大摩邇(おおまに)

日常の気になる記事を転載させていただきます。

3月に超巨大地震が米国(日本でも)で発生の可能性大

昨日アップされていましたが、後出しになり申し訳ありません<m(__)m>
http://www51.tok2.com/home/slicer93190/10-6426.html

千成のメール

【ソルチャ ファールから彼女の西側の購読者へ】情報です。

今後二週間以内に特に米国・メキシコ・中央アメリカ・南アメリカで超巨大地震発生の可能性が大だそうです。

そしてアジアでも日本でも、同様の超巨大地震発生の可能性があるとのこと。

そんな予言めいたことを言うには、何か根拠があるのかもですね。

そこで英文の最初の部分だけでも和訳してみます。


千成の粗訳

2011年3月9日

超巨大地震が米国で発生すると警告が出された

【ソルチャ ファールから彼女の西側の購読者へ】

プーチン総理にモスクワの地球物理研究所から今日報告が届きました。

米国に壊滅的な超巨大地震が発生する危険性があるとのこと。

それが発生する期間は次の二週間(14日)であるとのこと。

それが発生する可能性のある地域は、米国、メキシコ、中央アメリカ、南アメリカであるとのこと。

New Madrid Fault Zone 地帯に添って発生するということ。



この報告ではアジアや亜大陸でも同様にそれが起こる可能性が高いとのこと。

超巨大地震が起こる可能性を示唆しているのは微弱電磁シグナルでこれは世界中で上層大気内部で検知される。

そのシグナルが一番強く検知される地域は、米国西海岸と米国中西部地域である。

ロシアと英国の科学者はこの微弱電磁波シグナルによって地震の予知をする研究の最先端にいて、そのシグナルを検知するために衛星を打ち上げている。

もっと不気味なことがあります。

それはロシアの科学者が確認したことなのですが、ニュージーランドの独立系の数学者で長期天気予報の分析者であるケン リング氏 (写真左二番目)があの壊滅的なクライスト チャーチの地震を予告していたことです。

そしてあろうことか氏は今週二つ目の警告を発しました。

それは3月20日にもう一つの地震が発生するというものです。

リング氏はなぜその予言が出来るかについて以下のように説明しています。


惑星たちは地球に大きく影響を与えます。

それは、惑星が太陽に影響を与えることによって間接的に地球に影響が及ぶのです。

いくらかの惑星たちはとても大きいのです。

もし太陽をバスケットボールの大きさだと仮定するとガス体の巨星である木星や土星はグレープフルーツの大きさになります。

そして地球はコショウつぶくらいの大きさになります。

木星と土星は太陽のどちらかの側に来ると(月が満月で 月ー地球ー太陽のように) 太陽に潮汐を起こします。

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「ひふみ神示」より

天つ巻
  第二十九帖(一三六)
 この方オホカムツミノ神として書きしらすぞ。病あるかなきかは手廻はして見れば直ぐ分かるぞ、自分の身体中どこでも手届くのざぞ、手届かぬところありたら病のところ直ぐ分るであろうが。臣民の肉体の病ばかりでないぞ、心の病も同様ぞ、心と身体と一つであるからよく心得て置けよ、国の病も同様ぞ、頭は届いても手届かぬと病になるのぞ、手はどこへでも届くやうになりてゐると申してあろが、今の国々のみ姿見よ、み手届いて居るまいがな、手なし足なしぞ。手は手の思ふ様に、足は足ぞ、これでは病直らんぞ、臣民と病は、足、地に着いておらぬからぞ。足 地に着けよ、草木はもとより、犬猫もみなお土に足つけて居ろうがな。三尺上は神界ぞ、お土に足入れよ、青人草と申してあろうがな、草の心に生きねばならぬのざぞ。尻に帆かけてとぶようでは神の御用つとまらんぞ、お土踏まして頂けよ、足を綺麗に掃除しておけよ、足よごれてゐると病になるぞ、足からお土の息がはいるのざぞ、臍(へそ)の緒の様なものざぞよ、一人前になりたら臍の緒切り、社(やしろ)に座りて居りて三尺上で神につかへてよいのざぞ、臍の緒切れぬうちは、いつもお土の上を踏まして頂けよ、それほど大切なお土の上 堅めているが、今にみな除きて了ふぞ、一度はいやでも応でも裸足(はだし)でお土踏まなならんことになるのぞ、神の深い仕組ざから あり難い仕組ざから 喜んでお土拝めよ、土にまつろへと申してあろうがな、何事も一時に出て来るぞ、お土ほど結構なものないぞ、足のうら殊に綺麗にせなならんぞ。神の申すやう素直に致されよ、この方 病直してやるぞ、この神示よめば病直る様になってゐるのざぞ、読んで神の申す通りに致して下されよ、臣民も動物も草木も病なくなれば、世界一度に光るのぞ、岩戸開けるのぞ。戦も病の一つであるぞ、国の足のうら掃除すれば国の病直るのぞ、国、逆立ちしてると申してあること忘れずに掃除して呉れよ。上の守護神どの、下の守護神どの、中の守護神どの、みなの守護神どの改心して呉れよ。いよいよとなりては苦しくて間に合はんことになるから、くどう気つけておくのざぞ。病ほど苦しいものないであらうがな、それぞれの御役忘れるでないぞ。天地唸るぞ、でんぐり返るのざぞ、世界一どにゆするのざぞ。神はおどすのではないぞ、迫りて居るぞ。
 
水の巻
 第七帖 (二八一)
 皆病気になりてゐること分らぬか。一二三のりとで直してやれよ。神示読みて直してやれよ。自分でも分らぬ病になってゐるぞ、早ふ直さぬとどうにもならんことになって来るぞ。この宮、仮であるぞ。真中に富士の山つくり、そのまわりに七つの山つくりて呉れよ。拝殿つくり呉れよ。神示書かす所作りてくれよ。天明弥澄む所作りて呉れよ。いづれも仮でよいぞ。早ようなされよ。松の心にさへなりておれば、何事もすくすく行くぞ。五月四日、みづのひつ九のか三。


第二帖 (二七六)
 ひふみ、よいむなや、こともちろらね、しきる、ゆゐつわぬ、そをたはくめか、うおえ、にさりへて、のますあせゑほれけ。一二三祝詞(ひふみのりと)であるぞ。たかあまはらに、かむつまります、かむろぎ、かむろみのみこともちて、すめみおや かむいざなぎのみこと、つくしのひむかのたちばなのおどのあはぎはらに、みそぎはらひたまふときに、なりませる、はらえとのおほかみたち、もろもろのまがことつみけがれを、はらえたまへ きよめたまへと まおすことのよしを、あまつかみ、くにつかみ、やほよろづのかみたちともに、あめのふちこまの、みみふりたてて きこしめせと、かしこみかしこみもまおす。あめのひつくのかみ、まもりたまへ さちはへたまへ、あめのひつくのかみ、やさかましませ、いやさかましませ、一二三四五六七八九十(ヒトフタミヨイツムユナナヤココノタリ)。

空の巻
第八帖

 衣類、食物に困った時は竜宮の音秘(オトヒメ)様にお願ひ申せよ。五柱の生神様にお願ひ申せば災難のがらせて下さるぞ、ゆわ、あれ、地震、風、雨、の神様なり、いろはに泣く時来るぞ、いろは四十八ぞ、四十九ぞ。神示はその時の心にとりて違はん、磨けただけにとれて違はんのであるから、我の心通りにとれるのであるから、同じ神示が同じ神示でないのざぞ。悪の世が廻りて来た時には、悪の御用する身魂をつくりておかねば、善では動きとれんのざぞ、悪も元ただせば善であるぞ、その働きの御用が悪であるぞ、御苦労の御役であるから、悪憎むでないぞ、憎むと善でなくなるぞ、天地にごりて来るぞ、世界一つに成った時は憎むこと先づさらりと捨てねばならんのぞ、この道理 腹の底から判りて、ガッテンガッテンして下されよ。三月三日、ひつ九のか三。


第九帖

 ミロク世に出づには神の人民お手柄致さなならんぞ、お手柄 結構々々、神の人民 世界中に居るぞ。この中に早くから来てゐて何も知りませんとは云はれん時来るぞ、神示よく読んでゐて呉れよ。時来たら説き出せよ、潮満ちてゐるぞ、潮時誤るなよ。早う目覚めんと、別の御用に廻らなならんぞ、ウシトラコンジン様、何事も聞き下さるぞ、誠もってお願ひせよ、聞かん事は聞かんぞ、聞かれる事は聞いてやるぞ。神、仏、キリスト、ことごとく人民の世話もしてやるぞ。時節到来してゐるに未だ気付かんか、人民の物と云ふ物は何一つないのざぞ、未だ金や学で行けると思ふてゐるのか、愈々の蓋あいてゐるに未だ判らんか。奥山に参りて来ねば判らんことになって来るぞ。奥山、おく山ぞ、同じ奥山が、その時々により変って来るぞ、身魂磨けば磨いただけ光りできておかげあるぞ、この道理判るであろがな。三月三日、ひつ九のかミしるすぞ。

