大摩邇(おおまに)

日常の気になる記事を転載させていただきます。

古代芸術とエイリアンの関係を見つめる人々

In Deepさんのサイトより
http://oka-jp.seesaa.net/article/165262991.html
<転載開始>
(訳者注) ニュース投稿サイト Before It's News にあった投稿記事で、そこに投稿者がアップしたイラストや写真が面白いのでご紹介します。なかなかの量で、投稿者の熱意が感じられます。また、それぞれの説明文についている「ソース」はオリジナルのままですが、大変に興味深いサイトが多いです。




Ancient Anomalies And Aliens - Part 1: Art
Before It's News 2010.10.10

古代の異物とエイリアンの関係:芸術編




メキシコシティーの人類学博物館にあるヘルメットをかぶる神の像。ソース

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カルロ・クレスピ神父は、エクアドル・クエンカに住んでいる間に地元の人々からたくさんの贈り物を授けられた。これらの彫像と現代の宇宙服には非常に似た特徴を見ることができる。彫像に描かれた人々はジャングルの地下から出てきたと地元の住民たちは主張していたという。ソース

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エクアドルで発見されたこれらの粘土像もまた、宇宙服との注目に値すべき類似点を持つ。比較のために、現代の宇宙飛行士を並べておいた。ソース

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キエフで見つかった、この非常に変わった彫像は紀元前 4,000年ごろのものとされている。ソース

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この図面はエジプトのアビドスの神殿で見つかったもの。ヘリコプターや潜水艦、あるいは他のいろいろな乗り物を想起させる。ソース

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イラクで見つかったこれらの彫像は、爬虫類のタイプの頭をあるように見える。これは紀元前 5000年から4000年頃の時代のものだ。ソース

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トカゲ人の彫刻。ソース

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[衝撃]土星の衛星ディオネの後ろを通過する直径1000キロ以上の巨大な物体

In Deepさんのサイトより


<転載開始>
(訳者注) 記事自体は news.com.au の報道ですが、文章を読むより、 YouTube に投稿された動画を見たほうが早いです。私のほうで、簡単な字幕を入れたものがこれです。多分、後ろの黄色いのが土星の衛星タイタンで、手前の右にあるのが土星の衛星ディオネだと思います。ディオネの後ろのほうに注目して下さい。



ディオネの後ろになんかあります。ディオネの直径はこちらによると、1,123キロということなので、そのくらいの大きさのもののようです。いや、その後ろだからそれより大きいということになりますかね。まあ・・・デカイですね。こういうのはだいぶ慣れましたが、やはり今でも多少驚きます。記事には写真の修整をした人(多分 NASA 関係)のコメントもあり、写真に手を加えたことを認めていますが、公的な理由で釈明しました。

ちなみに、今回のは Sony Vegas とかいうソフトなどなくても、明るさを調整できるフリーソフトがあれば誰にでもできます。試しに、 Mac OSX のプレビュー(Mac OSX のOS標準の画像を見るソフト)で修正しましたら、3つの手順で現れましたので、記事の下に記しておきます。


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避難はまず自分一人がこっそりと!

http://www51.tok2.com/home/slicer93190/10-3016.html

KHさんの初めてのメール
はじめまして、僕は男性47歳です。
最近このホームページに出会いました。
偶然ではあるのですがこのところのアジア情勢が かなり不穏化していることもありネットで自分なりに隣国のこと、政治やマスコミの真実、 日本人のルーツや遺伝子などを検索していて宗教観、精神面、道徳観、遺伝子までもが 世界の中で際立って特異な面があることにきずきました。
宇宙人と同じ遺伝子というのも見ましたし その後でこちらのサイトを見つけまして読んでいくと、不思議と書いてある事の重大さがすらすらと 頭に入ってきました。
今の日本の情勢を見てもつじつまの合うことばかりで驚いています。
というより読んでいてとても胸が詰まって息苦しくなります。
つらいです涙も出てきます。
実は僕は18歳の頃とある宗教に勧誘されて入信したのですが、その宗教は世界救世教から枝分かれした宗派で 当時の主な活動は手かざしの浄霊と街中での勧誘でした。
もちろん教えの勉強もします。
その教えの中で出口王任三郎の世の建て直しについての話があり、この団体の最終目的はその最大の苦難を 乗り越え救われることで、徳を積むために新しい信者を勧誘することと献金がノルマのようになっていました。
そうしなければ霊の位(霊層階とよんでました)が下がって救われないといわれていました。
しかし、信者を増やしているのは口のうまい人や見た目のよい人ばかりで自分のような無口で口下手な上に 内気で見た目もしょぼいのでは誰も相手にしません。
(そう思い込んでいました)
それがだめなら献金でといわれても裕福でなかったので献金もままなりません。
でも一番ひっかかったのはほかの信者たちが争って信者を増やしている様子でした。
集会場の壁に信者獲得数をグラフにして皆がライバルといった感じです。
そんなことじゃ救われないよと言われました。
僕はその様子が人を蹴落として救われようとしているくもの糸のように見えていやになり 集会場へ足を運ばなくなり結婚する前に脱会しました。
意気地なしだったのですね
そんなこともあり人間のおかれている立場が痛いほどわかりました。
しかも、もうすぐなのですね。
でも今は家族もいて一人で逃げるなんてできません家族にはまだ言ってないのですがホームページを読ませます。
攻撃に備える準備もします。
しかしまだわからないことが多々あります。
とにかく今胸が張り裂けそうです皆さんはどんな心持ちなのでしょう
質問すれば答えていただけるのでしょうか。
よろしくお願いします。
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五十黙示録 補巻 紫金の巻

第一帖

 高天原、おのころに神祇(カミ)つまります、すめむつカムロギ、カムロミのミコトもちて、千万(ちよろづ)の神祇(かみ)たちを神集(つど)へに集へ給ひ、神はかりにはかり給ひて、下津岩根に真理(みや)柱二十(ふと)敷建て高天原に千木高知りて、伊都の神宝の大御心のまにまに千座(ちくら)の置座(おきくら)におき足らはして、天地祝詞(アメツチのりと)の二十(ふと)祝詞言をのれ、かくのらば神祇はおのもおのもの岩戸を押しひらきて伊頭(いづ)の千別きに千別き給ひて聞し召さむ、かく聞し召してば、天(アメ)の国うつし国共につみと云ふつみはあらじと科戸(しなど)の風の吹き放つことの如く、朝風夕風の吹きはらふ如く、大つ辺に居る大船を舳(へ)ときはなち艫(とも)とき放ちて大海原に押しはなつ事の如く、のこる罪も穢もあらじと祓へ給へ清め給ふことを、よしはらへ、あしはらへ給ひて弥栄の御代とこそ幸はへ給へ幸はへ給へ。
  一二三四五六七八九十百千万歳万歳。


