大摩邇(おおまに)

日常の気になる記事を転載させていただきます。

ウィリアム・クーパーとその死の真相:「彼は本当の愛国者だった」

井口博士のサイトより
http://quasimoto.exblog.jp/13220412/
<以下転載>

ウィリアム・クーパーとその死の真相:「彼は本当の愛国者だった」

"Read everything, listen to everybody, don't trust anything unless you can prove it with your own research" ----- William Cooper
(「何でも読み、どんな人の意見も聞きなさい。でも、自分の調査で証明できないことはどんなことも信じてはなりません」−−ウィリアム・クーパー)


みなさん、こんにちは。

日米の政治や政治家のことを見ていると、いよいよ日本も終わり、アメリカも終わり。そして地球も終わりだナ、というような気になってしまう。

日本における在日朝鮮人の役割とアメリカにおけるユダヤ人の役割がまったく同じようなものだというのは、かのリチャード・コシミズさんの分析である。実際、ソンテジャクさんこと池田大作先生と偽ユダヤ人のヘンリー・キッシンジャー博士は永年の親交があるという。ほんのわずかのユダヤ人がいかにして巨大な国アメリカ合衆国を手玉に取ったか? 手中に収めたか? 日いづる国日本をほんのわずかの在日朝鮮人韓国人がいかに手玉に取るか? そのためのひな形としてその手法を教えたのだろうと思う。

アメリカ合衆国のメディア、映画、テレビ、ラジオから科学界、教育界、大学界、そして実業界、政治の世界、そして裏社会のほぼすべてにわたり、ユダヤ人[正確に言えば、偽ユダヤ人(ユダヤ人を名乗るがユダヤ教を信じない人)と偽アングロサクソン人(アングロサクソン人を語るが実際は偽ユダヤ人である人)]が手中に収めている。いまや「古き良きアメリカ人」は絶滅した。「自由の国アメリカ」も消滅した。同様に、日本においては、芸能界、メディア、映画、テレビ、ラジオの世界から政治や実業界そして裏社会に至まで、創価学会(北朝鮮系)や統一教会(韓国系)でなければ、タレントにも政治家にも実業家にもなれない日本へと変貌を遂げて来ている。

この意味で、アメリカのユダヤ人と日本の在日の人々の役割や立場は非常に良く似ている。強いて違いがあるとすれば、アメリカの方が若干先行しているというところだろう。今やアメリカではユダヤ人にあらずば人にあらず。ユダヤ人以外はゴイム(非ユダヤ人の蔑称)と呼ばれ、シープル(sheeple、羊のような人々)とも呼ばれる。すでにこんな世界になっているようである。同様に、いずれもうすぐ日本では在日でなければ日本人にあらず。在日以外の普通の日本人は、何かの変な名前をつけて呼ばれる日も近いだろう。実際には「B層(お馬鹿層)」と呼んでいるようだが。

さて、そんな哀しきアメリカ合衆国にも真のパトリオット(愛国者)がいた。それが、ウィリアム・ミルトン・クーパーであった。クーパーの「宇宙人暴露講演(1989)」はここでも初期に紹介したが、そのクーパーである。
ウィリアム・クーパー講演パート12:ビルが言い残したこと


このビル・クーパーは、2001年6月に9月11日の「ニューヨーク無差別テロ」の起こる2、3ヶ月前に自分のラジオ放送局でこのテロを警告していたという。そしてこの911事件が起こった後の11月にアメリカ、アリゾナのイーガーという田舎町の自宅前でえん罪による銃撃戦の最中に死亡した。

長いことこのクーパーの死については語られることがなかったが、最近このクーパーの死の真相、そしてクーパーという人物について、クーパーが我々に残したことなどを総括した番組が出来ていたようである。以下のものである。残念ながら全部米語である。1から9まである。

William Cooper & his Death 1

(この中にクーパーが米海軍兵として世界中を旅した時、何度か戦艦がUFOと遭遇したという実に興味深い話が出てくる。)

William Cooper & his Death 2


William Cooper & his Death 3


William Cooper & his Death 4

(クーパーは、JFKを撃ったのはドライバーだと言っていたが、奥さんも怪しい。ジャクリーンの右手の動きは非常に不可思議だ。何かを後ろに投げたようにも見える瞬間がある。)


ジョン・コールマンやデービッド・アイクもいわゆる「陰謀暴露」を1990年代から行うようになったが、それよりはるか以前からクーパーはさまざまな講演で同様の趣旨のことを行って来た。こういう勇敢な真の愛国者(愛米国者)はなかなかいないだろう。RIP。

まあ、われわれ一般庶民にとって権力者がユダヤ人だろうが、米人だろうが、在日朝鮮人だろうが、侍だろうが、お公家さんだろうが、天皇であろうが、まったく同じことである。搾取や支配されるだけのことである。われわれは権力者や為政者にかしずき、言われるままに過ごす他ないのかもしれない。社長は株主の言う通り、平社員は社長の言う通りにするほかないのかもしれない。しかしながら、それが奴隷になるというのではさすがに困る。さらには「人類大削減計画」されてはたまったものではない。いやはや、この権力欲、支配欲、金銭欲はなんとかならんものですかネ。

<転載終了>

グーグル・アースにケムトレイルが?5:長崎上空

井口博士のサイトより
しっかり広島上空にもケムロレイルが写っていますね!
いつも朝・昼・夕方と3~5本位撒いているようです。

<以下転載>
http://quasimoto.exblog.jp/13222234/
みなさん、こんにちは。

さて、しばらく前に「グーグル・アースにケムトレイルが?4:京都府上空」などで、グーグルアースの日本上空の映像に「ケムトレイル」が写っていないか調べたところ、結構写っているということを紹介した。

どういうわけか知らないが、グーグル社は日本上空の映像をほとんど更新しない。表示には2010などとあるが全部真っ赤なウソである。大半が数年以上前のものである。

どうしてグーグル社は日本の画像を更新しないのか?

いうまでもなく、最新のものに更新したら、ここ最近は連日の「ケムトレイル」散布のために、CIA所有のライアン機(B767)のような巨大な民間機が散布したケムトレイルだらけになってしまうからである。

その例を見つけたので、2つほど紹介しておこう。

岩国上空


長崎上空

(しっかり陰まで写っている。)

さて、同様にAERONET-Osaka(http://rapidfire.sci.gsfc.nasa.gov/subsets/?subset=AERONET_Osaka)の画像もいくつか紹介しておこう。これらにもケムトレイルの残骸の巻雲化したものがとらえられている。






グーグルさんヨ、いつまでも秘密にしていると日本は大変なことになりますヨ。


<転載終了>

ひふみ神示 第22巻 青葉の巻 / (ア火八のキ)

ひふみ神示 第22巻 青葉の巻 / (ア火八のキ)


第一帖

 音秘会(おとひめかい)には別に神祀らいでもよいぞ、光の大神様 斎き祀り結構いたしくれよ、皆に音秘様の分霊(わけみたま)さずけとらすぞ。お守り、さずけとらすぞ、光の大神様の信者には御神名さずけとらせよ、役員には御神石まつりくれよ、光の大神様の日々の御給仕には十(とう)のカワラケにて供へまつれよ。役員七つに分けよ、大道師、権大道師、中道師、権中道師、小道師、権小道師、参道の七段階ぞ、中道師から上は神人共ざぞ。世界の民の会は三千世界に拝み合ふのざぞ、何事も神まつり第一ざと申してあろがな。大き器持ちて御座れよ、小さい心では見当とれんことになるぞ。慢心取違いポキンぞ。ミタマ何時でも変るのざぞ、次々に偉い人出て来るから神示よく読んでグングン行って進めよ、行ふ所 神現はれるぞ、光の道 弥栄ぞ、なせばなるのざぞ、人民どんどん行はなならんのざぞ、この神示から、ひかり教会から世に出せよ、この巻「ア火ハ(アオバ)の巻」、前の巻は「三 (ソラ)の巻」とせよ。四月二十六日、ひつ九のかミ。



第二帖

 玉串として自分の肉体の清い所 供へ奉れよ、髪を切って息吹きて祓ひて紙に包んで供へまつれよ、玉串は自分捧げるのざと申してあろがな。お供への始めはムとせよ、ムはウざぞ、誠のキ供へるのざぞ、餅は三つ重ねよ、天地人一体ざと申してあろがな。御神前ばかり清めても誠成就せんぞ、家の中 皆 御神前ぞ、九二中 皆 御神前ざぞ、判りたか。夜寝る前に守護神の弥栄ほめよ、いたらざる自分悔いよ、修業出来た信者の守りの神 道場に祀れよ、万霊道場に祀れよ、役員の守りの神は本部に祀れよ、神々様 本部に祀れよ。外国とは幽界の事ぞ、外国と手握るとは幽界と手握る事ざぞよ。五月十二日、ひつ九のかミ。



第三帖

 ひかり教の教旨 書き知らすぞ、人民その時、所に通用する様にして説いて知らせよ。

 教旨

 天地(てんち)不二、神人合一。天(あめ)は地(つち)なり、地(つち)は天(あめ)なり、不二(ふじ)なり、アメツチなり、神は人なり、人は神なり、一体なり、神人なり。神、幽、現、を通じ、過、現、末、を一貫して神と人との大和合、霊界と現界との大和合をなし、現、幽、神、一体大和楽の光の国実現を以って教旨とせよ。
 次に信者の実践のこと書き知らすぞ。

 三大実践主義

 弥栄実践
 祓実践
  (まつり)実践

 大宇宙の弥栄生成化育は寸時も休むことなく進められてゐるのざぞ、弥栄が神の御意志ざぞ、神の働きざぞ、弥栄は実践ざぞ。人としては其の刹那々々に弥栄を思ひ、弥栄を実践して行かねばならんのざぞ。宇宙の総ては となってゐるのざぞ、どんな大きな世界でも、どんな小さい世界でも、悉く中心に統一せられてゐるのざぞ。マツリせる者を善と云ひ、それに反する者を悪と云ふのざぞ、人々のことごとマツリ合はすはもとより、神、幽、現、の大和実践して行かねばならんのざぞ。天地(あめつち)の大祓ひと呼応して国の潔斎、人の潔斎、祓ひ清めせねばならんのざぞ、与へられた使命を果たすには潔斎せねばならんのざぞ。かへりみる、はぢる、くゆる、おそる、さとる、の五つのはたらきを正しく発揮して、みそぎ祓を実践せねばならんのであるぞ。役員よきにして今の世に、よき様に説いて聞かして、先づ七七、四十九人、三百四十三人、二千四百 一人の信者早うつくれよ、信者は光ぞ、それが出来たら足場出来るのざぞ。産土の神様 祀りたら、信者出来たら、国魂の神様 祀れよ、次に大国魂の神様 祀れよ、世光来るぞ。五月十二日、ひつ九のかミ。



第四帖

 三千年(みちとし)の不二は晴れたり、言答(イワト)あけたり。実地ざぞ、遣り直し出来んのざぞ。早う足場つくれと申してあろがな、三千の足場つくったら神の光出ると申してあらうがな、足場つくれよ、アジヤ足場ぞ。足場なくては何も出来ん道理 人間にも判らうがな、何より足場第一ざぞ、世界の民の会二人でやれよ、一人でしてならんぞ、くどう気つけあらうがな。あなさやけ、あなすがすがし。六月十日、ひつ九


第五帖

 仕事、嘉事(よごと)と申してあろがな、仕事マツリざぞ、自分の仕事おろそかならんのざぞ、仕事せよ、仕事仕へまつれと申してあろが、ひかり教会の本部 元へ移してもよいぞ、天明 表へ出てもよいぞ。愈々ぞ、皆に早う伝へて呉れよ、マツリ結構。七月三十一日、一二


第六帖

 へんな人が表に出るぞ、出たら気付けよ。この道開くには誠ぢゃ、誠とは嘉事(よごと)ぢゃ、仕事ぢゃ、まつりぢゃ、あなないぢゃ、〆松ぢゃ、むすびぢゃ。わけへだては人間心、何が何だか判らん内に時節めぐりて元に返るぞ、神に分けへだてなし、皆一様にするぞ、お蔭やるぞ、病治してやるぞ、小さい事、大きい事、皆それぞれに御役勇んで仕へまつれよ、分け隔てと云ふ事なく一致和合して神に仕へまつれよ、和合せねば誠のおかげないぞ。先づ自分と自分と和合せよ、それが和合の第一歩、アメツチ心ぢゃぞ、すべてはそこから生れ来るものなのぞ。八月ぐらぐら。八月二日、ひつ九の


第七帖

 いやな事は我が血統に致さすなり、他人傷つけてはならんなり、ひふみにも二十 (ふとまに)、五十 (いづら)、いろはにも二十 (ふとまに)、五十 (いづら)、よく心得なされよ。何彼の事ひふみ、いろはでやり変へるのぢゃ、時節めぐりて上も下も花咲くのぢゃぞ。誰によらず改心せなならんぞ、この方さへ改心致したおかげで今度の御働き出来るのぢゃ、同じこと二度くり返す仕組ざぞ、この事よく腹に入れておいて下されよ。同じこと二度、この神示 神と仏のふで。八月二日、一二


第八帖

 時節には従って下されよ、逆らはず、後の立つ様致されよ、後のやり方、神示で知らしてあろがな。国々所々によって同じ集団(まどゐ)いくらでもつくりあるのぢゃ、何れも我(が)折って一つに集まる仕組ぢゃ、天狗禁物、いづれもそれぞれに尊い仕組ぞ、又とない集団(まどひ)ざぞ。神の心告げる手だても各々違ふのぢゃ、心大きく早う洗濯致されよ、とらわれるなよ、とらわれると悪となるぞ。一旦治るなれど、後はコンニャクぢゃ、判らん仕組、判らなならんのぢゃぞ、悪とは我(われ)よしのこと。八月二日、ひつ九


第九帖

 苦労いたさねば誠分らんなり、人民と云ふ者は苦に弱いから、中々におかげのやり様ないぞよ、欲出すから、心曇るから、我よしになるから中々に改心出来んなり、六ヶ敷いぞよ。慾さっぱり捨てて下されよ、慾出ると判らなくなるぞ。大地の神の声 誰も知るまいがな、だまって静かにまつりて清めて、育ててゐるのざぞ、何もかも大地にかへるのざぞ、親のふところに返るのざぞ。次々に不思議出て来るぞ、不思議なくなりたら神の国、ミロクの国となるのぢゃ。八月三日、ひつ九


第十帖

 よき神にはよき御用、悪き神には悪き御用、自分で自分がつとめあげるのぢゃ、人になんと云はれても腹の立つ様では御用六ヶ敷いぞ、腹立つのは慢心ぢゃと申してあろがな。仕組途中でグレンと変り、カラリと変る仕組してあるのぢゃ、其処に一厘の仕組、火水の仕組、富士と鳴門の仕組、結構々々大切致してあるのぢゃ。仕組変り変りて人民には判らんなり、よき世と致すのぢゃ、いくら智あっても人間心では出来ん仕組ぞ、智捨てて神にすがりて来ねば分らん仕組ぢゃ、と云ふて人間世界は人間の智いるのぢゃ、智でない智を神が与へるぞ、神人共にと申してあろがな、つとめ上げたら他にない結構な御用。八月三日、ひつ九


第十一帖

 世界一目に見へるとは世界一度に見へる心に鏡磨いて掃除せよと云ふ事ぢゃ、掃除結構ぞ。善と悪と取違ひ申してあらうがな、悪も善もないと申してあらうがな、和すが善ざぞ、乱すが悪ざぞ、働くには乱すこともあるぞ、働かねば育てては行けんなり、気ゆるんだらすぐ後戻りとなるぞ、坂に車のたとへぞと申してあろがな、苦しむ時は苦しめよ、苦の花咲くぞ。世は七度の大変り、変る代かけて変らぬは、誠一つの九(こ)の花ぞ、九(こ)の花咲くは二三(ふみ)の山、二二(ふじ)は神山神住む所、やがて世界の真中ぞ。八月三日、ひつ九の


第十二帖

 御神示通りにすれば、神の云ふ事聞けば、神が守るから人民の目からは危ない様に見へるなれど、やがては結構になるのざぞ、疑ふから途中からガラリと変るのざぞ。折角 縁ありて来た人民ぢゃ、神はおかげやりたくてうづうづざぞ、手を出せばすぐとれるのに何故手を出さんのぢゃ、大き器持ちて来んのぢゃ。神示聞きて居ると身魂太るぞ、身魂磨けるぞ。下に居て働けよ、下で土台となれよ。此処は始めて来た人には見当とれん様になってゐるのぢゃ、人の悪口 此の方 聞きとうないぞ、まして神の悪口。八月四日、ひつ九の


第十三帖

 同じ名の神二つあると申してあろ、同じ悪にも亦二つあるのぢゃ、この事 神界の火水ぞ、この事判ると仕組段々とけて来るのざぞ、鍵ざぞ。七人に伝へよ、と申してあろ、始めの七人大切ざぞ、今度はしくじられんのざぞ、神の仕組 間違ひないなれど、人民しくじると、しくじった人民 可哀想なから、くどう申しつけてあるのざぞ、よう分けて聞きとりて折角のエニシと時を外すでないぞ、世界中の事ざから、いくらでも代へ身魂、代りの集団(まどひ)つくりてあるのざぞ。尊い身魂と、尊い血統、忘れるでないぞ。型は気の毒ながらこの中から。八月四日、一二


第十四帖

 今の世は頭と尻尾ばかり、肝腎の胴体ないから力出ないぞ。従ふ所へは従はなならんのざぞ、と申してあろ、時節に従って負けて勝つのざぞ、負けが勝ちぞ、判りたか。お詑びすれば誰によらん、許してよき方に廻してやるぞ、口先ばかりでなく心からのお詑び結構いたしくれよ。ダマシタ岩戸からはダマシタ神お出でましぞ、と申してくどう知らしてあろがな、ダマシて無理に引張り出して無理するのが無理ぞと申すのぞ、無理はヤミとなるのざぞ、それでウソの世ヤミの世となって、続いてこの世の苦しみとなって来たのざぞ、こうなることは此の世の始から判ってゐての仕組、心配せずに、此の方に任せおけ任せおけ。八月四日、一二


