとって大切なことで、それが将来の食の安心・安全の問題を解決することにつながる。
  自給率低下と並ぶもう1つの問題は、戦後日本の食生活の激変ぶりだ。1960年と98年で比較すると、肉の消費量は約8倍、油の消費量は約10倍だ。かつて日本人は質素で低たんぱく、低カロリー、低脂肪の食生活を送っていた。しかし、この30年間でまったく逆のカロリーやたんぱく質摂取至上主義のアメリカナイズされた食生活になってしまった。いかなる世界の民族も、これほど急激な食の変化を経験したことはない。
  実際、日本人が山のように焼き肉を食べてもそう力にはならない。逆にコレステロール濃度も中性脂肪も高くなる。プロ野球・西鉄ライオンズの稲尾和久さんは1961年には年間78試合に登板し、42勝もした。その力の原動力は、別府のお父さんから送ってもらった魚とご飯を食べていたからだ、という伝説さえ残っている。今のプロ野球選手は焼き肉が好きだと言ってたくさん食べているが、1回登板するとひじや肩を壊すといって5日間は投げない。
  1945年に東京が焼け野原になったが、5年後には世界で5番目の都市に復興した。肉など食べられない状況の中で、みんな日の丸弁当、握り飯、漬物、納豆、魚の干物などで頑張った。日本人の食の激変は、草食性動物が肉食性動物に変わったほどのものであり、民族としての驚くべき一大変換だ。

もっと読んでみたい方はこちらをどうぞ → 食の堕落
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皇統奉仕衆とスサノオ

煩悩くん フルスロットルさんのサイトより
http://aioi.blog6.fc2.com/blog-entry-2237.html
多少、お下品なところもありますが・・・
<転載開始>
本屋でチラッと立ち読みした田村珠芳女史の『宇宙人が最終戦争後ののシナリオを用意しました』には、日本を裏から操っている権力中枢は「吉野」だという記述を見つけましたが、残念ながら、その根拠が書かれていませんでした。


ついに宇宙人が最終戦争後のシナリオを用意しましたついに宇宙人が最終戦争後のシナリオを用意しました
(2011/10/18)
田村珠芳

商品詳細を見る

(相変わらずこの題名には引いてしまう。かなりの情報網を持っている方のようですが、情報をネットで綿密に調べているという印象も受けます。ネット=不特定多数の個人の集合意識=宇宙意識=宇宙人と解釈すれば、納得が行く題名でしょうか!)

があれば、もある。
日月神示もいうように、裏と表は表裏一体。

「一心同体、少女時代」なのだす~(爆)

神道の表の顔が天照大神を祀る唯一神的な伊勢神宮ですが、これは人民恭順化の目的の為に、瀬織津姫...等の過去の日本の神々を封印、及び景教的要素を散りばめて改訂創造された神社神道だという結論に煩フルでは達しています。逆に、この表に対する裏に当たるのが皇室重要祭祀を独占し、縄文由来の三位一体神的な祭祀を行う裏神道の賀茂神社。統治権力もこれと同じく裏表の二重構造になっているのです。
※注 賀茂氏は秦氏と同族ですが、出雲王朝閉朝後、大臣職世襲した葛城氏につらなる邇波氏族(縄文人=アイヌ=エドム人)です。つまり賀茂神社が祀っているのは邇波氏系(中臣氏系)の神道であり、これ故、造神三神という「中央の柱」「峻厳の柱」「慈悲の柱」からなる「生命の木」を彷彿とさせ、アブラハムが説いたカバラ的な要素を孕んでいるのです。これが聖なる「3」にこだわるエビス人(縄文人)の思想であり、これが「ヤマト王権」の三王朝、その合同祭祀の場所「三輪」(三輪氏が興った地)、吉野蔵王堂の三体の蔵王権現、熊野三社、かつての伊勢神宮の三正殿として、聖なる数「3」が各処に顕現しているのです。

この辺のところをオイラの「マン毛狂写輪眼」、、、い、いや、「万華鏡(カレイドスコープ)写輪眼」で激しく洞察(妄想?)してみるだす(汗)。

まぁ、吉野裏権力中枢説はオイラも同意見であり、その根拠を以前の記事の中では、皇室のインナーサークルに属する栗原茂氏が『真贋大江山系霊媒衆』で明らかにした北朝の流れを汲む京都明治天皇の子・堀川辰吉郎を「影の天皇」して立て支えた一大グループ「皇道奉仕衆」に起因しますが、それ以外にも「壬申の乱」を起こす前に戦後の政体をどうするかで大海人皇子と白村江の戦いの敗戦処理で進駐してきた唐・新羅密使との間の密約を取り持ったのが吉野であるという理由からです。

吉野の中枢をする皇統奉仕衆勢力は対外的なネットワークを持ち、調整能力があるといえる。第二次大戦前に満州で活躍していた大本、種子島銃をいち早く入手し日本には存在しない火薬の原料・硝石を調達し銃の複製品を作り出す情報収集力、秀吉朝鮮出兵で新羅に寝返った雑賀衆(沙也加)を見るにつけ、この洞察は正しいと睨む。