第二帖

 大君の 勅(ミコト)にみそぎし 今朝の太陽(ひ)を吸ふ。

 日々の人民の御用が神の御用と一致するように努力せねばならん、一致すればうれしうれしで暮しむきも何一つ足らぬものなくなってくるぞ、食物がよろこんで飛び込んでくるぞ、着るものが着てくれと飛び込んで来るぞ、住居も出来てくるぞ。心のそれぞれも同様ぞ。


第三帖

 伊豆幣帛(いづぬさ)を 都幣帛(とぬさ)に結び 岩戸ひらきてし。

 ウヨウヨしてゐる霊かかりにまだ、だまされて御座る人民多いのう、何と申したら判るのであるか、奇跡を求めたり、われよしのおかげを求めたり、下級な動物のイレモノとなってゐるから、囚われてゐるから、だまされるのぢゃ、霊媒の行ひをよく見ればすぐ判るでないか。早うめさめよ、因縁とは申しながら、かあいそうなからくどう申して聞かせてゐるのであるぞ、マコトの道にかへれよ、マコトとは 一二三四五六七八九十と申してあろう、そのうらは十九八七六五四三二一 で、合せて二十二であるぞ、二二が真理と知らしてあろう、二二が富士(不二、普字)と申してあろうが、まだ判らんか。


第四帖

 豊栄に 栄り出でます 大地(くに)(九二)の太神。

 大掃除はげしくなると世界の人民皆、仮四の状態となるのぢゃ、掃除終ってから因縁のミタマのみを神がつまみあげて息吹きかへしてミロクの世の人民と致すのぢゃ、因縁のミタマには (カミ)のしるしがつけてあるぞ、仏教によるもののみ救はれると思ってはならんぞ、キリストによるもののみ救はれると思ってはならん、神道によるもののみ救はれると思ってはならん、アラーの神によるもののみ救はれるのでないぞ、その他諸々の神、それぞれの神によるもののみ救はれるのではないぞ、何も彼も皆救はれるのぢゃ、生かすことが救ふこととなる場合と、小呂すことが救ふことになる場合はあるなれど。


第五帖

 岩戸ひらき 御祷(みほぎ)の神宝(たから) たてまつらまし。

 月は赤くなるぞ、日は黒くなるぞ、空はちの色となるぞ、流れもちぢゃ。人民四つん這(ば)ひやら、逆立ちやら、ノタウチに、一時はなるのであるぞ、大地震、ヒの雨降らしての大洗濯であるから、一人のがれようとて、神でものがれることは出来んぞ、天地まぜまぜとなるのぞ、ひっくり返るのぞ。


第六帖

 白玉や 赤玉青玉 ささげまつりし。

 今迄は白馬と赤馬と黒馬とであったなれど、岩戸がひらけたら、岩戸の中から黄(基)の馬が飛び出してくるぞ、キが元ぞと申してあろうが、トドメの馬であるぞ、黄金の馬であるぞ、救ひの馬であるぞ、このこと神界の秘密でありたなれど時来たりて人民に伝へるのであるぞ、今迄は白馬に股がって救世主が現れたのであるが、いよいよの救世主は黄金の馬、基(キ)の馬にのって現われますのであるぞ。


第七帖

 太祝詞(ふとのりと) のりのり祈らば 岩戸ひらけん。

 神は一時は仏とも現れたと申してありたが、仏ではもう治まらん、岩戸が開けたのであるから、蓮華ではならん。人民も改心しなければ、地の下に沈むことになるぞ、神が沈めるのではない、人民が自分で沈むのであるぞ、人民の心によって明るい天国への道が暗く見へ、暗い地の中への道が明るく見えるのであるぞ、珍しきこと珍しき人が現れてくるぞ、ビックリ、ひっくり返らんように気つけてくれよ、目の玉 飛び出すぞ、たとへでないぞ。


第八帖

 千引岩 今ぞあけたり 爽し富士はも。

 神は宇宙をつくり給はずと申して聞かせてあろうが、このことよく考へて、よく理解して下されよ、大切なわかれ道で御座るぞ。福はらひも併せて行はねばならん道理。光は中からぢゃ、岩戸は中からひらかれるのぢゃ、ウシトラがひらかれてウシトラコンジンがお出ましぞ、もう【よこしま】のものの住む一寸の土地もなくなったのぞ。


第九帖

 新しき御代のはじめの【たつ】の年、あれ出でましぬ かくれゐし神。かくり世も うつし御国の一筋の光りの国とさきそめにけり。


第十帖

 この巻 五葉の巻と申せよ、四つの花が五つに咲くのであるぞ、女松の五葉、男松の五葉、合せて十葉となりなりなりて笑み栄ゆる仕組、十と一( )の実り、二二と輝くぞ、日本晴れ近づいたぞ、あな爽々し、岩戸あけたり。国土をつくり固める為に、根本大神が何故にヌホコのみを与へたまひしか? を知らねば、岩戸ひらきの秘密はとけんぞ。千引岩戸をひらくことに就いて神は今迄何も申さないでゐたのであるなれど、時めぐり来て、その一端をこの神示で知らすのであるぞ、素盞鳴の命のまことの御姿が判らねば次(通基)の世のことは判らんそ、神示をいくら読んでも【カンジンカナメ】のことが判らねば何にもならんぞ。


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五十黙示録 第07巻 五葉の巻

第一帖

 あの子を生んで、この子を産んで去ったのであるぞ。その中に一人だけよくない子が出来た、その子には海の藻草や山の菜、野菜を食べさせてくれよ、段々よい子になるぞ。


第二帖

 霊界に方位はない、人民は東西南北と申してゐるなれど、今に東の東が現れてくるぞ。霊界では光のさす方が北ぢゃ、その他の東西南北は皆南ぢゃ、北が元ぢゃ、北(基田)よくなるぞと申してあろうがな。鳴門(ナルト)の渦巻を渡る時はカヂをはなして、手放しで流れに任せると渡れるのであるぞ、カヂをとると同じ処をグルグルぢゃ。カヂをはなせる人民少ないのう。何んでも彼んでもカヂをとって自分の思ふ通りに舟を進めようとするから大変が起るのぢゃ、渦にまかせる時はまかさなければならんぞ、ナルトの仕組の一面であるぞ、大切ごとぞ。


第三帖

 友つくれと申してあろうが、友と申しても人間ばかりでないぞ、山も友ぞ、川も友ぞ、動植物も友ぞ。一人の友を得たら一つの世界を得たことぞ、何も彼も皆友ぢゃ、友は己ぢゃ、皆己となれば己なくなるぞ、己なくなれば永遠に生きられる、無限の己となるぞ。御神前で拝むもよいなれど、空を拝めよ、山も川も拝めよ、野菜拝めば野菜が、魚を拝めば魚が神となり、又、己となるのぢゃ。足らぬことないクワシホコチタルのウラヤスの自分となるのであるぞ。


第四帖

 お尻を出したらお尻をキレイにふいてやれよ、怒ってはならん、お尻を出されるには、出されるだけの何かの原因が己の中にあるのであるぞ。利子は後からでよいと申すが先に払ふこともあるぞ、先にお尻をふいてやらねばならんこともあるぞ。世が迫って岩戸があいたのであるから、先にお尻をふく事も出てくるぞ、思わぬお尻もち込まれることもあるなれど、怒ってはならん、気持よくふいてやれよ、やがては神がそなたのお尻をふいて下さるぞよ。


