大摩邇(おおまに)

日常の気になる記事を転載させていただきます。

都市破壊攻撃の様子NO3

太陽(ミロク)が都市破壊の様子を述べておられます。
http://www51.tok2.com/home/slicer93190/10-2503.html
{説明 3}
アメリカ国民の方達にとって、精神的に辛いこ とですし、侮辱的なことですが、たとえば、次のような たとえ話が適当でしょう。
1 かってアメリカの人々は、楽しみのために野牛の バッフアローを殺戮(さつりく)していました。
これは、野生の動物以下の行為です。
正常な動物であれば、生きるための食料とし ての捕獲はしますが、愉悦のための殺戮はしません。
バッファローは、列車から発射される弾丸の餌食となりました。
抵抗したくても、抵抗らしい抵抗もできず、絶滅の 直前にまで至りました。
バッファローと共存していたインディアンの 人々も虐殺されました。
この事は、歴史的事実ですから、どなたも 承知していることです。
やつらのこの来襲は、この事と相似の行為です。
超巨大なUFOから、地表に住む人々は  抵抗らしい抵抗もできず、UFO内に多段に配置された 光線砲(エネルギー砲の一種)によって破 壊・虐殺されます。
「超巨大なUFO==列車」
「地表に住む人々==平和に生活していたバッファロ ー」
「光線砲==鉄砲」
と置換すれば立場が逆になった事が、良く理解できます。
これが、彼らの攻撃の基本的パターンです。
  この攻撃は、スペインの闘牛ショウにそっくりです。
闘牛に使う牛は、闘牛用の牛として大切に 育てられます。
それらは他の牛と戦わせ選別され闘争心 旺盛な牛に育てらていきます。
そして、最後には闘牛場に引き出され、闘牛士と格 闘します。
その結果、闘牛士に心臓を貫かれ殺されます。
アメリカは、この闘牛の立場にあります。
まず、第二次大戦、ベトナム戦争、イラク戦争を 戦いました。
最初は、あまり戦いたがりませんでしたが、 これでは、調教になりません。
彼らは、無理矢理、米軍を戦場に引き出しました。
そして、アメリカは、残酷な戦いを強いら れました。
およそ人類の歴史に現れる戦いは、軍隊同 士の戦いでした。
それまでの戦争では、非戦闘員は、部外者 として戦いの範囲から外され、それなりに戦 人の節度は保たれていたのです。
しかし、彼らはアメリカ合衆国に対して、彼ら好みの 大量虐殺を誘導しました。
過去のイラク戦争を思い出して下さい。
イラクを包囲して圧倒的戦力で攻撃して勝利 しました。
明きらかに戦いたくない国民を戦場に引き ずり出し大量の虐殺をさせました。
徹底的にフセイン大統領のみを攻撃して殺せば 戦いは簡単に終了したはずです。
アメリカの実力であれば、それは容易だったで しょう。
しかし、アメリカは、平和な生活を望む子羊であるイラク市民の大量虐殺 の道を選択しました。
いずれの戦争でも、アメリカは子羊の大 量虐殺を選択しています。
アメリカは戦いの中で虐殺行為をさせられました。
それにより、国民の間に残虐な闘争心を育てられました。
それを助長するため、平時でも、武器を持たせられました。
そして殺戮の緊張心を維持させ、防衛 という名分の殺戮を何とも思わない心を 育てられました。
闘争力(軍事力)を持たせられ、闘牛用 の牛として、またその優良種として成長させられたのです。
これからは、彼らにとって楽しい闘牛(人)の 始まりです。
近い将来の闘牛場(地球闘牛場)で、闘 牛を楽しんだ上、傷つけ弱らせ殺します。
狩りの勝利の雄叫びが聞こえるようです。
血で汚れた闘牛場は、その後の「ノア の大洪水」で水洗いします。
真新しくなった地上で、又もや同じことをするのです。
次の新しい闘牛劇を開始するのです。
以上のような理由で、今までアメリカ国民の多くは、 攻撃するばかりで、自らは大量虐殺された経験がありません。
今回初体験する事になります。
私は、平時から大量の武器を持たせられ、 防衛という名の闘争心を持たされてしまった悲しむべき 人々の運命がはっきりとわかります。
アメリカ人は、「都市攻撃」後の無政府の無法状態の試練には とても耐えられないでしょう。
つづく

都市破壊攻撃の様子NO2

太陽(ミロク)が都市破壊の様子を述べておられます。
http://www51.tok2.com/home/slicer93190/10-2502.html
{説明 2}
ここで、皆さんは彼らが人類の軍事情報の全 てを把握している事を、承知していなければなり ません。
人類は自分たちで軍事技術等を進化させたと信じています。
それは全くの誤りです。
人類の進化は、ほとんどが彼ら月人の科学技術の制 御の結果です。
彼ら月人が、過去も現在も、人類の皆さんの知らな いうちに人類を操っているのです。
操って「人間同士に戦争をさせ」それをゲームとして 楽しんでいるのです。
人類は彼らの演出により、役割を与えられ、その役を 演じているにすぎません。
彼らが演出家で人類は俳優なのです。
演出家は地球劇場で進行する物語の筋書きを完璧に把握 しています。
残念でしょうが、彼らには何から 何まで筒抜けです。
過去の人類のことですが、たまたまゲームの制御に失敗したことがあります。
その結果、人間同士で核戦争をしてしまいました。
そこで人口が激減してしまい、せっかく楽しみにし ていた人間狩りが台無しになった事がありました。
そのために、人類の科学進化管理責任者が処分さ れました。
ですから、私は、皆さんの様に核戦争の恐怖は 持っていません。
たとえ、核のボタンを押しても、どうゆう工夫を しているか分かりませんが、核ミサイルは発射さ れないからです。
また、人間狩りを台無しにする事は、厳禁ですか ら。
昔、中国の政治指導者が、「核兵器は張り子の虎」 であると語った事があります。
虚勢をはった発言かも知れませんが、この事実を 知った上での発言だとしたら、驚くべきことです。
ただ、わたしは「全面的核戦争が無い」と説明しただけで、楽 しい人間狩りが台無しにならない程度に部分的に核を 使用する事は、彼らの望むところです。
ですから、核の傘の意味はあると 思います。
しかし人類が絶滅するほどの全面核戦争は、させません。
その様な意味から、人類の皆さんは、使えもし ない兵器の作り過ぎですね。
何が言いたいかって?
それはね、「都市攻撃」の時、都市と人々が 破壊・殺戮さていくのを見て 、苦し紛れに 人類が核兵器を使用しようと決断しても、彼らは 先刻承知していることなのです。
ですからそれは無意味な攻撃と言いたいのです。
もし、核兵器を爆発させることに成功しても、 相手にかすり傷すら与えられません。
逆に人類の絶滅を早めるだけに終わると説明しているのです。
つづく

都市破壊攻撃の様子NO1

太陽(ミロク)が都市破壊の様子を述べておられます。
http://www51.tok2.com/home/slicer93190/10-2501.html
「近い将来の来襲による都市破壊攻撃の様子は  どんなか?」という質問が多いようです。
それに対する回答です。
都市破壊攻撃の様子は、あまり楽しい話ではありません。
しかし、知りたくなる項目の一つでしょう。
この来襲を信じている人々も、そうでない人々 も、話題の一つとして、具体的に内容を知りたい と思うのは当然です。
彼ら月人たちが、どのレベルの小型戦闘母艦を何隻、展 開するかによりますが、予想される様子を説明した いと思います。
多分、程度の違いはあれど、大方は正解と思いま す。
もし、皆さんの中で説明を真面目に受け取られ る方達がいましたら、今から逃げる準備を開始 してください。
{説明 1}
この来襲の目的はいつも説明しているように 「人間 狩り」です。
皆さんがやっている、「狐狩り」「バッフアロ ー狩り」等の狩りと性格は同一です。
これらはただ、サタン達の楽しみのために動物を追いかけ殺す行為 です。
食物として生きるための収穫のための狩りではありません。
皆さんが逃げまどう姿を見て楽しむものです。
それと、現代人類が 「これ以上科学進化をする必要がなく」 「地球上で繁殖する必要がなくなった」 事を知らせるためのものです。
もちろん、皆さんが自分達の置かれた驚くべき 立場に、驚愕し逃げまどい、狂い失望するでしょう。
その様子を見て楽しむのも目的の一つです。
私は、このホームページで、今も警告しています。
しかし、多くの皆さんは、笑って無視されるでしょう。
その事は、特別に問題でありません。
その結果自分たちが虐殺されようとも、それは 自業自得でしょう。
およそ、この攻撃で人類は、最低1/3の仲間と、 科学文明の集中している都市と工業地帯を失う事に なります。
生き残った人々は、「都市攻撃」が真実となったことから 二ヶ月後に「ノアーの大洪水」のある事を嫌でも 悟ります。
死ぬ運命の人々は、大飢餓と大恐怖の失望の中で 残りの人生を迎えるでしょう。
「都市攻撃」NO1フラッシュ画像 
「都市攻撃」NO2フラッシュ画像 
「都市攻撃」NO3フラッシュ画像 
つづく

地球とサタン編NO10

太陽(ミロク)の説明NO157 
http://www51.tok2.com/home/slicer93190/5-1157.html
3. 西暦2012年の「ノアーの大洪水」 
西暦2012年12月の「ノアーの大洪水」の原理と前駆的現象については別の項目に出来るだけ記載していますのでそれを参照してください。
皆さんは地球を交点とする太陽系の惑星の特殊配列の時、西暦2012年10月初旬の来襲と西暦2012年12月の「ノアーの大洪水」の丁寧な 絶滅のシステムを経験します。
皆さんは「天地創造と進化ゲームで不要となった、現代の人類(皆さん)の破棄」をする行為の悲劇の方達だと言うことです。
過去、人々は人類滅亡の伝説に怯えた時代もありました。
怯えどころか、今度は本番です。
もちろん、我々現代人だけではありません。
過去幾千回となく繰り返された彼らの趣味のイベントですから、 もし死んでも、行くのが天国か地獄かは分かりませんが、先輩達が沢山いますので、寂しくはありません。
悲しい話しですが・・・。
2-4-4. 「諸世紀」 
1. 現代人類のフイナーレの準備 
ノストラダムスが「諸世紀」を書くに至った理由の一つは以上に説明してきた人類の皆さんの絶滅に至る対策と過程を解説しようとしていることです。
そして、大宇宙を巻き込む大解放戦争の有る事もです。
月が月型の宇宙戦闘母艦で、太陽系が、その戦場であり月人達の戦闘艦が展開している事もです。
そして、皆さんが彼らの玩具として造られた事もです。
多くの方達はこの背景を知りません。
背景を良く了解して予言を解読する必要があります。
ただ、この項はこの全ての予言の解説を試みるものではありません。
「ノアーの大洪水」については別に項目を設けましたのでそれを参照してください。
又宇宙の解放戦闘が西暦2012年の「ノアーの大洪水」と来襲にリンクして実施されますので関係が有るのですが、別の項目に譲ります。
従って西暦2012年10月の来襲の顛末の予言詩を取り上げます。
内容的には皆さんが酷く大変なイジメを彼らから受けるものです。
楽しいものではありませんが我慢してください。
これは現実になるものですから。
彼らの用意した、芝居の小道具の一つが宗教である事は説明してきました。
宗教関係者の皆さんは、近い未来に精神的ダメージを受けられるでしょう。
やむを得ません。
覚悟された方が良いでしょう。
近い将来どの様になるか「諸世紀」は幾つかの予言詩がありますので、この項で紹介しておきます。
2. 西暦2012年の来襲
この予言詩は月型の宇宙戦艦空母から来襲用の宇宙戦艦が発進してくる様子を説明しています。
そして、ノストラダムスが「神の霊」によって未来の ビジョンを示され、代筆させられた発端の現象であると説明しています。
「諸世紀」は西暦2012年の「ノアーの大洪水」と「都市攻撃」と太陽への伝令の為に作成されたものだと言うことが理解出来ると思います。
つづく

