大摩邇(おおまに)

日常の気になる記事を転載させていただきます。

月は空洞の宇宙戦艦だ!NO4

http://www51.tok2.com/home/slicer93190/10-2516.html

建設の歳月も数億年もかかることになります。
建設期間の数億年は、肉体が不死であれば 軽くクリアできますが、問題があります。
一隻を作るのに使う鋼鉄の量を考えてください。
膨大な量がいります。
そうなると材料の鋼鉄の調達が難しくなるのです。
例えば、月型の宇宙船を作るには、地球の 鉄を全て使っても不足します。
地球の中心には高温の個体鉄と溶融鉄 があります。
しかし、これを全て使っても不足 するのです。
つまり、地球程度の小型惑星から材料を調達する 場合、材料不足で宇宙船は作れないということなのです。
そうなると、もっと大きな惑星に目をつけることになります。
太陽系では・・・と検討すると 「木星、土星、天王星」 などの大型惑星が候補にあがります。
これぐらい大きい惑星だと、数隻は作れるのです。
ということは新しい宇宙船の製作は、木星や土星の周囲でやるという ことになるのです。
しかし、木星や土星を破壊して中の鉄を取り出すことは 難しいのです。
そこで、これらの惑星に穴を開け、直接に内部の 鉄を吸い上げることになります。
吸い上げた鉄は、途中の空間で 「合金の材料を 混合して」 岩でできた 球体に塗布すればいいのです。
この様にすれば、溶けた鉄をそのまま使えるでしょう。
もっとも、地球みたいに表面温度が低く固まっている 星より、表面が固まっていない木星などの方が 作業がしやすいこともあります----。
地球では、船を製作するときには、冷やして鉄板にして から溶接します。
しかし 、宇宙では、そんなまだるっこいことはしません。
木星の溶けた鉄を直接取り出すのです。
そして宇宙空間で合金にするということになります。
それを、宇宙船の型に塗布して一気に製作します。
この作業をしているところが、 ハップル望遠鏡により 観測されたことがあるでしょう。
過去にテレビでも放映されました。
その番組の内容を覚えている方もおられるでしょう。
木星の側の空間に超巨大な筒状の大・中・小 の物体が3つ写っていました。
しかし、NASAも、それが 「彼ら宇宙人が宇宙船を 作っている現場」 だとは、分からなかったようです 。
土星の輪はなんだかご存じですか ?
あの輪は、宇宙船の型を作る材料の倉庫にしてあるのです。
土星の周囲に一定間隔で材料を並べてあるのです。
それが地球から見て輪のように見えるだけなのです。
材料と材料の間を一定間隔にしてあります。
だから材料同士がぶつからないんです。
地球の探査衛星もその輪を 通り抜けることができました。
ところがこの輪が数年前に半分消えた、と いうニュースを聞いた方もいるでしょう。
実は、天使たちが、半分破壊してしまっ たのです。
戦争だから相手の軍需工場を潰すのは常套手段ということです。
でもまだ半分は残っていて その後以前と同じように回復しました。
(つづく)

月は空洞の宇宙戦艦だ!NO3

http://www51.tok2.com/home/slicer93190/10-2515.html

だが不死の連中も肉体を持っている以上 事故による不慮の死の可能性があります。
これが彼らにとっては重大問題なのです。
例えば、長い間には思わぬ爆発が 起こったりして 「肉体が修復不能に陥る」 こともあります。
隕石などで 「肉体が破壊されてしまう場合」 もたまにはあります。
そんなことはめったになくとも、長い長い 間には偶然そうゆう事故に遭う確率もあります。
地球でも、宝くじの一等に 当たる確立は、1/10万としても 10万回宝くじを買えば、一等に当たるのは大いにあり得る話になります。
事故の場合も同じです。
いかに確立の低いことも、長年月になると、 100%ありえる話になるのです。
そうなったら死ぬのは人間と同じです。
それを避けるにはどうするかが 問題になります。
危険な作業はアンドロイドなどを使ってやらせることになります。
もう一つの策は、安全な住処(すみか)を製作することとなります 。
不死であれば、何千万年以上という長い時間生きています。
その間には、もし地表で生活したら 「隕石の衝突などで 事故に遭う確率が100%」 になってしまう ことは理解できるでしょう。
そこで隕石対策がいるわけです。
つまり隕石が衝突しても 壊れない鉄鋼双璧を持つ宇宙船を造らねばならないのです。
その中で生活すれば隕石に対しては安全なことは理解できます。
これでやっと文字通り不死であることが できますね。
もちろん、神サタンのように肉体を持たない霊となり 不死になれば、隕石などは関係ないわけです。
しかし、神サタンがあやつって強制的に 言うことをきかせている、人間型の宇宙人の部下たち月人は、肉体を 持っています。
肉体があるかぎり死から解放されたわけではないのです。
つまり、肉体を持っていれば不死といっても 霊となった完全不死の者に比べて一段と劣 るわけです。
そこで、分厚い特殊合金の鉄鋼双璧をもった宇宙船を 作らねばならないわけなのです。
壁の厚さは最低50Km程度は必要になるでしょう。
だいたい200Km程度の厚さがあれば、ほとんどの 隕石に対して安全になります。
隕石がぶつかれば少しは衝撃音でうるさいのですが、安全である ことには変わりはありません。
そこで50~200Km程度の鉄鋼双璧の 宇宙船を作ることになるのです。
そういえば、戦艦「大和」の砲塔の鉄鋼双璧が 30cmあったのを知っている方 もおられるでしょう。
「大和」は、相手の戦艦からの 砲弾が当たっても破壊されないように なっていたのです。
ですから浮沈戦艦などと呼ばれていた分けです。
もっとも空からの攻撃でやられましたが・・・
ただ、こんなに分厚い鉄鋼双璧を持った 宇宙船となると、本体の直径が100 0Km程度以上は必要です。
(つづく)

月は空洞の宇宙戦艦だ!NO2



人間は、月が表ばかり見せている理由をいろいろ考えています。
 
しかし本当の理由は内部に棲んでいる月人たちが制御しているだけの話なのです。
 
「月を地球の周回速度と同じ周期で 自転させて、表面し か地球にむかないようにしている」
だけの話しなのです。
 
そうすれば 「月に対して地球からの汐力作用は働かなくなるでしょう。」
 
太陽系には月と同じように、惑星から見て 「表しか見せない 衛星」 がいっぱいあります。
 
それもみんな同じ理由で、 「惑星の周回速度と同じ周期で自転させているだけ」の話しなのです。
 
制御と言いましたが、 アポロ宇宙船が月に行った時、地球よりも古い石があったということで、月は地球より年寄りであると考えられました。
 
すると、月は地球から分離して 出来たのではなく、宇宙の遙か遠くからやってきて、地球の側を通過した時に、 地球の引力に捕捉されて、現在のような周回軌道に乗ったと思うのが 妥当だと考えられています。
 
ところが、 遠くからやってきて地球の側を通過する天体は地球に衝突するか、側を通り過ぎてしまうかのどちらかです。
 
周回軌道に乗ることは決してありません。
 
周回軌道に乗るためには、 現在の人工衛星と同じように スピードを地球の引力による遠心力と 回転スピードがぴったりと釣り合うように スピードを落とさねばならないのです。
 
自然の天体がこんな器用なことが 出来るでしょうか。
 
月は太陽の大きさの 1/400です。
 
そして地球と太陽の距離のちょうど 1/400の所を周回しています。
 
大きさも距離も両方ともちょうど1/400です。
 
そこで、月は太陽とぴったり同じ大きさに見えることになります。
 
皆既日食の時に、ちょうど 太陽が月の大きさとぴったり重なることは、先日観測されました。
 
この不思議さは理解しがたい部分があります。
 
http://blogs.yahoo.co.jp/yamato_izanagi/
49033171.html
 
では、以下のように判りやすく説明してくださっています。
 
 
月の大きさと太陽の大きさの比率(1:400)と、 地球から月の距離と月から太陽の距離の比率(1:400)が一致しているからこそ起こるこの現象は、 月が今よりも小さくても見れないし、地球から月の距離が遠くても見ることはできないのです。
 
逆に、月が今よりも大きい、もしくは地球に月が近いと、あの美しいリングは見ることは叶わないのです。
 
まさに、皆既日食は、地球、月、太陽が織り成す奇蹟の現象なんですね。
 
距離の点も不思議ですが、 自然の天体が、地球の側まで一直線に飛来してきて、地球の側まで 来た時に、太陽と 地球のちょうど1/400の地点で 地球の周回軌道に乗ることが出来るようにスピードを落としたというあり得ない手品を したのですからもっと不思議です・・・。
 
つまり、月は自分の大きさが太陽の 大きさの1/400であると 知っているかのように、距離的にも1/400のポイントを選んでいるのです。
 
こんなことが自然の天体に偶然で出来ることでしょうか?
 
月の大きさは、太陽の大きさの1/400ですが、地球と比べると1/4だそうです。
 
以下のブログに地球と月の大きさの比率が実感できる画像があります。
 
http://m7andy.exblog.jp/7729434/
 
12cmCDが地球だとすると、ペッドボトルのフタが月の大きさだそうです。
 
惑星の衛星としては、とっても大きいことが感じられます。
 
話は変わりますが、月に棲んでいる彼らは不死なのです。
 
しかし、月には神サタンのように 「霊になっている超科学をもった スーパー宇宙人」 と、その霊体に操られている 「肉体を持ったスーパー宇宙人から見ると相当レベルの低い人間型の宇宙人」 と二通り棲んでいます。
 
レベルが低いといっても、この宇宙では肉体 を持っている生物の中では最高レベル なのです。
 
ということは、地球に住んでいる人間 とは科学レベルは、 比べものになりません。
 
地球の人間はたった80年余りの寿命しか無いのです。
 
ということは不死の生命体とは比べようがありません。
 
つまり、月に住んでいる人間型宇宙人が、 「自分たち地球に住んでいる 人間よりどれぐらい進化しているか?」 などと考えるだけ無駄です。
 
80年の寿命といえば0年に近い有限ですが、 不死となると無限です。
 
これでは比較のしようがないことはお分かりでしょう。
 
(つづく)

月は空洞の宇宙戦艦だ!NO1

http://www51.tok2.com/home/slicer93190/10-2513.html

月が宇宙戦艦であることを どうして証明するのか、と聞きたく なるでしょう。
 
望遠鏡で月を見ても生命活動があるようには思えません。
 
冷たい死の星のような印象を受けるでしょう。
 
だがそれはみんな人工物を月全体の色に統一して目立たぬようにしてあるからです。
 
だから生命活動があるなんて思えんのは無理もないのです。
 
だが赤外線で月を撮ったらどうなるでしょう。
 
一度それを見てください。
infra-small
 
 
 
びっくりしたでしょう。
 
熱を放射していることがお分かりでしょう。 !?
 
月ではこっそり活動しているからエネルギーを放出していると いうわけです。
 
月の赤外線写真があるなんてあまり 知られていません!
 
その他に月はいつも表を向けていますが不思議に思いませんか。
 
何で裏を見せないのでしょう 。
 
ちょっとこれを説明します。
 
ご存じのように地球には潮汐作用があります 。
 
月の引力によって潮が満ちたり引いたりするのです。
 
海水面が高くなったり低くなったりします。
 
これは月の引力によるものです。
 
地球も月の引力を受けますが、逆に月も地球の引力を 受けています。
 
このことはお分かりになるでしょう。
 
そうすると月は地球の引力によって 「伸びるところと 縮む部分ができる」 こともお分かりでしょう。
 
今は月は回転していないから、地球の引力によって その伸びたり、縮んだりはしません 。
 
つまりひずんだ部分は、伸びたところは伸びたまま、 縮んだところは縮んだままです。
 
つまり変化しないわけです。
 
しかしもし月が回転していたら、地球の引力のおかげで 月のひずみの部分は回転によって変わってくるでしょう。
 
つまり月の各部分が 「伸びたり縮んだりする」 わけです。
 
月の外壁は表面の砂のすぐ下は厚い特殊チタンでできています。
 
ですから、そんな伸びたり縮んだりする力を受けても、びくともしません。
 
しかし、彼らは不死であるので、彼らの棲まいである月も何億年~ 何十億年と地球の周囲を周回するのです。
 
すると、何億回、何十億回数とその伸縮を繰り返すことに なるわけです。
 
となるとどんなに頑丈な金属でも 金属疲労が起こるのは 避けられません。
 
金属疲労が起これば、超頑丈な 月も いつかは、壊れてしまうのです。
 
そうすると、古いものを放棄して、新しい月を作らねばならなく なります。
 
金属疲労を起こさせない唯一の方法は、 「月の決まった面が地球の方に向いていればいいのです。」
 
というわけで月は表ばかりを見せるように月人に制御されているというわけです。
 
(つづく)