第五帖

 もの与へること中々ぢゃ、心してよきに与へねばならんぞ。与へることは頂くことと知らしてあろうが、与へさせて頂く感謝の心がなくてはならん、強く押すと強く、弱く押すと弱くハネ返ってくるぞ。自分のものと言ふもの何一つもないぞ、この事判れば新しき一つの道がわかるぞ。


第六帖

 仕事はいくらでもあるではないか、七つの仕事があるぞ、七人のかへミタマあると知らせてあろうがな、高く昇らねば遠くは見えん、目の先ばかり見ているから行きつまるのぢゃ、道には落し穴もあるぞ、心得て、仕事に仕へまつれよ。岩戸はひらかれてゐるのに何してゐるのぞ、光がさしてゐるのに何故背を向けてゐるのぞ、十の仕事して八しか報酬ないことあるぞ、この場合二は神にあづけてあると思へよ、神の帳面あやまりなし、利子がついて返って来るぞ、まことのおかげはおそいと申してあろうがな。


第七帖

 昨日は昨日、今日は今日の風、昨日に囚われるなよ、人民の道は定まってゐるなれど、目の前だけしか見えんから踏み迷ふのであるぞ。薬飲んで毒死せんように致しくれよ、薬は毒、毒は薬ぢゃ、大峠にも登りと下りとあるぞ、馬鹿正直ならん、頭の体操、ヘソの体操大切ぞ。


第八帖

 出し切って了ふと味がなくなるぞ、自分の力がかくせぬようでは大仕事は出来んぞ。取り越し苦労、過ぎ越し苦労はやめて下され、地球と言ふ大船に乗って一連託生ぢゃ、現在の仕事が御神業と心得よ、不満をもってはならん、そなたが招いた仕事でないか。この道理判らねば迷信の迷路に入るぞ。


第九帖

 平等とか公平とか申すのは悪魔のワナであるぞ、天地をよくみよ、人民の申す如き平等も公平もないであろうがな、一寸のびる草もあれば一尺のびる草もあるぞ、一寸の草は一寸が、一尺の草は一尺が頂天であるぞ。これが公平であり平等と申すもの。人民は選挙と申すマヤクに酔ってゐるぞ、選挙すればする程、本質から遠ざかるぞ。他に方法がないと定めてかかるから、悪魔に魅入られてゐるから判らんことになるぞ。世は立体であるのに平面選挙していては相成らんぞ。平面の数で定めてはならん、立体の数に入れよ。


第十帖

 悪自由、悪平等の神が最後の追込みにかかってゐるなれど、もう悪の世はすんで岩戸がひらけてゐるのざから、何とやらのように前から外れてアフンぢゃ、七重の花が八重に、八重が九重、十重にひらくのであるぞ、七重はキリストぢゃ、八重は仏教ぢゃ、今の神道ぢゃ、今までの教はつぶれると申してあろうがな。兎や角申さず掴(つか)める所から神をつかんでついて御座れよ、水は流れる所へ流れてゐるであろうがな、あの姿。


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「都市攻撃」の時、神が人間を罰する口実を述べる!

http://slicer93190.hp.infoseek.co.jp/10-2509.html

太陽(ミロク)が説明されるところによると、「都市攻撃」の時には、月のUFOの出入り口が開いて、そこから五機の巨大UFOが出現します。

巨大UFOの直径は50キロもあるので、東京上空に来ると東京をすっぽりと覆ってしまいます。

この五機は、人間を恐怖にたたき込むためにゆっくり、ゆっくりと地球に近づくそうです。

何日かけて地球に到達するか判りませんが、 3日くらいかけて地球に接近する可能性があります。

そして五機が北極上空に集合すると中から、小型のUFOが多数出てきます。

この小型UFOが巨大UFOと一緒になって北から順に都市を破壊していきます。

UFOは太陽のように輝きます。

そこで、太陽が複数出現したように見えます。


「太陽は一つでないぞ、二つ三つと出てきたら、この世の終わりと思えかし」と大本教でも言っています。

人間が驚いてUFOを見上げていると UFOの中から神の声が聞こえるというわけです。

この声は、耳を塞いでいても頭の中に響くようになっています。

人間が不遜であったので、神が人間に罰を下すと宣告するのです。 サタンは神を名乗っていますので、人間側には、殺されるだけのそれ相当の理由が必要です。


多分彼らのことですから以下のような罪状を宣告するのでしょう。

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11回の宇宙解放大戦が進行中!その後サタン軍が地球の攻撃をする

http://slicer93190.hp.infoseek.co.jp/10-2508.html

サタン軍は56億7千万年前の第一次宇宙大戦において天使軍団の宇宙人連合を完璧にうち破りました。

サタンは霊体であり、時空間移動が自由にできましたので、肉体を持つ生命体である天使軍団を壊滅させるのは楽勝でした。

そこですっかり安心していました。

ところが破れて宇宙の片隅に逃げ回っていたはずの心優しい宇宙人連合が攻めてきたのです。

彼らは天使軍団が知らないうちに巨大な宇宙艦隊を作り上げていました。

そしてサタン軍が本拠地を置いている、このわれわれ人間の住んでいる太陽系を包囲したのです。

この宇宙で最高の科学力と攻撃力を持つのはサタン軍であると、サタン達は安心していました。

それなのにサタン軍にとっては弱すぎるはずの宇宙連合軍が急に過去の戦闘の時の規模では想像もできないような超巨大な宇宙艦隊を作り出し攻め込んできたわけです。

サタン軍はびっくりしました。

しかし考えている暇はありません。

すぐ戦闘が始まりました。

全宇宙で最大の第二次宇宙大戦の開始です。

この戦闘場面がこともあろうにわれわれ人間が住んでいる太陽系の太陽の付近で発生しました。

そこで、NASAやヨーロッパの組織が共同で作り上げたSOHOが太陽を観察している画面にこれが写りました。

SOHOはインターネットでいつも太陽の画像を公開していました。

それで太陽周辺での宇宙戦争が全世界に流れました。

その時のurlの一つが以下のものです。

2001年11月5日

http://sohowww.nascom.nasa.gov/data/summary/gif/
011106/slas_c3wlc_fd_20011106_0745.gif


