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| シオン賢人議定書NO 10 |
| 本日は、前の話と重複することから始めるが、記憶に留めていただきたいのは、各国政府と非ユダヤ人=畜生たち人民は、政治のことは上辺だけしか見ないで満足しておるということなのである。実際のところ、どれほど畜生(非ユダヤ人)共は、やつら(非ユダヤ人=畜生たち)の代表者たちが全力を傾けて楽しませてくれる事の核心を把握しておるのか? |
| そのことを細部まで考慮に入れることが、我々(ユダヤ人たち)の方針にとっては、最高に重要なことなのである。権力の分立、言論の自由、新聞、宗教(信仰)、法の前の平等な結社の自由、財産の不可侵性、居住、徴税(脱税の考え方)、法の遡及力を熟慮するようにすれば、得る所が多いであろう。これらの問題は、すべて、直接手を出したり非ユダヤ人=畜生たち人民の前で、明からさまにすべきではないような事どもなのである。どうしても直接触れねばならぬ際には、明確に言い切ってはならない。現在の法についての我々(ユダヤ人たち)の原則的な考えを微に入り細に穿って語ることなく、単にさらりと言ってのけるだけに留めなくてはならない。なぜ沈黙を守らねばならぬかというと、原理を明かさねば、我々(ユダヤ人たち)は、行動の自由を確保しておいて、やつら(非ユダヤ人=畜生たち)の注意を惹くことなくあれこれとそらせるが、一部でも明言してしまうと、たった一言だけで何もかも与えてしまったことになるからなのである。群集には、一種特別な癖があり、政治力のある天才を尊敬し、そのような人物の悪徳行為に対しては賞賛を込めてこう言う。「ずるい!ほんとにずるい。だけど、頭が良い!..ペテンだ。しかし、何だな、巧いことしでかした。大変なことを仕出かすもんですね、大胆極まりないので、かないませんね!」我々(ユダヤ人たち)は、すべての国々を新たな重要な機構、我々(ユダヤ人たち)が練り上げてきた計画に惹きつけることを期待するのである。これが、何をさておいても、我々(ユダヤ人たち)が武装し、力を貯え、不退転の意志と絶対的な大胆さを身に付けねばならぬ理由であり、これがわが活動家たちの手で我々(ユダヤ人たち)の行手をすべてを粉砕することに役立つのである。 |
| 我々(ユダヤ人たち)のクーデターが成功した暁には、我々(ユダヤ人たち)は、さまざまの階層の(ユダヤ人・非ユダヤ人=畜生たち)人々にこう言うであろう。「何もかもが恐しく悪くなり、すべてが我慢できぬ状態に陥ってますよ。諸君がこうむってる苦痛の原因、それは民族心、国境、身分の違いといったものであり、私達(ユダヤ人たち)は、それらを根絶しつつあるのですよ。もちろん、諸君が私達を断罪するのは自由だが、私達(ユダヤ人たち)が提供するものに挑戦もしないうちに断罪するとしたら、それはちょっと大胆過ぎるというものではないでしょうか。」・・・すると群集は、我々(ユダヤ人たち)を讃え、希望と期待にふくれ上がり、全員こぞって手を差しのべ、我々(ユダヤ人たち)を激励し、我々(ユダヤ人たち)を讃えるのである。人類の一番小さな成員グループにも、グループごとに集会を催させ、同意を取り付けてきた選挙という、我々(ユダヤ人生たち)が揃えてきた道具立てを使って、我々(ユダヤ人たち)は、世界王の座に就くのである。このような選挙が、我々(ユダヤ人たち)の目的に役立ち、最終的には、我々(ユダヤ人たち)に有罪宣告を下す前に、非ユダヤ人=畜生たち全員一致で我々(ユダヤ人たち)と、もっと親しくなりたいと望むようになるのである。 |
