大摩邇(おおまに)

日常の気になる記事を転載させていただきます。

○九十(マコト)の○は地球で九は急に地球に接近し、十が惑星Xなのかも 

http://www51.tok2.com/home/slicer93190/10-6208.html

りょうさんのメール

千成さん

りょうです。

不動心さん、 ひふみ神示に出てくる○九十(マコト)とは ?   (Mail 2206)で、お褒め頂きましてありがとうございます。

私の思いつきは、ポーンと頭に出てくるパターン、一歩一歩と考えて段階的にポンポンと進むパターンが多いです。

伊勢神宮は、私は確か小学校?の修学旅行の時に行きました。

しかし、今となってはどんな感じだったのか全然覚えてないですね。

手前にある大きな橋?だったか、その橋がゆるやかなカーブをして幅が広かった、観光客の人がたくさんいた、というのを少し覚えているぐらいですね。

本堂等の建物は、全然思い出せません。

別にもう思い出せなくても良い、ということかもしれませんが・・。

不動心さんのMail 2206を読んでいて、私はやはり数字にはちょっと弱いので、なかなか理解が進まないのですが、

・○九十(マコト) の誠であるぞ、 ↑の部分を見て思ったことは、 ○=地球、九=きゅう→急にやって来るという表現?、十=惑星X、と見えました。

 

「○九十」が、誠=真実であるぞ、という解釈すれば、「惑星X」が急にやって来て、その影響が地球に及ぶと表しているのかも。

そして、yuru63さんのMail 2204での「十=惑星X」の考察を考えると、この視点は間違いではないのかもしれません。

となるとやはり、神示→すべてを見通して情報を伝えてくれていると考えれば、「惑星X」の情報が何らかの形で記載されているような気がします。

 

千成のメール

りょうさんのヒラメキビックリ!

○九十(マコト)の○は地球に見えるとは!

そう指摘されると、確かに○は地球に見えますね。

九=急 とはダジャレみたいですが、まんざらはずれていないかも。

ただ、 Xは十を意味するものではなく、未確認のXであるというウィキぺディアの説明を見てオヨヨです。

十を惑星Xと見ることは、以下のウィキぺディアの内容を見ると、少し?となります。

そうは言っても、Xをウシトラ(東北)の方角に傾けるとX=十に見えますね。

アメのひつ九かみ様も、ウィキぺディアの説明を知っておられて、国常立大神様に対してウシトラ(東北)の説明を挿入されたとも考えられます。

国常立大神がウシトラの扉をあけて出づる国と言うことが判りて来んと、

今度の岩戸ひらきは判らんぞ、

国常立命がウシトラからお出ましになることが岩戸(言答)ひらきぞ

ウシトラコンジンとは国常立尊で御座るぞ、

十九は常立であるぞ、

以下↓はウィキぺディアの内容です。

惑星Xウィキぺディア

惑星X(わくせいエックス、Planet X)とは、海王星よりも遠い軌道を公転していると仮定される惑星サイズの天体である。

X はローマ数字の10を表すのではなく、「未確認」を意味するアルファベットのエックスである。

日本はこれからどうなるのか?

なわ・ふみひろさんのサイトより
http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/tsubuyaki20110105.html
<転載開始>
  いまこの国の行く末に暗雲が垂れ込めていることはどなたの目にも明らかになっていることでしょう。しかしながら、なぜ日本がこのような哀れな状態になってしまったのかということについては、識者の意見もさまざまで、決め手となる分析をしていると思われる人は今日ではあまり見かけません。少なくとも、テレビや大新聞によく登場しているような著名人の分析は全く焦点を外したもので、むしろ国民を幻惑することに利用されている(あるいは進んで協力している)としか思えないものばかりです。
  私はまだネットが今日のように普及していない段階から、書籍を通じてさまざまな識者の日本論に触れてきましたが、もっとも正鵠をついていると思った人物は馬野周二氏とヤコブ・モルガン氏(ペンネームでしょう)のお二人でした。それ以外では、太田龍氏(故人)や宇野正美氏(この方はご健在で活躍中)、山蔭基央氏などでしょうか。コンノケンイチ氏、副島隆彦氏の分析も大変参考になります。
  当サイトにもそれらの方々の著書の抜粋をアップしてますので、ぜひお目通しをいただきたいと思います。たとえば、『壊される日本』(馬野周二・著)や『混迷日本にとどめを刺せ』(ヤコブ・モルガン・著)などは、今日の日本の状況を早くから見通していた好著と言えるでしょう。
  さて、このような日本の哀れな状況を憂う方(Hさんとしておきます)から、昨年次のようなメールをいただきました。メールでのご質問に個別にお答えするほど時間の余裕がありませんので、基本的には回答はお断りしているのですが、多くの方が同じような疑問を抱いておられるのではないかと思いましたので、当欄で採り上げることをお約束しました。
  既に半年ほどの月日が流れていますが、本日そのご質問の内容をご紹介し、それに対する私の回答を後段に載せておりますので合わせてお読みください。

読者(Hさん)からのご質問

 
ホームページを度々読ませていただいている東京のH(女性です。)というものです。
  思えばなわさんの2012年の本を読ませていただいたことが、これから先の世界について勉強するきっかけとなりました。
  誠に恐ろしい真実が書かれていて私は度々本を伏せ、恐ろしさのあまりに先を読めなくなることがしばしばありました。
  一人でも多くの方々が目覚めることを願ってこの本をことあるごとに知人にお薦めしました。
  この世の中の烈しい変化に、ついてゆくのも青息吐息の私ですが、災害や紛争、食料危機や水不足とこれから先の困難にどう対処してゆくか真剣に、自分なりに考えていますが難しいですね。
  ところで、最近特に自国である日本の先行きが本当に危うく感じられ大変心配です。
  まさに国難の渦中にあるにもかかわらず、この国を実質支配している政治屋や惰眠を貪る多くの官僚どもはまるでそれらのことを意に介さず、誰が次期総理大臣になるのかばかりに夢中です。
  彼らの殆んどが国のことを思い、憂えておらず、気になるのは己の野心と地位や金のことばかり。
  そして、次も国会議員でいられるかとの心配しか頭にないようです。
  アメリカの世界支配のもくろみや、貧富の差に対する無策や災害に苦しむ中国は南下を企んでいるようで、何時その標的が日本に向けられるか分からない動向がとても心配です。
  とはいえ、私のような弱小国民一人がワイワイ言ったところで何かが変わるわけでもなく、ただただ、どうなるのか!と地団駄を踏むばかり。
  誰かに何かを聞いてみたいと思いますが、周りは毎日の生活に(私もですが・・・)追われてこんなことを考える余裕のある方はいないのが現状です。

  さて、なわさんは日本の現状やこれからのことをどう捉えておいでなのでしょうか?
  なんだか、日月神示の中に書いてある通りに世の中が進んできているように思えてなりません。
  ご意見をお聞きしたくメールを送信させていただきます。
  ご多忙のところ、お読みいただければ幸いです。


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米財務省vs連邦準備制度理事会準備金と資産バブル

ロストワールドさんのサイトより
http://higasinoko-tan2.seesaa.net/article/179221600.html
<転載開始>
破壊:米財務省vs連邦準備制度理事会準備金と資産バブル+大学フットボールスキャンダルがエスカレート

アメリカ人を覚醒させる:すべてのパトリオット・アメリカ人が知っていなければならないインテリジェンス状況説明の舞台裏で...社会をコンロトールした主流メディアがすっかり覆い隠した本当の事実と真実

ホットで爆発的な裏の最新ニュース
U.S. Treasury vs Federal Reserve and the Asset Bubble
米財務省vs連邦準備制度理事会準備金と資産バブル
Plus College Football-Gate Escalates
プラス、大学フットボールスキャンダルがエスカレート

by:インターナショナル・インテリジェンス専門家トム・ヘネガン
2011年1月1日土曜日

general-us-treasury-11.jpgFederalReserve2.JPG20080402_bernanke_redeye_18.jpg
-アメリカ合衆国-
米国財務省のあるグループが、一発逆転帳簿として一般的に有名な年度末会計偽装(ホーカス・ポーカス)に関与したニューヨーク連邦準備銀行だけでなく、連邦準備制度理事会会長バーナード・バーナンキを訴えたと現在報告することができます。

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鳥と魚の大量死をめぐる報道より(3) 世界に拡大する大量死と磁場変動説。そしてコレキシットの幻影

In Deepさんのサイトより
http://oka-jp.seesaa.net/article/179095408.html
<転載開始>
(訳者注) 前記事は、

米国アーカンソーの鳥と魚の大量死をめぐるブログより(1)ニューマドリッド断層地震帯
米国アーカンソーの鳥と魚の大量死をめぐるブログより(2)聖書の記述より

となります。

米国で最初に報道された「鳥の大量死」ですが、昨年12月から世界中で発生していたことがわかってきています。米国の BBS には次々と各国の大量死報道のニュースソースが貼られ続けています。