第十五帖

 世の建替と申すのは、身魂の建替へざから取違ひせん様致されよ、ミタマとは身と霊(たま)であるぞ、今の学ある人民 ミばかりで建替へするつもりでゐるから、タマが判らんから、いくらあせっても汗流しても建替へ出来んのざぞ。天地(あめつち)の秋(とき)来てゐることは大方の人民には分って居りて、さあ建替へぢゃと申しても、肝腎のタマが分らんから成就せんのざぞ、神示読んでタマ早う掃除せよ、世界から見るから日本が日本ぞ、も一つ上の世界から見れば世界は日本ぞ、神国ざぞ、今迄は大地の先祖の大神様の血統を落して了ふて途中からの代りの神でありたから、まぜこぜしたから世が乱れに乱れて了ふたのぢゃぞ、知らしてあらうがな、よくなっとくしてくれよ、人民 皆その通りになってゐるのぢゃ。八月四日、一二


第十六帖

 日の大神様は日の御働き、月の大神様は月の御働き、日の大神様も世の末となって来て御神力うすくなりなされてゐるのざぞ、日の大神様も二つ、三つ、自分一人の力では何事もこれからは成就せんぞ、心得なされよ、神示で知らしただけで得心して改心出来れば大難は小難となるのぢゃ、やらねばならん、戦は碁、将棋、位の戦ですむのぢゃ、人民の心次第、行ひ次第で空まで変ると申してあろがな、この道理よく心得なさりて、神の申すこと判らいでも、無理と思ふ事も貫きて下されよ、これがマコトぢゃ。八月五日、ひつ九のかミ。


第十七帖

 悪く云はれるとめぐり取って貰へるぞ、悪く云ふとめぐりつくるのぢゃ。今度の建替へは人間智恵の建替へとは大分違ふ大層ざぞ、見当とれんのざぞ、日の神ばかりでは世は持ちては行かれんなり、月の神ばかりでもならず、そこで月の神、日の神が御一体となりなされて「ミロク」様となりなされるなり、日月の神と現はれなさるなり。「みろく」様が日月の大神様なり、日月の大神様が「みろく」の大神様なり、千(チ)の御先祖様 九二の御先祖様と御一体となりなされて大日月の大神様と現はれなさるなり、旧九月八日からは大日月の大神様とおろがみまつれよ。八月五日、一二


第十八帖

 改心とはアホになることざぞ、世界中のアホ中々ぢゃ、中々アホになれまいがな。世界中の人民に云ふて聞かして改心さすのではキリがないから大変を致さなならんのざぞ。六ヶ敷いこと申してゐるが平とう説かねば判らんぞ、世界の説教をよく聞きてくれよ、天の教、地の導き、よく耳すまして聞きとれよ、神の心 段々に判りて来るぞ。この者は見込ないとなったら物云わんぞ、もの聞けん様になったら、神示いやになったら其の守護神 可哀想になるのざぞ、見込なくなれば神は何も申さんぞ、今の内に神示肚に入れよ。八月五日、ひつ九の


第十九帖

 此の度の岩戸開きに御用に立つ身魂ばかり選り抜きて集めて行さして御用に使ふのであるから、他の教会とは天地の違ひであるぞ、今度は人民の心の底まであらためて一々始末せねばならんなり、誰によらん、今迄の様なゼイタクやめて下されよ。せねばする様せなならんなり、世界のハラワタ腐り切って居るのであるから愈々を致さねばならんなり、愈々をすれば人民愈々となるから、神がくどう気つけてゐるのざぞ。此処へは善と悪とどんな身魂も引寄せてコネ廻し練り直す所であるから、チットモ気緩(ゆる)しならん所であるぞ。ここの仕組は天の仕組と地の仕組と、カミとなりホトケとなり結び と和し雲と顕れ動き、鳴り成りてマコトの世「みろく」の代と致して、この世を神の国と致す仕組ぢゃ。今迄は天の神ばかり尊んで上ばかり見て居たから、今度は地は地の神の世と致すのぢゃ、天の神は地ではお手伝ひざと申してあろが、下見て暮せ、足元に気付けと申してあらうが、皆 地の神尊び斉き祀りて弥栄ましませ。天の教許りではならず、地の教許りでもならず、今迄はどちらかであったから、時が来なかったから、マコトがマコトと成らず、いづれもカタワとなってゐたのざぞ、カタワ悪ぞ、今度上下揃ふて夫婦和して、天と地と御三体まつりてあななひて、末代の生きた教と光り輝くのざぞ。八月九日、ひつ九のかミ。


第二十帖

 己の心見よ、いくさまだまだであろが、違ふ心があるから違ふものが生れて違ふことになる道理分らんのかなあ。世界の愈々のメグリが出て来るのはこれからであるぞ、九月八日の九の仕組 近付いたぞ。人民は早合点、我よしで神示よむから皆心が出て了ふて、誠知らしたこと毒とならん様 気つけておくぞ。薬のんで毒死せん様に気付けよ。今は世間では何事も分らんから、疑ふのも無理ないなれど、神の仕組は何事もキチリキチリと間違ひないのざぞ。宗教連合会も世界連合も破れて了ふと申してあらうがな、つくった神や神の許しなきものは皆メチャメチャぢゃ、三千世界に手握る時と知らずに、 (た)の世界、も十の世界を知らんからさうなるのぢゃ、火火の世界、火火の人、水水の世界、水水の人、と交通出来るのぢゃ、人と云っても人間ではないぞ、ヒトカミざぞ、手握って三千世界に天晴れぢゃ、この道 神の道ぢゃ、光の道ぢゃ、教ぢゃ、悪と悪と、善と善と、悪と善と、善と悪と握る手持ちて御座れよ、心持ちて御座れよ、びっくり嬉し箱あくぞ。八月十日、ひつ九


第二十一帖

 神が引寄せるからと申して懐手してゐては道は拡まらんぞ、弥栄とは次々に限りなく喜びをふやして養って行くことざぞ、喜びとはお互ひに仲よくすることぞ、喜びは生きものぞ、形あるものぞ、色あるものぞ、声あるものぞ、判りたか。教会つくれと申しても今迄の様な教会ではならんぞ、今迄の教会も元はよいのであるぞ、いづれも取次役員がワヤにいたしたのぢゃ、神の心からはなれて人間心となったからぢゃ。神の動きは、アヤワ ざと申してあろが、それをヤワ となしワ と致し、 となし にして分らんことにいたしたのぢゃ、タマなくなって その上に上下、下ひっくり返ってゐると申してあらうがな、分りたか。八月十一日、ひつ九の


第二十二帖

 己の知では分らん、大神様とはアベコベのこと考へてゐては逆さばかりぢゃ、神示よく読んで誠の仕組仕へ奉れよ。壁に耳あり、天井に目あり、道は一筋と申してあろ、人民と云ふ者はアレコレと沢山に目に見せては迷ふものざから、一つづつ目にもの見せて目標作って、それで引張ってやりて下されよ、一度に沢山見せたり教へたりしては迷ひ生む許りぢゃ、役員殿 気付けてくれよ。この道開けてくると敵が段々多くなって来るぞ、敵結構ぞ、敵尊べよ、敵に親切せよ、何れも神の働きぞ、敵も御役、悪も御役ぞ、敵ふへて来ると力出て来るぞ、神の仕組一切り。八月十一日、ひつ九


第二十三帖

 かねて見してある弥栄祈願(やさかきがん)せよ、やさかきがん、やさかきがん、やさかきがん、やさ火(か)き火(か)ん、やさ水(か)き水(か)ん、火と水の御恩、弥栄きがん、やさかのまつりぞ、やさかまつりの秘訣(ひけつ)火水(ひみつ)は知らしてあらう。神示よく読めよ。これからの神示は「ひふみ」と申せよ。弥栄。弥栄。二六五曰曰一二五七三二八一六七一二三 曰一三三三一六六六七二六八五二一七六六六三三 二八八一三三五二曰八二六一二三八八五五曰曰百千一二一二三曰五六七八九十百千卍ア火八の キ九 て八がつの十二にち。ひつ九の 。ア火ハの巻これまで。八月十二日、ひつ九の

特殊文字詳細 : 




参考文献
岡本天明・筆
『ひふみ神示』

ひふみ神示 第21巻 空の巻 / (三のキ)

ひふみ神示 第21巻 空の巻 / (三キ)


第一帖

 なる世、極まりて扶桑みやこぞ、みち足り足りて、万世のはじめ、息吹き、動き和し、弥栄へ、展き、睦び、結ぶ、扶桑の道 鳴りはじむ道、代々の道ひらき、次に睦び、マコトの道にひかり極む、新しき世、出で、みちつづぎ、道つづき、極みに極まりなる大道、極まる神の大道、ひらく世、弥栄神、かく、千木高く栄ゆ世に、世かわるぞ、太神、大神、神出でまして、道弥栄極む、大道に神みち、極み、栄え、更に極む、元津日の大神、元津月の大神、元津地(くに)の大神弥栄。一月一日、ひつくのかみ。


第二帖

 ひふみゆらゆらと一回二回三回となへまつれよ、蘇(よみがえへ)るぞ。次に人は道真中にしてワとなり、皆の者 集まりてお互に拝み、中心にまつりまつり結構ぞ、節分からでよいぞ。このお道の導きの親 尊べよ、どんな事あっても上に立てねばならんぞ、順乱しては神の働きないと申してあろがな。直会(なほらい)には神の座 上につくらなならんのざぞ、神人共にと申してあろがな、末だ判らんのか、順正しく礼儀正しく神にも人にも仕へまつれよ。たばねの神は、束(たばね)の人は後からぢゃ、後から出るぞ。一月一日、一二


第三帖


ひふみ四十九柱、五十九柱、神代の元ざぞ。あめつち御中ムしの神、あめつち御中ムしの神、あめつちの御中ムしの神、あめつち御中ウしの神、あめつち御中ウしの神、あめつち御中あめつち御中ウしの神、あめつち御中あめつち御中ウしの神、あめつち御中ウしの神、あめつち御中ウしの神、あめつち御中あめつち御中天地(アメツチ)御中ムしの神、天地(アメツチ)御中ヌしの神。天地(アメツチ)のはじめ。一月三日、一二


第四帖

建直しの道つづき、結び、展く、日月出で、よろづのもの、一二三(ひふみ)とみち、つづき鳴り成り、ひらく大道、真理の出でそむ中心に、マコト動きて、元津神 栄ゆ、元津神は真理、真愛、大歓喜の大道ぞ、うづぞ、神々のうづぞ、ナルトぞ、人のよろこびぞ、代々の大道ぞ、真理、真愛、大歓喜は、中心にひかり、ひらき極まる道ぞ、展き極まる世ぞ、鳴り極み、ひらき、うごく大道、うごき、和し、なり、大歓喜、足りに足り足る世、生れ出づる世、うごき更にひらき、次々に栄え極みて、新しきはたらきの湧く次の大御代の六合つづく道、つづき睦びて、富士晴れ極み、鳴門は殊にひかり出でて、大道は日神の中心にかへり、亦出でて、ひらき、大道いよいよ満つ、焼く神々、早くせよ。一月六日、一二


第五帖




第六帖

 天(アメ)之ひつ九 守る。天之ひつ九 守る。九二のひつ九 守る。九二のひつ九 守る。アメの神、カチの 、ゆわの神、ア の神守る。(天明白す。第五、第六帖共、一月六日の神示)


第七帖

 これだけ細かに神示で知らしても未だ判らんか、我があるからぞ、曇りてゐるからぞ、先づ己の仕事せよ、五人分も十人分もせい出せと申してあろ、五人分仕事すれば判りて来るぞ、仕事とはよごとであるぞ、仕事せよ、仕事仕へまつれよ、それが神の御用ざぞ。神の御用ざと申して仕事休んで狂人(きちがい)のまねに落ちるでないぞ、静かに一歩々々進めよ、急がば廻れよ、一足飛びに二階にはあがれんぞ、今の仕事悪いと知りつつするは尚悪いぞ、四五十(しごと)、四五十と神に祈れよ、祈れば四五十与えられるぞ、祈れ祈れとくどう申してあろが、よき心よき仕事生むぞ、嘉事(よごと)うむぞ、この道理まだ判らんのか、神にくどう申さすでないぞ。大智大理交はり、道はあきらか、大愛、大真出でひらく道、ひらきて大智、大愛、和し、交はりて、ひふみの極み、弥栄、弥栄の大道ぞ。一月十三日、ひつ九


第八帖

 衣類、食物に困った時は竜宮の音秘(オトヒメ)様にお願ひ申せよ。五柱の生神様にお願ひ申せば災難のがらせて下さるぞ、ゆわ、あれ、地震、風、雨、の神様なり、いろはに泣く時来るぞ、いろは四十八ぞ、四十九ぞ。神示はその時の心にとりて違はん、磨けただけにとれて違はんのであるから、我の心通りにとれるのであるから、同じ神示が同じ神示でないのざぞ。悪の世が廻りて来た時には、悪の御用する身魂をつくりておかねば、善では動きとれんのざぞ、悪も元ただせば善であるぞ、その働きの御用が悪であるぞ、御苦労の御役であるから、悪憎むでないぞ、憎むと善でなくなるぞ、天地にごりて来るぞ、世界一つに成った時は憎むこと先づさらりと捨てねばならんのぞ、この道理 腹の底から判りて、ガッテンガッテンして下されよ。三月三日、ひつ九のか三。


第九帖

 ミロク世に出づには神の人民お手柄致さなならんぞ、お手柄 結構々々、神の人民 世界中に居るぞ。この中に早くから来てゐて何も知りませんとは云はれん時来るぞ、神示よく読んでゐて呉れよ。時来たら説き出せよ、潮満ちてゐるぞ、潮時誤るなよ。早う目覚めんと、別の御用に廻らなならんぞ、ウシトラコンジン様、何事も聞き下さるぞ、誠もってお願ひせよ、聞かん事は聞かんぞ、聞かれる事は聞いてやるぞ。神、仏、キリスト、ことごとく人民の世話もしてやるぞ。時節到来してゐるに未だ気付かんか、人民の物と云ふ物は何一つないのざぞ、未だ金や学で行けると思ふてゐるのか、愈々の蓋あいてゐるに未だ判らんか。奥山に参りて来ねば判らんことになって来るぞ。奥山、おく山ぞ、同じ奥山が、その時々により変って来るぞ、身魂磨けば磨いただけ光りできておかげあるぞ、この道理判るであろがな。三月三日、ひつ九のかミしるすぞ。


第十帖

 此の方 悪が可愛いのぢゃ、御苦労ぢゃったぞ、もう悪の世は済みたぞ、悪の御用 結構であったぞ。早う善に返りて心安く善の御用聞きくれよ。世界から化物出るぞ、この中にも化物出るぞ、よく見分けてくれよ、取違ひ禁物ぞ。この神示よく見てゐると、いざと云ふ時には役に立つぞ、肝腎の時に肝腎が成るぞ。元は元、分れは分れ、元と分れ、同じであるぞ、別であるぞ、それぞれに分れの集団(まどい)つくってよいぞ、今日働いて今日食はなならん事に皆なりて来るのざから、その覚悟せよ、上に立つ番頭殿、下の下まで目届けておらんと、日本つぶれるぞ、つぶれる前に、そなた達がつぶれるのざぞ、早う改心して誠の政治仕へまつれよ。いれものキレイにして居りたらこの方がよきに使ふぞ、今の仕事仕へて居れよ、神示腹に入れて、あせらず身魂磨き結構々々。今度は世界のみか、三千世界つぶれる所まで行かなならんのざから、くどう申してゐるのざぞ。三月三日、ひつ九のかミ。


第十一帖

 大層が大層でなくなる道が神の道ざぞ、この道 中行く道、神示読みて早うガテン結構ぞ。行い正しく口静かにしたら神の仕組分るぞ、因縁ある身魂が、人民では知らん結構を致すぞ。神示読んで、どんな人が来てもその人々に当る所読みて聞かすが一等ざぞ。一分と九分との戦ひぢゃ、皆九分が強いと思ふてゐるが、今度の仕組、アフンの仕組ぞ。早呑込 大怪我の基と申すのは我が心通りに写るからぞ。くさい物喰ふ時来たぞ、ほんの暫くぞ、我慢よくよくせ、よくなるぞ、分れの集団の一つとして宗教も作れよ、他の宗教とは違ふヤリ方でないと成就せんぞ。大奥山はその儘ざぞ。別れざぞ、この宗教には教祖は要らんぞ、教祖は神示ぢゃ、神示がアと申してあろがな、ヤ、ワ、 要るぞ、なせばなる、なさねば後悔ぢゃぞ。慎ましうして神に供へてから頂けば日本は日本で食べて行けるのざぞ、理屈に邪魔されて有る物も無くして食へなくなるのは悪の仕組ぢゃ、つ千の金神様を金(かね)の神様と申せよ。三月三日、ひつ九のかミ。


第十二帖

 学の鼻高さん何も出来んことになるぞ、今に世界から正真(しょうまつ)が段々判り来て、あわてても間に合はんことになるぞ、今の内に神示よく肚に入れておけよ、この道には色々と神の試(ためし)あるから漫心するとすぐひっくり返るぞ、考へでは判らん、素直結構ぞ。日本には五穀、野菜、海、川、いくらも弥栄の食物あるぞ、人民の食物 間違へるでないぞ、食い過ぎるから足らんことになるのざぞ、いくら大切な、因縁の臣民でも仕組の邪魔になると取り替へるぞ、慢心取違ひ致すなよ、代へ身魂いくらでもあるぞ。学問の世はすみたぞ、学者は閉口するぞ、商売の世も済みたから商売人も閉口するぞ、力仕事は出来んし、共喰するより他に道ないと申す人民許りになるぞ、今迄とはさっぱり物事変るから今迄のやり方 考え方 変へて呉れよ、神示通りに行へば其の日その時から嬉し嬉しざぞ、此処は落した上にも落しておくから、世の中の偉い人には中々見当とれんから、身魂の因縁ある人には成程なあと直ぐ心で判るのぢゃぞ、九の花咲けば皆よくなるのぞ、九の花中々ぞ。三月三日、ひつ九のかミ。