地球とサタン編NO9

太陽(ミロク)の説明NO156 
http://www51.tok2.com/home/slicer93190/5-1156.html
2. 西暦2012年の来襲
地球を交点とする太陽系の惑星のX配列の時、西暦2012年10月の初旬の来襲は実質的戦闘は6日間で終了します。
開始日は10月3日からの予定のようです。
いかに脳天気な皆さんでも超巨大な(彼らにとって平定用の小型UFO、最低直径15Km程度のものです)宇宙戦闘鑑の接近を観測すれば納得するでしょう。
使われる都市破壊用の武器はレーザー砲の様なもので一種の強烈なエネルギー光線砲です。
この光線砲の照射を受けると、高熱となり溶けるか分解してしまいます。
ボートタイプの超小型鑑も多数搭載している様ですので、地球の人々の戦闘機との格闘戦も楽しむ予定のようです。
ここで、注意しておきますが、地球の軍事力から配置まで全ての情報は地球に潜入している月人達に筒抜けです。
この来襲の目的は前にも説明しましたが 「天地創造と進化ゲームで不要となった、現代の人類(皆さん)の破棄」 の前の趣味を満たす狩り(ただ殺しと破壊を楽しむ)です。
一種のレクレーションですから、話し合いなどによる停戦・和平はあり得ません。
ただ一人一人を追いかけて殺すような丁寧な殺しと破壊ではありませんから、攻撃が始まったら都会を離れて広く散らばれば生き残る確率はあります。
西暦 2012年の「ノアーの大洪水」で全滅させる人々が居なくなったら、悲劇の主役のヒーロー、ヒロインが居なくなり大イベントの楽しみが半減するからです。
本来でしたら、光線砲の照射から逃れる為には、地下深く退避豪を堀り潜むのが最適です。
もしかしたら、掘ってみたらいかがですか。
まだ間に合うかもしれません。
先に破棄された人々が掘った地下都市が場所によっては有るようですのでこれを流用するのも方法です。
逃げる逃げないは皆さんの自由ですが、最低半年間のキャンプ生活をするだけのサバイバルグッズを所有するように心がけたほうがよいです。
それと、治安は最高に悪くなります。
狼達の跋扈する嫌な世の中になります。
皆さん達自身で協力して平和を維持する様にしなければなりません。
苦しい日々となりますがそれを楽しんで見ている奴らが居る事を心に思い頑張る必要があります。
そして、運が良ければ以後は、石器時代の生活となりますが助かります。
つづく

地球とサタン編NO8

太陽(ミロク)の説明NO155 
http://www51.tok2.com/home/slicer93190/5-1155.html
2-4-3. 地球劇場の進化ゲームのフィナーレ
1. 現代人類のフィナーレの準備
もし、皆さんがこのホームページに記載されている内容を理解したとすると、知りたい事は 「3年後のどのようになるか?」 でしょう。
地球を交点とする太陽系の惑星のX配列の時、西暦2012年10月、彼らの月型の宇宙戦闘母艦から、掃討用の小型戦闘鑑(小型といっても彼らの尺度でです。)
で地球向かって発進します。
そして攻撃を開始します。
もし、皆さんが天体望遠鏡を持っていたら月を見ていてください。
この時はまだ噴火等による大気の擾乱は少ないはずですので、天気さえ良ければ破壊しに発進したUFOがゆっくり 、ゆっくり地球に近づくのを観測できます。
観測するか?逃げるか?の判断は各自でして下さい。
太陽を交点とする太陽系の惑星のX配列、地球からみてy配列の時、西暦2012年、地下 400Kmのマントル層の境界の破断音と振動を聞きます。
そして昼の地域の人達は太陽が、夜の地域の人達は天気が良ければ星々が僅かずつですが移動するのを観測できます。
ただ、この時海水は平均波高3000mの大津波となって皆さんを襲いますので天気が良くても星の観測は難しいかもしれません。
詳しくは「ノアーの大洪水」の項を参照して下さい。
この時、皆さんの人類の歴史は終了します。
西暦2012年の4月頃より地下のマントル層に対する歪みエネルギーが増大していきます。
約北緯 30度以北と南緯約30度以南の地域は地下400Kmの境界層の破断歪みとして蓄積しますが、赤道±15度程度の以内の地域は破断歪みのエネルギーとならずマントル層の振動熱エネルギーとなり極僅かですが昇温します。
この昇温熱は地球表面へ発散します。
地殻の厚い島ゃ大陸では火山活動の活発化として観測されます。
薄いプレート化している海底では熱がそのまま浸透して海水を温暖化します。
特にマントルの湧き出す位置は熱効率が良く、人工衛星等で観測すればわかります。
エルニーニョも観測できます。
この昇温の結果海水、大気を暖める為に大気の循環パターンが変わります。
この為に異常気象となり食料の生産が低下して干ばつ・飢餓が酷くなります。
西暦2012年10月以後は、都市の全てが破壊されている為に、気象異常に加えて、必要な肥料の生産も無く食料の生産は壊滅的様相となります。
大飢餓が発生します。
西暦2012年になると、地球回転の歪み等の条件も強くなります。
大地は噴火・地震・地割れ・地殻の移動等の大地異常が酷く発生します。
これらの異常が加わり、大気異常は一層加速的に進行します。
西暦2012年4月からはどんなに鈍感な人々でも、大変な異常事態が進行していると理解する様になります。
この前後地球に来て皆さんと皆さんの先祖達を弄んだ彼ら月人は全て地球を離れて、皆さん達が怒り・苦しみ・恐れ大洪水の大津波に飲み込まれて虐殺されていくのを高みの見物と洒落込みます。
つづく

地球とサタン編NO7

太陽(ミロク)の説明NO154 
http://www51.tok2.com/home/slicer93190/5-1154.html
3. 進化ゲーム劇の出演者
ゲームの舞台は約12000年程度の一幕一場の地球劇場です。
演題は「人類の創造と進化ゲーム」です。
出演者は人類の皆さん。
役は色々あります。
皇帝の末裔、政治家、経営者、ただの労働者、交通事故の死者、主婦、子供、役者、歌手、軍人、宗教家、やくざ、等々数えあげると果てしないです。
そして殺す人、殺される人、殺すのを企画する人、彼らを喜ばせる為に殺しの設備を作り出す国、それを作り盛大に使用する国、身を守ると言う名分で武器を持ち殺人者予備人。
彼らが用意した皆さん達殺人鬼の群れ、群れ、群れ!
演題のクライマックスは戦い、戦い、戦い!
累々たる死体、死体、死体!
嘆き悲しむ人、人、人!
つかの間の安らぎはあれど不安、不安、不安!
恐怖、恐怖、恐怖!
地球は彼らの望みのままに悲劇を 演じていきます。
趣味的な殺しは規模も小さく、 小悪魔のやる事はたかが知れています。
そこで組織が必要となります。
その為に2つの道具を製作させ殺人の器具を製造させました。
村から町、町から都市、都市から国、国から合衆国と、予め用意した人種、異種の言語に寄る類別・差別、疑心と憎しみを容易に誘発しやすい様にさせました。
宗教は効果的道具です。
科学の進化を抑制するだけでなく、自己の宗教に所属しない人々は人間でなく獣として取り扱い、大虐殺を容易にさせる事ができる。
殺人を良しとしない心の持ち主達も容易に、心を麻痺させ盛大に虐殺をさせる事ができる。
かくて、心優しき善良な子羊達が幾ら安らかな平和を望み叫んでも、魔性の者達は自己防衛の名分のもとに疑心暗鬼にさせ、国々、宗教と宗教、民族と民族の間に疑心暗鬼と価値無き欲望を誘発させ、盛大に殺し合いをさせる。
操られている事すら地球の皆さんは知らず、地球は累々たる死体の星、呪われた星、骨壺と同じ星となりました。
魔性の者達は腹を抱えて笑う、楽しくてしかたがない。
こんな面白い楽しい事止められない。
そして繰り返す、繰り返す、繰り返す。
人々は 疑心、疑心、疑心!
恐怖、恐怖、恐怖!
絶望、絶望、絶望!
怒り、怒り、怒り!
悲しみ、悲しみ、悲しみ!
そして 死体、死体、死体となります。
月人は愚かなる人類の皆さんをあざ笑う。
弓、槍、刀では殺し合いをさせてもたかがしれている。
単純に「ノアーの大洪水」で虐殺しても変化が無く飽きがくる。
科学兵器を持たせ、より盛大に殺し合いをさせたほうが楽しみは増す。
原始爆弾、ガス兵器、大量殺人による大量虐殺は魔性の者達にとってエクスタシーを感じる良質のお祭りの道具。
生け贄は多いほど良い。
生け贄となる人口を増やさなくてはなりません。
科学技術を持たせ、競争させなければならない。
戦争させ魔性の者たちが楽しんだ後は、愚かな人類は不必要。
速やかに破棄しなければなりません。
破棄する前に少し楽しもう。
今度は魔性の者たちは、自ら殺人者となり、少し科学力がつき兵器も持ち抵抗のついた地球の猿を狩りする。
狩りは楽しい、慌てふためいて逃げる猿達を光線砲で殺す。
長い時間かけて養殖した猿達だ。
神達の良き生け贄でなければならない。
神達の魔性の心の乾きを、信者達は満たすのが大切な勤めだ。
信者達は信じる神達に喜んで命を捧げなければならない。
神を疑ってはならない。
安らかな平安の心は不要だ。
恐れ、恐怖、苦悶の果ての死亡が 望ましい。
聖なる神達への愉悦の生け贄として、命をささげなければならない。
そして、この時になっても気がつかない愚かな猿達に、神の言葉 が聞こえる!
神は「人々の紛争の演出者は我々なり」と語らう。
もはや神達の楽しみの対象の人々は要らない。
もはや科学の進化もさせない。
亡びの為の光線砲と大津波の音楽を聞かせせよう。
真実を知り、驚き、怒り、慌てふためく様を見るのは何という喜び・楽しみか!
つづく