現在あげられているいくつかのニュース先のリンクをあげておきます。この中には、鳥インフルエンザが原因で死んだと考えられる鳥なども含まれますので、原因は雑多、あるいは不明ということで、現象としての「世界中での大量死」ということになります。

それと、今回は、中国の地方新聞に書かれてあった鳥の墜落の原因についての「新しい見解」のひとつ(地球の磁場と磁極の変化)のことと、それと、私個人としてはこういうニュースの際にどうしても思い出してしまう、「2010年の夏に、ロシアの科学者が警告したコレキシットによる地球環境の壊滅的災害」についての資料を後半少しアップしてみます。


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ひふみ神示に出てくる○九十(マコト)とは ?

http://www51.tok2.com/home/slicer93190/10-6206.html
不動心さんのメール

千成さん太陽さんお早うございます。

不動心です。

前の投稿 「 ひふみ神示に出てくる二枚の絵が語る仕組みとは ?」(Mail 2202)の千成さんのコメントを拝見しました。

実は、此の投稿文を書き終わった後にりょうさんのMail 2203

を読みました。

りょうさんの直感と解読は素晴らしいと思います。

私は、最初の考察から少し視点を変えた解釈をしておりますので、其の儘別の角度からの考察を表現させて戴きます。

お話が横道に逸れますが、昨夜夕ご飯を食べながら、12チャンネルの「いい旅夢気分」を見ていました。

私は食事時以外にテレビを見ることは殆どありません。

番組では冒頭から伊勢神宮と五十鈴川が出て参りました。

初めて眼にしました。

私は出雲大社には2度後参拝させて頂きましたが、伊勢神宮には行った事が無く、またテレビでも見た事が無かったのですが・・・。

それと、今年に入ってから矢鱈目に付くのが8の数字です。

昨日・今日で車のナンバーが8888とか0888とか之も意識しているからなのでしょう。

意識が強ければ不思議と色々な事象が目に付きますね。

余談でした。本題に戻ります。

富士の巻 第二帖にある、この時、富士(二二)鳴門がひっくり返るぞの意味ですが、此の文の前段に

今度の祭典(まつり)御苦労でありたぞ、

神界では神々様 大変の御喜びぞ、

雨の神、風の神殿ことに御喜びになりたぞ。

此の大掃除一応やんだと安緒する。

とありますね。

私が考えますには、一安心した後にひっくり返るわけですから、

天の神様・風の神様・その他の神々様がご活躍した後に

神の御世になることかと思います。

恐らく此の瞬間が全てを原子分解し悪は消尽、身魂磨けた者はミロクの世へ移行できるという事ではないでしょうか。

解り易く言いますと、天変地変にて人民は塗炭の苦しみを味わいます。

人民の大半は死滅している事でしょう。

これが建替です。

其の後天変地変は一時収まります。そして人々は安堵します。

そして再び富士(二二)鳴門の仕組みが発動して、本当の意味の建直しが始まります。

所謂、破壊から再生へとひっくり返る事ではないのかと考えます。

富士の巻 第四帖 (八四)

一二三(ひふみ)の仕組が済みたら三四五(みよいづ)の仕組ぞと申してありたが、

世の本の仕組は三四五の仕組から五六七(みろく)の仕組となるのぞ、

五六七の仕組とは弥勒(みろく)の仕組のことぞ、

一二三(ひふみ)の仕組、太陽が和合してこの世が原子分解される。元の状態へ戻すこと。

三四五(みよいづ)の仕組み、御世出づ とは、神の御代になることぞ。この世を神の国に練り上げること。

五六七(みろく)の仕組とは、半霊半物質となったミロクの世。

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UFO情報とベガ、シリウス、オリオン、プレアデス、ゼータ・レチクルなどの関係

http://www51.tok2.com/home/slicer93190/10-6205.html

元気丸さんのメール

千成さん、こんばんは!

Reiさんからの情報をお伝えします。

以下一部転載です。

余談ですが、「日本人の血統」と「宇宙人」繋がりのお話しで面白いのがありまして、 「銀河系宇宙ファミリーの起源は“こと座”に求めることができます。

そこから、ベガ、シリウス、オリオン、プレアデス、ゼータ・レチクルなど、現在の地球にかかわりの深い主要な宇宙人文明が生まれました。

~中略~

銀河系宇宙ファミリーに属す宇宙人たちは、さまざまな目的を持って地球人種の創造計画に携わることになりました。

その計画は、こと座系の宇宙人をリーダーとして、シリウス系の宇宙人がその補佐となって進められました。

プレアデス星人は、地球人種が創造される際の、主要な遺伝子提供者となりました。

~中略~

遺伝子実験を行うための「エデンの園」は、1カ所だけではなく、日本を含めて地球上に複数ありました。 』

こうして白人や黒人などの現存するすべての人種がつくられたそうです。

しかし種族の多様さゆえに分裂する傾向が強く、彼らの望む統合が実現できない可能性が高いことが解りました。

そこで彼らは「将来の地球の各種族の統合を促すような、新種のプロトタイプ」を造ることにしました。

これが我々日本人だそうです。

まず日本人の創造に際しては、グループ意識を強くもつゼータ・レチクル星人の遺伝子が使われたといいます。

ゼータ・レチクル星人は、太古の昔に個性の追求が利己主義の蔓延をもたらし、自分たちの故郷の惑星を滅亡させた過去があります。

この結果、徹底して個性を排除する道を選び、現在ではまるで蟻のように、全員が集合意識の一部として行動し、子孫の継承をクローン技術に頼っています。

~中略~

このようにして、「未来の地球の統合の旗手」として作られたプロトタイプは、「日本」という隔離された場所で、さらにプレアデス星人たちの「特殊教育」を受けて育つことになりました。 」

みたいな感じで、先ずは地球人が造られたそうなのですが、その後、何があったのか、宇宙人の中のレプティリアンとかいうのが自己本位に暴走して、自分の私利私欲(かな?)の為に↓の内容のように人類を再創造してしまったようなんですよね…(vv;)

「但し、一つ注意してください。

ここで、レプティリアンこのやろ!ってなってはいけません。

後でも述べますが、レプティリアンにはレプティリアンの役目があるのです

(神は決して無駄な者を創りません)。

それは、人々が作り出した怒りや不満、妬みや恐怖といった感情のエネルギーを食べて処理するという役目です。

あとは、人々にネガティブな負荷をかけて、結果として人間の成長を加速させる役目です。

星ヒュウマの筋肉養成ギブスみたいなもんですね。

しかし、本来担っているこの役目の範囲を通り越して、暴走してしまっているのが問題なのです。

支配体制は当初誕生した新人類(地球人)は結構霊的パワーを持っていたために、レプティリアン(アヌンナキ!?)らがあえてパワーダウンの遺伝子操作を後から施し、適度な労働力を発揮できる人種に組み替えていったみたいです。

ですから、レプティリアン達がもっとも恐れているのは、地球人の本来の力を呼び戻す「霊的な目覚め=DNAのフル稼働(再結合)」なのです。

そのために肉食を推奨したり、食品に添加物を大量に使ったり、お札や、バーコード、起業ロゴなど至る所に「666」という悪魔の数字を使用し、なるべく人類のDNAの再結合をしないように仕向けているのです。

「666」という数字は「数霊」的には波動が粗く、水分子が壊れます。

DNAにもいいはずがありません。

(これとは逆に666は聖なる数字であるとの見解を訴える方もいます。

六六六ならば確かに三六(ミロク)なんですけどね!)」

以上です

 

 

千成のメール

元気丸さん、興味深い情報ありがとうございます。

この情報は、太陽(ミロク)原理とははずれますので、今まで集めてこなかった内容です。

そこで何とコメントしていいのか分からないのですが、 UFO情報を集めていると、内容的には、ベガ、シリウス、オリオン、プレアデス、ゼータ・レチクルなど何度も目にする情報と関係しているようで、興味深いですね。

ただ、この情報は、今までのUFO情報より一歩進んだ内容になっていますね。

出口王仁三郎 三千世界大改造の真相

なわ・ふみひとさんのサイトより
http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/bookstand-onisaburo.html
<転載開始>
中矢伸一・著  KKベストセラーズ  1993年8月刊