<遺伝子組替コーンで動物に異常/ネズミが消えた!中国ばかりでないよ、日本ももっと危ないよ!>

http://slicer93.real-sound.net/0-hl-space-11770.html

太陽(ミロク)のメール

<遺伝子組替コーンで動物に異常/ネズミが消えた!中国ばかりでないよ、日本ももっと危ないよ!>

コメント===1===

種を買うと、殆どがアメリカの輸入品であることに気が付く。

そこで、最近は 家庭菜園であるが、出来るだけ国産の種を買うことにすると共に、昔ながらの自生産の種を取るように心がけている。

でないと、何を組み込んでいるか、検査設備や検査能力のない我々には検査忌避できないからである。

今は 野菜だけでなく、果物の種も出来るだけ残して、植え付けの種として使うように心がけている。

それはさておいて、遺伝子組み替えの技術を善用すれば良い道具であるが、悪用すればその被害は甚大な物になる。

その為に、関連情報については注意して監視しているが、中国の日本人の方が1項のような注目すべき内容の情報を流していた。

奴らの人口削減計画の大口顧客の一つは 中国であるから、中国の様子を見ていればその傾向と対策が容易に分かると言うものである。

遺伝子組み換えトウモロコシを食べた動物がおかしくなっているようで、その内に人間達にも同様な被害が顕れるのではと恐れているようだ。

救われるのは この遺伝子組み換えトウモロコシを使わずに、従来のトウモロコシを生産している方には 何ら影響が出ていないそうで、この中国の出来事を参考にして・モルモットとして、日本でも警戒した方が良いということである。

間違いなく、気づかれないように足下から侵略されていますから・・・・

 


--- 参考資料--------

1。 ▼▽ 中国の片隅から ▽▼

 

 


===1===========

 


▼▽ 中国の片隅から ▽▼

<遺伝子組替コーンで動物に異常/ネズミが消えた ── 大陸流浪人さん>

原題:遺伝子組み換えコーンが中国を侵す~危害はすでに出始めた

ーーー永く鼠禍に悩まされた農民が、鼠がいなくなって不安を感じている。

各種動物の異常現象を目の前にして、遺伝子組換えが突然よく分からない話題になった。

異常の発生は決して悪いことではないかもしれないが、これは人類にこのような未知の不確定なリスクが実際に身近にあることを指摘している。

─── ネズミが消えた

ずうっと鼠禍に悩まされてきた山西省の農民劉旻さんは、現在当地のネズミが見えなくなって不安を感じている。

劉旻さんは、山西省普中張慶郷の農民で、十数ムーにトウモロコシを植えている。

「以前、家の中にしょっちゅうネズミが出没し、殺鼠剤が必要だったが、三年前から、例え殺鼠剤を撒かなくてもネズミが家の物を食べるのが少ないことに気づいた」と劉旻さん。

このために、村中のネズミの状況を観察し始めた。

彼はトウモロコシ販売店に行き聞いたが、この家に積んである山のようなトウモロコシにもネズミのご光臨を見ず、たまに小さなネズミを見かけるだけという。

たとえ小ネズミでも、間の抜けた感じで、見たところ方向も見分けられないようだという。

今年5月、記者は普中の8ヶ村を訪問し、劉旻さんが言う動物の異常情況の裏づけをとり、当地でそれ以外の怪事を見つけた。


===豚が産む子豚の数が減り、発育不良、流産等が比較的多い。

村民の張健紅さんは十年来養豚しており、彼が言うには、以前彼の家では20数頭のメス豚を飼っており、一頭のメス豚は最多で16頭の子供を産み、十頭以下はかつてなかった。

しかし、四年前、彼は母豚が産む子豚がどんどん少なくなっているのに気づいた。

そして、生まれた子豚は、見たところ非常に健康だが、生まれてきて少しも経っていないのに死んでしまうのもある。

吉林省楡樹市西北部の弓棚鎮は、全国で著名な生豚の集散地です。

しかし当記者が7月末にこの鎮を調査したとき、ここの多くの村人の養豚業はすでに寂れていることを発見した。

ネズミと豚以外に、記者はまた、羊と犬に異常現象があることを発見した。

楊村のある養羊業者の話では、以前母羊は一度に2匹から3匹生んだが、現在はただの一匹で、最も多くて二匹です。

一人の犬販売業者と記者が話したとき、現在の犬にはしょっちゅう肝臓腹水あるいは腎腹水が現れ、総じて腹を切開すると非常に多くの水がでる。

彼の話では、彼は現在一般にお腹の大きな犬は仕入れない、なぜならこれらの犬は損をする。

ーーー注:この犬は食用。

続きを読む

「UFO暴露プロジェクト2010」いま開催中:世界中のインサイダーがUFOを暴露!!

井口博士のサイトより
http://quasimoto.exblog.jp/13305673/

UFO問題も日本は仲間外れになっているようですね!

<以下転載>
みなさん、こんにちは。

いよいよアメリカで2001年以来の「UFO暴露プロジェクト」が9月27日にアメリカのナショナルプレスクラブで始まった模様である。アメリカの軍事関係者たちが一斉に自分の経験した「UFOとの遭遇体験」に対して暴露し始めたようである。アメリカのCNNではライブ放送で行われたらしい。以下のものである。残念ながら現段階では英語のみである。


Disclosure press conference 270910


ロバート・ヘイスティングス(Robert Hastings)、作家・研究者

チャールズ・ホルト米空軍退役大佐(Charles Halt, USAF Col.)、元基地副司令官

パトリック・マクドナー(Patrick McDonough)、元米空軍核ミサイル施設測地担当

ブルース・フェンスターマッカー(Bruce Fenstermacher)元米空軍核ミサイル発射担当将校

ロバート・ジャミソン(Robert Jamison)、元米空軍核ミサイル照準担当将校

ジェローム・ネルソン(Jerome Nelson)、元米空軍核ミサイル発射担当将校

ロバート・サラス(Robert Salas)、元米空軍核ミサイル発射担当将校


米軍の核兵器が未確認の飛行物体によって障害を引き起こされている


# 9月27日に行われたUFOディスクロージャー記者会見の模様
ついに! UFOディスクロージャー会議 ワシントン・プレスクラブにて(CNN生中継)



9年前には、グリア氏の下で最初の「UFO暴露プロジェクト」が行われた。
「UFO暴露プロジェクト」
Disclosure Project 1/12

(これはナンバー1だが、これからどんどんナンバー12までたどることができる。)

今回のものはこの続きに対応するものと考えることが出来る。

日本の科学者の中には、「いまだにUFOなど存在しない」などとたわけた、寝ぼけたことを言い続けているクレージーな連中が多いが、いまや世界中の公式の軍事組織勤務者たちが自分の目撃談を公開する時代になったのである。ここでいう「UFO」とは、「空飛ぶ円盤」のような「空飛ぶ乗り物」の意味で使う。けっして「未確認飛行物体」などというくだらん意味では使っていないことに注意。自由に動き回る隕石など存在しないからである。

ちなみに、日本の物理学会にいる物理学者の大半は、(心情的には)共産主義者か、科学的社会主義者か、あるいは唯物論者である(その割に資本主義社会の大学や研究所の中で大金の研究費や給料をもらい、おいしい生活を送っているようだが)。それゆえ、こういう人々は自分のイデオロギーに適うものしか理解しないから要注意。もうすでに欧米の軍事物理学者のレベルからは50年以上遅れてしまったようである。もう論外ですナ。「と学会」などまったくのジョーク。民衆を惑わすカルトだヨ。

<転載終了>

日本が、中国等に輸出禁止「出来る」資源

オルタナティブ通信より
http://alternativereport1.seesaa.net/article/163802499.html
このアイデアは素晴らしいですね!世界中の紛争や戦争がなくなるかもしれません!!
政官財の人はこれ位大胆に考えてもらいたいものです。
<以下転載>
日本の持つ電子プリント基板特許の輸出を止めると、ターゲットにされた全ての国の大部分の兵器が使用不可能になる。

戦闘機も、ミサイルも、戦艦も、戦車も動かなくなる。

当然、日本は中国軍等の、日本への敵対国の軍隊の動きを麻痺・崩壊させる目的で、この「カード」を使う事が出来る。

米軍、NATO軍、ロシア軍等々も、日本への敵対行為を取った場合には、日本は、その国の軍隊を機能マヒに追い込む事が出来る。



 日本にしか製造出来ない1m当たり80tの荷重に耐え得る鉄道用レールの輸出を止めると、世界の「物流の要」=鉄道が崩壊する。

新幹線の導入も不可能になる。

中国の鉄鋼生産技術で生産された粗鋼は、現在、国際市場では「クズ鉄」として取引されている。

購入した国が再度、精錬し直さなければ、「使い物にならない」ためである。

中国は、今後、国内を縦横に走る大鉄道網の建設を準備しているが、日本が鉄道用のレールを「売るかどうかは、日本の自由」である。

レアアースを中国が日本に売るかどうかが、中国の自由であったように。


 日本の小松製作所にしか製造出来ない小型のパワーシャベル、ブルドーザーの輸出を止めると、ターゲットにされた国の全ての資源開発・工場等の建設工事・軍事施設の建設が不可能になる。

高性能の日本製パワーシャベル、ブルドーザーを、今後、売るかどうか、現在、中国を始めとした各国が使用しているパワーシャベル、ブルドーザーの、メンテナンスに応じるかどうかは、日本の「自由」である。



 なお、日本にしか製造出来ない、ステルス戦闘機用のステルス機能を持つ塗料の輸出を止めると、米軍の戦略の要であるステルス戦闘爆撃機の製造が不可能になる。中国軍も、このステルス機能を渇望している。



 戦闘機・核ミサイル用の、ジェット燃料を、世界中で圧倒的に生産量の少ない軽質油から製造する技術は世界各国が持っている。

一方で、質の悪い、圧倒的に生産量の多い重質油からジェット燃料を製造する技術は日本しか持っていない。日本が重質油原料ジェット燃料の輸出・製造を止めると、世界中で航空機・戦闘機・核ミサイル用の燃料が圧倒的に不足する。

燃料が無ければ、最新兵器の軍備は、単なる鉄クズの集積になる。


軍隊を持たずに、他国からの侵略に備えるとする日本国憲法は、軍備に拠らず他国を制圧する能力を持つ事を国家目標としている事を意味している。非暴力主義で他国に侵略を受けても、「黙って死ぬ」事を意味してはいない。日本は日本国憲法の非武装主義に基づき、長年、軍備なしで他国の軍を無力化し、敵対国を制圧するノウハウを多数、持って来た。霞ヶ関の国家官僚と、官僚出身の無能・政治家群が、自分の持っている「カード」に無知なだけである。


<転載終了>

「都市攻撃」の直前の携帯電話の利用法

http://www51.tok2.com/home/slicer93190/10-2528.html

「都市攻撃」の時には、自衛隊で“海・空軍”は全滅するでしょう。
しかし、“陸上自衛隊”の一部は残るものもあるかもしれません。
そんな部隊ならひょっとして海外と連絡できるぐらいの無線器も 持っている可能性もあります 。
1999年に徳島の海抜1000メートルの高地で避難訓練をした時には、木と木の間に7~8メートルくらいのアンテナを張って長野県の方と 無線連絡がつくか実験しました。
その時は、かすかな信号はキャッチしましたが、話が出来る程度ではありませんでした。
「都市攻撃」の後で、無線機による通信が出来るかどうかは 今のところ未定ですが、 多分、少数の無線機が稼働していて「都市攻撃」によって世界中では、1/3の人類が死んでしまったと 理解するのでしょう。
そして、人類は、「都市攻撃」の 2~3ヶ月後には、「ノアの大洪水」が襲ってくること に備えなければならなくなります。
無線機は、通信が難しいのですが、携帯電話なら「都市攻撃」の 前には使えます。
携帯電話は、「都市攻撃」が いつ始まったかを 知るのに役に立つ場合が あります。
以下は、携帯電話を使ってどうやって攻撃開始を知るかです。
もちろんラジオやテレビを避難先で聞くことができたら それが一番です。
これは、避難先にそれらを持参できないで携帯だけ持っている方が攻撃開始を知る方法です。
月人の攻撃UFOは北の都市から攻撃を開始するというのがヒントです。
つまり東京に住んでいる人間が 「北海道がUFOの攻撃を受け始めたかどうか」 を知る方法です。
これは「都市攻撃」の時、都市にいる人々は別です。
都市とともに死ぬ覚悟をした人間なら、自宅でテレビを見られるから いろいろニュースが見られる関係上必要ないことです。
しかし月から地球へ向かう5機の巨大UFOは多分すぐに発見されます。
なぜかと言うと地球には「月の監視人たち」 がいるのです。
人間たちは月人が月にいることを40年前のアポロの時に知りました。
それ以来秘密組織ができたのです。
月を見張る「月の監視人」の組織です。
彼らは朝から晩まで観測機器に張り付いて月を監視しています。
知らないのは一般大衆だけです。
天使のつぶやきNO5344参照
ですからUFOが月から発進するやいなや、ニュース となって伝わる可能性があります。
そうしたら世界中が、仰天するでしょう。
前もってホームページで情報を得ている者もいるでしょう。
そうゆう人々は 「やっぱりやって来たか」 と思うでしょう。
すると我先へと避難先 目指して逃げ出します。
その時にテレビやラジオを持参出来るとはかぎりません。
しかし何とかして自分たちのところへUFOがやってくる時刻を 知りたくなるでしょう。
たとえば山の中の避難先での話です。
そこから携帯電話を使って その攻撃される時間をおよそ知る方法があるのです。
さあ、どうやるかです。
本州で避難した人間なら北海道の北の 方の都市の公共施設やホテルに電話してみたらいいのです。
コンビニでもいいのです。
もし電話先の応答が無ければ、もうそこは攻撃されて 破壊されてしまったか、それとも逃げ出してしまったかです。
逃げ出す人々がいることも考えて、仕事柄 逃げ出すことができない警察とか放送局とかそうゆうところが いいかもです。
放送局の人間も逃げ出すって・・・。
そりゃ放送局の人間も命が惜しいですよね。
そうなったらなるべく多くの所に電話を かけてみて確かめることですね。
東京近辺で避難した人間なら、そうゆう方法で仙台 からの応答が無くなったら「やばい」と感じてもら わないといけないかも。
携帯電話はこんな使い方があります。
「避難先に何を持っていったらいいか?」ですか?
2~3ヶ月分くらいのキャンプ生活ができる食料・水・ 燃料・その他の装備です。
それがあれば 「ノアの大洪水」で死ぬまで生き延びられるでしょう。

