大摩邇(おおまに)

日常の気になる記事を転載させていただきます。

地震雲??! とにかく、心の備えは重要だ!

つむじ風さんのサイトより
http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2012/01/post_a693.html
<転載開始>

地震雲か??!
とにかく、喧(かまびす)しい昨今、充分にご注意を・・・・・・
心の備えは常に必要だ!!
備えあれば、憂いなし・・・
と言うことは、憂うことが心の毒だからである!!


死ぬ時は人は死ぬ。そうでなくても人は死ぬ。限りある人生である。


 助かるかとか、助からないとかは、人智の他にある。只、知りて、行わざるは知らざるなり、と言う言葉がある


 感じて表さざるは、生きるにあらずであるから、表現を断念するに等しいから生きていることにはならないという意味でもある。生きると言うことは表現である。


 表現出来ないことを、気が止む、即ち、気が病む訳だ。病気である。それを気の毒という。



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国民をだます冷笑的な所為、2012年アメリカ大統領選挙戦始まる

マスコミに載らない海外記事さんのサイトより
http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2012/01/2012-d329.html
<転載開始>

Patrick Martin


2012年1月5日


共和党大統領候補指名の最初のコンテストである、1月3日のアイオワ州党員大会は、2012年大統領選挙戦、つまり、金融界の上流階級が選び出した人物を今後4年間の政治的勝者として正当化するのを狙いとする、大衆をごまかす所為の公式な開始を告げるものだ。


アイオワ州での投票への前段階におけ共和党大統領候補者による選挙運動は、各候補者の裕福な支持者連中が立ち上げた“スーパー政治活動委員会”の資金提供による中傷キャンペーン・コマーシャルの未曾有の連発をともなう、アメリカ資本主義政治でも最悪の状態となった。候補者そのものについて言えば、大企業の腰巾着、宗教原理主義者や、政商という、これ以上反動的な一群を見つけ出すのは容易なことではあるまい。


党員集会、予備選挙、ディベート、大会等々様々な選挙の仕組みや、それに伴うマスコミ報道攻撃にもかかわらず、次期アメリカ大統領の選出には、本当の民主的な中身などほんのわずかも存在していない。選挙が選択という幻想を与えてはいても、大企業に支配された二大政党の間には本質的差異など無いのだ。民主党も共和党も、大金持ちの富とアメリカ帝国主義の世界的権益を擁護している。


労働者の観点からすれば、バラク・オバマがホワイト・ハウスでの二期目に再選されようと、共和党挑戦者のいずれかに取って代わられようと、全くどうでも良いことだ。次期大統領は、個人名や党名はどうあれ、権力のあらゆる操縦桿を握る、政治、軍事、大企業エリートの代理人として機能する。


オバマ再選運動の背後では、いつもの札付き連中が列に加わり、またしても、民主党の背後の労働者階級に、“(どちらも悪い二つの選択肢のうち)よりまし”だといって、脅して投票させようとする主張として、右派による共和党候補者連中の激賞を引用している。既に、ネーションやニューヨーク・タイムズ等の民主党支持派マスコミが、こうした主張をリハーサルしている。


だがオバマ政権と議会における民主党のふるまいが、2006年と2008年の選挙運動にはあった大衆の錯覚を一掃してしまったので、こうした擁護者連中も厳しい状況にある。“希望”と“チェンジ”という約束は、帝国主義戦争に尽力し、国内においては、緊縮政策と、民主的な権利を攻撃をする、ブッシュ政権より更に右派の政権という現実に取って代わられた。


オバマ再選運動と、その疑似一般大衆向け姿勢の皮肉さを誇張するのは困難だ。アイオワ党員大会の晩、民主党党員大会参加者に向かって、オバマが有線テレビで演説した際に、この様子が示された。彼の政権は、労働者に対して十分尽くしていないという批判に関するある女性の質問に答えて、オバマは言った。“我々は多くのことをなし遂げたが、我々には更になすべきことが多々ある。だから我々には更に四年間必要なのだ。”


これは、再選されたオバマ政権が一層右傾化しかねない脅威として受け取るべきだ。この文脈で、これまでの2012年の大統領選挙戦で最も重要な政治的出来事は、共和党大統領候補者指名を争う、全く取るに足らず、忘れられやすい候補者連中の浮沈でも、アイオワ党大会での投票結果でもなく、12月31日の国防権限法へのオバマ署名だ。


この法律は、裁判も告訴も無しに、しかも法的救済無しで、いかなるアメリカ国民に対しても、無期限の軍事拘留を命じる権限を、大統領に与えるものだ。著名な市民的自由の法律家ジョナサン・ターリーがガーディアンに書いている通り、200年以上も前に権利章典に定められた憲法の原則を事実上廃止する方策について、アメリカのマスコミは完全な沈黙を続けている。

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金正恩の恐るべきIT戦略! (1)

飯山一郎さんのサイトより
http://grnba.com/iiyama/
<転載開始>
2012/01/05(木) 金正恩の恐るべきIT戦略! (1)
「飯山! お前が予告した金正恩関係の情報、いつ書くんだ?!」
と、私の老朋友(ラオポンヨウ)たちがヒトを強要するような電話をかけてくる www
日本のマスコミの報道は、北朝鮮に関しても、ウソ半分、デタラメ半分の
洗脳目的の情報操作なので、彼らは本当の真実情報が知りたいのだ。
その“真実情報”を、2~3回に分けて書く所存。 乞う御期待!

で、金正恩情報というのは…、
金正恩が北朝鮮全軍を完璧に掌握している! という現場からの情報だ。
この情報は、私の友人、金虎(ゴールデンタイガー)氏が北朝鮮の羅先市へ商用で
出張した際に訊き出してきたナマの情報だ。

それでは、面倒でも、先ず、羅先市について書いておこう。
羅先市(나선시)は、北朝鮮の北東部に位置する経済市で、日本統治時代は
「羅津(라진)」と呼ばれ、日本帝国陸軍の拠点があった。
この羅先市、現在は中国の重要な経済・貿易の拠点となっていて、中国人
・民あわせて10万人近くもいる。

・民あわせて10万人の中国人!…この情報がなく、意味も理解できない
ので、日本は“情報鎖国国家”のままなのだ。
それで、羅先市には“経済特区”もあり、経済・貿易は、事実上、自由だ。
この経済特区をつくったのは、金正日ではない。
じつは、金正恩と胡錦濤が協定し、協同してつくってきたのだ。
金正恩と胡錦濤が“深い関係”については、『金王朝の “深い謎”』に書いた。
その“深い関係”によって築かれた羅先市の経済特区=羅先経済貿易地帯。
ココは、海外資本にも広く開かれているのだが…、
ココには日本を進出させるな!
これが、アメリカのX様とイギリスのZ様の御意向なのである。
(つづく)
<転載終了>

コメント紹介

知ってもらえればいいので。さんから情報をいただきました。
有難うございます。
<転載開始>

  • 1. 知ってもらえればいいので。
  • 2012年01月05日 22:07
  • HAARPを上空から見た所
    イスラエルのマークになっている。
    http://4.bp.blogspot.com/-o3o1XVCofPc/TWh1BnuvAvI/AAAAAAAAA5Q/eppgRAdVRt8/s1600/Australian%2BHAARP%2B-%2BNaval%2BCommunication%2BStation%2BHarold%2BE%2BHolt.jpg
    この写真はグーグルマップでは見れないレアな写真なので保存しておいたほうがいい。


    ちなみに
    六方星はイスラエル、ダビデの星であり
    この世界の権力者

    六方星を半分にした三角がフリーメイソンであり
    その下っ端という意味。
  • <転載終了>
    リンクの画像です。

    この世の一切の事 ~瀬織津姫の筆先~の印字用まとめ

    http://www51.tok2.com/home/slicer93190/10-7894.html


    千成記

    このページは【日月神示】瀬織津姫の筆先【天の弥勒】 のページのZADIK氏(=ヨシュア氏)のコメントのみをピックアップしたものです。

    1月10日以降に電気が使えなくなった場合に備えて印字できるようにしました。


    続きを読む

    続・瑞能神歌の伏字部分が記載されているサイト

    http://www51.tok2.com/home/slicer93190/10-7892.html

    鹿一さんのメール

    千成さん、おはようございます。

    鹿一です。

    続・瑞能神歌の伏字部分が記載されているサイトが有りましたので、お送りいたします。

    続瑞能神歌。

    http://hidemarusonnshi.blog.eonet.jp/default/2008/
    03/post-9801.html

    転載開始

    続瑞能神歌 (昭和二十二年後未発表分)

         五

    時機過ぎ往きし迦過なれば 叢雲はれざる言霊閣や

    自己も自己もと我魂のみ 憐れすげなく事象かし

    速秋津峠を前に視て いまだ悟れぬ言霊馬鹿ぞ

    世も大本も今は多駄 頭と口の宗教ぞ

    直日の御魂と瑞御魂 現われ若木日本魂

    上と下との変換る さまぞ筆に止めおく


         六

    近江の幽山にたちこめし 魂の邪霊の重なりて

    今は九尾の本姿 世界の隅にまたがりて

    組んづほぐれつのたうつる 姿は憐れ曲津状

    我と我が身を迦身合ひて その行様のすさまじさ

    やがて現と世に知らし 時ぞ今にと迫り来る

    シベリア狐は死にたれど 魂の邪霊は様々に

    妖霊呼んで東天は 北から攻め入る非道さよ

    オーツク海や千島舟 樺太島とゆさぶりて

    雪割草の間より 暗雲低く仇鳥の

    舞ひ降り上る恐ろしさ

    北海道から三陸へ なだれの如く押し寄する

    ここをセンドと聯合の 獣の庭や神の国

    花のお江戸は原爆や 水爆の音草もなく

    一望千里大利根の 月の光ぞ憐れぞかし

    残るは三千五百万 赤き自在天主の旗のもと

    どっと攻め入る雨利加の アラスカ浴びる人も無く

    非義非道の場所せまく 自棄と破壊に轟きて

    哀れくずるや星条旗

    血潮に赤き統一も 一年余年の殺りくも

    ここに終わりて神の子は 再び原始に返るぞかし

    東天光も今はなく 物質界の曲津神

    狂人の如くふるまいて 世は様々の相尅ぞ

    世の大本も散り失せて 月の輪台の影あわれ

    お影信心けしいたる 信徒も今ははなれさり

    直の三千五百人 残る教の幕開きは

    この時からと高熊の 山の五十鈴川や清水谷

    国常立の大神の 岩戸開きはこの時ぞ

    固き巌に手をかけて 振ふて落とす地獄道

    ノアとナオとの水火霊 現はれ出てゆすぶれば

    一天俄かにかき雲り 矢を射る如く流星の

    地球に向って落ち来る 大地一度に振動し

    吼へば地軸の回転も 止るばかりの大音響

    物質浄土は忽ちに 地獄餓鬼道修羅と化す

    山は崩れて原野さけ 人は憐れに呑み込まる

    身の毛のよだつすさまじさ 今明らかに書きおくぞ

    三段いよいよ開く時 三千余年の昔より

    国の御祖の選まれし...


