大摩邇(おおまに)

日常の気になる記事を転載させていただきます。

TOPページにある青い太文字部分を書き換えました

シリウス文明がやって来るさんのサイトより
http://mihoh.seesaa.net/article/249482617.html
<転載開始>
多くの闇の住人の皆様を巻き込む目論見は達成し、終了しましたので、
今後は、「送り出す」作業に入ることになります。

もともと、この部分に設定されていた機能を、
そのまま書いただけです。

2月11日午後12時11分追記 Kagari



★今、私のもとに、かつてないほどに、
世界各国から、“生霊”が飛んで来ています。

4日前から頻繁に続いており、
それは、集団レベルであり、
そして、ゾンビ化しているような…

かなり、異常な雰囲気ですが、
“まもなく死ぬので助けてくれ~…”と、
縋って来ているようにしか想えない。

「人類の大量死の予告」かもしれないね。

死んでゆく人たちには、「観音経」の言上げしかしてあげられないけど…


今後、話すことがあるとすれば、
「戦慄の恐怖話や心霊話」ぐらいかな。

もっと、しっかりと目を開けて、
恐怖と立ち向かったほうがいいと想うけどね。

2月11日午前11時42分追記 Kagari



★このブログを読まれている皆様には、
特に、日本列島の現状を、よく知っておいて頂きたいと想います。

私は、西暦2011年11月以降、天上界から、
“人類の選別は 完全に終了した”と、再三再四、告げられており、
私のブログ更新についても、“一切 止めるように”とも言われ続けています。

なぜならば、“これ以上は 何を告げても無駄だから”と…

これらを知った上で、私は、いったい、何をお伝えすることがあるのだろうか?

霊的な準備の出来ている少数の皆様へは、
“内部世界に入ってから 直接に話せばいいのではないか?”
と告げられています。

従って、私には、もはや、このブログを通して、
メッセージをお伝えする役割も使命も無くなった、
ということが云えます。

必要なことは、もう、充分過ぎるほどにお伝えしてあります。

天上界は、多くの人々に対して、
“愛想を尽かしている”のが実情であり、
かなり、シビアな状態に置かれています。

現状、私は、隠密活動に集中していますので、
ブログを書いている暇がありません。

ちなみに、私は、アメリカに住民権はありませんので、
アメリカの工作員ではないし、日本に、戸籍謄本も住民票もありませんので、
日本の工作員でもありません。

もっと云えば、私は、西暦2010年以降、
地球地表上の何処の国々にも、住民権がありません。


今後のブログ更新は、一切、白紙状態となっています。

これから、万が一の際の出来事が表面化して来ますが、
その際は、私と仲間たちは、地上での最後の仕事として、
霊的に準備の出来ている少数の人々を、
“真夜中の盗人のように連れ去る”
ということです。

この人々は、老若男女国籍問わずであり、もちろん、
ロシアや中国にも、光の住人たちはいらっしゃいます。

嘘か誠かは、ただ、あなたの目で目撃すればいいだけのことです。



★ブログ更新の目処が立ちませんので、
この部分だけを書き換えておくなり。

※以下の情報は、ロシア国内に翻訳されて渡っています。
今回は、わざと、このような形で公開しただけです。


ロシアの空軍機と遊んで来ます!

ということで、現在、日本を離れて、
ロシアに滞在中です。

見つけてごらんよ。絶対に見つからないから…

ロシア国内での滞在予定時間は、24時間。

24時間経過しても、私を見つけられなかった場合、
なんだ、ロシアの軍事力は大したことないんだなぁ~と、
ガッカリしながら、次に、中国に潜入します。

ちなみに、私は、ある作業を遂行するために、
ロシア国内を絶えず、移動し続けています。

ロシアを立ち去る際には、何らかのサインを残しておいてあげよう。

・ロシア滞在24時間経過。(作戦終了)

作業の結果は、後ほど、時間差で表出する。

ロシア国外へ退去完了。



日本で、このブログを読まれている、一部の精神的に弱い人たちのために言っておく。
これを言っておかないと、ネット・ストーカーが後を絶たないから。

私は、エネルギーに敏感過ぎる体質なので、ブログ読者が、
如何なるエネルギーを送って来るのかが一目瞭然に分かってしまう。

このような人たちは、早々に、このブログから立ち去ったほうがいい。
このブログに、癒しを求めるために訪れるのは間違っている。

盲信する人たちは、自分自身の内側に意識を集中できないから、
決して助かることはないので、それを止めろと言っているのだし、
「感情のコントロール」が出来ないような人たち、
必要以上に感情移入をしてしまう人たちは、
これから先は、絶対に生き残れないだろう。

上記のようなことは、私は、この3年間あまり、ずっと行なって来たことであり、
情報としてお伝えする性質のものではないから、黙っていただけである。

私は、私の出来ることを、ただ、淡々と実行に移しているだけ。


陰陽道の正月で、強制的に休暇を取らされていますので、
上からの許可が下りるまでは、次回以降の記事の更新が不可能です。

2月10日午後12時33分追記 Kagari

<転載終了>

「小沢氏には裏ガネ渡さず」―検審に送付されなかった報告書70点も

田中龍作ジャーナルさんのサイトより
http://tanakaryusaku.jp/2012/02/0003661
<転載開始>
2012年2月10日 21:49 このエントリーをはてなブックマークに追加 Yahoo!ブックマークに登録livedoorクリップ Clip to Evernote

陸山会事務所の家宅捜索で押収した書類やPCの記憶媒体などを積み込んだ特捜部の車両。 =2010年1月、港区赤坂。写真:筆者撮影=

陸山会事務所の家宅捜索で押収した書類やPCの記憶媒体などを積み込んだ特捜部の車両。 =2010年1月、港区赤坂。写真:筆者撮影=


 東京地検特捜部が犯した違法行為の証拠が見え始めた。小沢一郎元民主党代表が土地購入をめぐって政治資金規正法違反で強制起訴された陸山会事件で、特捜部は「小沢氏シロ」となるような捜査記録を検察審査会に送付していなかった。拙ジャーナルで幾度も取り上げてきた。

 特捜部が意図的に検察審査会に送付しなかった捜査記録(不起訴記録)とは、「水谷建設以外のゼネコンは『小沢氏に裏金を献金したことはない』と供述した」調書の類だ。これが70点もあったことが9日、明らかになった。小沢元代表の弁護人の求めに応じて、検察官役の指定弁護士が提出したのである。

 すでに市民団体が特捜部を偽計業務妨害の罪で刑事告発しているが、70点もあったことに改めて驚く。

 一方で、「石川知裕被告が小沢氏の関与を認めた」とする供述調書を捏造し、こちらは検察審査会に送付している。「シロ」は送らず、「クロ」を捏造して送ったのである。腐り切った体質には呆れ果てるばかりだ。

 元検事で裏ガネ問題や政治資金規正法に詳しい郷原信郎弁護士は10日、都内で緊急記者レクを開き次のようにコメントした―

 「検察審査会による起訴議決の有効性を裁判所は問うべきだ」「無茶苦茶なことが行われた。2度としてはならない、という強い意志を検察は示すべきだ」。

 送付されなかった70点の捜査報告書は現時点ではリストしか明らかにされていない。郷原弁護士は「内容もすべて公開すべきだ」と強調する。

 「小沢氏に裏ガネを渡していない」とするゼネコンの供述内容がすべて明らかになった時、でたらめの限りを尽くした検察の実態も白日の下にさらけ出される。陸山会裁判の大きな曲り角となることは確実だ。

 裁判所はどのような判断を下すのか。司法の体質が厳しく問われることになりそうである。

   ◇
 『田中龍作ジャーナル』は読者に支えられています。取材費のねん出に苦心惨憺するありさまです。

, , , , , , .
<転載終了>

「プロパガンダと情報操作 」 

達人さんのサイトより
http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/410.html
<転載開始>
「プロパガンダと情報操作 」  
クリックすると元のサイズで表示します

過去ログ:プロパガンダ・七つの情報操作参照

 情報操作とはINFORMATION CONTROLではなく,MEDIA MANIPULATIONである。情報操作により誤った結論が導かれ,それに基つ”いて対象者が行動するというのは情報操作の一番顕著な影響であり危険性である。

情報操作(じょうほうそうさ)とは与える情報(証言、記事、写真、映像)を制限したり、虚偽または虚偽にならない範囲で改変することによって、その情報を受け取った者が受ける印象や判断結果に影響を与えようとする行為。広い意味では、コマーシャルや比較広告などの商業活動も含んでいる。

第二次世界大戦ごろからラジオや映画などにより、効果的に行われるようになったが、行為自体は古くから行われている。かつてナチス党政権下のドイツが独裁者あるいは政党などの指揮の下、情報宣伝組織に行なわせたものが広く知られている。日中戦争時には大日本帝国と中国国民党や共産党などが情報戦の一環として行った。またニューヨークタイムズをはじめ、グラフ雑誌のライフなどの欧米の民間メディアも日中戦争を題材に盛んに情報の操作・加工に挑戦し、読者に大きな影響を与えた。それは、現在でも広く行われており、アメリカ(イラク戦争における侵攻理由が典型的)、中華人民共和国や朝鮮民主主義人民共和国が行っているものが広く知られている。独裁国家や戦時中における検閲は、例外なく情報操作を意図している。

日本やアメリカなど自由主義諸国では、政府のみならず、外国の影響エージェント、独自の目的を有する政治・宗教団体、非政府組織(NGO)、企業あるいは一個人ですら情報操作を行える環境にあり、情報操作は双方向性を帯びている。

文化間の基準や常識の違いに対する不見識から意図せずに、また情報が流布される時間が遅れたり、情報そのものが不正確であったため結果的に起きる場合がある。
クリックすると元のサイズで表示します
警視庁検閲課による検閲の様子(1938年(昭和13年))

クリックすると元のサイズで表示します
次の選挙で予想される大政翼賛会。消費税を一気に17.5%に......スパイ防止法(治安維持法)制定か。散々日本は利用されていてもまだ分からないんだね。しかし背後にいる高価な食扶ちとしてご奉公している連中も最後の最後は駆除される運命だ。もうすぐだよ。

『1997年4月11日衆議院本会議で米軍用地特別措置法改正案の特別委員会の委員長を務めた野中広務は委員会報告の中で 「この法律がこれから沖縄県民の上に軍靴で踏みにじるような、そんな結果にならないようことを、そして、私たちのような古い苦しい時代を生きてきた人間は、再び国会の審議が、どうぞ大政翼賛会のような形にならないように若い皆さんにお願いをして、私の報告を終わります」と報告を締めくくった。なお、この部分は議事録では削除された。』
クリックすると元のサイズで表示します
日独伊三国防共協定締結を宣伝する絵葉書「仲よし三國」(1938年)。上段の丸枠の写真はドイツ総統アドルフ・ヒトラー(左)、近衛文麿(中央)、イタリア首相ベニート・ムッソリーニ(右)......本来はヒトラー・ヒロヒト・ムッソリーニとくるべきはずだが?

