大摩邇(おおまに)

日常の気になる記事を転載させていただきます。

地球とサタン編NO16 (逃げよ・逃げよ・総てのジュネーブから)

http://slicer93190.hp.infoseek.co.jp/5-1163.html

太陽(ミロク)の説明NO163


これは皆さんに対する警告の予言詩です。


私も再三説明していますが都市を離れて散会すれば生き残る可能性はあります。


この項では適切でありませんがあえて記載します。


第09章044編

全人類に警告する。


都市を離れ散会せよ。



都市を捨て散会せよ。


警告する。



諸世紀 第09章第044編

原書

Migrez,migres de Geneve trestous,

Saturne D'or en fer se changers,

Le contre Raypoz exterminera tous,

Avant L'advent le Ciel signes fera.


原書置換

Migre,migre de Geneve tres(trans)_tous,

Saturne D'or en fer se changers,

Le contre Raypon exterminera tous,

Avant L'advenir le Ciel signe faire.


原書直訳

移住せよ、移住せよ、全てのジュネーブから。

サタンは金色の剣でそれらを変える。

光線に近づく全ての人々を皆殺しにする。

この事が起こる前に天に兆しがある。


直訳を意訳

移住せよ(都市から逃げろ)、移住せよ(都市から逃げろ)、

全てのジュネーブ(都市の例え)から。

サタン(「堕落天使サタン」の軍隊)は金色の剣(光線砲)でそれらを変える。

(高熱で溶かしてしまう)

光線(光線砲の照射)に近づく全ての人々を皆殺しにする。

この出来事が起こる前に天に兆し(「堕落天使サタン」の地球人攻撃部隊の超巨大UFOの結集と展開するのを観測出来る)がある。

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地球とサタン編NO15(攻撃は6日間)

http://slicer93190.hp.infoseek.co.jp/5-1162.html

太陽(ミロク)の説明NO162


攻撃は大体「6日」で終了して都市が綺麗に破壊される事も説明しています。


第03章022編


諸世紀 第03章第022編

原書

Six jours l'assaut devant citte donne,

Livres sera forte & aspre bataille,

Trois la rendront & a eux pardonne,

Le reste a feu & a sang tranche taille.


原書置換

Six jours l'assaut devant cite donner,

Livre sera forte & apre bataille,

Trois la rendre & a eux pardon,

Le reste a feu & a sang tranchante taille.


原書直訳

6日間の襲撃で都市に打撃を加える。

表徴は強烈かつ激烈な戦争となる。

三つは彼らの許しを乞い明け渡す。

生き残りは砲火の切れ味の良い刃で血を流す。


直訳を意訳

6日間の襲撃(来襲攻撃の実質時間は150時間程度)で都市に打撃(地球の全ての都市を破壊する)を加える。

表徴(代表的人類の軍)とは強烈かつ激烈な戦争となる。

三つ(アメリカ、ロシア、NATOの軍)は彼らの許しを乞いあけ渡す。

(戦いに破れ逃げる。)

生き残り(その他の国と生き残りは)は砲火(光線大砲の砲撃)の切れ味の良い刃で血を流す。

(徹底的に攻撃され都市と人々は破壊される。)

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地球とサタン編NO14(攻撃開始日は10月3日)

http://slicer93190.hp.infoseek.co.jp/5-1161.html

太陽(ミロク)の説明NO161


攻撃の開始日を「10月3日」と説明しています。


この場合惑星のX配列の説明をして年を示しています。


第09章062編


諸世紀 第09章第062編

原書

Au grand de Cheramonagora,

Seront croisez par rangs tous attachez,

Le Petinax Oppi,& Mandragora,

Raugon d'Octobre le tiers seront laschez.


原書置換

Au grand de Cher_amon(amoncele)_agora,

Seront croise par rangs tous attache,

Le Peti Oppidum,& Mandr(mandala)_agora,

Raugu d'Octobre le tiers seront lacher.


