大摩邇(おおまに)

日常の気になる記事を転載させていただきます。

諸世紀の書かれた目的NO1

太陽(ミロク)の説明NO189 
http://www51.tok2.com/home/slicer93190/5-1189.html
「諸世紀」の書かれた目的 
「諸世紀」の基礎
「予言」とは不思議な言葉です。
未来に起こる事を予め知る能力を、予知・予見と呼びます。
又、未来透視能力を、持つ人々を「予言者」と呼び、前もって記録されたものを「予言集」と呼びます。
多くの場合、予言者と予言集は表裏一体をなしています。
前者は未来を透視する超能力を所有していると主張しています。
また、中には予言・予見・未来透視の能力が無いにもかかわらず神によって未来を教えられて神の言葉を代弁していると主張している場合もあります。
この予言能力を宗教はうまく利用しています。
未来を透視出来ると言う神がかり的能力は宗教にとって最大の信者獲得の道具だからです。
当然、宗教の教典の中に何らかの予言めいたものが多数あります。
予言については、注意すべき事があります。
それは超進化した科学力を持ったもの達が作る計画は、レベルの低い人類の様な存在には100%変更が出来ません。
ですからそのような 進化した生命体が作る計画=予言 となることです。
そこで、注意すべきことは、一般の 予言の中に大いなる進化した存在の 作る「計画=予言」となるもの が混在していることです。
一般の未来透視は、予言といい、大いなる進化した存在の計画は、預言と表現を使い分けている 人々もいます。
従って、「諸世紀」を検討していく時も、予言者ノストラダムスと、予言集「諸世紀」について、この事を考慮して検討しなければなりません。
まず予言者ノストラダムスについて、
A. 「彼が超能力者としての予知能力を所有していたか?」が問題となります。
この件は彼自身が 別の存在である「神の霊」によって未来を見せられたと「諸世紀」の中に説明していますので、 彼には予知能力は無い と結論づけられます。
B. そして「諸世紀」の中で幾度も 神・天使 等の説明がありますから、 何らかの能力者の存在を認める事が必要 です。
彼はそれらの 進化した存在の代弁者と言うことになります。
C. ノストラダムスは地球上のどの宗教の信者でも無い ことが判ります。
彼はフランス国のキリスト教徒であったと言われるかも知れませんが、キリスト教も含め地球上の宗教の本質的姿を 未来を見せられることにより知ってしまえば、地球上の宗教の信者には絶対になりえません。
ただ当時を生き抜く為にはキリスト教徒でなければなりませんから、不本意でも信者であると装う必要があります。
D. 従って彼の予言を理解する為には彼は 注意深くキリスト教徒を、装う努力をしている 事を考慮する必要があります。
蛇足ですが、キリスト教の予言集の中に、滅びの内容がある事に注意すべきです。
キリスト教だけではありませんが、 宗教のその成立の本質から宗教は滅びる運命にあるからです。
そして自らの予言故に、 これらの宗教は極近い未来に滅び去ります。 
蛇足ですが私も仏教国に住んでいますが、地球の宗教からみると、無神論に近い立場です。
世すぎ身すぎの為に仏教の法事も、キリスト教の法事等の儀式にも参加しますが、これは単なるお祭りですから、皆さんに合わせ出席するだけです。
仲間の悲しみ、喜び、苦しみを分かち合う行為には賛同しますが、宗教の教えを素直に信じる気にはなりません。
ですから、ノストラダムスの気持ちが、痛いほど分かります。
予言集「諸世紀」はノストラダムスの発案では無くて、人類の科学力では実証も確認も出来ない「神の霊」・天使達によって述べられたもを、記述したものと認識する必要があります。
そうすると、なぜ??この様な面倒な事をして予言集を製作させなければならなかったのか?が、問題となります。
何か人類には計り知れない特別な理由が有るはずです。
逆に言うと特別な理由を理解させる為に約1000編からなる膨大な予言詩が必要であったということになります。
であれば、「諸世紀」の中に、その特別の理由が、記載されてるはずです。
以上の様な観点から、予言詩を注意深く読むと、確かに有りました。
普通の月人達の情報操作で操られた人類の科学常識では絶対に理解出来ませんが、驚くほど沢山ありました。
理解するにはこのホームページに記載している様な内容を、理解している事が必要です。
つづく

ノストラダムスの諸世紀の目的NO3

太陽(ミロク)の説明NO188 
http://www51.tok2.com/home/slicer93190/5-1188.html
太陽の役割 
「諸世紀」を解読していくとおおよそ
A. 太陽の未来と役割を説明している予言詩は約100件
B. 太陽に太陽を自覚させる為の予言詩は約20件
C. 「ノアーの大洪水」の原理的内容の説明は約50件
D. 大津波の説明は約30件
E. 月人による西暦1999年の地球の都市の来襲は約10件
F. 宇宙に於ける解放戦争の予言詩は約10件、
避難と救援関係の予言詩は約15件
G. 「ノアーの大洪水」の大津波によって人々が襲われ流されていく様子の予言詩は多数ありますが私は約40件程度で嫌になり止めました
解読方法は別の項目で説明していますので自国がどの様になるかは各自で進めてください。
以上の様に分類して予言詩の件数をカウントしましたが実際の詩の内容はこれらの分類が同じ詩の中に混在しています。
この項目は太陽の説明になります。
従って物理などの知識は不用です。
「諸世紀」が人々に認識出来ない「天使と大天使(神の霊)」と「月人と堕天使サターン」の存在とその戦いを説明して真実の証明を「予言」として語り、時が過ぎるに従い実現していく過程で理解させようとするものであること認識していただければ十分です。
この項目での説明は太陽が「諸世紀」にしか記載がありませんから「諸世紀」のみで進めます。
そしてこの様な説明を皆さんにする事そのものも太陽の役割である事を理解していただければ幸いです。
太陽宛の予言の選択 
「諸世紀」の太陽宛に送られた予言詩をどの様にして選択・分離していくかが問題です。
皆さんも知りたい事と思います。
皆さんが選択・分離する為の解読鍵を持っていれば比較的容易に実施できます。
しかしまずこの解読用の暗号鍵を手に入れるのは太陽が説明しない限り不可能でしょう。
「諸世紀」を読む時不思議な予言詩がある事に気が付くはずです。
例えば人々の未来を表現していると明かに思われない、神の霊、天使、夢、テレパシー的通信の説明、等です。
この中に解読鍵の情報があります。
A. 解読鍵の情報は夢の中にあります。
「太陽の王を起こす為に夢の中で教育する」 と言うような意味の詩があります。
もし皆さんの中に過去40年間ほどの期間に意味の良く分からない記憶に残る夢のイメージを持つていたら照合してみてください。
一致したらすぐに普通に考えても意味不明の詩でも夢と組み合わせるとすぐに予言詩の意味が理解出来るはずです。
B. 夢と「諸世紀」の詩とリンクする為の暗号化イメージの幻覚的通信を多数、受けているはずです。
この幻覚は人間にとって意味が不明です。
ただ時間差をつけて幻覚を見ます。
ただ「何だこれは????」と思うだけですが、なぜか記憶には残ります。
以上の様な経験のある方は「諸世紀」を読んだ時、ある特定の詩を容易に理解出来るはずです。
そして「諸世紀」を保存し500年の時の旅路から守る為の予言、解読者の皆さんを撹乱する為の予言等を除き、 芋ずる式に解読を開始する事が出来ます。
以上秘密情報を大サービスしました。

ノストラダムスの諸世紀の目的NO2

太陽(ミロク)の説明NO187 
http://www51.tok2.com/home/slicer93190/5-1187.html
「諸世紀」の私信 
この「諸世紀」の予言の解読は 太陽で無い限り解読出来ない詩(私信)があると理解する必要があります。
この私信と思われる予言的詩が この「諸世紀」の中には 約10%位あります。
これこそ、ノストラダムスが太陽に伝えたかった 事と理解しています。
皆さんも探して見て下さい。
ビックリしますよ。
「そんな事がある筈がない」と 必死に抵抗するかも知れませんね。
それとも、無視して掛かるか。
「ノストラダムスは 世紀のペテン師と言うか」でしょうね。
これが、良い事か、悪い事か、歴史的必然か、 分かりませんが、出来るだけ解読と解説を試みたいと思います。
ただし 太陽にとってプライバシー的に 問題が ありそうな物は 止めます。
ーーー時間を越え、次元的に進化した大いなる生命達の戦いと営みーーー
何れにしても、理解するには よほど頭を柔らかにしてかかりませんと!
タイムパラドクス 
太陽は 「諸世紀」を読み解読して行動を開始する。
ノストラダムスは 約500年前より、現代の太陽を見る。
そして太陽の行動の将来を見る。
「諸世紀」の内容を追加変更する。
太陽は変更された「諸世紀」を解読し、 行動を変更する。
変更した行動の将来をノストラダムスは 見る。
また ノストラダムスは「諸世紀」を書き変える・・・・。
以上の繰り返しの集大成が「諸世紀」となります。
「諸世紀」が、500年間の間に消えてしまいそうになると、 一般に分かり易い予言を追加、修正する。
繰り返す、繰り返す・・・・。
目的を達成するまで!!!!
タイムパラドックスの世界へようこそ!
参考までに、追加説明です。
理解するのに必要な予備知識の概略は先に説明してあるので参考にして下さい。
「諸世紀」の関連する個別の詩を中心に、以後説明します。
皆さんが予言・予見のある事を信じ、 ノストラダムスの「諸世紀」を信じてしまうと、タイムパラドックスの世界に、皆さんは、 首を突っ込む事になります。
予言そのものが、タイムパラドックスの世界の産物である事に 気がつかれれば当然理解できるはずですが。
つづく