  日本が世界の雛型(相似形)であるということは、最近では多くの人が知るところとなっています。その地形が世界の縮図のようになっているだけでなく、日本で起こることがやがて規模を大きくして世界のどこかで起こると見られています。
  そのことを早くから明らかにしていたのが、神霊世界の大巨人と言われる出口王仁三郎でした。そして、当時は「世界の雛型である日本で起こることは、まず大本で起こる」と言われていたのです。神霊界からの導きでそのことを熟知していた出口王仁三郎は、世の立て替え・立て直しの模型(かた)づくりの意図を持って、官憲による2回に及ぶ大本の弾圧を誘発したと見られています。
  その1回目の弾圧が模型となって、日本は第二次世界大戦に破れ、原爆の投下という形で悲惨な終戦を迎えます。しかし、大本の2回目の弾圧が1回目とは比較にならないほど徹底的な破壊を伴う激しいものだったことからして、それが日本に移写された場合は、1回目をはるかに上回る悲惨な形になると見られているのです。そのことが、出口王仁三郎が「自分の死後にトドメの予言が降ろされる」と予告した日月神示によって、いま明らかにされています。
  それは、聖書にある「終末」や「アセンション(次元上昇)」とも相通じる中身となっており、今日の世界情勢や地球の状態から判断してますます現実味を帯びつつあります。世界の雛型の国に住む私たち日本人にとって、決して無関心ではおれない問題です。
  そういう観点から、少し長くなりますが、以下の抜粋にじっくり目を通していただきたいと思います。                                  (なわ・ふみひと)

 これから起こる日本の2度目の立て替え

  王仁三郎によれば、大本は「型」をするところであるが、この「型」にも2種類あるという。ひとつは、神霊界に起こったことが、その写しとして地上現界の大本の中に現象化することである。これは「模写(かた)」と表記される場合もある。今ひとつは、これから地上界に起こる立て替え・立て直しを、大本の内部において「型」として演出すること。これは「雛型(かた)」と表わされる。
  こうした意味において、『大本神諭』には次のような神示が多く出されている。

  世界にある事変は、明治三十二年から大本の中に模写(かた)がして見せてあるぞよ。

  大本の雛型
(かた)は、神界の仕組みであるから世界中へ映るぞよ。

  この綾部の大本は、世界に出来てくる事を前に実地の型をして見せてあるから、十分に気をつけておくがよいぞよ。

  このような大もうな御用、真実の御用になりたら人民の中では出来んから、模型
(かた)を命じて御用さすぞよ。


  これらはすべて神界で起こった立て替え・立て直しの仕組みが、現界では大本に反映し、大本で型として出されたことが世界に写っていくことを述べたものである。
  さらに、この移写の仕方には、三段の型と呼ばれるものがある。簡潔に言えば、神界で起こったことは、続いて幽界に反映し、そして地上現界に写る。立て替え・立て直しの経綸の場合、その“受け皿”的役割を担った大本に写ってくる。
  また、大本に起こった立て替え・立て直しの型は、まず日本に写る。その後に世界に移写していくというものだ。つまり、いずれの場合も三段階を経るということである。
  大本は、明治25年旧正月から昭和18年元旦の50年の間に、この「三段の型」を実演したのであった。

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足元から鳥立つ」とは惑星Xが南から接近することか!

http://www51.tok2.com/home/slicer93190/10-6204.html


yuru63さんのメール

千成さん yuru63です。

神示で 「足許(あしもと)から鳥立つ」と何度か出てきていたので、意味が分かりませんでしたが、惑星Xのことと考えると符合しました。

惑星Xは南の方から近づいて来ているので、確かに我々の住む場所からすると足元の方ということになります。

「鳥立つ」ですが、鳥は「や」ともいうので、「八」でもあり、「八の形で地球に惑星Xの影響が立てに生じる」といっているかもです。

また「十理」は「惑星Xの理」で、太陽(ミロク)さんの惑星Xの投稿内容ではないでしょうか。

十をななめ45度傾けるとXになりますから。

神示は掛詞や言葉の韻を利用して、多くの内容を伝えているようです。


千成のメール

yuru63さん、すごい考察ご苦労様です。

惑星Xは南から地球に接近するので日本では「足許から」ですかぁ。

な~るほどです。

あしもとは、足許、足元、足もと という表現になっていますね。

足元から鳥立つと申してあろが、【日の出の巻 第20帖 (233)】

何時もの如く思って居ると大変が 足元から飛び立つのざぞ、【風の巻 第06帖 (357)23:17 2011/01/05】

足元から鳥立ちてまだ目覚めんのか、【雨の巻 第01帖 (335)】

世界中から神示通りに出て来て足元から火が付いても、 まだ我張りてゐる様では今度は灰にするより方法(ほか)ないぞ。【雨の巻 第13帖 (347)】

上記の帖のように足許を足元としている帖もありますね。

惑星Xに焦点を当てて解読すると、神示の中で使われている 謎の表現も芋づる式に解けるかもですね。

そうであるとすると、考えてみたら、ひふみ神示はとんでもなく恐ろしいことを 伝えている神示ですねぇ。

此の道は只の神信心とは根本から違ふと申してあろが、【雨の巻 第01帖 (335)】

と言うのも無理ありませんね。

「此の大掃除一応やんだと安緒する」は「都市攻撃」が終わったこと、「この時、富士(二二)鳴門がひっくり返るぞ」とは「ノアの大洪水」の発生原理ではないのか

http://www51.tok2.com/home/slicer93190/10-6203.html

りょうさんのメール

千成さん りょうです。

不動心さんの
Mail 2202を読んでいて、思いつたことを一応お伝えしておきます。

鳴門って、もしかしたら「なると→なる、と→音がなる、と=戸=門→閂が破断される音=オグミオンが発生する閂」のことなのかも、と思いつきました。

としますと、

・この時、富士(二二)鳴門がひっくり返るぞ

↑富士は、「不二」でもあったかな?と思い出して、「不二」ってどういう言葉の意味か?を調べてみました。

 

ふ‐じ【不二】の意味とは - Yahoo!辞書

http://dic.yahoo.co.jp/dsearch?enc=UTF-8&p=%E4%B8%8D%
E4%BA%8C&dtype=0&dname=0na&stype=0&pagenum=
1&index=19537516055300

↓転載開始

ふ‐じ【不▽二】 1 二つとないこと。

無二。

ふに。

「この不同―の乾坤(けんこん)を建立し得るの点に於て」〈漱石・草枕〉

2 二つに見えるが、実際は一つであること。

ふに。

「善悪―」

3 十分に意を尽くさないという意で自分の文章をへりくだって、手紙の末尾に記す語。

ふに。

富士山のこと。

↑転載終了

「2 二つに見えるが、実際は一つであること。

ふに。

「善悪―」と選ぶと、ノアの大洪水を発生させるには、スペインとフィリピン付近の2つある閂を破断させる必用がある=閂は2つだけど、機能としては1つと同じ、と考えれば、 ・この時、富士(二二)鳴門がひっくり返るぞ、 ↓

2つある閂が破断してオグミオンのすさまじい音が鳴り響き、3層マントル部分の上部2層マントルの移動が開始=ノアの大洪水が発生する、 という感じではないでしょうか。

 

「閂と門」って、漢字が良く似てますね。

閂の状態が、真ん中に「-」があるので=閉じている状態、とすれば、門は「-」が無いので、=開いているともとれるかもしれません(ちょっと無理やりかもしれませんが)。

調べてみました。

かん‐ぬ‐き【閂/貫木】の意味とは - Yahoo!辞書

http://dic.yahoo.co.jp/dsearch?p=%E9%96%
82&stype=0&dtype=0

↓転載開始

かん‐ぬ‐き〔クワン‐〕【×閂/貫▽木】

1 《「かん(貫)のき(木)」の音変化という》門の扉が開かないようにする横木。

左右の扉の内側につけた金具に差し通して使う。

2 相撲の手の一。

もろ差しになった相手の両腕を上から抱え込んで絞り上げるもの。

↑転載終了

あら、「門の扉が開かないようにする横木」とありますので、もしかしてさっきのイメージ解釈は正解?!なのかもうーん、ちょっとびっくりです。

しかし、その前の文は、どうなのかと見てみると、

今度の祭典(まつり)御苦労でありたぞ、

神界では神々様 大変の御喜びぞ、

雨の神、風の神殿ことに御喜びになりたぞ。

此の大掃除一応やんだと安緒する。

うーん、思いつた感想ですと、

今度の祭典(まつり)御苦労でありたぞ、

↑今回の、月人解放作戦に関すること全般

 

神界では神々様 大変の御喜びぞ、


人間の視点からすれば「神」レベルの方々も、ミロクの世が近づいたので喜ぶ

 

雨の神、風の神殿ことに御喜びになりたぞ。


ノアの大洪水についての前駆現象である異常気象の情報、雨や風がさらにひどくなる?

