大摩邇(おおまに)

日常の気になる記事を転載させていただきます。

洗脳支配

なわ・ふみひとさんのサイトより
http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/library413.html
<転載開始>
洗脳支配  
日本人に富を貢がせるマインドコントロールのすべて
苫米地英人・著  ビジネス社  2008年3月刊

テレビの世界で起きている恐ろしい現実

  いまテレビでは、明らかに馬鹿な日本人をつくるプロジェクトが始まっています。テレビ局トップが相談して決めたのか、アメリカ大使館からそのような指令が飛んだのか、確認するすべはありません。ですが、トップクラスの意思決定が働いているとしかいいようがないほど、その兆候がはっきりと現れているのです。
  その典型が、テレビ画面に、テロップや字幕ふうの活字(スーパーインポーズ)を映すやり方です。最近のバラエティ番組では、タレントのしゃべりにかぶせて、大きな活字でその内容を採録したり、第三者的にツッコミのナレーションを入れたりするようになりました。その活字が踊ったり、さらにそこに効果音がかぶせられたりすることも、よく見受けられるようになりました。
  これこそが、人間のIQを下げるもっとも効果的な方法だとされているのです。実際、過去に行なわれた実験で、次のような結果が生まれることが証明されています。
  その実験では、被験者に映像を見せながら、画面に映った内容を表す擬態語など、抽象的な単語を次々と見せていくということが行なわれました。それを続けていくと、わずかな時間で段階的に思考能力が失われました。そして、さらに続けていくと、被験者の脳波が何も考えていない状態と同じ波形になり、そのままそれが継続していきました。つまり、そうした映像がついには見る側の思考そのものを止めてしまったということです。
  人間は、そうした刺激を受けると、能動的に思考を行なうことができなくなります。これができなくなれば、物事を見て、感じとり、そこから抽象的な思考をすすめていくこともできなくなるわけです。抽象的な思考を行なうことは、人間の脳の前頭前野、もっとも高度な部分における脳の働きなのですが、この働きをそっくり失ってしまうのです。
  テレビ局の人間は、一般の人々が想像する以上に、映像における大衆操作についてよく学んでいます。もちろん、制作会社のADさんがそうだといっているのではなく、テレビ局のなかには、大衆操作の禁じ手など、テレビの闇テクニックに通じた専門家がいるのです。
  いま番組制作にあたっている主力世代の年齢は35歳から40歳くらいです。彼らは、上からの命令に何も疑問を持ちません。すでに、抽象的な思考を抑制する番組制作にも慣らされ、それをおかしいと問題にするようなことはありません。当然、闇テクニックを知る上層部からの命令に疑問を持つことなく、番組制作に邁進することでしょう。
  彼らは、自分たちと同じ子羊をつくるために、日本人の抽象的思考を無差別に大量破壊し始めるのかもしれません。あたかも朝起きて神の声を聞き、用意した爆弾を車に積み込み、人の集まる繁華街に突っ込んでいくテロリストのように‥‥。

  人間は抽象的な思考ができるという能力を持っています。たとえば、「弱肉強食で勝たなくても、まあいいや」とか「自分のことはいいから、隣の人を助けてよ」というのがそれです。私たちが日常的に行なっているこうした思考こそが、私たちが人間であることの本来の証ですが、支配者たちにとっては、これをやられると困るのです。なぜでしょうか。
  それは、人間のコントロールが効かなくなるのです。支配者たちが人間をコントロールするためには、自分のことだけを考える人間の集まりであればあるほど都合がいいのです。抽象的に物事を考えようとせず、それに与えられた価値を疑わずに忠実に動いてくれれば動いてくれるほどいいわけです。

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世界が羨む日本の未来

きのこ組さんのサイトより
http://kinokokumi.blog13.fc2.com/blog-entry-757.html
<転載開始>

世界が羨む日本の未来



逃げる事に活路を開くwww
http://fujico55satake.blog25.fc2.com/blog-entry-547.html#comment

↑ここをよーーーーーーーく、読んで来い

集団的自衛権とは、日本でインチキやって、
日本国民をだまくらかし、税金で人間を、
ありんこみたいに殺してるやつらから身を守る事や

税金で日本の町並みを壊し、
自殺者年間3万人にし、
ケムトレイルでウィルス散布
汚染ワクチンで病気だらけ
人工地震で暮らしを破壊
TPPで食料飢餓

敵は目の前におんねん!

憲兵に追い掛け回され、赤紙くらい、
税金払えと督促状もらっても、
国民が一丸となってあいつらテロ組織から、
にげたったらええだけのことやーーー

カツアゲ集団にあったら黙って払うから悪いねん!
みんなで取り囲んで、何してけつかんねん!言うたったらええのんや!

それが集団の無意識いうやつやーーー

人様に恥じる事のないという日本の美学を思い出せ!


よぉ東芝に日本生命
ここによーーーーきてるわな
なかのひとでお見通しやで

宗教も企業もやくざも役人も使いよう

神社仏閣で寺子屋学校
やくざは火消し
商人は大家を親と思え、店子は子と思え

今おかしなことやってても、内部からかわれば、
ええようになっていくんや!
中でヘイコラ奴隷やってインチキに加担しててええのんか!

せやから、日本中おかしなってん!

おかしいおもたら、むかつく上司おったら、
ぐーーーーーで殴ったらええのんや!
それをせんから、会社がおもろないねん!



正しい事を正しいと言い、
悪い事を悪いと言う
それだけの事ができひんねんやったら、
日本人やめてまえ!!!

江戸時代、世界中から「黄金の国ジパング」言われたんは、
江戸文化のことぢゃ!!!

インチキはあかん!

雑菌だらけの洗わない靴が、
ばい菌まきちらしてるんや!

革靴は奴隷が履くもんや!

日本は草履の国やで!!!

それを思い出せば、日本の未来は明るいねん!

<転載終了>

(資料) 太陽活動と地震・噴火の活動に関しての2つの考え方

In Deepさんのサイトより
http://oka-jp.seesaa.net/article/186364537.html
<転載開始>
先日、太陽がXクラスのフレアを放出したことを記事にしました。

サイクル24で最初の「Xクラス」の太陽フレア (2011年02月15日)

今後2年くらいは、頻繁に発生すると思われ、それそのものを記事にしていくことも少なくなると思われます。そして、NASA の推測が正しいのなら、今後、2013年くらいまでは我々は、今まであまり経験しなかったほどの強い太陽活動と共に生活していくことになるのだと思われます。

そして、最近になって、このブログでも増えている記事が、火山の噴火に関するものです。イエローストーンなどの超ビッグクラスから、白頭山やセントヘレンズ、アイスランドのお歴々などでいろいろな(すでに公式レベルの)報道も出ています。

イエローストーンに関しては、日本や米国では控えめな報道も、中国報道では野放図の感もあって、1月27日のチャイナネット日本語版では「巨大火山が近く噴火か 米3分の2に被害及ぶ恐れ」と断定口調で書かれていて、何だかアセりました(苦笑)。

ys-2.jpg

▲ 最近ではイエローストーンが噴火した時の想像図や動画をいたるところで見ることができます。


今回は、地震や火山の噴火と「太陽活動」の関係についての資料のようなものです。「太陽フレア」(あるいは強い太陽活動全般)と地震、あるいは火山の噴火に関してはいろいろな意見があります。

代表的な意見のひとつとしては、

・太陽フレアが地震や火山の噴火を誘発する

というものです。

この意見の代表として、アメリカの米国地球物理学連合が 2007年に発表した論文がありますのでこちらの要約をご紹介します。これは NASA が管理運営している「宇宙物理学関係文献情報検索システム」(SAO)にあります。簡単に書くと、「マグニチュード 4以上の 682件の地震と太陽フレアの相関関係を調べた」ところ、「結論は出ないものの何らかの関係はありそうだ」というようなものです。

そして、もうひとつの意見。

もしかすると、これは上の「太陽と地震の影響」について反対する意見となるものかもしれませんが、私自身はどちらかというと、こちらの意見を考えていました。というか好きです。

なので、こちらからご紹介します。

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ロシア軍が多数の円盤を深夜に運搬!?:リーク情報??

井口博士のサイトより
http://quasimoto.exblog.jp/14253845/
<転載開始>
みなさん、こんにちは。

風雲急を告げるこの世界、あまりにいろんなことが同意多発的に生じ、ETの手も借りたいほどである。例の「舞台裏の真実」の中に、ロシア軍がUFOを真夜中に運搬していたというスクープ映像が出ていた。これもここにメモしておこう。以下のものである。信じるか信じないかは自分で判断して欲しい。当然、それが何か、何のためのものかも今の時点では分からない。

Leaked Video: Secret UFO transport in the streets of Russia!