今日の(3/10)三陸沖地震

日本気象協会 tenki.jpさんのサイトより
http://tenki.jp/earthquake/
<転載開始>

過去の地震情報

1~20件 (全3599件)
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日付発表時刻発生時刻震源地マグニチュード最大
震度
2011年3月10日(木)20時34分20時30分三陸沖M4.5震度1
2011年3月10日(木)20時25分20時21分三陸沖M5.1震度2
2011年3月10日(木)18時7分18時2分三陸沖M5.2震度1
2011年3月10日(木)18時3分17時59分三陸沖M4.7震度1
2011年3月10日(木)17時14分17時8分三陸沖M5.7震度2
2011年3月10日(木)10時25分10時20分三陸沖M4.7震度1
2011年3月10日(木)9時3分8時58分三陸沖M4.8震度1
2011年3月10日(木)8時42分8時37分三陸沖M5.1震度2
2011年3月10日(木)6時29分6時24分三陸沖M6.6震度4
2011年3月10日(木)6時27分6時22分------震度4
2011年3月10日(木)6時6分6時1分三陸沖M4.8震度1
2011年3月10日(木)3時51分3時45分三陸沖M6.1震度3
2011年3月10日(木)3時21分3時16分三陸沖M6.2震度3
2011年3月10日(木)2時5分1時59分三陸沖M4.7震度1
<転載終了>

日本は金融緩和を行っておらず、円高となって、「自国窮乏化」を選んでいる。

株式日記と経済展望さんのサイトより
http://blog.goo.ne.jp/2005tora/e/308404ed57a231a1d41c58368baaa140
<転載開始>

他の先進国はみんな米国並みの金融緩和をしているにもかかわらず、
日本はそれを行っておらず、円高となって、「自国窮乏化」を選んでいる。


2011年3月10日 木曜日

図を比べてみれば日銀の金融緩和と円高の関連性は明らかだ。
日銀の白川総裁は日銀はアメリカ並に緩和しているというが大嘘つきだ。



新興国のインフレから資源価格の急騰までなんでも米国の金融緩和が原因なのか? 3月10日 高橋洋一

為替相場を維持するために、新興国では、ドル買いの為替介入をしなければいけない。となると、新興国内では、ドルが相対的に増えたことを相殺するように、自国通貨が増加する。となると、新興国内で金融緩和状態になる。あたかもカネ余りの米国から、カネが流入したような状況になるわけだ。

 この状態は、国際金融のトリレンマから説明できる。国際金融のトリレンマでは、固定為替相場、自由な資本移動、自由な金融政策の3つ全てを、同時に達成できないことが知られている。

 固定相場制の上では、自由な資本移動を優先し資本移動規制をしないと、金融政策を放棄せざるをえない。ということは、固定相場制を維持するためには、米国の金融緩和に自動的に追随して、自国も金融緩和になってしまうのだ。ここでのポイントは、決して米国の金融緩和のカネが新興国に流れているのではない、ということだ。

 すると、金融緩和によって新興国内の物価がインフレ気味になる。そうした状態では、何かの拍子に、個別価格が急激に上昇することがある。もともと食料品価格や商品価格は、需給状況で価格が上下しやすいので、中東の動乱などのきっかけによって跳ね上がる。

中国のインフレは為替ペッグを
維持しようとする結果起こった

 このような固定相場制の国の代表例は中国だ。中国は人民元を固定したいがために、中国国内にカネをまいてしまった。

 5日に開幕した第11期全国人民代表大会(全人代)では、温家宝首相はインフレ抑制が今年の最優先事項と位置づけている。

 これまで、中国は米国の金融緩和を批判してきた。その発言の狙いはドル安に対する牽制とともに、国内インフレを避けたいからだ。政治的には、現状では為替ペッグを維持して人民元を安くして、中国国内の輸出勢力を味方につけたい。

そこで、中国は、為替ペッグを維持することを第1に考える。その場合、米国が金融緩和すると自国の金融緩和を通じて国内がインフレになるが、まずそれを避けたいから、米国の金融緩和を批判する。それは、同時に、ドル安を牽制することになる。

 つまり、米国の金融緩和を牽制するのは政治発言で、経済現象を説明するための発言ではない。だから、ほかの国が中国の発言を真に受ける必要はない。

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イスラエルがクルド労働者党を支援

ROCKWAY EXPRESS さんのサイトより
http://rockway.blog.shinobi.jp/Entry/508/
<転載開始>

イラクのクァンディル山脈のPKKの民兵

◆3月10日

 トルコは去年の5月に起きた自由船団襲撃事件以来、イスラエルに対する姿勢を以前にもまして硬化させているが、実はその事件の背景に、トルコの治安を常に揺るがしてきたクルド労働者党が絡んでいることもその一因になっているようだ。

 イスラエルのやり方は、常に潜在的敵勢力の内紛を扇動し、治安を揺るがすことで、弱体化させるというものだ。従ってイランなどでも、内部の不満分子を扇動しイランを弱体化しようと工作している。

 このトルコとイスラエルは正式な外交関係を結んでおり、いわば中東地域ではイスラエルの有力な同盟国的存在であったのだが、実は裏ではこのように、トルコを裏切る工作をしていた、ということのようだ。

 これではトルコもイスラエルを「正式な敵」とみなすようになっても文句は言えなくなるだろう。常に裏工作をしていると、当初はうまくいく場合もあるだろうが、やがてぼろが出て、相手の信頼を失い、最終的には自分に味方する存在はいなくなってしまう。今のイスラエルの姿がそれに近い。

 これからの時代は隠された物事があらわにされていく時代になるのだから、そのような姿勢を続けていてはイスラエルの未来は暗澹たるものになることは明白だ。従ってイスラエルはその考え方を改め、真実の信頼を勝ち取るような姿勢を示すことが必要である。今が、最後のチャンスである。この時期を逸すれば、もう手の打ちようが無くなるであろう。


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日本の警察・検察・裁判所制度には重大な欠陥がある

武山祐三さんのサイトより
http://takeyama-y.cocolog-nifty.com/blog/2011/03/post-abe6.html
<転載開始>

http://uekusak.cocolog-nifty.com/blog/2011/03/post-5b6f.html

 この植草一秀氏の指摘はすべて正しく、正論です。ただし、何か所か抜け落ちている箇所があります。まず第一、日本は内閣総理大臣がすべての権力を掌握しているという件です。

 では、なぜ田中角栄氏は総理経験者にも拘わらず逮捕起訴されたのか。この正確な理由は、欠陥のある刑事訴訟法第47条但書にあり、暴走した検察だったのです。この構図は今も変わりません。真の権力者は「検察権力」なのです。その後ろ盾はアメリカCIAであり、駐日日本大使館のCIA支部なのです。日本は独立国でありながら、宗主国アメリカに常に操られ、言うなりになってきました。

 もう一つ、重大な冤罪事件が戦後数多く発生しています。既に多くの日本人の記憶から消え去っているでしょうが、代表的なのは松川事件です。日本は独立国でありながら憲法さえ蹂躙されて来ました。欠陥のある刑事訴訟法もそうですが、もっと酷いのは「日米司法取引の取決」です。これは完全に憲法違反です。

 この詳しい経緯は、先日ご紹介した「ロッキード事件・葬られた真実」(平野貞夫:著・講談社刊)に書かれています。

 植草一秀氏も冤罪事件に巻き込まれ、苦しみ抜いて今日まで来ました。表向きは時の内閣総理大臣小泉純一郎氏ですが、その陰には厳然としてアメリカCIAが存在し、その手先たる竹中平蔵氏が指揮したのです。

 最終的には、植草一秀氏は推定無罪の筈でした。しかし、裁判所の捻じ曲げられた見解によって強引に有罪にされ収監されたのです。まさに悲劇です。こんな事がまかり通るのも日本がいまだ先進国ではないという証拠です。

 ロッキード事件に話を戻せば、有罪で逮捕起訴され上告中に死亡した田中角栄元首相の名は、日米が話し合って取り調べた検事調書には、もともとその名がまったく記載されていなかったのです。真の目的は、時の政治家の多くが名前が挙がっており、大本命は防衛庁ルートだったのです。その意味では日本の政治体制が麻痺する可能性があり、また、証人喚問を病気が理由で欠席した児玉誉士夫氏が証人喚問に応じていたら、事件は大波乱の内に別な展開を見せていたでしょう。恐らく田中角栄元首相の逮捕起訴もなかった筈です。歴史は皮肉なものです。逃げおおせたのは中曽根康弘氏でした。
<転載終了>

米国は日本をナメている!