「皇道奉仕衆」は吉野修験者や宗形神社を核とし、それに従う京都社寺勢(本願寺から大徳寺)、大江山霊媒(大本から学会)、玄洋社(黒龍会はその一部)、薩摩ワンワールド(土佐も入る)、公武合体の徳川(会津、紀州)からなるネットワークの仮称だと書きましたね。
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ゼンマイで水車の復活

きのこ組さんのサイトより
http://kinokokumi.blog13.fc2.com/blog-entry-2816.html
これは面白いですね!!
<転載開始>
『チョロQ』を手がけたゼンマイメーカーが開発する新発電システム
DIGITAL DIME 2月6日(月)9時55分配信

20120206164102672


同社が開発した特殊なゼンマイ。ゼンマイにエネルギーを溜め込むことで、変動しやすい水力のエネルギーを均一化することが可能だ。さらに、ゼンマイはバネの威力で強く動くため、らせん水車のみのエネルギーに比べて、より多くのエネルギーが得られる。


 時計やおもちゃの動きを支えるゼンマイを利用した「小水力発電」の装置を、富山県のゼンマイメーカー・東洋ゼンマイが開発した。

 装置のヒントになったのは、らせん水車。これは用水路にも設置できる小さな水車で、急流がなくても動く。かつては脱穀や籾摺(もみすり)の動力に利用されてきたものだ。今回の装置は、まずらせん水車の力を利用して同社が開発した特殊なゼンマイを巻き上げ、巻き切ったところでゼンマイを解放し、その動力で発電するというもの。発電量は、例えば落差約30cmの用水路で24時間蓄電をした場合、約30WのLEDランプを4時間ほど点灯できる程度という。

「水力発電は水が落下する力で発電機を回すため、膨大な水量が必要です。このため、季節や天候によって水量が変動してしまう用水路での発電は難しかった。しかし、わずかな水力でもゼンマイに溜め込むことで、小水量(毎秒3L)かつ低落差(20cm)での発電を可能にしました」(同社社長・長谷川光一氏)

 ちなみに、同発電ではふたつのゼンマイを利用するため、片方が解放している時に、もう一方が巻き上げを行なうという形で、連続的に力を溜め込むことが可能だ。 ただし、実際の用水路には小枝や落ち葉、ゴミなどの障害物があるため、同社は障害物に対する除塵機構の開発なども併せて進めている。これにめどがつけば、2年後の実用化を目指すという。実現すれば、太陽光発電のように、一般家庭にも直接導入できる、新たな自然エネルギーとなりそうだ。


●ダイムの読み
東洋ゼンマイは社員50人ほどの小さな企業だが、世界の玩具用ゼンマイで3割のシェアを握る技術力を持つ。国内でも『チョロQ』を手掛けるなどの高い実績があり、今後さらにゼンマイの能力が改良されるだろう。そうなれば、家庭の排水程度でも発電でき、自家発電として広く普及することも考えられる。

取材・文/齋木香奈美

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20120206-00000002-dime-sci

江戸時代、当たり前だった水車。
が、明治になってエネルギーシフトチェンジ、
ガス、石炭、石油、電気などに。

で、大正時代、水車のほうが便利が良いと、
一時期復活のきざしがあったが、潰された。

そしてまた水車が復活ー。

がんばれ、中小企業。
<転載終了>

アラブ連盟のシリアに対する工作

ROCKWAY EXPRESSさんのサイトより
http://rockway.blog.shinobi.jp/Entry/671/
<転載開始>

ロシアの拒否権行使を喜ぶシリア市民

◆2月6日

 ロシアと中国が国連安保理におけるシリア問題で拒否権を行使したことで、アメリカなどが怒り、ロシアなどの行為で国連が機能しなくなっている、と非難をしている。

 そして日本のメスメディアと言われる存在も、それに同調する内容を発信している。しかし、それにしては、シリアで本当は何が起きているのか?ということを調査するためにアラブ連盟から派遣された監視団の報告書の内容を報道することがないのは、どうしたわけであろうか?

 この報告書の内容は、このROCKWAY EXPRESS でも1月25日号の「アラブ連盟監視団長:シリアでは武装テロリストが公共施設を襲撃」で示したが、以前はアラブ連盟のウェブサイトには掲載されていなかったこの報告書の内容が今は掲載され見る事ができるのである。以下にアドレスを示す ↓

http://www.columbia.edu/~hauben/Report_of_Arab_League_Observer_Mission.pdf

 欧米メディアとアラブ系メディアがユダヤとサウジ、カタールなどの資金などで運営されている限り、イスラエルに対抗しているシリアに不利な内容が発信されていること、不利というよりか真実から見て真逆な内容を発信していることを知るべきであり、シリアの真実の情況はこの報告書にしたためられているのである。

 大新聞、テレビ局、政府の中東関連部署で仕事している人々は、この報告書の内容を読みかつ報道すべきである。監視団がシリア入りするまでは大きく騒いだくせに、いざ、監視団が一月も見聞したシリアの実情を報告している報告書が出ているにも係わらず、それを無視し、代わって欧米メディアの論調をそのまま受け入れ、報道することは、犯罪的行為である。

 今回は、ロシアと中国が拒否権を行使したから、シリアをめぐってあからさまなNATOメンバー国による侵略行為は阻止されたが、これからもシリア国内のゲリラ活動は継続するのであろうから、今からでも真実を報道するべく、まずはこの160名の監視団メンバーがまとめた報告書を読むべきである。