         ??欠落不明部分??


         七

    やがて治まり春となり 荒びし地上に青草の

    萌え出る頃や三十年 神代乍らの祭政一致

    開き始めて日の本の 月照山の高天に

    始めて出身や日之出神 瑞の御霊を千別して

    日の出は磨く治めゆく

    ここに従う三五の 人の心ぞ尊かし

    宇宙を拝し宣りませば 世界は輝き自転の

    東に向ひてふし拝む 地上天国この時ぞ

    五年を経れば現はれぬ 皇大神の神力と

    真の信にて愛善の 花と梅との花ひらき

    真心のみぞつくしませ

    惟神 神は我らと共にあり

    風致に迷ふ事もなく 教団ならぬ神の道

    信愛せられる人々と 王仁の身魂の願い事戒しむ

    ああ惟神々々御魂幸倍座しませよ

                  (出口聖師未発表の預言といわれるもの)

    予言研究協会機関誌(昭和40年代)からの抜粋を他と照合させ大成せしめた。

    1999.8.15 by ONIKEN

    ONIKENのホームページより転載である。

    すばらしいモノだと思っている。

    N矢氏の没落を私が預言してもよい。

    転載終了


    千成のメール

    鹿一さん、情報ありがとうございます。

    哀れくずるや星条旗

    血潮に赤き統一も 一年余年の殺りくも

    ここに終わりて神の子は 再び原始に返るぞかし

    ロシアの攻撃は1年余りと書いてありますね。

    米国の支援も敗れるとのこと。

    そして、息の起こった日本人も原始人みたいになってしまうとのこと。

    たまりませんね。


    地震 2011/3/11 東日本大震災 発生(予言)備えのメッセージ

    つむじ風さんのサイトより
    http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2012/01/2011311_6cc8.html
    <転載開始>

    上の動画は2010年2月18日の収録とある・・
    下の動画の原稿用紙の日付は2011年2月16日と記してある!!
    歴とした予言(預言)には違いあるまい。
    この話は、
    東日本大震災直後から、巷に流れていた・・・。


     松原照子氏の予言の証である。


     こういう話は、頭から毛嫌いする方も多いであろう。ましてや、大震災の予言など、中ってほしくはないというのが、大方の人情である。それにもまして、直後の混乱の時にこういう風評は、デマとも採られかねない。


     掲載をしなかったのは、それが大きな理由である。


     もういいだろうと思うし、こういう事は希ではない。一度ならず、テレビを賑(にぎ)やかしたジュセリーノも化けの皮がはげて、今では詐欺師として取り調べが始まっている。

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     それほどに見極めは難しい。予言と称して、予告するエージェントもいる。実際、3.11大震災は前日既に予告されていた。 予告出来るのは、仕掛けた側の人間だ。


     その中でも松原照子氏は本物だろう。


     かといって、予言には頼らない。


     予言、そして、預言という言葉があるが、本物は悉く預言である。予言は数理的、論理的にも出来るが、預言は言葉やビジョンで行われる。だから、預かる言葉と書く。


     必ずしも中るとは限らない。それは時々刻々情況は変化するからだ。おそらく、人間の想念に関わっているものと思われる。想念は時々刻々と変化する。


     想念の転換が大切であろう。


     今も、少なからず予言の情報が送られてきている。親切にも公開を求めてきているが、敢えてしないのは、知ってもどうにもならないのと、どうにもならない予言であるからだ。


     どうにもならない予言など、知らない方がよい。又、その予言が、預言なのか、予告なのか判然としないものは取り合わない。


     しかし、


     備えは大事だ。

     備えとは、食料、その他必需品の準備も含むが、それ以上に大切なものは、心の備えである。心の備えというのは、想念の転換である。


     どうしようもない災害に助かろうと思っても、助からないケースもある。助かるとは今生の命のことだ。


     そうであるなら、先ずは、一瞬一秒、悔いなく人生を生きることしかない。明日のことを煩いすぎず、今出来ることに命を懸けることだ。これを一所懸命という。一生懸命ではない。同じ意味だが、字が違う。

    続きを読む

    ■ SPついてるわけじゃないから

    二階堂ドットコムさんのサイトより
    http://www.nikaidou.com/archives/20054
    <転載開始>

    <匿名さん>これ、面白いですよ。ご存知でしたか?

    http://yamikabu.blog136.fc2.com/

    (コメント)米国務省も、外務省通じずに勝に直接コンタクトしているので(ちなみに勝海舟の子孫話はウソらしい)、まぁ実力はあるんでしょう。ただ、SPついてるわけじゃないですからね。こういうとき、本当に身が危ないと思います。SPつけた方がいいんじゃないのかな・・・まぁ、そんな奴のお守りする警視庁警備部捜査員もたまったもんじゃないでしょうけど。最近はSPのなり手がいなくて大変らしいですよ。激務の割に給料はおいついてないというか超過勤務手当が全部つくわけでもないし、へんな政治家につくと自腹ばかりが多く大変らしいです。

     まぁ、どこのSPかはいいませんが、アホな奴もいますけどね(こないだは情報ありがとう・笑)。

    続きを読む

    「サッカーはカオスであり、かつフラクタルである。」:HSさん、こっちで失礼します。

    井口博士のサイトより
    http://quasimoto.exblog.jp/17171551/
    成る程!!鋭い分析です!!
    <転載開始>
    「戦術的ピリオダイゼーション理論」

    ”サッカーはカオスであり、かつフラクタルである。”

    –––ビトール・フラデ(Vitor Frade)博士



    みなさん、こんにちは。

    以下は個人的メールである。しかし内容が興味深いものにつながっているので、あえてこっちにもメモしておくことにした。関心のない人はスルーを。

    ––––––
    HSさん、どうやらそちらのメールサーバ-からこちらの返事がいつもリターンされるようで、お返事を書いてもそちらへ到達しません。この状況は初夏頃から生じているようです。すみませんが、こちらの方で失礼いたします。

    HS様

    拝復、
    明けましておめでとうございます。謹賀新年メールをどうもありがとうございました。

    井口様

    明けましておめでとうございます。
    昨年は突然のお手紙を読んでいただきありがとうございました。
    井口さんのブログで日々勉強していますが、真の平和がこの地球に
    訪れることを願うばかりです。まだまだ小心者で大きなものへ立ち向かう
    勇気が心の底からわいてきません。誰かが解決してくれるだろう、しかし
    自分にも何かできるのではないかというジレンマから今日も離れることが
    できません。


    この地球のことはなるようにしかならないだろうというのが正直なところですね。
    自分にできることだけでもいいから確実に行って行くことでいいのではないか
    と思います。

    さて、今、私は横浜にてFCバルセロナのサッカースクールで研修しています。
    チャビエルナンデスを育てたJoan vila氏のTRを観たり、彼とディスカッションしたりしています。

    彼曰く、「テクニックよりもまず状況判断を鍛えるべき」だそうです。
    6歳のサッカー少年が正確で強いパスはなかなか出せないけども、
    ボールを受ける前にしっかり首を振って観察し、良いポジションで
    ボールを受け、良いタイミングでよい場所へパスしようとすることは可能なのです。
    実際に目の前の子供たちはそれをやろうとします。

    そのような状況判断でおきるテクニックミスは長い時間をかけてミスではなくなるようです。

    ただし、相手なしのパストレーニングも少しはやるそうですが、ほとんどがゲーム形式の状況認知・判断・実行が盛り込まれたエクササイズです。

    井口さんはどのように思われますか?


    シャビのプレーは非常に素晴らしいと思います。あらゆる場面であらゆる判断が的確にできるそれも1試合フルでそれができる能力というのは非常に独特の能力だと思います。
    続きを読む

    謹賀新年

    マブハイさんのサイトより
    http://blogs.yahoo.co.jp/jennifer1215b/33400584.html
    <転載開始>
    明けましておめでとうございます

    本年もよろしくお願いいたします


    今年の正月はずっと孤独でした

    そしてどこへも出かけず寝正月だったので少々頭がボケています

    ところで昨日初めて気づいたのですが、なんだか目の玉が異常なんです

    症状は黒目の上側を覆うように三日月形に白くなっている・・・

    ネットで症状を調べたら『白内障』又は『翼状片』と同じ症状です

    晩年の母親の目と全く同じで、当時何も知らない私は母親に腐った魚の目のようだと言っておりました

    どうやら紫外線や老化が原因らしいです、モノがダブって見える時も・・・

    そして老化と言えば思い当たることばかり、ここ1年で急に10歳ぐらい年を取った感じです

    これは知り合いにも指摘されました、45歳の頃にはまだ30代に見えるねとよく言われたのに(笑)

    髪の毛の白髪はまだかなり少ない方だけど顔のシワ、特に目の周りが急にたるんでシワシワになっています(泣)

    普段あまり鏡を見ないし、まだまだ若いと勝手に思っていた自分自身が驚愕している次第です

    生まれて初めて老いを感じ、ショックでした

    どなたか良いアンチエージングの方法を教えて頂けませんか?

