大摩邇(おおまに)

日常の気になる記事を転載させていただきます。

韓国と北朝鮮が交戦中!:いよいよ始まったか?

井口博士のサイトより
http://quasimoto.exblog.jp/13687913/

アメリカが仕掛けさせたような気がするのですが!?

<転載開始>
みなさん、こんにちは。

いやー、北朝鮮が韓国に奇襲を仕掛けたようである。いよいよ米軍NWOイルミナティーの「アングロサクソンミッション」のシナリオ通りに北朝鮮と韓国の核戦争、日本と中国の核戦争への道を進み始めたのだろうか?

韓国軍兵士1人が死亡、民間人も死傷…北砲撃
【ソウル・仲川高志】韓国国防省などによると、北朝鮮軍は23日午後2時34分ごろ(日本時間同)、黄海上の南北軍事境界線にあたる北方限界線(NLL)を越え、韓国北西部・延坪島
ヨンピョンド
に向けて50発余りの砲撃を行った。
 砲弾の一部は同島に着弾した。
 これに対し、韓国軍も北朝鮮側に向けて約80発を対抗射撃し、砲撃戦となった。韓国軍合同参謀本部によると、韓国軍兵士1人が死亡、KBSテレビは民間人を含め数十人の死傷者が出たと報じた。同島の住民には避難命令が出され、同テレビは同島で火災によるとみられる黒煙が上がる模様を伝えた。延坪島周辺では2002年6月、南北の艦艇が交戦するなど、これまでも衝突があったが、北朝鮮軍による韓国陸上部への攻撃は異例。聯合ニュースによると、韓国の李明博
イミョンバク
大統領は戦闘が拡大しないよう指示した。
 北朝鮮は今月、訪朝した米国の科学者らにウラン濃縮施設を公開し、濃縮活動を行っていると宣言するなど緊張を高めていた。
(2010年11月23日16時53分 読売新聞)



おまけ:
「核開発止めない限り北と交渉せず」米北朝鮮担当(10/11/23)

この人物は非常に怪しいですナ。

<転載終了>

NATOとロシアの和解~中国包囲網への第一歩?? 

http://www51.tok2.com/home/slicer93190/10-5955.html

 


千成記

太陽(ミロク)さんの書かれた <旧約聖書の地球劇場のシナリオと中央ヨーロッパからの展望なんてどうでしょう!><第三次世界大戦への道・予言_中央ヨーロッパからの展望>NO1 から15ページにわたってヨーロッパの予言者の話が紹介されています。


その中で<旧約聖書の地球劇場のシナリオと中央ヨーロッパからの展望なんてどうでしょう!> <第三次世界大戦への道・予言_中央ヨーロッパからの展望>NO3 の中にコルコウスキーという予言者の預言が紹介されています。


この予言と北野さん情報が関係あるような気がします。




01● Korkowski 1983:

コルコウスキー 1983年:

"Don't be fooled, the eastern bloc will feign peaceful compliance: with the opening and shifting of borders, with pact dissolutions or pretended suggestions of neutrality. Then, when you are factored out of Western protection, they will attack you just like unprotected game."

「騙されないようにしてください、東部地域は平和を遵守するようなふりをします:

協定の解除または中立のふりをする提案が出されます。


これによって境界が開通し、又境界が移動します。


それから、あなたがたが西洋の保護から離れるとき、彼らは無防備なゲームのようにあなたがたを攻撃してきます。



という内容があります。


上記の東部地域とはロシアのことでしょう。


ロシアはいろいろな画策をして、NATOと平和協定を結ぶのでしょう。


しかし、ある日突然 東からヨーロッパに向かって侵攻してくるのかも!

以下の北野メールマガジン情報が、それに関することを述べているのかも。

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世界に朗報!!:ついにローマ人がケムトレイルに反乱!

井口博士のサイトより
http://quasimoto.exblog.jp/13682296/

<転載開始>
みなさん、こんにちは。

いやー、すばらしい。さすがにカエサルの子孫。イタリアのローマ人たちが、NWOイルミナティーの「ケムトレイル」に反旗を翻したようである。

MANIFESTAZIONE "STOP SCIE CHIMICHE" - 20 NOVEMBRE 2010 - ROMA - NOI C'ERAVAMO !


Chemtrails Rome Italy Scie chimiche Roma - A typical day


日本でも米軍が有害物質をケムトレイルを毎日大気中に撒き、地球温暖化詐欺に加担している。米軍のケムトレイルの即時中止を求めて行こう。

<転載終了>

「地下10km地震の謎」:厳密に地下深部10kmで起こる地震

井口博士のサイトより
http://quasimoto.exblog.jp/13680540/

<転載開始>
みなさん、こんにちは。

プレートテクトニクス理論によれば、地震というものは大陸のプレートの沈み込みによる圧力から引き起こされると考えられている。それゆえ、散発地震や群発地震はさまざまな深さで起こる。ところが、最近になって「厳密に地下10kmの深さ」だけで生じている地震が報告されるようになって来たという。今回はこれをここでもメモしておこう。以下のものである。

世界の地震と震度10km地震の分布の比較
2つの群発地震(ガラパゴス諸島とプエルトリコ)
海嶺の異変
ここ3日間のアメリカUSGSより。

M 5.2 03/23 深さ10.0km カールスバーグ海嶺
M 4.7 03/22 深さ10.0km 南大西洋中央海嶺
M 4.9 03/22 深さ10.0km 南大西洋中央海嶺
M 5.1 03/22 深さ10.0km 南大西洋中央海嶺
M 4.6 03/21 深さ10.0km レイキャネス海嶺
M 4.9 03/21 深さ10.0km インド洋中央海嶺
M 4.5 03/21 深さ10.0km レイキャネス海嶺


Major Earthquake Swarm off Yemen – Trouble??
イエメンで大規模な群発地震発生 - 何か起きている?
イエメンの沖合いで何かが起きているのだろうか?
 11月14日の早くから、かなりの数の群発地震が発生しており、それは現在(11月14日の午後)も進行している。
 イエメンの沖合のアデン湾と紅海が重なり合う海域で、マグニチュード 4.5から 5.4に渡る規模の自信が総計で 30回以上観測されているのだ。
 震源の深さは多くが 10キロメートルだった。これは詳細に見てみると、

実に何か異常な感じが見受けられる興味深い現象だ。なぜかというと、今回の群発地震のうちの 20の地震が正確に 10.0キロメートルちょうどの深さで発生しているのだ。
 これらの群発地震は、石油と貨物輸送のルートでは世界でもっとも活発な航路の中央で現在も発生し続けている。



まあ、私の個人的憶測では、2つの可能性が考えられる。

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NASA の広域赤外線探査衛星が捕らえた「終末の星」が放つ奇妙だけれども美しい光

In Deepさんのサイトより
http://oka-jp.seesaa.net/article/170122254.html

<転載開始>

(訳者注) これは NASA から発表された NGC 1514 という星についてのニースリリースですが、なぜかリリースされた2枚の写真を見て思ったのは、先月、10年間の調査を終えた海洋生物の生態を解明する国際プロジェクト「海洋生物のセンサス」で発見された新種の生物たちでした。

今回の海洋センサスでは 6000種の新種が発見されていて、その姿や生態に関しては、圧巻の様相を見せるものが多いのですが(一部は海洋センサスの日本語のサイトでも見られます)、特に、微生物やクラゲは今回の星と似たものも多いです。

sm-1.jpg

▲ 今回の NASA 発表の星。


sm-2.jpg

▲ 海洋センサスで発見された新種のひとつ。クシクラゲの一種。



まあしかし・・・海の中の微生物のいる様子そのものが宇宙の光景とそんなに大差ないような気もしますし・・・。人間の体内(細胞)などの拡大写真もそうですが、基本的には何もかも宇宙のコピーのようにも思えたりする昨今であります。

plankton.jpg

▲ 海のプランクトン。

今回見つかった星と似たような海の生物たちの写真は記事下にいくつか載せておきます。

以下は、 NASA のリリースからです。 NASA の記事ではこの星について、いろいろな理由が書かれていますが、それについては参考程度にお考えになる方がいいかと思います。光や色の発生要因から、ある程度の天体物理的な予測はできても、その先の実際はわからないと思うからです。たとえば、飛躍した話でいえば、太陽くらいの規模で「光るプランクトン」が集まっても同じように光るはずです。


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「神の数学」No4 (7/7)

 さあ、志のある者は次の計算を行い、もって十進法と自然計算手法の不一致を確かめ、あるべき正しい手法を自分の手で見出して欲しい。

  8次元 11111111∑=35702468∑  10次元 1357024681∑=1111111111∑  見事解き放つことができるかな。

すなわち、これらの持つ二つの対角線の和(最終答)はすべては同じ数が出ななければならない、それが本当の普遍的な宇宙の自然数理である。

 さあ、持てる全知全脳を奮ってこの自然の数の調べを解き放って戴こうではないか。

 これが本当の自然が教える「数のあり方」と「その真理」の大義の姿であり、未だ人類の知らない「神の叡智」を探す鍵にもなるものである。


ものすごく易しくて、ものすごく難しい問題である。

 今まで順調に現れていた答えが、急に乱調になり、合わなくなったのは我々の用いている手法に欠陥があると考えるべきであり、それをして自然は理解できない、気まぐれであるとして打ち捨て振り返ろうとしなかったのは学者達の怠慢であり、落ち度でもある。