UFO OVNIS EN PODER DE LOS RUSOS 2011


UFO Transport?



いやー、近々何かが起こることは間違いなさそうですナ。

<転載終了>

未知の生命体がうごめく「国際宇宙ステーション」の映像:なんだこれは?

井口博士のサイトより
http://quasimoto.exblog.jp/14253705/
<転載開始>
みなさん、こんにちは。

いやはや、日本人面したばか野郎のことはどうでもいいのだが、「舞台裏の真実」にある、以下の映像は実に興味深い。

昨日だったか、若田光一さんが、国際宇宙ステーション(ISS,
International Space Station)の船長になるとかというニュースがあった。この映像は、そのISSにおける何かの異変を捕らえたものである。前回の続きで、 BeePee氏の作ったYouTube番組である。

Amazing Space Walk Aboard The I.S.S (Video)


なにやら、映画のプレデターのような、半透明の動く生命体のようなもの、そこからわき上がる、なにやら「宇宙蛍」のような、ピカピカ点滅しながら飛び去る、未知の生命体。いったいこれらは何だろうか? 実に不思議である。

さらに、もうひとつ。

*ALERT* I.S.S. Alien Investigation Results *ALERT*


これもまた実に興味深い。宇宙から何やら人形の物体(エイリアン?)が、ISSの外側で待ち受ける2つの人形の物体(エイリアン?)のところへ到着するというものである。

はたして、ISSはエイリアンに乗っ取られているのだろうか? 若田光一さんは大丈夫なのだろうか?

さらなる今後の情報を待つ他ない。
<転載終了>

「電通/博報堂社員は日本人ではない!?」:日本人ネガティブキャンペーン会社?

井口博士のサイトより
http://quasimoto.exblog.jp/14253555/
<転載開始>
みなさん、こんにちは。

いやはや、昨日の「現代のコペルニクス」の「白人は人間ではない」という、実に逆説的タイトルの番組は、実に興味深いものであった。同時に、アウンサウンスーチーやら東チモールやらの欧米白人の陰謀、ひいては第二次世界大戦を描いた「戦場に架ける橋」や「猿の惑星」などのインチキ映画の話は実に勉強になった。

「猿の惑星」

についてはここでも、「世界に散らばる「巨人骨」、それはいったいだれ?」などで紹介したことがあったが、その”猿”とは、実は我々「日本人」のことであった、というのだから、驚きである。

それも、実際には、白人のフランス人が現地人を捕虜にして残虐非道を繰り返していた事実をまったくあべこべにして、あたかも日本人が白人捕虜を虐げていたかのような妄想を映画化し、それをさらに妄想を広げて、今度は日本人が地球を支配してしまったらどうする、という根も葉もない恐怖心を煽るために作られた映画だったというのである。

フランスにもいわゆる偽ユダヤ人は多いようだが、そんなユダヤ系フランス人が生み出したものが、どうやらカンヌ映画祭のようである。そこへ、世界中の芸能界を支配しているユダヤ人たちが集まって、世界の広告やら、世界の動向やらファッションやらの動向を決めて行こうというものらしい。

政治では、ビルダーバーグ会議とその下部組織であるダボス会議やノーベル平和賞、芸能界では、アカデミー賞とカンヌ映画祭、科学界では、ノーベル賞とフランクリンメダルという感じですナ。

さて、私がこれまでどうしても理解できなかったことに、どうして北野たけしの映画がカンヌ映画祭でもてはやされるのか?というものがある。見た所、どうみてもたいした映画でないもの、非常に暴力的なものなのに、それがなぜカンヌで受けるのか、ということである。
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消去されたイエローストーンの地震記録: マグニチュード 4.6の地震も

In Deepさんのサイトより
http://oka-jp.seesaa.net/article/186247498.html
<転載開始>
YouTube のコメント欄より

(訳者注) 先日の記事「白頭山の噴火は本当に迫っているのか?」で、イエローストーンの地震の「誤表示」についてふれたのですが、その後、当日中に、私自身が、複数の地震データがすべて消された瞬間を目撃いたしまして、やはり何となく不穏な感じもいたしました。

今日になり、また、Walk in the Spirit さんの記事で、イエローストーンの地震の消去についての米国人たちのやりとりが紹介されていました。

私も、YouTube でそういうやり取りを見つけましたので、その動画に簡単な字幕をつけたものと、「そこでのコメント」を抜粋してご紹介します。

ちなみに、消された地震の中には、最大で「マグニチュード4.6」のものがあったというのは穏やかではありません。
これに関しては、動画にあるキャッシュからスクリーンショットを撮ったものの他に、米国 BBS に、他サイトでの画像がアップされていました。

EQ-yellowstone.2.12.2011.gif


まあ、コトがイエローストーンとなると、陰謀だの何だので済む話でもないと考えます。

とはいえ、たとえば、ミスや誤作動だとすると、あまりにも誤作動が多すぎますし(2月だけで十数回以上の誤作動がイエローストーンだけで発生したことになります)、しかし、コメントにある「事実を隠そうとしている」というようなことに関しても、火山について隠すも何も噴火する時には隠しようがないわけで、「隠す」という行為自体が信じがたい気もいたします。

米国では本日、セント・ヘレンズ山の地震についての報道もありました。

USGS Watching Mount St. Helen's Volcano Following Earthquake Swarm
USGS はセント・ヘレンズ山の地震を監視している
Yahoo! ニュース(米国) 2011.02.15


どうも、米国も、そして、世界中で「火山が怪しい」という感じがあります。

そんなわけで、YouTube のコメント欄でも活発なやりとりが行われていますが、中には正気を失っているたぐいの書き込みも結構多く、「これは神のご降臨の兆しだ!」というようなタイプの書き込みは飛ばしました。

なお、イエローストーン火山は「世界7大超巨大火山」のうちのひとつです。
その7つは(異論はあるようですが)一般的に、

1.イタリア・セージア渓谷
2.米国イエローストーン
3.薩摩硫黄島
4.インドネシア・トバ火山
5.ニュージーランド北島・カルデラ群
6.シャツキー海台
7.オントンジャワ海台


となるようです。
これらはこの数億年の間に「地球の形そのもの」を変え続けてきた超巨大火山で、またいつかは噴火するようです。

ちなみに、私の生まれた北海道の空知というあたりの土地は、「古代の噴火で散らばって残ったカス」として海の上にあるものだそうで(空知海台)、「私はカスの上で生まれたのだ」と思ったものでした。


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アスパルテームの30~60倍も甘いネオテームの正体

さてはてメモ帳さんのサイトより
http://satehate.exblog.jp/15929203/
<転載開始>

アスパルテームの30~60倍も甘いネオテームの正体

http://pumipom.jugem.jp/?eid=561 より

アスパルテームの30~60倍も甘いネオテームの正体 2011.02.15 Tuesday 翻訳記事 16:38 by ぷみ
 
翻訳記事の第6回めは、人工甘味料について。

個人的に、食べものは心をこめて小規模な体制で作られたものを選びたい、と考えています。規模が大きくなると、効率優先で文字通り「モノのような」扱いになりがちです。作る人、食べる人、いただく命(動物だけではなく植物にも。)へのリスペクトがひとつでも欠けると、おかしなことになると感じます。

アスパルテームの30~60倍も甘いネオテームの正体
The Newest Dangerous Sweetner to Hit Your Food Shelves... By Dr. Mercola (マーコラ博士) 2011年2月8日

2002年以降、ネオテーム[neotame]と呼ばれる人工甘味料の食品・飲料への使用が世界各国で承認されてきたが、今のところそれほど普及していない。(訳注:日本では、2007年12月28日に食品添加物として正式に認可された。申請者は、大日本住友製薬および米・ニュートラスイート。商品名ミラスィー。参照:ウィキペディア



ネオテームはアスパルテームの誘導体(派生物)で、製造に使用される化学物質から推測するにアスパルテームより毒性が強いが、ネオテーム擁護者は、甘味が強いため使用量が少ないので問題ないとしている。

ネオテームは、モンサント社がもたらした邪悪な科学だ。

もしモンサントがネオテームやアスパルテームに何の懸念も抱いていなかったなら、厳正かつ独立した試験に資金を提供していただろう。これまでのところそれは実現していないし、今後もないだろう。なぜなら、モンサントと無縁の団体が独自に行ったアスパルテーム分析のほぼすべてが、多くの不穏な副作用、主に神経系への作用があることを明らかにしているからだ。
 
また、モンサントはニュートラスイート社[NutraSweet Company](訳注:甘味料製造会社)を売却したが、ネオテームはモンサント傘下時代に承認されており、これはモンサントとFDA(食品医薬品局)の癒着によるものであろうと思われる。この件についてはまた後述する。

