大摩邇(おおまに)

日常の気になる記事を転載させていただきます。

A Happy New UFO !:昨年の中国の空港を閉鎖させたUFOの正体!?

井口博士のサイトより
http://quasimoto.exblog.jp/17225486/
<転載開始>
みなさん、こんにちは。

昨年、中国の各地で頻繁にUFO(ここでは「未確認飛行物体」などという意味ではなく「宇宙人の空飛ぶ乗り物」の意味である)が目撃された。
中国のUFOとチャーチルのUFO隠蔽工作:UFOと宇宙人情報の開示が地球維新を導く!
ついに中国に宇宙文明到来か?

中でも
中国浙江省杭州の空港で7日、未確認飛行物体(UFO)の目撃情報が相次ぐ騒ぎがあった。
というのが実に重大そうなものだったのだが、その時の映像はYouTubeにもなかった。ところが、今年になり、つい最近になってやっとその時のUFOの映像がYouTubeに見つかったようである。以下のものである。

直擊UFO《北京時間1月5日成都雙流機場出現不明飛行物--航班停飛》


UFO 2012 2nd Beijing China Sighting 1/6/2012 from same building in 1 week


先の仏人超能力者の予知もそうだが、2012年は「遭遇の年」ということである。もちろん、「エイリアンとの遭遇」、「未知との遭遇」の年という意味である。どうやら日本より真っ先に中国でそういう状況に入って行くのかもしれない。地球の主要国政府が「宇宙人暴露」する前にあっちの方から先に「宇宙人降臨」してしまうのかもしれないというわけである。

これからが実に楽しみな1年になりそうである。

<転載終了>

なぜ、消費税を上げなければならないのか?

武田邦彦先生のサイトより
http://takedanet.com/2012/01/post_6cbd.html
<転載開始>

北海道のある町で10年前、風車を作ることになった。その頃、「自然エネルギーは再生可能だ」という話がもてはやされ、テレビや新聞は「風車が良い、太陽光発電は無限だ」と言った。

やがてその話は北海道の町にも届き、国から1億円、地元で1億円を出して風車を作った。2億円は簡単に言えば「国民の税金」である。そして毎年、およそ600万円の経費がかかり、600万円の収入があった。つまり、2億円を投資してまったく回収できずに、2億円の税金は赤字のまま、運転をつづけていたのである。

そして10年、風車は壊れ、さらに4000万円の出費が必要なことになった時点で、町はこの事業を中止し、風車が立っていたことを示すモニュメントが残る。

・・・・・・・・・

細かいことはあるけれど、簡単に言うと、エネルギー消費というのはおおよそ「値段」に比例する。多くのエネルギーを使うものは高い値段になるし、エネルギーをほとんど使わずにできるものは安い。そこに使う材料も、もともと地下に眠っていた石油や鉄鉱石は「ゼロ円」であり、それにどのぐらいのエネルギーをかけるかによって値段が決まるから、結局、ザッと言えば、「経費=エネルギー」として良い。

まず、風車はエネルギーの節約になったのか?

建設費2億円+維持費0.6億円=2.6億円 に対して、生産されたエネルギー0.6億円 だから、差引2億円分のエネルギーと税金がムダになった。町はまだつぶれていないが、民間ならつぶれているだろう。つまり、補助金を出した政府も町も責任を取らないので、その責任は2億円を分担した国民が取ったことになる。

では得をした人は誰か? まず風車を設計し販売した会社や団体(マスコミに風車が良いと宣伝し、役所に政策にするために働きかけた人たち)、それに自然エネルーが優れているという記事を書いて販売量を増やした新聞、「自然エネルギー管理団体」のような天下り団体に行ったお役人などである。東大の先生は何回か環境省と経産省の依頼を受けてデンマークの風車の「視察」に行き、そこでワインを飲んで帰ってきた。

国の事業はその94%が赤字である。つまり国民が事業の失敗の責任を取らされている。税金が増えること、それは「外交、軍事、国土整備など」の特殊な分野を除けば、単に民間の事業を圧迫し、創造性は無いが役所にゴマをすることに優れている人と役人の生活を豊かにするにすぎない。

それでも、それが将来の日本を作っていくなら別だが、民間の活力をそぎ、不当な利益を追求する日本を作るだけである。

なぜ、消費税を上げなければならないのか? なぜiPhone(創造的な新事業)が日本では生まれないのか? そのことについて、すでに野党が全滅し、オール与党、大政翼賛になった現在、日本の専門家やメディアは「納税者のために」深く切り込み、それによって子供たちの未来を豊かなものにしていかなければならないだろう。

お金は決して人生に幸福をもたらさない。頭の良い人は他人をダマして税金を取り上げることは容易である。でも、誰か、魂を持ち、自分のお金のためではなく、日本人として日本の将来のためにだけ生きる人は現れないのだろうか? その人は幸福感をもって人生を終わることができるのに・・・

(平成24年1月15日(日))



武田邦彦


<転載終了>

福島 新築マンションで高放射線量

院長の独り言さんのサイトより
http://onodekita.sblo.jp/article/53113368.html
<転載開始>
福島 新築マンションで高放射線量1月15日 18時55分
去年7月に新築された福島県二本松市の賃貸マンションの室内で、1時間当たり1マイクロシーベルトを超える放射線量が測定されました。二本松市や国は計画的避難区域に指定された浪江町の砕石場の石が床のコンクリートに使われたことが原因とみて詳しく調べています。
このマンションは、福島県二本松市にある鉄筋コンクリート造の3階建ての賃貸マンションで、去年7月に完成し、12世帯が入居しています。二本松市が高校生以下の子どもを対象に行っている積算の放射線量の調査で、このマンションに住んでいる子どもの値が3か月間で最大で1.62ミリシーベルトと高かかったことから、先月、室内を詳しく調査しました。その結果、1階の室内の床上1メートルの高さで、1時間当たり最大で1.24マイクロシーベルトと、付近の屋外の2倍近くの高い放射線量が測定され、原発事故で出たセシウムによるものと確認されました。一方、2階と3階は、0.1から0.38マイクロシーベルトで、比較的低かったということです。このマンションでは去年4月に行われた1階の床の工事の際、計画的避難区域に指定された浪江町の砕石場の石がコンクリートに使われたということです。この砕石場では原発事故のあとも一部の石が屋外に放置されていたということで、二本松市は石が原発事故でセシウムに汚染されたことが原因ではないかとみて県や国とともに調査を進めています。二本松市は、このマンションの1階の住民に対し、引っ越してもらう方向で協議することにしているほか、2階と3階の住民からも意向を聞くことにしています。また、二本松市や国などでは、同じ砕石場の石がほかの建物でも使われていないか確認することにしています。

マンションの3階に住む50代の男性は「高い放射線量の中で寝泊まりをして生活していくのは心配です。何とか放射線量を下げる方法はないのか対策してもらいたい」と話していました。このマンションでは1階の共有部分の廊下でも、1時間当たり1マイクロシーベルトを超える比較的高い放射線量が測定されていて、浪江町から孫を連れて避難している住民の女性は「測定された放射線量をみて驚きました。孫もいるので安心して暮らせる状況ではないですね」と話していました。

マンションに使われた砕石を出荷した福島県浪江町の砕石場を経営する会社の社長はNHKの取材に対し、「震災後の去年3月下旬から営業を再開し、計画的避難区域に指定された4月下旬までのおよそ1か月間に、主に災害復旧用に福島県内の土木会社を中心におよそ20社にすでに砕石してあった2900立方メートルほどを出荷した。このうち県内の生コン会社に出荷したものがマンションの建設に使われたと聞いている。砕石の多くは簡易式の屋根のついた場所で保管していたが、一部は野ざらしになっていたものもあった。結果的に迷惑をかけてしまい申し訳ない気持ちだ」と話しています。

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日本の「軽」規格廃止を…TPPで米自動車3社…さてはてメモ帳

武山祐三さんのサイトより
http://takeyama-y.cocolog-nifty.com/blog/2012/01/tpp-156a.html
<転載開始>

http://satehate.exblog.jp/17317794/

 この元記事は読売新聞に掲載されたものです。しかし、私はまったく気にしていません。オバマ大統領は腹の底からTPPを実行する気などまったくないからです。こんな事を言うと、日本の大半のジャーナリストや識者から総スカンを食らうでしょう。それでもあえて私は言います。オバマの心の底には、「アメリカの自動車産業の事」も日本の「軽」の事もまるでないのです。