 

此の大掃除一応やんだと安緒する。

↑都市攻撃が終わった=これ以上の大災害は無いと思い安心する・・

この時、富士(二二)鳴門がひっくり返るぞ、

↑しかし、その後にノアの大洪水が発生する

早やう改心して呉れよ


早く太陽(ミロク)原理で、改心してください

こんな感じですが、いかがでしょうか。

 

 

千成のメール

りょうさん、すご~い。

 

此の大掃除一応やんだと安緒する。

この大掃除って「都市攻撃」のことだったのですかぁ。

な~るほどです。

「都市攻撃」が終わったのなら後に続くのは「ノアの大洪水」ですね。

この時、富士(二二)鳴門がひっくり返るぞ、

これは、「ノアの大洪水」の発生原理のことを言っているのですかぁ。

これもな~るほどです。

よくこんなすごい解読が思いつきましたね。

ビックリ!

 

鹿一さんのメール

りょうさん、お疲れ様です。

鹿一です。

確かにりょうさんの言われる通りだと私も思います。

「2 二つに見えるが、実際は一つであること。

ふに。

「善悪―」と選ぶと、ノアの大洪水を発生させるには、スペインとフィリピン付近の2つある閂を破断させる必用がある=閂は2つだけど、機能としては1つと同じ、と考えれば、

・この時、富士(二二)鳴門がひっくり返るぞ、


2つある閂が破断してオグミオンのすさまじい音が鳴り響き、3層マントル部分の上部2層マントルの移動が開始=ノアの大洪水が発生する、

という感じではないでしょうか。

Mail2196での千成さんのコメントで、

この内容も、惑星Xや伴星太陽が黄道面を地面と仮定すると、垂直に上下することを 地の世界は申すに及ばず、天へも昇り降りしてと言っている?

大国常立尊大神の常立 とは、軌道がが経(た)て、つまり黄道面に対してに垂直(て)であることを意味している可能性まで出てきますね。

と言われています。

NASA発表の太陽の伴星は本当かどうかは不明ですが(なにせNASAですから)、惑星Xは「太陽(ミロク)原理」を私は信頼していますので、正しい情報と考えられます。

自分が住んでいる所の上空を天としますと、地面から下は表現上は地となります。

惑星Xが縦方向の軌道を取るとしたら、 地に向かい沈みそれから天に向かい昇る と考えられます。地表面(上部マントル2層を含む)が傾き、その上惑星Xも角度を持っているとしたら、45度の角度の様に見えても不思議ではないと思います。

 

真北と磁北のずれも考慮すれば45度に見える可能性は高いと考えられます。

ひょっとするとこの時初めて、肉眼で惑星Xが確認できるのかも知れませんね。

ちょうど丑寅の方角(45度)ですし・・・。また、北が45度ずれ丑寅の位置にきますと、地表面的(地球儀的)にはそこが北の位置になります。

 

全て私の想像ですが・・・(^o^;)

 

千成のメール

鹿一さん、コメントありがとうございます。

ひふみ神示が惑星Xのことを述べているとしたら、とんでもなく凄すぎとしか言いようがありませんね。

惑星Xが姿を見せた時、神示がそれを述べていることが判明したら、人類皆腰を抜すことが今から想像できそう。

惑星Xが出現することは、天体のことですからありうる出来事として考えられても、今から67年も前に降ろされた神示が、惑星Xについて暗号の形にしてその出現を述べていたとしたら、ありうることとは言ってはいられません。

神様が神示を降ろすなら、その神示の中で、「今から68年後に巨大な天体がやってきて、人類がえらいことになる」となぜ言わなかったのでしょうか?

なぜ普通なら絶対解けないような超難解な暗号にしなければならなかったかなどを人類は考えることになるでしょう。

その時、 実は人類が今まで信じている神は、地球の上で人類を養殖していて、人類が増えすぎるとまとめて滅ぼしてしまう。

その神とは神サタンであり、人類のすべてを見張っている。

そこで正神が降ろした神示は、惑星Xについてそのまま述べることが出来なかった。

もしそうしたら、神サタンによって神示は消されていただろう

なんてことも少しは噂に上るかも。

 

もっとも「都市攻撃」が実際に起こらないと、こうゆう太陽(ミロク)原理も、噂の域を出ないでしょうけど。

ひふみ神示に出てくる二枚の絵が語る仕組みとは ?

http://www51.tok2.com/home/slicer93190/10-6202.html
不動心さんのメール

千成さん太陽さんお早うございます。

不動心です。

私の投稿 「 ひふみ神示に出てくる十番目の星とは ? NO.3 」Mail 2196 に対する千成さんのコメントを拝見しました。

驚いた事は、地震の巻 第七帖の画像です。以前何気なく見た記憶が有りました。

其のときは全く意味不明だったのですが、此の度の考察後に改めて観察してみますと、言わんとしている事が其の儘一枚の絵として描かれているではないですか。

空の巻 第五帖の絵と併せてみるとひふみ神示を考察した事の内容が二枚の絵に集約されているような感じがします。

 

百聞は一見に如かずです。改めて二枚の絵を並べてみます。

 

  二二の仕組み

天空の3つの太陽



 

鳴門の仕組み

渦と二つの星の軌跡


二二の仕組みで和合し、凄まじい力で建替・建直しが行われることを予感しています。


此の度は神の申すとおりに行い、身魂を磨く以外に助かる道は無いことを心底思い知らされました。

仮にどの様に抵抗した所で蟷螂の斧でしかありません。全く無意味です。

ひふみ神示の預言、国常立大神様のお力は測りようがありません。

黒鉄の巻 第26帖 (644)

神は理屈ではない。


 

只求めるより他に道ないぞ。

親呼ぶ赤児の声で神を求めよ。

神に呼びかけよ。

総てを投げ出せよ。

まかせ切れよ。

神は喜びの光となって、そなたに現はれて来るぞ。

理屈の信仰に囚はれると邪道。

赤児心の理解は第一ぞ。

(一月二十二日)


理であるぞ。

生きた自由自在の、見当とれん、絶対であるぞ。

改めて申し上げますと私の直感は、鳴門の仕組みにより伴星太陽と惑星Xが此の太陽系に回帰し、

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神示は八通りに読めるを図示すると 

http://www51.tok2.com/home/slicer93190/10-6201.html

yuru63さんのメール

千成さん yuru63です

ひふみ神示の解読を行っていますが、サイトと太陽(ミロク)原理を神示に合わせ、神の数学で内容を特定していくという作業を行っています。

一部例を挙げてみます。

- ⇒ ひ ⇒ 日 ⇒ 太陽(ミロク)

十 ⇒ 火水(ひみつ)⇒ 火と水の情報 ⇒ 火(か)水(み) ⇒ 神 ⇒ 太陽(ミロク) ⇒ 一  (神の数学では10=1です)

この「火と水」という解読はこちらの帖からのものです。

http://hifumi.busidou.jp/yomu/052.html

十一 ⇒ 火水太陽(ミロク) ⇒ 太陽(ミロク)の導いた火と水の情報 ⇒ 太陽(ミロク)理論

十一は神の数学の計算で 11=2

よって二 ⇒ 太陽(ミロク)理論

二二 ⇒ 富士 ⇒ 11+11 ⇒ 太陽(ミロク)理論(十一)と太陽(ミロク)理論の裏付け情報(十一) ⇒ 太陽(ミロク)原理サイト

四 ⇒ 世 ⇒ 3+1 ⇒ サイト・道・まつり(三)太陽(ミロク)(一) ⇒  太陽(ミロク)原理サイト

ここで 四 と 二二 が同じ結果になりました。

しかし神の数学を利用すると 22=4 が成り立つのです。

八通り目は惑星Xが関係しているとすると、「八通り」と 添付の図のように書くと、惑星Xが移動する場合の図(http://slicer93.real-sound.net/0-hl-space-11668.html )にそっくりだなと思っていたのですが、不動心さんの考察メール(Mail 2196 )を見てびっくりしました。

不動心さんのメールから、惑星Xと伴星太陽が神示の一厘に隠れているとすると、十柱の太陽(ミロク)理論を裏付ける情報と一厘で「十一」になるのでしょうか。

このことから、十一の「太陽(ミロク)理論」と裏の十一の「十柱の太陽(ミロク)理論を裏付ける情報と隠れた一厘(惑星Xと伴星太陽の情報)(一)」を合わせて二二となり太陽(ミロク)原理サイトを表すということではと思いました。

添付

 





千成のメール

yuru63さん、「神の数学」からの神示の考察は、さすがyuru63さんですね。

一読では少しむつかしいですが、わたしにもそのうち理解できると期待しています。


2012年の『ソーラー・カオス(太陽による混沌)』の懸念が高まって、米国は完全な警察国家に成り下がります。

ロストワールドさんのサイトより
http://higasinoko-tan2.seesaa.net/article/178836859.html
<転載開始>
2010年12月31日
2012年の『ソーラー・カオス(太陽による混沌)』の懸念が高まって、米国は完全な警察国家に成り下がります。
by:ソルチャ・ファール

spu1.jpg
今日クレムリンで広まっている外務省によってメドヴェージェフ大統領に用意された新しいレポートによると、2010年にアメリカ合衆国が我々の現代の世界において今まで見たこともない程の最も恐ろしい警察国家へと変貌する急降下を続けたと述べています。