ノストラダムスの諸世紀の目的NO1

太陽(ミロク)の説明NO186 
http://www51.tok2.com/home/slicer93190/5-1186.html
ノストラダムスの諸世紀の目的NO1
始めに 
「諸世紀」に対する理解は 他の研究者達とは根本的違いがあります。
私の「諸世紀」の解読のスタートは第一卷第四十八編にあります。
そこに「諸世紀」の書かいた目的が明確に述べているからです。
目的が無い予言集であれば、好き勝手に手当たり次第「諸世紀」の予言詩を解読すればよいのです。
しかし 目的が明示してあれば何が目的で何時かを、まず検討するのが、順番として当然と考えなければなりません。
ただ 何時かと言うことは私のような認識がない限り解読&理解できません。
この一遍の詩を正確に理解できれば「諸世紀」の全体の構成が分かりやすくなります。
予言に対する私の理解の概略は先の概略の項で、流れを理解する事が容易なように説明していますので、それを、参考にしてください。
「諸世紀」の伝送方法 
「諸世紀」を解読する時、「太陽に残りの日々を伝えようとしている」と言う観点から読むと良く理解できます。
それは以下の様なものです。
「諸世紀」は 時間を越えて送られた太陽に当てて発信されたナビゲーション的情報集であることです。
その為、彼の「諸世紀」は 人類の誰でも見て読む事ができるようになっています。
あたかも、インターネットのように公開された予言情報集であることです。
しかも この主にフランス語で書かれたデータは 暗号鍵を用いて解読できるように変換されている事です。
太陽に解読出来ても普通の人達には正確に解読出来ない。
(別に解読鍵は 太陽に送くられていると思われます)
あたかも、インターネットの暗号化された通信のようになっていると考えなければなりません。
「諸世紀」の工夫 
「諸世紀」は この目的の為に 色々工夫がされていると考えています。
これらの事をまとめると次のようになります。
A. 「諸世紀」は 未来の太陽に確実に届くように、歴史の風雪に耐える内容でなければならない。
B. 維持保存され、世界(地球の反対側)に伝わる必要がある。
その為 ノストラダムスが、フランスが 彼の語る神の霊達に選らばれた。
C. 早い話が 皆さんが興味を失い埋もれないように、時代の時々に理解可能な予言を多数配置してサービスしている。
D. 太陽が「諸世紀」を読むとき、予言の目的に気がつくこと。
E. 太陽が 予言の解読の為の予言に気がつき、見つけだすこと。
F. 太陽が 別に送られた解読鍵に気がつき、太陽に宛てられた予言を弁別する。
G. そして、すべて検索・解読し未来に進行することを理解すること。
H. 次に、太陽が彼の言う太陽ではないかと解読の内容から気がつくこと。
I. その内容と、太陽のそれまでの行動と一致する事を確認して、自分が太陽であると確信すること。
J. そして、太陽の未来を、人類の未来を、理解し納得すること。
K. 例え、人類の未来がどんなものであっても運命の定める所と知る事 。
L. そして それが悲しい内容のものであっても、未来の為、行動を開始する事。
M. 活動の果てーーーーーーー。
つづく

月は宇宙戦闘母艦NO2

太陽(ミロク)の説明NO65
http://www51.tok2.com/home/slicer93190/5-1065.html
{説明 4}
ただ「月が宇宙船」だとすると、どうして製作 したのかが問題となります。
こんな直径約3,500kmの鋼鉄の球体を、製造する 科学力を人類の皆さんが理解できないからです。
駆動するエンジンの原理・構造も気になるところ です。
皆さんから叱られるかも知れませんが、 この「月 型の球体」を製造するのに10億年ほどかかるとわたしは教えられて います。
皆さんが信じるかしないかは、勝手です。
この程度の時間が必要なのです。
「水星型の球体」を製造するには、30億年程度は 必要なのです。
もし、疑問でしたら木星の軌道上で、今も宇宙船を生産 しているので、NASAのハップル望遠鏡で見て ください。
彼らは木星から材料を抜取りながら、宇宙船の鋼鉄の外装を製作しています。
NASAの科学者達は、ハップル望遠鏡で、その現場を見ていますが、 これが宇宙船の製造現場をのぞき込んでいると思 っていないので、苦しい説明をしています。
これは、自然現象ではないのです。
ここで、みなさんが製造にかかる時間を理解したら、蛇足ですが 皆さんには、次の疑問に答えなければなりません。
10億年から30億年も掛けて宇宙船を製造しているのなら、 いったい奴らの寿命は、どれくらいあれば良いでしょう?
最低50億年以上の寿命の生命体が生産していると 推定するのは、普通でしょう。
明らかに地球の人類の皆さんでない事は、確かで す。
これらの宇宙船が人類の太陽系に来た時期は、最 低40億年前です。
その時には、これらの宇宙船は既に建造されてい ました。
太陽系には、多数の宇宙船が展開しています。
そうすると少なからず100億年前には、艦隊の建 造を開始していなければなりません。
ですが、人類の皆さんは 「およそ150億年前の宇 宙のビックバン」 によって宇宙はできたと思い込まされています。
計算が合わないのです。
逆に説明します。
宇宙の起源をその程度の昔にして、寿命もせい ぜい200万年程度しか拡張できないと、人類の皆さ んを洗脳してしまっているのです。
誰が洗脳しているのかって?
もちろん月からやってきて皆さんの中にまじって活動している月人たちです。
皆さんは洗脳されているので「月が宇宙船」等とは 信じられません。
観測結果が、たとえ真実でも、宇宙の年齢の理論に合わないと 拒否してしまうのです。
事実、話を真面目に聞かず、検討もせず、頭から 「そんなことあるはず無い」と否定します。
現在の皆さんが、全てこの罠にはまっています。
そして、計画の通り、ある日、不用となった「天 地創造進化ゲーム」の配役・駒の人類の皆さんは  信じられない人工の大津波で破棄されます。
{説明 5}
先日、本屋で何か月に関して皆さんの参考にな る資料がないか探していたら「説明3 月はUFO の発信基地だった」と同じような内容の事を記載した 本がありました。
参考にして下さい。
 題名:『月の謎』
  著者:ーーーーー、
  出版社:学研}
この本は「月」に関係する不思議な謎につい て、良くまとめてあります。
この項に関係する所は、P112~119に {担当:難波江氏、「月は 空洞の人工天体だ」} のタイトルで説明がしてあります。
用意されたページ数が少ない割に密度が高く良く 説明してあります。
超仮説と銘打ってはいますが、内容から著者は月は宇宙船だと断定的に結論しています。
また、月の裏側は、 「クレータだらけで海が無く、 岩の層の厚さが表側より厚い事」 等から、宇宙を飛来していた時、衝突し積もったものだと結論して います。
私にとっては、別に不思議な結論でなく、当然の 結果と理解しています。
その他に、P20~P21に月から持ち帰った石 の年代分析の不思議な結果について説明しています。
それは、次のようなものです。
岩石や土を900個のサンプルにして測定したところ われわれの太陽系ができた46億年前の岩があった事です。
これは、太陽系ができつつある頃に、月は地球の 周回軌道を周回していたと言う不思議な結論になる のです。
さらに、幾つかの石は70億年前、2個は200億年前 の年代の石という結論が出たと報告があるのです。
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月は宇宙戦艦母艦NO1

太陽(ミロク)の説明NO64
http://www51.tok2.com/home/slicer93190/5-1064.html
ミロクが月について解説されています。
「月」が宇宙船という説は人 類の科学力の常識では理解できません。
もし「月」が宇宙船だとすると
◎このように巨大な船をどうやって製造するのか? 
◎どのようにして推進するのか?
◎どのような生命が製作して存在しているのか?
等の幾つもの疑問がでます。
何とかしなくてはと悩みました。
回答になるかどうか分かりませんが、説明を試 みてみます。
それを証明するには、 「あと少し都市攻撃の時まで待って下さい!」 というのが本音です。
そうすると、私がジタバタして説明しようとしなくても彼らが、 皆さんの前に現れて証明してくれるからです。
しかし、皆さんは、それでは納得されないでし ょう。
「月が宇宙船だ」を説明します。
{説明 1}
私の個人的理由から「月が宇宙船」である事は 承知していました。
この事は、宇宙に住んでいる人間以外の生命達にとっては常識的ことです。
確か、日本には 「日本の常識は、世界の非常識」 と言っているタレントがいます。
彼と同じような言い回しをすれば 「地球の人類の常識は、宇宙の非常識」 となります。
「これで説明終わり」 と私が言うと、皆さんから 袋叩きにあいそうです。
威張るわけではありませんが、私は「月」に行っ たことはありません。
まして、宇宙に行ったことなどはありません。
ですが、知っているのです。
私、教えてもらったのです。
誰に? 
誰か分かりません。
どこで?
自宅でです。
それだったら誰か訪ねて来たのだろう?
誰も訪ねてきませんでした。
何時、教えられた?
多くの場合、夜中です。
どんな説明の仕方だ?
夢の中で、絵入りです。
皆さんは、馬鹿にしているのかと思うかも知れ ません。
しかし、私は、真面目です。
夢を見たとき、私は、最初何が何か分かりません でした。
ですが、たびたび夢でいろいろなことを教えられると次第に理解できる ようになりました。
「何か説明したいのだな!」 とわかってきました。
“宇宙船の作り方” についても教えてもらいました。
最初、このクラスの宇宙船を製作する時、大変 に苦労したそうです。
そうだろうと思います。
こんな巨大な宇宙船を製作するには、時間もか かるでしょう。
人類の科学力と寿命では、絶対 にできません。
なんとなく製作方法も分かりました。
簡単な方法でした。
方法は簡単でも、これだけ巨大な寸法の宇宙船となると、 「良くできたなあ!」 と思います。
まさか太陽系で、このタイプの宇宙船を製作し ているとは、その時まで知りませんでした。
ただ、皆さんに説明しても多分、誰も信じる事 はできないでしょう。
ですから、皆さん、かってに製造している所を 探して下さい。
もし、理解できるのなら 「“ノアの大洪水”を起こすシステムが 彼らによって、太古に人工的に製作された」
と言う説明も簡単に理解できるはずです。
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なぜオーパーツは存在するか!