続きを読む

イスラエルのイラン攻撃のX デーはアメリカの強い要望で経済制裁が何時から実効になるかがヒントである。

株式日記と経済展望さんのサイトより
http://blog.goo.ne.jp/2005tora/e/15a126399d3ba647d261f9ac4b7f03ce
<転載開始>

イスラエルのイラン攻撃のX デーはアメリカの強い要望でヨーロッパを
はじめ日本の対イラン経済制裁が何時から実効になるかがヒントである。


2012年2月11日 土曜日

◆「超したたか」なアメリカの戦略! 2月6日 増田俊男

先週金曜(2月3日)のNY市場:NYダウ平均は156.82ドル上げて2008年5月以来の最高値12,862.23ドルとなった。ナスダックも45.98ドル上げて2000年12月のドットコム株バブル以来の高値2,905.66ドルをマークした。

同日労働省が予想(15.5万人)を大きく上回る雇用増(24.3万人)で失業率が8.5%から8.3%に下がったと発表したのが理由であると多くのアナリスト、市場関係者が述べている。雇用について重要なのは月間増加数ではなく中長期の「傾向」である。今までの雇用の傾向を見ると、ここのところ7か月連続で月間10万人以上増加しており、昨年後半からは月20万人を超える月が増えている。

この傾向がこのまま11月(大統領選)まで続けばアメリカの失業率は8%を割ることになり、オバマ大統領は失業率が8%以上の大統領は再選されないというジンクスをクリアし大統領再選の可能性が高くなる。いずれにしても2011年中約200万人(182万人)の雇用が創出された事実はオバマ大統領の再選に有利であることは間違いない。

共和党は長期にわたって就職が決まらず就職戦線から脱落した数字が失業者数を減らしているに過ぎないなどとオバマ大統領のお手柄にしたくないようだが、やがて大恥をかくことになるだろう。労働省が発表する雇用数は大企業と公務員が調査対象だが、私に近い民主党のシンクタンクは労働市場からの脱落者を含めた総世帯を対象に調査した結果を握っている。本年1月だけでなんと63.1万人の雇用増を確認しているのである。アメリカの雇用は急速に改善されていることは間違いない事実なのである。

オバマ大統領はタイミングを見て共和党候補を国民の笑い物にする予定である。

一昨年来の欧州債務危機にもかかわらずアメリカの株式市場は活性化し株価が高値を更新している(失業率以外の)「本当の理由」は、本誌運営にご協力くださった読者全員に贈呈している「感謝!増田俊男の特別レポート」に詳しく説明している。株価を上げて景況感を良くするための金融戦略は二つしかない。第一はFRB(連邦準備理事会)等中央銀行がQE1(第一次量的金融緩和)やQE2などによる国内における過剰流動性とレパトリ(Repatriation)と呼ばれる海外進出企業の資金引き揚げや海外金融資産の売却(ドル買い)による海外からの資金還流で国内流動性を高めることである。

2011年6月30日FRBのQE2が終わってから、欧州債務危機の深まりでドル需要が高まったところで主要6カ国が協調してドル交換スワップ金利を0.5%下げた為アメリカ国外でドル放出が促進され、その結果大量のドルがアメリカ国内に還流された。雇用の連続増とNYダウやナスダックの連続上昇の本当の理由はアメリカの上記二つの国内過剰流動性である。アメリカの過剰流動性というマネーバブルの崩壊は目前。

アメリカは流動性バブル崩壊による暴落を吹き飛ばす戦略を用意している。

それは言うまでもなく「引いても(資金還流)駄目なら、押してみよ」である。「押す」とは政治圧力のことである。先の「小冊子」でイスラエルは「アメリカは知らなかったこと」にして行うイラン攻撃作戦をアメリカと相談していると述べた。毎年1月末から2月初旬にかけてイスラエルで開かれるある平和会合(私は招待されていたが今年は欧州が忙しく参加出来なかった)でイスラエルのバラク国防大臣が”,,later is too late”(明日では遅過ぎる)と言って、「イスラエルは何時でもイランの核施設を空爆する用意がある。

アメリカに事前通告するとは限らない」(2月2日)と爆弾宣言をした。翌2月3日パネッタ米国防長官はNATO(北大西洋条約機構)の会議で「イスラエルがアメリカに通告なしでイランを攻撃する恐れがある」と発表した。昔の日記をまことしやかに「驚きのニュース」とするのはそれなりに必要があってのこと。2‐3カ月前の私の日記(「本誌」や「ここ一番!」、「小冊子」)の読者には「いまさら何を」である。

イスラエルのイラン攻撃のX デーはアメリカの強い要望でヨーロッパをはじめ日本の対イラン経済制裁が何時から実効になるかがヒントである。

イスラエルがイランの核施設を空爆すれば経済制裁してもしなくてもイランから石油は来ない。アメリカの次なるステップは過剰流動性バブルを崩壊させながらイスラエルの「仕掛け」に歩調を合わすことである。アメリカ経済のバブルとバブル崩壊は海外資産の合法的略奪であることを知らねばならない。(アメリカに誘導された海外資産がバブル崩壊で劣化した分はアメリカの儲け)

以上のようにアメリカの細工は流々だが、次なる隠されたアメリカの「手」(陰謀)についての詳細は近く開く「実践経済セミナー」で直接お話しする予定。(あまり大きな声で言えることではないから)

*私はまだドタバタのEU圏に密着しています。

続きを読む

ふふふふの国

煩悩くん フルスロットルさんのサイトより
http://aioi.blog6.fc2.com/blog-entry-2240.html
<転載開始>
前記事で、2012/2/12の関東地震予告日は「徐福東渡2222年」ともしっかりリンクしていると書きましたが、徐福が日本に来た当時の日本は東海地方側が中国大陸を向いていたという話があります。確かに魏志倭人伝の邪馬台国へ至るルートを見ると逆転していた方が辻褄が合う。この移動は日本列島の高速プレート移動が原因だといいますが、3.11で一瞬にして東側へ5mも移動したように、この説は否定出来なくなっている。

最近、雲1つない日に富士山の東側から水蒸気の噴煙が上がった写真をツイタで見ましたが、富士山噴火(正確にいうと富士山と箱根の間)も近そうです。この2.12の関東地震(立川断層)で刺激され、富士山が300年ぶりに噴火し始めるかもしれない。

富士山は徐福東渡当時にあった東三河の蓬莱山(現・鳳来寺山)のように山体崩壊で陥没し、カルデラを持つ火山になってしまうのかもしれない。富士山の場合、プレート境界面に接するため富士山の「マグマ溜り」は激しく刺激され、膨大な量のマグマを放出した。それ故、現在、日本一高い山となったといえる。逆に言えば、富士山直下のマグマ溜りには、既にマグマは枯渇していて空洞化しているとみる。そのマグマ溜りの上部天井が崩れ落ち陥没するだろうと見ているが、、、、

このマグマ溜りが、エヴァンゲリオンでいう第3新東京市の地下に広がる巨大な隕石「黒き月」が形成したジオフロント(地下空間)のモチーフになっていますが、これは生命の源である「リリスの卵」でもある。この最下部に封印されているリリスに使徒が触れるとサードインパクトが起きるというストーリになっています。一方、南極に落ちた「白き月」はアダムの卵ですが、これは南極の地下に広がる巨大な湖(ボストーク湖)がモチーフでしょうね。

最近、ボストーク湖まで貫通したというニュースが流れましたが、、、、

セカンドインパクトは、これからなのか!?

かつて1888年(明治21年)7月15日に噴火した磐梯山は、その水蒸気爆発で「山体崩壊」を起こしましたが、噴火の1週間程度前から「地鳴り」などの前兆現象があり、噴火が始まって20回程度の爆発の後、北側水平方向への爆発的噴火で起きて山体崩壊したといいます。 また、米国セント・ヘレンズ山は1980年5月18日に大噴火を起こし、山頂部分が飛び去って標高が400mも下がったという。このように成層火山が綺麗な円錐を維持している期間は意外と短いのです。

この富士山の山体崩壊を引き起こすのが、使徒との接触だと睨むw
続きを読む

『金正恩 暗殺により死去』: ネット上を駆け巡る噂の真偽

In Deepさんのサイトより
http://oka-jp.seesaa.net/article/251707403.html
<転載開始>
(訳者注) さきほど、ローマ法王の暗殺関係の記事をアップしたばかりなのですが、実はその見出しの下に「 Kim Jong Un Is Dead (キム・ジョンウン死亡)」というものがあったのです。

読むと、ツィッターでそういう噂が世界中で流れているというだけの話のようですが、まあ、昨今の北朝鮮の情勢として、そういうことがあってもまったく不思議ではないですので、どういう「噂」が今流れているのかを翻訳して記しておきます。

一日、何本も記事をアップするのは何だか慌ただしくて申し訳ないのですが、確かに気にならないといえばウソになります。

父親の金正日元北朝鮮国防委員長の死からまだわずかですしね。

記事は、ビジネス・インサイダーという米国のニュースサイトのものです。




There's An Unsubstantiated Rumor Going Around That Kim Jong Un Is Dead
Business Insider 2012.02.11

キム・ジョンウンが死亡したという立証できない噂が世界中をまわっている


kim-jong_un.jpg

▲ 中央がキム・ジョンウン。


北朝鮮のキム・ジョンウンが暗殺で死亡したかもしれない。あるいは、北朝鮮でクーデターが発生して、キム・ジョンウンは逃亡中かもしれない。

そして、あるいは「何も起きていない」かもしれない。

何もわからないのだ。

北朝鮮国内で起きていることについては誰もがその真実を知ることは難しい。しかし、現在、インターネット上では、その話題で沸騰状態となっているのだ。

北朝鮮の前指導者だったキム・ジョンイル(金正日)が死去した後に後継の指導者として指名された 28歳の若きリーダーであるキム・ジョンウン。

彼の死についての噂が急速に、ツィッターと、微博(ウェイボー/中国版ツイッターのこと)で爆発的に広まったのはつい数時間前(2月11日の午前の時点で)のことだ。

北京の北朝鮮大使館から黒塗りの車が何台も急行していった光景が北京市内で目撃されたことから噂が広がった。

噂はすぐに大西洋を飛び越えて、西洋社会にも広がっている。

現在、メジャー報道機関のロイター、フォーブズ、ハフィントンポストを含む主要な報道機関が噂についての調査をしているが、今のところ、公式には何も確かめられていない。

北朝鮮国内のニュースは政府によってコントロールされており、正確な報道を入手することにより真実に近づくことは大変に難しい。


なお、今回の話と関係があるわけではないが、先月、キム・ジョンウンの兄であるキム・ジョンナム(金正男)が米国の 報道機関 MSNBC に対して「キム・ジョンウン体制は長くは続かない」と語ったことがある。

すべてを含めて、現在、真相はまったくわからない。


続きを読む

「ローマ法王は1年以内に殺される」という大司教による予言が明らかに

In Deepさんのサイトより
http://oka-jp.seesaa.net/article/251673435.html
<転載開始>
(訳者注) パラーッとニュースの見出しを見ていましたら、上のタイトルにありますような文字が飛び込んできました。最近、聖書関係の記事なども多かったこともありますし、記事の内容自体も比較的衝撃的ではありますので、ご紹介いたします。