この画像を良く見てください。

まず光点群がグループ化していることがわかります。

このことからこの光点群は太陽から放射されたエネルギー粒子ではないことがわかります。

つまり、自然現象ではないことが推測されます。

天使軍団の宇宙戦艦も、サタン軍団の宇宙戦艦も、太陽(ミロク)内部に照準を合わせて空間移動をしてきます。

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隠蔽政策を続ける裏組織に対する太陽(ミロク)の警告NO2

http://slicer93190.hp.infoseek.co.jp/10-2507.html

3  背景に関する補助説明

人に依りますが、一般の方達には この警告のアピ-ルの意味を理解出来ない方達がいるかも知れませんので補足説明をします。


太陽系に於ける地球の人類以外の生命

太陽系には 人類以外に人類の約2倍の個体数の人型生命が存在しています。

私は 彼らの本拠地が「月」に有る為に彼らを「月人」と命名しています。

この月人達は  一人の大王に依って恐怖支配を受けています。

一人の大王とは、一人の月人に霊体の神サタンが憑依した存在です。

つまり姿は人間同様の月人ですが、神サタンに操られていて、月人の意志はありません。

大王とは、神サタンが月人の姿をした存在なのです。

彼らの宇宙艦隊は、われわれの太陽系に40億年以前に飛来してきて太陽系に展開しました。

それ以来、月人達は 太陽系を改造して、現在の太陽系の姿にしました。

現代の人類は 古来から月を見ていると、時折、「赤く輝く光」の移動を見ていましたが、それが何かは 分かりませんでした。

他方、古代には、月人達は 地球の人類の前に姿を現わし、彼らが「月都市」から来た事、大王に支配されている事、地球の人類は科学技術を発展させても洪水で石器時代に戻る事などの説明しています。 ただ、それを聞いた人類にはチンプンカンプンだったでしょう。


その上、月を見ても都市らしいものは見えませんでした。

何故なら、月都市は 月の内部の空間にあったからです。

時代は 進み、人々は 月人の存在を忘れました。

その後、人類が望遠鏡を手に入れ月を覗くと頻繁に「赤く輝く光の移動」は 観測されましたが「月人の乗り物」の伝説を忘れていた為に不思議な現象として観測記録に残されるだけになりました。

もちろん、この時代もUFOは 地球に頻繁に飛来していましたが、月人の存在は 伝説化していた為に、その存在を語る者は 非科学的人間と非難されました。

また、それから時代は 進み、人々は 航空機を持つまでに科学技術を進化させました。

そこで、問題になったのは 現代の科学で説明出来ない「月の現象」やUFOの存在でした。

その上、天文力学に依る月の観測デ-タを解析すると、月は空洞としか考えられない結果の蓄積でした。

この頃より、各国の政府は 人々のパニックを恐れ、確認された事実を伏せるとともに、事実を語るものは暗殺や誹謗によって社会的に葬りさりました。

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隠蔽政策を続ける裏組織に対する太陽(ミロク)の警告NO1 

http://slicer93190.hp.infoseek.co.jp/10-2506.html

1 警告の主旨

私は 人類の置かれた立場を理解した時、幾らかの人類を救助出来ればと発願して、危険と困難は 承知の上で西暦1996年ホ-ムペ-ジを製作しました。


まず、人類を支配する邪悪な知られざる存在が月にいることを指摘をしました。

その知られざる邪悪な存在が「都市攻撃」や「ノアの大洪水」によって人類絶滅を意図していることも指摘しました。

しかし、その邪悪な存在に対抗する善意の天使達が宇宙には存在することも知らせてきました。

邪悪なグループと善意のグループはわれわれの太陽系を中心とした宇宙で現在戦っている途中です。

善意の天使グループは、人類を救助する意図を持っていることも説明しました。

これらの情報はUFOの存在を含め隠蔽されています。

そして、隠蔽している 人類の陰の組織 は それぞれの国家の組織に所属していて、 アメリカ合衆国の陰の軍部が世界を統括しています。

ただ、 彼らの組織は 表向き存在しないことになっています。 彼らは「UFO(未確認飛行物体)と呼ばれる存在」を人類に認識させることも妨害しています。

この行為は 善意に受け取れば人々を平常の混乱から救う為と受け取れますが、西暦2012年10月に実施される「人間狩り的な性格の都市攻撃」が接近していることを考えると隠蔽することは誤りと指摘せざるをえません。

このアピ-ルは これらの陰の組織の危険な計画にたいして警告をするものです。


2 警告のメッセ-ジ ペンタゴンの「陰の組織の人々」は 月人達に先制攻撃を掛ける為に、密かに下記の計画を推進しています。

その作戦の主な内容は、月を内部から爆破しようとするものです。

月内部に侵入するため、月にはUFOの出入り口があることを突き止めました。

出入り口から内部に侵入して「超能力の核爆弾」を送り込み爆発させて内部を一挙に破壊しようとするものです。

その為に、下記の研究を推進しています。

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HAARPのdigisondeモニターデータの見方:「地震予知」は可能だ!

井口博士のサイトより
http://quasimoto.exblog.jp/13380276/
月にしろ、HAARPにしろ真実が見えるようになってきているようです。
<転載開始>
みなさん、こんにちは。

さて、最近HAARPモニター群の中にある「digisonde」というものの読み方が少し理解できたので、今回はこれをメモしておこう。

digisonde
これは、ionosondeという呼び方もされるが、大気の上層のずっとずっと上層のionosphere(イオン圏, 電離圏)と呼ばれる部分の様子を調べるものである。

まず地球の大気層から電離圏まではこんな感じである。
About the Ionosphere


地表に近い「大気圏(atmosphere)」が地上10km程度まで、これを「気象系(weather systems)」と呼ぶ。その上にまだかなり薄い酸素の大気圏が20kまであり、そこから30kmが「オゾン層(ozon layer)」。10km~50kmを「成層圏(stratosphere)」。50km~80kmを「中間圏(mesosphere)」。そして80kmから上層を「電離圏(ionosphere)」と呼ぶ。

この「電離圏(ionosphere)」は3つに分かれる。一番下の80km~100kmが「D層」。100km~130kmあたりが「E層」。130km~220kmあたりまでが「F1層」。この上ずっとが「F2層」。さらに外側はもう太陽風に直接にさらされている場所で「熱圏」。











さて、この電離圏は太陽風の影響を受けて日々変化している。時間ごとにも一瞬ごとに変化している。これを調べるために、HAARPの観測装置の中で、正三角形の頂点に送信アンテナを、中心に受信アンテナをそれぞれ置き、そこから発信して、受信して電離層の構造を調べるというのが、この「The HAARP digisonde」というものらしい。

この中に典型的なパターンの例が紹介されている。以下のものである。これは2007年11月10日のパターンである。

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JAXAは「月面の色」を隠蔽しているか?:月には色がある

井口博士のサイトより
http://quasimoto.exblog.jp/13375731/
着色された月を見ると、うさぎさんは居そうにありませんね!
<転載開始>

みなさん、こんにちは。

日本のJAXAは、アメリカのNASAと同じく、「月の秘密」を隠蔽しているだろうか?

以前、「「ムーン・ライジング」:月の秘密がついに暴露された!」で取り上げたように、NASAは「月の秘密」を隠蔽して来たと言われる。中でも、特に「月の色」、すなわち「月面の色彩」に関して、色を飛ばして白黒の月面というイメージを演出して来た。それを最新のコンピュータテクノロジーによって暴露したのが、ムーン・ライジングという映画である。

さて、今日偶然にも以下のYouTubu番組を見つけた。

UFO MOON ROADS?

