大摩邇(おおまに)

日常の気になる記事を転載させていただきます。

「大臣と学者は3日やったらやめられない」?:前原大臣も「政治と金」の問題ありとか?

井口博士のサイトより
http://quasimoto.exblog.jp/14349732/
<転載開始>
みなさん、こんにちは。

いやはや、あちらがあんな調子かと思えば、こっちはこんな調子。

だから、今現在、あれやこれやの作戦によりイルミナティNWOシオニストの面々が、「世界人口を5億に削減する」といってそれを実行しつつあるが、仮にその目標が実現したとしても、今度は絶対に仲間割れをしてあっという間に滅びるにちがいないだろう、というのが私の分析である。一度滅ぶと再生には実に時間がかかる。再び現代文明レベルに戻るには、また数千年はかかるだろう。

さて、そんなこっちの調子とは、以下のものである。

前原外相 政治資金で悪質なウソ報告

 前原外相

がとんだ赤っ恥だ。関係政治団体「まえはら誠司東京後援会」の2009年分の政治資金報告書に、実際にはパーティー券を買っていない会社が50万円分を購入したと、ウソの報告をしていた。
 このパーティーは、政権交代前の09年4月、都内のホテルで開かれ、1820万円の収入があった。たかだか50万円の話だが、1820万円の収入からすれば、50万円は大きなウエートを占める。
 意図的にでもやらない限り、ウソの報告は考えにくいのだが、さらにナゾがある。勝手に、パー券50万円分を買ったことにされた千葉県四街道市の番組制作会社社長は、報告書に書かれた人物ともまったく別人。「前原議員とは関係がなく、なぜこうなったのか分からない」と語っている。後援会名簿の名前をミスったという話ではないのだ。
 前原サイドは、よっぽど50万円献金会社の名前を隠したかったのか。それとも、いつもいい加減に会社を選んで、報告書に書いていたのか。
 大新聞も自民党も大連立志向の前原が好きだから、この問題を大きくはしないだろう。しかし、党内にあって、エラソーに小沢元代表の政治資金規正法違反問題を批判してきたひとりが前原だ。公人として他人を批判する以上、自分に間違いがないことが前提でなければ、とやかく言う資格はない。こういうのを、二枚舌という。「うっかりミス」くらいで済む問題じゃないのだ。


「乞食と学者は3日やったらやめられない」と言われるが、今では、「末は博士か大臣か」と言われていたように、「大臣と学者は3日やったらやめられない」ということでしょうナ。実際、私もいくら貧乏になっても学者が止められずに苦労しているというわけである。
<転載終了>

世界はイルミナティー劇場:反セミがセミの反セミに激怒!?なんのこっちゃ?

井口博士のサイトより
http://quasimoto.exblog.jp/14348274/
<転載開始>
みなさん、こんにちは。

いやはや、西洋の白人種のやることは理解しがたい。これまでさんざん金儲けに利用して来た、クリスチャンディオールの専属デザイナーのジョン・ガリアーノ氏
を突然解雇したという。その理由は、「僕はヒットラーが大好きだ」とプライベートに言ったことがビデオに取られ放映されたことだという。以下のものである。

ディオール、ガリアーノ解雇へ 差別発言問題で
パリ(CNN) フランスの高級ファッションブランド、クリスチャン・ディオールは3月1日、反ユダヤ的な発言のビデオが明るみに出たデザイナー、ジョン・ガリアーノ氏に対し、解雇処分の手続きを始めたと発表した。

ディオールは声明で、ガリアーノ氏の「非常に侮辱的な発言と行動」を非難した。英大衆紙サンが入手したビデオで、同氏は「ヒトラーが大好きだ」「お前の母親や祖先はガス室で死んでいたかもしれない」などと言い放っている。ビデオはパリ市内のカフェで昨年撮影されたとみられる。

同氏は弁護士を通し、反ユダヤ主義者ではないと主張している。一方、ディオールの香水の広告でモデルを務めるユダヤ系の女優のナタリー・ポートマンさんは、ビデオに「深い衝撃」と「嫌悪感」を示し、同氏とは「何のかかわりも持ちたくない」と話した。

浮上したビデオとは別に、同氏は2月24日、パリ市内のバーで口論となり暴言を吐いたとして、反ユダヤ的発言などの容疑で逮捕されていた。連行された警察署での検査で高濃度のアルコールが検出され、ディオールは捜査結果が出るまでの間、チーフデザイナーだった同氏を停職とする処分を下していた。


我々によくわからないのは、アメリカのデービッド・ロックフェラーは、「アジア人は人間以下だ」と常に語っているというのは、世界的に有名な都市伝説化した事実であるし、イギリス王室やイギリスのロスチャイルドも似たようなものである。そもそも我々日本人に「猿」というニックネームを付けて世界中で笑い者にしているのもユダヤハリウッドである。ヘンリー・キッシンジャーやアーミテージなどは「ジャップは裏切り者」などと公然と罵っている。(1989年ディール・プラウディ講演:私がもっとも優れたと思う講演

続きを読む

HAARPに地震波か?

井口博士のサイトより
http://quasimoto.exblog.jp/14347577/
<転載開始>
みなさん、こんにちは。

HAARPモニターを見ると、かなり大きな地震電磁波をとらえていた。これは最近見かけた中では最大クラスである。近々地球上のどこかで大きな地震が起こりそうである。(今回は前回(北ほど強度が高かった)と異なり、南北の3つの強度がほぼ同じであることから、オセアニアというよりは、HAARPモニター群に垂直な方向、つまりアジアである可能性が高いのではないかと見ている。日本も要注意かもしれない。はたしてどうか? もちろん外れることを祈るのみ。)

ここ最近のパターンを見ていると、地球が強烈に強い太陽風にさらされた後(つまり、インダクションメーター画面が全面ピンク色になる時期の後)、マグネトメーターにかなり大きな地震電磁波と思われる乱れがきている。このことから、確かに太陽風が巨大地震の原因であるという説もあながち否定できないのかもしれないと思う。

宇宙天気ニュース
によれば、
22011/ 3/ 1 10:50 更新
1164黒点群はM1のフレアを起こし、小規模の活動を続けています。高速風も2日以内に始まりそうです。

とあり、太陽活動は徐々に強まっているようである。

Magnetometer Chain
青の垂直成分が大きく、赤黒の水平成分が小さいのが、地震電波の特徴。今回のものは、黒線はそれほど大きくはないが、青色成分かなり大きな振幅で揺れている。



続きを読む

北方領土(ロシア:巡航ミサイル配備へ)

NEVADAブログさんのサイトより
http://blog.livedoor.jp/nevada_report-investment/
<転載開始>

2011年03月01日

北方領土(ロシア:巡航ミサイル配備へ)

ロシア軍参謀本部高官は、北方領土を含む千島列島に対艦巡航ミサイル「ヤホント」や対空ミサイルシステム「トールM2」を配備すると表明したと報道されています。

前原外務大臣は先般のモスクワ訪問で一体何を話してきたのでしょうか?

メドベージェフ大統領、プーチン首相への表敬訪問がロシア側により拒否された前原大臣ですが(通常は外交儀礼上、表敬訪問が当たり前になっています)、これでは税金を使ってバカにされに行ったと言われても仕方ありません。

もはや北方領土は、ロシアの北海道侵略の要塞になったとも言え、ロシアの「野望」が着実に現実化してきています。

<転載終了>

"制御"された彗星が

http://www51.tok2.com/home/slicer93190/10-6406.html


千成記

聖書は、世の終わりの時に、彗星が地球に落下してくると言っています。

そのことと、この【ソルチャ ファールから彼女の西側の購読者へ】情報は関係あるかも。

テュケー(Tyche)問題だけでも頭が痛いのに、 知的に制御された彗星 が地球に向かってきているとのこと。

その彗星の名前はEleninだとか。

「ゲゲゲの彗星来たろう!」


千成の粗訳

2011年3月1日

"制御"された彗星が地球に向かっているとロシアが警告を発令

【ソルチャ ファールから彼女の西側の購読者へ】

ロシアの防衛相 のセルデュコフが メドヴェデフ大統領 に恐怖の報告を提出した。

その報告は、 現在建設中のロシアの 追加の5000の地下シェルター建設予算に更に緊急追加を 決定したとのこと。

その理由は、新しい彗星Elenin(写真左上)がわれわれの太陽系に 出現したからだという。

そして緊急に シェルターを完成しないと 2012年のタイムラインに間に合わないという。

防衛相のセルデュコフ の恐怖をあおっているのは、 彗星Eleninの軌道を計算した 結果、この彗星はどう考えてもなんらかの知的制御を 受けたものであって、それが地球に接近してくると判明したと報告書は 述べているのである。

その軌道は 当初今年の秋に地球に 接近すると考えられた 軌道よりもはるかに 地球寄りになっている というのである。

彗星Eleninは は医学科学者のLeonid Elenin (写真左三番目)によって2010年の12月10日に発見された。

その発見がなされた場所は リュベルチの 研究施設である。

ニューメキシコ州のメイヒル市の近くのISON-NM天文台の18インチ(45センチ) 望遠鏡がその彗星を とらえた。

その発見は ウズベキスタンの マイダナク天文台のアレクセイ セルゲイエフ やアルテム ノビチェンコなどの医学科学者たち によって確認された。

彗星Eleninは、発見された 当初は黄道面付近の4天文単位(375百万マイル)以上のところをまっすぐ太陽に向かって移動 していた。


機械翻訳

2011年3月1日

"制御"された彗星が 地球に向かっているとロシアが警告を発令

【ソルチャ ファールから彼女の西側の購読者へ】

モスクワでの追加5000地下'爆弾'避難所の建物にロシア国防省大臣セルジュコフでメドベージェフ大統領のために準備ゾッとするレポートは、進行状況が作られているにもかかわらず、新しい彗星Eleninの外観は、[フォト左上]を警告している私たちの太陽系の意味で"その他のリソースは、"完成、2012年のタイムラインとして"直ちに"を追加する必要があります"すぐに十分ではないかもしれない"。

大臣セルジュコフの不安をスパーキング、彼は、この報告書で述べている彗星Eleninのための新しい軌道計算に基づいてということです、

この天体は、"インテリジェント制御"のいくつかのタイプの下にされていることを我々の地球に接近する"すべての可能性"に表示されます"かなり近い"は、もともとこの秋の季節を考えられていたよりも。

彗星Eleninはリュベルツイはメイヒル、ニューメキシコ州に近いイソン- NMの観測所で18インチ(45 cm)の望遠鏡から取得した画像を利用しての彼の研究施設から2010年12月10日[の左3番目の写真]をドクター科学者レオニードEleninによって発見されたとドクター科学ウズベキスタンでMaidanak展望台からアレクセイセルゲイエフとして、Artem Novichenkoによって確認された。

その発見彗星Eleninは、太陽から4つ以上の天文単位(375万マイル)で黄道面付近の非常に旅行していたとそれに向かって着信向かった時。元の近日点が発生する日から約0.45天文単位(42万マイル)で地球の軌道の内側も発生すると算出された[惑星、小惑星や彗星の軌道上でのポイントはどこには、Sunに最も近いのです]、または約5 Septemberそれがレオの星座の夜明け前の空に肉眼で見えるように2011。

ほとんどの大臣セルジュコフ報告書の中で不吉な彗星Eleninもであり、冥王星の軌道を超えて発見された神秘的な木星サイズの惑星との"直接接触"で表示されることを彼の主張は、私たちの太陽に向かって着信を率いている。

我々は、以前は我々の2月18日レポートに記載されていたとしてラファイエットでルイジアナ州の大学からアメリカの科学者ダニエルホイットミアは、ジョンマテーゼが、Tycheこの神秘的な惑星の名前が、"2012年にローマ教皇の新しい惑星到着するにはロシアのリーダーを確認"は、古代の人々の我々の地球はそれを他の名前でも新しい。

彗星Eleninについて注意することは興味深いもアメリカの宇宙機関、NASAは"彗星の軌道はわずかに地球が失われることを保証するものではありませんから逸脱することは可能性があるため"と述べているが、彼らは矛盾して、また、必要記載ということですこと"は...彗星Eleninは、地球の近くにどこに来る。その(2011年9月10日)が近い時に、それが私たちの惑星から複数25000000キロになります。"

私たちの世界は、それらについて述べる元カナダ国防長官、ポールヘルヤー、約によってあらかじめご了承されていた彗星Eleninを制御するこれらの地球軍のIDには:"何十年も前、他の惑星からの訪問者たちが向かっていたどこで、援助を申し出た私たちに警告。しかし、その代わりに我々は、あるいは私たちの少なくとも一部、脅威としての訪問数を解釈し、第一撮影し、後に質問をすることを決めた。"

これらの"他の惑星からの訪問者"としては、さらなるメモから収集することができます大臣ヘルヤーによって参照される彼の軍隊の参謀のジョージマーシャル(1880?1959)は、フランクリンルーズベルト大統領(1882?1945)に送信されるその全体が下に掲載した[今、アメリカ軍は第二次世界大戦に、それぞれの国の入り口直後にUFOの艦隊発砲"ロサンゼルスの戦い"と呼ばれるものについて]


March 1, 2011

Russian Warning Issued Over “Controlled” Comet Headed Towards Earth

By: Sorcha Faal, and as reported to her Western Subscribers

A chilling report prepared for President Medvedev by Minister Serdyukov of the Russian Defense Ministry on the building of an additional 5,000 underground ‘bomb’ shelters in Moscow warns that even though progress is being made, the appearance of the new Comet Elenin [photo top left] in our Solar System means “additional resources” will have to be added “immediately” as the 2012 timeline for completion “may not be soon enough”.

Sparking the fears of Minister Serdyukov, he says in this report, is that based upon the new orbit calculations for Comet Elenin, it appears in “all likelihood” that this celestial object is under some type of “intelligent control” and will approach our Earth “much closer” than originally thought this coming fall season.

Comet Elenin was discovered by Doctor-Scientist Leonid Elenin [photo 3rd left] on 10 December 2010 from his research facility in Lyubertsy utilizing images acquired from the 18-inch (45-cm) telescope at the ISON-NM Observatory near Mayhill, New Mexico and confirmed by Doctor-Scientists Aleksei Sergeyev and Artem Novichenko from the Maidanak Observatory in Uzbekistan.

Upon its discovery Comet Elenin was traveling very near the ecliptic plane at more than 4 Astronomical Units (375 million miles) from the Sun and headed inbound towards it. Its original perihelion [point in the orbit of a planet, asteroid or comet where it is nearest to the Sun] was calculated to occur well inside Earth's orbit at about 0.45 Astronomical Units (42 million miles) from the Sun to occur on or about 5 September 2011 making it visible to the naked eye in the pre-dawn skies in the Constellation of Leo.