このレポートで用いられる『警察国家』とは、その国家の住民に対し社会的、経済的、政治的な生活の上で厳しく抑圧する規制を行う政府を指します。警察国家とは一般的に全体主義と社会統制の要素を示します。そして、行政官による権力の行使と法律との間の区別がほとんどありません。

警察国家の住民は、政治に関する情報の伝達、または、その他の見解を伝える自由に関して、警察の監視または施行を受け、そのモビリティに関して制限を受けます。政治的な規制や支配は、法治国が市民に標準的に強要する限度を越えて活動をする秘密の警官隊によって行使されるかもしれません。

このレポートによると、アメリカ合衆国は通知すらせずほぼすべての一般市民を犯罪者へと変えた『virtual web of entrapment(直訳:ヴァーチャルWEBおとり捜査(罠))』を構築したように多くの新しい法律を作りました。

更に先週アメリカ合衆国は、ドイツ人の生活のあらゆる面にゲシュタポ軍隊をナチスが配置したことと匹敵する、元CIA長官マイケル・ヘイデン『死と破壊と血と暴動を求めている』と公言したように、自国の市民に対する政府の恐れからホテル、駅、ショッピングセンターなどすでに広範囲に渡り武装警官の駐留を拡大していると発表しました。

例えば、そのかつての偉大な大国が実際にどのように変貌したのか?このショッキングな統計に照らし合わせて見たとき、アメリカ合衆国の市民がエリートクラスの支配の恐れに対して明らかに『死と破壊』を起こすよう望んでいます:

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米国アーカンソーの鳥と魚の大量死をめぐるブログより(2)聖書の記述より

In Deepさんのサイトより
http://oka-jp.seesaa.net/article/178768636.html
<転載開始>
(訳者注) 前回記事 米国アーカンソーの鳥と魚の大量死をめぐるブログより(1) の続きです。

続きといっても、別のブログ Phantom & Monsters のご紹介ですが、クリスチャン・サイエンス・モニターというクリスチャン系の報道からのニュースの抜粋と共に、そこに聖書での「鳥の墜落シーンの記述」を加えるという構成の記事となっており、クリスチャンならずとも妙な戦慄を覚えるものとなっています。

また、このクリスチャン・サイエンス・モニター記事では、鳥が落ちた時の状況も明らかとなっており、「朝起きたら鳥が死んでいた」というようなことではなく、

 > たくさんの人々が見ている中、空からたくさんの鳥が死んで降ってきた

ということのようで、多くの人々が「黒い鳥が降ってくる現場」を見ていたようです。
それでなお、住民たちはショックを受けているようです。

なお、オリジナル記事の後半には「この事件についての陰謀論」に触れられていますが、この Phantom & Monsters はもともとその点には思い入れはなく、単に「陰謀論もある」という紹介となっています。

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米国アーカンソーの鳥と魚の大量死をめぐるブログより(1)ニューマドリッド断層地震帯

In Deepさんのサイトより

<転載開始>

boyds.jpg

(訳者注) 米国のアーカンソー州で 2010年の大晦日に、数千羽の鳥が大量死して空から落ちてきた事件と、その近くで10万匹にのぼる魚が大量に死んでいたのが見つかった事件は、あまりにも劇的な事件だったこともあり、日本語のニュースでも大々的に報じられていますので、事件そのものはそちらをご覧下さい。

落下した鳥、5000羽に 米国、まるでヒチコック映画 (朝日新聞 2011年01月03日)
鳥5000羽と魚10万匹が謎の大量死 アーカンソー州 (CNN 2011年01月03日)

日本語の報道では、気象とか花火とかの影響として幕を閉じようとしています。しかし、米国ではメジャーメディアまでもが陰謀理論ベースに乗った話の流れとなってきており、大体、主流の意見としては、

・米軍の秘密武器テスト
・HAARP などの気象兵器
・この世の終わり

というような感じになっています。

それはそれでともかくとして、ここでは、それらの流れとは違った意見のふたつのブログをご紹介しようと思います。

最初は、The American Dream
このアーカンソー州では、群発地震も増加しているのだそうで、一連の事件とこれらの関係を懸念した記事です。


(参考資料) ニューマドリッド地震帯より。

ニューマドリッド地震帯は、アメリカ合衆国中西部にある地震帯で、イリノイ州、ミズーリ州、アーカンソー州、ケンタッキー州、テネシー州、ミシシッピ州の6つの州にまたがる活断層帯である。ニューマドリッド断層ともいう。約300年から500年間隔で大地震を引き起こすと考えられており、近年発生した地震では1811年から1812年の冬季に連続して発生したニューマドリッド地震である。





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我々がなぜ菅内閣を打倒しなければならないのか

武山祐三さんのサイトより
http://takeyama-y.cocolog-nifty.com/blog/2011/01/post-7507.html
<転載開始>

我々がなぜ菅内閣を打倒しなければならないのか

 先の記事では、我々がなぜ菅内閣を打倒して、新しい政権を樹立しなければならないのか、という視点が抜け落ちていました。

 それは、菅内閣はアメリカ従属だけをモットーにし、アメリカのみの繁栄が即ち日本の生きる道だと誤解しているからです。悪徳ペンタゴンと植草氏が揶揄しているのは、すべての日本の政治経済のシステムが、戦後のアメリカの支配体制に基づいて構築されて来たからであり、今それが音を立てて崩壊しつつあるからです。菅内閣は、あのソ連崩壊の時のゴルバチョフ政権とそっくりなのです。

 日本は今こそ世界の模範的政治システムを構築しなければならない時です。その理由の第一は、世界で唯一国家憲法で戦争を放棄している平和国家だからです。世界のどこの国も戦争を放棄している憲法は保持していません。また、これからそういう憲法を作り、制定している時間はとてもないと言えます。それほど絶対的世界平和は即時必要不可欠なのです。

 次に求められているのは、貧困の撲滅です。アフリカやアジアの一部にはいまだに深刻な貧困が存在していますし、既存のアングロサクソンを元とする政治は、搾取を基本にしています。国連がその代表です。皆さんは国連こそ政界平和の象徴だと誤解していますが、それは大きな間違いです。国連の正式名称は、UNITED NATION、つまり連合国の意味なのです。連合国とは即ちアメリカ、イギリスを中心とした第二次世界大戦で勝利した西側諸国の事なのです。いまだに日本は旧敵国と看做され、国連の常任理事国にすらなれなせん。いくら日本が世界第二か三位の経済力を持っていても不可能なのです。それは、つまり、第二次大戦後の世界が戦勝国を中心にして構築されたからであり、その意味では小沢氏のいう国連第一主義も誤っているのです。

 第三は、蔓延る病気の撲滅です。アメリカを中心として活動しているCIAという組織は、病気と麻薬を資金源としています。それはどういう事かというと、マッチ・ポンプシステムのように、意図的に病気を作り出しておいて、それを治療する医療システムがカネを生みだしているからです。つまり、ガンにしてもインフルエンザのようなウィルスの原因による伝染病はすべて国家権力によってばら撒かれた病気の治療がカネを生みだしているからです。WHOという組織がそれを後押ししています。エイズもそうであり、生物化学兵器のすべてがそうです。インフルエンザのみならず、ガンさえアメリカに巣食う組織が生み出しています(その証拠は山ほどあります)。既にガンそのものは治癒可能であり、インフルエンザは、強毒性鳥インフルなど日本(東大)やアメリカの軍事機関が作り出した生物化学兵器なのです。 

 これからの世界は国連の改組から始まって、戦勝国という概念を払拭する必要があるのです。第一、拒否権などという不公平極まりない権利が存在する事自体が国連の理想的概念から大きく逸脱しています。

 地球は誰でも、どんな存在でも公平に権利があるのです。アフリカの片隅で生まれようが、アメリカの中心ニューヨークで生活しようが、そんな事が問題ではないのです。極端に言えば全生命が公平に地球のガイア(生命体)としての存在を認め、資源やエネルギーを公平に分け合って生きて行かなければならないのです。

 この事は、今後新しい時代に入れば議論を続けなければならないでしょう。
<転載終了>

我々が小沢一郎氏を擁護しなければならない理由

武山祐三さんのサイトより
http://takeyama-y.cocolog-nifty.com/blog/2011/01/post-dcf0.html
<転載開始>

我々が小沢一郎氏を擁護しなければならない理由

http://uekusak.cocolog-nifty.com/blog/2011/01/post-c66b.html

 大略はこの植草一秀氏の記事にある通りです。そして、それに付け加える必要がある事は、これからの大激動期に於いて、確実な指導力のある政治家がどうしても国家体制を維持しつつ牽引力を発揮して、日本をあるべき姿に立て直す必要がある事です。