地球とサタン編NO6

太陽(ミロク)の説明NO153 
当時のうぶな人々に、ハイテックの一部を奇跡として演出してみせ教団を、世界中に建設していきました。
当然弟子達の中の人々に奇跡的出来事をさせ(バックアップして)より大きくしました。
もし、抵抗する人々がいればこれも強力に制御してしまいます(制御と言えば聞こえがよいですが教団の敵として殺すことです)。
強力な教団ができれば、次にする事は教義による精神制御です。
科学技術と文化の進化は自由な心の発想から始まります。
これを阻止することに彼らは宗教 計画で成功しました。
宗教が科学進化を抑えることは、ガリレオの地動説の宗教裁判や仏教国の科学技術の今日に至るまでの低さからみても明らかです。
彼らは宗教に関係する戦争を十分に堪能しています。
殉教等と考えて、死ぬ姿などは彼らの最も愉悦に浸れる嫌悪すべきイベントの一つでしかありません。
彼らはこの楽しいシーンを現在も望んでいます。
彼らの宗教計画は完全とも言える程の成功をおさめています。
皆さんの中で今世界に思いを巡らした時、この事を否定する事は出来ないでしょう。
余りにも彼らの大勝利で・皆さんたち人類の悲惨な大敗北です。
その事すら知らない皆さんが、お人好しと言えばお人好しですが・・・。
聖戦ですと!
この世の人間の皆さん達に聖戦など有りません。
有るとすれば彼らの愉悦を満たす生け贄の振る舞い以外の何物でもありません。
皆さんは聖戦の名の下に戦争・破壊・虐殺を強制されるゲームの駒に過ぎません。
信じる神の為の戦いだと、人々を殺し自らを滅ぼす愚かさ。
これを見て「知らぬが仏」、「上手く行った」と、腹を抱えて悦にいって喜ぶ魔性の者達、それにひかえ余りにも哀れな地球の皆さん達、余りにも哀れでなりません。 
このまま行くとムー文明の人々等の先人達の悲惨な歴史とたいして変わらない結果になります。
西暦2009年の現在、科学進化の制御は宗教を上手く道具にして運用することで、完全に実施しています。
人類は「ノアーの大洪水」の有ることを今もって知りません。
なまじ、この事を説明すれば、悲惨な結果となります。
彼らによる人間の精神と知識のコントロールの完全さに、暗黒の賞賛をせざるをえません。
もし、この事を人類の皆さんが気がついても、最早その時は科学進化を遅らせ、宇宙へ逃げ出す事も出来ない程度のレベルに制御されていて、逃げたくても宇宙に逃げ出せません。
海に逃げ出すにも、2ヶ月~半年前に「都市攻撃」で来襲して、逃げる手段を 完全に破壊してしまい逃げ出せなくしてしまう。
余りにも、念の入った見事な悲惨な進化ゲームの勝利者達。
余りにも人類の見事な騙され・制御のされ方。 
慰めの言葉も無い。
何も言えない 。
つづく

地球とサタン編NO5

太陽(ミロク)の説明NO152 
http://www51.tok2.com/home/slicer93190/5-1152.html
2. 進化ゲーム劇の大道具
初期の人類は無知でした。
そこで月人は、農耕技術を伝える偉大な神として、人々の上に君臨して楽しみました。
中には野蛮な人類の王の上で君臨したために、殺されて食べられた月人もいたようです。
これはある面で当然の結果と言えます。
目の前で、豊富な知識と不死なる奇跡を見せられれば、彼らを食べれば同じ様になれると思うのは当時の人々の認識の水準から言えば、当たり前だからです。
少し野蛮ですが、皆さんが、これから味合う苦しみに比べれば先祖さんの頑張りには敬意を表すべきでしょう。
この様な事故が彼らにあったにせよ、それなりに十分に、地球の皆さんの先祖を玩具として戦わせてゲームを楽しんだようです。
しかし、この程度の遊びが彼らの目的では有りません。
そして、西暦紀元前1000年頃には人類は、人口も増え、適度の技術も付き、広域に渡る王国を造ることが出来る程に進化してきました。
そこで次の プロジェクトを開始しました。
「ノアーの大洪水」まで残りの時間が、後3000年位しか無いからです。
その時間の範囲でドラマは面白く、進化を精密に制御して、楽しく盛大に殺し合いをさせなければなりません。
今回の人類の皆さんのゲームのテーマは 「宗教による戦争と平和・民族間の大殺戮」 でしたから早速準備を始めました。
まず問題になるのが、それまでに月人達が地上で人類相手に楽しんだ数々の記憶を消す必要があります。
でないと、自分達以外の生き物がいて、干渉していると知ると皆さんを制御しづらいからです。
次に、それまでに語り部達により語り継がれた情報を消去せねばなりません。
過去に絶滅させられた人類の業績と記憶は、語り部がしっかりと語り継いできました。
語り部が邪魔になりました。
語り部を消さないと人類の歴史の制御が困難になります。
これから一層盛大に戦争させる為には「少しづつ人類をコントロールし易い知恵を人々に与える」を実施しなければ成らないからです。
簡潔に説明すると、語り部を消して「邪魔な過去のdataを破棄したのです。」
この方法として、人類の征服欲を使い強大な王国、帝国を造らせました。
当然この過程で、戦争は付き物ですから出来るだけ盛大にさせました。
今皆さんはテレビ等で、この時代のドラマを作り英雄・豪傑の活躍を楽しんでいますが、彼らは皆さんの先祖達を使い生のドラマ(実際に殺し合いをさせる。 仮想死ではありません)を作り楽しんでいたのです。
この事は皆さんの生きている現代の今も実行されていて止めることは有りません。
なにせ相当の投資をして造った地球劇場と出演者の人類の皆さんですから、キッチリ殺し合いをしてくれないと元がとれません。
それはさておき、強大な王国の支配者と宗教の支配者達を使い、支配地域の文物を集めました。
当然文書にさせましたから語り部は不要になり語り部達は何時しか居なくなりました。
消すに消せないのは語り部達の記憶の伝承だからです。
後は、集めた資料・情報等を火災・弾圧等の方法を用いて無くしてしまいました。
大成功です。
皆さんが、今、最近の図書館の記録は知っていても、紀元前の図書の記録が残っていない事はよく承知していると思います。
日本で・中国で・ヨーロッパで、方法こそ違え全て消し去りました。
もちろん、幾らかはこれらの方法で処理しても残りますが、極僅かな為に後の人々は無視しましたし・無視するように誘導し今日に至りました。
当時の人類の本質は現代の人々と違いが有りませんから、そのまま放置していると西暦1000年頃には現代の水準まで科学進化してしまいます。
そうすると宇宙に出てくる事は容易に推測できます。
これを押さえる必要があります。
そこで、 「宗教に依る科学進化の制御計画」 の発動です。
現代でも、似非なる教祖が偽奇跡(超能力)を見せて、宗教・教団を造っています。
その時代はもっと簡単に作れました。
現代の技術をもってすれば簡単に出来る奇跡や、まだ我々の水準では出来ないが、近い将来にやれそうな奇跡的出来事をやってみせれば人類の皆さんのお人好しの先祖等を騙すのは簡単です。
つづく

地球とサタン編NO4

太陽(ミロク)の説明NO151 
http://www51.tok2.com/home/slicer93190/5-1151.html
2-4-2. 地球劇場での皆さんの歴史 
1. 現代人類の進化ゲーム劇の概要 
現代の皆さんの「天地創造進化ゲーム」の内容は皆さん自身が理解する事は困難です。
彼らも出来るだけ分からないようにしています。
その上皆さんに月人の 存在が気が付かれない様に彼らの姿が人間そっくりになっています。
人間と月人を見分けるのは困難 です。
外見はそっくりなのですから。
従って、皆さんの中に紛れ込んでいても見つける事はできません。
ただ、皆さんの中には記憶の大変良い人達がいて、「何十年たっても少しも歳とらない不思議な人種がいる」 と驚き語り継いでいますから参考にしたら良いでしよう。
もっとも、遺伝子工学が幾らか進化した今なら、彼らと人類の遺伝子の構造に違いがあるはずですから、皆さんから遺伝子を取り出して、片っ端に分析すれば見つけられるかもしれません。
もし、見つけられたら、月人を捕えて遺伝子を分析すれば人間も手っ取り早く長生きの原理が分かるかもしれません。
皆さんもこの説明を理解すれば、 「神は自らに似せて人を創った」 という、太古に人類に対してリークされた情報を、神話・伝説とかたずけてしまった 人々の愚かさに思い至るでしょう。
この事こそ実は大問題なのです。
今から2000年以前の人類の歴史、つまり紀元前の歴史が、現代科学として記録されているのが、何故か少ないのです。
特に、 2000年前後に、それ以前の記録が何故か無くなっているのです。
何故に、記録が無くなったのでしょうか?
また、何故か、これと前後して世界の宗教の多くが、奇跡を起こす教祖の出現で成立しているのです。
宗教関係者の方達には抵抗があるでしょうが、 私のように科学技術の進化と退化と言う立場でしか歴史を考えない者には宗教の発生そのものが異常な不自然な意図的出来事としか映らないのです。
従って、私は彼らの演出した人類の歴史の説明等には興味はありません。
もちろん学校の評価点は下がりますが。
何年に戦いがありどちらが勝利したか等の数値的データは認めても、皆さんの学んだ歴史の全ての説明を信じてはいません。
国の発生、王朝の成立と衰亡、宗教の発生と衰亡、それに伴う戦争の数々を、彼らが如何に企画し運営したかを、彼らの立場に立って分析します。
その事を知ると、検討は嫌悪すべき内容となりますが、人類の先祖達が、いかにして弄ばれたかを知ることになります。
この作業は絶対に必要です。
勿論、一見すると、人々によって発見されたと考えられている科学技術の進化においてもそうです。
徹底して、彼らにとって不都合な情報は封鎖され干渉されていると考えて検討します。
人類の皆さんは学校で学んだ歴史が正しいか、彼らのプロデュースした芝居劇の歴史が正しいか、 西暦 2012年に明らかにされるのを見るで しょう。
「進化ゲーム劇の蓄積が皆さんの知っている歴史です。」
人類が積み上げた歴史ではありません。
彼ら月人たちの演出したゲームの嫌悪すべき一場面一場面の集積が皆さんの歴史です。
つづく

地球とサタン編NO3

太陽(ミロク)の説明NO150 
http://www51.tok2.com/home/slicer93190/5-1150.html
3. 地球劇場の演劇
地球劇場の演劇はかなりテレビゲーム的性格を持っています。
そして「起承転結」の内容を良く守っています。
大変基本に忠実です。
悲劇の主役は皆さん人類です。
そしてプロデューサーは彼ら「神サタンと配下の月人たち」です。
彼らは地球人のふりをして、恐怖の支配者となり、指導者となり、戦争を指揮することもあります。
指導者と支配者の役を勤めた場合、死を演じた彼らの死体は必ずと言って良いほど行方不明になります。
地球の皆さんは思い当たる人物がいませんか。
人類の皆さんは盛大に実際に死ぬ事になりますが、彼らは死にません。
その時代の科学力の無い善良な人類を騙しただけです。
当然死んではいません。
死を演じただけてす。
前の人類を大掃除した後、地球上を氷河期で養生します。
そうすると、ほとんどの人類は死滅しています。
もし生き残っていても、石器時代人まで退化してしまいます。
無視しても、次のゲームに大して影響は有りません。
どうせ、原始石器時代人から次のゲームも開始するわけですから・・・。
そこで、次の「天地創造進化ゲーム」のシナリオに基づき、出演者の人類を合成して製作します。
そして、地球に移植し繁殖させます。
この時の人類は農耕技術等知りませんから、狩猟生活・木の実等の採取生活をしています。
このままでは人口も増加しないので原始人の教育にかかります。
神と偽って何も知らない皆さんの先祖の原始石器時代人に農耕技術を教えます。 
無知な人類の皆さんはこの結果、定着し農耕を始め、人口も序々に増加を始めます。 
そうすると、必然的に組織が出来て、支配者と否支配者が生まれ、村・町・都市と社会が大きくなります。
戦いも少しずつ盛大になっていきます。
この段階になると、扶養人口も増え科学を追求する人々も多くなります。
科学進化の程度も加速的になります。
当然人類の皆さんが月人の存在などに気がつかないように誤情報を流します。
ただ、この時に流す情報はゲームの進行にさしつかえない様にコントロール します。
当然、人類の皆さんには人類が地球劇場の配役であるという 自分たちの置かれた立場を気付かせないようにします。
ただ、月に探査の為に行く程度の技術を進化させた時、お人好しの人類の皆さん達も、月の異常な事に気がつきます。
「ごめん、人類の皆さんはまだ気が付かない脳天気なお目出度い方達でした」
しかし、分かったとしても、時の為政者達は皆さんに知らせる事をしません。
今の皆さんがこの立場になります。
もっとも、彼ら神サタンや月人たちの皆さんに対する隠された恐ろしい嫌悪すべき意図を、彼らに選ばれた人類の為政者達が承知しているかは分かりませんが。
前の段階のそれぞれで、程度こそ違え、裏で人々を操作して人間同士を戦わせます。
戦いの過程で、自分たちが支配者になり、酷い殺し合いを演出します。
そして、飛行機、戦車、原爆、ミサイル等皆さんも存知の武器を 人間に持たせ盛大に、第一次世界大戦、第二次世界大戦等の血の祭典の戦いを要求します。
いくら人々が、国際連盟を作ろうが、国際連合を作ろうが、平和を望もうとも、戦いを止めさせる事はしません。
止められては彼らの投資が無駄になります。
きっちり、創造主の望む殺し合いを地球の皆さんはしなければなりません。
地球劇場で演出されるのは「悲劇」 なのです。
彼らは喜劇を見てもちっとも面白くないのです。
悲劇こそが彼らが人間に望む劇なのです。
食料も増産して人口を増加出来るようにします。
そうしないと死体の数が不足してフィナーレが盛り上がりません。
幸いな事に、現在、地球の皆さんは彼らの望みとする数には不足していますが、まあまあ地球劇場を満員にしています。
この頃では、人類もそれなりに科学的進化をしているので、脳天気な人々といえども、何かおかしいと気がつく方達もでます。
そこで、真相に気づかないように、やらせの彗星ショウ、戦争、危機の演出を盛大に実施して、誤魔化します。
地球の皆さん誤魔化されていませんか?
そして最後に「宇宙からの来襲」「ノアーの大洪水」を実施して完結します。
演ずる人類は作り替えますし、 シナリオも変えますが、大体以上のような内容です。
特に化石エネルギーを与えてからは彼ら好みのゲームになっているようです。
つづく