Most ominous in Minister Serdyukov’s report is his assertion that Comet Elenin appears to be in “direct contact” with the mysterious Jupiter-sized planet discovered beyond the orbit of Pluto that is, also, headed inbound towards our Sun.

American scientists Daniel Whitmire and John Matese from the University of Louisiana at Lafayette have named this mysterious planet Tyche, but as we had previously stated in our 18 February report, “Russian Leader Confirms To Pope New Planet Arrival In 2012”, the ancient peoples of our Earth new it by other names as well.

Interesting to note about Comet Elenin is that even though the American space agency NASA has said “Because of the possibility that the comet's orbit slightly deviate from, there is no guarantee that Earth will be missed”, they have, also, in contradiction, stated that “…Comet Elenin will come nowhere near the Earth. At its closest (on 10 September 2011) it will be more than 25 million km from our planet.”

To the identity of those extraterrestrial forces controlling Comet Elenin our world had been forewarned about by the former Canadian Defense Minister, Paul Hellyer, who stated about them: “Decades ago, visitors from other planets warned us about where we were headed and offered to help. But instead we, or at least some of us, interpreted their visits as a threat, and decided to shoot first and ask questions after.”

As to those “visitors from other planets” referred to by Minister Hellyer we can further glean from the memo sent to President Franklin Roosevelt (1882-1945) by his Army Chief of Staff George Marshall (1880-1959) [reprinted below in its entirety] about what is now referred to as “The Battle of Los Angeles” where American Forces fired upon a UFO fleet shortly after their countries entrance into World War II.

日本の一大事

なわ・ふみひとさんのサイトより
http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/browse1003-1.html#01
<転載開始>
日本の一大事
佐藤愛子・著  集英社文庫
親教育の必要
  この頃しみじみと思い出すことがあります。十年くらい前のことだけど、カンボジアでボランティア活動中に射殺された中田厚仁さんという青年の事件がありました。その時、中田厚仁さんのお父上がテレビでいわれた。
  「こういう事態が起こるかもしれないことは覚悟していました。希望していた国際貢献が全うできて本人も思い残すことはないでしょう」
  そう語る中田氏の口辺には微かな笑みさえ湛えられていたのです。
  その姿、言葉に対して私は、「ついに滅び去ったかと思っていたかつての『日本の父、日本の男子』がまだ存在していたという驚きと感動を覚えずにはいられなかった――」と当時のエッセイに書いています。
  ところがその夜、テレビでその記者会見のビデオフィルムが流された後、キャスターの久米宏が、こういったんです。
  「こういう時にあんなふうにニコニコ笑えるもんですかねえ」
  そういって、ちょっと小首をかしげる素ぶりをした――ということは、「こんな時にニコニコ笑えるなんて、たいした人物だ」と褒めているのではなく、さりげなく皮肉をいってみた、というイヤミな感じを出そうとしてるようで、私は思わずむっとした。
  その後、朝のワイドショウなどでも「少しカッコをつけすぎる」というような中田氏への疑問や批判があったということで、ビートたけしも「こういう立派なことをいわせる(いわねばならぬと思わせる)社会の方に問題がある」といっていたとか。不愉快というよりも、私はもうほとほとこの国がいやになりましたよ。
  日本人は変質した。価値観ばかりか、感受性が根こそぎなくなった。人の心の襞(ひだ)を汲みとるデリカシイをかつての日本人はみな持ってましたよ。しかし今は心の陰翳(いんえい)を感じ取る前に、自分勝手な独断的分析をし批評をする。
  人の言葉の蔭にあるものがわからない、わかろうとしない高慢な不感症になり果てた。
  確かにかつての日本には心にもない建前をいわねばならないという社会風潮がありました。
  「お国のため、天皇陛下のおん為に立派に死んできます」
  と戦地へ赴く兵士が挨拶したことなんかそうです。海軍では戦死者の遺族には涙を隠して、「お国のために役立って本人も本望でございましょう」
  と弔問客に挨拶しなければならなかった。
  それを国家権力に支配されていた哀れな人間の姿であると決めつけるのは簡単です。しかし、そういう言葉を口にすること――こういうのを痩我慢というのでしょうが――痩我慢をして歯をくいしばって悲しみを耐えることが、かつて我が国では美徳だったのです。日本人はそういう歴史の中を生きてきた。泣き崩れるよりも我慢している姿を美しいと、誰もが感じた。そして実際にそうすることで悲しみを越えたのです。泣き喚いて越える場合もあるが、耐えて微笑して越えるということもある。それは権力によるものというよりは、日本の国民性、文化だったと私は思うのね。
  少なくとも私などの年代までは悲歎を押し殺して、建前をいう姿に心打たれました。そうしてそこに「惻隠(そくいん)の情」というものが生れ、「口には出さないがわかり合っている」という、しみじみとした優しい人間関係が出来たのです。そういうデリカシイを日本人は愛したのです。それは陰翳を尊ぶ日本の文化の源です。
  テレビの若いタレントが中田氏にこう質問しました。
  「中田さんはずいぶんご立派なことをいっていらっしゃいますけど、本当の気持ちはどうなんですか?」
  開いたロが塞がらないとはこういうことをいう。もう「惻隠」なんてことはいわない。せめて礼儀を弁(わきまえ)えよといいたい。だがこういっても何が、どんなに礼儀に外れているかがこのバカにはわからないだろう。
  昔はバカは後ろに引っ込んでいたものだ。昔のバカはえらかった。自分がバカであることをちゃんと知っていた。お前はバカだから引っ込んでいろと教える人がいた。今はそれを教える人がいないばかりか、テレビメディアではバカを出せばそれなりに(面白がられて)反響が起きると浅はかに考えるものだから、バカはテレビに出られるのはエライからだとカン違いして平気でしたり顔してしゃべる。
  こういうことをいうと、バカバカとそういう差別語はやめなさい、などとしゃしゃり出てくる手合いがいるけれど、そんなことをいっているからバカが大手をふって減らずロを叩く。今に日本はバカ大国になるだろう――。
  つい興奮してしまいましたが、つまりそれほど(激昂するほど)中田さんは立派な人物だと崇敬しているのです。
  テレビタレントのバカアマッチョに、
  「本当の気持ちはどうなんですか?」
  としたり顔に訊かれた時、中田さんは怒らず慌てず騒がずこういわれた。
  「心の中では慟哭しています」
  ああ、何たる立派な返答か――そう感歎した折しも、アマッチョはこういった。
  「慟哭とはどういうことですか?」
  私はテレビ画面のアマッチョに向かってそばにあった土瓶を投げつけたくなったわよ!
  しかし中田氏は静かに、
  「心の中では泣いています」
  と説明なされたのです。


★ひとくちコメント―― 佐藤さんが憤っておられる気持ちは私にもよくわかりますが、日本人がここまで劣化したのは“バカたち”の責任ではないのです。過去、あまりにも骨太だったこの国の国民を、操作しやすい“家畜”とするための大がかりで息の長い策謀がなされた結果、世代が交代するなかでついに社会の中枢を“バカたち”が闊歩する国におとしめられてしまったということです。そういう意味では、国民の多くが劣化してしまった責任は“バカたち”にあるわけではなく、その裏で舌なめずりして笑っている(に違いない)世界支配層にあるのです。しかしながら、その彼らの力はあまりにも大きいため、かつて彼らの策謀に気づき、抵抗しようとした“まともな日本人たち”は、敗戦と同時に一網打尽にされてしまいました。
  これが私の言う「サタンのシナリオ」の筋書きなのです。いま、それに抵抗するために私たちに残されているささやかな手段としては、まずはテレビ付け人間にならないことでしょう。“バカたち”と呼ぶべきテレビのキャスターやコメンテーターに洗脳されることを避け、かといって彼らを憎んだり、哀れんだりして彼らに心の波長を合わせてしまうこともせず(それをしていると自分も“バカ”の仲間入りをしてしまう恐れがあります)、日々黙々と身魂磨きに専念するしかありません。

このテーマの参考文献はやはりこちらです。→ 混迷日本にとどめを刺せ
<転載終了>

# 米国政府で働く医師達は、非倫理的な実験を身体に障害を持った市民や囚人に行っていた。

ケムログさんのサイトより
http://blog.chemblog.oops.jp/?eid=993499
<転載開始>
本日は今更ながらと言うか、米国が過去に行ってきた人体実験の事を書いている記事をご紹介します。

これらが氷山の一角であることは明白ですが、とりあえず現時点ではこれだけの事例は認めているようです。


US doctors working for the government carried out unethical experiments on disabled citizens and prison inmates.

US doctors working for the government carried out unethical experiments on disabled citizens and prison inmates.

米国政府で働く医師達は、非倫理的な実験を身体に障害を持った市民や囚人に行っていた。

暴露された古い写真は、政府で働く米国の医師達が非倫理的な実験を身体に障害を持つ市民や、囚人達に行っていたという証拠を提供している。
ワシントンでの会議の間に、20世紀に政府系の医師達が、健康な人々を病気にさせるような一連の医学的実験を、頻繁に自国の市民に対して行っていたことを、米国当局は認めている。

実験の多くが40から80年前に実施されていたが、それは今週ワシントンで開かれる大統領生命倫理委員会の背景となっている。

会議は昨年に米国政府が行った、65年前に合衆国の医師がグアテマラ(Guatemala)の囚人や精神病患者を梅毒に感染させた事への、謝罪が引き金となって実施された。

しかしその後になって、アメリカでも何十もの同様の、健康な人々が病気に罹るような実験が行われていた事を、米国当局は認めている。

AP通信社の医療雑誌の書評や、数十年前の新聞記事の切り抜きからは、さらに40以上もの同様の研究、中には人を傷つけるが有益な結果を何らもたらさないような、好奇心を満たすためだけの実験などが発見されている。

コネチカット(Connecticut)の精神病患者に肝炎を感染させ、メリーランド(Maryland)の囚人を流行性のインフルエンザウィルスに曝し、ニューヨーク(New York)の病院では、慢性的疾患を持つ人々にガン細胞を注射し、またアトランタの連邦刑務所では、囚人を淋疾に感染させたという事例を含む、ショッキングな実験の数々が明らかになっている。

メディアは、新たに明らかになった1940年代から1960年代に行われた研究の殆どを記事にしていない。しかし報告の中では、被験者がどう扱われたのかではなく、その対象は飛躍的な発見に集中していたという。

囚人、精神病患者や黒人の貧民のように、社会において完全な人権を有していない人々に実験を行う事は合法的であると、当時の多くの著名な研究者達が考えていた。

しかしながら、専門家はそのような全ての研究が、根本的な医療の原則である「まず何よりも、患者を害してはならない(First do no harm)」という概念に違反していると考えている。

これらの研究を含め、大抵の場合は各個人がボランティアだったと説明しているが、これらの人々が自分に何をされるのか、その目的、或いは強制されているのかどうかを十分理解していたのかについて、歴史家や倫理学者は疑問視している。

続きを読む

紛争は金儲け

きのこ組さんのサイトより
http://kinokokumi.blog13.fc2.com/blog-entry-822.html
<転載開始>
講話なんぞはともかくとして、むしろ、多くの日本人は「こんな時期に中東かよ!」ってツッコミ入れるだろうね。
だが、我々(先生、おいら、おいらのパートナー)は「むしろいまだからこそ中東」と思っているのだけどね。
http://kagiwo.blog18.fc2.com/blog-entry-548.html

刀、かんざしなど、
日本の工芸品の繊細さはどれほどだかわかってる?

江戸末期、
パリの日本博覧会では、
日本の生活用品を見て、
西洋人はびっくりしたんだよ。

生活用品まで芸術だ!!!と。
そして日本ブーム旋風。

・あなたが悪徳商人だとしよう。
どうやったら儲かる?

日本人の職人を奴隷で買えたらいいよね?
奴隷にするには?
反幕府側の人間をひきこんで、
米買占め、コロリ散布、あれやこれやで、
日本、大混乱。

安い金で職人、売春婦として女を買えるよね。

産業革命の機械や織物、あれやこれや。
ほとんどが、日本人奴隷が作ってたんだよ。
飛行機もね。
工業後進国だった日本が何故最速のゼロ戦作れたのか。
サルマネだ?あほう。もうちょいよく考えろ。
逆だ、ぎゃく。


・あなたが悪徳商人だったとしよう。
すでに工場を作る技術は手に入れた。
別に職人じゃなくとも、大量の人だけが欲しい。
微々たるお金でそれなりにまじめに働く奴隷が大量に欲しい。

おぉ、中国よくね?人いっぱい。
熱い国ののんびり国民より働くだろ。
中国の反政府要人に工場を作らせ、資本主義導入。
人件費だけは安いまま。
そこに気がついた日本の一般市民は参入させないように、
日本の政治家に根回し。
民族間対立画策し、自分たちだけ経団連だけ、中国で生産ラインを作る。



というふうに、金儲けは何も資源の石油だけじゃなく、
人材も金儲けの手段で、いかに奴隷を安く買うか、であり、
人権だとか道徳だとかモラルなんて、ない。

戦争とか紛争は全部、金儲け。
何かしら魂胆があって、起こしてる連中がいる。

ので、逆を言えば、紛争や内乱がある場所には、
ものすごい金儲けの話があるのです。


あるものを奪う悪徳商人(略奪、強盗集団)じゃなく、
江戸文化を作り上げた徳川天海なんて、
とんでもなくまっとうでまともな商社マンといえる。

偽ユダーヤ商人は、祖国がないんじゃなく、
自分たちの文化都市を作り上げたことがないだけ
ただの移動型詐欺師集団だもんー。
草木もはえなくするバッタ集団。
創造力ゼロ、前頭葉枯渇集団ともいう。
だから泥棒。

ザコ庶民がバッタ集団が作ってる農薬まみれの野菜を買うようじゃ、
とって食われるよ。虫も食わない野菜を人間が食ってどうする。
バッタ集団にお布施して太らせてどうする。

何かを作り上げよう、文化を創ろう、と思ってる人たちを応援しよう。

インチキだめっ。絶対ダメッ。 by 黒いうさぎ
<転載終了>

エジプト・トルコ対イスラエル:「完全な断絶」

ROCKWAY EXPRESSさんのサイトより
http://rockway.blog.shinobi.jp/Entry/502/
<転載開始>

反イスラエルでまとまりつつある中東

◆3月1日

 「完全な断絶」、という言い回しは、英語では「A clean break」である。これは実はある戦略的提言としてなされた文章のタイトルとしてつけられた言い回しである。この提言書はアメリカのネオコンのグルームがイスラエルに向けて作成した「完全な断絶:イスラエルの領土保全のための新戦略」というものだ。
 
 完全な断絶とは、過去の和平への努力のやり方から「完全に断絶」し、力による「平和」を達成する、という意味である。今のネタニヤフが1996年に政権を握った時のイスラエルの戦略として提言された。