 あるのは、来るべき黄金時代の世界の運輸と交通手段の大改革であり、そのための技術の革新とインフラの整備、汚染しきった地球の海洋や大気層の回復なのです。

 そのためには、自動車業界の事も、その雇用も、まして日本の軽の規格の事も、眼中にはないのです。彼は来るべき、宇宙時代における運輸や交通手段をどうするか、今のように個人個人が車を保有してそれを使って今までのように空気を汚染したり、莫大な地球の資源を浪費したり、ましてや地球の体の一部である石油を際限なく汲み出してガソリンや灯油に利用することは念頭にはないのです。彼の頭には石油利権も、金融資本主義の理念もないのです。

 貧困と、地球資源の無駄使い、これ以上人間と地球の体を痛めつけることの無意味、経済の暴走をどう止めるか、そのようなことしか頭にはないのです。

 ロスチャイルドやロックフェラーなどの闇の勢力は既に権力を失いつつあります。中国も日本も、ましてやアメリカも彼の頭の中には存在しないはずです。戦争が世界中で終わり、軍隊がすべて故郷に帰り、平和の中で人間の幸福を追求するにはどうすれば良いのか。彼の頭にはそれらの事しかありません。

 日本人もそろそろ頭の切り替え時を迎えています。沖縄も大事ですが、尖閣諸島のいざこざも関係ありません。瞬く間に世界は様相を一変し、すべての事が一度に沸き起こります。原発も直ちに停止され、エネルギー問題も解決します。もちろんフリーエネルギーです。

 特に変化が大きいのがマスメデイアの報道でしょう。NHKはまだ少しも報道姿勢を変えていませんが、既に海外やヨーロッパのフリージャーナリストの中にはその雰囲気や兆しを感じ取っている人もいます。途轍もない大変化が間もなく起きるでしょう。

 そんな事は起こるはずがない、というあなた、世界は瞬く間に姿を変えるという事の意味を考えてください。これまでの常識という常識はまったく通用しなくなるのですよ。最も今の日本人の懸念である放射能汚染問題も、瞬く間に解決するでしょう。

 我々は来るべき「人類の黄金時代」の入り口にいるのです。そんな事はあるはずがないという人は、今少し時間の経過を見ていてください。

http://blog.goo.ne.jp/flatheat/e/a6a794ae14d01b6db75f2d835a639d14

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横田めぐみさんは生きている!(1)~(5)

飯山一郎さんのサイトより
http://grnba.com/iiyama/
<転載開始>
◆2012/01/15(日) 横田めぐみさんは生きている! (1)
おひさ!>みんな
きょう、鷲は、タイムマシンに乗って「近未来」から「現在」に戻ってきた…。
だから、このブログの日付も、皆さんと同じになった…。
おっと! こんなコトはどーでもE。
横田めぐみさんに関しての新しい情報を分析しなければならないからだ。

というワケで…、
本題(横田めぐみさんの問題)に入る。
さて…、
13日に就任した松原仁拉致問題担当相の初仕事は、横田めぐみさんの
ご両親と面会したことだ。
面会の席上での松原拉致担当相の次の発言は、なんとも意味深だ。

「これからさまざまな可能性をすべて追求して、解決させていきたい。」

この発言を、松原拉致担当相は、横田めぐみさんのご両親に言っている。
「さまざまな可能性」を追求する!と。
コレって、どーU可能性なんだろ?
コレって、いったい、どーU意味なの?

ハッキリ言おう! 松原拉致担当相の発言は、
「横田めぐみさんは生きていました!」 と言ったと同じことなのだ。

一国の大臣の発言、言葉は重い。
松原拉致担当相の発言も軽々しいものではない。非常に重い発言だ。
なぜなら…、
去る9日~10日、中井洽元拉致問題担当相は中国東北部で北朝鮮の
高官(宋日昊!)と極秘会談した、その情報を踏まえての発言だからだ。
ともかく…、
中井 洽(ひろし)と宋 日昊(ソンイルホ)の会談の情報を踏まえた上で、松原仁
拉致担当相は、誰あろう横田めぐみさんのご両親!に向かって、
「さまざまな可能性をすべて追求して、解決させていきたい。」
と述べたのだ。
ここで鷲が言いたいことは…、
横田めぐみさんの死亡が事実なら、こんな発言はしない!
ということだ。

あ、来客なので、この続きは午後にでも…。失礼!

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公務員は職業ではない!!身分である。そして、マフィアである・・・

つむじ風さんのサイトより
http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2012/01/post_abea.html
<転載開始>

過激な題名だと思うであろう・・・・
いや、ちっとも!!
と言う人は、見えている・・・・
見える人が多くなると、
この国は変わる!!


 その頂点に、最高裁事務総局がある。と言ったら、首をかしげる人も多いであろう。

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 財務省という人もあるが、やはり、人を刑務所に送る権力、死刑にする権力は、権力の最高峰だろう。そして、それに金を配る権力は、財務省だ。その二つが日本の最高権力である。


 いずれも官僚(公務員)が握っている。


 ドジョウ?? 単なる使い走りに過ぎない。政権を取ったから、取り込まれたのだ(野田)。そう観て間違いはない。


 だから、


 日常の政治報道は、いくら視ても核心に到らない話ばかりの茶番劇だ。いちいち反応すれば、疲れで身が持たない。この2つの権力を握って、国を動かしている者がいる。


 おそらく十数人はいるだろう。日本で・・・・・。20~30人かも知れないが、表に現れないから誰だか分からない。政治家ではないことは確かだ。勿論、官僚もその下っ端の公務員もそれにより指令される者だから、直接には関わりを知らない。


 その許可の下で、官僚機構・公務員組織を温存させるための一定の暗黙協定がある訳だ。それが裏金の現況である。

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 その中の身分が官僚であり、公務員であるとすれば、話は分かりやすい。身分であるから、忠誠を求められる。それは全てに置いてそうであり、国民への僕としての忠誠ではない。そうであるなら、裏金は決して発生しないはずである。


 これは表向き、国家を統制するという名分で行われているが、財務省と最高裁事務総局に忠誠を誓って居るとも言える。それにより、裏金を含む待遇が保証される。


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結局、CDSなんてものは、保険会社が保証出来ない商品を売って利益を得ているイカサマ商品

株式日記と経済展望さんのサイトより
http://blog.goo.ne.jp/2005tora/e/2a55ed59b25e403278b9aea30bf9e5b9
<転載開始>

結局、CDSなんてものは、保険会社が保証出来ない商品を売って
利益を得ているイカサマ商品以外の何ものでもないのです。


2012年1月15日 日曜日

◆ユーロ発の相場ショックが起きる可能性は? 1月13日 S氏の相場観


先日、欧州中央銀行(ECB)がユーロ圏の金融機関に50兆円を供給したのですが、「CDSが機能していない状態では国債を買う銀行はほとんどない状態ですので、国債価格が上がらないのは当然である」と言うレポートをしました。ばらまいた規模は米のQE2規模であり、本来ならば効果がある金額なのですが、CDSが機能していないのであれば、これはもう当然であるとも言えるのです。

リーマンのCDSを請け負っていたAIGが、保証料を払いきれずに倒産に追い込まれ、その保証料を米政府が肩代わりしてショックを最小限に止めた訳ですが、これが国単位の破綻となれば、誰も保証出来るわけがないのは、米のリーマンショックで明らかになっている事であり、それを材料に国債を買わないと言うのもおかしな話ではあるのです。

結局、CDSなんてものは、相手が潰れないと言う事を前提に取引されている、倒産保証商品である事は明らかであり、保険会社が保証出来ない商品を売って利益を得ているイカサマ商品以外の何ものでもないのです。これが機能しないからと言って、国債を買わないと言うのですから、全く呆れた話であります。

銀行はリスクを取りたくないのかもしれませんが、10年ものなどは別としても、3ヶ月ものなどは買っても良さそうなものです。イタリア国債3ヶ月ものは3%位の利回りがあるのですから、1%程度でECBからお金を借りているのですし、そういったものを買っていけば良いだけのはずなのです。いくら何でも3ヶ月ものぐらい保証なしで買ったらどうなのでしょう?