(これは、JAXA の月面写真の中に月面の道路かハイウェーが写っていると指摘している。)

この中にあるJAXAのページは以下のもの。

KAGUYA (SELENE) World’s First Image Taking of the Moon by HDTV

この中のJAXAの月面写真も「白黒」である。いまはフルカラー技術があり、白黒の月面の背景に浮かぶ地球ですら青き地球が美しく写る。にもかかわらず、その下の月面はいつも白黒写真である。なぜなのだろうか?

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記録的熱波から1週間・・・今度は雪が降り始めました: カリフォルニア

In Deepさんのサイトより
http://oka-jp.seesaa.net/article/165036342.html

ひふみ神示の夜明けの巻第三帖 (三二三)に
 天の異変 気付けと申してあろが、冬の次が春とは限らんと申してあろが。夏 雪降ることもあるのざぞ。神が降らすのでないぞ、人民 降らすのざぞ。人民の邪気が凝りて、天にも地にも、わけの判らん虫わくぞ。訳の判らん病ひどくなって来るのざから、書かしてある御神名 分けて取らせよ。旧九月八日までに何もかも始末しておけよ。心引かれる事 残しておくと、詰らん事で詰らん事になるぞ。もう待たれんことにギリギリになってゐる事 判るであろがな。七月二十四日の神示、あめのひつぐの神。

とありましたね!
<転載開始>
(訳者注) 今回取り上げたのは、カリフォルニアの楽しそうなスノーボーダーのブログで、予想外の降雪を大喜びしています。ただ、このあたりは少し前にご紹介したように、「9月の終わりに45度 - ロサンゼルスで史上最高気温」と、観測史上最高気温を記録したばかりなんですが、今度は突然寒波が到来がしたようです。アメリカ西部での、嵐、降雪、雹など、なかかな荒れた天候については、記事下に、ネバダ州のローカルサイトの現地の報道写真をいくつか載せておきます。また、記事にあるマンモスマウンテンは下の地図の位置にあります。全然関係ないですが、昨日ご紹介したネバダ州の大規模震災訓練の場所のあたりですね。

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Snow photos: Mammoth gets snow; resorts gearing up
BEACH Blog (ブログ) 2010.10.06

雪の写真: マンモス山が雪に覆われたのでアップしたよ

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いやあ、今日はなんて嬉しい朝なんだ!
なんと、マンモスマウンテンに雪が降ったんだよ。

先週までひどい熱波が続いただろう? なので、まさか今週、雪が降るなんて考えられなかったよ。いよいよ、スノーボード・シーズンの到来が近づいているよね。

マンモスマウンテンのフェイスブックのページでは、10月5日に、6インチ(15センチ)の降雪を記録したようだ。で、今日の降雪でもっと積もりそう。

まだ日付ははっきりと決まっていないけれど、地元のリゾートはそろそろオープンに向けて準備しているところだよ。

「東部のリゾート地区は、早くも広くて真っ白のキャンパスが広がっていて、長いラインをつけて滑ることができるぞ。これは、南カリフォルニアの何かブランドニューな出来事だよ」と、スノーボード地域の管理人も言っている。

昨年は、エルニーニョのおかげで記録破りの大雪で、スノボーダーには嬉しい冬だったよね。

今年は、マウンテイハイでは10月6日頃には降雪があって、マウンテンハイとビッグベアリゾートでは、10月30日までにはオープンする。

マンモスマウンテンは、10月14日にオープンする予定だったけど、熱波が来てしまって中止になった。

それで、オレたちも今年は暖冬になるのだろうなあと思って、早い時期のオープンはほとんど期待していなかったんだよ。しかし、この雪だ! オープンできそうだから、日付が決まったらアップする。

すべてのスノーボーダーは毎日チェックしてくれ!





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五十黙示録 第06巻 至恩の巻

第一帖

 岩戸(言答)びらきと申してあるが、天は天の、地は地の、人民は人民の、動植物は動植物の、それぞれの岩戸をひらくのであるから、その立場々々によって違ふところがあるぞ、それを自分のものさしで計って、岩戸ひらきとはこんなものぞと定めてゐると、いよいよ判らん時代となってくるぞ、気つけおくぞ。


第二帖

 フトマニとは大宇宙の法則であり秩序であるぞ、神示では012345678910と示し、その裏に109876543210があるぞ、 九十(マコト)の誠であるぞ、合せて二十二、富士(普字、不二)(フジ)であるぞ。神示の始めに示してあろう。二二(富士)は晴れたり日本晴れぞ。


第三帖

 判るように説いて聞かすから、今迄の智を一先づすてて、生れ赤児となりて聞いて下されよ。天之鈿女(あめのうづめ)の命が天照大神に奉った巻物には12345678910と書いてあったのぞ。その時はそれで一応よかったのであるなれど、それは限られた時と所でのことで永遠のものではないぞ。


第四帖

 この時代には一二三四五六七八九十の数と言葉で、死者も甦る程の力があったのであるなれど段々と曇りが出て来て、これだけでは役にたたんことになって来たのぞ。岩戸開きの鍵であったが、今度の岩戸ひらきには役にたたんようになったのであるぞ。始めに がなくてはならん、 は神ぞ。


第五帖

 人民の肉体も心も天地も皆同じものから同じ想念によって生れたのであるぞ。故に同じ型、同じ性をもっているぞ、そのかみの天津神はイザナギ、イザナミの神と現われまし、成り成りの成りのはてにイザナギ、イザナミの命となり給ひて、先づ国土をつくり固めんとしてオノコロの四音の島をならし八尋殿(やひろどの)を見立てられたのであるぞ、これがこの世の元、人民の頭に、東西南北の四方があり八方と拡がるであろうが、八十となり、八百、八千と次々に拡がりて八百万(やをよろづ)となりなるのであるぞ。


第六帖

 四と八によってなされたのであるから、森羅万象の悉(ことごと)くがその気をうけてゐるのであるぞ。原子の世界でもそうであろうが、これが今の行き詰りの原因であるぞ、八では足らん、十でなくてはならん、 でなくてはならんぞ。岩戸ひらきの原因はこれで判ったであろうがな。


第七帖

 根本の元の元の元の神は から一に、二に、三に、四に、五に弥栄したのであるぞ、別天津神(ことあまつかみ)五柱と申してあろうがな、五が天であるぞ。五は数であるぞ、転じて十となるなれど、動き栄へるには の神が現われねばならん、これが中を取り持つ二柱の神ぞ。


第八帖

 ナギ、ナミ夫婦神は八分通り国土を生み育てられたが、火の神を生み給ひてナミの神は去りましたのであるぞ。物質偏重の世はやがて去るべき宿命にあるぞ、心得なされよ。ナミの神はやがて九と十の世界に住みつかれたのであるぞ。妻神に去られたナギの神は一人でモノを生むことの無理であることを知り給ひ、妻神を訪れ給ひ、相談されたのであるなれど、話が途中からコヂレて遂に別々に住み給ふ事となり、コトドを見立てられて千引の岩戸をしめ、両神の交流、歓喜、弥栄は中絶したのであるぞ。


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地球とサタン編NO38( 教会と宗派は信用出来なくなり交換し)

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太陽(ミロク)の説明NO185


諸世紀 第01章第096編

原書

Celuy qu'aura la charge de destruire

Temples & sectes changees par fantasie,

Plus aux rochers qu'aux vivans vienda nuyre,

Par langue ornee d'oreilles ressaisies.

