大摩邇(おおまに)

日常の気になる記事を転載させていただきます。

ともかく、拡散しておく!! 不穏な空気は共有する!

つむじ風さんのサイトがまとめて書いてありますので、転載いたします。
http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze
/2010/09/post_10ac.html

やっぱりな!
きっと、玉蔵さんが叫ぶはずだと思っていた!!
素直に拡散する! 
オオカミ○△と言われても構わない。
用心することに越したことはないではないか?!

 

 HAARP情報!

 

 

Plotstationscgi

<200nT 36hours>

 

Plotstationscgi1month

<500nT 1month>

 

 

 いつ見ても、詳しいことは分からないが、相当のブレだ。素人考えでは、相当前から仕込んでいた可能性が窺える。

 

 

 それに、日本は天下分け目の重要時期だ。何が起きても不思議ではない。とにかく、米国は瀕死の状態である。経済的瀕死の状態にある。これは間違いない。米国を支配しているのは、米国民ではない。陰の政府である。

 

 

 それが、今何を考えているか? 想像付く者には想像出来る。米国を瀕死にさせて、経済的ブラックホールを造ろうとしているのは、周知の事実だ。それが世界支配戦略勢力のアジェンダだ。だから、必ず、アメリカを潰す気でいる。

 

 

 それを否定するなら、否定して良い。しかし、覗われる情報は、全てそれを示している。何故、日本に地震を? と言うなら、日本が金づるだと、勝手に決め込んでいるからである。その最終封じ込めに何かを企てる。広島・長崎に原爆を落とした国だ。何でもあり得る。

 

 

 その勢力が、日本独立を望むはずはなかろう。折から、小沢一郎が総理大臣に選ばれるかも知れない時期だ。座して、何もしないはずがあるまい。

 

 

 

 

【転載開始】9.14近辺HAARPの動きに注意して下さい 拡散希望

黄金の金玉掲示板

さて、日本国債が暴落していますね。
そのため金利が急上昇しています。

000071.jpg

小沢ショックなどと朝日は書いているようですが。
http://www.asahi.com/business/update/0906/TKY201009060351_01.html

昨日はブロ友様限定で9.14民主代表選について裏の動きを書きましたが。

9月に入ってから国債の暴落。
9.14の民主代表選。

これはワタスの感覚だけで書くのですが。
最近の妙な感覚。
夢のような現実のような。
ますますその感覚が増しています。

まぁ、株も連日かなりの上下運動で、どんなに鈍い人でも
何かあると分かるのではないでしょうか。
NYチャートもリーマンショック時とそっくりになってきますた。
black20100907.jpg

去年もこの時期、地震の警告を出しましたが。
このタイミング。
何かあるとしか思えない。

アメリカが潰れる時は日本も潰す。
日本とアメリカは一連託生。
前から言っていることです。

この時期、日本国債を叩き売るのはなぜでしょうか。

9.14近辺はHAARPの動きに注意して下さい。
何かある。

ワタスが感じる最近の妙な感覚にしても。近々、大きな出来事がある予感がします。
地震があってもなくても、食糧等の確保はやっておいて損はないかと思います。
ブロ友様は、情報拡散をお願いします。

コメント欄で気になった情報をピックアップしておきます。

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2010年9月15日
=2+1+9+1+5
=18
2010/09/07(火) 12:54:02 | URL | 先物太郎 #- [ 編集]
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続きを読む

<「神の仕事=ソマリア海賊=投資銀行行員」、皆さん!この関係を理解出来ますか~>NO2

===3==============

 


<ゴールドマンは「神の使い」か>

http://www.asyura2.com/09/hasan65/msg/978.html

投稿者 gikou89 日時 2009 年 11 月 19 日 11:36:29: xbuVR8gI6Txyk

http://www.business-i.jp/news/flash-page/news/200911180123a.nwc

米コメディー映画の傑作「ブルース・ブラザーズ」(1980年)を思い出させる発言だった。

米ゴールドマン・サックスのブランクフェイン最高経営責任者(CEO)は英紙サンデー・タイムズの記者に、自分は「神の仕事をしている」1人のバンカーにすぎないと語った。

同紙はもちろん、この言葉をゴールドマンに関する記事の見出しに使った。

ブルース・ブラザーズでは、ダン・エイクロイド扮するエルウッドが「おれたちゃ神の使いだ」と言い放ったが、この2つの発言に違いはあるのだろうか。

ゴールドマンの広報担当者、ルーカス・バンプラーグ氏は、ブランクフェインCEOは言葉が額面通りに受け取られるとは考えていなかったとして、質問に対して「皮肉」で答えたのだと電子メールで説明した。

近況を聞かれ、冗談で「夢が実現しているよ」と答えるようなものだと述べた。

同氏は「サンデー・タイムズは発言の文脈を完全に理解していたが、記事を面白くするために『ひねり』を効かせることにしたのだろう」と付け加えた。

ブランクフェインCEOにとっては迷惑な話だろう。

同CEOの「神の仕事」発言は面白いキャッチコピーになった。

金融ウェブサイトのネーキッド・キャピタリズムはこの発言に対し「素晴らしい!では皆さんに無報酬で働いてもらいましょう」と応じた。

ゴールドマンは今年、200億ドル(約1兆8000億円)以上を従業員の報酬として支払おうとしている。

ロンドンの大きな教会ではこのところ、金融界の大物たちが招かれて説教し、しきりと神を引き合いに出して世界の銀行システムと、それが生んだとされる不平等を擁護した。


自己愛

20日にはゴールドマン・サックス・インターナショナルの顧問、ブライアン・グリフィス氏がセントポール寺院で自己愛を説いた。

ブルームバーグ・ニュースが報じたところによると、同氏は「自分を愛するのと同じように他者を愛せというイエスの教えは、自己の利益を肯定している。

より大きな繁栄を達成するため、またすべての人に機会を与えるため、不平等を受け入れなければならない」と論じた。

英銀バークレイズのバーリーCEOもロンドンの教会で、「利益は悪魔的なものではない」と説いた。

「大き過ぎてつぶせない」組織と神様に、いったい何の関係があるというのだろう。

だが考えてみると、損失を社会のものに、富を自分のものにした銀行業界への民衆の怒りが神学論争へと発展するのは不可避だったのかもしれない。

クレジット・デフォルト・スワップ(CDS)やダークプールなど、ウォール街の一部の発明品はあまりにも複雑で、銀行経営者も完全には理解できない。

ボーナスについて宗教的に説明する方がずっと簡単だ。

そうすれば一般の人々にも、少なくとも彼らが何を言っているのかが分かる。


理解可能な説明

わたしは、CEOの発言についてゴールドマンから何らかのもっともらしい説明があることを半ば期待した。

例えば、ブランクフェイン氏は自分の時間をすべて神の仕事に割いていると述べたわけではなかった、銀行経営の合間にしているのだ、とか。

もう1つの妥当な説明としてゴールドマンを笑い話のネタにすること自体が神の仕事だというのも考えられる。

そして、ブランクフェイン氏は自身の発言によって世間にこの機会を提供したのだと考えてもいい。

しかしブランクフェイン氏は、この「神の仕事」発言を貫こうとはしなかった。

ひどく目立った記事の見出しに巻き起こった批判の前に、同氏は引き下がった。

ゴールドマンやその仲間たちの分割を望む人々は、同氏が再び引き下がる日が来ることを願っているに違いない。

(ブルームバーグJonathan Weil)

※Jonathan Weilはブルームバーグ・ニュースのコラムニストです。

このコラムの内容は同氏自身の見解です。


----コメント------------

昨年の暴落から今年の3月頃までが不安定な相場でしたが、3月中旬からの世界の株式市場の上昇は、なかなか売りと買いの両方の取引をしているトレーダーには、予測がつかなかったのかもしれません。

この急激な投機商品のおかげで今の金融村の高額なボーナスがでるというのは、上昇が読めなかった国民にとっては、文句もいいたくなるのかもしれません。

また、ゴールドマン独り勝ちというのも納得がいかないという状況かもしれません。

利益をもとめるために悪魔にもなったり、神様にもなったりするのかもしれません。

私が社会に入りたての頃上司に聞いたところ、戦後高度成長時代には、総合商社の部長が取引先の社長から神様といわれたようであり、利益を与えてくれる人、組織が、恩恵を受ける人には、神様といわれ、バブルがはじけて日本が高品質商品を求めてくるとクレーム担当者が悪魔にもみえてきたのかもしれません。

今はどうかというと、生活の苦しみ、失業に苦しみ、悩んでいる人にとっては、弱者救済をしようとしている組織、人は、神様にも思え、増税になったり、弱い労働者から窃取したりする組織は、悪魔とみられているのかもしれません。

その点投資市場というのは、インサイダー取引なども蔓延っているようですが、資金力の力で投資市場を作用する機関投資家は、個人投資家からみれば動きによっては神様にもみえたり、悪魔にもみえたりして、さしずめゴールドマンのレポートなどは、神様の使いのようによく読むのかもしれません。

しかし、結局は、自己責任という名目で各投資家の行動が制約され、南無阿弥陀仏を唱えながら投資行動するしかありません。

今の民主党政権というのは、株式買い方からみれば悪魔にもみえ、売り方からみれば神様にもみえるのですが、国民から見ればどうとらえられるのでしょうか。

デフレ現象にしても、待遇があまり変わらない公務員には、デフレになっても生活危機が実感できず、民間企業にとっては、デフレによる売り上げ減少が従業員の待遇にもかかわり、また、企業の生死にもかかわってくるために民間にとっては重要な問題となります。

しかし、御用組合などの正社員で作る労働者は、準公務員のようであり、このような支持が強い民主党政権には、経済、景気の危機というのが実感としてわかないのかもしれません。

それをわかりしめるのが、株価の動きなのかもしれません。

すでに東京株式市場は、民主党の今の政権にノーをつきつけているために、それが理解できないでいる鳩山政権は、大きな危機を迎えるのかもしれません。

すでに年末までに閣僚ないで鳩山総理に辞任要求を突きつけると言った動きもあるなかで政権同様に経済も混迷にはいるのかもしれません。

日経平均が9620円を割ったことで益々売りがつぐくのかもしれません。

今日の朝方の外国証券経由の取引は売り越しであり、何も政府が対策をうたずじりさげに向かうかそれとも買う材料がないということで世界の中でいち早く大幅下落に向かうのでしょうか。

鳩山政権は、すでに無党派層の支持を捨てていると言っていいでしょう。

 

 

(もも いちたろう)

<「神の仕事=ソマリア海賊=投資銀行行員」、皆さん!この関係を理解出来ますか~>NO1

太陽(ミロク)さんのメール

<「神の仕事=ソマリア海賊=投資銀行行員」、皆さん!この関係を理解出来ますか~>

コメント:===1~3===========

ソマリア海賊さんたちが、次ぎのように証言したようだ。

 


「我々は、神の仕事をしている。

我々は、ロイド・ブランクファイン(ゴールドマンサックス最高経営責任者)のために働いた」

「我々は投資銀行行員として働き、毎日がカジュアルフライデーだった」

カジュアルフライデーとは金曜日にはちょっとくだけた格好をして会社にでましょうよということ:千成記)

 

 

ソマリア海賊さんたちが、誰か達の代理人であることは 既に指摘しているところですが、 「ソマリア海賊さんたち=投資銀行行員」 と自称されると、「分かっていても、何と言って良いか~・・・・」、開いた口が塞がらないと言うところでしょうか!