 ただし、この事は小沢一郎氏を何が何でも指導者として仰ぐべきだという事ではありません。自民党時代、小沢氏は金権政治で批判された田中派に属し、やはりカネで解決してきたと思われる案件も拭いきれないからです。その象徴は、いわゆる55年体制です。

 これからの新しい時代は、カネで物事を解決しようという考え方や、党利党略主義は既に時代遅れになって来ます。やはり、小沢氏が最近良く言っているように「国民主権の政治」がどうしても必要なのです。

 アメリカはもう直ぐその覇権を失います。もう戦力で他国を支配し、従わせる時代ではなくなるのです。

 まず第一に、地球全体が絶対平和を実現する時に至っているのです。第二に、産業構造の変革です。自動車産業に象徴されるように、洪水のような輸出だけではこれからの世界は維持できません。汚染を生みださない産業と、維持・再生可能な産業、フリーエネルギーを主眼においたモノ作り、などが中心に置かれた産業構造でなければなりません。

 もし、小沢氏がそれらを無視し、国民第一の政策を実行しないとしたら、その時は新しい指導者を求めなければならないという事です。金権政治は最も慎むべき政治手法です。

 何にしても、これから社会は大きく変わります。今はその過渡期であり、ふるいやり方や政治形態、ものの考え方は通用しなくなるのです。恐らく、税制や年金制度、医療システムも大幅に変更しなければならないでしょう。その見本・参考は、アメリカだけではなく、世界のどこにも存在しない事です。もちろんイギリスなどのヨーロッパ諸国にもありません。ただ求められるのは、その時、その時に応じて的確な指導力を発揮して、適切に国民をリードして行けるリーダーシップ溢れる政治家の存在なのです。

<転載終了>

イラン海軍に新型ミサイルシステムが追加

ROCKWAY EXPRESSさんのサイトより
http://rockway.blog.shinobi.jp/Entry/478/
<転載開始>

イラン海軍用の巡航ミサイルシステム

◆1月5日(水)

 イランが新型の巡航ミサイルシステムを海軍用に開発し展開するという。
 既に何回かにわたって指摘してきたように、イスラエル・イランの相克において、時間はイスラエルに不利に働いている。時間の経過と共にイランはその「核計画」をますます進展させるであろうし、また国防力も増強されていく。

 今回イランが海軍に装備した巡航ミサイルがどのような能力を持っているものなのか定かには分からないが、当然のことながら、ペルシャ湾に展開するアメリカ艦隊やその他の艦船に対するある程度の脅威となることは間違いない。

 艦船はミサイルを一発でも食らえば、多くの場合戦闘不能に陥り、戦列から離脱せざるを得なくなる。別に沈没させなくとも、戦果としては充分である。

 今年はさまざまな分野で過去の懸案事項が最終局面を迎える年になるかもしれない。イスラエルとイランの相克もその一つである。また世界経済の動向もその一つであろう。日本近辺では、尖閣諸島問題や北朝鮮の動向などが、中国のバブルの破裂などと絡んで問題となるであろう。

 これらが互いに連携しながら事態は進んでいくが、願わくは、相克は相克どまりでつまり戦争にはならないで昇華されていくことを、また経済は小規模な動揺は仕方ないとしても、何とか大パニックは避ける方向で、日本近辺の問題も緩やかな変化の中にいつの間にか事態の危機を乗り越えたというような形で進んでほしいものである。


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日経報道(残された時間は一年間)

NEVADAブログさんのサイトより
http://blog.livedoor.jp/nevada_report-investment/
<転載開始>
株高で浮かれている金融社会ですが、この浮かれを冷やかに見ている専門家がいます。

今日の日経新聞朝刊(マーケット総合2面:大機小機)では以下のような報道をしています。

【残された時間は一年】

新年早々、来年の話かと鬼に笑われそうだが、2012年は世界も日本も変化の大波に洗われる年になる。
サブプライム問題に端を発する金融危機は、各国の空前の財政支出と金融緩和で何とか大禍を逃れてきた。
だが、見方を変えれば、民間の証券化商品が負った負のリスクを政府債券、つまり国債に移し替えて急場をしのいだのが実態で、リスクは≪国債バブル≫の形で温存されている。

<中略>
日米欧主要国の国債発行額は2009年からの2年だけで10兆ドル(820兆円)にも及ぶ。
それぞれ財政赤字を抱えながら、押し寄せる償還の波にどこまで耐えられるか。
米国債の暴落はそのまま日本の国債・財政危機に直結する。

<以下続く>

以上のような視点でこの記事は更に続きますが、関心のおありの方は是非、日経新聞をお読みください。

この記事は、楽観論が支配する今の社会で、しっかり真実を見据えている内容であり、的確に今の状況を解説しています。

国債バブルが金利上昇(国債価格下落)という形で崩壊しつつあります。

<転載終了>

'Riddle of the Skies'(「天空の謎」):イギリスBBCのUFO暴露番組!?

井口博士のサイトより
http://quasimoto.exblog.jp/13931754/
<転載開始>
みなさん、こんにちは。

新年の第3番目の話題はやはりこれか。「UFO暴露問題」であろう。これもまた、最近
THE TRUTH BEHIND THE SCENES(舞台裏の真実)
にて紹介されていたものであるが、以下のYouTube番組は実に興味深い。残念ながら、全部英語である。それぞれ50分近い長さがあり、結構長いので要注意。

1of3 BBC UFO Docu Exopolitics 'Riddle of the Skies' [Full] Down To Earth UFO OVNI Facts


2of3 BBC UFO Docu Exopolitics 'Riddle of the Skies' [Full] Down To Earth UFO OVNI Facts


3of3 BBC UFO Docu Exopolitics 'Riddle of the Skies' [Full] Down To Earth UFO OVNI Facts



これは、イギリスのBBCが放映したものらしい。BBCと言えば、日本ではNHKに相当する公営放送局である。そこが、イギリス議会のUFO暴露法案可決により、イギリス政府がUFO情報公開したことを受けて、BBCがUFO問題を特集したもののようである。

まあ、ここ日本ではこのようなことはまずあり得ないでしょうナ。ゆっくりとイギリス人の見解に耳を傾けてみるのもいいだろう。
<転載終了>

ロバの意味 1

In Deepさんのサイトより
http://oka-jp.seesaa.net/article/178426659.html
<転載開始>
(管理人注) 今回はニュースの翻訳記事ではありません。

ヤスの備忘録「いよいよ第7の日に突入4」のコメント欄を見させていただいていましたら、私のブログの

・「悪魔の聖書」ギガス写本の調査が本格化している (2011年01月03日)

を参照していただいた投稿がありまして、投稿者は Ku_uu さんという方で、「クレアなひととき」というブログの時代にはコメント欄等でいろいろと教えていただいた智恵者の方でした。それはともかく、そのコメント欄にこうありました。

悪魔の聖書」がロバの皮膚から作られているとはオモチロイ!!

「ロバ」=「アリボロン先生」は、ヨーロッパ人にとって無知の象徴であり、ほぼ普遍的に、暗闇、さらには悪魔的傾向のエンブレムになっている。



うーむ・・・やはり、悪魔のバイブルが「ロバの革に書かれている」ことには意味がありそうです。

というのも、私は訳しながらも、「ロバの革に書かれてある」ということ自体が、ひどく馬鹿にされている気がしていて、「腹が立って仕方がない」(笑)という状態にはなったのですが、しかし、その理由がわからない。要するに、どうして馬鹿にされている気がする」のかがわからない。

もちろん、「ロバ」という語感自体、日本語でも英語でも何となく馬鹿にされている感じはあります。「王様の耳はロバの耳」などの話もあり、英語で Jack Ass とさえ表記される。 Jack Ass /ジャック・アスは、パンクなどでは「定例語」のひとつで、アホとかマヌケとか日本語で訳されることもありますが、パンクの世界の語感としては、「クソアホ」です。そこに漂う可愛らしさはなく、ひたすら「どうしようもない馬鹿でマヌケ」というような語感。

もっと、遡れば、私が5歳のころ毎日見ていた米国のテレビアニメ「トムとジェリー」の記憶に遡ります。そこに「よくロバが出てきた」のでした。

どういう理由だか知らないですが、昭和40年代の北海道のテレビ放送では、夕方5時半から毎日のようにトムとジェリーが再放映されていた時期があり、6歳くらいの時、まあ、当時、家にテレビはなかったのですが、私の隣の家のカラーテレビのある家には、私だけではなく近所の子どもがワラワラとその家に集い、みんなでトムとジェリーやら、チキチキチマシン猛レースやら、米国文化に染められていたのでありました。

さて、そんなわけで、トムとジェリーのエピソードは「ひとつで20回見ている」というようなものもあり鮮明に覚えています。その中から「ロバが出てくるシーン」をすぐに、今でも YouTube から探し出せます。(付記した年代は米国の初回放映年月。日本では、多分、1960年代からだと思います。)