飯山一郎さんのサイトより
http://grnba.com/iiyama/
<転載開始>
2011/03/10(木) 米国は日本をナメている!
米国は暴言男のメアを更迭し,深く陳謝した! …とテレビ各局が一様に報じている.
軍事アナリストの小川和久も,
「米国にとり日米同盟は死活的に重要.だから,メアを更迭して誠意を示した…」
とかとズッコケ・コメント.
しかし!
実態は,「更迭」などという“誠意”ある処分ではない.
「メアはホワイトハウス国家安全保障会議(NSC)のアジア部長に昇格!」
と天木直人が書いている.
暴言男は,実際は,「栄転」しているのである.

「米国は完全にこの国をナメている!」
とは一夢庵氏のツイートである.
<転載終了>

カルタゴの話

二階堂ドットコムさんのサイトより
http://www.nikaidou.com/archives/11050#more-11050
<転載開始>

<HEさんより>よかったら公開して広めてください。

 http://specialnotes.blog77.fc2.com/

カルタゴの轍を踏むな

 

 ここで思い起こす話は、すでに数年前、ネットの国憂う有志が紹介しておられたカルタゴの事例である。多くのみなさまはご存知かもしれないが、ここで恐縮ながら、小ブログからも周知のお手伝いをさせていただきたい。


 「日本と同じような商人国家であったカルタゴが、完膚なきまでに滅ぼされた例を他山の石として日本人は国防を考え直す必要があると切に思うからです」とのネット読者の前置きを紹介され、次のとおり紹介されている。

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 (以下、引用)


 カルタゴは紀元前250年頃、地中海に覇を唱えていた大国でした。第2次ポエニ戦争に負けて、戦勝国から武装を解除させられ、戦争を放棄することになったカルタゴは、戦後の復興を貿易一筋で見事に成し遂げ、戦後賠償も全てきれいに払い終えました。しかし、その経済を脅威だと捉えたローマ帝国によって、結局は滅ぼされてしまいました。


 滅ぼされる直前、カルタゴの愛国者であるハンニバル将軍は、ローマの考えを悟り、祖国の危機をカルタゴ市民に訴えましたが、平和ぼけした市民は耳を貸そうとしませんでした。それどころか「ハンニバルは戦争をしようとしている!」と中傷する者さえいました。しかも、最終的にハンニバルはローマに洗脳された者達によってローマに売られ、自殺にまで追い込まれてしまったのです。


 平和ぼけした市民は、ローマから無理難題を次々に要求されてからはじめてハンニバルの警告が正しかったことに気が付きましたが、時すでに遅く、徹底抗戦に踏み切るもカルタゴの陥落を防ぐことはできませんでした。この間、たった3年の出来事でした。


 ちなみに、生き残ったカルタゴ市民は約5万人でしたが、その全てが奴隷にされてしまいました。城塞は更地になるまで徹底的に破壊され、再びこの地に人が住み、作物が実らぬように大量の塩が撒かれたと言われています。これはただの負け方ではありません。まさに地上からの抹殺です。


 この悲惨なカルタゴ滅亡の理由は2つあると言われています。1つは、カルタゴ市民が軍事についてほとんど無関心だったことが挙げられます。もともと自国の防衛はおおむね傭兵に頼っていた上に、国内世論も「平和主義的」な論調が強く、有事に備えて軍事力を蓄えておくといったことはままなりませんでした。


 2つめは、国内の思想が分裂状態であったことが挙げられます。そもそも挙国一致して事に当たらなければ有事を乗り切ることはなかなか難しいものですが、カルタゴにはそれがなく、戦時中にハンニバルが外地を転戦している間も市民は素知らぬ顔をしていました。そして、ハンニバルを売り渡したのは、ローマに洗脳されたカルタゴの売国奴達でした。


 自らの手で愛国者を切り捨てる・・・かくしてカルタゴは「滅ぶべくして」滅んだわけですが、私は今の日本がこのカルタゴに酷似している様に見えて仕方がありません。今こそ日本の国防を真剣に考えないと本当に危ないと思います。


 (以上、引用)



<転載終了>

朝鮮半島発のアルマゲドンを懸念する米国: 北朝鮮の EMP (電磁パルス)兵器の完成が近い

In Deepさんのサイトより
http://oka-jp.seesaa.net/article/189911859.html
<転載開始>
終末戦争として米国が恐れている小国からの「電磁パルス攻撃」



--
(訳者注) いろいろなジャンルで、まったくいろいろなことが早いペースで起こり過ぎていて、興味のあるもののごく一部しか紹介できないようなことになっているように思います。今日もしアップできれば、後にでも、最近の数日で気になっている記事の報道リンクと、その概要などをピックアップしてみたいと思います。


今回は、戦争関連の中では個人的にもっとも懸念している「 EMP 」(電磁パルス)兵器を北朝鮮が開発したかもしれないという報道のご紹介です。この EPM は、一般人が受ける被害規模の大きさでいえば、戦争での攻撃での最大級だと思われます。「武器により殺されるのではなく、国のインフラの停止によって人が生活できなくなる」という感じでしょうか。

意味は違いますが、その効果としては「超巨大な太陽フレアや CME のような状態を人為的に発生させる」という言い方でもいいのかと思われます。これは起こり得ることとして、たとえば、過去記事の「NASA が発表した「2013年 太陽フレアの脅威」の波紋 (2010年09月23日)」という記事にあるようなことを「起こせる武器」ということになります。

たとえば、太陽フレアの直撃の最悪の場合の想定としてですが(いくら何でもここまでは起こらないだろうと思いますが)、


・電力送電網のクラッシュによる完全な停電
・通信システムの崩壊
・放送網(テレビ、ラジオ)の崩壊
・飛行機の墜落
・コンピュータシステムの停止
・移動手段(車、電車等)の停止
・コンピュータに依存する軍事システムの停止
・コンピュータに依存する政治システムの停止
・コンピュータに依存する医療システムの停止
・あらゆる物流の停止
・食料供給へのダメージ
・インターネットシステムのシャットダウン
・電気システムに頼るインフラ(上下水道、ガスなど)の停止



などです。

その電磁パルス兵器を北朝鮮が完成しつつあると、昨日の米国 ABC ニュースで報道されました。報道自体はタイトルに「北朝鮮、EMP兵器完成間近か」とあるだけで、内容的には先日、米韓連合軍と北朝鮮軍の間でおこなわれた「GPS 撹乱戦」のことについてなのですが、この EMP という響きが米国のいろいろなブログで一斉に取り上げられました。

なぜ、遠い北朝鮮でのことが米国でそんなに話題かというと、EMP 攻撃なら北朝鮮が米国を狙うことも可能だからです。北朝鮮のような小さな国が他の方法で米国のように離れている上に高度な防御システムを持つ国家を狙うことは、ほぼ不可能ですが、EMP 攻撃なら可能だと言われています(米国はイランがそれをおこなう可能性を想定していたようです)。漁船か民間船が一隻から数隻あれば、北米大陸の一部の文明機能をシャットダウンさせられるとされています。

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人類の「Y染色体」ハプログループ分布と「シッチンの人類創世説」に矛盾があるか?