それに加えて、<ゴールドマンは「神の使い」か>となると、神と言っても悪魔神と分かっているので、それほど驚きもしないが、・・・知らない庶民にとっては 何を言われているのかにわかには理解出来ないでしょうね。 あそこには 他の理由もあるのですが、世界中の軍艦がソマリア海賊さんたちを退治すると頑張っているのですから、さすが悪魔神の使途ゴールドマンサックスはやることのスケ-ルがでかい。

 

庶民を騙して海賊にしたてて、 「神の仕事=ソマリア海賊=投資銀行行員」と宣わせるなんて・・・、おまけに、世界の軍艦に集合をかけるなんてねえ!!

皆さんには言えない何かがあそこにはあるのです?

 


--- 参考資料 --------

1。 <「borowitz、ソマリア海賊=ゴールドマンサックス」> (海賊がハゲタカだとすると、アルカイダ=ハゲタカと考えられます)

http://www.asyura2.com/10/lunchbreak41/msg/420.html

2。 <Somali Pirates Say They Are Subsidiary of Goldman Sachs Could Make Prosecution Difficult, Experts Say>

http://www.borowitzreport.com/2010/04/25/
somali-pirates-say-they-are-subsidiary-of-goldman-sachs/

3。 <ゴールドマンは「神の使い」か>

http://www.asyura2.com/09/hasan65/msg/978.html

 

 


===1===========

 


<「borowitz、ソマリア海賊=ゴールドマンサックス」>

(海賊がハゲタカだとすると、アルカイダ=ハゲタカと考えられます)

http://www.asyura2.com/10/lunchbreak41/msg/420.html

投稿者 小沢内閣待望論 日時 2010 年 8 月 08 日 16:39:24: 4sIKljvd9SgGs

799 :名無しさん@十一周年:2010/08/08(日) 16:06:22 ID:W/Iz6UrA0

 


<ソマリア海賊彼らはゴールドマンサックスの子会社だと爆弾発言>

http://www.borowitzreport.com/2010/04/25/
somali-pirates-say-they-are-subsidiary-of-goldman-sachs/

ノーフォーク、ヴァージニア(Borowitz報告) ― 11人の起訴されたソマリアの海賊は今日米法廷の中で、爆弾発言をした。

 

それは、彼らの全ての海賊行為活動が、銀行業務の巨人/ゴールドマンサックスの子会社であることを明らかにしたことだ。

海賊のリーダーが発表したとき、聞き取れるあえぎが法廷にあった。

「我々は、神の仕事をしている。

我々は、ロイド・ブランクファイン(ゴールドマンサックス最高経営責任者)のために働いた」

海賊(昨年4800万ドルのボーナスを金貨で受け取ったと言った)はゴールドマンのためにソマリ族の仕事の性質を詳しく述べた。

そして、彼らはゴールドマンサックスが空売りしていた貨物船を襲撃するようにゴールドマンサックスから指令を受けていた。

「我々は投資銀行行員として働き、毎日がカジュアルフライデーだった」と海賊が言った。

海賊は、銀行規制の緩和を利用し、2008年の後半からゴールドマンサックスと経営を一体化させた。

衝撃的な意外な事実を受け、米国の検察当局はソマリア海賊に銀行法を適用することとし、違法な行為がなかったかどうかの調査に乗り出した。

「彼らが、実際、海賊であるならば、彼らの違法行為を摘発することができる」と、1人の政府筋が言った。

「しかし、彼らが銀行家であるならば、我々の手は及ばない」とも。

 

 

 

 


===2===========

 


http://www.borowitzreport.com/2010/04/25/
somali-pirates-say-they-are-subsidiary-of-goldman-sachs/

<Somali Pirates Say They Are Subsidiary of Goldman Sachs Could Make Prosecution Difficult, Experts Say>

NORFOLK, VIRGINIA (The Borowitz Report) ? Eleven indicted Somali pirates dropped a bombshell in a U.S. court today, revealing that their entire piracy operation is a subsidiary of banking giant Goldman Sachs. There was an audible gasp in the courtroom when the leader of the pirates announced, “We are doing God’s work. We work for Lloyd Blankfein.” The pirate, who said he earned a bonus of $48 million in dubloons last year, elaborated on the nature of the Somalis’ work for Goldman, explaining that the pirates forcibly attacked ships that Goldman had already shorted. “We were functioning as investment bankers, only every day was casual Friday,” the pirate said. The pirate acknowledged that they merged their operations with Goldman in late 2008 to take advantage of the more relaxed regulations governing bankers as opposed to pirates, “plus to get our share of the bailout money.” In the aftermath of the shocking revelations, government prosecutors were scrambling to see if they still had a case against the Somali pirates, who would now be treated as bankers in the eyes of the law. “There are lots of laws that could bring these guys down if they were, in fact, pirates,” one government source said. “But if they’re bankers, our hands are tied.” More here. The Los Angeles Times says Andy Borowitz has “one of the funniest Twitter feeds around.” Follow Andy on Twitter.


(つづく)

 

アリゾナ・ワイルダーが見たエリア51 その2

2007年11月08日 | 爬虫類人とプラズマ兵器
●アリゾナ・ワイルダーが見たエリア51 ②

エリア51ではグレイに似た人造生命体に関係するサブプロジェクトが進行しています。その人造生命体はサイポーグと呼ばれています。サイボーグ(cyborg=cybernetic+organism)は英語でPSl(サイ)といいます。それはサイキックという言葉に関連していて、サイキック能力やそれを有することを意味します。サイキック=超能カ者とサイボーグとの違いは、彼らサイボーグは命令通りに動き、人間に対して従順だということです。サイポーグはUFO製造に必要なスペーステクノロジーの開発と連動して利用されています。

それは一般に目撃される円盤型のUFOです。それで人々が誘拐される際に、(誘拐された人々には)人間たちを見かけた記憶はありませんが、その代わりに自分たちに苦痛を与える処理を施していた、サイポーグのことは覚えているようです。そして彼らが覚えているのは、自分たちがグレイに誘拐されたということです。ですから彼らは本当は何が起こっているかを知らない訳です。

人々は殆どの場合、宇宙人によっていわゆる“誘拐"されています。全ての場合とまでは言いませんが、殆どの場合です。誘拐された女性の卵子は採取されます。そして男性の場合は精子を採取されています。これらは保存され、研究所に持ち帰って遺伝子研究に利用されます。彼らはまた、皮膚のサンプルも採取しています。これは人間の遺伝子を変化させるための、あらゆる種類のカ法を研究するために使用されてきました。そして人々はそのことを宇宙人の仕業だと信じ込むように仕向けられていました。「我々はいったいどうしたら良いのだろうか」と。

本物の地球外生物あるいは宇宙人にとっては、どんなタイプのものであろうとマイクロチップやバグ(盗聴器)などのインプラントを人々に埋め込む必要はありません。彼らは人々と意思の疎通を図るのにそんなものは要らないのです。彼らはこのような処置を施す意図はありません。


それから私が知る限りでは、この地下14階の施設で行われている事は、ある特定の種類の人間が開発されていたか、 (現在においても)開発されています。そして特殊な動物、新種の動物も開発されています。それらの生物はずっとのちに、この地球上に配置されるでしょう。それは私たち全員が抹殺された後のことです。

施設の地下1~5階までのことについては、合衆国の特定のグループも知っています。そして死亡した。またはことによると生存する幾つかの種族の宇宙人たちが抑留されているのが、この最初の地下1~5階です。地下6階から14階までは、別の目的のためのもので、合衆国政府および地球上にある、他の如何なる国の政府とも何の関わりもありません。エリア51の地下6~14階は、南米にある巨大な地下基地と繋がっています。エリア51への入り口に続く地下高速道路は、私が住んでいる近くにある、カリフォルニア州才レンジ郡のシールビーチ海軍兵器庫にあります。

私がお話している現時点では、軍事基地は全て地下にあります。これは合衆国に限ったことではなく、他の諸国においても同じ状況です。そして合衆国においてさえも、私の住んでいるカリフォルニア州でも全ての基地は、ある特定の個人からなるグループの管理下にあり、閉鎖され立ち入り禁止になっています。そのメンバーのうちの一人は闇の政府によりこの地位に選任されたゴルバチョフです。そして私たち(合衆国)は彼にプレシディオ(地区)を数ドルで売却しました。



プレシディオはサンフランシスコにあります。これら全ての軍事基地が現在は地下にあるのには理由があります。しかし今日、私は殆どエリア51に関する事柄だけに沿ってお話をしていますので、これから遺伝子研究についてお話したいと思います。「チュパカブラ」のような生き物のことを、ご存知だと思いますが、これは遺伝子研究所で開発された生物の一種です。私は、それは誤って解放されたものだと思います。非常にうまく逃げおおせたので、現在中南米や合衆国などの、あらゆる地域で目撃されています。

同様に別の生命体も開発されました。そしてこれらの生命体の中で、幾つかの種は部分的に人間です。サイポーグは人間の遺伝子を持っています。彼らはまた、イルカの遺伝子も持っています。そして彼らはそれこそ非常にグレイに似ていますが、指は5本あります。

もう一つ別の種類の生命体がいます。皮膚の色は肌色で、目は青く、皺だらけの顔をしています。それは部分的にはいくらかの宇宙人の遺伝子を持っています。宇宙人たちは生き延びることが出来なかったので、彼らの遺伝子を採取して、人間のものと並んでさらに開発したのです。その生物も従順でしたが、私がそこにいた当時の記憶によると、それはサイボーグとしては完成されていませんでした。

そこには捕獲されたグレイたちもいました。そして私には本当にそこがどんな場所なのかを説明することは出来ません。あまりに異質で、言い表す言葉もありません。彼らはとても酷い悪臭を放っています。彼らの存在自体、何って言ったらいいかわかりません。ある人々が描写しているように、いわゆる魂の抜けたような、とでも言いましょうか、他に適当な言葉が思い浮かびません。まさにその通りだと思います。


続く

『この地球を支配する闇権力のパラダイム』
騙されるな!光の叡智A to Z  中丸 薫(著)より抜粋紹介。

アリゾナ・ワイルダーが見た爬虫類人 その3

2007年11月06日 | 爬虫類人とプラズマ兵器
●アリゾナ・ワイルダーが見た爬虫類人③

さて私が儀式を執り行った人々に関して言えば、英国王室の王族のために数多くの儀式を執り行いました。それで1989年以降になってから、やっとその記憶が戻ったのです。私は儀式による虐待を受けた人たちを何人か知っていましたが、彼らにも儀式にはレプティリアンが関わっていたという記憶はありました。でも誰もそれに関して話をすることはありませんでした。