原書直訳

偉大な大事な集会場の集会がある。

全ての鎖は十字形に交差した時に。

蔓だらの様な広場の城塞都市は破滅する。

10月3日虎の吠え声を放つ。

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地球とサタン編NO13(攻撃は7の月に)

http://slicer93190.hp.infoseek.co.jp/5-1160.html

太陽(ミロク)の説明NO160


これらの予言詩は具体的日時を知らせるものです。


攻撃の月日を「7の月」としています。


第04章100編


諸世紀 第04章第100編

原書

De feu celeste au Royal edifice,

Quand la lumiere du Mars deffaillira,

Sept mois grand' Duerre,mort gent de malefice,

Rouen Eureux,au Roy ne faillira.


原書置換

De feu celeste au Royal edifice,

Quand la lumiere du Mars defaillir,

Sept mois grand' Duerre,mort gent de malefice,

Rouen Eureux,au Roi ne faillira.


原書直訳

天からの砲火が王国の建築物に。

火星の光が欠ける時に。

7の月に大変な戦いが、呪われた連中に依って破滅させらる。

ルアンとウールは王に衰え無い

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地球とサタン編NO12(空から光線砲による攻撃)

http://slicer93190.hp.infoseek.co.jp/5-1159.html

太陽(ミロク)の説明NO159


第03章007編 | 第10章072編は違った観点から同様の内容の説明をしています。




諸世紀 第03章第007編

原書

Les fugitifs feu du ciels aux les piques,

Conflit prochain des corbeaux s'estatans;

De terre on crie,aide secours celiques,

Quand pres des murs seront les combatans.


原書置換

Les fugitif feu du ciel aux les pique,

Conflit prochain des corbeaux s'etat;

De terre on crier,aide secours celi(cele),

Quand pres des murs seront les combat.


原書直訳

天空からの砲火の槍は束の間である

カラスによる近くの戦いの状態

地球の人々は叫ぶ、天の助けを求めて

壁の近くで戦いがある時に


直訳を意訳

天空からの砲火の槍(来襲の光線砲による都市破壊)は束の間(長い時間では無いせいぜい2週間程度)である

カラスによる近くの戦いの状態(UFOによる攻撃と地球軍との戦い)

地球の人々は叫ぶ、天の助けを求めて

壁の近く(海の壁=海岸に近い都市が「ノアの大洪水」の大津波に襲われている)で戦い(大津波に襲われている状態の比喩)がある時に

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地球とサタン編NO11(月の極点のくぼみから発進する攻撃UFO)

http://slicer93190.hp.infoseek.co.jp/5-1158.html

太陽(ミロク)の説明NO158

第03章004編


諸世紀 第03章第004編

原書

Quand seront proches le deffaut des lunaires,

De l'un a l'autre ne distant grandement Froid,sicite,danger vers les frontieres,

Mesme ou l'oracle a prins commencement.


原書置換

Quand seront proches le defaut des lunaire,

De l'un a l'autre ne distant grandement Froid,sicite,danger vers les frontiere,

Meme ou l'oracle a prins commencement.


原書直訳

月のくぼみの所から近づいてくる。

一つから二つに巨大なものが離れずに。

寒さ、干ばつ、境界が危険な頃に、予言の根元の発端がある。


直訳を意訳

月の窪みの所から近づいて来る。

(月の出入り口の窪みから)

一つから二つに巨大なものが離れずに。

(地球の攻撃用の超巨大戦艦のUFO)

寒さ、干ばつ、境界が危険な頃に、(「ノアの大洪水」の前駆現象の頃) 予言の根元の発端がある。

(人類滅亡の予言の開始点が見られる。)