地球とサタン編NO2

太陽(ミロク)の説明NO149 
http://www51.tok2.com/home/slicer93190/5-1149.html
これは大成功でした。
短期間に化石燃料で人類文明を進化させ善良/小悪魔の羊達を大量に増殖させました。
そして人間に盛大に殺し合いをさせました。
ただ、彼らのプロデュースした地球殺し合い劇場の 芝居にも終わりの時を作らねばなりません。
終わりが無いと、次の芝居を始められません。
今の人間は、総て消去する必要があります。
そこで、月人の科学兵器を用いて抵抗をする人類の皆さんを狩猟しにやってきます。
狩猟の途中で、都市を破壊するのです。
これはスペインの闘牛と同じです。
闘牛の為に飼育・訓練した牛を闘牛場(皆さんの場合は地球劇場です)で弄び最後には突き殺すのです。
牛は人類の皆さん、闘牛士は「堕天使サタン」です。
そして「ノアーの大洪水」で、 恐怖の叫びをあげ逃げまどう人々の様を見て、心を魔性の者に売り渡した魔性の一族はエクスタシーに浸ります。
この遊びはよほど気に入ったのでしょう。
彼らは、闘牛を繰り返す事を心に誓いました。
彼らは、地球の上で長い期間にわたって何度も何度もこの遊びを繰り返しています。
今回、人類の皆さんが、その栄えある殺しの対象・つまり生け贄となることになりました。
もはや、第一次大戦・第二次大戦・湾岸戦争等々、彼らは十分に堪能しました。
化石燃料は将来まだまだ必要です。
次の、次の、次の人類のが「天地創造ゲーム」を繰り返すのに必要です。
無駄遣いできません。
この辺で、人類の皆さんを処分しなければ今後何度も同じような 遊びを繰り返す事が出来ないと彼らは考えています。
皆さんの最後を飾る為に、最後の狩猟に、近々、彼らは来襲します。
もし、今、この説明を否定している方達は彼らと実際に遭遇したら速やかに彼らの光線砲で分解してもらってください。
分解される時、良く理解できますから。
2. 地球の改造
地球が皆さんを養殖し繁茂させる為に改造された惑星である事を認めることは大変に苦しいと思います。
しかし、嫌でも、この事は近い内に皆さんは認識されるでしょう。
出来たら早い内に理解していただき精神的ダメージを少なくされる事を祈ります。
彼らは惑星の位置によって地下のマントル層が歪み、条件によってはマントル境界層が破断し、三層ある マントル層のうち、上から二層が三層目の廻りをクルッと滑る事は宇宙の常識として承知しています。
知らないのは地球の皆さんだけなのです。
この原理を応用し地球の自転軸を傾斜させ、月型の宇宙戦闘母艦を力学的に計算して、地下のマントル層の境界を破断しやすい ように、地球の周回軌道に 乗せました。
この結果、約30億年以前の太古に地球は12500年ごとに定期的にクルクル極回転するようになりました。
「地球の極の回転」だけだったら、面白い現象だなあと言う程度て、特に問題になりません。
しかし、彼らは周辺の惑星の金星、火星、海星から水を地球に移動させました。
「ノアーの大洪水」の大津波を起こす為です。
現在の人類の皆さんは地球が「水の惑星だ」「豊かな星だ」等と、喜んでいますが、その裏にある、恐ろしい意図を見抜けば何も言えなくなるでしょう。
地球の皆さんは地球と同じ様な惑星である金星と火星の大気と海が著しく地球と異なる事に気ずくべきでしょう。
定期的にクルクル極回転するとは条件にもよりますが、北極と南極が交換する様に地球の極が回転することです。
この時、海水が少なければ小さい津波は有るかも知れません。
しかしこれでは地球上の生命達である皆さんを皆殺しに出来ません。
その為に、完全に皆さん達生命を皆殺し洗浄出来るように、大量の海水を集めて、豊かな海を製造したのです。
これによって、大津波を作り皆さんを皆殺し洗浄し破棄する「ノアーの大洪水」システムを完成しているのです。
そして、「ノアーの大洪水」は地球劇場の終わりの大緞帳となります。
彼らはこの地球劇場の「ノアーの大洪水」のシステムを大変気に入っています。
彼らは大虐殺の死体の役となる皆さんが、このシステムを知る事がないように大変努力して、工作しています。 
地球の皆さんが、この事を理解し確認して騒ぎだされてはやっかいだからです。
皆さんが、騒ぎ出すかどうかはさておき、もはや、皆さんは今までのわたしの説明で、 地球劇場の有る事を知り無知でなくなりました。
原理を知りたい方は 「ノアの大洪水」の チャプターを読んでください。
つづく

地球とサタン編NO1

太陽(ミロク)の説明NO148 
http://www51.tok2.com/home/slicer93190/5-1148.html


2-4. 地球とサタン編
2-4-1. 太陽系の歴史
1. 太陽系の歴史の概略
移住後のテーマ
「堕天使サタンと配下の月人達」が、皆さんの住む太陽系に約40億年ほど昔に、若い太陽を求めて移住してきました。
この時、移住してきた者達が、「天使達」であったら問題はなかったかもしれません。
普通であれば、約40億年後には老いた太陽を捨てて、新しい若い太陽を求めて移住していったからです。
しかし、移住してきた者達が「堕天使サタンと配下の月人達」でした。
月人達も「堕天使サタン」に憑依された「恐怖の大王」の支配下になければ、模範的なこの宇宙の生命達であり、この様な呪われた種族ではなかったでしょう。 
ただ彼らは、恐怖の大王の 支配下にあり、サタンの命令するままに なっていました。
彼らは太陽系に来たとき直ぐに準備をしなければ成らない事がありました。
50 億年後の近い将来に天使達と戦うことが判っていました。
この為に戦力の強化をしなければなりません。
宇宙戦艦を至急製作し軍備の増強をしなければなりませんでした。
そして手持ちの戦力を天使達が出現する時の空域に、最大効率的に展開しなければなりませんでした。
「恐怖の大王」の好む血の祭典の会場を製作する必要もありました。
彼らが、太陽系に来た時太陽系は
・太陽
・地球型惑星==金星、地球、火星、海星(破壊された小惑星群の元の惑星)
・木星型惑星==木星、土星、天王星、海王星
の構成でした。
木星、土星等を周回軌道に乗せるべく、手持ちの宇宙戦闘母艦の編隊を解き、天使達との戦闘に備えて、太陽系のそれぞれの周回軌道に展開しました。
同時に、未だ人類に知られていないその時存在した「海星」を砕きました。
破片が直径約2000kmの星となるように砕いて、宇宙戦艦製作の原材料としました。
砕いた星が球形になるのを待ち、鋼鉄の材料の星、木星の軌道へ運びました。
他方、砕いた星のかけらを地球に衝突させ、「ノアーの大洪水」の地球極回転が容易なように、地球の自転軸を現在の角度にしました。
以上の作業をして、地球の3層のマントル層の熱対流循環と宇宙戦艦製作の原材料が安定するまで約 10億年程度の待つことになりました。
この間何をやっていたかは不明な事が多いのです。
ただ、火星を月の周回軌道に乗せ、火星を回転させて現在の地球の「ノアーの大洪水」の小型版をやっていた様な形跡があります。
火星版「ノアーの大洪水」です。
火星についてはその衛星、極回転の跡と思える大地の移動、水の巨大な流れた跡の様なものが 残っています。
そのことは不思議な現象跡があるから間違いないでしょう。
火星の事は皆さんの興味を満たすだけでさしあたって関係ないので、この程度で終わりにします。
そうした後、宇宙戦艦製作を開始すると同時に、月型の宇宙戦闘空母を火星から地球の軌道に移動させ、地球版「ノアーの大洪水」を完成しました。
ただ、この時作ったシステムでは12000年位で地球の表面の極が定期的に回転してしまいます。
これでは地球劇場の幕間の間隔が短すぎて、最後に「ノアの大洪水」を 起こすと、生物が直ぐ絶滅してしまいます。
そうすると、一々生命を合成して移植しなけれぱ成らず大変面倒な事になる事が分かりました。
その対策として、2つの解決方法をとりました。
・遺伝子を改造して、短いサイクルで増殖する様にし、場合によっては自ら遺伝子を変化させていくようにし向けました。
・地球の極回転を12500年間停止させる為に、小惑星を地球に衝突させて、地下の3層のマントル層を攪乱させました。
その結果各マントル層同士の静止摩擦抵抗が増加しました。
静止摩擦の増加は、上部二層のマントル層が下部三層目のマントル層の周囲を 滑り回転するのを防止し、極回転を時が来るまで発生させない様にしました。
これで「ノアーの大洪水」の起動 が12500年ごとになり、それ以外の期間は「ノアの大洪水」が起こらないようにコントロール することが可能となりました。
これらの結果、地球の上に自由に生命を繁茂させ狩猟を楽しめる事になりました。
恐竜などの巨大生物を月人が大量虐殺をして楽しんでいる内は人類の皆さんにとっても問題が有りませんでした。
しかし、その内、知能の低い生命での遊びに飽きがきました。
続きを読む