彼らの中の幾人かは精神科医やセラピストにかかっていました。というのも私たちにはその話をする相手が他に誰もいなかったからです。その当時は誰一人として対処法であるプログラミング(洗脳を解くこと)を知りませんでした。

それで私は儀式の記憶が甦り始めていたのですが、恐ろしい事にレプティリアンのことを思い出し始めたのです。人間がレプティリアンに変身し、そのレプティリアンが犠牲者の生身を切り裂いて血を飲む場面を。それは他の洗脳を解かれた人たちも同様で、私たちはいったいどうしたらいいのかわかりませんでした。なぜなら精神病理学の分野では、そのような話をする者は精神異常者のレッテルを貼られるからです。

これは私が長年話さなかった事です。私は、実はこのような全ての事に関わって非常に辛い体験をしたので、何年もの間この件について話すことはありませんでした。でもデイヴィッド・アイクが私にその機会を与えてくれました。そして最終的に、私は彼らが儀式の際に行った事を何の心理的障壁も無く話せるまでになりましたが、まず最初に彼らが最も好む生費は少年だと言う事です。年齢は8歳から16歳までなら何歳でも構わないのです。

彼らは少年の血を最も欲していました。その次は生理中の若い女性でした。儀式の最中に彼らはレプティリアンに変身した後、胸部と喉の辺りからある種の分泌物を出し、緑色の物質を吐き出します。それはたとえて言うなら、映画ゴーストバスターズに登場する緑色のスライム(ドロドロした粘液)のようなものです。彼らはまた、死肉を食することはありません。生きた肉を食べます。でなければ普段は菜食です。

彼らは人間の肉を摂取します。なぜなら人間の肉には人類の細胞記憶が入っているからです。それも彼らには必要なものです。なぜなら彼らの身体の細胞にはそれがなく、(記憶が)消失するからです。こうして彼らは人間の状態でいる能力を保持する必要があるのです。

それで彼らはその異様なもの(四次元低層にいるレプティリアン)を儀式において召喚するのに女性を必要とします。なぜかと言えば、女性は空洞宇宙と繋がっており、女性はその肉体に生命を創造する子宮という宇宙を有するからです。それは虚無、または他の場所から何らかの物をこの物質界に生み出します。ですから女性はそのように、生命を創造する者として識別されます。ですから彼らはこれを行うのに女性を必要とし、彼女たちの経血を好みます。

経血や特に堕胎された胎児や赤ん坊に含まれる成分は、彼らにとっては非常に栄養が高いものです。私たちにとってレプティリアンが爬虫類の形態に変身した時に、どんな姿に見えるのかということは、彼らが儀式の中で何を食するのか、または本当に生身を食べるのかということと同じくらいに重要です。自色レプティリアンが最も位の高いものです。地位の高さによって、儀式の晩餐のどの部分に参加出来るかが決定されます。

続く


『この地球を支配する闇権力のパラダイム』
騙されるな!光の叡智A to Z  中丸 薫(著)より抜粋紹介。

アリゾナ・ワイルダーが見た爬虫類人 その1

2007年11月03日 | 爬虫類人とプラズマ兵器
『この地球を支配する闇権力のパラダイム』ではデーヴィッド・アイクの爬虫類人を裏付ける、重要な女性が写真入で紹介されている。彼女はイルミナティにとって特別な存在であり、選ばれた人物であった。彼女が語る「爬虫類人」と「エリア51」の衝撃の情報である。 



『この地球を支配する闇権力のパラダイム』
騙されるな!光の叡智A to Z  中丸 薫(著)より抜粋紹介。


■イルミナティからの脱出者アリゾナ一ワイルダーさんの証言

次にデーヴィッド・アイクさんの取材源の1つで、秘密結杜の洗脳から脱出した女性たちの中で最も重要な役割を担わされていたアリゾナ・ワイルダーさんの証言をお届けします。ナチスの悪名高きメンゲレ博士によって洗脳され、彼女はイルミナティの女祭司として、さまざまな悪魔儀式を執り行なってきました。また、その特異な能力をエリア51というアメリカで最も秘密の多い施設で、利用されています。現代に実在する爬虫類人の目撃者でもあります。低層4次元から人類を監視する爬虫類人の実態を知る貴重な証言だと思います。
★注:メンゲレ博士:ナチスの生体実験で「死の天使」とユダヤ人たちに恐れられたヨーゼフ・メンゲレ博士。戦後第一級戦犯に指定されながら、逮捕されることも無く、その後南米に逃れて大富豪となった。1979年に心臓麻痺で死亡(ということになっている)。ナチスでの研究成果との引渡しや研究協力を条件とした、アメリカとの裏取引があったものと思われる。


●アリゾナ・ワイルダーが見た爬虫類人①

私はイルミナティのマザーゴッデス(母なる神)になるための訓練を受けました。この世に存在するマザーゴッデスはわずか3人しかいません。そのうちの1人が私です。マザーゴッデスは52歳までしか生きられないように運命づけられています。マザーゴッデスが39歳になった時、女児を妊娠させられます。そして生まれた子が13歳になった時、母親が52歳。その時に、マザーゴッデスは儀式の最中に娘である、その女児によって生贄に供されるのです。そして彼女の地位はその娘へと引き継がれます。しかしそれが新たな訓練の始まりで、子供が19歳になるまで行われます。
★注:13はイルミナティにとって、最もパワーがあるとされる神秘数である。39、52共に13の倍数であるところに注目したい。

儀式はイルミナティの活動の中でも非常に不可欠な要素で、フリーメーソンにとっても同様です。儀式の目的とは、何かを得ること……権力や知識を獲得し、目標を達成することです。何かを奪い取ったり、自分にもたらすこと。それが儀式の目的です。なぜなら私たちはこの物理的な次元、すなわち3次元の惑星に住んでいるので、そのような知識を得るにはこの次元の外部、他の高次元から仕入れて来なければなりません。儀式はその手段なのです。

高次元からパワーを仕入れることを“心霊術"など、どのように呼んで下さっても構いませんが、その知識はこの世界からは不可視の、どこか他の場所からやって来ているのです。それがこの地球上で物理的事実となります。権力を手に入れるために闇や邪悪なものを選択することによって、それらと裏取引をしている、これらの人々が、どのような方法を用いているかと言えば、彼らは血を必要としています。血の生贄です。

血の生費がどのように行われるかと言うと、この3次元に何かを召喚したいのかにもよります。ある種の存在を召喚したい場合は動物を生贄に、あるいは別の種類の存在を呼び出すには人間の血が必要なので、人間が生贄にされます。流血は儀式において非常に重要な部分とみなされていて、例えばネイティブアメリカンも血の儀式の時に自らを傷つけたり、他者を傷つけたりします。それは他の宗教にも存在します。必ずしもこれらの人々で同じ目的で行っている訳ではありませんが。

レプティリアン(爬虫類人)が別の高次元から何かを召喚する時、それらをこの次元に招き入れ、繋ぎ留めておくためには流血が必要となります。彼らからすると、これが基本的な形而上学的水脈(媒介)なのです。血を流してこの次元に固定しなければなりません。血がそれを現実化し、こちらに召喚させます。これが儀式で血を流す目的です。

誰かが血を流している時、血を見ることだけが私たちに影響を及ぼすのではありません。血の臭いも嗅いでいるのです。そんなに度々流血の場に居合わせる人もないでしょうから、血の臭いを嗅ぐ人もそれほど多くはいないと思いますが、血の臭いを嗅ぎ、それを飲んで味わうと、胸のある部分に影響を与えます。脳内から流出……生化学的変化が起こるのです。手短に言うと、それが人間を大脳辺縁系の一部分、爬虫類脳により支配される状態に引き戻します。非常に原始本能的な状態にまで降格されるのです。根底の本能に引き下げられるのです。

このようにして、シェイプシフト(変身)する能力がある人間に変化が起きます。シェイプシフトは、(儀式の)現場の血の臭いや、血の味に影響された時に急速に起こります。これは実際に起こり得ることで、単なる概念(コンセプト)などではありません。シェイプシフトはただの概念ではなく、単細胞アメーバが変身する例からしても、実際の出来事です。シェイプシフトがどんなふうに見えるのか、それがどのように起こり、どのくらいの速さで起きるのか。

儀式ではシェイプシフトするレプティリアン(爬虫人類)は人間の血液を必要とします。彼ら自身にも人間の部分がありますし、そうでない部分があります。彼らには人間の血が必要なのです。彼らには血に対する非常に強い嗜好があり、血を渇望しています。レプティリアンは人間の血液中にあるホルモンを必要とします。彼らはそれを儀式の時に手に入れるのです。

続く


★内容(「DVD NAVIGATOR」データベースより)
ナチス戦犯者の父に対峙した息子の苦悩と葛藤を描いた衝撃作。85年、ある白骨死体が逃亡を続けていたナチス収容所の医師、ヨゼフ・メンゲレのものと判明。報道陣が殺到する中、彼の息子・ヘルマンは弁護士相手に8年前の父との対面の思い出を語り始める。

アリゾナ・ワイルダーが見た爬虫類人 その2

2007年11月05日 | 爬虫類人とプラズマ兵器
『この地球を支配する闇権力のパラダイム』
騙されるな!光の叡智A to Z  中丸 薫(著)より抜粋紹介。


●アリゾナ・ワイルダーが見た爬虫類人②

高次元、あるいは低層四次元とも言いますが、そこには別の種類のレプティリアンがいます。彼らはそこに留まっていることに満足していないので、儀式の目的のある部分はそれらを招き降ろすことにあるのです。3次元のこの世界にいるレプティリアン(爬虫類人)はそれら低層4次元に住まうレプティリアンを召喚するために必要な知識とアクセスを持っています。

それから人伝えですが、これら低層4次元のレプティリアンが真夜中に就寝中の人間を起こしたり、襲ったりすることがあるようです。ある人たちは彼らと性交渉を持ったこともあり、聞くところによるとこれまでに経験した中でも最高のセックスだったそうです。しかしながら、実際には何が起きているのかと言えば、そういうことではなく、本当はその人たちのエネルギーを吸い尽くし、魂と精気を奪い取っているのです。これらは儀式で招き降ろされたのと同じ存在です。彼らには吸血鬼のような能カがあります。

儀式においては度々シェイプシフトが起こります。儀式での人間の流血がシェイプシフトを起こさせるからです。それはあっという間に起こります。言い表すのは難しいのですが、最初に顔と胸部から始まります。才一ラを見ることのできる人でしたら、その存在の才一ラが見えると思います。才一ラが変化するのです。身体は見えたり触れられるところで終わっているのではありません。才一ラとは実際には身体の一部なのです。ですから、(身体がシェイプシフトすると)オーラも変化せざるを得ないのです。

シェイプシフトしている時の彼らのオーラは歪んでいますが、非常に大きいです。シフトの後、彼らのオーラは暗い色に変わり、サイズはさらに大きくなります。これは血統の関係からですが、ヨーロッパ系の血統の人間は通常、背が高いのです。身長が183cm~198cmが一般的な男性ですが、その人のオーラがさらに一層大きくなります。実際の身長も突如として7~9フィート(213cm~274cm)になります。
中には本当にシェイプシフトする人もいますが、シェイプシフトする遺伝的要素を持つ、多くの人たちは、彼らのオーラに変化が見えるのであって、肉体が変化する訳ではありません。ほとんどの人の場合、ただオーラに違いが見えるだけです。