井口博士のサイトより
http://quasimoto.exblog.jp/14404722/
<転載開始>
みなさん、こんにちは。

さて、国内外の政治経済だけを見ていると暗澹たる気分になる。そこで、今回は、これまでとは全く違った話題をここにもメモしておこう。それは、人類の「Y染色体」の分布の研究成果についてである。これは「人類の進化」というか、「人類のルーツ」を辿る、遺伝子レベルの科学研究である。

これまでのこういう研究には2種類ある。1つは、ミトコンドリア遺伝子を調べるもの。2つめが、男性の性染色体であるY染色体を調べるもの。前者は、母系遺伝のため、母親のルーツを辿る。後者は、父系遺伝のため、父親のルーツを辿る。

DNA調査ポイントの青写真


この手の研究の最初は、ミトコンドリア遺伝子の研究が主流で、我々の母親の祖先の祖先がどこから来たかという問いの答えとして、「我々の先祖の母親は、東アフリカからやってきた」という、非常に有名な話に繋がった。

比較的最近になって、遺伝子解析技術がかなり高度に進歩したために、ミトコンドリア遺伝子よりはるかに複雑で大きな遺伝子である、Y染色体

全体の解析ができるようになったらしい。Y染色体には、大きさの割には意味のある遺伝子の数が極端に少ないことが知られている。

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途中でちょん切れるフレアの不思議

http://www51.tok2.com/home/slicer93190/10-6424.html


千成記

SOHO画像のC3を又見てみました。

http://sohodata.nascom.nasa.gov/cgi-bin/data_query_search_
url?Session=web&Resolution=2&Display=Images&NumImg=
30&Types=instrument=LASCO:detector=C3

すると3月8日の15:42から後、又画像が抜かれているのが分かりました。

抜かれる直前の3月8日の15:42の画像にはマスクが貼ってあります。


次にアップされたのは8日の21;18分ですから6時間近く抜かれたことになります。

その後太陽から変なフレアが4時~5時あたりから出始めました。



 

そして8日の21:53の画像では、太陽から明らかに変なフレアが出てきています。



こんな光は今までみたことが無いものです。

フレアって途中でちょん切れるものでしょうか?

完全にちょん切れたとは言えないぐらい薄い光は伸びているのですが、明らかに光っている部分はちょん切れ状態です。

太陽から出ているこの光っている部分はフレアらしくありません。

こんなフレアってありですか?

もしこの光の塊がもっと太陽本体から離れたら第二の太陽になりそう。

どなたか、いつもSOHO画像を見ておられる方で「おまえの不思議がっているものは別段不思議でもない。そんな例はたくさんある」という方がおられたら教えてください。

なにしろテュケー(Tyche)問題があるので、ちょっとした異常でも「出た!」と思ってしまうものですから・・・

この光っている部分を見ていたら、親指を立てた握り拳 みたいに見えてきました。

これって、太陽が送った何かのサイン?

多分、すべてわたしの妄想なのでしょうけど、今後この光は、もっと大きくなるのか、そのまま消えてしまうのか気になりました。

PS.

今見たらもっと大きくなっていました。


この光っている部分、太陽本体に比較して大きすぎないでしょうか?



千平さんのメール

千成さん、ご無沙汰いたしておりました、千平です。

昨日の月の件、私も確かに確認していました。

私だけかも知れませんが、右端が赤くなっていたようにも思いました。

鹿一さんの投稿を見て、やはり変だったんだ理解できました。

それから、匿名さんの投稿を見て、驚いていましたが、先ほど、 SOHOの赤色の方の画像を見たところ、見方によれば、まるで太陽が太陽を産んだように見える画像に思えます。

皆様方のご意見はいかがでしょうか。





千成のメール

千平さん、お久しぶりです。

月の件は、千平さんにも不思議でしたかぁ。

わたしもりょうさん情報を見るまでオヨヨ状態でしたが、一件落着となってしまいました。



太陽が太陽を産んだように見える画像に思えます。

特に上の画像は、太陽が太陽を生んだみたいですね。

これだけ大きなフレアが出現するなんて、太陽内部で何か特別なことが起こっているのかもですね。

下45°あたりから満ちてくるはずの月がほとんど真下から満ちてきているのはなぜ?

http://www51.tok2.com/home/slicer93190/10-6422.html

鹿一さんのメール

鹿一です。

五日は新月でしたが、今日7日に、月をみたら月の形(満ち方)が少しおかしい様な気がします。

近眼ですので綺麗に見えません。

視力の良い方がおられましたら、確認してみてください。

今までは右側から満ちてきていた様に思えるのですが、さっき見ましたら、したの方から満ちている様な気がします(^o^;)

 

千成のメール

鹿一さん

千成です

『星なび』という雑誌の3月号を見たら7日は、右下から月が満ちてきています。

右下45°ぐらいです。

 

鹿一さんのメール

鹿一です。

今日は8日ですが、やはり月が下の方から満ちてきている様に見えます。

昨日よりは高度が高いようです。

方向は北西方向です。

皆さん確認してみてくださいませんか?

宜しくお願いいたします。

 

千成のメール

鹿一さん千成です

さっきパソコンショップに行く用事があって外出しました。

そしたら、北西の方角の下の方まで見通せる場所を通ったら、見えました、見えました!

思わず「うそだろ~」と叫んでしまいました。

わたしは昨日『星なび』という雑誌で、どのように月が見えるか見ているので、今夜の月が鹿一さんの言われるように、ほとんど真下に弓形ができているのを発見してビックリしました。

今度見えたら写真に撮ろうとずっと家まで、月を探しながら帰ったのですがよほど下の方に出ているのか、相当見通しの良い場所でも見えませんでした。

 

鹿一さんのメール

千成さん、鹿一です。

やはりそうでしたか。

昨日は今日より細かったので、ほんとうかな?と思ったのですが、ひょっとしたら地域性があるかもと思ってのお尋ねでした。

私も写真を撮ろうかと色々やってみたのですが、夜空をとった事がありませんので、うまく撮影できませんでした。

ニュースのならないのが不思議な感じがします。

気象庁も知らんぷりでしょうかねぇ(^o^;)

 

不動心さんのメール

千成さん今晩は。

不動心です。

私も今夜八時頃に月を見ました。

南関東からです。

鹿一さんの言われるとおり、月が真下から満ちてきていますね。

 

鹿一さんのメール

千成さん、鹿一です。

 

すごく手振れをしていますが、画像をMailいたします。

 

普通のデジカメで撮ったのですが、やはりオートフォーカスが効きませんでした。

 

まあこんな形かなと言う事で・・・。

 

20110308-3_R

20110307-1_R

20110308-1

20110308-2_R

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本日(3/9)の三陸沖地震

 日本気象協会 tenki.jpさんのサイトより
http://tenki.jp/earthquake/entries
<転載開始>

過去の地震情報

1~20件 (全3583件)
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日付発表時刻発生時刻震源地マグニチュード最大
震度
2011年3月9日(水)21時8分21時3分三陸沖M4.6震度1
2011年3月9日(水)20時33分20時28分三陸沖M5.2震度2
2011年3月9日(水)19時18分19時13分三陸沖M4.7震度1
2011年3月9日(水)18時0分17時55分三陸沖M4.6震度1
2011年3月9日(水)17時8分17時2分三陸沖M5.2震度2
2011年3月9日(水)17時2分16時56分三陸沖M5.0震度1
2011年3月9日(水)16時20分16時14分三陸沖M4.8震度1
2011年3月9日(水)15時30分15時25分三陸沖M5.1震度1
2011年3月9日(水)15時21分15時14分三陸沖M4.7震度1
2011年3月9日(水)15時19分15時12分三陸沖M4.6震度1
2011年3月9日(水)13時51分13時46分三陸沖M5.1震度2
2011年3月9日(水)13時42分13時37分三陸沖M6.1震度3
2011年3月9日(水)13時37分13時32分三陸沖M5.1震度2
2011年3月9日(水)13時13分13時6分三陸沖M5.5震度2
2011年3月9日(水)13時14分13時3分熊本県熊本地方M2.6震度2
2011年3月9日(水)13時8分13時1分熊本県熊本地方M3.1震度2
2011年3月9日(水)13時5分12時59分熊本県熊本地方M2.8震度2
2011年3月9日(水)12時24分12時19分三陸沖M5.3震度1
2011年3月9日(水)12時17分12時8分三陸沖M5.9震度2
2011年3月9日(水)12時11分12時2分三陸沖M5.2震度1
2011年3月9日(水)12時3分11時57分三陸沖M6.3震度3
2011年3月9日(水)11時57分11時45分三陸沖M7.2震度5弱

<転載終了>

嘘つき国家・日本に生まれて

ライジング・サンさんのサイトより
http://risingsun-kiri.cocolog-nifty.com/blog/2011/03/post-1310.html
<転載開始>

我々日本国民は嘘つき国家に生まれ、教育され、生活している。 それが理解できる人は日本中で何人いることか。 人間として、そして立派な独立した国家にするために一番重要なのは教育であり、まず国会議員・政府・学校の教授や先生などが、国民に対して真実を語り嘘をつかないことが第一条件である。 そして私が以前から何度も言っているように、手軽に洗脳できる「電波独占企業大手マスゴミ」を強制的に潰すか、法改正をして免許を取りあげ経営者と幹部を追放させ刷新することも必要なのだ。


同時に、戦後から現在まで日本人をアホ状態にさせている3S政策(セックス・スクリーン・スポーツ)を、場合によっては時期と様子を見ながら全て放送や販売等をストップさせる必要もあるのではないだろうか。 それほど強烈に今まであったものが無い状態にしなければ、おそらく日本人は変わらない。  メディアアノミ―をクリアーする必要がある。

また日本人は嘘をつくのに言葉を変えるのが上手な民族である。 例えば「敗戦」を「終戦」とか、「米国の属国」であるのに「「同盟国」と恥ずかしげもなく言ってみたりと沢山あるはずだ。 日本人はこういった嘘・誤魔化し民族から脱皮する必要がある。


そして通常考えている事が嘘か本当か確かめたいならば、あなたが本当だと信じていることを、まず紙に書いてみればよい。


例えば、

1:米国が世界で一番自由のある国だ

2:米国のおかげで世界の秩序が保たれている

3:米軍は日本を守るために駐留している

4:裁判官・検察・警察は法律の下で働いているのだから絶対に正義である

5:裁判官・検察・警察は絶対に嘘をつかない

6:新聞・TVの世論調査は正しい数字である

7:日本は超借金国家である

.........................

