大摩邇(おおまに)

日常の気になる記事を転載させていただきます。

ロシアに与えられた4つの州

マブハイさんのサイトより
http://blogs.yahoo.co.jp/jennifer1215b/32329339.html
<転載開始>
密かにロシアに与えられた4つのアメリカの州
http://americanholocaustcoming.blogspot.com/

アメリカは本当に我々の敵に売却されました...アメリカが眠っている間に。

パメラ Schuffert の聖書のクリスチャン見地からのジャーナリズム調査の紹介から

ロシアの乗っ取りが将来秘かに完全に与えられた4つの州があります、そしてそれらの州に住んでいるロシア人はこれを知っています...そして多くが当惑しているアメリカ人と在住ロシア人のクリスチャンに同様にこれについて公然と自慢しています。

私はしばらく前にほかでもない国防総省情報源AL CUPPETT によってこの情報を与えられました。

私は最終的に我々の国民のこの悲劇的な裏切りを暴露して、その論文を書く時間は遠い昔の過ぎ去ったことだと最終的に判断しました。

特に太平洋北西部地域を広範囲に訪問して、これら4つの州のそれぞれで大勢のロシア人の数を見いだした後で。

それら4つの州とは、ワシントン、オレゴン、アイダホ、モンタナです。

これらの州は密かに戒厳令の下で、我々の合衆国政府の NWO分子からの感謝の贈り物として、ロシアの協力のために、現在そして未来の合衆国戒厳令乗っ取りアジェンダで、共に将来すべてのコントロールがロシアに与えられます。

それらのロシア人 / ウクライナ人 / スラブ人の兵隊は、戒厳令の下で激しく抵抗するアメリカ人に対して使用されるでしょう。

これらのロシアの兵隊は、戒厳令の下で家に押し入って、そして武器を差し押さえてボルシェビキ風の拘置所に連れて行かれ、排除される捕虜監獄列車に愛国的で宗教的なアメリカの人々を行進させるために使われるでしょう。

そこの憲法学者パーティーのメンバーによれば、ワシントン州で若干のロシア人が公然と、もうアメリカのワシントン州が、モーゼ湖と同じぐらい尽きていることを自慢しています。

このメンバーは個人的に、ロシア人が気どって歩き回っているその軍のタイプを私に認めました、いぶかしげにすべてのアメリカ人を見て、「あなたが何を言うか注意して、そして、あなたが何をするか注意深くしてください」と述べて。

「これはもうアメリカではありません!」

スポーケンワシントンのロシアのキリスト教徒移民のロシアスパイが私に個人的に言って、彼らに自慢していると言いました。愚かなアメリカ人 !

これらの4つの州の、特に多くのロシア移民は明らかにワシントンとオレゴンに占めています。

1つの愛国者グループが知っているところでは、他の場所よりもワシントン州に、より確信に満ちたロシアのKGB / FSBのスパイがいたと言いました。

私は、そこで莫大なロシアの人口を書き留めるのに、オレゴンで時間を費やしました。

私は個人的にモンタナで2つのロシア教会で戒厳令の主題について講義しました。

彼らは非常に注意深く、そして非常に心配していました。

これはモンタナの高い山でロシアの兵隊がなぜリハーサルをしていたかという主要な理由です、目撃者に私は個人的にインタビューをしました。

ロシア人は「ビッグスカイカントリー」のそれらの大切な山と、遠い原野の地域からの強くて好戦的な愛国者共同体を立ち退かせ、そして移動させるために一生懸命働かなければならないでしょう。

これは1人のモンタナの州警察官が、なぜ米国軍の DOD バッジをつけているロシア語の軍用車隊が、モンタナの北西部の山中に重い軍装備品を引っ張り上げているのに気付いたことを認めたかという主要な理由です。

彼は、誰が彼に DOD バッジを示したか、そして彼がロシア人であったことを認めたかに関して、彼は1人を逮捕しました。

州警察官は、彼らの輸送トレーラーの中をのぞき込んで、それらが戦争の兵器を含んでいた重い曲射砲タイプの大砲に注意しました。

これらの強力な武器は、私の研究が暴露したように、頻繁にモンタナの山で、確固とした戒厳令の下で、NWO が愛国者に対して将来使用するために永久の秘密の軍の場所に輸送していたと信じられます。

多くの NWO のための準備 / 戒厳令乗っ取りがそれらの4つの州に入っています。

私はこの地域で何年もの間旅行し、そして研究するにつれて私は記録しました。

同じく多くの囚人監獄列車の目撃があります、そして同様に、その地域全体の地元住民に束縛が存在しました。

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ピオニーさんに聞こえるのは予知音かも・日本を守る竜の話

http://www51.tok2.com/home/slicer93190/10-6142.html
ピオニーさんのメール

千成さんおはようございます。

それから 金太郎さん励ましのお便りありがとうございました。

元気がわいてきました。

がんばれそうです。

先日は、大変な暴言を吐いてしまい申し訳ありませんでした。

何てことを、言ってしまったのでしょう... 恐ろしい。

当たり前に存在するものが、もっとも重要だと気づきました。

自分に関わる人々、生活、環境、一つ失うだけで、冷静ではなくなるの です。

太陽が昇り、季節が巡って、ご飯が食べれて、電気が使えて、いつもの 顔があって...と、たくさんの当たり前があります。

ないと、生きる気力がなくなってしまう程なのですから、 当たり前にある毎日にこそ、感謝しないといけないですね。

それから千成さん、 超人ではないです~、ヘボヘボであります。

意味不明の現象が起こって、解決の糸口もなく、一歩間違えば気違いで す。

病院に行ったものなら、病名はつくでしょうね。

幻聴がずっと聞こえている訳ですから。

何とかしようとすれば、精神病その他のせいにするしかないです。

ピオニー暴言メール(すいません!)の千成さんのコメントにありました その聞こえてくる悲しい音楽と災難はリンクしているのかも。

人類が近未来に体験する 天地のひっくり返るような災難を型と して前もって体験されたのかもですね。

音に関しては、その可能性は無くもないのです。

ただし、音は私の状態とはまったくの無関係でありまして、 笑える程に関連してないので、私が悲しかろうが、何の問題もないです。

千成さんの心配される、

ピオニーさん、悲しい音楽が聞こえてきた時に、自分で、超明る い 音楽を心の中に響かせることはできないでしょうか?

悲しい音楽に集中してしまうと現界に悲しい出来事を招来することが多 いようです。

これは全く問題ないと思います、

私はもともと超能天気です。

音は悲しくとも、生活はハッピーそのものでした。

聞こえてくる音は、時々記録に残す程度で、自分とは切り離して考えて います。

いつかは何か分るだろうと考えていますが、音の世界に集中してはイカ ン気がします。

本当にただの病気かもしれませんし。

「海の終わり」の音は、2009年の年末と、2010年4月 17日~約3週間、と7月16日~から聞こえました。

リンクしているのかどうか、何の関係もないかもしれませんが、 メキシコ湾の原油漏れは4月20日、黄 海の原油流出 は7月16日に発生しています。

メキシコ湾の3日前、黄 海は当日から聞こえはじめた事に なります。

その後は、現在まで何かしらの音が常に聞こえています。

いちばん最初は単調な繰り返し(海の呼吸のよう)から始まりました。

一定リズムの風のような音に合わせて、日に日に音域が増えていきまし た。

なんとなく聞こえる程度から、一日中聞こえるようになり、ピーク時は 大合奏でした。

ある時を境に、音が「声」に変わり、さらに声の層は増えて、何人かの 天使のような声でまるでレクイエムのようになりました。 美しい声ですが、連想されるのは人々の死などです。 激しくなっていく 天災、疫病などで死に逝く人々


 海は徐々に終わりへ向かう、そんな印象を受けました。

2009年の大晦日に洪水を体感した時も、自分が洪水に飲まれる感覚など ではなかったです。

例えるなら、国レベルの大量の死体の山を見て、事態を理解したという か、 悲しくて涙が... などとそんなレベルではなく、水道管が破裂し たような勢いで、すさまじい悲しみが体を通り抜け、ただ感応していた だけという様な、大変な状態でした。 一人の時でよかったです。

 

大晦日に起こった、洪水の体感直前は、カゴメカゴメが聞こえはじめ、 急にプラスチックなどの石油製品が気持ち悪くなりました。

慌てて処分し始めたのですが、今思うと、プラスチックが問題ではな く、 石油の時代が終わるという意味だったかもしれません。

この先、石油のせいでムチャクチャになるとしたら、見たくもない、と もなりそうです。

こう海 パイプライン事故→ http://oka-jp.seesaa.net/article/
158200764.html

http://oka-jp.seesaa.net/article/
157107504.html

実際に、海はおかしくなってきてますね。

すでに海流が消滅してしまったそうじゃないですか 不動心さんが紹介されてました In Deep情報(mail1767 ) を見た時は、あぁーこれはヤバいと...

もしかすると、ただの空耳などではないかもですよ 最近急に分らなくなってしまいましたが、不思議だったのが、しばらく の間、雨の音が先に聞こえました。 「雨がしとしと降ってるなぁ...」しかし、窓を開けると、星が 煌めいてたりします。 そこから、ちょうど三日が過ぎると本物が降り始めます(ザーザーな ら、三日後ザーザーです。 ) 1年間くらいでしょうか... 今ではそれも謎です。

 

「海の終わりの音」も、ずっと聞こえたのは始めの頃だけです。

最近でも聞こえる時はありますが、たまにです。

節々で、戦争のような音楽も聞こえてきました。

スコットランドのバグパイプのような音が多かったですが、あか抜けた 感じ(宇宙のような)から、アジアの古くさい感じのもの、まで色々で した。

他にも聞こえてきた有名な曲がいくつかあります。

最初はアホかと思いましたが、曲の意味を調べると恐ろしい共通点があ りました。

まず、「きよし子の夜」これが一番聞こえて、通常は大体これです。

クリスマスなので、空耳だと言われても仕方ないですが、夏の頃から聞 こえています。

他には、「軍艦マーチ」(パチンコなど行ってないです。 )

「アルプスいちまんじゃく」「聖者の行進」「むすんでひらいて」「蛍 の光」「ロンドン橋落ちる」「コンバットマーチ」「キンコンカンコ ン」(チャイム)その他...