「都市攻撃」は何日続くのか!

http://www51.tok2.com/home/slicer93190/10-2527.html

「都市攻撃の期間はどれぐらい続くか?」の問題です。
3日もあれば人々が隠れている 地域の建物は全部消去される でしょう。
そうしたら次の地域に攻撃UFOは移動して行きます。
ですから3日ぐらい地面に穴でも掘って隠れているのが一番安全です。
もし穴を掘る時間が無ければ、大木の葉っぱの下に テントでも張って潜んでいるのが 次善の策ということになります 。
テントなら1時間もあればすぐ張れるはずです。
ただ山に逃げてもテントを張る場所が案外少ないのです。
山には地面が平らなところがめっぽう少ないのです。
上空から見えないぐらい葉っぱが茂っていて、その下が 平らである大木のあるところはなかなか見つからないでしょう。
ちろん斜面にもテントを張れます。
だが、一度そこで寝てみてください。
われわれはいつも平らなところで寝る習慣がついています。
ですから 「斜面では寝られ ない」ことがすぐにわかります。
日頃から平らな所を探しておいて 「都市攻撃の時には、ここでテントを張ろう」 って目星をつけておくべきでしょう。
いざと言うときに、急に平らな所を探しても見つかりません!
最近、穴は危険だと、穴を見つけ次第埋めていますが、これは もったいない話です。
UFOが攻撃してきたとき、穴にもぐっているのが一番安全ですから。
穴は埋めないことです。
ただ、神示のチャプター85にあるように 穴にもぐって潜んでいるのは 必要ですが、天使たちが救うと 決めた人は、どんなことが あっても助かるようになっているとのことです。
3日ですべての攻撃が完了すると思わないで下さい。
自分たちの住んでいる地域は3日で攻撃が完了するかもしれませんが 、 他の所からまた舞い戻ってくるUFOもあります。
それが山の中でうろうろしている 人を 探しに来るのです。
2週間たってその気配がなくなったら初めて 安心できる、ということになります。
でも2週間たったとき、 「UFOが世界中からいなくなった」 とどうやって知るかです。
「UFOが月に引き上げてしまった」 ということをどうやって知ったら良いのかです。
もし無線を持っている 人々が世界中で“連絡網”を作っている場合にのみ UFOが引き上げてしまったかどうかを知ることが可能です。
しかし無線には問題があります。
遠くまで無線を 飛ばせるには電波状態が良くなければいけません。
夜は電波が遠くまで届くが昼間は届かないとか、 いろいろ条件があってこの方法は難しいのです。
その上電波を出せば、もし UFOが側にいると危険です。
特に海外の情報なんかは高いアンテナを立てておかないと 受信が難しいでしょう。
しかし、アンテナなどは「都市攻撃」のときに 真っ先に破壊されてしまうでしょう。

「都市攻撃」から生き残るには!

http://www51.tok2.com/home/slicer93190/10-2526.html

神サタンは、人間を消去するのに3段構えの完全消去法を考案しています。
①「都市攻撃」
②「ノアの大洪水」
③「氷河期」
まずは「都市攻撃の時に都市を離れてどこに逃げたらいいのか」です。
前にも言ったように食料・水は無いのです。
特に怖いのは水道施設が破壊されるから水が無いことです。
食料は1週間無くても生きていけますが、水が1週間飲めないと恐ろしい事態になります。
そして、たとえ食料があっても、火を起こせません。
火を起こすと上空の攻撃UFOからすぐ見つかるからです。
都市を捨てて家が一軒も無い、そして上空から見えないところに身を隠してじっとしていることです。
人数はほんの少人数のグループ にしてください。
人数が多いと上空から発見される確立が高くなります。
みつかったら光線砲を打ち込まれるかもしれません。
太陽(ミロク)が説明されるところによると、光線砲はエネルギーをチャージするのに少し時間がかかります。
ですから、効率を考えて隠れていても人数の多いところしかねらわないそうです。
ビルゲイツ・ロックフェラーたちは、氷河期も 以下の施設で乗り越えるつもりの ようです。
しかし、「都市攻撃」で破壊されなければいいのですが・・・
北極圏にある最後の審判の為の種貯蔵庫。
ビルゲイツ、ロックフェラー、GMO巨大企業等は私達(庶民)の知らない何かを知っている。
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=600&t=6&k=0&m=194846
食料安全保障:運用を開始した北極圏の世界種子貯蔵庫
このサイトには種子貯蔵庫の画像があります。
http://www.news.janjan.jp/photo-msg/0803/0803240495/1.php
http://www.afpbb.com/article/environment-science-it/
environment/2356250/2680855
数字で見る、スバルバルの世界種子貯蔵庫
2008年02月27日 14:29 発信地:ロングイェールビーン/ノルウェー
【2月27日 AFP】「地球最後の日」に備えて地球上で最も重要な種子を保管することを目的に、スバルバルの種子保存施設が26日、北極の永久凍土層に開設された。
この施設にまつわる数字を紹介する。
■マイナス18度:種子保管室内の設定気温。冷凍システムが故障しても永久凍土層のおかげで気温がマイナス3.5度を上回ることは決してない。
■0人:施設で働く人の数。
施設は行動探知機とカメラを通じて、常に遠隔監視の下に置かれている。
■4枚:種子保管室までにある装甲・気密扉の数。 電子キーがなければ開けることはできない。
■12品目:人類の食生活を構成する主要農産物の数。 それぞれ数万、数十万の種がある。
■130メートル:施設が位置する海抜。 地球温暖化の影響でグリーンランドや北極の氷床が解けたとしても、水没することはない。
■1400か所:世界中にある種子バンクの数。 たった1種の種子を守るところもあれば、50万種以上を保管するところもある。
■2万年:ソルガムの種子が施設内で発芽能力を保てる年数。 ヒマワリの種は55年。
■20万種:現存するコメと小麦の種の数。
■26万8000種:開設日に収められた種子の種類。
■450万種:施設に収蔵できる種子の種類。 これは現存するとみられている種の2倍に相当。
■600万ユーロ(約9億6000万円):施設の建設費。 すべてノルウェー政府が負担。
■20億個:施設に最終的に収蔵されうる種子の数。 それぞれの種が数百個ずつ保管される。
AFP

五十黙示録 第01巻 扶桑の巻

第一帖

 東は扶桑(二三)なり、日( )出づる秋(とき)は来にけり。この巻 扶桑(二三)の巻、つづく六の巻を合せて七の巻一百四十四帖の黙示を五十黙示と申せよ。
 イシもの言ふぞと申してありたが、イセにはモノ言ふイシがあると昔から知らしてあろうがな、五の一四(イシ)がもの言ふのであるぞ、ひらけば五十となり、五百となり、五千となる。握れば元の五となる、五本の指のように一と四であるぞ、このほうを五千の山にまつれと申してあろうが、これがイチラ(五千連)ぞ、五十連(イツラ)ぞ、判りたか、五十連 世に出るぞ。
 天に神の座あるように、地には人民の座があるぞ、天にも人民の座があるぞ、地に神の座があるぞ。七の印(しるし)と申してあるぞ、七とはモノのなることぞ、天は三であり、地は四であると今迄は説かせてあったなれど愈々時節到来して、天の数二百十六、地の数一百四十四となりなり、伊邪那岐三となり、伊邪那美二となりなりて、ミトノマグハイして五となるのであるぞ、五は三百六十であるぞ、天の中の元のあり方であるぞ、七の燈台は十の燈台となり出づる時となったぞ、天は数ぞと申してあろう、地はいろは(意露波)であるぞ。判らん者が上に立つこととなるぞ、大グレン目の前、日本のみのことでないぞ、世界中のことであるぞ、今度は三千世界が変るのであるから今迄のようなタテカヘではないのであるぞ。何も彼も鏡にうつるのであるぞ。鏡が御神体であるぞ。何もうつらん御神体のカガミは何もならんぞ。


第二帖

 なかとみの ふとのりとこと ふとにのりあぐ。

 一はいくら集めても一であるぞ、判らんものいくら集めても判らん道理、二は二、三は三であるぞ、一を二つ集めても二にはならんぞ、人民 大変な取違いを致して居るぞと申してあろうがな、 (レイ)がもとぢゃ、 一(レイ)がもとぢゃ、結びぢゃ弥栄ぢゃ、よく心得なされよ。世の元、 の始めから一と現われるまでは を十回も百回も千回も万回も、くりかへしたのであるぞ、その時は、それはそれはでありたぞ、火と水(一と三)のドロドロ(十 )であったぞ、その中に五色五頭の竜神( 二ん)が御ハタラキなされて、つくり固めなされたのぢゃ、今の人民は竜神( 二ん)と申せば、すぐ横を向いて耳をふさぐなれど、マコトのことを知らせねばならん時ざから、ことわけて申してゐるのぞ。竜神( 二ん)とは 神(理 )であるぞ、五色の竜神とは国常立尊の御現われの一(ヒトツ)であるぞ。
 戒律をつくってはならん、戒律がなくてはグニャグニャになると思ふであろうなれども、戒律は下の下の世界、今の人民には必要なれど、いつまでも、そんな首輪はいらんぞ、戒律する宗教は亡びると申してあろうがな。

特殊文字詳細 : 





第三帖

 高天原に 千木高しりて 仕へまつらむ。

 岩戸(言答)のひらけた、その当座は、不合理に思へることばかりでてくるぞ、逆様の世界が、この世界に入り交じるからであるぞ、親よりも子の方が早く目さめるぞ、子が親となるぞ、さかさまの世界と申しても悪の世界ではないぞ、霊の世界には想念のままにどんなことでも出来るのであるぞ、うれしい、こわい世界が近づいて来ているのであるぞ。


第四帖

 ツミケガレ 今はあらじと はらえ給ひそ。

 空白とは九八九であるぞ、八と九、九と八の境をひらくことが岩戸を開くことぢゃ、空白とは最も根本を為す最も力あることであるぞ。


第五帖

 八塩路の 塩の八百会母 いますくに。

 天の声あるぞ、地の声あるぞ、和して十の日月地と現はれるぞ。五十人の仁人が出て来るぞ、仁人とは神人(カミヒト)のこと、この仁人が救世主であるぞ、救世主は一人でないぞ。各々の民族に現はれて五十人であるなれど、五十と言ふ数に囚われるなよ、五十人で一人であるぞ、数に囚われると、判らんことになり、岩戸しめとなるから気つけおくぞ。


第六帖

 はらひため 千城百国 精治万歳。

 三年と半年、半年と三年であるぞ、その間はクラヤミ時代、火をともしてもくらいのであるぞ、あかるい人民にはヤミでも明るい、日は三日と半日、半日と三日、次に五年と五年ぢゃ、五日と五日ぢゃ、このこと間違へるでないぞ。手足の爪まで抜きとられ、あるにあられん、むごいことにされて追ひやられたのであるが、マコトはマコトぢゃ、時めぐりきて、我(が)がとれたので、光がさしそめたのぢゃ、岩戸がひらけたのぢゃ。神が苦しむ時は人民が苦しみ、人民苦しむ時は神も苦しむのぞ。世界中の苦しみ、地上の苦しみ、天上の苦しみぞ、この大峠を越してから大いなるタメシがあるぞ、人の心のむつかしさ計り知れん程であるなれど、見て御座れ、見事なこと致して見せるぞ。


第七帖

 岩(一 )隠れし 比売(ヒメ)(秘命)のミホト(実秀答)は 焼かへ給ひて。

 三分の一の人民になると、早うから知らせてありたことの実地がはじまっているのであるぞ。何も彼も三分の一ぢゃ、大掃除して残った三分の一で、新しき御代の礎と致す仕組ぢゃ、三分六ヶ敷いことになっているのを、天の神にお願い申して、一人でも多く助けたさの日夜の苦心であるぞ、カンニンのカンニン、ガマンのガマンであるぞ、九 (光ノ神)の花咲くぞ。


第八帖

 平坂の 岩戸(言答)ひらけむ 音のきこゆる。

 神に怒りはないのであるぞ、天変地異を神の怒りと取違ひ致してはならん。太神は愛にましまし、真にましまし、善にましまし、美にましまし、数にましますぞ。また総てが喜びにましますが故に怒りはないのであるぞ、若(も)し怒りが出た時は、神の座から外れて了ふのであるぞ。救ひの手は東(ヒムカシ)よりさしのべられると知らしてあろが、その東とは、東西南北の東ではないぞ、このことよく判りて下されよ。今の方向では東北(ウシトラ)から救ひの手がさしのべられるのぢゃ、ウシトラとは東北であるぞ、ウシトラコンジンとは国常立尊で御座るぞ、地(千、智)の元の、天地の元の元の元の神ぞ、始めの始め、終りの終りぞ、弥栄の弥栄ぞ、イシヅヱぞ。


第九帖

 ささげてむ 和稲荒稲(わしねあらしね) 横山のごと。

 五人あるぞ、中二人、外三人、この仕組 天の仕組。一切と手をつながねばならん。人民のみで世界連邦をつくろうとしても、それは出来ない相談、片輪車と申してあろうが、目に見へぬ世界、目に見へぬ人民との、タテのつながりつけねばならん道理、人民同士の横糸だけでは織物にはならんぞ。天は火ぞ、地は水ぞ、火水組み組みて織りなされたものが、ニシキの御旗ぢゃ、ヒミツの経綸であるぞ。
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「尖閣諸島問題」の”根源”とは?:世界統一政府樹立とアジア人抹殺のはざまでうごめく人々 2

http://quasimoto.exblog.jp/13293674/

(つづき)

食料をコントロールする者が人々を支配し、
エネルギーをコントロールする者が国家を支配し、
マネーを支配する者が世界を支配する
-------- ヘンリー・キッシンジャー


さて、一方の欧米人はどう考えているか?