第十三帖

 我が勝手に解訳してお話して神の名汚さん様にしてくれよ、曇りた心で伝へると、曇りて来る位 判って居ろがな、神示通りに説けと申してあろが、忘れてならんぞ。履物も今に変って来るぞ、元に返すには元の元のキのマヂリキのない身魂と入れ替へせねばならんのぢゃ、 (タマ)が違って居るから世界中輪になっても成就せん道理分るであろがな、一度申した事はいつまでも守る身魂でないと、途中でグレングレンと変る様では御用つとまらんぞ、人力屋、酒屋、料理屋、芸妓(げいこ)屋、娼妓(しょうぎ)、無く致すぞ、世つぶす基(もと)ざぞ、菓子、饅頭も要らんぞ、煙草もくせぞ、よき世になったら別の酒、煙草、菓子、饅頭出来るぞ、勝手に造ってよいのざぞ、それ商売にはさせんぞ。
 旧五月五日からの礼拝の仕方書き知らすぞ。
 朝は大神様には一拝、二拝、三拝、八拍手。「ひふみゆらゆら、ひふみゆらゆら 々々 、ひふみゆらゆら 々々 々々 。」ひふみ祝詞のりてから、「御三体の大神様 弥栄(やさか)ましませ弥栄(いやさか)ましませ、天之日月の大神様 弥栄ましませ弥栄ましませ、地の日月の大神様 弥栄ましませ弥栄ましませ」八拍手「御三体の大神様」七回のれよ。終りて大神様のキ頂けよ、八拍手一拝二拝三拝せよ。夜は同じ様にしてひふみ祝詞の代りにいろは祝詞のれよ。三五七に切りて手打ち乍ら ひふみ祝詞と同じ様にのりて結構ぞ。昼は大地に祈れよ、黙祷せよ。時に依り所によりて、暫し黙祷せよ、お土の息 頂けよ、出来れば、はだしになってお土の上に立ちて目をつむりて足にて呼吸せよ、一回、二回、三回せよ。神々様には二拝四拍手。「ひふみゆらゆら、 々々 々々 、 々々 々々 々々 。」天(あめ)の数歌 三回唱へ。「神々様 弥栄ましませ弥栄ましませ」とのりて四拍手せよ。誓は時に依りてよきにせよ。
 霊の宮には一拝、二拍手、天の数歌一回「弥栄ましませ弥栄ましませ」二拍手、一拝。でよいぞ、ひふみゆらゆら いらんぞ、誓(ちかい)はその時々に依りてよきにせよ。各々の先祖さんには今迄の祝詞でよいぞ。
 当分これで変らんから印刷してよく判る様にして皆の者に分けて取らせよ、弥栄に拝みまつれよ。三月三日、ひつ九の しるす。


第十四帖

 御光(みひかり)の輝く御代となりにけり、嬉し嬉しの言答(一八十)明けたり。あなさやけ、三千年の夜は明けて、人、神、となる秋(とき)は来にけり。日月(一二)大神、キリスト大神、シャカ大神、マホメット大神、黒住大神、天理大神、金光大神、大本大神、老子大神、孔子大神、総て十柱の大神は、光の大神として斎き祀り結構致しくれよ、二二晴れるぞ、一八十開けるぞ。御神名書かすぞ、ひかり教会のりとは、ひかりの大神、弥栄ましませ弥栄ましませ、ひかりの大神守り給へ、幸へ給へと、申せよ。弥栄弥栄(やさかいやさか)。四月五日、ひつくのかみ。




参考文献
岡本天明・筆
『ひふみ神示』

オカルト象徴主義:サターン崇拝 By Vigilant

さてはてメモ帳さんのサイトより
http://satehate.exblog.jp/15089045/
オカルト象徴主義:サターン崇拝 By Vigilant May 25th, 2009


あなたは知らないかもしれないが、しかし、世界中の人々は何千年もサターン(土星)を崇拝してきた。その信仰礼賛(カルト)は、決して終わっておらず、その儀式は今日もまだ存在している。

「ロード・オブ・ザ・リング(環の貴神)」の異名を持つサターンは、我々がなぜ結婚式で指輪を交換するか、あるいは、信心深い人々の頭の上に後光を置くかということの理由である。

この記事では、サターン神の特質と、大衆文化を通してのそのカルトの永続化を暴露する。



古代より、賢人たちは、星々の天国的輝きを称賛し、また人間に対する影響に基づき、神的力をそれらに帰属させながら、それらの星をじっと眺めていた。

大洪水以前、サターンは、すべての人類によって、最高神にして王の支配者であると見なされていた。

オカルト研究者たちは、サターンがアトランティスの王国を支配していたし、そしてこの世のすべての地球上の族長と王たちの神聖なる原型になったと断言している。

そのカルトは古代の間、無数の神々を通して永続してきた:

「クロノス、またはサターン、ディオニソス、ハイペリオン、アトラス、ヘラクレスは、すべて『一つの偉大なるサターン大陸』と関連付けられた;彼らは、地中海、アフリカ、そしてスペインの西海岸の国々を支配した王たちである。  ボールドウィン[Baldwin]、先史時代の国々[Prehistoric Nations]


エジプトの神話では、イシスはサターンの長女であると見なされている:

「私はイシス、この国の女王。私はマーキュリーに教えられた。 私が制定した法律は、何人も破棄出来ない。 私は神々のうち最も古いサターンの長女。 」


セム文明の中のサターン

セム人の文明は、サターン神を「エル」と言及していた。 その最高神は一つの黒い立方体で表された。 我々は、その立方体の例を、世界中で発見できる。


サンタ・アナの黒い立方体


アップル社のニューヨーク24 / 7店の一部となるだろう


ニューヨーク市、マンハッタン


デンマーク


オーストラリア


この黒い立方体は古代のエル崇拝の一つの残存物である。


古代ヘブライ人は、サターンを六芒星で表した。それは後にダビデの星(それは、多くの他の密教的意味を有している)となった。そのシンボルはいまだイスラエルの国旗に見いだされる。


多くの密教研究者たちは、イス・ラ・エルという名前は、古代の異教の神、イシス、ラー、そしてエルの組み合わせであると断言している。

IS = ISIS
RA = RA
EL = Elohim/Saturn/Satan/Horus






西洋文明中のサターン

ギリシア人とローマ人たちはまた、一人の残酷な神としてサターンを崇拝していた。

以下は、西洋世界におけるサターン神話の概要である:

「彼の父の退位に伴い、サターンは、底知れぬ年月に渡る宇宙の支配者となった。そして、彼は、彼の妻ともなった彼の妹オプスと共に君臨した。いつの日にか、彼の子供たちの一人が彼を退位させたとき、サターンは権力を失うだろうと預言された。これが起こることを防ぐため、オプスが子供を一人産むたびに、サターンは速やかにそれを飲み込むだろう。 彼女の6番目の子供ジュピター(ゼウス)が生まれたとき、オプスは彼をクレタ島に神隠し(誘拐)した。 彼女はそして、彼のうぶ着の中に石を包んだ。 サターンがそれが子供だと考えて、飲み込んだとき、彼女の欺きは完璧であった。ジュピターが成長したとき、彼は、自分の父に対する酌人の仕事を確保した。 彼の祖母ガイアの助けによって、ジュピターは彼の父に、ジュピターの5人の兄弟姉妹たち、ベスタ(ヘスティア)、セレス(デメテル)、ジュノー(ヘラ)、プルート(ハデス)、そしてネプチューン(ポセイドン) を吐き出すようにさせる一服を盛った。-ウィキペディア、サターン(神話)



彼の子供たちの一人をむさぼり食うサターン、ピーター・ポール・ルーベンス[Peter Paul Rubens]による


サターンは常に、たとえ邪悪ではないとしても、負の意味を持っていた。 古代では、それは、「大いなる善行(恩恵)」たるジュピターに反対する「大いなる悪行(害悪)」と呼ばれてきた。

サターンは、人間の限界、制限、死、そして崩壊と、密教的に関連づけられる。

そのギリシャ語での名前は時間の支配者「クロノス」であり、時間は、死ぬ運命にあるものたちの死へと不可避的に導く主因子である。「死に神」の伝統的描写は、それによって彼の父を殺害した鎌を持つサターン神の属性を起源とする。


「入会者にとって、骨の指の中に刈り取りの草刈り鎌を持つ死の骸骨は、それによって彼自身の種を切断した鎌を持つ神々の父、サターン(クロノス)、を意味している。」
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心理操作と世界暴政の物語 by Henry Makow Ph.D.

さてはてメモ帳さんのサイトより
http://satehate.exblog.jp/15104798/

心理操作と世界暴政の物語 by Henry Makow Ph.D. January 6, 2003



『なぜ広島は爆撃されたか』と題する記事のなかで、ウィリアム・ジョーンズ[William Jones]は、米国が30万人以上を殺戮する2つの核爆弾を落とす以前に、日本が降伏する準備ができていたという、説得力のある実情を明かした。

ジョーンズは、実際のところその爆弾は、世界の精神状態を変更するために投下されたと主張する。

「この新しい武器の力は、衝撃的な方法で実物宣伝されねばならなかったすべての国々が「世界政府」の束縛を受け入れるよう確信させるために。

心理操作(マインド・コントロール)は、その犠牲者たちを強烈な心的外傷[トラウマ](性的虐待、電気ショック、拷問、あるいは他人の殺害)を受けさせることによって機能する。それは、その心が解離し、そして複数の「別の」人格へとバラバラになることを引き起こす。

これらは、特定の任務を実行するように、個別にプログラムされる。

一般的戦争、そして特に広島のような残虐行為は、地球規模での心的外傷となる出来事である。

人類は、残忍に扱われた。


一つの「解離」の状態で、人類は核による消滅(冷戦)を恐れ、そして巨大な軍事支出と国連を受け入れるようにプログラムされた。




同様に、同じ秘密結社が、最大の心的外傷を作り出すために、世界貿易センターへの攻撃を舞台上演した



その建物、アメリカの繁栄のシンボルが、制御解体によって崩壊させられた。煙と瓦礫の雪崩から逃げるニューヨーカーたちのパニック映画を作り出しながら。




これらの映像が、テレビで何度も何度も繰り返し上演された。


「アメリカの新しい戦争」用のグラフィックが、用意され待ち受けていた。

解離とショックの状態で、アメリカ人たちはイスラム教徒のテロリストたちが、この暴挙に責任があると信じるようにプログラムされた。


疑うこともなく、アメリカ人たちは、実際のところは世界政府に対する将来の国内的抵抗に対処するために設計された全体主義者の「安全」対策プログラムを受け入れた。  (この15ヶ月で、何か他のテロ攻撃があっただろうか?)



アメリカ人たちは、従順に莫大な軍事支出と、ほとんど無防備な国々から彼らの資源を強奪することを目的とした戦争を受け入れた






心理操作された私の世代

私は1949年に生まれた。

つい最近まで、私は、頭が混乱しており、やや機能不全であった。

振り返ってみると、私は自分の全世代が、ある心理操作プログラムの支配下に置かれていたと思う。続きを読む

ひふみ神示 第20巻 梅の巻 / (んのキ)

ひふみ神示 第20巻 梅の巻 / (んキ)


第一帖 (428)

 今度の建替は敵と手握らねばならんのぢゃ、敵役の神々様人民よ、早う尋ねて御座れ、この方 待ちに待って居るぞ。引張ったのでは、心からでないと役に立たんのぢゃ、此の神示十三の巻からは肚の中の奥まで見抜かんでは、見届けんでは見せて下さるなよ、今にいろいろ身魂集まって来るから十二の巻も申し付けてある様にちゃんとしておいて下されよ。御剣(みつるぎ)の大神、黄金(こがね)の大神、白銀(しろがね)の大神と称へまつり結構結構ぞ、結構致しまつりくれよ、オロチ、九火(キュウビ)、ジャキ、の三大将殿の御力まつりて弥栄よくよきに動くぞ、ひらけ輝くぞ、一火 (ひかり)の御代となるぞ。九月二十八日、ひつ九の


第二帖

 代へ身魂いくらでもつくりあるぞ、心して取違ひせん様に神の心早う汲みとれよ、九の方の仕組 人民には判らんから、どうなることかと役員も心配なさるなれど、仕上げりうりう見て御座れ、めったに間違ひないのぢゃぞ、うまい口にのるでないぞ、うまい口を今に持って来るが、うまい口には誠ないから、この方 三千世界の御道は誠よりないと申してあろが、真実のマコトは神示読まねば判らんのぢゃぞ。ひつぐの民の家には御神名か御神石か御神体として代表の大神様として、天の日月の大神様 地の日月の大神様と称へ斎(いつ)き祀り結構致し呉れよ、一の宮、二の宮等の祀り天明に知らしてあるぞ。道院殿老祖様は中の宮に、他は道院の神々様として次の宮に結構祀りてよいぞ、いづれも弥栄々々ぞ。九月二十八日、ひつ九の神。


第三帖

 皆の者 御苦労ぞ、「世界の民の会」つくれよ、人民 拝み合ふのざぞ。皆にまつろへと申してあろがな。まどひつくれつくれ、皆おろがみ合ふのざぞ、まどひのしるしは ぞ、おろがみ合ふだけの集団(まどゐ)でよいぞ。理屈 悪ぢゃ、こんな事云はんでも判っておろが、神示読めよ読めよ。十月八日、ひつくの神しるす。


第四帖

 この神示 食物(くいもの)に仕様とて出て来る者 段々にあるなれど、皆あて外れて了ふぞ、アテ外れて神の目的成るぞ、役員殿ブチョウホウない様に気つけて呉れよ、まつり結構。神が預けてあるものは、あづかった人民よきに取りはからへよ、大き小さいの区別ないぞ、塵一本でも神のものざと申してあろが、塵一本動かすに一々神の心聞いてやって居るとは云はさんぞ、預けるには預けるだけの因縁あるのざぞ、預かった人民よきにせよ、奥山 何処へ移ってもよいと申してあろがな、神の道 弥栄々々。十月十三日、ひつ九の神。


第五帖

 ニニギの命(みこと)お出ましぞ、ニニギとは二二(ふじ)のキの御役であるぞ。神がかりて世界中のこと何でも判る様に思ふてゐると、とんでもないことになるぞ、このままにしてほっておくと戦済んだでもなく、とどめもさせん、世界中の大難となるから早う改心結構ぞ。悪の上の守護神、中の守護神、下の守護神の改心出来ん者はいくら可愛い子ぢゃとて、ようしゃは出来んぞ、愈々天の大神様の御命令通りに神々様 総掛かりぞ。十一月十六日、ひつ九の神。


第六帖

 雨の神、風の神、岩の神、荒の神、地震の神、百々八百万の神々様 御活動激しくなったぞ、人民 目開けておれん事になるぞ、出来るだけおだやかに致したいなれど、判りた臣民 日々おわびお祈り結構致し呉れよ、大峠となりてからではいくら改心致しますと申しても、許してくれと申しても、許すことは出来んから、日本には日本の守護の神、支那には支那、外国には、外国のそれぞれの守護の神あること忘れるなよ。神々様 持場々々清めて呉れよ。御役結構ぞ。十一月十六日、ひつ九の神。


第七帖

 四十七と四十八で世新しく致すぞ、三人使ふて三人世の元と致すぞ、三人を掘り出すぞ。世に落ちてます神々様、人民様を世にお上げせなならんぞ。悪神の国から始まって世界の大戦(おおいくさ)愈々激しくなって来るぞ。何事も清め呉れよ、清めるとはまつらふことぞ。十一月十六日、ひつ九のかミ。


第八帖

 口と心と行と三つ揃ふたら今度は次に 入れて下されよ、 は神ぢゃ、神示ぢゃ、神示元ぢゃ、と申してあろが、三つ揃ふても肝腎の神示肚に入って居らんと何にもならん事になるぞ。九分九分九厘となってゐる事も判るであろが、御用 勇んで仕へまつれよ。目覚めたら其の日の生命頂いたのぢゃと申してあろ、新しき生命 弥栄に生れるのぢゃ。今日一日 神に仕へまつれよ、与へられた仕事 御用ざぞ、生命ざぞ、取違ひ致すでないぞ。七月になると上の人民番頭殿、顔の色 悪うなって来るぞ、八九月となれば愈々変って来るぞ、秋の紅葉の色変るぞ。いくら因縁ありてもミタマ曇ってゐると今度は気の毒出来るから、今度 引寄せられた人民ぢゃとて役員ぢゃと云ふて、ちっとも気ゆるし出来ん。澄んだ言霊(ことだま)で神示よみ上げてくれよ、三千世界に聞かすのぢゃ、そんな事で世がよくなるかと人民申すであらうなれど神の申す通り、判らいでも神の申す通りにやって下されよ、三千世界に響き渡って神々様も臣民人民様も心の中から改心する様になるのざぞ、世が迫って居ることは、どの神々様人民にもよく判ってゐて、誠求めて御座るのぢゃ、誠知らしてやれよ。何も彼も一度に出て来るぞ、日増しにはげしくなって来るぞ、どうすることも出来ん様に、悪神、悪の人民、手も足も出せん事に、何から何まで、何が何だか判らん事に折り重なって来るぞ、キリキリ舞せなならん事になって来るぞ、キリキリ舞にも良きと悪しきとあるぞ、良きは結構ぢゃなあ、中々ぢゃ。十一月十六日、一二


第九帖

 肉体がこの世では大切であるから肉体を傷つけたら苦しめたら、その守護神は、それだけのめぐり負ふのざぞ、霊々と申して肉体苦しめてはならんぞ、今の人民とっておきの誠の智ないから、持ってゐる智を皆出して了ふから、上面許り飾りて立派に見せようとしてゐるから、いざと云ふ時には間に合はんのぢゃ、上面しか見えんから、誠の事判らんから、神の云ふ事判らんのも道理ぢゃなあ。建直しの仕組 立派に出来てゐるから心配いたすでないぞ、建替延ばしに延ばしてゐる神の心判らんから、余り延ばしては丸つぶれに、悪のわなに落ちるから艮(とど)めの一厘のふたあけるから、目開けておれん事になるぞ、早う知らせる人民には知らしてやれよ、先づ七人に知らせと申してあろがな。十一月十六日、ひつ九の


第十帖

 悪い事は陰口せずに親切に気付け合って仲良う結構ぞ、陰口 世をけがし、己けがすのざぞ、聞かん人民は時待ちて気付けくれよ、縁ある人民 皆親兄弟ざぞ、慢心取違ひ疑ひと、我(が)が此の道の大き邪魔となるぞ、くどい様なれど繰り返し繰り返し気付けおくぞ。時来たら説き出すものぢゃ、親の心察して子から進んでするものぢゃ、その心よきに幸(さき)はふぞ、もの聞くもよいが、聞かんでは、判らん様では幽国(がいこく)身魂ぞ、神の臣民 親の心うつして云はれん先にするものぢゃぞ。世は神界から乱れたのであるぞ、人間界から世建直して、地(くに)の岩戸 人間が開いて見せると云ふ程の気魄なくてならんのざぞ、その気魄 幸(さき)はふのざぞ、岩戸開けるぞ。十一月十六日、ひつ九のか三。