彼らの目を見ると判ります。なぜなら目は心の窓といいますので、これは本当のことです。イルミナティ内部で訓練された私たちのような者は「他人の目を見るな」と教わったのです。それから儀式で血が流されたり、または血の側にいると、彼らはその影響を受け始めます。なぜならある意味、それが彼らに欠落しているものだからです。そして、変身の能カがある、これらのイルミナティの家系、いわゆる血族は全て繋がりがあることを理解してください。彼らは白人だけに限ってはいません。その遺伝物質はあらゆる人種に受け継がれているのです。その血筋は非常に純潔に保たれています。

私は今、イルミナティのレプティリアンに特定してお話をしているのであって、別の種類のレプティリアンについてお話をしているのではありません。ですから皆さん方が、例えは、政治家などが普通に路上で突然シェイプシフトするのを見たり、人々が巷で日常的にシェイプシフトするのを目撃するといったことはないでしょう。変身能力を持つ血統は純粋に保たれているので、そのようなことが起こるはずがありません。

実は、見知らぬ人が近づいて来て、彼らは自分たちが話しかけている相手が誰だか知らずに(私はある場所で講演するためにそこにいたのですが)、彼らは私が講演者で当のアリゾナだとは気づかないで、シェイプシフトするアリゾナについて話し始めるということがありました。私は彼らのために儀式を執り行うことは出来ますが、彼らの一員になれるほどは高貴な血筋(*皮肉の意)ではありません。


続く

★アリゾナ・ワイルダーの写真とプロフィール
http://www.intuition.jp/arizona_top.html

アリゾナ・ワイルダーが見たエリア51 その1

ミスターフォトンの浮世鍋さんより拝借いたしましたm(__)m

2007年11月07日 | 爬虫類人とプラズマ兵器
●アリゾナ・ワイルダーが見たエリア51 ①

エリア51についてお話をしたいと思います。これについては、私はまだお話をしたことがありません。私の知る範囲でエリア51の目的についてお話します。

エリア51は本当は大規模な遺伝子の研究所です。そこはまたソーサー・クラフト、いわゆるUFOの開発と研究にも関わっています。そこでは他にも多数の小さなサブ・プロジェクトが推進されています。エリア51にはS-4(エスフォー)と呼ばれる場所があります。それはNSA(ナショナル・セキュリティー・工一ジェンシー=国家安全保障局)の管轄下にあります。また遺伝子研究が行われている場所があり、それはサンディア研究所の管轄です。

そしてもう一つの区域には、なんとか捕獲することが出来たエイリアン種族がいます。例えば墜落した宇宙船の回収チームが存在します。そのチームはカリフォルニアのヴァンデンブルグ空軍基地にも駐屯しています。彼らがまた地球の大気圏外にいた異星人の宇宙船を探知した時、このチームにスクランブル発進が下命され、上空へ飛行して、その宇宙船が大気圏内に侵入する前に迎撃します。

エリア51におけるテクノロジーの殆どは異星人の宇宙船から獲得したものでなく、実はドイツから伝わったテクノロジーです。第2次世界大戦直後のぺ一パークリップ作戦(※合衆国政府が大量のナチスドイツの科学者を自国に取り込んだ)の最中に、合衆国はドイツが一つにはUFOのテクノロジーをさらに開発するために南極大陸に科学者を送っていたことに気づきました。そして彼らの研究開発は阻止され、合衆国内に連行されました。この件には海軍情報部が関わっていました。そして今日もエリア51において関わり続けています。

第2次世界大戦中に爆撃機のパイロットたちは空中で光を目撃しましたが、その光は彼らの軍艦に向けて照射されているようだったり、彼らの飛行経路を遮ったり、あらゆる問題…をひき起こしました。彼らはそれらをグレムリンと呼んでいました。原因不明の何かが彼らの戦闘機に起きて、エンジンが停止したり、数多くの機械的な問題の原因となりました。そしてこれらは実はハウニブー(HAUNEBU=ハウネブとも言う)という名で知られたUFOでした。ドイツ人たちはこの技術をチャネリングによって獲得したと主張しました。

★参考:ナチス製UFO「HAUNEBU」写真集
http://www.youtube.com/watch?v=IpCGemQ4ck0


ヴリル協会に属する二人の人間が、遥か彼方の系外銀河にある惑星からこの情報をチャネリングしたそうです。そういう訳で、合衆国はドイツがこのような技術を持っているということに気づいてからは、とにかく彼らをアメリカに連れて来る機会を窺っていたのです。彼らをアメリカに連れて来るための表向きの理由は、彼らはロケット科学者で、アメリカのためにロケット用固形燃料の開発をすると言うものでした。彼らはまた、マインドコントロールと遺伝子研究の専門家も連れて来ました。そして化学兵器および生物兵器の専門家も連れて来て、メリーランド州のフォートデトリック(生物兵器研究所や関連施設が存在する)などに配置しました。

さて、エリア51ではUFOテクノロジーの専門家を配置しました。これがUFOテクノロジーと遺伝子研究において長年に渡って行われてきた事柄です。このことはお話をしても構わないと思いますが、わたしはコロラド州で開催された地球科学会議で講演しました。それは2000年、または2001年のことだったと思います。私のところにある人物が近づいて来て、名刺をくれました。彼は退役したグリーンベレー (アメリカ陸軍特殊部隊)の大佐でした。そして彼はその当時もまだClAの仕事を請け負っていました。私は(その当時)袖無しの上着を着ていました。彼は私の左上腕にある傷跡を見て、おや、あなたは自分の腕に刺青されたエリア51のIDマーク(識別記号)を焼き消したのですね」と言いました。

続けて彼はある種のタイプの訓練の名前を挙げました。それらは私が受けた訓練だったのですが、つまり私はエリア51で利用されていたということです。私は(それを聞いて)ショックを受け、彼がそのことを知っていることに警戒心を抱きました。そして彼は私の顔を見て言いました。「心配しないで下さい。その識別記号を焼き消そうとした者に私が出会ったのは、あなたが最初ではないし最後でもないでしょう」と。


続く
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今だに戦犯菅政権を続投を煽るメディア!!

つむじ風さんより
http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2010/08/post_0ec6.html

菅総理続投をメディアが煽るのは、
見当違いも甚だしい!!
腐れ走狗のなれの果てを見るようだ!!
自爆して、国民主権の仇となるつもりか?


 その点、いささか突拍子もない情報を振りまく板垣 英憲(いたがき えいけん)氏のブログ論説は、的を得ている。

Summerimage


 

【一部転載開始】
◆このところ民主党代表選に小沢一郎前幹事長が出馬する可能性が大となっていることにからんで、マスメディアで奇妙奇天烈な論説や解説、コメントが噴出し続けている。その最たるものが、朝日新聞8月21日付けの社説「民主党代表選 なんのために戦うのか」である。
 「この人たちはいったい何をやっているのか-。少なからぬ有権者があきれているに違いない」と切り出して、「菅直人首相は就任わずか3カ月である。参院選敗北の責任はあるにしても、実績を残すだけの時間がたっていないし、退かなければならないほどの失政もない。民意も続投支持が多い」と説いて、まるで菅首相の対抗馬がいない無投票当選を望んでいるかのようである。その果てに「なにより首相交代は総選挙による、という政権交代時代の原則をまたぞろないがしろにするべきではない」と得意になって力説している。
 この論説は、極めて独善的である。第1に、民主主義の原則を破壊しようとしている。民主主義は、時間や費用がいくらかかろうとも「手続き」が大事である。第2に、民主党の党則に役員選挙の手続きと任期が規定されている以上、これに従うのは、言わずもがなの当然のことである。無投票当選という事態は、極力避けなければならない。第3に、一体いつから日本国憲法にも規定のない「首相交代は総選挙による、という政権交代時代の原則」が決められたのか。朝日新聞社説担当の論説委員が勝手に決めたことかも知れないが、憲法違反である。国民有権者に押し付けてもらっては困る。議院内閣制下、首相はいつでも衆院解散・総選挙を断行できる「伝家の宝刀」を持っているが故に、政党の党則が定めている役員選挙と任期規定との間にズレが生ずるのは、止むを得ない。国政上の民主主義と党内民主主義は、いずれも守られなければならない。菅首相贔屓の我田引水は、本来「不偏不党」「公正中立」であるべき公器である新聞の自殺行為である。私のような、一匹狼が独断と偏見に基づいて論陣を張るのとはわけが違う。「節度を保ちなさい」と言いたい。
◆第4に、安倍晋三元首相→福田康夫元首相→麻生太郎元首相→鳩山由紀夫前首相→菅直人首相と首相をくるくる交代させてきたのは、新聞・テレビの世論調査の結果ではなかったか。それも微積分の計算でもしているかのように安易な電話調査を繰り返しては、内閣支持率低下を理由に政権交代に追い込んで行く。しかも、首相番記者に朝昼晩止めどなく、同じ質問を浴びせられ、神経衰弱に陥り、政権担当意欲が減退するのは、当たり前である。この意味で日本の新聞界を代表する朝日新聞の責任は、重い。このことを忘れて、菅首相だけに同情を寄せて、民主主義の生命線とも言うべき、「民主的手続き」をないがしろにすべきではない。→続きを読む【一部転載終了】

 

 とにかく、メディアはここのところ狂っているとしか云えない。狂っていると云えば、菅総理大臣を筆頭とする民主党閣僚達である。もう、自分で考える力を失っているものと見える。


 

 よって立つべき政権交代を果たした民主党の面々とは、既に変質して極まりがない。まるで、小学生か幼稚園児が政権ゴッコに有頂天となり、思想も哲学も情勢分析も、おまけに執行能力も失って右往左往しながら、ひたすらに誰かの指令のまま、菅政権続投を叫んでいるに過ぎない。


 

 まことにその知能を疑うほかない。


 

 思い上がりも甚だしい。そして、その論調は狂った朝日新聞の論説に引けを取らない、幼稚な暴論に軌を一にしている。これは言わされているからに他ならない。同じく自爆行為である。その事すら知らない。


 

 開いた口がふさがらないというのは、このことである。


 

 いちいち、名前を挙げるのも億劫なほどである。蓮舫参議院議員などその最たるものだ。一体、どれだけ国民主権というものを理解しているのだろうか。そろそろ、馬脚が剥がれ始めるだろう。彼女にとって、政治というものは単なるファッションか、スタンドプレーのステージぐらいにしかないのであろう。所詮は、芸能界の延長線にしかすぎまい。

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テスト公開中です。

大摩邇(おおまに)サイトのテスト公開中です。

 http://www42.tok2.com/home/mygenkimaru/

内容は、同じ内容になる予定で、動画も見れるようにしています。

暫く更新できませんm(__)m

ブログ式のサイトでは、内容がつかみ難いの為、
新しく作り直すことにしました。

9月にはリニューアルして登場いたします。
(サイトも変わる予定です。)