私のネオテームに関してのアドバイスは、アスパルテームと同じく、「健康に気を使うなら避けた方が良い」だ。

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太陽フレアの防御方法

http://www51.tok2.com/home/slicer93190/10-6364.html


私@神戸さんのメール

ご無沙汰しています。

いつも楽しみに拝見しています。

私@神戸です。

今日、見させて頂いた中に太陽活動によるEMPやコロナ質量放射(放出)についての 防護方法が書かれていましたね。

ファラデーケージと言う言葉も・・・。

ファラデーの法則やローレンツの力、クーロンの法則によって被害が発生します。

分かりやすく言うと、静電的な外乱は電気伝導体つまりアルミ、鉄、銅などの電気を通す金属で囲うことによって保護できます。

ところが、電磁的な衝撃は、磁性体つまり磁石にくっ付く金属でないと保護出来ません。

更に高電位の放射線の場合は、鉛、コンクリート、水等です。

彼の説明の中でケージ(檻や網)と言うことばが使われていましたが、網や檻であれば出来るだけ隙間が小さいこと。

従って板の方が遥かに有用です。

★そして厚みがあるほど効果は大きいです。

一般的な家庭で、電子製品を保護するには、金属の中では、鉄が最も有効だと思われます。

特殊な箱を作る必要はなく、家庭の冷蔵庫やスチール製の物置が有効だと思われます。

遮蔽するのに時間が無い場合は、もっと身近なもので例えば、冷蔵庫や冷凍庫もしっかりした保護箱代わりになると思います。

やや効果は下がりますが、電子レンジやオーブンもOKです。

私は、鉄製のコンテナを庭に設置してサバイバルスペースにしています。

そして重要なサバイバル用品は更に分厚い鉄の軍用弾薬箱通称アーモ缶に入れています。

(これは軍払下用品屋さんで簡単に見つけることが出来ます)

車やバイクも電子制御ではない昔のタイプ、CDIではなくポイント式の物やインジェクションではなく キャブレタータイプは動くと思います。

ご参考までに。


千成のメール

私@神戸さん、いつも貴重な情報ありがとうございます。

わたしも、私@神戸さんの サイトをちょくちょく訪問させていただいて、いろいろ教えていただいています。

シュミレーションではなくシミュレーションだという説明も ありがたかったです。

わたしはてっきりシュミレーションだと思いこんでいました。

今回は、タイムリーな情報ありがとうございます。

明日17日には太陽フレアが 地球にやってくるかもしれないのですよね。

わたしは車で外出しようかどうか迷っています。

車もバッテリーをはずしておかないとEMPでやられると 教えてくださった方がいます。

そのほか、電池で動くものは 電池を抜いておかねばならないとか。

万が一、家庭内の電気系統が やられたら最悪ですよね。

最近の石油ストーブも電気で 動かしていますから、石油ストーブさえ動きません。


私は、鉄製のコンテナを庭に設置してサバイバルスペースにしています。

そして重要なサバイバル用品は更に分厚い鉄の軍用弾薬箱通称アーモ缶に入れています。

(これは軍払下用品屋さんで簡単に見つけることが出来ます)

なんたる用意周到な!

しかし、私@神戸さんの用心は最近の 太陽の異常性を考えたら必須の ものですね。


車やバイクも電子制御ではない昔のタイプ、CDIではなくポイント式の物やインジェクションではなく キャブレタータイプは動くと思います。

わたしはホンダのカブを3年ほど前に中古で買ったので、インジェクションかキャブレタータイプか 電話して購入先に聞いてみました。

すると古いタイプなのでキャブレタータイプだそうです。

新しいものより古いもののほうが役に立つ場合もあるとは!

明日から電子制御でない中古車を探そうとも思っています。

そんな中古車なら安いでしょうから。

ご指導ありがとうございます。

とっても助かります。

この国の終わり 

なわ・ふみひとさんのサイトより
http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/library411.html
<転載開始>
この国の終わり 
日本民族 怪死の謎を解く
林 秀彦・著  成甲書房  2006年9月刊
18年ぶりの日本、我が祖国は誰の餌食になるのか?
血涙と共に送る、日本人への最後の警告、
この命、最後の本。

 日本人なぶり殺しの条件は整った

  この章では、考えることのできない日本民族の明日の運命が問題だ。
  その運命は‥‥、
  喩えれば、10メートル先の線路は切断されていて、目前の千尋の谷に渡した鉄橋は影形もなくなっているのに、時速5百キロほどの速度で突っ走る無人列車に乗っているような状態が日本民族の現実なのである。
  しかもそれは自然とそうなっているのではなく、完全に「彼ら」によって仕組まれている。
  それに気づき、かつ確認する方法は2つしかない。
  ひとつは私がここで紹介する何冊もの本を読み、その内容をまず最初に疑った後で、自分の努力で検討し、真偽を探り、試行錯誤を繰り返しながら深刻に悩み、時には身の危険を冒した個人的なリサーチを試み、また世界各地を自分の足で回り、最低1、2年の期間その場所に滞在し、実地に自らの経験を積み、見聞を広め、再び文献を洗い直して真贋を探るといった努力をすることである。
  だが、これはほとんど、というより確実に不可能だろう。
  もっとも、もしあなたがまだ若く、かつて私がしたように、十代のうちから海外に渡り、無謀に近い放浪を試みるなら、必ずしもありえないことではない。
  問題は、私の時代と違って、それだけの時間的余裕がまだ残っているかどうかであり、それに関して私は百パーセント悲観的である。日本滅亡の必然を学び取り、納得したときに、もうこの国はない。
  もうひとつの、より安易だが、さりとてしないよりはずっとましな方法は、この私の文章を最後まで読み、内容を信じ、私と一緒に立ち上がり、行動することだ。
  しかし(そうするとしても)、最初からもう一度はっきり断っておこう。
  まず九分九厘すべては手遅れである――と。
  この国は終わるのだ。
  仮に私たちがその無人暴走列車に乗っていることを確認できたからといって、それを止める方法は何ひとつないのだから。何しろブレーキが「彼ら」によって破壊されているのだから。これは一種の完全犯罪なのだ。
  となれば、またしても奇跡が必要である。
  昭和では吹かなかった神風が、平成で吹くだろうか?
  私たちは新しい『立正安国論』が生まれるのを祈るしかない。日蓮の若い生まれ変わりが現れる奇跡を待つしかない。しかもその新しい日蓮は、本物の百倍の力がなくてはなるまい。
  なぜホンモノでは間に合わないのか。
  簡単に言う。時代が違うのだ。
  彼が『立正安国論』を書いた時代と現在は、空恐ろしいほどの類似点がある。彼の嘆きと救国の論は、いま読み返しても教えられることが多い。彼の偉大さは今後も時代ごとに再認識されるものであり、色褪せることは永遠にないだろう。
  しかしそれでも――、時代が違う。21世紀の安国の実用にはならない。
  たとえば、確かに天変地異は当時もいまも世界中で起こっているようにも見えるが、それはかつてのような神罰ではない。そのほとんどはハイテクを使った人為的な災害だ。天罰ならば何とか太刀打ちできた日本の宗教家も、原爆をはじめとした意図的、人為的、綿密な陰謀的、シオンの議定書的な体系化された人災、強大な財源を駆使し、世界最高の頭脳を組み入れたイルミナティの確信犯的犯罪などに対しては、もはや、いかんともしがたいのである。
  いまは、エスタブリッシュと呼ばれる一部のグローバル・エリート人間が、神に代わり、何でもできる。
  できないことは何もない。
  海底地震や巨大津波を起こすことも、異常気象と異常潮流を起こすことも、エイズを蔓延させることも、やろうと思えば地軸を操作することさえできる。世界中の人間に不安と恐怖を浸透させるための先端技術はすでに完璧に整っている。最終的な「とどめの一撃」は、いつでも実行可能な状態にある。
  いまはネズミをなぶり殺しすることに無上の喜びを味わう猫のように、ごろごろと喉を鳴らしながら「破局の小出し」を楽しんでいるのが彼らである。
  小は電磁波を使って日本人の脳を狂わせたり、癌を増殖させたりすることから、大は富士山を噴火させたり、日銀を破産させたりすることなどは、その気にさえなれば今日でも実行可能な、いともたやすいことなのだ。
  ロスチャイルドやロックフェラーといった世界の超・大財閥から流れる彼らの資金は潤沢・膨大にある。見返りはそれ以上に膨大なのだから、彼らの出資を躊躇させるものは何もない。
  後は世界の他の部分の征服との兼ね合い、つまり一極支配へのスケジュール的なタイミングに過ぎない。即ち彼らの言う「アジェンダ(実行予定順位)」だ。