第十一帖

 日本の上に立つ者に外国の教伝へて外国魂に致したのは今に始まった事ではないぞ、外国の性根入れたのが岩戸閉めであるぞ、五度ざぞ、判りたか。それを元に戻すのであるから今度の御用中々であるぞ、中つ枝からの神々様には判らん事ざぞと申してあることもガッテン出来るであろがな。この神示肚に入れて居ればどんなことあっても先に知らしてあるから心配ないのざ、ソレ出たとすぐ判るから胴すわってゐるから何事も結構におかげ頂くのざ。死ぬ時は死んだがよく、遊ぶ時には遊べ遊べ、嬉し嬉しざぞ。十一月十六日、ひつ九のか三。

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ひふみ神示 第19巻 マツリの巻 / (つのキ)  全廿三帖

ひふみ神示 第19巻 マツリの巻 / (キ)  全廿三帖


第一帖 (四〇五)

 五つに咲いた桜花、五つに咲いた梅の花、どちら採る気ぢゃ。今迄の教ではこの道判らんぞ、益々食ふ物なく曇りてくるぞ、その国その所々で当分暮しむき出来るぞ、野見よ、森見よと申してあろ、青山も泣き枯る時来ると申してあろ、海川も泣き枯る時来るぞ、まだきかず我さへよけらよいと、我れよしして御座る人民神々様 気の毒来るぞ、今迄は神も仏も同じぞと申してゐたが神と仏とは違ふのざぞ、十(かみ)の動くが卍(ほとけ)ぞ、卍の動くが (か三)ぞ、 の澄みきりが (おおかみ)ぞ、神と仏と臣民とは違ふのぢゃぞ。八月八日、一二


第二帖 (四〇六)

 これまでは「いろは」でありたが、愈々一二三(ひふみ)の力 加はるぞ、「いろは」はやさしいが「一二三」は新(あら)いから、新事(あらごと)もするから その覚悟致されよ、その覚悟よいか、きたない心すててゐると、小さい心大きくなって自分でもびっくりする様 結構が来るぞ。警察いらんと申してあるぞ。八月九日、一二


第三帖 (四〇七)

 旧九月八日からの誓(ちかひ)の言葉知らすぞ。五三体の大神様 五三体の大神様、天之日月の大神様、雨の神様、風の神様、岩の神様、荒の神様、地震の神様、地(クニ)の日月の大神様、世の元からの生神様、百々(もも)の神様の大前に、日々弥栄の大息吹、御守護弥栄に御礼申し上げます。この度の三千世界の御神業、弥が上にも、千万弥栄の御働き祈り上げます。三千世界の神々様、臣民人民一時も早く改心いたし大神様の御心に添ひ奉り、地(くに)の日月の神と成りなりて、全き務め果たします様 何卒(なにとぞ)御守護願ひ上げます。そがためこの身この霊(タマ)はいか様にでも御使ひ下さいませ、何卒三千世界の神々様、臣民人民が知らず知らずに犯しました罪、穢、過(あやまち)は、神直日大直日に見直し聞き直し下さいます様、特にお願ひ申し上げます。元つ神えみためえみため。八月十日、一二


第四帖 (四〇八)

 世こしらへてから臣民の種うゑて、臣民作ったのであるぞ。世、こしらへた神々様は「ながもの」の御姿ぞ、今に生き通しぞ。神が見て、これならと云ふミタマに磨けたら、神から直々の守護神つけて、天晴れにしてやるから御用見事に仕上げさすぞ、臣民ばかりでは出来ん、三千世界の大洗濯、誰一人 落したうもない神心、皆揃ふておかげやりたや、喜ぶ顔見たや、遠い近いの区別なし、皆々我が子ぢゃ、可愛い子ぢゃ、早う親の心汲みとれよ。八月十日、一二


第五帖

 肉体 先づ苦しめたら、今度その守護神にはそれだけの見せしめせなならんことになってゐるのざぞ。神がかりで まだ世界の事何でも判ると思ふてゐる人民 気の毒出来るぞ。八百八光の金神殿、愈々にかかりなされたぞ。出雲の大神様 此の世かまひなさる大神様なり、其の処得ないもの、人民ばかりでないぞ、三千世界の迷ふミタマに所得さして嬉し嬉しにまつりてやれよ、コトで慰め弥栄へしめよ、コトまつりて神の列(つら)に入らしめよ。その国々ぞ、あたまあたまで、まつり結構ぞ、まつり呉れよ。邪はらふとは邪無くすることではないぞ、邪を正しく導くことざぞ、追払ふでないぞ、まつろへよ。引寄せて抱き参らせよ、取違ひならん大切事ぞ。八月十二日、一二


第六帖

 取られたり取り返したりこねまわし、終りは神の手に甦(よみが)へる。世の元のまし水 湧きに湧く所、やがて奥山移さなならんぞ。神示判る臣民二三分できたなら、神愈々のとどめのさすなり。三界を貫く道ぞ誠なり、誠の道は一つなりけり。神界の誠かくれし今迄の道は誠の道でないぞや。鬼おろち草木動物虫けらも一つにゑらぐ道ぞ誠ぞ。八月十三日、一二


第七帖

 金(かね)いらん事になると申してあろが、世界の人民 皆青くなって、どうしたらよいかと何処尋ねても判らん事近づいたぞ、早うこの神示読ましてくれよ、神の心が九分通り臣民に判りたら、神の政治判るのぢゃ、与へる政治いくらでもあるぞ、一通りと思ふなよ、時と所によっていくらでもあるのぢゃ、つまることない神のまつりごとぢゃ。人民の政治 神国には用いられんのぢゃ、三千世界天晴れの政治 早う心得て、まつり呉れよ。悪神の眷族はまだよいのぢゃ、箸にも棒にもかからん、話の判らん動物霊に化かされて、玩具(おもちゃ)にされてゐて、まだ気付かんのか、神は何時迄も待たれんから、こんな身魂(ミタマ)は一所に集めて灰にするより他ないから心得て居りて下されよ。八月十四日、一二


第八帖

 旧九月八日で一切りぢゃ、これで一(はじめ)の御用は済みたぞ、八分通りは落第ぢゃぞ、次の御用 改めて致さすから、今度は落第せん様 心得なされよ。何も彼も神は見通しざぞ、神の仕組 人民でおくれん様 気付けて結構致し下されよ、二(つぎ)の仕組、御用は集団(まどい)作りてよいぞ。大奥山はそのままにしておかなならんぞ、天明まだまだ神示の御用結構ぞ、アホ結構ぞ、リコウ出るとこわれるぞ。天明ばかりでないぞ、皆同様ぞ、皆リコウになったものぢゃナア、クドウ神にもの申さすでないぞ。八月十五日、一二


第九帖

 上は上、中は中、下は下の道と定まってゐるのぢゃ、まぜこぜならん、ちゃんと礼儀作法正しく致さな神の光出ないぞ。世に落ちてゐた鏡 世に出るぞ。八月十六日、一二


第十帖

 日本の人民の身魂(みたま)が九分九分九厘まで悪になりてゐるから、外国を日本の地に致さねばならんから、日本の地には置かれんから、どんなことあっても神はもう知らんぞよ。八月十六日、一二


第十一帖

 村々に一粒二粒づつ因縁身魂落してあるぞ、芽生へて来るぞ。日々天地に、臣民お詑び結構ぞ、つ千おろがめよ。神国の臣民は神国の行、霊国は霊国の行。八月十六日、一二


第十二帖

 肉体ある内に身魂かまふて貰わねば、今度身魂磨けて来たら末代の事、末代結構ざから、それだけに大層ざから、お互に手引き合って、磨き合って御用結構ぞ、わけへだてならんぞ、判らん者はチョンに致すぞ。元のキのことは、元のキの血統でないと判らんのぢゃ、判る者は判らなならんぞ、判らんものは判らんのがよいのぢゃぞ。何事も人民に判りかけ致さな、物事遅れるぞ、十年おくれると申してあるが、おくれると益々苦しくなるから、おくれん様 結構したいなれど、大層な肝腎かなめは神々様にも申されんことであるが、今の内に判って貰はねば、知らしてからでは十人並ぢゃ、それまでは神のもとのコトは申されんぞ、元の身魂に輝くぞ。八月十七日、一二


第十三帖

 九二の火水。九二の日月の大神、黒住殿、天理殿、金光殿、大本殿、まつり呉れよ、併せて神山にまつり結構致しくれよ。八月十八日、一二


第十四帖

 旧九月八日から、まつり、礼拝、すっくり変へさすぞ、神代までにはまだまだ変るのぢゃぞ。祓は祓清めの神様にお願いして北、東、南、西、の順に柏手四つづつ打ちて祓ひ下されよ。神国の乱れ、こえキから。世界の戦争、天災、皆人民の心からなり。人民一人に一柱づつの守護神つけあるぞ、日本真中、ボタン一つで世界動くぞ。八月十九日、一二


第十五帖

 旧九月八日からの当分の礼拝の仕方 書き知らすぞ、大神様には、先づ神前に向って静座し、しばし目つむり、気しづめ、一揖、一拝二拝八拍手、数歌(かずうた)三回、終りて「ひふみ」三回のりあげ、天(あめ)の日月の大神様、弥栄ましませ、弥栄ましませ、地(くに)の日月の大神様、弥栄ましませ、弥栄ましませとのりあげ、終って「誓の言葉」ちかへよ。終りて神のキ頂けよ、三回でよいぞ、終りて八拍手、一拝、二拝、一揖せよ、次に神々様には一揖、一拝二拝四拍手、数歌三回のりて、百々諸々(もももろもろ)の神様 弥栄ましませ弥栄ましませ、と、宣りあげ、終りて「ちかひの言葉」ちかへよ。終りて四拍手、二拝一揖せよ。霊(タマ)の宮には一揖一拝二拍手、数歌一回、弥栄ましませ弥栄ましませと宣り、二拍手、一拝一揖せよ、各々の霊様(おのもおのもみたま)には後で「ミタマのりと」するもよいぞ。八月二十日、一二(ひつき)の


第十六帖

 日本の人民よくならねば、世界の人民よくならんぞ、日本の上の人よくならねば日本人よくならんぞ。祈る土地はよつくれよ。専一(せんいつ)、平和祈らなならんぞ、その位 判って居ろが。今ぢゃ口ばかりぢゃ、口ばかり何もならんぞ、マコト祈らなならんぞ。真中の国、真中に、膝まづいて祈り事されよ。今度のおかげは神示よく読まねば見当とれんのざぞ。神はその人民の心通りに、写るのであるから、因縁深い者でも御用出来んこともあるから、余程しっかり致して居りて下されよ。八月二十日、一二


第十七帖

 集団(まどゐ)のアは神示ぢゃ、ヤとワとは左と右ぢゃ、教左と教右じゃ、 はその補(たすけ)ぢゃ、教左補、教右補ぢゃ、ヤの補(たすけ)は ぢゃ、ワの補(たすけ)は ぢゃ、ア、ヤ、ワ、 、が元ぢゃ、その下に七人と七人ぢゃ、正と副ぢゃ、その下に四十九人ぢゃ、判りたか、集団(まどい)弥栄々々。皆御苦労ながら二の御用手引き合って、天晴れやりて下されよ、集団(まどい)つくってよいぞ。強くふみ出せよ、くどい様なれど百十(もと)はそのままぢゃぞ。今度の御用は一つの分れの御用ぢゃぞ、神示よく読むのぢゃぞ、身魂のしょうらい段々判りて来るぞ、万民ミタマまつりの御用からかかりて呉れよ、うつし世のそれの御用、結構ひらけ輝くぞ。八月二十八日、一二


第十八帖

 何(ど)の身魂も我(が)の強い身魂ばかり、よく集まったものぢゃと思ふであろが、その我の強い者がお互に我を折りて、解け合って物事成就するのぢゃぞ。旧九月八日迄にすっくりとまつりかへてくれよ。真中に御三体の大神様、御三体の大神様、天之日月の大神々様、地の日月の大神々様、雨の神様、風の神様、岩の神様、荒の神様、地震の神様、弥栄祀り結構ぞ、其の左に仏、基、マホメットの神様、世の元からの生神様、百々の神様、産土様、よきにまつり結構致し呉れよ、その右に地の日月の神々様、霊(たま)の諸々(もろもろ)の神様 厚く祀り呉れよ。八月二十九日、一二


第十九帖

 竜宮の音秘様が神力天晴れぞ、金神殿お手伝ひ。外国では日の出の神様。神界、幽界、現界、見定めて神示読まねば、表面(うわつら)ばかりでは何もならんぞ、気つけて結構ぞ。神がもの申す内に聞くものぢゃ、帳面切ったら申さんぞ。悪と学は長うは続かん事、そろそろ判りて来るぞ。八月二十九日、一二


第二十帖

 神々様の大前に申し上げます。此の度の岩戸開きの御神業に尚一層の御活動願ひ上げます。大神様の大御心と御心併せなされ、いと高き神の能(はたらき)願ひ上げます。世界の民等が日々犯しました罪、穢、過(あやまち)は、何卒 神直日大直日に見直し聞き直し下さいまして、此の上ながらの御守護願ひ上げます。これは神々様への誓であるぞ。八月二十九日、ひつぐの神。


第二十一帖

 建替が十年延びたと知らしてあろが、建替遅くなりて、それから建直しに掛かりたのでは人民丸潰れとなるから、建直し早うかかるからと聞かしてあろが、人民には中々判らんなれど、世界の動きよく見て御用結構ぞ。世の建替は水の守護、火の守護と知らしてあること忘れずに神示読めよ、所々の氏神様は日本の内で御用なさるのぢゃ。どんな集団(まどゐ)も神示が元ぢゃ、神示で開かなならんぞ、智や学も要るなれど、智や学では開けんぞ、誠で開いて下されよ。八月三十日、一二


第二十二帖

 「ヤマタ」の「オロチ」を始め 悪の神々様まつり呉れよ、心して結構にまつり始め下されよ。この事 役員のみ心得よ、岩戸開く一つの鍵ざぞ、この巻、まつりの巻、八月三十日、一二


第二十三帖

 悪が善に立ち返りて弥栄なる様に、取違へなき様まつり呉れよ、御用大切ぞ。八月三十一日、一二

 



参考文献
岡本天明・筆
『ひふみ神示』

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ひふみ神示 第18巻 光の巻 / (一火キ)  全八帖

ひふみ神示 第18巻 光の巻 / (一火キ)  全八帖


第一帖 (三九七)

 光の巻しるすぞ、地(くに)の日月の神とは臣民の事であるぞ、臣民と申しても今の様な臣民ではないぞ、神人共に弥栄の臣民の事ぞ、今の臣民も掃除すれば九二(くに)の一二(ひつぎ)の神様となるのざぞ、自分いやしめるでないぞ、皆々神々様ざぞ。もの頂く時は拍手打ちて頂けよ、神への感謝ばかりでないぞ、拍手は弥栄ざぞ、祓ざぞ、清めぞと申してあらうが、清め清めて祓ひてから頂くのざぞ、判りたか、次の五の巻の謄写(とうしゃ)は四十九でよいぞ、十は神よきに使ふぞ、前のも十はよきに使ふたぞ、判りたか、皆に分けるぞよ、次は十二の巻の中からよきに抜きて謄写よいぞ。二月二十四日、ひつくの神。


第二帖 (三九八)

 天之日月の大神様は別として、雨の神様、風の神様、岩の神様、荒の神様、地震の神様、シャカ、キリスト、マホメットの神様、百々(もも)の神様、皆同じ所に御神体集めてまつりて下されよ、天(あめ)の奥山、地(くに)の奥山、皆同じぞ、御神土(おつち)皆に分けとらせよ。二月二十六日朝しるすぞ、ひつくの神。


第三帖 (三九九)

 今の政治はむさぶる政治ぞ、神のやり方は与へぱなしざぞ、 (ウズ)ぞ、マコトぞ。今のやり方では世界は治まらんぞ、道理ぢゃなあ。天にはいくらでも与えるものあるぞ、地にはいくらでも、どうにでもなる、人民に与へるものあるのざぞ、おしみなく、くまなく与えて取らせよ、与へると弥栄へるぞ、弥栄になって元に戻るのざ、国は富んで来るぞ、神徳 満ち満つのぢゃ、この道理判るであらうがな。取り上げたもの何にもならんのぢゃ、ささげられたものだけがまことじゃ、乗るものも只にせよ、田からも家からも税金とるでないぞ、年貢とりたてるでないぞ、何もかも只ぢゃ、日の光見よ、と申してあらうが、黄金(きん)はいらんと申してあろが、暮しむきのものも只でとらせよ、只で与へる方法あるでないか、働かん者食ふべからずと申す事 理屈ぢゃ、理屈は悪ぢゃ、悪魔ぢゃ、働かん者にもドシドシ与へてとらせよ、与へる方法あるでないか、働かんでも食べさせてやれよ、何もかも与へぱなしぢゃ、其処に神の政治始まるのぢゃぞ、神の経済あるのぢゃ。やって見なされ、人民のそろばんでは木の葉一枚でも割出せないであらうが、この方の申す様にやって見なされ、お上は幸でうもれるのぢゃ、余る程与へて見なされ、お上も余るのぢゃ、此の道理判りたか。仕事させて呉れと申して、人民 喜んで働くぞ、遊ぶ者なくなるぞ、皆々神の子ぢゃ、神の魂うゑつけてあるのぢゃ、長い目で見てやれ、おしみなく与へるうちに人民 元の姿あらはれるぞ。むさぶると悪になって来るのぢゃ、今のさま見て改心結構ぞ、そろばん捨てよ、人民 神とあがめよ、神となるぞ、泥棒と見るキが泥棒つくるのぢゃ、元の元のキの臣民 地(くに)の日月の神ぢゃと申してあろがな。六月十七日、かのととりの日、ひつくの神。


第四帖 (四〇〇)