誰が太陽かの確認NO28

太陽(ミロク)の説明NO180 
諸世紀 第09章第084編 
原書 
Roy espose parfaira I'Hecatombe,
Apres avoir trouve son origine,
torrent ouvrir de marbre & plomb la tombe,
D'un grand Romain d'enseigne Medusine.
原書置換 
Roy espoir parfaire I'Hecatombe,
Apres avoir trouve son origine,
torrent ouvrir de marbre & plomb la tombe,
D'un grand Romain d'enseigne Meduse.
原書直訳 
希望の王は大殺戮を仕上げる。
その後で、自らの素性を発見した。
組み付け台と錘(おも)りに依る死の本流が開始する。
偉大なローマ人にメドーサの証拠を。
直訳を意訳
希望の王(太陽)は大殺戮(「ノアの大洪水」の原理と「宇宙からの攻撃」のハルマゲドンの事を述べた原稿)を仕上げる。
書き上げる。
その後で、自らの素性(自分が太陽であるかも知れない事と一族の存在)を発見した。
組み付け台(海水と大陸を組み付けているマントル層)と錘り(鉄で出来ている内核)に依る死の本流(人類絶滅のプログラム)が開始する。
偉大なローマ人(その時代で最強の国家は現代ではアメリカ合衆国です。 )にメドーサ(見ただけで石になると言う姉妹メドジアに例えています。 人類は「ノアの大洪水」の原因の3姉妹の事を聞くだけで立ちすくむ。)の証拠を見る。
平易意訳 
希望の王の太陽は「ノアの大洪水」の原理と「宇宙からの攻撃」のハルマゲドンの「大殺戮」の出来事を述べた原稿を書き上げる。
その後で、太陽は「自分が太陽であるかも知れない事実」と「その一族の存在の意味」を発見した。
「海水と大陸を組み付けているマントル層の組み付け台」と「鉄で出来ている内核等の錘(おも)り」に依る人類絶滅のプログラムが開始する。
偉大な最強の国家のアメリカ合衆国の人々は姿を見ただけで石にしていまう姉妹メドジアの恐怖を経験する。
人類は「ノアの大洪水」の原因の3姉妹の事を聞くだけで立ちすくむ。
解説と補足説明 
「ノアの大洪水」と「宇宙からの攻撃」であるハルマゲドンの内容を知る太陽が全人類の救済と警告の為に活動の一つとしてこれら内容を書き上げる。
これらの内容は大殺戮に関する情報である。
ただ、この時は意識して書き始めたわけでなく半分無意識に作成を開始した。
そして、原稿の製作が完了して、なぜ、自分が人類の知らない事実を説明出来るのか不思議に思い一族の家系等を調べ始める。
これ以後、「人類絶滅の存在」の内容を全人類に伝える活動を開始する。
3姉妹「3層のマントル層」をメドジアに例えている。
そして、明確にアメリカ合衆国と分かる内容で説明している。
この詩は太陽が全人類に事態を伝え応急対策をしている事を説明している。
加えて、太陽に太陽が誰であるかを分からせる為に太陽宛に書いたものと思われる。
つづく

誰が太陽かの確認NO27

太陽(ミロク)の説明NO179 
補足説明として 第02章012編 | 第09章084編 | 第 03章044編
諸世紀 第02章第012編 
原書 
Yeux clos ouverts d'antique fantasie,
L'habit des seules seront mis a neant;
Le grand monarque chastira leur frenaisie,
Ravir des temples le thresor par devant.
原書置換 
Yeux clos ouverts d'antique fantasie,
L'habit des seules seront mis a neant;
Le grand monarque chastira leur frenesie,
Ravir des temples le threne par devant.
原書直訳 
瞳を閉じると古代の思いがけない事が開始した。
孤独な衣服はむなしさの中に置かれた。
偉大な君主は彼らの狂言を罰する。
心を奪う神殿の哀悼歌の前に、
直訳を意訳 
(ノストラダムスが未来を見る為に)瞳を閉じると古代の思いがけない出来事
古代にあった「地球の極の滑り回転」に依る「ノアの大洪水」)が再び開始した。
孤独な衣服(「人間の太陽」)は空しさの中に置かれた。
人類に全ての出来事と人々が絶滅してしまう出来事を知らせようとするが対応してくれない。
この為に、「人間の太陽」は死んでしまう愚かな人々によって空しさの中に有る。
偉大な君主(「神の霊」)は彼らの狂言(真面目に対応しなかった人々)を罰する。
心を奪う神殿の哀悼歌(「ノアの大洪水」の大津波の前の時期)の前に処罰する。
平易意訳 
ノストラダムスが未来を見る為に瞳を閉じると、古代の思いがけない出来事が再び開始した情景が見える。
古代にも繰り返された「地球の極の滑り回転」に依る「ノアの大洪水」の情景です。
孤独な「太陽の本質達」を包んでいる「人間の太陽」は空しさの中に置かれた。
人々が絶滅や全ての出来事を知らせようとするが人々は対応してくれない。
この為に、「人間の太陽」は死んでしまう愚かな人々に依って空しさの中に有る。
偉大な「神の霊」は彼らの狂言と真面目に対応しなかった人々を罰する。
心を奪う神殿の「ノアの大洪水」の大津波の前の時期に処罰する。
解説と補足説明 
この予言詩は「ノアの大洪水」の大津波が再度開始を始める説明である。
太陽はこの事を人類に説明して早く対策をするように知らせようとするが、脳天気な人類は真面目に対応しようとしない。
余りの事に、「人間である太陽」が失望している様子を説明している。
そして、この事に怒った「神の霊」が、これらの人々に「ノアの大洪水」の前に罰を加えると説明している。
この様な意味の詩です。
つづく

誰が太陽かの確認NO26

太陽(ミロク)の説明NO178 
フランスから「太陽の本質達」への贈り物として、「諸世紀」を作成した。
第08章061編
諸世紀 第08章第061編 
原書 
Iamais par le decouvrement du jour
Ne parviendra au signe sceptrifere,
Que tous ses siege ne soient en sejour,
portant au coq don du Tag amisere.
原書置換 
Jamais par le decouvreur du jour
Ne parvenir au signe sceptre,
Que tous ses siege ne soient en sejour,
portant au coq don du Tabac ami(ami(e))_sere(serein).
原書直訳 
今まで発見者の時代まで。
王杖の合図の発見に至らなかった。
全て滞在しない椅子で。
フランスの贈り物として戦いの晴朗な味方を支える。
直訳を意訳 
今まで発見者(惑星の配列に依る「ノアの大洪水」の発生と人類絶滅の発見者は太陽です。)の時代(西暦1995年)まで、 王杖の合図の発見に至らなかった。
「ノアの大洪水」のメカニズムの発見に至らない。
全て、滞在出来ない椅子(輪廻転生していて独りの人間の中に滞在できなかった。)で フランスの贈り物(私は「フランス人のノストラダムスの贈り物」として「諸世紀」を書きました。)として、戦いの晴朗な味方を支える。
「寝ぼけ眼の太陽」の「残された日々の戦い」の指針として太陽の行動の全てを支える。
平易意訳
今まで、惑星の配列による「ノアの大洪水」の発生と人類絶滅の発見者の太陽の時代の西暦1995年まで「ノアの大洪水」のメカニズムの発見に至らない。
王杖の合図の発見に至らなかった。
全て、「太陽の本質達」は輪廻転生していて独りの人間の身体の中に滞在できなかった。
私は「太陽の本質達」への「フランス人のノストラダムスの贈り物」として「諸世紀」を書きました。
私は500年の過去より戦いの晴朗な味方の「太陽の本質達」を支える。
私は500年の過去より「寝ぼけ眼の太陽」の「残された日々の戦い」の指針として太陽の行動の全てを支える。
解説と補足説明
この予言詩は「ノアの大洪水」の大津波による人類絶滅のメカニズムと「堕落天使サタン達」の発見に至る一連の内容を説明している。
そして、「太陽の本質達」の事を「人間の太陽」に説明している。
また、「諸世紀」は太陽への贈り物である事を指摘し、ナビゲーションと考える様に語っている。
この様な意味の予言詩です。
この詩の解読は太陽以外の方達にとって大変難しい内容ではないでしょうか?
つづく

誰が太陽かの確認NO25

太陽(ミロク)の説明NO177 
太陽の行動と「諸世紀」の一致 
誰が太陽かの確認は次の4通りのケースについて検討しなければなりません。
1. 太陽の過去の私的精神活動と生活の予言詩との一致
2. 太陽の未来の私的精神活動と生活の予言詩との一致
3. 太陽の過去の社会的活動の予言詩との一致
4. 太陽の未来の社会的活動の予言詩との一致
これらの全てが、一致すれば自他ともに認める太陽となるでしょう。
この一致の確認作業で問題となるのが、精神活動です。
「太陽の天使達」の活動は「人間の太陽」の精神を 制御することによって操作し行動させる事によってなされます。
その為にどの天使が「人間の太陽」の精神に関与しているかが、表面的にも内面的にも認識できないことです。
「太陽の天使達」はどの様な方法かは分かりませんが、「堕天使サタン」の存在とロックオンしていて、その対応で非常に多忙なはずです。
「憑依した太陽の天使達」は原則として、必要な理由が無い限り「人間の太陽」に説明しません。
本来憑依して精神活動の操作をしている事を、「人間の太陽」に気が付かないようにしたいわけです。
太陽に宛てたと思われる予言詩と過去の私の個人的活動と精神的活動は良く一致しています。
これらの予言詩は私個人にとっては成就しています。
しかし、確認は慎重に越したことはありません。
今後、未来の出来事を予言詩に基づいて解説します。
この様に将来が変化していくか?
皆さんで確認してください。
もし、私がノストラダムスの説明する太陽であるならば「人間の太陽」の「一族と家系」は「人類の救済」の為に製造された事になります。
一族の事を調査する必要があります。
この事はプライベートな内容です。
詳細は省略しますが、概略は以下の様なものです。
「必要とされる時期の最近まで、私を除いて、その存在を、「人間の太陽」の血統の誰一人として気が付かない様に徹底して認識できない様にしています。
従って、現在、一族の誰も気が付いていません。
調べれば調べるほど、太陽の家系と血統の複雑な構造と注意深い管理を認識させられてしまいます。
「太陽の天使達」が目覚める前と目覚めつつある過程の予言詩を、説明してきました。
これらの予言詩の解読・理解の過程で、「人間の太陽」と「太陽の天使達」はもしかしたら自分が太陽でないかと疑問に思い始めます。
そうすると、「諸世紀」の、どこかに、その説明の予言詩がなければなりません。
その背景を説明している予言詩が幾つかあります。
参照下さい。
計画は遥か太古に立てられ、現在進行しているものです。
第02章010編
諸世紀 第02章第010編 
原書
Avant long temps le tout sera range
Nous esperons un siecle bien senestre,
L'estat des masques & des seule bien change,
Peu trouveront qu'a son rang vueille estre.
原書置換 
Avant long temps le tout sera rang
Nous esperance un siecle bien senestre,
L'estaffe des masque & des seule bien change,
Peu trouver qu'a son rang vue_ille(illegal) etre.
続きを読む