宇宙文明の理解を深めるための重要ポイント

太陽(ミロク)の説明NO106
http://www51.tok2.com/home/slicer93190/5-1106.html
宇宙生命の科学進化について 
みなさんは、宇宙に生存する生物の科学進化とその 生命のありようについて現在の人類の認識と 理解を相当に拡大されることが望まれます。
しかし、それができない方はサイエンスフィクション(SF) として柔軟に理解していただいた方がよいでしょう。
かのノストラダムスの諸世紀も以後の内容を前提にすると 良く解読が進みます。
科学の進化はどの程度まで進むか?
現在の人類の原始的科学水準で考える事は止めなければなりません。
この問題を考える時、もしこの原始的科学水準で 全体を考えるなら、それが最大の障害になります。
例えば進化すればどの程度の宇宙飛行船を製作できるかです。
しかし地球の上で300~400m程度のおもちゃのような航空母艦で  かつ 海上しか航行できない船体しか製作できない 人類では理解するのは困難かもしれません。
天使たちの宇宙戦艦は、その最大と思われるものは 直径3000Km~5000Km以上です。
外装鉄鋼厚さ400~800Km以上,
エンジン直径150Km-250Km以上です。
そして星雲間の航行が可能です。
当然スペ-スワープ航行は可能です。
しかしタイムワ-プ航行はできません。
またこのレベルの生命体は遺伝子の合成によって生命の 合成製造ができます。
けれども有限の寿命の生命体しか創れません。
年齢は最大でも1兆歳程度です。 
このことから人類が合成されたこと。
けれどもせいぜい100歳程度の寿命しか持たされ ていない事に気づいてくだされば幸いです。
人類が自らの遺伝子を操作して長寿命に自らを改良する事を 快く思っていない生命体がいます。
これが人類の遺伝子の創造主なのです。
あなたがたはこのことも認識していなければなりません。
もう一段進化した生命では自らの身体をわれわれのような 4次元粒子で構成する事は止めています。
4次元ではなく5次元粒子で構成します。
ですからスペ-スワープ航行はもちろん タイムワ-プ航行も可能です。
当然われわれの理解している身体も宇宙船も 必要でありません。
一種のエネルギ-生命体のようにみえます。
当然このレベルまで進化すると生命的には完全に不死といえます。
このためにわれわれのような四次元の肉体は持ち得ません。
肉体が無いので、われわれの次元で活動するときは、 われわれの肉体の中枢の脳に憑依して,われわれを コントロールします。
この行為は、彼らにとつては 「次元の低い下界に降りる= 降臨する」 ことなのです。
もし降臨しその人間に憑依して四次元的活動をした場合でも、 彼らは基本的には五次元生命体ですから、過去のでき事も未来のでき事も容易に理解します。
ただ、われわれにこの高度な生命体が憑依してくる その目的は理解できません。
彼らにとっては、低いレベルの生命体に憑依するのは 不自由だろうと思うのですが 何らかの目的で時折降臨しているのです。
ケ-シがその例です。
次に宇宙空間の認識にあります。
現在の地球の人類の科学力では、約300億光年の広がりと 150億年の過去方向の範囲しか観測できていません。
そのため宇宙のサイズは、約300億光年だと想定しています。
しかしこの認識は誤りと言わなければなりません。
われわれの住む小宇宙はそのように小さな 物ではありません。
過去には地球を丸いと理解できず長い期間,誤った 理解をしていた歴史があることを思い出す必要があります。
宇宙は人類が想定しているより遥かに巨大なものです。
このように小さな宇宙しか想定できない理由は、 単に現在の人類の観測可能な地平線が四次元の空間の 約300億光年と150億年の過去であるだけなのです。
まして150億年前にビックバンによつて宇宙が誕生した などという理論は問題外です。
また宇宙についても四次元ではなく最低五次元は 考慮しなければなりません。
われわれの住む小宇宙は五次元の大宇宙の巨大な 対流現象により、四次元の空間粒子が 湧き出すことによって四次元的拡大をしていると 考える方がよいのです。
そしてこの五次元空間に住む進化した生命体こそ、われわれ が理解できず 「霊または神,神の霊」 と呼ぶものなのです。
 

太陽と天使とサタン編NO4

太陽(ミロク)の説明NO89
http://www51.tok2.com/home/slicer93190/5-1089.html
3 もちろん、このような悪趣味を、宇宙の善良な 生命達が快く思わないのは当然です。
そこで、解放戦争が開始されました。 
しかし、天使達だけでは高度に進化した「堕天使サタン」に支 配された月人達の軍隊にかなうはずもありません。
そのため「大天使」の協力を頼みました。
そうなると、地球の人類の戦争と様相が、異な ります。
「天使と月人」と「大天使と堕天使サタン」 の進化のレベル別の戦いとなります。
もちろん、数では、天使達の宇宙連合軍の 方が多いのですが、同じような宇宙船による戦 いでは、犠牲が多すぎます。
そこで「大天使」が、一兆年以上の昔に偉大 な進化をする前に使用していた古い技術の戦艦 を建造する事になりました。
古い技術と言っても月人の月型の宇宙戦闘母艦 に比較すれば遥かに進化した技術です。
この戦艦を製造するのは、月型の宇宙戦闘母艦 の製造期間に比べて3倍近く約50億年ほどかかり ます。
4 「大天使と天使達」は、計画を造りました。
もちろん「大天使」は注意深くタイムトラベルをして、 必要な情報を収得しました。
これに対して「堕天使サタン」も計画を立てています。
ここで、問題になるのは、地球の人々です。
何も知らない脳天気な人類の皆さんですか ら、先の人類と同じように絶滅をしても戦争 の大勢に影響はありません。
地球の皆さんは「ノアの大洪水」に至る、彼 らのお祭りに絶対必要な大切な生け贄です。
つまり彼ら総出で実施する楽しい、楽しい、今までで 最大のお祭りのイベンターです。
人類の事など放置して、このどさくさに攻 撃するのが戦術的には最適である事は明らか です。
ですが可愛そうです。
もし、皆さんを救出したら彼らの「地球駕籠 の鳥」の虐殺祭りは不成功に終わります。
そうすれば、天使達は気分的に楽しいですし 全体の戦略的作戦は容易に進行しそうです。
そこで、人類の皆さんも救助する計画も実施 する事にしました。
ただし、魔性の性を内蔵し「堕天使サタン」に 愛でられた者達は「堕天使サタン」の生け贄も やむなしとなりました。
5 「大天使と天使達」の計画の全体は、まだ戦闘 中ですから分かりません。
しかし、地球の皆さんを助けるかどうかは  全体の進行に影響を与えます。
ここで、問題になるのが人類の脳天気さです。
人類は彼らの情報操作を受けて全ての情報を 操作されているために何も知りません。
教えようとしても「堕天使サタン」の陣地の 中のまん前で、お祭りのために「養殖している人 間の皆さん」ですから重監視下にあります。
この事を説明することは「猫に鈴をつける 鼠」の逸話のたとえを思い出していただけば よくわかります。
人類に教えに行ったりしたら、ただで済むはずもありません。
それと、この戦争が、先に地球であった湾岸戦争に似ています。
多国籍軍はクエートに対して包囲網を構築し一挙に攻撃 し勝利しました。
この戦争は、ある面では大成功でしたが、ある 面では大失敗でした。
殺した人々は、フセインに戦場に駆り立てら れたどちらかと言えば善良な市民達でした。
これこそ「堕天使サタン」の望むところの大 虐殺のシーンを造る行為そのものでした。
サタンはたくさんの人間が死ねば、その魂を 収穫して、まとめて食べることができるのです。
ですから戦争をすれば、月人の誘導のもと、必ずこの タイプの虐殺が行われます。
人類の戦いの構図を思い出してください。
敵の大将を倒すより、兵隊や市民が先に大量に 殺されています。
湾岸戦争でも同じく市民は殺されても 問題のフセインは生き残り、将来の戦争の火 種を残させられました。
この戦争の問題は、フセインだけにロックオンして 始まった戦闘でなかったために、無実の人々を兵 器のテストの標的としたような戦争方法にあった のです。
しかし、この戦争そのものが彼らの演出によっ て進められた事を思えば、やむをえなかったでしょう。
彼らは、派手な戦争シーンであれば、何でも良 いのです。
虐殺シーンがなるべく派手で、よりたくさんの人間が 死ねば、彼らの目的に合っています。
虐殺シーンは彼らの娯楽です。
そして多くの人間が一度に死ねば、サタンのごちそうで ある魂が増えます。
人類が強制的にさせられる戦争には大きく分けてこの 二つの目的 があるのです。
続きを読む

太陽と天使とサタン編NO3

太陽(ミロク)の説明NO88
http://www51.tok2.com/home/slicer93190/5-1088.html
6 「ノアの大洪水」 
「ノアの大洪水」の原理の説明は、 以下を参照してください。
「ノアの大洪水」の目次
「ノアの大洪水」の原理は、理解できれば単 純なものです。
理解して欲しいのは、惑星と太陽を用いて、 地球内部の地下400Kmのマントル境界層を破断 させるために、自ら製作した月型の宇宙戦闘 母艦を「地球の極の回転」に力を加える目的で、 周回軌道を計算して周回させてあることです。
そして月が衛星としては大きすぎることを思い出して ください。
他の惑星の周りを回っている衛星は、本体の惑星に 比べてみんな極端に小さいのです。
月だけが地球の大きさを考えると異常に大きいのです。
いざ地球に力を加えるのに、この月の巨大さが役立つのです。
その他、地球に小惑星を衝突させ、地球の自転軸を必要なだ け傾斜させたのです。
そして地球表面が回転したとき、大津波が発生するように、金星、火星等にあった 水を全て地球に運び込みました。
生物が住めるように地球の大気の組成を改造しました。
大気の微妙な配合を考えてください。
酸素ばかりだと、すぐ火事になります。
火事になるのを抑えるために窒素を多くしてあります。
地球環境を暖かくするため炭酸ガスまで混入してあります。
事の善し悪しは別にして、地球の人類のスケー ルでは、容易に理解できない活動をしている進化 した生命たちがいるのです。
それも皆さんの生活している太陽系内にはいる ということです。
7 天使とサタン 
「天使と月人」と「大天使と堕天使サタン」達 を認識するに必要な最低限の事を「ノアの大 洪水」の原理で説明しました。
従って、宇宙における100億年にもなる解放戦争のフィナーレがちょうど今だと説明されても皆さんの 抵抗は、少なくなったかもしれません。
天使とサタン
1 「天使と月人」と「大天使と堕天使サタン」達 の存在を理解していただかなければなりません。
「天使と大天使」には、皆さんは会えないでし ょう。
彼らは今宇宙での戦闘の真っ最中で地球に近づけません。
しかし「月人と堕天使サタン」には会えるでしょう。
地球に潜入して人類を操作している月人達 を皆さんは常時見ているはずです。
彼らは堂々とテレビにも映っているのです。
しかし「月人の神達は、自らの身体に似せ て人間を創造した」の諺のように、外見ではそっく りですので人間と見分ける事はできません。
ただ、あなた方の中にも記憶の良い方がいるかもしれません。
昔会った人が長生きして、そのうえいつまでも 歳をとらないのを見つけたら、 それは月人かもしれません。
でも昔と違って月人も80歳くらいで死ぬ演技を します。
昔は人々は単純でしたから武内スクネのように300歳 の歳でも、「単なる偉い人」ぐらいにしか思いません でした。
現代では彼らもなるべく人間に合わせています。
彼らは宗教の中では神と自称しています。
彼らが自分達(神)に似せて人類の皆さんを創 造したのはどうゆう理由でしょうか?
それは 「皆さんの中に紛れ込んで遊んでも分 からないようにするため」 であることに、皆さんが思い至れば幸いです。
2 宇宙には、進化して自由に宇宙を飛来してい る種族は、たくさんいるのです。
天使達は、そのリーダーということができます。
人類の生活している地球のある太陽系は「天 使と大天使」と「月人と堕天使サタン」達の 解放戦争の戦場です。
宇宙での戦闘場面
地球は「堕天使サタン」の陣地内にあるため、 天使たちは近づけません。
特に、天使達の攻撃を迎撃すべく展開している 「月人と堕天使サタン」の軍隊の本拠地である月のそばに地球はあるのです。
天使たちが、のこのこ進入したら直ちに 迎撃されてしまうでしょう。
まして「月人と堕天使サタン」の楽しみにして いる地球上の玩具である人類達にちょっかいを 出そうものなら「堕天使サタン」の怒りを買い、 生命の保証は100%無いのです。
この事は、宇宙の常識です。
しかし、地球の皆さんが理解するのは、不可能でしょう。
続きを読む