それとも、3ヶ月先も信用できない程に悲惨な状況なのでしょうか?確かに来月のイタリアやスペインの国債の償還が大口で控えていますので、今は怖くて手が出せないとも言えるのかも知れませんが・・・。

しかし、ECBがこれだけの規模でマネーを供給し、何時までも手元に置いておくわけにも行きません。このマネーでショックを乗り切ろうと言う魂胆なのかも知れませんが、一度ショックが起これば、この程度のマネーではどうにもやりようがないことは確かなのです。

本当に無策なのかも知れませんが、どうもこのままショックが起きるとは思えないのです。まあ、時が来るまで分からない事ですし、今はショックが起こっても大丈夫な投資活動をして行けば良いでしょう。どうなろうと買われる銘柄はあるのですし、何らかの策でショックを起こさない方向になったならば、間違いなく相場は上昇に向かうのです。

余裕は必要ですが、今は「株を買うべき時」であると言えるのではないでしょうか。

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日本の「軽」規格廃止を…TPPで米自動車3社

さてはてメモ帳さんのサイトより
http://satehate.exblog.jp/17317794/
<転載開始>
日本の「軽」規格廃止を…TPPで米自動車3社 読売新聞 1月14日(土)21時38分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120114-00000672-yom-bus_all

【ワシントン=岡田章裕】米通商代表部(USTR)は13日、環太平洋経済連携協定(TPP)交渉に日本が参加することに対する意見公募を締め切った。

米自動車大手3社(ビッグスリー)で組織する米自動車政策会議(AAPC)は、日本の自動車市場の閉鎖性を理由に「現時点では反対」と表明し、参入障壁となっている軽自動車規格については、「廃止すべきだ」と主張した。



今年秋の大統領選を控え、大きな雇用を生んでいるビッグスリーの政治に対する影響力は大きい。月内にも始まるとみられる日米の事前協議で自動車分野は大きな焦点で、交渉は難航が予想される。

AAPCは、日本独自の軽自動車規格について、「市場の30%を占めているが、もはや合理的な政策ではない」と批判した。日本の技術基準や、認証制度などの規制も参入の障害になっており、透明性が必要としている。



1990年代後半からの日本政府の円安誘導政策も、米国車に不利になっていると指摘した。






最終更新:1月15日(日)7時6分

++
無茶苦茶ですが、これで「参加」できなかったら、嬉しいですな



それとも・・・廃止させられるんでしょうか?

TPPのすすめ 戦略国際問題研究所(CSIS)
http://satehate.exblog.jp/17058538/



冗談きついわ・・・



邪悪な場所-ジョージア・ガイドストーン By Vigilant + 薔薇の棘?
http://satehate.exblog.jp/12455756/

MAINTAIN HUMANITY UNDER 500,000,000
IN PERPETUAL BALANCE WITH NATURE

人類を五億人以下に保て
自然との恒久的な調和のために


GUIDE REPRODUCTION WISELY —
IMPROVING FITNESS AND DIVERSITY

再生産を賢明に指導せよ-
適合性と多様性を改良しながら


UNITE HUMANITY WITH A LIVING
NEW LANGUAGE

RULE PASSION — FAITH — TRADITION
AND ALL THINGS
WITH TEMPERED REASON

PROTECT PEOPLE AND NATIONS
WITH FAIR LAWS AND JUST COURTS

LET ALL NATIONS RULE INTERNALLY
RESOLVING EXTERNAL DISPUTES
IN A WORLD COURT

AVOID PETTY LAWS AND USELESS
OFFICIALS

BALANCE PERSONAL RIGHTS WITH
SOCIAL DUTIES.

PRIZE TRUTH — BEAUTY — LOVE —
SEEKING HARMONY WITH THE
INFINITE

BE NOT A CANCER ON THE EARTH —
LEAVE ROOM FOR NATURE —
LEAVE ROOM FOR NATURE

地球上のガンになるな-
自然のための場所を残せー
自然のための場所を残せ
 


<転載終了>

本物の「瑞能神歌、大本神歌」 大正六年、出口王仁三郎 大予言の原点

てんさんのサイトより
http://blog.livedoor.jp/oni567/archives/2100630.html
<転載開始>
写真 (48)

今日ご紹介する「大本神歌」は王仁三郎が大正6年12月1日に明治~現代
そして未来を見通して、作った歌であると言われています。

これは「瑞能神歌」という冊子に、「いろは歌」(これも予言歌であると言われ
るもの)と一緒に収蔵された為に「瑞能神歌」とも呼ばれています。

最近、王仁三郎がその後に作った歌であると【間違って】巷間に流布してい
る「続・瑞能神歌」は、『王仁三郎の死後、その霊が広島の某信者に移って
霊言によって著された』ということですが、当ブログの過去記事
「 神がかりは禁止 by 出口王仁三郎」
http://blog.livedoor.jp/oni567/archives/1509623.html

をお読み頂ければ、王仁三郎が
大正10年以降は「神がかり」を禁止していたのに、当の王仁三郎が、しかも
一信者に「かかって」作歌するなど、考えられないと言う事は お分かり頂ける
ことと思います。

王仁三郎は生前、驚嘆すべき数の著作、和歌、芸術作品を残しており
態々、死後、誰かに懸かる必要など一切ないことは明らかです。

王仁三郎は『霊界物語』に自らの全てを注いだ、『霊界物語』に全てを書いた、
ワシが恋しくなったら『霊界物語』を読めと、『霊界物語』こそが王仁三郎自身
であることを、くどい程、弟子、側近、信者に言い残しており、その【本物の】
遺言にも『霊界物語』の拝読だけは何があっても辞めてはいけないとまで
残しているのです。

また、この「大本神歌」が第二次大戦までの予言しかしていないもので、それ
以降のことは「続・瑞能神歌」や「日月神示」などが引き継いでいるなどと宣伝
している人もいるようですが王仁三郎は弟子、信者に下記の言葉を残しています。


昭和十九年六月頃、瀬領貞道氏、油谷靖通氏が師である出口王仁三郎を訪ね、その時の記録が残されています。
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出口王仁三郎著 霊界物語からの抜粋 『死生観』

てんさんのサイトより
http://blog.livedoor.jp/oni567/archives/2097932.html
<転載開始>
聖師様

長びく余震に、さらなる大地震の予測、放射能汚染の影響など、戦後、
これ程まで『死』を身近に感じることは今を置いて他には無いかも知れません。

出口王仁三郎の主著である『霊界物語』には、死の影に怯える現代日本人
にも分かり易く『死』と死後の世界の事が説かれています。

そし「良き死」を迎えるためにはどのように「良く生きるか」が『霊界物語』
11巻の第三章『死生観』に明示されています。

また、この一節は、このブログで連続してご紹介している、みいづ舎刊行の
『瑞言集』にも収録されています。
http://www.amazon.co.jp/%E7%91%9E%E8%A8%80%E9%9B%86-%E5%87%BA%E5%8F%A3-%E7%8E%8B%E4%BB%81%E4%B8%89%E9%83%8E/dp/4900441708


下記はこの章の登場人物である「東彦(あずまひこ)」が「時さん」に霊界と
「死生観」を分かり易く説明するシーンとなっています。
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【東電前プチデモ】 イデオロギー越え左右青年が「脱原発コラボ」

田中龍作ジャーナルさんのサイトより
http://tanakaryusaku.jp/2012/01/0003486
<転載開始>
2012年1月14日 17:07 このエントリーをはてなブックマークに追加 Yahoo!ブックマークに登録livedoorクリップ Clip to Evernote

演劇家Kさん(手前)とmercyさん。=14日朝、東電前。写真:筆者撮影=

演劇家Kさん(手前)とmercyさん。=14日朝、東電前。写真:筆者撮影=


 「ハンスト青年」→「埼玉の主婦」→「実母介護の主婦」と受け継がれてきた東電へのプチデモ。きょうはサラリーマンと演劇青年の男性2人が、警察に守られた巨大ビルの前で抗議の声をあげた。

 2人はハンドルネームmercyさん(会社員・30代=埼玉県在住)と演劇家Kさん(30代=横須賀市在住)。

 プチデモを始めたのは午前10時。吹きつける真冬の風がmercyさんの持つノボリを激しくはためかせた。ボールペンを持つ手がかじかむほど寒い。

 「私たちはたった二人です。組織(政党)に入っているのでもないサラリーマンです。人は一人では生きてゆけません。電車を走らせる人がいて、治安を守ってくれるお巡りさんがいて…(中略)…原発事故で人と人とのつながりが壊れてしまいました」。mercyさんは身近な事柄を例に出して訴えかけた。「電車」はすぐ傍をJRが走っている。「お巡りさん」は目の前にいる。