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惑星X接近がもし事実なら、サバイバルの備えが必要か

http://www51.tok2.com/home/slicer93190/10-6200.html

千成記
阿修羅情報です。

惑星X接近がもし事実なら、サバイバルの備えが必要か
http://www.asyura2.com/09/bd57/msg/875.html
投稿者 あのに 日時 2010 年 4 月 01 日 01:57:03: xZaQXyDl16EGo

惑星X接近がもし事実なら、サバイバルの備えが必要か


惑星X問題について

惑星X問題は,UFO問題と同じように、きわめて堅牢な情報管制下にあるように見える。
なぜならば、UFO問題のとき、いかにもイカサマにみえるアダムスキー、やビリーマイヤーなどがマスメディアによってUFO情報として大々的に展開された記憶がよみがえるからなのだ。
惑星X問題もいかにもイカサマ風に見えるパナウエーブ研究所の惑星X情報がある。UFO問題とよく似ている。惑星X問題をマスメディア・コントロールしているのではないかと考えられる。

したがって、惑星X問題も、UFO問題と同じように、なんらかの事実の核があると思わざるを得ない。もし惑星Xが存在して、接近するのならそれによる災害はどの程度の可能性があるか、大変に気がかりである。どうやら惑星Xはかなり巨大らしいのだ。

過去の神話や伝説にある、古代の大災害や気候変動の原因は、周期的な太陽系の不安定性に求めるのが正しいのかもしれない。惑星Xが普通と違う軌道を持つ褐色矮星なら、なかなか発見されないのがわかる。不安定な軌道のため周期性が発見されにくいのだ。火星の荒廃も、惑星Xの可能性があるのかもしれない。地球より激しい荒廃の跡がある。

ほとんどだれもが、イカサマと考えているのか、情報が見つからないので、次のように情報を評価分析してみた。

[古代]
シュメールの大洪水神話 ギルガメシュ叙事詩の記事・・・神話の評価はむずかしい。事実の核があるか。
聖書のノアの箱舟、出エジプト記の大災害・・・伝説からまたは記録から構成されたもの。事実の核があるか。
コルブリン・バイブル (おそらくツタンカーメンの墓出土のパピルス)・・・・・・・同時代資料だろう。
BC1500ころの地中海の大変動  テラ火山の噴火、クレタ文明、エジプト文明が崩壊している。・・考古学的事実。
BC6300 日本では喜界カルデラ 大噴火・・・・・2回り前。縄文文明?の崩壊。

[現代]
ファティマの第三の予言・・・・・公開された部分にある将来の大洪水と大災害の部分が問題だ。
ゼカリア・シッチン  ニビル・・・・シュメール語の達人らしいが、著書からは根拠がはっきりしない。  
クーパー証言 プロジェクト・ノア・・・・・・私はクーパーは実際にドキュメントを見たのだと考えている。
NASA等観測による太陽系の異常・・NASAの言うことは信用できないが、太陽系の異常は観測されているのだろう。
太陽物理天文学では2012年は活動の極大期らしい。・・・・事実


マーシャル・マスターズ等の惑星Xに関するもの・・・YOUTUBEに動画がいくつかある。

Planet X / Nibiru 2012 Flyby Scenarios - February 2009 Report
http://www.youtube.com/watch?v=tf3jPtaq9Q4

Planet X Nibiru Nasa 2012 Doomsday Info Leaked
http://www.youtube.com/watch?v=aNZ8mu08RBk&feature=related

Real NWO Deep Underground Fema Martial Law Doomsday Bases
http://www.youtube.com/watch?v=pw10uVBoAC8&feature=video_response

菊川征司 著「ロスチャイルドが世界政府の”ビッグブラザー”になる」p206ノルウエー政治家告発
PROJECT CAMELOT
  
http://projectcamelot.org/norway.html
  http://projectcamelot.org/norway_update.html

太陽活動、地球近傍天体に対する情報リンク

NICT 宇宙天気情報センター
http://swnews.nict.go.jp/swnews_log.html
http://swnews.nict.go.jp/swnews.html
http://swc.nict.go.jp/contents/index.php

Weather Report気象衛星画像   
http://www.weather-report.jp/com/home/eisei/zenkyu.html
SOHO EIT 171 Latest Image
http://sohowww.nascom.nasa.gov/data/realtime/eit_171/512/
NOAA Pacific Tsunami Warning Center
http://www.prh.noaa.gov/pr/ptwc/
Near-Earth Objects (NEOs) The Jet Propulsion Laboratory's NEO     
http://neo.jpl.nasa.gov/
日本スペースガード協会  
http://www.spaceguard.or.jp/ja/index.html


惑星Xサバイバル入門

・マーシャル・マスターズ他 著
「2012年に地球最接近!惑星Xが戻ってくる 大変動サバイバルガイド」2007  訳2009
に具体的なサバイバル情報がある。

・柘植久慶 著
「サバイバル・バイブル2010」  9章健康な肉体を維持しよう 補章 生き残るための必需品
テロや社会の大混乱に対応した内容で、惑星Xサバイバルとは、ずれるが、9章、補章の内容は役立つ。


A,太陽爆発巨大フレアーに対して

・X線バースト、ガンマ線バースト(致死量の強度)に対して、8分後に逃げ込める場所の確保
8分後に到達 3時間ほど継続 コンクリート厚40cmのシェルター トンネル 地下街など。
地震で道路は寸断されて自動車は使えない可能性がある。自転車を確保しておく。
24時間情報を収集できる携帯小型ラジオ(ファラデーゲージの袋入り)、バックパックにペットボトルの水、食糧、簡易寝袋を入れておく。事前にビタミンCなど大量服用。抗酸化サプリメントを常時携帯する。1年間ほどは昼間は外は危険で出歩けないだろう。2012年に地球最接近という根拠もよくわからないが、もし惑星Xが実際に接近するなら、数年ずれる可能性もあるだろう。

・紫外線バースト  携帯アルミ箔 保護メガネ

・電磁パルスEMP、コロナ質量放出CME(磁気嵐)に対する電子機器の防御  「惑星Xが・・・・ 」 p272、273

電磁パルスEMPは8分後に到達。すべての電子回路をショート破壊させる。1分ほど持続。
磁気嵐は17時間後に到達。2日間は電子回路に静電気が充満する。

a、電気回路のループを断つ・・・・電池を抜く。ブレーカーをオフ。コンセントからプラグを抜く。
   自動車のコンピュータの防御。バッテリーケーブルをはずす。
コンピュータのバッテリーをはずす。ファラデーゲージの用意。PC,ルータ、などすぐ入れられるようにしておく。

b、遮蔽ゲージ  アルミ箔を大量に準備

c、ファラデーゲージ  鉄容器  隙間をアルミ箔テープで密閉する


B、映画「2012」のような大災害

極移動、地殻移動、地殻変動、超巨大地震がおきるとしたら、巨大津波に対しての避難高地の確保と移動車両の確保。スケールが小さければ、2階への重要物資の避難程度でよいか。途方もない巨大津波には密閉ゴムボートのようなもので酸素ボンベがあればなんとかなるか。でも無理だな。コルブリン・バイブルやファティマの第三の予言の中には、大洪水(巨大津波)の記述がある。またクレタ文明の終焉時BC1500ころ、クレタ島はまったく無人の地になったとヘロドトスは言う。かなりの巨大津波の災害がくるのかもしれない。
映画「2012」レベルの災害では我々のほとんど全員は助からないだろう。ポールシフトで自宅の真上に南極点が来たとしたら、その前に日本は存在していないだろう。生命の種の9割が絶滅するのだ。

C、惑星Xサバイバル用品の準備

アルミ箔シート、紫外線保護メガネ、アルミ箔テープ、ファラデーゲージ鉄容器  
ヘルメット、軍手、懐中電灯、はさみ、ペンチ、針金、ブルーシート、ガムテープ、
マッチ、100円ライター、バール、金づち、金のこ、など

携帯小型ラジオ、寝袋、食糧、飲料水、ビタミン剤、抗生剤、医薬品、トレペーパー
衣料品セットセータ、靴、長靴、帽子コート
カセットコンロ、カセットボンベ、簡単調理器具、カップ、スプーン、
救急用品(バンドエイド、包帯、綿、ガーゼ、外傷消毒薬、絆創膏、綿棒)
武器(金属バット、木刀、)

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惑星Xは隠蔽されている 

http://www51.tok2.com/home/slicer93190/10-6199.html
千成記

プロジェクト・アバロン「“チャールズ”との対話」:ビル・ライアンの新年の挨拶!?でも紹介されている33のイルミナティの家族のために働いているチャールズと名乗る男のインタヴューからの要点で 「惑星Xの影響はたいしたことが無い」と言っています。

本当に大したことが無いのでしょうか?