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●アラブ連盟のシリアに対する工作
http://www.atimes.com/atimes/Middle_East/NB04Ak01.html
【2月4日 Pepe Escobar Asia Times】

 GCC(湾岸協力委員会)というよりもアラブ連盟の”民主的”速成工作がこれだ。六カ国の湾岸諸国で構成されるこの汎アラブ組織が二つの湾岸君主国によって利用されたのだ。この二カ国は湾岸反革命クラブとも言われる、カタールとサウジアラビアである。

 GCCはアラブ連盟監視団を結成し、シリアに向かわした。NATOメンバー国であるフランスとトルコに拠点を持つシリア国民評議会は、熱狂的にこれを支持した。

 この160名に上る監視団メンバーが一ヶ月の調査をしてその報告書を発表したが、驚いた事にこの報告書の内容は公式のGCCの言ってきたこと、すなわち、悪辣なバシャール・アル・アサド政府は無差別に、一方的に自国民を殺戮しているので、政権交代は不可避である、という主張内容と矛盾するものだった。

 アラブ連盟の閣僚委員会はこの報告書内容を承認した。賛成票を投じたのは、アルジェリア、エジプト、スーダン、オマーンである。一票だけ反対票があった。想像してみてくれ、カタールである。このカタールはアラブ連盟を率いる椅子をパキスタンから買い取ったのだ。

 それで、この報告書は欧米メディアによって無視されるか、アラブ・メディアによって無慈悲に破壊されるかしたのである。このアラブ系メディアは殆どがサウジアラビアかカタールによってファイナンスされている。報告者の内容は議論さえされなかったという。それはGCCがこの報告書内容をアラビア語から英語に翻訳することを、またアラブ連盟ウェブサイトに掲載することを阻止したからである。それがリークされるまで。以下にその全文が見れる。

http://www.columbia.edu/~hauben/Report_of_Arab_League_Observer_Mission.pdf

 この報告書内容は断固としたものだ。シリア政府による組織された致死的な弾圧は無かったということだ。それに代わって、報告書は怪しげな武装ギャングが市民バス、ディーゼル運搬列車、警察バス、橋梁、パイプラインなどに対する爆弾攻撃を行うことで、数百人の一般市民と1000名以上のシリア軍兵士らの死にたいする責任を負っている、と指摘している。 
 
 公式のNATO・GCC版のシリアの情況は、民衆の反乱に対する弾丸と戦車による弾圧というものだ。しかしそれに代わって、BRICSメンバーのロシアと中国、それに発展途上国の多くの諸国は、シリア政府が重武装した外国人傭兵と交戦している、というように見ている。そして今回の監視団の報告書はそれを裏付ける内容となっているのである。・・・以下略

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
<転載終了>

今現在、世界中を飛び回る航空機の模様・・・

つむじ風さんのサイトより
http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2012/02/post_31ff.html
ケム撒く飛行機は出てくるのかな??
<転載開始>

時折、チラホラ眺めてもいたが・・・
折角、友人が送ってくれた情報だ!
掲載しようと思う。
眺めようによっては面白い!!


 http://www.flightradar24.com/ だ。

Logo


 世界中の航行中の航空機の現在位置が分かる。但し、管制空域に限られているようである。


 はたして、対応機種が網羅されているかどうかは、確認していない。ピックアップしてみると、なかなかよく出来ている。


 機体モジュール画像をクリックすると、高空識別番号が表示される。


Flighradar


 航跡も示される。どこから何処へ行くか知りたいところである。

Flighradar2


 左の枠にそれも示される。なかなかよく出来ている。写真まで表示されるから、便利だ。


 しかし、中には表示されないものもある。Nocallsignの機種もある。それでも機種名と航空社名は分かるらしい。



Flighradar3



 これから夜明けに向かうヨーロッパ方面は元気だ。それに引き換え、米国は夜明け前だろう。


Flighradar4


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ニューヨークの学生たちの謎の症状は「拡大中」

In Deepさんのサイトより
http://oka-jp.seesaa.net/article/250786953.html
<転載開始>
症状の出た女生徒自らの投稿による YouTube の動画も


(訳者注) 今年の1月に、ニューヨークで女生徒たちがチックや「言葉や体のコントロールを失う」という症状が米国で大きく報じられていることをご紹介したのですが、事態はさらに拡大しています。

過去記事は、

ニューヨークのハイスクールで女生徒だけ十数人に「体の制御が不可能になる」謎の集団症状
(2012年01月18日)

です。

事態が拡大というより「報道が拡大」している感じで、米国では相当大きなニュースのひとつとなっているようです。


le-roy.jpg

▲ 謎の症状の拡大の発祥となったニューヨークのルロイ・ハイスクール。


原因がわからないだけに、メディアでもいろいろなタイプの見出しが躍っていて、「ストレスが原因」というような従来のメインストリームがある一方で、英国のデイリーメールの見出しのように「脳への感染症が原因の可能性も」というようなことを書いているものもあります。