 今再びネタニヤフがイスラエルの政権を担っているが、この論文では、イスラエルが同盟を強化すべしとしたトルコやエジプトとの間に、今や「完全なる断絶」が生じてきている、と皮肉を込めて論じている。時代は変わりつつある、ということだ。

 このブログでは既に、2月23日号の「イラン軍艦:スエズ運河通過」で示したのを中心に何回も、今回のアラブの民主化革命がイスラエルに不利になる点を指摘してきたが、それはトルコばかりか、エジプトというアラブの盟主を気取っていた国家さえもその政権が倒され反イスラエル・反欧米という民衆の意思が国家の意思としてより鮮明に打ち出されてくる体勢ができる情勢になるからだ。

 このブログでも、さまざまな工作を通じてことを成し遂げようと画策する国際金融資本勢力とそれに繋がる者たちの思惑は、次々と暴露され、破綻し、どうもなぜかうまくいかない、という結果になってくると指摘した(1月12日号、2010年10月14日号など)ように、「完全なる断絶」を進めようとするイスラエルの意図は、道半ばで挫折し、今や、逆の意味での「完全なる断絶」が進められている。

 このような歴史の流れを見て、賢いものは悟らなければならないだろう。賢くなければ、その結果は推して知るべしである。


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
続きを読む

ボリビアの首都ラパスで地殻変動による壊滅的な被害

In Deepさんのサイトより
http://oka-jp.seesaa.net/article/188408527.html
<転載開始>
南米プレート周辺で続く大規模な地殻変動

top-bolivia2.jpg

BBCの報道より。



(訳者注) 以前、コロンビアのグラマロテという町が原因不明の大規模な地殻変動で被害を受け、「地図から町が消えた」というような報道タイトルが見られるような被害となってしまった自然災害がありました。

(関連記事)

原因不明の地割れと地滑りで破壊され「7日間で地図から消えた」コロンビアの町 (2011年01月19日)
災害現場の空に浮かび上がる「欠けた五芒星」と、完全に廃虚と化したコロンビアの町 (2011年01月23日)
--

これに関しては、「欠けた五芒星」だとかいろいろなことも絡んできていたのですが、それはともかく、今回、コロンビアから比較的近いボリビアの首都ラパスで、この地域では経験したことのない地殻変動による地滑り(報道では断層が動いたとなっています)で大変な被害が出ています。

今回の地滑りも、コロンビアの地滑りの時と同様に、最初は「豪雨で」という報道だったのですが、最新の CNN の報道では「突然の地震で」に変わっていますので、地震を含めた何らかの地殻の変動があったようです。

それと、これは上の2つと関係ないことですが、南米プレート絡みであるということもあり、太平洋のイースター島の海域でのマグニチュード 6 の地震のことも記しておきます。

その3つの地点を地図にしました。


star-america.png


ラパスの惨状

文字の記事の前に写真を何枚かご紹介しておきます。
上のトップの写真もそうです。
写真だけでも、その激しさがおわかりになるかと思います。

続きを読む

<最近、惑星Xが再度話題になってきたようですが・・・!テュケーは惑星Xか?、NASAさん、隠すの止めて少しずつお知らせしているみたいね!?その1>NO4

http://slicer93.real-sound.net/0-hl-space-11815.html

February 18, 2011

Russian Leader Confirms To Pope New Planet Arrival In 2012

By: Sorcha Faal, and as reported to her Western Subscribers

A secret document prepared for Prime Minister Putin by Russia’s Ministry of Foreign Affairs is claiming that President Medvedev confirmed in his extended meeting with Pope Benedict XVI [photo top left] yesterday that the new planet named Tyche (pronounced ty-kee) by NASA [NASA rendering 2nd photo left] will be appearing in the Earth’s night sky by 2012.

Though the existence of this planet had long been known to the ancients, it has only been in the past year that Western scientists have begun informing their citizens about this unprecedented event soon to occur, but who are, also, still failing to tell how catastrophic its appearance will be.

Tyche was the name coined for this ancient celestial body by the two astrophysicists proposing it for “planet” status, Daniel Whitmire and John Matese from the University of Louisiana at Lafayette.

From the United States Time Magazine News Service article about this new planet we can further read:

“Tyche is suspected to be four times the mass of Jupiter with an orbit around 15,000 times further from the Sun than Earth's, and 375 times further than Pluto's. It will probably be composed mainly of hydrogen and helium, with an atmosphere just like Jupiter's. Professor Whitmire added that the planet-in-waiting will have its own moons, like other outer planets, and its surface will be covered in colorful spots, bands and clouds.”

More interesting to note, however, about the name Tyche given to this new planet is that it is also the name of the ancient Greek god governing over the destiny of mankind, and who were all long familiar with this nemesis to our Earth as best exampled by the Russian-born American independent scholar Immanuel Velikovsky in his 1945 seminal work titled “Theses for the Reconstruction of Ancient History” wherein he postulated:

Planet Earth has suffered natural catastrophes on a global scale, both before and during humankind's recorded history.

The causes of these natural catastrophes were close encounters between the Earth and other bodies within the solar system.

There is evidence for these catastrophes in the geological record and archeological record.

The catastrophes that occurred within the memory of humankind are recorded in the myths, legends and written history of all ancient cultures and civilizations.

To the grim information reported by Medvedev to the Pope about Tyche we had previously reported on in our December 10, 2010 report Massive Earthquake Fears Rise After Mysterious Object Moves Nearer To Earth wherein we stated the warning of Doctor-Scientist Alexander Stepanov of St. Petersburg's Pulkovo Astronomical Observatory that this massive dark Jupiter-sized object lurking at our solar system’s outer edge appears to have “accelerated” its movement towards our Earth.

To the catastrophic calamities expected to our Earth from Tyche’s appearance we had further warned about in our reports Greenland Sunrise Shocks World As Superstorms Pound Planet, Pole Shift Blamed For Russian Air Disaster, Closure Of US Airport, Poisonous Space Clouds Slamming Into Earth Cause Mass Bird And Fish Deaths and New Superstorms Warned Have ‘Doomed’ World Food Production.

Even today, this report states, our Earth is being assaulted by Tyche due to the massive Solar Flares NASA warns could disrupt electrical power grids, radio and satellite communication in the next days, and with the worst, perhaps, yet to come, and as we can read as reported by the Space.Com News Service:

“The sun let loose its most powerful eruption in more than four years Monday night (Feb. 14), disrupting radio communications in China and generating concern around the world. But it could have been a lot worse, experts say.

Despite its strength, Monday's solar storm was a baby compared to several previous blasts, and it provides just a hint of what the sun is capable of. A true monster storm has the potential to wreak havoc on a global scale, knocking out communications systems, endangering satellites and astronauts and causing perhaps trillions of dollars in damages.

The sun's activity cycle is ramping up, so more storms will likely be coming our way over the next few years. The sun has grown more active over the last several months after rousing from a quiet period in its 11-year weather cycle last year.”

The concerns echoed about Tyche by Russian scientists relate to their belief in what is called the Electric Universe Theory, that though despised by their Western counterparts does, indeed, provide the most complex and holistic approach to understanding our Earth and its relationship to the Solar System.

In the United States, one of the most vocal proponents of the Electric Universe Theory is James M. McCanney, M.S. Physics, who further warns that the increase of comets and asteroids are due to Tyche’s effects too.

Though the West, especially the US and EU, continue to propagandize their citizens towards a belief in what they call Global Warming, Russian scientists state that what we are witnessing in our lifetimes is a complete “overthrowing” of our planets weather systems due to a “radical” realignment of our geomagnetic poles, and as evidenced by the rapid melting of the Arctic regions, while at the same time the largest glaciers in the world located in the Himalayas are advancing.

More ominous than the violent weather changes now occurring all over the Earth due to Tyche are the warnings given by the late Azeri-born American researcher Zecharia Sitchin (1920-2010), who in his deciphering of over 10,000 ancient Babylonian cuneiform tablets says that our ancestors name for this planet was Nibiru and was inhabited by a race of giants known as the Anunnaki.

Most important to note about the Anunnaki were that they are credited by our ancient ancestors of being “the gods, who not only made mankind, but have protected their “creation” for thousands of year at each “overturning” of our world.

With nearly each passing day it is, also, important to note that the prophecies contained in our ancient ancestors “myths and legends” are coming alive in the headlines we read, and none more important than the Motherlands (Russia) historic 7,000-kilometre journey across the Arctic Ocean, and as explained in the Sorcha Faal’s important work Battle Begins For Throne of This World: The Return of the Einherjar Warriors, that shows proof of the seer Nostradamus’ Quatrain 6 Verse 21 saying:

“When those of the arctic pole are united together, Great terror and fear in the East: Newly elected, the great trembling supported,

Rhodes, Byzantium stained with Barbarian blood.”

And today, indeed, “great terror and fear” is erupting throughout the East, while at the same time the Iranian-Persian leader, Mahmoud Ahmadinejad, has told his people that the Mahdi (the Muslim version of the Christian’s Messiah) is “now in charge of Global affairs”, and Russia has signed new Arctic treaties with Norway and Finland.

The great American and French Revolutionary leader Thomas Paine (1737-1809) was wrote, “These are the times that try men’s souls”, and as it was then, so it is again, the only difference being that between his time and ours, people once knew how to know truth, today, and sadly, they no longer do.

===7=============


http://www.astroarts.co.jp/news/2011/02/
22eclipse_kickoff/index-j.shtml

<2012年金環日食に向け天文界始動 3月に委員会発足イベントも> 【2011年2月22日 2012年金環日食日本委員会】

2009年の皆既日食以来の天文ビッグイベントとなりそうな2012年5月21日の金環日食に向けて、「2012年金環日食日本委員会」が発足する。

来月21日に開催されるキックオフミーティングでは、日食の正しい情報を広める活動についての説明や意見交換などが行われる。


「エクリプスナビゲータ Ver.2」で表示した2012年の金環日食。

暫定データにもとづいて、東京で最大食となる午前7時34分ごろの様子をシミュレーションしている。

《2012年の金環日食へ向けた活動について》

2012年5月21日(月)の朝に、日本国内では25年ぶりの金環日食が起こります。

25年前には沖縄県のみでしたが、今回は本州では実に129年ぶりとなります。

九州南部・四国の大部分・本州の紀伊半島から関東付近にかけての地域などが金環日食帯になります。

金環日食帯には日本の人口の約7割の方々が住み、非常に多くの方が居ながらにしてこの珍しい天文現象に遭遇できます。

また、金環日食帯の外でも、日本国内全域で食分の深い(大きく欠けた)部分日食を見ることができます。

金環日食の当日は多くの人がこの現象に注目して空を見上げることになると思われますが、金環日食の素晴らしさを安全に楽しむためには、正しい予備知識を持って眺めることが重要です。

そのため、天文学の研究・教育・普及に関係している国内の諸団体の協力体制のもと、この金環日食に関する正しい情報を広めるための活動を行う「2012年金環日食日本委員会」の設立を準備中です。

当委員会は、日本の天文研究・教育・普及・ アマチュア活動が一体となって天文と科学の理解を日本の社会に広げるための合同組織「日本天文協議会」(会長:前国立天文台長 海部宣男)のワーキンググループという位置付けで設立し、活動を行う予定です。

《「2012年金環日食日本委員会」キックオフミーティングのご案内》

「2012年金環日食日本委員会」のキックオフミーティングを開催いたします。

この委員会の活動に加わってくださる方、ご協力いただける方は、ぜひご参加ください。

===8=============


http://aioi.blog6.fc2.com/blog-entry-1848.html

<宇宙からの脅威> ・・・前略・・・・・・・・

ワイズ赤外線宇宙望遠鏡は2009年12月に打ち上げられ、2010年1月から同年7月17日まで130万枚の全天画像を取得し、全天観測のミッションは終了しました。

ただ、冷却剤を使いつくした時がワイズ・ミッションの完全終了なのですが、その後もミッションを行なっていましたが、2011年2月19日にワイズ望遠鏡での観測を完全終了させたそうです。

この2回目のミッションは内容がよく分からないのですが、何か詳細に追尾しなくてはならないターゲットがあった?

ワイズ赤外線望遠鏡は3億2000万ドルという巨費を掛けて作られたのですが、機体を冷却剤で絶対零度に近い環境にまで冷却することで機体が発する赤外線を極限にまで抑え、他の赤外線望遠鏡の1000倍の感度があるといいます。

この高感度さは通常の赤外線望遠鏡でも確認できない「褐色矮星」の観測を主目的にしていそうです(ふふふ)。

・・・・後略・・・・・・・

(ももいちたろう)

<最近、惑星Xが再度話題になってきたようですが・・・!テュケーは惑星Xか?、NASAさん、隠すの止めて少しずつお知らせしているみたいね!?その1>NO3

http://slicer93.real-sound.net/0-hl-space-11814.html
 
===4================

http://www.nationalgeographic.co.jp/news/
news_article.php?file_id=31951257&expand#title

<スカスカの系外惑星、公転軌道を逆走> Rachel Kaufman for National Geographic News August 18, 2009

 通常とは逆方向に公転する珍しい系外惑星が発見された。

そのWASP-17bは、地球から約1000光年離れた恒星WASP-17に属する非常に“希薄な”惑星で、その密度は発泡スチロール程度だという。

また、密度の低さとともに大きさも群を抜いており、現在知られている系外惑星の中では最大級である。

 イギリスの系外惑星観測チームWASP(Wide Area Search for Planets)のメンバーであるキール大学のデビッド・アンダーソン氏は、「WASP-17bの半径は木星の2倍もある。

最初に観測したときは本当に驚いた」と話す。

 アンダーソン氏らは、発表した論文の中で、WASP-17bがこれほど巨大化した原因は、その特異な公転軌道にあると指摘する。

 通常、惑星は中心の恒星の自転と同じ向きに公転するのだが、WASP-17bは中心星の自転方向とは逆に回る。

誕生当初に付近の巨大な天体と衝突したことが原因と考えられており、このような“逆走惑星”が発見されたのは今回が初めてだという。

 アンダーソン氏は、この衝突によってWASP-17bの公転軌道が細長い楕円形に引き伸ばされ、中心星からの引力が軌道上の位置によって大きく変動することになったと推測する。

その結果惑星に大きな潮汐力が生じ、摩擦熱が発生して惑星全体は膨張することになる。

 だがアンダーソン氏によると、WASP-17bが中心星の自転方向と逆向きに公転している理由については、今のところ研究者の見解は一致しておらず、巨大化した原因についても潮汐力はその1つの可能性にすぎないという。

 例えば、もし誕生直後のWASP-17bが熱吸収率の良い大気で覆われていたとすれば、中心星から相当量の熱を直接吸収できるため、潮汐力によらずともWASP-17bが膨張する原因を説明することができるとアンダーソン氏は指摘する。

 研究結果は、8月11日発行の「Astrophysical Journal」誌に掲載されている。

Illustration courtesy NASA/Hubble


===5=============


http://www.nationalgeographic.co.jp/news/
news_article.php?file_id=2008121704&expand

<系外惑星HD 189733bの想像図>

National Geographic News December 16, 2008

 木星ほどの大きさの太陽系外惑星HD 189733b(イラスト中央)が、主星の影に隠れていこうとしている。

 NASAのハッブル宇宙望遠鏡の観測で、この惑星の大気から初めて二酸化炭素が発見された。

 この巨大惑星は温度が高すぎて生命の存在は期待できない。

しかし、今回のハッブルの観測データから、遠い系外惑星においても既知の生命活動に欠かせない化学物質の一つを測定できることが証明された。

Image by ESA, NASA, M. Kornmesser (ESA/Hubble), and STScI


===6===========


http://www51.tok2.com/home/slicer93190/10-6375.html

良い宇宙人と悪い宇宙人 NO 2375

<ロシアの指導者はローマ教皇に2012年に新しい惑星がやってくると確言した!> 千成記

【ソルチャ ファールから彼女の西側の購読者へ】情報です。

ムムム情報です。

ロシアのメドヴェデフ大統領がローマ教皇に「その惑星は2012年にやってくることは確かです」と告げたとのこと。

この発表の問題点は、一部では 世界で一番偉い と思われているローマ教皇に「それは確かです」と伝えられたということです。

ロシア大統領が教皇に言ったというこですから冗談などではなく、その内容はガセネタではないということなのでしょう。

今話題になっているTycheという文字やニビルなどの文字が出てきています。

全くムムムです。

ということは、Tycheについてローマ教皇から全世界に向けて発表があるのでしょうか?