世界権力奥の院は、様々な方法で惑星X情報を隠蔽しようとしているようですがチャールズが言うように惑星Xの影響が大したことが無いなら隠蔽する必要が無いわけで、隠蔽するということは、 惑星Xはとんでもない惨事を地球にもたらすことが分かっているのでしょう。

以下の内容は、惑星Xの調査をする人々が消されていくという情報です。


http://amanakuni.net/uchu/30.html


惑星Xを巡る不審事

米海軍天文台のロバート・ハリトン博士は、NASAの惑星X研究班のチーフも兼務していたが、その後、1997年に惑星Xと思われる天体の写真撮影のために、ニュージーランドに向かう直前に謎の死を遂げた。

死亡原因はガンだったが、その死の背景には不可解なものがあると、かつてNASAのコンサルタントをしていたジェイムズ・M・C・マッカニー博士(コーネル大学元教授)が明言している。

マッカニー博士は惑星Xと思われる未知の天体に注目し、そのことに関する情報を外部発信しようとする人物、あるいはグループが片っ端から殺害されていると告発した。

さらに多くの天文研究家が電話盗聴やコンピューターのハッキングを経験している。

またフランスでも、1999年7月1日に世界的に知られる天文台スタッフが乗用するケーブルカーのワイヤーが何者かによって切断され、乗っていた21名が全員死亡するという事件も起きている。

フランスは南半球のチリにあるラスカンパナス天文台に口径8.2メートルの巨大望遠鏡を建設。

惑星X探査チームを組織し、その動向を追跡していたとされる。

このような天文研究家の身辺に起きる異常事態は、偶然の重なりにしか過ぎないのだろうか。

「2012年地球の危機問題」:はたしてこれは本当か?嘘か?

井口博士のサイトより
http://quasimoto.exblog.jp/13927340/
<転載開始>
2012年に起こるとされている自然災害は、誇張されているもので、あっても大したことにならないし、イルミナティとしても正確に太陽がどのような影響があるかどうかは判っていない、ニューエイジ運動に関係した、いろいろの人がそれぞれ勝手なことをいっているが、それを利用して人々をと惑わす手助けはあっても、真理をついているものではない。イルミナティ関係者は、そういったつまらない類の説を聞いて、片手にシャンペンを持ちながら馬鹿にして笑っているのが真相である。ただ万一に備えて、地下設備をつくったことは確かである。太陽から電磁波の津波が来ることに備えて、電気器械を守る必要がある。

ーー”チャールズ”と名乗るものの言葉ーーー
プロジェクト・アバロン「”チャールズ”との対話」:ビル・ライアンの新年の挨拶!?


みなさん、こんにちは。

新年を飾る、第二番目の話題はやはりこれであろう。以下の「2012年問題」である。残念ながら、全部英語である。3時間に及ぶかなり長いものである。

FULL MOVIE - 2012 The Online Movie FINAL UPDATE -- (2010)



これは、最近、「舞台裏の真相」で紹介されていたものである。

このサイトも玉石混淆で、分かり切ったものから、非常に優れた内容のものまであるが、ここ最近のものはなかなか優れたYouTube番組が紹介されているようである。

さて、上のYouTube番組には、ちまたで見る、かなり有名なスピリチュアルな人々、あるいは、「陰謀暴露」で有名な人々(例えば、リチャード・ホーグランド博士やデービッド・アイク氏など)の姿や講演などが含まれている。これらの人々が、それぞれに「2012年問題」を語っている部分を集大成したものが、この番組のようである。

はたして、そこで語られている内容が真実か? あるいは、「33人評議会」のご用聞きの”チャールズ”氏のいうように、単なる「お笑いぐさ」に過ぎないのか?

これは、今後のお楽しみというところだろう。実に、興味津々ですナ。

<転載終了>

ひふみ神示に出てくる十番目の星とは ? NO.3

http://www51.tok2.com/home/slicer93190/10-6196.html
不動心さんのメール

千成さん太陽さんお早うございます。

不動心です。

先ず初めに千成さんからの前回のご質問に対する回答です。

千成さんのご感性で捉えられたように、両方の意味があると思います。未だ他の意味もあるかもしれません。

ひふみ神示は見る方向によって色々な感じ方がありますね。

ひふみ神示から当サイトに関する帖を選択し、その様な考察をしたならば本画像はミロク原理と宇宙の真相・大摩邇のサイトとそれらを支える臣民・見上げる人民とも捉える事ができると思います。

今回の考察は宇宙の仕組みに関するものなので、私の直感に従い天空としましたから、画面の下に居るのは無数の人民であり、上部にある点は無数の星を意味しているものと思います。

只、私にも今一ピンと来ていない部分があります。直感では先に答えが出ているのですが、其れを旨く説明出来ていないと申し上げたほうが宜しいかとも思っております。今回は帖が多すぎて直感を言葉にするのが大変です。

それではひふみ神示に出てくる十番目の星とは ? の最終回です。

太陽を表す神は天照大神様です。

其の弟素戔鳴尊が太陽に成れなかった暴れ者、太陽をも隠してしまうネメシスを現すと仮定して、記紀の物語やひふみ神示を読むと意外な事実が浮かび上がるのですが・・・。

ご参考
 

素戔鳴尊・須佐之男命・スサノオノミコト
(神々の宴)

「スサノオノミコト」は、古事記では「須佐之男命」、日本書紀では「素戔鳴尊」と記されている。


磐戸の巻 第3帖(239)

二二は晴れたり、日本晴れ、びっくりばこ いよいよとなりたぞ。

春マケ、夏マケ、秋マケ、冬マケてハルマゲドンとなるのざぞ、

早う改心せんとハルマゲドンの大峠こせんことになるぞ。

大峠となりたら どんな臣民もアフンとして もの云へんことになるのざぞ、

なんとした取違ひでありたかと じだんだふんでも、其の時では間に合はんのざぞ、

十人なみのことしてゐては今度の御用は出来んのざぞ。

逆様にかへると申してあろが、大洗濯ざぞ、大掃除ざぞ、ぐれんざぞ、二二に花咲くぞ。

一月一日、 のひつ九か三。

逆様にかへるとは地球の上下がひっくり返る程の事。

磐戸の巻 第6帖 (242)

北、南、たから出す時近づいたぞ、世の元からの仕組であるからめったに間違ひないぞ、

これから愈々臣民にはわからなくなれど仕上げ見て下されよ、

何事も神の申すこと聞いて すなほになるのが一等ざぞ、

神示(ふで)出ぬ時近ふなりたぞ、神示出なくなりたら口で知らすぞ、

神示早う腹に入れぬと間に合はんことになりてくるぞ、

西も東もみな宝あるぞ、北の宝はシホミツざぞ、南の宝はシホヒルざぞ、

東西の宝も今にわかりてくるぞ、此の宝あっぱれ、この世の大洗濯の宝であるぞ。

一月四日、 のひつ九のか三。

(潮満)シホミツの玉は大洪水を起こす神宝。

(潮干)シホヒルの玉は火を吹き出す神宝として霊界物語に現れている。

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鳥インフルエンザは、米軍の、生物兵器である!

つむじ風さんのサイトより
http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2011/01/post_7576.html
<転載開始>

今年は、防御の年ではない!
攻勢の年である!!
徹底的に欺される前に、
欺す手口をさらけ出す!!


 

 飽きもせず、同じ手口を繰り出す謀略世界同盟。それはサタニスト軍団だ。リチャード・コシミズ氏は世界ゴロツキ協同組合と名付けた。通称、『世ゴロ協』と云うらしい。穿ち得て、一言もない。


 

 同じ事だ。


 

 パンデミックも鳥インフルも同じ同盟の仕業である。戦争画策も、世界経済破綻画策も同じだ。果ては、小沢潰しも同じと観て良い。なんとまあ、似た手口のオンパレード。そんな観点で、今年は行くことにしよう。


 

 

【転載開始】《朝、初日の出を拝もうとベランダに出たら、これだ!
これが、ネット上で取りざたされているケムトレイルというものでしょうか?
あの煙の中には何が入っているのでしょうか?
悪いものでは無いことを願います。》

Www25atwikijp

Www25atwikijp2

【転載終了】


 

 ウォルトディズニーが、何者かを知っている者は少ない。ウォルトが何者かではなく、ウォルトディズニーを乗っ取り、プロパガンダの巣窟にしている張本人は何者か?と言うことであるが・・・・。


 

Carsenh


 

ディズニーのサブリミナル効果/フリーメイソン
http://www.youtube.com/watch?v=l7tofpE0ngM&feature=related

 


 最も人さらい(子ども誘拐? 行方不明)の多い所はどこか? それはディズニーランドである。これは夙に知られている。根拠は各自お調べ頂きたい。既に書いてある。場所はあえて言わないでおこう。


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