それが何千年という人類のタイム・ロスにつながり、その命運にさえ影をおとしているのである。

 さあ、ご奮闘くだされ。

これを解き放たない限り「新しい自然の知」は得ることは出来ないと考えて戴きたい。

 恐らく、数学者達には解けない問題であろう、いや解いてはならない問題である。

なぜなら、解いたら最後、自分達が長年かけて構築してきた「数学の世界」ががらがらと音を立てて崩れてしまうからである。

 

 その意味で心して扱かい、真実の数理の存在とそのあり方を見出して戴きたい。

ここにある二つの対角線上の数には次の関係があることを自らの手で確かめ、その後 8次元体、10次現体の二つの対角線上の数を加算して、その答えを貴方の知で出してもらいたい。 (例) 5次元 17417∑=38405∑  6次元 186429∑=483726∑  7次元 1087654=7147147∑  さて、ここまでは現代数学でも答えは出る、その次が問題であるが首尾よく解いて欲しい。 これ一つを陥落させただけで貴方の頭脳は思い込みの迷いから覚醒し正しい数の見方の存在に気がつくはずである。 これは簡単な問題であるが由々しい意味、重大な示唆をもつものである  さあ、頑張りなされ、!(ヒントはこの後にある計算の図〔5〕にあり)  

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「神の数学」No4 (6/7)

 現代人が否定し、古代の人々が肯定していた自然を司る『陰』と『陽』の二元の仕組みとは確かに存在し、しかも自然象を構成している基軸であることをこの『数図』が教えているのである。

 何としたことか、現代人の驕り、現代西洋科学の砦はまた一つ潰され、また古代人の叡智が勝利を得たのである。

貴方の持つ「現代数学」では決してこのような真実数象は現れる事はなく、ただ無為無策な数字が並ぶだけである。

何たることであろうか、我々は間違った選択をしていたのであろうか。

現代数学とは宇宙普遍の数学ではなく人間サイドの単なるロ-カル的な数法であったのである。


 それはまた、『神の数学』の計算法は正しい、「完全な整合性」、そして「相対的な自律性」を持つ『自然の数の仕組み』である事を証明するものである、それは数の本質、本性を知らない「十進法」では到底それを知ることは不可能なものであり、想像さえも出来ないものであろう。

【『神の方陣』講座より】

  その答とは如何に!。

  それは1次、2次、3次‥‥と順を追って連結し、並べて見ると一目瞭然である。


  1次、2次、3次‥‥並列 →  02468135702468135702468135702‥‥、なんたること、そこにあるのは宇宙次元原理表(九九算表)の2の段(2差をもつ)の循環数列そのものである。 先述の≪計算の図1≫参照

それはまた、すべての次元体とはばらばら個々の存在ではなく、順を追って連続的に繋がっている階層的な相関関係にある一つの構造体であることを示しているものである。

願わくば、ペンと紙を取り自らの手で検証をして戴きたい。

 (

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「神の数学」No4 (5/7)

   ≪数のぼやき≫ 記述〔2〕「数の持つ素晴らしき輝き」         Sep, 20, 2005..

 本当の「数の仕組み」、「真実の自然の計算仕組み」を伝授申しあげよう、それは自然界にだけ通じるものであり、「十進法」では決して見出せない自然の不可知領域、すなわち神の領域を「自然数」により導き出し、解明するものである。

それを学び取ることにより「宇宙次元の問題」、「時空の謎」さえ我々の机上に乗せて論議可能となり、更に目に見える形で示すことが出来るのである。

彼等現代科学者達がその問題にぶつかり悩み、悶え苦しんでいるのも自然の持つ数の仕組み、その計算法を知らず、ただただ人間が生み出した十進法を用い、自然の壁を破ろうとしていることに原因があるのである。

「十進法」では決して自然の心を開くことはできず、それを用いている限り100年経った22世紀になっても今とあまり変わらなく、相変わらず学者達は頭を抱え、呻吟の巷をさすらい続けていることであろう。


 「自然の真実計算仕組み」、それは何度も申し上げた通り、古神道の祝詞「天地の数歌『ひふみ‥‥』から現れ出た尊い『神の数真理』そのものである。

それを頭に置き次に掲示する問題、そして答を考えて欲しい、願わくば好奇心の旺盛な方、洞察力の鋭い方は是非挑戦を試み、見事その計算法を解き明かし、天下に示していただきたい。

これは「神の出した神聖なクイズ」であり、『人間の知』の如何を問うべく、神の与えた一つの試金石であり、稀代な人知のメンタルテストと言うべきものであろう。



 冒頭『神の方陣』の秘密(10)に示した『ひふみ方陣』の「足し算の計算式」をもう一度持ってきて、復習することにする。

そしてそこに眠る誰も知らない数の真実、数図の持つ本当の姿を目覚めさせ、その心を語ってもらうことにしょう。

私は懼れる、果たして現代人はその数手法を解き、自在な「数の理」、すなわち『自然の数の仕組み』を身につけ、次のステップに躍り上がることが出来るであろうかと。

これは単なる面白半分で遊ぶ「数の羅列表」ではない、この表こそ『神の数学』の神髄とされる『神の方陣表』である。

 知の赴く者、あるいは未来に真理を求めん者はあらん限りの直観力と洞察力を尽くしてこれを開き、己の知の糧となして欲しい、それはまさに、「叩けよ、さらば開かれん」の言葉通りのものである。

(小学生程度の解読力があれば解けるはず!)

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「神の数学」No4 (4/7)

 確かにこの〔B〕の答は縦、横、斜め、すべてはきれいな形で相互的に関連し、しかも正しい秩序をもつ整然とした数字が姿を見せている

だから私は「現代数学」は欠陥数学であり、不整合数学であると物言いをつけ、人には笑われ、さげすまれている始末である。

願わくばそこには「自然界普遍の数の在り方」、「自然界に即した正しい数のあり方」が厳然として存在していることを知って欲しい。

ただ我々がその事実を知らないだけなのである。

上述した「数の図」などは、まだ氷山の一角にすぎず、まだまだ沢山の驚くべき「数の証言」と「数の図」が『神の数学』の中には数多見出され、答を出すように呼びかけていることを改めて申し述べておきたい。

    (詳細は『超物理の世界』(2)参照)     (「禊算」の資料が必要な方は申し出て欲しい、ご送付申し上げる)
 
 人類の編み出した「現代数 学」、それは「自然の規範」と対比すること無しに、一人合点のまま構築した異端の数学体系と言うものである。

ただそれは人間間の符牒、決め事の印としては有効ではあるが、いざ自然に対して用いようとしても決して自然は受け付けず、対話不能の結果で終わるのである。

そこで、あわてた先端物理学者や宇宙物理学者達は今必死になって宇宙自然と対話が可能な「新しい数学手法」と「その言語」を探し始め、最後には神話、伝説、超古文書などに目をつけ「新しい数学の芽」、「数学革命の種」を尋ね歩いている現在である。

ところが偶然にも、それは世界で最も古い宗教である日本の『古神道』の祝詞のなかに眠っていたのが私により見出され、今、目を覚ましたのである。

それが『神の数学』であり、驚くべき手法をもって「自然との対話理法」を明かし始め、あまつさえ人類の未だ知らぬ「超物理」、「超数学」、「超哲学」等に秘められていた真実さえも提示しょうとしているのである。

 信じられないのはそこには人類が始まって以来、探し続けていた『あるもの』がしっかりと姿を見せているのである。

それは浅学非才な私の口からはとても申し上げられないまことに尊いものであり、恐れ多いものであり、人類の発祥以来探し求めていたものである。

それについての意義詳細は私よりもつと鋭い洞察力のある方々と検証、論議を重ね、ある程度、納得いった時点ではじめて明らかにしていくことにしたい。

これが人の編み出した「十進法」と自然の持つ「循環法」の違いでもある。続きを読む

「神の数学」No4 (3/7)

 そもそも、日本においては、何も知らぬ心なき神道家達が古神道にある「ひ,ふ,み,よ、‥‥‥ここ、たり、」の「たり」を引っ掛けて10に直し、十進法に迎合してしまったのが間違いであり、早とちりであったのである。

それにより本来のあるべき意味が完全に失われ、誇るべき日本の「古代の数理」は闇夜に埋没し、跡形も無くなったのである。

本来そこにある「たり」とは「足り」であり、[そこで完了]の意味である。

その意味を解し、手順に乗せたところ、そこには驚くべき古代の秘密、すなわち日本の失われた言霊、「ひふみ‥‥」の秘密や、「アイウエオ五十音図」の秘儀、はたまた、行き方知れずの『カムナガラの道』等の驚くべき内容がすべて白日の下に忽然と現れ出て来たのである。

それどころか、最後には宇宙自然の「普遍数道」である『神の数学』の姿まで見出され、その処理、整理に追われた毎日が約15年間休みなく続き現在に至った次第である。

手元の『広辞苑』を調べると「たり」とは「動作が完了した状態」、「そこで終わり」、または「足り」は「そこまで」、「すべてが終了」、を表すとある】     (そのあたりの詳細は数学幻視考『古神道』①②③④⑤⑥⑦⑧」 参照)
   
 要するに自然の秘密、天空宇宙の謎を解くには「10進法」の数の運びでは駄目なのであり、「古代の数理」を用いなければ解き放つことが出来ないのである。 それからもう一つ申し上げたい、
「現代数学」の最大の欠陥は負数(マイナス)を用いていることである、自然には負数概念などは一切無く、あるのは正数の姿だけである。 自然数法(古代数理)による計算とその実例を少々掲げておく、出来れば十分な思索検証を試み、更なる新発見があれば、貴方の知のポテンシャルを極限まで膨らませることにより、完全解明に至って欲しい。 要はとにかく好奇心を持ち、しやにむに突っ込んでいくことである
  