「きよし子の夜」→ 世界で一番、訳詞されている歌(300 の言語)日本カトリック聖歌集111番。

「軍艦マーチ」→ 軍歌、 旧大日本帝国の海軍及び現在の 海上自衛隊の公式行進曲、出港式典などで演奏される。

「アルプスいちまんじゃく」→ 独立戦争の時の愛国歌、黒船来 航の時は、海軍ペリー提督の上陸時の行進曲として演奏された。

「むすんでひらいて」→(フランスの思想家、ジャン=ジャッ ク. ルソー作曲)日本では、賛美歌、唱歌、軍歌を経て、第二次 世界大戦では「戦闘歌」であった。

「聖者の行進」→ 黒人霊歌の1つ、元々は、合衆国の黒人の葬 儀の際に演奏された曲。

「蛍の光」→ (スコットランド民謡 )大日本帝国海軍で は「告別行進曲」もしくは、海軍兵学校などの卒業式典曲として使われ た。

また、英語圏の国々では大晦日のカウントダウンの際に、台湾、香港な どでは葬儀など別れの歌。

「コンバットマーチ」→ 野球の応援歌? 「コンバット」 とは英語で「戦争」「闘争」のこと。

「キンコンカンコン」→ ビッグベンの鐘の音が由来(ウェスト ミンスターの鐘、高さ96.3mの時計台)

チャイムとは、時刻を知らせる為の時計と連動した機械である場合が多 い。

日本語では、振鈴(しんれい)

海軍やら、戦争、葬式、時刻のお知らせと、なんとも恐ろしい内容ばか りでした。

戦争の音は、確か2009年の12月初めくらいには、ふとした 時に、遠くから聞こえました。

「きよし子の夜」は最後の日とか、人々の祈り、感謝とか、暖かい感じ もしました。

後は、ヴーーーーーという低音がずっと聞こえます(無視して忘れる事 もできます。 )

例えるなら、海とか大地が動くスイッチが入り、地中でモーターが作 動、力を蓄えているとかそんな感じです。

ヴーーーー音とセットで緊迫したアラーム音も聞こえます(緊急、避 難、焦る感じ)

大晦日にあったような洪水などの体感はその後一切ないです。

洪水直後の元旦深夜に、見えない何かから攻撃を受け、後日、その時間 帯は月食であったと知ったと話しました。

6月27日の月食の際には全く何も起こらなかったですし、 これもおそらく月食の問題ではなく、月の影の部分に気をつけよという 意味だと思いました。

逃げる場所はどこにも無く、お風呂の中が一番マシだったのも、浄化す る以外に道はないという意味かと... そういえば、そのおかしな状況のさ中、水の中でお腹に固い部分がある と気づいて押してみました。

 

年末からなぜかほとんど食べれずお腹はぺったんこでした。

すぐに、透明な黄緑色の球面が見えて「何だ?...目?」と思っ た次の瞬間、黒い猫がサーッと遠のいて行きました。

「まさか、お腹に猫が憑いていた?」 何が何だかさっぱりです が、その後から楽になりました。

見えたとか、音が聞こえるとか、まるで頭がおかしい人のようです。

一応、周りの人間におかしくないか?と聞いてみても、別に普通だと言 われます。

音のことも、空耳だと笑って相手にされないので、心配もされません。

低級霊のしわざという可能性は十分にある訳ですが、シロウトには区別 がつきません。

「 病院へ行くべきか?」と少しは考えましたが、何か、図太い 精神のようなのが分るというか 慣れたのもありますが、ふつう過ぎて、異常だとは思えないのです。

しかし、幻聴が聞こえるのですから、やはり、病院へ行けば、病名がつ くのではないですか?

おかしな薬を出されるかと思うと、その方が恐ろしいです。

空耳のたぐいかもしれないですが、頭の中で聞こえるのとも少し違うの です。

例えば、スーパーで「餃子の歌」を聞いてしまったりすると、帰り道、 頭の中では餃子の歌がグルグル流れてますが、それとは別の場所から例 の「海の音」も聞こえてくるのです。

実際の耳ではなく、霊の耳で聞こえるとかそんな感じでしょう か... よくわからないですが...

ピーク時のレクイエムが聞こえる時などは、いくら楽しい音楽を聞いて も、緊迫状態という感じになります。

やはり一番強いのは、実際の耳から聞こえる音なので、大音量の中では 全く聞こえなくなります。

そういえば、4月17日に音が聞こえ始めた頃、心臓の辺り に何かが詰まっているような感じがあり、 4月19日に不思議な夢(夢と言えない様な、一秒くらいの夢)を 見ました。

私の心臓に刺さっている芯と地球の中心は同じ芯で繋がっており、( 地 球の芯の事を「クニのシン」と読んでいました。

体は芯で繋がった地球の方を向いたまま、宇宙の外れ?まで一瞬 で移動しました。

一瞬にして宇宙に引き戻されるような感じでした。

その途中、同じように地球から一直線に芯で繋がった、串刺し団子のよ うに並んだ惑星を通り超えました。

まさか、芯で=死んで...

太陽系の惑星と思いますが、どの惑星をいくつ通り抜けたなどは覚えて ません。

1つだけ覚えていることは、最後の壁を通り抜ける時、2 つの ディスク状の円(銀河のような)が、左右対称にありました。

そのちょうど中間を通って壁を越えました。

胸の高さくらいの左右に1つづつ、手の平を開いた程の大きさに見え た、銀河のようなディスクが対称にある真ん中を通りました。

壁を超えたのですが、壁の向こうが何だったのかは記憶がありません。

ノストラダムスの16世紀の医学のように、本当に体と天体は繋 がっているのかもしれませんね。

太陽系を遠くから見ると銀河のように見えるのでしょうか?

その対称には、太陽系にそっくりなのが存在するとか...

それとも、銀河だとすると、我々の「天の川銀河」と隣の「アンドロメ ダ銀河」とかでしょうか

長いですね、すいません、これで最後です。

ピオニー初めてのメールで、日本の上空に大きな竜を見たという (夢?)の話をしました。

北東を背にした、県をまたぐ程に大きな竜が、敵の気配に戦闘態勢で構 えているというものでした。

最初は「海の方だ!外国から敵が攻めて来る!」そう思ったにも関わら ず、自分目線で考えて、竜の目と鼻の先にある「伊勢の方か?」などと 勘違いしたのですが、今は思うのです。

とても大きい竜です、

見ていたのはもっとずっと先のはずです。

最近では、 続々と侵入されていますよね。

心配です。

竜がただ見ていたとも思えないのですが、もし動くような時が来るので あれば、ただ事では済まないと...

2008年の4月ころの夢でした。

大変長くてすいませんでした、次から神示の解読に専念します。

よろしくお願いします。

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下つ巻 第十三帖 七月の十八日の夜とは →2011年5月28日に世界は7つに!

http://www51.tok2.com/home/slicer93190/10-6139.html

不動心さんのメール

千成さん太陽さんお早うございます。

不動心です。

Mail 2135の下つ巻 第十三帖 七月の十八日のの件です。

千成さんにご指摘されるまで、私も全く気が付きませんでした。  

旧暦は陰で月を表してます。

わざわざ夜と書いたという事はこの日の旧暦を見よ、と強調している。 と考えられます。

新暦7月の18日は旧暦5月28日に当ります。

其処で2011年5月28日と2012年5月28日を暦で調べてみました。

1944年7月18日は 癸未、建・尾、天恩日

2011年5月28日は 癸未、満・女、天恩日

1944年と2011年は干支・下段が一致します。 改めて下つ巻 第十三帖を見直してみますと、


いよいよ世の終りが来たから役員気つけて呉れよ。

神代近づいてうれしいぞよ。

日本は別として世界七つに分けるぞ、

今に分りて来るから、静かに神の申すこと聞いて置いて下されよ。

下つ巻 第十三帖


日本は別として世界七つに分けるぞ、と何やら謎めいた言葉が書いてありますが、

此処が重要ポイントのようです。

2011年5月28日に世界が七つに分けられる様です。

また、7月の18日の夜と書いてありますから、神の数学を応用しますと、

7+1+8=16=7と成ります。

7は数霊では成り成りて成るです。

七つに成る。

この日がとても重要な大転換点のようです。 しかし、その意味は今に分るから、静かにしていなさいと言われてますので、下手な解読は止めにしました。

2011年度は3月と5月にはとても重要な大変化があるようです。

以上です。


千成のメール

不動心さん、神示の考察ご苦労様です。

今回の考察、とても納得させられました。

隙の無い考察の進め方で感心しました。

こうなると来年 2011年5月28日に世界が七つに分かれるような現象が起こるかどうか、来年5月になったら28日を忘れないように覚えておかねばなりませんね。

ひょっとしたらG 8(ウィキぺディア) のメンバー国の米国がデフォルトして抜けてしまう?