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地球とサタン編NO10  

http://slicer93190.hp.infoseek.co.jp/5-1157.html

太陽(ミロク)の説明NO157


3. 西暦2012年の「ノアーの大洪水」

西暦2012年12月の「ノアーの大洪水」の原理と前駆的現象については別の項目に出来るだけ記載していますのでそれを参照してください。

皆さんは地球を交点とする太陽系の惑星の特殊配列の時、西暦2012年10月初旬の来襲と西暦2012年12月の「ノアーの大洪水」の丁寧な絶滅のシステムを経験します。

皆さんは「天地創造と進化ゲームで不要となった、現代の人類(皆さん)の破棄」をする行為の悲劇の方達だと言うことです。

過去、人々は人類滅亡の伝説に怯えた時代もありました。

怯えどころか、今度は本番です。

もちろん、我々現代人だけではありません。

過去幾千回となく繰り返された彼らの趣味のイベントですから、もし死んでも、行くのが天国か地獄かは分かりませんが、先輩達が沢山いますので、寂しくはありません。

悲しい話しですが・・・。


2-4-4. 「諸世紀」

1. 現代人類のフイナーレの準備

ノストラダムスが「諸世紀」を書くに至った理由の一つは以上に説明してきた人類の皆さんの絶滅に至る対策と過程を解説しようとしていることです。

そして、大宇宙を巻き込む大解放戦争の有る事もです。

月が月型の宇宙戦闘母艦で、太陽系が、その戦場であり月人達の戦闘艦が展開している事もです。

そして、皆さんが彼らの玩具として造られた事もです。

多くの方達はこの背景を知りません。

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地球とサタン編NO9  

http://slicer93190.hp.infoseek.co.jp/5-1156.html

太陽(ミロク)の説明NO156


2. 西暦2012年の来襲

地球を交点とする太陽系の惑星のX配列の時、西暦2012年10月の初旬の来襲は実質的戦闘は6日間で終了します。

開始日は10月3日からの予定のようです。

いかに脳天気な皆さんでも超巨大な(彼らにとって平定用の小型UFO、最低直径15Km程度のものです)宇宙戦闘鑑の接近を観測すれば納得するでしょう。

使われる都市破壊用の武器はレーザー砲の様なもので一種の強烈なエネルギー光線砲です。

この光線砲の照射を受けると、高熱となり溶けるか分解してしまいます。

ボートタイプの超小型鑑も多数搭載している様ですので、地球の人々の戦闘機との格闘戦も楽しむ予定のようです。

ここで、注意しておきますが、地球の軍事力から配置まで全ての情報は地球に潜入している月人達に筒抜けです。

この来襲の目的は前にも説明しましたが 「天地創造と進化ゲームで不要となった、現代の人類(皆さん)の破棄」 の前の趣味を満たす狩り(ただ殺しと破壊を楽しむ)です。

一種のレクレーションですから、話し合いなどによる停戦・和平はあり得ません。

ただ一人一人を追いかけて殺すような丁寧な殺しと破壊ではありませんから、攻撃が始まったら都会を離れて広く散らばれば生き残る確率はあります。

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地球とサタン編NO8  

http://slicer93190.hp.infoseek.co.jp/5-1155.html
太陽(ミロク)の説明NO155


2-4-3. 地球劇場の進化ゲームのフィナーレ

1. 現代人類のフィナーレの準備

もし、皆さんがこのホームページに記載されている内容を理解したとすると、知りたい事は 「3年後のどのようになるか?」 でしょう。

地球を交点とする太陽系の惑星のX配列の時、西暦2012年10月、彼らの月型の宇宙戦闘母艦から、掃討用の小型戦闘鑑(小型といっても彼らの尺度でです。)

で地球向かって発進します。

そして攻撃を開始します。

もし、皆さんが天体望遠鏡を持っていたら月を見ていてください。

この時はまだ噴火等による大気の擾乱は少ないはずですので、天気さえ良ければ破壊しに発進したUFOがゆっくり、ゆっくり地球に近づくのを観測できます。

観測するか?逃げるか?の判断は各自でして下さい。

太陽を交点とする太陽系の惑星のX配列、地球からみてy配列の時、西暦2012年、地下 400Kmのマントル層の境界の破断音と振動を聞きます。

そして昼の地域の人達は太陽が、夜の地域の人達は天気が良ければ星々が僅かずつですが移動するのを観測できます。

ただ、この時海水は平均波高3000mの大津波となって皆さんを襲いますので天気が良くても星の観測は難しいかもしれません。

詳しくは「ノアーの大洪水」の項を参照して下さい。

この時、皆さんの人類の歴史は終了します。

西暦2012年の4月頃より地下のマントル層に対する歪みエネルギーが増大していきます。

約北緯 30度以北と南緯約30度以南の地域は地下400Kmの境界層の破断歪みとして蓄積しますが、赤道±15度程度の以内の地域は破断歪みのエネルギーとならずマントル層の振動熱エネルギーとなり極僅かですが昇温します。