確かに、デービッド・アイクがいうような4つの共産主義ブロックに変えるという計画はあるようである。しかしそれは表向きの話だろう。実際には、「この地上からアジア人を抹殺しよう」というのが本音のようである。アジア人や黒人抜きの、地球人口5億人の世界を目指している。それがアングロサクソン・ミッションである。確かに黒人や東洋人は存在し得るだろうが、それは奴隷かペットである。「ご主人様、~~」という性的玩具としてのペット人種、太田龍のいう「ヤプー人」である。アジア世界で、この「ペット人類文化」(通称、「アニオタ」文化)を急速に拡大しているのも猶太人ブローカーである。

さもなくば、イスラエルの生物兵器研究所に現実にあると言われている、「アジア人の皮膚だけに感染し致死的な病気となるウィルス」を開発する必要はない。もちろん、米軍でも人種をターゲットにする有害ウィルス兵器の研究はさかんである。豚インフルエンザ、これから来るだろう鳥豚人複合インフルエンザウィルスなどは全部米軍事生物兵器研究所製である。メイドインUSAである。

創価学会や統一教会の東洋人はこのあたりが全く理解できていない。「あんたらもターゲットに入っているんだヨ」ということである。例外はない。特にレプティリアンと目されている人々には。

その証拠が、今回「尖閣諸島沖の中国船接触問題」に関してインターネット上で、話題となっている、ジョセフ・ナイの計画である。以下のものである。
日本と中国との戦争を誘導せよ。ジョセフ・ナイ著「対日超党派報告書」。米駐日大使にジョセフ・ナイ氏!!

2008年04月14日 日本と中国の戦争を画策する者達
以下、過去記事の再録。

ジョセフ・ナイ著「対日超党派報告書」
― Bipartisan report concerning Japan ―

 この米国政府の戦略文書は、かつてCIAを統括する米国大統領直属の国家安全保障会議NSCの議長で、同時に東アジア担当者であり(クリントン政権)、後に安全保障担当の国防次官補であったジョセフ・ナイが、米国上院下院の200名以上の国会議員を集め作成した、対日本への戦略会議の報告書である。

 ナイは現在、米国の政治家養成スクール、高級官僚養成スクールであるハーバード大学ケネディ行政大学院の院長であり、そこから輩出された無数の政治家・行政マンの司令塔となっている人物である。この人物が「事実上」、米国の政策を起草している。

 その内容は以下の通り。

1、東シナ海、日本海近辺には未開発の石油・天然ガスが眠っており、その総量は世界最大の産油国サウジアラビアを凌駕する分量である。米国は何としてもその東シナ海のエネルギー資源を入手しなければならない。
2、そのチャンスは台湾と中国が軍事衝突を起こした時である。当初、米軍は台湾側に立ち中国と戦闘を開始する。日米安保条約に基づき、日本の自衛隊もその戦闘に参加させる。中国軍は、米・日軍の補給基地である日本の米軍基地、自衛隊基地を「本土攻撃」するであろう。本土を攻撃された日本人は逆上し、本格的な日中戦争が開始される。
3、米軍は戦争が進行するに従い、徐々に戦争から手を引き、日本の自衛隊と中国軍との戦争が中心となるように誘導する。
4、日中戦争が激化したところで米国が和平交渉に介入し、東シナ海、日本海でのPKO(平和維持活動)を米軍が中心となって行う。
5、東シナ海と日本海での軍事的・政治的主導権を米国が入手する事で、この地域での資源開発に圧倒的に米国エネルギー産業が開発の優位権を入手する事が出来る。
6、この戦略の前提として、日本の自衛隊が自由に海外で「軍事活動」が出来るような状況を形成しておく事が必要である。


 以上のように、米国は日本海の「パレスチナ化」計画を策定しており、米国は日本を使い捨てにする計画である。そして、この計画の下に自衛隊の海外活動が「自由化」され始めている。
上記の米国エネルギー産業とは、もちろんロックフェラー=ロスチャイルドの事を指している。

 このロックフェラー=ロスチャイルドの利権のために日本軍と中国軍に「殺し合いを行わせる」、これが米国政権中枢の戦略文書に明確に書かれている。
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「尖閣諸島問題」の”根源”とは?:世界統一政府樹立とアジア人抹殺のはざまでうごめく人々 1

井口博士のサイトより(2部作です)
http://quasimoto.exblog.jp/13293434/
<以下転載>
みなさん、こんにちは。

今回は、ちょっと尖閣諸島沖の問題をメモしておこう。どうやら、この問題の確信部分が見えて来たように見えるからである。

基本的には、この問題には2つの見方がある。1つは、欧米のユダヤ人(偽ユダヤ人)の「世界統一政府」がらみの方向からの見方。もう1つは、我々アジア人の側からの見方。

1つ目の猶太人の見方の本質は、さらに2つに別れる。1つ目は、欧州のロスチャイルド系の世界統一政府がらみの見方。2つ目はアメリカのNWOイルミナティー、要するにいわゆる「軍産学複合体」の見方。

欧州の世界統一政府を目論む方向では、これはデービッド・アイクがかねてから警告してきているものである。それは、デービッド・アイクの演説とともに世界中に広がった、以下の有名な演説である。




この中にある「世界政府」の構造
にヒントがある。この構造は、欧州、アメリカ(北中南米)、アジアパシフィック、アフリカの4つのユニオンに別れる(ユニオンというからには共産主義である)。つまり、4つの大きな共産圏に分かれる。そしてその下に元各国の首脳レベルが、今の市町村長のような形で存在することになる。そして一番下に奴隷化した一般のシープル(sheeple)やビープル(B層)が来る。もちろん、一番上がイルミナティーと自称する欧州王家や猶太人(偽猶太人)のごく一部のようである。

上の3つでだいたい100万人くらい、下の人民部が5億人程度。こうして全体で5億人の地球人口にしようというのが、天国の門番ことビル・ゲイツやモロク教・バフォメットことウォーレン・バフェットの推進するアングロサクソン・ミッションの計画である。だいたいこんな感じの世界になる。

資本主義国のヒエラルキー

共産主義国のヒエラルキー

(「さてはてメモ帳」より。資本主義も共産主義もどっちも同じような構造だが、これが統合されてグローバルなヒエラルキーを作ろうとしているらしい。いずれにせよ我々には最下層が待っている。)

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2010-09-25クレド・ムトウの最後のメッセージ!!

つむじ風さんのサイトより
http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2010/09/post_89c4.html

<転載開始>

アフリカの聖者、と言うより
アフリカの最後の酋長(シャーマン)である!!
90歳、もう長くはない
しかし、この90年にアフリカの死刑宣告を
目の当たりにしてきた生き証人が語る・・・・・・。



 

 クレド・ムトウについては、一度書いた。アフリカ最後のシャーマンである。もう長くは居られないだろう。90歳である。

Credo


 

 

 云うまでもない。アフリカは猛烈なエイズが蔓延している。エイズはアフリカを無人大陸にするために開発された生物兵器だ。そのために多くの人々がアフリカでは現在苦しんでいる。その事を『死刑判決』と表現しているのであろう。それは米国・英国の諜報部門が企図したことも事実だろう。


 

 90歳というのは、アフリカに於いては、超高齢である。それだけにクレド・ムトウは偉大である。又、その間、多くの哀しみを見つめてきたという彼のメッセージには、涙なくしては聞けない。確かにアフリカほど困難と災厄に遭遇した大陸はない。


 

 アメリカ大陸も既にそのために、大多数の先住民は絶えた。オーストラリアも同じであろう。アフリカが次のターゲットになっていることは確かである。しかし、それは成功しないだろう。それが成功すると云うことは、アジアも同じ運命になる。いずれも、偏執的な白色人種の仕業である。これは否定しようがない。


 

 そして、エイズは確実にアフリカを蝕んでいる。しかし、クレド・ムトウはそれを解決する手段を持っている。その知恵がアフリカにあるというのである。そのための病院が設立される。この事の重要性は大きい。


 

 決して、マスコミに取り上げられることはない事実である。


 

 

 

【転載開始】

【日本語字幕動画】クレド・ムトワ – 死に際して私の目が閉じる前に


クレド・ムトワ – 死に際して私の目が閉じる前に

私は最近、私の偉大な、偉大な友人で心の友、ズールー族のサヌーシ(高位のシャーマン)、ヴサマズールー・クレド・ムトワと一緒に時を過ごすために、南アフリカのカラハリ地域に行った。

クレドに対する私の長時間のインタビューの数々、そして、非常にたくさんのぶっつけ本番のひとときは、もうひとりの偉大な友人プロジェクト・アヴァロンのビル・ライアンによって撮影された。ここでは、ビルがクレドにその日の始まりにマイク・レベルをチェックするために、二、三の言葉を言うようお願いした。そしてあとに続いたのは「ワンツー、ワンツー」ではなかったが、彼がとてもとても愛している大陸アフリカについての熱のこもった擁護弁論と支持になった。ほぼ九十才で、彼は、尻が重く何もしないすべての人々と、更に悪いことに、何かしようとしている人々を弱らせ、食い物にしようとする人々に面目をつぶされている。

彼は自分自身が偉人(コロッサス)だとは思っていない。すべての並外れた人々と同様、彼は彼自身の壮大さを評価していない。しかし、偉人だよ、彼は・・・。

 

どうか転記して遠くへ広く回覧してください。
これが送信リンクです。
http://www.davidicke.com/articles/media-and-appearances/38278-credo-mutwa-before-my-eyes-close-to-death

【翻訳チーム:うさぎの穴はどんだけ】
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旧九月八日の考察-3

目覚めたら其の日の生命頂いたのぢゃと申してあろ、新しき生命 弥栄に生れるのぢゃ。
今日一日 神に仕へまつれよ、与へられた仕事 御用ざぞ、生命ざぞ、取違ひ致すでないぞ。
七月になると上の人民番頭殿、顔の色 悪うなって来るぞ、
八九月となれば愈々変って来るぞ、秋の紅葉の色変るぞ。
いくら因縁ありてもミタマ曇ってゐると今度は気の毒出来るから、今度 引寄せられた人民ぢゃとて役員ぢゃと云ふて、ちっとも気ゆるし出来ん。
澄んだ言霊(ことだま)で神示よみ上げてくれよ、
三千世界に聞かすのぢゃ、
そんな事で世がよくなるかと人民申すであらうなれど神の申す通り、
判らいでも神の申す通りにやって下されよ、
三千世界に響き渡って神々様も臣民人民様も心の中から改心する様になるのざぞ、
世が迫って居ることは、
どの神々様人民にもよく判ってゐて、誠求めて御座るのぢゃ、誠知らしてやれよ。
何も彼も一度に出て来るぞ、
日増しにはげしくなって来るぞ、
どうすることも出来ん様に、
悪神、悪の人民、手も足も出せん事に、
何から何まで、何が何だか判らん事に折り重なって来るぞ、
キリキリ舞せなならん事になって来るぞ、
キリキリ舞にも良きと悪しきとあるぞ、
良きは結構ぢゃなあ、
中々ぢゃ。
十一月十六日、一二 。
此の帖では
「 口と心と行と三つ揃ふたら今度は次に入れて下されよ、
は神ぢゃ、
神示ぢゃ、 神示元ぢゃ、と申してあろが、
三つ揃ふても肝腎の神示肚に入って居らんと何にもならん事になるぞ。」
心口意が揃っても即ち身魂が磨けても心に神(太陽(ミロク)様)を入れて下さい。
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旧九月八日の考察-2