上つ巻の解読が出来ました 

http://www51.tok2.com/home/slicer93190/10-6138.html

yuru63さんのメール

千成さん おつかれさまです。

yuru63です。

ようやく上つ巻を訳し終わりました。

ひふみ神示を訳していたら、何度もサイトのことが出てきます。

太陽(ミロク)原理サイトを解釈にあてはめると、本当に神示の通りにサイトがなっているので、驚いています。

どうもサイトが雛型の役割を果たしているとしか考えられません。

ミロクの世に至る型をサイトが担っていたのでしょうか。

ひふみ神示を解読した内容をこちらにアップしました。

http://hifumi.busidou.jp/123yomu.html

『黎明編』の解読と『終末と太陽の検証サイト』の解読が混ざっていますが、これだと思ったものをあてはめた結果です。

今は解読が楽しくてやめられないので、もうしばらく続けさせてください。

次は下つ巻にチャレンジいたします。

 

千成のメール

yuru63さん、すばらしい解読が出来たのですね。

教えていただいたhttp://hifumi.busidou.jp/123yomu.html

を見て感心しました。

それに、『黎明編』と違って、目次が終末と太陽の検証サイトと同じ形式になっているので、自分の読みたい帖がすぐに選べます。

これは最高です。

太陽(ミロク)原理サイトを解釈にあてはめると、本当に神示の通りにサイトがなっているので、驚いています。

どうもサイトが雛型の役割を果たしているとしか考えられません。

yuru63さんも、これ↑に気付かれると、解読にはまってしまわれますよ。

yuru63さんも、不思議な『ひふみワンダーランド』の世界に足を踏み入れてしまわれたのですね。

そのうちに、ひふみワンダーランドが神示の中だけでなく身の回りにも出現してきてオヨヨとなりますよ。

わたしは、オヨヨ状態ですが、そのうち夢から醒めるだろうとあまり気にしないようにしています。

yuru63さんの解読は『黎明編』のHOMEにも載せておいて、いつでも参照できるようにさせていただきます。

次の下つ巻が出来るのも待ち遠しくなりました。

そして 多分、下つ巻が完成したら、その次も、またその次も作られることでしょう。

yuru63さん、ひふみワンダーランドがyuru63さんの身の回りに出現しはじめたら教えてください。


リンゼー・ウィリアムス、12月15日の最新警告 

http://www51.tok2.com/home/slicer93190/10-6137.html
千成記

ヤスの備忘録情報です。


以前、ユーロは安泰だとう情報があったのですが、この情報では、ユーロは、ドルの前に崩壊するとのことです。


リンゼー・ウィリアムス、12月15日の最新警告

12月15日、アレックスジョーンズのネットラジオ、プリズンプラネットに元石油メジャーの重役のリンゼー・ウィリアムスが出演した。

はじめにお断りしておくが、リンゼー・ウィリアムスのリーク情報はアメリカの崩壊を予告するものである。

それは上のアメリカの覇権強化の政策転換の分析とかならずしも一致しない。

両論を併記するかたちで掲載する。

以下がインタビューの要約である。

・私にこれまで情報をリークしていた人物は2人いる。

そのうち一人はBPの系列会社、「アトランティックリッチフィールド社」の元CEO、ケン・フロム氏である。

フロム氏は87歳で最近死去した。

私は本人から彼の名前を公表する許可を得た。

・フロム氏は、自分が死亡した後に公表するようにと情報を私に託した。

情報を公開する情報の一部はそうしたものだ。

・私は支配エリートとの電話の会話を録音している。

それを今回実際に多くの人に聞けるようにした。

近いうちにDVDで手に入るようにする。

・ところで、なぜ軍産複合体の支配層が私に情報をリークするのか疑問に思われるかもしれない。

実は、支配層には彼らなりの倫理規定が存在していることが理由だ。

すべては操作されているのだが、計画を実行する前には、しかるべき人物に計画の情報をリークしなければならないというのが彼らの倫理規定である。

私は過去に彼らとともに働いた経験がある。

おそらくこの経験から、私が情報のリーク先として選ばれたのではないかと思う。

・EUは大きな問題に遭遇し、ユーロは近いうちに崩壊する。 ユーロの崩壊はドルの崩壊の前に起こる。 しかし、いつ崩壊するのかはいまのところ明示できない。

・ユーロの下落が始まると、準備する期間が2週間から3週間ある。 この期間に資産の喪失を防ぐために準備しなければならない。

・私に情報をリークしている支配エリートは、どのようなことが起こるのか暗示する彼らなりの方法がある。

それはいま起こっていることを示し、これからどうなるか注意を換気するという方法だ。

・日本やアメリカを含む世界主要15カ国の借金の利払い総額は10.2兆ドルという天文学的な水準に達している。

利払いだけでこの額である。

借金の総額となると、これらの国々のGDPの27倍に相当する規模だ。

借金の支払いはもはや不可能であり、どの国も財政破綻に向かう。

・金証券や銀証券で貴金属を売買する方法がある。

だが、貴金属が契約した通りに引き渡されることはまずない。

これからは現物で持っていないとすべてを失うことになる。

・中国や日本が米国債を買わなくなり、FRBが米国債を買うようになるときが、ドルの下落が止らなくなる兆候だと支配エリートは見ている。 ・支配エリートは、アメリカ経済の崩壊を計画している。

その理由は非常に単純だ。

アメリカ経済が崩壊すると企業も含めドル建て資産が暴落する。

これを買い叩き、主要な企業を手中に収めることが目的だ。

相場がもっとも安くなったときに株を大量に買うのと同じ手口である。

・1年半前、フロム氏はあと2年でアメリカは貧困化し、現在のアメリカは見る影も無くなるといった。

いまその方向に向かっている。

・先にも予告したが、原油価格はこれから急騰する。 ・中国とロシアは相互の取引でドルの使用を停止した。 そのため、ドルが暴落しても中国とロシアは大丈夫だ。

急騰の原因はドルの暴落である。

だが、サウジアラビアなどの中東の諸国はそうはゆかない。 以上である。

バーレル当たり150ドルを越えて高騰しても、それでも中東諸国は大変な状態になる。

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“時間の井戸”が発見された後に世界の指導者たちがアフガニスタンに急集!

http://www51.tok2.com/home/slicer93190/10-6133.html
千成記

【ソルチャ ファールから彼女の西側の購読者へ】情報です。

なんだか不思議な情報のようです。

今斜め読みしたところ、アフガニスタンの地下で、ビマーナと呼ばれた5000年前の古代の宇宙船が発見され、それを開けようとした米兵8名が消滅したとのこと。

本当なんでしょうか?

機械翻訳を見てみましたが何を言っているのかさっぱりわかりません。

それで粗訳に取り組んでみます。


千成の粗訳

2010年12月21日

“時間の井戸”が発見された後に世界の指導者たちがアフガニスタンに急集!


【ソルチャ ファールから彼女の西側の購読者へ】

ロシアの外事情報局 ( SVR) によってプーチン総理 に報告された奇妙な情報があります。

ドイツの総裁のアンジェラ マルケルは今月アフガニスタンを突然訪問した最近の西洋側の人物となった。

彼女の前には米大統領のオバマが突然訪問している (12月3日)

英国総理のキャメロンは12月7日に、 フランス大統領のサルコジは12月8日に突然訪問している。

ロシアのこの報告によるとサルコジの訪問は隠蔽された。

というのは彼はアフガニスタン訪問の前にすでにインドに国賓として滞在していたからである。

サルコジは米国の軍用機でアフガニスタンの戦闘地域に急いだ。

なぜ西洋側の巨頭たちがアフガニスタンに急いだのであろうか。

理由は、米国の軍事関係科学者がビマーナと呼ばれるものを “時間の井戸”に埋まっていることを発見したからだとこの報告が述べている。

その前にビマーナを洞穴から取り除こうとした米兵が少なくとも8名が消滅してしまったというのです。

このビマーナは5000年もそこに埋まっていたというのです。

サンスクリット語のマハバラータという詩の中にビマーナについて記述があります。

ビマーナ(写真左下) は周囲12 キュービッツで4本の強力な足がついているという。

マハバラータによると、ビマーナには炎を出すミサイルとは別に、超強力な武器がついているという。

 

その武器は丸い反射鏡を通じて操作されスイッチオンになると光の棒を産みだし、それが目標物に当たると、熱で目標物を溶かしてしまうという。

ビマーナを包む“時間の井戸” はアインシュタインによって最初に提唱された統一場理論の実験を米国が第二次世界大戦で実験した1943年のフィラデルフィア実験と呼ばれる悪名高い実験で使われたテレポーテイションに関係すると噂されている電磁波が使われたように見えるとのこと。

それは、今日アフガニスタンでも起こっている米兵の消滅事件と似ているという。

この見たところ不思議な “時間の井戸” の永続的なパワーの源はエドワード リースカルニンの発見した技術に基づいているように見える。

彼は“古代人の秘密の知識”を発見したと主張していた。

そして彼は1923-1951 に片手で秘密裏に 1100トンのサンゴ岩を未知のやり方でサンゴの城として知られる世界でもっとも神秘的な作品の一つを作り上げたのです。

この報告でもっとも興味深いことは、ビマーナが発見されたというだけのことではないのです。

ビマーナが発見された洞穴の中に残された古代の記述がビマーナの“正当な所有者”は古代の予言者のゾロアスター(写真左上) であると述べていることです。

彼はゾロアスター教と呼ばれる歴史を通じてもっとも重要な宗教の一つの創始者だったのです。

今日の世界ではほとんど知られていませんがゾロアスター教の宗教哲学はすべての知られている宗教の基礎となっていると考えられています。

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太平洋上に出現した3つの「渦」: アメリカ数州で非常事態宣言と大統領災害宣言が発令(追記があります)