原書置換

Celui qu'aura la charge de detruire

Temples & sectes change par fantaisiste,

Plus aux rochers qu'aux vivans vienda nuire,

Par langue ornee d'oreilles ressaisir.


原書直訳

人々の重荷の雰囲気で破壊する。

教会と宗派は信用出来なくなり交換し。

暗礁で大事故をやらかし一層傷をつける。

(精神を)豊かにする言葉で聞き分ける力を再び取り戻す。


直訳を意訳

人々の重荷の雰囲気(宗教の真実の姿が分かり気分が重くなり)で破壊する。



人々の宗教を基本にした生活は破壊される。



教会と宗派は信用出来なくなり、交換し。 (交代する)

暗礁で大事故をやらかし一層傷をつける。



隠されていた「堕落天使サタン」の存在と彼らが製作した「ノアの大洪水」、そして、「都市攻撃」等の暗礁の様な存在で人類は大打撃を受ける。

太陽の説明する新世界で精神は豊かになる。



豊かにする言葉で聞き分ける力(冷静さを取り戻す)を再び取り戻す。

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地球とサタン編NO37( キリストの切望で国民へ好意により与えられた。)

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太陽(ミロク)の説明NO184


宇宙での解放戦争も終わり、「堕天使サタン」の憑依からも解放され、キリストがキリスト教徒の皆さんへ「キリストの弁明」を、ノストラダムスに言付けています。




第06章018編 | 第01章096編



諸世紀 第06章第018編

原書

Par les physiques le grand Roy delaisse,

Par fort non art ne l'Ebrieu est en vie;

Luy & son genre au regne haut pousse,

Grace donne a gent qui Christ envie.


原書置換

Par les physiques le grand Roi delaisse,

Par fort non art ne l'Ebrieux est en vie;

Lui & son genre au regne haut pousse,

Grace donne a gent qui Christ envie.


原書直訳

見捨てられた偉大な王の身体はたくましくもなく、芸術的でも無く、酩酊の中の人生であった。

彼の支配の種類は高い所から発せられるものである。

キリストの切望で国民へ好意により与えられた。


直訳を意訳

見捨てられた(「堕落天使サタン」に憑依されていた肉体から「堕落天使サタン」を取り外された)偉大な王の身体(サタンに憑依されていた身体)はたくましくもなく、芸術的でも無く、酩酊の中の人生(憑依されて自己の無い人生)であった。

彼の支配の種類(憑依して身体を支配する事)は高い所から発せられるもの(低いレベルの肉体を持つ生命では抵抗出来ない命令である)である。

キリストの切望(サタンの配下として人類を操た事は仕方無いことであったと理解してほしいと)で国民へ好意により与えられた(キリスト教の信者の人々に伝えてください)。

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地球とサタン編NO36( 教会の名誉ある全ての階級、話あい返答に窮して、取り替えられた。)

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太陽(ミロク)の説明NO183


諸世紀 第05章第077編

原書

Tous les degrez d'honneur Ecclesiastique,

Seront changez en Dial Quirinal;

En Martial Quirinal flaminque,

Puis un Roy de france le rendra Vulcanal.


原書置換

Tous les degre d'honneur Ecclesiastique,

Seront change en Dial Quirinal;

En Martial Quirite flamine,

Puis un Roy de france le rendre Vulcanal.


原書直訳

教会の名誉ある全ての階級、話あい返答に窮して、取り替えられた。

好戦的なローマ市民の祭司に依って、次に、フランスの王はバルカン神に回復する。


直訳を意訳

教会の名誉ある全ての階級、(キリスト教の階級)話あい返答に窮して(教会の本質の質問に対して答えられない)、取り替えられた。

(全部入れ替えられた)

好戦的なローマ市民(アメリカ国民出身の)の祭司(法王)に依って、

次に、フランスの王(国民)はバルカン神(火の神は太陽神の説明)に回復(キリスト教から変化する)する。

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地球とサタン編NO35( 侯爵は自分の身内の者も皆殺しにする事を喜んでする)

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太陽(ミロク)の説明NO182


諸世紀 第09章第080編
原書

Le Duc voudra les siens exterminer,

Envoyera les plus forts lieux estranges,

Par tyrannie Bize & Luc ruyner,

Puis le Barbares sans vin feront vendanges.


原書置換

Le Duc voudri les siens exterminer,

Envoyera les plus fort lieu estranger,

Par tyrannie Bizarre & Luc ruiner,

Puis le Barbare sans vin feron vendanges.


原書直訳

侯爵は自分の身内の者も皆殺しにする事を喜んでする。

大変有能な地位の人達は未知の場所へ送る。

気まぐれな絶対支配者とルカは 破壊させられる。

次に、洗練されていない事の無い酒は葡萄の収穫期に作り出される。


直訳を意訳

侯爵(月人に憑依した「堕落天使サタン」)は自分の身内の者(配下の月人)も皆殺しにする行為を喜んでする。

大変有能な地位の人達(「神の霊達」)は未知の場所へ送る。

(「堕落天使サタンの本質」を人類の知らない世界へ送る。)

気まぐれな絶対支配者(「堕落天使サタン」)とルカ(キリスト教)は破滅する。

次に、洗練された酒は葡萄の収穫期に作り出される。

(太陽の復活を祝う酒は10月から11月です。)

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地球とサタン編NO34( 海の名前の信仰が成長する)

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太陽(ミロク)の説明NO181


諸世紀 第10章第096編

原書

Religion du nom des mers viendra,

Contre la secte fils Adaluncatif,

Secte obstinee deploree craindra,

Des deux blessez par Aleph & Aleph.


原書置換

Religion du nom des mers vien,

Contre la secte fils Ad_alun(alunir)_catif(cataclysme),

Secte obstinee deploree craindre,

Des deux blesse par Al_eph(ephemeride) & Al_eph(ephemeride).


原書直訳

海の名前の信仰が成長する。

月に依る天変地異の息子の宗派に逆らって。

頑固な宗派は恐れて残念に思う。

異なった年の同じ日に起こった出来事を書いた本と天体の位置推算表によって2つの宗派は傷つけられた。


直訳を意訳

海の名前の信仰(「ノアの大洪水」の原理に起因する認識)が成長する。

月に依る天変地異の息子の宗派(月人達によって作られた宗教、例えばキリスト、イスラム教等)に逆らって。

頑固な宗派(世界の宗教)は恐れて残念に思う。

異なった年の同じ日に起こった出来事を書いた本(「ノアの大洪水」)と天体の位置推算表(惑星の配列)に依って2つの宗派は傷つけられた。

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地球とサタン編NO33 ( 古代の事実の発見者は高貴になる)

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太陽(ミロク)の説明NO180


諸世紀 第01章第045編

原書

Secteur de sectes,grand paine au delateur,

Beste en theatre,dresse le jeuscenique,

Du fait antique ennobly l'inventeur,

Par sectes,monde confus & schismatique.