 まつりてない時はお日様とお月様おろがめよ、マトとせよ。裁判所(しらす)いらんぞ、牢獄(ろうや)いらんぞ、法律いらんぞ、一家仲ようしたらいらんのぢゃ、国も同様ざぞ。そんな事すれば、世の中メチャメチャぢゃと申すであらうが、悪人がとくすると申すであろが、誰も働かんと申すであらうが、与へる政治だめぢゃと申すであろ、人間の小智恵ぢゃ。其処に人間の算盤(そろばん)の狂うたところ気付かんか、上に立つ人もっともっと大き心 結構ぞ、算盤なしで梶とらすぞ、神の申す通りに進むのぢゃ、これが出来ねば一段さがって頭下げてござれ、余り大き取違ひばかりぢゃぞ、悪の守護となってゐるからぢゃ、此処の道理判るまでは動きとれんのぢゃぞ。世界国々所々に世の大洗濯知らす神柱(かむはしら)現はしてあろが、これは皆この方の仕組ぢゃから、皆 仲良う手引き合ってやって呉れよ。六月十七日、かのととり、ひつくの神。


第五帖 (四〇一)

 病神がそこら一面にはびこって、すきさへあれば人民の肉体に飛び込んでしまう計画であるから、余程 気付けて居りて下されよ。大臣(おとど)は火と水と二人でよいぞ、ヤとワと申してあろが、ヤ、ワ、は火の中の水、水の中の火であるぞ、後はその手伝いぞ、手足ざぞ、役人 自(おのづか)ら出来るぞ。ヤクはヤクであるぞ、今迄は神国と外国と分れてゐたが、愈々一つにまぜまぜに致してクルクルかき廻してねり直して世界一つにして自ら上下出来て、一つの王で治めるのぢゃぞ。人民はお土でこねて、神の息入れてつくったものであるから、もう、どうにも人間の力では出来ん様になったら お地(つち)に呼びかけよ、お地(つち)にまつろへよ、お地(つち)は親であるから親の懐(ふところ)に帰りて来いよ、嬉し嬉しの元のキよみがへるぞ、百姓から出直せよ。ミロク様とはマコトのアマテラススメラ太神様のことでござるぞ。六月十七日、ひつくの神。


第六帖 (四〇二)

 今に世界の臣民人民 誰にも判らん様になりて上げもおろしもならんことになりて来て、これは人民の頭や力でやってゐるのでないのざといふことハッキリして来るのざぞ。何処の国、どんな人民も成程ナアと得心のゆくまでゆすぶるのであるぞ。今度は根本の天の御先祖様の御霊統と根元のお地(つち)の御先祖様の御霊統とが一つになりなされて、スメラ神国とユツタ(ユダヤ)神国と一つになりなされて末代動かん光の世と、影ない光の世と致すのぢゃ、今の臣民には見当とれん光の世とするのぢゃ、光りて輝く御代ぞ楽しけれく。悪い者殺してしまふて よい者ばかりにすれば、よき世が来るとでも思ふてゐるのか、肉体いくら殺しても魂迄は、人民の力では何うにもならんであろがな。元の霊(たま)まで改心させねば、今度の岩戸開けんのぢゃぞ、元の霊(たま)に改心させず肉体ばかりで、目に見える世界ばかり、理屈でよくしようとて出来はせんぞ、それ位 判って居らうが、判りて居り乍ら他に道ないと、仕方ないと手つけずにゐるが、悪に魅入られてゐるのぢゃぞ、悪は改心早いぞ、悪神も助けなならんぞ、霊(たま)から改心させなならんぞ、善も悪も一つぢゃ、霊も身も一つぢゃ、天地(アメツチ)ぢゃとくどう知らしてあろが。何んなよいこと喜ばして知らしても、聞かせても、今の臣民人民 中々云ふこときかんものぢゃぞ。この道にゆかりある者だけで型出せよ、カタでよいのぢゃぞ。六月三十日、ひつぐの神。


第七帖 (四〇三)

 アは元のキの神の子ぞ。ヤとワは渡りて来た神の子ぞ。 は渡りて来る神の子ざぞ。十の流れ、十二の流れと今に判る時来るぞ、三ツ巴現はれるぞ、メリカ、キリスも、オロシヤも、世界一つに丸めて一つの王で治めるのぢゃぞ、外国人も神の目からはないのざぞ。今一戦(ひといくさ)あるぞ。早う目覚めて、け嫌ひいたさず、仲よう御用結構ぞ。竜宮の音秘殿、岩の神殿、荒の神殿、世界のカタハシから愈々に取り掛かりなされてゐるのざから、世界の出来事気付けて、早う改心結構ぞ。 (す)と二(ふ)と四(よ)との大きいくさあると知らしてありたが、一旦は二(ふ)と四(よ)の天下になる所まで落ち込むぞ、行く所まで行きて、ナのミタマとノのミタマの和合一致出来てからスのミタマが天下統一、世界一平となるのぢゃぞ。愈々大峠 取上げにかかるのざぞ。七月十九日、ひつぐの神。


第八帖 (四〇四)

 何によらず不足ありたら、神の前に来て不足申して、心からりと晴らされよ、どんな事でも聞くだけは聞いてやるぞ、不足あると曇り出るぞ、曇り出ると、ミタマ曇るからミタマ苦しくなりて天地曇るから遠慮いらん、この方に不足申せよ、この方 親であるから、不足一応は聞いてやるぞ。気晴らしてカラリとなって天地に働けよ、心の不二晴れるぞ、はじめの岩戸開けるぞ。早のみ込み大怪我の元、じっくりと繰り返し繰り返し神示よめよ、神示 肚の肚に入れよ、神示が元ざぞ、今度は昔からの苦労のかたまり、いき魂(たま)でないと御用むつかしいぞ。世のたとへ出て来るぞ。神が人の口使ふて云はせてあるのぢゃぞ。神国は神力受けねば立ちては行けんぞ、神なくして神力ないぞ、神なくなれば丸潰れざぞ。まわりに動く集団(まどひ)早うつくれよ。数で決めやうとするから数に引かれて悪となるのざ、数に引かれ困らん様 気付けよ。この神示とくのはタマでないと少しでも曇りあったら解けんぞ。悪に見せて善(ぜん)行はなならん事あるぞ。この行 中々ざぞ。此の世の鬼 平らげるぞよ。鬼なき世となりけるのざぞ。判りたか。キリスト教の取次さん、仏教の取次さん、今の内に改心結構ぞ、丸潰れ近づいて御座るに気付かんのか。同じ名の神二つあるぞ。人民三つ四つにもおろがんで御座るぞ、ふみ出すもよいなれど、神示読むのが先ざぞ。神第一ざぞと申してあらうが。暫し待て。世界のふみ出す時来るぞ。アワの様な今のふみ何にもならんぞ、時待てと申してあらうがな、この巻から謄写もならんぞ、時来る迄 写して皆に分けとらせよ。七月二十七日、ひつくの神。三年のたてかへぞ。

 



参考文献
岡本天明・筆
『ひふみ神示』

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ひふみ神示 第17巻 地震の巻 / (二曰んのキ) 全十九帖 

ひふみ神示 第17巻 地震の巻 / (二曰んのキ) 全十九帖



  第一帖 (三七八)
 われわれの一切は生れつつあ る。神も、宇宙も、森羅万象の悉くが、常に生れつつある。太陽は太陽として、太陰は太陰として、絶えず生れつづけている。一定不変の神もなければ、宇宙もない。常に弥栄えつつ、限りなく生れに生れゆく。過去もなければ、現在もなく、未来もない。只存在するものが生れに生れつつあ る。生もなければ死もない。善も思わず真も考えず美も思わない。只自分自身のみの行為はない。只生れゆき栄えゆくのみであ る。善を思い悪を思うのは、死をつくり生をつくり出すことである。故に地上人が自分自身でなすことには、総て永遠の生命なく、弥栄はあ り得ない。何故ならば、地上人は、地上人的善を思い、悪を思い、真を思い、偽を思うからであ る。思うことは行為することである。生前、生後、死後は一連の存在であ って、そこには存在以外の何ものもないのである。存在は生命であり、生れつつあ るもの、そのものである。何ものも、それ自らは存在しない。弥栄しない。必ず、その前なるものによって呼吸し、脈うち、生命し、存在し、弥栄する。また、総てのものの本体は、無なるが故に永遠に存在する。地上人は、生前に生き、生前に向って進みゆく。また、地上人は、地上に生き、地上に向って進みゆく。また、地上人は、死後に生き、死後に向って進みゆく。しかし、その総ては神の中での存在であ るから、それ自体のものはない。善でもなく、悪でもなく、只生れつつあ るのみ。霊人に空間はない。それは、その内にある情動によって定まるが故であ る。また、その理によって一定せる方位もない。また時間もなく只情動の変化があ るのみである。地上人は、肉体を衣とするが故に、宇宙の総てを創られたものの如く考えるが、創造されたものではない。創造されたものならば、永遠性はあ り得ない。宇宙は、神の中に生み出され、神と共に生長し、更に常に神と共に永遠に生れつつあ る。その用は愛と現われ、真と見ゆるも、愛と云うものはなく、また、真なるものも存在しない。只大歓喜のみが脈うち、呼吸し、生長し、存在に存在しつつ弥栄するのであ る。存在は千変万化する形に於て、絶えず弥栄する。それは であり、 なるが故である。 は大歓喜の本体であり、 はその用である。それは、善でもなく悪でもない。真でもなく偽でもない。美でもなく醜でもない。また愛でもなく憎でもない。プラスでもなければマイナスでもない。しかし、善の因と真の因とが結合し、悪の因と偽の因とが結合し、美の因と愛の因とが結合し、醜の因と憎の因とが結合して、二義的には現われ、働き、存在として、またはたらく。善因は偽因と結合せず、悪因は真因と結合しない。これらの総ては、これ生みに生み、成りに成りて、とどまるところを知らない。それは、神そのものが絶えず、鳴り成り、成り鳴りてやまず、止まる所なく生長し、歓喜しつつあ るがためである。神が意志するということは、神が行為することである。そして、さらに神の行為は、弥栄であ り、大歓喜である。神の歓喜をそのまま受け入れる霊人とは、常に対応し、地上人として地上に生命し、また霊人として霊界に生命する。神の歓喜を内的にうけ入れる霊人の群は無数にあ り、これを日の霊人と云う。神の歓喜を外的にうけ入れる霊人の群も無数にあ り、これを月の霊人と云う。月の霊人の喜びが、地上人として地上に生れてくる場合が多い。日の霊人は、神の歓喜をその生命に吸い取るが故に、そのままにして神に抱かれ、神にとけ入り、直接、地上人として生れ出ることは、極めてまれであ る。月の霊人は、神の歓喜をその智の中にうけ入れる。故に、神に接し得るのであ るが、全面的には解け入らない。地上人は、この月の霊人の性をそのままうけついでいる場合が多い。日の霊人は、神の歓喜を、そのまま自分の歓喜とするが故に、何等それについて疑いをもたない。月の霊人は、神の歓喜を歓喜として感じ、歓喜としてうけ入れるが故に、これを味わわんとし、批判的となる。ために二義的の歓喜となる。故に、日の霊人と月の霊人とは、同一線上には住み得ない。おのずから、別の世界を創り出すが故に、原則としては、互に交通し得ないのであ る。この二つの世界の中間に、その融和、円通をはかる霊人と、その世界が存在する。これによって、二つの世界、二つの生命集団が円通し、常に弥栄するのであ る。地上人と霊人との間も同様、直接、全面的な交流はあり得ない。それは、別の世界に住んでいるためであ って、その中間の半物、半霊の世界と、霊人がいて、常にその円通をはかっている。以上の如くであ るから、日と月、愛と信、善と美も、本質的なものではなく、二義的なものである。

  第二帖 (三七九)
 天界も無限段階、地界も無限段階があり、その各々の段階に相応した霊人や地上人が生活し、歓喜している。その霊人たちは、その属する段階以外の世界とは、内的交流はあっても、全面的交流はないのである。何故ならば、自らなる段階的秩序を破るからである。秩序、法則は、神そのものであるから、神自身もこれを破ることは許されない。しかし、同一線上に於ける横の交流は、可能である。それは丁度、地上に於ける各民族がお互に交流し、融和し得るのと同様である。総て分類しなければ生命せず、呼吸せず、脈うたない。分類しては、生命の統一はなくなる。其処に、分離と統合、霊界と現実界との微妙極まる関係が発生し、半面では、平面的には割り切れない神秘の用が生じてくる。一なるものは、平面的には分離し得ない。二なるものは、平面的には一に統合し得ないのである。分離して分離せず、統合して統合せざる、天地一体、神人合一、陰陽不二の大歓喜は、立体的神秘の中に秘められている。 については一なるも、 に於ては二となり三となり得るところに、永遠の生命が歓喜する。一は一のみにて一ならず、善は善のみにて善ならず、また、真は真のみにて真となり得ない。神霊なき地上人はなく、地上人とはなれた神霊は、存在しない。しかし、大歓喜にまします太神の は、そのままで成り鳴りやまず存在し、弥栄する。それは、立体を遥かに越えた超立体、無限立体的無の存在なるが故である。霊人は、その外的形式からすれば地上人であり、地上人は、その内的形式からすれば霊人である。生前の形式は、生後の形式であり、死後の形式である。即ち、死後は生前の形式による。形式は愛と現われ、真と現われ、善と現われ、美と現われる。而して、その根幹をなし、それを生命させるのは歓喜であって、歓喜なき所に形式なく、存在は許されない。愛の善にして真の美と合一しなければ呼吸せず、現の現人にして霊の霊人と合一しなければ生命しない。これら二つが相関連せるを外の真と云う。外の愛も外の真も共に生命する。人間に偽善者あり、霊界に偽善霊の存在を許されたるを見れば判るであろう。表面的なるものの動きも、内面的に関連性をもつ。故に、外部的にまげられたる働きの許されてあるを知ることができるであろう。許されてはいるが、それは絶えず浄化し、弥栄すればこそである。浄化し弥栄しゆく悪は悪でなく、偽は偽でない。動かざる善は善でなく、進展せぬ真は真でない。更に善を善とし、悪を悪として、それぞれに生かし弥栄するのを歓喜と云う。歓喜は神であり、神は歓喜である。一から一を生み、二を生み、三を生み、無限を生みなすことも、みなこれ歓喜する歓喜の現われの一つである。生み出したものなればこそ、生んだものと同じ性をもって弥栄える。故に本質的には善悪のないことが知られるであろう。死後の世界に入った最初の状態は生存時と殆ど変化がない。先に霊人となっている親近者や知人と会し、共に生活することもできる。夫婦の場合は、生存時と同様な夫婦愛を再びくりかえすことができるのである。霊界は、想念の世界であるから、時間なく、空間なく、想念のままになるのである。しかし、かくの如き死後の最初の状態は長くはつづかない。何故ならば、想念の相違は、その住む世界を相違させ、その世界以外は想念の対象とならないからである。而して、最初の状態は、生存時の想念、情動がそのままにつづいているから、外部的のもののみが強く打ち出される。故に、外部の自分に、ふさわしい環境におかれるが、次の段階に入っていくと、外部的のものは漸次うすれて、内分の状態に入っていくのである。内分と外分とは、互に相反するが、霊人の本態は内分にあるのであるから、この段階に入って始めて本来の自分にかえるのである。生存時に於ては、地上的な時、所、位に応じて語り、行為するが為に、限られたる範囲外には出られないが、内分の自分となれば、自由自在の状態におかれる。生存時に偽りのなかった霊人は、この状態に入って始めて真の自分を発見し、天国的光明の扉をひらくのである。偽りの生活にあった霊人は、この状態に入った時は、地獄的暗黒に自分自身で向かうのである。かくすることによって、生存時に於ける、あらゆる行為が清算されるのである。この状態に入ったならば、悪的なものは益々悪的なものを発揮し、善的なものは善的な力を益々発揮する。故に、同一の環境には住み得ないのである。かくして、諸霊人は最後の状態に入り、善霊は善霊のみ、悪霊は悪霊のみ、中間霊は中間霊のみの世界に住み、善霊は善霊のみの、悪霊は悪霊のみのことを考え、且つ行為することになる。そして、それは、その時の各々にとっては、その時の真実であり、歓喜である。

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「UFO仮説」:マイケル・シュラットさんの2007年講演

昨日の井口博士の続きです。
http://quasimoto.exblog.jp/13207723/

以下転載します。

「UFO仮説」:マイケル・シュラットさんの2007年講演

みなさん、こんにちは。

今回も昨日のマイケル・シュラット氏の「米軍製UFO」、すなわち「米軍製空飛ぶ円盤」の話の続きである。

昨日「米軍製「空飛ぶ円盤」計画とは?:シュラットの調査研究」を紹介した。そこに示されているように、アメリカ軍はアメリカ大統領もさしおいてはるか上部というか、はるか深部の機密保持を行っているようである。最上層部の機密は「宇宙的マジェスティックレベル」というものである。大統領はせいぜい核兵器レベルのお粗末なレベルの機密しか知ることが出来ないというのである。したがって、我が国の実にアホな科学者(もちろん私自身も含めて)やお馬鹿な政治家やアホンダラ官僚が、アメリカ大統領をあまりにありがたがるようだが、それは大きな間違いだということになる。結論から言えば、我々日本人は、この世界の現実の1%も知っていないと言えるだろう。特に軍事科学技術においてはそうである。

この国では、テレパシー、超能力、テレポート、反重力(ここでいう反重力とは、従来のロケット、ジェット、プロペラなどを使用したエンジン以外の原理のすべてを一応「反重力エンジン」と広義の定義を使っている)、タイムマシンなどと言えば、空想科学小説(SF)ネタに過ぎないと思っているものがほとんどだろう。しかし、それらは今ではすべて現実化しているのである。この一端をシュラットさんはとらえている。

彼が調べて来たのは、「米軍製(地球製)のUFO」のことである。この世界では、たいていの日本人のような素人さんを除き、UFOとは「未確認飛行物体」の意味ではなく、「空飛ぶ乗り物(フライングビークル)」の意味で使う。「未確認飛行物体」というと、隕石とか、星とか、流星とか、プラズマとか他の天体現象や物理現象も含めるかなり広い概念になってしまうが、我々がUFOと言うときは、そんなものは最初から分かっているから、すべて除外し、「物理的に空飛ぶ乗り物」のことだけに焦点を絞っているわけである。それがエイリアン製か地球製か、そういうことを知りたいからである。

さて、最初の話題に戻ると、プロジェクト・キャメロットのマイケル・シュラット・インタビューの中に
28分58秒目:ケリーさんがこういうことを既に本に出版しているかと聞く。シュラット氏はいろんな場所で講演は行って来たが本にはしていないと答える。前金で2万5千ドル必要だというので本にはしていないとのこと。

という部分があるが、そこでシュラットさんがすでに何度か講演したと答えた。そこで、私はマイケル・シュラットさんの講演がインターネット上のどこかにないかと調べたところ、英語圏に存在した。これを聞いた限りでは、今回のシュラットさんがケリー・キャシデーさんに見せたものは、その講演の時に使った資料がベースになっているようである。(ケリーさんはどうやらこのインタビューではあまりリサーチできていなかったようで、この講演のことはご存じなかったようである。まあ、かなり「やっつけ仕事」的なインタビューだったということになる。こんな仕事をしていたらいずれケリーさんはファンに見捨てられるのかもしれないですナ。)

以下の講演である。これは南アリゾナのMUFON(日本のムーのようなものか?)というグループの会合における2007年9月の講演のようである。

UFO Hypotheses - Michael Schratt Volume One (01 of 24)

(これは、アメリカ人の老婦人がシュラットさんを紹介している部分。)

UFO Hypotheses - Michael Schratt Volume One (02 of 24)

(この2分目あたりから講演が始まる。これから17までが実質的講演。それ以降が、そのメンバーの1人とシュラットさんの個人的質疑応答部分である。これが24まで続く。)
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米軍製「空飛ぶ円盤」計画とは?:シュラットの調査研究

井口博士の情報を転載します。
http://quasimoto.exblog.jp/13203166/

UFOと思いきやアメリカの最新飛行機だったなんてことかも?
それとも、UFOと戦うために開発されたのでしょうかね!!