まだ、斜め読みですが、超重要情報のような感じを受けました。

ただテュケーは木星の質量の4倍で、太陽と地球の距離の15,000 倍、 太陽と冥王星までの距離の375倍の遠方に存在する。

という内容が見えます。

こんなに遠くにいる惑星が2012年には地球に接近するなんて、素人考えでは、不思議すぎです。

この惑星は推進機関を持っているのでしょうか?

テュケーは数個の衛星を従えているとのこと。

テュケーの衛星には神々が住んでいるという情報がありましたが、テュケーの接近で地球がボコボコになるくらいの被害が及ぶなら、逆にテュケーの衛星にも、被害が及ぶはずですよね。

考えれば考えるほど不思議です。

①テュケーは遙か遠くにいるのに、急に地球に接近出来る。

②テュケーの衛星に住んでいるという神々には、地球接近によっても地球などの惑星からの引力による被害が及ばない。

この二つを説明できる仮説は、テュケーとは人工天体で、エンジンを備えていて、テュケーの衛星内部には、地球などの惑星からの引力は及ばないようになっている。

そう考えると説明がつきますが・・・

もっともテュケーの衛星に神々が住んでいて、その神々が人間を創ったという古代の情報は、月に月人が住んでいることから目を反らすため人間に流布された情報かもですが・・・

とは言っても、「テュケーは2012年には地球の夜空に出現するのは確実です」とメドヴェデフ大統領が教皇に伝えたとのこと。

欧米の科学者は、テュケーについて述べていても、それが地球に接近した時に地球に起こる大惨事については口をつぐんでいるとのこと。

そう言えば、ニビルの研究者たちが暗殺されたりしている情報もあります。

もし、テュケーが実在していて、それが2012年に地球に接近して、空に見えるようになるならなんで隠すのでしょうか?

悪いことは、それが空に見えるようになるぎりぎりまで伝えない、ということなのでしょうか。

医者が、「あなたのお父さんは癌です」と言ったら、息子は父親には伝えないで隠し通すかもです。

それと同じこと?

いや、ノアの方舟や地下都市の問題がありました。

人類全体をそれらに収容できない以上隠さねばならないのかも。

それを隠すために、世界経済の崩壊→第三次世界大戦 という二大イベントを地上で起こして、人類の目をそれに釘付けにするつもり?

人々は、経済破綻と大戦争があれば、空を見上げる力が残りません。

その上、大地震が世界中で起こるのです。

気候異変やら太陽フレアの直撃!

そうなったら人類は、空を見るエネルギーがあるなら、畑に大根の一本でも残っていないかと考えるでしょう。

だれかがノアの方舟を作っていても、ノアの方舟よりも、「今 食べるものを入手するのが先」 となるのかも。

それともこの【ソルチャ ファールから彼女の西側の購読者へ】情報はガセなのでしょうか?

ロシア大統領がローマ教皇にテュケーについて伝えたと言っても、二人が黙っていたら、それが本当かどうか・・・

和訳の必要がある内容です。


千成の粗訳

2011年2月18日

ロシアの指導者は教皇に2012年に新しい惑星がやってくると確言した!

【ソルチャ ファールから彼女の西側の購読者へ】

ロシア外務省によってプーチン総理に提出された秘密文書は メドヴェデフ大統領 は昨日のベネディクト16世(写真左上) との会談でNASAによってテュケーと命名された新しい惑星が2012年には地球の夜空に出現しますと伝えた。

この惑星の存在することは古代人には昔から知られていたが西洋の科学者が市民にその惑星が近々出現するだろうと知らせ始めたのは昨年のことである。

しかし、西洋の科学者たちはそれが出現した時にどのような大災害が起こるかについてはまだ口を閉じたままでいる。

テュケーは古代の天体から命名された名前です。

そしてそれは二人の天文学者が “惑星”の様相を帯びていると述べている。

二人とはラファイエット市のルイジアナ大学のダニエル ホイットマイヤとジョン マティーズです。

米国のタイム マガジン ニュースサービスはこの惑星について以下のように伝えているテュケーは木星の質量の4倍で、太陽と地球の距離の15,000 倍、 太陽と冥王星までの距離の375倍の遠方に存在する。

それは多分水素とヘリウムで出来ていて木星のように大気を保っている。

ホイットマイヤー教授はそれは地球より遠くにある惑星のように複数の衛星を従えていてその表面は色の付いた点や帯や雲があると述べている。

しかしもっと興味深いことはこのテュケーという名前は人類の運命を支配している古代のギリシャの神の名前であるということである。

その星については、ロシア生まれの米国人学者のヴェリコフスキーが「古代歴史の再構築の課題」と題して1945年に発表した作品の中でネメシスとして述べていて、長く知られてきているのです。

その本の中でヴェリコフスキーは以下のように仮説を立てています。

惑星地球は自然の大災害を地球規模で こうむってきました。

この大災害は歴史前にも歴史後にも起こっているのです。

これらの自然大災害の原因は太陽系内で地球と他の天体が近接接近することによって起こされるのです。

地質学的にも考古学的にもこれらの大災害が起こった証拠があるのです。

人類の記憶にある大災害は神話や伝説になっていたりすべての古代文化や文明の中で記録のある歴史として残されているのです。

テュケーについてメドヴェデフ大統領によって教皇に報告された恐怖の情報については【ソルチャ ファールから彼女の西側の購読者へ】情報で以前にみなさんに伝えてあります。

それは2010年の12月10日号で報告されたもので題名は「不思議な物体が地球に接近した後に巨大地震が発生する恐怖」です。

その報告の中で、聖ペテスブルグの プルコヴォ天文台の医学科学者であるアレクサンダー ステパノフが以下の用に述べている。

この巨大な暗い木星の大きさの物体がわれわれの太陽系の縁に姿を現し始めている。

そしてその物体は地球に向けて移動速度を加速したように見える。

テュケーによって地球にもたらされる大災害については【ソルチャ ファールから彼女の西側の購読者へ】で以下のような題名で警告している。

グリーンランドの日の出が世界に衝撃を与えた。

天候異変が地球に頻出。

ロシアの航空機事故や米国の空港閉鎖の原因はポールシフトである。

有毒な宇宙雲が地球に侵入し、鳥や魚の大量死を発生させた。

新しい天候異変のせいで世界の食料生産に危機!

今日でさえわれわれの地球はテュケーによって影響を受けているのです。

というのはテュケーの影響で巨大太陽フレアが地球を襲い、それによってこの数日で電力網やラジオや衛星通信に障害を与える可能性があると NASAは警告しているのです。

まだそんな事態にはなっていないが、最悪の場合はthe Space.Com News Service が伝えているように、以下のようなことが発生するのである。

太陽が月曜の夜(2月14日)に過去4年で最大の噴出をしたため中国ではラジオ通信に障害が発生し、世界中に不安を呼び起こしています。

しかしもっと酷い障害が発生する可能性もあったのです、と専門家が言っています。

その強烈さは別として、月曜に発生した太陽フレアは過去に発生した数回のフレアに比べると赤ちゃんクラスなのです。

赤ちゃんクラスであるということは、大人クラスだとどれくらいの被害が出るかというヒントになります。

もしモンスタークラスのものが発生したら世界規模で酷い被害が出る可能性を示唆しています。

多分通信手段が寸断され衛星や宇宙飛行士に障害が発生するでしょう。

そして経済的損失としては数兆ドルにものぼるでしょう。

太陽活動が増加していますのでもっと多くの太陽嵐が次の2.3年間で地球めがけてやってくるでしょう。

太陽は過去数ヶ月で更に活動を活発化しました。

去年の11年間の沈静期の後にそのような現象が発生しているのです。

ロシアの科学者たちが述べるテュケーについての不安は増大しています。

なぜかというとそれは電気的宇宙理論と呼ばれる彼らの信念と関係しているのです。

しかしその理論は欧米の科学者には軽蔑されています。

欧米の科学者たちはわれわれの地球と太陽系の間の関係については非常に複雑な扱いをしているのです。

米国ではもっとも率直に意見を言う電気宇宙理論の科学者で物理学修士の一人はJames M. McCanney氏です。

彼は彗星や小惑星の増加はテュケーによって起こされていると述べている。

欧米では特に、米国やEUでは市民に対して温暖化現象を宣伝しつづけています。

しかしロシアの科学者たちはわれわれの惑星の天候システムがわれわれの時代に根底からひっくり返ってしまったのだと述べています。

その原因は、磁極が再編成をしていることからくるというのです。

その証拠に極地の氷が急速に溶けかけているというのです。

一方ヒマラヤにある世界最大の氷河は前進しつつあるのです。

もっと不気味なことは 地球全体に発生している異常な天候異変がテュケーによって起こされているとアゼリ生まれの米国の研究者の故ゼカリアシッチン氏(1920-2010)が警告していたのです。





機械翻訳

2011年2月18日

ロシアのリーダーは2012年にローマ教皇に新しい惑星が到着すると確認

【ソルチャ ファールから彼女の西側の購読者へ】

外務省ロシアの省のプーチン首相のために準備秘密文書は、メドベージェフ大統領は、ローマ法王ベネディクト16世と彼の拡張会議で確認主張です昨日[フォト左上]がNASAの[NASAがTyche(発音ティ- Kee)という名前の新しい惑星レンダリング第二の写真]は2012年までに地球の夜空に表示されます。

この惑星の存在は長い間昔のことが知られていたにもかかわらず、それだけでなく、欧米の科学者たちはすぐに発生するには、この前例のないイベントについて市民に知らせる始めていることがこの一年間でされている人もいる、まだ教えて失敗してどのように壊滅的なその外観はされます。

Tycheは、"惑星"の状態、ラファイエットでルイジアナ大学のダニエルホイットミア、ジョンマテーゼのためにそれを提案する二天体物理学者で、この古代の天体の造語名前だった。

私たちは先を読むことができるこの新しい惑星の米国タイム誌のニュースサービスの記事投稿者: "Tycheは375回、さらに冥王星のよりも、約15,000回、さらに地球よりも太陽からの軌道と木星の4倍の質量と疑われる。

それはおそらく、木星のような雰囲気で、水素とヘリウムを主成分とする。

教授ホイットミアは、惑星のキャッチホンは、他の外惑星のように、独自の衛星を持っていると付け加えたその表面には、カラフルな観光スポット、バンド、雲に覆われている"と述べた。

もっとこの新しい惑星に与えられた名前のTycheについては、しかし、興味深いそれはまた、人類の運命を支配する古代ギリシャの神の名前であることを、誰がすべての長い最高の上泉として我々の地球には、この宿敵に精通していたが"復元古代史論文"という彼の1945精液の仕事でロシア生まれのアメリカ人の独立した学者イマニュエルヴェリコフスキーで前記彼が仮定:地球の両方の前に、人類の記録された歴史の中で、地球規模の自然災害に悩まされている。

これらの自然災害の原因は、地球や太陽系内の他の機関の間の緊密な出会いであった。

地質学的記録と考古学のレコードで、これらの災害のための証拠がある。

人類の記憶内で発生した災害は、神話や伝説、すべての古代の文化や文明の書面による歴史に記録されます。

険しい情報にTycheについて我々が以前に報告した法王メドヴェージェフによって報告された我々の12月10日、地球に謎の物体が移動します近づいた後2010レポート大地震の恐怖が発生します前記我々はサンクトペテルブルクのドクター科学者アレクサンダーステパノフの警告を記載プルコヴォ天文台が太陽系の外縁部に潜んでいるが、この巨大な暗い木星サイズの物体は、我々の地球に向かって、その動きを"加速"を持つように表示されていること。

我々はさらに警告していたTycheの外観から、我々の地球と予想壊滅的な災難にについての私達のレポートがあります。

ロシア空軍の災害については Superstormsポンド惑星、ポールシフト非難としてグリーンランドサンライズショック世界では、閉鎖米空港、毒物宇宙雲スラミングへ地球の原因物質の鳥と魚の死と新しいSuperstormsは閉ざされた'世界の食料生産を持って警告している。

今日でも、このレポートの状態は、我々の地球は、次の日の電力グリッドを、ラジオ、衛星通信妨害可能性が警告していると、おそらく、まだ来て最悪の場合、としてTyche大規模な太陽フレアNASAのために襲われている我々としてSpace.Comニュースサービスによって報告された読むことができます:

"太陽は中国での無線通信、世界中で発生する問題を混乱させる、

緩やかな月曜日の夜(2月14日)4年以上では、最も強力な噴火を聞かせて。

しかし、それは悪いたくさんされている可能性があると専門家は言う。

その強さにもかかわらず、月曜日の太陽風は、前のいくつかの爆発に比べて赤ん坊だったそれは太陽が可能なものだけのヒントを提供します。

真のモンスター嵐は、通信システムをノックアウト人工衛星や宇宙飛行士を危険にさらすと損害賠償ではおそらく数兆ドルを引き起こし、地球規模での大混乱をもたらす可能性を秘めている。