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# 機密のソーラーウォードン宇宙計画の実在を国防総省はUFO研究者に確認している

ケムログさんのサイトより
http://blog.chemblog.oops.jp/
<転載開始>
今回は、ソーラーウォードンという機密計画についての記事をご紹介します。

俄に信じられないような内容ですが、個人的には信じたい内容ではあります。


DoD confirms reality of secret SOLAR WARDEN space project to UFO researcher

DoD confirms reality of secret SOLAR WARDEN space project to UFO researcher

機密のソーラーウォードン宇宙計画の実在を国防総省はUFO研究者に確認している

2011年2月15日投稿

マイケル・コーヘン(Michael Cohen m.cohen@allnewsweb.com)

「ソーラーウォードン」と呼ばれる機密の国際宇宙計画の噂が、数年前から漂っている。

ある内部告発者が主張している説明によるとソーラーウォードンとは、「2005年の時点で、空母と同程度の大きさの8隻の宇宙船と、43の保護役の宇宙航空機が存在している。

近年、そのうちの1隻が、火星にある多国籍コロニーへの補給の途中、火星軌道上で発生した事故で失われている。基地は、1964年にアメリカとソ連の共同作業によって設置されている」という。

「ソーラーウォードン」の計画の一部は、敵意のある異星人から地球を守ることだと言われている。

UFOに取り憑かれた英国のゲーリー・マッキノン(Gary McKinnon)は、NASAのファイルを探っていた時に「ソーラーウォードン」への言及を発見したと主張している。これらのファイルは、他の物の中にあって「地球外の乗員」について説明している。

現在、この投稿の読者であり、尊敬を集めるUFO研究者でもある英国のダレン・パークス氏(Mr. Darren Perks)は、この問題に関して(情報公開法の下)DoDより以下のEメールを受け取ったと主張している:

「約1時間前、私はこれが彼らの計画であり、大統領によって終了されたことを確認したNASAの代表と話した。それがDoDとの共同計画ではなかった事も彼は知らせてくれた。NASAの代表者は、私がジョンソン宇宙センター(Johnson Space Center)のFOIAマネージャーと向き合うべきだという事も知らせた。私は、宇宙関連の管理職の1人を通じて、あなたのリクエストを実行しており、また別の部門からの返答を待っている。その部門からの回答があればあなたに連絡するつもりだ。
NASAはあなたに我々を引き合いに出したのだろうか?」

「ソーラーウォードン」の実在が確認されているという状態によって、アイクの曾孫ローラ・アイゼンハワー(Laura Eisenhower)や、火星のコロニーやその他機密扱いのNASAの計画を知っている、この投稿の書き手のような個人の報告にさらなる信憑性を与えることになる。

ソース:allnewsweb

追加情報:

以下は、2010年11月にprojectavalon.netに投稿された記事からの抜粋だ。記事全文と議論はこちらから:http://projectavalon.net/forum4/showthread.php?8398-Solar-Warden

The alternative secret fleet is codenamed SOLAR WARDEN

別の機密艦隊はソーラーウォードンという暗号名で呼ばれている

機密の宇宙船の目撃者

徒歩旅行の専門家である「目撃者」は、間近の道路から25マイル(約40Km)も離れた、ユタ砂漠の奥深くの近づきにくい場所を歩いていた。彼は、矢じり型をした長さ600フィート(183m)の航空機が突然出現し、その場に浮遊するのを目撃した。砂漠に作られた巨大なカモフラージュを施したスライドドアが開き、航空機は隠された地下基地へと消えていった。徒歩旅行家は目をこすり、たった今目撃した物に驚いたという。

太陽系を離れるためのテクノロジーは既に存在している。全長600フィートもの巨大な航空機(約2,000人を乗せることができる)は、月や火星に行くだけのものではない。

宇宙にアクセスするという事は、そこにある資源も利用可能な事を意味する。視点、法則や目標が隔絶している、我々の「世界」から派生した、完全に離脱した文明について我々は話している(例えば月や火星の基地などの)。

必然的にそのような文明は、同じような他の文明の枠組みの中で機能している。言うなればどこかの「宇宙版NATO」が任務を遂行、或いはそこで戦争を遂行しているのだ。

ソース:projectavalon


<転載終了>

次々と発見される「地球への脅威となりうる」小惑星

In Deepさんのサイトより
http://oka-jp.seesaa.net/article/186181910.html
<転載開始>
余談:YouTube のコメント欄で意見が激突中のドイツの「光る」落下物

(注) 独立して記事にするほど説明できるものではないですので、本記事とは全然関係ないですが、ご紹介しておきます。下の動画をご覧の通り、上空から燃える、あるいは光って落ちてくる謎の落下物。場所はドイツの模様。



この後、いくつかコメントのついた後に「評価の高いコメント」として一番上に配置されたコメントの内容は「飛行機雲が光の関係でこう見えている」というような感じのものなんですが、これに対し異論が続出。「どうやったら飛行機雲がこう見えるんだ?」というような感じです。とりあえず、どちらが正論かわかりませんので、動画をご紹介しておきます。




(訳者注) ここから本記事です。太陽情報などを見るために NASA のスペースシャワーをご覧になることも多いかと思われるのですが、トップページ下部にこのような欄があるのをご存じでしょうか。

ass-1.gif


これは、NASA が把握している中で、「今年、地球に接近する予定の小惑星」の表で、上部にある「On February 16, 2011 there were 1198 potentially hazardous asteroids」は、「2011年02月16日現在、地球に被害を与える可能性のある小惑星の数は 1198個となる」というような意味が書かれてあります。

上の図の表の見方としては、左から

Asteroid → 小惑星の名前
Date → 2011年にもっとも地球に近づく日付
Miss Distance → 地球との接近距離
Size → 小惑星の直径

のようになっていると思います。

この中の Miss Distance の数値にある単位の「 LD 」というのは、Lunar Distance (月との距離)の略で、月と地球との距離を「1」として、小惑星がどのくらい近づいたかを現しています。月と地球との距離は約38万キロで、海外では、一般的には 1LDは 24万マイルとされているようです。

とすると、上の表の下から2番目にある「 2009 BD 」という小惑星の接近距離の「 0.9 LD 」というのは、「地球から月への距離より近い場所を通過していく」ということになるようです。NASA のサイトでは、把握している小惑星の軌道の位置をインターネット上で公開しています。その 2009 BD はこんな感じで示されています。

bd2009.gif

遠い近いはいろいろあれど、地球の周辺には「地球に被害を与えうる」小惑星が、確認されているだけで、 1000以上あるということは確かなようです。もちろん、他にまだ発見されていない数多くの小惑星があるはずです。

今回はそのことに関しての、モダンサバイバルブログの記事です。


ちなみに、あくまで個人的に思っているだけの話ですが、私自身は地球の過去何度かの大量絶滅(6500万年前の恐竜も)が、小惑星が地球に激突したことで起きたとは考えていません。

もしかすると、大型生物はその理由で絶滅できるかもしれないですが、地球を根本から支えている数々の植物と微生物がその程度で絶滅すると考えることには無理があります。また、地表の影響があまり及ばない深い海中にも非常に多くの生命たちが生きているのが地球です。小惑星などの外部からの力だけで、そう簡単に滅びるものでもないと思われます。地球には今でも数多くの極限環境微生物と、クマムシなどの最強大型生物が生きています。

それらを完全に滅亡させるには、分子レベルで粉砕するくらいの意気込みがないと無理なようにも感じます。



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食糧危機の到来を思わせる14の事実

ROCKWAY EXPRESSさんのサイトより
http://rockway.blog.shinobi.jp/Entry/496/
<転載開始>

中国で旱魃が拡大

◆2月16日

 世界的に食糧価格が上昇している。

 「食料価格の高騰で貧困層4400万人増加、世界銀行
 【2月16日 AFP】世界銀行(World Bank)は15日、食料価格の高騰により発展途上国の貧困層が前年6月以来約4400万人増えたとする報告書を発表した。
 食料品価格は2010年10月から11年1月までの間に15%上昇し、2008年のピーク時に迫ろうとしており、食料価格の高騰が貧困層に深刻な影響を及ぼしているとしている。
 世界銀行のロバート・ゼーリック(Robert Zoellick)総裁は、声明で「世界の食料価格は危険水域にまで上昇している」と述べ、特に貧困層の拡大への懸念を示した。・・・」

 これから天変地異、世界経済の混乱などで、人類の生存そのものが大きく問われるような状況が増大していくようだ。これは今までになかったような、歴史上の大きな転換点だからだ。