今回は、一般メディアの取り上げ方の例として、ロイターの報道をご紹介します。


ところで、さらに話題となっているのが、「症状にかかった当人により YouTube にアップされているビデオ」です。

アップしているのはローリー・ブローネルさんという女性。

lori.jpg

▲ローリー・ブローネルさん。ルロイ・ハイスクールの生徒さんです。


最初に「Twitching/passing out-1st video!ひきつり/意識を失う- 最初の動画)」というのをアップして、その後も何本もアップしています。

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消費増税で米国と財界に貢ぐ野田政府・医療や福祉を大破壊 TPPや米軍再編でも暴走 長周新聞

さてはてメモ帳さんのサイトより
http://satehate.exblog.jp/17403272/
世論調査で野田内閣支持率が下がり、消費税増税に賛成が過半数を
超えているとラジオニュースでやっていましたが、何処で調査しているのやら!?
<転載開始>
消費増税で米国と財界に貢ぐ野田政府・医療や福祉を大破壊 TPPや米軍再編でも暴走     2012年1月27日付
http://www.h5.dion.ne.jp/~chosyu/syouhizouzeidebeikokutozaikainimutugu.html

1月24日から通常国会が始まり、野田内閣が消費税増税を色めき立ってやろうとしている。アメリカのいいなりで新自由主義改革をすすめた自民党政府が倒されて登場した民主党政府はすべての公約を投げ捨てて開き直って暴走している。やらないといっていた消費税の増税、米軍普天間基地の辺野古移転をやり、その上に国家主権の放棄を意味するTPPを強行しようとしている。

自民党がやっても民主党がやっても、みなアメリカ金融独占体と日本の財界の代理人であり、国民の生活や安全とか国益などは踏みにじるほど手柄になると見なしている姿をあらわしている。そして「日共」集団や社民党などの政党、労働組合の連合などが民主党政府の与党か協力者になって、全国民的な政治斗争を率いる意志も能力もない。まさに民族の危機が進行するなかで、これを黙ってみているわけにはいかない。野田売国政府の暴走に対して、全国的な政治斗争が噴出する機運は大きくなっている。


2014年4月に税率8%

野田首相は施政方針演説のなかで、消費税率を2014年4月に8%、15年10月に10%へと引き上げることや、そのための関連法案を3月末までに国会に提出することを発表した。関連して独立行政法人を120から60に削減することや、公務員給料を20%カットすること、国会議員の定数削減も打ち出した。自民党政府の頃から長年にわたって手をつけることができなかった本丸の消費税増税を「逃げずにやる!」と叫んでいる。 「逃げるな」といっているのはアメリカと財界である。 

同日に内閣府が閣議で公表した試算では、消費税率を10%にしても将来的には国と地方の基礎的財政収支(プライマリーバランス)では16兆6000億円(消費税6%分)の財源が不足して赤字になると主張しはじめた。要するに16%にすることが望ましいが、当面は10%で我慢するのだという意味合いの見解を示した。

消費税対応のために抜擢された岡田副総理は、「(年金制度改革のために)必要な財源は今回の10%には入っていない。さらなる増税は当然必要になる」と発言。公的年金の最低保障もするからその分は10%を上回る増税によって国民が痛みを分かち合えという理屈を展開した。さらに民主党の公約については棚に上げつつ、「公約で自民党は2015年に10%といっているのに、賛成しないのはおかしい」といい、衆院を解散して総選挙で信を問うことについては、「どちらが政権をとっても増税するなら、なんのために信を問うのか。選挙をしている時間はない」と主張してはばからない。

この間、政府が増税の理由にしているのが1000兆円をこえた国の借金であり、増え続ける社会保障費をもっぱら悪玉にすることで実現しようとしている。今年度予算は過去最高の92兆円になり、そのうち税収は40兆9000億円。借金である国債を44兆円発行して補うものになっている。

歳出のおもだったものでは、社会保障関係費に28兆7000億円、地方交付税交付金として16兆7800億円、文教・科学振興費として5兆5000億円、公共事業関係費4兆9700億円といったもののほか、ODA(政府開発援助)には5727億円を吐き出し、防衛費としては4兆7752億円を計上している。
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2012年2月11日に東京MXでミンキーモモ46話放映

http://www51.tok2.com/home/slicer93190/10-8081.html

ハリーさんのメール

ハリーです。

皆さん、おはようございます。

はい!最新txtデータを送信致します。

ミンキーモモ46話って気になりますよね~。

調べてみたら次は2012年2月11日に東京MX↓で放送されるようです。

http://www.mxtv.co.jp/minkymomo1st/episode.php

また11日ですわ!

今度の土曜日ですね!