太陽と天使とサタン編NO2

太陽(ミロク)の説明NO87
http://www51.tok2.com/home/slicer93190/5-1087.html
4 彼らは何をして退屈しのぎをするか?
そうしますと、たった40億年の寿命でも、 人間の寿命に比較して極端に長い人生を、どうし て退屈しのぎをしているか? 
疑問に思いません?
私は、こんなに長生きしたら退屈で退屈でし ょうがないと思うんです。
彼らが、太陽系にはたくさんいることは、衛星の 数から推測できます。
そこで、皆さんに重大な質問をします。
彼らは、皆さん人類に比較して偉大な科学 進化して、不死とも思える寿命を所有している。
そうすると彼らの棲み処「皆さんの太陽系」で、彼らは何をやっ ているのでしょう?
その上、このすばらしい地表の環境を、たった100年しか生存できない 人類の皆さんになぜ優先的に使わせて いるのでしよう?
地球は太陽系の惑星や衛星の中で、唯一、地表で生存 できるありがたい環境です。
それなのに、なぜ人類の皆さんを、そのすばらしい地球の上に無償で、のうのうと繁殖させている のでしょう?
何か裏があると思いませんか?
常識的に考えて何かあるのです。
最初、私は、 「何か生命の進化の実験材料として人類を製造して、科学進化をさせて研究しているのだ」 と考えてみました。
つまり地球は、実験動物を入れる培養星だというわけです。
そして、地球の皆さんは、 「生命の進化か何かの 研究用の実験動物」 だということです。
しかし、この推論はおかしいとすぐ気づきました。
彼らの種族は、少なからずこの宇宙で約2,000億 年近く繁栄しています。
人類程度の遺伝子を所有した生命等は、いつ でも合成できる実力の持ち主達です。
それなら、今更人間程度の生命の実験をする必要があるでしょうか?
常識的に考えれば、そのような研究は、とっくの昔にやり尽 くしているはずです。
では何の目的があるのでしょう?
無意味に地球上に人間の皆さんを 繁殖させている理由はありません。
何かの目的があるはずです。
「地球の皆さんに知られないように」 とまで気を配っているのですから--。
何か 「人類の皆さんには説明できない」 「どうしても姿を見せられない特別の理由」 があると結論せざるを得ません。
色々と検討しました。
地球上にある不思議な現象・伝説等々も参考にしてみました。
いろいろ考えましたが分かりませんでした。
しかし、彼らは、地球に来て何かをやっている。
相当考えましたが適当な理由がありません。
しかし、 「まさかそんなこと!」 というとんでもない結論に行き着きました。
それはとっても、悲しい結論でした。
地球は、彼らの 娯楽設備だということです。
不死の生命にとって最大に大事なことは、退屈しのぎ ができることです。
退屈しのぎには娯楽施設が必要です。
どんな娯楽施設がサタンのように冷酷で意地の悪い者に とって楽しいか、と検討しました。
子供達が遊びでやっている戦争ごっこを見て、はっと気がつきました。
地球で戦争ごっこをしていたのです。
ここで問題になるのは、人類の皆さんが 「地球が彼らの娯楽設備」 と考える事ができるか?ということです。
人類の歴史は、彼らの約1,2500年一幕の芝居の シナリオだったのです。
「そんな馬鹿な!」
「ありえない!」
そう拒否されたくなるでしょう。
無理もありません。
「すぐに理解しろ!」とは言いません。
ゆっくり考えてください。
続きを読む

太陽と天使とサタン編NO1

太陽(ミロク)の説明NO86
http://www51.tok2.com/home/slicer93190/5-1086.html
【ミロクが宇宙で起こっている戦争の 関係者について述べられています。】
1 宇宙での人類の立場
人類の事を理解するには、宇宙での 人類の立場を理解する必要があります。
人類の皆さんには、太陽 系内の惑星間を容易に飛来することはできません。
サタンによって禁止されているからです。
そこで他の惑星に関しては地球の上から観測したデータか、 たまたま飛んでもさしつかえないコースをたどった 探査機で打ち落とされなかったものの情報に基ずいた解釈を せざるを得ない状態です。
彼らにとって知られてはまずい物が置いてある所を撮影できる コースをたどった探査機は今まですべて打ち落とされています。
火星探査機が今まで数えられないほど途中で交信不能に なっていることを思い出してください。
そのうえ、宇宙には無数の生命達が存在し、活動している ことに関する知識は得る事を禁止されています。
従って、ここでの説明の多くは、人類の皆さん 自身で確認する事はできません。
以後の説明を、皆さんの全てが理解して納得してくれる ことをわたしは期待してはいません。
近い将来、人類自身による原因ではないにもかかわらず、 皆さん に突然降りかかってくる災難があった時、この内容を思い出してもらえ ば十分です。
2 人類の未来に関与する生命達
今宇宙で起こっている戦闘に参加している生命たちについて皆さんの認識を変えてもらわねばなりません。
例えば 「人類は、精々100年程度の寿命の生命体として設計 され生産されました。」
そのために、人間の皆さんの生産活動と計画も、 精々数年から長くて数十年の範囲となります。
例えば、人間にとって戦闘用の戦艦を設計して製造し稼働さ せるのに必要な期間はどれくらいでしょう?
せいぜい10年程度のものでしょう。
しかし、人類からみて不死とも思える寿命を所有 した進化した生命達の場合はどうでしょうか?
彼らの生産活動の期間は人間とは比べものになりません。
極めて長いものです。
彼らの寿命があまりにも長いので、彼らから見ると 人類の寿命は、瞬間と してしか受け取れません。
人類から見て数秒にあたるのが、彼らから見た人間の寿命なのです。
人間はセミの寿命が短いと思っています。
しかし短いといっても1週間はあるのです。
ところが彼らから見ると人間の寿命は数秒にもならない のです。
いかに人間が彼らのレベルから見てお話にならない 水準にあるかです。
簡単にまとめると次のようになります。
A 月人と 天使達は、最低4 ~5億年単位の活動をします。
B 大天使 と堕天使サタンの活動は、最 低4、5兆年単位の活動をします。
従って、人類にとって彼らの行為はあまりにも 規模が大きくなることを知っておかねばなりません。
彼らの活動は、人類にとっては自然現象としか受 け取れないような巨大なスケールなのです。
地球そのものが彼らが遠くの宇宙から、彼らの超巨大な宇宙船に積んで この太陽系まで運んできた天体なのです。
その天体の環境を生命が増殖しやすいように、ありと あらゆる点から最適にしてあるのです。
人間が破壊しかけているオゾン層だって彼らが太陽から の危険な紫外線をシールドするために意図的に 地球の周囲に張り巡らしたものなのです。
C 太陽系について、私の子供時代の疑問に 完全に回答できる方達が、はたして居るでし ょうか? 
わたしの疑問
例えば
1 月と地球は、同じ太陽の軌道 を周回しているのに、表面の凸凹のしぐ あいが違い過ぎます。
月は流星群の中を通過して来たとしか 見えないのはなぜ?
下の写真にある土星の衛星は月と全く同じ タイプです。
片側だけにクレーターがあります。
皆さんも月の裏側がクレーターばかりであることを ご存知でしょう。
画像をクリックすると拡大します
2 なぜ、土星と木星には、同じような 寸法の衛星がたくさんあるのでしょう?
続きを読む

傑出した心眼、いつも感心させられる!!

つむじ風さんのサイトより
http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2010/07/post_fa3a.html
2010-07-24

傑出した心眼、いつも感心させられる!!

こうも淡々と真実を述べられるお方も珍しい!!
こういう観方を、心眼というのだろう。
よくよく、心に落として考えてみると
誰でも素直に分かるだろう......。


 ワクチンという名の詐欺商法。商法ならまだ許せる。
人殺しは許されない。不妊化とはそう言うことだ。それをいくら警告しても、ワクチンという無批判な美名が世の中にのさばっている。

Img_2010072000238

<大蔵村が全額費用を負担する子宮頸(けい)がんのワクチン接種。
初日は12人が受けた=村診療所 >


 

 これは陰謀である。


 

 他に何と表現しようか? 陰謀とは、隠された謀(はかりごと)があると言う意味だ。それを考えず、ギャラで踊るタレントや、サブミナル効果を狙ったかどうか、番組中に子宮頸ガンワクチンに言及するキャスターやアシスタント。ミエミエである。


 

 国民に毒を盛ることに、何故、執着するのだろうか。


 

 それは、深い魂胆があるとしか思えない。それは、すこし大袈裟に聞こえるかも知れないが、人種人民撲滅作戦という気違い思想が根底にあるのである。まさしく、パラノイア(偏執狂)の狂った思想がそれを推進している。


 

 あまりに狂っているから、正常な人間は『まさか』と思っているに過ぎない。誰かも言った。上り坂、下り坂、そして、『まさか』である。『まさか』を狙う人間は、マジック師か、詐欺師か、コンスピラシー(陰謀家)と考えて、間違いはない。


 

 そう言う意味で、9.11自作自演テロは実行されたし、インフルエンザ・パンデミック作戦は実行された。そういう『まさか』が、世の中には、ゴマンと在る。ウソは『まさか』を狙う。

Ntowerblast1


 

 『まさか』バレることは有るまい。と考えるのは人情である。人間のみがウソを吐く。それは少しばかり、頭が働くから、魂胆を悪用するのである。魂胆とはそれ自体、悪巧みという意が有るが、原義は魂であるから、そればかりではない。本来は素直(良心=善我丸出し)な魂が本来の姿であろう。


 

 その魂の目で見ることを、心眼で観ると言うのだ。


 

 そうすると、『まさか』の陰謀が見えてくる。世の中に事に、『まさか』はない。不思議はないのである。偶然はない。全ては因果律に支配されているから、言ってみれば、全ては必然である。必要・必然とは船井幸雄氏の言葉であるが、それは当たっていると思う。


 

 魂を曇らせるのは、欲が関係している。『恋は盲目』と言うが、それも同じ意味だ。欲から離れると、魂の曇りは晴れる。曇らない魂の目で見ることを心眼で観ると言うことになる。


 