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地球とサタン編NO7  

http://slicer93190.hp.infoseek.co.jp/5-1154.html
太陽(ミロク)の説明NO154


3. 進化ゲーム劇の出演者

ゲームの舞台は約12000年程度の一幕一場の地球劇場です。

演題は「人類の創造と進化ゲーム」です。

出演者は人類の皆さん。

役は色々あります。

皇帝の末裔、政治家、経営者、ただの労働者、交通事故の死者、主婦、子供、役者、歌手、軍人、宗教家、やくざ、等々数えあげると果てしないです。

そして殺す人、殺される人、殺すのを企画する人、彼らを喜ばせる為に殺しの設備を作り出す国、それを作り盛大に使用する国、身を守ると言う名分で武器を持ち殺人者予備人。

彼らが用意した皆さん達殺人鬼の群れ、群れ、群れ!

演題のクライマックスは戦い、戦い、戦い!

累々たる死体、死体、死体!

嘆き悲しむ人、人、人!

つかの間の安らぎはあれど不安、不安、不安!

恐怖、恐怖、恐怖!

地球は彼らの望みのままに悲劇を演じていきます。

趣味的な殺しは規模も小さく、 小悪魔のやる事はたかが知れています。

そこで組織が必要となります。

その為に2つの道具を製作させ殺人の器具を製造させました。

村から町、町から都市、都市から国、国から合衆国と、予め用意した人種、異種の言語に寄る類別・差別、疑心と憎しみを容易に誘発しやすい様にさせました。

宗教は効果的道具です。

科学の進化を抑制するだけでなく、自己の宗教に所属しない人々は人間でなく獣として取り扱い、大虐殺を容易にさせる事ができる。

殺人を良しとしない心の持ち主達も容易に、心を麻痺させ盛大に虐殺をさせる事ができる。

かくて、心優しき善良な子羊達が幾ら安らかな平和を望み叫んでも、魔性の者達は自己防衛の名分のもとに疑心暗鬼にさせ、国々、宗教と宗教、民族と民族の間に疑心暗鬼と価値無き欲望を誘発させ、盛大に殺し合いをさせる。


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地球とサタン編NO6  

http://slicer93190.hp.infoseek.co.jp/5-1153.html

太陽(ミロク)の説明NO153


当時のうぶな人々に、ハイテックの一部を奇跡として演出してみせ教団を、世界中に建設していきました。

当然弟子達の中の人々に奇跡的出来事をさせ(バックアップして)より大きくしました。

もし、抵抗する人々がいればこれも強力に制御してしまいます(制御と言えば聞こえがよいですが教団の敵として殺すことです)。

強力な教団ができれば、次にする事は教義による精神制御です。

科学技術と文化の進化は自由な心の発想から始まります。 これを阻止することに彼らは宗教計画で成功しました。

宗教が科学進化を抑えることは、ガリレオの地動説の宗教裁判や仏教国の科学技術の今日に至るまでの低さからみても明らかです。 彼らは宗教に関係する戦争を十分に堪能しています。

殉教等と考えて、死ぬ姿などは彼らの最も愉悦に浸れる嫌悪すべきイベントの一つでしかありません。

彼らはこの楽しいシーンを現在も望んでいます。

彼らの宗教計画は完全とも言える程の成功をおさめています。

皆さんの中で今世界に思いを巡らした時、この事を否定する事は出来ないでしょう。

余りにも彼らの大勝利で・皆さんたち人類の悲惨な大敗北です。

その事すら知らない皆さんが、お人好しと言えばお人好しですが・・・。

聖戦ですと!