 そのような中で、この地球に生存が許される存在は、誰か、ということが選別されていくのかもしれない。あまり地球に宜しくない存在は、適者生存で淘汰されていくのかも・・・勿論それは物理的な面だけではない、いやむしろ精神的・霊的な面が重きをなすだろう。金と力と知識に満ちている者たちでも、その心根が腐っていたり、傲慢な者たちは、淘汰の対象になっていくだろう。(ブログ子も自戒に努めているところだが、こればっかりはどうなるやら・・・)

 そんな中で、日本も食糧問題では、いつまでも極端な潔癖症ではいられなくなるだろう。少しでも傷んでいたり、古くなると捨てるようなことをしていては、「もったいない」の精神も泣くというものだ。そして、お金を積んでも食糧を売ってくれない、という事態が現実になる日も近い、と認識しておくべきだ。常識では理解できない事態が生じるようになるかもしれないのだから。これからの時代をゆめゆめ、甘く見てはならない。

 
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売られる日本国債と新興国の株式

NEVADAブログさんのサイトより
http://blog.livedoor.jp/nevada_report-investment/
3題あります。
<転載開始>

2011年02月16日

売られる日本国債と新興国の株式

日本10年国債利回り 1.345%

更に、日本国債が売られており、利回りは上昇してきています。

この国債利回りは一時は0.9%にまで下落していましたので、利回り上昇は50%にも達します。

まさに激変してきていますが、株式市場はこのような国債売りを全くみずに、「買うから上がる・上がるから買う」で買い上げています。

この買い上げですが【新興国】は蚊帳の外になっており、日経夕刊が報じるところでは、下落率は以下のようになっています。

ブラジル  : 年初来高値から7%下落
インド   : 年初から10%強
インドネシア: 年初から7%前後
タイ    : 年初から7%前後

ブラジル株式市場から、2月初めから11日までに18億6770万レアル(940億円)もの資金流出(売り越し)になっており、1月の4億レアルの買い越しから一転しています。

今まで日本人は新興国株式に物凄い資金を投入してきていましたが、今や完全に梯子を外された格好になっており(以前のブログにて既報)、今後、株式安・通貨安のダブルパンチを受ければ一体どうなるでしょうか?
10%、20%の損で済めばまだよい方で、下手しますと半値以下になることも十分あり得ます。

また、【バーレーン】での騒動が【アラブ首長国連邦】に飛び火すれば、今度は【サウジ】・【クエート】になりますが、事態はそれだけにはとどまりません。

【中国】に波及するからです。
クリントン国務長官は中国のネット規制につき強く非難していますが、アメリカとしては今の<北アフリカ・中近東>の民主化暴動が中国でも起こるべきだとの見方をしているもので、今の民主化運動の最終ターゲットが【中国】であると言えます。
ただ、このような見方をするマスコミ・専門家は日本ではまずありませんが、この民主化運動は、ワールドレポートにて解説しましたが、アメリカが「導いて」おり、今、【中国】はアメリカの政策に恐れおののいているはずです。

そしてこのアメリカの政策が、日本の安全保障に致命的な打撃を与えることになりますが、民主党幹部や官僚はそのような見方をしておらず呑気に構えています。

日本の安全保障政策からアメリカが事実上「撤退」した今、日本はロシア・中国・韓国・北朝鮮に脅かされることになっていますが、肝心の日本人は平和ぼけしており、「われ関せず」になっています。

恐ろしいまでもの「無関心」ですが、「見ざる・聞かざる・言わざる」で日本は生き残っていけるでしょうか?











nevada_report at 18:33|Permalinkこの記事をクリップ! 7拍手

週刊ダイヤモンド(財政赤字:本当のおそろしさ)

2月19日付け週刊ダイヤモンド誌は、【日本格下げは破綻のシグナルか 財政赤字 本当の恐ろしさ】という特集を組んでいます。

この中で、今の日本の借金は増税をしましても、もはや処理できない状態に直面しており、そして、今まで政界で封印されてきた言葉を掲載しています。

『死刑になってもおかしくない』(当時の小渕総理)

歴代の自民党政権が余りにも借金を積み重ね、更に小渕総理もその状況を続けた為に、もはや日本の借金は処理不可能の水準に達したと判断し上記の言葉が出、対外的に『(1998年に)世界一の借金王』と自嘲した小渕氏ですが、その後、心労もあり鬼籍に入りましたが、今やその水準を遥かに超える借金水準を続けており、小渕氏以降の歴代の総理は、小渕氏の言葉を借りれば、全員が「死刑」になってもおかしくない状況になっているのです。

何故なら、ここまで借金を膨らませてしまえば、悲劇的な形でしか処理が出来ないからです。

この【週刊ダイヤモンド】ではその詳細を詳しく解説していますので、ご自分の財産・資産・会社・家族を気にする方は是非お読みください。

ご自分が積み上げてきた資産がすべて国の借金の「担保」に入っていると知った時、国民は一体どうするでしょうか?
自分の預金が実はもう国の借金に置き換わっていると知って、平然としていることが出来る方はそう多くはない筈ですが、殆どの方は日本が破産する筈がないと思っており、だからこそ、金融市場は一見平穏となっているのです。
ただ、詳細を見れば、あちらこちらに異変が見られ、この異変が今までは地下に潜って見えてこなかったのですが、ここにきてこの異変が地上に出てくるようになってきているのです。

すべての異変が地上に出てきた時に大慌てする国民が殆どでしょうが、その時にはすべては終わっています。





nevada_report at 08:07|Permalinkこの記事をクリップ! 86拍手

とうとうロシアと中国が組んで北方四島開発へ

国後島の「ロシア」の水産会社である【ボズロジジェニエ】が中国の大連にあります水産会社と共同で、国後島・古釜布に、ナマコの養殖を手掛ける会社を設立すると発表されています。

民主党政権がこのまま続けば、日本の領土はロシア・中国・韓国にどんどん浸食されていくことになりますが、今回の合弁会社設立で、ロシアは中国と組み、次には韓国と組めば、日本は完全に「包囲」されることになります。

北方四島は、今やロシア軍の完全なる支配下にはいったと言え、今後続々と対日攻勢を強めてきます。

駐モスクワ日本大使を早急に元外務大臣クラスにかえ、対ロシア外交を立て直す時期にきています。
手遅れになれば、取り返しのつかない事態を招きかねません。

そして、対中国でも同様です。
今の民間人大使では本当の外交はできませんし、「官」を重んじる中国であればなおさらです。
駐北京日本大使を職業外交官か、大物政治家に早急にかえるべきだと言えます。



<転載終了>

「白人は人間ではない」:現代のコペルニクス

井口博士のサイトより
http://quasimoto.exblog.jp/14245553/
<転載開始>
みなさん、こんにちは。

いやー、これは実に面白い。日本人必見の番組ですナ。いかに日本人が全世界から馬鹿にされる戦略が出されているのか、「日本人潰し」の「プランC」が欧米のイルミナティNWOのユダヤ/偽ユダヤ/アングロサクソンから出されているかという、証拠ですナ。

欧米人が仕掛ける罠 現代のコペルニクス

欧米人が仕掛ける罠1 2


欧米人が仕掛ける罠2 2


まあ、いまやその白人同士も殺しあう。どうしてそうか、と言えば、我々日本人から見れば、同じ白人にしか見えない、コーカソイドの中でも、アシュケナージ系ユダヤ人(通称、偽ユダヤ人)と同じ血筋のアングロサクソンだけが人間であり、それ以外は「家畜(ゴイム)」だと言い始めているからである。

要するに、「ユダヤ人は人間ではない」ということですナ。これは、一見過激に聞こえるかもしれないが、「ユダヤ人以外は家畜だ(ゴイム)だ」と彼らの主張の「対偶」を取っているだけのことである。まったく同じ意味である。

実際、上の番組で出て来る「白人」は、全部いわゆるユダヤ人であるからである。サンデル教授もまさしくユダヤ人である。

いやはや、おかしな地球になったものである。

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やつらがまたまたやって来た!:太陽の周りを急速に回る巨大物体たち

井口博士のサイトより
http://quasimoto.exblog.jp/14244230/
<転載開始>
みなさん、こんにちは。

いやー、いったい連中はどこからやって来るのか? NASAの工作員が、「消しても消してもまた現れる」。これでは、NASAも予算不足になるはずだろうナア。

太陽の周りを回る”謎の宇宙文明”?:NASAその証拠をまた消去!?

