大摩邇(おおまに)

日常の気になる記事を転載させていただきます。

ハリーさんの離教報告NO2 

http://slicer93190.hp.infoseek.co.jp/10-2830.html

【前の千成のメールの続き】

宗教はよく、 「病気が治る」 「金運が良くなる」 なんて宣伝していますが、最初はちょこっと病気なんかが治るように見えて、後になるとがっくりばかりです。

でも、初めはギャンブルみたいにビギナーズラックみたいなことがあるのが問題です。

ギャンブルにしろ宗教にしろ、バックに控えている悪霊が手品をしかける関係で、最初だけは、見せ金ならぬ見せ幸運があるわけです。

ひふみ神示の言うことは、それと反対です。

 


最初はめぐり取りから初めよ。

後はめぐりがとれるに従ってグングン良くなる。

 

 

とのことです。

 


黄金の巻 第048帖 (559)

この道に入って始の間は、

却って損したり馬鹿をみたりします。

それはめぐり取って戴いているのです。

 

それがすめば苦しくても何処かに光を見出します。

 

それがおかげのはじめです。

次に自信がついて来ます。

胴がすわって来ます。

心が勇んで来たら、おかげ大きく光り出したのです。

 

 

 

ハリーさん、またのメールをお待ちしています。

以下は太陽さんがひふみ神示を解読されて、営利宗教に、信者が尻の毛まで抜かれている有様を述べておられます。

参考にしてください。


夏の巻 第二十二帖(738)

つくり主とつくられるものとでは無限にはなれて行きます。

和はありません。

和のないところに天国は無いのです。

こんな判りきったこと、何故にわからないのですか。

尻の毛まで抜かれていると言ってあるでしょう。

早く目を醒ましなさい。

悪の道、教にまだ迷っていますよ。

早くめざめないと間に合いません。

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ハリーさんの離教報告NO1

http://slicer93190.hp.infoseek.co.jp/10-2829.html

ハリーさんのメール

【このメールは三年前のものです。ハリーさんは、 一生懸命お経をあげないと命がなくなる と脅されたのにきっぱりと離教されて、もう三年になります】

ハリーです。

お世話になりますm(__)m

最初のメールからの変化を報告致します。

三日前にメールしてからお経をあげるのはぱったりと止めました。

時間がないのに馬鹿馬鹿しいですもんね。

結構今まで信じていたものを捨てるのは簡単でした。

自分が子供の頃から引きずっていた 「月が表の面しかみせていない」という謎が解けたせいでしょうf^_^;

おかげ様で 「天空編450」まで読み進めましたo(^-^)o

そのつぎの日には区切りもつけようと僕を導いた先輩に 「退会する意志」 を伝えたところ、すぐに飛んできました(-_-;)

その後どうなったか書くとそれだけでも馬鹿馬鹿しいので書きません。

結果だけ書きますと、縁だけは繋ぐことになりました。

毎月2700円の会費を払い続けるだけです。

なまじ6年間もやっていたおかげで一般会員から一つ上の位になってますから簡単にはやめさせてはもらえません(-_-;)

気持ちの上では完全に離経しているのですがねf^_^;

こんな宙ぶらりんな状態でもかまわないんでしょうか?

家内はこの宗教をまだ信じておりますから、僕の話を理解しようとはしませんが、僕がこれから追究していくことについては 「自由にやればいい」 とのことです。

今日はもう少し自分のことを書かせて頂きます。

8年前に最初に勤めた会社をパワハラで精神的にきつくてやめました。

それからフリーターになって、図書館に通いはじめ図書館の予言書解読本や自己啓発本や宇宙人関連の本等…読みまくった時期がありました。

絶対に何らかのかたちで人類は終末が来ると信じていましたから!

インターネットもその頃から触っていたのですが、このサイトや太陽殿のサイトに何故その頃に辿り着けなかったのか今非常に不思議に感じております。

とにかく遅れた時間を取り戻すべく年内を目標にこのサイトを読破できるようにがんばります。

また冬がはじまりますのでお体には気をつけて下さいませm(__)m

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宗教が使う脅しのテクニックNO5 

http://slicer93190.hp.infoseek.co.jp/10-2828.html

以下は、宗教や霊に関係するひふみ神示の抜き出しです。


五十黙示録 第四巻 竜音の巻 第十八帖(77)

どんな下級霊であっても、 その霊を馬鹿にしてはいけません。

馬鹿にすると反射的にサニワを馬鹿にして始末におえないことになります。

霊覚者や行者の中には奇跡的なことや非常識な行動をする者がよくあります。 高級霊は態度が立派です。

一般の人民はそれにだまかされることがよくあるのです。

何れも下級霊の仕業です。

正神には奇跡は無いのです。

奇跡が無いことが大きな奇跡なのです。

奇跡するものは亡びます。

わかりましたか。



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宗教が使う脅しのテクニックNO4

http://slicer93190.hp.infoseek.co.jp/10-2827.html

以下は、宗教や霊にのことを説明しているひふみ神示の抜粋です。


五十黙示録 第四巻 竜音の巻 第十帖(69)

人間の肉体に他の霊が入って自由にしているのだと、 例外はありますが、肉体霊、外部霊、副守護霊等の想念は、

多くの霊覚者やサニワが信じていますが、

事実そう見えますが、

それは誤りです。

人間の肉体は原則として真理の宿り給う神の生宮ですので、

下級霊は中々に入ることは出来ないのです。

時によって動物的、幽界的となるものですから、

それと同一波調の動物的霊が感応するのです。

感応はしますが肉体の内部迄は入り込めないのです。

しかし感応の度が強ければ入ったと同様に見える状態となるのです。

先祖霊も大体同様です。





五十黙示録 第四巻 竜音の巻 第十四帖(73)

幽界霊も時により正しく善なることを言いますが、

それは只言うだけです。

悪人が口先だけで善を語るようなものです。

よいことを語っても直ちに善神と思ってはいけません。 よい言葉ならば、

たとえ悪神が語ってもよいではないかと言うものもありますが、

それは理屈です。

甘ければ砂糖でなくサッカリンでもよいではないかと言うことです。

真の善言真語は、 心、言、行、一致ですから直ちに力が出ます。

言葉の上のみ同一であっても、

心、言、行、が一致していないと力が出ません。

偽りの言葉は、落ちついて聞けばすぐ判ります。

同じ「ハイ」と言う返事でも、 不満をもつ時と喜びの時では違うでしょう。

われは天照太神なり、

などと名乗る霊にロクなものが無いのです。

大言壮語する人民はマユツバものです

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宗教が使う脅しのテクニックNO3 

http://slicer93190.hp.infoseek.co.jp/10-2826.html

以下は、宗教や霊にのことを説明しているひふみ神示の抜粋です。


竜音の巻 第13帖(921) 時に、例外として人間の魂と動物の魂と入れ替っていることもあります。

この場合は肉体に動物の霊が入り込んだと考えてもよいのです。

こう言う場合、例えばそれが狐ならば狐の様相を露呈するので、誰にでもすぐ判ります。

しかし悪行を積んだ霊ともなると巧みに、その時代々々の流れに合せて化けているから、中々見破ることが難しいのです。、 注意しなさい。

或る種の霊は、自分自身は高度な神界に住んでいると誤信しているものもあります。

こうした霊が感応した場合は自信を以って断言する場合が多いのです。

人間が知らない世界のことを、自信を以って強く告げられると、多くのサニワは参ってしまいます。





竜音の巻 第12帖(920) 動物霊が人間の言葉を使うことは、理解できないと言う者が沢山います。 今の偉い人民がこの神示を読むと、理屈に合わない無茶苦茶な文章であるから、 下級霊の所産だと断じますが、それは余りにも霊界の事を知らぬ霊的白痴であることを、自分で白状しているのです。