 では、心眼で観た秀逸な評論を転載する。味わって頂ければと思う。

続きを読む

天使の救助はなぜにノアの大洪水の直前でなければならないのか

太陽(ミロク)の説明NO94
http://www51.tok2.com/home/slicer93190/5-1094.html
【太陽が 「救助はなぜにノアの大洪水の直前でなければならないのか」 について説明されています。】
「救助はなぜにノアの大洪水の直前でなければならないの?」について説明します。
「なぜ、ノアの大洪水を目標にして、これらの戦いが計画されたの?」 とゆうような性質の質問です。
1. 神サタンの実力を正しく認識しておく必要があります。
この宇宙の実質的な支配者は神サタンであることです。
(圧倒的な軍事力で、逆らう存在は因縁をつけて武力で攻撃するアメリカやイギリスのような支配状態とよく似ています)
そして、大食漢の狂犬のようなものでもあるのです。
(石油資本や産軍複合体のような死の商人の召使いのブッシュ大統領のような存在に似ています)
従って、これを取り押さえるには、大天使クラスの能力を持ってしても容易ではないことです。
2. 神サタンは突然にビックリ箱を開いて、驚いて右往左往する人間達を見て楽しむのが大好きなのです。
また、 「神サタンは愚かな人類を見て嘆き悲しみ、これを滅ぼすことにした」 と云って、ノアの大洪水のシステムを起動させて、愚かな人類を滅ぼします。
サタンはこの時感じることができる 「神としての優越感などに浸る」 のも大好きなのです。
もちろん、この時、長年の飼育で増殖した人類の魂を御馳走になるのも楽しみであるのです。
3. 従って、こんなにおいしい時期に、月に在住しないわけにはいけないのです。
この時は神サタンがいる場所が明らかであることです。
忠臣蔵で「吉良上野の助」が必ず自邸に在宅している日にちを赤穂浪士が必死になって探っていたことを思い出していただければ良いのです。
もっとも、「吉良上野の助」の場合は大好きな「茶会」でした。
神サタンは大好きな 「ビックリ箱を開いて驚かせること」 や 「ノアの大洪水で人類を消去するシステムを動作させ、自身の実力に満足すること」 などを楽しむために必ず月にいることになります。
4. 以上で、この時期がなぜ選択されたかお分かりになると思いますが、他の時期でも良いのではないかと云う方がいるかもしれません。
しかし、他の時期ではまずい理由があるのです。
神サタンは「大食漢の狂犬」のような存在ですが、実力もけた外れに強いのです。
その存在を捕獲しようとするわけですから、狂犬のように暴れ出したら、その被害のほうが大きいのです。
当然、人類を救助するためのUFOを地球に接近させることができないばかりか、太陽系にすら近づけないのです。
5. その対策として、考えられた方法はサタンに餌を与えることです。
「都市攻撃」から「ノアの大洪水」の間は毎日毎日、多くの人々が死んでいきます (多くは避難対策をしていない方たちなどですが!) ので、この魂の捕獲に神サタンは忙しいのと、食事に忙殺されています。
言い換えれば、餌を食べて気分が非常に良い状態に神サタンはあることになります。
このタイミングであれば、接近も容易ですし、捕獲も容易になります。
例えが良くありませんが、泥棒が番犬においしい肉を食べさせて手なずけて、家へ侵入することとよく似ています。
この時は神サタンの注意も食事に気をとられて、救助のUFOなんかはどうでも良いことになるのです。
そうすればこそ、救助のUFOは地球に接近することができ、皆さんを救助できることになるのです。
従って、皆さんを救助できる期間は 「都市攻撃」から「ノアの大洪水」の間、 つまり最終目標として「ノアの大洪水」となるのです。
6. さて、そこで、皆さんは悲しい現実を承知していなければなりません。
もともと、神サタンが自身のために自身で飼育した人類ですから、神サタンが何をしようがかってといえばかってです。
神サタンからみれば、天使達はけしからんということになります。
というのは人類はサタンが飼育したものです。
天使のしようとしていることは、その飼育した人類をサタンが収穫しようとするやさきに、人類の一部を横取りしようとしている行為にほかなりません。
そこで、 先に説明しました「終末組」の皆さんは「大食漢の狂犬」がこれから味わうおいしい肉の立場になる のです。
おいしい肉を神サタンに、天使達は食べさせて懐柔しなければなりません。
天使は神サタンが作るおいしい肉を食べるのを手出しをせずに放置します。
つまり天使達はそれを直接に手を下しては実施しませんが、サタンに肉を与えたと同じ状況を使うことになるのです。
その状況は先に説明した通りです。
7. 従って、おいしい肉に相当する方たちもいてくれないと、救助される方たちの出目もなくなるのです。
であればこそ、自分の未来は自身で選択されることです。
それは自己の判断で自己責任でなければなりません。
ある方は自身の信ずる宗教の仏や神を支持されるかもしれませんし、われわれの説明の内容に感情的になって反発されるかもしれません。
しかし、それも全て自己判断と自己責任で選ばれた道ですから、われわれには何とも云えません。
そこに語られているメッセ-ジを受け取れない方たち、つまり比較的多くの方たちがいます。
彼らに対しては 「“神サタンにも天使達”にも見放された“悲しい未来”」 と題して語りかける他はないのです。
(つづく)

宇宙解放戦争の難しさ

http://www51.tok2.com/home/slicer93190/10-2510.html

現在、太陽系周辺では、天使連合軍とサタン軍とが 戦っています。
サタン軍の宇宙戦艦は月人によって操縦されています。
しかし、天使軍団が 戦って いる月人が操縦する宇宙戦艦は 本当は敵ではないのです。
太陽(ミロク)が説明されるには、ここがこの解放戦争の 難しいところだそうです。
月人たちは、恐怖の大王によって命令されています。
恐怖の大王とは、 一人の月人に 神サタンが憑依した 存在です。
神サタンは、普段は一人の月人に憑依していても、他の月人が 神サタンに反抗すると、即その 反抗する月人に憑依を変えることが出来ます。
すると、次に憑依された月人が 恐怖の大王になってしまいます。
月人の動きは、神サタンには全てつつぬけなのです。
こうなると、反抗は出来ません。
本来月人は、宇宙で一番進化した天使たちだったのです。
天使でも、神サタンに睨まれたら このようになってしまうのです。
人間ごとき低レベルの生物は 神サタンには抵抗は無理です。
今回の宇宙解放戦争は、この 神サタンに奴隷のように命令されて従わされている月人を 本来の天使に戻すことが主眼なのだそうです。
人間を救うのは、一番最後です。
ただ、月人や人間を 救うには、まず恐怖の大王に 憑依している神サタンを 閉鎖空間に閉じこめねばなりません。
どうもこれが出来るのは、 神サタン以上のレベルにある 大天使しか出来ないとのことです。
ただ、神サタンは、霊体であり時空間を自由に移動できる ので多数ある小宇宙のどこにも 移動できるのだそうです。
ですから今回宇宙戦争に負けてもちっとも困らないとのことです。
完全に負けたと思ったら、この宇宙から超科学で逃げ出し 他の宇宙へ移動するだけのことなのです。
月人は、単なる戦闘に使う駒ですから、いくら死んでもかまわないとのことです。
月人が全部死んでしまって もうこの宇宙で戦争ごっこが できなくなると、他の宇宙に 移動して、又そこの宇宙の 一番進化した生命体に 憑依して同じことをして 遊ぶつもりなのです。
これでは、次にサタンが 移動していった宇宙の生命体に悲劇が生まれます。
今回は、どうしても神サタンを閉鎖空間に閉じこめねばならないと、宇宙の天使軍団は 考えています。
そのために大天使たちに その協力をお願いしたわけです。
ですから戦闘に何回も連続して負けているのに、まだ残った月人に命令して地球の人間を殺して喜ぶなんて 余裕があるのです。
その上、人間を70億近くも 養殖してきたのですから、 これらの人間の 魂を食べることがサタンの 最高の悦楽です。
この悦楽だけは、逃げる前に 楽しんでいくつもりなのです。
つまり、人間は、神サタンの エサの役割というわけです。
エサの中でも、神サタンが 好んで食べる、サタン好みの 性格のみを神サタンは食べます。
サタン好みのエサを養殖するために地球劇場では、サタンに 魂を売った人間のみを 優遇してきたわけです。
地球上で 戦争が絶えないのも理由があるのです。
戦争によって殺し合いを 推薦して、人間の心を サタン好みにねじまげてきたわけです。
残った不良品のエサは 神サタンは放置します。
天使軍団は、この神サタンから 見て不良品の人間のみを 携挙によってすくい上げるというわけです。

天使とサタン編の詳細

太陽(ミロク)の説明NO122
http://www51.tok2.com/home/slicer93190/5-1122.html
2-2-3. 「天使と大天使」と「月人と堕天使」の戦い
宇宙での解放戦争
宇宙で解放戦争が有ると言う事は人類は知りません。
前に説明したように人類は「堕天使サタン」の玩具として製作されただけの存在だからです。
もっとわれわれの理解を困難にしているのはムー、アトランティス、イカルス文明人と同様に、人間が 地球から出て宇宙に住むことは堕天使達に禁止されていることです。
地球を脱出出来る科学的進化を許さないだけでなく、その科学を 得る前に絶滅させられるのです。
多分この説明を聞いただけで皆さんは、 「そんな事は絶対に無い」 と否定するでしょう。
従って無理して理解していただく事は有りません。
そういう方は、殺される時に 「このホームページの説明は正しかった」 と理解して大人しく静かに殺される事です。
でないと魂が安らかに成仏しませんから!!
ただ、天使たちから見て、この解放戦争の意味を理解していたほうが良い方達も居ます。
携挙(けいきょ)によって救助する前に概要を知っておいて欲しいのです。
理解は不要と思われる方達はこのホームページの内容は無視してください。
このホームページの内容が正しいか否かは、時が経てば明らかになることですから、理解不要と 思われる方は無視が正解です。
太陽系で起きる戦いは、約56億7千万年ほどの歳月を費やした最後の戦闘となります。
戦いは天使達と月人達の物理的消耗戦となります。
戦端は太陽の近くにスペースワープして来る天使達の宇宙戦艦の実体化によって開始されます。
天使軍団は 一気にサタン軍の本拠地の月に迫ります。
天使達の宇宙戦艦は太陽の重力場の歪みを 目標にして座標をセットして、スペースワープしてきます。
目標空間で実体化する時、空間を歪ませて空域の状態を破って出現します。
受けて立つ月人達は、この空間の歪みを観測して、直ぐ天使軍団の出現座標を計算します。
そして水星級の鋼鉄鑑を移動させ、完全に天使軍の戦艦が実体化する前にその地点に突っ込み空間を破壊します。
そのようにして実体化しつつある天使達の戦艦の破壊をもくろみます。
天使達の宇宙戦艦もこの事は先刻承知済みの事ですからこの程度の攻撃では破壊されません。
天使達の宇宙戦艦はこの初戦をクリアーして、月人達の旗艦である月へ接近しようとします。
これに対して、月人が太陽系に展開させている月級の宇宙戦艦を次々に周回軌道から離脱させ、天使達の宇宙戦艦に攻撃をかけます。
しかしこれらの攻撃の対策は天使達もしていますから、これもクリアーして月に接近してきます。
月の近くで、月人達と天使達が空間を振動させて格闘戦を開始します。
その内月人達の抵抗戦が無くなり、天使達と月人達の戦いは終わります。
天使と月人レベルの戦闘はこのようにして戦われます。
良く分からないのは大天使と堕天使の戦いです。
小宇宙の住人と質が違うようです。
無理して説明しても仕方ないのですが、分かっている分だけ説明してみます。
まず太陽は「堕天使サタン」に捕獲されます。
そして、「人間の太陽」は首を切り離され、 「人間の太陽」はここで間違いなく恐怖と苦しみのうちに死にます。
「太陽の天使達」と「太陽の大天使」は 首から出て来ます。
「天使達」も「大天使達」もこの時になってもまだ寝ぼけていて何をやっていか分かりません。
ただ、ピーピー、ワンワン騒ぐようです。
じれた「堕天使サタン」は遂には「天使達を大天使」から引き剥がしに掛かります。
ピーピー騒いでいた「太陽の天使達」も引き剥がされ最後には何も反応がなくなります。
この間、「太陽の大天使」は「堕天使サタン」に対してワンワンと吠えつづけます。
これから推定なのですが、その時、他の大天使達が月の鉄鋼外装を透過して進入してきます。
サタンは彼らによって捕らえられて、連れ去られるようです。
連れ去られる時は、今まで憑依していた月人への憑依が解かれることを意味します。
そこでサタンが憑依していた 月人、つまり 「恐怖の大王」 もただの月人になります。
この時、「恐怖の大王」は居なくなるのです。
捕縛されたサタンは閉鎖空間に閉じこめられます。
これが月人達と天使達の戦闘の終了です。
続きを読む