以下にまた、2011年2月14日のバレンタインデーにやってきた、巨大物体たちの画像をメモしておこう。今なら、
http://stereo-ssc.nascom.nasa.gov/browse/2011/02/14/behind/euvi/195/2048/
で、自分で観ることが出来る。以下のものである。

20110214_035530_n7euB_195.jpg


20110214_040530_n7euB_195.jpg


20110214_041530_n7euB_195.jpg


20110214_042530_n7euB_195.jpg



この、巨大太陽探査ロボットなのか、巨大UFOなのか、よくわからない、巨大な太陽周回物体たちは何ものなのだろうか? 実に不可解なオブジェクトである。それゆえ、恐ろしく感じたNASAは即消去してしまうというわけである。

部屋の巨象の例え通りである。



<転載終了>

記事タイトル米国 燃料エタノール用GMトウモロコシを承認 混入恐れる食品企業や消費団体が猛反対

さてはてメモ帳さんのサイトより
http://satehate.exblog.jp/15924691/
<転載開始>
http://www.juno.dti.ne.jp/~tkitaba/gmo/news/11021301.htm より

米国 燃料エタノール用GMトウモロコシを承認 混入恐れる食品企業や消費団体が猛反対

米国農務省(USDA)が2月11日、バイオエタノール原料として開発された遺伝子組み換え(GM)トウモロコシの商業栽培を承認した。このトウモロコシはEnogenと呼ばれ、シンジェンタ社が開発した。


これはトウモロコシのスターチを糖に分解する酵素を生産する微生物の遺伝子を含み、アルファ・アミラーゼと呼ばれる購入酵素をトウモロコシに加えてスターチを糖に変える現在のエタノール製造の第一工程を省略できる。

シンジェンタ社は、このトウモロコシを使うことでエタノール産出が増え、同時に生産過程における水、エネルギー、化学物質の使用も減らすことができると主張する。USDAは、それはいかなる植物病害虫リスクも生み出さず、承認のために必要な要件を満たしていると言う。これは食品として使われるものではないが、食べても安全なことは食品医薬局(FDA)が既に認めている。

さらに、オーストラリア、カナダ、日本、ニュージーランド、フィリピン、ロシア、台湾は既に輸入を認め、カナダは栽培も承認しているという。

USDA Announces Decision to Deregulate Genetically Engineered Corn,USDA-APHIS,,2.11
http://www.aphis.usda.gov/newsroom/2011/02/dere_gen_engineered_corn.shtml
 
Amylase Corn Deregulation, Q&As,USDA-APHIS,2.11
http://www.aphis.usda.gov/newsroom/2011/02/pdf/faq_amylase_corn_deregulation.pdf 

Environmental Assessment,USDA-APHIS,,2.11
http://www.aphis.usda.gov/brs/aphisdocs/05_28001p_fea.pdf
 
USDA approves Corn Amylase Trait for EnogenTM,Syngenta,2.11
http://www2.syngenta.com/en/media/mediareleases/en_110211.html

 
しかし、この決定に、通常は遺伝子組み換え反対派ではない北米製粉業者協会(North American Millers’ Association、NAMA)が噛みついた。これは、ジェネラルミルズ、コナグラミルズ、ADMミリングなど巨大企業を含む43社で作る強力な業界団体だ。11日に出されたその声明は、このトウモロコシの他のトウモロコシとの混合を恐れ、次のように言う。

「USDAは、食品生産汚染の経済的影響に関する十分な科学的データ、あるいはUSDAがシンジェンタの管理計画遵守をどう確保すかに関する情報を公衆に提供するのを怠った。シンジェンタのアミラーゼトウモロコシはトウモロコシのスターチを急速に分解する強力な酵素を含み、エタノール生産のコストを節減するが、もし食品加工の流れに入り込めば、エタノール生産を利する同じ働きが朝食のシリアル、スナック食品、ころもを付けた揚げ物などの食品の質を損なうことになる」。

つまり、食品加工工程でのスターチの急速な分解は、製品の品質とパフォーマンスに重大な悪影響を及ぼすというのである。

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第一関門

マブハイさんのサイトより
http://blogs.yahoo.co.jp/jennifer1215b/32510038.html
<転載開始>
もうすぐ3月です、まずは第一関門がやって来ます。

これらの災いがすべて嘘や勘違いや妄想のたぐいであることを願っています。

いや、きっとそうでしょう・・・・

なぜなら・・・・突然すぎてまだ死ぬ準備が出来ていませんから(笑)

従って「どうせ何も起こらない」と楽観視していますが、一応メモしときます。



惑星X/ニビル/エレニンの褐色矮星イベント予定表1of2

(2月13日UP)

木星の2.5倍大きい質量がある褐色矮星と、水星の軌道上( line.ssd.jpl.nasa.gov )で太陽の周りに急カーブをして獅子座から向かっている黄道平面の南から内行きの軌道上に、正確に木星の軌道と火星の間に多数の旋回している衛星(写真・2/11)は現在正しいです。

イメージ 1


リンクをクリックして、そして Elenin / 惑星X / Nibiru (もっと多くの事実)が我々の太陽系の一番奥の部分に参加しているのを見てください。

2011年3月4日は、激動と酷い発作の中で、地球に影響を与え始める褐色矮星が北半球の中に黄道平面を突破する記念日です。

地震と火山活動が促進され、地球のうめき声と海洋の津波が同じく今から徐々に拡大して、陣痛のようにエスカレートするでしょう。

イメージ 2


2011年3月15日は、重力の勾配で地球がキャッチされる3つの結合の最初の内側のライン、あるいはそれらが通り抜ける太陽と褐色矮星を結び付けます。

太陽は1つの進路と褐色矮星の他の進路を引っ張っているでしょう、そして予測されたポールシフトイベントは起こるでしょう。

およそこの特定の日の面白いことは、土星、褐色矮星、地球と太陽と火星と木星と天王星がすべて整列します。

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太陽系9番目の巨大惑星の存在についての公式アナウンスが近いという報道

In Deepさんのサイトより
http://oka-jp.seesaa.net/article/186056786.html
<転載開始>
(訳者注) 昨年12月に以下の記事をご紹介しました。

彗星の正体: 太陽系の縁に潜む「彗星を地球に投げつける」巨大な物体ネメシスの存在の可能性 (2010年12月10日)



▲ 12月の記事で参考資料として掲載した図。この右端の「巨大な暗い星」というものに今回の星は該当すると思われます。


今回は登場する科学者も、内容的にも同じようなものなのですが、昨年までは「ネメシス」という名前でしたが、「テュケー」という名となっていました。

いずれにしても、どうやら、この9番目の太陽系の惑星は、国際天文学連合による公式な確認と承認はそれほど遠くない可能性もあります、また、12月の記事でも参考資料として掲載した Wired Vision の「「周期的な大量絶滅の原因、死の星ネメシス」説を検証」も再度抜粋しておきます。


--
参考資料:

・オールトの雲

comets-image.gif

彗星・画像アルバムより。

Wikipedia より。

オールトの雲とは、太陽系を球殻状に取り巻いていると考えられる仮想的な天体群をいう。オランダの天文学者ヤン・オールトが長周期彗星や非周期彗星の起源として1950年に提唱した。存在を仮定されている天体は、水・一酸化炭素・二酸化炭素・メタンなどの氷が主成分であると考えられている。



・テュケー

Wikipedia より。

ギリシャ神話においてテュケー(Tyche)は都市の財産と繁栄、そしてその運命を司る中心的な女神であった。その名はギリシャ語で「幸運」を意味し、ローマ神話のフォルトゥナに対応する。


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[速報] サイクル24で最初の「Xクラス」の太陽フレア

In Deepさんのサイトより
http://oka-jp.seesaa.net/article/186026468.html
<転載開始>
NOAA (アメリカ海洋大気局)のグラフによると、日本時間の今日、2月15日の午前11時過ぎに、太陽で「Xクラス」の太陽フレア(太陽面爆発)が発生したようです。

これは NOAA のグラフです。

Xray_1m.gif

時間は世界時ですので、9時間くらい足すと日本時間になるはずです。

Earth Changes Media によると、このフレアが発生したのは、昨日の記事の記事の下のほうに書きました黒点 1158からのもののようです。

1181.jpg


これは、2008年頃から始まったとされるサイクル24(第24 太陽活動周期)に入ってから初めての「Xクラス」のフレアとなると思われます。

太陽フレアのクラスはX線の強度で分類されています。
強い方から、X、M、C、B、Aの等級となっていて、Xが一番強いことになります。サイクル24では M クラスまでは発生していましたが、Xクラスはこれが初めてとなるはずです。


CME (太陽のコロナ等の放出現象)等の状況を含めて、規模や方向は、あと数時間くらいで、スペースウェザーなどに掲載されると思います(今は午後2時くらいで、米国は夜中ですので)。