しかし、よく考へてみなさい。

例えば他人の家に入って、そこにある道具類をそのまま使用するのと同じ道理です。

判りましたか。

動物霊でも他の霊でも人間に感応したならば、 その人間のもつ言葉を或る程度使いこなせるのです。

故に日本人に感応すれば日本語、

米人なれば英語を語るのです。

気の毒です。

ましてこの神示は八通りに読めるのであるから、

いよいよ判らない事になります。





黒鉄の巻 第十八帖(636)

霊眼で見たり霊耳で聞いたりすることは間違いが多いのです。

注意しなさい。



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宗教が使う脅しのテクニックNO2

http://slicer93190.hp.infoseek.co.jp/10-2825.html

千成の返事

ハリーさん、はじめまして。

メールありがとうございます。

毎日二時間、お経をあげておられるのですか!

ごくろうさまです。

ですが、毎日二時間あれば、もっとサイトが読めます。

前世について他人(ひと)の知らないことを告げるのは、月人ほどの大物が出る必要はありません。

きつねやたぬきの下級霊で十分です。

下級霊のくせに、人間側の情報を読み取る能力があるので、 「自分しか知らないはずだ」 と思っているようなことも指摘することができます。

これで、多くの人々がダマされます。

「あなたには前世において~~の悪行があるから、今世では修行が要ります」 というのも、そうゆう悪い霊と交流している宗教者の使う常套手段です。

この手の脅しで、何百万円の壺を買わされたり、寄付をさせられたり、それはそれはひどいものです。

こちらのサイトには、ひふみ神示の解読が載っています。

これには、悪霊のダマシの手口の解説も載っています。

ひふみ神示は膨大な量ですので、ハリーさんに今必要かと思われるものを以下に抜粋しました。

マヤ歴に関しては


site:slicer93.real-sound.net マヤ


でグーグル検索をすると以下のようにいっぱい出てきます。

http://www.google.co.jp/search?hl=ja&inlang=ja&domains=www38.tok2.com&q=site%3Aslicer93.real-sound.net+%
E3%83%9E%E3%83%A4&btnG=Google+%E6%A4%9C%E7%B4%A2&sitesearch=

以下の情報でフォトンベルトというのは、CIAが実験のために広めた誤情報らしいのでフォトンベルト情報だけは無視して、マヤ暦に関する細かい日付や時間が載っていますので参考にしてください。

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宗教が使う脅しのテクニックNO1

http://slicer93190.hp.infoseek.co.jp/10-2824.html

ハリーさんのメール

はじめまして。

HPを読んでの感想なのですが、やっと今まで僕の中にしまっていた全ての謎が解けた気がしました。

信じるというよりHPで教えて頂いた内容の通りに考えたほうが僕が昔から抱いていた数々の疑問や矛盾が全て解決します。

僕は個人のPCを持たないため携帯からのアクセスしかできませんので画像はほとんど見てはいないのですが、今までいろいろな預言解釈本やUFO関連の本等を読んできたせいか、すんなり文章だけ読ませて頂いて受け入れることができました。

ところで僕が1番好きな映画はインデペンデンスディです。

あの巨大な円盤が地球にやってくるあたりがインパクトがあり、現実にならないのか考えたものです。

前置きが長くなってすみませんm(__)m

長文になるかと思いますがよろしくお願い致しますm(__)m

僕は6年程前に○○会という日蓮宗系の宗教団体に入会し、僕も家内も毎日2時間くらいはお経をあげております。

しかしこんなことをやる意味が本当にその団体から教えて頂いた通りの先祖供養にあるとか自分の過去世で犯した罪を浄化するためなのかに対する疑問は常に感じておりました。

信じるきっかけとなったのは本部修業と称する、見た目はどこにでもいらっしゃる普通の年配の女性に降臨した神仏から指導を受けるという出来事を体験したからです。

普通の年配の女性と表現しましたが、その団体の中でかなり修業された先輩達です。

確かにいろいろ僕についてのことも神仏だからもちろんいろいろご存知のようで自分しか知らないはずな内容等の指導を10回以上受けております。

僕以外の方で亡くなった先祖様に対面させて頂いて(同じ方に降臨されたような形)当人にしかわからない本物のようにしか見えない指導を横から見たことも何回かあります。

しかしこのことは月人やサタン等が遊び程度でもできることではないかとこのHPを拝見してから感じるようになりました。

先月も夫婦で指導を受けに本部のある神戸に行きましたが、その直前まで1年間程お経をあげずに行きましたら


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太陽(ミロク)が説明される離教の手引き!NO2 

http://slicer93190.hp.infoseek.co.jp/10-2820.html

さて、そこで、その様な催眠状態にいる方たちを、「こだわり」から解放する方法です。

催眠実験の場合は 「“パチン”と音をさせると、覚醒する」 などのようにあらかじめ催眠覚醒の暗示を入力して催眠をかけます。

そこで簡単に覚醒します。

ところが、宗教の催眠は覚醒の仕組みを最初に組み込みません。 それは当然です。

宗教は“やくざの組織”とよく似ています。

組織を勝手に抜けられては上納金(お布施)も少なくなります。

そこで、解除・覚醒する方法は組み込みません。

それでも、内部要因としては自然に解除・覚醒することがあります。

それは以下のような場合です。



1.催眠効果がまだ生じていなくて生半可な催眠状態にある場合です。

教えと組織の実体の矛盾などを見て、残った理性が働きます。

理性が働くと宗教組織から距離を置くようになります。

そして、ついには自身で、催眠状態から離脱するものです。


2.もう一つは精神的なショックを受けることです。

多くの場合、上納金(お布施)のために、云われていることと裏腹に、 「比較的ゆとりのある生活をしていたのに、貧乏になった」 ような場合などです。

時に、入信の時の甘い文句と現実の違いにショックを受けます。

それにより、催眠状態から自動的に離脱する現象です。

そして、この場合、財産の返還の裁判をおこしますので、外部からもよく分かります。

最近も、新聞紙上をにぎわした例があります。

「オ-ム教、法の華、日蓮宗などなど」 それにあたります。



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太陽(ミロク)が説明される離教の手引き!NO1

http://slicer93190.hp.infoseek.co.jp/10-2819.html

宗教に入信するとは 「その宗教の教えや教祖に“こだわり”を持つ」 ことによく似ています。

「こだわり」とは良い面と悪い面があります。

良い面は 「その教えの良い面だけ信じて行動すれば、精神的に楽になります」

「また良い行いをすることもあります」

悪い面は 「その教えの持つ構造的な欠陥があっても、精神的に麻痺してしまいます」 すると、外部の情報を認識できなくなり、最終的にはロボット化してしまうことです。 そのために、全ての宗教は 「良い面だけを強調して」 「悪い面を隠して」 しまいます。 もし、「こだわり」がなかったとするなら、他の宗教にも目が行きます。