以下転載
みなさん、こんにちは。

今回は、例の「マイケル・シュラット」インタビュー:

Michael Schratt : Beyond Blue


を詳しく見ておこう。とはいっても、なかなか全部うまくは聞き取れないので、理解した部分を大まかにメモしておくだけのことだが。それでも多少は雰囲気が掴めるはずである。以前「「エイリアン工学」はすでに実用化している!」で紹介した内容の一部を詳しく根拠づけてくれている。


マイケル・シュラット・インタビュー
最初の2分ちょっと:これまでの「タシッド・ブルー」までのクイックレヴュー。

2分46秒目:三角形型の航空機A-12アドベンチャー2(マクダネル・ダグラス社製)の説明に入る。これは、1991年にディック・チェイニーの親密な友人が5ビリオンダラー(50億ドル=5000億円)をかけたプロジェクトをストップした。

ここでちょっと注意。公のプロジェクト(計画)を「ストップ(中止)」するということは、その計画が頓挫したことを意味するのではない。逆に、それ以上のことを秘密裏に行うために「ブラック(真っ黒)」にするためであるという。研究が進みある程度めどがつくと、公開しないでだれにも見えない形で密かに研究を進めることにする。これを「ブラック・プロジェクト」という。

3分38秒目:飛行機の背景を飛行機の全面に電気光学的に写し、まったく見えなくする技術を持っているという説明。(どうやら最近の「ケムトレイル機」にはこれが使われているように見える。かなり古い技術らしい。)

4分7秒目:スニーキーピートクラフトの説明といくつかスキップ。

4分30秒目:ロッキード「シニアペッグ(Senior Peg)」(ATB Stealth Bomber)の元スケッチ図の説明。ロッキード・スタンフォードのプレジデントのベン・リッチのプロジェクト。F1-17A、4ターボジェットエンジンを持つステルス爆撃機。

5分24秒目:TBM(Tunnel Boring Machine)、すなわち原子力トンネルボーリングマシーン(原子力トンネル掘削機械)の説明。これはトンネルを堀るための、直径45フィート(13.5m)を超える、動力が原子力の巨大なボーリングマシーンのこと。これにより、ネバダの地下からエドワード空軍基地などさまざまな場所に繋がるトンネルを掘ったということらしい。これを行って来た財源も「ブラック・プロジェクト」。

どうやら米軍の「地下都市」はこの原子力トンネル堀機械で行われたようである。クーパー講演にも出て来たものである。

5分55秒目:B-52爆撃機の説明。これはGEに30年勤務した人からの話。その人が1992年に見た話だが、地下トンネルの中に、B-52胴体の背中に恐竜のようなものがついたB-52爆撃機を運ぶ任務についた。その時のトンネルの巨大さはB-52爆撃機が2機横並びしてもまだ60フィートもあまるほど広いものであった。このトンネルボーリング技術はいま現在も進行中とのこと。

6分56秒目:タシッド・ブルーの最初のモデル機の話。


ノースロップ社の1982年に始まり1985年に終了した飛行機技術。1985年から1986年までこの計画は完全にブラック(謎)であった。これは形状から「くじら」あるいは「空飛ぶ風呂桶(フライングバスタブ)」るいは「空飛ぶ雪の浅瀬(フライングスノーシャロー)」と呼ばれた。

7分48秒目:1988年11月2日、B-2爆撃機が広告される以前に出たニュース記事のB-2爆撃機


の写真。1機の値段は2.3ビリオンダラーズ(2300億円)。失業対策、教育対策が滞っている間、1機2300億円以上もする爆撃機をどんどん作っていた。

8分53秒目:B-2爆撃機の組み立て工場の写真の説明。4機が並ぶと、約1兆円。

9分20秒目:ケリーさんからどこでだれからこういう情報をもらったかの質問が入る。テストパイロット、エンジニア、AIAW図書館、さまざまな航空宇宙センターの図書館や資料室から情報を得たとシュラット氏が返事する。そもそもの始まりは、1977年ハブブルー


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ともかく、拡散しておく!! 不穏な空気は共有する!

つむじ風さんのサイトがまとめて書いてありますので、転載いたします。
http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze
/2010/09/post_10ac.html

やっぱりな!
きっと、玉蔵さんが叫ぶはずだと思っていた!!
素直に拡散する! 
オオカミ○△と言われても構わない。
用心することに越したことはないではないか?!

 

 HAARP情報!

 

 

Plotstationscgi

<200nT 36hours>

 

Plotstationscgi1month

<500nT 1month>

 

 

 いつ見ても、詳しいことは分からないが、相当のブレだ。素人考えでは、相当前から仕込んでいた可能性が窺える。

 

 

 それに、日本は天下分け目の重要時期だ。何が起きても不思議ではない。とにかく、米国は瀕死の状態である。経済的瀕死の状態にある。これは間違いない。米国を支配しているのは、米国民ではない。陰の政府である。

 

 

 それが、今何を考えているか? 想像付く者には想像出来る。米国を瀕死にさせて、経済的ブラックホールを造ろうとしているのは、周知の事実だ。それが世界支配戦略勢力のアジェンダだ。だから、必ず、アメリカを潰す気でいる。

 

 

 それを否定するなら、否定して良い。しかし、覗われる情報は、全てそれを示している。何故、日本に地震を? と言うなら、日本が金づるだと、勝手に決め込んでいるからである。その最終封じ込めに何かを企てる。広島・長崎に原爆を落とした国だ。何でもあり得る。

 

 

 その勢力が、日本独立を望むはずはなかろう。折から、小沢一郎が総理大臣に選ばれるかも知れない時期だ。座して、何もしないはずがあるまい。

 

 

 

 

【転載開始】9.14近辺HAARPの動きに注意して下さい 拡散希望

黄金の金玉掲示板

さて、日本国債が暴落していますね。
そのため金利が急上昇しています。

000071.jpg

小沢ショックなどと朝日は書いているようですが。
http://www.asahi.com/business/update/0906/TKY201009060351_01.html

昨日はブロ友様限定で9.14民主代表選について裏の動きを書きましたが。

9月に入ってから国債の暴落。
9.14の民主代表選。

これはワタスの感覚だけで書くのですが。
最近の妙な感覚。
夢のような現実のような。
ますますその感覚が増しています。

まぁ、株も連日かなりの上下運動で、どんなに鈍い人でも
何かあると分かるのではないでしょうか。
NYチャートもリーマンショック時とそっくりになってきますた。
black20100907.jpg

去年もこの時期、地震の警告を出しましたが。
このタイミング。
何かあるとしか思えない。

アメリカが潰れる時は日本も潰す。
日本とアメリカは一連託生。
前から言っていることです。

この時期、日本国債を叩き売るのはなぜでしょうか。

9.14近辺はHAARPの動きに注意して下さい。
何かある。

ワタスが感じる最近の妙な感覚にしても。近々、大きな出来事がある予感がします。
地震があってもなくても、食糧等の確保はやっておいて損はないかと思います。
ブロ友様は、情報拡散をお願いします。

コメント欄で気になった情報をピックアップしておきます。

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2010年9月15日
=2+1+9+1+5
=18
2010/09/07(火) 12:54:02 | URL | 先物太郎 #- [ 編集]
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<「神の仕事=ソマリア海賊=投資銀行行員」、皆さん!この関係を理解出来ますか~>NO2

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<ゴールドマンは「神の使い」か>

http://www.asyura2.com/09/hasan65/msg/978.html

投稿者 gikou89 日時 2009 年 11 月 19 日 11:36:29: xbuVR8gI6Txyk

http://www.business-i.jp/news/flash-page/news/200911180123a.nwc

米コメディー映画の傑作「ブルース・ブラザーズ」(1980年)を思い出させる発言だった。

米ゴールドマン・サックスのブランクフェイン最高経営責任者(CEO)は英紙サンデー・タイムズの記者に、自分は「神の仕事をしている」1人のバンカーにすぎないと語った。

同紙はもちろん、この言葉をゴールドマンに関する記事の見出しに使った。

ブルース・ブラザーズでは、ダン・エイクロイド扮するエルウッドが「おれたちゃ神の使いだ」と言い放ったが、この2つの発言に違いはあるのだろうか。

ゴールドマンの広報担当者、ルーカス・バンプラーグ氏は、ブランクフェインCEOは言葉が額面通りに受け取られるとは考えていなかったとして、質問に対して「皮肉」で答えたのだと電子メールで説明した。

近況を聞かれ、冗談で「夢が実現しているよ」と答えるようなものだと述べた。

同氏は「サンデー・タイムズは発言の文脈を完全に理解していたが、記事を面白くするために『ひねり』を効かせることにしたのだろう」と付け加えた。

ブランクフェインCEOにとっては迷惑な話だろう。

同CEOの「神の仕事」発言は面白いキャッチコピーになった。

金融ウェブサイトのネーキッド・キャピタリズムはこの発言に対し「素晴らしい!では皆さんに無報酬で働いてもらいましょう」と応じた。

ゴールドマンは今年、200億ドル(約1兆8000億円)以上を従業員の報酬として支払おうとしている。

ロンドンの大きな教会ではこのところ、金融界の大物たちが招かれて説教し、しきりと神を引き合いに出して世界の銀行システムと、それが生んだとされる不平等を擁護した。


自己愛

20日にはゴールドマン・サックス・インターナショナルの顧問、ブライアン・グリフィス氏がセントポール寺院で自己愛を説いた。

ブルームバーグ・ニュースが報じたところによると、同氏は「自分を愛するのと同じように他者を愛せというイエスの教えは、自己の利益を肯定している。

より大きな繁栄を達成するため、またすべての人に機会を与えるため、不平等を受け入れなければならない」と論じた。

英銀バークレイズのバーリーCEOもロンドンの教会で、「利益は悪魔的なものではない」と説いた。

「大き過ぎてつぶせない」組織と神様に、いったい何の関係があるというのだろう。

だが考えてみると、損失を社会のものに、富を自分のものにした銀行業界への民衆の怒りが神学論争へと発展するのは不可避だったのかもしれない。

クレジット・デフォルト・スワップ(CDS)やダークプールなど、ウォール街の一部の発明品はあまりにも複雑で、銀行経営者も完全には理解できない。

ボーナスについて宗教的に説明する方がずっと簡単だ。

そうすれば一般の人々にも、少なくとも彼らが何を言っているのかが分かる。


理解可能な説明

わたしは、CEOの発言についてゴールドマンから何らかのもっともらしい説明があることを半ば期待した。

例えば、ブランクフェイン氏は自分の時間をすべて神の仕事に割いていると述べたわけではなかった、銀行経営の合間にしているのだ、とか。

もう1つの妥当な説明としてゴールドマンを笑い話のネタにすること自体が神の仕事だというのも考えられる。

そして、ブランクフェイン氏は自身の発言によって世間にこの機会を提供したのだと考えてもいい。

しかしブランクフェイン氏は、この「神の仕事」発言を貫こうとはしなかった。

ひどく目立った記事の見出しに巻き起こった批判の前に、同氏は引き下がった。

ゴールドマンやその仲間たちの分割を望む人々は、同氏が再び引き下がる日が来ることを願っているに違いない。

(ブルームバーグJonathan Weil)

※Jonathan Weilはブルームバーグ・ニュースのコラムニストです。

このコラムの内容は同氏自身の見解です。


----コメント------------

昨年の暴落から今年の3月頃までが不安定な相場でしたが、3月中旬からの世界の株式市場の上昇は、なかなか売りと買いの両方の取引をしているトレーダーには、予測がつかなかったのかもしれません。

この急激な投機商品のおかげで今の金融村の高額なボーナスがでるというのは、上昇が読めなかった国民にとっては、文句もいいたくなるのかもしれません。

また、ゴールドマン独り勝ちというのも納得がいかないという状況かもしれません。

利益をもとめるために悪魔にもなったり、神様にもなったりするのかもしれません。

私が社会に入りたての頃上司に聞いたところ、戦後高度成長時代には、総合商社の部長が取引先の社長から神様といわれたようであり、利益を与えてくれる人、組織が、恩恵を受ける人には、神様といわれ、バブルがはじけて日本が高品質商品を求めてくるとクレーム担当者が悪魔にもみえてきたのかもしれません。

今はどうかというと、生活の苦しみ、失業に苦しみ、悩んでいる人にとっては、弱者救済をしようとしている組織、人は、神様にも思え、増税になったり、弱い労働者から窃取したりする組織は、悪魔とみられているのかもしれません。

その点投資市場というのは、インサイダー取引なども蔓延っているようですが、資金力の力で投資市場を作用する機関投資家は、個人投資家からみれば動きによっては神様にもみえたり、悪魔にもみえたりして、さしずめゴールドマンのレポートなどは、神様の使いのようによく読むのかもしれません。

しかし、結局は、自己責任という名目で各投資家の行動が制約され、南無阿弥陀仏を唱えながら投資行動するしかありません。

今の民主党政権というのは、株式買い方からみれば悪魔にもみえ、売り方からみれば神様にもみえるのですが、国民から見ればどうとらえられるのでしょうか。

デフレ現象にしても、待遇があまり変わらない公務員には、デフレになっても生活危機が実感できず、民間企業にとっては、デフレによる売り上げ減少が従業員の待遇にもかかわり、また、企業の生死にもかかわってくるために民間にとっては重要な問題となります。

しかし、御用組合などの正社員で作る労働者は、準公務員のようであり、このような支持が強い民主党政権には、経済、景気の危機というのが実感としてわかないのかもしれません。

それをわかりしめるのが、株価の動きなのかもしれません。

すでに東京株式市場は、民主党の今の政権にノーをつきつけているために、それが理解できないでいる鳩山政権は、大きな危機を迎えるのかもしれません。

すでに年末までに閣僚ないで鳩山総理に辞任要求を突きつけると言った動きもあるなかで政権同様に経済も混迷にはいるのかもしれません。

日経平均が9620円を割ったことで益々売りがつぐくのかもしれません。

今日の朝方の外国証券経由の取引は売り越しであり、何も政府が対策をうたずじりさげに向かうかそれとも買う材料がないということで世界の中でいち早く大幅下落に向かうのでしょうか。

鳩山政権は、すでに無党派層の支持を捨てていると言っていいでしょう。

 

 

(もも いちたろう)

<「神の仕事=ソマリア海賊=投資銀行行員」、皆さん!この関係を理解出来ますか~>NO1

太陽(ミロク)さんのメール

<「神の仕事=ソマリア海賊=投資銀行行員」、皆さん!この関係を理解出来ますか~>

コメント:===1~3===========

ソマリア海賊さんたちが、次ぎのように証言したようだ。

 


「我々は、神の仕事をしている。

我々は、ロイド・ブランクファイン(ゴールドマンサックス最高経営責任者)のために働いた」

「我々は投資銀行行員として働き、毎日がカジュアルフライデーだった」

カジュアルフライデーとは金曜日にはちょっとくだけた格好をして会社にでましょうよということ:千成記)

 

 

ソマリア海賊さんたちが、誰か達の代理人であることは 既に指摘しているところですが、 「ソマリア海賊さんたち=投資銀行行員」 と自称されると、「分かっていても、何と言って良いか~・・・・」、開いた口が塞がらないと言うところでしょうか!

それに加えて、<ゴールドマンは「神の使い」か>となると、神と言っても悪魔神と分かっているので、それほど驚きもしないが、・・・知らない庶民にとっては 何を言われているのかにわかには理解出来ないでしょうね。 あそこには 他の理由もあるのですが、世界中の軍艦がソマリア海賊さんたちを退治すると頑張っているのですから、さすが悪魔神の使途ゴールドマンサックスはやることのスケ-ルがでかい。

 

庶民を騙して海賊にしたてて、 「神の仕事=ソマリア海賊=投資銀行行員」と宣わせるなんて・・・、おまけに、世界の軍艦に集合をかけるなんてねえ!!

皆さんには言えない何かがあそこにはあるのです?