太陽(ミロク)の説明NO63
http://www51.tok2.com/home/slicer93190/5-1063.html
ミロクがオーパーツについて考察されています。
なぜオーパーツが存在するか?
現在の人類の科学文化の歴史からみて,不似合いな時代,空間に遺跡・遺物・建造物があります。
この理由の説明が必要です。
それらは一般的にはオパ-ツ(out-of-placeartifacts)と呼ばれています。
ここでは不思議な存在の範囲に「UFO」も含みます。
これらは何だということでしょうか!!
{説明 1} 
もし,地球の上で不思議なものが存在すると私の所へ持参しても, 「そんなものあるはずがない」 等と言うことはありません。
なぜなら, 「彼らが太陽系に来てから盛大に太陽系の惑星と地球の環境を改造している事」 はわたしには既定の事実であると認識しているからです。
そのために、惑星の上に不思議な建造物があっても当然です。
サタンや月人の慰安のために劇場として改造されたものが地球の上に滅茶苦茶多数存在するのは当然です。
{説明 2} 
地球の上で,例えば
1 米テキサス州のバラクシ-川流域の干し上がった河床に,仲良く刻まれた“恐竜”と“人間”の足跡があった。
===>当然,彼らが地球で生育した恐竜と遊んでいたことは考えられます。
そこで,証拠が出て良かったと喜ぶだけです。
残念なのは、そんな事は、あり得ないと拒否されてしまい, 「どの種類の恐竜をペットとして,どれくらいの背丈の種類の人間か」 を検討されないことです。
2 20万年前の地層から,機械部品と思われるものが発見された。
===>別段,不思議なことでもありません。
ム-文明・イカルス文明・アトランテック文明のどれか分かりませんが、それらはその方達の遺品でしかないからです。
残念なことは、その部品の分析と年代検証を丁寧にすれば「ノアの大洪水」の時期と照合して,その時,滅亡させられた文明が,どれか特定できる可能性があるのに「ありえないこととして」検証されないことです。
もしかすると,神話・伝説によって語り継がれていない新しい文明が存在した可能性が考えられるかもしれないのです。
3 飛行機の模型としか思われないものが発見された。
===>別段,不思議なことでもありません。
ム-文明・イカルス文明・アトランテック文明のどれか分かりませんが、それらはその方達の遺品でしかないからです。
それらの文明人は,核爆弾,飛行機などの科学技術の産物を所有していたのですから。
残念なことは、その模型の分析と年代検証を丁寧にされないことです。
もしそれをすれば「ノアの大洪水」の時期と照合して,その時,滅亡させられた文明が,どれか特定できる可能性があるからです。
等です。
{説明 3}
太陽系の惑星の上,例えば
1 月と火星の地表に明らかに建造物としか思えない写真の撮影記録がある。
===>この事も当然です。
戦闘状態にある生命達が,自陣地の太陽系に観測装置を設置するのは当然です。
地下の内部だけに観測装置を置いておくのでは不満でしょう。
あまり近寄らない方が良いですよ!
実力もないのにウロウロすると邪魔ですから破壊されます。
火星に不必要に接近して観測しよう等と考えて行方不明になった探査衛星のある事を知っておく必要があります。
(月の場合は、日本の月周回衛星の「かぐや」がハイビジョンカメラを搭載してやってくるのが判った段階で、表面にあった建造物は月内部に移動させたようです)
2 先日,アメリカの探査衛星が火星に着陸して,地中海と同じ容量の水によると思われる大洪水の跡が観測された。
===>水はどちらに行ったって? 
それは地球の海に運ばれてきています。
火星にある大洪水の跡は、この間,退屈しのぎに火星で「大洪水ごっこ」して遊んでいたなごりです。
いつ頃,この「大洪水ごっこ」をしていたか年代の特定をしてもらうと,私は助かるのですが。
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太陽の構造NO2

太陽(ミロク)の説明NO74
http://www51.tok2.com/home/slicer93190/5-1074.html
ただ「堕天使サタンと月人達」と「大天使と天使達」等、宇宙を自由に飛来している進化した生命達は、よく知っていることでした。
しかし、「地球篭(かご)の人々」は知るよしもありません。
宗教の中には、昔々この情報を誰かがリークしたと思われる内容の教典もあるようです。
しかし、事の思いがけない背景のために、地球上の人々は、理解不能になっているのです。
宗教関係の皆さんが、このホームページで説明している背景を考慮して読むと「なるほど」とうなずかれるかも知れません。
時間的余裕のある方達は、トライされてはいかがでしょう。
当然のことですが、「大天使と天使達」は、この「太陽の本質の集合体」を常時、太陽系外の宇宙よりモニターしています。
必要な記憶の封印を解凍し始めるまでは「太陽の集合体」の発信信号のみ受取り続けています。
時期が至りました。
天使たちは宇宙の彼方より、決められた時間間隔で膨大な暗号化鍵信号を送り込みはじめました。
決められた手順で、西暦5.500年までの活動計画の情報を適時発信していくのです。
宇宙から情報は送られてきますが、それらを単に解読して皆さんに「人間の太陽」が説明すれば良いでしょうか?
人類は、脳天気な状態になるように、月人達によって教育されています。
そこで「地球篭の人々」の皆さんは理解も納得もできないでしょう。
当然、 「無視・反発・非難等」 の行動に出るでしよう。
この対策の一つとして地球の「太陽の本質達」を支援するために、比較的安全な時制の空間から、約500年前のフランス国の人間のノストラダムスの身体を使いました。
ノストラダムスの生きている約500年後の「人間の太陽」にまず伝えなければなりません。
人間の太陽を経由して「太陽の本質」が利用できるようにしなければなりません。
そのため、ノストラダムスに「諸世紀」を書かせたのです。
この他にも「諸世紀」は、多くの目的を持ったものですが--。
この予言の書「諸世紀」は、本当は偉大な、驚くべき性格を持った文書なのです。
ただ、急に事実を言われても理解しにくいでしょう。
つまり「諸世紀」は太陽だけが理解できる暗号書であるため、一般大衆からはほとんど無視されています。
もちろん無視されてかまわないわけです。
太陽宛の暗号ですから、太陽さえ理解すれば良いわけです。
したがって「諸世紀」にあるように 「太陽が残りの日々を理解する時、我が至福の予言は満たされる(成就する、または、目的を達成する)」 と書かれているのです。
「太陽よ!」
「君達、霊の集合体が『諸世紀』を読み、大いなる神の霊達の伝言を理解してほしい」
「そして、君たちが未来に向かって活動をする事を思いだしたとき、この『諸世紀』の作成された意図は、達成し完成するのだ」
「太陽の構造」が皆さんに、理解されれば幸いです。
★なぜか、この「諸世紀」が書かれた真の目的が理解されていないのです。
  「諸世紀」第一章四十八編
太陽の誕生
太陽の構造が理解されれば、太陽の誕生の意味も自ずから理解できると思います。
1
太陽の誕生とは、深く記憶を封印されて輪廻転生している「太陽の本質」の目覚めを意味しています。
これは 「時代間の運搬人である人間の太陽」 の誕生ではありません。
人間の太陽の中で眠っている「太陽の本質」を誕生させる・つまり目覚めさせるためには、いろいろと準備しなければなりません。
A 「人間の太陽」の環境整備が必要です。
突然、人間として理解できない色々の事が次々と、心の中に発生してきます。
驚くべき内容の数々です。
これで「人間の太陽」の気が狂う事があってはいけません。
事は慎重を要します。
B 時間をかけて、序々に教育していく必要があります。
教育は夢の中で行われます。
それには30年以上必要です。
このとき妻子を持たせることはできません。
夜「人間の太陽」が一人で寝ている時、教育の過程で普通の人々にとっては、異常なことが、知らないうちに発生するのです。
魔性の物の教育課程では、特に要注意です。
しかたありません。
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太陽の構造NO1

太陽(ミロク)の説明NO73
http://www51.tok2.com/home/slicer93190/5-1073.html
【 ミロクが太陽について述べられています 】
ノストラダムスの予言・「諸世紀」に述べられている太陽を理解するには太陽の構造を知る必要があります。
太陽が単なる人類と同じであるなら、わざわざ予言集「諸世紀」等は不要です。
絶対的に実力差のある「堕天使サタンと月人達」に、単なる人間が立ち向かう等、正気の沙汰ではないからです。
太陽の本質的構造を理解するには、すでに説明した 「宇宙において偉大な進化を遂げた生命達」 の認識が必要になります。
太陽の内部構造と人類との関係を適切に説明するための言葉と概念を、人類は所有していません。
したがって、説明しようとすると、自らの科学力の低さを理解する先に、不信感を持ちうまくいきません。
しかし、正確であれ不正確であれ、説明しなければなりません。
そこで正確ではありませんが、今の人類の言葉を用いて説明します。
太陽の構造
太陽は「大天使1体」と「 天使8体」の結合体です。
A 大天使{神の霊}==>人間のレベルでは認識不能です。
大天使は普通人間世界には不干渉です。
ただし今回だけは、堕天使対策のために、天使達と協力して人間世界にも干渉することになりました。
B 天使{天使の霊}==>人間の姿をした宇宙で最上位に進化した種族です。
C 人間{人間の身体+人間の霊}==>上位の生命の活動のための乗り物的存在。
人間世界との接点となる。
つまり 太陽=(大天使 ×1)+(天使×8)+( 人間×1)の存在です。
「堕天使サタン」の構造
  堕天使{神の悪霊}==>人間のレベルでは認識不能です(サタンとも呼ばれます)。
タイムワープ・スペイスワープなどの超科学を駆使します。
月人の身体を使って、人間世界を製造しました。
そして人間同士を戦わせ・それを最後には虐殺し・滅亡させる演出をさせる存在です。
B 月人{月人の霊}==>堕天使に憑依されています。
憑依されると、月人の霊は封印されます。
つまり月人の個性が無くなり、サタンそのものになります。
サタンに憑依された月人は恐怖の大王となります。
C つまり月人の身体{月人の身体}==>堕天使を乗せている。
月人の世界を絶対的に支配しています。
以上が、“人間に憑依している太陽”と“月人に憑依している堕天使サタン” の違いです。
精神的に“天使的な心”と“悪霊の心”の根本的構造の違いはありますが、肉体を持った進化のレベルの低い人間や月人を操作して、小宇宙で活動していることは大天使も堕天使も同じです。
それと、大天使達は、人間に憑依しても気がつかない様にそっと優しく運転します。
ところが、堕天使は、月人や人間に憑依して有無を言わさず人間と月人の霊を封印して操作します。
「堕天使サタン」は、気に入らなければ憑依した人間や月人を破壊してしまいます。
今回皆さん、つまり人類は、絶滅させられます。
その理由は 「堕天使サタン」の遊びの玩具(人類)である現代の皆さんの魂を収穫する時期が近づいたからです。
皆さんを絶滅させて、皆さんの魂をサタンの餌として収穫します。
そのために今まで皆さんを 「遊び相手」兼 餌(えさ) として地球の上に大量に養殖してきたわけです。
皆さんは、ウナギなどを湖で養殖しますが、自分たちが養殖する側の立場であると信じてきたはずです。
ところが皆さん自身も地球の上で養殖されてきたというわけです。
もちろん聞かれたらビックリですが、自分たちが養殖する立場にあったわけですから、養殖される受け身の立場であっても別に不思議はないわけです。
もちろん人間には 「信じられないことで、とってもありえないこと」 ですが、養殖する側のサタンにとっては不思議でもなんでもないことなんです。
皆さんもウナギに 「養殖されていることを教えません」 が、皆さん自身も 「養殖されていることをサタンに教えてもらえなかった」 わけです。
人間を養殖しながら、養殖した人間を遊び相手にしてきたのです。
養殖もうまくいき、その数も60億になりました。
地球上でこれ以上は増殖するのは無理になってきました。
そこで、そろそろ収穫を--、というわけです。
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神様のレベル(階梯)NO2