こちらのブログ↓もご参考にして下さい。

http://internetviking.at.webry.info/201106/article_2.html

それから名古屋で冬に桜が咲いた記事はこちら↓です。

http://mainichi.jp/select/weathernews/news/
20120204k0000e040127000c.html

転載開始

桜:名古屋にソメイヨシノ?…季節外れの開花に驚き

 4日は立春。

この日の最低気温は名古屋市で氷点下3.1度を記録するなど、東海地方は連日厳しい寒さが続く。

春とはほど遠い気候の中で、名古屋市中区三の丸の桜の木が、6分咲き程度まで開花した。

専門家は「断定はできないが、ソメイヨシノに似ている」と話し、季節外れの開花に驚いている。

 現場は、官公庁や公務員住宅が建ち並ぶ官庁街の一角。

隣り合う2本の木が、いずれもうっすらピンクに染まっている。

東山植物園(名古屋市千種区)の下総勝義緑地造園係長は「桜は自然交雑しやすく、品種を断定できない」とした上で「一重の花びらやサイズなど、ソメイヨシノに見える」と話す。

 桜は300~400品種あるとされ、名古屋地方気象台が観測の対象とするソメイヨシノの開花は、平年値で3月26日。

90年以降の記録では、最も早い開花で3月17日となっている。

 下総係長は「早咲きの桜でも、この地方での一般的な開花は2月下旬ごろから。

6分咲きという咲き方も含め、開花理由は見当がつかない」と春の珍事に首をひねっている。

【安達一正】

毎日新聞 2012年2月4日 10時25分(最終更新 2月4日 11時22分)

転載ここまで

最後に終末と太陽の検証サイトさんがまた更新を始められてアクセスが増え始めてます。

ご確認下さい!

では!


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ミンキーモモ 呪いの46話 放送すると必ず地震が起きる → 実は地震発生予告番組

http://www51.tok2.com/home/slicer93190/10-8080.html

千成記

うわさランキング情報です。

ミンキーモモ 呪いの46話 放送すると必ず地震が起きる → 実は地震発生予告番組


実はこのミンキーモモだが、放送(46話)をすると必ず地震が起きる。という都市伝説をご存じだろうか!?
そう、あの阪神淡路大震災や青森、埼玉などの地震の時も必ずどこぞの局が絶対に放送していたという通称呪いの46話である。その呪いの46話だが私はとある諸説を考えた。今回はそれを聞いてもらいたい。まず呪いの46話だが必ず地震が起きる時に放送されている。事実今までの地震の時に放送されていたのがほとんど見られていたし、放送局側も放送を認めている。つまりミンキーモモ放送=地震という法則は絶対的なものと言っていいだろう。じゃあ何故ソレは起きてしまうか。
呪い??
まさかそんな事があるとは考えられないし考えたくもない。そして今ここの文まで読んでいるあなたによく考えてほしい。もし…ミンキーモモ放送=大地震ではなく大地震=ミンキーモモ放送だとしたらどうなるだろうか。つまり何が言いたいかと言うとミンキーモモ放送というのは大地震の警告番組だということだ。実は我が国は地震大国と呼ばれているほど地震が多い。

故に我が国は地震に備え研究しいつ何時何秒に地震が起きるか分かるらしい(一説によると)。つまり我々に大地震が来るという事をあの放送が暗示しているのだ。しかし、それでは疑問がある。何故こっそり暗号のごとし伝えるのか。…というものである。だがこれには深い訳があると私は考える。では例えば「今あなたの住んでいる地方に大きな地震が来ます!」と言われたらあなたはどうするか。もちろん安全な場所へ避難する。というのが一般的だ。ゆえに他の人たちもそうする為街は大渋滞。大混雑が発生。さらにどさくさに紛れ犯罪やテロが発生し。政治的重要人物たちの避難も遅れる。さらに言えば空っぽになった街には誰もいなくなる為復旧作業や災害防止作業も手がつかなくなる。自衛隊や警察への誘導により金がかかる。治安が悪くなるetc…。とにかく地震が発生することを国民に知らせるだけで挙げきれないほどのパニックになるのだ。だから国はわざわざ地震発生を暗号化し国民には分からなくさせ重要人物には速やかに避難させるのだ。

つまり結論をいうとミンキーモモ放送とは地震発生予告なのだ。少し大袈裟な事だと思うが、もしこの説が本当ならばミンキーモモ放送日は入念にチェックしたほうがいいだろう…。


アイクの「ロスチャイルド・シオニズム」:シオニズムはジュディズムではない!

井口博士のサイトより
http://quasimoto.exblog.jp/17330641/
<転載開始>
”ユダヤ”・ジョーク

いまや世界の99%をたったの1%の富裕層が乗っ取ってしまった。そこで世界中からそのロスチャイルドの横暴に向って異を唱えるものたちが現れ出た。しかし相手は泣く子も黙るロスチャイルド帝国。だれしも気がひるむ。そこでどうすれば各国の人間が勇気を奮い立てることができるかと皆で名案を考えた。

「イギリス人諸君、今こそ英国紳士の心意気を世界に見せる時だ。 ロスチャイルドを恐れずにシオニズムを妨害してくれたまえ。」 すると、イギリス人は、”英国紳士の勇気を見せてやる”と いって勇猛果敢に反シオニズムを行った。

「アメリカ人諸君、君たちは雇用保険や年金に入っているから大丈夫だ。 失敗しようがどうなろうが何も問題ない。 ロスチャイルドを恐れずにシオニズムを妨害してくれたまえ」 すると、アメリカ人は安心して後のことは”保険に任せた”と 勇猛果敢に反シオニズムを行った。

「ドイツ人諸君、これは国家の絶対命令だ。 ロスチャイルドを恐れずにシオニズムを妨害してくれたまえ」 すると、ドイツ人は”命令には絶対服従”と 勇猛果敢に反シオニズムを行った。