 


--- 参考資料 --------

1。 <「borowitz、ソマリア海賊=ゴールドマンサックス」> (海賊がハゲタカだとすると、アルカイダ=ハゲタカと考えられます)

http://www.asyura2.com/10/lunchbreak41/msg/420.html

2。 <Somali Pirates Say They Are Subsidiary of Goldman Sachs Could Make Prosecution Difficult, Experts Say>

http://www.borowitzreport.com/2010/04/25/
somali-pirates-say-they-are-subsidiary-of-goldman-sachs/

3。 <ゴールドマンは「神の使い」か>

http://www.asyura2.com/09/hasan65/msg/978.html

 

 


===1===========

 


<「borowitz、ソマリア海賊=ゴールドマンサックス」>

(海賊がハゲタカだとすると、アルカイダ=ハゲタカと考えられます)

http://www.asyura2.com/10/lunchbreak41/msg/420.html

投稿者 小沢内閣待望論 日時 2010 年 8 月 08 日 16:39:24: 4sIKljvd9SgGs

799 :名無しさん@十一周年:2010/08/08(日) 16:06:22 ID:W/Iz6UrA0

 


<ソマリア海賊彼らはゴールドマンサックスの子会社だと爆弾発言>

http://www.borowitzreport.com/2010/04/25/
somali-pirates-say-they-are-subsidiary-of-goldman-sachs/

ノーフォーク、ヴァージニア(Borowitz報告) ― 11人の起訴されたソマリアの海賊は今日米法廷の中で、爆弾発言をした。

 

それは、彼らの全ての海賊行為活動が、銀行業務の巨人/ゴールドマンサックスの子会社であることを明らかにしたことだ。

海賊のリーダーが発表したとき、聞き取れるあえぎが法廷にあった。

「我々は、神の仕事をしている。

我々は、ロイド・ブランクファイン(ゴールドマンサックス最高経営責任者)のために働いた」

海賊(昨年4800万ドルのボーナスを金貨で受け取ったと言った)はゴールドマンのためにソマリ族の仕事の性質を詳しく述べた。

そして、彼らはゴールドマンサックスが空売りしていた貨物船を襲撃するようにゴールドマンサックスから指令を受けていた。

「我々は投資銀行行員として働き、毎日がカジュアルフライデーだった」と海賊が言った。

海賊は、銀行規制の緩和を利用し、2008年の後半からゴールドマンサックスと経営を一体化させた。

衝撃的な意外な事実を受け、米国の検察当局はソマリア海賊に銀行法を適用することとし、違法な行為がなかったかどうかの調査に乗り出した。

「彼らが、実際、海賊であるならば、彼らの違法行為を摘発することができる」と、1人の政府筋が言った。

「しかし、彼らが銀行家であるならば、我々の手は及ばない」とも。

 

 

 

 


===2===========

 


http://www.borowitzreport.com/2010/04/25/
somali-pirates-say-they-are-subsidiary-of-goldman-sachs/

<Somali Pirates Say They Are Subsidiary of Goldman Sachs Could Make Prosecution Difficult, Experts Say>

NORFOLK, VIRGINIA (The Borowitz Report) ? Eleven indicted Somali pirates dropped a bombshell in a U.S. court today, revealing that their entire piracy operation is a subsidiary of banking giant Goldman Sachs. There was an audible gasp in the courtroom when the leader of the pirates announced, “We are doing God’s work. We work for Lloyd Blankfein.” The pirate, who said he earned a bonus of $48 million in dubloons last year, elaborated on the nature of the Somalis’ work for Goldman, explaining that the pirates forcibly attacked ships that Goldman had already shorted. “We were functioning as investment bankers, only every day was casual Friday,” the pirate said. The pirate acknowledged that they merged their operations with Goldman in late 2008 to take advantage of the more relaxed regulations governing bankers as opposed to pirates, “plus to get our share of the bailout money.” In the aftermath of the shocking revelations, government prosecutors were scrambling to see if they still had a case against the Somali pirates, who would now be treated as bankers in the eyes of the law. “There are lots of laws that could bring these guys down if they were, in fact, pirates,” one government source said. “But if they’re bankers, our hands are tied.” More here. The Los Angeles Times says Andy Borowitz has “one of the funniest Twitter feeds around.” Follow Andy on Twitter.


(つづく)

 

アリゾナ・ワイルダーが見たエリア51 その2

2007年11月08日 | 爬虫類人とプラズマ兵器
●アリゾナ・ワイルダーが見たエリア51 ②

エリア51ではグレイに似た人造生命体に関係するサブプロジェクトが進行しています。その人造生命体はサイポーグと呼ばれています。サイボーグ(cyborg=cybernetic+organism)は英語でPSl(サイ)といいます。それはサイキックという言葉に関連していて、サイキック能力やそれを有することを意味します。サイキック=超能カ者とサイボーグとの違いは、彼らサイボーグは命令通りに動き、人間に対して従順だということです。サイポーグはUFO製造に必要なスペーステクノロジーの開発と連動して利用されています。

それは一般に目撃される円盤型のUFOです。それで人々が誘拐される際に、(誘拐された人々には)人間たちを見かけた記憶はありませんが、その代わりに自分たちに苦痛を与える処理を施していた、サイポーグのことは覚えているようです。そして彼らが覚えているのは、自分たちがグレイに誘拐されたということです。ですから彼らは本当は何が起こっているかを知らない訳です。

人々は殆どの場合、宇宙人によっていわゆる“誘拐"されています。全ての場合とまでは言いませんが、殆どの場合です。誘拐された女性の卵子は採取されます。そして男性の場合は精子を採取されています。これらは保存され、研究所に持ち帰って遺伝子研究に利用されます。彼らはまた、皮膚のサンプルも採取しています。これは人間の遺伝子を変化させるための、あらゆる種類のカ法を研究するために使用されてきました。そして人々はそのことを宇宙人の仕業だと信じ込むように仕向けられていました。「我々はいったいどうしたら良いのだろうか」と。

本物の地球外生物あるいは宇宙人にとっては、どんなタイプのものであろうとマイクロチップやバグ(盗聴器)などのインプラントを人々に埋め込む必要はありません。彼らは人々と意思の疎通を図るのにそんなものは要らないのです。彼らはこのような処置を施す意図はありません。


それから私が知る限りでは、この地下14階の施設で行われている事は、ある特定の種類の人間が開発されていたか、 (現在においても)開発されています。そして特殊な動物、新種の動物も開発されています。それらの生物はずっとのちに、この地球上に配置されるでしょう。それは私たち全員が抹殺された後のことです。

施設の地下1~5階までのことについては、合衆国の特定のグループも知っています。そして死亡した。またはことによると生存する幾つかの種族の宇宙人たちが抑留されているのが、この最初の地下1~5階です。地下6階から14階までは、別の目的のためのもので、合衆国政府および地球上にある、他の如何なる国の政府とも何の関わりもありません。エリア51の地下6~14階は、南米にある巨大な地下基地と繋がっています。エリア51への入り口に続く地下高速道路は、私が住んでいる近くにある、カリフォルニア州才レンジ郡のシールビーチ海軍兵器庫にあります。

私がお話している現時点では、軍事基地は全て地下にあります。これは合衆国に限ったことではなく、他の諸国においても同じ状況です。そして合衆国においてさえも、私の住んでいるカリフォルニア州でも全ての基地は、ある特定の個人からなるグループの管理下にあり、閉鎖され立ち入り禁止になっています。そのメンバーのうちの一人は闇の政府によりこの地位に選任されたゴルバチョフです。そして私たち(合衆国)は彼にプレシディオ(地区)を数ドルで売却しました。



プレシディオはサンフランシスコにあります。これら全ての軍事基地が現在は地下にあるのには理由があります。しかし今日、私は殆どエリア51に関する事柄だけに沿ってお話をしていますので、これから遺伝子研究についてお話したいと思います。「チュパカブラ」のような生き物のことを、ご存知だと思いますが、これは遺伝子研究所で開発された生物の一種です。私は、それは誤って解放されたものだと思います。非常にうまく逃げおおせたので、現在中南米や合衆国などの、あらゆる地域で目撃されています。

同様に別の生命体も開発されました。そしてこれらの生命体の中で、幾つかの種は部分的に人間です。サイポーグは人間の遺伝子を持っています。彼らはまた、イルカの遺伝子も持っています。そして彼らはそれこそ非常にグレイに似ていますが、指は5本あります。

もう一つ別の種類の生命体がいます。皮膚の色は肌色で、目は青く、皺だらけの顔をしています。それは部分的にはいくらかの宇宙人の遺伝子を持っています。宇宙人たちは生き延びることが出来なかったので、彼らの遺伝子を採取して、人間のものと並んでさらに開発したのです。その生物も従順でしたが、私がそこにいた当時の記憶によると、それはサイボーグとしては完成されていませんでした。

そこには捕獲されたグレイたちもいました。そして私には本当にそこがどんな場所なのかを説明することは出来ません。あまりに異質で、言い表す言葉もありません。彼らはとても酷い悪臭を放っています。彼らの存在自体、何って言ったらいいかわかりません。ある人々が描写しているように、いわゆる魂の抜けたような、とでも言いましょうか、他に適当な言葉が思い浮かびません。まさにその通りだと思います。


続く

『この地球を支配する闇権力のパラダイム』
騙されるな!光の叡智A to Z  中丸 薫(著)より抜粋紹介。

アリゾナ・ワイルダーが見た爬虫類人 その3

2007年11月06日 | 爬虫類人とプラズマ兵器
●アリゾナ・ワイルダーが見た爬虫類人③

さて私が儀式を執り行った人々に関して言えば、英国王室の王族のために数多くの儀式を執り行いました。それで1989年以降になってから、やっとその記憶が戻ったのです。私は儀式による虐待を受けた人たちを何人か知っていましたが、彼らにも儀式にはレプティリアンが関わっていたという記憶はありました。でも誰もそれに関して話をすることはありませんでした。

彼らの中の幾人かは精神科医やセラピストにかかっていました。というのも私たちにはその話をする相手が他に誰もいなかったからです。その当時は誰一人として対処法であるプログラミング(洗脳を解くこと)を知りませんでした。

それで私は儀式の記憶が甦り始めていたのですが、恐ろしい事にレプティリアンのことを思い出し始めたのです。人間がレプティリアンに変身し、そのレプティリアンが犠牲者の生身を切り裂いて血を飲む場面を。それは他の洗脳を解かれた人たちも同様で、私たちはいったいどうしたらいいのかわかりませんでした。なぜなら精神病理学の分野では、そのような話をする者は精神異常者のレッテルを貼られるからです。

これは私が長年話さなかった事です。私は、実はこのような全ての事に関わって非常に辛い体験をしたので、何年もの間この件について話すことはありませんでした。でもデイヴィッド・アイクが私にその機会を与えてくれました。そして最終的に、私は彼らが儀式の際に行った事を何の心理的障壁も無く話せるまでになりましたが、まず最初に彼らが最も好む生費は少年だと言う事です。年齢は8歳から16歳までなら何歳でも構わないのです。

彼らは少年の血を最も欲していました。その次は生理中の若い女性でした。儀式の最中に彼らはレプティリアンに変身した後、胸部と喉の辺りからある種の分泌物を出し、緑色の物質を吐き出します。それはたとえて言うなら、映画ゴーストバスターズに登場する緑色のスライム(ドロドロした粘液)のようなものです。彼らはまた、死肉を食することはありません。生きた肉を食べます。でなければ普段は菜食です。

彼らは人間の肉を摂取します。なぜなら人間の肉には人類の細胞記憶が入っているからです。それも彼らには必要なものです。なぜなら彼らの身体の細胞にはそれがなく、(記憶が)消失するからです。こうして彼らは人間の状態でいる能力を保持する必要があるのです。

それで彼らはその異様なもの(四次元低層にいるレプティリアン)を儀式において召喚するのに女性を必要とします。なぜかと言えば、女性は空洞宇宙と繋がっており、女性はその肉体に生命を創造する子宮という宇宙を有するからです。それは虚無、または他の場所から何らかの物をこの物質界に生み出します。ですから女性はそのように、生命を創造する者として識別されます。ですから彼らはこれを行うのに女性を必要とし、彼女たちの経血を好みます。

経血や特に堕胎された胎児や赤ん坊に含まれる成分は、彼らにとっては非常に栄養が高いものです。私たちにとってレプティリアンが爬虫類の形態に変身した時に、どんな姿に見えるのかということは、彼らが儀式の中で何を食するのか、または本当に生身を食べるのかということと同じくらいに重要です。自色レプティリアンが最も位の高いものです。地位の高さによって、儀式の晩餐のどの部分に参加出来るかが決定されます。

続く


『この地球を支配する闇権力のパラダイム』
騙されるな!光の叡智A to Z  中丸 薫(著)より抜粋紹介。

アリゾナ・ワイルダーが見た爬虫類人 その1

2007年11月03日 | 爬虫類人とプラズマ兵器
『この地球を支配する闇権力のパラダイム』ではデーヴィッド・アイクの爬虫類人を裏付ける、重要な女性が写真入で紹介されている。彼女はイルミナティにとって特別な存在であり、選ばれた人物であった。彼女が語る「爬虫類人」と「エリア51」の衝撃の情報である。 



『この地球を支配する闇権力のパラダイム』
騙されるな!光の叡智A to Z  中丸 薫(著)より抜粋紹介。


■イルミナティからの脱出者アリゾナ一ワイルダーさんの証言

次にデーヴィッド・アイクさんの取材源の1つで、秘密結杜の洗脳から脱出した女性たちの中で最も重要な役割を担わされていたアリゾナ・ワイルダーさんの証言をお届けします。ナチスの悪名高きメンゲレ博士によって洗脳され、彼女はイルミナティの女祭司として、さまざまな悪魔儀式を執り行なってきました。また、その特異な能力をエリア51というアメリカで最も秘密の多い施設で、利用されています。現代に実在する爬虫類人の目撃者でもあります。低層4次元から人類を監視する爬虫類人の実態を知る貴重な証言だと思います。
★注:メンゲレ博士:ナチスの生体実験で「死の天使」とユダヤ人たちに恐れられたヨーゼフ・メンゲレ博士。戦後第一級戦犯に指定されながら、逮捕されることも無く、その後南米に逃れて大富豪となった。1979年に心臓麻痺で死亡(ということになっている)。ナチスでの研究成果との引渡しや研究協力を条件とした、アメリカとの裏取引があったものと思われる。


●アリゾナ・ワイルダーが見た爬虫類人①

私はイルミナティのマザーゴッデス(母なる神)になるための訓練を受けました。この世に存在するマザーゴッデスはわずか3人しかいません。そのうちの1人が私です。マザーゴッデスは52歳までしか生きられないように運命づけられています。マザーゴッデスが39歳になった時、女児を妊娠させられます。そして生まれた子が13歳になった時、母親が52歳。その時に、マザーゴッデスは儀式の最中に娘である、その女児によって生贄に供されるのです。そして彼女の地位はその娘へと引き継がれます。しかしそれが新たな訓練の始まりで、子供が19歳になるまで行われます。
★注:13はイルミナティにとって、最もパワーがあるとされる神秘数である。39、52共に13の倍数であるところに注目したい。

儀式はイルミナティの活動の中でも非常に不可欠な要素で、フリーメーソンにとっても同様です。儀式の目的とは、何かを得ること……権力や知識を獲得し、目標を達成することです。何かを奪い取ったり、自分にもたらすこと。それが儀式の目的です。なぜなら私たちはこの物理的な次元、すなわち3次元の惑星に住んでいるので、そのような知識を得るにはこの次元の外部、他の高次元から仕入れて来なければなりません。儀式はその手段なのです。

高次元からパワーを仕入れることを“心霊術"など、どのように呼んで下さっても構いませんが、その知識はこの世界からは不可視の、どこか他の場所からやって来ているのです。それがこの地球上で物理的事実となります。権力を手に入れるために闇や邪悪なものを選択することによって、それらと裏取引をしている、これらの人々が、どのような方法を用いているかと言えば、彼らは血を必要としています。血の生贄です。

血の生費がどのように行われるかと言うと、この3次元に何かを召喚したいのかにもよります。ある種の存在を召喚したい場合は動物を生贄に、あるいは別の種類の存在を呼び出すには人間の血が必要なので、人間が生贄にされます。流血は儀式において非常に重要な部分とみなされていて、例えばネイティブアメリカンも血の儀式の時に自らを傷つけたり、他者を傷つけたりします。それは他の宗教にも存在します。必ずしもこれらの人々で同じ目的で行っている訳ではありませんが。

レプティリアン(爬虫類人)が別の高次元から何かを召喚する時、それらをこの次元に招き入れ、繋ぎ留めておくためには流血が必要となります。彼らからすると、これが基本的な形而上学的水脈(媒介)なのです。血を流してこの次元に固定しなければなりません。血がそれを現実化し、こちらに召喚させます。これが儀式で血を流す目的です。

誰かが血を流している時、血を見ることだけが私たちに影響を及ぼすのではありません。血の臭いも嗅いでいるのです。そんなに度々流血の場に居合わせる人もないでしょうから、血の臭いを嗅ぐ人もそれほど多くはいないと思いますが、血の臭いを嗅ぎ、それを飲んで味わうと、胸のある部分に影響を与えます。脳内から流出……生化学的変化が起こるのです。手短に言うと、それが人間を大脳辺縁系の一部分、爬虫類脳により支配される状態に引き戻します。非常に原始本能的な状態にまで降格されるのです。根底の本能に引き下げられるのです。

このようにして、シェイプシフト(変身)する能力がある人間に変化が起きます。シェイプシフトは、(儀式の)現場の血の臭いや、血の味に影響された時に急速に起こります。これは実際に起こり得ることで、単なる概念(コンセプト)などではありません。シェイプシフトはただの概念ではなく、単細胞アメーバが変身する例からしても、実際の出来事です。シェイプシフトがどんなふうに見えるのか、それがどのように起こり、どのくらいの速さで起きるのか。

儀式ではシェイプシフトするレプティリアン(爬虫人類)は人間の血液を必要とします。彼ら自身にも人間の部分がありますし、そうでない部分があります。彼らには人間の血が必要なのです。彼らには血に対する非常に強い嗜好があり、血を渇望しています。レプティリアンは人間の血液中にあるホルモンを必要とします。彼らはそれを儀式の時に手に入れるのです。

続く


★内容(「DVD NAVIGATOR」データベースより)
ナチス戦犯者の父に対峙した息子の苦悩と葛藤を描いた衝撃作。85年、ある白骨死体が逃亡を続けていたナチス収容所の医師、ヨゼフ・メンゲレのものと判明。報道陣が殺到する中、彼の息子・ヘルマンは弁護士相手に8年前の父との対面の思い出を語り始める。

アリゾナ・ワイルダーが見た爬虫類人 その2

2007年11月05日 | 爬虫類人とプラズマ兵器
『この地球を支配する闇権力のパラダイム』
騙されるな!光の叡智A to Z  中丸 薫(著)より抜粋紹介。


●アリゾナ・ワイルダーが見た爬虫類人②

高次元、あるいは低層四次元とも言いますが、そこには別の種類のレプティリアンがいます。彼らはそこに留まっていることに満足していないので、儀式の目的のある部分はそれらを招き降ろすことにあるのです。3次元のこの世界にいるレプティリアン(爬虫類人)はそれら低層4次元に住まうレプティリアンを召喚するために必要な知識とアクセスを持っています。