そうするとどの宗教も平等・公平に、少し距離をおいて客観的に見ることができます。

ところが、ひとたび、入信すると「キャッチフレ-ズ」を繰り返すことを要求します。

それを繰り返していくうちに催眠効果が出てきてます。

そうすると自然と、マインドコントロ-ルが完成してしまいます。 そうなると、 「そこで教えられたこと以外の情報」 は聞くことはできなくなります。 他のものを理解・認識し、それらについて考察することができなくなります。

そして、それを効果的に実施するのが集団催眠です。

まず、信者を勉強会とか講話会などの名目で集めます。

そこでは、一人の桜が「そうだそうだ」と音頭取りをします。

他の信者は、 「何となく変に思っていても」 ついその気になります。 気がついたら、いつの間にか引き込まれていきます。

もちろん、その程度では催眠効果が出ない方もいます。

そこで、繰り返し繰り返しそれを実施するのです。

例えば オ-ム真理教の教祖はその原理を良く知っていました。

彼のテ-プを聞くと分かります。

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宗教に関する質問NO2

http://slicer93190.hp.infoseek.co.jp/10-2811.html

「なぜサタンは隣人愛とかサタンにとって都合の悪そうな事を説いたのでしょうか」の件

ままごと遊びの真似事ですから別に不思議でありません。

またこの隣人愛は、同じ宗教を信じている者の間だけでの隣人愛ですからべつに隣人愛があってもかまわないのです。

異教徒に対して憎しみさえ持ってくれれば万事OKなのです。

隣人愛を教える時、サタンは、上位の神のつもりですから!

サタンがサタンらしいのは、

異教徒を排除せよ

とこっそり教えていることです。



「キリスト教がサタンの宗教ならば、神=サタン 悪魔=天使なのですか?

だとしたらキリスト教内に出てくるサタンは何なのでしょう」の件



軽いジョークです。

上位の神のつもりで説いているのに、サタンがいないと説明しにくいでしょう!

人類の宗教の神は、サタンで、悪魔とはサタンに支配されている初段の神の月人です。

堕落していない2段の神は 大天使と呼んでいます。

堕落していない初段の神を 天使とよんでいます。

キリスト教の神とサタンの話なんか良くできているでしょう。

一人二役ですから当然です。

皆さんは、からかわれているのですよ!

昔、私も同じような内容でコンガラガッタことがあります。

回答になったでしょうか?

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宗教に関する質問NO1

http://slicer93190.hp.infoseek.co.jp/10-2810.html

**さんの質問

1)太陽さんの文章にキリスト教はサタンが広めた宗教とありました。

では、元は同じユダヤ教であるイスラム教もサタンが広めた宗教なのでしょうか?

2)また世界の宗教はすべてサタンが広めたものなのですか? 

3)日本古来の宗教(八百万の神)や仏教などもそうですか?

4)キリスト教もサタンが広めた宗教なのですか?




太陽の返事

これらの問題は、まず、神の存在について理解していなければなりません。 

普通、神と人々が云うと一種類の存在を考えますが、事実は違います。

柔道で云えば、初段の神、2段の神・・・・・・・10段の神・・・と幾つものレベルの神がいます。

人間にとっては、遙(はる)かに進化した生命体又は意識体の存在ですから、分類できずに纏(まと)めて神と呼んでいます。

ですから、大変に混乱します。

サイトに記載している大天使(サタンも同じレベル)は4段の神にあたります。 天使や月人は、10級の神です。 ちなみに、現代の人類は、はるか下の段階で初級の生命体です。



進化階梯一覧

10聖:天神(全宇宙の存在をささえている)
9聖:
8聖:
7聖:大神
6聖:
5聖:
4聖:中神
3聖:
2聖:
初聖:小神(霊の重合体の重合体)
10段:
9段:
8段:
7段:超天使(霊の重合体)
6段:
5段:
4段: 大天使、菩薩、神の霊、 神サタン(霊のみで肉体 を所有していない)
3段:
2段:天使(霊のみで肉体を所有していな い)
初段: 天使(肉体と霊を分離)
10級:天使:月人(肉体を所有)
9級:
8級:
7級:不死生命(肉体を所有、交換)
6級:
5級:
4級:長寿命生命(肉体を所有、非交換)
3級:
2級:
初級: 短命生命:人類(肉体を所有)
10生:
9生:
8生:多細胞生命
7生:
6生:
5生:単細胞生命
4生:
3生:
2生:
初生:有機分子、結晶


もう一つ理解していなければならないのは、低いレベルの神は、上位の神によって製造されていることです。

この事については、サタンも上位の神によって製作されたと述べていますから間違いないでしょう。

現代の人類が初級の生命体の月人によって製造されました。 製造するように命令したのが2段の堕落した神のサタンです。 このように、現代の人類の科学者は、人類が偶然の進化によって宇宙に生まれたと説明していますが、根本的に認識の誤りをしています。

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こっそり宗教に組み込まれた邪教の輩は殺してしまえ という教え

http://slicer93190.hp.infoseek.co.jp/10-2809.html

Mさんのメール

私は日蓮正宗の信仰をしております。

古来、日本は法華経に縁の深い国とされます。

聖徳太子は法華経で日本の国を治めた、といいます。

比叡山の延暦寺は最澄さんが開き法華経の戒壇が作られました。

そもそもなぜ日本は「日本」と書くのでしょうか。

日本という国は世界でもっとも早く朝を迎える国のひとつです。

すなわち世界に太陽のごとき光を与える国だと思うのです。

宮沢賢治さんも法華経を信仰していました。

有名な「雨にも負けず」の詩は法華経信仰の発露として書かれた、と私は思っております。

そして日蓮さんも強烈な法華経信仰者でした。

そして日蓮正宗では日蓮さんを仏様と拝しております。

この宇宙で一番最初に仏になった方だと日蓮正宗では教えます。

最近私はその教義はあまりにも荒唐無稽で「本当かな」と思っております。

ただ、富士山の大石寺というところに大御本尊がまします。

そこに参詣するとそのすばらしさにとても感激します。

少なくとも日蓮系の宗教では日蓮さんを法華経にあらかじめ示された「上行菩薩」である。

そして世の中に法華経を広めるお方として日蓮大聖人を位置付けています。

私は仏教に示される慈悲の精神は大事であると思います。

日蓮大聖人や法華経についてはいかが思われますか。

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サタンは人間絶滅を信じないように人間に宗教を与えたNO2

http://slicer93190.hp.infoseek.co.jp/10-2808.html

「どんな不幸か?」と尋ねたいでしょう。

その不幸とは、これ以上の不幸はないという 最大の不幸なのです。

65億の人口の全部が最終段階で 全滅させられてしまうのです。

今まで地上にできたムーとかアトランティスなど数知れない文明は、すべて最終段階で皆全滅させられてきたのです。

全滅すれば、65億の人口があったとすれば、そのほとんどをサタンは食べることができます。

つまりサタンにとってはこの人類を全滅させる儀式は、彼にとっては楽しい楽しい今までで最大の収穫になるのです。

でも全滅させられる側の人類にとってはたまったものではないはずです。

たまったものではなくても、手の打ちようがありません。

サタンの力はあまりにも強大で、人間には対抗できないのです。

その上、全滅させられることをサタンは秘密にしているのです。

人類は地上で養殖させられているのですから、別に「おまえたちを地上でいっぱい増やして、これ以上増える余地がなくなったら、全部収穫するために皆殺しにするぞ」などとは教えないのです。