 などなど。



私は嘘をついて利益があるわけではないので言わせてもらうが、上記の各例は全て嘘である。 私は嘘つき国家に生まれて嘘つき国家で暮らしているが、嘘はつかないしつきたくない。 本当のことを言い続け、一人でも多くの国民を国家の洗脳から覚醒させ、ノーマル・ピープル、ノーマル・カントリー「正常な人々・正常な国」にしたいだけである。


上記の例を本当だと考えている人たちは「異常」なのだ。 さて、あなたはどっちだ?

<転載終了>

ソウルメイトさんのお仲間が自動書記で描いた絵

http://www51.tok2.com/home/slicer93190/10-6393.html
注)以前紹介しましたが、追加がありましたので再稿します。


ソウルメイトさんのメール

とても丁寧な返信に感謝します。

今回写真に撮れなかった一点を除く全ての作品を送らせて頂きます。

添付した画像のタイトルがない物はテーマを持たずに描いた物です。

もし、こんなテーマで描いて欲しいというアイディアがあれば何点か描かせて頂ければおもしろいかなと思っております。

話のネタ程度に考えて頂ければ嬉しいです。

ストーリーがあるようなので動画を撮ってアップしみても良いかと思います。

前回のメールでこの能力についてかなり考え込んでしまっているという印象を与えてしまったかもしれませんが、考えてもわからないだろうし、わかる時にはわかるだろうとみんなで話しています。

何か特別な事が起こったと重く捉えてるという訳ではありません。

もしも誰かの理解に役たてば幸いです。

アドバイス頂いた避難時の人数については対策が必要ですね、ありがとうございました。


千成のメール

ソウルメイトさん、送っていただいた画像のサイズが大きくて 全体が見えなかったので、画像のサイズを縮小しました。

縮小してみたら、全体が見えるようになったのですが、なんだか意味不明です。

感想としては、絵には、意味が無いような印象を受けました。

多分絵を描かれた方の潜在意識がこのような意味不明な絵になったものと 思われます。

あまりこのような絵に執着しないほうがいいように思われます。

といっても、ひふみ神示も元のものは、意味不明みたいな ものでしたから、どなたかがこの絵を見て何か意味を感じられる方が出現するかもです。

そういう方が出現されるといいのですが・・・。


ソウルメイトさんのメール

こんにちは、ソウルメイトです。

画像を載せて頂きありがとうございました。

私達も、もしこの絵に意味があるのだとすれば、それを解明出来るような人と出会えればと思っております。

この度は、親切で丁寧な対応ありがとうございました。

お忙しいと思いますが、健康な毎日をお祈りしております。


S Kさんのメール

最近、ちょっと、気になってますが、ソウルメイトさんの送られた絵のことです。

私の勘はあまり当てにしないでくださいね。

まだ一部のようですが、朱色の長靴のような絵は、見たことがあるような?

それと真っ黒に見える絵は、何か顔のようなものがしわとなって見えますね。

神サタンの顔かな?

二段目は、青い空に何かが飛び出したのか?

逆に海の中に星でも落ちてきたのか?

どちらかに見えます。

3段目は、拡大解釈して、爆発状態か?

どこかの旗のようにも見えます。

最後の地図みたいな絵は、地中海かな?

最近、リビア情報が多くて、昨日だったか?スエズ運河の特集がありました。

スエズ運河あたりの国に洪水でもあるのかな?

その程度しか想像できません。

地中海の地図と「にらめっこ」してますが、初めの絵はイタリアかな?

以前紹介したことがありますが、竜骨座のカリーナ星雲

http://stella.toxsoft.com/html/car.html

イータ・カリーナ星、こちらの方が良いかな?

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%8A%E3%
82%85%E3%81%86%E3%81%93%E3%81%A4%E5%
BA%A7%E3%82%A4%E3%83%BC%E3%82%BF%
E6%98%9F

拡大解釈して、いかがでしょう?

そういえば、ノストラダムスの絵⑤に、三機の月形のUFOが木星のようなところから 出てますが、 NO2400NO2401はタイミングが良いですね。

時期的には、かに座あたりの7月でしょうかね?

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世界の人々よ:経済崩壊に備えよ

ROCKWAY EXPRESSさんのサイトより
http://rockway.blog.shinobi.jp/Entry/507/
<転載開始>

世界経済の崩壊が間近?

◆3月10日

 世界のどこを見ても、問題ばかりが目に付く。石油価格、食糧価格、水不足、そして経済・金融問題もその中の一つだ。
 よく言われるように、現代文明の行き詰まりである。これは机上の論だけではない。実際に全地球の人々の生活を強制的に変革させるような現実の問題となって迫ってきている。

 しかし正面切って問題を取り上げ始めると収拾がつかなくなるので、誰も識者と言われるような人々は取り上げようとしない。丁度、「日本沈没」という小松左京の小説に出てくる田所教授のように、言い始めれば気が狂ったかと言われるのが落ちだからだ。もっともこれから起きる事は日本沈没ではなく、世界沈没である。

 しかし、2008年に本格的な経済・金融崩壊の前兆を経験したから、次はもっとでかいのがやってくると知っている人々は一杯いる。あれは金融津波の第一波であり、これから第二波がやってくる。

 これと同時に食糧、水、石油(エネルギー)という基本的な資源に黄信号がともっているが、これが赤信号になる日もそう遠くない。日本人は、「水と安全はただで手に入る」、と考えている、と何十年も前に指摘した山本七平の本がベストセラーになったことがあった。あれから少しは日本人は用心深くなったのか?

 いずれにしても政府などはあまり頼りにならないから、個人的に今から準備できるものは準備しておかねばならない。出来るかどうかはわからないが、やるっきゃないだろう。
  
 世は、今や、キリスト教的に言えば、「終末」であり、仏教的に言えば「末法の時代」であり、スピリチュアル系の人々は「アセンションの時代」、日月神示や伊勢白山道的には、「弥勒の世」がやって来る時代なのだ。しかし弥勒の世がやって来る前に、大激変がまずやってくる。

 要するに、人間の人生に対する姿勢が改まることが必要な時代であり、かつほぼ強制的に新たにさせられる時代でもあるようだ。ようするに、今までの人間の経済中心の欲得的生き方は、この時代までで終了する、ということ。金と欲の時代は終わり、ということなのだ。この後の時代は、人間の霊性中心の、もっと愛他的な精神を持った「人間だけ」が生きられる時代になりそうだ。


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
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何もかも値上げのオンパレードだ・・・? どうせ、悪どい演出だろう!

つむじ風さんのサイトより
http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2011/03/post_a67f.html
<転載開始>

今の今まで、永遠に高値が続いた試しがない!!
又、戦乱に明け暮れた時もない。
高値の時期の短期間と、
戦乱の特殊地域が、繰り返されるだけだ!!
 