一二三(ひふみ)の裏の御用する身魂も今に引き寄せるから、その覚悟せよ。
覚悟よいか。
待ちに待ちにし秋来たぞ。
八月の七日、
アメのひつくのかみ。
ひふみ、よいむなや、こともちろらね、しきる、ゆゐつわぬ、そおたはくめか、うをえ、にさりへて、のます、あせえほれけ、
八月八日、秋立つ日、
アメの一二のおほかみ。
この帖は前掲してある磐戸の巻 第16帖と関連しており、「 申、酉すぎて戌の年、亥の年、子の年 目出度けれ。 」は磐戸の巻 第16帖の「子(ネ)の歳真中にして前後十年が正念場」の前五年を表しています。
としますと、後ろ五年とは子、丑、寅、卯、辰となります。
これを西暦で見ると2008年が子年ですから、2008年,2009年,2010年,2011年,2012年となります。
そして、「今一苦労二苦労、とことん苦労あるなれど、楽しき苦労ぞ目出度けれ。 」とあります。
これは本当の苦労はこれからだぞと言っています。
前掲の磐戸の巻 第16帖では「正念場、世の立替へは水と火とざぞ。
」水と火です。
所謂、本当の苦労は水と火であり、正念場である世の立替は都市攻撃の火とノアの大洪水の水によって行われますと言っています。
ノアの大洪水を最後にして三千世界にはミロクの世が現れることを
「あら楽(たぬ)し、あなさやけ、元津御神の御光の、輝く御代ぞ近づけり。
岩戸開けたり野も山も、草の片葉(かきは)も言(こと)止(や)めて、大御光に寄り集ふ、誠の御代ぞ楽しけれ。
今一苦労二苦労、とことん苦労あるなれど、楽しき苦労ぞ目出度けれ。」
と言っています。
では、八月七日と八月八日とは何でしょう。
単純に旧暦を新暦に直しますと2012年度では九月22日と九月23日です。
ここで九が出てきました。
神示では七が成り、八が開き、九が完成の途中、十が完成です。
九月八日は新暦十月22日です。
これ等を纏めますと、新暦2012年9月22日から10月22日にかけて物事が成り成りて開き完成の途中であると解かります。
ただし、神示の説く秋(とき)は、正確には八月八日、秋立つ日(岩戸開きの日をひふみ祝詞で表している)か、その直前を指す意味で使われているようです。
富士の巻 第06帖 (086)
今は善の神が善の力弱いから善の臣民苦しんでゐるが、今しばらくの辛抱ぞ、悪神総がかりで善の肉体に取りかからうとしてゐるから よほどフンドシしめてかからんと負けるぞ。
親や子に悪の神かかりて苦しい立場にして悪の思ふ通りにする仕組立ててゐるから気をつけて呉れよ。
神の、も一つ上の神の世の、も一つ上の神の世の、も一つ上の神の世は戦済んでゐるぞ、三四五(みよいづ)から五六七(みろく)の世になれば天地光りて何もかも見えすくぞ。
八月のこと、八月の世界のこと、よく気つけて置いて呉れよ、いよいよ世が迫りて来ると、やり直し出来んと申してあろがな。
いつも剣の下にゐる気持で心ひき締めて居りて呉れよ、臣民 口でたべる物ばかりで生きてゐるのではないぞ。
八月の十五日
ひつくとのひつ九のか三しるさすぞ。
此の帖では八月を
「八月のこと、八月の世界のこと、
よく気つけて置いて呉れよ」
と強調してますが、八月とは先程ありましたように開くを意味していました。
そして
「神の、も一つ上の神の世の、
も一つ上の神の世の、
も一つ上の神の世は戦済んでゐるぞ、
三四五(みよいづ)から五六七(みろく)の世になれば天地光りて何もかも見えすくぞ。 」
この様に神界(霊界)では既に戦いは終わっており現世界でもミロクの世に移行する事を言っています。
としますと、八月とはミロクの世へ移行する直前の時期を指し示していると考えられます。
2012年では新暦9月16日~10月14日です。
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旧九月八日の考察-1

http://www51.tok2.com/home/slicer93190/10-5611.html
 
不動心さんのメール
千成さん太陽さんお早うございます。
不動心です。
旧九月八日について考えてみました。
文中に旧九月八日の文字が入っている帖は沢山有りますが、中でも比較的意味の解かり易い帖を先ず調べてみました。
此の投稿文での解釈は私見ですが、神示は裏の裏まで読めと言っていますので、私なりに時間をかけて熟考してみした。
ですから表面に現されていない表現も多々書き込んであります。
こういう解釈もありなのかなとご寛容いただけましたら幸甚です。
松の巻 第03帖 (294)
神烈しく、人民静かにせよ。
云ふた事 必ず行はねばならんぞ。
天から声あるぞ、
地から声あるぞ。
身魂磨けばよくわかるのざぞ。
旧九月八日までにきれいに掃除しておけよ。
残る心 獣ぞ。
神とならば、食ふ事も着る事も住む家も心配なくなるぞ。
日本晴れとはその事ざぞ。
六月十九日、あめのひつ九のかみ。
この帖は、神々が霊的世界と宇宙で烈しく戦っているが、人間はなすすべが無いのだから大人しくしていなさい。
神が決めたことは必ず実行します。
天空からは都市攻撃の時に神サタンの声と光線砲の射撃音が聞こえるぞ、地上では地殻が移動をはじめオグミオンが聞こえるぞ。
此のことは身魂を磨いてあればよく理解できるのです。
そして、
「旧九月八日までにきれいに掃除しておけよ。
残る心 獣ぞ。
神とならば、食ふ事も着る事も住む家も心配なくなるぞ。
日本晴れとはその事ざぞ。 」
とありますように、明きらかに旧九月八日(人類の携挙)を境に其の後の運命を説明している様です。
所謂、携挙される時までに身魂を磨かないで地上に残された人間は獣となるぞ。
身魂を磨き携挙された人間は神の玉子となりミロクの世の住人となることで食ふ事も着る事も住む家も心配なくなるのです。
このことが日本晴れでありお目出度い事だと言っていると思われます。
夜明けの巻 第03帖 (323)
天の異変 気付けと申してあろが、冬の次が春とは限らんと申してあろが。
夏 雪降ることもあるのざぞ。
神が降らすのでないぞ、人民 降らすのざぞ。
人民の邪気が凝りて、天にも地にも、わけの判らん虫わくぞ。
訳の判らん病ひどくなって来るのざから、書かしてある御神名 分けて取らせよ。
旧九月八日までに何もかも始末しておけよ。
心引かれる事 残しておくと、詰らん事で詰らん事になるぞ。
もう待たれんことにギリギリになってゐる事 判るであろがな。
七月二十四日の神示、
あめのひつぐの神。
この帖では天の異変、所謂惑星Xが現れることに気づきなさい(天空編11764参照)、惑星Xが現れたら人類に来年は無いのだぞ。
夏に死の灰が降ることあるぞ、これは神が降らすのではなく、人間が戦争によって降らすのです。
世界権力奥の院によって人類抹殺のために正体不明の病原菌が撒かれます。
だから身魂を磨き心に太陽(ミロク)様を入れなさい。
(そうすることで何にも犯されない人間が出来るのです。 )そして、
「旧九月八日までに何もかも始末しておけよ。
心引かれる事 残しておくと、詰らん事で詰らん事になるぞ。 」
と、携挙される人間の心構えを説いてます。
所謂、携挙される時に後ろ髪を引かれるようなことは残しておくなと言い、もし携挙を躊躇していると置いて行くぞと注意しています。
「もう待たれんことにギリギリになってゐる事 判るであろがな。 」
と 切羽詰った時間のない状況下での携挙であるから、個々人の感情に構っている暇は無いぞと言っています。
非情なようですが、自分の身内・家族や親友が携挙されないことも有り得ることをしっかり認識しておきなさいという事でしょうか。
親子・夫婦・兄弟と雖も身魂は一人一人違いますから・・・。
上記の二つの帖では旧九月八日は、携挙される時その瞬間を指し示していると考えられます。
しかし、携挙される時その瞬間は携挙される時に居る場所によって人それぞれです。
携挙の期間も2ケ月程有るようですから、この場合の 旧九月八日を解釈すると、特定の月日ではなく携挙のその秋(とき)のことであり、ここでは携挙されるべき人々に身魂を磨く重要さと心構えを語りかけていると言う解釈が成り立つと考えられます。
次に旧九月八日の文字に隠された意味を調べてみたいと思います。
上の帖の解釈にあるように、。
「もう待たれんことにギリギリになってゐる事 判るであろがな。」
と切羽詰った時間のない状況下での携挙である事を前提とします。
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ひふみ神示 補巻 月光の巻

第一帖

 なりなりて なりあまれるところもて、なりなりて なりあはざるところをふさぎて、くにうみせなならんぞ。このよのくにうみは一つ(秘答通)(ヒトツ)おもて(面)でしなければならん。みと(実透)のまぐはひでなくてはならんのに、おもてを一つにしてゐないではないか。それでは、こんどのことは、じょうじゅせんのであるぞ。


第二帖

 きすうときすうをあはしても、ぐうすう、ぐうすうとぐうすうをあはしてもぐうすうであることをわすれてはならんぞ。きすうとぐうすうをあはしてはじめて、あたらしき、きすうがうまれるのであるぞ。こんどのいわとひらきには ひるこうむでないぞ。あはしまうむでないぞ。


第三帖

 こんどは、八のくまではたらん。十のくま、十のかみをうまねばならんぞ。そのほかに、かくれた二つのかみ、二つのくまをうみて、そだてねばならんことになるぞ。


第四帖

 あめのみなかぬしのかみのそのまへに、あめゆづる日あめのさぎりのみこと。くにゆづる月、地のさぎりのみことあるぞ。 であるぞ。その前に あることわするるなよ。


第五帖

 十くさ、十二くさのかむたから、おきつかがみ、へつかがみ、八つかのつるぎ、九つかのつるぎ、十つかのつるぎ、いくたま、まがるかへしのたま、たるたま、ちかへしのたま、おろちのひれ、はちのひれ、くさくさのひれ、であるぞ。む、ひと、ふた、み、よ、いつ、む、なな、や、ここ、たり、う、であるぞ。う、たり、ここ、や、なな、む、いつ、よ、み、ふた、ひと、む、であるぞ。となへよ。のりあげよ。


第六帖

 あまてらすおほかみは、たかあまのはらをしらすべし。また、たかあまのはらをしらすべし、また、たかあまはらをしらすべし、つきよみのおほかみは、あまてらすおほかみとともに、あめのことをしらすべし。また、あほうなはら しほのやほへをしらすべし。また、よるのおすくにをしらすべし。すさなおのおほかみは、あほうなのはらをしらすべし、また、あほうなはらをしらすべし。また、あまがしたをしらすべし。


第七帖

 大奥山は神人交流の道の場である。道は口で説くものではない。行ずるものである。教は説かねばならない。多数決が悪多数決となるわけが何故に判らんのぢゃ。投票で代表を出すと殆んどが悪人か狂人であるぞ。世界が狂ひ、悪となり、人民も同様となっているから、その人民の多くが選べば選ぶ程、益々混乱してくるのであるぞ。
 それより他に人民の得心出来る道はないと申してゐるが、道はいくらでもあるぞ。人民の申してゐるのは平面の道、平面のみでは乱れるばかり、立体にアヤなせば弥栄えて真実の道が判るのぢゃ。ぢゃと申して独裁ではならん。結果から見れば神裁ぢゃ。神裁とは神人交流によることぞ。(十二月二十五日)
 神はうそつきぢゃと人民申しても、悪い予言はうそにしたいので日夜の苦労、こらえられるだけこらえてゐるのである。もう、ものばかりでは治まらんこと、キンでは治まらんこと、平面のみでは駄目であること、よく判ってゐるのにカブトぬげん神々様よ、気の毒が来ぬ前に改心結構。遠くからでは判らんし、近づくと迷うし、理屈すてて神にほれ参らせよ。よくこの神をだましてくれたぞ、この神がだまされたればこそ、太神の目的なってくるのぢゃ。細工はりゅうりゅう仕上げ見て下されよ。
 区別すると力出るぞ、同じであってはならん。平等でなくてはならんが、区別なき平等は悪平等である。天に向って石を投げるようなことは、早くやめねばならん。霊かかりもやめて下されよ。
 人民が絶対無と申してゐるところも、絶対無ではない。科学を更に浄化弥栄させねばならん。
 空間、時間が霊界にないのではない。その標準が違うから無いと考えてよいのである。
 奥山は奥山と申してあろう。いろいろな団体をつくってもよいが、何れも分れ出た集団、一つにしてはならん。奥山はありてなきもの、なくて有る存在である。
 奥山と他のものとまぜこぜまかりならん。大き一つではあるが別々ぞ。今迄になかった奥山のあり方、判らんのも無理ないなれど、これが判らねば この度の大神業、判りはせんぞ。