誰が太陽かの確認NO24

太陽(ミロク)の説明NO176 
西暦2000年代の時空域に住む「太陽の集合体」に対して、インターネットで皆さんに、事の次第の説明を送り始めたのを、西暦1500年代の時空域の過去から見て、ノストラダムスも祝福してくれています。
第08章029編
諸世紀 第08章第029編 
原書 
Au quart pilier l'on sacre a Saturne,
Par tremblant terre & deluge fendu,
Sous l'edifice Saturin trouves urne,
D'or Capion,ravy & puis rendu
原書置換 
Au quart pilier l'on sacre a Saturne,
Par tremblement terre & deluge fendu,
Sous l'edifice Saturne trouves urne,
D'or Capion,ravy & puis rendu
原書直訳 
第四の柱となる神聖なる人間はサタンを手に入れる。
大地の振動、「ノア大洪水」を通して割れた。
サタンの機構の発見者は投票箱のもとに。
金色の漂厨、嬉しくてたまらない。
そして、それから届けられた。
直訳を意訳 
第四の柱となる神聖なる人間(太陽)はサタンを手に入れる。
「ノアの大洪水」の製作者の「堕落天使サタン」の存在を知る。
大地の振動(マントル層の境界の破断に依る「地球の極の滑り回転」の開始音と振動)に依り「ノア大洪水」(大津波の発生原理)は割れた。
解読された。
「堕落天使サタン」の秘密の機構の発見者(太陽)は投票箱のもとに。
インターネットのホームページにこの事実を伝えるべく入力をした。
金色の漂厨(太陽)、嬉しくてたまらない
私ノストラダムスは嬉しくてたまらない。
そして、それから届けられた。
そして、今、私のホームページを見ている皆さんの元へ配信された。
平易意訳 
第四の柱となる神聖なる「人間の太陽」は「堕落天使サタン」の存在と知識を手に入れる。
太陽は「ノアの大洪水」の製作者の「堕落天使サタン」の存在を知る。
マントル層の境界の破断に依る「地球の極の滑り回転」の開始音と振動で「ノア大洪水」と大津波の発生原理は解読された。
「堕落天使サタン」の秘密の機構の発見者「人間の太陽」はインターネットのホームページにこの事実を伝えるべく入力をした。
「太陽の本質達」へ、私ノストラダムスは嬉しくてたまらない。
そして、それから届けられた。
そして、今、私のホームページを見ている皆さんの元へ配信された。
解説と補足説明
この予言詩の内容は「ノアの大洪水」の発生原理の研究過程でこのシステムが単なる自然現象でなく人工的に製作されたことに気が付いた事の説明です。
「堕落天使サタン」の存在を理解していく過程を説明しています。
皆さんは不思議に思うかも知れません。
「ノアの大洪水」が人工のシステムであり製作者が「堕落天使サタン」であるとの理解の過程はこの予言詩と同一なのです。
従って、私にとってこの予言は成就しています。
続きを読む

誰が太陽かの確認NO23

太陽(ミロク)の説明NO175 
だけどね、悲しい話だけではないのです。
何とか皆さんを救いたいのです。
・・・余計なお世話ですかねぇ!!
第10章085編
諸世紀 第10章第085編 
原書 
Le vieil Tribun au point de la Trehemide,
Sera pressee captif ne delivrir,
Le vueil non vueil,le mal parlant timide,
par ligitime a ses amis livrer.
原書置換 
Le vieil Tribun au point de la Tre(trans-)_hemi(himicycle)_de,
Sera pressee captif ne delivrir,
Le vue non vue,le mal parlant timide,
par ligi(lignage)_time(timing) a ses amis livrer.
原書直訳 
半円形劇場の所から昔からの人民の擁護者を自認する護民官に 火急に捕虜となり解放されない
理解できたような理解出来ないような災難を臆病に語る
時間設定された家系は味方のあるを打ち明ける
直訳を意訳 
半円形劇場の所(地球の北半球の地点)から昔からの人民の擁護者を自認する護民官(太陽)に 火急に捕虜となり(太陽の語る真実の内容に心を捕らわれる)解放されない
(人類にとって)理解できたような理解出来ないような(内容が余りにも人類のレベルではにわかには理解出来ない為に呆然とする)災難(人類の滅亡の為の数々の事)を臆病に語る
時間設定された家系(太古地球に来て人類に転換し潜行している一族の子孫)は輪廻転生を繰り返す。
「ノアー大洪水」の直前まで封印されていた全ての記憶の一部が時間的に天空から暗号化起動信号を受け取り「諸世紀」の 助けを借りて解凍を進める。
そして皆さんに語りかける様に使命づけられた家系・一族の独り太陽は味方のあるを打ち明ける
現実と真実は皆さんがこのホームページで読んでいただいた通りです。
そして皆さんを大変困難な情況から救援しようとしている宇宙連合軍とも呼ぶべき味方のある事を伝える。
平易意訳 
地球劇場の北半球の地点から昔からの人民の擁護者を自認する護民官である太陽に 太陽の語る真実の内容に火急に心を捕らわれ解放されない
人類にとって理解できた様な理解出来ない様な災難「人類の滅亡の為の数々の事実」を臆病に語る
内容が余りにも人類の科学水準ではにわかに理解出来ない為に呆然とする
時間設定された家系の太陽は味方のあるを打ち明ける。
太古地球に来て人類に転換し潜行している一族の子孫は輪廻転生を繰り返す。
「ノア大洪水」の直前まで封印されていた全ての記憶の一部が時間的に天空から暗号化起動信号を受け取り「諸世紀」の助けを借りて 解凍を進める。
そして、皆さんに語りかける様に使命づけられた家系・一族の独り太陽は語り始める。
現実と真実は皆さんがこのホームページで読んでいただいた通りです。
そして、皆さんを大変困難な情況から救援しようとしている宇宙連合軍とも呼ぶべき味方のある事を伝える。
解説と補足説明 
この予言詩は「諸世紀」と太陽と皆さんの関係を分かり易く説明したものです。
そして、今この予言詩の解説を読み少なからず真面目に受け取られた皆さんの多くが「今又は未来」に至る 精神状態を約500年前に語っているものです。
この様な観点から、このホームページには関係のあると思われる「諸世紀」の予言詩の数々の解説を進めます。
そして、皆さんはここ数年の未来にそれらが実現するのを見て体験して確認する事になります。
づづく

誰が太陽かの確認NO22

太陽(ミロク)の説明NO174 
諸世紀 第03章第065編 
原書 
Quand le sepulcre du grand Romain trouve
Le jour apres sera esleu pontife,
Du senat gueres il ne sera prouve
Empoisonne son sang au sacre scyphe.
原書置換 
Quand le sepulcre du grand Romain trouve
Le jour apres sera elever pontife,
Du senat gueres il ne sera prouver
Empoisonne son sang au sacre scyph-.
原書直訳 
偉大な古代のローマ人は墓から出てくるものを発見する。
大御所を教育した後の時期に 元老院はそれらをほとんど立証しようとしない
彼の血統は神聖な犯すべからず杯に毒を混ぜた
直訳を意訳 
偉大な古代のローマ人(その時代最強の国家アメリカ)は墓から出てくるもの (インターネットのコンピューターのモニターに出力されている内容)を発見する。
大御所を教育した後の時期(太陽を活動させる為に必要な最低限の教育訓練)に 元老院(政府と議会)はそれらをほとんど立証しようとしない(真面目に取り扱う事をしない)
彼の血統の神聖な犯すべからず杯(太陽の崇高な目的)に毒を混ぜた(ちゃちゃを入れた)
平易意訳 
偉大な現代で最も強い国家アメリカの国民はインターネットのコンピューターのモニターに出力されている 「人類絶滅」を主題とする内容を発見する。
太陽を活動させる為に必要な最低限の教育訓練した後の時期に 政府と議会はそれらをほとんど立証しようとしない。
真面目に取り扱う事をしない。
太陽の崇高な目的、彼の血統の神聖な犯してはならない目的を妨害した。
解説と補足説明
西暦2009年現在このホームページで説明している事の中で太陽系の観測データを一番多量に所有しているのは アメリカのNASAとロシア科学アカデミーである。
従って証明の最短距離にある。
しかし多数の潜入している工作員のせいもあるが証明しようとしない。
なぜなら人類にその存在を西暦2012年の襲撃まで教えたくないし「ノアーの大洪水」で皆殺しをする為に 情報操作を続ける必要があるからである。
ただ西暦2011年頃になると行方不明になる科学者などがでてくる。
そして襲撃を受ければさしもの鈍感なアメリカ人も、その人類にとって恐怖の意味に気がつく。
西暦1997年また転ける。
つづく

誰が太陽かの確認NO21

太陽(ミロク)の説明NO173 
10
残る手段は少なくなりました。
人類の皆さんに直接語りかけるしかありません。
幸い、インターネットと言う通信システムが急成長している。
これにホームページを作って、 自分の未来に興味のある方達に説明してみる事にしました。
ホームページの製作方法から独学でやっていたものだから、 時間はかかるし、お世辞にも良い出来で無いし、大変に苦労しています。
てなわけで、今、見ていただいているホームページは「地球の皆さんの絶滅に至る、大変悲しいお話」のコーナーになります。
何が何でも地球の皆さんに真実を説明して、偽りの世界から解放し危険の迫っていることを教えますから!!
第02章054編 | 第03章065編
諸世紀 第02章第054編 
原書 
Par gent estrage,& de Romains loingtaine,
Leur grand cite apres eau fort troublee;
Fille sans main trop different domaine,
Prins,chef terreure n'auoit este riblee.
原書置換 
Par gent est(etre)_rage,& de Romains loin_taine,
Leur grand cite apres eau fort troublee;
Fille sans main trop different domaine,
Prins,chef terreure n'auoit(autio=auto) ester(ete) ester_riblee(ible).
原書直訳 
国民に激痛が走った、
遠く隔たった古代ローマ人に
彼らの海の側にある都市で信じがたいほど動揺した
娘は筆跡も無く余りにも異なった領域で
王子達、どえらい恐怖を与える物、夏、自力で出番を可能にする
直訳を意訳
遠く隔たった(太陽にとってアメリカは地球の反対側に位置する)古代ローマ人 (その時代最強の国家=アメリカ)の国民に激痛が走った、
アメリカ文明に例えた滅亡の事実を語りかけられた。
そしてこの信じられない事実の証明が進むに 従い精神的打撃を受ける
彼らの海の側にある都市(海岸に近い都市)で信じがたいほど動揺した
娘(3姉妹=3層のマントルと大津波の説明)は筆跡も無く(出版や新聞記事等 でなくインターネットのホームページとゆう手段で)余りにも異なった領域で( 日本から遠く離れた国々で)
王子(太陽)達、どえらい恐怖を与える者(人類絶滅の過程の事実を伝え人類に酷い 恐怖を伝える太陽) 夏(西暦2012年7月から8月)自力で出番を可能にする
(対策を出来るだけ早く取れ るように、人類に早く伝えようと、努力したが失敗。
マスメディアの力をたよりにせずインターネットのシステムを利用して危険を 承知で人類に何が何でも伝え40億年以前の太古に計画された行動を開始する)
平易意訳
太陽にとって遠く隔たった地球の反対側に位置するその時代最強の国家のアメリカの国民に激痛が走った。
アメリカ文明に例えた滅亡の事実を語りかけられた。
そして、この信じられない事実の証明が進むに従い精神的打撃を受ける。
彼らの海岸に近い都市で信じがたいほど動揺した
3姉妹の3層のマントル層と大津波の説明は出版や新聞記事等でなくインターネットのホームページの手段で実施した。
余りにも異なった領域で日本から遠く離れた国々から
太陽達、人類絶滅の過程の事実を伝え人類に酷い恐怖を伝える。
西暦2012年7月から8月に自力で出番を可能にする。
対策を出来るだけ早く取れるように、人類に早く伝えようと、努力したが失敗。
マスメディアの力をたよりにせずインターネットのシステムを利用して危険を 承知で人類に何が何でも伝え40億年以前の太古に計画された行動を開始する。
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誰が太陽かの確認NO20