太陽(ミロク)の説明NO72
http://www51.tok2.com/home/slicer93190/5-1072.html
それ以後は、私のこのホームページに記載しているような概要が全て理解できたのです。
従って、私のホームページでは、地球に降臨したのは「菩薩の位の神」となり、そのように記載すべきですが、 日本は、大体は仏教国ですから宗教と誤解されかねません。
そこで、ノストラダムスの名前が「大天使ミカエル」から取ってミッセルですから敬意を表して菩薩を大天使と最初は呼ぶことにしました。
「菩薩=大天使=神の霊」 となります。
私のホームページでは「神の霊」と呼ばれる存在の名前を人類が所有していないので、 天使、大天使、「神の霊」等 のいままで使われていた呼称を使用しています。
千成氏のこのホームページではわたしがミロク(または太陽)であるとして記載しています。
これについては近い将来明らかになるとは思います。
皆さんの理解によればそれはいかがでしょうか?
神のレベルについては、相当混乱して受け取られているようですので書きまとめてみました。
進化階梯一覧
10聖:天神(全宇宙の存在をささえている)
9聖:
8聖:
7聖:大神
6聖:
5聖:
4聖:中神
3聖:
2聖:
初聖:小神(霊の重合体の重合体)
10段:
9段:
8段:
7段:超天使(霊の重合体)
6段:
5段:
4段:大天使、菩薩、神の霊(霊のみで肉体 を所有していない)
3段:
2段:天使(霊のみで肉体を所有していな い)
初段:天使(肉体と霊を分離)
10級:天使:月人(肉体を所有)
9級:
8級:
7級:不死生命(肉体を所有、交換)
6級:
5級:
4級:長寿命生命(肉体を所有、非交換)
3級:
2級:
初級:短命生命:人類(肉体を所有)
10生:
9生:
8生:多細胞生命
7生:
6生:
5生:単細胞生命
4生:
3生:
2生:
初生:有機分子、結晶
およそ、上記のように分類しています。
ただ、5~7段以上の水準になると、 「上には上がいる」 とだけしか説明されません。
そのために内容も分かりません。
なお、初段以上の存在は、本人が人々に認識させようと観測できるようにしない限り人類の目には見えません。
私が困るのは、神学者も宗教者の人々も7~8級以上の進化レベルに存在している生命体を大ざっぱに「神」と説明することです。
それでは何を説明しているのか分からないのです。
「神の子」は「サタンの配下」の意味ですから問題なく分かります。
ただ「神」の場合は進化レベルによる能力差が分かっていないで、人類は「神」とかってに呼んでいるみたいです。
(つづく)

神様のレベル(階梯)NO1

太陽(ミロク)の説明NO71
http://www51.tok2.com/home/slicer93190/5-1071.html
昔の話です。
「宇宙からの都市攻撃」 「宇宙に於ける解放戦争」 「ノアの大洪水」 「地球劇場に於ける進化ゲームの実体」 等々が理解できた時、ただ一つどうしても理解できない事がありました。
それは神サタンのやっていることです。
彼のやっていることは、地球上でいろいろな人類や生命を作っています。
創るのは良いのですが、最後に「ノアの大洪水」で皆殺しにしてしまうのです。
地球は、あたかも実験用のシャーレの感じです。
地球には、大気や海水や化石燃料等の培養液を用意してあります。
いろな大腸菌(人類)を培養しています。
大腸菌(人類)同士を戦わせています。
培養結果(人類の種類の繁殖の情況を見る)を観察して、繁殖した大腸菌(人類の文明)を消毒(都市破壊で壊す)します。
最後にシャーレ(地球)を水洗い「ノアの大洪水」して破棄します。
彼らがやっている事は、分かったのですが、何の目的でこんな事をやっているのでしょうか?
これだけはどう考えても分からなかった。
毎日、うんうんと唸って考えたが分からなかった。
遊びにしては、仕掛けが巨大過ぎるではありませんか。
当初は何か偉大な生命の実験をしているのかもしれない、と考えました。
しかし良く考えてみたら、彼らは、何千億年も繁栄している種族である。
ということはとっくの昔に、あらゆる実験をやりつくしているはずです。
これからオカルト的な説明になりますが辛抱してください。
ある日、唸って考えている時、私の耳元で 「ミロク、ミロク」 と囁(ささや)くような声が聞こえたのです。
直ぐに、周囲を見渡したが誰もいません。
ただ、その瞬間に私の疑問は、全て氷解したのです。
そして、私は過去しばしば似たような体験がありました。
わからなくて必死で考えていると、誰かが耳元で短いヒントを教えてくれるのです。
そこでまた例のヒントを教えてくれたとわかったので、心で「ありがとう」と念じたのです。
では、何が分かったのか説明します。
私が幼稚園に通う年頃の頃、何かの仏教の祭りで姉とお寺へ行き、ご馳走になったことがあります。
その時、お坊さんが教えてくれたことがありました。
「弥勒菩薩(みろくぼさつ)が苦しんでいる衆生(いくとし生ける者、人間も含む)を救うために56億七千万年後に現れる」
この事は、なぜか良く覚えていてその後も時々思い出したものです。
ただ、本音を云うと 「56億7千万年後なんて云われても、誰も生き残っていないではないか」 「途方もないデタラメを云うものだ」 と反感すら持ったものです。
しかし、私にとっては、これだけの知識で 「解読の暗号鍵のコード」 の役割をしたのです。
もしかすると、これも「解読暗号コード」だったのかもしれません。
この話は、仏教の知識を持っていれば「弥勒菩薩」の事は常識として承知している内容です。
人間も含む苦しんでいる宇宙の生命達を救うために56億7千万年後に「ミロク菩薩」がこの宇宙に現れること。
また、「ミロク菩薩」が苦しめられている生命達を解放すると言う一種の予言です。
ただ、この予言は、誰が誰に苦しめられているのか分かりません。
ですが、このホームページを読まれれば 苦しめているのは「堕落天使サタン」の事 とすぐに分かると思います。
苦しめられているのは当然、憑依され支配されている月人も含め、この宇宙に住む諸々の神々「八百万の神々」や人類の事です。
ここで、逆転の発想をしてもらわなければなりません。
今から56億7千万年後に弥勒菩薩は、現われるのではなかったのです。
そうではなくて、弥勒菩薩は 今から56億7千万年前に、つまり未来ではなく過去に衆生を救おうと発願したのです。
発願してから56億7千万年が経って今の世界に現れるのです。
つまり今、地球に弥勒菩薩が現れているということです。
この発想の逆転は、仏教の団体に関係している友人は直ぐに理解しました。
しかし、他の方達は、残念ですが理解できませんでした。
そして、私の聞いた 「ミロク、ミロク」 の連呼からわたしはその時、瞬時に理解しました。
地上に悪魔達を退治するために降臨したのは弥勒菩薩であることを。
つまり神サタンは生命を作る偉大な実験をしているのではなかったのです。
ただたんに楽しみのために地球に生命を作り、その生命同士を戦わせる。
その生命が文明を発達させすぎて可愛くなくなってきたら滅亡させる。
そして又単純バカの生命を創る!
そしてその単純バカの生命の間に混じって遊ぶ!
それは創った生命を 「最後には皆殺しにしてしまう」 という、 「生命をもてあそぶ危険で邪悪な行為そのもの」 だったのです。
つづく