この世の人間の皆さん達に聖戦など有りません。

有るとすれば彼らの愉悦を満たす生け贄の振る舞い以外の何物でもありません。

皆さんは聖戦の名の下に戦争・破壊・虐殺を強制されるゲームの駒に過ぎません。 信じる神の為の戦いだと、人々を殺し自らを滅ぼす愚かさ。

これを見て「知らぬが仏」、「上手く行った」と、腹を抱えて悦にいって喜ぶ魔性の者達、それにひかえ余りにも哀れな地球の皆さん達、余りにも哀れでなりません。

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地球とサタン編NO5 

http://slicer93190.hp.infoseek.co.jp/5-1152.html
太陽(ミロク)の説明NO152


2. 進化ゲーム劇の大道具

初期の人類は無知でした。

そこで月人は、農耕技術を伝える偉大な神として、人々の上に君臨して楽しみました。

中には野蛮な人類の王の上で君臨したために、殺されて食べられた月人もいたようです。

これはある面で当然の結果と言えます。

目の前で、豊富な知識と不死なる奇跡を見せられれば、彼らを食べれば同じ様になれると思うのは当時の人々の認識の水準から言えば、当たり前だからです。

少し野蛮ですが、皆さんが、これから味合う苦しみに比べれば先祖さんの頑張りには敬意を表すべきでしょう。

この様な事故が彼らにあったにせよ、それなりに十分に、地球の皆さんの先祖を玩具として戦わせてゲームを楽しんだようです。

しかし、この程度の遊びが彼らの目的では有りません。

そして、西暦紀元前1000年頃には人類は、人口も増え、適度の技術も付き、広域に渡る王国を造ることが出来る程に進化してきました。

そこで次のプロジェクトを開始しました。

「ノアーの大洪水」まで残りの時間が、後3000年位しか無いからです。

その時間の範囲でドラマは面白く、進化を精密に制御して、楽しく盛大に殺し合いをさせなければなりません。

今回の人類の皆さんのゲームのテーマは 「宗教による戦争と平和・民族間の大殺戮」 でしたから早速準備を始めました。

まず問題になるのが、それまでに月人達が地上で人類相手に楽しんだ数々の記憶を消す必要があります。

でないと、自分達以外の生き物がいて、干渉していると知ると皆さんを制御しづらいからです。

次に、それまでに語り部達により語り継がれた情報を消去せねばなりません。

過去に絶滅させられた人類の業績と記憶は、語り部がしっかりと語り継いできました。

語り部が邪魔になりました。

語り部を消さないと人類の歴史の制御が困難になります。

これから一層盛大に戦争させる為には「少しづつ人類をコントロールし易い知恵を人々に与える」を実施しなければ成らないからです。

簡潔に説明すると、語り部を消して「邪魔な過去のdataを破棄したのです。」


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地球とサタン編NO4 

http://slicer93190.hp.infoseek.co.jp/5-1151.html

太陽(ミロク)の説明NO151


2-4-2. 地球劇場での皆さんの歴史

1. 現代人類の進化ゲーム劇の概要

現代の皆さんの「天地創造進化ゲーム」の内容は皆さん自身が理解する事は困難です。

彼らも出来るだけ分からないようにしています。

その上皆さんに月人の存在が気が付かれない様に彼らの姿が人間そっくりになっています。

人間と月人を見分けるのは困難です。

外見はそっくりなのですから。

従って、皆さんの中に紛れ込んでいても見つける事はできません。

ただ、皆さんの中には記憶の大変良い人達がいて、「何十年たっても少しも歳とらない不思議な人種がいる」 と驚き語り継いでいますから参考にしたら良いでしよう。

もっとも、遺伝子工学が幾らか進化した今なら、彼らと人類の遺伝子の構造に違いがあるはずですから、皆さんから遺伝子を取り出して、片っ端に分析すれば見つけられるかもしれません。

もし、見つけられたら、月人を捕えて遺伝子を分析すれば人間も手っ取り早く長生きの原理が分かるかもしれません。

皆さんもこの説明を理解すれば、 「神は自らに似せて人を創った」 という、太古に人類に対してリークされた情報を、神話・伝説とかたずけてしまった人々の愚かさに思い至るでしょう。

この事こそ実は大問題なのです。

今から2000年以前の人類の歴史、つまり紀元前の歴史が、現代科学として記録されているのが、何故か少ないのです。

特に、 2000年前後に、それ以前の記録が何故か無くなっているのです。

何故に、記録が無くなったのでしょうか?