    まだこれから4回目の結婚にチャレンジしようと思っていたのに(笑)




    さて、ネットもほとんど見ずにくだらないテレビばかり見て過ごしていましたので最新情報には疎いと思いますが少しだけメモを載せておきます。

    なるべく微妙で怪しい記事を探してきました




    アメリカ代表選挙戦の様子は日本のテレビでも取り上げていますが・・・

    アイオワの出口調査:29%でロン・ポールが勝っています
    http://www.youtube.com/watch?v=b5tim-BbDm0&feature=player_embedded

    日本のニュースによるとロン・ポールは結局3番目だったらしい


    沖縄米軍を日本から撤退させると言っているロン・ポールに次の大統領の目はあるか?

    以前読んだ米国サイトの記事には、米国の過去のすべての大統領には欧州貴族の血が多少なりとも入っていると、米国大統領は選挙で決まるのではなく、結局は血縁で決まるんですよと書いてありましたけど?


    人種差別主義者のロンンポール
    http://www.5k.com/

    img_941245_33400584_0

    ロン・ポールは過去にKKKに参加していたそうです


    ま、オバマの時もそうでしたが選挙時にはこういった話が出てくるものですね・・・






    一瞬そう見えなくもないが(笑)

    続きを読む

    日本の原発立地状況

    院長の独り言さんのサイトより
    http://onodekita.sblo.jp/article/52763942.html
    <転載開始>
     以前、福島と他の原発の配置を比較したブログを書きました。この際に比較したのは、福島第一、第二と柏崎、浜岡でした。それ以外の原発はどうなのか・・正月休みもありましたので、Googleで調べてみますと、やはりそれなりの収穫がありましたので、まとめてみました。

    まず、日本全国の原発
    2012010101.jpg
    北から、時計回りに紹介します。

    泊原子力発電所(北海道電力)
    2012010102.jpg
     比較的整然
    続きを読む

    東電に単独抗議の主婦 「勝俣邸前で命賭した山口青年が羨ましい」

    田中龍作ジャーナルさんのサイトより
    http://tanakaryusaku.jp/2012/01/0003444
    <転載終了>
    2012年1月4日 21:46 このエントリーをはてなブックマークに追加 Yahoo!ブックマークに登録livedoorクリップ Clip to Evernote

    ハルオさん(中央)は子供の学校給食に気を揉む。「専業主婦じゃなかったら、もっと抗議行動をしたい」。=4日、東電本店前(内幸町)。写真:筆者撮影=

    ハルオさん(中央)は子供の学校給食に気を揉む。「専業主婦じゃなかったら、もっと抗議行動をしたい」。=4日、東電本店前(内幸町)。写真:筆者撮影=


     東電の非情な仕打ちに一人の主婦が決起した。ハンドルネーム、ハルオさん(38歳・埼玉県南部在住)だ。2人の子供を連れて国家をも支配下に置く東京電力の本店前(内幸町)で敢然と抗議の声を挙げた。

     ハルオさんが立ち上がったのは2つの理由からだ。
    昨年末(12月28日)、福島の母親たちがアポを取って申し入れに来たにもかかわらず、東電は門前で対応した。彼女らは1時間30分も寒空の下に立たされたのだった。ハルオさんはこの日、東電前の車道を挟んだ場所から福島の女性たちを応援していた。

     「東電の非情な対応に怒りが収まらず、改めて抗議の声を挙げにきた」。ハルオさんは憤懣やるかたない様子だった。「福島の女性たちは帰り道、どんな気持ちだったろうかと考えると、いたたまれない」とも話した。これがまずひとつ。

    次は―
     東電・勝俣会長邸そばの公園でハンストを敢行した山口祐二郎さんの影響だ。「暴力に行きたいところだけどグッと抑えている。山口青年のように自己犠牲に押さえ込まれたのがつらい。じっとしてたらコイツ(東電)らの思う壺。怒りのエネルギーは彼と同じ…」。

     ハルオさんは吐き出すように話した後、「勝俣邸前で命を懸けた山口青年が羨ましい」とポツリ。

     「命懸けでやって原発が止まるんだったら、ハンストだってやる」。ハルオさんのツイッター仲間も山口さんに強い影響を受けて、こう呟いた。

     「単独でも東電に抗議する」。ハルオさんの呟きに横浜市の主婦が呼応した。

     二人の娘(6歳、8歳)を連れたハルオさんと横浜の主婦(30代)は4日、東電前でシュプレヒコールをあげた。「原発よりも命が大事」「子供の未来に東電いらない」…。真冬の冷たい風が容赦なく吹き付けるなか、手製の紙メガホンを通したハルオさんの声が響いた。

     東電正門前で警備にあたる制服警察官が職務質問にやってきた。警察官は「所属団体は?」「いつまでやるのか?」などと一通り尋ねた後、「寒い中頑張って下さい」と告げて去って行った。

     「東電の窓ガラスひとつ割れていないのが不思議。他の国だったら暴動が起きているだろう」。ハルオさんは巨大な東電ビルを忌々しそうに見やりながら、一人ごちた。

    ハルオさんのツイートに呼応して横浜から駆け付けた主婦(手前)。=写真:筆者撮影=

    ハルオさんのツイートに呼応して横浜から駆け付けた主婦(手前)。=写真:筆者撮影=

    <転載終了>

    「Missing in the Fieldより」

    達人さんのサイトより
    http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/358.html
    <転載開始>
    「Missing in the Fieldより」  
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    満州回顧録

    満州回顧録続編・あるシベリア抑留者の回顧談2011年12月24日コメント (8)
    日本のスパイとCIAのパラシュート【20090425】 ≫ 虚空と君のあいだに

    http://www.mkmogura.com/blog/2009/04/25/203

    戦争屋=ディロン=ハーバードが株売却【20100818】 ≫ 虚空と君のあいだに

    http://www.mkmogura.com/blog/2010/08/18/932

    「まず、戦争屋(戦後の天皇の資産とその銀行の系譜)。
    第二次世界大戦、「敵国」である日本に対して、ハリマンとともに戦費を貸し付けていたのが、このディロン・リード社長、米国の戦争省長官ウィリアム・ドレーパーである。
    「渡辺武日記 対占領軍交渉秘録」によると戦後、占領軍(米)と最初の交渉テーマが、ディロン・リードに対する日本と天皇一族の借金返済問題であったそうだ。ドレーパーは敵の司令官とも言えるわけだが、勲一等瑞宝章を与えられている。

     →天皇の銀行、横浜正金銀行の話へ(次回の記事)。
      
    ・安保と反共(岸信介)
     
    お花畑、平和主義ともいえた日本国憲法なのに、戦争屋として舵をきった事のきっかけがウィリアム・ドレイパーの日米安保である。
    1960年、期限10年からの延長として新安保条約が締結されるが、その時の米国代表がダグラス・ ディロン国務次官。日本は言うまでもなく岸信介である。
     
    そもそも逆コースにおける「反共」という旗印も、陸軍次官という役職であったウィリアム・ドレイパーによりマッカーサーが説得された事による物である。
    彼は、逆コースの日本におけるアドバイザーというポジションを得た後、1948年末に、ディロン・リード証券へと戻っているわけです。
    戦争屋としての日本の仕立て人なわけね。
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    タイムの表紙を飾ったのはKuhn Loeb & CoのMR.Lewis Strauss(1896-1974)  
     
    ・政治家の人脈とディロン家

    まず、ディロン家の話、サム・ラポウスキー(ポーランド系のユダヤ系の移民、ディロンに改名)+スコットランド系の嫁で、クラレンス・ディロンが生まれる。(1882~1979)彼がディロン・リード設立者である。厳密には父方の祖父母がフランス系でもある。

    第二次大戦中、クラレンスと、ブッシュ大統領の曽祖父サム・ブッシュは、「ドイツ鉄鋼トラスト」を創立したビジネスパートナーである。」


    天皇パンダ説と上海閥ロックフェラー【20091218】 ≫ 虚空と君のあいだに

    http://www.mkmogura.com/blog/2009/12/18/578

    満州回顧録続編・あるシベリア抑留者の回顧談(1)

    日本の四分割協議参照
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    「異端カタリ派」

    達人さんのサイトより
    http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/357.html
    <転載開始>
    もしあなた方がこの世から出たものであったら、この世はあなた方を自分のものとして愛したであろう。しかし、あなた方はこの世のものではない。かえって、私があなた方をこの世から選び出したのである。だからこの世はあなた方を憎むのである。
      - John 15:19(ヨハネによる福音書15章19節)
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    ロスチャイルドの代理人セシル・ローズ奨学金の初代受給者はテンプル騎士団のエリス・ロビンス卿であった。テンプル騎士団はキリストとの関連をよく真赤な十字で示した。パテ十字として知られるこの十字架は,白いチュニカ(外衣)に縫い付けられていた。これがスイスの赤十字のマークなのであろう。誰もこのことは言わないし言えないのです。

    バルバロイ目次

    ホカヘー! われに続け。今日は戦うには、いい日だ。今日は、死ぬには、いい日だ!

    時近ければなり その30との関連記事です。異端カタリ派はだぶっていますが大切な内容なのでもう一度載せました。

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    シンボル・コードの秘密―西洋文明に隠された異端メッセージ (単行本のレビューから)
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    私たちが時折目にするシンボルの由来が分かる。蛇はバビロニアやシュメールの文化では、知恵もしくは聖なる知識という神からの授かりもの、あるいは霊知(グノーシス)の象徴からみあった蛇は古代シュメール文化におけるニンギジダ神の象徴ギリシアで神々の使者をつとめるヘルメスの杖に使われているへび

    カルナック神殿の柱にはフルール・ド・リス(百合の花)?エジプトでは、アンクやホルスの眼 ギリシア語でキリストを意味するクリストス(Christos)の最初の2文字、X(Chi カイ)とP(rho ロー)を重ね合わせたもの ギリシア語の頭文字アルファとオメガが使われたもの「魚」を意味するイクテュス(Icthus)ギリシア語の「Iesous Christos Theou Huois Soter」(神の子にして救世主、イエス・キリスト)の頭文字を組み合わせたもの 鳩、フェニックス、孔雀、子羊、パン、ぶどうの木、などがキリスト教のシンボルとして使用されていたもの
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    愚者の楽園再訪

    マスコミに載らない海外記事さんのサイトより
    http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2012/01/post-2e44.html
    <転載開始>

    William Bowles


    2011年12月28日

    williambowles.info


    私の前回の記事(英語原文)は、少なくともその読者数から判断して、疑いようもなく、痛いところを突いたようなので、特に私が拝読したコメントを踏まえて、この話題は更に検討する価値があるだろうと私は考えた。


    文章を掲載したあるウェブサイトは、‘誇張された主張’だという前書きをおいてはいたものの、反応は概して好意的だった。他のコメントは‘しかし一体何故人はテレビを見るのだろうか?’から‘当たり前のことを言っているだけだ’まで、実に様々だが、もしそうであるなら、一体なぜこれほど読者が多くおられるのだろう?