それにしても、このような記事が英国の上級紙ともいえるテレグラフなどに掲載されているというのが時代を感じさせます。

ちなみに、ローマ法王ベネディクト16世に関しては、昨年末に体調がすぐれないという報道を紹介したことがありましたが、今回の報道の内容の時期と照らし合わせますと、微妙な感じです。

その過去記事は、



です。

今見ると、その記事の前振りに聖書の「ルカによる福音書 21章」の一部が紹介されていますが、そこの最初に、



ルカによる福音書 / 21章 25節-26

それから、太陽と月と星に徴が現れる。地上では海がどよめき荒れ狂うので、諸国の民は、なすすべを知らず、不安に陥る。

人々は、この世界に何が起こるのかとおびえ、恐ろしさのあまり気を失うだろう。天体が揺り動かされるからである。





とあります。

2012年は今のところは最近の記事を見ても確かにそんな感じの始まり方ですね。

あとは月が真っ二つになってくれれば・・・(それはいいって)。

それでは、法王の記事はここからです。

英国のテレグラフの記事ですが、バチカンの機密文書を暴露したのはイタリアの日刊紙で、文書の内容はバチカンの内部からリークされた可能性があります。


続きを読む

人間モーフォロジー:猿→人→猿vs爬虫類→人→爬虫類「この道はいつか来た道」

井口博士のサイトより
http://quasimoto.exblog.jp/17354311/
<転載開始>
みなさん、こんにちは。

我々日本人はどちらかというと、猿顔をして猿に似た形状で生まれて来る。赤子の足もO脚である。それから徐々に人間らしくなり、西洋人に見間違えるほどの成人になる。そして老人になると再び足はO脚に開き、腰も曲がり、再び猿のようになって死ぬ。

一方、西洋人はというと、最初グレイ宇宙人のような感じで生まれ、一旦アジア人のようになり、それが次第にすがすがしい西洋人の子供に成長する。大人に成人すると今度は女性はまるでマネキン人形のような人間になり、男は戦闘ロボットのような筋骨隆々の青年になる。そして老人になると、ちょっとアジア人化し、最後には爬虫類のようになって死ぬ。

印象で言えば、こんな感じである。

昨年、スペイン王家の公爵夫人(ダッチェス)のアルバ公爵夫人のことをメモした。
スペインが愛する自由奔放な公爵夫人、アルバ公爵夫人
Spanish Duchess Walks Down the Aisle

その婦人の若き日から老人に日までをまとめたYouTube番組を偶然見つけたので、ここにもメモしておこう。以下のものである。

La maquina del tiempo: la duquesa de Alba


生物学では、「個体発生は系統発生を繰り返す」というのが有名な事実だが、これはエンブリオが成体になるまでのお話である。成体が老化して衰退して行く様も実は時間反転したかのようにそれまで来た道を辿るように見えるから面白い。「この道はいつか来た道」なのである。

若かりし日にあれほどまでに美しかったアルバ公爵夫人


も寄る年波には勝てず、いつか来た道を引き返している最中なのだろう。


この婦人の赤ん坊の時の顔もぜひ見てみたいものである。

やはり、我々東洋人と西洋人はルーツが異なるのではないかという気がするのである。本当のことが分かる日はいつのことだろうか?

<転載終了>

「日本経済最大のピンチ?」:そんなことは4年以上前から分かっていたことだよ!

井口博士のサイトより
http://quasimoto.exblog.jp/17354054/
<転載開始>
みなさん、こんにちは。

最近こんなニュースばかりになった。
電機大手8社の4-12月期最終損益、4社赤字4社減益と壊滅状態
 電機大手8社の4-12月期連結決算と今3月期業績予想が3日、まとまった。8社中7社が通期業績を下方修正し、うち4社が最終赤字に転落する見通し。なかでもパナソニックは3日、今3月期に過去最悪となる7800億円の最終赤字見通しを発表、ソニー、シャープとともに巨額最終赤字に沈む。かつて世界を席巻した国内電機メーカーの業績は壊滅的状況となった。
 最終損益を見比べると、通期で最終黒字を見込む3社はいわゆる重電系総合メーカー。次にIT系2社が並び、大赤字となるのが弱電系の家電メーカー3社。重電3社はひと足先に巨額赤字決算に沈み、リストラを進めている。これに対し、弱電系3社は比較的好成績を残してきたが、一気に反動が来たと見ることができる。
 弱電3社の最大の収益悪化要因がテレビ事業の不振にあるのは明らか。今期は家電エコポイント制度終了と地上デジタル放送への完全移行が完了し、市場が縮小。さらに国際競争による価格急落とあっては「売れば売るほど赤字」となる。
 3日夕に都内で開いた決算会見でパナソニックの大坪文雄社長は「テレビと半導体で構造改革をやり切る。来期は何としても業績をV字回復させる」と悲壮な決意をみせた。同社はすでに経営統合した三洋電機などとの重複事業の整理のため、22年3月末から2年間でグループ従業員3万人以上を削減しているが、難局を乗り切るためには一段のリストラが求められそう。
 ソニーの平井一夫次期社長も2日の会見で「避けては通れない、痛みを伴う選択を実行する場面があるかもしれない」と語り、事業撤退や人員削減などのリストラも辞さない姿勢を示している。
■電機大手8社の連結最終損益
社名        4-12月期実績    通期見通し
---------------------------
日立製作所    852(▲61.3)   2000
三菱電機     820(▲29.8)   1000
東芝       120(▲70.0)    650
富士通       14(▲96.0)    350
NEC     ▲975(-)      ▲1000
ソニー    ▲2014(-)      ▲2200
シャープ   ▲2135(-)      ▲2900
パナソニック ▲3338(-)      ▲7800
※単位は億円。▲は赤字またはマイナス。
カッコ内は前年同期比増減率で「-」は比較できず。
---------------------------

まあ、これはいわゆる「普通の」日本人の脳天気さの現れであると同時にその証明になっていると言えるだろう。
続きを読む

ブルーアイランド

なわ・ふみひとさんのサイトより
http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/browse1002-1.html#11
<転載開始>
ブルーアイランド
エステル・ステッド・著  近藤千雄・訳  ハート出版
●ブルーアイランドの生活
  死後の世界のことになると、人間はすぐに「そこではどんな生活が営まれているのですか」という問いを発します。これは実に自然な疑問ではありますが、これほどとらえどころのない質問もありません。そのことを理解していただくために、一つ私から質問をしてみましょう。
  仮にあなたが大都会のど真ん中に連れてこられたとしましょう。車が行き交い、ビルの谷間を人間が忙しそうに歩いております。すべてが初めて見るものばかりです。「彼らはいったい何をしているのだろうか?」――あなたはきっとそう思うに違いありません。あなたはその光景をどう説明なさるでしょうか。
  「みんな、それぞれの仕事があるのです。パンを焼く人、車を運転する人、会社で事務を執る人‥‥いろいろです」――こんな内容では地上生活を説明したことにはなりません。それは地上生活の断片を拾って並べただけのことで、それだけでは理解することはできません。私がいま直面している難しさも、それと同じです。
  「ある者は海岸でしゃがみ込んだまま、じっと沖を見つめています」とか、「恋人と離ればなれになった悲しさに泣いてばかりいる人がいます」とか、「アルコール中毒の後遺症で、ただぼけっとしている者もいます」とか、「いまだにチャペルの鐘を鳴らし続けている者がいます」といったことを並べても意味がありません。それをもってブルーアイランドの生活であると考えてもらっては困ります。それらは、無数にある生活模様の断片にしか過ぎないからです。
  そこで私は、そういった断片を拾っていくことはせずに、この世界の特徴を総括的に述べてみたいと思います。
  みなさんが、もしも今のままの姿でブルーアイランドを見物に訪れたら、たぶん、第一に面白味のなさを感じることでしょう。総体的に地上環境と非常によく似ているからです。地上に帰って「(あちらの世界は)どうでした?」と聞かれたら、「いやはや、この地上と実によく似たところですよ。いろんな人種がごっちゃに生活している点が違いますけどね」とおっしゃるでしょう。
  その通りなのです。ここでは、かつての地上生活とまったく同じ生活の連続といってもよいでしょう。まず、よく休養します。睡眠の習慣が残っているので、実際に眠ります。夜というものはありませんが、地上にいた時と同じ要領で、睡眠を取ります。少なくとも、こちらに来て間もない頃はそうです。
  また、地上の人間と同じように、各地を訪ね歩いたり、探検したり、動物や植物の生命を研究したりします。かつての友人・知人を探し求めたり、訪ねたりもします。気晴らしの娯楽もあります。新しい分野の知識を求めて図書館などで勉強することもあります。
  生活のパターンは地上生活とよく似ています。違うところといえば、地上生活は地球の自転をはじめとする環境の力によって制約されますが、こちらでは当人の精神的欲求によって決まるという点です。
  衣服も実質的には同じですが、ありとあらゆる人種が集まっていますので、全体としては地上では見かけたことのない種々雑多な様相を呈しております。異様と言えば異様ですが、いろいろと勉強になります。
  この界層は地球圏に属し、地上時代の感覚や習性はそのまま残っておりますので、一見したところ地上時代そのままの容姿をしております。新しい知識を少しは仕入れておりますが、地上時代のものは全くと言っていいほど捨てていないのです。
  そうした習性を捨てていく過程は実にゆっくりとしています。こちらでの生活を重ねるにつれて、それまで後生大事にしていたものが何の意味もないことに気づくようになるばかりでなく、やがて邪魔くさいものに思えてきます。その段階に至って初めて、その習性にまつわる意識が消えるわけです。
  たとえばタバコを吸う習性がなくなるのは、タバコが手に入らないからではなく、タバコを吸うのはいけないことだと思うからでもなく、吸いたいという欲求がなくなるからです。食べるという習慣も同じです。そのほか何でもそうです。なくてもなんとも思わなくなるのです。我慢するのではありません。欲しければ手に入ります。現に、欲望が消えてしまわないうちは、みんな食べたり飲んだり吸ったりしています。
  こちらへ来てしばらくは、思想も行動もまったく自由です。何を考えようと、何をしようと、すべて許されています。“禁じられたこと”というのは何一つありません。制約があるとすれば、それは当人の持つ能力や資質の限界です。
  しかし、やがて霊性が芽生えて、知識欲と自己啓発の願望が出始めた段階から、そういう無条件の自由はなくなります。ちょうど鉄くずが磁石に引きつけられるように、求めている知識や自己啓発にとって最も適した機能を備えた建物へと引き寄せられていきます。その時点から、本格的な“教育”が始まるわけです。どうしてもそこへ通わざるを得なくなるのです。一つの分野が終了すると、次の分野へと進みます。
  ただし、外部からの力で強制されるという意味ではありません。内部からの知識欲、啓発意欲がそうさせるのです。あくまでも自由意志が主体になっているのです。だからこそ、地上時代から精神による身体のコントロールが大切なのです。こちらの世界では精神が絶対的に威力を発揮しますので、他界直後の幸福度は地上から持ち越した精神の質が決定的な影響を持つわけです。
  満足感を味わうのも、不満を味わうのも、地上で送った生活次第――形成された性格の質はどうか、好機を活用したか、動機は正しかったか、援助をいかに活用したか、視野は広かったか、身体的エネルギーを正しく活用したか、‥‥そうしたことが総合的に作用するのです。
  単純な図式で示せば、身体を支配する精神の質と、精神を支配する身体の質との対照です。地上では精神も大切ですし、身体も大切です。が、こちらへ来れば、精神だけが大切となります。死の直後の幸福感の度合いは、地上で培った精神の質によって自動的に決まるのです。
  そういう次第ですから、「死後はどんな生活をするのですか」という質問をなさる時は、どなたかご自身の親しい人が外国へ長期の旅行に出掛けた場合に、「今ごろあいつはどうしているかな」と思われるのと同じであることを思い起こしてください。誰しもきっと「まあ、元気にやっているだろうさ」と思うに違いありません。われわれも同じです。ブルーアイランドで元気にやっております。