地球に影響があるとすれば、到達とその影響があるのは 日本時間で 2月17日頃だと思います。

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だれがケムトレイルを撒かせているのか?:徐々にその構図が明らかになりつつある。

井口博士のサイトより
http://quasimoto.exblog.jp/14233721/
<転載開始>
みなさん、こんにちは。

竹中のマクドナルド、元左翼革マル派や反日運動家の寄せ集め執行部の民主党、本質的な進歩は一切ない、たかが企業を儲けさせるための科学者。便利学者というやつだナ。こんな連中の話ばかりが載るマスゴミのニュースや番組。こういうものだけを論じていると面白くないので、今回は、目覚めつつある世界の人々の話題もメモしておこう。以下のものである。

What in the world are they spraying(sub japanese)


これは、今現在の世界の真実である。これまで、欧米のマスメディアではあまり取り上げられることはなかったが、最近では、さすがにNWO側の欧米のニュース番組でも、自分たちの頭上から毎日毎日止むことなく降り注がれている、「ケムトレイル」には頭を痛めるようになったらしい。

「空気中にアルミを撒いて、その後それは地表に降りそそぎ、どうなるのか?」
という質問に対して、アメリカの偽ユダヤ人の地球物理学者たちの答えがなかなかしょっている。
「それはまだ分からない。研究中である。」

分からないならしなきゃ良いことだろうが、こういうお馬鹿な学者(もっとも本当は有害であることを十二分に知っているのだが、おばかな学者の振りをしているわけである)たちは、表向きの「地球温暖化阻止」という大義名分を掲げて、世界中の人々の健康を害して、ゆくゆくは人口削減したいというわけである。

マクドナルドやケンタッキーやミスタードーナッツ、さらには、モンサント食品、遺伝子改変食品、TPPなども、これと同じ。その究極の目的は、古くはヘンリー・キッシンジャーの「兵器としての食料」に始まり、そしてボールドレンの「エコサイエンス」に従って、オバマ政権(これは、偽ユダヤ/シオニストの政権)で現在稼働中であるが、「人口削減」である。言い換えれば、偽ユダヤ人/ユダヤ人/アングロサクソン以外の人類を激減させることである。

現代の世界政治の究極の目的とその方向性は、「地球人類をたったの5億人にすること」なのである。もちろん、その5億人の内訳は、欧米の白人だけであり、他の人種は現在の犬猫などのほ乳動物と同じペットになるということらしい。

「この日本人のメスは結構可愛いよ。」「$200でどう?」

こんな時代、こんな世界を作りたいらしいですナ。とはいっても、実は、日本に南蛮人がやって来た頃の欧州とは、まさしくそんな世界だったのである。

日本は種子島の鉄砲伝来以来(私個人は、これは計算された伝来であったと信じるが)、ザビエルなどのキリスト教イルミナティの代表格である、イエズス会の宗教家によって、カソリックと武器弾薬が伝来して、日本は一気に戦国時代へ突入した。その際、欧州製の鉄砲を買う金のないキリシタン大名たちは、何も知らない日本の農村の若い女性たちを武器の代わりに売りさばいたという歴史があるらしい。その数、50万人。

どうも欧米人の一部には、その頃の時代が懐かしくてしかたのない人々がいるようである。そういう血統の人々が、どうやら「ケムトレイル」の後ろ側にはいるようである。

私の知る限りでは、その一番怪しいものは、世界最大のアルミ会社という、 Alcoa Inc.であると見ている。ここのCEOは、歴代の「ビルダーバーグ会議」の常連である(「2010年ビルダーバーグ会議メンバーリスト」)。

現在のCEOは、Klaus Kleinfeld

というドイツ人だが、もっと怪しいのは、この前のAlain J. P. Belda
という人物である。

この人は、アメリカのシティバンクやウォ−バーグ家の会社の重役となっている(ウォーバーグ家とは、「悪魔の13血統」の1つ。イルミナティの名家ですナ)。まあ、全部、ユダヤ/偽ユダヤ資本である。

アルミの会社の社長が、ユダヤ金融の要職に就く。まあ、怪しすぎますナア。

まあ、そんなわけだから、デービッド・アイク氏やジョン・コールマン博士のいう、ユダヤ金融(もちろん、厳密には、カザール出身のルシファー信仰偽ユダヤ人、アシュケナージ系ユダヤ人ということになるが)の差し金で、世界中にアルミを撒いて儲けているという構図のようですナ。

科学者の中にも、いつも大金持ちの後ろ盾を得て、大喜びしてしっぽ振るタイプのペット犬のような連中がいるが(ソフトバンクの孫正義は、電通を通じて、CMでいつもそれを日本人イメージに植え付けようとしているらしいが)、必ずしもそんな科学者ばかりではない。世の中には、もっと異質のタイプの科学者も数多く存在しているのである。この意味では、世界は広い。

ついでに、私個人の見解としては、かつてニビルの神々が、惑星ニビルの環境維持のために、「金を空中散布した」というように(その結果、足りなくなった金の採掘のために地球へやって来たという話だが)、安っぽいアルミを空中に撒くより、金を撒いた方が安全だろうと思う。世界中の銀行に眠っている金を微粒子にして、大気中に撒くのである。この方がよほど地球環境保全に効くはずである。もっとも、今の銀行に眠っている金の延べ棒は、タングステンに金メッキの偽物が大半ということらしいが。

<転載終了>

菅直人総理、ギネス記録申請へ?:ついに世界記録保持者へ!

井口博士のサイトより
http://quasimoto.exblog.jp/14233018/
<転載開始>
みなさん、こんにちは。

いやー、これは実に面白い。急遽ここにもメモしておこう。以下のものである。

ひとりごと、ぶつぶつ」の以下の記事である。
最低記録更新中
小泉・竹中と 自民党清和会 の政策の結果


   GDP下落率----------------歴代総理中№1
   自殺者数------------------歴代総理中№1
   失業率増加----------------歴代総理中№1
   倒産件数------------------歴代総理中№1
   自己破産者数--------------歴代総理中№1
   生活保護申請者数----------歴代総理中№1
   税収減--------------------歴代総理中№1
   赤字国債増加率------------歴代総理中№1
   国債格下げ----------------歴代総理中№1
   不良債権増----------------歴代総理中№1
   国民資産損失--------------歴代総理中№1
   地価下落率----------------歴代総理中№1
   株価下落率----------------歴代総理中№1
   医療費自己負担率----------歴代総理中№1
   年金給付下げ率------------歴代総理中№1
   年金保険料未納額----------歴代総理中№1
   年金住宅金融焦げ付き額----歴代総理中№1
   犯罪増加率----------------歴代総理中№1
   貧困率--------------------ワースト5国に入賞
   民間の平均給与------------7年連続ダウン
   出生率--------------------日本史上最低
   犯罪検挙率----------------戦後最低
   所得格差------------------戦後最悪
   高校生就職内定率----------戦後最悪

これは、「自民党をぶっ壊す」と言って、「日本国をぶっ壊した」、小泉純一郎/竹中平蔵自民公明政権時代(通称、清和会政権)の記録である。竹中がマクドナルドの大株主なのは非常に有名ですナ。

さらにこの記録を大幅に更新中なのが、菅直人

(この男の役割は、日本を中国・韓国・北朝鮮以下の国にすることとか。)

/仙石/岡田/前原/枝野民主党政権(通称「寄せ集めサヨク政権」)であるという。菅直人氏は、これをギネス記録申請するのでしょうナア。イギリスで洗脳
受けてきたわけだから。

いやはや、世も末ですナ。

おまけ:
日本を潰した罪滅ぼしに、またお遍路でもするか。

もう徳島には来るな!

おまけ2:
「中国のGDPがついに日本を抜いて2位」とNHKが得意満面の笑みで報道したが、この中国がまだ第三世界の国であった頃から今現在まで、3兆円の円借款、約1416億円の寄付金を送り続けてきていることは、NHKは報道しないようですナ。
対中国ODA累積額
中国は、まずは円借款を日本へ全額返却してからにすべきだろうヨ。
<転載終了>

ついにコカコーラの秘密が暴露!?:マックの次はコカコーラ?