| 以上のことを確保するには、絶対的な多数を獲得すべく、階級や資格の別なく万人に投票させねばならない。知識人や有産者階級だけでは、絶対多数は 獲得できない。このように、自分個人が第一という考えを全員に植え込むことによって、畜生(非ユダヤ人)共の家族主義や家庭教育尊重心を粉砕し、癖のある考え方の人間は 引き離して一掃してしまうのである。我々(ユダヤ人たち)が操る非ユダヤ人=畜生たち群集は、やつら(非ユダヤ人=畜生たち)を第一線に立たせぬし証言の機会すら与えてやらない。群集は、従順に応待すれ、見返りがある我々(ユダヤ人たち)の話を聞くことだけに慣らされるのである。このようにして、群集の指導者として我々(ユダヤ人たち)がやつら(非ユダヤ人=畜生たち)の頭に据えてやった代理人の指導なくしては、如何なる方向へも一歩も足が踏み出せぬほど総員を一大盲目力に仕上げるのである。非ユダヤ人=畜生たち人民は、新しい指導者たちが、自分たちの生計、報酬、あらゆる種類の利益になることを握っておることが判るから、この方式に服従するのである。 |
| 政府の計画というものは、一人の頭脳で万端出来上っておるべきなのである。なぜならば、多数の頭で部分部分をばらばらに作らせると、決して確固不動のものにはならない。それゆえ、我々(ユダヤ人たち)は、行動計画を知っておるのは良いが、その巧妙さ、各部分の緊密な連関性、各要点の隠れた意味を破壊せぬようにするには、討議してはならない。度重なる投票という手段でこの種の労作を討論し修正を加えることは、邪推と誤解の烙印を押すことになり諸計画の進行と結びつきを妨げるのである。我々(ユダヤ人たち)は、計画が強力に適切に仕組まれることを欲するのである。ゆえに、我々(ユダヤ人たち)は 我々(ユダヤ人たち)の指導の天才の労作を、群集やあるいは特別な団体にすら、投票により生じる邪推と誤解の毒牙にかけさせてはならない。 |
| これらの計画は、現存する諸団体をまだ転覆はさせぬであろう。それらの経済を変化させるだけで、それによって進歩の動きを全体的に結び付け、我々(ユダヤ人たち)の計画に従った道に導くのである。 |
| すべての国々には、名前は、似たり寄ったりであるが、内実は、同じものが存在するのである。議会、内閣、立法府、評議会、司法府、行政府などなのである。こういった機関の相互機能を説明する必要は無いのである。なぜなら、諸兄は、どれも御存知のものだからである。が、一つだけ注意しておきたいのは、ここに名を挙げた機関は、国家の中では、或る重要な役割を担っておるという点なのである。この「重要な」という言葉に御留意願いたいのである。これは、機関のことを指しておるのではなく、その機能のことを言っておるのである。これらの機関は、いくつもの部分に分れていて、その全体で政府という機能・・行政、立法、司法・・を果たしておる。そこでは、分割された機関は、人体の臓器に似た働きをするようになっておるのである。もしも、国家機構の一部を損傷すれば、国家は、病気にかかり、死ぬことになることは人体と同様なのである。 |
| 我々(ユダヤ人たち)が国家機関に自由主義の毒を注ぎ込んだら、その政治複合体全体が、或る変化を起こし、国家が不治の病い・・敗血症・・に犯され、あとは悶絶死という終焉を待つばかりなのである。 |
| 自由主義は、立憲国家を作ったのである。それは、畜生(非ユダヤ人)共にとっては、唯一の安全装置である専制国家に代るものであったのである。よく御存知のように、憲法は、混乱、誤解、争論、見解の相違、各党派の実りなき煽動等の一切合切の学校・・一言にして言えば、これら何もかもが国家の機能を破壊する学校以外の何ものでもないのである。「おしゃべり屋」連中の手助けをする護民官は、ほかならぬ新聞なのである。新聞屋は、支配者に怠慢無能の烙印を押し、よって無益無用であると断罪したのである。実にこの為に多くの国々で支配者が退位させられたのである。その時であった、共和国時代到来の可能性が見えたのは。その時、我々(ユダヤ人たち)が支配者に代えて政府の似顔絵を描いたのだ。そして我々(ユダヤ人たち)は、奴隷(非ユダヤ人=畜生たち)たち、あるいは、我々(ユダヤ人たち)の人形たちの中から拾い上げた大統領・・を支配者の代わりに置き換えたのだ。これは、畜生(非ユダヤ人)共人民の地下に仕掛けられた地雷であったのである。敢えて申し上げるが、畜生(非ユダヤ人)共人民の地下に、それを設置したのである。 |