    [イランに対する]威嚇は、破廉恥で、厚かましい国際法違反である’ — スティーブン・M・ウォルト、ハーバード大学、国際関係教授


    あるいは、あまりに完璧な情報支配体制に捕らわれ、我々のほとんどが、ある種、逆の感覚遮断とデータの過剰負荷に苦しみながら、現実世界との接触に飢えているせいなのだろうか?


    我が政府の所為と、‘文明’世界の蛮行に対する大衆の反応(と言うより反応の欠如)の間のほとんど全面的な断絶を他にどうやって説明できようか? これも‘彼ら’を飢えさせていることに対し、我々が何百万も‘慈善基金’寄付している事実にもかかわらずだ。


    国民の名において、全く責任を問われることなく大量殺りくを遂行する政府の偽善と、大衆の明白な無関心を、ほかにどう説明できるだろう?


    確かに我々は事実を知らされてはいないのだが、それこそプロパガンダにほかならないとはいえ、今日の状況を、たとえば1960年代の、小規模ではあったにせよ、依然、確固たる反対派があった頃の状況と比較すると、当時のものは、労働組合を含む、労働者階級の組織に根ざしたものであり、またそれが、より広範かつ、深い政治文化を反映していたのだ。言い換えれば、左翼は労働者階級の長い伝統に根ざしていたのであり、進歩的な戦いは、二世紀前にさかのぼる。


    変化の一部は、1960年代の労働人口の約50%という高い数値から、現在の約15%へという労働組合員数の大幅減によって説明可能だ。労働組合は、改革派の役割を演じながらも、依然として、労働者に、経済生活の階級的本質を知らしめる、政治的孵化器だった。それゆえにこそ、経済問題だけでなく、スト権はもちろん、彼らの政治的な力を制限すべく、資本主義が、あらゆる手段を使って、彼らと戦っているのだ。


    脱工業化と脱組合化は、仕事や社会全体を破壊するのみならず、我々の文化をも破壊し、その過程で我々の過去をも消し去っている。ある種、進行中の文化的大量殺りくなのだ。


    サッチャーの下、大企業によって始められた反革命、いわゆる新自由主義は、労働者階級の共同体文化の破壊もさることながら、資本による支配に対する労働者階級の抵抗を破壊することも狙いだった。このプロセスは、ソ連の終焉と共に効果的に達成された。


    だが明らかに、戦いの終わりではない。


    だが今日の戦いは、それとは対照的に、根無しの、占拠運動(それに先立つ反グローバリゼーション運動)が実証している通りと私が主張する、歴史に裏打ちをされていない‘社会的・歴史的真空’の中に存在しているのだ。

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    米大統領候補ポール氏は2日、「私は中東だけでなく、日本や韓国からも部隊を引き揚げる。」と述べた。

    株式日記と経済展望さんのサイトより
    http://blog.goo.ne.jp/2005tora/e/b113d32624e89635c726501c898b4754
    <転載開始>

    米大統領選共和党候補 在日米軍撤退を公約 ポール氏は2日、
    「私は中東だけでなく、日本や韓国からも部隊を引き揚げる。」と述べた。


    2012年1月4日 水曜日

    米大統領選共和党候補 在日米軍撤退を公約 1月3日 日本テレビ

    アメリカ大統領選挙の共和党候補者選びのスタートを翌日に控え、トップ争いを繰り広げているテキサス州下院議員のロン・ポール候補(76)は2日、在日米軍の撤退を公約した。 ポール氏は、当時、与党・共和党にいながらイラク戦争の開戦に強く反対するなど、他国に対する徹底した不介入主義で知られている。 ポール氏は2日、「私は中東だけでなく、日本や韓国からも部隊を引き揚げる。(軍は)自国の人々のことを考えろ」と述べ、日本や韓国から米軍を撤退させると強調した。 3日にアイオワ州で開かれる大統領選の候補者を選ぶ初めての党員集会をめぐっては、ポール氏と前マサチューセッツ州知事のミット・ロムニー候補(64)がトップ争いを繰り広げている他、元ペンシルベニア州上院議員のリック・サントラム候補(53)の支持が急上昇するなど、大混戦になっている。


    本澤二郎の「日本の風景」(948) 1月3日 ジャーナリスト同盟Web機関紙

    <TPP参加をあおる屈米派マスコミ>

     多くの日本人にとってTPPは謎だらけで不明である。それを良いことにマスコミ、特に右派のメディアがTPP推進の音頭を取っている。これはマスコミに対して大量の工作資金が流れている証拠なのである。マスコミの論説委員が買収されているのだ。情けない、悲しい日本マスコミを、改めて印象付けていて正直なところ正月から気分が悪くなる。ワシントン・CIAの工作に屈した、典型的な屈米派マスコミ人なのだ。
     既に判明していることだが、読売の中興の祖ともいわれる正力松太郎にはCIAの暗号名がついていた。岸信介や児玉誉士夫などは典型的なCIA代理人となっていた。朝日新聞のFは最近まで編集の最高幹部だったが、彼がCIAリストに載っていたことが暴露されている。読売と朝日がこの体たらくだから、日本の前途は暗い。

     ワシントンに首を突っ込んだ記者は、NHKを含めて帰国後に出世する。CIA支援者として新たな業務が待っていると見られている。反共宣伝の先導役を買うのである。もはやジャーナリストとはいえない。金のために働かされる売国的言論人でしかない。

    <今の親米派は屈米派>

     対米自立派を名乗る国民新党の亀井静香代表と3回目か4回目のインタビューをした際、彼が何度も対米従属派を屈米と呼んでいた。ワシントンに従属するというよりも「屈している」というのだ。

     ワシントンの動向を探りながら、それに歩調を合わせるのが従属だとすると、屈米はワシントンの指令・指示に否応なしに屈して従わされる、ということなのだ。ここには独立国としての誇り・気概がない。売国奴そのものを意味している。「屈米派が親米派と見られてきた」と分析した。

     自民党時代の彼は、岸や中曽根康弘の派閥とかかわり合いのある政治集団に所属していたと記憶している。右翼派閥である。天皇制国家主義・超国家主義である。こうした面々ほど屈米派でありながら、親米派だと吹聴していたと教えてくれた。

     筆者はリベラリストである。リベラル派は平和主義派でもある。そのことを生涯、宇都宮徳馬から学んだ。彼は「ジャーナリズムはリベラルでなければならない。そうでないと国民に奉仕できない」と繰り返し教えた。

     現在は、右翼ジャーナリズム・腐敗マスコミが当たり前のようになっている。屈米を親米に衣替えさせている元凶なのである。

     新聞・テレビにリベラリストがいない。いるにしても、彼らは懸命に右寄りの論調に切り替えて生活の糧を得ている有り様なのだ。

     正月のテレビ番組は見ないようにしている。悪役の「タケシ」が登場する番組ばかりである。一度テレ朝の「テレビタックル」という番組に出演したことがある。そこで彼が9条に反発する右翼芸人であることを、初めて確かめることが出来た。日本テレビOBに尋ねると、なんと「テレビに登場する芸人は皆右翼ばかり」という説明を受けたものだ。リベラル派のジャーナリストは皆無である。

     テレビ好きは必然的に右翼傾向になってしまうのだ。「右翼は屈米で親米派」という亀井解説に納得してしまった。

    <対米自立派が真の親米派>

     戦後も66年を経た。日本はれっきとした独立国である。自立して当然だろう。対米自立派は出るべくして出てきたものである。3・11が大きな刺激を与えた。死を覚悟する政治家が少しだけ現れてきた。それが対米自立派である。国士である。そうだからといって、何もワシントンと対決するわけではない。当たり前の友人としての国家関係を築こうというだけのものである。

     これこそが親米なのだ。ワシントンの無茶な言い分にNOというが、それは決して反米ではない。夫婦だって喧嘩することがある。しかし、それは親しいから喧嘩できるのである。

     ワシントンはこうした自立する政治家の誕生を歓迎すべきだろう。これこそが真の民主政治を約束するからである。時には、ワシントンの暴走や間違いに対して、苦言を呈する場面もある。本当の友人関係とはそうなのだ。対等な日米関係である。

     世界は衰退する米国と昇龍の中国が拮抗している。両者の仲立ちが出来る日本である。世界はそんな日本に期待を寄せている。世界の平和と安定に貢献出来る日本だからである。対米自立派こそが真の親米派なのである。亀井代表の言い分に理があろう。

    <屈米派は岸・中曽根・小泉と野田>

     日米同盟・同盟の深化を主張する者に屈米派が目立つ。その代表格が岸である。彼は日米安保の改定を強行した。中曽根はバブル経済を推進して、日本の経済大国の座を引きずり下ろした。小泉はブッシュ戦争に加担し、国民の資産である郵貯をワシントンに差し出した。戦後日本を代表する売国奴的3悪人である。

     亀井代表もこの認識に同意してくれた。皆わかっているのである。勇気さえあれば正論を吐ける。それが2012年なのである。危機が機会を与えてくれる。野田は、日本の資産全てをワシントンに差し出すTPPに突っ込む第4の屈米派であろう。

     屈米派を駆逐する2012年の幕開けである。
    2012年1月3日9時40分記
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    原発反対運動はしない方がよい?