太陽の活動サイクルがランプアップされるので、より嵐が可能性が今後数年間で私達の方法来るということだ。

太陽はその11年の気象サイクル昨年の静かな時代から活発な後、最後の数ヶ月間より積極的な成長している。

" ロシアの科学者によってTycheについてエコー懸念がしかし、実際には、ソーラーシステムへの私たちの地球を理解するための最も複雑かつ包括的なアプローチとの関係を提供しますが、欧米から軽蔑エレクトリックユニバース理論と呼ばれるもので自分の信念に関連する。

米国では、電気宇宙論の最もボーカル支持者のいずれかのジェームズM McCanneyは、MSさらに彗星や小惑星の増加もTycheの効果によるものであると警告している物理学、。

特にウェスト、米国とEUは、かれらは、地球温暖化を、我々は我々の生涯に目撃しているものなのために私たちの惑星の天気予報システムの"打倒"されていることをロシアの科学者の状態と呼んで信念に向かって国民を宣伝し続ける我々の地磁気極の"過激な"再編、としてヒマラヤにある世界最大の氷河が進んでいると同時に、北極地方の急速な融解によっても明らかだ。

その他の暴力的な天候の変化は地球Tycheのために世界中を発生するよりも不吉な後半アゼリ生まれのアメリカ人研究者 Zechariaシッチンによって与えられた警告は、(1920?2010)は、人1万人以上の古代バビロニアの楔形文字タブレット彼の解読で述べていることを我々のこの惑星の先祖の名前はニビルしたアヌンナキとして知られている巨人のレースが住んでいた。

ほとんどのアヌンナキについて注意することが重要だが"だけでなく、人類を行っていない神々を、その保護されている"ことの私達の古代の祖先がクレジットされていることを我々の世界の"転倒"がそれぞれ一年の何千もの"の作成をした。

それはまた、され、ほぼ日を追うごと、我々の古代の先祖"神話と伝説"に含まれている予言は、私たちが読むの見出しの中で生きて来ていることに注意することが重要ではない詳細Motherlands(ロシア)歴史的な7000キロの旅よりも重要Einherjar戦士の戻り、先見ノストラダムスの四行詩6節 21言葉の証拠を示しています:

北極海、全体としてはこの世界の玉座はSorcha Faalの重要な仕事バトル開始で説明:

"北極の極のものが一体化されている場合、

東洋で非常な恐怖:

新たに、素晴らしいサポートされている震え、選出された

ロードス、Byzantiumはバーバリアン血で染まって。

" 同時に、イランのペルシャ語のリーダーは、アフマディネジャドは、マハディは(キリスト教の救世主のイスラム教徒のバージョン)"されていることを彼の人々と言っている間そして今日、実際には、"偉大な恐怖と不安"、

東アジア全体の噴火です

世界情勢"の担当、ロシア、ノルウェー、フィンランド、新しい北極条約を締結しています。

偉大なアメリカ人は、フランスの革命指導者トマスペイン(1737年?1809年)、"これらは人の魂を試す時間です"とそれがいたので、書き込みされたので、再び、唯一の違いは彼の時間と我々の間に、人々はかつてどのように真実を、今日知って、悲しいことに、彼らはもはやありません知っていた。

(つづく)

<最近、惑星Xが再度話題になってきたようですが・・・!テュケーは惑星Xか?、NASAさん、隠すの止めて少しずつお知らせしているみたいね!?その1>NO2

http://slicer93.real-sound.net/0-hl-space-11813.html

---- 参考資料 -----------

1。 <新たな「第9惑星」発見はいつ? NASAが疑問に答える>

【2011年2月21日 NASA】

http://www.astroarts.co.jp/news/2011/02/21tyche/index-j.shtml

2。 <軌道が十字交差する2つの惑星>

http://www.nationalgeographic.co.jp/news/
news_article.php?file_id=20100526002&expand#title

3。 <“逆向き”に公転する太陽系外惑星>

http://www.nationalgeographic.co.jp/news/
news_article.php?file_id=20100415001

4。 <スカスカの系外惑星、公転軌道を逆走>

http://www.nationalgeographic.co.jp/news/
news_article.php?file_id=31951257&expand#title

5。 <系外惑星HD 189733bの想像図>

http://www.nationalgeographic.co.jp/news/
news_article.php?file_id=2008121704&expand

6。 <ロシアの指導者はローマ教皇に2012年に新しい惑星がやってくると確言した!>

http://www51.tok2.com/home/slicer93190/10-6375.html

良い宇宙人と悪い宇宙人 NO 23757。

<2012年金環日食に向け天文界始動 3月に委員会発足イベントも>

http://www.astroarts.co.jp/news/2011/02/22eclipse_kickoff/index-j.shtml

【2011年2月22日 2012年金環日食日本委員会】

8。 <宇宙からの脅威>

http://aioi.blog6.fc2.com/blog-entry-1848.html


===1============


http://www.astroarts.co.jp/news/2011/02/21tyche/index-j.shtml

<新たな「第9惑星」発見はいつ? NASAが疑問に答える> 【2011年2月21日 NASA】

先ごろミッションを完了した天文衛星「WISE」のデータから太陽系の果ての「第9惑星」が見つかるかもしれないと期待されている。

もし存在するとすればいつ、どのようにして判明するのか、Q&Aで紹介する。


2010年11月、木星より大きな太陽の伴星が「オールトの雲」(注1)に存在するかもしれないという説が学術雑誌「Icarus」で発表された。

「テュケー(Tyche)」と名付けられたこの仮想の惑星が、先ごろ観測終了したNASAの広域赤外線探査衛星「WISE」によるデータから発見されるかもしれないというのだ。

2009年12月に打ち上げられたWISEは、4つの波長による全天サーベイ観測(注2)で、太陽系から遠方の銀河まで約270万枚の天体画像を撮影した。

先ごろ完了した延長ミッション「NEOWISE」では、2つの波長による小惑星帯(注3)サーベイなどを行い、低温の褐色矮星(注4)1個、彗星20個、地球近傍天体(NEO:注5)134個と小惑星帯天体約3万3,000個を発見している。

ミッションを終えたWISEは今月17日に冬眠モードに切り替えられ一旦運用を終了しているが、観測データの分析はこれからだ。

今年4月から2012年3月にかけて、分析研究用のデータが順次公開される予定となっている。

今後どのようにして未知の天体が発見されるのか?

気になる疑問への答えがNASAから発表されている。


Q:テュケーが存在するかどうかはっきりするのはいつ?

WISEのデータにとらえられているかどうかはっきりするまでは2年以上かかる。

今年4月にミッション前半のデータが公開されるがそれだけでは不十分だろう。

2012年3月には全データが公開されるので、それをもとにテュケーが存在するかどうか検証される。


Q:もしテュケーが存在するならWISEのデータには必ずとらえられているものなの?

必ずとは言い切れないが可能性は高い。

WISEは6ヶ月の間をおいて2度の全天サーベイを行っているので、その間にオールトの雲の中で移動している大型天体があれば検出できるはずだ。

両方のサーベイで波長12μmと22μmの遠赤外線をとらえているが、これは、テュケーのような木星より大きい低温の褐色矮星からの放射を観測するのに適している。



Q:テュケーが存在するとして、なぜ今まで見つからなかったの?

テュケーのような暗い低温の星は、地球から観測できるほどの可視光を発しない。

WISEのような高感度の赤外線望遠鏡なら、その熱放射を赤外線でとらえることができる。


Q:他の惑星はローマ神話から名付けられている(注6)のに、なぜギリシャ神話由来の「テュケー」なの?

1980年代、約2600万年周期の楕円軌道を持つ太陽の伴星の存在が唱えられており、テュケーと同じくギリシア神話の女神である「ネメシス(Nemesis)」の名が与えられていた。 仮説では、オールトの雲に近づくたびにその影響で弾き出された小天体が太陽系の中心部までやってきて彗星となり、時には地球に衝突し周期的な大量絶滅(注7)を引き起こすとされていた。

しかし近年では大量絶滅の周期性は疑問視されており、それを説明するためのネメシスの必要性もなくなった。

それとは別に、数百万年周期の円軌道で太陽の周囲を周る伴星の存在が仮定されており、地球に厄災をもたらす「ネメシス」と対照をなすものとして、幸運の女神「テュケー」の名がつけられている。


注1: 「オールトの雲」 太陽から0.5光年~1光年程度に広がる球殻状の領域にあると推定される小天体の群落。

1950年にオランダの天文学者オールトが提案したもので、長周期彗星(200年以上の周期を持つ彗星)の故郷とされている。

注2: 「サーベイ」 特定の天体を観測するのではなく、全天あるいは特定の領域内に存在する天体をひと通り調査する、いわば地図作りのような観測ミッション。

注3: 「小惑星帯」 火星軌道と木星軌道の間で小惑星が密集している、リング状の一帯

注4: 「褐色矮星」質量が小さいため核融合反応を起こさない暗い星。

注5: 「地球近傍天体」地球の公転軌道から4,500km以内まで接近する軌道を持つ彗星や小惑星。

注 6: 「惑星の名前」 水星(英語でMercury)は商業神メルクリウス、金星(Venus)は女神ヴィーナス、火星(Mars)は軍神マルス、木星(Jupiter)はローマ神話でのゼウスの呼び名ユピテル、土星(Saturn)は農耕の神サトゥルヌス、天王星(Uranus)は天空神ウラヌス、海王星(Neptune)は海の神ネプトゥヌスに由来する。

注7: 「大量絶滅の周期性」地球上の歴史において、多数の種類の生物が同時に絶滅する「大量絶滅」がある一定の周期で発生しているのではという説。


===2============


http://www.nationalgeographic.co.jp/news/
news_article.php?file_id=20100526002&expand#title

<軌道が十字交差する2つの惑星> Rachel Kaufman for National Geographic News May 26, 2010

 ある大質量の巨大ガス惑星スーパージュピター”とその“兄弟”の惑星が、互いに大きく傾いた軌道を描きながら親星を周回していることが確認された。

このような惑星の配置が見つかったのは初めてのことだ。

 太陽系の8つの惑星はすべて、太陽の赤道から太陽系の外側に向かって伸びる同一の平面近くを周回している。

しかし新たなデータから、太陽型恒星であるアンドロメダ座ウプシロン星を周回する3つの木星型惑星のうち2つは、互いの軌道が30度傾いていることがわかった。

最も内側のもう1つの惑星の軌道はまだ解明されていない。

 このような惑星の軌道が見つかるのは非常に珍しく、複数の惑星を持つ恒星系では惑星同士が常に同一平面上に並んでいるわけではないことを示している。

 この研究を率いたテキサス大学オースティン校マクドナルド天文台のバーバラ・マッカーサー氏は、アンドロメダ座ウプシロン星の恒星系も太陽系など他の恒星系と同じ過程を経て形成されたと推測する。

物質の雲が凝結し崩壊して恒星が生まれる際に、残った物質はいわゆる原始惑星系円盤となってその恒星の赤道の延長上を回る。

この円盤の内部の粒子が集積すると複数の惑星が生まれることがある。

 アンドロメダ座ウプシロン星の場合、恒星系が生まれた後に外側の2つの惑星に何らかの要因が働いて、十字形に交差する珍しい軌道を持つに至ったと考えられる。

 アンドロメダ座ウプシロン星には伴星があり、この伴星は1120億キロ離れた軌道を周回する暗い赤色矮星である。

もしこの赤色矮星の軌道が長い楕円であれば、過去のある時期に赤色矮星がアンドロメダ座ウプシロン星と急接近し、その重力の影響で惑星の軌道がずれた可能性がある。

 また、過去に別の惑星がもう1つ存在し、その惑星が他の惑星と重力の“綱引き”をしていた可能性を示す証拠も存在する。

これらの惑星は互いを強く振り回し過ぎたために、“負けた”惑星が恒星系外へ飛ばされ、残った惑星の軌道が互いに傾いたままになったのかもしれない。

マッカーサー氏は、「この軌道の傾きは、重力の作用で惑星が散乱した結果である可能性が高い」と語る。

 アンドロメダ座ウプシロン星の恒星系に関する今回の新データは、ハッブル宇宙望遠鏡や一連の地上観測所から収集されたもので、この新データによって、この恒星系の惑星の質量をこれまでより正確に計算することも可能となった。

 親星からわずか1億2200万キロの位置を公転する惑星「アンドロメダ座ウプシロン星c」の質量は、木星の質量の14倍ほどと推定される。

それほど質量の大きなガス惑星ならば褐色矮星に分類されるのが普通だ。

褐色矮星とは、水素の核融合を引き起こすには質量がやや足りない、恒星に似た天体である。

 しかし、研究の共著者で同じくマクドナルド天文台のフリッツ・ベネディクト氏は次のように話す。

「一般的な理論では、褐色矮星は恒星と同様の過程によって形成されるとされている。

アンドロメダ座ウプシロン星cはそれよりも大きな惑星系の一部であることから、惑星と同じ過程を経て生まれたのは明らかだ」。

研究を率いたマッカーサー氏は、この惑星のような超大質量の巨大ガス惑星を指す言葉として“スーパージュピター”という新語を作った。

 一方、もう1つの惑星である「アンドロメダ座ウプシロン星d」の質量は木星の10倍ほどで、親星であるアンドロメダ座ウプシロン星から3億8100万キロの距離にある。

この距離は、ちょうど親星のハビタブルゾーン(生命居住可能領域)に当たるとベネディクト氏は指摘する。

ハビタブルゾーンとは、水が液体の状態を保でるだけの熱が届くため、岩でできた地球型惑星なら理論的には生命が存在しうる領域である。

 同氏によると、アンドロメダ座ウプシロン星dは巨大ガス惑星であるため、地球で見られるような生命体が存在するとは考えにくいが、「生命が居住可能な衛星があるかもしれない」という。

 この研究は、アメリカのフロリダ州マイアミで開催中のアメリカ天文学会第216回会合で2010年5月24日に発表された。

また、2010年6月1日発行の「Astrophysical Journal」誌にも掲載される予定だ。

Image courtesy NASA, ESA, and A. Feild


===3================


http://www.nationalgeographic.co.jp/news/
news_article.php?file_id=20100415001

<“逆向き”に公転する太陽系外惑星> Brian Handwerk for National Geographic News April 15, 2010

 ジュネーブ天文台の天文学者チームの発表によると、6個の太陽系外惑星が逆向きの軌道を持っていることがわかった。

それぞれ中心の主星とは逆向きに公転しており、太陽系ではありえない動きだという。

 この結果は“ホット・ジュピター”型の太陽系外惑星の形成に関する標準理論とは矛盾し、地球型惑星形成の可能性が低くなったという。

共同研究者でスイスにあるジュネーブ天文台の博士課程大学院生アマウリー・トリアウド(Amaury Triaud)氏は、「太陽系外惑星の研究分野にとって大衝撃だ」と声明で述べている。