原書置換

Secteur de sectes,grand pain au delateur,

Bete en theatre,dresser le jeu_scenique,

Du fait antique ennoblir l'inventeur,

Par sectes,monde confus & schismatique.


原書直訳

宗教の分野の人々を密告者は盛大にひっぱたく。

獣の様な人の劇場、ゲームの演劇を作成する。

古代の事実の発見者は高貴になる。

世界中の宗教関係者は混乱し当惑した。

そして離教した。


直訳を意訳

宗教の分野の人々を、密告者(太陽に依って人々は宗教の真実の姿を知らされる。)は盛大にひっぱたく。



魔性の者の教えを信じている実体を指摘される。


獣のような人(月人に憑依している「堕落天使サタン」)の劇場(地球は人類を出演者サタンをプロデューサとする地球劇場)である。

ゲームの演劇(人類の科学進化、宗教戦争、争い等の「進化ゲーム」を作成して盛大に人間同士を争わせ殺し合いをさせる。)を作成する。

古代の事実(太古の地球に「ノアの大洪水」を大緞帳とする「人類の進化ゲーム」の「一幕一場」の地球劇場を製作する。

それは約40億年前のことです。

この芝居が何回人類を出演者として演じられたか分からないが、少なくとも現代の人類である皆さんは最低4場目の出演者です。)の発見者(太陽)は高貴(有名になる。)になる。



世界の宗教の皆さんは無念でしょうが、宗教とは、この殺し合いの芝居を豊かにする為に設定されたパラメータにすぎません。

彼らは人間は何も知らず、演出された宗教戦争を大いに笑いながら楽しみました。

もし、私が奴らほど出来損ないなら、きっと腹を抱えて「苦しみながら死んでいく皆さんの先祖と友人」を見て笑って見たでしょう。

残念ですがこれは真実です。



世界中の宗教関係者は混乱し当惑した。

そして、離教した。

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地球とサタン編NO32( 火星は好戦的な強力な軍隊で我々を威嚇する)

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太陽(ミロク)の説明NO179


そして世界の宗教は事態の深刻さの認識が増すに従いついには崩壊していきます。




第01章015編 | 第01章045編 | 第10章096編 | 第09章080編 | 第05章077編



諸世紀 第01章第015編

原書

Mars nous menace par la force bellique,

Septant fois fcra le sang respandre,

Auge & ruine de l'Ecclesiastique,

Et par ceux qui d'eux rien ne voudr entendre.

原書置換

Mars nous menace par la force belliqueux,

Septant fois farce le sang repandre,

Auge & ruine de l'Ecclesiastique,

Et par ceux qui d'eux rien ne voudront entendre.


原書直訳

火星は好戦的な強力な軍隊で我々を威嚇する

70回ふざけて血をまき散らす

水飼桶で教会は破滅する

そして、人々は教会に何も望もうとしなくなる


直訳を意訳

火星(「ノアの大洪水」)は好戦的な強力な軍隊(大津波)で我々を威嚇する。

70回(大津波は海水回転に依る大津波が終わっても太平洋・大西洋・湾等を桶としてそれらを振ったのと同じ原理で津波を繰り返す)

ふざけて血をまき散らす。

水飼桶(太平洋・大西洋・湾等の海水の大津波)で教会は破滅する。

そして、人々は教会に何も望もうとしなくなる。

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地球とサタン編NO31( 平和はキリスト教遍在説で長い時間、神を賛美する)

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太陽(ミロク)の説明NO178


諸世紀 第04章第020編

原書

Paix ubertre long temps Dieu louera,

Par tout son regne desert la fleur de lis

Corps morts d'cau,terre la l'on apportera,

Aperant vain heur d'estre la ensevelis.


原書置換

Paix ub(ubiquisme)_ertre(erre) long temps Dieu louer,

Par tout son regne desert la fleurdelis

Corps morts d'cauchemar,terre la l'on apporter,

Apercevoir vain heur d'etre la ensevelir.


原書直訳

平和はキリスト教遍在説で長い時間、神を賛美する

かの統治はユリの花の飾りを捨てた

人は悪夢で死ぬほど苦しみ、この世界の人間に提示する

本質が包み隠された空しい幸運に気づく


直訳を意訳

平和はキリスト教遍在説で長い時間、神を賛美する(現代の世界はキリスト教国家によってリードされている)

かの統治はユリの花の飾りを捨てた



美しい装いをかなぐり捨てる;西暦2012年の宇宙からの神と名乗る者達の攻撃によって確認する



人間への告知は人々を悪夢で死ぬほど苦しめる

本質が包み隠された空しい幸運(神とあがめた者が事実は悪魔の手先であった事を知らず信仰してきた事。知らないが故の幸せだったこと)に気づく

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地球とサタン編NO30( 悲しみのどん底にあるアジア人が表す事実で世界は動揺する)

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太陽(ミロク)の説明NO177


諸世紀 第03章第003編

原書

Mars & Mercure & l'argent joint ensemble,

Vers le midy extreme siccite,

Au fond d'Asie on dit a terre tremble,

Corinthe,Ephese lors en perplexite.


原書置換

Mars & Mercure & l'argent joindre ensemble,

Vers le midy extreme siccite,

Au fond d'Asie on dire a terre tremble,

Corinthe,Ephese lors en perplexite.


原書直訳

火星と水星と銀が同時に繋ぎ合わさる時。

南端の方向から乾燥がある。

悲しみのどん底にあるアジア人が表す事実で世界は動揺する。

その時、コリント書とエペソ書は当惑する。


直訳を意訳

火星と水星と銀(土星、木星と海王星、天王星のグランドクロス配置)が同時に繋ぎ合わさる時。

南端の方向から乾燥がある。



西暦2011年頃より「ノアの大洪水」のマントル境界層破断に至る過程で、惑星の引力に依る地球に対する電子レンジ的効果に依り加速度的に温暖化する。

この結果、大気循環のパターンが乱されて旱魃が広がる。

金(金=惑星の完全大直列、銀=グランドクロス配置を理解させる為の細工です。)


悲しみのどん底にあるアジア人(太陽)が表す事実(人類の滅亡の原因と過程)で世界は動揺する。

コリント書、エペソ書



アジアでキリスト教徒の受難する事が書いてある。

言い換えれば、アジア人に依って事の真実が語られて困難に直面する。


キリスト教徒(世界の宗教関係者を代表して表現です。)は(「堕落天使サタン」の弟子の弟子と分かる。)たいへんな精神的ダメ-ジを受ける。

その時、事実(宇宙からの攻撃にて世界が荒れ果てる時、正確に確認される。 )で人々は当惑する。


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地球とサタン編NO29( 三の葡萄の薄皮は長く引き裂きあう)

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太陽(ミロク)の説明NO176


だが時が過ぎていくに従い皆さんは事の本質を理解するようになっていきます。


第01章053編 | 第03章003編 | 第04章020編



諸世紀 第10章第053編

原書

Les trois pellices de loing s'entrebatron,

La plus grand moindre demeurera a l'escoute;

Le grand Selin n'en sera plus patron,

Le nommera feu,pelte,blanche,routte.