 
それは、作り出されたものだからだろう。自然では暫時、平衡化する。嵐も天変地変も極々限られている。事件はメディアで報道されるから、『事件』であって、見向きもされなければ、事件とは成らない。これが実情というものだ。



 だから、今回の値上げラッシュは、意図ある『事件』であろう。


 自然は、ことさらに主張しない。大風も、嵐も、大雪も、時には噴火もあるが、大風、嵐は概ね翌朝、翌日には何事もなかったかのようになる。噴火でも、10年もすれば自然が息吹き元と変わらぬ風情に近づく。


 ほとんどは、人間が騒ぐだけの話だ。騒ぎを収めたかったら、自然に立ち戻れば良い。



 こんな事は、ちょっと考えてみればすぐ分かる。ちょっと見渡してみれば、すぐに見出せる。人に疲れたら、ちょっと足を伸ばせてみれば、すぐに森がある(とする)。森に入れば、自分の心以外は全て静寂だ。



 騒いだ心も鎮まろう。疲れた心も癒されよう。



 斯くほどに、自然はいと優しい。本当は、自然は穏やかで、調和に満ちている。騒いでいるのは人間の方だ。それは魂胆があるからに違いない。そう考えていくことが、実相に叶っている。



 問題は、意図的に事件化しようという魂胆がある。


 事に経済がそうだ。今、中東が燃え、原油が値上がりしている。現実は原油が不足している訳では決してない。油田が破壊されたという情報はない。タンカーが止まったという情報もない。運河が閉鎖もされていない。


 むしろ、石油の需要はある国では大幅に落ち込んでいる。限りなく増大している国もあるが、それも限度というものがある。と言うより、今更、原油増大を目論んでいるのは時代錯誤だ。ウソか誠か、二酸化炭素削減が大流行ではないか。


Gn2007110102

P071017_11

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「地球が各所で割れはじめている」

In Deepさんのサイトより
http://oka-jp.seesaa.net/article/189679100.html
<転載開始>



▲ コロンビアの町グラマロテで 2010年12月に突如始まった地殻変動による町の破壊を伝える地元テレビ。



What is It All Cracking Up to be ? ... the earth is splitting all over the place
地球があちこちで割れている
Before It's News 2011.03.08
--

(訳者注) 上記とおりの物騒なタイトルの記事があり、読んでみると、昨年くらいからこれまでこのブログでも何度か取り上げている「様々な場所で起きている地割れ」のことを書いているものでした。

内容的にはそれぞれの概要を書いているだけのものでしたので、私のほうで地図なども含めて、もう少しわかりやすくまとめてみました。記事で取り上げられていたもの以外にも、コロンビアやエチオピアの大規模な地割れがありますので、それらも付記しておきます。

なお、今回記事の引用元のブログのコメントに、「地球の地表は、ふたたび拡大と収縮のプロセスに突入している」というようなものがありました。こんなことが本当はどうかわからないですが、ただ、最近の地殻変動を見ると、規模がダイナミックですので、私たちがかつて教わってきたような「何千万年かかって大陸は移動する」というようなことではなく、数ヶ月から数年で地球の大陸の形が変わる可能性はあるのではないか、と、その移動距離の大きさから考えざるを得ません。

このことは、2005年のエチオピアでの大規模な地割れを研究した英国王立協会の科学者たちの発表を記事にした BBC の報道の以下の部分にも表れます。




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マハトマ・ガンジーの言葉:「明日死ぬと思って 生きなさい。 永遠に生きると思って 学びなさい。」

井口博士のサイトより
http://quasimoto.exblog.jp/14398080/
文字化して戴きありがたいことです<m(__)m>
<転載開始>
みなさん、こんにちは。

昨日メモしておいた、「マハトマ・ガンジー名言集」



というYouTube番組にある言葉の数々。実に印象的で良い言葉である。本当に心に響く。思わず涙さえ浮かぶ。そこで、その言葉もまたここにメモしておこう。

マハトマ・ガンジー名言集

すべての人の目から
あらゆる涙をぬぐい去ることが
私の願いである。


私には世界に教えることは
何もありません。
真実や非暴力はあの丘と
同じくらい昔からあるのです。


束縛があるからこそ
私は飛べるのだ。
悲しみがあるからこそ
高く舞い上がれるのだ。
逆境があるからこそ
私は走れるのだ。


自分が行動したこと
すべては取るに足らないこと
かもしれない。
しかし、行動したという
そのことが重要なのである。


暴力によって得られた勝利は
敗北に等しい。
一瞬でしかないのだから。


弱いものほど
相手を許すことができない。

許すということは
強さの証だ。


もし、ただ一人の人間が
最高の愛を成就するならば

それは数百万の人々の
憎しみを打ち消すに
十分である。


「目には目を
という考え方では
世界中の目を
つぶしてしまうことになる。


世界の不幸や
誤解の四分の三は
敵の懐に入り
彼らの立場を理解したら
消え去るであろう。


握り拳と握手はできない。


明日死ぬと思って
生きなさい。
永遠に生きると思って
学びなさい。


あなたの夢は何か
あなたの
目的とするものは何か

それさえしっかり
持っているならば
必ずや道は開かれるだろう

唯一私がやっているものも入っていた。それは「明日死ぬと思って生きなさい。永遠に生きると思って学びなさい。」である。私はまさにそうやって生きているつもりである。日々「生きているうちに生命の原理を見つける。古今東西世界中のすべてを知り尽くすのだ」と思って学んでいるからですナ。言い方を変えれば、「世界のエントロピー増大(混乱)を防ぐには、情報エントロピーを自分の頭に無限に大きくしなくてならない」という変な妄想に取り付かれているからである。


参考:
マハトマ・ガンジー


おまけ:
21世紀への伝言1/5【非暴力・不服従】ガンジーとキング牧師


デモも基本は、非暴力・不服従。右の頬を打たれたら左の頬を差し出す。
<転載終了>

ワクチンによる虐殺は、もはや単なる理論ではない by David Rothscum 3

さてはてメモ帳さんのサイトより
http://satehate.exblog.jp/16028745/
<転載開始>
ワクチンによる虐殺は、もはや単なる理論ではない by David Rothscum Saturday, December 11, 2010 その3


さて今や、このことの重大さは誰にも明確であるべきだ。


あなた方の幾人かは、あなたはこの避妊ワクチンの意図が何であったか確実に言うことは出来ないと無邪気に主張するかもしれない。このため、我々はこの企業RRL[Roodeplaat Research Laboratory(ルーデプラート研究所)の略]のその他の仕事のいくつかについて調べなければならない。そして、我々はバッソン博士とは誰なのか調べなければならない。

ジェローム・アミール・シン[Jerome Amir Singh]博士は、南アフリカの生物兵器プログラムの大量虐殺の意図を暴露する、『プロジェクト・コースト:アパルトヘイトの南アフリカにおける優生学』と題した一つの記事を書いた。  [Project Coast]

彼の記事は、このワクチンの開発の背後にある真の目的についてのさらなる詳細を我々に提供してくれる。

残念ながら、この記事は、それが公開された雑誌を購読していない人には利用できない。幸いにも、私はたまたま学術的アクセスを有しており、それゆえその記事を今やここに同様に見出すことができる。情報へのあなたのアクセスは、あなたの名前の後ろのタイトルに依存するべきではない。

シンによるこの記事は、ルーデプラート研究所が実際に人々を絶滅させることを意図した兵器について作業していたことを確認している:


プロジェクト・コーストの優生学的アジェンダに関するいくつかの主張は、アドリアーン(エイドリアーン)・グーセン[Adriaan Goosen]博士の証言に由来していた。グーセン博士は、1983年に隠れ蓑企業、ルーデプラート研究所(RRL)を設立した科学者である。 RRLで行われた研究は、選択的に黒人を殺す細菌剤を開発することを目的としていたと、彼は委員会で語った[12]。


この唱導は、グーセンによると、南アフリカ共和国のその当時の公衆衛生局長官(軍医総監?)ニール・ノベル[Niel Knobel]博士によって、その国の最も重要なプロジェクトとして述べられてきた[13]。

グーセンは、この兵器を作り出すための科学の力を堅く信じていた[14]。

一人の知られざる欧州科学者が、彼は委員会に語ったのだが、有色の人々に感染し、病気にし、そして殺す能力がある細菌株を1980年代の初期に開発してきたと主張した[13]。

宣誓の下で、グーセンは、政府は(権力に留まるために)、そして(その地域の白人と黒人との間の)「平和を維持する」ために、「交渉の裏付け」としてそのような武器を使うことが可能だったと述べた[15]。

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TPPへの懸念当たらずとけん制――政府

武山祐三さんのサイトより
http://takeyama-y.cocolog-nifty.com/blog/2011/03/post-ee6c.html
<転載開始>

http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2011030801000700.html

 この記事の中にある、「正しい情報に基づかず」とは何を意味しているのでしょうか。そもそも正しいという情報も、何も情報そのものがないではないですか。まったく情報がない中で、批判意見を発表している論者たちは、死に物狂いで情報をかき集め調査したうえで批判しているのです。

 平成の開国と総理はのたまっていますが、そもそも開国とは鎖国とか閉鎖的な国の状態を開かんがために行うものである筈です。例えば、関税にしても、既に日本は充分低い関税率で貿易を行っており、保護政策が農業をダメにしている、という議論すらまったく当を得ていません。先日辞任した前原前外務大臣に至ってはGDP数値1.5%しか無い農業が、他の98.5%の産業をダメにしている、とまで言い切りました。これがいかに現実を無視し、産業構造そのものを無視している発言か、一々論駁する必要さえない位です。こう言う単細胞の議論を持ち出すところにこそ前原氏の辞任の理由があります。