In Deepさんのサイトより
http://oka-jp.seesaa.net/article/174650279.html
<転載開始>

[追記 12月23日 午後06:15] 1時間ほど前にこの記事をアップしたのですが、その後、メールでご指摘いただいきまして、この記事の写真はこのように見えると。

spiral-pattern-666.jpg

もちろん、数字は私が書き足したものですが、すなわち「666」と。うーむ・・・。
どう思われますか?
とりあえず提示しておきます。

ちなみに、ご連絡下さった方は「ゲマトリア」という数の秘術にお詳しい方のようでした。

あと、やはり読者の方から、写真添付のメールをいただきまして、これは Google Earth をもってらっしゃる方にやってみてほしいんですが、「北極の真ん中(海)に穴みたいなのが写る」のです。

座標は 89 59.98 N, 167 38.42 W です。
ちなみに、出すのはかなり難しいです。海抜-4228メートルという表示あたりです。

年末は外出が多く、明日あたりから毎日更新できるかどうか微妙ですが、とりあえずこの件を取り急ぎ書いておきました。


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カリフォルニアの大洪水

NEVADAブログさんのサイトより
http://blog.livedoor.jp/nevada_report-investment/
食糧危機に備え準備を真剣に考えないといけませんね!!
<転載開始>

2010年12月23日

カリフォルニアの大洪水

カリフォルニア南部等で発生しています大雨でとうとう<サンディエゴ>等で大洪水が発生しています。

ヨーロッパでは豪雪で空港・鉄道・高速道路がマヒしていますが、アメリカでは西部では暖かい気候が続き、東部では氷点下が続いています。

日本でも22日にニューヨークに向けて日本を出発する時に成田空港では18度にまで気温が上昇しており、まさに世界的に寒暖の激しさが増してきています。
(現在のニューヨークの気温は-3度)

今後この寒暖の差が更に激しくなると見込まれており、地球規模の食糧不足が深刻化するのは避けられないかもしれません。
日本は所得補償制度という時代遅れのばらまき制度でお金を浪費するという農業政策しか行っていませんが、世界は食糧戦争に備えた体制を取り始めており、世界最大の食糧輸出国であるアメリカが「食糧安保政策」を厳格化し、日本向け輸出を全面的に停止することになるかも知れません。

日本では、「輸出禁止等をすればアメリカが困るからあり得ない」という専門家もいますが、日本が買わなくても世界中の国がアメリカ産の食糧を欲しており、日本の代替などいくらでも効きます。

そしてアメリカ産食糧の代替が効くと日本では言われています<アルゼンチン・オーストラリア>が果たして世界的食糧危機が襲ってきた時に、日本向け輸出をするでしょうか?
まずあり得ません。

結果、日本はどこからも食糧を輸入出来ないという事態に陥ります。

世界的異常気象が今度、更に激しくなるにもかかわらず日本国政府は何ら対応をしないという前提で、一人一人の国民がその対策をとっておくべきだと言えます。

<転載終了>

下つ巻 第十三帖 の逆立ちして歩くことの意味  

http://www51.tok2.com/home/slicer93190/10-6135.html
不動心さんのメール

千成さん太陽さんお早うございます。

不動心です。 

下つ巻 第十三帖

逆立ちして歩くこと、なかなか上手になりたれど、そんなこと長う続かんぞ。

あたま下で手で歩くのは苦しかろうがな、

上にゐては足も苦しからうがな、

上下逆様と申してあるが、これでよく分るであろう、

三(みち)の役員は別として、あとの役員のおん役は手、足、目、鼻、口、耳などぞ。

人の姿見て役員よく神の心悟れよ、もの動かすのは人のやうな組織でないと出来ぬぞ。

この道の役員はおのれが自分でおのづからなるのぞ、それが神の心ぞ。

人の心と行ひと神の心に融けたら、それが神の国のまことの御用の役員ぞ、この道理分りたか。

この道は神の道ざから、神心になると直ぐ分るぞ、

金銀要らぬ世となるぞ。

御用うれしくなりたら神の心に近づいたぞ、

手は手の役、うれしかろうがな、足は足の役、うれしかろうがな、

足はいつまでも足ぞ、手はいつまでも手ぞ、

それがまことの姿ぞ、

逆立して手が足の代りしてゐたから よく分りたであろうがな。

いよいよ世の終りが来たから役員気つけて呉れよ。

神代近づいてうれしいぞよ。

日本は別として世界七つに分けるぞ、

今に分りて来るから、静かに神の申すこと聞いて置いて下されよ。

この道は初め苦しいが、だんだんよくなる仕組ぞ、

わかりた臣民から御用つくりて呉れよ、

御用はいくらでも、どんな臣民にでも、それぞれの御用あるから、心配なくつとめて呉れよ。

七月の十八日の夜、ひつくのか三。


足はやはり下の方が気楽ぞ、

あたま上でないと逆さに見えて苦しくて逆様ばかりうつるぞ、この道理分りたか。

岩戸開くとは元の姿に返すことぞ、

神の姿に返すことぞ。


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シュメールの遺産

ケムログさんのサイトより
http://blog.chemblog.oops.jp/
<転載開始>
本日はご紹介したい記事が結構あったのですが、パソコンの調子が悪いので、以前から翻訳していたシュメールの神話をご紹介します。

聖書とシュメール神話を比較した記事なのですが、なかなか面白いのでお読み下さい。


The Sumerian Legacy

The Sumerian Legacy

シュメールの遺産

シュメール人は書き物を発明し、また世界で最初の偉大な文明だったというのは知ってのとおりだ。文明が栄えたのは、2つの大河チグリスとユーフラテスの間の渓谷で、今日ではイラク南部として知られている。

シュメール文明は、紀元前5,000年から紀元前2,000年までの、およそ3,000年間存続していた。彼らが黄金期に達したのは、紀元前3,000~2,000年の事だった。シュメール人達は、車輪、鍬、潅漑、帆船、平底船、ろくろ等を発明し、初めて石造建造物や多層建造物を建造した。彼らの社会には、先進的な司法システムがあり、数学や、天文学そして暦を発展させた。今日でも我々の時間の定義は、6と60を基にしたシュメールの記数法に由来しており、円の360度の分割もそれに因っている。しかし、彼らの最も重要な発明で、後の全ての文明と文化の基礎となって、紀元前4世紀末に為し得たのが、文字を書く要領だった。

シュメール人は、葦の藁でくさび形文字を粘土板に書いていた。これら数百、数千もの粘土板が考古学の発掘で発見されている。これら平板の多くが発見され翻訳され、旧約聖書(Old Testament)として知られている物語の、元の話と主題の原形が浮かび上がって来ている。粘土板の殆どは、旧約聖書の最も初期のものより、少なくとも数千年は古い。シュメール文化は、後の偉大な文明に巨大なインパクトを与え、また骨組みを成立させた。

創造
人が泥からどのように作られ、鼻から息を吹きかけられて生を得たという話は、創世記2章7節で語られているが、これは遙かに古いシュメールの創造神話のコピーなのだ。シュメールの伝説は、7つの平板の叙事詩、エヌマ・エリシュ(Enuma elish)、「初めに(In the beginning)」として保存されている。

世界の始まり
バビロン及びエジプト双方の創造神話に、かつて全てが水であった頃、神が土地、川、動物や植物をどのように創造したのかという主題を発見することができる。バビロンの話では、巨人のマルドゥク(Marduk)が有史以前の水の悪魔と戦い制圧したとある。悪魔の中で最も危険なのは、塩水の悪魔ティアマット(Tiamat)だった。混沌とした有史以前の水として、ヘブライ語の法則により聖書本文で使われている語も同じ名前となっている。マルドゥクは、悪魔の身体を真っ二つに割り、天国と地球を作った。そして彼は星を体系付け、月を作った。それが完了すると、彼は粘土と血で人を作るためエア(Ea)神を残した。聖書の創造神話は、これら古い神話が元になっている。当然の事ながら聖書では、それはエホバ(Jehova)であり、有史以前の水とその悪魔達(聖書ではドラゴンと呼ばれている)を制圧し、これらから世界を形成したと信じられているマルドゥクではない(賛美歌74番12-17、89番10-13、イザヤ書42章5節、51章9-16節、ヨブ記9章8-13節、26章7-14節、創世記1章)。
マルドゥクは彼の業績を称えられ、女神サルパニトゥム(Sarpanitum)と神聖な結婚式を行っている。それに引き替え、頑張り屋の独身男であったエホバ(Jehovak)は、1日のうたた寝を得ている。

人間の創造
聖書の神は実際には、人を2度創造している。1度目の第一章で、神は自らの姿で男と女を創造している(創世記1章27節)。その後、第二章で泥(ヘブライ語:アダマ)の男(ヘブライ語:アダム)を創造し(創世記2章7節)、少し経った後に男のあばら骨の1つから女を創造している(創世記2章22節)。第一章では、神は全ての動物を創造した後に人を創造したのに対し、第二章では動物より先に人を創造しているというのは奇妙な事だ。

シュメールから発掘された粘土板には、女の創造、エデンの園(the Garden of Eden)や人間の堕落と原罪に関する聖書の物語の、生い立ちを説明する物語がある。アダム(Adam)のあばら骨からどのように女が作られたのかという奇妙な物語は、道理に適ってはいない。何故あばら骨なのか?聖書の書き手がテンプレートとして利用した元の話を読めば、全てが明確になる。