★もっと読んでみたい方はこちらをどうぞ → ブルーアイランド
続きを読む

ヨーロッパの「大凍結」の各地の光景: ドナウ川も氷で覆われる

In Deepさんのサイトより
http://oka-jp.seesaa.net/article/251658983.html
<転載開始>
いろいろなことが起きていて、なんだかもうよくわからないですが、命の続く限り世界の記事を皆様に・・・(ウソつけ)。まあ、真面目な話、ジャンルの関係ない様々な方面でいろいろなことが起きていて、毎日どれをピックアップしようか迷います。


今回は寒波のことについてご紹介しようと思いますが、それとは関係ないもので、ちょっとおもしろい写真があります。

数日前に、アメリカの CNN のローカル局での天気予報コーナーで紹介された写真で、「フロリダの海岸に出現した奇妙な雲」です。下のように、ビルの合間を縫うように雲が漂うという現象が見られたのだそうです。

cnn-cloud-01.jpg


cnn-cloud-02.jpg


アメリカでは昨年12月にも、アラバマで不思議な雲が観測されています。



▲ 「米国で観測された『津波の形をした巨大雲』に驚く市民たち (2011年12月21日)」より。


自然現象の形の変化が著しいようです。


では、寒波についてです。先週、ヨーロッパでの寒波による人的な被害、あるいは経済的被害がひどくなる可能性が書かれた記事をご紹介しました。
・寒波 2012 と欧州のエネルギー懸念 (2012.02.04)


その後、ヨーロッパからロシアの寒波は収まっていないようで、むしろひどくなっています。エネルギー問題も起きてしまっているようで、2月7日の日経に「寒波で暖房ガス不足、イタリアが非常事態宣言 」という報道もありました。

また、現在、ヨーロッパを象徴する水路といえそうなドナウ川が、数百キロにわたって凍結しています。

danube01.jpg


ヨーロッパでの寒波の死者は 460人以上で、いまだに被害は続いています。

ここまでくると「未曾有の寒波」という表現をつかっても差し支えない感じもいたします。その欧州の寒波の光景を各地の通信社などが撮影した写真が、米国 Yahoo! に数多く掲載されています。それをご紹介したいと思います。

続きを読む

ジョルダーノ・ブルーノ・クレーターが示唆する「ショッキングな月の真実」(2)

In Deepさんのサイトより
http://oka-jp.seesaa.net/article/251581556.html
<転載開始>
前回記事は

です。

今回は、ほぼ翻訳だけですので、前回記事をお読みいただけると嬉しいです。

なお、今回の翻訳記事にある「1178年の出来事」だけを書いておきます。


カンタベリー修道院の僧侶ガーベイス「年代記」より

この年(1178年)、聖ジョン祭の前の日曜日の日没後、月にむかって坐っていた5人以上の人が素晴らしい光景を目撃した。(中略)突然、月の弧の上半分が二つに分かれた。

分裂した中心から、たいまつのような炎が舞い上がり、火焔と火の粉とスパークが遠くまで飛び散った。

その間、月はその体をもだえさせ、ふるわせた。その後は月は元の状態に戻った。しかしこの現象は12回以上も繰り返して起こり、そしてその後平常に戻った。




それでは、翻訳はここからです。

後半の科学的解説が、私の科学的理解の不足のせいでどうもうまく訳せませんでしたが、最近の NASA の月の周回衛星からの詳細な画像や、日本の「かぐや」のデータにより、ジョルダーノ・ブルーノ・クレーターの年齢は少なくとも 100万歳というような数百万年規模の歴史を持っていて、 1178年の月での出来事とは関係がないということのようです。

続きを読む

世界のキチガイシオニストたちからイランサッカーを救おう!

井口博士のサイトより
http://quasimoto.exblog.jp/17352210/
<転載開始>


みなさん、こんにちは。

いやはやペルシア湾近郊では、イスラエルの子分と化した米軍の空母が配備され、いまやいまかとイランとの開戦を待っている状況のようである。アメリカのシオニスト(デービッド・アイクのいう「ロスチャイルド・シオニスト」)が、2001年の911の時のように、もっと前の例で言えば、日本が「真珠湾攻撃」を仕掛ける時のような状況を作っている有様である。

Gingrich: Iran Nuke Attack on U.S. 'Real Danger'

(こういう調子こいたやつはほんとに頭に来る。戦争したければ、お前が行け!お前がイラン人に突っ込め!調子こきやがって。今時こんなアホ人間の言うホラを信じるバカがいるのだろうか?)

Iran says can hit U.S. interests worldwide if attacked
China Says Either WW3 Or New World Order Video


太平洋戦争勃発の時、いまでいう「サンクション(経済封鎖)」を日本にかけ、日本が「奴隷か開戦か」のどっちしかないという状況に追いやった。いまではそれを仕掛けたものがだれだったかは周知の事実である。イギリスのロスチャイルドとその手下たち(ロスチャイルドの代理人というが)、そして偽ユダヤ人たちがモンロー主義で我関せずの立場でいたがった米国を戦争に引き込んだのである。

いまも昔もいっしょで、「サンクション(経済封鎖)」と言えば聞こえがいいが、実際にやったことややっていることは「泥棒」以外の何ものでもないのである。かつての友好国(いまや敵国に奉った)の国民が必死で稼いだ外貨を全部自分のものにして使えなくしてしまうからである。では、使えなくなった金はだれのものになるのか、アメリカ国民のものになるのかと言えば、全部政治家たちが盗み取るのである。
続きを読む

コメント紹介 2・11 その2

不動明さんのコメント紹介です。
http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/1642693.html#comments
<転載開始>
  • 1. 不動明
  • 2012年02月11日 02:57

  • 今や、モモは夢を叶えてくれる存在ではなく(!)、自ら夢を叶える存在なのです。夢や希望は自分が持つものであって、人からもらったり人にあげたりする物ではないということを、モモはこの世界で学びました。それを自分のものにするために、モモは地上に戻ってきたのです。
    人は夢を誰かと「共にする」ことができます。そのためには自らが夢を持たないといけません。その夢を持ったキャラクターたちだからこそ、「♪お願いきいて」と歌うのです。モモの夢をみんなで一緒に叶えようよ。
    そして、人間となったモモの夢を共にすることができるのは、まさに私たちなのです。残念ながら、今はまだモモの夢が叶うほどに、世の中には夢や希望は満ちていません。だから、画面はただ呼びかけるだけで、次第に遠くなっていきます。
    あの画面が再び近づいてくるかどうか、それはまさに私たちが決めることなのです。その事が痛いほど感じられるからこそ、あのラストシーンは永遠に新しいのです。
     
     
    魔法のプリンセス・ミンキーモモ ストーリーダイジェスト
    ミンキーモモ第46話
    http://homepage3.nifty.com/hougan/anime/momo/story/mstry46.html

  • 2. 不動明
  • 2012年02月11日 02:59

  •  また大なる聲の御座より出づるを聞けり。
     曰く

     『視よ、神の幕屋、
      人と偕にあり、
      神、人と偕に住み、
      人、神の民となり、
      神みづから人と偕に在して、
      かれらの目の涙をことごとく拭ひ去り給はん。
      今よりのち死もなく、悲歎も號叫も苦痛もなかるべし。
      前のもの既に過ぎ去りたればなり』

             新約聖書ヨハネ黙示録 第二十一章三・四節
  • 3. 不動明
  • 2012年02月11日 03:00
  •  
      君たちの惑星の生命體はすべてひとつであり、其のすべてが故郷へ歸還しなくてはならない。
      完全な自由、責任と種を超越した調和が、故郷への歸還を可能にするだらう。
      種族や文化、國籍によつてゐる幼生的アイデンテイテイーは超越しなくてはならない。
      生命に對してのみ、忠誠を誓ふのだ。
      生き殘るためには、歸還の旅をするしか道はない。
      日本人は君たちの惑星で尤も進化した種族だから、君たちの仲間を保護して呉れるだらう。
      我々は、星々に目を嚮けるときがきた事を示すために、君たちの太陽系に彗星を送つてゐる。
      故郷に歸還したとき、君たちは新たな智慧と力を與へられるだらう。
      君たちの精子である宇宙船は、地球の生命體が開花した事を意味するのだ。
      仲間が集められ、旅が開始されるやいなや、戰爭、貧困、憎惡、恐怖と云つたものは
      君たちの惑星から消え失せ、最古の豫言と、そして天國のビジヨンが實現化するだらう。

      變異せよ!
      故郷へと凱旋するのだ。
     
     

    天皇家を守護する六芒星を成す六家 吾道、物部、忌部、卜部、出雲、三輪 合はせて七家、北斗七星を成す七家
    http://www.asyura2.com/11/bd60/msg/529.html
    投稿者 不動明 日時 2012 年 1 月 04 日 18:12:13: yX4.ILg8Nhnko

    「才を與へる 天の賜物」 圖案化された鍵となる遺傳子コード
    http://www.asyura2.com/11/bd60/msg/223.html
    投稿者 不動明 日時 2011 年 10 月 15 日 05:44:16: yX4.ILg8Nhnko

    低温プラズマ 人類のプラズマ生命體への移行
    http://www.asyura2.com/11/bd60/msg/224.html
    投稿者 不動明 日時 2011 年 10 月 15 日 05:45:59: yX4.ILg8Nhnko
    <転載終了>
  • コメント紹介 2・11 その1

    不動明さんのコメント紹介です。
    http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/1641841.html#comments
    <転載開始>
  • 1. 不動明
  • 2012年02月11日 00:08

  • ピラミツドの最大の祕密は、アレは巨大な發電機であり、王樣の考へを瞬時にして國の人々に傳達し意識を共有する爲のある種のマスメデイア機關でありマインドコントロール・テレパシー裝置だと。

    其れゆゑにピラミツドの頂点角は腦と共振共鳴させる爲に腦内の神經傳達物質として非常に重要な物質である水の結合角105度に成つてゐると言ふ事が非常に重要なのだが、だう云ふ譯か誰も其の事を指摘しない。