人間だって牛を育てています。

その牛に食べるために殺す前に、「これから殺すぞ」などとは言いません。

ただある日突然屠殺場に連れて行って殺してしまいます。

それとまったく同じです。

今の人類の前にも、たくさんの文明がありました。

アトランティス文明、ムー文明など話だけは聞かれたことがあるはずです。

それらの文明も全滅させられ、人間の魂がほとんど全部食べられてしまったのです。

たまにサタンの口からこぼれた魂もありますが、そんな魂だけが生き残るだけなのです。

サタンは大体12500年周期で人間を皆殺しにしてきました。

「どうやって皆殺しにするか?」ですが、何度も説明してきました「都市攻撃」や「ノアの大洪水」です。

人類にはきっと想像できないはずです。

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サタンは人間絶滅を信じないように人間に宗教を与えたNO1

http://slicer93190.hp.infoseek.co.jp/10-2807.html

何度も説明しますように、人類は神サタンのペット「餌」として地球上で養殖させられています。

寿命は極めて短命に設定されています。

最長でも115歳のようです。

この餌という言葉は類には理解しにくいと思います。

なぜ餌かというとサタンは、人間が死んだ後、その魂を自分の餌として食べてしまうのです。

人類はこのことを知りません。

人類は死んだら何も残らないと思っている人がほとんどです。

魂の存在を信じている人は、死んだら魂が、天国か地獄に行き、又転生してくると考えています。

そのことは一般の人にとって当たっているのです。

しかし戦争などで大量に死者が出ると、サタンはそれらの魂をまとめて食べてしまうのです。

一般の人間の死亡のように一人や二人の魂はわざわざつまんで食べるようなことはしません。

大量に死者が出たときにまとめてガバッと食べてしまうのです。

その餌はサタンと同じひねくれた冷たい心を持っていればいるほどサタンにとって味の良い餌となるらしいのです。

そこでペットである人間養殖プログラムは変わっています。

人間の魂ができるかぎり"ひねくれる"ようにプログラムされているのです。

あまり幸せな人生だと素直に育ってしまいます。

そこで人間をなるべく不幸にさせるようしょっちゅう戦争なんかをさせるのです。

またその戦争で死んだ魂をまとめて大量に食べてしまうのです。

戦争中では、極度に敵を憎むように訓練されます。 おいしい魂のできあがりです。

戦争が世界中から絶えないように、人類養殖プログラムが組んであるのはそのためです。

その上、戦争ごっこでは彼ら月人は国の指導者となり、戦争ゲームを楽しむことが出来ます。

戦争で死んだ人間の魂は親分のサタンがパクパク食べてしまうというわけです。

それが、人類は国際連盟があっても国際連合ができても平和にはならなかった理由です。



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五十黙示録 第05巻 極めの巻

第一帖

 宇都志(うつし)水に 天津(あまつ)水添え 奉(たてまつ)らむを。

 夕陽(ゆうひ)より 朝日照るまで フトノリトせむ。

 火結神(ほむすび)の 実秀答(ミホト)焼かへて 岩戸(言答)(一八十)閉ざしき。

 世界を一つにするのであるから王は一人でよいぞ、動きは二つ三つとなるのぢゃ、キはキのうごき、ミはミのうごき、動いて和してキミと動くのぢゃ。三が道ぞと知らしてあろう、自他の境界つくるでないぞ、おのづから自他の別と和が生れて お互に折り重なって栄へるのぢゃ、世界一家への歩み方、やり方、間違へるでないぞ。九分九厘まで進まねば後の一厘は判らん、今が九分九厘であるぞ、日本は日本、世界は世界、日本は世界のカタ国、おのづから相違あるぞ。


第二帖

 青玉の 水江の玉ゆい よよ栄えむ。

 天地咲(え)む 神の礼白(いやしろ) 臣(おみ)の礼白(いやしろ)。

 天(あま)つ神の 寿言(よごと)のままに 八十(やそ)岩明けぬ。

 守護神をよく致せば肉体もよくなるぞ。神の道は一本道であるから、多くに見へても終りは一つになるのぢゃ、今が終りの一本道に入るところ、この道に入れば新しき代は目の前、神も今迄はテンデンバラバラでありたなれど、今に一つにならねばならぬことに、天が命じてゐるのであるぞ。人民の中と外も同様ぞ。今の人民はマコトが足らんから、マコトを申しても耳に入らんなれど、今度は神が人民にうつりて、又 人民となりてマコトの花を咲かす仕組、同じことを百年もづづけてクドウ申すと人民は申すなれど、判らんから申してゐるのであるぞ。


第三帖

 わが身をすてて、三千世界に生きて下されよ、わが身をすてると申すことは我(が)をすてること、学をすてることぢゃ、すてると真理がつかめて大層な御用が出来るのであるぞ、それぞれの言葉はあれどミコトは一つぢゃと申してあろうが、ミコトに生きて下されよ。言葉の裏には虫がついてゐるぞ、英語学ぶと英語の虫に、支那語学ぶと支那語の虫に犯されがちぢゃ。判らねばならんし、中々ながら御苦労して下されよ。大難を小難にすることは出来るのであるが無くすることは出来ん。不足申すと不足の虫が湧くぞ、怒ると怒りの虫ぞ。一生懸命、自分の信じるように、神を小さくして自分で割り切れるように、引きづり降ろして居るなれど、困ったもんぢゃ、長くゆったりとした気持ちで神を求めて下されよ。


第四帖

 大空に向って腹の底から大きく呼吸してゴモクを吐き出し、大空を腹一杯吸ひ込んで下されよ。そなたの神を一応すてて心の洗濯を致してくれよ、神示が腹に入ったらすてて下されと申してあろうがな、神を信じつつ迷信に落ちて御座るぞ。日本が秘の本の国、艮(宇詞答裸)(ウシトラ)のかための国、 (ヒ)出づる国、国常立大神がウシトラの扉をあけて出づる国と言うことが判りて来んと、今度の岩戸ひらきは判らんぞ、こんなことを申せば、今のエライ人々は、古くさい迷信ぢゃと鼻にもかけないなれど、国常立命がウシトラからお出ましになることが岩戸(言答)ひらきぞ、今の学では判らんことばかり。善と悪とに、自分が勝手にわけて、善をやろうと申すのが、今の世界のあり方。天の王、地(智、千)の王のこと、 のことがハッキリ判らねば足場がないではないか、足場も、めあてもなくてメクラメッポーに歩んだとて目的には行きつけぬ道理。


第五帖

 つまらぬことに心を残すのは、つまらぬ霊界とのゑにしが残ってゐることぞ。早う岩戸を開いて富み栄へて下されよ、人民 富み栄えることは、神が富み栄えることぞ。何事もはらい清めて下されよ、清めるとは和すことぞ、違ふもの同士和すのがマコトの和であるぞ。8迄と910とは性が違ふのぞ。


第六帖

 和すには5と5でなくてはならんが、陽が中、陰が外であるぞ、天が主で地が従ぞ、男が上、女が下、これが正しき和ぞ、さかさまならん、これが公平と申すものぢゃ、陰と陰と、陽と陽と和しても陰ぢゃ、陽と陰と和して始めて新しき陽が生れる、陽が本質的なもの、この和し方がはらひきよめ。


第七帖

 今まで世に落ちてゐた神も、世に出てゐた神も皆一つ目ぢゃ、一方しか見へんから、世界のことは、逆の世界のことは判らんから、今度の岩戸ひらきの御用は中々ぢゃ、早う改心して こ(九、光)の神について御座るのが一等であるぞ。外国の方が早う改心するぞ、外(幽)国人とは逆の世界の人民のことであるぞ。神の目からは世界の人民、皆わが子であるぞ。世界中 皆この神の肉体ぞ、この神には何一つ判らん、出来んと申すことないのぢゃ。どんなことでも致して見せるぞ。