「フランス人諸君、フランスは”自由、平等、博愛”の精神の国。 その理想のためにロスチャイルドを恐れずにシオニズムを妨害してくれたまえ。その方が女性にもてるぞ。」 すると、フランス人は”世界の自由、平等、博愛と女のために”と 勇猛果敢に反シオニズムを行った。

「イタリア人諸君、君たちはこのままで結構。 妨害は他国に任せて普通の生活をしてくれたまえ。」 すると、イタリア人は”人の命令に従うのは真っ平ごめん”と 勇猛果敢に反シオニズムを行った。

「日本人諸君、他国はみんな反シオニズムを行っている。 やっていないのは日本人だけだ。」 すると日本人はそれが”世界の常識だ”と知って しぶしぶ反シオニズムを行った。


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南極で 30キロメートルの長さに渡って出現した「巨大な亀裂」

In Deepさんのサイトより
http://oka-jp.seesaa.net/article/250559576.html
<転載開始>
(訳者注) 少し前に、

南極で地震をはじめとした数々の地質的変化が増加中 (2012年01月27日)

という記事をご紹介したのですが、 NASA が南極に「巨大な亀裂が走っていること」を見つけたことが報道されていました。

下がその亀裂の写真です。

nasa-crack-01.jpg


NASA はビデオも公開していますので、貼っておきます。




場所は、南極のパイン島というところの氷河でのことらしいんですが、前回の南極での地質イベントの地図重ねてみると、下の「」のあたりのようです。

south-pole-pine.png


その東側(右)ではその前から激しい亀裂が発生しているようですし、どうもこのあたりが大きく分断されていくというようなイメージもわかないではないです。


まあ・・・地球全体がポールシフトなどを含む地質的イベントの渦中に「仮に」あるとするのなら、最もその影響が目に見えてくる場所のひとつが南極と北極の「ペアの極」であることはある程度普通のことなのかもしれないです。

それでは、米国の abc ニュースの報道をご紹介します。

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「日本は侵略国家宣言」 

達人さんのサイトより
http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/408.html
<転載開始>
小泉「日本は侵略国家」宣言

http://www.geocities.co.jp/Bookend-Yasunari/7517/nenpyo/2001-10/2005_koizumi_shinryaku.html

平成17年(2004)4月22日に、首相の小泉はアジア・アフリカ会議(バンドン会議)の壇上に立ち、高らかにこう宣言してしまった。
「(わが国の)植民地支配と侵略によって、多くの国々、とりわけアジア諸国の人々に対して多大の損害と苦痛を与えた。・・・・・こうした歴史の事実を謙虚に受け止め、痛切なる反省と心からのお詫びの気持ちを常に心に刻みつつ」

細川の「侵略戦争」発言や村山の「侵略」発言は国会や近隣諸国との二国間会談だったが、小泉は国際会議でアジア、アフリカの各国首脳が集まる場で、「わが国はアジアを侵略した」と公言してしまった。

  細川の「侵略戦争」発言
  村山の「侵略」発言

世界中で一国の最高責任者が自国は侵略国家だと宣言する国はない(日本を除いて)。たとえ明らかに侵略を行なったとしても自国の行為を正当化し、自国の言い分を主張するものである。

日本は侵略国家ではない。日本が侵略国家というのは東京裁判によって作られた虚構に過ぎない。

なぜ小泉はこんなことをのたまったのかといえば、バンドン会議の直前に、反日教育で洗脳された支那人が、小泉の靖国神社参拝などを口実に支那各地で反日暴動を繰り広げ、日本の国旗を焼き、在支日本領事館、大使館を汚し、日本人経営の店を襲撃し、日本人に暴行を加えていた。日本政府の抗議に、支那は「日本が支那侵略の歴史を反省しないからだ」とずうずうしくも日本側に責任を転嫁した。小泉はこの件で、「とりあえずは謝っておけば支那も黙るだろう」と考えたのだ。
バンドン会議での暴言は小泉得意の場当たり的発言だった。

この小泉の謝罪発言に対して、支那からは「立ったままでの謝罪は誠意のない証拠だ」「ひざまずけ!」「土下座しろ」と逆に辱められた。
さらに小泉は8月2日の衆議院本会議で「戦後六十年」
の反省謝罪決議を採択、続いて小泉は8月15日に「反省と謝罪」声明を行った。
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「WGIP続編」

達人さんのサイトより
http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/407.html
<転載開始>
これは戦争への罪悪感を日本人の心に植えつけるための宣伝計画である。(2005年8月4日付け・産経新聞)

原爆死没者慰霊碑の石室前面には、「安らかに眠って下さい 過ちは 繰返しませぬから」と刻まれている...これはそういう宣伝計画の一端でもある。

歴史年表

拙稿:WGIP参照

ウォー・ギルト・インフォメーション・プログラム
(戦争責任周知徹底計画)

http://www.geocities.co.jp/Bookend-Yasunari/7517/nenpyo/1941-50/1945_uo_giruto.html

戦争に対する罪の意識を日本人に植え付ける計画、そのように洗脳する計画のことである。これは検閲とともに、アメリカ軍の占領政策の柱だった。
GHQは、日本が再びアメリカの脅威とならないよう、徹底した情報・教育面からの洗脳工作を行なった。それは日本人自身が日本人を全否定するよう誘導し、日本を断罪することによってアメリカの正当化を図ろうとするものだった。