 Kさんが続いた。「去年からたくさんの人の死を見てきました。たくさんの悲しみを見てきました。でも防げるものは防ぎたい。人が死ぬのも悲しむのももう見たくありません。東電社員の皆さん、我々と同じ目線で生きてゆきましょう」。こちらも庶民感覚に訴えた。

 mercyさんはプチデモを決行した動機を語る―「毎日誰かが(東電前プチデモを)やることが重要。ひとつひとつ実績を積み重ねて脱原発につなげたい」。

 Kさんは「mercyさんを一人にする訳には行かなかった」とさりげなく語る。援軍が現れるのもプチデモの特徴だ。

寒風のなか訴えを続ける2人。東電正門前の警察官とガードマンが遠巻きに監視する。=写真:筆者撮影=

寒風のなか訴えを続ける2人。東電正門前の警察官とガードマンが遠巻きに監視する。=写真:筆者撮影=


 2人の取り合わせが意外なことに驚いた。mercyさんは「右からのデモ」のスタッフを務める。Kさんは自称「ソフトな左翼」だ。

 Kさんはmercyさんを目の前に置きながら「僕は左だから右翼は嫌い」と言いつつ、次のように話を続けた。「右翼とは原発を止めたいという一点でつながっている。原発が止まったらもう2度と会うことはないかもしれないけど…」。

 mercyさんは「僕も一人だけだったら声をあげきれなかったかもしれない。きょうは二人いたから声を出せた」とKさんに感謝の念を表した。

 政敵の助太刀に駆け付ける「ソフト左翼」とそれを有難く受け入れる「右デモ」のスタッフ。脱原発には右も左もないことを改めて実感させられる。名もない市民がツイッターでつながる。国家権力にとっては手強い勢力となりつつあるようだ。

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<転載終了>

共同体社会の実現に向けてー16 ~実現論序5.破局後の経済は?その時、秩序は維持できるのか?(その1)~

日本を守るのに右も左もないさんのサイトより
http://www.sayuu.net/blog/2012/01/002193.html#more
<転載開始>

共同体社会の実現に向けてー16 ~実現論序5.破局後の経済は?その時、秩序は維持できるのか?(その1)~


みなさん、こんにちは。
今回から、新章「序5.破局後の経済は?そのとき、秩序は維持できるのか?」に入ります。


前回まで、1970年代以降の40年間、統合階級によってどれだけ社会が混迷させられてきたかについて明らかにしました。
統合階級の暴走を放置しておくととんでもない事態をまねいてしまう恐れがありますが、それ以上に一般大衆が向かう先が私権から共認へと大きく転換し始めており、まさに新しい時代が始まろうとしている状況であることが明らかになりました。


新章では、その新しい時代に向う動きに対して、金貸し勢力がどのような策略で抵抗しようとしているのかを明らかにしていきます。
その初めとして、今回は国債暴落から秩序崩壊の危機を孕んでいる、現在の社会・経済状況についてみていきます。



続きの前に、ご協力お願いします。
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【目前に迫ってきた国債暴落の危機】


東北大震災と原発事故によって日本は大打撃を受け、GDPは急落し、2ヶ月連続貿易赤字が続いている。当然、円安になるはずである。にもかかわらず、円高が進んでいる。

いったい、円高=円買いを仕掛けている金貸しの狙いは何なのか?

実は、過去にも今回と似たような、おかしな円高状況があった。
それは、'90年バブル崩壊後の円高状況である。バブル崩壊で日本経済は大打撃を受け株価が暴落していったが、その暴落の間5年半に亘って株価下落と反比例するように円高が進んでいった。これは、金貸し勢が日本の銀行や優良企業の底値に落ちた株式を買い占めるために、強力な円買いに入った結果であると見てまちがいない。
「日本の国債はその95%を日本が保有しているので暴落しない」という話をよく聞くが、その話は重大なポイントを見落としている。日本国債を保有している日本のメガバンクは、既に外資(金貸し)に支配されている可能性が高い。とすれば、日本の国債も米欧の国債と同様に、いつでも暴落させることができる。

'95年阪神大震災の後の円高も同様である。震災で打撃を受けて日本の株価が急落してゆくのをチャンスと見た金貸しは、円買いを進めて日本の銀行株・優良企業株を買い占めていった。 (なお、阪神大震災もオウムサリン事件も、金貸しの仕業であるという説が、一部には出回っている。大災害を起こして大量の円売りを誘っておいて、買い進めるという寸法である。)



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福島原発4号機・核燃料プールの現状 いつ何時倒壊するか分からないという危険

日本を守るのに右も左もないさんのサイトより
http://www.sayuu.net/blog/2012/01/002197.html#more
<転載開始>

福島原発事故に関して、1/2に放射性物質(セシウム)の福祉までの降下量が跳ね上がるという事態が起こった。これは、元旦に発生した地震(震度4)の影響だとする説が有力のようだ。(既に田畑や山に飛散していたセシウムが、再び飛散し凝縮されたとする説もある)
 
 
 http://nekohamiteiru.blog50.fc2.com/blog-date-20120106.html
 
実態は、どうなっているのか?
 

 
福島でのセシウム降下量のデータは、1/3以降は落ち着いており再び上がる様子もない。また東京でのセシウム降下量データでも未検出とされているので、現在のところは今すぐ避難しなければならない、という事態ではないらしい。
 
1/2にセシウムの降下量が上昇した理由としては、やはり元旦の地震の影響が強いだろう。その場合、最も可能性が高いのが『4号機の使用済み核燃料プール』だということになる。
 
 
 http://www.stop-hamaoka.com/kaisetu/pool.html
 
使用済み核燃料プールは、使用し終わった核燃料をプールに入れて冷却している場所だが、原子炉の上の方にある。つまり、放射能を閉じ込める防壁が何もない場所にある。
そして、4号機の核燃料プールには、原子炉に通常入っている燃料の2~3倍の燃料が貯まっている。
 
 

ところで、4号機は水素爆発を起こしたことで知られているが、現在はこんな状態になっている。建屋が壊れて見えている部分の下の方に青いフェンスが張り巡らされていて、その上の緑色の小さい機械類があって、その上にあるのが核燃料プール。プールは外気に対してむき出し状態になっている。
 
 
fuku-3.jpg
この核燃料プールでは高温の使用済み核燃料を冷却しているため、常時湯気が立っているようだ。
 
 
ところで、4号機の水素爆発では、原子炉建屋の外側が吹っ飛んだだけでなく、使用済み燃料プールを支えていた建屋の部分まで吹っ飛んでいる。もちろん鉄骨で補強する工事を行われているが、余りにも酷い作業環境で、十分な補強工事はまだ行われていないと言われている。



 
 
元旦の地震によって、使用済み核燃料プールが傾いて、(放射性物質を含んだ)冷却水の一部がこぼれた結果、1/2にセシウムの降下量が上がった可能性が高い。
但し、一旦福島のセシウム降下量が落ち着いているところから見て、今すぐの避難は必要ないと思われる。だから、4号機が急激に危険な状態になった訳ではなさそうだ。
 
但し、震度5以上の地震が起こった場合には、核燃料プールが崩落し、核燃料ごと落下することになる。この場合、核燃料は冷却されないまま剥き出しの状態のまま「燃料溶融」が進み、放射性物質が拡散し続けることになる。
 
核燃料プールの崩壊が起こらなくても、地震によって冷却系統の配管が破損し、循環冷却システムが機能しなくなると、プール内の燃料棒が溶け出して、プールの底を溶け落とし、核燃料ごと下に落ちることになる。
 
※実は海外では311直後から、原子炉内の核燃料よりも、使用済み核燃料プールの危険性が指摘され続けていた。
 
※建屋が吹っ飛んでいるので、水素が蓄積することによって起こる水素爆発は起こらないだろう。
 
 
 
4号機の使用済み燃料プールの核燃料が溶けるという事態は、奇しくも政府が「最悪シナリオ」として想定していたものだ。
 

fuku-tizu.jpg
この場合、同原発から170km圏内は強制移住、250km圏内は避難対象となる。
 
元旦の地震での被害は大したことが無かったようだが、
日本人は、このいつ起きるとも分からない地震によって、放射性物質が東日本全域から関西まで拡散する危険と、今後、何十年も直面し続けることになる。
 