第八帖

 元は5で固めたのぢゃ、天のあり方、天なる父は5であるぞ。それを中心として、ものが弥栄えゆく仕組、それを人民は自分の頭で引き下げて4と見たから行き詰って世界の【難ぢう】であるぞ。手や足の指は何故に5本であるか、誰にも判るまいがな。


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月人とサタン編No3

http://www51.tok2.com/home/slicer93190/5-1109.html

太陽(ミロク)の説明NO109
2-1-2. 生命の進化の基礎
宇宙の生命の進化の目的が、「安全に豊かに健康で長生き出来る事」にあることを理解していただければ、 人類の生命の長さに比較して不死とも言える生命達が宇宙で活動している姿を理解出来ると思います。
しかし彼らにも悩みや問題が有るのです。
それは普通の太陽系の太陽が余りにも寿命が短すぎるのです。
太陽の寿命は、たった80億年から150億年なのです。
そこで 若い太陽を求めて星雲から星雲をジプシーの様に根無しの流れ者の生活を余儀なくされることになります 。
その上1億年、10億年と宇宙を旅していく内に注意しても幾つもの流星と衝突せざるを得ません。
もし他の同じ様に進化した生命達と太陽の取り合いを始めれば壮大な宇宙戦争をしなければなりません。
1. 太陽を求めた旅の果て
地球の人類から比べれば、全ての活動が自然現象としか受け取れ無いような時間のレンジの話しであったとしても、 当事者としては深刻な問題となります。
流星と衝突して破損した場合、月型宇宙船は時折、破棄します。
そうすると途中で新しく宇宙船を生産しなければなりません。
宇宙戦争でもやれば事態は急を要するようになります。
「安全に豊かに健康で長生き出来る事」は100年、1000年単位の時間では理解出来なくとも1000億年、2000億年生きていく 生命の種族にとって大問題なのです。
これら進化した種族の中には宇宙の探求にその長い生命を使う者達もいます。
宇宙の地平線を訪ねていくと、その先に又宇宙の地平線が見える。
そこを訪ねていくと、またまた別の宇宙の地平線が見える。
繰り返す内に自分達の住む宇宙の大きさと深奥の姿を理解するようになります。
2. 新たなる進化
不死の生命を夢みて進化を続ける内に生命の入れ物と入れ物の内容物である自我の意識の分離と結合の本質と 方法を理解するようになります。
そうして実質的に不死とも思える生命の寿命を確保することになります。
しかしここで大変な問題に突き当たります。
それは我々人類の住んでいる小宇宙の有限性です。
長いと言えど我々人類の生活している時空間(島宇宙=小宇宙)の構成粒子で、自らの身体を構成する限りこの小宇宙の 消滅と同時に消滅しなければならなりません。
これでは「安全に豊かに健康で長生き出来る事」の目標から はずれてしまいます。
だが自らの宇宙を理解した事はスペースワープに限らずタイムワープの技術と 問題点等諸々の知識を所有している事でもあるのです。
そして次元の技術的意味と移動の本質を理解する様になります。
そこで、更なる進化をする為に我々人類の生活している時空間(島宇宙)の構成粒子を自らの身体の構成粒子とすることを止め、 もっと上位の粒子を身体の構成粒子として上位の次元へ移動することになります。
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月人とサタン編No2

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太陽(ミロク)の説明NO108
3 長い生命の使用方法
問題となるのが長い生命の使用方法です。
自我の意識が分解してその存在が消滅してしまうのが死ですが、 死を恐れ生きていることがはたして幸福な人生か否かです。
皆さんも考えてみて下さい。
身体は健康で若々しくて身体が痛めば良質な身体を合成してこの身体に自我の意識を移植して 延々500億年生きることが出来るかと言う事です。
いくらセックス好きの皆さんでも一日一回として500億回です。
よほどの好きものでも嫌になりませんか。
500億年生きるということは、どんな素晴らしいことにも厭きるということも含まれます。
不死なる生命となることを宇宙の生命は必ず夢みます。
しかしそれは死を恐れ自己保存本能に身をまかせ努力した結果であって、 必ずしも崇高な目的をもって長い生命を確保したわけでは有りません。
しかし多くの進化した生命は長い生命を使い宇宙の地平線を訪ねます。
宇宙の地平線にたどり着くと 、そこから見える更に彼方の宇宙の地平線をまた見つけ、又それを訪ねます。
巨大な宇宙の果てしない 状況を探求し、そこを訪ねた者のみに許される宇宙の深層の構造を理解します。
そして、遥かなる未来に向かって偉大な進化をします。
このような広大無辺の宇宙の姿を探求し、 与えられた生命を進化しながら求道のために使う種族達もいるのです。
そのような種族もいるのですが、 不死なるが故に、死ぬに死ねず、ただ惰性で生きていて、心も普通でない生命が宇宙にいても、そんな生命がいるはずが無いと 否定する事は出来ません。
極端な場合、狂った生命がいてもそのような生命が存在する可能性を認めざるを得ないのです。
生命が偉大な進化をして不死とも言える生命体になったとしても精神的に進化する事とは関係ないのです。
もし超巨大な科学技術を持った生命が狂ったとしたら、事は悲惨なものとなります。
皆さんは道をはずした進化をした生命の歪んだ活動を身をもって近い将来体験するでしょう。
地球上で 自分たち人類は「万物の霊長」等と寝ぼけた事を、ほざいている人達は話しの対象にもなりませんが。 
進化した生命は、我々人類程度の身体は人工子宮の中で思いのままの遺伝子構造を合成し成長させる事など当然としているのです。
現実はもっと深刻で異常なものです。
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月人とサタン編No1