 そもそも「自然数とは123456789‥‥」であると「現代数学」が定義しているのが大間違いであり、本当の「自然数とは0123456789‥‥」と最初に0が無ければならないものである


 自然は負数的な要素が生じた場合、それを上手な方法で正数に転換して計算に用いているのである、当然 『神の数学』もそこに注目し、苦心して転換法を見出し、自然的な計算手法に納めて答を出しているものである、だから「自然の秘密」を素直に探し出せるのである。

 ただ、口先だけの理論、白昼夢的な言葉であると非難されないために、

それにより貴方の「新たな知のスタンダ-ド」が開眼し、新たな知の一歩が始まるのである。


  

そのことは『神の数学』ばかりでは無く、「ブルバキ」という現代数学者達の先端グル-プも主張していることである。

まずはその『神の数学』の主張の正しさ、その計算手法のあるべき正しい姿を下に記した計算表により確めて戴きたい。

これは「正しい自然数」を神の数学の『禊算』に順次用いることにより、「数の正しい本性」が見え、「正しい数の在り方」が誰にでも分かることを示すものである、まずそれを見て戴きたい。

まず自然数のそれぞれの序を順を追って計算しその答を出すのである。

 それを『禊算』を(A)=10進法、(B)=神の数学手法 で行い、その両者の結果を比較対照して見る、ただそれだけである。

 そこにはまさに驚くべき「数の証言」があり、我々現代人の肝を寒からしめる事実が開示されているのである。

 そこにあるのはまさに驚異の事実であり、大変な「数の示し」である、そのことをしっかり留意して更なる十分な検証を重ね、真実の追究を行って欲しい。

まさにこれは人類の一大事であり、西洋科学文明のリボリュ-ション、新たな「知の世紀」が始まろうとしているのである。


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「神の数学」NO4 (2/7)

  ≪不思議な『理』を語る数の「独り言」≫ ‥‥‥
1.[科学編]そこ、すなわち、『宇宙次元原理表』には「数の理」、「0の理(超理の理)」、「フラクタルの理(数の理による)」、「量子の理(色則是空)」、「あの世とこの世の理(相反エネルギ-)」、「宇宙時空の理(エネルギ-と場の相対理)」、「サイコロの目の理(陽電子理論)サイコロの流転現象」などがぎっしり詰まっている、もう一つ、〔サイコロの目とは正しく書けば「賽転の目」、すなわち「賽(あの世=見えない世界)を転(変化させる)の目(数)]であり、古くから神占に使われていたものである。

果たして超古代に生をうけた何者がこの数の秘密(あの世とこの世の存在)に気がついたのであろうか、「サイコロの目」の言葉が作られ、世にあるかぎり、その意味を知り、言葉をつくった超人的頭脳の持ち主、神の頭脳の持ち主が必ずいたはずである、何時の時代であろうか?。


2.[哲学編] また、「原理表No18」,[数学幻視考、№10」においては「易」の原図、すなわち『神の易』(日本易)を披露してある、そこには喜び溢れる生き生きとした「陰」、「陽」の理が『数』で語られているのである。 坩堝であり、「神秘の数理」の萬華鏡でもある。 また、「数」が語る「自然の仕組み」自然数が表す「陰陽の大理」、天地を貫く「妙なる調べ」、すべてはこれ『天の理』であり、『地の定め』の道標、すなわち「自然の規範」となるものである。

中国の「易」のように曖昧模糊とした不合理が連なるものではなく、整然とした「数の列」により太極、両義、四象、八卦が「陰陽」の譜を見せながら「天の理」、「地の理」が嬉々として次々と展開されていくのである。

その様はまことに驚嘆の


3.[神編] 面白いことに、『神の易』(日本易)を展開していくと、そこに現れるのは『神の理』と『神の存在証?』である、『神の数学』を調べているとあちらこちらに『神』の姿が「数」により描かれているのである。

しかも現代人が夢想にもしなかった手法を用いてである。

そこには驚くべき真実が秘められ、隠されているのである。

数字が示す『神』とは自然のすべてに偏在していて、自然万物を顕在させているもの、いわば守っているものである、その事実は上記の『宇宙次元原理表』をよく調べ上げれば自ずから分かるものである。

そこには「神」の存在が如実に描かれ、「神」の存在が無ければなにごとも事は運ばれぬことを数がハッキリ謳っているのである。

また同様に『神の数学』の真髄である『神の方陣』においても、すべて『神』のかかわりなしでは「正しい答の数」を見ることは叶わず、必ず『神の数』を特定箇所に置かなければ「正しい答」は姿を現さないのである。

その『神の方陣』の方陣図の数とは驚く無かれ、数百、数千、数万、無限にも及ぶものであり、これこそまさに「自然の規範」の表れ、「神の律」の存在の証となるものである。


 しかるに忙しさのあまり、そのあたりのハッキリとした追求はまだ行ってはいないのが悔まれる、10数年前はもっと老人になってからでも遅くはないと考えて、あまり手をつけなかったのであるが、今はもう行く先もおぼつかない立派な老人である、でも考えている暇が未だに取れない悲しい現状であり、それがまことに悲しい限りである。


 詳しく調べたい方には『神の数学』講座のいずれかをお送り申し上げる。 佐藤 敏夫 (意識数学者)
                                                            
著作権は上記本人に属する(Copyright of『神の数学』belongs to TSATOAll Rights reserved)

(A4版 約16~22ペ-ジ)をご送付申し上げる、ただし、当方は貧乏を絵に描いたような状態なので、郵便代(切手+封筒代=200円くらい?)だけは負担していただきたい。

 
                           
  FAX 0558 (76) 4334    『神の数学』主幹  

 

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「神の数学」NO4 (1/7)

http://www51.tok2.com/home/slicer93190/10-5949.html
(長文の為7分割いたしました)

千成記

この内容は「神の数学」NO3(Mail 1948) の続きです。


(緑の部分が『九九算表』の部分、その両端の≪0≫群を重ねて円筒形にしたもの、それが循環世界)であり、、またその円筒を転がし、転写して数を無限に広げたもの、すなわち転写した影、転写されたコピ-の世界、それが直線世界である。   
古代日本に封じられた「真実の九九算(ひふみ九九算)」の素姿を読む(古神道祝詞『ひふみ‥‥天地の歌』より)
 
         (みどり色の部分が「ひふみ‥九九算表」である、それ以外はただ転写による広がりである)                                                                         無限につづく(フット・プリンテングのように)

  0次元 →   0
  1次元 →7
  2次元 →
  3次元 →
  4次元 →
  5次元 →
  6次元 →
  7次元 →
  8次元 →
  9次元 →
 10次元 →

「現代数学」は無限に広がりを持つ直線世界(十進法)が基本フレ-ムであり、直線数学の形をもつものでる、故に「線形数学」と呼ばれていることはご承知であろう。

インドでは現代数学を称して直線数学と呼んでいるのは御承知のとおりである。

それは循環系を基本ベ-スに持つ「自然」とはそりが合わず、『自然の心』、『自然の法則』は一切読めない、解けない状態であるものである。

見るがいい、上で求めた『ひふみ‥方陣』の答、すなわち各次元数の現れ出た答(青い数字)とこの『ひふみ九九算表』の次元数(赤いセルの数字)は見事にシンクロし、完全なる重なりを持っている事実を!。

 果たしてそれは何を意味し、何を告げようとしているのであろうか?。

それは『ひふみ‥』算こそ自然と融化通合している唯一の[数算の理]であり、その計算手法である事を示す貴重なものである。

そのあたりを貴方の鋭い洞察力をもって更なる中を覗き、その真実を探って新しい情報をもたらして戴きたい。

それにより我々人間の知は一段と進化し、「神の知」とその息吹に触れることが出来るようになるのである。


(無限につづく)
≪この表はまさに『神』の妙であり、『神』のもつ数表の最高位に属するものである、そして、「宇宙万象の本質」を開示すれば、すべてこの数列の何れかに行き着くのである、まことに不思議な数表であり、無限なる響きをもつものである。

≪試みに上記各次元の数列をどれでも結構、それらの二つを選び、加算か減算を行うがよい(ただし神算法で)、すると現れる答は必ず上記次元の数列のいずれかになるはずである。

まさに『神の心』を秘めた偉大なものと言うべきものである。

そのような不思議な事実、自然が語る数の妙なる調べががここには揃いい、並んでいるのである。

それが『ひふみ‥九九表』であり、日本の歴史とr共に歩んできた「稀代の数表」なのである。

要するにこの事実とは各次元の基本エネルギ-が離合、集散することにより新しく生まれたエネルギ-態とは必ず元のエネルギ-態の何れかに還り、何れかの母体に収斂同化された姿に戻るのである。

それが永遠な不変を謳歌し、極まりの無い循環世界をつくりあげている自然の本当の姿である。

そのあたりをしっかり考える事により、現代科学では分からない輪廻転生、因果の法則の実在などがしっかり浮かび上がってくるのである。

≫ 例、②+⑥=0876543210③+⑦=0123456780④+⑤=0000000000⑧-⑦=0123456780‥‥‥。


一つ断っておきたい、「真の知」、「宇宙普遍の真理」とは宇宙の持つ波動と共鳴し、その波動を受け継いだ共鳴の響き(調和)をもつものである。

それが本当の宇宙原律(調和律)であり、共鳴調和を持った「自然象」の表れである。

 悲しいかな、我々の現在の「粗い意識波動(宇宙原律とあまり共鳴しないもの)」では『宇宙共鳴同調波』の中の低いレベルの波動領域あたりと同調するだけであり、もっと「高い意識レベルを持つ精妙な波動」とは共鳴せず、意識的な交流は出来ないのである。