 ホット・ジュピターは15年前に初めて発見された。

木星よりも質量が大きく、主星に非常に近い軌道上を公転する太陽系外惑星である。

惑星の成り立ちは、若い恒星の周囲に渦巻くちりとガスの円盤からと考えられている。

 理論上、この円盤は恒星の自転の向きと同方向に回転するはずだ。

つまり、円盤から形成される惑星同士は同方向に公転し、恒星を中心とした円卓のような1枚の平面上を移動することになる。

 ホット・ジュピターの成り立ちに関する標準的な理論は次のようなものだ。

まず、大型の惑星が恒星系外側の低温領域で形成される。

その後数百万年以内に、恒星の円盤内にある物質との重力の相互作用によって中心に近い軌道まで引き寄せられる。

 アメリカ、メリーランド州にあるNASAのゴダード宇宙飛行センターの太陽系外惑星専門家アビ・マンデル氏は、「これがホット・ジュピターが現在の位置へ移動する過程の標準理論だった」とナショナルジオグラフィック ニュースに語った。

 だが最近になってイギリスの系外惑星観測チームWASPの天文学者らが、主星の前を通過(トランジット)する9個の新しいホット・ジュピターを発見した。

 そのうちの2個は逆向きの軌道を持つことがわかり、過去の観測結果と合わせて27個中6個は主星の自転方向とは逆に公転していることが明らかになった。

6個の逆向き惑星はホット・ジュピターであり、円卓の平面から外れた傾いた軌道を持っていた。

「驚くべき結果だ。

ホット・ジュピターの大部分は、形成過程を考え直す必要があるかもしれない」とマンデル氏は言う。

 共同研究者でイギリス、スコットランドにあるセントアンドリューズ大学アンドリュー・コリア・キャメロン氏は、「この奇妙な惑星は見つかったばかりで、これから成り立ちを研究する」と話す。

だが、ホット・ジュピターに関しては別の理論がある。

 幼少期のホット・ジュピターは別の恒星や遠くの惑星と重力の“綱引き”をしているうちに、予測よりもゆっくりと何億年もかけて主星に接近する可能性があるという。

この重力の相互作用で軌道面が傾き、軌道も長く引き伸ばされる。

軌道が長くなって離心率が高くなると、惑星は通常よりも主星に近い場所を定期的に通過するようになる。

 惑星と主星の間の重力の相互作用で、主星に接近するたびにエネルギーが減少し、高い離心率も最終的には主星に近い傾いた軌道へと落ち着く。

 キャメロン氏は今回の発見について、今週イギリスのグラスゴーで開催されたイギリス王立天文協会(RAS)の2010年全国天文学会で発表した。

氏の理論によってホット・ジュピターに関する疑問のうち少なくとも一つは解決できるかもしれない。

「ホット・ジュピターが現在の軌道に至る過程は説明できた。

しかし、主星に近い位置に達した後、そこで止まる理由がわからない。

なぜ主星に衝突してしまわないのか、これまでの理論では満足できる説明がなかった」。

 しかし新たな理論によれば、惑星が主星の非常に近くに到達する頃には、軌道のゆがみも治まり新しい軌道に徐々に落ち着いて、衝突コースに乗らずに済むという。

 ただし、この理論に基づくと、ホット・ジュピターの近くでは地球型の惑星は形成されにくいという仮説が成り立つことになる。

従来の理論が示すようにホット・ジュピターが数百万年足らずで主星に近い軌道まで移動すれば、遠い軌道上で岩石質の地球型惑星が形成される時間が十分用意できることになる。

「だが、主星に近い軌道に落ち着くまで数億年かかるとなると、彗星のような細長い軌道に乗って主星に猛スピードで近づいては離れていく、“暴れん坊”の惑星がまかり通ることになる。

遠い領域も通過する“暴れん坊”は、その重力によって地球型惑星の材料を完全に吹き飛ばしてしまうだろう」 とキャメロン氏は説明している。

Image courtesy A. C. Cameron, ESO

(つづく)

<最近、惑星Xが再度話題になってきたようですが・・・!テュケーは惑星Xか?、NASAさん、隠すの止めて少しずつお知らせしているみたいね!?その1>NO1

http://slicer93.real-sound.net/0-hl-space-11812.html
 
太陽(ミロク)さんのメール

<最近、惑星Xが再度話題になってきたようですが・・・!テュケーは惑星Xか?、NASAさん、隠すの止めて少しずつお知らせしているみたいね!?その1>

コメント=====0~8=======

http://www51.tok2.com/home/slicer93190/10-6375.htmlにおいて、6項のように<ロシアの指導者はローマ教皇に2012年に新しい惑星がやってくると確言した!>

それぞれのトップが確言したそうである。

そうであるのなら、NASAも幾らか態度を変更しているのかもしれない。

WebBotにおいても、2011年秋頃に、この問題について広く知られる主旨の記述がある。

手順として考えられるのは 今までのように完全否定から、否定はしないが何か方針に変更があるはずである。

もしかしたら、来るかも知れないが、何時のことかは 明示しないパタ-ンを取ると推測出来る。

そうしていたら、 1項にあるようなQ&Aの記述を発見した。

<新たな「第9惑星」発見はいつ? NASAが疑問に答える>

全体的に言えば、惑星Xと言わず、テュケーと呼称しているが、もし、噂の通り2012年12月の冬至の頃であるとすると、惑星Xとの位置関係を考えながら読む必要がある。

Q&A:(★星印は 私の注釈である。 )


{・・・


Q:テュケーが存在するかどうかはっきりするのはいつ?

A:WISEのデータにとらえられているかどうかはっきりするまでは2年以上かかる。

今年4月にミッション前半のデータが公開されるがそれだけでは不十分だろう。

2012年3月には全データが公開されるので、それをもとにテュケーが存在するかどうか検証される。

★:この説明の根本的におかしな事は 観測されたデ-タから、「2年以上かかる。」その為に、公開されるのに前半は 2011年04月、全デ-タは 2012年03月となると言うことである。

観測された全デ-タは 二度天空を走査して、観測を休止していると説明してある。

宇宙にある観測装置には超巨大なメモリ-を搭載していないので、観測したデ-タは逐次地上に送信されている。

簡単に言えば、地上では 既に全デ-タを持っているということにほかならない。

例えば、太陽観測のSOHOシステムは オンラインで公開していて、不都合な画像は 昔はチェックして30分後に修正していたが最近は 約5分後には修正して見れないようにしている。

この様に考えれば、「2年以上かかる。」とは 「2年以上見せない」と言うことを意味している。 もっと分かりやすく言えば、その存在についての基本的な情報を持っているので、その情報からどうしても2年以上見せてはならないと結論しているということを説明していることである。 そうなると、問題は 簡単に理解出きる。

「その存在を隠しおうせない・天空に肉眼でも見えるようになるから、隠しても意味がない。 」 と言うことを意味していることにほかならない。

そこで、2012年12月21頃 冬至頃に、惑星Xは 黄道面を通過すると噂されているので、この短い指定期間について、時期との関係を纏めてみると次ぎのようになる。


2010年12月21頃冬至: 太陽-地球-惑星Xの関係となり夜空に見える。

2011年03月23頃 春分: 地球と太陽を底辺として惑星Xを頂点とする、おおよそ二等辺三角形となる

● 2012年4月には前半データを公開 2011年06月21頃 夏至: 地球-太陽-惑星Xの直列の関係となるが、太陽を越しの昼間になるため観測が難しくSOHOによってのみかろうじて観測できる。

2011年09月21頃 秋分: 地球と太陽を底辺として惑星Xを頂点とする、おおよそ二等辺三角形となる

2011年12月21頃冬至: 太陽-地球-惑星Xの関係となり夜空に見える。

2012年03月23頃 春分: 地球と太陽を底辺として惑星Xを頂点とする、二等辺三角形となる

● 2012年3月には全データが公開

2012年06月21頃夏至: 地球-太陽-惑星Xの直列の関係となるが、昼間になるため観測できないSOHOによってのみかろうじて観測できる。

ただ、この段階では 黄道面に惑星Xは 接近するので昼間の月のように薄く太陽光を反射して視認可能かもしれない。 2011年09月21頃 秋分: 地球と太陽を底辺として惑星Xを頂点とする、おおよそ二等辺三角形となる。

惑星Xも黄道面に極めて接近するので、昼間でも太陽光を反射して視認出来るようになると考えられる。 2012年12月21頃 冬至: 太陽-地球-惑星Xの関係となり夜空に見える。


この時期との関係を見ていけば、「2012年03月23頃 春分:以降の ●2012年3月には全データが公開」であるから、その全デ-タを分析して、その物体の天空の座標や軌道要素を割り出したとしても、 2012年06月21頃夏至にいたる過程であるから、昼間にしか天空に現れず、条件が良くても月の反射と同等くらいにしか見えないということになる。 分かりやすく言えば、この時期に公開しても、その物体を誰も観測できないし、なんとかして観測しても直ぐに夏至になるので、昼間の明るい太陽越しの観測と成るために観測出来ないということである。 それが可能となるのは 太陽越しの観測出ない位置の2011年09月21頃 秋分前後ということになるので、基本的には 秋分から冬至に至る約3ヶ月間の直前に成るまで「一般人には追跡して観測出来ない」ということを意味している。 もし、惑星Xが噂の通り現れ、人々がその実体を認識しても残すところ100日以下であるから、一般の人類には 何も出来ず、恐怖の毎日を送ることになる。

「データにとらえられているかどうかはっきりするまでは2年以上かかる。」=事実を知らせないために2年以上画像を公開しない。 (それなのに、低温の褐色矮星1個、彗星20個、地球近傍天体彗星や小惑星134個、小惑星帯天体約3万3,000個を発見。 噂の通りであると、WISEのデータは 直前まで公開しないと説明していることがわかると思う。

何だ分析が終わっているじゃん~)



Q:もしテュケーが存在するならWISEのデータには必ずとらえられているものなの?

A:必ずとは言い切れないが可能性は高い。

WISEは6ヶ月の間をおいて2度の全天サーベイを行っているので、その間にオールトの雲の中で移動している大型天体があれば検出できるはずだ。

両方のサーベイで波長12μmと22μmの遠赤外線をとらえているが、これは、テュケーのような木星より大きい低温の褐色矮星からの放射を観測するのに適している。

★:この言い草は 次ぎのように正誤修正すべきである。

(誤)「木星より大きい低温の褐色矮星からの放射を観測するのに適している。 」 (正)「木星より大きい低温の褐色矮星からの放射を観測する為に打ち上げ観測している」

Q:テュケーが存在するとして、なぜ今まで見つからなかったの?

A:テュケーのような暗い低温の星は、地球から観測できるほどの可視光を発しない。

WISEのような高感度の赤外線望遠鏡なら、その熱放射を赤外線でとらえることができる

★:これも次のように修正すべきであると思う。

(誤)テュケーの様な暗い低温の星は、地球から観測できるほどの可視光を発しない。 WISEのような高感度の赤外線望遠鏡なら、その熱放射を赤外線でとらえることができる。 (正)テュケーの様な暗い低温の星は、地球から観測できるほどの可視光を発しない。 WISEのような高感度の赤外線望遠鏡を作り打ち上げ、その熱放射を赤外線でとらえることによって明確にすることできる。


・・・・}

8項において。

<宇宙からの脅威>と言う説明でこの全空走査が二度行われたと説明してある。

1回目:2010年1月から同年7月17日まで130万枚の全天画像を取得し一時休止

2回目:その後もミッションを行なっていましたが、2011年2月19日にワイズ望遠鏡での観測を完全終了

この間のインタ-バル時間は 2011年2月19日-2010年7月17日=約5ヶ月間である。

そして、第一回目の全天の観測期間は 2010年7月17日-2010年1月17日頃=約6ヶ月間である。

何が言いたいのかと言えば、第一回目は6ヶ月間で、2回目は  5ヶ月間であるから、同じ領域の全天を走査しているのであれば、第一回目も同じ5ヶ月間で良いので、約1ヶ月間何か特別の観測をしいた可能性が考えられるのである。 普通であれば、合計すると130万枚2=260万枚であるが、最終的には 約270万枚の天体画像を撮影したとあり、 特別に約10万枚撮影していることである。 (公開出来ない秘密の画像が約10万枚あるよん~)

ここで、何故、全走査撮影を二度しなければならないのか?

それは簡単な理由による。

1度目の撮影と2度目の撮影画像を照合すると、普通、同じ位置にあるが、中には、異なる位置に撮影されることがある。

そうなると、この物体は 1度目と2度目の撮影の時間差から、それが移動または変化していると結論される。

この方法は 天文学者だけでなく彗星や超新星の探査マニュアなどが使っている標準的な方法である。

従って、このワイズ赤外線望遠鏡が通常の全天走査だけでなく特別の目的を持っていることが分かるのである。

具体的なNASAの発表は次の通りである。


{・・・・低温の褐色矮星(注4:「褐色矮星」 質量が小さいため核融合反応を起こさない暗い星。 )1個、彗星20個、地球近傍天体(NEO:注5:「地球近傍天体」 地球の公転軌道から4,500km以内まで接近する軌道を持つ彗星や小惑星。)134個と小惑星帯天体約3万3,000個を発見している・・・}

この内容をみれば、分かるように、移動している天体を観測し分析していることが分かる。 もっと、重要なことは 移動している「低温の褐色矮星(注4:「褐色矮星」 質量が小さいため核融合反応を起こさない暗い星。)1個」と言う内容である。 もともと、全天空の低温の褐色矮星を見つける為の観測衛星であるから、低温の褐色矮星を見つけるのは当然であるが、彗星や地球近傍天体や小惑星帯天体=いずれも二度の撮影画像を比較すると移動していることが分かるし、この唯一発表した低温の褐色矮星も移動していると考えるのが順当となる。

そうすると、注4にあるように「褐色矮星」とは 質量が小さいため核融合反応を起こさない・太陽になりそこねの木星クラスの暗い星を指摘していることになり、惑星Xのような低温のステルス性をもった低温の褐色矮星となることになる。 要は どさくさに紛れて、皆さんに惑星Xを見つけたよ!と説明したことになるが、そのことに気が付くかどうかは 皆さんのNASAの発表の内容の裏読みの能力による。 もし、惑星Xが存在して、黄道面に近づいても、先に説明したように地上の一般庶民には容易に見つけることが難しいが、 「2012年金環日食日本委員会」が発足するので、2012年5月21日の金環日食のときは 一時的に暗くなるので、巧くすると夏至に至る前に、双眼鏡があれば十分に確認出来る可能性がある。 なお、惑星Xのような惑星が存在するのか?と言う根本的な疑問が湧く。

その点については 最近の観測技術の向上によって、2~5項のような情報があるので確認されたい。

(つづく)


日本が危ない 嵌められた日本人 たんぽぽ日記

さてはてメモ帳さんのサイトより
http://satehate.exblog.jp/15988770/
<転載開始>
以下の分析は当たっていると思う。弁証法的攻撃は続いている。

日本が危ない 嵌められた日本人 たんぽぽ日記 2011年02月19日
http://blogs.dion.ne.jp/tanpopo0817/archives/9998204.html

昨今の政治の流れがどうもしっくり来ないので、考えていたところ、私なりの結論が出た。

民主党が政権交代を果たしたのは、マスコミが麻生などを叩き、国民に「政権交代」を植えつけたことが一番大きい。そのマスコミの裏で糸を引いているのがアメリカ政府=外資という構図になっている

(引用者:で、民主党308



だが、民主連立政権は、社民、国民新といった、初めから相容れない政党の組み合わせで発進した。どう考えてもここがおかしい。これはただのボタンの掛け違えではない。参議院が逆転している状況で、社民の6議席がなければ三分の二に達しないという議席数さえ出来すぎである。(クリックひとつで投票数を変えられる、電子投票を取り入れているアメリカよりは信じられる結果だと思うが) (引用者:私には信じられません



これは初めから日本の政治が混乱するように仕組まれていた結果ではないだろうか。




政権交代後、社民とは普天間ですぐに袂を分かち、国民新の亀井との約束であった郵政民営化の見直しもたちどころに行き詰った。どだい初めから無理な組み合わせだった。その無理な組み合わせを「政権交代」と言って、さかんに宣伝したテレビ局。

続きを読む

フリーメイソンの聖書

マブハイさんのサイトより
http://blogs.yahoo.co.jp/jennifer1215b/32547663.html

動画だけ貼ります。


他に探したら以下のものが






嘘八百の『英国王のスピーチ』にアカデミー賞:やはり白人は人間ではない?