宇宙の進化した神々

太陽(ミロク)の説明NO55
http://www51.tok2.com/home/slicer93190/5-1055.html
太陽がみなさんの理解を深めるための重要ポイントを 述べておられます。
これは前ページの続きです。
神々の分類
現在の宇宙に登場する最低限の生命達を考えなければ なりません。
また何が宇宙の正義か不正義かは現在の水準ではまだ 理解できません。
ただ人類が受けるあまり楽しくない扱いを 基準にして考えることにします。
四次元の生命組織で構成された生命体の最高に進化した 存在を私は「天使」と呼んでいます。
形態はヒューマノイドタイプで現在の四次元生命の 組織をリ-ドしています。
精神通信制御の力を有しています。
行動の基本形態は“生命愛”とも言うべき行動理念を持ち厳格な行動を好みます。
天使ほどではないが相当の進化をしたものがム-ン人です。
科学的にも人類に比較しても大変高いレベルです。
地球人類に対して神として振るまっています。
例えばキリスト・マホメット・モ-ゼ・ブッタ等です。
天使が一兆年の寿命を持つのに比較して寿命は百億年程度です。
さらに進化した五次元生命組織で構成された生命体がいます。
1) このうちの一つの存在がノストラダムスが「神または神の霊」と呼んでいます。
彼らは人類にとって尊敬すべき生命体です。
2)またもう一つの存在は「悪魔または鬼」と呼ばれています。
この生命体は人類を含め宇宙の生命にとって恐るべき存在です。
ところが人類にこれらの存在の正確な定義又は 表現がありません。
そこで次のように人類の立場から定義します。
1)「第一の神」=ム-ン人又はアンゴ-ル人(月に住んでいて 月人と呼ばれる)
2)「第二の神」=天使
3)「神」=ノストラダムスが「神又は神の霊」と 呼ぶ人類にとって尊敬すべき存在。
4)「堕天使サタン」=悪魔又は鬼と呼ばれる人類を 含め宇宙の生命にとって恐るべき存在
5)「地球の生命達」=これから滅亡する現代の人類
つまり皆さんの事です。
私はアメリカ文明人と呼んでいます。
他に過去に滅亡させられたイカルス・ム-・アトランティス人, そして石油にされてしまった恐竜達です。
以上です。
これらの関係は次の通りです。
1 基本的に「神の霊」一族は四次元の世界に干渉する ことを好みません。
しかし今回は「第二の神」の依頼により天使達を 支援しています。
2 「堕天使サタン」は第一の神(月人)に憑依して アンゴ-ルモアの大王としてム-ン人又はアンゴ-ル人を 支配しています。
3 地球は「堕天使サタン」の指示により改造され, 「堕天使サタン」と第一の神の劇場 兼 保養場にされています。
彼らは進化ゲ-ムを楽しみがら、ついでに「堕天使サタン」の餌(地 球の生命達,特に人類)を養殖して数を増やしています。
「堕天使サタン」にとって、もうすぐ楽しい収穫日が近づいています。
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宇宙生命の科学進化について

太陽(ミロク)の説明NO54
http://www51.tok2.com/home/slicer93190/5-1054.html
太陽(ミロク)の説明
みなさんは、宇宙に生存する生物の科学進化とその生命のありようについて現在の人類の認識と理解を相当に拡大されることが望まれます。
しかし、それができない方はサイエンスフィクション(SF)として柔軟に理解していただいた方がよいでしょう。
かのノストラダムスの諸世紀も以後の内容を前提にすると良く解読が進みます。
A 科学の進化はどの程度まで進むかが問題です。
現在の人類の原始的科学水準で考える事は止めなければなりません。
この問題を考える時、もしこの原始的科学水準で全体を考えるなら、それが最大の障害になります。
B 進化すればどの程度の宇宙飛行船を製作できるかの問題です。
しかし地球の上で300~400m程度のおもちゃのような航空母艦で かつ 海上しか航行できない船体しか製作できない人類では理解するのは困難かもしれません。
天使たちの宇宙戦艦で、その最大と思われるものは直径3000Km~5000Km以上です。
外装鉄鋼厚さ400~800Km以上, エンジン直径150Km-250Km以上です。
そして星雲間の航行が可能です。
当然スペ-スワープ航行は可能です。
しかしタイムワ-プ航行はできません。
またこのレベルの生命体は遺伝子の合成によって生命の合成製造ができます。
けれども有限の寿命の生命体しか創れません。
年齢は最大でも1兆歳程度です。
このことから人類が合成されたこと。
けれどもせいぜい100歳程度の寿命しか持たされていない事に気づいてくだされば幸いです。
人類が自らの遺伝子を操作して長寿命に自らを改良する事を快く思っていない生命体がいます。
これが人類の遺伝子の創造主なのです。
あなたがたはこのことも認識していなければなりません。
C もう一段進化した生命では自らの身体をわれわれのような4次元粒子で構成する事は止めています。
4次元ではなく5次元粒子で構成します。
ですからスペ-スワープ航行はもちろんタイムワ-プ航行も可能です。
当然われわれの理解している身体も宇宙船も必要でありません。
一種のエネルギ-生命体のようにみえます。
当然このレベルまで進化すると生命的には完全に不死といえます。
このためにわれわれのような四次元の肉体は持ち得ません。
肉体が無いので、われわれの次元で活動するときはわれわれの肉体の中枢の脳に憑依して,われわれをコントロールします。
この行為は、彼らにとつては 「次元の低い下界に降りる= 降臨する」 ことなのです。
もし降臨しその人間に憑依して四次元的活動をした場合でも、彼らは基本的には五次元生命体ですから、過去のでき事も未来のでき事も容易に理解します。
ただ、われわれにこの高度な生命体が憑依してくるその目的は理解できません。
彼らにとっては、低いレベルの生命体に憑依するのは不自由だろうと思うのですが何らかの目的で時折降臨しているのです。
ケ-シがその例です。
D 次に宇宙空間の認識にあります。
現在の地球の人類の科学力では、約300億光年の広がりと 150億年の過去方向の範囲しか観測できていません。
そのため宇宙のサイズは、約300億光年だと想定しています。
しかしこの認識は誤りと言わなければなりません。
われわれの住む小宇宙はそのように小さな物ではありません。
過去には地球を丸いと理解できず長い期間,誤った理解をしていた歴史があることを思い出す必要があります。
宇宙は人類が想定しているより遥かに巨大なものです。
このように小さな宇宙しか想定できない理由は、単に現在の人類の観測可能な地平線が四次元の空間の約300億光年と150億年の過去であるだけなのです。
まして150億年前にビックバンによつて宇宙が誕生したなどという理論は問題外です。
また宇宙についても四次元ではなく最低五次元は考慮しなければなりません。
われわれの住む小宇宙は五次元の大宇宙の巨大な対流現象により,四次元の空間粒子が湧き出すことによって四次元的拡大をしていると考える方がよいのです。
そしてこの五次元空間に住む進化した生命体こそわれわれが理解できず 「霊または神,神の霊」 と呼ぶものなのです。
(つづく)

サタンに食べられた魂はどうなる?

太陽(ミロク)の説明NO38
http://www51.tok2.com/home/slicer93190/5-1038.html
読者の方からの質問がありました。
お名前は頭文字にさせていただいています。
Hさんのメール
はじめまして。
私は、Hというものです。
最近、HPを、拝見しました。
幾つか、質問があるのですが、お答えくださいますか?
私は、天文学のことについては、ほとんど知識はありません。
しかし、宇宙の事に関しては、とても興味を持っています。
恐らく、HPを拝見しますと、貴方は随分と、詳しいご様子で、非常に驚きました。
また、内容の中で、いたるとこ ろで、現在の天文学ではまだ、解明できていない部分にも、触れられているようで、それらの知識が、何処から来ているのか、疑問に思いました。
<疑問>と言っても、疑っていると言う訳ではありません。
純粋に「なぜ知っているのだろう?」と言う気持ちです。
(1)どこから情報を得ているのですか?
太陽の返事 
一言で云えば、純粋な好奇心と探求心からくるものです。
例えば、そうですね! 
40年以前の小学生の頃、水星や金星の内部構造の絵図を見せられました。
しかし、私にはその図が理解できませんでした。
なぜなら、今もそうですが、当時、人類は誰も水星や金星に調査に行っていませんでした。
ですから、どうして内部の構造が分かるか理解できなかったのです。
そこで、先生に質問しました。
「水星や金星に調査に行ってもいないのに、この図のようになると言えるのですか?」
回答は簡単なものでした。
「人類の誰も本当のことは分かりません」
「でも、地球の内部の構造についてはある程度の構造が地震波などで推定されています」
「その構造から同じような構造をしているとして推測したのがこの図です」
「従って、この図は地球の内部構造の推定図から推定した想像図です」
「君たちが大人になって、水星や金星に調査できるようになり、調査して想像の通りか確認してください」
この構造図は現在もそれほど変化していません。
ただ、大きく変化したのは想像図という説明が消されたことです。
そして、ほとんどの人々が確定図と思いこんでいることです。
人類はわれわれが子供の頃から現在に至るまで、水星や金星に人間が調査に行っていませんでした。
また、地震波による内部の構造の調査もしていません。
やったことといえば、調査機を送り込み、表面の凸凹や大気の成分などの表面のデ-タを得ただけです。
これにより望遠鏡で観測するよりほんの幾らか正確に理解できるようになっただけです。
そうすると、次のことが言えます。
1.確認してもいないのに、誰かが 想像図を確定図と思いこむようにさせている。
2.惑星天文学の学者達は確認もしないのに、さも行って 実際に調査し確認したかのように説明している。
わたしはこのような考察を宇宙論を含めるすべての天文物理ほかの分野についても長い期間、休み無く繰り返し検証と問答を続けてきました。
そうすると、説明しているようにある程度の理解がおのずから得られるようになりました。
従って、 「私は天文学の権威が---、アインシュタインが---と言っている」 と言われても鵜呑みにしません。
言われたことは素直に受け取ります。
しかし、自身が納得できるまで内容を分析します。
そして、観測できるものはデ-タと比較して評価するように心がけています。
また、理論を構築する場合でも、常識などに捕らわれず大胆に仮説を構築します。
が、その仮説を実際の観測のデ-タと照合するようにも心がけています。
これらの行為が、
「自己の意志であるのか?」
「知らないうちに教育され制御されているのか?」
は今は私にも分かりません。
ただ、ホ-ムペ-ジを作るに至ったいきさつを考慮すると、どうも後者のようだと最近は思うようになっていますが-----
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「大国の主の尊」は太陽(ミロク)降臨のためのダミーだった!