アメリカがなぜ日本を戦争に追いこんだのか、なぜ明確な国際法違反である原子爆弾を使って日本人を大虐殺したのか・・・、などを指摘されたらアメリカは説明できない。そこでアメリカは言論を封鎖し、日本人に自己否定するように洗脳したのである。いまだにこのマインドコントロールから脱していない日本人がやたらと多い。
GHQは、あらゆるマスコミを検閲し、以下のような情報を映画、ラジオ、新聞、書物などで徹底的に流し続けた。

「太平洋戦争史」
昭和20年(1945)12月8~17日の間、日本のすべての日刊新聞は「太平洋戦争史」なる捏造した歴史を毎日掲載させられた。わざわざ開戦の12月8日を選んで全国紙に、一斉に連載を開始させたのだ。この史観のベースとしたのはアメリカの戦時プロパガンダの歴史編集文書「平和と戦争」である。

  「平和と戦争」

この歴史の見方が今日本の歴史教科書で教えている「太平洋戦争」の根本に横たわっている。
この歴史観というのが、米英の民主主義と日独伊の全体主義、この正義と邪悪の戦争が第二次世界大戦だったという噴飯もの。朝日新聞をはじめとする反日マスコミはいまだにこの歴史観を叫び続けている。
また「太平洋戦争史」では、「南京大虐殺」と「マニラの虐殺」を挙げて、日本軍の悪逆非道を強調した。これによって、それまで「皇軍」だといってきた、あるいは「動議の戦いには負けていない」と考えていた日本人に明らかに道義がないことを刷り込もうとした。

「真相はかうだ」
「太平洋戦争史」をドラマ化したもの。これを昭和20年12月9日~昭和21年2月にかけて、約2ヶ月間、日曜午後のゴールデンアワーにNHK第1、第2で放送され、再び続いて再放送された。この「真相はかうだ」は「真相箱」、さらに「質問箱」と名称を変えて、同種の番組は昭和23年8月まで約3年間続けられる。

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消費税の勝栄二郎、TPPの宗像直子、アメリカに洗脳されたキャリア官僚たち

株式日記と経済展望さんのサイトより
http://blog.goo.ne.jp/2005tora/e/520141605fb9c407913d233411c0a508
<転載開始>

TPPで国を売る、宗像直子・経済産業省通商機構部長(グローバル経済室室長)
消費税の勝栄二郎、TPPの宗像直子、アメリカに洗脳されたキャリア官僚たち


2012年2月5日 日曜日

TPPで国を売る、宗像直子・経済産業省通商機構部長(グローバル経済室室長)


TPPの黒幕 経産省女性官僚がやったコト 2011年11月21日 日刊ゲンダイ

国を売るのか!

<慎重派が呼んで吊るし上げ>

 マイクを握り、身ぶり手ぶりで説明する女性官僚。彼女こそ、いま、TPPの黒幕と呼ばれる宗像直子・経済産業省通商機構部長(グローバル経済室室長)である。

 なぜ、彼女が黒幕と呼ばれるのか。

 日米で言った言わないでモメている野田首相発言、「日本は全ての物品サービスを(TPPの)貿易自由化交渉のテーブルに乗せる」というセリフ。これは経済産業省が事前に用意したペーパーに書かれていて、これを作成したのが宗像なのである。

 問題のペーパーはAPECのためにハワイに先乗りした枝野経産相にカーク米通商代表との会談用として渡された。たまたま枝野に密着していたテレビが映したことで、存在がバレた。その後、枝野はカーク通商代表との会談に臨み、あとからハワイ入りした野田首相はオバマ大統領と会談、交渉参加に向けた協議に入ることを表明した。枝野も野田もペーパーに書かれているような発言をしていないと言うが、米国は、野田がこのペーパーに沿ったセリフを表明したと発表。で、宗像は与野党のTPP慎重派から吊るし上げを食らっているのである。

「18日に開かれた民主党の慎重派の勉強会にも呼ばれて、経緯を聞かれていました。宗像氏は首相の会見前に用意した発言要旨だったとし、首相の会見のあと、その趣旨を反映させたものに差し替えなかったため、ペーパーが残ってしまったと言い訳しました。でも、外形的にはTPP参加の旗振り役である経済産業省が極めて前のめりの参加表明文書を作り、それが米国に伝わって、日本の見解として発表されてしまったとしか見えない。

それに対して、日本は訂正すらも求めていないのだから、おかしな話です。本当に差し替える気があったのか。経産省が交渉で、そう言わせようとしたのではないか。枝野氏はその通りの発言をしているのではないか。疑惑は尽きないし、“違う”と言うなら、枝野大臣とカーク通商代表との議事録を公表するか、『米側の発表は誤り』と日本から声明を出すべきです。宗像氏本人か、上司か、大臣か。誰かが責任を取らなければ、慎重派も収まらないと思います」(ジャーナリスト・横田一氏)

 今回はたまたまTVが映像を撮っていたからよかったものの、それがなければ、交渉の裏で役人が勝手に何をやっているかわかったもんじゃない。そう思うと、ホント、日本の官僚は恐ろしい。