 米作にしても、アメリカでは米国内で生産する価格よりも安い値段で日本等に輸出し、その差額は米国政府が補助金として米作業者に支払っているのです。むしろ日本の農家よりも補助金政策では金額的に上回ってさえいるのです。私は敢えて彼らを農家とは言いません。彼らは業者です。それも資本力にモノを言わせた搾取業者なのです。アメリカ農業がいかに土地を疲弊させ、収奪しているかは、健全な農学者であれば誰でも知っています。アメリカ農業は天然・自然の土地から収奪しているのです。農作物を天からの授かりものとはまったく思っていないのです。

 こんな状態であるにも拘わらず、政府は一切の情報を出していません。これをどうして正しい情報に基づかず、などと言えるのでしょうか。まったく政府のやり方には呆れてしまいます。こんな状態でTPP参加交渉に臨んだら日本は何をされるか知れたものではありません。誰かが言っている、ぶったくリバーと同じ事です。

 交渉事というのは、最初に充分な情報を集め、それを分析して対策を練ってから始めるものです。それを、国民に充分な情報を与えもせず、秘密にして、開国と称して、TPP参加にのめり込むなど、笑止千万です。韓国も中国も検討さえしていません。TPPはアメリカを軸にして日本を搾取するために仕組まれた罠です。とてもじゃないが検討に値するものではありません。

 これを推進する菅内閣は、これまでの歴史上、最たる売国内閣です

<転載終了>

太陽のそばに小さい太陽が出現

http://www51.tok2.com/home/slicer93190/10-6421.html


匿名さんのメール

はじめまして。

ここ何ヶ月かこちらの方みさせていただいています。

匿名希望のものです。

一つ気になったことがあったもので、投稿させていただきます。

つまらない内容かもしれませんので、その時は無視していただいて構いませんので・・

3月の3日ぐらいから、太陽の近くに、小さい太陽が太陽に接近しているのですが、 これはなんでしょうか?

http://stereo-ssc.nascom.nasa.gov/browse/2011/03/07/index.shtml

STEREO Behind COR2のところです。

3月3日ぐらいからずっと見えています。

ただ、LASCO C3で見るとだんだん太陽から離れています。 (3月5日) 見る角度が違うため?

この小さい太陽をよく見ると表面が燃えてフレアがあるので・・・

では、失礼いたします。 


千成のメール

情報ありがとうございます。

http://sohodata.nascom.nasa.gov/cgi-bin/data_query_search_url?Session=web&Resolution=
2&Display=Images&NumImg=30&Types=instrument=LASCO:detector=C3
で見てみました。

 

貴方の言われるように、C3画像の太陽の縁の1:30の方角に白い発光体が見えます。

水星や金星の写り方と違っていますね。

輪郭がぼんやりしています。

ガス体の塊なのでしょうか?

たしかに太陽からすこしずつ離れていきます。

もしこれが噂のテュケー(Tyche)なら、そのうち大騒ぎになることでしょう。

ただ、もしテュケー(Tyche)であれば、そのうちSOHOはこの画像を見えなくするでしょうね。

  



千成のメール

今SOHO画像をチェックしてみました。

すると画像が大量に抜かれていました。

以下の画像の日付は3月8日06時54分です。

その前の画像は3月7日22時30分ですから8時間以上抜かれたということになります。

その抜かれた時間帯に何か隠さねばならないものが写っていた可能性がありそうです。

そして3月8日06時54分以降の画像は、本当の画像を隠してしまい、過去に撮影された画像に差し替えたのかもしれません。

しかしSOHOもさすがです。

このページで紹介された画像三枚は抜いていません。

抜いたら、すでに誰かが、画像をコピーしてしまったかもしれないので、後で「抜いた、抜いた」と言われてややこしくなります。

そこで、その三枚は残しておいて、三枚目以降~四枚目までに大量に抜いています。

いくら大量に抜いても、何が写っていたのかは、見る方はわからないのですから文句の言いようがありません。

そして8時間以上たってから、はるか昔に撮影された画像と入れ替えても分からないことになります。

とすると、このページに匿名さんが指摘してくださった画像三枚に写っていたものは、テュケー(Tyche)なのでしょうか?

「何で、8時間以上も画像が抜かれたか?」と質問されても、NASAは、「観測器械の不調 が起こった。」 と言えばすべて文句のつけようがありません。

8時間も画像を抜くと、抜かれる前と後の画像のつながりが分からなくなります。

ということは、8時間後の画像は、はるか過去に撮影された画像を藏から出してきて、すべてそれらと差し替えても差し替えたのか差し替えていないのか分かりません。

匿名さんは、HNを匿名にして欲しいと言われました。

匿名さんが見つけてくださった小さい太陽らしきものもテュケー(Tyche)という名前を付ける前に匿名に成ってしまいました。


 

<最近、惑星Xが再度話題になってきたようですが・・・!テュケーは惑星Xか?、NASAさん、あれこれと隠すの止めて少しずつお知らせしているみたいね!?その2>NO3

http://slicer93.real-sound.net/0-hl-space-11819.html
 


外縁天体の分布を説明するための惑星X

比較的円に近い軌道を持つEKBOの分布は、太陽から55天文単位付近の距離で突然終わり、その外側には離心率や軌道傾斜角が大きな散乱円盤天体 (SDO) が存在することが知られており、これは55天文単位より外側に火星と地球の中間程度の質量を持つ天体が存在するためではないか、という推測がある。

厳密に言えば、これは昔から言われている惑星Xとは別の仮説に基づいているため、旧来の惑星Xとは別物である。

カリフォルニア工科大学の研究者によって2002年、2004年、2005年にそれぞれ発見(または軌道が確定)されたクワオアーやセドナ、エリスといった天体は、質量が小さすぎるためにこういった新しい惑星X仮説には当てはまらない。

セドナについては新しい惑星X仮説と比較して距離も遠すぎる。

2008年には神戸大学のパトリック・ソフィア・リカフィカ研究員(当時:現近畿大学助教)、向井正教授(当時:現名誉教授)らが惑星Xの予想軌道を算出した[1]。

この予想軌道は、天王星や海王星はもともと現在の位置より内側で誕生し、木星や土星の重力による摂動で外側へ移動(ミグレーション)したという仮説に基き、現在の海王星の軌道付近で誕生した天体が海王星に押し出されるように外側へ移動したと仮定してシミュレーションしたものである。

「惑星X」の質量は地球の0.3 - 0.7倍(冥王星やエリスの質量は地球の約0.002倍)、直径は地球よりやや小さい程度、軌道傾斜角は20 - 40度、軌道長半径は100 - 175天文単位(ケプラーの法則に基いて計算すると、公転周期は約1,000 - 2,300年)で近日点は80天文単位以遠、近日点付近での明るさは14 - 18等とされる。

この予想に基づき、2009年秋から東京大学木曾観測所とハワイ諸島のパンスターズ1による探査計画が始動しており、仮説が正しくかつ条件が整えば5年以内に「惑星X」が発見される見込みである[2][3]。

ただし、2006年のIAU総会で決議された太陽系の惑星の定義には「自らの軌道上から他の天体を一掃している」という項目があり、カイパーベルトの外側に惑星サイズの天体が発見されたとしても、上記の項目に該当していなければ惑星とは呼べないことになる。


長周期彗星の起源を説明するための惑星X

EKBOやSDOより更に外側には、大小無数の氷天体が太陽を半径1 光年前後の球殻状に取り巻くオールトの雲があり、それらの氷天体の軌道が何らかの理由で太陽系中枢部まで達する長楕円軌道(または放物線・双曲線軌道)に変わったものが長周期彗星(または非周期彗星)だと考えられている。

軌道が変わる原因として銀河系円盤や太陽系の近くを通過する恒星、あるいは太陽の伴星などの影響が想定されてきたが、2010年にアメリカ・ルイジアナ大学の John Matese と Daniel Whitmire がオールトの雲付近に木星質量の4倍程度の大きさのガス惑星が存在し、長周期彗星の少なくとも一部はそれによって軌道を変えられたという説を発表した。

二人はこの天体を「Tyche(テュケー)」と仮称しており、もし実在するならNASA(アメリカ航空宇宙局)が2009年12月に打ち上げたWISE(広域赤外線探査衛星)の全天サーベイ観測によって発見できるはずだという。