第八帖

 神の御用は、神のみこと(命(実言))のままでなくては成就せん。皆々釈迦ぞ、キリストぞ。もっと大き計画もちて御座れ。着手は出来る処からぞ。つかめる所から神をつかめよ。部分からつくり上げなされよ。
 我出してはならん。そなたはそれでいつもしくじってゐるでないか。天狗ではならん。
 心出来たら足場固めねばならん。神の足場は人ぢゃ。三千の足場、五千の足場。


第九帖

 気の合う者のみの和は和ではない。色とりどりの組合せ、ねり合せこそ花さくぞ。総てが神の子ぢゃ。大神の中で弥栄ぞ。大き心、広き心、長い心 結構。中々に合わんと申すなれど、一つ家族でないか。心得なされよ。
 夫婦けんかするでない。夫のみいかんのでない。妻のみ悪いのでないぞ。お互に己の姿を出し合ってゐるのぞ。よく会得せよ。
 判らんことが更に判らなくなるぞ。ききたいことは何でもきけよ。大グレ目の前。アホになれよ。一先づは月の代となるぞ。ひっくり返り、ビックリぢゃ。


第十帖

  一はいくら集めても一ぢゃ。二も三も四も五も同様ぞ。 にかえり、 によって結ばれるのぢゃ。 がムスビぞ。弥栄ぞ。喜びぞ。


第十一帖

 病むことは神から白紙の手紙を頂いたのぢゃと知らしてあろう。心して読めよ。ありがたき神からの手紙ぞ。おろそかならん。
 腹八分、二分は先づささげよ。運ひらけるぞ。病治るぞ。


第十二帖

 逃げ道つくってから追わねばならん。そなたは相手の逃げ道をふさいでギュウギュウ追ひつめるから逆うらみされるのぢゃ。逆うらみでも恨みは恨みの霊団をつくり出すぞ。
 悪を抱けよ。消化せよ。浄化せよ。何も彼も太神の許し給えるものなるが故に存在する。
 そなたは神にこり固まってゐるぞ。こり固まると動きのとれんことになる。一度そなたのもつ神をすてるとよいぞ。すてると掴めるぞ。


第十三帖

 木にも竹にも石にも道具にもそれぞれの霊が宿ってゐるのである。人間や動物ばかりでなく、総てのものに宿ってゐるのである。宿ってゐると云うよりは、霊と体とで一つのものが出来上がってゐるのである。一枚の紙の裏表のようなもの、表ばかりのものもない。裏ばかりのものもない道理。数字にも文字にも それぞれの霊が宿って居り、それぞれの能(ハタラキ)をしてゐるのであるぞ。順序が判れば初段、和に徹すれば名人。


第十四帖

 流れ出たものは又元にかえると申しても、そのままでは帰られんのであるぞ。天から降った雨が又天に昇るには、形をかえるであろうが、この道理をわきまえんと、悪かみかかりとなるぞ。
 それはそなたの自己慾から出てゐるぞ。自己慾もなくてはならんが、段々浄化して行かねばならん。浄化して大き自己の慾とせよ。自分のみの慾となるから弥栄えんのぢゃ。弥栄えんもの神の御心に逆行。
 自分で判断出来ることを何故にきくのぢゃ。神にきけば神に責任をきせるのと同様ぞ。人間の悪いくせぞ。出直せよ。


第十五帖

 与えることは頂くことぢゃと申しても、度をすぎてはならん。過ぎると、過ぎるものが生れて、生んだそなたに迫って来るぞ。


第十六帖

 五十九柱と申してあるが、その中の九柱はかくれた柱ぢゃ。 ぞ。 ぞ。この九柱は ぞ。心得なされよ。現われの五十柱のかげの、かくれた九柱、心して大切申せよ。
 真直ぐに真上に神をいただくと申すことは、上ばかりではないぞ。真下にも横にも前後にも立体三六 度に真直ぐに神を頂かねばならんと云うことぞ。神人交流の第一歩。

特殊文字詳細 : 


第十七帖

 そなたの仕事、思いつき結構であるが、神の御意志を頂かねば成就せん。神と申しても、そなたが勝手にきめた神や宗教で固めた制限された神ではないぞ。判っただけでは駄目ぞ。行じねばならん。生活しなければならん。芸術しなければならん。


第十八帖

 現実的には不合理であっても、不合理にならぬ道をひらくのが、霊現交流の道であり、立体弥栄の道、行き詰りのない道、新しき世界への道である。平面のみではどうにもならない時となってゐるのに、何して御座るのか。黒船にびっくりしては間に合わん。


第十九帖

 釈迦、キリスト、マホメット、其の他、世界の生命ある教祖及びその指導神を、み光の大神様とたたえまつれと申してあろが。 大神様の一つの現はれぞと申してあろうが。何故にみ光の大神様として斎きまつらんのぢゃ。宗教せぬのぢゃ。其処にひかり教会としての力が出ないのぢゃ。人民のうきせになやむを救うのはオホカムツミの神であるぞ。この能(ハタラキ)の神名わすれてはならん。このほうはオホカムツミの神とも現われるぞと知らしてあること忘れたのか。
特殊文字詳細 : 


第二十帖

 大奥山と教会とをまぜこぜしてはならん。教会や其の他の集団は現われ、大奥山はかくれぢゃ。大奥山はこの度の大御神業にゆかりのある神と人とを引きよせてねり直し、御用に使う仕組。みて御座れ、人民には見当とれんことになるぞ。


第二十一帖

 大奥山から流れ出た宗団はひかり教会のみでないぞ。いくらもあるのぢゃ。出てくるぞ。故に大奥山に集まったものが皆ひかり教会員ではない。それぞれのミタマの因縁によって色々な集団に属する。この点よく心得なされよ。大奥山はありてなき存在、人間の頭で消化されるような小さいしぐみしてないぞ。大奥山だけに関係もつ人もあるのぢゃ、囚われてはならん。三千世界を一つにまるめるのが この度の大神業ぞ。世界一家は目の前、判らんものは邪魔せずに見物して御座れ。神の経綸 間違ひなし。


第二十二帖

 産土さまによくお願いなされよ。わすれてはならんぞ。宗教にこり固まって忘れる人が多いぞ。他の神を拝してはならんと云う、そなたの信仰はそれだけのもの、早う卒業結構。


第二十三帖

 他の宗教に走ってはならんと云う宗教もそれだけのもの。判らんと申してもあまりであるぞ。
 同じ所に天国もあり、地獄もあり、霊界もあり、現実界もあり、過去も未来も中今にあるのぞ。同じ部屋に他の神や仏をまつってはならんと申す一方的なメクラ宗教にはメクラが集まるのぢゃ。病気が治ったり運がひらけたり、奇跡が起ったりするのみをおかげと思ってはならん。もちと大き心、深い愛と真の世界を拝めよ。とけ入れよ。浄化が第一。
 金が好きなら金を拝んでもよいのぢゃ。区別と順序さへ心得て居れば何様を拝んでもよいぞ。金を拝めば金が流れてくるぞ。金を拝み得ぬイコヂさが そなたを乏しくしたのぢゃ。赤貧は自慢にならん。無神論も自慢にならん。清貧はまけおしみ、清富になれよと申してあろうが。清富こそ弥栄の道、神の道、大 大神のマコトの大道ぞ。
特殊文字詳細 : 


第二十四帖

 怒ってはならん。急いではならん。怒ると怒りの霊界との霊線がつながり、思わぬ怒りが湧いてものをこわして了ふぞ。太神のしぐみに狂ひはないぞ。皆々安心してついて御座れよ。


第二十五帖

 食物は科学的栄養のみに囚われてはならん。霊の栄養大切。
 自分と自分と和合せよと申してあるが、肉体の自分と魂の自分との和合出来たら、も一段奥の魂と和合せよ。更に、又奥の自分と和合せよ。一番奥の自分は神であるぞ。
 高い心境に入ったら、神を拝む形式はなくともよいぞ。為すこと、心に浮ぶこと、それ自体が礼拝となるからぞ。
 山も自分、川も自分、野も自分、海も自分ぞ。草木動物 悉く自分ぞ、歓喜ぞ。その自分出来たら天を自分とせよ。天を自分にするとはムにすることぞ。 に化すことぞ。ウとムと組み組みて新しきムとすることぢゃ。


第二十六帖

 現状を足場として進まねばならん。現在のそなたのおかれてゐた環境は、そなたがつくり上げたものでないか。山の彼方に理想郷があるのではないぞ。そなたはそなたの足場から出発せねばならん。よしそれが地獄に見えようとも、現在に於てはそれが出発点。それより他に道はないぞ。十二月三十一日。


第二十七帖

 はらひは結構であるが、厄はらひのみでは結構とはならんぞ。それは丁度、悪をなくすれば善のみの地上天国が来ると思って、悪をなくすることに努力した結果が、今日の大混乱を来したのと同じであるぞ。
 よく考えて下されよ。善と申すも悪と云うも、皆悉く大神の肚の中であるぞ。大神が許し給へばこそ存在してゐるのであるぞ。この道理をよく会得せよ。
 はらふと申すのは無くすることではないぞ。調和することぞ。和して弥栄することぞ。


第二十八帖

 厄も祓はねばならんが、福も祓はねばならん。福はらひせよと申してあらうが。厄のみでは祓ひにならん。福のみでも祓ひにならんぞ。厄ばらひのみしたから今日の乱れた世相となったのぢゃ。この判り切った道理が何故に判らんのか。悪を抱き参らせよ。善も抱き参らせよ。抱くには にならねばならんぞ。

第二十九帖

 モト(母答)を正さねばならん、間に合わんことになるぞ。心の改心すれば、どんなおかげでもとらすぞ。
 幽国(がいこく)は火の雨ぢゃなあ。世界一度に改心。


第三十帖

 心のいれかへせよとは新しき神界との霊線をつなぐことぞ。そなたは我が強いから、我の強い霊界との交流が段々と強くなり、我のむしが生れてくるぞ。我の病になって来るぞ。その病は自分では判らんぞ。わけの判らん虫わくぞ。わけの判らん病はやるぞと申してあるが そのことぞ。肉体の病ばかりでないぞ。心の病はげしくなってゐるから気付けてくれよ。人々にもそのことを知らせて共に栄えてくれよ。この病を治すのは、今日までの教では治らん。病を殺して了ふて、病をなくしようとて病はなくならんぞ。病を浄化しなければならん。悪を殺すと云う教や、やり方ではならんぞ。悪を抱き参らせて下されよ。


第三十一帖

 足のうらをきれいに掃除なされよ。外から見えん所がけがれてゐるぞ。日本の国よ、そなたも同様、世界よ、そなたも同様ぞ。イヅモの神の社をかへて竜宮の乙姫(理由空云の音秘)様のお社を陸(理空)につくらねば、これからの世はうごきとれんことになるぞ。一切が自分であるぞと云うことは例へでないぞ。そなたは、食物は自分でないと思うてゐるが、食べるとすぐ自分となるでないか。空気も同様、水も同様ぞ。火も同様、大空もそなたぞ。山も川も野も海も、植物も動物も同様ぞ。人間は横の自分ぞ。神は縦の自分ぞ、自分を見極めねばならん。自分をおろそかにしてはならん。一切をうけ入れねばならんぞ。一切に向って感謝しなければならんと申してあろうが。三十一年一月三日。