http://www51.tok2.com/home/slicer93190/5-1107.html

太陽(ミロク)の説明NO107
2-1. 月人とサタン編
2-1-1. 太陽系を検討する場合の基礎
宇宙に於ける生命体の基本的目標は「安全に豊かに健康で長生き出来る事」である事を説明してきました。 
そして一つの結論として現在の人類が構築できなくとも、最低直径3000km、外装厚さ300Km程度の鋼鉄製の宇宙船を作り、この中に居住用の都市と駆動用エンジンを搭載して宇宙を移動する。
これが最低限の常識である事も説明しました。
この結果現在の人類の科学力では認識できない行動が発生してきます。
1. 生命の長さと太陽の生命の長さの問題
生命は一度発生したら可能な限り生存したいと言う欲望をもっています。
これを実現するには生命の構成要因を分析して 安定した身体構造の上に生命を構築する事と なります。
現在の人類の科学では遺伝子の分析を進めている段階であり、死なない 安定した遺伝子を製作できる段階まで進化していません。
しかし広大無辺な宇宙においては、 これらの問題を太古に解決して、我々人類にとって信じられないほどの生命の維持を可能としている 生命達の存在を否定することは不可能です。
2 不死ともいえる生命達の問題
不死とも言える生命と言っても何らかの目途をもって考えないと検討不能となります。
そこで一応最低500億年の寿命の生命と仮定してみます。 
そうしないと皆さんに理解してもらえないからです。
ところが500億年の寿命というこの仮定では今の人類が宇宙の開闢を150億年から300億年としているから、 話しが合わなくなります。
他の項で説明しますが、こんな短い宇宙の年齢などのインチキ話は忘れ去る事です。
宇宙の年齢が150億年では話しになりません。
ただ、宇宙の誕生からの歳月を短くしないと、 もし、宇宙の年齢が何兆年もあれば、人類の皆さんでも500億年の寿命の生命がいることに容易に気が付くでしょう。
しかし宇宙の寿命を極端に短いと言う認識を皆さんに植え付けておけば300億年の寿命の生命等は最初から 存在出来ないはずなのですから、彼らは発見されません。
この事は大変に成功しています。
そのように寿命の長い生命がいるはずが無いと思っている人類は、 「ノアの大洪水」の説明も、「月型の宇宙戦闘母艦」の説明も、理解出来ません。
この宇宙にそんな進化を遂げた生命等、想定出来無いように見事に洗脳しているからです。
私自身この洗脳状態から離脱するのに時間が必要だったのです。
皆さんのような素直な子羊では何をかいわんやです。
現在確認できる宇宙の年齢は 100兆年以上 とだけしか言うことか出来ないことです。
このような規模の宇宙船を建設出来、生命を搭載する身体の組織体の維持管理が十分であれば、 問題無く生命の維持は容易に可能になります。
そうすると次には太陽の生命が問題となります。
太陽が生まれて爆発して収縮するまでが太陽の寿命です。
これがたった100億年から200億年程度です。
ご存知のように太陽型惑星は必ず最後には爆発してしまいます。
そうすると、これら宇宙の進化した生命は太陽の生命の範囲以内で活動し、 太陽の爆発時期が近くなると、その太陽から離れ新しい若い太陽を求める必要があります。
自己の生命が太陽の生命の数倍以上ある時、太陽より遥かに長い寿命の種族の生命達は若い太陽を求めて宇宙を さまよい移動することになります。
この程度の進化をした宇宙の種族は事実、若い太陽を求めて、宇宙をさまよい 移動をしているのです。
この事は宇宙の常識として理解してください。
彼らは40億年程前に我々の太陽系に、若い我々の太陽を求めて来ました。
もちろん他にも我々の太陽系を選択した理由があるのですが説明すると、長くなるのでこの項では省略します。
「第一の理由として指定された」とだけ認識してください。
当然、彼らは太陽の寿命がきて爆発する40億年の将来の時点では我々の太陽を捨てて離れていきます。
新しい若い星雲の太陽を求めてです。
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五十黙示録 第04巻 竜音の巻

第一帖

 この巻「竜音の巻」、つづく巻五は「極(きわみ)の巻」、巻六は「至恩の巻」、巻七は「五葉の巻」ぞ。この五十黙示(いせもくじ)の七巻は神、人共に与へたもの、一巻からつづいたものぞ。同じ意をもつものが天国にもあるのであるぞ。合せて三十巻、これで岩戸までの神示の終りぞ、前に出した「黄金の巻」からの七巻(日月地聖典下編)は人民に与へたものであるぞ。

 言(こと)やめて 草の片葉も 陽にのび行かな。

 八十(やそ)隈手 行きにし神は 今かへります。

 素盞鳴の 命しらせる 海原ぞやよ。

 天ヶ下 おつるくまなく 照らす大神。

 高低(たかひき)の 伊百理(いほり)かきわけ きこし召すらむ。

 罪と言ふ 罪はあらじな 神の子なれば。

 ひふみ百千万(ももちよろず)と 咲(ゑ)ます 元つ太神。

 八十伴男(やそとものを) 百(もも)足り足りて 仕へまつらむ。

 行く水に 清めて仕ふ 極みの宮殿(みあらか)。

 言霊の 栄ゆる御歌に はらひてましを。

 みそぎして 祝ふ生命(いのち)ぞ 弥栄ましませ。

 安国の 瑞穂(みづほ)の国と 御(しら)し給ひぬ。

 八重雲の 十重雲千別き 千別き天降(あも)りぬ。

 千木高知り 美頭(みづ)の御殿(みあらか) 咲(え)み仕へなむ。

 許々太久(ここたく)の 罪はあらじな 大岩戸あく。

 四方の国 咲(え)み集うらし 真中の国に。

 よきあしき 皆はらひませ 科戸(しなど)の風に。



第二帖

 八束穂(やつかほ)の 十束穂(とつかほ)とこそ 実らせ給へ。

 みかのはら みて並べてぞ 天地(アメツチ)の座に。

 御服(みそ)輝(かが)し 明妙照妙和妙(あかてるにぎ) 風のまにまに。

 巫(かむなぎ)の 大御心のまま 弥栄へむ。

 千木千木し 瑞の御舎(みあらか) 仕へまつらむ。

 御宝前(おんまえ)に 宇豆の幣帛(みてくら) たたへまつ栄。

 大神の 咲(えみ)に弥栄ゆ 生国足国(いくくにたるくに)。

 狭(さ)き国は 広く峻(さか)しき 国は平に。

 日のみかげ 百島千島 おつるくまなく。

 青雲の たなびく極み 座(し)きます宝座(みくら)。

 甘菜辛菜(あまなからな) 地の極みまで 生ひて尚生ゆ。

 見はるかす 四方の国みな えらぎ賑はふ。


第三帖

 世界中が霊かかりとなると申してあるのは今のことであるぞ、かかりてゐる世界自身わからなくなっているぞ、サニワせねばならん、サニワの方法書き知らすぞ。世界を、日本を、自分をサニワせねばならん。目に見へぬ所からの通信は高度のものほど肉体的には感応が弱くなり、暗示的となるものであるぞ、ドタンバタン、大声でどなり散らすのは下の下。神もフトマニに従わねばならん。順を乱すわけには参らん、高度の霊が直ちに肉体人に感応することはなく、それぞれの段階を経て感応するのであることを忘れてはならんぞ、下級霊は現実界と紙一重の所に住んでゐるのであるから、その感応は極めて強く、如何にも尤(もっと)もらしく人民の目にうつるものであるぞ、高度のものは、その人民のミタマの如何(いかん)によって、それと同一波調の神霊に伝達され、その神霊の感応によって表現されるのであるぞ。特別の使命をもつ天使は、最下級の霊界まで降って来て、人民に特別な通信をなし、指示することもあるぞ。また天使の霊が母体に宿り人民として生れてくる事もあるぞ、末世にはこの種の降誕人が沢山あるぞ。


第四帖

  (霊)界と申しても神界と幽界に大別され、又神界は天国と霊国に分けられ、天国には天人、霊国には天使が住み、幽界は陽界と陰界に分れ、陽霊人、陰霊人とが居る、陽霊人とは人民の中の悪人の如く、陰霊人とは善人の如き性をもってゐるぞ。高い段階から申せば善も悪も、神界も幽界もないのであるが、人民の頭で判るように申してゐるのであるぞ。幽界は本来は無いものであるが、人民の地獄的想念が生み出したものであるぞ。


第五帖

 幽界は人間界と最も深い関係にあり、初期の霊かかりの殆どは この幽界からの感応によることを忘れるでないぞ。霊かかりの動作をよく見極めればすぐ判る。高ぶったり、威張ったり、命令したり、断言したり、高度の神名を名乗ったりするものは必ず下級霊であるぞ、インチキ霊であるぞ、インチキ霊にかかるなよ、たとへ神の言葉でも尚サニワせよと申してあろう。迷信であってもそれを信ずる人が多くなれば、信ずる想念によって実体化し、有力な幽界の一部をつくり出すことがあるから気付けておくぞ。無き筈(はず)のものを生み出し それが又地上界に反影してくるのであるから心して下されよ。今の人民 九分九厘は幽界とのつながりをもつ、胸に手をあててよくよく自分をサニワせよ。