    なわ・ふみひとさんのサイトより
    http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/tsubuyaki20120104.html
    <転載開始>
      昨年、当サイトの読者の方(Aさんとしておきます)から次のようなご質問をいただきました。個別のご質問にその都度メールでお答えするだけの時間的余裕がありませんので、他の方にも参考になると思われるご質問については当欄で採り上げ、回答させていただきます。では、そのご質問の内容をご紹介します。(冒頭のご挨拶文は割愛)

      ひとつ疑問があります。
      私は福島の原発の問題を恐ろしく感じ、原発反対運動に参加していますが、こんな事をしているとまたどこかで原発が爆発するということなんでしょうか。

      動物問題などについてもあまりの悲惨な状況に、何とかならないものかとあれこれ署名などして動いていますが、こんな事をしていると、またどこかでそんな不幸な動物が出てくると言うことでしょうか。

      すべては受け入れるだけで、何も思わないで自然のままに任せておくほうが良いのでしょうか。
      「良いと思うことをすぐに実行するだけ」と言うことは、動いて良いと言うことで、「ありのままに受け入れるだけ」と言うことと結びつけて考えることができなくて悩んでいます。


      今回の原発事故を通じて明らかになったことがあります。
      一つは、この国の政府(政党、政治家、官僚組織)は国民を守ることができないこと。その最大の原因は、政権中枢がアメリカをフロントとする外国勢力のコントロール下に置かれているためです。たとえ首相という肩書きを持ったとしても、個人の判断で政治を行なうことはできないメカニズムになっているのが見て取れます。決して政治家の資質の問題だけではないのです。
      まじめに国益を大切に考える政治家は失脚させられたり、(自殺や病気を装って)殺されたりしますので、そのことを知らされた段階でどのような政治家も手なずけられてしまうのです。
      政権末期に突然「脱原発」を唱えて首相職の延命を試みた前首相の菅さんがあっさり放擲されることになったのを見てもそれがよくわかります。この間、問題はあったにせよどちらかと言えば国益派に属していた安部、麻生といった自民党出身の首相に対してのマスコミの攻撃ぶりと、アメリカや中国のいいなりになっている民主党の首相に対するマスコミの風当たりの違いから見てもそれが感じられます。(ご質問の内容とは直接関係がありませんので、この件は稿を改めて綴ります)
     
      今回の原発事故に関して、あえてプラスの面を見るとすれば、(直接犠牲になった福島の皆様には申し訳ない言い方になりますが)電気をはじめとするエネルギーに過度に依存する今日の社会のあり方に警鐘を鳴らし、多くの人の気づきのきっかけを与えてくれたことを挙げるべきでしょう。また、政府や行政、東電といった公益を重視するはずの組織が、国民の命よりも自らの立場を守ることを優先するという事実も確認することができました。
      何よりも、早くから「トイレのないマンション」と言われ、処理のめども立っていない危険な核廃棄物を子供たちに残すことになる原発を、目先の便利さのために意識することもなく使い続けてきた私たちの暮らしのあり方にも問題があったのです。解決できないとわかっていながら問題の先送りをしてきたことのツケが、今回の事故によって一気に表面化し、多くの人に気づきのきっかけを与えることになったと見るべきでしょう。
      それでもなお、原発推進をやめることができない人たち(原子力村の人たち)がいるのは残念というよりお気の毒と申し上げるしかありません。その人たちを憎み、断罪する必要はありません。いずれは「カルマの清算」という形で、他人に危険な物を押しつけて自らが得をするという道を選んだ「我善し」のツケを払わされることになるのは間違いないからです。

      今回の原発の事故によって、現時点でもっとも悲惨な状況に置かれているのは福島県とその周辺に住む人たちであるのは言うまでもありません。私は、昨年の12月5日~6日に、仕事の関係で飯舘村や南相馬市などの被災地を見て回りました。
      バスで通過した飯舘村では、地震による被害が見られず無傷の状態の家々が並んでいるのですが、人影は全くなく、ひっそりと静まりかえっていました。目に見えない放射能の恐怖を実感させられました。バスの中でも約3μシーベルト/時という高い線量率が計測されました。(他のエリアではほぼ1μシーベルト/時以下でした)
      原発事故による放射能汚染のために、生活の基盤が町ごと、故郷ごと奪い去られてしまっているのです。
      しかしながら、放射能の影響は日本全国に及びますので、少なくとも日本の国土の上で生活している限り、その影響から逃れることはできないのです。福島第一原発の事故は、食べ物を通じて、あるいは汚染した瓦礫の処理を通じて、日本全土を放射能汚染列島にしてしまいつつあります。

      さて、Aさんのご質問は、「原発事故を恐れて反対運動をしていると、そのことが新たな原発事故を引き寄せることになるのだろうか」ということだと思います。
      また、「動物のように人間に比べて弱い立場の生き物を救うための活動をしていると、そのことでますます悲惨な目に遭う動物ができてしまうのではないか」というご心配もされています。
      そして、結論として「心配になるようなことは何もしない方がよいのか」というご質問です。
      それでは、以上のご質問に対して、私の考えを申し上げます。言葉にすると次の二つで言い尽くされます。

      「善いと思ったことは実行に移してください」
      「しかし、そのことによって起こることもすべて必要なこととして受け入れてください」


      私たちの行動には動機(目的や目標)がありますから、ある結果を期待しています。「この国から原発をなくしてしまいたい」という目標を持って反原発の運動を進めた場合、理想とするのは政府や電力会社が原発を止めてすべて廃炉にし、大量に生み出されている危険な核廃棄物を将来的にも安全な状態で適当な場所に保管してくれることでしょう。
      しかしながら、産業としての原発に依存している勢力や関係者にとっては、それは死活問題となることですから、さまざまな抵抗や反撃が行なわれる可能性が高いと思われます。何しろ、彼らは私たちが無条件に払わされる電気料金によって潤沢な資金を手にしていますので、そのお金で政治家(政治資金)やマスコミ(広告料)、学者(研究費)などの権力や権威を手なずけることができるからです。
      反原発の声はさらに強めていく必要はありますが、その運動に参加することによる挫折感やいらだちなどが心の習慣になることは避けなければなりません。そういう意味で、自分にできる最大限の努力はしても、結果について悲観したり、恨んだりすることはしない、という心構えが大切です。それは、「結果などどうでもよい」という気持ちでテキトーにやればよいと言うことではありません。「全力を尽くすが、結果は神様に任せる」という考え方です。
      ここで大切なことは、行動を起こす動機が何かということです。「我善し」の気持ちでなく、全体利益のために行動しているかどうかがポイントになります。「善いと思ったこと」という場合の「善い」「悪い」の判断は個人に任されていますが、大きく分類しますと次のように定義することができます。

      ●「善い」と判断する物差し
      ① 他者(人に限らず)の幸せに貢献すること。
      ② 自己の成長・進化に資すること。


      「善くない」はその逆ということになりますが、あえて表現するならば次のようになるでしょう。

      ① 他者の迷惑は考慮せず、ただ自分(家族などの身内も含む)の利益のために行
        なうこと。(我善し)
      ② 苦労を避け、現在の自分が楽をする道を選択すること。(刹那主義)


      少し解説をしておきますと、「善い」の①にある「他者」とは、まずは「自分の家族や身内、恋人など」から始まり、住んでいるマンションの人たち、勤務先の仲間、地域社会の人、日本国民、世界の人びと、地球の生き物や自然、……と広がっていきます。どこまでを自分の一部として実感することができるかが、魂の磨かれた度合いと見ることができます。
      基本的には、より遠くにある存在を自分と同一視して大切に考えられるようになることが進化のバロメーターと言ってよいでしょう。原発に反対する動機も、単に自分の今の暮らしが壊されるからという場合と、日本の子供たちの未来の安全な生活のために行動する場合では動機に微妙な違いがあります。さらに、この地球の自然や生き物たちを放射能の汚染から守りたいという広い心を持つことができれば、その動機はさらにレベルの高い物になり、本物の「善」と言えるでしょう。
      しかしながら、普通の人にとって地球の自然や生命を自分の今の暮らし以上に大切に考えることは難しいと思いますので、スタートは「自分の家族や住んでいる町や村のため」という動機でもよいのです。いずれにせよ「善い」と思ったら、自分のできることから実行に移していくべきだと思います。
      その上で、結果については自分の思惑通りにならなくても、そのことで悲観したり、失望したりしないほうがよいのです。最大の努力の結果が自分の期待した内容と違っていたとしても、それは「天の配剤」ということで、必ず意味のあることなのだと信じることです。
      「受け入れる」ということの意味は、「精いっぱいの努力をしたうえで、その結果については不満に思わずに受け入れる」という意味に解釈すべきです。
      まだ言い尽くせない部分もありますが、とりあえずAさんのご質問に対する回答とさせていただきます。

      次回も読者の方からのご質問に答える形で綴ってまいります。ご質問の内容は以下の通りです(抜粋)。ご期待ください。

    ●もし2012年に転換期があるとするならちょっと新世界を生きる合格者になるには点数不足かな?思う面もありますし、自分磨きをもっと意識しないとならないですが‥ただこれだけアメリカに毒された歪みきった常識内で愚痴や不満を言わずに生きる方法ってあるのでしょうか‥それをご存知なら是非コツをお教えください。

    <転載終了>

    出口王仁三郎 三千世界大改造の真相

    なわ・ふみひとさんのサイトより
    http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/browse1001-1.html#04
    <転載開始>
    出口王仁三郎 三千世界大改造の真相
    中矢伸一・著  KKベストセラーズ
    王仁三郎の遺した『続・瑞能神歌』
      王仁三郎は、昇天前、『続・瑞能神歌』という題の予言を口述し、筆録させていた。
      泉田瑞顕氏は、筆録したこの神歌を大事に保管し、今までほとんど公開することもなかったが、この度、本書において発表することにした。
      王仁三郎が、この神歌をいつ口述したのかは、泉田氏も昇天された今、確認できない。ともかく、過激な予言内容により発禁処分を受けた『瑞能神歌』に続編があることさえ、あまり知られておらず、それだけでも価値があると思われる
      『瑞能神歌』に詠われた内容は、ほとんどが大東亜戦争による日本の敗戦――すなわち、日本の一度目の立て替えを予言したものであった。『続・瑞能神歌』は、これから起こる二度目の立て替えと、世界の立て替えを予言したものとみて間違いない。
      以下、ほぼ全文を掲載させていただくことにする(公開が許されていない箇所については、伏せ字とするか、削除させていただいた)。