何故ならば、共鳴調和するための法則知の存在をまったく知らず、想像にすら描いたこともないからである。

その事実を頭に置き、高ぶった頭脳でこの上記の「数表」を眼光背紙に到るような真剣な目でとくと検証しながら、しっかりと読み込んで戴きたい、 するとそこには数十、数百とも言える「真の知」、「高いレベルの超知」が連座、連立して我々の方を向いているのに気がつくはずである。

これらは我々のまだ直面していない未知の「宇宙普遍の真理」であり、「神の知」と言うべきものである。

 すべては「神の律」である一定の『宇宙波動』を持ち、それにより見事な調和と秩序を見せ泰然とした並びを持っているのである。

まずそのあたりから調べ始め、納得のいくまで調査、考証して戴きたい。

それが貴方自身の知を磨くことになり、新たな知の発見につながるのである。

この『神の数学』を学び熟知することにより新たな「神の真理」が貴方を迎えて、大いなる未知の世界に誘うはずである。


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朝日新聞が国民新党の定例記者会見に出入り禁止になった

武山 祐三の日記さんのサイトより
http://takeyama-y.cocolog-nifty.com/blog/2010/11/post-ee52.html

<転載開始>

http://news.livedoor.com/article/detail/5147853/

 私はこのところミニコミ誌や個人のブログ、余り一般には名の知られていない情報源から出来るだけ新しい情報を仕入れています。特に、朝日、読売、毎日、日経などの大手マスコミやそれに繋がるテレビ、雑誌、週刊誌等からはなるべくネタを仕入れないようにしています。もちろん、例外はありますし、その情報が重大なもので、マスコミからでしか情報が得られない場合は、その限りではありません。

 特に、この場合は朝日が捏造とも言えるニュースを、国民新党に対して意図的に行ったという事を皆さんに知って貰いたくて取り上げました。朝日だけでなく、読売も、NHKも酷いものです。

 この場合は、郵政民営化改革法案という特に小泉構造改革においてアメリカに略奪されかけた340兆円にも上る国民の資産を、外資やハゲタカファンドに渡さないための法案を妨害するという、一般には分かり難い内容を、朝日が捏造して報道したためである事を知って貰いたいために取り上げました。

 いくら綺麗事を言っても、郵政民営化は莫大な国民の資産をアメリカに差し出すための手法でした。この事を覆い隠すために、日本のマスコミはあの手この手で国民を騙し、洗脳してきたのです。これは、今では一時停止されている毎年の年次改革要望書という形で日本に案が示され、小泉構造改革によって実現されかかったのです。それを間一髪のところで食いとめたのが国民新党の綿貫前代表であり、亀井現代表であったのです。

 ですから、国民新党が郵政民営化改革法案を諦める筈はないし、ましてや民主党と合併するためにそれを反故にするなど考えられない事です。

 だからこそ、国民新党は朝日新聞を出入り禁止にしたのです。そこのところをよく分かっていない人たちが多数いるのです。

 なぜ朝日がこんな出鱈目を記事にしたのか。それは、朝日だけでなく読売、NHK等が既にアメリカCIAのコントロール下に入っているからです。特にNHKには本部放送局内にCIAの監視機関が公然と置かれています。日本は、アメリカの属国に過ぎないのです。この事を自覚していない人たちが多くいるのです。この事実を知って貰いたくて、私はこの記事を取り上げました。

<転載終了>

日本の産業潰すTPP 米国主導の大略奪制度

阿修羅情報です。
http://www.asyura2.com/10/senkyo99/msg/643.html

<転載開始>
日本の産業潰すTPP 米国主導の大略奪制度  長周新聞
http://www.asyura2.com/10/senkyo99/msg/643.html
投稿者 愚民党 日時 2010 年 11 月 17 日 04:43:51: ogcGl0q1DMbpk


(回答先: TPP阻止で緊急全国集会 農業者先頭に3000人 日本の食と地域経済守る 2010年11月12日付 長周新聞 投稿者 愚民党 日時 2010 年 11 月 17 日 04:38:51)

日本の産業潰すTPP

米国主導の大略奪制度

               移民受け入れや郵政も

    2010年11月5日付


 菅政府は13、14日に横浜で開催される、アジア太平洋経済協力会議(APEC)の首脳会議で、環太平洋戦略的経済連携協定(TPP)交渉への参加を表明しようとしている。TPPはアメリカ主導で推進されており、菅首相はまともな論議もなしにアメリカに盲従し、農業者、漁業者、消費者団体、地方自治体など広範な各界各層の反対を押し切って強行しようとしている。

 TPPはアメリカ発の構想である。TPPは当初はブルネイ、チリ、ニュージーランド、シンガポールの4カ国が参加する自由貿易協定として06年5月に発効した。昨年アメリカのオバマ政府が正式に参加を表明したことで加盟国拡大が促進され、菅政府も飛び上がり急遽TPP参加へ動き始めた。大畠経済産業相も「アメリカが加入を表明してから、検討が開始された」と認めている。

 昨年12月カーク米通商代表は「アジア太平洋地域で米国が関係しない通商協定が広がっており、過去10年間、同地域の市場で米国のシェア後退を招いている」と議会で訴え、今年5月には「米企業がアジア市場でシェアを高めるため」には、関税だけでなく、各国の「規制や非関税障壁など“国境の中の問題”にとりくむ必要がある」と強調し、商習慣、競争政策、労働、環境など幅広く対象にするTPPを「米国の自由貿易協定のモデル」と持ち上げた。すなわちTPPによって各国の国内制度を米企業の都合のいいように改変させることを可能にすることを表明し、そのことで利益を受ける分野として、エネルギー、環境技術、生物工学、医療技術などをあげた。食品安全では「規制の共通化」を主張した。

 このアメリカの構想に対し、日本財界は「米国を含めた枠組みづくり」を主張し、対米従属でTPP推進に乗り出している。日本経団連は六月に、「アジア太平洋地域の持続的成長を目指して、2010年APEC議長国日本の責任」との提言を発表し、TPP、FTAAP(アジア太平洋自由貿易圏)の実現を菅政府に迫った。提言では、関税撤廃だけではなく、「ヒト、モノ、資本、サービス」などが域内を自由に行き来できる「経済統合」を要求した。

 提言をまとめたのは、三菱商事相談役の佐々木経団連副会長やトヨタ自動車副会長の渡辺経団連副会長らで「アジアで生産して欧米へ売る日本企業のサプライチェーン(供給網)」がTPPとFTAAPによる経済統合だと表明している。そのために提言は「国境措置、国内措置を問わず、聖域をもうけることなく、制度・ルールを大胆に見直す」と主張し、具体的には関税撤廃、各国の職業資格の互換性、輸出入手続きの簡素化、内外企業の平等な扱いなどをあげている。

 TPPは、関税撤廃、物品の貿易、サービス貿易、電子商取引、競争、税関手続き、投資、貿易の技術的障害と衛生植物検疫、政府調達、知的財産なども含む包括的な協定である。さらに労働と環境も補完協定として協力が規定されている。

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「無駄飯食いの大間引きを始めるわよ」:ナポリターノの禍い!?

井口博士のサイトより
http://quasimoto.exblog.jp/13672055/

<転載開始>
みなさん、こんにちは。

しばらく前にこんな記事があったのを記憶している人は記憶しているだろう。

アフガン、イラクの次はイエメンか?:NWOの次の狙いとは?

この「偽軍事行動作戦(False Flag Operation)」の目的が今一良く分からなかったが、どうやらその理由は以下のもののようである。

米国の鎖国化: 重量 453グラム以上の米国向け国際航空便が実質取扱停止

(現在の第三代アメリカ国土安全保障省長官 ジャネット・ナポリターノ氏(2009年1月20日就任)。前職は、アリゾナ州知事。)

(訳者注) アメリカ国土安全保障省のナポリターノ長官名義で 11月8日に下記の発表がされていました。日本から米国への航空便の郵送にも著しく影響が出るようですので、米国向けの小口郵送などを頻繁にご利用される方など、影響のありそうな場合は各自お調べいただくといいのではないかと思います。基本的には、「トナーとインクカートリッジ」が対象ですが、「一緒に入っていてもダメ」という名義となっていて、個々の荷物の検査が大変に煩雑なものとなるために、とりあえず「荷物の全面的取扱停止」という措置を取る場合が多いようです。

記事下に、日本の郵送関係各社の対応リンクを記しておきましたが、郵便局などを含めて、基本的に 11月17日頃からは米国向けの 453グラム以上の荷物の取扱は停止されるようです。

日本通運のみ 11月19日から再開するとありましたが、かなり条件つきです。
また、アメリカ国内での旅客機便での乗客の検査がさらに厳しくなることが予想されます。


以前、アメリカに向う飛行機の機内に液体爆弾が発見されたという「やらせ事件」があった。その結果、世界中の航空機の乗客は、液体を持ち込むことができなくなった。これはジョージ・子・ブッシュ政権時代のことであった。

今回のイエメンからアメリカへの航空機に「インク爆弾」が郵送されたという、「やらせ事件」の結果、1pound=453g以上の重さが御法度になったということらしい。

こういった悪さを行っている人がこの人である。この人は、「さてはてメモ帳」にもよく登場してくる人で、最近では、「アメリカ国内では、個人で種子の保存を禁止、自己栽培も禁止、政府が認めるもの以外全部禁止」というような、日本の江戸時代の「鳥類哀れみの刑」のような無慈悲な法律を通そうとしている張本人らしい。
食料自己生産ももゼロにしろ!
家庭菜園と種子の自家貯蔵を違法化する食品安全近代化法の票決迫る!