太陽(ミロク)の説明NO37
http://www51.tok2.com/home/slicer93190/5-1037.html
熱心な読者からの質問があったようです。
C・Hさんの質問
太陽(ミロク)の説明NO1029の内容で質問したいことができました。
「大和朝廷が監視の兵隊の像を、“大国の主の尊”の像の回りに 配置した」
ということが記されています。
そうすると
「大国の主の尊」=「ミロク神」
と考えてよいのでしょうか?
はっきりそうだとは書かれていないのでおたずねいたします。
お忙しいとは思いますが、よろしくお願いいたします。
太陽の返事
「ウサギ(兎)のようにピョンピョンと跳ねてつきまとう、赤く輝く玉がいた」
と記録に残っています。
そして、このウサギは「大国の主の尊」を国主にすると
「高天原に帰らなければならない」
と告げました。
そして「大国の主の尊」のもとから去っていった。
と語られています。
ですから、私は「大国の主の尊」はミロク神でなくて、
サタンに
「 ミロクであると思わせ、ミロクを隠すためダミー的な存在」
であったと考えています。
目立つウサギをつけて「大国の主の尊」を国主にするための戦いをすれば、神サタン達 の注意を完全に集めることができます。
つまり、本当のミロクが降臨する場所からサタンの目をそらすカモフラージュでした。
ただ、カモフラ-ジュであることは、神サタン達にも後には分かったでしょう。
分かっても時すでに遅しでした。
もうその時点では、直ぐにはミロク神が人間のどの血族に降臨したのかを追跡することはできません。
ミロク神は、天使たちですら知らない“いずこかの血族”に 「極秘に降臨して隠されてしまった」 からです。
そこで、「大国の主の尊」は「ミロク」につながっていることは確かなの ですから、 わざとらしく兵隊を「大国の主の尊」のまわりに配置して警 告しているのでしょう。
「ミロク神よ、お前がどこにいようが日本全国を監視しているぞ!」
「今でも“大国の主の尊”をこのようにして取り囲んで人質にして いるぞ!」 というわけです。
C・Hさんの質問の続き
もうしわけありませんがもう一つ質問があります。
大和朝廷に国を譲ったとき、日本で一番高いところに出雲大社という 神殿をつくることを交換条件(こうかんじょうけん)にしました。
とありますが、日本で一番高いところとは、一番神聖なところという意味でしょうか?
太陽の返事
その通りです。
「大国の主の尊」はウサギを守り神にして国主になったのですから、当然、 ウサギから最低の情報は与えられていたと考えられます。
そうすると、ウサギは高天原に帰るのですから、天空に高天原はあると考えるのは自然の成り行きになります。
そうすると、 「高天原により近い天空=日本で一番高いところ」 に神社を造り祭るということも成り行きになります。
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太陽(ミロク)はノストラダムスと時代間通信をした

太陽(ミロク)の説明NO36
http://www51.tok2.com/home/slicer93190/5-1036.html
その上、本人自身のしていることや、本人自身について預言に書いてあるのです。
ミロクはそれを見つけてとっても驚いていました。
この様子は天使たちが宇宙からモニターしていておもしろい光景でした。
そして、あまり何度もノストラダムスの預言の中に彼自身のことが出てくるので不気味になったようです。
「ここに書いてあるのは自分自身のことではないか!」
「なぜノストラダムスは私のことを書いているのだ!?」
「500年前のノストラダムスはなぜわたしに関心があるのだ?」
「なぜわたしは宇宙で最も危険な存在のサタンのことが判ったのだ?」
「わたしは一体何者なのだ?」
太陽には不思議で、不思議でたまらないことでした。
そこで太陽は実験をはじめました。
ノストラダムスが予言詩で指摘している人物が、彼自身であるならば、 「ノストラダムスは、解読している彼の姿や、彼が解読した内容を約500年の過去から視ているはずである」
「であれば、太陽である彼が誤ったり、ノストラダムスから見て意図しない内容に解読したり、又は解読できない場合は、予言詩を書き換える はずである」
「そしてノストラダムスは太陽が正しく解読できるように誘導するだろう」
「その後、太陽がどのように解読するかの様子を見るだろう」
「そうすると、ノストラダムスが予言詩の原稿を修正した瞬間に、現在の予言詩が書き変わるはずだ」
と考えたようです。
その様に考えながら、注意して解読しようとしているのが天使側からもモニターしていてわかりました。
すると、いくどか予言詩が書き換えられるのが太陽には霊視できたようです。
彼がニコッと笑ったので 「ああ、ノストラダムスと連絡がとれたのだ」 と分かりました。
これが過去の時代に生きていた予言者との時代間通信の一つの方法です。
現在と過去とは普通では連絡できません。
しかし、人間でも特殊な能力(霊力)がある場合、過去の時代の人と通信ができるのです。
約500年の過去のノストラダムスは神の霊(大天使の霊)と会話しながら預言を書いていたのです。
又神の霊から未来の光景を見せてもらっていたのです。
ノストラダムスに未来の光景を見せた神は、時間を超える能力があったということになります。
地球の皆さんには世にも不思議な物語としか言いようがありませんが----。
その後のことは皆さんもインターネットにより地上でも見ることができるようになりました。
「凍結された知識を再生している」 とはいえ、天使たちがミロクを操作するには十分でも地上の科学知識しか与えられていないミロクにとっては不完全な情報であることは当然です。
これは現在サタンと天使側との情報戦の真っ最中ですから完全な情報を流すわけにはいかないのです。
ですからたとえサタンにキャッチされても、サタン側からは理解できない操作が情報に加えられているのです。
ただ、ある時は 「地上の神サタンの部下達をあぶりだすために」 ある時は 「彼らの情報操作をあぶりだすために」 大天使ミロク達だけには理解できるように必要なだけの情報は与えてあります。
それは隠れて、地上を徘徊(はいかい)する彼ら獣達を暴き出すには十分な情報です。
彼ら獣たちのしていることは
公平な発言者になりすまし、
知的指導者になりすまし、
経済的な指導者になりすまし、
政治指導者になりすまし、
宗教指導者になりすまし、
集団の情報のコントロ-ルをするためにインタ-ネットの掲示板などの主催者になりすましているのです。
天使側の誘導により、大天使ミロク達は知らないうちに 「地上の人類が、サタンに養殖されている現実を知らせること」 をやりとげるでしょう。
相手がサタンですから大変な困難を乗り越えなければなりません。
しかし天使側は、宇宙よりこれをモニターしながら、必ず成功するように誘導していきます。
(つづく)

太陽(ミロク)はノストラダムスの予言を調べ始めた

太陽(ミロク)の説明NO35
http://www51.tok2.com/home/slicer93190/5-1035.html
サタンがこの宇宙を支配していて、そのサタンに対抗しようとしている自分が薄々わかってきたのです。
サタンは宇宙一強い存在です。
そんな存在の間近にいる自分が恐ろしくなったのです。
ほかにもいろいろとありますが、まだ、予言については この時点では関連していませんでした。
その時理解できた内容は、純粋に 「ノアの大洪水」の 「天文や地学などの技術的な問題」 と 「過去の記録(神話や伝説を含む)の調査」 の範囲の検討の中から生まれたものでした。
このような過程を経て、問題を認識する(凍結された知識の再生)する第一歩の背景ができました。
そこで天使側からは、いよいよ 「過去に天使側が地上に布石した予言を調べ解読するよう」 に指示しました。
特に、ノストラダムスの予言集は、それ以前に本人がわからないように誘導して読ませていました。
そこで計画通り、直ぐに作業にかかってもらうことができました。
本人は過去に読んだとき「ノストラダムスの予言はチンプンカンプン」で放棄していましたので、何を今更と抵抗しました。
しかし、しぶしぶ倉の中から引っぱり出して読み始めました。
もちろん、その本の日本語訳は誰が読んでも何を意味しているのか分かりません。
そこで 「解読するには、翻訳や理解の仕方に何か問題がある」 とヒントづけしたのは当然です。
特に、使われた語句の 「時代的な意味の変遷」 に注意するように誘導しました。
それと 「工学と科学的な意味の追加」 をしてもらいした。
「神話や伝説に登場する人物」 などは、神話辞典などを使い原点に戻って解読するようにしむけたものです。
普通の人間の心のほうは 「何でこんな高い辞典を買わねばならんのだ!」 と文句を言っていました。
すでに、 「地球が回転してノアの大洪水」 が発生するという背景のすり込みは、完了していましたので、多くの預言の意味も分かりだしたようでした。
ミロクは夜なべしながら翻訳や解読をし始めました。
預言の中に「ノアの大洪水」を考察するうえでのパラメ-タなどを記載してあるのを見つける場合もありました。
そのような時は、今まで推定はしても確定できずに困っていたので喜んでいました。
最初、太陽はインタ-ネットなどは使わずプレスセンタ-などの掲示板に掲載していました。
が、らちがあかないとわかったようです。
そこでインタ-ネットにホ-ムペ-ジを製作したりと結構いそがしそうにしていました。
もちろん、 「何でこんなことが自然とできるのか?」 と、本人は 悩んでいました。
そこで自己の家系の調査から関連する事項なども一生懸命になって調べていました。
しかし家系に関しては、われわれが意図してサタンに知られないように途中から分からなくしています。
そこで、調べても分かるわけないのです。
ついに 「そのように分からなくされているのではないか!」 と気がついたところは 「さすが大天使ミロク達!」 と誉めてあげるべきところでしょう。
インターネットにホームペ-ジを製作しているとき、ノストラダムスの予言集の内容に 「インターネットに関連する内容が多い」 のに本人はまず気づきました。
(つづく)