太陽(ミロク)の説明NO172 
9
出版社、新聞社には相手してもらえず、堕天使サタンには見つかるし・・・。
宗教は「堕天使サタン」の道具と言ったのが、まずかったのかなぁ!!
「太陽の大天使」は疲れてしまった。
第一ラウンドは「堕天使サタン」が優勢のようです。
第03章040編
諸世紀 第03章第040編 
原書 
Le grand theatre se viendra redresser,
le dez jette & les rets ia tendus,
Trop le premier en glaz viendra lasser,
Par arcs phostraits de long temps ia fendus.
原書置換 
Le grand theatre se vien redresser,
le dei jeter & les ret ia tendu,
Trop le premier en glacent vien lasser,
Par archange phostration de long temps l'a fendu.
原書直訳 
偉大な舞台を真っ直ぐにする事に起因している。
「宗教を破壊する!」と叫び声を上げる、そして、網は緊張した。
余りにも最上の冷淡な対応で疲れさせられる事に起因する。
大天使は落ち込み、長い時間(切れ目)が入った。
直訳を意訳 
偉大な舞台(地球劇場を舞台とする「堕落天使サタン」と「配下の月人」に依り操られた人類の進化の歴史)を 真っ直ぐにする事実(「堕落天使サタン」と「配下の月人」に依る操りから解放する)に起因している。
「宗教を破壊する!」と叫び声(太陽は宗教の神々が「堕落天使サタン」の「配下の月人」の偽りの姿である、 偽神々であると指摘し始める)を上げる。
そして、網(太陽と人類に対する監視体制)は緊張した。
余りにも最上の冷淡な対応(しかし、西暦2012年の神々の来襲まで人類は 太陽(ミロク)を無視する対応を取り、太陽は大変に疲れる)で疲れさせられる事実に起因する。
大天使(太陽の本質的存在)は落ち込み、長い時間(切れ目)が入った。
人類のあほさかげんに嫌になり救済のやる気を無くした
平易意訳
偉大な地球劇場を舞台とする「堕落天使サタン」と「配下の月人」に依り操られた人類の進化の歴史を真っ直ぐに修正します。
「堕落天使サタン」と「配下の月人」に依る操りから人類を解放する行為に起因しています。
太陽は「宗教を破壊する!」と叫び声を上げます。
太陽は、 宗教の神々が「堕落天使サタン」の「配下の月人」の偽りの姿である、偽神々である と指摘し始める。
そして太陽と人類に対する監視体制網は緊張した。
太陽(ミロク)は、人類による余りにも最上の冷淡な対応を受け、疲れさせられる。
そして、人々は「西暦2012年の神々の来襲」まで無視する対応を取ります。
その為に、太陽は大変に疲れます。
太陽(ミロク)が疲れるのは、その事実に起因すのです。
大天使である「太陽の本質的存在」は落ち込み長い時間人類の馬鹿さかげんに嫌になり救済のやる気を無くした。
解説と補足説明 
この予言詩は人類が「堕落天使サタンの配下の月人の神々」に操られ、彼らのゲームの駒として戦わせられ殺し合いをさせられ、 それを芝居としてサタンたちに楽しまれている事実の説明です。
そして、その舞台が地球であると説明している。
また、宗教が演出の道具として作られた事実を説明します。
しかし、宗教の神達が「堕落天使サタンの配下の月人」の偽神々である事実を説明しようとするが人類には理解出来ません。
宗教関係者の方達の抵抗を受け、結局、偽神々に攻撃され殺されるまで宗教関係者は嘘をつきとうす。
「馬鹿は死ななきゃ直らない」の典型的パターンです。
多分、このホームページを見ている貴方も「西暦2012年の来襲」に依って殺されるまで、「嘘だー」と抵抗するでしょうね。
殺される時是非思い出してください。
私の言っている事はホントだったんだとね!!!
この時「神様助けて!」なんて馬鹿なことを頼んだって無駄です。
神様が面白がって貴方を殺しにかかっているのですから!
と言うような内容になる為、「太陽が嫌になり救済のやる気を無くした様子」等を説明しています。
これを皆さんに説明するのは大変勇気がいるのです。
世の中、気狂いがいますから。
だけど気持よく本当の事を説明してしまう。
つづく

誰が太陽かの確認NO19

太陽(ミロク)の説明NO171 
8
ついに「堕天使サタン」に見つかってしまいました。
仕方ありません。
幸い「太陽の本質達」は目覚めていますが、封印された戦いの計画の記憶は特殊な条件の組合せと必要な時間が来ないと、部分的にも解除されません。
しかたないので、時間がくるまで泳がしてくれそうです。
だから、と言うわけでは有りませんが。
第08章087編
諸世紀 第08章第087編 
原書 
Dans la cite de fertsod homicide,
Fait & fait multe beuf arant ne macter,
Retours encores aux honneurs d'Artemide,
Et a Vulcan corps morts sepulturer.
原書置換 
Dans la cite de fert(ferte)_sod(sodome) homicide,
Fait & fait multi beuf aranteie ne maestria,
Retours encore aux honneur d'Artemis,
Et a Vulcan corps mort sepulture.
原書直訳 
(神に破壊された都市)ファート・ソドムの都市の中で殺人がある。
事実と功績は数多くの牛のクモの巣での下手くそな手並みである。
アルテミスの名誉のさらなる復活がある。
そして、バルカン神の死体は破滅して埋葬される。
直訳を意訳
(神に破壊された都市)ファートソドムの都市の中で殺人がある。
西暦2012年の「宇宙からの来襲」で「都市破壊と殺人」が光線砲で実施される。
事実と功績(破壊と殺人)は数多くの牛 のクモの巣(都市間を結ぶ道路網はクモの巣の様に見えることの例えです。 )での下手くそな手並み(手当たり次第に破壊と殺人をするの意味です。 )である。
昔のアメリカ人が楽しみの為の殺しをバッファローにして、牛の数を激減させた出来事に例えている。
数多くの牛「数多くの人々」が「神と名のる月人」が楽しみのため人類の殺しを実施する。
アルテミス(狩猟の女神アルテミスを人類の狩猟に例えています。 )の名誉のさらなる復活
前の人類、前の前の人類、ーーー幾度も繰り返された出来事です。
今回は人類の狩猟が皆さん方現代の人類に対して実施されます。
そして、バルカン神の死体(火の神は「太陽の死体」人間の太陽の死体となるの例えです。)は破滅して埋葬される。
「太陽の本質」も殺され埋葬される。
平易意訳 
神に破壊されたファートソドムの都市の中で殺人がある。
西暦2012年の「宇宙からの来襲」で「都市破壊と殺人」が光線大砲である。
「破壊と殺人」の事実は数多くの牛に対して実施される。
昔のアメリカ人が殺しの為の殺しをバッファローにしている。
その結果、牛の数を激減させた出来事があった。
類似の出来事は「数多くの人々」が「神と名のる月人」の楽しみとして人類の殺しを実施することである。
都市間を結ぶ道路網はクモの巣の様に見える。
従って、多くの都市で無差別に手当たり次第に破壊と殺人をする。
狩猟の女神アルテミスは人類の狩猟をする。
この人類の狩猟は前の人類、前の前の人類、ーーー幾度も繰り返された出来事です。
今回は人類の狩猟が皆さんたち現代の人類に対して実施されます。
そして、「太陽の死体」とは人間の太陽の死体となるの例えですが、破滅してしまいます。
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誰が太陽かの確認NO18

太陽(ミロク)の説明NO170 
7
不思議な事がありました。
現象は掲示後3日たって自宅で調べ物をしていた時のことです。
今まで、 居なかった蝿が、爆発音とともに現れました。
それも、真冬にです。
この蝿なぜか私の頭に、 しつこく留まりたがりました。
いっとき頭の上で過ごしたあと、行方不明になりました。
この現象が何かは分かりません。
ただ、今はこの様に理解しています。
爆発音は空間を破って送り込まれた時の音で、真空中なら音はしないが、空気中に現れると大気の破壊で爆発音がする。
そして「太陽の本質達」の滞在場所が頭なので、目覚めたのかどうか調査する為に、蝿の形をしたプローブを送りこんだのだとです。
この事が正解かどうかは分かりません。
正解だとすると、人類の皆さんには相手してもらえなかったのですが、 彼らの情報網は、ただちに検知して、調査にかかってもらった。
それにしても彼らの情報網はたいしたものです。
侮り難い!!
まあ、それはともかく、日本の皆さんからは太陽(ミロク)は、相手してもらえなかったと言うことです。
バベルの塔に関しては、 天空編10719を参照してください。
2009年8月現在、米国は二機のロケットを月に向けて飛ばしています。
10月には、それらを月の極に突入させるそうです。
突入の表向きの理由は、極に氷があるかどうかを調べるとのことですが、その真意は 超強力な 穿孔能力のある核弾頭を月内部に送り込むつもりなのでしょう。
この行為がバベルの塔の故事と関係あるのかも。
さて、ハエが出現したことを太陽(ミロク)は述べられています。
現象は掲示後3日たって自宅で調べ物をしていた時のことです。
今まで、居なかった蝿が、爆発音とともに現れました。
バベルの塔の故事と、米国が月に送り込んだ二機のロケットと関係あるとすると、 このハエは、米国が月に送っているロケットを意味しているのかも。
太陽(ミロク)は、月に人類が行く行為を、 人類の空母にハエが飛来するようなものだ と何度も説明されています。
つまり、ハエ=ロケット  ということになります。
そして 爆発音というのは、ロケットに積み込んだ核弾頭の 破裂音を意味している のかも。
「現象は掲示後3日たって」と 太陽(ミロク)は言われていますが、 ロケットも発射後3ヶ月後に 極に突入するのかも。
とすると、今年のロケット発射の6月28日の三ヶ月後、つまり9月~10月に月を観察する人々は、極のあたりで、 閃光を見ることがあるかも。
もちろん、そのようなことが起こっても、WebBot情報によると、米国は、閃光とロケットとの関係については口をつぐむのでしょう。
(千成記)
第06章017編
諸世紀 第06章第017編 
原書 
Apres les livres bruslez les asiniers,
Constraints seront changer habits divers;
Les Saturnins bruslez par les musniers,
Hors la plus part qui ne sera musniers.
原書置換 
Apres les livres brule les asi(asiate)_nier,
Constant seront changer habite divers;
Les Saturnins brule par les mus(mouvoir)_nier,
Hors la plus part qui ne sera mus(mouvoir)_nier.
原書直訳 
アジア人に否定されたところの書物は露見した。
毅然たる態度は様々の人の住む獲物の身代わりになる事を意味する。
サタンを否定する行動で正体は 露見した。
そして、否定する行動の方向へ一層スタートする
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誰が太陽かの確認NO17