シュメールの物語は、水と知恵の神であり、シュメールの神々の中でも中心的存在であり、最も有名なエンキ(Enki)と、ディルムン(Dilmun、現在のバーレーン)の楽園の地について語っている。ディルムンは、シュメールの東に位置していたと言われている。聖書の物語では、エデンの園は「東部」に置かれていたとある(創世記2章8節)。神話によると、ディルムンは光り輝く清潔な場所で、病気も死も存在しない命の土地、不滅の土地であったという。

しかしながら、ディルムンにはある物が欠けていた。水である。しかし水を司る神エンキは、ディルムンを豊富な果樹、花や茂みに溢れた神聖な庭に転じる川を創造した。

その後、偉大なシュメールの地母神ニンフルサグ(Ninhursag)が入り、この神聖な庭に8種類の異なる植物を創造した。これら8種の植物の創造は、3人の女神の誕生という込み入った過程と関係があり、物語ではその誕生に際して、微塵の痛みも不快感も伴わなかったことを強調している。

とても幸せだったエンキは、これら8種の植物の果実を味わいたいと願い、召使いのイシムード(Ismud、2つの顔を持った神)に果実を集めて来させ、それらを代わる代わる食べていった。これがニンフルサグを激怒させ、彼女はエンキに致命的な呪いをかけた後に、そこから立ち去った。エンキは、食べた果実に相当する8つの異なる臓器や体の部分を患うことになった。エンキの体調は急速に悪化し、他の神々は唖然としたが、衆望のあるエンキを救う術を持っていなかった。ついに狐がニンフルサグを見つけたが、この物語の一部が消失しているため、正確にどのような方法によったのかは分からない。

最終的にニンフルサグは帰還し、エンキを彼女の膝に横たえ、彼に身体のどの部分が悪いのか尋ねた。彼女が、患っている身体の部分に相当する8人の治癒の女神を創造すると、間もなくエンキは回復した。悪化した身体の部分の1つが肋骨であり、シュメール語で肋骨は「ティ(ti)」と呼ばれている。女神はエンキの肋骨を治療するために、「ニンティ(Nin-ti)」と呼ばれる「肋骨の女」を意味する女を作った。しかし、シュメール語で「ティ」は「生命」、或いは「生命の創造」という意味も持っており、これを「生命を創造する女」という解釈もできる。シュメール人達は、このような語呂合わせを非常に好んでいたが、イブ(Eve)という名のヘブライ語(ハッワー Chavvah)が同じくヘブライ語の「生命」(ハイ Chai)とは似ているものの、「肋骨」を表すヘブライ語(Tsela)(アラム語では'ala')とは共通点が無かったことから、当然ながらこれらの語呂合わせは、聖書の書き手達には見落されていた。

創造の女神達の誕生には、痛みや不快感が伴わなかったことの物語での強調は、人間の堕落を招いたイブに対する神の罰にその要素を発見できる:「お前のはらみの苦しみを大きなものにする。お前は、苦しんで子を産む」(創世記3章16節)。

「エデン(Eden)」という名も、シュメール語に由来しており、単に「平原や平らな地形」を意味する。その名前は、メソポタミアの都市国家ラガシュ(Lagash)とウンマ(Umma)の間で、両都市の間に位置する肥沃なグ・エディナの川谷(Gu-Edina、エデンの川岸)を、どちらが統治するべきかという論争に由来している。

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アデン湾と同じことが起こり始めた日本の父島近海

In Deepさんのサイトより
http://oka-jp.seesaa.net/article/174543384.html
<転載開始>


(訳者注) 特に「だからどうした」という記事ではないのですが、父島で12月22日午前02時30分に発生した M7.4 の地震以降、かなりの頻度の群発地震が続いています。

多くの震源が以前記事にした「アデン湾の群発地震」と同じ震源の深さ 10キロメートルということもあり、一応メモしておきたいと思います。

(上記の記事より抜粋)

イエメンの沖合のアデン湾と紅海が重なり合う海域で、マグニチュード 4.5から 5.4に渡る規模の自信が総計で 30回以上観測されている。

震源の深さは多くが 10キロメートルだった。これは詳細に見てみると、実に何か異常な感じが見受けられる興味深い現象だ。なぜかというと、今回の群発地震のうちの 20の地震が正確に 10.0キロメートルちょうどの深さで発生しているのだ。



今回、このアデン湾での群発地震と同じような規模と震源の深さの群発が日本で続いている父島の場所はこの「×」の場所です。

jp-earthquake-1222.jpg

気象庁・地震情報より。


なお、かつて地震ウォッチャーだった者として言わせていただけば、M7クラス以上などの比較的大きな地震があったあとには長く余震と思われる群発的な地震が続くのが普通ですので、決してこの群発地震そのものを異常だとは思っていません。

あくまで、「ご時世的に」メモとして記しておきました。

アメリカ地質調査所 USGS より、最初の地震からの現在(12月22日午後9時)までの地震の全記録を記しておきます(スクリーンショット)。BONIN ISLANDS, JAPAN REGIONというのが、父島での地震です。すごい回数であることがおわかりになると思います。USGS ではマグニチュード 2.5以上のものだけをネット上でリスト化していますので、それ以下の群発はさらにあるはずです。

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911テロの真実を追求する人を陰謀論者呼ばわりする日本人

武山祐三さんのサイトより
http://takeyama-y.cocolog-nifty.com/blog/2010/12/post-26a7.html
<転載開始>

http://kikuchiyumi.blogspot.com/2010/12/zero911_21.html

 日本人の多くは911テロをいまだにアルカイダの仕業だと本気で思っている人が多いようです。しかも、911テロの真実を追求している人を「陰謀論者」呼ばわりして、バカにしている人が著名人の中にも多くいます。これはどうした事でしょうか。

 考えて見ると、この事件はアメリカ政府のブッシュ前大統領以下の政府高官達のヤラセ=インサイドジョブなのがハッキリしているにも拘わらず、アメリカ政府のかつての支配者たちがそんな事をする筈がないという常識がそういう判断をさせているようです。

 この判断は、3000人近くのアメリカ国民を犠牲にした(この中には何人かの日本人を含む外国人がいました)事件が、アメリカ政府のヤラセである筈がないという、常識論に基づいてています。

 しかし、アメリカ政府の公式発表はウソにまみれており、学者や軍関係者の一部、公式発表を疑う知識人などが訴訟まで起こして、当時の政府関係者を追及しています。その過程が、「zero911」として映画になっているのです。もちろんこの映画はアメリカ製ではなく、イタリア映画です。その映画の放映と日本国内の普及に努めているきくちゆみさん達が、「陰謀論者」のレッテルを貼られ、バカにされ、非難されているというのです。

 それも、ある意味で当然だと言える処もあります。なぜなら、れっきとした選挙で選ばれた大統領以下のアメリカ政府の高官が、事もあろうに自国民を公然と3000人も殺害するようなテロ事件を起こす筈がないという常識論です。

 しかし、アメリカの歴史を紐解いて見ると、このような事件は歴史の転換点でこれまで何度も起きているのです。第一次世界大戦の時のルシタニア号沈没事件、ベトナム戦争の時のトンキン湾事件、キューバ危機の時のヤラセ事件、日本関係では、太平洋戦争当時の真珠湾奇襲攻撃などです。特に真珠湾奇襲攻撃は、911テロ当時、ノーモア・真珠湾と言われて、卑怯な日本の奇襲攻撃が、アルカイダのテロに比せられ、これは戦争だ、とブッシュ大統領に言わしめたのです。しかし、真珠湾奇襲攻撃は、奇襲でも何でもなく、時のルーズベルト大統領は事前に日本軍の奇襲攻撃を把握しており、却って、ハワイの真珠湾を無防備にしておいて、日本軍の攻撃を容易にさせ、第二次世界大戦の参戦を国内世論として作り上げる口実にしていたのです。今度の911テロも、イラク攻撃を合法化するためのやらせであり、口実作りだったのです。

 山本五十六帝国海軍司令長官はほとんどの日本人が英雄だったと見ていますが、真の歴史はそうは見てはいません。むしろアメリカ側のエージェントだったのではないかという見方が有力です。いま、山本元帥の悪口を言うと、日本ではバカにされ、非難されますが、本当は国を売った売国奴であった可能性が高いのです。むしろ、絞首刑になった戦争犯罪者とされた東條英機首相の方が日本を戦争に巻き込むまいとして天皇の意向を汲んで活動していたのです。

 いまでは、東條の方が悪者になり、戦犯として日本国民から嫌われ者にされています。歴史とは皮肉なものです。しかし、そのうち本当の歴史が明かされる時、正当に評価される時が必ず来ます。

 911テロもその通りです。911テロはイラク開戦に利用され、アフガン戦争にも利用されたのです。しかも、日本の小泉首相は大量破壊兵器をイラクのフセイン大統領が持っていなかったにも拘わらず、アメリカに戦争の大義名分を与える宣言を日本の国会で行ったのです。日本の小泉首相こそイラク戦争のもう一方の責任者であり、罪の償いをすべきなのです。

<転載終了>

増税

さてはてメモ帳さんのサイトより
http://satehate.exblog.jp/15651326/
<転載開始>

増税

http://www.amakiblog.com/archives/2010/12/20/ お久しぶりです


税制改革大綱の「金持ち増税」というのはウソだ 天木直人 2010年12月20日


海江田経済財政担当相が、年収1500万円は金持ちではないとテレビで発言した事が批判を浴びている。

しかし海江田大臣の発言に怒るぐらいなら財務官僚の言いなりになってこんな税制改革大綱を認めた民主党政権に怒りをぶつけるべきだ。
 
今度の税制改革は「富裕層への増税」をわざと言いふらせて低所得者層を安心させ、その裏で低所得者層にも容赦なく税を取り立てるいかさま税制改革である。

彼の発言の趣旨がどこにあったかは知らないが、今度の税制改革大綱は決して金持ち増税ではない。

年収1500円は確かに平均年収よりはかなり高い。

しかし彼らもまたサラリーマンだ。

サラリーマンの所得控除の上限を年収1500万円で頭うちにすることが金持ち増税というのはまやかしだ。

金持ちから多く税金を取るぞ、と言いふらせて低所得者層の理解を求める。

その一方で消費税などで低所得者層からも容赦なく増税する。

これが政府の魂胆だ。

大企業優先の法人減税や、株で儲ける連中や証券会社のために証券優遇税を据え置く。

いつまでたっても宗教法人には課税しない。 (ここに妙に共感してしまいましたので)