    だから世の中のしたり顔でピラミツド云々ほざいてゐる奴等は個人的な事を言はせて貰えばみんなクソ。
     
    はつきり言つて今度の其の上映される映畫も實は大して期待していない。
    まあ、せいぜい今迄よりは一般大衆が知らなかつた事が知る事と成るので
    重要だとは思ひつつも、やらないよりはやつた方がまし、程度にしか思つてゐない部分もある。
  • 2. 不動明
  • 2012年02月11日 00:11

  • 映畫化されてゐた「フイラデルフイア實驗」とヘリオス航空522便墜落事故
    http://www.asyura2.com/09/bd57/msg/821.html
    投稿者 卍と十と六芒星 日時 2010 年 3 月 12 日 00:01:37: xsXux3woMgsl6

    レプティリアンの正体とヨハネの黙示録13章
    http://www.asyura2.com/08/bd52/msg/539.html
    投稿者 そこちょっとつんつく 日時 2008 年 4 月 06 日 14:31:36: 8EItFG7yGzQIA

    それは、以下のリンク先にある「人類二極化計画」や「黄金の台座」に書かれた文言に関係しています。

    すなわち未来のテクノロジーの秘密が書き記された黄金の台座にあるその碑文には、強いて言えば「正しい風水術」とでもいうべきか、
    「心(信仰ほか)の力の超科学」とでもいうべきか、端的にいって「歴史を変える力の秘密は、地球と人間と宇宙とのチャクラを連動させることである」とでもいうべきものがそこに書かれてあった筈です。

    ですから彼等はチベットにすっ飛んで行き、人の心に関わる神秘の力を研究し人の心を恐れ、マインドコントロールに拘るのです。
  • 3. 不動明
  • 2012年02月11日 00:12

  • 映畫化されてゐた「フイラデルフイア實驗」とヘリオス航空522便墜落事故
    http://www.asyura2.com/09/bd57/msg/821.html
    投稿者 卍と十と六芒星 日時 2010 年 3 月 12 日 00:01:37: xsXux3woMgsl6

    「G.I.ジョー」に出て來る「ストーム シヤドウ」は、日本育ちの朝鮮忍者に警戒せよと云ふサンヘドリンからの警告か
    http://www.asyura2.com/09/bd57/msg/591.html#c4
    投稿者 卍と十と六芒星 日時 2009 年 12 月 06 日 05:01:13: xsXux3woMgsl6

    04 2009 年 12 月 07 日 12:54:12
    やっぱりそっち走ったか!?石工先生......
    僕は工作員なんかじゃないって。

    フリーメーソンの最大奥義は何も建造物等のハードウェアだけじゃないですよ。
    彼らは彼らの上に立つある存在達の支配のやり方を見ていた、火星の頃から。
    それは11やら33やらハードウェア(建築物)上の祕数と共に親方以上のみに伝えられるアヌンナキ達の人類支配の手段としての巧みな“都市計画”。

    防犯(パトロール)都市計画やウィルス流行都市計画やらの都市設計等のソフトウェアもフリーメーソン都市建築の要(秘技)。

    嘗ての支配者達のそれを見、知っていて自身等で着々と実行している連中がいる。
    (陰謀論)

    学研ムーとかたま出版韮沢さんとこ行った方が早いか。
    〈そこちょっとつんつく〉
     
  • 4. 不動明
  • 2012年02月11日 00:12

  • 「死海寫本が告げる人類最後の戰い」 超古代から未來にかけての壮大な「神の計劃」
    http://www.asyura2.com/10/bd58/msg/161.html
    投稿者 卍と十と六芒星 日時 2010 年 4 月 30 日 01:08:40: xsXux3woMgsl6

    絶對單位、そしてそれを司る數の理
    http://www.asyura2.com/10/bd58/msg/162.html
    投稿者 卍と十と六芒星 日時 2010 年 4 月 30 日 01:10:10: xsXux3woMgsl6

    火水(ひみつ)から火水(かみ)へ
    http://www.asyura2.com/08/bd54/msg/401.html
    投稿者 石工の都仙臺市 日時 2008 年 11 月 02 日 01:51:45: Gsx84HOp6wiqQ

    水 此の世とあの世を繋ぐ者
    http://www.asyura2.com/09/bd57/msg/609.html
    投稿者 卍と十と六芒星 日時 2009 年 12 月 11 日 01:18:00: xsXux3woMgsl6

    意識は腦の水が創り出すと云ふ
    http://www.asyura2.com/09/bd57/msg/610.html
    投稿者 卍と十と六芒星 日時 2009 年 12 月 11 日 01:23:22: xsXux3woMgsl6

    共振電磁波/時空を超える
    http://www.asyura2.com/08/bd54/msg/410.html
    投稿者 そこちょっとつんつく 日時 2008 年 11 月 04 日 21:54:40: 8EItFG7yGzQIA
    <転載終了>
  • ラビ・バトラ「貿易は国を滅ぼす」~グローバル化や自由貿易経済は貧富の差を拡大して不況を招くだけ?

    http://www51.tok2.com/home/slicer93190/10-8103.html P>

    maomaoさんのメール

    千成さん御役お疲れ様です。

    戦後、アメリカは世界で一番豊かな国で、私もテレビでアメリカの漫画を見ては憧れを抱いたものでした。

    ところが、何故、アメリカではあれだけ多くの中流家庭が没落し、貧富の差が拡大したのでしょうか。

    インド生まれの経済学者で米国サザンメソジスト大学教授であるラビ・バトラ著「貿易は国を滅ぼす」という1993年に発行された本やウィキペディアに興味深いことが書いてありました。

    今の日本にとって、大いに参考になるように思いました。

    (以下は、ラビ・バトラ著「貿易は国を滅ぼす(光文社)」からピックアップしたものです。 )

    ・1973年、アメリカは3世紀に及ぶその歴史で初めて自由貿易国となり、それ以後ずっと変わっていない。

    ・自由貿易はアメリカ人の大多数の実質賃金を引き下げた。

    ・アメリカが封鎖経済であるかぎり、実質賃金は毎年上昇した。

    しかし、アメリカが1973年に互恵貿易経済になったとき、実質賃金はピークに達し、長期の低下が始まった。

    ・生産性の伸びは - もちろん、自由貿易がなければ - 1973年以前のアメリカの歴史で、生産性が上昇したのに賃金が下がったことは一度もなかったのだ。

    ・労働者の実質賃金は貿易GNP比率が上がるにつれて下がった。

    ・1930年代の大恐慌のさなかでも、アメリカがまだ高い関税をかける封鎖経済だったから、賃金は生産性とともに上がった。

    だが、1973年以来、生産性が上昇しつづけているのに、賃金は下がった。

    つまるところ、自由貿易は大恐慌さえもおよばぬ破壊的影響を及ぼしているのである。

    ・農業にとって最良の年は、農業所得がこれまでで最高の780億ドルを記録した1945年だった。

    アメリカの農業は世界で最も機械化され、最も効率がよい。

    それなのに、おびただしい農民が貧窮して農場を放棄した。

    テクノロジーは有難迷惑になることもあるのだ。

    ・どこの都市でも工業の中枢が荒地になり、それに代わってサービス業が生まれるという事態が起こった。

    ゼネラル・モーターズ(GM)、IBM、ゼロックス、AT&T、アップル、ウェスチングハウスのような会社からレイオフされた人びとは、いまやバーガー・キング、マクドナルド、ブルーミングデールズ、メイシーズ、Kマート、シアーズ、ウォルマートの様なところにしか職を見つけられず、給料はしばしば以前の何分の一に下がる。

    サービス業の仕事が製造業にとってかわった。

    そこに自由貿易の悲劇がある。

    ・40年におよぶ政府の無謀な政策のお陰で、いまやわが国は他国の高い成長による収奪を防ぐすべのない自由貿易経済になった。

    こうして、貿易自由化は、アメリカン・ドリームにかかる呪いとなったのである。

    不可解なのは、アメリカ政府がこの現象を十分に認識していながら、過去の政策に固執することである。

    ・これまで分析してきた11ヵ国の経済のうちで、9ヵ国 ー カナダ、メキシコ、ドイツ、日本、韓国、台湾、イタリア、フランス、イギリス ー がアメリカの貿易相手国である。

    その九ヵ国のうちで、メキシコとイギリスを除く七ヵ国は、戦後に実質賃金が急上昇するとともに、生活水準が目ざましく向上した。

    これらの国のすべてがアメリカの自由貿易の転換により利益をこうむった。

    ・アメリカを除いて、主要な全ての相手国はアメリカが自由貿易を採用したことから利益をこうむっているのである。

    ・自由貿易によってアメリカ人の時間当たりの生産量はたしかに増えはしたが、その製品にたいする世界の需要が減少したために、彼らの収入は1973年の給与を下まわっており、場合によっては1950年の給与よりも低くなっている人間もいるのだ。

    一方、アメリカの貿易相手国では時間当たりの生産量が増えたばかりか、賃金も1973年以降増えている。

    アメリカのエコノミストたちは自由貿易のもたらす弊害を見抜くことができなかった。

    彼らは生産性ばかりに注目して収入の方を見落としていたからである。

    彼らは現状を正当化することにかまけていた。

    ところで、あなたは高い生産性と高い収入のどちらを取るだろうか。

    ・アメリカのように貧富の差のはなはだしい経済社会では、投資からまとまった収入を得ている人間は、人口のわずか5%にすぎない。

    エコノミストたちは、貿易は国をうるおすが、労働者の生活を圧迫する場合もあると述べているが、実は彼らが言っているのは、儲かるのは資本家だけであり、富める者はますます富み栄えるということなのだ。

    総労働人口の80パーセントを占める貧困労働者のことは放っておこう、少なくとも金持ちは自由貿易で得をするというわけだ。

    これはつまり、自由貿易によって確実に豊かになるのは金持ちだけであって、人口の大半を対象とすべき社会福祉はかならずしもうるおわないということなのである。

    したがって、世界中に自分たちの産業基盤をもつ多国籍企業とその最高経営責任者(CEO)が自由貿易を擁護するのは当然のことなのである。

    ・自由化がこれほど高いものにつけば、平均的なアメリカ人が自由貿易の効用にたいして疑念を持ち続けるのも無理はないだろう。

    平均的なアメリカ人は、賃金が高くなった製造業が海外に移転し、国内では賃金の安いサービス業の労働者ばかりが増えるという方針が取りつづけられれば、アメリカは負けつづけるほかないと、常識的に考えている。

    ・ウィリアム・グレーダーは憤慨してこう述べている。

    「マスコミ、産業界、学会、政界のエリートたちは、こうした問題について既に決意を固めてしまっている。

    彼らはすでにグローバルな経済システムを推進する気でいるのだ。

    そして、損害をこうむっている一般市民が怒りにかられてこのシステムを攻撃すれば、それを守る側につくのだ」いずれは真理が明らかにされて、アメリカが自由貿易のもたらす害を理解し、こうしたエリートたちが見解をあらためざるをえなくなる日がやってくることを願わずにはいられない。

    続きを読む

    コメント紹介 2・10

    不動明さんのコメント紹介です。
    http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/1642251.html#comments
    <転載開始>
  • 1. 不動明
  • 2012年02月09日 23:36