本当に嫌らしい女性である。もちろん生粋のNWOイルミナティのメンバーである。

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「神の数学」NO3 (7/7)

≪神の証言≫(今までの計算形態から出て来た驚くべき答)

(1) ここに現れた正自然数の秩序ある並びを見て貰いたい、そこにある01234‥‥と続く規律をもった数列、それはまさに古神道の「ひふみ‥‥の天地の数歌」そのものではないか。 れ歌である、原始的な数言葉であるとした西洋かぶれの日本人、及び西洋の宗教人達は如何に知的眼識の低いものであったのか、今になり伺い知れるのである。 そこには012345‥‥と並び、数の順律を見せながら、同時にそこにおける数の個数もそれに従い、規律正しく1、2、3ヶと増えていっている[数の群れ]があるのはお判りであろう。 それはまさに数には未だ知られていない別な顔があるとのご宣託をあらわすものであろう。

これをして子供の


まさにその姿は「驚くほど美しい」「素直である」「正しい秩序を持っている」ものであり、凛とした「自然の性質」、厳とした「自然の仕組み」を示しているものである。


(2) 現れたもの、計算結果の始末を見てほしい、最終的な数字系は012345678と続くのであるが、8の次は9ではなく、0である、 その上に9(0)の次は10ではなく、1である、これはそのことを表す厳然とした数の検証理であり、その真実を示すものである。 ひふみ‥算法)」の表れ、「宇宙自然の数の運び」であることを知って欲しい。 「ひふみ‥‥の天地の数歌」を用いる限りにおいてはすべての天地自然の謎は解き放たれ、我々の目の前に忽然と現れて語りかけてくれるのである。
【古代の神道祝詞である「ひ,ふ,み,よ,‥‥ここ,たり」の「
たり」は10を表すのでなく、『足り』、すなわちそこまでと言う「閉め言葉」であったのであるが、いつの間にか10を示す数言葉に置き換えられたものと思われる。
【広辞苑‥‥動作の終了、完了、そこまでの意。 詳細は《数学幻視考》(古神道の部)参照
【ここで示されているもう一つの数の真理は≪9=0≫である。

 「十進法」はいざ知らず、自然万物の理法である『循環法』計算においては (9=0)が定理であり、その次は1である。
軌道をつくり1,2,3,‥‥と始まっているではないか。

これこそが古神道の祝詞である『ひふみ‥‥』の数序、すなわち、10以上の二桁の数をもたない、「ひ、ふ、み‥‥や、ここ」の数の繰り返しの姿であり、同時に「真実の数の在り方(

それがまごうことない自然の持つ『数律』そのものであり、自然の『大律』であることを「数」はいみじくも語り、証言しているものである

その何よりの証拠には

それは「現代数学」手法においては決して現れないものである。


】。



要するに、‥‥7,8,の次は9ではなく0であることを数はハッキリ示している。

すなわち、0123456780123456‥‥と数は伸び、妙なる循環態、整然たる循環数である確たる存在を示しているのである

そのあたりのことは『神の数学』の中で様々な形をもって証明されているのであり、貴方は何時でもそれを手に入れることができるのである。

要するに最初にを置かない限り万象は決して生じて来ないと言う真理鉄則が自然にはあるのである、ただそれを人間は未だ知らない、知ろうとはしないだけである。


そんな馬鹿なと言う前に自然の確たる規範である「元素周期律表」を見てみるがいい、そこには原子の基本数は8ヶと限られ,一つ0と言う呼吸をおいて初めて新たな

しかし、何故かその理由は誰も知らない、たとえ大科学者と言われる人でさえも。

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「神の数学」NO3 (6/7)

 すべては『神の数学』の計算手法(循環法=ひふみ算法が明らかにした「宇宙普遍の計算法」である、そしてそこには「現代数学」が金科玉条としている「負数(-)」や「虚数」などの不自然な数学の姿は無く、単に加算、減算、比などの「正数」による計算の仕組みだけである。

それはかの有名な量子物理学者、R・ペンロ-ズの語る時空の計算物語そのものである、彼は「宇宙は整数のみから、組み合わせの作用だけでつくられている、すなわち宇宙は「比」、「足し算」、「引き算」という単純な算術演算だけで創られている」と言う。

そこには「現代数学」が苦し紛れに生み出したマイナス数や虚数概念などはさらさら無く、まったく正常な正数概念のみを用いる『自然数学』の姿があるだけである。

だから数学を知らない幼い子供達は簡単に答が出せ、その内容に嬉々として同調し、懸命に学ぶ事ができるものである。

そのあたりを考えてじっくり挑戦し、真実を明らかにして欲しいと思うのである。

ここに述べている事柄とは古代に存在した「古の数の理」であり、自然と共鳴同調した『数』の姿でもある

恐らく諸氏はすべてを読み終えると同時に考え込むであろう、こうまで明らかな「現代の数の理」の誤りを見せられ、突きつけられたのでは動揺するのも当たり前である。

またいみじくも、それは古神道の『祝詞』から現れ出た由緒のあるものであることは前述した通りであり、いわば、この『日本古代の数の姿』こそは日本の誇るべき『叡智』であり、世界の『知の宝』とも言うべきものである。

是非、不遜のないように扱って戴くことをお願いしたい。

では『数』の語る『超知』の数々に十分目を通し、そこに示された『数の真実の姿』をごゆっくり考察検証し、納得出来る限りにおいて結構、自らの手で更なる普遍真実を探索究明することをお願いしたい。

貴方が分からないのは百も承知であり、難しいと考えるのは千も承知している、真実が判らないから、真実を知らんが為に皆が苦労し、学び取ろうとしているのではないか。

それが我々のこの世に生を受けた者としての学びであり、務めでもあるはずである。

ここにあるものは大変に易しいものであるが、あなた方の頭がそれを知ろうとしないだけであり、ただ拒否反応を起こし難しいと感じているだけなのである。

長年の「誤りの知」を唯一のものと信じ込み、「正しい知」の存在を今まで貴方は知らなかっただけなのである。

ただそれだけである。

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「神の数学」NO3 (5/7)

陳謝したい、旧い証言部を長い間ほったらかしにして、更新をしなかったことを。

(2010年1月)
 
 いかにせん、約20年間書き連ねた膨大な数の資料を整理校正し、編集者に回し新たに大編集するのに編集者共々約2年半の月日を要してしまった、その間、編集者と私は殆ど不眠不休の有様で睡眠時間も削りに削ってやっとこの21年10月一杯で完成に漕ぎ着けたのである。
 少しは信じてくれることになったであろうか  
では数の奏でる「真実の数のメロデイ」「数の持つ秘密物語」をお聞かせ申そう!!。


<これらすべては日本に出現した世界で初めての超知物語であり、ここで初めて公開するものである
これをあなた方日本人が果たして習得できるか、それともまたしても外国の人々に持ち去られ、そこから新しい知として再びあなた方のもとに戻ってくるのであろうか、それは神のみぞ知るである、まさに歴史は繰り返されると言われているように…。
  (この後はすべて過去の記録であり、数の真実物語」である。

なんせ、全部で108巻、約2000ペ-ジ(広辞苑と同じくらい)の前代未聞の「神の超知のパッヶ-ジ」であり、内容の点検に最も時間がかかってしまったのは予定外であった。

さあ、これを引っさげて世界に乗り出すつもりではあったが、如何にせん、いつの間にか老躯体と化してしまい、だんだん記憶も定かではなくなってきたのには我ながら情け無い思いである。


 まあ、何よりも編集に精魂こめて孤軍奮闘してまとめて戴いた名古屋在住の編集者I氏に厚く御礼申し上げたい。

二度とこのような方は現れないであろう。

私に言わせればまさに「神の権化」であり、「神の使者」とも言うべき御仁である。

すべては無償奉仕で寝食を忘れて二年半と言う長丁場をものともせず頑張り抜き完成に漕ぎ着けてくれたのである。

まさに感謝感激の思いである。


 
 今後出来る限りの易しい内容のものを逐次披露していくつもりではいるが。

如何にせん、技術がうといので本来は数で簡単に説明すべきことを言葉のみにての説明になるので不明な所も出てくると思う。

その場合には遠慮はせず該当資料を請求して下され。

が消去するには少々惜しい大切なファイルばかりである。

時間のある方はゆっくりと気の向くままに検証してほしい。

心の哲学であり、未来の知でもある。

また知に目覚めた方には)…。


 
そもそも「数学」と「物理」は紙一重の学問、いわば「裏」「表」の関係にあるものである。

本来は「数学」とは宇宙自然の物象本質、とその流れを余すところなく記述、描写が出来、かつ説明が出来る学問のはずである。

また「数学」は「物理」を真理に導いていく羅針盤的な本質をもっているものであり、「物理」は「数学」を杖にして「自然の理」を追求、開示していくべきものである。


 しかし、悲しいかな現代人はこの事実に誰も気がつかず、完全な別のもの、何らつながりのないものとして別々に扱い、その間の関連を追及することは無かったのである。

それでも僅かに過去の少数の学者がこれを知り、真実を探ろうと試み、前人未踏の茨の道を切り開こうと懸命な努力をしていたのである。

たとえば、有名な自然学者であるC・G・ユングや物理学者のw・パウリ(ノ-ベル物理賞受賞者)達であり、彼等はその事実に気がつき、半世紀前に警告を発したのであるが、その後誰も耳を貸す者は現れず、今や忘れ去られているのである。