      シベリア狐は死にたれど  醜(しこ)の曲霊は種々に
      妖雲呼んで東天は  北から攻め入る非道さよ
      オホーツク海や千島船  カラフト島をゆさぶりて
      雪割草の間より  暗雲低く仇鳥(あだどり)の
      舞い下り上る怖ろしさ
      北海道から三陸へ  なだれの如く押しよする
      ここを先どと連合の  戦の場や神の国
      華のお江戸は原爆や  水爆の音草もなき
      一茫千里大利根の  月の光もあわれぞかし
      残るは三千五百万  ○○○○○○の旗の下
      どっと攻め入る○○○○の  ○○○○沿いや人のなく
      非義非道の場所せまく  ○○○○○○○○○○
      あわれ崩るや○○○  血汐に赤き統一も
      ○○○○の殺戮も  ここに終りて神の子は
      再び原始にかへるぞかし
      大江の幽山に立籠めし  醜の邪霊の重なりて
      今は九尾の本姿  世界隅々またがりて
      組んずほぐれつのたうつる  姿は哀れ曲津神
    (まがつかみ)
      ○○○○○○○○○○
      物質界の曲津神  狂人の如く振舞いて
      世は様々の相克ぞ
      世の大本も散り失せて  月の輪台の影あわれ
      お蔭信心なしいたる  信徒も今ははなれ去り
      真実の三千五百万  残る教の幕開きは
      此の時からと高熊の  山の五十鈴や清水台
      国常立の大神の  岩戸開きはこのときぞ
      固き厳に手をかけて  振うて落す地獄道
      ノアとナオとの火水霊  現れ出でてゆさぶれば
      一天にわかに掻き曇り  矢を射る如く流星の
      地球に向いて落ち来たる  大地一度に震動し
      吼えば地軸の回転も  止るばかりの大音響
      物質浄土は忽ちに  地獄餓鬼修羅場と化す
      山は崩れて原野裂け  人はあわれに呑み込まる
      身の毛もよだつ凄まじさ  今明かに書き置くぞ
      三段いよいよ開く時  三千余年の昔より
      国の御祖の選まれし

        ――(中略)――
      神代乍らの祭政一致  開き始めて日の本の
        ――(中略)――
      ここに従ふ三五(あなない)の  人の心ぞ尊とけれ
      宇宙を拝し宣りませば  世界は輝きおのころの
      東天に向い伏し拝む  地上天国この秋ぞ


      一読しておわかりの通り、これは明らかに日本の大峠と世界の大峠を予言したものである。
      日本の立て替えについては、シベリア方面から外国の軍隊が、突然に攻め入ってくることが記されている。この外国軍は、「北」からやってくる。そして北海道、三陸を通り、なだれの如く押し寄せて、日本列島を占領する。
      さらに、首都東京には核攻撃もあることがハッキリと示されている。
      このような大動乱により、日本の人口は3500万人になるという。そして非道な殺戮が、ある一定期間続き、残された因縁の身魂は再び原始の生活に還るとある。
      続いて世界の立て替えが始まるが、この神歌によれば、空から流星が降ってくるのだという。
      これをきっかけに、地軸を揺るがす大激変が起こり、地球全土は修羅場と化す。そして、ありとあらゆる大掃除が行なわれた後、岩戸は開かれ、祭政一致の世となり、地上天国が顕現する、というのである。


    もっと読んでみたい方はこちらをどうぞ → 出口王仁三郎 三千世界大改造の真相
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    # ロンドンオリンピックで10万人が死亡する

    ケムログさんのサイトより
    http://blog.chemblog.oops.jp/?eid=993575
    この情報がデマになるよう、ブロブをお持ちの方は拡散願います!!
    <転載開始>
    みなさま、開けましておめでとうございます。昨年、特に12月は殆ど更新ができずすみませんでした。ついに2012年が開けてしまいましたが、実際にどのような事が起きるのか、様々な予言や憶測が飛び交う中で、昨年あたりからちらほらと囁かれていた、ロンドンオリンピックでのテロ攻撃に関する記事を、本年最初の記事としてご紹介します。

    さて2012年の今年、本当のドゥームは訪れるのでしょうか?


    100,000 to Die at the London Olympics?

    100,000 to Die at the London Olympics?

    ロンドンオリンピックで10万人が死亡する

    The Intel Hub
    NotIlluminati
    2011年1月2日

    「イルミナティ」は、ロンドンオリンピックを更なるニセのテロ攻撃の場として利用しようとしているのだろうか?

    私が暴いた情報では彼らがその気であることを示唆している。

    9/11以前、後の2001年9月11日に起きるであろう事に関する、トランプゲーム、テレビ番組、映画や音楽など実に多くの出典があった。この中でも最良の例が、「ザ・ローン・ガンメン(The Lone Gunmen)」シリーズであった。

    このシリーズ最初のエピソードは、米国政府が航空機をハイジャックし、世界貿易センタービルに突っ込ませ、それをテロ攻撃であると非難するという陰謀に関連している。番組が始まったのは、2001年9月11日のほんの6ヶ月前の事であった。

    同様に、ロンドン同時爆破テロのわずか1年前に、BBCのドキュメンタリー番組パノラマ(Panorama)が、ロンドンの3つの地下鉄駅と、地上車両1台によるテロ攻撃を予見する内容を放送している。これが、ちょうど1年後に実際に発生している。

    このような事から、「イルミナティ」が更なるニセのテロ攻撃を実行しようとするなら、彼らは予めそれを映画、テレビ番組、或いはその他の媒体という形で言及するだろうと私は結論付けた。

    リック・クレイ(Rik Clay)が行った調査は、ロンドンオリンピックに関して特別な何かを示唆しており、そのクレイの調査を読んだ後で、「イルミナティ」がロンドンオリンピックを偽旗攻撃の実行に利用する可能性に私は気付いた。

    そこで、ロンドンオリンピックとテロに関してネットで検索してみると、ロンドンオリンピックを狙った核攻撃を予見する内容の番組をBBCが放送しており、また同じくロンドンオリンピックを狙った核攻撃を予見した、かなり有名な作家の手による短編小説がデイリー・メイルに掲載されていたのだ。

    9/11や7/7以前には、これら出来事は様々なメディアで前もって言及されていた。その事からも、2つのメディアの両方が、ロンドンオリンピックでの核攻撃を予見しているという事は、「イルミナティ」の別な例示が、またしても事件が実際に起きる前に予言していることになり、それを論じるには妥当だと言えよう。

    私は、この見解を支持するさらなる情報の探索を始め、そこで発見した情報をYoutubeの動画に統合したものを、以下のリンク先で見ることが可能だ。



    幾人かの人々が、私が恐怖を煽っているとして非難する一方で、私の調査によって純粋に恐怖している人々もいる。私達は、毎日約25,000もの人々が飢餓や、それに関連した病気で死亡しているような世界に住んでいる。けれども、この事実によって憂鬱になる人はまだ少ない。

    比較的裕福な西側諸国の生命は、途上国の人々の生命と比較して、より意気消沈させるに値するとでも言うのだろうか?

    この情報を強調することで、試合や式典を見に行こうと考えている人々に警告を発し、それによって彼らの生命が救われると考えている。この情報に十分な数の人々が気付いたなら、「イルミナティ」のプランにキャンセルを強いるのではないかと期待している。

    読者の皆さんが、この情報を出来る限り多くの人々に広めてくれることを願っている。

    <転載終了>

    硫黄島の英霊と昭和天皇

    ROCKWAY EXPRESSさんのサイトより
    http://rockway.blog.shinobi.jp/Entry/649/
    <転載開始>

    硫黄島全景

    ◆1月4日

     元旦に伊勢白山道ブログの記事などを引用したが、本日は、去年の暮れに発売された一冊の本の内容に関係した伊勢氏の指摘を紹介してみたい

     その一冊の本とは青山繁晴氏『ぼくらの祖国』(扶桑社)である。この本について、宮崎正弘氏が自身のメルマガで取り上げており、それに関連する事で伊勢白山道氏の指摘した内容を思い出したのだ。ブログ子自身は、まだこの本を読んではいない。

     宮崎氏は、1月4日号のメルマガの中で、この青山氏の著書を「一篇の叙情詩になっていると思った」と言っている。そして青山氏が硫黄島を訪れた時のことを取り上げている。自国領土でありながら、自由に渡航できないという理不尽さなどを語った後、いよいよ青山氏が硫黄島に到着する段になっての様子を青山氏は以下のように語っている。

     「狭い機中の左側の窓際に、壁に身体をくっつけて座っていた(中略)。その瞬間、両足の間から、座っている足の間から、ものすごい数のなにか、百とか千ではなく、万を超える数の何かが入ってきて、ぼくの目や口から、うわぁっと抜けていった。何がおきたか分からない。声が聞こえた。戻せ、戻せ、帰せ、帰せという声がどっと体内で響いて、さっとすべて消えた」
     
     硫黄島は言わずと知れた太平洋戦争時の激戦地であり、アメリカの記録映画を見てもすさまじい砲弾が飛び交っていることがわかる。凄絶な肉弾戦が演じられた地である。しかし戦後の遺骨収集など、思うように進んでいない実情がある。実は硫黄島に関しては、上記の青山氏の体験に似た、幽霊、幽鬼に関する話が大変多いと言われているのだ。

     宮崎氏のメルマガでは更に以下のような自衛隊員の記述が続く。

     「(島では)半透明のような帝国軍人と昼も夜も暮らすことになる」だから「昼ご飯を食べていると、隣で、帝国海軍の士官も昼ご飯らしいものを食べているのです」「夜寝ていると、寝台の下で帝国軍人もお休みになっています」
     
     要するに帝国軍人(と米軍の軍人)の幽鬼が、いまだにあの硫黄島をさまよっているのである。宮崎氏自身もこの青山氏の体験と非常に似た体験をされたことがあると語っている。
     