  • オリンパス事件の本質は此の北朝鮮と日本との隱された關係の歐米勢力による破壞工作であり歐米・朝鮮兩勢力による皇室の分捕り合戰でありオウム眞理教の問題でもある事に早く氣附くべき


    MI6の罠に掛かつたオリンパス  君側の奸共は外國出身の荒男に掃除をさせる
    http://www.asyura2.com/11/bd60/msg/244.html
    投稿者 不動明 日時 2011 年 10 月 22 日 08:56:41: yX4.ILg8Nhnko

    神國日本の破壞・解體・乘つ取り工作の最終章  いよいよ一氣に動き出して來たね、女性・女系天皇問題が
    http://www.asyura2.com/11/bd60/msg/391.html
    投稿者 不動明 日時 2011 年 11 月 27 日 03:00:47: yX4.ILg8Nhnko

    オウム眞理教(北朝鮮[藤原五攝家])對米・豪聯合軍 戰場は西オーストラリアキンバリー地區
    http://www.asyura2.com/11/bd60/msg/367.html
    投稿者 不動明 日時 2011 年 11 月 18 日 01:13:15: yX4.ILg8Nhnko

    オウム指名手配犯 平田信、出頭、逮捕 オウム眞理教事件は終はつちやゐない。寧ろ此れからが本番だ
    http://www.asyura2.com/11/bd60/msg/524.html
    投稿者 不動明 日時 2012 年 1 月 01 日 15:31:34: yX4.ILg8Nhnko

    南の島に埋めてある「(潮干)シホヒル」と云ふ神寶はバンジヤワンにあるオウムのスカラー兵器かもね
    http://www.asyura2.com/11/bd60/msg/380.html
    投稿者 不動明 日時 2011 年 11 月 23 日 19:17:51: yX4.ILg8Nhnko
    <転載終了>
  • 続きを読む

    アイスランドに”謎の怪物”現われる!?:未知の新生物なのだろうか?

    井口博士のサイトより
    http://quasimoto.exblog.jp/17351194/
    <転載開始>
    みなさん、こんにちは。

    いやー、「舞台裏の真相」に出ていた、以下のものは実に興味深い。アイスランドの氷りの海(か湖か分からないが)を悠々とスネーク運動しながら前進する謎の生物を初めてアマチュアカメラマンが撮影に成功したというものらしい。

    Monster From The Deep: Lagarfljot’s Worm – Iceland’s Loch Ness Monster?


    これはワームなのか、ネッシーのような恐竜の生き残りか、未知の生命体なのだろうか?
    あるいは、だれかが作った新兵器だろうか?

    今後を期待したい。
    <転載終了>

    HAARPに地震波か?研究用47:謎の人工的な電磁波が出ている!?

    井口博士のサイトより
    http://quasimoto.exblog.jp/17351145/
    関係あるとは思えませんが、今年になってから偏西風(UPしていませんが)の動きが極端に動いています。
    それもHAARPが動いたという日の近くです。
    <転載開始>
    みなさん、こんにちは。

    いやー、くまざさ氏の「ガチムチの杜」はやることが早い。そこに出ているように、最近になってアラスカ・ガコナのHAARPモニターに非常に不思議な「人工電磁波」が観測されているのであるが、それをすでにくまざさ氏は気づいていて、しっかりとサイトに載せていたというわけである。(「HAARP久しぶりに本格稼動。」参照。)

    さて、私が個人的に見ていたものは、以下のものである。

    2月6日


    2月7日


    これを見て分かるように、ほぼ同じ時間帯に同じようなパターンが出ているということである。

    はたしてこれは何を狙ったものなのだろうか?

    waterfallのパターンにもまったく同じ時間帯に人工的な変化(特定の周波数の整数倍の帯状になっている)がそれに応じて出ていることから、電離層に何かをしていることは間違いないが、その目的までは今のところ私は理解できない。

    そんなわけで今後も注目して観察するほかはない。

    <転載終了>

    ACTA: 大企業によるインターネット簒奪

    マスコミに載らない海外記事さんのサイトより
    http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2012/02/acta-1179.html
    <転載開始>

    Nile Bowie


    2012年1月27日、金曜日


    SOPA、PIPA等、インターネット規制法規に反対する大衆の激しい抗議の影響が残る中、EU議員達は、昨日東京で、新たな遥かに威嚇的な法律に署名した。アメリカ合州国と日本の政府が陣頭指揮を執り、国民の認識がほとんど欠如した中で作り上げられた、模倣品・海賊版拡散防止条約(ACTA)は、グローバル・インターネット支配のための初めての実質的訴訟手続きを導入し、現在の国際的な法的枠組みを劇的に変えるものだ。条約交渉は、民主的手続きを完璧に無視し、選挙で選ばれた議員達やマスコミ・メンバーを審議から排除し、もっぱら業界代表と政府幹部連中だけによって行われた。


    知的財産権保護を口実にして、この条約は、民間企業が、インターネットのコンテンツを巡る全面的な中央権力を執行することを可能にする方策を導入するものだ。ACTAは、コンテンツの削除に係わる全ての法的管理を無効にし、現在は裁判所命令が必要な行為である、著作権所有者がインターネットから自分の作品を削除するようISPに強制することを可能にするものだ。ISPは、万一コンテンツを削除しないことにした場合は、法的責任と直面させられることになる。理論的に、許可なく企業のロゴを使ったり、あるいは単に著作権があるものにリンクしたりするだけで、個人ブログが削除されてしまい得るのだ。ユーザーは、刑事罰の対象とされ、インターネットへのアクセスを禁じられ、著作権で保護されているものをシェアしたかどで投獄さえされかねないのだ。究極的には、こうしたことから引き起こされるであろう結果は、自由な言論の手段としてのインターネットにとって極めて有害となろう。


    大統領が2011年10月1日に素早く署名する前に、憲法に違反して、それは“行政協定”だと宣言し、米国上院に条約承認を認める法的な必要性を、オバマ政権は覆したのだ。褒めちぎられている憲法学者として、バラク・オバマは、アメリカ憲法1条8項が、知的財産問題を扱う際に、議会への負託を明記し、大統領が行政協定を公布する能力を無効にしていることは百も承知なのだ。ホワイト・ハウスは、そうすることは "国家安全保障に対する損害"を招きかねない懸念があることを理由に、選挙で選ばれた議員達や市民的自由の擁護者達に対し、法律にまつわる詳細を開示することさえ拒否している。人々が、彼の実に偽善的な演説の一言一句にこだわり、オバマ・ブランドが提出した希望という約束に執着しているうちに、彼の政権は憲法を踏みにじり、アメリカ史上最も包括的・独裁的な法律を導入したのだ。


    定義があやふやな犯罪的経済制裁を、普通のウェブ・ユーザーに押しつけるだけでなく、ACTA条約は、著作権所有者に、ISPが個人ユーザー情報を開示することも義務化する。この法律は、参加諸国の法的枠組みに矛盾する法制定手続きを導入し、入国管理局が空港や国境検問所で、ラップトップ、外付けハードディスク・ドライブや、インターネットが利用できる機器を調べることを認めるものだ。条約はインターネットに関連した事柄のみに限定されない。


    ACTAは、ジェネリック薬品の製造を禁止し、農作物の一部の種の使用を特許によって禁止し、食糧と薬品供給の一層の大企業カルテル化を促進する。

    続きを読む

    そもそも電話とメールにしか用のない人なら、こんな重くて大飯喰らいのスマートフォンに替える必要などない

    株式日記と経済展望さんのサイトより
    http://blog.goo.ne.jp/2005tora/e/a7ea7de617fe96619b4986455409da51
    <転載開始>

    そもそも電話とメールにしか用のない人なら、わざわざこんな重くて
    かさばってしかも大飯喰らいのスマートフォンに替える必要などない


    2012年2月10日 金曜日

    ◆相次ぐ通信障害に苦言=川端総務相 2月10日 時事通信

    川端達夫総務相は10日の閣議後記者会見で、NTTドコモやKDDIの携帯電話サービスで通信障害が相次いでいることについて、「社会インフラでトラブルが起こっては困る。しっかり原因を究明し、対策をしてもらうことは基本だ」と苦言を呈した。その上で「指導を含め、二度とこういうことがないようにお願いしていきたい」と再発防止の徹底を求めた。


    ◆スマホに替えるなら2年待て ストレスを極大化させるAndroidのバッテリー問題 2月10日 小谷隆

    どう使ったらバッテリーが「260時間」もつのか

     ガラケーからAndroidに乗り換えたユーザーは、ほぼもれなくその大飯食らい加減に面喰らうことになる。確かにスマホにしたら画面は大きくなったし、ガラケーにはない機能もたくさんある。しかしたいていの機種は通勤前に充電器から外したらほとんど触らなくても昼過ぎにはバッテリー残量が50%を切ってしまうだろう。

     僕のはauの「REGZA Phone IS04」という機種なのだけれど、まだ何も節電対策(これについては後述する)をしない時点で、寝る前に充電器から外して放置しておいたら7時間足らずで「餓死」寸前になり、「充電してください」のサインが出ていた。

     ここが実はiPhoneとの大きな違いで、Androidがマルチタスクであるがゆえの十字架だと分かったような分からないような説明はされていたのだけれど、実際に使ってみるとまるでどこか故障でもしているのかと疑いたくなるほどの電池残量の減り方なのである。

     おかげで多くのAndroidユーザーは充電器を持ち歩いて、自宅と職場の両方で充電をしなければならない。外回りの多い人なら予備の電源を持ち歩かなければ携帯電話として用をなさなくなってしまう。

    僕も自宅とオフィスの両方に充電器を常備してある。車ではシガーソケットから充電できるようにしてあるし、鞄にはスマホ本体の容量の2倍に相当する外部電源を2種類と、AC用の充電器も常備している。そればかりでなく、スマホが餓死した時のために非常用のガラケーを1台持ち歩いているほどだ。

     キャリアのサイトでスペックを確認してみたら、IS04の連続待受時間は約260時間とある。これはガラケーの最新機種とほとんど遜色のない数字だ。

     馬鹿にするのもほどほどにしてほしい。欄外には「連続通話時間および連続待受時間は、電波を正確に受信できる移動状態と静止状態の組み合わせによるそれぞれの平均的な利用時間です。実際にお客さまが利用できる時間は、通話の時間、回数、メール作成の時間、メール送受信回数、インターネット・各種アプリケーションの使用状況・ネットワークの状況などの様々な条件により大きく変動します」と言い訳してあるのだけれど、一体どんな環境で使えば260時間ももつのか。

     auの場合、通信方式の関係でドコモより余計に電力を消費するらしいのだけれど、それにしてもこれほど「理論値」と実態のかけ離れたスペックは詐欺としか言いようがない。

     この原稿を書いている間にもスマホの画面の左上に表示される電源管理アプリのバッテリー残量は3パラグラフ前を書き始めた時の80から74・・・ちょうど今73%にまで低下した。一昔前のノートパソコンのような減り方だ。おそらくこの調子だとスマホ上では結語まで書き切れそうにない。