第六帖

 霊的良識は、神示や神典類によって、又体験によって養はれ、又高度な科学書も参考となるものぞ、科学を馬鹿にしてはならん。幽界の霊であっても高度のものともなれば、神界の高級神霊と区別することが六ヶ敷いぞ。初歩のサニワの誤り易いところであり、又霊眼するものの誤り易いところ、注意しなければならん、例へば霊光の如きものも強く大きくて中々にサニワ出来ないぞ。


第七帖

 仙人と申すものは如何に高度なものであっても、それは幽界に属す、仙人界には戒律があるからぞ、神界には戒律なし、戒律ある宗教は亡びる、マコトの宗教には戒律はないぞ。しかし神界にも仙人的存在はあるぞ。


第八帖

 竜体をもつ霊は神界にも幽界にもあるぞ、竜体であるからと申して神界に属すると早がってんならん。


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二ビル&プラネットX(その5-2)

3-3. 図Aですと位置関係は分かりますが、地球上に発生するところがわかりません。

そこで、図Aをズ-ムアップ(拡大)した図をつくりましょう。

そして、その図を図Cと呼ぶことにします。

図Cでは黄道面の直線と太陽と地球、それと、二ビル惑星Xと公転軌道の直線と矢印を描いてください。

これで十分と思いますが、わかりにくい方は図Bを拡大した図Dを作ってください。

記入する惑星は図Cと同じです。

実際は「月」も記入しなければなりませんが、説明が複雑になりますので省略しています。

それと、小学生の理科の授業を思い出していただき、地球に自転軸を書き込んでください。

春分の日をベ-スに記載すると右した下がりになると思います。

加えて、自転方向に矢印を記入してください。

そうすると、二ビル惑星Xの公転方向の矢印と地球の自転方向の矢印の二本がかかれていることになります。

参考のために、この矢印の合成をしてみてください。

矢印の合成のしかたを忘れた方は

「それぞれの矢印の起点を一点に集めて、それぞれの矢印に並行に線を引き菱形を作り、起点と反対の菱形の頂点を結ぶ直線を引き、矢印を記入すると、二ビル惑星Xと地球の自転の力の合成の方向」

になります。

そうすると、二ビル惑星Xと地球の自転の力が地球の表面を北極の方向に向けて引きずるように動かそうとしていることが分かるとおもいます。

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二ビル&プラネットX(その5-1)

http://slicer93.real-sound.net/space-223.html

1.
惑星Xの軌道を地球の自転軸と並行としましたが、もう一つ考える必要があります。

惑星Xはハレ-彗星と同じように超楕円軌道を飛行しますが位置関係の検討が必要です。

この条件を検討する場合、地球から見て、どの位置に惑星Xが通過するかです。

1-1.太陽-地球-惑星Xの位置

1-2.地球-太陽-惑星Xの位置

1-3.太陽・地球-惑星Xの位置

1-4.地球・太陽-惑星Xの位置

正確には角度で表現すべきですが、不得意の方もいますので、この様に分けました。

地球に干渉する度合いの大きいのは 1-1項になります。

2.
できるだけ物理の不得意な方たちを考慮して、説明したつもりですが、以上で準備は終わります。

ところで、予言によれば、

2-1. フランスを北極に向かって移動するように「極の滑り回転」を起こすことになっています。

2-2. 移動の開始時刻は5月9日のおよそ午前9時頃であったことも思い出してください。

それと、秋分の日は9月23日で春分の日3月21日です。

この日は昼と夜が同じ時間になります。

自転軸が太陽から見て一番傾斜して見える日でもあります。

3.
できましたら「紙と鉛筆」を用意して以下の図を書いてください。

3-1. 太陽系を横から見た図で、水星、金星、地球、火星、木星、土星、を黄道面(横一直線)にそって丸い点でよいですから記入してください。

そして、この黄道面に対して太陽を中心に垂直に直線を加えてください。

そして、右した下がりに太陽を中心にもう一本直線を引いてください。

この右した下がりの直線の太陽から右下側は地球と火星から下ろした直線と 交わるとおもいますので、地球と火星の中間くらいまでにしてください。

諸説によれば、火星と木星との間ということもありますが、現在の情報からは定かでありません。

そして、この右した下がりの直線に上向きの矢印を入れてください。

これが、ニビル惑星Xの戻りの方向です。

それと、右した下がりの角度ですが、先に調査しました様にいろいろと仮説があります。

ただ、それですと纏まりがつきませんので、黄道面に対して60度としてください。

これで、ニビル惑星Xと太陽系と地球の関係が理解できると思います。

もちろん、ニビル惑星Xは他の地球と逆の方向に公転していますので、矢印が下の方向に向いている場合は太陽系に接近している方向で、上の方向は太陽系から離れようとしているタイミングを意味しています。

この図を以後図Aと呼ぶことにします。

3-2. もう少し分かりやすくするために、もう一枚書きます。

この図は上から見た太陽系を描いてください。

これも太陽、水星、金星、地球、火星、木星、土星、程度で良いと思います。

この図の場合、それぞれの惑星の公転軌道(太陽を中心にして円を描く)を書きます。

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二ビル&プラネットX(その4-3)

7.
バカボンのパパさんが、アメリカのニビルの情報を調査して送っていただきましたので紹介します。

英文ですので、千成さんが和訳してくれました。

7-1


バカボンのパパさんのメール

一週間ぶりです。

外国のサイトをたくさん見てますと判で押したように同じ数値が出てきます。

ニビルのサイズは地球の三倍強、20倍程度の密度などです。

地球の三倍強の直径だとすると、

「身の上に心配あるので参上しました」の公式になります。

(球の体積の公式) =(4π/3)  ×  r^3にあてはめて試算してみたところ結果は、約20倍の体積となりました。

どうも単純に球の体積を求めて予想している様子に思えます。



7-2.
バカボンのパパさんのメールにあった英文を和訳したものです。

The 12th Planet is 4 times larger and 23 times more dense than Earth The Biblical narration of 7 years of plagues, crop failures, increased earthquakes/ volcanic eruptions, and other phenomena that preceded the Exodus was caused by the magnetic & gravitational effects of the approaching 12th Planet on the Earth's molten iron core (which behaves exactly like a giant bar magnet running from the North to the South Pole). The growing disruptions in our present day weather patterns, increased earthquake/ volcanic activity, the gradual slowing of the Earth's rotation, reports of magnetic deviations, new manifestations of DNA mutation (deformed frogs & fish, recent births of albino buffalo calves{predicted by Hopi Prophecies}, emerging viruses and bacteria, etc.), and other anomalies are being precipitated by unique and unrecognized forms of energy being released from the core of the Earth due to the approach of the 12th Planet.