     「評者もじつは同様な体験を何回かしたことがある。一番強烈な霊的体験は会津白虎隊の少年らが眠る飯森山墓地でお参りし、帰京した夜だった。ものすごいエネルギーを秘めた数百数万の魂の粒子のような鬼気がどっと迫り、そしてすっと消えた。震えがきたが、未知の、呪われた霊気への懼れではなく、なにか名状しがたい、悟ったような気配があった」

     伊勢白山道氏は、勿論こういった幽鬼、亡霊などの存在についてさまざまな角度からの話をされている。そして今回取り上げられた硫黄島で戦死した軍人さんらのことに関しては、大事な指摘がされているブログ記事がある。

     それを以下に記す。

     「昭和天皇の思い出  2007-07-24 18:47:38
      ・・・昭和天皇は亡くなって、しばらくしてからずっと日本との戦争で亡くなった世界中の 戦没者(外国人含む)の成仏していない魂を霊界へ連れていく活動をされて来ました。
     いよいよ、最後の活動が、硫黄島のようです。そこで亡くなった戦没者の魂の傷が深すぎて、ずっと成仏出来ないでいたようです。亡くなる最後の数ヶ月が、地獄すぎたんでしょう。映画になったのも偶然ではなく、世界中の方の祈りが必要なのです。
     昭和天皇が活動するお姿は、龍神です。活動する最後の龍神でしょう。 他の龍神は現在、神上がり して、もういません。龍神から、鳳凰の時代に成っています。自然の形象が龍神の姿をとることは、今後も有りますが。
     昭和天皇の龍は、胴体が非常に太い特徴があり、とくにお腹が膨らんで います。これは、戦没者の魂をお腹に入れて運ぶためだそうです。この硫黄島の映画を見て、戦没者を偲ぶ必要を感じました。(以上)・・・」

     
     この記述からも、硫黄島で無くなった軍人さんらが成仏できぬまま、幽鬼となって彼の地をさまよっている(いた)ことが分かる。正に青山氏が体験したことはそのような事情があったからなのだ。

     昭和天皇については、このROCKWAY EXPRESSを見に来られる方々の中には、あまり良い印象を持っておられない方々もいる事と思う。いわく、金(きん)を集めて云々とかロスチャイルドと組んで云々とか・・・

     そういった事はある事象の一面だけの話である。事情はもっと複雑であり、特にユダヤと日本の関係となると、一筋縄ではいかない世界が示唆されているのが、伊勢白山道の指摘内容である。人類史の発端から始まる壮大な流れの中のことになるからだ。従って、単純で皮相的な判断を下すことは控えた方が宜しい、と感じる。

     その点(ユダヤと日本、天皇etc)については、このブログでも改めて取り上げる事もあるかもしれないので、期待しないで、待っていていただきたい。
     
     昭和天皇は昨年の東日本大震災で亡くなった方々の魂も、現存する最後の龍神として、霊界に導かれた、というのが伊勢氏の指摘である。
     今年が辰年なので、こんな話となったのかな。

    ※伊勢白山道ブログのアドレス
     http://blog.goo.ne.jp/isehakusandou


    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    <転載終了>

    世界最大の石油メジャーが日本撤退へ

    NEVADAブログさんのサイトより
    http://blog.livedoor.jp/nevada_report-investment/archives/4066056.html
    <転載開始>

    2012年01月04日

    世界最大の石油メジャーが日本撤退へ

    世界最大の石油メジャーである【エクソン・モービル】が日本から撤退すると一部で報じられています。

    具体的には、50%の株を支配しています【東燃ゼネラル】 の株式を4000億円で売却して、資金回収を行うものですが、この【東燃ゼネラル】には4,000億円もの現金はなく(現金2億円のみ)、全額借入で賄うことになります。
    既に借入金は644億円となっており、これに4,000億円もの借金となれば、経営的にはかなり厳しい状態に陥ることになりますが、50%支配者から言われれば致し方ありません。

    いままで利益のかなりの部分を配当として【エクソン・モービル】に還元してきており、今の円高もあり、更にこれ以上の成長も見込めないと判断し、日本から撤退となったものですが、次には【昭和シェル】が注目されます。
    シェルが33%を保有し、サウジが14.9%保有しており、財務内容は以下の通りです。

    有利子負債 3176億円
    現預金     197億円

    巨大外資が今の円高を利用して、今後、相次いで日本から撤退することになるかも知れません。

    下落に転じてきている中国株と中国レポート

    中国株は朝方は上昇していましたが、その後次第に下落に転じ、現在ではすべての指数がマイナスになってきています。

    ハンセン指数 -0.29% 18822ポイント
    上海総合指数 -0.21% 2194ポイント

    下落といいましてもさほど大きな下落ではなく、引けにかけて上昇するかも知れませんが、場中にマイナスに転じるということはそれだけ弱いということであり、今後、悪材料が出れば本格的な下落に入ることになります。

    ワールドレポート新年号の中国部分をお読み頂けましたら、とても中国株など買えないとなりますが、このレポート内容は、決して一般には知られることなく、ごく一部のみが接することができる情報であり、この情報通りとなりますと、今年の中国と日本は最悪の状態に陥ることになります。
    続きを読む

    新年のノルウェーでの魚の大量死で思い出す「メキシコ湾の原油流出と海流の関係」

    In Deepさんのサイトより
    http://oka-jp.seesaa.net/article/244168837.html
    <転載開始>
    (訳者注) 2012年の新年の1月2日。北欧ノルウェーのメディアの一面は「魚の大量死」報道で始まりました。

    norway-fishkill.jpg

    ▲ ノルウェーの報道メディア Dagblabet より。


    ノルウェーでのこの魚の大量死は、最初、ノルウェー語だけの報道だったのですが、今日になり、英国のデイリーメールで「米国での別の大量死報道」と共に紹介されていました。

    米国での大量死は「鳥」です。

    しかも、昨年のこの In Deep でも取り上げた「大晦日の大量死」が発生した場所と同じ米国アーカンソーでの出来事でした。




    ▲ 2010年12月31日に鳥5000羽と魚10万匹という謎の大量死が発生した米国アーカンソー州。



    関連の In Deep の過去記事は「米国アーカンソーの鳥と魚の大量死をめぐるブログより」というタイトルで下の3つの記事を連続して書きました。

    --

    --

    です。

    同じ場所で、ほぼ1年後の大晦日である2011年の12月31日から2012年の新年にかけて、「空から鳥が落ちてきた」という報道が、米国などのあちこちでなされています。

    デイリーメールでは、そのふたつの事件をまとめて紹介していましたので、今回ご紹介します。


    ちなみに、あまり関係ないことですが、上の In Deep の過去記事の「(2)聖書の記述より 」で紹介している記事の中で、「聖書の中で鳥の死が描かれているもの」が抜粋されており、このようなものが紹介されています。

    エゼキエル書 / 38章 20節

    海の魚、空の鳥、野の獣、
    地の上を這うすべてのもの、
    および地上のすべての人間は、
    わたしの前に震える。
    山々は裂け、崖は崩れ、
    すべての城壁は地に倒れる。
    --

    ゼファニヤ書 / 1章 3節

    わたしは、人も獣も取り去り
    空の鳥も海の魚も取り去る。

    神に逆らう者をつまずかせ
    人を地の面から絶つ、と主は言われる。



    などがあるとのことでした。

    何だか、最近は「新年の代名詞は大量死」という感じも定着してきています。


    続きを読む

    必見「THRIVE(繁栄)」:P&Gの御曹司フォスター・ギャンブル、”ギャンブル”に出る!?

    井口博士のサイトより
    http://quasimoto.exblog.jp/17164442/
    <転載開始>
    みなさん、こんにちは。

    新春第二弾の話題はこれ。「THRIVE」
    Thrive Movie - What On Earth Will It Take? (Full)

    であろう。これは日本では、どうやら言論弾圧のせいか、このDVDは販売差し止めされているらしい。私はある人からこれを送っていただき、2時間かけてゆっくり見ることができた。(その人にはここで感謝したい。どうもありがとうございました。)

    私はこのドキュメンタリー番組の制作者のフォスター・ギャンブル(Foster Gamble)という人物は初めて知った。この人は、プロクター&ギャンブル社(P&G)の創業者の子孫ということらしい。しかし実業界にデビューするのではなく、科学者の道を歩んだという。

    ところが、この世界の奥底の秘密を科学的に探って行くうちに、「トーラス」構造


    が至る所に出て来ることに気づき、これこそこの世界の根源につながる何かではないかと思索を進めて行くうちに、これがUFOの推進原理とされるものやフリーエネルギー発電機の発明者が基本とした原理と一致すること、さらにはリチャード・バックミンスター・フラーのシナジーやシナジェティクスのテンセグリティー構造とぴったり一致するものであるということに気づいた。

    そうして研究を進めて行くうちに、さらにトーラス構造は地球の太古の遺跡の中のレリーフにも描かれていたり、ミステリーサークルにも頻繁に出て来るものであることがわかり、これこそ宇宙の外からの存在たちが我々地球人に知らしめんとする”何か”であると確信するようになったというのである。

    そうして、来るべき世紀に向けて、すなわち「人類がフリーエネルギーや反重力推進装置などを手にして繁栄して行く未来像」を想像した時、どうしてそれが実現されないのか、実現されなかったのかと地球人類史の過去や現在を見直すと、どうやらこの世界のエリート層、それも自分の父や祖先の作ったP&Gなどの大企業たちが、この地球人類の繁栄の邪魔をしているという構造に気がつくようになったというのである。

    それから、ギャンブルさんの妻共々夫婦で、この問題を調べて行くうちに、まさに金融界のリーダーと目される家系が地球人類の発展や繁栄をさまざまな手段で阻害して来た。むしろ意識的に阻害して来たという事実を見つけることとなった。

    このショッキングな現実から目を背けず、どうしたらこの世界をより良きものにできるかという思索を進めて行くうちに、やはり「フリーエネルギーによるエネルギー革命」によって、化石燃料から空間に無限に存在する「零点エネルギー」への大転換を行うことによって、人類の無限の繁栄を起すことが可能であるという信念を得ることができたというのである。