ミロク、ミロク というテレパシーが太陽(ミロク)に送られた

太陽(ミロク)の説明NO34
http://www51.tok2.com/home/slicer93190/5-1034.html
宇宙では常識の知識でも、人類の誰一人として知らないのです。
なぜならこの知識はサタンによって 「凍結されてしまった」 からでした。
天使が遠くからモニターして視ていると、おかしくて笑い転げる天使もいました。
しかし本人にとっては難行苦行の連続のようでした。
「ちくしょう!」 「笑ってやんな!」 とわれわれのことを目覚めはじめた能力の一部で感知したのでしょうか怒っていたのも再三です。
こうして、何とかかんとか「ノアの大洪水」の原理などの知識が不十分でしたが再生できました。
当然、原理を検討していく過程で、 キ-となる月があることに気がつきました。
また、地上においても、 やたらに長生きしている人間の伝説などが語られ、それは ごく最近に至っても発生していることが分かったようです。
何か月は変だ! ということに気がつき「月人」と「神サタン」の概念に至るまでは、ジグソウパズルを続けるようにして、情報の断片をつないでいました。
そして「神サタン」の存在に気づきました。
そのうえ、結論は 「こいつら人間をおもちゃにして、戦争をさせたり人類を滅ぼしたりしている」 ということでした。
ただ、その仕掛けを考えると、内容が壮大すぎました。
それで 「宇宙人が何かの偉大な研究のシュミレ-ションをしているのだろうか?」 などと最初は考えていたようです。
しかし 「彼らが不死であるなら、そのような研究は、はるか昔にすませているはずだ」 と気づいたようです。
そして 「もしこれが研究のための実験でないのなら何なのだ?」
「こいつらは何者で、何を考えて、何をやっているのか?」
と悩んでいました。
しかし、地上の僅かな情報からは月の内部のことも、神サタンのことも理解しようとしても、そのことは薄々分かっても完全には分からないのは当然です。
大天使ミロク達が、そんな疑問を反すうしていたので、天使側はテレパシーを送りました。
大天使ミロク達は、それをキャッチしました。
耳元で 「ミロク!」「ミロク!」 とつぶやく言葉を聞いたような気がしたのです。
その瞬間、全ての疑問が氷塊したようです。
ミロクとは仏教で出てくる弥勒菩薩のことです。
「弥勒菩薩は、苦しむ衆生と地上の生物全てを救うために56億7000万年後に地上に現れて救済活動をする」 と言われています。
天使側は、太陽が幼稚園に通っている幼いときにこの話を聴かせてありました。
近くのお寺のお祭りに行って、そこでお坊さんからこの話を聴くように誘導したのです。
それを聴いたとき、太陽は子供の心で、 「56億7000万年も先の話をするなんて変な坊さん」 と思っていたようです。
われわれ太陽が今の歳になるまでに、何度もテレパシーを送ってこの話を思い出すようにしむけていました。
その度に 「そんな遠い未来の話をまじめな顔でするなんてあの坊主はけしからんやつだ」 などと思っているのが天使側でもわかりました。
しかし太陽がサタンや月の問題で悩んでいた時、天使側は「ミロク」「ミロク」とテレパシーを送ったのです。
いままでは 「そんな先のことを言うなんて」 と怒っていたのに、この時太陽は瞬時に理解してくれました。
本当は 「56億7000万年後の未来」 のことではなく、これは 「今から56億7000万年前に作られた計画」 なのだと!
その計画によって 「彼自身が弥勒菩薩と何か関係がある」 ことが!
そして 「天地創造ゲ-ム=進化ゲ-ム」 の概念が急に大天使ミロク達の心に湧いたのです。
これは凍結された心が少し溶解し、その部分が理解するようにプログラムされていたものでした。
そして相手が宇宙を支配しているサタンだと理解しました。
そして 「これはやばい!」 と思うようになりました。
(つづく)

太陽(ミロク)は「ノアの大洪水」の原理が意味することは人類滅亡であることを知り仰天した!

太陽(ミロク)の説明NO33
http://www51.tok2.com/home/slicer93190/5-1033.html
以前に、現在大天使ミロク達が使っている人間の体の中には、普通の人の心(霊魂)も存在する、と説明しましたね。
普通の心は普通の人間として今までその体を使ってきたのです。
そこで「大天使ミロク達」を起こしてから一つの体の中で二つの心が存在するようになりました。
そして 「記憶喪失状態の大天使ミロク達」 の心(霊魂)と 「その家系の人間」 の心(霊魂)による精神の領域の獲得競争が始まりました。
その様子も、天使達は、遠くからモニタ-されていました。
その大変な様子を少しだけ説明してみましょう。
1. 「その家系の人間」 の心(霊魂)に 「記憶喪失状態の大天使ミロク達」 の心(霊魂)が割り込んできました。
そして 「その家系の人間」 の心(霊魂)と関係なく、心の領域を占領するようになりました。
そこで、当然、片隅に追いやられた 「その家系の人間」 の心(霊魂)は抵抗するようになりました。
と言ってもわかりにくいでしょうね!
2. 最初、 「地球が回転する」 という概念がコンピューターを操作している時、心の中に突然に割り込んできました。
「その家系の人間」 の心(霊魂)は技術者ですから、別段に驚きませんでした。
「地球が縦に回転する」 という変なイメ-ジが湧いてきても、 「何時?、どこで?、どんな原理で?」 などと技術的な興味本位でそれについて毎日毎日考えていたのです。
これは心の中の問題ですから、別段に外から見ても変化はありませんでした。
そこで、ほかの人は、この人が考えていることは分かりませんでした。
人間の本人も 「不思議なことがあるものだ??」 と思ってはいました。
でも、技術的な興味の方が強かったため、それほどそれを問題にしませんでした。
普通の人間であるなら精神的なバランスを壊してしまうところです。
ところが、この人物はおもしろい技術的なテ-マに対しては熱中するほうでした。
そこで別段バランスを壊しませんでした。
「馬に人参」で巧く第一コ-ナを走り抜かせることができたのです。
3. しかし、問題もありました。
この人間は
「地球の構造の再検討」
「地球の外層を回転をさせる原動力」
「地球の外層が回転した場合の結果」
などを調べ始めたのです。
神話伝説から古生物・天文物理・地球物理---などなど多方面からチェックが始まりました。
その結果 「地球の外層が回転すると、その回転と逆方向に巨大な海流が発生すること」
その海流が大津波となる」 「その結果人類は滅亡する」 という結論になってしまったのです。
もちろん「大天使ミロク達」には記憶を凍結される前は、そのことは常識的な知識でありました。
しかし、大津波(ノアの大洪水)の発生原理を神サタンが用意した地球上の知識だけから推論しなければならないのです。
推論によって記憶が凍結される前の水準に再生しなければならないのです。
紆余曲折(うよきょくせつ)を続け、理論的な数々の失敗も続けても、乗り越えている間は問題はありませんでした。
しかし結論が出たとき彼は仰天しました。
それがあまり地球で得られる知識と違っているのです。
「なんだこりや!」 と頭をかかえる始末です。
早い話、大天使ミロク達のやらされていることは、 「地上での知識だけを使って、 宇宙では常識の知識を再生している」 のです。
(つづく)

天使たちは、「ノアの大洪水」などの重要情報をテレパシーで太陽(ミロク)に送り始めた

太陽(ミロク)の説明NO32
http://www51.tok2.com/home/slicer93190/5-1032.html
そのような中、現在の世界中の環境と日本の環境がととのいました。
そこでわれわれは 「記憶喪失状態の大天使ミロク達」 を起こしました。
そしてリモ-トコントロ-ルを開始しました。
最初に送った暗号(コ-ド)は 「地球が回転する」 でした。
地球は自転していることは常識です。
暗号にして送るほどのことではありません。
本当の意味は 「地球の表面の部分が本体に対してグリッと回転する」 という意味でした。
つまりポ-ルチェンジと呼ばれるマントル層の回転のことです。
またこの回転が引き起こす 「ノアの大洪水」 による人類絶滅をも伝えていました。
その暗号が送られたのは、宇宙での戦いが始まる直前の時期でした。
太陽に向かっているわれわれの艦隊がほとんど太陽系に到達し展開も間近な時期でした。
もう、お分かりでしょう。
「大天使ミロク達起きてください!」 「ノアの大洪水の時期が来ました! 戦いが開始されます!」 と言う意味です。
そして、眠い目をこすりこすりして、 「記憶喪失状態の大天使ミロク達」 はトコトコと歩き始めたのです。
でも何がなんだか分からない寝ぼけた状態でした。
われわれは、遠くの宇宙からこれを視て、 「歩き始められたとお喜びをして」、 みんなでワイワイと祝福のテレパシ-をおくったのです。
この 「みんなの祝福のテレパシ-」 をミロク神は理解したようです。
ミロクは 「みんなで後ろで何かワイワイやっているな」 と感じたようです。
そのことはわれわれが、ミロクの心の中を視ていたらわかりました。
ここで、皆さんが理解しておいて欲しいことがあります。
「大天使ミロク達」 を起こすとき、そのミロク神は、家系の普通の人間の中にいることが問題になります。
つまり 「その家系の普通の人間」 と 「大天使ミロク達」 の心(霊魂)が同居しているということです。
テレパシーを受けて覚醒が始まる前には「その家系の人間」 の心(霊魂)だけで、普通の人間として生活していたのです。
しかし覚醒が始まると 「大天使ミロク達」 の覚醒した部分の心(霊魂)が 「その家系の普通の人間」 の心(霊魂)に割り込み命令を出し始めるのです。
しかし、外部の人たちにとっては その家系の人間の中の心(霊魂)のでき事ですからその変化が分かりません。
そこで 「何か変なことを言うようになったり行動したりする」 と外部からは思われることです。
それより、もっと大問題は そのような心(霊魂)の状態に不慣れなその家系の普通の人間の方です。
普通の人間ですから何がなんだかわからず、混乱を起こし始めたのです。
どこまでが、 「その家系の人間」 の心(霊魂)でどこからが 「大天使ミロク達」 の心(霊魂)が言っているのかわからなくなるのです。
多くの場合、こんな状態は  「嫌だ、こんな危ないことは止めたい、役目を降りたい」 と考えているときは 「その家系の普通の人間」 の心(霊魂)です。
われわれ天使はいつも遠くからミロクの心の中を覗いて見ています。
最近は嫌でもおうでもミロク神の心が普通の人間の心を抑えて引きずっていくのがわかります。
そこで普通の人間の心の方もあきらめて観念したようです--。
(つづく)