※4号機の核燃料プールからの使用済み核燃料の引き揚げは2013年に着手予定とされている。
 
※4号機から引き上げられた使用済み核燃料は、共用プールに入れられるだけなので、大地震による放射性物質拡散の危険は、ましになるというだけで無くなる訳ではない。
 
 
フクイチ4号機、もしもの緊急避難時の手引書 
 
<画像及び現状分析は、こちらから引用させて頂きました>
福島第一原発4号機燃料プールの現状について、ド素人にもわかること
 
 
<転載終了>

山本五十六は生きていた

なわ・ふみひとさんのサイトより
http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/browse1001-1.html#15
<転載開始>
山本五十六は生きていた
ヤコブ・モルガン・著  第一企画出版
●あなたの歴史観が180度変わります
  日本の未来に危機が迫っている。日本は滅亡への道をひた走っているのだ。
  日本の政治家はこの日本に何をしようとしているのであろうか。驚くなかれ、それは日本の破壊である。多くの日本人は、政治とは日本国民の幸福の追求のためにあると信じている。だがそれは全くの誤りであり、幻想に他ならない。政治家は選挙によって国民から選ばれているのだから、国民のための政治をするのが当たり前だと思っているかも知れない。しかし、それでは政治というものの本質がまるでわかっていないことになる。
  日本人は国際情勢に対する認識の甘さや、政治家として軍部の横暴に歯止めをかけることができず、何度も国家の運営に失敗をしてきた。明治初期に国家大方針の選択を誤り、やがて太平洋戦争で高貴なる国家を滅亡させた。
  戦後の日本は平和である。平和すぎるから国民がみんなボケている。もはや集団催眠状態と言っていい。日本を取り巻く現在の世界情勢は、戦前にも増して危険の度合いを強めているにもかかわらず、そのことを十分に認識していない。日本人は今の平和がずっと続くと思っている。この日本人の認識の甘さにつけこんで、今の政治は再び日本を滅亡に導こうとしているのだ。
  日本には国家としての危機予知能力や管理システムは著しく不足している。いや、全くないと言ってもいい。ないからこそ、国際的な諸問題への対応も適切さを欠き、混迷する政治や長期化する不況にも有効な手が打てないでいる。日本が最も不得意とするものは「大局観」と「戦略」の構築である。
  この2つの重大な要素を欠くために、日本は国際社会において何度も失敗を繰り返す。日本にとって一層悲劇なのは、日本人自体の中に、日本を破壊し滅亡させようという徒党がいることである。彼らは明治以来一貫して日本の弱体化を画策してきた。こういう手合いは政界や軍部、財界、民間人、そして何と明治の元老の中にさえ多く見られた。彼らは一致協力して日本の進路を曲げ、破滅へと導いていった。
  再び日本は重大なる岐路に立っている。日本の政治は放置すれば必ず滅亡への舵取りを行なう。なぜならば、多く政治家たちは「世界支配層」に魂を売り、金で雇われているからである。
  小沢一郎が主導する連立政権は、日本に死刑を宣告するために生まれた政権である。そして平成の政治状況は、日本が太平洋戦争へと突入していった昭和の初期と酷似している。日本の政治とは日本の破壊のためにあった、と言っても怒るなかれ。歴史がそれを証明している。

★もっと読んでみたい方はこちらをどうぞ →
山本五十六は生きていた
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税金で海外生活♪

きのこ組さんのサイトより
http://kinokokumi.blog13.fc2.com/blog-entry-2711.html
偉い人たちは海外逃亡の準備ですか!?
<転載開始>
インドに「日本品質の街」輸出…大規模都市開発

 日本政府は、官民一体のインフラ(社会基盤)輸出として、インド南部のチェンナイ近郊で、大規模な都市開発を行う方針だ。

 中小企業向けの工業団地と、日本人好みのショッピングセンターや病院なども併設した5万人が生活できる街をまるごと「輸出」する。

 政府の新成長戦略に基づくインフラ輸出で、都市開発事業が具体化するのは初めて。

 枝野経済産業相が10日、チェンナイを訪問し、州政府に支援要請する。

 みずほコーポレート銀行とプラント大手の日揮が現地開発会社に計40億円を出資する計画だ。工業団地は2・3平方キロ・メートルで今夏から販売を始め、2013年に進出工場の稼働を予定している。

 併設される居住地区は2平方キロ・メートルで、インド洋を望む高級マンション群が中心の「リゾート都市」を13年以降、順次開発する。日系のショッピングセンターやゴルフ場、日本人医師が常駐する病院なども整備する計画だ。日本人駐在員が家族で暮らせる高品質な街づくりを目指す。
(2012年1月5日14時35分 読売新聞)

http://www.yomiuri.co.jp/atmoney/news/20120105-OYT1T00638.htm?from=main1

ただの泥棒ともいうwww

ゼネコンの派遣でタイにいるおっちゃんがいっていた。
「洪水?日本人には関係ないよ。被害にあうような場所に住んでないし」

だからさぁ
運が良いとか悪いとか、
そんなんないねんて。

計画的犯行やねんしw

この都市開発かって、
日本が被害を受けたから、じゃなく、
計画的やねんてwww

「今日の占いカウントダウン♪」を、
毎朝見て真に受けてるような愚民は、
一生、日本におきざり組やってことやw


コメント

No title

で??
その街の燃料源は何にするのかなwww


日本人村ですか?
恥ずかしいからやめて欲しい。

今、日本国内の下品ぶりを海外にさらしているのに。
明治以降、「文化」たるを衰退させてきている事に思い至らない人たちの
おかげで十分に失ってきた。
この上、中味のないイルミネーションを建築したところで
フクイチ以降さらしている利権確保という恥の出所を明示するだけだ。

違うというなら、5万人をアウトカーストやローカーストから移住させなさい。
ホットスポットから動けない若い女性、妊婦、十代以下の子供達を無料で
滞在出来るように国費をさいてみなさい。

それが、できない限り自分たちの給料を確保するためのプロパガンダ
としか受け止めようがない。



インドは断れ。
今の日本は、かつての日本じゃない。
日本に参入させなくてもインドは自分で街位作れる。
伝統や文化の裏打ちのないのっぺらぼうな蜃気楼など作っても原発の元を
仕入れた事になっていくだけだ。
マハトマ・ガンジーは自分が三段腹にならなければ他人に思いを
やれないようなやり方はしなかったはずだ。

フルアーマー枝のくん。シンガポールも立ち寄るの?www
ウチの息子は頻繁に下痢してるよwwww。


<転載終了>

将来はこれで原発いらず?

マブハイさんのサイトより
http://blogs.yahoo.co.jp/jennifer1215b/33425120.html
阪大荒田先生の「固体核融合」はどうなってるのでしょうか??
http://www15.ocn.ne.jp/~oyakodon/newversion/aratasensei.htm
<転載開始>
NASAの「常温核融合」上級研究者:Zawodny博士

「それは不快な廃棄物を産み出さず、危険な電離放射線なしに、きれいな過剰な量のエネルギーを産み出す実践された能力を持っています。」
http://cryptogon.com/?p=26938
(1月13日)




ナレーター:「クリーンなこの形式のエネルギーは、同じく輸送システムから基礎構造まですべてを支援することが可能です。」

Zawodny 博士:「これの最も容易な実施は家庭のためにあるでしょう。」

「あなたは水ヒーターを交換するユニットを持つでしょう。」

「また、それから電気エネルギーを引き出すためにある種のサイクルを持つでしょう。」

「そしてその後、それは建物のための水か空気を渡すシステムへ廃熱を出すでしょう。」

「そしてあなたは建物に電力を供給して電気を促進させるでしょう」






常温核融合と呼ばれたものが、パメラの古めかしいBossのSPAWAR施設で何年も前に本物であることが証明されました、そして今NASAでさらに少なくとも少数の科学者によってサポートされます。

我々はまったく新しいパラダイムの間際です。

無制限の安いクリーン・パワーは大きなゲーム・チェンジャーです、そしてそれは3倍の寿命に加えて、遺伝子治療および他の方法による優生学の群衆が、一般大衆がそれを作ることを恐れているものです。

それを止めようとするために何でもする人たちがいます・・・・


ロンポールが・・・

マブハイさんのサイトより
http://blogs.yahoo.co.jp/jennifer1215b/33424934.html
<転載開始>
なんだ決定なのか・・・

日本の大衆にとってガソリンの値上がり以外に何か影響ありますか?