しかし、彼らの言葉は事実を突くものであり、その真実を知らない限り、人類は永久に宇宙自然とは共存出来ないこと知るべきであろう。

しかし、ここに彼等が論示した「数の本質」そのものが超古代の日本に存在していた事実が分かったのである。

なんとそれが爾来3千年という長い歴史を持つ日本神道の中から這い出してきた大いなる素晴らしい「数の本質態」である。


                    
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「神の数学」NO3 (4/7)

『神の数学』11月の記≪祝詞の本当の姿とその本性を見る≫、その(3)
                                                                    (2010年 11月吉日

 2211月の記」ではからずも「3種の神誼」をひも解いてしまったが、これも世の中の流れがそうさせたのであろう。

これらの事実はすべて「ホツマツタエ」という記紀をさかのぼること約600年あたりに編集された古代文献にも示されていることを知ってほしい。

しかし、悲しいことに今では古い知は無碍に足蹴にされ、誰も省みようとはしない。


果たしてそれでいいのであろうか、若し、科学知が宇宙普遍的な正しさを持っているなら、一体この行き詰まりを見せている現代文明はどのように解釈したらいいのであろいか。

今、自然をはじめ世の中のすべてがきしみを起こし始め、すべてにわたって不調和音をたてている最中である。

何かがおかしい、何かが不条理となって浮き出し、我々を苛(さいな)まし始めているのは間違いない、

 そのあたりを鑑みると、この「神の数学の神誼」の真実が必要なのはまさに今、現在である。 ネイチャ-スタンダ-ド)」が無いからであり、自然そのものと足並みがそろってはいないからであろう。

何故ならすべてが流動的に流れて浮き草的に定まることを知らず、固定するためのアンカ-がない状態を見せているからである。

恐らく、これは現代文明の持つ科学、哲学、神学などの人知学のすべては基本的な「自然の規範(

今こそがこのネイチャ-スタンダ-ドを絶対的に必要とする時であり、それを心に置きながら「自然との調和」をモット-にこの二十一世紀を歩まなければならない時なのである。


ついでに申し上げておきたい、神道本来の「3種の神誼」とは物質的なものではなく自然的な理であり、永劫不滅な「自然の真理」でなければならないはずである。

何故なら物質は何時かは消滅して姿を失うが、「自然の理」、「自然の真実」は宇宙自然が存在する限り永遠に消滅することはないからである。

それが神道本来の「3種の神誼」の本当の姿と言うものであり、永遠に変わることの無い「自然の大理、大律」を子孫代々に伝えるために残された『神道』と名付けられた伝承道なのである。

試みに「神誼」の字の成り立ちの古い由来を調べてみよう、そこには、よろしい()、言葉()の3ヶが揃って並び、意味深いげな姿を持っている。

すなわちそれこそ永遠なる「神の言葉」、すなわち「自然の真理」、「自然の持つ理道」を指す大いなる言葉と考えるべきであろう。

要するに神の持つ「永久普遍の真理」を謳っている言葉を指しているものである。

それが古神道の「神誼」の本当の謂れであり、その本当の姿なのである。

それが大切な3ヶの伝承物の正体であり、古今東西にわたって永久に何時でも、どこでも通用するものでなければならないものである。


それでもまだ分からない御仁はもう一度「ひふみ…天地の数歌」、「アイウエオ五十音図」、「ひふみ九九算」を数の言葉に変換して眺めてみてほしい。

すると「ひふみ…天地の数歌」をカミムスビすると一つの環が現れ、「アイウエオ五十音図」をカミムスビすると筒が現れ、「ひふみ九九算」にカミムスビを施すとド-ナツ型と言う不可思議な球形が現れて、何事かを囁き始めるはずである。

すなわちそこには「環」、「管」、そして「球」と言う次元段階の異なる形が現れて止めを刺すのである。

しかも圧巻はそれら三ヶが本質0を持って古神道の中に同時的な存在として奉られ、それが最も大切な最初と言う場にとどめ置かれて崇められてきたと言う事実である。

それも数千年という長い間、常に奉られ失われることはなかったという考えられない事実である。


学者は言う、我々の宇宙は本質0を持っゆえに永遠なる姿を誇り、かつ存在していると…、同時に我々の心もその共鳴分身の一つであると…。

するとこれらの三体、すなわち「ひふみ…天地の数歌」、「アイウエオ五十音図」、「ひふみ九九算」のすべては0の本質を持って常に自然宇宙と共鳴しているのであり、それと同時に我々の心とも同調状態にあって囁き合い合っていると言うことになるのであろうか…。


 現在、すべては西洋科学知によって牽引され、その意のままであるが、それが宇宙普遍の真実かどうかについてはは誰一人として調べたり検証しょうとする者などはいない。
が我々はそれさえ知らないのである。 続きを読む

「神の数学」NO3 (3/7)

『神の数学』10月の記≪祝詞の本当の姿とその本性を見る≫、その(2)
                                                          (2010年 10月吉日上載)

 今回は先月に引き続き「アイウエオ」の隠されていた秘密、すなわち、古代のある時に秘かに封じ隠された古代日本の大いなる秘密を持つ古神道の道を自然に沿って紐解き、その一つを諸氏の前に披露するつもりである。

その余りのことに日本神道を奉じて日頃研鑽学求を積んでいる方々には吃驚仰天の果て腰を抜かすこともあるであろうが…。

すべては大自然に沿ったものであり、自然のル-ルを踏襲しているものである。

解からないというのは我々の知のレベルが低いか、あるいは自然の知と同一ではないことを意味するものであろう。


一つお断りしておく、これらは私が妄想逞しくして作り上げたものではない、これらは歴史のあるべき真実を掘り起こすと同時に信頼すべき「数の知」により巧みに織り出されている誰も知らない真実の中の貴重な一片とも言うべきものである。 、手と頭を使ってでは駄目である。

そのあたりの真実如何については自己検証が簡単に出来るものであり、誰でも鉛筆と紙、それに少々の時間さえあれば何時でも検証出来るものである。


 疑いを持つ方は是非とも自分が納得のいくまで考察検証を行なってもらいたい。

ただし

何故なら、頭、すなわち頭脳はすでに西洋科学知に汚染されて使い物にはならないからである。


 さて、9月の記で約束し通りに神道の真実を語る驚くべき答を明らかにしなければならない。

ただし、これらを理解できる、出来ないはあなた方の洞察力の度合い、しいては現代知のあり方如何が大いに関わるものであり、こればかりはいた仕方ないと言わなければならない。

そのあたりはご承知して戴きたい

 とにかく言葉通りのものを作ってそれを再三再四なぞり、そこにある意味を明らかにしていくること、それが必要なのである。


(1) 先月、10月の記に示した「アイウエオ五十音図」の〔1〕図、すなわち、「ひふみ数」を縦に置いたもの、〔1〕図をまずは見てほしい。 それがどれだけ大きな意味を持っているのかは次のような西洋の神の言葉から推察してほしい。

そこに現れたものは最初のア行の縦の数、12345である。

そして最後のワ行の縦の数列も同じく12345である。

要するに最初の「アイウエオ」と最後の「ワイウェオ」はまったく同じものであることを証言しているものである。

しかし何ゆえに同じような文字を最初と最後に置いた構成となっているのか、一体何をそれで伝えようとしているのか、それについては数千年にわたっていろいろと調査討議されてきたのであるが、答を出すことが出来なかったという経歴があるのである。


  「私はα(最初)であり、ω(最後)でもある」と…。


 ただし、この言葉の意味は今でも西洋人にはまったく判らないものであり、長年疑問符がついていることを知ってほしい。



 (2) 同じ「アイウエオ五十音図」の〔2〕図、すなわち、「ひふみ数」を横に置いたものである。

そこに現れたのはまたもやア行の縦の数は12345であり、
   同じく 最後のワ行の縦の数も12345でもある、すなわち、()とまったく同じ数列が出現し、まさにその二つ、すなわちア行とワ行は同一のものであることをま    たもや囁いているのである。


まずはそこにある各横列の数を加算して見るがよい、するとそこには上から37、38、39、40、41、の連数が現れるのである。

さらにはそれを一桁化すればそこには12345の見事な天地の数歌が出現してすべてが正しい手法であることを告げているのである。

更にもう少し「神の数学」の知がつけば、そこには確かな36、37、38、39、40、41、42の「見えない数(3642)」が鎮座し、0123456までの7ヶの数が整然と姿を見せていることが分かるであろう。

まあ、そこまで洞察力の鋭い方は滅多にはいないと思うが…。

 先を続けよう、この数図をもって「カミムスビ」を行い事により一瞬にてこの0123456までの数のすべてが0と化し、よって全体が本質0の存在になるのである。

   詳細は「数学幻視考」古神道(7)参照>

あなた方は単なる偶然であると笑うであろう、しかし、そこには大いなる神の意思があり、宇宙意識の調和的構造があることを知れば驚くであろう。 続きを読む

「神の数学」NO3 (2/7)

大古神道の秘密(その3)祝詞の中に『言霊の秘儀』を見る。
『神の数学』9月の記≪祝詞の本当の姿とその本性を見る≫、その(1)
                                         