井口博士のサイトより
http://quasimoto.exblog.jp/14234970/
<転載開始>
みなさん、こんにちは。



マックバーガーの大安原価の次は、コカコーラ

の秘密が暴露されたようである。これも実に興味深いのでここにもメモしておこう。ウィキリークスなどなくても、どんどん暴露されるのが、インターネット時代の興味深いところである。以下のものである。

世界的トップシークレット「コカ・コーラのレシピ」が意外なところから暴かれた可能性が浮上
427:ORIGINAL RECIPE


Is this the real thing? Site claims to have uncovered Coca-Cola's top secret formula



「コカコーラ」の秘密は業界の有名な伝説の1つである。
コカ・コーラの成分 [編集]
コカ・コーラ社が香料のレシピを公開していないことから、原材料に関しても様々な都市伝説が生まれている。
そのひとつに、コカ・コーラのレシピを知っているのは2人の重役だけというのがある。2人である理由は1人が突然事故などで死んでももう1人が知っているので存続できるからである。それ故この2人が同じ飛行機に搭乗することはないという。[6]。
ブタの血が材料に含まれているという噂が流れたときには、ブタの食用を禁じるイスラム教徒への売り上げが激減したという[2]。


コカコーラは特許を取らない、と言われている。それは、特許にすると、レシピが公開され、いずれは同業他社に真似されるからである。そこで、コカコーラ社は、原液だけを製造し、それを世界各国に輸出し、現地の水で何万倍にも希釈して製品にする。だから、原価を何万、何十万倍にもして売ることが出来、ぼろ儲けできる。その拠点は、ジョージア州アトランタ。ここだけで原液を生産し、そのレシピを知っているものはごくわずかの人だけだ、というものである。

この秘密のレシピが、昔のニュースから見つかった、というのが、今回の特ダネである。

はたして現在のコカコーラが忠実にこのレシピに従っているのかどうか?

これは分からないが、オリジナルコーラの製造がこのレシピから出来るようになるのかもしれないですナ。

ちなみに、コカコーラはロスチャイルドのお仲間で、ペプシコーラがロックフェラーのお仲間だとか。


<転載終了>

ついにマックの秘密が暴露された!:原価表が流出とか!?

井口博士のサイトより
http://quasimoto.exblog.jp/14231107/
<転載開始>
みなさん、こんにちは。

以前このブログでも紹介したが、マクドナルド
のハンバーガーやフライドポテトは1年経っても腐らないと言われている(数多くの証拠が暴露されている)。

「スーパーサイズ・ミー(僕を巨大化させる)」:くびれのない世界

スーパーサイズ・ミー (日本語吹き替え版) 1/13


スーパーサイズ・ミー (日本語吹き替え版) 12/13

(ここから13まで辿って見る事が出来る。日本語吹き替え版である。)

いやはや、ついにそのマクドナルドの秘密が暴露された。今日は急遽この話題をここにもメモしておこう。以下のものである。

中国のマクドナルドの原価が流出!ハンバーガーは27円
マクドナルド 原価一覧が流出し騒動!ハンバーガーは28円
マクドナルド 原価一覧が流出し騒動!ハンバーガーは28円!!!!!!!


流出したのは、中国のマクドナルドの原価表。
その一部が以下のようなもの▼

マックフライポテト(S)…約14円
マックフライポテト(M)…約19円
ハンバーガー…約28円
フィレオフィッシュ…約41円
チーズバーガー…約35円
ダブルチーズバーガー…約60円
ビッグマック…約65円
チキンマックナゲット(4個)…約25円
クォーターパウンダー…約60円
チョコレートシェイク…約17円

などなど。

ちなみに、中国のマクドナルドの売値はこんな感じとか。


だいたいこの値段を15倍すると日本円に換算できるとか。したがって、原価は10分の1~15分の1程度ということだろうか?

いずれにしても、アメリカの最悪肉やくず肉を集めて巨大な機械でミンチにして、合成肉(バイオジェニック肉、これが腐らない)を作り、それを細切れにして、ハンバーグやらナゲットを作っていると言われている。おまけに、脳細胞や生殖細胞を殺す、カロリーゼロのアスパルテーム飲料やら、MSGの味付けでリピーターとなるように脳に志向性を付ける。アスパルテーム飲料やMSG味付け食料は、逆に食欲を増し、不必要に購買意欲をそそるというわけである。

そんなわけだから、こういう原価で商売でき、売り上げも儲けもますます天井知らずなわけである。

まあ、ボールドレン博士の「エコサイエンス」やら、ヘンリー・キッシンジャー博士のいう、「兵器としての食料」戦略の一貫として、アメリカの外食産業は成り立っているわけである。要するに、マック食品は一種の「工業製品」や「兵器」なのである。

ところで、私は歴代のマクドナルドの社長たちの顔つきの悪さが気になっているのだが。

<転載終了>

煉獄の日々を生きよ!

飯山一郎さんのサイトより
http://grnba.com/iiyama/
「ひふみ神示」富士の巻より
第六帖 (八六)
 今は善の神が善の力弱いから善の臣民苦しんでゐるが、今しばらくの辛抱ぞ、悪神総がかりで善の肉体に取りかからうとしてゐるから よほどフンドシしめてかからんと負けるぞ。親や子に悪の神かかりて苦しい立場にして悪の思ふ通りにする仕組立ててゐるから気をつけて呉れよ。神の、も一つ上の神の世の、も一つ上の神の世の、も一つ上の神の世は戦済んでゐるぞ、三四五(みよいづ)から五六七(みろく)の世になれば天地光りて何もかも見えすくぞ。八月のこと、八月の世界のこと、よく気つけて置いて呉れよ、いよいよ世が迫りて来ると、やり直し出来んと申してあろがな。いつも剣の下にゐる気持で心ひき締めて居りて呉れよ、臣民 口でたべる物ばかりで生きてゐるのではないぞ。八月の十五日、ひつく のひつ九のか三しるさすぞ。
   
   第七帖 (八七)
 悪の世であるから、悪の臣民 世に出てござるぞ、善の世にグレンと引繰り返ると申すのは善の臣民の世になることぞ。今は悪が栄えてゐるのざが、この世では人間の世界が一番おくれてゐるのざぞ、草木はそれぞれに神のみことのまにまになってゐるぞ。一本の大根でも一粒の米でも何でも貴くなったであろが、一筋の糸でも光出て来たであろがな、臣民が本当のつとめしたなら、どんなに尊いか、今の臣民には見当とれまいがな、神が御礼申すほどに尊い仕事出来る身魂ぞ、殊に神の国の臣民みな、まことの光あらはしたなら、天地が輝いて悪の身魂は目あいて居れんことになるぞ。結構な血筋に生まれてゐながら、今の姿は何事ぞ、神はいつまでも待てんから、いつ気の毒出来るか知れんぞ。戦恐れてゐるが臣民の戦位、何が恐いのぞ、それより己の心に巣くうてる悪のみたまが恐いぞ。八月十六日、 のひつくのか三。


<転載開始>
民主党は、冷酷無残にも、小沢一郎元代表の党員資格停止する。
「裁判が終了するまで」という“条件”は、世間を誤魔化し、欺(あざむ)く大ウソだ!

菅や岡田がマトモだったら、小沢の政治生命を殺すようなアコギはしない。
逆に、完全無実の同志・小沢一郎を官憲の不正・不当な攻撃から必死で守る。
それが同志というものだ。政党というものだ。

かつての自民党は、(明確に不正を働いた同志でも)同志をかばい、守った。
いまの民主党は、無実の同志を官憲に売ろう! というのだ。
民主党は、文字どうりの悪党! 犬畜生にも劣る悪党になった!

いや! 悪党どころか悪魔だ!
菅の十手持ちのような悪相。岡田のフランケン顔。どっちも小狡い悪魔顔だ。

しかし、公衆の面前で跋扈する小悪魔に拘(こだわ)っていてはダメだ。
天下の公党、しかも政権政党が、代表まで務めた幹部同志を官憲に売る!
政権獲得に多大な、いや、絶大な功績を残した元代表の政治生命を奪う!
…このような悪魔的所業は、彼ら小悪魔どもの器量では到底不可能だ。

大悪魔の厳命だ! …と、賢明なる読者は、百も承知、千も合点だろう。
菅や岡田をアゴでコキ使う絶対権力は、何がなんでも小沢の首級が欲しいのだ。
この強欲に逆らおうものなら、菅や岡田など大蛇に睨まれた雨蛙(アマガエル)だ。

この先、「目と鼻の先」の大悪魔・閻魔大王は、小沢有罪! を厳命するはずだ。
小沢有罪!(=政治生命終了)の厳命にも、菅と岡田は「嬉々諾々」と従うだろう。
この事態を歓迎する社説を、朝日は、御用新聞の恥も外聞も忘れ、嬉々として書く。
これは、昔「大本営」、今「CIA」という権力の御用新聞の宿命だから致し方ない。

こうにして、当分、民族自立・国家独立を祈願する我々には、地獄の日々が続く。
虎は死して皮革を残し、小沢は死して怨霊を残す…。
この小沢の怨念、小沢の無念を晴らす日は、はたして、来るのか?
来ようが来まいが、小沢の無念と怨念を抱いて、煉獄の日々を生きるほかない…。

<転載終了>

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