どう考えても不公平税制だ。大金持ち優遇税制だ。

今度の税制改革は中間サラリーマンに厳しい税制だ。

中間所得者をなくし、日本を低所得者と大金持ちに二極化させる税制改革だ。



金持ち増税などという政府とメディアにだまされると馬鹿を見る。



                                 了





軍事力増大と警察力強化・・この二つを欠いては、前述の計画を完成させることは全くできない。われわれの到達目標は、われわれを除いては、世界のすべての国家には、プロレタリアート群集とわれわれの利益に奉仕する少数の百万長者と、警察官と兵隊たちだけがいればよろしい。 (プロトコール7、 プロトコール否定・隠蔽派はあっち側、でなければ○○)

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<最近、惑星Xが再度話題になってきたようですが・・・!惑星X!何処にいるのだろう?その1>NO5

http://slicer93.real-sound.net/0-hl-space-11800.html
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http://www.astroarts.co.jp/alacarte/kiso/kiso02-j.shtml

<2.天球と座標系>

次に座標系について話しておくことにしましょう。

座標系などというと、何かとても難しいことのような感じですが、さほど難しいことではありません。

私達の住む「地球」が球体であることはもう御存知でしょう。

しかし、普段の暮らしの中では、地球が球であることはほとんど意識せずにいます。

私達は今、広い野原の真中に立って夜空を見上げています。

頭の上にはたくさんの星々が輝いています。

星までの距離は様々ですが、非常に遠くにあるため、距離感は感じられません。

ちょうど大きな球体の内側に貼り付けられているように見えるでしょう。

この大きな球体を天球といいます(右図)。

恒星だけでなく、太陽や月、惑星などもこの天球面を移動していくように見えます。

地球はこの天球の中心に位置しています。

そして、私達のいる野原の真中からは天球面のほぼ半分が見えているわけ(残りは地平線の下)です。

私達の頭の真上に伸ばした線が天球面と交わる点を天頂といい、真下に伸ばした線が(地面を貫いて)天球面と交わる点を天底といいます (左図)。

そして、この天球上にある天体の位置を表すためにいくつかの座標系が考えられました。

次に主な座標系についてひとつずつ説明していくことにしましょう。


■地平座標

さて、実際に空にある星の位置をあらわす最も簡単な方法は、方向と高さを用いるものでしょう。

例えば、 「西のほうの空の低いところに月が見えています。 」

「南の中天にオリオン座が昇っています。 」

「松の湯の煙突のすぐ上に明るい星が見えていた。 」

などのような表現方法です。

これらのうち、「西のほう」「南」「松の湯」という部分が「方向」をあらわし、「低いところ」「中天」「煙突のすぐ上」という部分が 「高さ」をあらわしているわけです。

地平座標は、これらの表現とまったく同じ方法で、星々の位置を表す座標系です。

但し、「西のほう」「南」「松の湯」、あるいは「低いところ」「中天」「煙突のすぐ上」といったあいまいなものではなく、基点を定めたうえで数値で表現するようにしたものです(右図)。

このように、地平座標は方位(方向:Azimuth)と高度(高さ:Altitude)をあらわす2つの数値からなる座標系です。

方位は南を基点(0゜)とし、西回りに360゜までの数字であらわします。

ですから真西が90゜、真北が180゜、真東が270゜となります。

高さは水平線を基点(0゜)とし、天頂(頭の真上)方向に+90゜まで、天底方向に-90゜までの数字であらわします。

「方位85゜、高度10゜に月が見えています。」

「方位355゜、高度55゜にオリオン座が昇っています」

「方位265゜、高度13゜に明るい星が見えていた。」

というふうに、表現することになるわけです。

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<最近、惑星Xが再度話題になってきたようですが・・・!惑星X!何処にいるのだろう?その1>NO4

http://slicer93.real-sound.net/0-hl-space-11799.html

最初に決められた星座は、黄道十二星座で、おそらく、メソポタミア文明以前から住み着いていた羊飼いによって設定された。

物的な証拠は残っていないが、ヒツジ、ヤギ、ウシといった家畜がすべてこの黄道十二星座に含まれているのが、間接的な証拠とされる。

ただし、羊飼いが設定した星座は12個ではなかった可能性もある。

これらの黄道の星座はメソポタミア文明に取り入れられ、西洋占星術の基礎となった。

メソポタミアの遺跡からは、黄道十二星座を記したものが発見されている。

この星座は古代エジプトを通じて古代ギリシアに伝わり、ギリシア人たちは自分たちの神話体系にこれを取り入れるとともに、自分たちでもさらに新しい星座を設定した。

ギリシア人が設定した星座にはみな神話がついているが、それ以前のメソポタミア文明由来の星座には、神話がついていないか、ついていてもこじつけに近いものが多い。

古代ギリシアでの星座への言及で最も古いものは、紀元前9世紀のホメロスの二大叙事詩『イリアス』『オデュッセイア』で、星座名としてはおおぐま座、オリオン座、うしかい座が登場した。

紀元前4世紀の天文学者エウドクソスは、現代につながる44星座を決定したとされるが、その著書は残っていない。

かわりに紀元前3世紀の小アジア生まれのマケドニアの詩人アラトスがこの44星座を詩にし、これが残っている。

プレアデスとヒュアデスの2星団を星座にしているほかは、ほぼ現行のものが使われていた。

現代につながる49星座の設定者は紀元前2世紀の天文学者ヒッパルコスで、アラトスのものに修正を加え、現在にすべてつながる46星座を決定した。

この後、トレミーの48星座とかみのけ座を合わせた全49星座を決定したという説もあるが、その著書は残っていない。

紀元2世紀、クラウディオス・プトレマイオスがトレミーの48星座を決定した。

プトレマイオスは、かみのけ座を認めなかった。

この48星座を決定した者は、前述したとおりヒッパルコスだという主張もあるが、ひとまず、著書が残っているプトレマイオスの名をとり、今でもこれらの星座はトレミーの48星座と呼ばれ続けている。

これは長く標準となり、16世紀までは付け加えられることも、減らされることもなかった。

16世紀、大航海時代が始まると、プトレマイオスが観測できなかった南天にも星が続々と見つかった。

地動説が唱えられはじめ、プトレマイオスの絶対的な権威は薄らいだ。

ティコ・ブラーエは、プトレマイオス以前に使われていたかみのけ座を復活させた。

1603年、ヨハン・バイエルが南天の星座を記した全天恒星図を作った。

ただし、バイエルは、当時の船乗りが使っていた星座を新しく記載しただけで、特に星座を創作したわけではなかったとも言われる。

この後、天動説が信じられなくなると、プトレマイオスの権威は低下し、さまざまな天文学者が続々と新しい星座を設定した。

ただし、ヨハネス・ヘヴェリウスの7星座とニコラ・ルイ・ド・ラカーユの14星座を除き、ほとんどがその後は生き残れなかった。

この時代に設定された星座は、星が少なく、従って星座も設定されなかった領域に無理やり星座を作ったような例が多い。

また、王侯貴族にちなんで名付けられたものも多かったが、その他の国に認められず、ほとんどが消えていった。

このように、さまざまな理由で星座が乱立し、基準がとれなくなりはじめたので、1928年の国際天文学連合(IAU)第3回総会で現在の88星座が決められ、現在に至っている。

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<最近、惑星Xが再度話題になってきたようですが・・・!惑星X!何処にいるのだろう?その1>NO3

http://slicer93.real-sound.net/0-hl-space-11798.html
===4===========

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%BB%84%E9%81%
93%E5%BA%A7%E6%A8%99%E7%B3%BB

<黄道座標>: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

黄道座標(こうどうざひょう、ecliptic coordinate)は天球上の天体の位置を表すための天球座標系の一種で、黄道を基準とする座標系である。

概要

黄道座標では、天球上の緯度と経度にあたるものとして黄緯(こうい、ecliptic latitude: β)と黄経(こうけい、ecliptic longitude:λ)を使用する。

黄緯は地球の公転面の天球上への投影である黄道を0度、地球の公転面に垂直な方向を90度として表す。

符号は地球の公転が反時計回りに見える側を + 、反対側を - とする。

黄緯が+90度となる位置を黄道北極、黄緯が-90度となる位置を黄道南極という。

黄道北極はりゅう座(すぐそばにキャッツアイ星雲NGC6543がある)、黄道南極はかじき座にある。

地球の歳差運動による天の北極、天の南極の天球上の運動は黄道北極、黄道南極を中心とする円運動に見える。

黄経は春分点を0度として、太陽の黄道上の見かけの運動方向と同じ方向に向かって値を増やして春分点に戻る360度まで数える。

すなわち夏至点は黄経90度、秋分点は黄経180度、冬至点は黄経270度となる。

地球の歳差運動によって春分点の位置が黄道上を移動していくため、黄経の値は歳月とともに変化していく。

黄道座標は地球の公転面を基準とした座標であるので、太陽系内の天体の運動を表すためによく用いられる。

この時、地球から見た天体の黄道座標と太陽から見た天体の黄道座標では値が異なる。

例えば新月の場合に月は地球と太陽の間にあるが、地球から見た月の天球上への投影位置と太陽から見た天球上への月の投影位置は180度反対側になってしまう。

このため太陽系内の天体を黄道座標で表す場合には、地球と太陽どちらから見たときの黄道座標なのかを明らかにする必要がある。

そこで地球から見た時の黄道座標を地心黄道座標、そのときの黄緯と黄経を地心黄緯と地心黄経と称し、太陽から見た時の黄道座標を日心黄道座標、そのときの黄緯と黄経を日心黄緯と日心黄経と称して区別する。