それから人伝えですが、これら低層4次元のレプティリアンが真夜中に就寝中の人間を起こしたり、襲ったりすることがあるようです。ある人たちは彼らと性交渉を持ったこともあり、聞くところによるとこれまでに経験した中でも最高のセックスだったそうです。しかしながら、実際には何が起きているのかと言えば、そういうことではなく、本当はその人たちのエネルギーを吸い尽くし、魂と精気を奪い取っているのです。これらは儀式で招き降ろされたのと同じ存在です。彼らには吸血鬼のような能カがあります。

儀式においては度々シェイプシフトが起こります。儀式での人間の流血がシェイプシフトを起こさせるからです。それはあっという間に起こります。言い表すのは難しいのですが、最初に顔と胸部から始まります。才一ラを見ることのできる人でしたら、その存在の才一ラが見えると思います。才一ラが変化するのです。身体は見えたり触れられるところで終わっているのではありません。才一ラとは実際には身体の一部なのです。ですから、(身体がシェイプシフトすると)オーラも変化せざるを得ないのです。

シェイプシフトしている時の彼らのオーラは歪んでいますが、非常に大きいです。シフトの後、彼らのオーラは暗い色に変わり、サイズはさらに大きくなります。これは血統の関係からですが、ヨーロッパ系の血統の人間は通常、背が高いのです。身長が183cm~198cmが一般的な男性ですが、その人のオーラがさらに一層大きくなります。実際の身長も突如として7~9フィート(213cm~274cm)になります。
中には本当にシェイプシフトする人もいますが、シェイプシフトする遺伝的要素を持つ、多くの人たちは、彼らのオーラに変化が見えるのであって、肉体が変化する訳ではありません。ほとんどの人の場合、ただオーラに違いが見えるだけです。

彼らの目を見ると判ります。なぜなら目は心の窓といいますので、これは本当のことです。イルミナティ内部で訓練された私たちのような者は「他人の目を見るな」と教わったのです。それから儀式で血が流されたり、または血の側にいると、彼らはその影響を受け始めます。なぜならある意味、それが彼らに欠落しているものだからです。そして、変身の能カがある、これらのイルミナティの家系、いわゆる血族は全て繋がりがあることを理解してください。彼らは白人だけに限ってはいません。その遺伝物質はあらゆる人種に受け継がれているのです。その血筋は非常に純潔に保たれています。

私は今、イルミナティのレプティリアンに特定してお話をしているのであって、別の種類のレプティリアンについてお話をしているのではありません。ですから皆さん方が、例えは、政治家などが普通に路上で突然シェイプシフトするのを見たり、人々が巷で日常的にシェイプシフトするのを目撃するといったことはないでしょう。変身能力を持つ血統は純粋に保たれているので、そのようなことが起こるはずがありません。

実は、見知らぬ人が近づいて来て、彼らは自分たちが話しかけている相手が誰だか知らずに(私はある場所で講演するためにそこにいたのですが)、彼らは私が講演者で当のアリゾナだとは気づかないで、シェイプシフトするアリゾナについて話し始めるということがありました。私は彼らのために儀式を執り行うことは出来ますが、彼らの一員になれるほどは高貴な血筋(*皮肉の意)ではありません。


続く

★アリゾナ・ワイルダーの写真とプロフィール
http://www.intuition.jp/arizona_top.html

アリゾナ・ワイルダーが見たエリア51 その1

ミスターフォトンの浮世鍋さんより拝借いたしましたm(__)m

2007年11月07日 | 爬虫類人とプラズマ兵器
●アリゾナ・ワイルダーが見たエリア51 ①

エリア51についてお話をしたいと思います。これについては、私はまだお話をしたことがありません。私の知る範囲でエリア51の目的についてお話します。

エリア51は本当は大規模な遺伝子の研究所です。そこはまたソーサー・クラフト、いわゆるUFOの開発と研究にも関わっています。そこでは他にも多数の小さなサブ・プロジェクトが推進されています。エリア51にはS-4(エスフォー)と呼ばれる場所があります。それはNSA(ナショナル・セキュリティー・工一ジェンシー=国家安全保障局)の管轄下にあります。また遺伝子研究が行われている場所があり、それはサンディア研究所の管轄です。

そしてもう一つの区域には、なんとか捕獲することが出来たエイリアン種族がいます。例えば墜落した宇宙船の回収チームが存在します。そのチームはカリフォルニアのヴァンデンブルグ空軍基地にも駐屯しています。彼らがまた地球の大気圏外にいた異星人の宇宙船を探知した時、このチームにスクランブル発進が下命され、上空へ飛行して、その宇宙船が大気圏内に侵入する前に迎撃します。

エリア51におけるテクノロジーの殆どは異星人の宇宙船から獲得したものでなく、実はドイツから伝わったテクノロジーです。第2次世界大戦直後のぺ一パークリップ作戦(※合衆国政府が大量のナチスドイツの科学者を自国に取り込んだ)の最中に、合衆国はドイツが一つにはUFOのテクノロジーをさらに開発するために南極大陸に科学者を送っていたことに気づきました。そして彼らの研究開発は阻止され、合衆国内に連行されました。この件には海軍情報部が関わっていました。そして今日もエリア51において関わり続けています。

第2次世界大戦中に爆撃機のパイロットたちは空中で光を目撃しましたが、その光は彼らの軍艦に向けて照射されているようだったり、彼らの飛行経路を遮ったり、あらゆる問題…をひき起こしました。彼らはそれらをグレムリンと呼んでいました。原因不明の何かが彼らの戦闘機に起きて、エンジンが停止したり、数多くの機械的な問題の原因となりました。そしてこれらは実はハウニブー(HAUNEBU=ハウネブとも言う)という名で知られたUFOでした。ドイツ人たちはこの技術をチャネリングによって獲得したと主張しました。

★参考:ナチス製UFO「HAUNEBU」写真集
http://www.youtube.com/watch?v=IpCGemQ4ck0


ヴリル協会に属する二人の人間が、遥か彼方の系外銀河にある惑星からこの情報をチャネリングしたそうです。そういう訳で、合衆国はドイツがこのような技術を持っているということに気づいてからは、とにかく彼らをアメリカに連れて来る機会を窺っていたのです。彼らをアメリカに連れて来るための表向きの理由は、彼らはロケット科学者で、アメリカのためにロケット用固形燃料の開発をすると言うものでした。彼らはまた、マインドコントロールと遺伝子研究の専門家も連れて来ました。そして化学兵器および生物兵器の専門家も連れて来て、メリーランド州のフォートデトリック(生物兵器研究所や関連施設が存在する)などに配置しました。

さて、エリア51ではUFOテクノロジーの専門家を配置しました。これがUFOテクノロジーと遺伝子研究において長年に渡って行われてきた事柄です。このことはお話をしても構わないと思いますが、わたしはコロラド州で開催された地球科学会議で講演しました。それは2000年、または2001年のことだったと思います。私のところにある人物が近づいて来て、名刺をくれました。彼は退役したグリーンベレー (アメリカ陸軍特殊部隊)の大佐でした。そして彼はその当時もまだClAの仕事を請け負っていました。私は(その当時)袖無しの上着を着ていました。彼は私の左上腕にある傷跡を見て、おや、あなたは自分の腕に刺青されたエリア51のIDマーク(識別記号)を焼き消したのですね」と言いました。

続けて彼はある種のタイプの訓練の名前を挙げました。それらは私が受けた訓練だったのですが、つまり私はエリア51で利用されていたということです。私は(それを聞いて)ショックを受け、彼がそのことを知っていることに警戒心を抱きました。そして彼は私の顔を見て言いました。「心配しないで下さい。その識別記号を焼き消そうとした者に私が出会ったのは、あなたが最初ではないし最後でもないでしょう」と。


続く
続きを読む

今だに戦犯菅政権を続投を煽るメディア!!

つむじ風さんより
http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2010/08/post_0ec6.html

菅総理続投をメディアが煽るのは、
見当違いも甚だしい!!
腐れ走狗のなれの果てを見るようだ!!
自爆して、国民主権の仇となるつもりか?


 その点、いささか突拍子もない情報を振りまく板垣 英憲(いたがき えいけん)氏のブログ論説は、的を得ている。

Summerimage


 

【一部転載開始】
◆このところ民主党代表選に小沢一郎前幹事長が出馬する可能性が大となっていることにからんで、マスメディアで奇妙奇天烈な論説や解説、コメントが噴出し続けている。その最たるものが、朝日新聞8月21日付けの社説「民主党代表選 なんのために戦うのか」である。
 「この人たちはいったい何をやっているのか-。少なからぬ有権者があきれているに違いない」と切り出して、「菅直人首相は就任わずか3カ月である。参院選敗北の責任はあるにしても、実績を残すだけの時間がたっていないし、退かなければならないほどの失政もない。民意も続投支持が多い」と説いて、まるで菅首相の対抗馬がいない無投票当選を望んでいるかのようである。その果てに「なにより首相交代は総選挙による、という政権交代時代の原則をまたぞろないがしろにするべきではない」と得意になって力説している。
 この論説は、極めて独善的である。第1に、民主主義の原則を破壊しようとしている。民主主義は、時間や費用がいくらかかろうとも「手続き」が大事である。第2に、民主党の党則に役員選挙の手続きと任期が規定されている以上、これに従うのは、言わずもがなの当然のことである。無投票当選という事態は、極力避けなければならない。第3に、一体いつから日本国憲法にも規定のない「首相交代は総選挙による、という政権交代時代の原則」が決められたのか。朝日新聞社説担当の論説委員が勝手に決めたことかも知れないが、憲法違反である。国民有権者に押し付けてもらっては困る。議院内閣制下、首相はいつでも衆院解散・総選挙を断行できる「伝家の宝刀」を持っているが故に、政党の党則が定めている役員選挙と任期規定との間にズレが生ずるのは、止むを得ない。国政上の民主主義と党内民主主義は、いずれも守られなければならない。菅首相贔屓の我田引水は、本来「不偏不党」「公正中立」であるべき公器である新聞の自殺行為である。私のような、一匹狼が独断と偏見に基づいて論陣を張るのとはわけが違う。「節度を保ちなさい」と言いたい。
◆第4に、安倍晋三元首相→福田康夫元首相→麻生太郎元首相→鳩山由紀夫前首相→菅直人首相と首相をくるくる交代させてきたのは、新聞・テレビの世論調査の結果ではなかったか。それも微積分の計算でもしているかのように安易な電話調査を繰り返しては、内閣支持率低下を理由に政権交代に追い込んで行く。しかも、首相番記者に朝昼晩止めどなく、同じ質問を浴びせられ、神経衰弱に陥り、政権担当意欲が減退するのは、当たり前である。この意味で日本の新聞界を代表する朝日新聞の責任は、重い。このことを忘れて、菅首相だけに同情を寄せて、民主主義の生命線とも言うべき、「民主的手続き」をないがしろにすべきではない。→続きを読む【一部転載終了】

 

 とにかく、メディアはここのところ狂っているとしか云えない。狂っていると云えば、菅総理大臣を筆頭とする民主党閣僚達である。もう、自分で考える力を失っているものと見える。


 

 よって立つべき政権交代を果たした民主党の面々とは、既に変質して極まりがない。まるで、小学生か幼稚園児が政権ゴッコに有頂天となり、思想も哲学も情勢分析も、おまけに執行能力も失って右往左往しながら、ひたすらに誰かの指令のまま、菅政権続投を叫んでいるに過ぎない。


 

 まことにその知能を疑うほかない。


 

 思い上がりも甚だしい。そして、その論調は狂った朝日新聞の論説に引けを取らない、幼稚な暴論に軌を一にしている。これは言わされているからに他ならない。同じく自爆行為である。その事すら知らない。


 

 開いた口がふさがらないというのは、このことである。


 

 いちいち、名前を挙げるのも億劫なほどである。蓮舫参議院議員などその最たるものだ。一体、どれだけ国民主権というものを理解しているのだろうか。そろそろ、馬脚が剥がれ始めるだろう。彼女にとって、政治というものは単なるファッションか、スタンドプレーのステージぐらいにしかないのであろう。所詮は、芸能界の延長線にしかすぎまい。

続きを読む

テスト公開中です。

大摩邇(おおまに)サイトのテスト公開中です。

 http://www42.tok2.com/home/mygenkimaru/

内容は、同じ内容になる予定で、動画も見れるようにしています。

暫く更新できませんm(__)m

ブログ式のサイトでは、内容がつかみ難いの為、
新しく作り直すことにしました。

9月にはリニューアルして登場いたします。
(サイトも変わる予定です。)

誰が太陽かの確認NO28

太陽(ミロク)の説明NO180 
諸世紀 第09章第084編 
原書 
Roy espose parfaira I'Hecatombe,
Apres avoir trouve son origine,
torrent ouvrir de marbre & plomb la tombe,
D'un grand Romain d'enseigne Medusine.
原書置換 
Roy espoir parfaire I'Hecatombe,
Apres avoir trouve son origine,
torrent ouvrir de marbre & plomb la tombe,
D'un grand Romain d'enseigne Meduse.
原書直訳 
希望の王は大殺戮を仕上げる。
その後で、自らの素性を発見した。
組み付け台と錘(おも)りに依る死の本流が開始する。
偉大なローマ人にメドーサの証拠を。
直訳を意訳
希望の王(太陽)は大殺戮(「ノアの大洪水」の原理と「宇宙からの攻撃」のハルマゲドンの事を述べた原稿)を仕上げる。
書き上げる。
その後で、自らの素性(自分が太陽であるかも知れない事と一族の存在)を発見した。
組み付け台(海水と大陸を組み付けているマントル層)と錘り(鉄で出来ている内核)に依る死の本流(人類絶滅のプログラム)が開始する。
偉大なローマ人(その時代で最強の国家は現代ではアメリカ合衆国です。 )にメドーサ(見ただけで石になると言う姉妹メドジアに例えています。 人類は「ノアの大洪水」の原因の3姉妹の事を聞くだけで立ちすくむ。)の証拠を見る。
平易意訳 
希望の王の太陽は「ノアの大洪水」の原理と「宇宙からの攻撃」のハルマゲドンの「大殺戮」の出来事を述べた原稿を書き上げる。
その後で、太陽は「自分が太陽であるかも知れない事実」と「その一族の存在の意味」を発見した。
「海水と大陸を組み付けているマントル層の組み付け台」と「鉄で出来ている内核等の錘(おも)り」に依る人類絶滅のプログラムが開始する。
偉大な最強の国家のアメリカ合衆国の人々は姿を見ただけで石にしていまう姉妹メドジアの恐怖を経験する。
人類は「ノアの大洪水」の原因の3姉妹の事を聞くだけで立ちすくむ。
解説と補足説明 
「ノアの大洪水」と「宇宙からの攻撃」であるハルマゲドンの内容を知る太陽が全人類の救済と警告の為に活動の一つとしてこれら内容を書き上げる。
これらの内容は大殺戮に関する情報である。
ただ、この時は意識して書き始めたわけでなく半分無意識に作成を開始した。
そして、原稿の製作が完了して、なぜ、自分が人類の知らない事実を説明出来るのか不思議に思い一族の家系等を調べ始める。
これ以後、「人類絶滅の存在」の内容を全人類に伝える活動を開始する。
3姉妹「3層のマントル層」をメドジアに例えている。
そして、明確にアメリカ合衆国と分かる内容で説明している。
この詩は太陽が全人類に事態を伝え応急対策をしている事を説明している。
加えて、太陽に太陽が誰であるかを分からせる為に太陽宛に書いたものと思われる。
つづく

誰が太陽かの確認NO27

太陽(ミロク)の説明NO179 
補足説明として 第02章012編 | 第09章084編 | 第 03章044編
諸世紀 第02章第012編 
原書 
Yeux clos ouverts d'antique fantasie,
L'habit des seules seront mis a neant;
Le grand monarque chastira leur frenaisie,
Ravir des temples le thresor par devant.
原書置換 
Yeux clos ouverts d'antique fantasie,
L'habit des seules seront mis a neant;
Le grand monarque chastira leur frenesie,
Ravir des temples le threne par devant.
原書直訳 
瞳を閉じると古代の思いがけない事が開始した。
孤独な衣服はむなしさの中に置かれた。
偉大な君主は彼らの狂言を罰する。
心を奪う神殿の哀悼歌の前に、
直訳を意訳 
(ノストラダムスが未来を見る為に)瞳を閉じると古代の思いがけない出来事
古代にあった「地球の極の滑り回転」に依る「ノアの大洪水」)が再び開始した。
孤独な衣服(「人間の太陽」)は空しさの中に置かれた。
人類に全ての出来事と人々が絶滅してしまう出来事を知らせようとするが対応してくれない。
この為に、「人間の太陽」は死んでしまう愚かな人々によって空しさの中に有る。
偉大な君主(「神の霊」)は彼らの狂言(真面目に対応しなかった人々)を罰する。
心を奪う神殿の哀悼歌(「ノアの大洪水」の大津波の前の時期)の前に処罰する。
平易意訳 
ノストラダムスが未来を見る為に瞳を閉じると、古代の思いがけない出来事が再び開始した情景が見える。
古代にも繰り返された「地球の極の滑り回転」に依る「ノアの大洪水」の情景です。
孤独な「太陽の本質達」を包んでいる「人間の太陽」は空しさの中に置かれた。
人々が絶滅や全ての出来事を知らせようとするが人々は対応してくれない。
この為に、「人間の太陽」は死んでしまう愚かな人々に依って空しさの中に有る。
偉大な「神の霊」は彼らの狂言と真面目に対応しなかった人々を罰する。
心を奪う神殿の「ノアの大洪水」の大津波の前の時期に処罰する。
解説と補足説明 
この予言詩は「ノアの大洪水」の大津波が再度開始を始める説明である。
太陽はこの事を人類に説明して早く対策をするように知らせようとするが、脳天気な人類は真面目に対応しようとしない。
余りの事に、「人間である太陽」が失望している様子を説明している。
そして、この事に怒った「神の霊」が、これらの人々に「ノアの大洪水」の前に罰を加えると説明している。
この様な意味の詩です。
つづく
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