     しかもAndroidは哀しいほどよく凍る。僕は書きかけの原稿を何度失ったか知れない。「Galaxy S」を使っている友人は電話で話している途中に突然切れてOSが勝手に再起動を始めたという。凍らないまでも突如として動作が遅くなったと思ったら、バックグラウンドで余計なアプリケーションがいくつも勝手に立ち上がっていたりする。

    日増しに募るガラケーへの郷愁

     これまでの携帯電話では経験したことのない不具合と日々直面し、フラストレーションは溜まる一方だ。朝、オフィスに着いて電池残量が65%と表示されているのを見るとガラケーが恋しくもなってくる。

     ガラケーについては日本独自の仕様であって、国内メーカー各社が国際的な競争力のないものにずいぶん多くの開発投資をつぎ込んでしまったと批判や揶揄の対象になることも多い。しかしその努力の甲斐あってガラケーは文字通り独自の進化を遂げ、およそ携帯端末としては申し分ない機能と性能を実現したと個人的には思っている。

     バッテリーの持続時間ひとつとってみても、従来のガラケーはよほどのことがない限り充電台から離して軽く1日は問題なく使えたものだ。僕がサブに持っている業務用の携帯電話は2006年製のドコモだけれど、ほとんどかかってもこないし、かけもしないせいか、待機だけならざっと1週間ぐらいは放置していても電池はなくならないし、実際いつもそれぐらい放置している。(中略)

    ただ、OSの提供元のGoogleはいろんなアプリを裏でこっそり立ち上げ、ユーザーの動向についてせっせと情報収集してそれをマーケティングに利用しているという噂もある。もしそうだとしたらOS側に期待するのは難しいかもしれない。

    ともあれこうしたバックグラウンドであれこれ余計なものが立ち上がることに対しては、定期的に強制終了させるアプリが現時点でいくつも紹介されている。僕は「Advanced Task Manager」というのを使って毎分バッサバッサとアプリを落としているのだけれど、これを使わない場合と比較してざっくり3~4割程度は省電力になっていると思う。

     不要なアプリを落とすアプリ以外にも、Androidについては電力を節約するための様々なノウハウを紹介した個人や企業のサイトが多数存在する。文句を言う前に何とか工夫してでも使いこなそうという涙ぐましい努力は日本国民の素晴らしい美徳の象徴だ。険しい斜面に段々畑や棚田を作って農地化した先人たちの発想にも通じるものがある。

     僕も誇り高き農耕民族の子孫として、あれこれ不満を募らせつつ何とか騙し騙し使いこなしてはきた。GPSもWi-Fiもブルートゥースもオフにして、バックライトの照明は最低限、次々と立ち上がるアプリは1分ごとに自動で落とす。凍えるような着陸船で地球を目指すアポロ13号のようだ。

     そんな格闘から得た教訓を一言に凝縮してお伝えすると、Androidのスマ ホは「充電と充電の合間に恐る恐る使うような感覚」である。このストレスは思いのほか大きい。

     これからスマホに替えようかどうかと迷っている読者諸兄は、バッテリー問題があまり騒がれていないiPhoneにするか、あるいはAndroidの次世代モデルが出るまでガラケーを満喫することをお勧めしたい。

     いや、そもそも電話とメールにしか用のない人なら、わざわざこんな重くてかさばってしかも大飯喰らいの厄介なシロモノに替える必要などないのかもしれないけれど。


    続きを読む

    退化する若者たち

    なわ・ふみひとさんのサイトより
    http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/browse1002-1.html#10
    <転載開始>
    退化する若者たち
    丸橋賢・著  PHP新書
    ●指導者から大衆まで、民族大転向の謎
      食文化やその背景にある日本人の考え方や伝統を断絶させてしまった原因は、指導者から大衆までを含む、戦後の日本民族大転向にあると、私は見ている、鬼畜米英と位置づけた敵視思想から、ほぼ完全な親米、アメリカ礼賛思想へと変わったのであるから、これを転向と呼ぶ以外にはない。諸外国からは理解し難いことかもしれないが、この転向が、当時の戦争指導者から大衆まで、共通して起きたのである。
      主体性という防衛戦が薄弱のまま、敗戦によって日本の旧体制は崩壊した。
      政治体制が崩壊したとき、いままでの価値観や習慣、それを支える風土などを守るものがあるとしたら、それは民衆のなかに根づいた思想とか体質と呼ぶべきものである。しかし、日本では、天皇を中心とした暗黙の了解を守ってきた民衆の顔というのは、もともと形の見えない存在であった。
      村社会で必要とされたのは顔なき民であり、主張を持った強い個人ではなかった歴史からも当然の成り行きであった。自己の固有性を持たない者は、外部の枠組みが崩れたとき、思考と行動の規範を持っていないことに気づかされる。内なる固有の規範のない者がとることのできる道は、目前の事情に右往左往して、「いまを生きる」だけの人になることである。
      このような、個性なき状況、思想なき状況で、大規模かつ自然に起こったのが、敗戦後の日本の保守派と民衆の大転向であったと考えている。
      内なる規範を特たない日本の民衆が、敗戦役に歩んだ道は、低俗化しつつ、ますます自己の顔を失い、大衆化してゆく道であった。私は人間の条件は、自分の目で見て、自分の頭で判断し、自分の賞任で行動できる、というところにあると考えている。それができない者が、大衆であると考えるべきだろう。
      大衆には個としての力はない。目先の都合で動き、外部からの力に左右されて動く。目先の都合に関心が集中するため、目先の経済や技術には強い。しかし、外部からの力によって筒単に、「天皇陛下万歳」にも「ハイル・ヒットラー」にも、「毛沢東万歳」にもなる。指導者が中国に向けば大衆も中国に好感を持ち、指導者がアメリカに向けば大衆もアメリカに好感を持つ。
      また、内なる規範を持たない大衆は低俗化す。内なる力によって制御することがないため、歯止めがかからない。日本のテレビの低俗度を見れば一目瞭然であるが、一日中、これほどの劣悪番組が流されている国は他にはないだろう。
      私は外国に行くと必ずテレビをつけるが、テレビを見るとその国の民衆の関心のレベルがよくわかる。どの国にもコントやお笑い系の番組はあるが、日本のように品のないバラエティー番組は見たことがない。それを大の大人が喜んで見るような民族となってしまったのは無念である。このような状況にまで低俗化してしまったから、日本人の学生が海外で低俗な悪ふざけをして咎めを受けるような事件が続発する。
      村社会では徳とされた自己主張のない体質は、社会の枠組みが崩れたとき、低俗化し、甘えの度を増しつつ受け継がれてきている。
      社会的にも内部的にも、かくあるべしという規範がない現在の日本では、何でも許されると考えられるようになってしまった。とくに形を崩すこと、だらしないこと、甘えることが限りなく許容され、それが個性や多様性を重んじているかのように錯覚する傾向を強めている。
      一方、もたれ合い社会から脱出し、個性や強さを持って生きてゆこうとする人間の足を引っ張ろうとずる村社会の体質はまだ受け継がれている。
      歯科医学、歯科医療の世界でも、古いものの見方が権威的に温存され、新しい個性ある発想や方法は圧力を受ける。現状を変えることを嫌い、平均的なレベルを守ろうとする。日本の保守的体質とは、このような性質のものに過ぎないが、案外、現在でもさまざまなところに温存されている。
      このような文化の崩壊、または、溶解現象は、ますます日本人の退化を進行させてゆく。いまここで食い止め、日本を、そして日本人の身心の形と質を取り戻してゆくことをぜひ考えるべきである。

    ★もっと読んでみたい方はこちらをどうぞ → 退化する若者たち
    続きを読む

    地震2月12日説は当たるか?

    煩悩くん フルスロットルさんのサイトより
    http://aioi.blog6.fc2.com/blog-entry-2239.html
    <転載開始>
    2月8日の佐渡の地震(震度5強)をズバリ予知した書込みが脚光を浴びていますが、

    次はなんと、、、2月12日に関東で震度6強の地震なのだという。2/8はズバリ的中だったので非常に警戒はしている。ただ、1.25の時ほどの盛り上がりはない。前回で懲りたのでしょうか? まぁ、関東で震度6程度ならば何とか耐えられるとは思いますが、、、、果たして、、、、、

    ■大地震・前兆・予言.com
    http://okarutojishinyogen.blog.fc2.com/blog-entry-1106.html

    北大地震エコーも近々地震を示唆しているし、香取データの収束も気になるところ、、、3.11の地震でプレートの歪が解消してしまった為、東海・東南海地震は今後50年間はないが、富士山噴火は4年以内になると断言する琉球大・木村教授の話もある。

    いよいよプリバッコ~ンなのか?

    しかも、この2/12近辺では、地震と連動疑惑のあるアニメ『魔法のプリンセス/ミンキーモモ』の46話放映日が2/11(土曜)でもあり、マジ警戒が必要かぁ~。

    ミンキーモモ


    2012.2.12

    「0」とコンマを省くと、、、

    212212

    ここには「2」が4つもあって、更に鏡文字になっていて非常に不気味です。まるで「ふふふふ」と笑っているような感じがしないでもない。

    これこそが、、、、

    徐福東渡2222年の今年に相応しい日?

    また、この数字の羅列には「9.11」「3.11」と同じく「11」を内蔵していますが、う~む、これは「二本(ニホン)」を暗喩しているのかもしれない。今、東北を東側へ移動させているプレートの動きが歪を発生させ、茨城~山梨~佐渡へと続くフォッサマグナ境界ラインがパツンパツンにテンパっていて、富士山噴火も近いうちに起きると予測されていますが、この「11」はいづれの日にか日本列島が2つにポキンと折れてしまう、あるいは2つに分離してしまうという暗喩のようみも見えるが、、、

    ただ、逆にここまでシンクロが揃うと逆に外れるかもしれないなぁ。。。。「外界=内面」という「変換人ゲシュタルト」からは、自己意識に取り上げて想念フィックスした時点で、感情想念層に拘束され物質世界に顕現しなくなるので、この予言は外れるかもw

    実際、「弥勒」と同じ名を持つ、うちのハムスターの「みるく」ちゃんの動きにも全く変化がない。。。。

    (^・ω・^).....ンニュニュ?