地心黄道座標は地球の周囲を周回する人工衛星の位置を記述するために、日心黄道座標は太陽の回りを公転する天体、人工衛星の位置を記述するために使用される。

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<最近、惑星Xが再度話題になってきたようですが・・・!惑星X!何処にいるのだろう?その1>NO2

http://slicer93.real-sound.net/0-hl-space-11797.html
説明では 南極の観測システムなどの説明で黄道座標南極側から地球に接近しているのに、星座の座標の指定では黄道座標北極から接近しているということになっているのである。

次に検討しなければならないのは 緯度である。

経度を絞るには 実際観測されれば簡単であるが、予言の立場でしか公開された情報は無い。

そこで、予言から検討してみようと考えているし、巧くするとある程度絞れる。

経度が或程度推定出来ないと、おおよその星座が特定出来ないが、その検討は 少し長くなるので次回にする。

かなりおおざっぱであるが、惑星X位置情報の真贋について検討の材料になると思う。


--- 参考資料 ----------

0。 <サラ・ホフマンの幻視全訳>

http://ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-21.html

1。 <「2012年に地球最接近」「惑星X(ニビル)が戻ってくる」(マシャル他2名) に記載されている数値と「もも いちたろう」の惑星Xの推算値との比較表>

2。 <天球座標系>: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A9%E7%90%
83%E5%BA%A7%E6%A8%99%E7%B3%BB

3。 <赤道座標>: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%B5%A4%E9%81%
93%E5%BA%A7%E6%A8%99%E7%B3%BB

4。 <黄道座標>: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%BB%84%E9%81%
93%E5%BA%A7%E6%A8%99%E7%B3%BB

5。 <星座>: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%98%9F%E5%BA%A7

6。 <2.天球と座標系>

http://www.astroarts.co.jp/alacarte/kiso/kiso02-j.shtml

7。 <2.星座>

http://www.astroarts.co.jp/alacarte/kiso/kiso05-j.shtml

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<最近、惑星Xが再度話題になってきたようですが・・・!惑星X!何処にいるのだろう?その1>NO1

http://slicer93.real-sound.net/0-hl-space-11796.html
太陽(ミロク)さんのメール

<最近、惑星Xが再度話題になってきたようですが・・・!惑星X!何処にいるのだろう?その1>

コメント=====0~7=======

何かが、地球・既存の太陽系に接近していることは 様々の状況証拠や予言から推測され、様々の噂が流されている。

そこで、少し、それらの情報を受け取る場合に注意すべき事項を検討してみる。


予言的には0項の

http://ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-21.html

<サラ・ホフマンの幻視全訳>の内容の中に、明らかに「アメリカのノアの大洪水の様子の幻視」がある。

そして、それが引き起こされる原因として、次のような内容が最期に申しわけ程度にチョコッと掲載されている。



{・・・・私は、世界中で起こった巨大地震や風は、地球に接近している惑星のような巨大な物体が引き起こしていることがすぐに分かりました。

これは引き起こされた一連の変化の最後のほうの光景です。・・・・・}


また、先に案内した<ヒルデガルト・フォン・ビンゲンの予言>によれば、予言の中に終末に関する予言の描写があるようだ。

彼女の幻視による予言では  「世の終わりに大彗星が来る!?」 と説明している。

この彗星が次のような地球物理的な現象を起こすようである。



{・・・・「はかり知れぬ力を持つ大彗星が海から多くの水を押しだし、多くの国々に洪水を起こし、多くの飢饉と疫病を生む。

海岸沿いの都市はみな震えあがり、多くが津波によって破壊される。

生物のほとんどは死に絶え、免れた者さえ恐るべき病によって死ぬだろう」

「大彗星が来る前に、善良な人々を除き、多くの国々の民が欠乏と飢えで清められる。

相異なる家系と種族の民が共存する大洋の中の大国は、地震、嵐、津波によって滅びる。

この国は二分され、その多くが海没する。

この国は、海辺で多くの悲劇に遭い、虎と獅子によって東洋の植民地を失うだろう」・・・・・}


「ノアの大洪水を惑星Xが接近する時の様子を説明している」と良く似ている。

これら記述の 「地球に接近している惑星のような巨大な物体」 「世の終わりに大彗星が来る!?」 とその説明について共通しているのは惑星のような巨大な物体・大彗星と、地球上に対して大変な弊害を与えることである。

ハレ-彗星が大彗星と言われて久しいが、地球にそれほどの被害を与えた記録は無いので、 ハレ-彗星のようなミニミニの彗星でないことが予言からは 容易に理解出きると思う。 これらの幻視が正しいとするのなら、噂の 「惑星X」であると考えざるを得ない。



惑星Xの軌道と星座・赤道座標系での星座 惑星Xの軌道については 二つの場合について、1項<「2012年に地球最接近」「惑星X(ニビル)が戻ってくる」(マシャル他2名) に記載されている数値と「もも いちたろう」の惑星Xの推算値との比較表>でその比較をしている。


その軌道要素の長軸と短軸のサイズは おおよそ下記の通りである。

惑星Xの比較一覧


                                            │項目              │単位     │ももいちたろう          │マシャル他2名       │   │長軸              │km      │80,550,000,000.0000 │35,530,000,000.0000 │     │               │AU      │538.4358            │237.5000            │     │短軸              │km      │39,123,000.0000     │5,487,700,000.0000  │     │               │AU      │26.1520             │36.6830             ││黄道面に対する傾斜│°       │90.0000             │85.0000             │ 


ここで問題となるのは 公転軌道を推測する場合の座標系とその観測可能な位置である。

惑星Xの軌道は 太陽の周囲を超長楕円軌道を描いているので、黄道座標系で考察することになる。

しかし、地球は 赤道座標系で、自転して公転している地上から観測することになるから、この点がややこしい。

(参考の為に、それぞれの座標系と天球に関しては2、3、4、6項に詳しくあるので参考にされたい。 )

観測しようとするとき、惑星Xが遠方にいるときは 一般には存在したとしても観測が困難である。

しかし、軌道の短軸の距離以遠に焦点の太陽から離れないのであるから、遠方にいる場合は 大凡の方角を推定できる。

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アメリカ大陸に向かう姿が示す超巨大な嵐の「渦」

In Deepさんのサイトより
http://oka-jp.seesaa.net/article/174455259.html
<転載開始>
人類は気象との全面的な戦争に直面しているのかもしれない

snow-california-1.jpg

▲ 昨日 12月21日に何十センチも積もった雪の上、吹雪の中から懸命に状況を伝えるリポーター。どこだと思われますか? 昨日のカリフォルニアです。CNNより。
--

(訳者注) 最近、気象関係の記事が続きますが、先日の南極海の巨大な渦などの世界各地の気象現象、そして、現在、アメリカ大陸に進んでいるのが確認された「巨大なうねりを伴う信じられない大きさの嵐」と、実際に世界が経験している気象状況を見て漠然と思ったのは、これは「気象との戦争」に突入しているのだという感覚でした。

昨日付の AP 通信に「2010年の自然はあまりにワイルドだった(2010's world gone wild: Quakes, floods, blizzards)」という2010年の自然災害を総括した記事がアップされており、その冒頭はこのように始まります。


地震、熱波、洪水、火山、スーパー台風、吹雪、地滑り、干ばつによって、2010年には少なくとも世界で 25万人の人々が死亡した。 この数は、過去40年間にテロ攻撃で殺害された数よりも多いのだ。



相手が気候だろうが何だろうが、その根本的原因は何であろうが、人類は近代史上で類を見ない困難な気象と対峙していることが紛れもない事実となってきています。そして、これは多分、何年も・・・いや、何百年、何千年も続く。私などは残る人生で、今までのような楽な気候を経験することはもうあまりないと諦めていますが、しかし、「それ以上」の可能性だってあるのかもしれません。

つまり、楽とか楽じゃないとか以上の「生きられるのかどうか」というレベル。
自然の持ち駒は天候ばかりではなく、地震も津波も噴火もあります。

人間の戦争には国家や部隊などの所属があり、軍人個人は命令体系によって動くので、攻撃の目的や目標について機械的に動いて戦っていくという図式がある程度ありますが(それがなければ軍隊ではないですが)、気象相手の戦争にはそれが曖昧か、あるいは「ない」です。

最近は太陽と太陽系のことばかり中心に懸念したりしていましたが、足元を見てみれば、何のことなく地球そのものが狂っています。

この冬の気候が今の状態のまま進んだ場合、「何年に一度くらいおかしいのか」ということに関しては、msn の報道「世界中でホワイトクリスマス(雪の降るクリスマス)を迎えられるチャンス?」(What are chances of a global white Christmas)というヤケクソ気味のタイトルについていた小見出しにあります。


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最近の「UFO」番組:「エイリアンの海底基地」から「ブルービームUFO」まで??