ロン・ポール:イランとの戦争はすでに金融エリートによって決定されました

Ron Paul: War with Iran has already been decided by the Financial Elite


イラク戦争に導いた同じ立法と宣伝のプレイブックを使い、アメリカ政府は公式にイランに対する戦争を宣言しました




外交問題評議会(CFR)はイランを爆撃することを要求します
http://www.youtube.com/watch?v=v7L8bNtWoc0&feature=player_embedded
(1月13日UP)




こちらは金融がお得意なボブ・チャップマン氏

ロン・ポールが大統領職を勝ち取らない場合に備え、国を離れるべきかについてボブ・チャップマン






合衆国はイランの核よりも、イランの中央銀行を閉鎖することを望んでいます
http://news.nationalpost.com/2012/01/12/u-s-wants-to-close-down-the-central-bank-of-iran-over-nuclear-concerns/








元イスラエル情報局員:「真珠湾」式の攻撃がイランに対する戦争のための口実でしょう
http://www.prisonplanet.com/ex-israeli-intelligence-officer-pearl-harbor-style-attack-will-be-pretext-for-war-on-iran.html
<転載終了>

日本が韓国に負ける理由

NEVADAブログさんのサイトより
http://blog.livedoor.jp/nevada_report-investment/archives/4076781.html
日本人の牙を抜くために仕掛けられて、早数十年!?
その結果が今に現れているわけで、悪魔に魂を売った企業(政治家・官僚等)は
日本から出ていけばいいのです!!
そして1から出直せば宜しいかと!!日本人の底力を舐めるなよ!!
NWOの回し者かいね!?
<転載開始>
10日の朝日新聞に【韓国製品の開発力恐るべし】という記事が掲載されていましたが、この中で日本では殆んど報じられていない【事実】が記載されています。

<韓国の現代自動車のエラントラがカー・オブ・ザ・イアーに選ばれた>

北米国際自動車ショーでの話ですが、今や世界では日本製自動車は安全性・デザイン性・コストパーフォンマンス等、あらゆる面で見向きされなくなってきているのです。
いずれ、日本自動車がすべてランク外に追いやられることになるかも知れません。

この記事の中では更に次のような事も書かれています。

10日にラスベガスで始まった家電見本市は、次世代TV提案競争の場になったが、日本勢は部分的な要素技術への挑戦しか見られない。製品として魅力あるものを提案したのは韓国勢だ。
日本勢の開発力の衰退は危機的な状況である。

そして締めくくりは以下のようになっています。

かつて斬新な製品開発で欧米各社に脅威を与えてきた日本企業だが、製品開発の底力失ってしまったようだ。
コストカットを経営と、そして要素技術を、開発力と誤解した。
多くの日本の経営者たちの罪は大きい。

韓国勢の躍進の理由は色々ありますが、かつてはソニーを目標にしていたサムソンが今やソニーどころか、日本の家電メーカーがすべて束になっても勝てないようになっていますが、そのサムソン躍進の理由を解説した本が出版されています。

【サムスン式仕事の流儀 サンマーク出版】

今日の日経新聞では以下のようなサブタイトルが付けられて宣伝されています。

元スーパー管理職が明かす「結果を出す社員」を育てる驚天動地のプログラムとして以下のような内容が記されています。

*指示されていない事を先に気付いて動きなさい
*出張報告書は帰りの飛行機内で書き終えろ!
*デスクの整理整頓が徹底される理由
*退社時間について考えることは、自分の人生を考えること

等々、経営者の方は是非読まれることをお奨めします。

ここで取り上げられています内容は、出来る外資系社員なら「当たり前」の事ですが、この「当たり前」のことが出来ていない社員が日本で増えてきており、更には管理者もろくな教育を受けてきていないために、社員に翻弄されて、結果、何も出来ない管理職が増えてきているのが日本の実情です。

それで国際化、即ち世界との競争を徹底的に進めた韓国企業に日本企業が勝てる筈がありません。

口ではグローバル戦略やグローバル化を叫んでいましても、肝心の管理職がそのグローバル化を理解しておらず、そして指示を受ける社員が更にぬるま湯に浸って「今が幸せ、これ以上働くことも楽しむこともいりません」となっているようでは、日々競争にさらされ、猛烈に働く韓国企業(人)に勝てる筈がないのです。

今、有機EL分野でも自動車分野でも、日本企業は韓国企業の「下請け」に入って喜んでいますが、下請けは所詮下請けであり、自分たち(大企業)が日本の下請けにやってきた値切り・押しつけを今度はいつ何時韓国企業にされるか分からず、更には技術を盗まれ、いつ何時、捨てられるか分からない状況になってきているのです。

その捨てられた時、日本企業は生きる道はありません。

日本人をすべて解雇して海外に出ていき、生きるか死ぬかの戦いを挑む企業もありますが、このような企業は生き残る「権利」を確保したと言えますが、それでも獲得したのは「権利」であり、果たして生き残っていけるか、本当の戦いはその後にかかっています。

企業は立ち止まればそこで「死」を迎えます。

ある企業経営者の方が言われていた言葉はそれは真髄をついていました。

『希望退職者を募集するが、管理職も入れて残って欲しい社員は日本には一人もいない』

そのうち、このようになるかも知れません。
日本人?全員日本から出て行ってください。
国家破たんし、外国人が保有する100兆円以上の債権の担保に日本国を貰ったので、この日本はもう日本のものではなく、働かない日本人はいりませんから、日本から出ていって貰います


<転載終了>

人間変われば変わるものだ・・・。ドジョウの欺瞞!

つむじ風さんのサイトより
http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2012/01/post_e8bf.html
<転載開始>

もう、まともに論議する気力も失せてしまう・・・
墜ちるところまで墜ちろ!
変節するだけ変節しろ!
元々、何もない巧言令色の本質が、
顕れただけである!!



 こうまで変われるのは、元々、何もないからだ。変わったのではない。空っぽの入れ物に、都合に合わせて、中身を変えたに過ぎない。


 空き缶(菅)と本質は同じだ。そんなことは最初から分かっていた。空き缶には、何でも容れることが出来る。ドジョウは所詮、掃きだめを餌に生きているのだ。何でも食う。毒饅頭でも生きられるのだろう・・・・。


国会 野田佳彦 ノー原稿討論 内閣不信任案 (2/2)


野田総理 マニフェスト 書いてあることは命懸けで実行


《マニフェスト、イギリスで始まりました。
ルールがあるんです。
書いてあることは命懸けで実行する。
書いてないことはやらないんです。
それがルールです。

書いてないことを平気でやる。
これっておかしいと思いませんか。
書いてあったことは四年間何にもやらないで、
書いてないことは平気でやる。
それはマニフェストを語る資格がないと、
いうふうにぜひみなさん思っていただきたいと思います。

その一丁目一番地、税金の無駄遣いは許さないということです。
天下りを許さない、渡りは許さない。
それを、徹底していきたいと思います。

消費税1%分は、二兆五千億円です。
十二兆六千億円ということは、消費税5%ということです。
消費税5%分のみなさんの税金に、天下り法人がぶら下がってる。
シロアリがたかってるんです。
それなのに、シロアリ退治しないで、今度は消費税引き上げるんですか?
消費税の税収が二十兆円になるなら、またシロアリがたかるかもしれません。
鳩山さんが四年間消費税を引き上げないといったのは、そこなんです。
シロアリを退治して、天下り法人をなくして、天下りをなくす。
そこから始めなければ、消費税を引き上げる話はおかしいんです。
徹底して税金の無駄遣いをなくしていく。
それが民主党の考え方です。》



 まるで180度変わった、ドジョウ人生。何れが本物か? 何もない所に、本物も何もない。変わったのではなく、何でも在りのロボット人間だったのである。アプリが変われば、どうとでもなる。


Pn2012010401001276ci0003

THRIVE(繁栄)を井口博士も絶賛しておられる!!

つむじ風さんのサイトより
http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2012/01/thrive_19b2.html
<転載開始>

同感だ!!
もう一度、書いておきたい・・
意識的に世界支配計画を推進しているのは100万人に一人、
一億人に100人、
全世界に7000人しかいない!!
あとは無意識に追随している取り巻きが数万人だろう・・・・



 後は、全て恐怖に駆られ、欲に引きずられ、真実を見失っている人々だ。真実を知ると多くが目覚める。すると圧倒的多勢に無勢である。

20111231231842



 恐るるに足らないのである。


 軍隊に譬えれば、師団長レベルは単に無意識的に命令に服している存在に過ぎない。ひょっとして、総司令官も意識的に戦争を行っている者ではないのである。戦争を発令しているのは、実は陰にあって、決して姿を現さない。


 姿を現すと、多勢に無勢と言うこと知っているから、危険だと分かっているのである。だから、隠れる。秘密結社はそうして出来ている。コンスピラシー(Conspiracy、陰謀)は、圧倒的に少数であるから、必要だし、可能なのである。


 そうして、多勢を欺すのである。


 ところが、多勢を欺すのは成功しても、多勢なくして秘密結社は存在し得ない。欺すのは多勢から搾取するためであって、自らは何も生産し得ないし、しない輩である。自ら自立する者は、他人を欺さない。


 欺す必要があるだろうか? ない! 


 寧ろ、施す者となるだろう。これが人間の本質である。


 それを一番恐れているのは、少数で欺し、多勢を支配しようとする秘密結社の住人、コンスピラシーを巡らす者、世界支配計画の立案者達である。これがNWOの本質である。


 NWOというのは新世界秩序と言われるが、世界支配計画の言い換え、詐欺言葉である。そう言う秩序は世界に存在しないが故に、敢えて、作った造語である。詐欺師は言葉をよく弄ぶ。



 世界恒久平和、千年王国というのは人類奴隷化政策実現の世界のことである。そんなこと可能であろうか?