    さらには、この世界の現実問題としての経済問題、食料問題、エネルギー問題や人口問題などの根源もまた実は同じ世界の金融寡占家系が自ら引き起こしていることが分かり、これらの問題の解決のためには、金の発行権を人々の手に渡すこと、政治体制をより個人ベースの個人の権限を保証するものへ変革すること、戦争経済から実質経済への移行を促すことなどなどの方法を取ることにより、我々地球人類はもっと平和で健康的で未来のある惑星に住むことができるというビジョンを描いているのである。

    このドキュメンタリー映画は実に素晴らしいものである。私がここ数年に渡り、私の昔のブログやこのブログでメモして来たような内容のほとんどはこの映画でも紹介され議論されている。また、おそらく一般の人には理解できないだろう科学的な部分に関しても私は非常に良い線を行っていると思う。

    ところで、我々地球人科学者はまだ時空間を自在に操り、反重力を生み出すための重力電磁理論の創造には成功していない。やられていることと言えば、純数学オタクが一般相対性理論と量子力学の融合という妄想に引き込まれているだけである。

    その結果、11次元の超ヒモ理論というもはやだれ一人実験すらできないようなお化け理論に行き着いただけでのことであった。それもこの理論とて無数のバージョンがあり、「万物の理論」と呼ぶものがいくらでも作ることができるというおばかな状況なのである。「万物の理論」があるとすれば、それは1つのはずだというのが、そもそも理論の融合の意味なのだから、定義からしてナンセンスなのである。

    こういう状況をまるで予見していたのかのように、日本人の天才数学者であった岡潔博士は、かつて「数学者は、ないものからあるものを作る」、「数学は生命を燃焼によって作る」のに対して、「理論物理学者は指物師に似ている」と評し、「いったい30年足らずで何が分かるだろうか。わけもわからずに原爆を作って落としたに違いないので、落とした者でさえ何をやったかその意味が分かってはいまい。」と言っていたのである。全くその通りである。数学のいろんな定理をつぎはぎ細工して作ったような物理理論からは何も本当のことは分からない。

    こんな状況だからUFOの駆動原理や推進力の原理すら未だに解明できずにいる。それどころか、解明することすら放棄して、そんなものはあり得ないとか、存在しないとか言って逃げている有様である。その間にUFOは核ミサイルに光線を浴びせて、核ミサイルを瞬時に無力化したりという驚くべき芸当を現実にやって見せているのである。

    そんなわけだから、地球製UFOの「TR3B」の推進原理と言っても、せいぜい電磁パルスエンジン程度のものである。電磁パルスを電磁ソリトンを作ってその反動で浮くというようなちゃちな代物である。要するに、空気砲の電磁パルス版のようなものを作って、電磁空気砲のようにして、ドーナッツ状(つまり、トーラス状)の電磁ソリトンをぽんぽん発しながらその反動で浮くのである。だから、本質的に時空間を変形して推進する地球外生命体の発光するエンジンとは異なる。もちろん、ジェーソン科学者もそういうものを作ろうとしているわけである。

    さて、話をTHRIVEに戻すと、このドキュメンタリーの素晴らしいところは、解決策として、私もしばしばここにもメモして来たように、ガンジーやマーチンルーサーキング牧師の「非暴力、非服従」の精神を貴重にしているところである。ぜひ一見して欲しいものである。

    ちなみに、こういうものを作ると必ずその反対陣営から今度は作った側を批判しているものの陣営だという、撹乱戦法が現われる。例えば、
    "THRIVE" MOVIE: DON'T FALL FOR IT!
    のようなものである。デービッド・アイクを「バランサーだ」というような手口である。

    すべては言っていることの中身が重要である。それと行動である。この意味では、フォスター・ギャンブル氏の「THRIVE」の主張は非常に素晴らしいものである。私は、そこでの内容は100%信じてもいいと考える。まあ、いずれにせよ、判断するのは自分自分である。


    ところで、昨年、トルコで世界57カ国の若手の主要メンバーが集まり、これからの世界を論じたが、その際、ロスチャイルドやロックフェラーやキッシンジャーや菅直人が排除されたという話があった。いまだにこの国際会議の主催者がだれだったのか、どんなものだったのかということは我々には知らされていないが、ひょっとしたら、その主催者の中にはこのギャンブル夫妻もいたのかもしれない。

    私個人は、いわゆるイルミナティー企業の御曹司たち、子息たちの中から、このフォスター・ギャンブル氏のように覚醒してくる人々がもっともっと出て来ることを期待したい。この地球を悪魔主義者に乗っ取られたら悲惨である。そこにはただ強制収容所のような世界が待つだけだからである。

    <転載終了>
    連休も終わり、夜が明けたら仕事です(T_T)

    拍手コメント
    2012.01.04 13:49えんとつsun(010203)
    トーラス構造検索してしまいました

    「エリア52」=パインギャップ:アイクも気づいたか!?

    井口博士のサイトより
    http://quasimoto.exblog.jp/17162564/
    <転載開始>
    みなさん、こんにちは。

    昨年は311のせいで「風雲急を告げてしまった、この日本。この世界。あまりにいろいろのことが起こりすぎてETの手も借りたいほどである。」をまくら言葉に始めたが、今年は私個人の科学研究をまとめなくてはならない段階に入ったため、あまりこのブログに「とんでもない話」を書き込むことができなくなるだろう。ここ数年に掛けてずっと以前のdoblogに書き込んで来たことの基本的な内容はこのブログにもほぼ移植できたようなので、さまざまなカテゴリーの内容についてはそのそれぞれの最初からつぶさに読み、そしてそれを自分なりに調査研究してゆけば非常に得るところ大だろう。また、このブログの熱心な読者も増え、この世界の表と裏の関係や表裏一体の関係、そして現実世界の動力学の起点がどこにあるのかなどについて、実に良く理解し始めた若者たちも出て来たようなので、いずれそういう若者たちが後の時代を引っ張って行ってくれるものと信じている。

    さて、新年最初の話題はやはり宇宙人、それも地球にいる宇宙人の話からである。

    最近、デービッド・アイクの最新版の以下の記事:
    足元のギャップ(隙間)に気をつけよう…それはパイン・ギャップと呼ばれている。
    にオーストラリアにある米軍の極秘基地パインギャップ



    の話がまとめられている。これは実にいいところをついているので興味のある人は読んでみるといいだろう。

    続きを読む

    陰陽論から見た「龍の年 2012年の予測」その1:天運から見た地球

    In Deepさんのサイトより
    http://oka-jp.seesaa.net/article/244043264.html
    <転載開始>
    (訳者注) 元旦の日の記事に少しふれた「龍の年とは」というものの翻訳です。

    読んでみると、大変におもしろいのですが、「天運」、「地運」、「人運」とわかれていて、全体としては結構長いものですので、連続ではないですが、今日のように他のニュースを紹介した後に余裕がある時にご紹介します。

    今日は「天運から見た2012年の地球」なんですが、私は、占星術や風水学についての知識がないので、専門用語等は間違っているところが多いと思いますが、「こんな年になる」ということについて、ちょっと私が感銘した下りがあります。

    今年は「壬辰」という年で、これは「水の龍」を意味するらしいのですが、今年は、「隠された水が表面に出てくる年」で、水に関しての現象、災害がとても多いことが書かれています。しかし、一方で、地震や火山の噴火も多いとも書かれている。

    感銘した下りというのは、「どうして、水の年なのに、地震なども多くなるのか」という理由。もちろん、これは中国の占いや風水での話ですが、

    ・地球での誕生と破壊のサイクルの中で、「土は水の破壊者であり、土と水は対立関係にある」

    のだそうで、なので、水が地球内部から出て、大地に露出するには、

    ・大地は水に道を切り開かなければならない。

    ということなのだそう。土と水は共存しないもののようなんですね。

    いずれにしても、「水の龍の年」の特徴は簡単にいうと、


    ・水に関する災害
    ・政治経済の急速な変化
    ・価値観の大きな変化


    がある年だそうです。
    また、「下のものが上に反抗する年」だそう。

    2012年は、過去の年では、1912年、1952年とよく似ているそうですので、今度、年表でも見てみようと思います。

    ところで、今日、縁起がいいのだか悪いのだかわからないですが、神社の空で「彩雲」みたいなものを見ました。


    神社の彩雲

    今日、初詣に行ったんです。

    「所澤神明社」という、埼玉県の所沢にある神社なんですけど、そこの境内から、「彩雲」(あるいは「環水平アーク」とか呼ばれているものかも)を見たんですが、その雲の形といい、太陽とすぐ近接した位置といい見事なものでした。


    ark2012-01-03.jpg

    ▲ 彩雲とはこんな感じのもので、やはり空の光学現象です。これは今日見た現物ではなく、ネットからもってきたもの。彩雲自体はよく見られるものですが、私の見たのはこの写真よりさらに太陽のすぐ横に出ていました。


    周囲の参拝客が誰もそれを見ていないことに気づき、「なぜこんな見事なものを見ないんだろう。縁起良さそうなのに」と思って、奥さんに「あれスゴイよ。虹色の雲」と言ったのですが、見て、「確かにきれいだけど、太陽の真横だと眩しくて一瞬も見られない」と奥さんは言います。

    確かに、その彩雲は太陽のすぐ横を、太陽を囲むように出現していて、太陽を直視しないと見られない感じのものでした。


    考えれば、私は昨年来、たまにボーッと太陽を直視するのが趣味(?)で、わりと慣れていたんですが、そういえば確かにまぶしいかも。「みんなに見てもらいたいなあ」というなんとなく残念な気持ちを持ちつつ、それを眺めていたのでした。

    ちなみに、今日は雲の形自体も結構奇妙で、今まで見たことのない形状の雲が広がっていました。



    では、ここから、「龍の年の意味」です。
    占いの話ですので、あんまり真剣にならずにお読み下さい。

    ただ、2009年頃のウェブボットの内容ともとてもよく似ていて、今度、時間があれば、そちらもご紹介しますね。

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