井口博士のサイトより
http://quasimoto.exblog.jp/14337238/
<転載開始>
みなさん、こんにちは。

いやはやこの世ももう終わりに近いですナ。こんな下らん嘘八百の映画がアカデミー賞をとるようでは。

映画『英国王のスピーチ』予告編


今では、イギリスのデービッド・アイク氏や同じく元英諜報機関MI6のメンバーであったジョン・コールマン博士などのおかげですべて暴露されてしまっているように、ドイツのナチにナチズムを育成するための資金援助を秘密裏に行っていたのは、英国王室と血縁関係のあるロスチャイルド家、そして米国のブッシュ家であったことは証明済みである。実によく知られている事実である。

いわば、前世紀のアルバート・パイクの行動計画書に沿って、粛々とその計画通りのことを押し進めて、わざと第二次世界大戦を生み出して来たのが、英国王室である。

そして、今度はそのアルバート・パイクの描いた3つ目の戦争、第三次世界大戦を引き起こすべく、中東の嵐を演出しているこのご時世である。

そんな時期に、わざわざ英国王室をよいしょするための映画にアカデミー賞を授与するとは。「アカデミー賞は死んだ」と私はかねてから思って来たが、今回で「ノーベル賞」と同様に、明らかに権威失墜したようである。とはいっても、そんなものは最初から分かっていたことだが、我々日本人や世界の一般人が無知でありすぎただけのことである。

「現代のコペルニクス」(「白人は人間ではない」:現代のコペルニクス)の武田教授は、「白人はこれまた宣伝がうまいんですよ。」と言っていたが、まさにその通りである。

良い役者を使い、良い演出を行い、良い映画を作ったとしても、内容が事実無根の嘘八百だからどうしようもない。これは犯罪行為であろう。むしろ、「我々イギリス人と偽ユダヤ人が第二次世界大戦のためにナチスドイツを生み出した。それはイスラエルを建国し、後の第三次世界大戦でアラブ人を全滅させることのためである」というような映画を作るべきでしょうナ。
<転載終了>

複合的な火山噴火の可能性と自分の中の「神性と悪夢」

In Deepさんのサイトより
http://oka-jp.seesaa.net/article/188273666.html
<転載開始>
いろいろなことが起きすぎていて、頭の中で整理するのが難しいです。


3月4日のアメリカ連邦政府の閉鎖は回避されるか?

世界的には、アメリカ政府の閉鎖危機という話題は大きそうです。
これは日本語メディアでもすでに報道されています。

連邦政府機関が閉鎖の危機、予算めぐる対立で (CNN 2011.02.22)より。

議会で今年度予算案をめぐる与野党の対立が続き、連邦政府機関が一時的に閉鎖される可能性が出てきた。ホワイトハウスでは閉鎖を回避するための議論が続いている。


とはいえ、何となく一大事に見える「アメリカ連邦政府の閉鎖」というイベントも、前回は 1995年にあったというものらしく(連邦政府の閉鎖が何度も繰り返される?)、また、閉鎖された場合も、どのようなるかは予測できるものらしいです。
基本的には直前に回避されると思われますが・・・。

ちなみに、前回 1995年の時の連邦政府の閉鎖の際は1995年のデジャブによりますと、

1995年の出来事で忘れてはならないことは、ドル/円レ-トで円がドルに対して最高値を更新し、4月に東京外為市場で79円台が示されたことでしょう。年初には100円を付けていたレ-トが4月には80円を割った。20円以上ものドル安円高であった。


ということらしいですので、 FX などをされている方はお気をつけて下さい。売り買いどちらの立場でも短期間での 10円20円変動の地獄に付き合っていては、アルマゲドンの前に命が尽きてしまいます。投資のことはすでにわからないですが。


あと、アメリカでは、群発地震が続いていたアーカンソー州でついにマグニチュード 4.7 の地震が発生しています。

arkansas-02-27.png

USGSより。左の数値から「マグニチュード」、「発生した日付と時間」、「緯度と経度」、「震源の深さ(km)」となっています。震源の深さはかなり浅いです。


このアーカンソー州というのは、昨年の大晦日に「空から鳥が一斉に落ちてきた」あたりの場所で、2011年の動物大量死の話題の口火を切った場所です。「ニューマドリッド断層地震帯が活発化している?」という懸念の記事をご紹介いたことがあります。

続きを読む

# ライム病:誤診、過小報告による異常発生

ケムログさんのサイトより
http://blog.chemblog.oops.jp/
<転載開始>
本日はライム病に関するショッキングな記事をご紹介します。
長文で、しかも最後の方は英語が理解できないぐらい難易度が高かったため誤訳の可能性があるかもしれませんが、私の4日間に渡る成果をご覧下さい。

しかし、何度も挫折しそうになりながらもこうして皆さんに紹介できて良かったです。


Lyme Disease: Misdiagnosed, Underreported-and Epidemic

Lyme Disease: Misdiagnosed, Underreported-and Epidemic

ライム病:誤診、過小報告による異常発生

2011年2月15日

これは、米国の医療産業複合体が見境を無くしているという、より一層の例なのだ。ライムは、現在最も深刻な流行をしている疾病の1つだ。医学界の2%の見解が、ライム治療者が行う診療の大部分の慣行と思考体系を支配しているのが現実なのだ!

米国におけるライム病の数は、1991年の倍になっている。疾病管理予防センターの推定では、毎年32万5,000件近い新症例が発生しており、ライム病をエイズ、西ナイルウィルスや鳥インフルエンザを併せた数より遙かに流行したものにさせている。不正確な検査や過小報告が原因で、これら症例のうち僅かしか治癒できていない。毎年、数十万人が診断未確定、或いは誤診されており、しばしばそれらの症状は思い過ごしだと診断されている。

おそらくあなたはこう尋ねるだろう「もしそれ程までに大流行しているのなら、何故それについて何も耳にしないのだろうか?」と。医師と保険会社は、ちょうど彼らが線維筋痛症や慢性疲労症候群に苦しむ者に長年してきたように、それが心気的症状であるとして一様に却下していることから、メディアは沈黙しているのだ。それを治癒するには費用がかさみ、無数がその症例を有し、また患者全てに完全に効果的なプロトコルや確実な療法も無い。さらにその全ての根本において、あるライム病組織が権力とコントロールへの欲望から医師と医師を戦わせ、健康保険会社が医療費保健の要求を憂慮すべき割合で拒絶する事を促した結果、苦しむ患者達を真ん中に残したままにしている。

ライム病(コネチカット州ConneticutライムLymeの町で、1975年にかなりの数の症例が確認された事から名付けられた)は、ボレリア・ブルグドルフェリ(Borrelia Burgdorferi=ライム病ボレリア)、またはBbと呼ばれる螺旋状のバクテリアが生成する、細菌性のリポ蛋白(BLPs)による深刻な複数の組織の炎症を伴う病気である。Bbは、研究室での分離、増殖、研究が難しい。その上、Bbには5つの亜種が存在しており、米国内には100種以上が存在しており、世界中では300種も存在している。この多様性が、免疫系や抗生物質治療を回避する能力の一因であり、慢性的な感染へ導くと考えられている。

Bbは、主としてダニに噛まれた事で感染し、ライム病患者の50%未満がダニに噛まれた覚えがあるという。幾つかの研究ではこの数は最小で15%となっている。この病気は、身体のあらゆる組織や主要な器官系に影響を及ぼす。臨床的には、慢性的な関節痛(節々の痛み)、繊維筋痛症(繊維性結合組織や筋肉痛)、慢性疲労、頭に靄がかかった状態、免疫不全や神経病として現れる。ライム病は深刻な場合、死に至る事もある。

標準的な治療法として、普通は抗生物質を用いる。患者によっては、ライム病の治癒は実に簡単で、別の患者にはそれは終わりのない戦いのように感じられるという。治癒が難しい理由の1つに、Bbが既知のバクテリアでは最長となる、約7日周期の体外複製サイクルを有している事が挙げられる。抗生物質は、バクテリアが複製している期間中には最も効果的であるため、治療中さらなるサイクルが良好とされる。化膿レンサ球菌(Streptococcus pyogenes=ストレプトコッカス・ピオゲネス、レンサ球菌性咽頭炎を引き起こすバクテリア)のライフサイクルが8時間であるため、抗生物質治療は標準の10日で30のライフサイクルをカバーできる。ライム病の治療とライフサイクル数を比較すると、治療には30週間が必要となる。

さらに、ダニに付着し媒介する他の症例、最も多いのはバベシア症、アナプラズマ、エーリキア症やバルトネラ症への頻繁な相互感染が見られる。未治療の場合、それらは存在し続け病気の範囲を増大させ、ライム病の根治を妨げる。

慢性的ライム病(Chronic Lyme Disease = CLD)は、抗生物質治療をしたにも関わらず、持続した全身性の衰弱した状態を引き起こす。10年近く前、ニューヨーク大学スターンビジネススクールの教授で、学術博士のアーウィン・バンダーフーフ(Irwin Vanderhoof)は、CLDへの社会負担は1年あたり10億ドルに上ると試算している。以来この試算は、診察、治療や給与の損失を含めると、偶発事象次第で1年あたり20億ドルに急上昇するが、これは保険業界向けの保険統計業界紙の試算であり、実際の統計では恐らくもっと高額になるだろう。

本日はライム病に関するショッキングな記事をご紹介します。
長文で、しかも最後の方は英語が理解できないぐらい難易度が高かったため誤訳の可能性があるかもしれませんが、私の4日間に渡る成果をご覧下さい。

しかし、何度も挫折しそうになりながらもこうして皆さんに紹介できて良かったです。


Lyme Disease: Misdiagnosed, Underreported-and Epidemic

Lyme Disease: Misdiagnosed, Underreported-and Epidemic

ライム病:誤診、過小報告による異常発生

2011年2月15日

これは、米国の医療産業複合体が見境を無くしているという、より一層の例なのだ。ライムは、現在最も深刻な流行をしている疾病の1つだ。医学界の2%の見解が、ライム治療者が行う診療の大部分の慣行と思考体系を支配しているのが現実なのだ!

米国におけるライム病の数は、1991年の倍になっている。疾病管理予防センターの推定では、毎年32万5,000件近い新症例が発生しており、ライム病をエイズ、西ナイルウィルスや鳥インフルエンザを併せた数より遙かに流行したものにさせている。不正確な検査や過小報告が原因で、これら症例のうち僅かしか治癒できていない。毎年、数十万人が診断未確定、或いは誤診されており、しばしばそれらの症状は思い過ごしだと診断されている。

おそらくあなたはこう尋ねるだろう「もしそれ程までに大流行しているのなら、何故それについて何も耳にしないのだろうか?」と。医師と保険会社は、ちょうど彼らが線維筋痛症や慢性疲労症候群に苦しむ者に長年してきたように、それが心気的症状であるとして一様に却下していることから、メディアは沈黙しているのだ。それを治癒するには費用がかさみ、無数がその症例を有し、また患者全てに完全に効果的なプロトコルや確実な療法も無い。さらにその全ての根本において、あるライム病組織が権力とコントロールへの欲望から医師と医師を戦わせ、健康保険会社が医療費保健の要求を憂慮すべき割合で拒絶する事を促した結果、苦しむ患者達を真ん中に残したままにしている。

ライム病(コネチカット州ConneticutライムLymeの町で、1975年にかなりの数の症例が確認された事から名付けられた)は、ボレリア・ブルグドルフェリ(Borrelia Burgdorferi=ライム病ボレリア)、またはBbと呼ばれる螺旋状のバクテリアが生成する、細菌性のリポ蛋白(BLPs)による深刻な複数の組織の炎症を伴う病気である。Bbは、研究室での分離、増殖、研究が難しい。その上、Bbには5つの亜種が存在しており、米国内には100種以上が存在しており、世界中では300種も存在している。この多様性が、免疫系や抗生物質治療を回避する能力の一因であり、慢性的な感染へ導くと考えられている。

Bbは、主としてダニに噛まれた事で感染し、ライム病患者の50%未満がダニに噛まれた覚えがあるという。幾つかの研究ではこの数は最小で15%となっている。この病気は、身体のあらゆる組織や主要な器官系に影響を及ぼす。臨床的には、慢性的な関節痛(節々の痛み)、繊維筋痛症(繊維性結合組織や筋肉痛)、慢性疲労、頭に靄がかかった状態、免疫不全や神経病として現れる。ライム病は深刻な場合、死に至る事もある。

標準的な治療法として、普通は抗生物質を用いる。患者によっては、ライム病の治癒は実に簡単で、別の患者にはそれは終わりのない戦いのように感じられるという。治癒が難しい理由の1つに、Bbが既知のバクテリアでは最長となる、約7日周期の体外複製サイクルを有している事が挙げられる。抗生物質は、バクテリアが複製している期間中には最も効果的であるため、治療中さらなるサイクルが良好とされる。化膿レンサ球菌(Streptococcus pyogenes=ストレプトコッカス・ピオゲネス、レンサ球菌性咽頭炎を引き起こすバクテリア)のライフサイクルが8時間であるため、抗生物質治療は標準の10日で30のライフサイクルをカバーできる。ライム病の治療とライフサイクル数を比較すると、治療には30週間が必要となる。

さらに、ダニに付着し媒介する他の症例、最も多いのはバベシア症、アナプラズマ、エーリキア症やバルトネラ症への頻繁な相互感染が見られる。未治療の場合、それらは存在し続け病気の範囲を増大させ、ライム病の根治を妨げる。

慢性的ライム病(Chronic Lyme Disease = CLD)は、抗生物質治療をしたにも関わらず、持続した全身性の衰弱した状態を引き起こす。10年近く前、ニューヨーク大学スターンビジネススクールの教授で、学術博士のアーウィン・バンダーフーフ(Irwin Vanderhoof)は、CLDへの社会負担は1年あたり10億ドルに上ると試算している。以来この試算は、診察、治療や給与の損失を含めると、偶発事象次第で1年あたり20億ドルに急上昇するが、これは保険業界向けの保険統計業界紙の試算であり、実際の統計では恐らくもっと高額になるだろう。

続きを読む

入れ替わった?