 不可能である。


 一万人足らずの人間が、意識的に意図し、仮に数万人を騙し遂せて、数千万人を『利益欲望の精神』で洗脳し、数億人を奴隷化し、数十億人を抹殺する事が果たして出来るであろうか?


 彼らはその事を正気のように意図している。実は狂気(パラノイア)の少数集団であるのである。その事を気づこうとしない人々の蒙昧が問題だ。目隠しされているから仕方がないとは、もう言わせない。


 見ようとしないのも問題だ。それがTHRIVE(繁栄)のDVDである。


Thrivemovie




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「聖書は日本人のために書かれた」という奇妙な概念の存在

In Deepさんのサイトより
http://oka-jp.seesaa.net/article/246153477.html
<転載開始>
今回のものは最近のものでもなないし、インターネットのものでもないです。今日偶然出会った「本」の話です。

最近たまに書いているのでご存じの方もいらっしゃるかと思うのですが、年末に引っ越したのですが、今日、外を歩いているときに、道路でいろいろと車やら女子高生やら様々が込み入っていて、「ああ、もうなんか面倒くさい」と、道で立ち止まって、ふと見ると、横が古本屋でした。

私の新しい家から急げば1分かからない場所でしょうか。
すぐ近くです。

「へえ、こんなところに古本屋が」

と、初めてその存在に気づき入ってみました。

引っ越してきてから、そろそろ2週間経つというのに気づいていなかったほどですから、とにかく小さな古本屋で、何の期待もしないで入ったのですが、そこにある本の品揃えは何だかすごくて、前衛芸術と思想のマイナー本がズラリと並び、そこから心理、歴史、宗教などの中の「ややカルト」な本が並んでいたのです。

並んでいる本のタイトルを眺めているだけでも楽しかったのですが、宗教コーナーの棚に『聖書との対話』というタイトルの本がありました。

背表紙に書かれてあるのはそれだけで、この『聖書との対話』というようなことだけなら別にどこにでもありそうなタイトルの本なので、手にとったこと自体が不思議なのですが、その帯に書かれてあった文字に興味を持ちました。

(帯より)




聖書は日本人のために編まれたという奇妙な信者との出会い。突然の来訪、預言めいた手紙・・・謎が謎を呼ぶ哲学的××小説? そして・・・独創的スタイルの旧約案内。





この「聖書は日本人のために編まれた」という文字に反応してしまって、少し立ち読みしたんです。

すると、書いている人自体はわりと普通の人のようなんです。

著者は、福田定良さんという方で、経歴を見ると、1970年の定年まで法政大学の職員をされていた方のようで、その年代を考えると、現在もご健在であるかどうかは微妙ですが、文章を見ても極めてまじめな人であることがわかるのです。

その人が「聖書は日本人のために編まれた」という人たちと出会って、長く付き合いのあったということを書いているものでした。


私も昨年来、どうも聖書の呪縛が強いもので、こういうフレーズには弱いという部分があるのですが、こんな「聖書は日本人のために編まれた」という主張を信じたり、広めたいということではなく、引っ越した土地で偶然見付けた「奇書」ということで、その「はじめに」をそのまま抜粋したいと思いました。

本編の全体は私もまだ読んでいません。

引っ越しとか倒れたりとかいろいろあって、本などをじっくり読むまでには、あと少しかかりそうです。

でも、この「はじめに」だけでもおもしろいですし、これを書いている方の真面目な気質がおわかりかと思います。

ここから書きます。


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1・14 23:00迄~1・8地震情報

日本気象協会 tenki.jpより
http://tenki.jp/earthquake/entries
<転載開始>

過去の地震情報

1~20件(全9580件)
前へ l 1 l 2 l 3 l 4 l 5 l 次へ
日付発表時刻発生時刻震源地マグニチュード最大
震度
2012年1月14日(土)21時57分21時52分茨城県南部M3.1震度1
2012年1月14日(土)19時1分18時58分岩手県沖M4.7震度3
2012年1月14日(土)15時12分15時7分胆振地方中東部M3.7震度1
2012年1月14日(土)7時41分7時37分茨城県沖M3.3震度1
2012年1月14日(土)6時11分6時6分茨城県沖M2.9震度1
2012年1月14日(土)3時58分3時54分宮城県沖M3.4震度2
2012年1月14日(土)2時6分2時2分茨城県北部M3.1震度1
2012年1月14日(土)1時54分1時50分茨城県北部M3.5震度2
2012年1月13日(金)22時57分22時53分茨城県沖M4.1震度1
2012年1月13日(金)22時52分22時48分福島県沖M4.4震度1
2012年1月13日(金)21時53分21時50分茨城県北部M3.9震度3
2012年1月13日(金)21時37分21時33分岩手県沖M3.6震度1
2012年1月13日(金)21時19分21時15分宮城県沖M2.6震度1
2012年1月13日(金)14時44分14時40分福井県嶺北M2.8震度1
2012年1月13日(金)12時32分12時28分福島県沖M4.2震度1
2012年1月13日(金)6時31分6時27分三陸沖M3.9震度1
2012年1月13日(金)6時9分6時5分奄美大島近海M3.9震度1
2012年1月13日(金)2時45分2時41分福島県沖M4.1震度2
2012年1月13日(金)2時12分2時8分福島県浜通りM2.6震度1
2012年1月13日(金)0時30分0時26分福島県沖M4.8震度1
続きを読む

「危険そうなのにデータを出さない」というのがもっとも不安を煽ることになります 武田邦彦

株式日記と経済展望さんのサイトより
http://blog.goo.ne.jp/2005tora/e/653e489fab99a476e694d36778c8058f
<転載開始>

「危険を煽る」と言いますが、「危険そうなのにデータを出さない」という
のがもっとも不安を煽ることになります。情報発信をお願いします。武田邦彦


2012年1月14日 土曜日

◆東日本大震災:福島第1原発事故 県発表の雨や雪などのセシウム、2~3日に福島で急上昇 /福島 1月13日 毎日新聞

◇通常の数倍~数十倍 「土ぼこり」影響か
 県が毎日発表している雨や雪などの降下物に含まれる放射性セシウムについて、2~3日の福島市の測定値が、通常の数倍~数十倍に当たる1平方キロ当たり432メガベクレルに急上昇した。
 測定値は、3日前が同69メガベクレル、前々日が同14メガベクレル、前日が検出限界値未満で推移。このため、政府の現地対策本部に「1日の地震で福島第1原発に何かあったのか」などの問い合わせが相次いだ。7日までの問い合わせが51件あり、1週間の問い合わせ電話の2割強を占めた。
 しかし、原発の異常は報告されず、大気中の放射線量にも変化はなかった。県は「当日の風向きも福島市とは逆方向で、原発との関連は薄い」と判断した。
 結局、確たる原因は不明だが、計測する雨水をためる容器に砂が通常より多く混じっていた。“犯人”について、県は「強風で放射性物質を含んだ土ぼこりが舞い上がったため」と推定している。【乾達】


◆セシウムの降下と4号機問題 1月13日 武田邦彦

暮れから正月にかけて、福島のセシウムが急増し、千葉も50メガベクレル(1平方キロメートルあたり)が観測されました。他の都府県はほとんどデータを出していないので、データ不足ではありますが、要警戒であることは間違いありません。

1月2日には400メガベクレルを超える降下物がありましたが、単純にこれを平方メートルにすると400ベクレルです。「1平方メートル」といえば、1メートル×1メートルですから、キャベツならせいぜい4つというところです。

そこに1日で400ベクレルのセシウムが降ってくるのですから、1つのキャベツあたり100ベクレル・・・これは今度の新しい食品規制に触れる量です。しかも1日でそれだけ降るのですから、1ヶ月、キャベツを植えておくと、到底、出荷できない量ということになります。

これが最新のデータですが、なかなか減らないのです。11月の状態と比較すると格段と違い、これを放置することはできないレベルにあります。福島から北関東、宮城の人は、マスク、洗濯物は屋内、家に入るときには服を叩いて入る、などの注意を継続することと、そのうち、葉物野菜、水道(川に落ちるから)に注意が必要です。

このデータには4つの問題があります。まず、発表が2日遅れるので「セシウムを吸ってしまってからデータが判る」ということと、「この測定点がもっとも高いセシウムなのかが不明。2倍、3倍のところがある可能性がある」ということ、さらには「原因が不明で防御しにくい」とか、「地表に近いところで呼吸する子供はさらに危険」などがあります。