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ひふみ神示 第30巻 冬の巻

第一帖

 宇宙は霊の霊と物質とからなってゐるぞ。人間も又同様であるぞ。宇宙にあるものは皆人間にあり。人間にあるものは皆宇宙にあるぞ。人間は小宇宙と申して、神のヒナガタと申してあらう。人間には物質界を感知するために五官器があるぞ。霊界を感知するために超五官器あるぞ。神界は五官と超五官と和して知り得るのであるぞ。この点 誤るなよ。霊的自分を正守護神と申し、神的自分を本守護神と申すぞ。幽界的自分が副守護神ぢゃ。本守護神は大神の歓喜であるぞ。
 神と霊は一つであって、幽と現、合せて三ぞ。この三は三にして一、一にして二、二にして三であるぞ。故に肉体のみの自分もなければ霊だけの自分もない。神界から真直ぐに感応する想念を正流と申す。幽界を経て又幽界より来る想念を外流と申すぞ。人間の肉体は想念の最外部、最底部をなすものであるから肉体的動きの以前に於て霊的動きが必ずあるのであるぞ。故に人間の肉体は霊のいれものと申してあるのぞ。
 又 物質界は、霊界の移写であり衣であるから、霊界と現実界、又 霊と体とは殆んど同じもの。同じ形をしてゐるのであるぞ。故に物質界と切り離された霊界はなく、霊界と切り離した交渉なき現実界はないのであるぞ。人間は霊界より動かされるが、又 人間自体よりかもし出した霊波は反射的に霊界に反影するのであるぞ。人間の心の凸凹によって、一は神界に、一は幽界に反影するのであるぞ。幽界は人間の心の影が生み出したものと申してあろうがな。
 総ては大宇宙の中にあり、その大宇宙である大神の中に、大神が生み給ふたのであるぞ。このことよくわきまへて下されよ。善のこと悪のこと、善悪のこと、よく判って来るのであるぞ。故に、人間の生活は霊的生活、言の生活であるぞ。肉体に食ふことあれば霊にもあり、言を食べているのが霊ぞ。霊は言ぞ。この点が最も大切なことじゃから、くどう申しておくぞ。
 死んでも物質界とつながりなくならん。生きてゐる時も霊界とは切れんつながりあること、とくと会得せよ。そなた達は神をまつるにも、祖先まつるにも物質のめあてつくるであろうがな。それはまだまだ未熟な事ぞ。
 死後に於ても、現実界に自分がある。それは丁度、生きてゐる時も半分は霊界で生活してゐるのと同じであるぞ。自分の衣は自分の外側であるぞ。自分を霊とすると、衣は体、衣着た自分を霊とすれば家は体、家にゐる自分を霊とすれば土地は体であるぞ。更に祖先は過去の自分であり、子孫は新しき自分、未来の自分であるぞ。兄弟姉妹は最も近き横の自分であるぞ。人類は横の自分、動、植、鉱物は更にその外の自分であるぞ。切りはなすこと出来ん。
 自分のみの自分はないぞ。縦には神とのつながり切れんぞ。限りなき霊とのつながり切れんぞ。故に、神は自分であるぞ。一切は自分であるぞ。一切がよろこびであるぞ。
 霊界に於ける自分は、殊に先祖との交流、交渉深いぞ。よって、自分の肉体は自分のみのものでないぞ。先祖霊と交渉深いぞ。神はもとより一切の交渉あるのであるぞ。その祖先霊は神界に属するものと幽界に属するものとあるぞ。中間に属するものもあるぞ。神界に属するものは、正流を通じ、幽界に属するものは外流を通じて自分に反応してくるぞ。正流に属する祖先は正守護神の一柱であり、外流に加はるものは、副守護神の一柱と現はれてくるのであるぞ。外流の中には、動植物霊も交ってくることあるぞ。それは己の心の中にその霊と通ずるものあるためぞ。
 一切が自分であるためぞ。常に一切を浄化せなならんぞ。霊は常に体を求め、体は霊を求めて御座るからぞ。霊体一致が喜びの根本であるぞ。一つの肉体に無数の霊が感応し得るのざ。それは霊なるが故にであるぞ。霊には霊の霊が感応する。又 高度の霊は無限に分霊するのであるぞ。
 二重三重人格と申すのは、二重三重のつきものの転換によるものであり、群集心理は一時的の憑依霊であると申してあろうがな。霊が元と申してくどう知らしてあろうが。人間は現界、霊界共に住んで居り、その調和をはからねばならん。自分は自分一人でなく、タテにもヨコにも無限につながってゐるのであるから、その調和をはからねばならん。それが人間の使命の最も大切なことであるぞ。
 調和乱すが悪ぞ。人間のみならず、総て偏してならん。霊に偏してもならん。霊も五、体も五と申してあらう。ぢゃが主は霊であり体は従ぞ。神は主であり、人間は従であるぞ。五と五と同じであると申してあろう。差別則平等と申してあらう。取り違い禁物ぞ。
 神は愛と現はれ、真と現はれるのであるが、その根はよろこびであるぞ。神の子は皆よろこびぢゃ。よろこびは弥栄ぞ。ぢゃがよろこびにも正流と外流とあるぞ。間違へてならんぞ。正流の歓喜は愛の善となって現はれて、又 真の信と現はれるぞ。外流のよろこびは愛の悪となって現れるぞ。何れも大神の現れであること忘れるなよ。
 悪抱き参らせて進むところにマコトの弥栄あるのであるぞ。神は弥栄ぞ。これでよいと申すことないのであるぞ。大完成から超大大完成に向って常に弥栄してゐるのであるぞよ。宇宙は総てに於ても、個々に於ても総てよろこびからよろこびに向って呼吸してゐるのぞ。よろこびによって創られてよろこんでゐるのであるぞ。故によろこびなくして生きないぞ。合一はないぞ。
 愛は愛のみではよろこびでないぞと申してあろう。真は真のみでは喜びでないと申してあろうが。愛と真と合一し、 するところに、陰と陽と合一、弥栄したところによろこびあるのぢゃぞ。この巻 冬の巻、五月五日の佳き日。ひつく神。


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HAARPに地震波か?

井口博士のサイトより
http://quasimoto.exblog.jp/13284183/

備えあれば憂いなし!
用心に越したことはありません!!
<転載開始>
みなさん、こんにちは。

今日HAARPモニターを見ると、かなり大きな地震電磁波をとらえていた。

宇宙天気ニュース
によれば、今の時期は太陽風は特に問題ないようである。

いよいよ、高速太陽風の到来が近づいている様です。
担当 篠原

高速太陽風の領域は、すっかり勢いをなくしてしまったようです。
(太陽にはコロナホールが見えていたので、
高速風が地球へ当たらなくなったという方が正確かもしれません)

昨日のニュースの後も、太陽風のプラズマ密度は10個/cm^3と増加した状態を保ちました。
続いて、磁場強度も10nTへと強まりを見せたのですが、
太陽風の速度は、夜に入る頃に400km/秒と平均的な速さに上がり、
今日の未明、24日4時(世界時23日19時)に、
やっと450km/秒とやや高速の状態になっただけでした。

現在も、太陽風速度の上昇は、450km/秒止まりです。
一方、プラズマの密度は、1個/cm^3を割るところまで減少しています。
磁場強度は、8nTとまだ強まった状態を保っていますが、
ここから更に速度が上がるような雰囲気でもなく、
前周期に700km/秒近くまで上がった高速太陽風の領域は、
一気に弱まってしまったのかもしれません。


Magnetometer Chain
青の垂直成分が大きく、赤黒の水平成分が小さいのが、地震電波の特徴。今回のものは、かなり大きな振幅で揺れている。



Induction Magnetometer
一番下の周波数ゼロの近く(水平軸上)にある「白く明るい」部分が地震電波の特徴。まあ、白色に近い部分。一方、深夜に垂直に立ち上がった、幅広くピンクから真っ赤に近い色の帯状の部分はオーロラ活動によるものである。これは特にBz成分に顕著。


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「ノアーの大洪水」を理解するためにNO1

http://www51.tok2.com/home/slicer93190/10-2012.html

 
太陽(ミロク)が「ノアの大洪水」について説明されています NO12
ノストラダムスの予言を解読するには「ノアの大洪水」を理解していなければなりません。
彼の予言の中には、直接「ノアの大洪水」と書いているものもあります。
ところが人々は「ノアの大洪水」は、単なる 宗教上の教訓としての伝説と理解しています。
そのためか、これを地球物理的観点から、まじめに 研究した物理学者はいません。
これが地球に組み込まれた人工的システムとは  そのスケールの巨大さのため理解できないのです。
それが、宇宙の常識であっても、原始的科学水 準の人類にとっては、理解不可能である事もやむ をえないことかもしれません。
私の知る限り、過去の「諸世紀」の研究者達は この「ノアの大洪水」を見事に無視しています。
従って、理解不能な解読となります。
「諸世紀」に記載されて いる 姉妹・兄弟等は「ノアの大洪水」の知識なしには 解読できません。
姉妹も兄弟も、3層のマントル層を表現していた のです。
上の層から長男・次男・三男、または長女、次女、三女というわけです。
詳細は別の項に譲るとして、ポイントを説明し ます。
西暦2012年末から3年間ぐらい、海水が地 球の上を回転します。
そのため、海水が、2,000m~3,000mの津波となって 大陸へ乗り上げてきます。
或る地域ではその高さがなんと20,000m(2万m)にも達するのです。
このようにものすごい規模で 海水が地球上を回転しますので、 その余波が静まるまでには、20~25年が必要です。
その後、地球は大気の擾乱(かくらん)の結果、 氷河期に入ります。
この人工的に発生させられる大洪水を 「ノアの大洪水」と呼んでいる のです。
この洪水は、過去1億年の間に、確認されている だけで 100回以上発生しています。
最低の発生間隔は、約12,500年です。
発生のタイミングは、太陽系の惑星達の引力と 強く関係しています。
それは特に、惑星配置と月からのパワーによって起動します。
これには地球の自転軸の傾きが大きく関係して います。
この説明は長くなるので 別の項目を参照してく ださい。
地球と「ノアーの大洪水」
「ノアーの大洪水」の発生は、 地球の表面が 地球の片側では北→南へ、そしてその反対側では 南→北極へと180度だけ回転することによって 起こるものです。
そのため地球の構造を再検討をしなければなりませ ん。
まず皆さんは、上部マントル層の地殻構造の 知識を修正する必要があります。
現在の学者達の説明では 、マントル層は 「約600Km程度の厚さのものが 一層だけあるだけ」 となっています。
しかし、これは間違いです。
実際は、その600Kmの層は、約200Kmづつの3段に分かれた構造になっていま す。
このことは、地震波の速度変化から容易に結論 できますが、なぜか皆さん認識していません。
これが、人類の絶滅の最大理由でもあるに関わ らずです。
これらの層は、太陽系の惑星の引力によって 偶 力が働き、地球の片側では北→南へ、そして地球の反対側では 南→北へ回転するのです。
実際、海水はこの偶力により回転的変動をしています。
ところがマントルは、高い粘性を持っている のと自転のモーメントにより、簡単に海水のように 回転変動しません。
そのため、われわれは安心してその上で生活できるのですが、 太陽系の惑星が直列となったり、集合したりして惑星の力が総合して働くと、海水 と異なり、各層単位で回転偶力を受け、慣性が働 き回転しようとします。
各層は、同じマントルですから層間の滑り抵抗 は、ほとんどありません。
このため、惑星の引力の偶力で滑る事ができます。
ところが、上部の1層目と2層目の間の境界は、沈み込むプレートの冷 却された5~7kmの地核が存在します。
このプレートを破壊しなければ滑り回転できません。
しかし2、3層間の抵抗は何もありません。
あったとしても、密度差による僅かなものです。
実際、上部1層と2層の間の境界層は、滑り回転したことを示すデータがありま せん。
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ノアーの大洪水の発生原理NO3

http://www51.tok2.com/home/slicer93190/10-2011.html

太陽(ミロク)が「ノアの大洪水」について説明されています NO11
太陽系の惑星と地球間の引力 
1 引力と太陽系の惑星
回転の駆動源は、惑星の引力+月から送られるパワーです。
この惑星引力の分類をする必要があります。
太陽の引力は、一番強大です。
しかし、この引力は、地球が太陽の周回軌 道にあるために、引力と遠心力が相殺しあい無 視できます。
地球の内側にある金星と水星は、図のよう に完全な円ではないのですが、大会合する時の最後 の1周は、地球を相対的に回転している関 係になります。
地球の外側にある火星、木星、土星、天王 星、海王星、冥王星も金星等と同様に、大 会合する時の最後の1周は、地球を相対的 に回転している関係になります。
月は、他の惑星の相対的等価な円運動と異な り理想的円運動をしています。
いずれの惑星も太陽を除き、自転軸の傾斜方 向と引力の強さの関係から検討すると、月の ように地球を、円を描いて周回しているよう に見えることに気がつく必要があります。
  地球の自転軸の傾斜角と惑星間の引力
自転軸が傾斜している と地球を 「南極を北極に」そして「北極を南極に」回転させ ようとする偶力(ぐうりょく)が働きます。
しかし、全ての皆さんは「地球の回転モーメ ント」が強大であるので「地球の極の回転」は できないと、詳細の検討もせず結論しています。
ただ偶力は、物理に弱い人には大変に理解し にくいのです。
そこで地球を固定して、月が相対的な運動し ていると考えます。
必ずしも正確ではありませんが、地球 の極を回転させようとしている事が分かると思 います。
惑星間の引力を考える時、多くの場合、点と して理想化して考えています。
多くの場合はこれで十分なことから、引力関係 の検討としては問題はありません。
しかし地球の内部の構造を考えるとこれだけ では不十分です。
正確には「海水、上部の三層のマントル対流、 下部マントル、上部核、内部核」のそれぞれに 加わる引力を検討しなければなりません。
そうすると、各層を引く力が異なることに 気がつきます。
あたかも各層間をずらすような力が働きます。
そして各層が、ずれればエネルギーを放出し ますから問題はないのです。
しかし、ずれないと、それは内部歪みエネル ギーとして蓄積して各層間を引き裂くような力 として成長します。
惑星の相対的等価な周回は、円運動です。
この歪みは平均化されて、普通の条件では問題 が出ません。
しかし惑星が大会合して直列の位置関係にな ると歪(ゆが)みの方向が合成されます。
この合成された歪は、計算すると想像したよ り強大なものとなります。
その結果、弱い層間は、破断してしまう可能性 が発生します。
弱い層間が破断すると上部2層が下部1層の回りを 回転しはじめます。
上部2層が急に回転した場合、その上にある海水は慣性の法則で もとあった場所にじっとしています。
ところが海水の下のマントル層は急速に移動してしまっているのです。
当然海水はマントル層の移動の向きの反対側の方向に移動していく のと同じになります。
そうすると海の水が全て陸地に乗り上げてしまうわけです。
太平洋などは6,000mの深さのところがありますから、その水が 全て陸地に乗り上げたら、6000mの津波となってしまうわけです。
これが恐怖の「ノアの大洪水」の大津波となるのです。
(つづく)