マブハイさんのサイトより
http://blogs.yahoo.co.jp/jennifer1215b/32546591.html
<転載開始>


またビルクリントンブッシュやポールマッカートニーなどもクローン人間であると言う主張記事もありました。

ブッシュなどは確か合計で31人存在したと書いてありましたが。


そして今回はオバマさんです。


サイト先を読むと非常に真剣で恐ろしくなって来ますが・・・・

まあほんの冗談だと思って下さい・・・・


オバマさんの以前の写真

イメージ 1
イメージ 4



そしてFOXニュースで取り上げられた写真:首から頭にかけて傷が残っているような・・・
http://texasdarlin.wordpress.com/2011/01/25/new-photo-shows-mystery-scar-on-obamas-head-going-all-the-way-down-his-neck/
イメージ 2


オバマの写真分析:オバマの頭は入れ替えられて移植されました
http://www.whale.to/b/obama_analysis.html


イメージ 3

ちょっと写りが悪いが耳が違っている?


カーラ・ターナー博士によればオバマは別人とのことですが、それを書いたために殺されました。

オバマはエリア51で打ち首になったとか・・・・・えっと、訳すのはやめておきます。





オバマは悪魔のような顔になった?

イメージ 5




オバマ夫妻は爬虫類(ハイブリッド)?
http://educate-yourself.org/cn/obamareptilianlondonbaggage15apr09.shtml
イメージ 6

2年前、オバマ夫妻のロンドン到着時の写真

カメラのフラッシュで赤目になったと思っていたらレプの目になってた、というもの。

写真を分析して引き伸ばしたら、ミッシェル・オバマの左ひざとオバマの左足の右側あたりにETの顔のようなものが多数写っていると主張。

その写真はサイト先にあります。

こういうのは霊感の強い人が見たらすぐに感じるのでしょうかね?




これらをキチガイの妄想と捉えるか、はたまたそこに真実の断片があるのかどうか・・・



YouTobe投稿などのレプ目はほとんどがフェイクです:レプ目を作る方法
http://shtf411.com/reptilian-alien-shape-shifter-videos-explained-t12618.html
<転載終了>

やっぱりNZ大地震は仕組まれていた!

ともこの不景気奮闘日記さんのサイトより
http://ameblo.jp/fukeiki01/
<転載開始>

やっぱり、NZ大地震は、

予めわかっていたか、

人工的に引き起こされたようですね!

目


その記事がコレビックリマーク

      ダウン


NZ地震前日、CTV壁面にドリルで穴

 地元紙報道ともこの不景気奮闘日記

ニュージーランド・クライストチャーチの地震が発生する前日、日本人留学生多数が被災したCTVビルの壁面に、隣接する建物の解体工事

ためドリルで穴が開け

られていたことが分かった。

 地元紙ニュージーランド・ヘラルドによると、CTVビルの裏側の1、2階の壁に、工事のための穴が開けられたという。CTV(カンタベリーテレビ)のニック・スミス会長によると、工事関係者に「いい方法とは思えない。壁がもろくなる」と話したところ、「われわれはどうしたらいいか分かっている」と言われたという。

 スミス会長は「ドリルの穴が(ビルの倒壊に)関係があるのか分からないが、きちんと倒壊の原因を調査すべきだ」と話している。

 地震で倒壊した同ビルでは、「キングズ・エデュケーション」の学生のほか、CTVのスタッフ15人など100人以上が被災したとみられ、安否が分かっていない。

(by 中日新聞 28日)



「911テロ」と似てますね!メラメラ


あの時も、事前にWTCビルの電気工事やらが入っていて、

柱に小型純水爆を仕込んでいたとか!爆弾


別の報道では、

CTVビルは耐震性について

10年9月の地震後の検査もクリアしていて

「緑のシール」を貼られていたようですが・・・


それがなんで

倒壊するんでしょうかはてなマーク


(ちなみに、WTCを逆にすると

 CTWですが、Wが半壊すると

 CTVになりますねドクロあせる



・・ということで


彼らの次の目的は・・・


アルファベットの逆順で、Z→Yですから

NZ→NY


そう!

ニューヨークが危なーい!?


ともこの不景気奮闘日記


叫び






とならなければいいんですけどニコニコ

<転載終了>

続きを読む

会派離脱の16人、偉そうなことを言う前に国民に謝れ、と?

武山祐三さんのサイトより
http://takeyama-y.cocolog-nifty.com/blog/2011/02/post-39d6.html
<転載開始>

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110220-00000507-san-pol

 この発言をしたのは中田宏氏です。中田氏は前横浜市長ですが、任期の途中で市長職を投げ出し、辞職しました。責任放棄の典型のような人です。この人の発言は、まことに不可解な意味不明の内容です。マニフェストを守らなかったのは現民主党の執行部であり、責任者は菅首相です。16人は確かに民主党衆議院議員ですが、彼らが当選した時はマニフェストは生きていましたし、前総理の鳩山氏は一生懸命その実現に努力していたと思います。

 しかし、菅政権になってから、いきなり何の党議決定もなく増税だのマニフェストの見直しを言い始めたのです。民主党内で協議した形跡すらありません。それだからこそ彼らは思い余って会派離脱を決定したのです。マニフェストを守らなかったのは現執行部であり、会派離脱した16人には何の責任もないのです。

 中田氏はこの事をよく理解して言っているのでしょうか。こういう十把一絡げの議論が生じるところにこそ議会制民主主義の破綻があるのです。中田氏が横浜市長職をいきなり辞職したのは中田氏を市長に選んだ選挙民に対する責任放棄ではないのですか。その事をよくわきまえてから中田氏は発言すべきです。

 会派離脱を実行した16人は勇気ある人々です。こういう比例単独で当選してきた人たちは、会見の時にも出ていましたが、起立要員という風に揶揄され、正式の衆議院議員とは看做されて来ませんでした。こうして思い切った行動を取ると非難されます。外野席は勝手な事を言って混乱させてはいけません。謝れとは、どういう事ですか。誤るべきは勝手にマニフェスト無視を決めた菅総理を始め執行部の面々です。現に16人は平成23年度予算の賛成には加わらず、欠席すると言っています。それが彼らの精一杯の抵抗なのです。

 こういう履き違えた議論がまかり通るところにこそ日本の議会制民主主義の貧困があります。
<転載終了>
おまけ
http://9321.teacup.com/sinpo/bbs

頑張れアメリカ中産階級!頑張れ護憲派アメリカ人よ!

井口博士のサイトより
http://quasimoto.exblog.jp/14334395/
<転載開始>
みなさん、こんにちは。

「もう黙ってはいられない」:民衆蜂起の時!?」の続きである。

チュニジア、エジプトから始まった「中東の嵐」は、ついにそれを仕掛けた大本のシオニスト国家アメリカ合衆国へも飛び火したようである。

ウィスコンシン予算削減策に全米50州で抗議デモ
CNN) 米中西部ウィスコンシン州のウォーカー知事が提示した予算削減策に同州の公務員らが一斉に反発している問題で、公務員側を支持するリベラル系政治団体「ムーブオン・オーグ」などが主催する抗議デモが26日、全米50州で行われた。

デモの震源地となったウィスコンシン州の州都マディソンでは、降り積もる雪と寒さのなか、議事堂前に約7万人が集まり、知事退陣を求めるスローガンを叫んで行進した。地元警察によると、衝突などは起きていない。

一方、ワシントン州の州都オリンピアでは、公務員支持のリベラル派と知事支持の保守派がそれぞれ議事堂前で集会を開いた。

ウィスコンシン州では、公務員の団体交渉権を大幅に制限する共和党の法案が下院を通過し、次の段階として上院での採決が予定されている。これに対して民主党が、「労働組合をつぶす行為に等しい」と強く反発。採決を阻止するため、同党の上院議員14人が隣のイリノイ州へ逃げ込む事態となっている。

ウォーカー知事は、州の財政赤字を縮小するための法案だと強調。議会で可決されなければ州から地域への補助金が削減される可能性もあると指摘するなど、説得に努めている。

一方、ソリス米労働長官は26日、ワシントンで開かれた民主党全国委員会の会合で、ウォーカー知事や、同様の法案成立を目指すオハイオ州のケーシック知事を批判。公務員の労働者としての権利を尊重すべきだと呼び掛けた。


Wisconsin Budget Battle Continues


Public Employees' Bargaining Battle: Coming Soon to Your State?


Wisconsin Budget Battle Fuels Calls For More Anti-Union Laws- Cavuto Varnie Fox News Saturday


Bill O'Reily Dana Perino on Wisconsin Unions Losing Battle

(これらのアメリカのNWOマスゴミの番組を見ていると、ハリウッドのB級映画を見ているような気がする。女性キャスターは”金髪”と決まり、州知事の擁護はどうみても偽ユダヤ人、労働組合の援護はユダヤ系の教育者。 NWOvsWASP、ルシフェリアンvsプロテスタント、シオニストvs護憲派の戦いのようである。)


米国イルミナティNWOのマスゴミは、この労働組合(ユニオン)の運動の火消しにやっきになっているようである。中には、銃器でケチらせという強硬派の政治家も出て来ているようである。したがって、この緊張は、一触即発であり、もしだれかが銃を引けば、全米に中東の嵐のような革命的ムーブメントが引き起こされる可能性がある。真にアメリカ合衆国は、内戦の危機にある。

それゆえ、これらのニュースでは、あたかもこの問題はたいしたことではないかのように演出しているというわけである。

いずれにせよ、このユニオン運動は、州知事が国民の権利を全部きれいさっぱり消し去ろうとしたことに端を発している。つまりは、アメリカに仕込まれた「トロイの木馬」である、シオニストユダヤ人政治家vsアメリカの中産階級の白人層の戦いということである。

中東も興味深いが、全米のこのユニオン運動も興味深い。

<転載終了>

チリでマグニチュード6の地震:チリで地下深部10km地震

井口博士のサイトより
http://quasimoto.exblog.jp/14334235/
<転載開始>
みなさん、こんにちは。

今日早速、以下のニュースが出ていた。

チリでマグニチュード6の地震

(CNN) チリで27日午後、マグニチュード(M)6の地震が発生した。米地質調査所(USGS)が伝えた。

27日の地震は1年前の地震で大きな被害が出た沿岸部のコンセプシオンから約37キロ南部を震源とし、震源の深さは約10キロ

現在のところ、人的被害は報告されていない。


このニュースの興味深いところは、以前ここでもメモしておいたように、
「地下10km地震の謎」:厳密に地下深部10kmで起こる地震
この地震もまた地下深部10kmの比較的浅いところで起きたという点である。

この原因は何か? 

今のところ確固とした証拠は上がっていないが、米軍のHAARPのような電磁波兵器による攻撃である可能性が一番高い。あるいは、ロシア製のHAARPかもしれないが、類似兵器による、地震誘発行動だろう。

この「地下10km地震の謎」については、今後も調べて行くほかないだろう。



おまけ:
韓国の救助隊派遣「拒否」口蹄疫が理由?ニュージーランド政府
2011.2.24 21:20
 【ソウル=加藤達也】韓国紙、東亜日報は24日、地震のため大規模な被害が出ているニュージーランド政府が、韓国の国際救助隊派遣の申し出を「拒否した」と報じた。韓国で各地に広がっている口蹄(こうてい)疫のウイルスが侵入することを恐れた措置だとしている。

 同紙によると、韓国政府は国際救助隊22人の派遣を打診、準備を進めていた。ところが出国直前、ニュージーランド側から「救助隊の数が多すぎる」として派遣を断ってきたという。

 政府関係者は「畜産物が代表的な輸出品であるニュージーランドでは、口蹄疫ウイルスの侵入、拡散を懸念している」と指摘。多くの国から救助隊を受け入れているニュージーランドが派遣を拒む理由は限られ、汚染地域からの入国を回避したものとみている。

オーストラリアやニュージーランドなどの牧畜国が、口蹄疫禍の韓国人に対して要注意なのは当然である。このことから、日本の九州宮崎県の口蹄疫が韓国人観光客などの韓国ルートで入って来たことはまずまちがいないだろう。日本政府はどうして韓国人の入国を制限したり、韓国への出国を制限したりしないのか、実に不思議ですナ。
<転載終了>

肉食を止めたら身体が軽くなった

http://www51.tok2.com/home/slicer93190/10-6402.html


ボッチさんの初めてのメール

 私は、岩手県在住の34歳独身で公務員をしています。

実家では農業で米と牛(和牛)をやっていて、休日は実家の手伝いをして過ごしています。

半年前ぐらいにこのサイトに出会いほぼ毎日見させていただいています。

肉食をやめ、タバコもやめて、向精神薬もやめて、野菜穀物中心の食事(お酒は飲んでいます)にしてから、頭の回転も速くなり、体もすごく軽い状態が続いています。

ただし、そのことは家族には理解してもらえず肉食の非も話しても暮らしのためなので、和牛を飼うことを辞めるわけにはいかないとのことで飼い続けている状態です。

本当に逆さま世の中ですね。

家族も説得できない状態ですが、世の中のために少しでも役立てれば幸いと思っています。

ハンドルネームは「ボッチ」でお願いしたいです。


千成のメール

ボッチさん、メールありがとうございます。

肉食を止めたら身体が軽くなったとのこと。

よかったですね。

われわれ人間は知らないことばかりですね。

ネットのおかげで相当情報集めが楽になりましたが、まだまだ 知らないことばかりで、これからどんな凄い情報が出現するのか・・・

肉食の害については家族には 理解していただけないとのこと。

家族といってもそれぞれ主義主張が違いますので、理解を求めて無理強いはできないところが 辛いですが、仕方ないことなの でしょうね。

記事検索
情報拡散のため1回ポチッとクリックお願いします。
人気ブログランキングへ
アクセスカウンター
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

最新記事
最新コメント
カテゴリ別アーカイブ