太陽(ミロク)の説明NO169 
6
だが、反応は有りませんでした。
ですが「人間の太陽」にとって、驚くものでした。
確かに反応は無かった。
後日、掲示されているか?
調査に出かけたら破棄されたのか、有りませんでした。
しかし、後日「諸世紀」を解読している時、不思議な予言詩を、発見しました。
「ーーーー新聞社は知らせない、ーーバベルの塔ーーアメリカーー」の内容の事です。
新聞社は結局取り上げてくれませんでした。
そして、バベルの塔の表現は「西暦2012年の来襲」を神話に例えて特別の説明として掲示した内容で、それまでの私の「諸世紀」の予言詩の解析では認識していなかったものだからです。
加えて、アメリカ文明の滅亡の説明をバベルの塔に関連して説明した内容は私にとって最初で最後のものです。
余りの不思議な一致にうなるしか有りませんでした。
第02章030編
諸世紀 第02章第030編 
原書 
Un qui les dieux d'Annibal infernaux
Fera renaistre,effrayeur des humains,
Oncq plus d'horreur,ne plus dire journaux,
Qu'advint viendra par Babel aux Romains.
原書置換 
Un qui les dieu d'Annibal infernaux
Fera renaitre,effraye des humain,
Onc plus d'horreur,ne plus dire journaux,
Qu'adveinr vien par Babel aux Romains.
原書直訳 
極悪非道のハンニバル神のする所の。
再び現れ、人々は恐れをなした。
かってない大変な残虐行為、新聞社は一層伝えない。
バベルの塔に依って起こる事を古代ローマは持つ。
直訳を意訳 
極悪非道のハンニバル神(軍神の一人で「堕落天使サタン」と「配下の月人の神々」の例えです。)のするところ(西暦2012年の「地球への来襲」)
再び現れ(かっての人類、イカルス、ムー、アトランテス文明人と同様に「ノアの大洪水」の前にレクレーションとして人類を 虐殺しに来る)人々は恐れをなした。
人類はホームページを見ている皆さんのことです。
かってない大変な残虐行為
殺したいから殺す。
例えば、昔アメリカ人が理由も無く楽しみの為にバッフアローを殺した。
ただ殺したいから殺した様に今回は人類がバッファローの立場になっている。
新聞社は一層伝えない
太陽は事前にこれらの内容を新聞関係者に知らせ警告して貰おうとしたが失敗した。
バベルの塔に依って起こる事(その一つとして、神の怒りをかって滅ぼされた伝説に例えて人類の攻撃される事を例えている。)を古代ローマ(現代の最強の国家はアメリカ合衆国)は持つ。
人類を代表して、私はアメリカ文明と読んでいる。
従って、アメリカ文明は全人類の意味である。
平易意訳 
極悪非道のハンニバル神の「堕落天使サタン」と「配下の月人の神々」は西暦2012年の「地球への来襲」をする。
再び現れ、古代の人類イカルス、ムー、アトランティス文明人と同様に「ノアの大洪水」の前にレクレーションとして 人類を虐殺しに来る。
真実を知ったホームページを見ている皆さんは恐れをなした。
かってない大変な残虐行為とは殺したいから殺す行為である。
例えば、昔アメリカ人が理由も無く楽しみの為にバッファローを殺した。
ただ殺したいから殺した様に今回は人類がバッファローの立場になっていて、サタンたちの楽しみのために 殺される。
太陽は事前にこれらの内容を新聞関係者に知らせ警告して貰おうとしたが伝えてくれず失敗した。
バベルの塔に依って起こる事は「神の怒りをかって滅ぼされた伝説」に例えて人類の攻撃される事を伝えている。
アメリカ文明の人々は持つ。
人類を代表して、私はアメリカ文明と呼んでいる。
従って、アメリカ文明は「堕落天使サタン」と「配下の月人の神々」の怒りに依って絶滅させられる。
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誰が太陽かの確認NO16

太陽(ミロク)の説明NO168 
5
しかた有りません。
使命とあらばやむをえません。
彼らの探知網に発見される事を、これからは覚悟をして進める他ありません。
品質の悪い日本のマスメディアではまず困難であると結論できます。
海外の新聞社の特派員に、知らせれば何とかなるのではないかと、日本の海外特派員協会の掲示板に友人と2人で、掲示にいきました。
この行為が極めて危険なものである事を、友人が理解していたかは分かりません。
日本時間、西暦1997年2月6日のことです。
第08章049編
諸世紀 第08章第049編 
原書 
Satur au beuf,Jove eu l'eau,Mars en fleiche,
Six de Fevrier mortalite donra,
Ceux de Tradaigne a Bruge si grand breche,
Qu'a Ponterose chef Barbarin mourra.
原書置換 
Sature au beuglante,Joue eu l'eau,Mars en fleche,
Six de Fevrier mortalite donner,
Ceux de Trad(tradition)_aigne(aigle) a Bruire si grand breche,
Qu'a Ponter chef Barbarie mourir.
原書直訳 
抗議の叫びが満ち溢れ、海は(滑車の)殻側へ、火星は 矢印の中に。
2月6日死すべき運命を教える。
人々の伝説の偉人はざわめきの中に偉大な突破口を持つ。
異国に橋を架けるど偉い奴は死ぬ。
直訳を意訳 
抗議の叫が満ち溢れ(「ノアの大洪水」の大津波の中、殺され掛かっている人々の騒ぎのことです。)、海は(滑車の)殻側(大津波となり陸地の方へ)へ、火星は矢印の中に(惑星の配置は矢印形になる。
y形配置にの意味です。
(太陽)2月6日(人類は絶滅の運命にある事を説明する。)死すべき運命を教える。
人々の伝説の偉人(太陽)はざわめきの中(人類の泣き叫び、噂の内で持ちきりになる。)に偉大な突破口(救援の掛かりを説明する。)を持つ。
異国に橋を架けるど偉い奴(「太陽の本質達」は宇宙と世界の生命達の仲を繋ぐ。)は死ぬ。
人類を救援しようとした為に「堕落天使サタン」に殺される。
平易意訳 
「ノアの大洪水」の大津波の中で殺され掛かっている人々の騒ぎ抗議の叫びが世界に満ち溢れている。
海は大津波となり陸地の方へ進む。
滑車は自転し回転する地球の意味です。
「滑車の殻側」とは「地球の地殻」の意味になります。
火星は「ノアの大洪水」の大津波の意味です。
「ノアの大洪水」は矢印形の惑星の配置になる事に依って発生します。
すなわち、y形配置の意味です。
太陽は2月6日に人類が絶滅の運命にある事を説明する。
人々に死すべき運命を教える。
伝説の偉人の太陽は、人類の泣き叫び、絶望の噂の内で持ちきりになる。
その中で太陽(ミロク)は偉大な突破口と救援のあることを説明する。
偉い奴「太陽の本質達」は宇宙と世界の生命達の仲を繋ぐのが仕事である。
「太陽の本質達」が人類を救援しようとした為に「堕落天使サタン」に殺される。
解説と補足説明
この予言詩は太陽の役割を「太陽の本質達」に説明しているものです。
ノストラダムス特有の同じ内容を幾通りものパターンで説明しています。
大変に紛らわしくしている。
この置換が出来ると意味がよく理解できます。
つづく

<これじゃ~、官僚達に日本国民全員が下等人間たちとバカにされるのももっともだ!>NO1

太陽(ミロク)さんのメール
<日本政府の財務、全連結決算で考えてみたら!怒らなかったらあんたはおバカさん!> <これじゃ~、官僚達に日本国民全員が下等人間たちとバカにされるのももっともだ!もっともだ!>
コメント:===1~3===
国家財政を官僚達が意図的に分からなくしていることは明確である。
問題は この複雑不明瞭に作った内訳などを一般人が全体的に見通すのが難しい。
これらの情報を経済学者・政府から・・・調べたが、全体的に一般人にわかりやすく説明している者たちがいない。
その為に、あちらこちらの情報から集めて整理整頓をしてみた。
分かりやすくする為に、政府報告のように千円単位でなく、兆円単位にし千億円以下は四捨五入した。
それが下記の「平成元年~20年間の国債発行額と特別会計余剰金との差額一覧」である。
これを見られると皆さんは 驚かれると思う。
平成元年から20年間の国債発行額と特別会計余剰金の差額を求めてみた。
余剰金-国債発行額の項目での()は マイナスとなった金額を意味している。
そうすると、この20年間に発行した国債の総額は 合計479.2兆円・・・・国民の借金
官僚が国民を騙してくすねている総額は 合計689.3兆円・・・・官僚のお小遣い
この20年間の国債と余剰金の差額は 合計210.0兆円となる。
分かりやすく言えば、国債を発行をする必要がなく、国債を無発行状態でも日本政府は 合計210.0兆円の貯金を持っている計算になるのである。
(早い話、国債は消えて無くなっても、貯金が合計210.0兆円の貯金となり、向こう二年間無税でもOKとなる)
今、皆さんは 政府からこのままだと政府の借金で、ギリシャ政府倒産のように「日本政府は倒産する」と脅されている。
しかし、連結決算すると、どう考えても国債の発行額は 0兆円で済むはずだし、景気の波による税収の減少があったとしても、貯金の合計210.0兆円を使えば何ら問題がないということになる。
この計算上の結果の結論は 「日本政府の財政事情は 世界一健全な財政」といえるのである。
何せ、国家予算の剰余金額で合計689.3兆円の貯金とは 今年の予算の約100兆円であったとしても、向こう七年間無税で予算が組めるのである。
国債と余剰金を帳消しにして国債を帳消ししても差額合計210.0兆円、向こう二年間は 無税状態でも国家予算は組めるのである。
消費税論争など、お笑いの対称としかならないし、「消費税の増税」「所得税の増税」などなど不必要なことがわかるし、もっともらしく叫んでいる官僚・経済学者・政治家などは 別の意図で叫んでいることが明確でするので、眉唾で見聞きすることである。
お断りしておくが、下記の数字は 日本政府の財務省が公開している資料からである。
「平成元年~20年間の国債発行額と特別会計余剰金との差額一覧」
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