宇宙解放戦争の姿は?NO2

太陽(ミロク)の説明NO78
http://www51.tok2.com/home/slicer93190/5-1078.html
{説明 3}
現在、戦況は連合軍が完全に優勢ですが大問題があります。
それは「堕天使サタン」のことです。
確かに、月人達の軍隊はほとんど制圧できました。
ところが「堕天使サタン」は、最後には月人にたいする 憑依を解き逃げ出すことがわかっているからです。
「堕落天使サタン」はタイムワープやスペースワープの能力があるので それを使えば、他の宇宙にも、過去にも未来にも移動できるのです。
そんなことをされたら探すのは極端に難しくなります。
他の宇宙といっても、このわれわれの住んでいる宇宙の他に無数とも いえる別宇宙があるのです。
いったん逃がしたら、捕まえるのは不可能です。
「堕落天使サタン」が逃亡するのを天使達が阻止することはできません。
「堕落天使サタン」に比べると天使達の進化レベルが低く過ぎるのです。
大天使達ならできるでしょうか?
大天使にも難しいのです。
別の時空に逃げ出されたら、大天使が「堕天使 サタン」と同じタイムワープとスペースワープの能力があっても 相手がどこにいるか分からないので追跡するのは困難です。
しかし「堕落天使サタン」を逃がすわけにはいけません。
何が何でも、ここで決着をつけなければなりません。
そこで「堕天使サタン」に誰かがロックオンすることに なりました。
そうすれば、「堕落天使サタン」がどのような時空に逃げても、そのロックオンした者が 逃亡先の位置を知らせることができます。
しかし、この「堕天使サタン」にロックオ ンする行為は危険極まりない行為です。
天使達では役不足で、大天使の一人がこの役割を果たす事にしました。
他の目的もあるようですが、このロックオンの役割を担った不死なる大天使は 死の苦しみの地上世界に下生しました。
ただ、前にも述べたよう、その大天使は、しかるべき時間がこないと 部分的覚醒しかしないようになっています。
覚醒はしなくても、現在地上に降臨した大天使はサタンにしっかり ロックオンしたまま地上で活動しているのです。
このロックオンにはサタンも当然気づいているのですが、解除する ことはサタン側からはできないようになっています。
サタンはこれをとっても気にしてうっとおしがってイライラしています。
{説明 4}
この宇宙連合軍の作戦計画は56億7,000万年前 に作成されました。
最後の作戦終結時間は「ノアの 大洪水」の開始の地下のマントル層の破断音の ときです。
この時「堕天使サタン」は最大の収穫の時で す。
彼に愛でられた人類の魂を「堕落天使サタン」が食事する大切な時期です。
これを何より待ち望んでいた「堕落天使サタン」です。
地球から離れることはありません。
また彼自身にはどうしても切り離すことのできないロックオンがかかっていることを 知っています。
彼はヤケクソです。
他の宇宙に逃げても無駄だとわかっています。
そこで自分のイライラをなだめるために、地上で長い間養殖してきたサタンの性格を しっかり心に植え付けられた魂を喰らうでしょう。
そうゆう魂はサタンにとっては大変なごちそうなのです。
ごちそうを食べるとサタンは元気になります。
元気になってこの戦闘の行方をなんとかしようとしているのです。
そのために月人に命じて最後に残った宇宙戦艦5機を月から発進させ、地球の 「都市攻撃」に向かわせるのです。
ノストラダムスは言っています。
「月の出入り口が開いて、一機、また一機と攻撃用戦艦が出てくるのが見える」 と。
わたし(ミロク)はこれを監視して皆さんに知らせたいのです。
ペンタゴン内で月を常時見張っている「月の監視人」組織がこれに気づき発表するとは 思うのですが、万一彼らが発表した結果に怖じけづき、発表されないことも 考えています。
そうなったらわたしが月を監視するしかありません。
そこで皆さんにインターネットで、月を監視公表しているサイトがないか教えて 欲しいのです。
今のところそのようなサイトはなさそうですので、わたしは過去に避難訓練の 時、千成さんたちといっしょに山頂でやっていたように 望遠鏡にビデオカメラを装着し、 月を監視しなければならない かもしれません。

続きを読む

宇宙の解放戦争の姿は?NO1

太陽(ミロク)の説明NO77
http://www51.tok2.com/home/slicer93190/5-1077.html
【ミロクが『宇宙の解放戦争』についてさらに詳しく 述べられています。】
宇宙の解放戦争がある事を何とか理解すれ ば、問題となるのが戦いの全体像を知りたくな ります。
{説明 1}
「堕天使サタン」がわれわれの宇宙に出現した 正確な年代は、分かりません。
ただ、最低200~300億年以前ということだけ です。
当初は、その存在は、天使レベルに進化した 生命達にも発見されなかったようです。
しかし、現在、憑依している月人にとりつき、 宇宙で絶対的専制政治を開始しました。
そして、宇宙の至る所で悪行 を開始した時、明確にサタンの存在を認識せざるをえませんでした。
この宇宙の常識的事実を説明するには、最大の 困難があります。
それは、人類の科学技術の水準が低すぎて、 彼らの実態が理解できないことです。
それはともかく、この状態を良しとしない天使 達は、果敢に解放戦争を開始しました。
ところが憑依している「堕天使サタン」の進化レベルは あまりにも高かったのです。
戦いの結果は散々でした。
「堕落天使サタン」はタイムワープもスペイスワープもできたのです。
それができない天使には勝ち目はありませんでた。
天使たちは、サタン以上のレベルの神に指導してもらわないと宇宙最強のサタンと何度戦っても勝てないことを悟りました。
そこで、遙かに進化したレベルの大天使に支援を 依頼しました。
大天使達も「堕天使サタン」の出現は、心 よく思っていなかったようでした。
天使たちを応援することにしました。
{説明 2}
この戦いの性格は、現代の人類の持つ戦争常 識が通用しません。
大天使達と「堕天使サタン」のレベルの戦いだけならば、 時空間を飛来しての戦いとなります。
それなりに複雑ですがある程度は推定できます。
しかし、月人に憑依していて、次々に憑依相手を変えていかれると、 それを追跡していく事は困難になります。
それをされると、低いレベルの生命の犠牲が多く複雑になります。
この問題を解決する方法は、レベル別の戦いにすることです。
天使は月人のみと戦い、大天使はサタンを牽制するのです。
そうして、サタンが憑依しようとする生命を大天使が見張るのです。
これによってサタンの動きを追跡しようというのです。
それと、天使達単独では「堕天使サタン」側 の戦力が強大で戦えません。
そこで大天使によって選択された天使達の レベルに近い生命達に召集をかけました。
ここに第二次全宇宙連合軍が結成されました。
天使達にも知られていない遙か数千億光年の 彼方から天使たちのレベルに近い生命たちが呼び集められました。
そして宇宙戦艦建造と戦闘訓練が極秘裏に開始されました。
それが56億7千万年前でした。
全宇宙連合軍は邪悪なる神サタンを倒すことのみを目標としていました。
そして時が至りました。
全宇宙からわれわれの住む星雲に照準を合わせて 全ての宇宙戦艦が集結しました。
そして、巨大な十重、二十重の包囲網が作ら れました。
その包囲網は じょじょに縮められ、 われわれの住む太陽系が包囲されました。
現在、われわれの太陽系はそれらの天使軍団の 宇宙戦闘艦で完璧に包囲されてしまっています。
サタン軍との戦いもすでに何回もおこなわれ、11回勝利を納めました。
問題は、何も知らない人類のことです。
人類は自分達が極近い将来絶滅させられようとしているのさえ 気がつきません。
人類は地球の表面でしか生活できず、高々100年程度の 寿命にされている生命であることがネックになっています。
あまりにもレベルが低すぎて、連合軍の使い走りにもなりま せん。
戦力外の足手まといです。
それより、どうして救助するかの方法を考える のが大変です。
「無知なチンパンジーの亜種」を助けようと 動物愛護精神の豊かな天使達が手を差し伸べて も、ギャーギャー騒ぐだけでしょう。
つづく

天使とサタンNO3

太陽(ミロク)の説明NO70
http://www51.tok2.com/home/slicer93190/5-1070.html
B「神の霊と天使」 対 「堕天使サタンと月人」の解放戦争
この解放戦争で人類は完全に無視されています。
何と説明しようが、人類には理解できません。
ですから「堕天使サタン」からの解放宇宙戦争は誰も理解して信じません。
夜が真昼のようになり、空間が振動する等の宇宙の戦闘を状況を見て初めて、人類は 理解し・信じるようになります。
すでにわれわれの住む太陽系に第二の神々(私は 天使・菩薩と呼んでいます)が太陽のように輝く宇宙船で 飛来してきています。
「堕天使サタン」から「第一の神々(月人)」を解放すべく戦闘が開始されたのです。
これは 大変に激しい戦いでした。
この戦闘のために56億年も双方とも準備をしたのです。
この戦いの模様はNASAの画像でみなさんみての通りです。
人類は、神々(高度の進化した生命達)の二度と見ることのできない宇宙戦争を見ることができたのですから幸運です。
その時「第二の神々」の勝利を祈って下さい。
貴方の未来に関係が大いにあります。
「第二の神々の天使達」 の戦争目的は 「第一の神々」 の解放にあります。
月人も「堕天使サタン」から解放してもらいたいのです。
しかし自分達を解放しに来た天使達と戦わねばならないのです。
自分たちを助けに来たとわかっていても、月人たちにとって戦わざるをえないのです。
彼らには現在自由はありません。
ですから心境は複雑でしょう。
天使達は、かなり厳しい性格の方々ですが大いなる愛・善意を持って、この戦いを実行するのですから尊敬の他はありません。
月人が人類を攻撃する戦いである「都市攻撃」の最初、新人類の方達は救援されませんが、 「月人と堕天使サタン達」が戦いで忙しい中頃より、救援担当の方々が隙をみて活動を開始します。
いきなり天空へ吸い上げられ始めます。
決して驚かないでください。
既にイメージの一部は観ているはずです。
「特製のエレベータに乗せられた」 「これから宇宙旅行ができる」 と思い、リラックスして下さい。
ただし家族や仲間達との永久の別れとなる事もあります。
ですから、思い残す事のないようにしておいてください。
宇宙での戦いに天使達が勝利すると月人達は解放されます。
このタイミングは「ノアの大洪水」の直前です。
つまり人類に対する「都市攻撃」の後1ヶ月~半年後ということです。
今の予想としては1ヶ月~3ヶ月 だと考えています。
半年間も人類は食料を保存できないでしょう。
月人達が解放された後、月人たちは体制を建て直し、生き残った人類の救援にかかりますが、救援は困難を極めるでしょう。
というのは「ノアの大洪水」が始まりかけているからです。
救援の選択基準はよくわかりません。
最後の救援の実体は、以下の通りです。
例えば、キリスト教の信者の方達は、知らない事とはいえ、 「堕天使サタンを崇拝する人達」 ですから、天使達には必ずしも好まれません。
もしかすると、置いていかれます。
しかし、これをキリスト教の信者の方達にとって 「至福!」 と言うのでしょうか。
「ノアの大洪水」の危険を犯して実施する最後の救援こそ、 かって恐怖の大王の軍隊であった月人のキリスト達の解放された後の軍隊です。
続きを読む
記事検索
情報拡散のため1回ポチッとクリックお願いします。
人気ブログランキングへ
アクセスカウンター
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

最新記事
最新コメント
カテゴリ別アーカイブ
楽天市場