2010 9月吉日上載
 
恐るべき言葉それは古神道の祝詞「ひふみ…天地の数歌」であり、「アイウエオ五十音図」である。 ざれごと)ととるか、はたまた真実的な意味合いを持つ天与の福音と考えるかにより、これからの日本の将来、はたまた現代文明の行く末さえも決定すると言っても決して過言ではない、それだけの内容は十分にあるものでもある。
 
 遥かなる古代の秘儀であった「神々の真実言葉」の存在は今では完全に失われ知る人とていない、その中でも最高の権威を持っていたのが祝詞「ひふみ…天地の数歌」である。


遥かな昔はその二つは双対の祝詞として奏納され奏言されていたのであるが、今ではその由、仔細を知る者は誰もいない。

それら二つの祝詞が陰と陽の形で絡み合い、結び合って「天地の真実」を開示しアルゴリズム的な形式でその内容仔細を伝えているものである。


 しかし、今ではその内容事実は大いなる時のはざまに失われ、噂にも語る者はまったくいないありさまである。


 この二つの祝詞はまさに鍵と錠の関係であり、これら二つを合わせ用いて解かない限りそこに封じられている秘密は決して陽の目を見ることはなく、すべては永遠の臥所で眠りについたままになるであろう。


 今ここにそれらの真実のすべてを明らかにすることにより、まさに消えんとする日本神道を再び蘇らすことが出来ればと考えている愚か者がいることを知って欲しい。

まさにあきれ果てた所業であり、この上ない身の程知らずのうつけ者と認識はしている、しかし、決して神懸り的な粗忽者、あるいは山師的な大法螺吹きではではなく、それはあくまであるべき自然の理に沿っての言動であることもまた知ってもらいたい。

なぜなら、そこには「数」による単純明快でありながら大変戸惑いを感じさせる数の証言があるからである。

 大部分の方々はこれらの記述が信じられず迷っているようであるがそれも十分に承知であり、さも有りなんと理解もしてはいる…。

しかし、後々の世のために真実はしかと伝え置くことも肝要であり、また必要不可欠なことなのである。


 そのあたりの真意を是非汲んだ上で心を尽くして読み下してもらいたい。


 果たして、あなたはこれらの数々の「数の直言」を愚者の戯言(

それは言葉に沿って自らの手で検証して見れば誰でも自ずと分かることであり、一切論を待たないものでもある


しかし、そこに本来あるべき姿、その内容言葉等は今では影も形も無くすべては爾来三千年という時のはざまに置き去りにされ行き方知らずになってしまっているのである。

今ではその名残を示す空ろな言葉だけが空しく飾られ空しく拝されているだけである。

それは一つの単なる形式としての存在であり、ただ空しい姿をとどめているだけである。


 本来、そこにあつたのは偉大なる「神の叡智」であり、世界に並ぶものない「自然知の秘宝」である。

それは驚くなかれ、遥か遠い先史時代の「知のオ-パツ」であり、同時にそれは「神々の知のモニュメント」とも言ってもいいものである。

気障っぽい言い方かもしれないが、どうしてもそう言わざるを得ないのであり、それがまさにピタリと合致した言葉なのである。


 何故なら、すべては数で語られ数で理解されることにより、正しい自然の姿をかいま見ることが出来るからである。

そこに示されている知とは現代知などでは到底追従不能なものであり、その答を掴むことなどはまったく不可能なものなのである。


 何とそこにあったのは現代科学とは一線を画すばかりの異形の知であり、異形の答でもあったのである。

それは学べば学ぶほど現代知との差は顕著になり、如何とも理解し難い自然の真実を囁いて迫り、我々の心と共鳴するものである。

またそれを知れば知るほどますます真実味を増して我々の心に大きく響き渡るものであり、同時に最後に残るのはただ感嘆と溜息だけなのである。


 何故ならば、それはまさに神の手になるもの、そして神授のものとしての形相をもっているからである。

しかし、それは確かに見かけとしては簡単明白なものではあるが、改めてその内容を作り出そうとしても、とてもとても人間業では不能なものであり、たとえ巨大なコンピュタ-といえどもただ跪くだけの無用の長物と化してその動きを止めるだけであろう。

まさにそれは単純でありながら美しい形と驚嘆するばかりの大作用、すなわち立体的な作用を持っている大自然の驚異と真実の姿を垣間見せてくれるものである。

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「神の数学」NO3 (1/7)

http://www51.tok2.com/home/slicer93190/10-5948.html

(長文の為7分割いたしました)

 


千成記

この内容は「神の数学」NO2(Mail 1947) の続きです。



『神の数学』8月の記≪天地の歌「中心」≫、その(4)
                                         (2010 8余りにも暑いので涼しげな書体に変えて上載

 「7月の歌」の中で高天原に成りませる初発の神「天の御中主」を中心性をもった聖なる「見えない大神」と紹介したが、続けてそれに従う「タカミムスビ」、「カミムスビ」の神々、すなわち、大宇宙を創り上げている神々、神道では造化三神と呼ばれているそれら神々の真実の働きを是非ここで知ってもらいたい。    <真実詳細は「数学幻視考」古神道(その5)17ペ-ジ参照>
 まことに残念ながら、これらの神々の物語をして我々は単なる古代人の妄想の産物、あるいは単なる神話や作り話と捉えているだけで誰も斟酌したり、考証しようとはしない。
(いわ)くをもつものとの認識が生まれ、心にわななきを覚え、真実を知るに従いますます心も休まらず、そこにある余りに落差に、つい愚痴りたくなってくるはずである。 カミムスビは女神であることは広辞苑に記されている)
 ≪考えて見るがよい、今まで「陰」と「陽」と言う言葉は歴史上数多くあったが、「陰」と「陽」の間に中間子としての何らかの存在を認めていた言葉があったであろうか、この「アメのミナカヌシの神」はまさに「陰(-)」と「陽(+)」との間に存在しなければならない中庸的な必要不可欠のものである。 その二つを分け隔て、かつ結ぶ付けているものがある」と考え中間子理論を作り上げたのであるが、 それは完全なる神話上の造化三神の世界そのものであり、完全な古代日本人の持っていた独特の世界観である。 古神道の世界、それはまさに現代量子物理の最先端を髣髴させる東洋の自然神秘学の真髄を余すことなく物語るものであろう≫。

若し、あなたが日本人の心を大切に持ち、神道の真実を知りたいと思っているならばである。


 これら三神が一体となって共同歩調をとれば、そこには秩序と調和をもった象が生まれ、顕在化するのである。

それが古来から言われている三身一体と言う働きであり、その一つが欠けても宇宙自然は存在不能となり、消滅してしまうのである。

まさにこの事実は数の明かす驚愕すべき天下の一大事であり世界に向けて発信しなければならない由々しいものである。

決して遺漏すべきものではない。

甚だ慮外無念なことであり、まことに心外なことでもある。


 しかし、これらの真実を知ればまさに天下の一大事の勃発となり、現代知などは恥ずかしくてとても語れない曰


 それは現代の物理学を遥かに凌ぐ「超物理の世界」を語る由々しいものであり、まさに日本神秘学(神道)の大骨頂と言うべきものである。

今までの神道史上でもこの「ムスビ」という言葉の意味をめぐって再三再四論議されてきたのであるがその意味はまったく不明であり、学者達を泣かせてきているのである。

その証拠に「ムスビ」は「産巣日」「皇産霊」、「産日」などのいろいろな漢字をあててその性質を表現しようと計ったのであるが、何にせん、いづれも帯に短し、たすきに長しの感があり、統一されることは無かったのである。

しかし本来は簡単な言葉である「ムスビ=結び」が正解であり、その本質を射て、なおかつ余りあるものである。

 「結び」、それは二つを結んで一つになって新たな具象を発現するものであり、そのものドンピシャリの言葉である。

男と女が結ばれて……なども同じ類を引く言葉と考えてもいいものであろう。


 それはすなわち、「アマのミナカヌシ」を中央に構え置き、その左右の場に「タカミムスビ=男神」の神と「カミムスビ=女神」と言う陰陽の神々を侍(はべ)らし、その二紳を結ぶべしとのご宣託の言葉と考えればするするとすべては紐解かれるものである。

これを現代的な言葉で言い表すと中心を挟んで対称位置に二神、すなわち「陰(-)」と「陽(+)」の神を配置する、するとこれら二紳結ぶ形で次々とエネルギ-が自然発生し、同時にすべては秩序をもって動き出し、万象が調和をもって生成されることを物語るものである。

それがこの古神道の造化三紳、すなわち、宇宙創造の件(くだり)であり、その奇しびなる「むすび」の物語である。

それはまさに現代物理を遥かに凌駕するものであり、我々の果てない空想力さえも一蹴するばかりの素晴らしい古代の叡智としての存在である。

是非、そのあたりを見て感動を新たにしてもらいたい。

その余りの見事さに感動、落涙を覚えて胸が詰まること必定である。

 <更なる真実詳細は「神の法陣」上級講座(12)参照>
 

それは例えて言えば、日本の湯川秀樹博士の発見した中性子とも言うべきものと考えていい。

彼は神が創った理論、すなわち、陰(-)と陽(+)の素粒子の間には何かが存在し、


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食料自己生産ももゼロにしろ!