不敬罪を作り、ミロク情報を弾圧した

太陽(ミロク)の説明NO31
http://www51.tok2.com/home/slicer93190/5-1031.html
その間、神サタンのシナリオの世界史が地上に描かれました。
多くの国が盛衰を繰り返しました。
ミロク神を降臨させた日本でも、多くの政権が盛衰を繰り返しました。
しかし日本だけは、スクネを派遣してつくった大和朝廷は、消え去ることなく連綿と存続していました。
それは当然のことなのです。
スクネが陰になり日向になり、大和朝廷=皇室を温存したからです。
話は飛びますが、スクネは今も日本にいるのです。
政府関係の中に姿を変えて存在し、活動していることを知っておいてください。
時節は進み「大天使ミロク達」が起こされました。
今から約100年前のことです。
サタンはミロク神が活躍する時期が近づいたことを感じたのでしょう。
スクネ達は、ゆるんだ日本の監視体制を締めにかかりました。
それは“明治維新”と呼ばれる王政復古です。
ここに、皇室が東京に移動して、日本帝国が建設されました。
そして、有名無実になっていた 問題の「不敬罪」が強化されたのです。
多くの人々が捕えられ投獄され、資料が押収され、破棄処分されました。
不敬罪と言われても今の日本の方たちは、 分からないでしょう。
皇室を批判したり、大和朝廷を批判したり疑義を挟んだりしたら罪になる法律です。
早い話、「皇室は要らない」と言えば投獄、
皇室は「万世一系ではない」といえば投獄、
「皇室は嫌い」と言えば投獄、
「皇室にひざまづかなければ」投獄、
「国家神道の他の神の道を言えば」投獄などなど
のように皇室を敬うことをしなかった罪で問答無用に投獄される法律です。
従って、ミロク達が起こされて、何か言い始めますと、即、不敬罪に引っかかるという寸法です。
なぜ神サタンはこのようなことを始めたのでしょう。
それは「ノアの大洪水」の時期が近づいてきたからです。
そこで、 「天使たちが、日本の予言者を通してミロク達に情報を流すだろう」 ということが、サタンにわかったからなのでしょう。
「不敬罪」は予言者に情報を流させないようにさせるのが主な目的だったのです。
予言者が抑圧されて、情報が無くなってさえいれば、ミロクは情報不足になります。
そうすると活動が阻害されます。
というのは日本で目覚めたミロクは、 記憶が凍結されています。
だから寝ぼけているのと同じです。
大天使は、未来を知る能力があるのですが、ミロクはその能力も凍結されているのです。
そこで行動の参考にする情報が必要になるのです。
予言者を抑圧しておけば、その情報が不足してしまうという寸法なのです。
その他に一般の人々が「ノアの大洪水」などで人類が絶滅することを感じることを妨害するためでした。
何度も言いますが、 サタンは突然 「人類を絶滅させる」 と宣言して、人類を仰天させたいのです。
それまでは人類に何も知らず、何も感じないで、ボーとした状態でいてほしいのです。
しかし、それはそれで良くしたもので、抑圧された人々は、押収されそうな資料を必死で隠しました。
また、天使からテレパシーで送られた内容を記録するとき、 中山みき最後の天啓の巻などのように日本語としてもなにやら分かりづらいものにしました。
ひふみ神示などは、始めから 意味不明の暗号で降ろされました。
(つづく)

「大天使ミロク神」は 静かに眠ったまま転生を繰り返し、神サタンにもその存在は分かりませんでした.

太陽(ミロク)の説明NO30
http://www51.tok2.com/home/slicer93190/5-1030.html
これから約2600年間、ミロクに関する直接のでき事は何事も地上ではありませんでした。
大天使ミロクは眠っていて、洋としてその存在は分かりません。
ですから、人々の記憶から全てが忘れ去られてしまいました。
それから約600年位後に世界の三大宗教と呼ばれるキリスト教・ イスラム教・仏教ができました。
これは神サタンが部下に命じて作らせたのです。
その仏教が日本にも伝わりましたね。
大和朝廷の中でもゴタゴタがあり、 聖徳太子などという人物も現れました。
しかし、その間「大天使ミロク神」は  静かに眠ったまま転生を繰り返しました。
そしてある家系の血族のなかを時代的な旅を続けました。
そしていっさいその痕跡を表しませんでした。
従って、地上の人々がその存在を知らなかったのも当然です。
家系の人間も知らなかったのも無理はないのです。
ただ、その頃、天使達は、全宇宙から次々と戦艦を集結させていました。
太陽系へ向かってワ-プ航行を開始するためでした。
この天使のワープ航行は、天使たちが肉体を持っているので、 大天使のように一瞬にして宇宙の果てから果てまで移動できるような ワープではありません。
少し時間がかかるのです。
神サタンが人類に宗教を与える時には、自分たちの 計画を教典に載せましたね。
ただ前にも説明しましたように、 大天使が人類に与えた「天使達の計画」の預言が先にありました。
これを神サタンは自分たち流に色づけして教典に載せることにしました。
そのほか転生を続けていくミロクを 探査するためありとあらゆる策を講じて監視しました。
(つづく)

出雲大社に行くと、「大国の主の像」がそっぽをむいて安置されているのを見ることが出来る。

太陽(ミロク)の説明NO29
http://www51.tok2.com/home/slicer93190/5-1029.html
いずれにしても、日本の神社は  「亀甲紋の出雲系」と「菊の紋の伊勢系」があります。
出雲系は 神ミロク系統、
伊勢系は 神サタン系になります。
従って、「大国の主の尊」は  ミロク系統になります。
そこでみなさんが、出雲大社に行くと、「大国の主の像」 がそっぽをむいて安置されているのを見ることになる のです。
その周囲を大和朝廷から派遣された人物の像が、 取り囲んでいます。
そっぽを向いた大国の主はよほど怒っているのでしょう。
又大和朝廷はミロク神の将来の活動がこわかったのでしょう。
周囲に兵隊を配置して「いつまでも監視しているぞ」というわけです。
実はミロク神と出雲朝廷とは家紋でもわかるように 相関関係がありました。
神サタンは出雲朝廷を滅ぼしましたね。
そのとき出雲大社にそっぽを向いた大国の主の像を作らせ、 周囲に兵士を配置して 「ミロクよおま え達を何時までも監視しているぞ」と 脅しているのです。
ただ、月人によって作られた現在の皇室は、過去のこともあるのでしょう。
出雲大社のおりおりの神事の時、直接にも間接にも訪問して敬意をはらっています。
このことは、 時折報道されますのであなたがたも承知されているでしょう。
それはさておき、ミロク降臨から3000年が経ちました。
大和朝廷建設から2650年が経ちました。
つまり、サタンは約350年遅れてミロクの管理体制を 日本に構築できたのです。
また神サタンの部下の月人スクネといえど、大天使ミロクを畏(おそ)れ 尊敬していたらしいということがわかっています。
(つづく)

神サタンは、スクネを派遣し、自然発生した神道を抑圧した。

太陽(ミロク)の説明NO28
http://www51.tok2.com/home/slicer93190/5-1028.ht
当時は日本古来から自然発生的に生じたいろいろの神の道(神道)が ありました。
ミロクのことも含めていろいろの伝説や神話がありました。
教祖の存在する宗教はすべてサタンの命令により月人が作ったものです。
けれども自然発生的に生じた宗教はそうではありません。
また、出雲に朝廷がありました。
神サタンは、スクネを派遣し、これらの自然発生した神道を抑圧しました。
そしてそれらを、大和朝廷の国家神道に統一しました。
そして出雲朝廷から日本を奪い取り、出雲朝廷を武装解除しました。
つまり大和朝廷は、サタン系統です。
また、出雲朝廷は、ミロク系に属しています。
出雲系の紋章は、亀甲紋(正六角形)で神を意味しています。
ちなみに、ミロク神の降臨した家系の家紋は、 二重亀甲の紋です。
これは「神の中に神がいる」ことを意味しています。
従って、出雲朝廷側の「大国の主の尊」は  ミロク系統になります。
というより、古代の神道の多くは自然に出来たもので  ミロク系統でした。
そこで、全国の古代からの神社は亀甲紋 を使います。
出雲朝廷は、サタンの力のために大和朝廷に国を譲らざるをえなくなりました。
譲る時、日本で一番高いところに神殿(出雲大 社)をつくることを交換条件にしました。
その時、大和朝廷は、出雲大社に「大国の主の尊」の 像を祭ったわけです。
だが、何を恐れたのか、 大和朝廷は、監視の兵士の像を「大国の主の尊」の 周囲に配置して造りました。
つまり「監視しているぞ」という意志表示です。
「大国の主の尊」の像は  普通ですと正面を向いて安置されるでしょう。
ですが、不思議なことにそっぽを向いているように 横向きになっています。
(つづく)

ミロクを探すために神サタンは武内(たけのうち)スクネを派遣して日本を重点管理する

太陽(ミロク)の説明NO27
http://www51.tok2.com/home/slicer93190/5-1027.html
まとめると、ミロクの出現するその場所は
鳥にたとえるとしたら「鶏」なんだよ。
と教えています。
その鶏の
「頭にあたる場所→東京」で、
東京といっても、
「城のようになっている→城塞都市
(東京を中心とした埼玉・茨城・千葉・神奈川などの周辺県)」
なんだよ。
と言っています。
だが、サタン側もいろいろな情報を集めています。
そこでミロク神が降臨したのは 日本であることは分かっていました。
これがわかっていましたので、神サタンは、部下の 武内(たけのうち)スクネを派遣して日本を重点管理する ことにしました。
ご存じのようにスクネは、現在の皇室の前身の大和朝廷を建設した立て 役者です。
300歳以上生きた人物です。
九州へ向かって旅立ってから、 死んだとも行方不明になったとも語られています。
いままでの内容を読まれた方なら、彼が不死の遺伝子を持つ 月人であったことは 理解できるでしょう。
(つづく)
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