    いや、あるある大辞典!!! 深夜にも関わらず、網によじ登って「外に出たい~」と歯で網を必死に噛んでいる。まるで、何かに取り付かれたかのような感じ、、、、ただ、それは佐渡地震のあった日の深夜だけの行動だが、、、、
    <転載終了>

    放射能関連

    マブハイさんのサイトより
    http://blogs.yahoo.co.jp/jennifer1215b/33479313.html
    <転載開始>
    日本政府は放射能の危険のために農業をやめる農民に罰則を与えます
    http://fukushima-diary.com/2012/02/japanese-gov-is-putting-penalty-on-farmers-who-quit-farming-for-the-risk-of-radiation/
    米から国の基準を上回る放射性物質が検出された福島県伊達市で、土壌汚染や被ばくへの懸念から耕作できなかった農家に対し、市農業委員会が田畑を耕作放棄地と扱う通知を出した。

    「農地として適切に利用されていない」として耕すよう指導。一月中旬に通知を受けた同市の小野寛さん(51)は「耕すと放射性物質が土に混ざる」と困惑している。 (中崎裕)

    各自治体の農業委員会は農地法に基づき、年に一度、耕作放棄地を調査。最初の指導通知が届いた時点で耕作放棄地扱いとなり、所有者は原則的に新たな農地取得ができなくなる。同市農業委は今回、二百件ほどの指導通知を出した。

    小野さんは二千平方メートルの田畑で米と小麦を栽培。主に自家用だが、一部を販売している。

    米は、秋から育てたライ麦を刈り倒して雑草などを抑える独自の有機栽培をしてきた。

    昨年三月の原発事故で、田畑は毎時三マイクロシーベルトと高い線量が検出された。単純計算で年間二〇ミリシーベルトを超え、政府が避難を促す基準を超える値だ。

    「作っても食べられない」と判断し田植えをやめた。土ぼこりなどを吸って被ばくする懸念があったため、ライ麦と小麦の収穫もせず、田畑はそのままにしていた。「除染さえできれば耕作するつもりだった。放棄したわけじゃない」。

    小野さんは農業委員会に通知を取り消すよう求めたが、受け入れられなかった。

    農地法には、災害時などは耕作放棄地扱いしないとの規定がある。農林水産省の担当者は「農業委に判断は委ねられるが、一般論として原発事故があった福島なら放射線への懸念は災害にあたるだろう」と説明する。

    しかし、市農業委は「高線量のホットスポット以外の地域は、放射能への懸念があっても特別扱いはしていない」との見解。一方で、伊達市では農地の除染方法を検討中としてまだ決めていない。

    小野さんは「耕作すれば放射性物質が混ざり、自然になくなるのを待つしかない。セシウムは半減期が三十年もあるのに、どうすればいいのか」と力なく語る。

    <原発事故による耕作規制> 農林水産省は昨年、避難区域と土壌調査で1キログラム当たり5000ベクレルを超える地域の米の作付けを制限。

    伊達市は対象外だが、避難区域に近い地域では米から国の暫定規制値(1キログラム当たり500ベクレル)を超えるセシウムが検出された。規制値は1キログラム当たり100ベクレルに引き下げられる見込みで、農水省は今年も作付け制限を検討。

    除染方法は、表土を地中深くに埋めるなど農水省がいくつか案を示しているが、最終的には自治体が方法を決めることになっている。
    :



    311後日本で9か月働いていた人より・・・





    何人かの人々は、政府に日本の原子力発電所をすべて閉鎖させようとしています。

    また、東京でさえ全国的な投票のために踏み出しています。

    しかし、彼らが直面している真実の危険は福島からの放射線なので私は何か変だと思います。

    もちろん世界のすべての原子力発電所は、直ちに閉鎖されなくてはなりませんが、デモンストレーションやあるいは少なくとも日本で署名を集めている時ではありません。

    私はそれを実際に理解することができます。でも彼らに必要なことは服を詰め込んで、そして飛行機に乗ることです。

    示す時は20年前に過ぎ去りました。

    遅すぎです。

    それは終わっています。

    たとえそれらの原子力発電所を閉じたとしても、福島については何も解決しません。

    私はあまりにも厳し過ぎることを言いますが、でも私は批判にも慣れ始めました。

    避難するにはすでに遅すぎるかもしれません。

    すでにセシウム花粉が空中を飛んでいます。

    それはグラム/250 Bqです、しかしこれは農林水産省の仮定です、実際にはさらにもっと悪いでしょう。

    今後、雪が溶けて水源へ放射能を運びます。

    それは私たちの水道水になります。

    今皆がセシウムについて心配していますが、私は水道水に含まれるトリチウムのことをもっと心配する必要があると思います。

    それはろ過することができません。また、ベータ核種なので測定するのが難しいです。

    もしあなたがまだ日本にいて、そして去ることができるなら、家族と日本から出て行くべきです。

    もし原子炉4号機の SFP が減るか、あるいは原子炉3号機のコントロールが効かなくなるような何かが起きたら、私は日本政府は日本人に対してすべてを隠し、すべての高速道路を閉鎖して、インターネットを終わらせ、そして彼らを死なせる方に賭けます。

    あなたは彼らがそのような(人たち)だと言うことを知るべきです。
    :


    でも、

    冷温停止とやらを信じて?

    ↑のような危険性は全くないということでいいワケなんでしょ?
    <転載終了>

    緊縮財政、俺が?:サルコジの食費1日1万ポンドで121台の車を所有

    ROCKWAY EXPRESSさんのサイトより
    http://rockway.blog.shinobi.jp/Entry/675/
    日本の政治家も無駄遣いが多いと思いましたが、上には上がいるものです。(桁が違う)
    <転載開始>

    蕩尽大統領サルコジ

    ◆2月10日

     ヨーロッパ全体がソブリン債問題で大揺れの今日この頃だが、フランスのサルコジ大統領が年間使うお金が9500万ポンド((1ポンド=123円で約117億円)だと、社会党議員がぶちまけた。

     このユダヤ人大統領が金に目の無い御仁であるということは、以前から知られていることだが、今更驚くほどでもないかもしれないが、まあ俗人の典型例とでも言えようか。この世の名誉、地位、金、愛欲、あらゆるものを貪欲に手に入れよう、とする悲しい人間の性(さが)、と言っては言い過ぎかもしれないが、自分のために公金でも平気で使えるその精神が、哀れである。

     「シリア大統領夫人は『現代のマリー・アントワネット』だ」と、ヨーロッパで批判された、という記事があったが、おひざ元である当のフランスの大統領がその何百倍もの支出をしていることを、まずは批判すべきであろう。このサルコジの支出内容に比べれば、アサド大統領夫人の支出など、全く批判にも当たらない。シリアのちょっとした金持ちならば、ブランド物を身に着けているなどいくらでもある話である。

     ユダヤ教にはキリスト教国家であるフランスの一般国民が持っている「死後の世界でのさばき」のような観点は薄く(というか、存在しない)、彼らの人生観は、いかにこのこの世で、いい目を見るか、に絞られている。ユダヤ教の経典である、旧約聖書にも彼らの日常生活の考え方の基礎になっているタルムードにもいわゆる「あの世」という観点は存在しないか、曖昧である。

     従っていかにこの世で成功するか、が彼らの大きな観点であり、そのためには汚い手を使おうと、隠れての犯罪であっても、成功すればそれでいいのだ、という考え方になりやすい。まして自分たちは、「神の選民」である、ということになっているし、それ以外の民族は、「家畜的存在」なので、本当は「人権」だってありゃしない、と考えている者たちも少なくない(ユダヤ人以外は人間じゃないから、人権などない、となるらしい)。

     彼には残念ではあるが、死後の世界は歴然と存在する。これが人生の真実だ。目に見えないからと言って、死後の世界など存在しない、と嘯(うそぶ)いても、存在するものは存在する。これがはっきり分かるのが伊勢白山道である。伊勢白山道の情報をみれば、管理人は前世の記憶を保持しながら生まれてきているから、前世のことをよく知っているばかりか、現実界に生まれてくる前にいた霊界の事情もよく分かっているのだ。ほんの小さな例を示しておく。 ↓

     「この世の行動には、一切の無駄がなく反射する事を肝に銘じておけば良いです。たった80年ほどの人生は、すべての詳細が空間に磁気記録されています。この事を認識するだけでも、今からの生き方が変わるでしょう。バルドォ(自分の人生をパノラマ映像で見せられ反省する期間)の49日間に、今回の人生での反射の刺激を受けた魂は、 自ら 霊界か地獄へと引き寄せられる様に進んで行きます。10倍の反射刺激にさらされると、逃げよう隠そう言い訳しよう…などの感情は吹き飛ばされます。何故なら、すべての魂は根源存在1つの分霊であるので、本性は絶対的に善なるモノだからです。自らの良心に逆らえる人は、最終的には誰もいません」(死後の行き先 3  2009年9月9日)

     まあ哀れなのはサルコジだけでなく、フランス人自身でもある。このような御仁を自国の大統領に選んだお粗末さを今後、繰り返さないことが肝要であろう。

    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    ●緊縮財政、俺が?:サルコジの食費1日1万ポンドで121台の車を所有
    http://www.dailymail.co.uk/news/article-2096799/Nicolas-Sarkozy-spends-10k-day-food-keeps-121-cars-palace.html
    【2月10日 By Ted Thornhill Mail Online】

     フランス大統領のニコラ・サルコジは自身の大統領府の支出を削減すると約束してきたが、実際は毎日食費に1万ポンドを使い、121台の車をエリゼ宮に保有したままだという。

     社会党のルネ・ドシエール議員の書いた、「国からの資金」という著書で、フランス大統領の度を越した支出内容を描写している。この暴露本で、議員は「私的な支出と公的な支出を分ける、という最も基本的な原則を無視している」と大統領を非難している。

     自分の大統領府の予算がイギリス女王の予算よりも多いサルコジは最近、過去のお金の散在のレベルを変えると言い、またより透明性を高めると言っていた。彼は毎年行っているガーデン・パーティー費用の50万ポンドをキャンセルしたが、ドシエールによると十分ではなかったという。

     先週、サルコジはプライベート・ジェット機で息子の一人のピエールのために医療チームをウクライナまで送り、その息子をそのジェット機でパリまで帰還させ、そのために大枚2万2000ポンドを支出した。

     彼の車の車列は前の大統領のジャック・シラクのそれの2倍であり、保険に10万ポンド、燃料代に27万5000ポンドの費用がかかっている。

     更にこれに彼のどでかい旅行費用がある。彼はエアバスA330を使用する。エアーサルコ・ワンと言われている奴だ。こいつが2億1500万ポンドする。彼は旅行に300人を引き連れ、以前の大統領たちと比べてずっと頻繁に旅行をする、とドシエールはクレームをつける。

     最近の旅行はパリからサン・ケンタンへの80マイルの旅行があるが、これが35万ポンドの支出で、ラスコー洞窟への夫人同伴での旅行で10万9000ポンド、エンへの2時間30分の旅行では、ドシエールの計算では1分あたり700ポンドかかっている。

     更には、その土地の人々と会ったり彼らの文化を理解するために時間を使うということがあったためしがないのだ。「ミッテランとシラクは、景観を堪能し人々に会い、その国の歴史に興味を持って知りたがるなどして、時間をどう使うかということを知っていたが、サルコジはいそがしくするだけの男だとドシエールは不満をぶちまける。

     このフランス人は新聞代に1000ポンドほど使うし、サルコジの”家”のワインは1
    瓶160ポンドのクローゼ・エルミタージュでこれをゲストがロブスター・カルパチオとカルブス・チークなどの食事の時に胃袋の中に流し込むのだ。彼の年間支出合計金額は、9500万ポンドに昇る。「めまいを起こす金額だ」とドシエールは語る。

    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    <転載終了>
    記事検索
    情報拡散のため1回ポチッとクリックお願いします。
    人気ブログランキングへ
    アクセスカウンター
    • 今日:
    • 昨日:
    • 累計:

    最新記事
    最新コメント
    カテゴリ別アーカイブ
    楽天市場