さてはてメモ帳さんのサイトより
http://satehate.exblog.jp/15486291/

<転載開始>

食料自己生産ももゼロにしろ!

http://tamekiyo.com/documents/healthranger/bill510.html の転載

家庭菜園と種子の自家貯蔵を違法化する食品安全近代化法の票決迫る! マイク・アダムス(ヘルスレンジャー) 2010年11月16日
Senate Bill S 510 Food Safety Modernization Act vote imminent: Would outlaw gardening and saving seeds By Mike Adams, the Health Ranger 


上院510法案「食品安全近代化法」 (Food Safety Modernization Act)は、「米国の歴史で最も危険な法案」と言われている。



この法律により、人々が食べ物を栽培し、売買し、輸送する権利に対し、米国政府は新たな権限を得ることになる。ビッグブラザーに、あなたの家庭菜園のトマトを取り締まる権力を与えることになるのだ。直売所でキュウリを売る人を逮捕・投獄する権限が認められることになる。連邦政府の独裁的な規則を遵守せずに有機製品を輸送すると犯罪になる。 



これは、人々が自由な選択によって農産物や食べ物を耕作、売買、消費することに対し、最も攻撃的な権限になるだろう。憲法に反するだけでなく、自然法にも反している。もっと言えば、神の意思に反している」とカナダ・ヘルスの告発者Dr. Shiv Chopraと述べている。 (http://shivchopra.com/?page_id=2)



この暴政的な法律では、全ての食糧生産(家庭菜園で作った食べ物も含む)が国土安全保障省の管轄下になる。かの全裸スキャナーで乗客に痴漢行為をしているTSA(運輸保安局)を所轄しているのと同じ国土安全保障省である。




この法律により、家庭菜園でレタスを栽培し、地元の直売所で販売しただけで、重罪犯人(密輸業者)として逮捕する権限が米国政府に与えられる。

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老舗旅館の破綻と本当の姿

NEVADAブログより
http://blog.livedoor.jp/nevada_report-investment/

<転載開始>

2010年11月20日

老舗旅館の破綻と本当の姿

熱海の老舗旅館である大野屋が倒産していますが、大手チェーン店の中で連続大幅赤字計上で経営危機に直面しているところがあり、金融機関が延命装置を外せば即、破産するところがあります。

いままでに、このような破綻した旅館・ホテルは中国系企業が買い叩いて再開しているところもあるといわれており、オーナーは中国人、客も中国人、スタッフは日本人となるようですが、この部分だけを見ますと、日本のサービス産業が中国に支配されつつあるとも言えます。

日本にありますゴルフ場の半分以上が既に外資の傘下に入っているといわれていますが、この外資がそっくり中国系企業に売却すれば、日本のゴルフ場、即ち大量の山林等が中国系企業の持ち主となります。

今日本企業の力が弱っており、中国等外資のいうがままになってきていますが、気がつけば日本の旅館、ホテル、ゴルフ場が中国の傘下に入り、そこを利用するのが中国人、下働きするのが日本人という中国の経済支配が出来上がっているかも知れません。

戦略なき日本の行く末は中国の経済支配となれば次には領土支配となり、日本の再生は有り得ないこととなります。

日本には1400兆円の国民金融資産があるといわれていますが、もはやその資産は国が使っており、残っていません。
国民がせっせと溜め込んだ800兆円という預貯金はすべて国債〔国〕に吸い取られており、残っていないのです。

日本人が世界に比べ裕福な生活を送っている今は幻想であるという事を早く分かった資産家の方は既に日本円資産は殆どない状態にされていますが、大多数の日本国民はいまだ幻想に浸っています。

もし日本人が現預金を800兆円も保有していれば、中国などに侵略されるはずがないという現実を我々日本人は認識する必要があります。


<転載終了>

「神の数学」NO2 

http://www51.tok2.com/home/slicer93190/10-5947.html

 


千成記

このページは「神の数学」NO1の続きです




大自然の歌う「真理の数の歌」、それを心で聞いてほしい。

大古神道の秘密(その1)『9の秘密』を探る。  (2010 3月 吉日上載)



<これは未だ現代人の知らぬ驚くべき叡智である。 (甚だ簡単なものであるが、現代人は未だ知らない)

これらはすべて自然法図(n×n)の「ひふみ…法陣表(神の法陣)」の持つ二つの対角線の数字をそのまま拾ったものである。 この後は11次元、12次元、13次元…と無限に続く。

これを知らぬ限り現代文明はもはや一歩も前進はできずただ衰退あるのもであろう。

まさにその運命を変えるもの、それが古神道の「数の理」である。



〔A〕「数の調べ」を正しく見る。


すなわち、それは正方形では「二つの対角線の数加算(∑)は同じ値である」が常に成り立たつと言う自然世界のスタンダ-ドな数の表れである。

しかるにその真実を知るものは未だに誰もいないのであり、それゆえに自然の持つ大いなる数理の存在に辿り着くことができないのである。

その事実とは「ひふみ法陣表」を例え宇宙大の広がりに展ばしてもこれは常に成り立つものであり、それにいたるまでの無限の法陣のすべてにわたって通じると言う大いなる宇宙普遍の法則なのである。

それらのすべてに内在し全体を貫いているものがこの「二つの対角線上の加算数は常に同じであると」言う大いなる数式である。

もっと正確に言えば「n×nの正法陣のセルの中に祝詞「ひふみ…」の数を順に置けばいい」と言う単純な図であり、誰にでも簡単に出来るものである。

それを習得すれば、自然界における真の数の在り方、計算手法の存在を知ることができ、自然の知をかいま見ることが出来ると言うものである。

しかし、悲しいかな、この自然の普遍原理を今まで人類は手にすることはできずただただ暗中模索を繰り返していただけである。

そのあたりから見てもまさに古神道の祝詞「ひふみ…天地の数歌」の功績は大であり、人類知史上において類いのない自然普遍性を持つ「数の調べ」と言えるものである。

まさにそれは「ひふみ…天地の数歌」の名前通り「宇宙普遍の数の妙なる数の道」を示すものであり、現在知を大きく揺るがす古代の知の由々しき出現と言えるものである。


これは一つの自然法則と呼んでもいいものであり、未だ人間の持つことの叶わない一つのネイチャ-スタンダ-ド(自然知の羅針盤、自然規範)のサンプル的な存在である。

それはまた、これまでの人間知にはまったく無かったものでもあり、恐らく確とした自然知の存在を広く世に告げるものとなるであろう。

まさにそれは日本発の大叡智であり、世界に誇れるものである。

 さあ、心して挑み、出来れば勝利のフアンファ-レを吹き鳴らして「神の秘密」、すなわち「宇宙意識の数の仕組み業」に肉薄してもらいたい。



≪試問≫

①1次元表 ②2次元表   ③3次元表   ④4次元表   ⑥5次元表……→以下同 (自分で作ってほしい)
    
  1    12    123    1234    12345
       34    456    5678    67801
             789    0123    23456
                    4567    78012
                            34567 
      (数多の要請によるこれら詳細追補は22・10・29)

さあ、これを開けば世界の誰も知らない「数の理」が開くはずでり、驚くべきあまたの「神の数の業」が次々と目に入る  はずである。 >

…参照、「神の法陣」初級、中級、上級講座の各編を、そこには息が止まるほどの珠玉の「数の秘物語」が描かれている

(初級向き一)→上記①の対角線上の数の表れは、1∑=1∑=1である。

②の対角数14∑=23∑=、(2次元図の対角線上の数より) ③の対角数 159∑=357∑=、(3次元図の対角線上の数より) ④の対角数 1627∑=4714∑=(4次元図の対角線上の数より)、⑤の対角数17417∑=50483∑=、(5次元図の対角線上の数より)。

この後は6次元表、7次元表、8次元表と続き、宇宙大まで無限に延びて、真実を告げているものである。

これが自然の数理であり、自然の数の計算法である。

そして如何なる数学者と言えども否定は出来ないものである。

さあ、ここにおける計算式とは一体…、??。


これは人間知の作った数の列ではない、すべては自然知が醸し上げた聖なる自然数列の厳とした姿であり、その確たる存在の確証でもある。

しかし、これを現代数学から見ると何も意味をなさない単なるランダムな数列にすぎず、誰も関心を持つことない数列である。


ところが、これを解き放つことにより自然の数計算の仕組の存在が明らかになるのであり、それと同時に十進法の不熟不合理の姿も分かってくるものである。

夢々決して粗漏に扱わず、心して扱い真実を探すことである。

そのあたりの配慮を十分にして学んでほしい。

要はあなた自身の直観を信じ、もっと素直になることである。


さて、視点を変えれば大変易しい小,中学生の問題であるが、果たしてあなた方、学の鼻高さんには解けるであろうか、!??。

  

(初級向き二)→⑧11111111∑=86420753∑=、(8次元図より)、⑩1357024681∑=1111111111∑=.(10次元図より)。



これらは決して現代数学手法では解く事が叶わないものである。

これを現代数学者が解いた時は彼は現代数学を捨てた時である。


  
これでお判りであろう、自然には一切「十進法」などは通用しないことが、十進法とは人間のみに通じる人間本意の便宜的な計算法であり、本当の自然に通じる計算法とは「古代の数理」に見られる計算法なのである!!。 他方、「神の数学」による計算では数は滑らか、スム-スに移行して順調に幕を閉じるのである。

あなた方は知らないであろうが、その「10進法」誤りの原因はその繰り上げ方に問題があるのである。

そこにおける数の繰上げの時に今まで滑らかに推移していた数は突然波立ち、混乱状態に入るのである。


そのような大変面白い計算検証法を「神の0数学」は持っているのである。


その始末の一切を知りたいならば「神の数学」にその検証仔細が事細かに記してあるのでそれを是非学んで貰いたい。


要するに、我々の用いている現代数学とは神ならぬ身の人間が構築したものであり、それで自然を解き放つことが可能と考えるのは甚だ傲慢な考えであったと言うことである。

何と言うこと…!!。


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