9月から11月までほとんど飛散しなかったのですから、何が何でも、原因を特定し、範囲を限定し、多くの人たちが安心して暮らすことができるようにしなければなりません。また、空気中にセシウムがあり、それが降下しているのですから、かならず野菜や水道に影響がでるので、それもこまめに発表することです。

「危険を煽る」と言いますが、「危険そうなのにデータを出さない」というのがもっとも不安を煽ることになります。是非、政府、自治体、報道、専門団体は方向を転換し、国民の被曝量を減らすように情報発信をお願いします。

今回の場合も、セシウムの粒径、セシウム以外の微量核種の分析値などがあれば、かなり判るのですが、何しろデータ不足で解析がもう一つ十分にいかない。残念です。もし詳細なデータがあれば、どこから来たか、マスクはどうすれば良いか、洗濯物は・・・と正確なアドバイスができるのですが。私が国立環境研究所にでもいれば、これまで税金で研究をさせていただいた恩返しに、積極的にデータを出すのですが。

4号機の状態を詳しく調べていますが、どうしても「逃げなければならないほど危険な状態」であるとは思えないのです。3月の放射性物質の飛散にくらべて、10分の1、100分の1というのはあり得るのですが、「日本がダメになる」とか「関東一円が待避区域」ということにはならないと考えられます。

でも、「危険だ」と言っておられる人のなかに専門家の方もおられるので、その理由をよく聞いたり調べたりしているのですが、これまで4月から12月まで「危ない、危ない」と言われていた状態とは基本的には変わっていません。

詳しくは数日内にブログに書く予定ですが、1)4号機の核分裂は2010年11月に終わっている、2)再臨界が起こっても原発外に影響が及ぶことはない、3)崩壊しても3月の放出量の10分の1を超えない、と思います。

本当の安心を得るためには、どれもこれも危険と言ってはダメで、本当に危険が来たときに言わないといけないからとても難しいのです。私の家族が北茨城に住んでいても、「4号機は大丈夫。でも3月に降った量が多いので、できれば移動した方がよい」と言うでしょう。

完全に核心が得られるまでもう少し待ってください。それまでは大丈夫です。

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豆乳ヨーグルトができて一人前! (1)

飯山一郎さんのサイトより
http://grnba.com/iiyama/
<転載開始>
◆2012/01/18(水) 豆乳ヨーグルトができて一人前! (1)
きょうの日本は全国的に土曜日らしいが…、私の暦(こよみ)は水曜日だ。
きょうは土曜日ということで、のんびりしているシトも多いはずだが…、
私は、仕事が最もはかどるのは週央の水曜日なので、本日は超多忙だ。
あーー、仕事が楽しい! 働くことはEことだ。

だが、仕事がノッてる最中に下らん電話が入ると…、気が抜けてしまう。
私の携帯番号は「ネット公開」なので、来電が非常に多い。
その大半は、嬉しさ・悲しさ・真剣さ・緊急性・社会性、どれもE電話なのだが、
きょうに限って、愚問というか、駄問というか、トロイ電話が、2~3あった。

「米とぎ汁を冷蔵庫に入れてから2週間、全く発酵しないのですが…」
とか…、
「私の米とぎ汁乳酸菌は最高です! 豆乳ヨーグルトなんて必要ないです!」
あるいは…、
「よく発酵した米とぎ汁を霧にして吸ってれば体調は最高! これだけでE!」
だから、豆乳ヨーグルトなど不要だし、吸うだけでEんだ! とさ。

きょうの電話ほどトロくはないが、じつは…、
「豆乳ヨーグルトが上手くいかない…。諦めた! 米とぎ汁乳酸菌だけでE!」
というシトが、まーだ結構多いのだ。情けなくなるほどなのだ。

きょう、鷲は…、
豆乳ヨーグルトの重要性を、あらためてデカイ声で言いたい!
さて…、
放射能時代。我々は、“国民殺しの棄民政府”には一切!頼れないので、
自衛するしかない!
つまり、自(みずか)らの生命を健康と自力(じりき)で守るしかないのだ。
「自力で守れ!」ということは、「他力に頼るな!」ということだ。
乳酸菌密度の高い豆乳ヨーグルト! これがタダみたいな費用でできる
のだから、これに頼れ! (自力本願でいけ!)
これ以外、カネがかかる物には一切たよるな!(他力本願はダメ!)という
ことだ。
いま、世の中には、「放射能にはコレがE!」、「コレで放射能が消える!」
などという商品があふれている。みな高額だ。高い。高すぎる!
なかには『ソマチット乳酸菌』などというインチキ乳酸菌までが売られている。

ハッキリ言う! 断定する! 断言する!
高額なモノは、どれもこれも、全~部! デタラメ・インチキの詐欺商品だ。
ソマチット、波動、焼き塩、テネモス空気清浄機、浄水器、なんとか××水、
どれもインチキな詐欺商品だ。
飯島秀行という学者ぶった男が、
「フグの毒と放射能、なにが違うの? すべてはひとつだよ!」
などとワケワカメを言ってるが、ヤツも科学者ズラしただけの詐欺師だ。
アイツは、ようするに、大儲けできるインチキ浄水器を売りたいだけなのだ。
(この続きは、今晩また…。)

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「タミフルとラムズフェルド」

達人さんのサイトより
http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/384.html
<転載開始>
「タミフルとラムズフェルド」  
クリックすると元のサイズで表示します
PNCメンバーの一人ラムズフェルド。Blueprint of the PNC参照

Blueprint of the PNCの原文

ラムズフェルド大儲け

タミフルの国家備蓄で誰が儲かる?

とある公園で見つかった鳥からインフルエンザウイルス検出=世田谷のとある場所からセシウム反応........やり方は同じ

ラムズフェルド米国防長官の
タミフル利権疑惑!?

青山貞一

2006年1月8日

原文

 かつて1918年から1919年にかけ4000万人~5000万人が死亡したスペイン風の再来と、マスコミにより大喧伝されている鳥インフルエンザだが、東南アジア、メキシコ、トルコなどで合わせて10数名が亡くなったと言う報告はあるが、先進国では若干の感染例はあるものの、死亡例はほとんどない。

 たとえば、東京都総務局福祉保健局は、平成17年10月20日に鳥インフルエンザについて、次のように警告を出している。

 「新型インフルエンザは、出現した場合、世界規模での大流行が不可避と言われており、都においてもあらかじめ対策を講じておく必要があります。

 東京都では、東京都新興感染症対策会議(※)を設置し、新型インフルエンザ対策について検討を進めてまいりましたが、このたび報告を取りまとめましたのでお知らせします。

 なお、この「報告」をもとに、平成17年11月を目途に「東京都新型インフルエンザ対策行動計画」(仮称)を策定する予定です。」

 さらに東京都は、都民の約30%が罹患するとして、都内流行期までの予測として、外来受診者数:約380万人、入院患者数:約29万人、死亡者数:約1万4千人と予測している。

 このように、私たちは、この半年、鳥インフルエンザの猛威、恐怖をさんざんすりこまれてきた。そして鳥インフルエンザを予防するには、人混みになるべく行かない、専用マスクを常備するにはじまり、果ては、インフルエンザ治療としてタミフルという薬をあらかじめ摂取すること、と教えられてきた。

 そのタミフルだが、世界中で過去この薬を大量に購入し使ってきたのは米国と日本である。日本では周知のように、鳥インフルエンザ以前に、このタミフルが原因と思われる数名の幼児の死亡が確認されている。しかし、鳥インフルエンザ問題が喧伝されて以来、各都道府県はタミフルの備蓄に精を出している。

 だが調べるとタミフルは“発症”でなく“感染”し、48時間以内に飲まないと効果がないそうなので、冒頭に述べた先進国で死亡例がほとんどない理由が、タミフルをあらかじめ摂取していたからでないことは間違いないのだ。

 この半年、日本全体でタミフルの備蓄は数千万に達している。が、それにとどまらず、日本政府は、以下の共同通信の記事にあるように、タミフルをアジア諸国に供与する国際支援にも精を出している。

....アジア各国への支援として、新型インフルエンザ発生を防ぐため、鳥インフルエンザ患者に接触する可能性のある医療従事者にワクチン接種などを実施する経費52億6000万円を計上。さらに、東南アジア諸国連合(ASEAN)統合を支援するため、日本が拠出する75億円のうち約50億円をタミフル50万人分の備蓄など新型インフルエンザ対策に充てる。(共同)

 たとえばに、小泉首相がASEAN諸国に30万人分を供与すると表明するなど、タミフルの大量消費に一役買っているのだ。

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