なお、太陽系には既に“Tyche”と正式に命名された天体が存在する。


フィクションとの関連

一部の書籍に於いて、古代シュメール人が「ニビル」と呼んだ、約3,600年周期で太陽系と垂直方向の楕円軌道で動いている巨大な惑星が太陽系の中心部へ向かっていることが報告されている、とされている[4]。

これらの書籍では、1992年にNASAが「天王星と海王星の軌道の説明不可能な逸脱ぶりは、太陽から112億キロメートル離れた太陽系外縁部に、大きく傾斜した軌道上を進む地球の質量の4-8倍の巨大な天体の存在を示している」と発表した[4]、とされているが、NASAは公式ウェブサイトでニビルの存在を明確に否定している[5][6]。


脚注

^ 太陽系外縁部に未知の惑星の存在を予測(アストロアーツ・2008年2月28日)

^ 太陽系「惑星X」発見するぞ…長野・ハワイの天文台、観測スタート、読売新聞、2009年10月5日

^ 「惑星X」を探せ 海王星軌道の彼方、神戸大が本格探査、産経新聞(ITmedia)、2010年7月5日

^ a b マーシャル・マスターズ、ジャニス・マニング、ヤッコ・ファン・デル・ウォルプ/著、宮本俊夫/訳『2012年に地球最接近! 惑星Xが戻ってくる―大変動サバイバルガイド』徳間書店、2009年

^ 2012年地球滅亡説は「でっち上げ」、NASAが異例の声明発表、AFP BBNews、2009年11月10日 ^ 2012: Beginning of the End or Why the World Won't End?、アメリカ航空宇宙局、2009年11月6日


関連項目

太陽系の形成と進化

惑星

冥王星

セドナ (小惑星)

エッジワース・カイパーベルト散乱円盤天体

オールトの雲

ネメシス (恒星)

バルカン (惑星)


架空の惑星一覧

仮説上の天体

日本惑星科学会

外部リンク

SEDS on Planet X

Planet X: No Dynamical Evidence in the Optical Observations - ジェット推進研究所の E. Myles Standish, Jr. による1993年の論文。

修正された惑星質量を用いると軌道の摂動はなくなることを示した。

神戸大学大学院理学科 惑星科学研究センター プレスリリース太陽系近くに「未知の巨大天体」が存在?(「WIRED VISION」2010年12月1日)

新たな「第9惑星」発見はいつ? NASAが疑問に答える(「アストロアーツ」2011年2月21日)



続きを読む

<最近、惑星Xが再度話題になってきたようですが・・・!テュケーは惑星Xか?、NASAさん、あれこれと隠すの止めて少しずつお知らせしているみたいね!?その2>NO2

http://slicer93.real-sound.net/0-hl-space-11818.html
 


補足:

全天を走査して観測した内容についての公開は 2012年04まで掛かると説明してある。

が、既に下記のようにNASAは 発表して公開している。

既に、「・・・発見した14個の天体は、地球から数百光年の距離に位置しており・・・」とあるように、分析は終わっていて、地球から数百光年の距離に位置している低温の褐色矮星を距離と方角にかんして分析が終わっているということである。

これは当然で、こんなに膨大な画像デ-タの照合を目視でいちいちやっていたら、何年かかるかわからない。

その為に、画像比較のソフトで瞬時に分析しているということである。

この情報では 何故か?もつとも近い低温の褐色矮星については説明していない。

そして、最新のQ&Aにおいて、唯一「一個の低温の褐色矮星」の太陽系の彗星や小惑星などと一緒に指摘がある。

であるが故に、この「一個の低温の褐色矮星」が惑星Xと高い可能性で指摘出来るのである。

が、問題は 我々が確認検証できるような具体的な情報を公開しないことである。



{・・・・・・・・さらにKirkpatrick氏は、「2600万年周期で太陽に接近する仮想の特異天体が『Nemesis(ネメシス)』と呼ばれていますが、それに対して、理論上存在が予測されているこの褐色矮星をわたしたちは、『Tyche(テュケー)』と呼んでいます。

しかし、まだその存在につながる証拠はひじょうに限られています。

WISEは、その存在の有無に答えを出してくれるでしょう」と話している。

なお、スピッツァーが発見した14個の天体は、地球から数百光年の距離に位置しており、地上に設置された望遠鏡で分光観測をするには、あまりに遠い。

しかし、スピッツァーによる発見は、太陽から25光年の範囲内にまだ100個以上も同様の天体が存在することを示唆している。

そのような距離ならば、分光観測による確認も可能だ。

今後の観測によって、わたしたちが描く太陽系周辺の光景が一変するのかもしれない。 ・・・・・・}


続きを読む

<最近、惑星Xが再度話題になってきたようですが・・・!テュケーは惑星Xか?、NASAさん、あれこれと隠すの止めて少しずつお知らせしているみたいね!?その2>NO1 

http://slicer93.real-sound.net/0-hl-space-11817.html
 


太陽(ミロク)のメール

<最近、惑星Xが再度話題になってきたようですが・・・!テュケーは惑星Xか?、NASAさん、あれこれと隠すの止めて少しずつお知らせしているみたいね!?その2>

コメント=====1~5=======

「NASAさん、あれこれと隠すの止めて少しずつお知らせしているみたいね!?」とあるが、公開される情報の全てが何らかの正確な情報とは限らないし、臭わせるが誤解するような情報も多数あると考えなければならない。

その対策として、基本的な態度・方針について再確認しておかなければならない。

惑星Xについて幾つもの説が語られているし、公式の機関からも関連する内容が公開されている。

そこで、注意しなければならないのは その確認・検証である。

それを「科学的に検証可能なように公開しているか」である。

殆どは 不明瞭になるようにしてある。

二三の話題について纏めてみた。


例1:低温の褐色矮星1個は 何処にいるのか?

例えば、先に案内したNASAのQ&Aでは次の通りである。

これをみて、貴方は 確認検証できるでしょうか?

言われぱなしでどなたも出来ないでしょう。

なぜなら、低温の褐色矮星1個の軌道要素が明示されていないのですから、全天空の何処にいるのか?

それでなくても「核融合反応を起こさない暗い星」・ステルス星ですから天空の何処にいて、どれくらいの速度で、どの方角に移動しているのか!説明しなければ何もわかりせん。

ただ、このQ&Aより以前に、5項<表面温度が数百度しかない、もっとも低温の褐色矮星の発見>にあるように、


「・・・・・スピッツァーが発見した14個の天体は、地球から数百光年の距離に位置しており、地上に設置された望遠鏡で分光観測をするには、あまりに遠い。

しかし、スピッツァーによる発見は、太陽から25光年の範囲内にまだ100個以上も同様の天体が存在することを示唆している。 ・・・・」



多数観測分析して発見していると示唆しているのである。

何故に、数光年以上の距離の先の14個の低温の褐色矮星を発見しているのに、1個の低温の褐色矮星が別扱いとされているのでしょうか!?

●低温の褐色矮星1個、質量が小さいため核融合反応を起こさない暗い星。

●彗星20個、

●地球近傍天体(NEO:注5:「地球近傍天体」 地球の公転軌道から4,500km以内まで接近する軌道を持つ彗星や小惑星。 )134個

●小惑星帯天体約3万3,000個を発見した。


例2:<超巨大UFO3機が地球に接近中!?>このUFOの軌道と今どこにいるのか?

http://www51.tok2.com/home/slicer93190/10-6400.html

http://www.weeklyworldnews.jp/?p=1588

超巨大UFO3機「直径200マイル(約3200Km)以上、190マイル(約3000Km)」と突然言われても、私の過去の説明を聞いていた方たちにとっては このサイズのUFOの製造方法を承知しているはずですから特別に驚く内容でもありせん。

このサイズについては 太陽の周辺に地球クラスのサイズのUFOと思わしきものの映像が多数映し出されている情報もありましたが、同様に、皆さんにとってはこの宇宙の常識的な知識ですから特別に驚く内容でもありせん。

「ふ~ん、現れたの!程度のことでしょう」

問題は みんな揃ってのこれらの情報の確認検証出来るか?なのです。

下記の情報から分かるのは 次の情報ですが、方向・速度などが分かっているのであれば、何方でも確認できるように正確に明示して皆さんに検証できるようにすれば良いのです。

何故、天文学的な軌道などの表示がないのでしょう。

● 現時点で、(2011年02月頃か?)UFOはちょうど木星の軌道を通過

● 火星の軌道に着く3月頃(2011年か?)

● 地球に到達するのは2011年の前半、6月あたり

地球に到達とあるが、このサイズのUFOが地球に接近して衝突でもするのでしょうか?

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