ノアーの大洪水の発生原理NO2

http://www51.tok2.com/home/slicer93190/10-2010.html

太陽(ミロク)が「ノアの大洪水」について説明されています NO10
b
ここでわたしは恐ろしい事実を言います。
「地球の磁場は強度の増減&歳差運動はするが絶対に地球の磁場は 理論的に太陽のように逆転しない」 ことです。
このように言うと事は大変なこととなります。
磁場が逆転しないのに南北が入れ替わっている記録があるとすると、 「地球が逆転している」と結論しなければならなくなるからです。
ですが私が説明しようとしているのは 「地球の磁場のポ-ルチエンジ」 でなく 「地球の極の回転」 と結論した事です。
「ノア-の大洪水」は この「地球の極の回転」と海水の 共演によってもたされるものです。
皆さんが内容を検討して 無視・嘲笑するもよし、 徹底的に検討・追求するもよし
いずれにしても命がけとなります。
スリルたっぷりです。
3 「地球の極が回転」する事の内容の説明は 次のような項目となります。
A  「地球の極の回転」とは地球のどこが回転するのか?
B  「地球の極の回転」の回転の駆動源は何か?
C  「地球の極の回転」の結果地球の表面はどのような現象が見られるか?
D 人類はどのように対応するべきか?
E ノストラダムスの「諸世紀」はこれらの事すべてを具体的かつ分かり易く 「ノア-の大洪水」と書いているが どのように説明しているか?
では 「ノア-の大洪水」による人類絶滅にいたる世界へご案内いたします。
もし 悲しい思いをしたくない方は私のホ-ムペ-ジからリタイヤされる ことをお奨めします。
   精神衛生上よくありませんから!
地球の構造
1 惑星の種類
われわれの住む地球は、葡萄(ぶどう)の実のようになっている。
中心に鉄の種、
実としてのマントル(台座)、
外皮として冷却した(軽いマントル地殻)大陸と 5~7Kmの薄皮のプレートと呼ぶ冷却された岩
でできています。
そして、この葡萄の粒が宇宙に浮いているのです。
正確には、太陽を中心とした 周回軌道上を、飛 行しているわけです。
2 磁場の関係
太陽型惑星の太陽は、核融合していて、定期的 に磁場の逆転現象がある。
しかし、太陽型惑星の土星&木星は、核融合は していないために磁場の逆転はありません。
地球型惑星の地球、金星&火星も同様に、核融 合していないので磁場の逆転はありません。
3 地球の内部
地球の内部の構造は、地震波の速度変化の観測 値によって、密度と構造を決定しています。
そして大体の構造は、葡萄の粒のようになっ ています。
ところが、上部マントル層の細部についてはなぜか検討がされていません。
上部マントル層は、約600Kmの地震波の速度変化 の観測値から、3層の構造を持っていることが  球体の熱力学からも、当然の結果として導かれ ます。
従って、これからは、この 三層の構造 を上部マ ントルの構造の常識としてください。
4 上部マントルの三層の構造
これらの三層マントルは、各層間の密度差にみ られる極僅かの静止摩擦力の閂(かんぬき)に よって同期して自転していることも常識として 下さい。
この閂(かんぬき)を越える力が加わると 閂を破断して、各層は滑りだします。
そして、この滑り抵抗は、同じマントルである から極々僅かの密度差しかないために、抵抗は無 いと言うこともできるのです。
ここで注意しておきます。
抵抗が無いと言うことは、天文力学的レベル の強さで考えて下さい。
人類の科学・土木工学・造船工学等の感覚で は、抵抗が無いと言っても超巨大なものです。
5 三層の閂(かんぬき)
もし、この閂が外れると、マントル層が容易に滑り、移動 できます。
ただ、上部二層間は、冷却されたプレートが  まだ、溶けきっていないため、この沈み込みプレー トを破壊しないと滑れません。
この沈み込みプレートが強大な閂の役をします。
しかし、下部二層間(2層目と3層目のマントル層の間の境界部分)は、 冷却された沈み込みプレートが溶けていて、閂は消失しています。
従って、地球に強大な回転の力が加わると  閂は破断して、滑り回転を始めます。
つづく

ノアーの大洪水の発生原理NO1

http://www51.tok2.com/home/slicer93190/10-2009.html

太陽(ミロク)が「ノアの大洪水」について説明されています NO9
始めに
「ノア-の大洪水」は 皆さん誰でも一度はその物語を聞いたことがあると 思います。 
ところが、それが実在した 事を理解している方は無いので はないでしょうか。
その内容と発生原理を説明していますが説明の過程でどうしても 次のような基礎知識を必要となります。
しかし数学も物理も大嫌いと言う方達もいると思います。
程度は高校の物理数学です。
無理して理論的な内容について理解しなくともよいと思います。
説明は絵をできるだけ入れノストラダムスの予言をつけますので そんなものかと思っていただければ幸いです。
必要な知識と物
1 地球の構造&地震波の知識
2 太陽系の物理
3 三角関数、積分
4 高校程度の物理
5 果物の中身、機織り機、園芸、機械等----「諸世紀」解読のため
6 ノストラダムスの予言集「諸世紀」----「諸世紀」解読のため
7 フランス語-日本語辞書----「諸世紀」解読のため
「ノアーの大洪水」を検討する場合
1 地球の表面が回転するならば地球の構造の知識が必要です。
また回転のメカニズムの検討に必要な知識等も要ります。
2 地球の表面を回転をさせる駆動源の力学的関係に惑星 の引力を知る必要があります。
3 地球の表面が回転すると海水がどのように流動するか?
等の予備的知識が必要です。
「諸世紀」にはこれらの予備知識が、 解読する方達のために親切に多数記載しされています。
大洪水の簡単な発生プロセス 
「ノアの大洪水」の発生原理を検討する前に、現象の発生プロセスを 理解する事が前提になります。
「ノアの大洪水」は地球が北極が南極へ、又南極が北極へ物理的条件が整う 時180度回転する現象です。
それにより、海水が地球表面を大津波となって回転する現象です。
この現象を理解するための知識を皆さんは地球の物理常識として 持っています。
しかしその事が地球回転の証明とはどなたも学校の先生から説明を 受けていません。
これほど重要な知識でもあるにも関わらずにです。
1 地下のマントルがマグマとして地球の表面に吹き出し冷却します。
そのとき磁場の方向を記憶して固まります。
分かりやすく説明すると、その時の南極北極の方向に帯滋して 磁石となります。
2 この磁石の方向を検討すると2つの事が分かります「観測されます」。
A
マントルの上に浮いている地殻の岩石に記憶している磁場の方向が分かります。
これはウェゲナ-の大陸移動説の証明に使用されています。
皆さんも良くご存じの内容です。
B
海底の5~7Kmの厚さで冷却されたマントル=プレ-トが 対流していることがわかります。
このプレ-トの移動が 大陸を移動させていることも、地震&津波の原因であることも、 現在では常識的な知識です。
この プレ-トにかなり定期に磁場の逆転がある ことが記録されています。
この逆転の記録も現在では常識的知識です。
C
しかし この事が恐ろしい地球表面の回転の証明 となるのです。
ですが皆さんは、専門家に地球表面が回転するなどという説明を受けた方は無いでしょう。
この磁場の逆転しているという記録の原因を考えると 次の2通りの場合しかありません。
a
地球の磁場が定期的に逆転している。
もう一つあるのですが、現在は上記のこの説明しかされていません。
その理由は 太陽の磁場が定期的に逆転している事、 巨大な地球の自転の回転モ-メントのに逆ら って回転する事等力学的にあり得ない、---等々です。
そして多くの人々にとってこの説明を否定することは困難だからです。
その結果 詳細を検討もせず観念的に結論して 磁場の方が回転していると 説明がされています。
磁場の逆転を「地球磁場のポ-ルチェンジ」と呼び人類絶滅・世紀末と 関係つけようとしています。
しかし 「地球磁場のポ-ルチェンジ」ではどう検討しても人類絶滅の 理由とは なりえません。
かくして人類絶滅はありえないと結論され、この事を真剣に 研究する方達は無視・嘲笑の 的となります。
つづく

「ノアの大洪水」の時は厚さ400キロの地表のみが回転するNO2


http://www51.tok2.com/home/slicer93190/10-2006.html
太陽(ミロク)が「ノアの大洪水」について説明されています NO6
残念ですが、「ノアの大洪水」の伝説には それに関する記述はありません。
そこで、他のところから調べなければなりません。
「地球物理学」などを紐解けば、地球の表面からみて、約200km、400km、600km位の所にマントル滞留の境界・断層面がありますので、これらのいずれかが動いたと云うことになります。
力学的な検討をすると、400km位が限界になりますが、これの決定的な証拠はありません。
ただ、人類の科学力では、無理があると云うことは分かっていたらしいので 「諸世紀」では 「半径で百里(400km)の深淵・・・」 と説明がしてあります。
これらの結論として、
何らかの力が地球に加わり、地球の表面の厚さ400km位が、その地球全体に面してある境界・断層面のところで移動してズレを起こし
海水が大陸に乗り上げ地球を回転するような流れになったもの、それが 「ノアの大洪水」 であると云うことになります。
ただ、これでも「ノアの大洪水」の正体の全てが理解出来たことにはなりません。
もういちど「ノアの大洪水」の伝説を思いだしてください。
「・・・・人類に失望した神は 嘆き悲しみノアの大洪水を起こして全てを滅ぼすことに決定した。」 「ただ、ノアに限りノアの大洪水から生き延びるように箱船の製造を命じ・それぞれの種の雄雌をのせるように指示した・・・・」 
「雨が降り出し・・・・」 
と続くことになります。
この文章を読んで、容易に何かを理解できると思います。
「神は ノアの大洪水を起こす・・・・」 と云うところです。
ノアの大洪水を今まで異変と説明していましたが、そうでなくて、 神と称するもの達が意図的に起こす地球での現象である。 それ以外のなにものでも無いということです。
今までの検討で、ノアの大洪水の原理・正体は 判りました。
そして、地球の表面の約400kmの厚さのところに力を加えて、陸地のズレ移動を起こし、海水を陸地に乗り上げさせ回転海流にして 「ノアの大洪水と云う現象を起こす」 ものであるということも理解できています。
そうすると、「ノアの伝説」で云うところの 「神」は 地球上の人類の振る舞いを 「地球人類に知られないようにモニタ-・監視していた」 ことになりますし、 「ノアの大洪水を起こすだけの科学力を持っていて、地球に実際にノアの大洪水を起こした」 ということになります。
「宗教で云うところの“神は偉大なり”」 ではないのです。
単なる超科学を操る 「神様ごっこ」 をしている存在の何者でも無いということになります。
それも、海底の磁場の反転などの記録を読むと、 「過去幾度となく・繰り返し繰り返し、このことを実施している」 という子供っぽいことをしているという結論に容易に至ります。
人類の現在の科学力からみても、地球の表面とはいえ 「厚さ400kmを自転方向以外の移動方向に移動する」 には、かなり巨大なシステムが必要になります。
何故なら、月の引力ですら、大潮・小潮を起こすのが精一杯ですから、 「人類の知っている引力などでは無い・別の力が存在していて」 それを「神」と自称している輩は、地球の表面に働かせているということになります。
そうすると、 「ノアの大洪水の伝説」 が説明していることは、地球の側に、地球の表面の厚さ400kmをずらすだけの科学力を持った
「神と自称している存在がいる」 
「その神が居る惑星などが存在している」 
という結論になります。
このように考えていけば、 「宗教の云うところの神」 と根本的に異なった 「科学的にみた超巨大な科学力を持った存在」 が地球の近くに存在する。
(また彼らは)この太陽系に居なければならないし、 「太陽系に存在し地球に飛来する」 と云う結論に容易にいたるのです。
そうであれば、太陽系の様子を素直な心で望遠鏡で観測すればよいのです。
さすれば、一見すると 「自然現象とすら見間違うほどの科学・乗り物等の痕跡が存在するし、それらの乗り物が当然の結論として観測される」 と云うことになります。
「ノアの大洪水の伝説」を将来の人類に伝えようとしたものが何者であるかは現在、判りません。
ですが、この程度の理解をしてあげなければ、 「この伝説を書いて聖書などに紛れ込ませた努力」 を無にしてしまうとも云えます。
「未来の人類よ!」
「お前達の前には、神と自称する、超巨大科学を操る存在がいる」
「そのことに気が付くがよい」
「そして、このノアの大洪水と呼ばれるシステムでお前達の前途は塞がれてしまうのである」
「ノアの大洪水の伝説」 の要点を連載してみました。
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