原書置換

Les trois pellicule de loing s'entre_battre,

La plus grand moindre demeurer a l'escoute;

Le grand Selin n'en sera plus patron,

Le nommera feu,pelte,blanche,route.


原書直訳

三の葡萄の薄皮は長く引き裂きあう。

もっとも小さい物は護衛隊のままでいる。

偉大なセリンはもはやパトロンを持つことも無くなる。

それは火災、月形の楯、白、航路と呼ばれる。


直訳を意訳

三の葡萄(地球)の薄皮(3層のマントル)は長い時間引き裂き合う。



3層のマントル層は互いにズレる様に動き引き裂き合う様に働く。


もっとも小さい物(3層のマントルの小さい最下層の第3循環対流層)は護衛隊(上位の第一循環・第二循環対流層のマントル層が「極の滑り回転」するのに対して最下層の層は動かない。 ) のままでいる。

偉大なセリン(海水)はもはやパトロン(海水を乗せているマントル層は固定しない。)を持てない。

海水、それは大津波となる。

大津波は火災を起こす。

月形の楯の様な大津波となる。

大津波に依って「人々や建築物」は白濁した波と一緒に流される。

人々は死体や建物等を飲み込んだ大津波を「地球の回転海流」と呼ぶようになる。

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地球とサタン編NO28(聖職者の身分の法律家に依って不誠実にされる)

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太陽(ミロク)の説明NO175


しかし、西暦2012年10月までは宗教の権力者は、わたしの言うことを拒絶するでしょう。


その様子を説明しています。


第10章073編


諸世紀 第10章第073編

原書

Le temps present avec ques le passe,

Sera juge par grand jovialiste,

Le monde tard luy sera lasse,

Et desloyal par clerge juriste.


原書置換

Le temps present avec question le passe,

Sera juge par grand jovialiste,

Le monde tard lui sera lassant,

Et desloyal par clerge juriste.


原書直訳

マスターキーの問題の注意を払う時期にもかかわらず。

目利きによって、大変陽気に扱われる。

後の世界に輝く人を疲れさす。

そして、聖職者の身分の法律家に依って不誠実にされる。


直訳を意訳

マスターキー(太陽)の問題(人類絶滅の仕掛けを理解する)の注意を払う時期(人類絶滅の対策を用意しなければ幾十億の人々が死んでしまうことが明白な時期)にもかかわらず。

目利き(知らせる為に出版社の役員兼編集長に「本にして知らせてもらう事」を試みたが、見事に脳天気に扱われ失敗する)に依って、大変陽気(真剣に考えてくれず楽天的に扱われる)に扱われる。

後の世界に輝く人(太陽)を疲れさす。



幾十億の人々が死ぬのを将来見ること覚悟すると同時助けるのを諦める



加えて、聖職者の身分の法律家(宗教家も政治家も)に依って不誠実にされる。



真剣に重要問題として取り扱わない



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地球とサタン編NO27( 宗教を破壊すると叫び声を上げる)

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太陽(ミロク)の説明NO174


3. 世界の宗教の崩壊

ノストラダムスはフランス国で主に活動しました。


その関係で宗教はキリスト教に所属していました。


その為に彼をキリスト教徒だと誤解している方達がほとんどです。


彼が真の予言者であるとするなら、絶対にキリスト教徒にはならないでしよう。


なぜならノストラダムスは、キリスト教の崩壊していく様と理由を、その目で確認しているからです。


その時代を生きていく為に、ガリレオと同じ様に、真実を語ることが出来ず、「信者」として偽りの演技を続けなければならなかったのです。


もちろん彼はキリスト教の地域で生涯を送った為に、予言詩の中にはキリスト教の事しか記載できませんでした。

宗教の締め付けがあったからです。

もし記載するにしても、ほとんどは異邦人・反キリスト等の表現を用いるしか方法が有りませんでした。


この事を考慮して解読する必要があります。


加えて「堕天使サタン」の支配下の一人がキリスト本人であり、かの魔性の者の指示で世界の宗教を建設した事等もです。


残念なことですが、「キリストが神の子」であると主張されるなら、それは「キリストが堕天使サタンの子」となります。


多くの人類にとってつらく悲しいことですが、世界中の全ての宗教が程度の違いがあれ同じ事です。


皆さん達が宗教に関係しての無意味な殺し合いをしているのなら、ただちに停止される事を勧めます。


かの魔性の者達の計画し望んだ芝居の愚かな役者の真似は見るに耐えません。


もちろん、今は拒否・抵抗があるかもしれません。


しかし、その事を、皆さん自ら確認するまでの時間は西暦2012年10月までの、残り3年少ししか無いのです。


以上の説明を了解の上で、以下の予言詩を読んで下さい。


地球劇場の実態と宗教に関して真実を語るものがあります。


もしかすると、このホームページの説明の事かも知れません。


第03章040編


諸世紀 第03章第040編

原書

Le grand theatre se viendra redresser,

le dez jette & les rets ia tendus,

Trop le premier en glaz viendra lasser,

Par arcs phostraits de long temps ia fendus.


原書置換

Le grand theatre se vien redresser,

le dei jeter & les ret ia tendu,

Trop le premier en glacent vien lasser,

Par archange phostration de long temps l'a fendu.


原書直訳

偉大な舞台を真っ直ぐにする事に起因している。

宗教を破壊すると叫び声を上げる、

そして、網は緊張した。

余りにも最上の冷淡な対応で疲れさせられる事に起因する。

大天使は落ち込み長い時間(切れ目)が入った。


直訳を意訳

偉大な舞台(地球劇場を舞台とする「堕落天使サタン」と「配下の月人」に依り操られた人類の進化の歴史)を真っ直ぐにする事実(「堕落天使サタン」と「配下の月人」に依る操りから解放する)に起因している。

宗教を破壊するという叫び声(太陽は宗教の神々が「堕落天使サタン」の「配下の月人」の偽りの姿である、偽神々であると指摘し始める)を上げる。

そして、網(太陽と人類に対する監視体制が緊張する)は緊張した。

余りにも最上の冷淡な対応(しかし、西暦2012年の神々の来襲まで無視する対応を取り、太陽は大変に疲れる)で疲れさせられる事実に起因する。

大天使(太陽の本質的存在)は落ち込み長い時間(切れ目)が入った。(人類のあほさかげんに嫌になり救済のやる気を無くした)

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