 宗像氏は東大法卒、ハーバードでMBAを取得した後、1984年通産省に入省した。通商経済政策局経済協力課、総務課課長補佐などを経て、ブルッキングス研究所やジョージワシントン大で研究をした。新自由主義に染まった役人の身勝手な暴走は許されない。



TPPの黒幕 女性官僚また暗躍 2月4日 日刊ゲンダイ

 国民が知らない間にどんどん既成事実化が進んでいる

沖縄防衛局長の問題や田中防衛相の大バカ答弁に目を奪われているうちにTPP交渉がどんどん進められている。昨年秋にはあれだけ騒ぎになったのがウソみたいに“既成事実化”が進んでいるのだ。そんな中で明らかになったのが、TPPの黒幕といわれた女性キャリア官僚、宗像直子・経済産業省通商機構部長(グローバル経済室室長)の暗躍だ。この国の官僚は油断も隙もあったもんじゃない。

宗像部長といえば、昨年秋のAPECで名前が知れ渡った「TPPの黒幕」だ。野田首相が「言った」「言わない」で大モメになった「日本は全ての物品サービスを(TPPの)貿易自由化交渉のテーブルに乗せる」との発言は、彼女が枝野経産相のために作成した文書の中にバッチリ、出てくるのだ。

TPP慎重派議員が追及し、シラを切る宗像の“したたかさ”がクローズアップされたものだが、彼女の暗躍はこんなものではなかった。
昨年3月、東日本大震災が起こり、以後、菅政権は震災・原発対応に忙殺された。TPPの議論は封印され、全省庁が震災対応にかかりっきりになっていた最中も、水面下でこっそり、TPP慎重派潰しにいそしんでいたのである。
「これが明らかになったのは今月2日に開かれた『TPPを慎重に考える会』の勉強会です。『TPPを考える国民会議』副代表世話人の久野修慈・中央大学理事長(日本精糖工業会会長)が宗像氏が慎重派の説得に動き回っていたことをバクロし、問題にしたのです」(ジャーナリスト・横田一氏)

久野氏といえば、元大洋漁業の取締役などを歴任、同社の社外取締役だった白洲次郎の秘書を務めたこともある。精糖工業会会長のほかに和菓子振興会会長も兼務し、旭日中綬章も受けている。歴代農相とは太いパイプがある農水業界の有力者で、TPP反対派の超大物だ。その久野氏が勉強会で、こんな話をしたのである。
「宗像直子さんから何回も『会いたい』と電話があり、昨年の6月30日、同僚と2人で私の会社(中央区日本橋)に来ました。とうとうと1時間45分、TPP問題について述べた上で、『農林水産大臣を説得していただきたい』と言ってきました。なぜ、私が農林水産大臣を説得しないといけないのか。
民主党は政府(政治)主導なのだけれども、宗像氏は(経済産業)大臣の命令で来たのか。官僚主導で来たのか。これはお答えしていただかないといけない。昼間ですから公務時間です。誰の命令で来たのか、ご回答を願いたいと思います」

まさに亡国官僚の大暴走ではないか。TPPに参加すべきか否か。政治が何も決めていないのに、宗像は交渉参加に向けて、動き回っていたことになる。それも、久野氏のような大物をオルグしようなんて、いい度胸だ。
「もちろん、宗像氏ひとりで、こうした言動はできない。省ぐるみで動き回っていたのは確かでしょう。TPPはこうやって、完全に官僚主導で進んでいる。野田首相は『国民的議論を』なんて言っていますが、そう言っているそばから、関係国との事前協議の日程がどんどん決まっている。交渉参加がもはや既成事実化されつつあるのです。国民に中身が知らされないまま、勝手にTPPが走りだすことになります」(横田一氏=前出)
「TPPを慎重に考える会」会長の山田正彦・前農相は「久野氏の発言は大事だ。内閣総理大臣か、経済産業大臣に文書での回答を求める要望書を出すことにする」と語っていたが、当然だ。
国民の知らない間に国を売られたらかなわない。

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コメント紹介

  • 3. taro
  • 2012年02月05日 14:28
  • プロジェクト・ノアに関連して思うことなんですが、結局あの「第3の選択」もエイプリルフール番組として葬り去られてしまった。
    しかし、アメリカの火星探査を未だに続けているという事実から考えても、プロジェクト・ノアに関する米国の陰謀は明かです。
    インターネット開設以来すでに10年近く、私は火星と月の画像を毎日解析して驚愕の事実を見てきました。しかし、たとえば火星には信じられないくらい多くの火星人が住んでいることを人類はまだ知りません。
    そこで以前から思う事なんですが、数億の人口がいると言われる火星の大地に、米国が探査車を着地させ。付近を写真で撮しまくっているのは少しおかしいです。なぜなら、地球にそのような探査車が現れて同じことをしたら、おそらく一晩で壊されてしまうでしょう。それが、そうならないのは、米国と火星とが何らかの契約を交わしていることにほかなりません。
    私の「宇宙都市画像集」という掲示板には現在月の解析画像しか掲載していませんが、今後火星の画像も掲示することになっています。
    画像を人に見せるたびにあまりの突飛さのため、いつもバカにされてきましたが、おそらく数十年後にはその真実が明らかになると確信しています。
    是非ご参照下さい。、
    http://bbs.as.wakwak.ne.jp/bbs.cgi?id=32175
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