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二ビル&プラネットX(その4-2)


5-1. ゼロの位置が、惑星Xと地球の宇宙空間にある。

5-2. ゼロの位置が、地球の表面にある。

5-3. ゼロの位置が、地球の内部のマントル層にある。


5-1項は、月へ飛行するロケットが月へ行く途中に必ず通過します。

5-2項はゼロの説明のために使いました。

5-3項は 初めて聞かれる方も多いと思います。

この場合、地球の内部のゼロの位置から地球の表面側は地球の引力圏を離れますので、惑星Xの引力圏になり、表面側のマントルや大地などは惑星Xに吸い上げられます。

これを地球側から見ると、海水や大地が惑星Xへ向かって上昇すると言うことになります。

こうなると

「地球は惑星Xによって破壊された」

となります。

ところが、地球はその様な破壊をされた形跡がありません。
(もつとも、

「月は地球の一部がはぎ取られてできたものである」

と言う説を唱える方たちもいますが)

そうなると、5-1項と5-2項の条件を検討すれば良いことになります。

ところが5-2項については5-1項の地表に至る条件ですので、5-1項としてまとめて検討します。

5-1項を考えるとき、

「地球の引力圏が宇宙にあるので惑星Xの影響がゼロ」かというと、そうではありません。

依然として地球の表面も中も惑星Xの引力の影響下にあります。

ただ、地球の引力が惑星Xの引力に勝っているので、大地やマントルをはぎ取られないというだけです。

6.
なぜ、くどく説明しているかと言えば、皆さんの多くが学校でならった理科や物理の教科書の内容に無い内容の説明をしようとしているからです。

それをしないと、「ノアの大洪水」の計算ができないのです。

次回には分かりやすく計算をしてみたいと思います。

蛇足ですが、この内容の検討がシッチンの説明する

「神話が述べる太古に起きた二ビルと太陽系の惑星や衛星の変化/太陽系の激変」

を考えるよすがになると考えています。

なお、太陽系の激変とは

「太古に太陽系の外から二ビルがやってきて太陽系を横切った」

ために、

「惑星の破壊や衛星の剥離や軌道の変化」

があったことを指します。

例えば、

火星と木星の間にあった海星(私がHPの中で勝手につけた名前です)は

「二ビルと異常接近しました」

そのため

「二ビルに吸引され破壊され砕け散りました」

「これらが現在の小惑星帯となった」

と説明されています。

太陽系の惑星にいろいろ影響を与えた結果、

「二ビルは太陽に捕獲されてしまいました」

そして

「異常な超楕円軌道をとる第10番目の惑星になった」

ことを説明しています。

どうして、二ビルのような巨大な惑星が根無し草のように流れて、太陽系にやって来たのか?

どうして、銀河の公転面や太陽系の公転面に対して垂直に近い角度で飛行していたのか?

どうして、二ビルのような惑星ができたのか?

もしかしたら、二ビルは銀河系の外から銀河系を訪問したのか?

などなど、疑問は幾つもありますが、この様なでき事が太陽系で発生しているのであれば、NASAはかたくなになって情報の隠匿に励むのは無理ありません。

こんどの二ビルの接近で、

地球にも相当の被害を加える可能性があるはずです。

そうなれば社会不安を考えて-------

二ビル&プラネットX(その4-1)

http://slicer93.real-sound.net/space-211.html

1.
無重力状態を作る方法は下記の4通りあります。


1-1. 人工衛星の中。

引力と遠心力が釣り合い無重力になります。

1-2. 自然落下している物体の中。

物体と物体の中味が同じ速度で落下していますので、無重力になったと錯覚します。

1-3. 中空の球体の中心。

全ての方向から引力が働き、引力が相殺されて無重力状態になります。

1-4. 2つ以上の惑星などの中間点。

(それぞれの引力の等しい位置)、1-3項と逆の関係になり両方から引っ張られてあたかも無重力になったような錯覚にとらわれます。

以上です。


反重力場などの方法も考えられますが、ここでは考慮の対象外としています。

2.
なぜ、このようなことを検討するのでしょう。

それは、あなた方が地表にいて、無重力を感じるにはどうすれば良いかを考えるためです。

1-1項から1-3項では地表の条件がそぐわないので考慮からはずします。

すると、1-4項が残ります。

この状態から地球を例にして考えますと、

地球の近くに巨大な惑星などがあって、地球の1Gの加速度と同じ引力が働けば、無重力状態になります。


2-1. 地球の引力>巨大な惑星の引力----
(巨大な惑星が遠くにあるため、地球の引力の方が巨大な惑星の引力より強い場合)

この場合は地球上に立っていられる。

2-2. 地球の引力=巨大な惑星の引力----

無重力状態でフアフアした状態になる

2-3. 地球の引力<巨大な惑星の引力----

(地球の引力より巨大な惑星の引力の方が強い場合)

地球の引力は負けてしまいます。

すると、あなた方は巨大な惑星へ向かって飛び上がっていきます。


以上のようになります。

このことは地表の人間だけに限らず、大陸もその下のマントル層も同様です。

早い話、2-3項の

「地球の引力<巨大な惑星の引力」

の条件を持つ惑星が接近したとしましょう。

すると、皆巨大な惑星に引きつけらます。

地表を含め地表のもの全てがその巨大な惑星に奪い取られるということです。

他方、2-1項の

「地球の引力>巨大な惑星の引力」

の場合は少し複雑です。

地球の引力が強いわけですから、奪い取られる心配はありません。

しかし巨大な惑星の引力の中心(一番距離が短い)の引力が強くて、離れて行くほど弱くなります。

そのために、引っ張り合いをします。

そして巨大な惑星の引力の中心(一番距離が短い)に向かって、重力の傾斜が生まれます。

すると大気も海水も大陸もマントル層もその方向に向かって集まってきます。

これを地球から少し離れた宇宙空間から見ていると仮定します。

すると、その巨大惑星に一番近い地点が、あたかも、引っ張られて膨らんだ
(地表の人間には盛り上がったような感じ)
ように見えます。

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二ビル&プラネットX(その3-2)

6. ここに掲載した内容の詳細が必要なかたはメ-ルされるとよいと思います。

論文などを掲載も考えたのですが、量が多いのと内容が専門的になりますので割愛しました。

結論として、1970年代頃のNASAは惑星Xの存在を科学的に捕らえていた。

また比較的情報をオ-プンにしていたような形跡があります。

1988年ころまで、情報の公開発表もしていたわけです。

ところが、パイオニア10号と11号による観測デ-タの蓄積が進み、十分にデ-タの解析が進んだ1993頃から、その驚異的な内容に至ったようです。

そこで「惑星Xは存在しない」と言う立場に終止するようになったと考えられます。

当然ですが、NASA内部では何らかの結論にいたっていると考えられます。

もちろん「ノアの大洪水」についても何らかの結論に達したのでしょう。

私の一見するとオカルト風のサイトに興味をもったのもうなずけます。

蛇足かもしれませんが、今回、調査する過程で天文学者の先生達はUFOを観測していることが分かりました。

先生方にしたら惑星と思われるものを観測していたのです。

ただ、その時の軌道などを計算しても、後で多くの方たちの確認をしてもらおうとすると、その存在は霞の様に消えていることもしばしばであるそうです。

最初の発見の時、幾人かの天文学者で確認しているそうですが、結論として、後になると大恥をかいたことになっているようです。

もちろん、惑星クラスのUFOが、この太陽系にはウロチョロしているとは天文学の先生がたは知りませんし、前提にしません。

そこで、このような問題になるわけです。

皆さんはこんな恥をかくことはないでしょうが、こうゆう状況なら太陽系の惑星天文学の先生方が太陽系惑星探しなどをしたがらないのも無理ありません。

拒絶するのもわかるような気がします。

なにせ、惑星とUFOの認識の違いは天地ほど違いますから--

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