井口博士のサイトより
http://quasimoto.exblog.jp/13856562/
<転載開始>
みなさん、こんにちは。

日本の政治を見ていると、もはやこの国は体をなしていないことが誰の目にも明白となってきたようである。それについては、「阿修羅掲示板」などを見れば分かるだろう。みのもんた、所ジョージ、さんまやしんすけや爆笑問題など、創価学会/在日や清和会/統一協会そしてCIA/電通/NHKなどが推奨するマスゴミ界のエリートたちが日本社会潰しにやっきになっているからである。

その一方で、日本の学者さんたちはもの静かである。自分の趣味的/オタク的研究に没頭し、こういう連中はもはやあまりに頭脳が断片化し、自分の専門分野以外は受け付けないという人格変成を受けているからである。こういう学者さんは、かつてのお公家さんと全く同一の気質を持ち、世俗から離れて、世の中の風俗や政治を斜めから見るという人間になったわけである。だから、本来なら学者さん自ら率先して社会のリーダーとなり、旗ふり役を買って出るべきなのだが、実に見事に日本社会の変質すら見過ごし、高給取りとして優雅な生活にどっぷり浸りたいということのようである。まあ、「君子危うきに近寄らず」という臆病学者の鉄則に従っているのだろう。(まあ、この問題はそのうちまたここでメモすることもあるだろう。)

第二次世界大戦前の日本でも、これと同じようなことが起こったわけだが、今まさに第三次世界大戦の前夜となって、これまた似たような歴史を繰り返す状況となってきたわけである。実に困ったことである。戦前の教訓はこの国では教訓とならないということである。

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「偽バイオ食品テロ」?:米国偽ユダヤ人による「偽軍事作戦」か?

井口博士のサイトより
http://quasimoto.exblog.jp/13858182/
世の中マッチポンプだらけですね~~~ぇ!!
<転載開始>
みなさん、こんにちは。

いやはや、今日さっそく、驚くべきニュースが飛び込んで来た。これをここにもメモしておこう。以下のものである。
アルカイダ系組織が米国への食品テロを検討か 米報道

 ワシントン(CNN) イエメンを拠点とするテロ組織「アラビア半島のアルカイダ(AQAP)」が、米国内のホテルやレストランのブッフェを狙った食品テロを検討していたことが明らかになった。米当局者らが21日、CNNに語った。
 この情報は米CBSニュースが最初に報じた。匿名の情報筋の話として「確かな脅威」だと伝えている。
 これに対し当局者らは、情報が数カ月以上前のものであることや具体的な計画というよりは「戦術」のひとつとして挙がったにすぎないとみられることを指摘。さらに、AQAPにこうしたテロを実行する能力はないとの見方を示した。
 国土安全保障省の当局者はCNNの取材に対し、AQAPが食品にリシンやシアンなどの毒物を混入させるテロを検討していたことを確認した。当局者らはこれを受け、ホテルやレストランに連絡して脅威を指摘し、万全の対策を呼び掛けたという。
 AQAPは、9月初めの米貨物機墜落や10月末の航空貨物テロ未遂で犯行声明を出している。

このニュースの何が「驚き」かと言えば、「イエメンのアルカイーダが食品テロを起こそうとした」という内容ではない。このタイミングでこういう「食品テロ」という話題自体が出て来たことである。

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マッチポンプ戦争ゲーム

さてはてメモ帳さんのサイトより
http://satehate.exblog.jp/15645031/
<転載開始>
これももう飽き飽きですが

アメリカ=中国共産党
http://alternativereport1.seesaa.net/article/174200285.html

1975年、アメリカ政府=フォード政権は、F4ファントム戦闘機のエンジンを中国に輸出。



76年10月、アメリカ政府は、「核ミサイル」誘導に使用するコントロールデータ社のサイバー72型コンピューターを中国に輸出。

中国の軍事力の「強化」=日本をターゲットにした、中国の、「核ミサイル」の誘導装置は、アメリカが中国に売ってきた。



同年、アメリカ政府は、中国と対立する、台湾に対し、ファントム戦闘機を売却。

中国、台湾、対立する2つの国に、兵器を売り、軍事産業=戦争画策で、金儲けするアメリカの姿が、明確に現れている。

この時、中国に在住し、中国とアメリカ政府の間の「兵器売却」交渉を推進したのが、後の大統領=当時、在北京アメリカ連絡事務所長であった父ブッシュであった。



1978年、アメリカ政府=カーター政権は、中国に対し、対空防衛レーダー、無線機器、ヘリコプター、「核ミサイルを正確に命中させるための」ミサイル誘導に使用するランドサット航空写真偵察システム等を売却。



同時に、アメリカ政府は、台湾のファントム戦闘機の、最新鋭化の「仕事を受注」。

中国、台湾、対立する2つの国に、兵器を売り、軍事産業=戦争画策で、金儲けするアメリカの姿が、明確に現れている。

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北半球の凍結状況( NOAA データ)

In Deepさんのサイトより
http://oka-jp.seesaa.net/article/174408963.html
<転載開始>
(訳者注) NOAA (アメリカ海洋大気局)には、ナショナル・アイス・センターというセクションがあり、ここに、地球の「凍結状況」をリアルタイムで表示してくれているページがあります。

この最新状況がなかなかスゴイのでご紹介いたします。
衛星から見た地表の状況となっており、地図での色の分布はこのようになっています。

ice-age-area-1.jpg

白い部分が雪で覆われている地帯、青が水、黄色は氷で覆われている地帯、そして、緑はここでは「大地」としましたが、つまり、雪も氷もない土地は緑です。


まず、北極から見た風景

1-global-snow-and-ice.gif

白い雪の部分の広さが注目されます、
ロシア、カナダ、そして、ヨーロッパは南欧の一部以外はほとんど白。つまり、12月21日現在、雪で覆われているということです。



北米

2-snow-and-ice-n-america.gif



ヨーロッパ

3-snow-and-ice-europe.gif

スペイン、ポルトガル、イタリアの一部などを除き、ほとんどが雪で覆われているようです。スカンジナビア半島には「黄色」も見受けられますすなわち、「氷」のマークです。



日本周辺

japan-1210.jpg


これは一応参考までに。
ただ、北朝鮮の多くの地域が雪に覆われていることがわかります。


<転載終了>

中国の暦や漢字は人を呪詛するために使われた! 

http://www51.tok2.com/home/slicer93190/10-6130.html

元気丸さんのメール

千成さん、おはようございます。

Reiさんから以下の投稿がありましたのでお伝えいたします。

度々、すみません;;投稿者:Rei 投稿日:2010年12月20日(月)23時43分47秒 返信・引用 元気丸様

何度も申し訳ありません(><;) ただ、ピオニー様のご一件を読ませて頂いて、どうしても知っておいて欲しい事がありますので、失礼は重々承知しておりますが、書かせて頂きたいと思います…(汗;)

「暦」を解読される時は、

http://gejirin.com/src/Ho/hotumaweto.html

↑の暦表をご参考になさった方が、魔が入りませんので…(汗;)

また、「フトマニ」や「ホツマ」はとても大切です。

何卒、「日本の古の叡智」をよろしくお願い致しますm(_ _)m

Re: 度々、すみません;;投稿者:Rei 投稿日:2010年12月21日(火)03時05分15秒 返信・引用 > No.32[元記事へ]

元気丸様

お返事をどうも有難うございますm(_ _)m

Reiさん、情報ありがとうございます(^_^)v

千成さんへ送らせて頂きます。

お手数をお掛けして本当に申し訳ない限りですが、何卒よろしくお願い致しますm(_ _)m

ちなみにですが、何故「日本の暦」を推奨させて頂くのかと申しますと、中国で生まれた「漢字」や「暦」は、元々「人を呪詛する為のもの」でして、あまり深く関わらない方がいいと言われてますので…(汗;)

「神の数学」や「暦表」と、色々研究されているようでこれからも気付かれた事がありましたら、お知らせいただくとありがたいです

どうも有難うございますm(_ _)m

でも、今後は研究を一先ずやめて、まずは御魂磨きを頑張りたいと思います(^^)/

焦るあまり、色々見失っていた事に気付きまして…(汗;)

やはり、もう一度初心に戻り、最初の目標である、「未来を生きる子孫の為に、幸せなミロクの世を残す事が、今を生きる我々の責任だ」という所から、やり直したいと思います!

元気丸様のお陰で初心に帰る事が出来まして、本当に心から感謝しておりますm(_ _)m

 

千成のメール

元気丸さん、Reiさんの投稿内容をお知らせくださってありがとうございます。

Reiさんの暦の情報、ビックリです。

ちなみにですが、何故「日本の暦」を推奨させて頂くのかと申しますと、中国で生まれた「漢字」や「暦」は、元々「人を呪詛する為のもの」でして、あまり深く関わらない方がいいと言われてますので…(汗;)

たは~!

そ、そうなのですかぁ。

暦や漢字は、人を呪詛するために使われたというのは、ありうる話ですね。

Reiさん、われわれの知らない極秘情報を知っておられるようです。

少しずつ教えていただければありがたいですね。

元気丸さん、Reiさんがよかったら、教えてもらってください。


惑星の真実

マブハイさんのサイトより

<転載開始>
NASAがリアルな月の南極の写真を出して来ました
http://photojournal.jpl.nasa.gov/catalog/PIA13720

イメージ 1

この穴へUFOが入って行く映像
http://www.youtube.com/watch?v=F6nv-4hhiow&feature=related


サターン
イメージ 5


木星
イメージ 6





火星
イメージ 7



地球の北極
イメージ 8

イメージ 9


南極1968年ミシガン大学
イメージ 11







ロシアが撮った空洞地球・・・たぶん






イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

<転載終了>
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