また、何故か、これと前後して世界の宗教の多くが、奇跡を起こす教祖の出現で成立しているのです。

宗教関係者の方達には抵抗があるでしょうが、 私のように科学技術の進化と退化と言う立場でしか歴史を考えない者には宗教の発生そのものが異常な不自然な意図的出来事としか映らないのです。

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地球とサタン編NO3 

http://slicer93190.hp.infoseek.co.jp/5-1150.html

太陽(ミロク)の説明NO150


3. 地球劇場の演劇

地球劇場の演劇はかなりテレビゲーム的性格を持っています。

そして「起承転結」の内容を良く守っています。

大変基本に忠実です。

悲劇の主役は皆さん人類です。

そしてプロデューサーは彼ら「神サタンと配下の月人たち」です。

彼らは地球人のふりをして、恐怖の支配者となり、指導者となり、戦争を指揮することもあります。

指導者と支配者の役を勤めた場合、死を演じた彼らの死体は必ずと言って良いほど行方不明になります。 地球の皆さんは思い当たる人物がいませんか。

人類の皆さんは盛大に実際に死ぬ事になりますが、彼らは死にません。

その時代の科学力の無い善良な人類を騙しただけです。

当然死んではいません。

死を演じただけてす。


起

前の人類を大掃除した後、地球上を氷河期で養生します。

そうすると、ほとんどの人類は死滅しています。

もし生き残っていても、石器時代人まで退化してしまいます。

無視しても、次のゲームに大して影響は有りません。

どうせ、原始石器時代人から次のゲームも開始するわけですから・・・。

そこで、次の「天地創造進化ゲーム」のシナリオに基づき、出演者の人類を合成して製作します。

そして、地球に移植し繁殖させます。

この時の人類は農耕技術等知りませんから、狩猟生活・木の実等の採取生活をしています。

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地球とサタン編NO2 

http://slicer93190.hp.infoseek.co.jp/5-1149.html

太陽(ミロク)の説明NO149


これは大成功でした。

短期間に化石燃料で人類文明を進化させ善良/小悪魔の羊達を大量に増殖させました。

そして人間に盛大に殺し合いをさせました。

ただ、彼らのプロデュースした地球殺し合い劇場の芝居にも終わりの時を作らねばなりません。

終わりが無いと、次の芝居を始められません。

今の人間は、総て消去する必要があります。

そこで、月人の科学兵器を用いて抵抗をする人類の皆さんを狩猟しにやってきます。

狩猟の途中で、都市を破壊するのです。

これはスペインの闘牛と同じです。

闘牛の為に飼育・訓練した牛を闘牛場(皆さんの場合は地球劇場です)で弄び最後には突き殺すのです。

牛は人類の皆さん、闘牛士は「堕天使サタン」です。

そして「ノアーの大洪水」で、恐怖の叫びをあげ逃げまどう人々の様を見て、心を魔性の者に売り渡した魔性の一族はエクスタシーに浸ります。

この遊びはよほど気に入ったのでしょう。

彼らは、闘牛を繰り返す事を心に誓いました。


彼らは、地球の上で長い期間にわたって何度も何度もこの遊びを繰り返しています。

今回、人類の皆さんが、その栄えある殺しの対象・つまり生け贄となることになりました。

もはや、第一次大戦・第二次大戦・湾岸戦争等々、彼らは十分に堪能しました。

化石燃料は将来まだまだ必要です。

次の、次の、次の人類のが「天地創造ゲーム」を繰り返すのに必要です。

無駄遣いできません。

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地球とサタン編NO1

http://slicer93190.hp.infoseek.co.jp/5-1148.html

太陽(ミロク)の説明NO148


2-4. 地球とサタン編

2-4-1. 太陽系の歴史

1. 太陽系の歴史の概略

移住後のテーマ

「堕天使サタンと配下の月人達」が、皆さんの住む太陽系に約40億年ほど昔に、若い太陽を求めて移住してきました。

この時、移住してきた者達が、「天使達」であったら問題はなかったかもしれません。

普通であれば、約40億年後には老いた太陽を捨てて、新しい若い太陽を求めて移住していったからです。

しかし、移住してきた者達が「堕天使サタンと配下の月人達」でした。

月人達も「堕天使サタン」に憑依された「恐怖の大王」の支配下になければ、模範的なこの宇宙の生命達であり、この様な呪われた種族ではなかったでしょう。

ただ彼らは、恐怖の大王の支配下にあり、サタンの命令するままになっていました。

彼らは太陽系に来たとき直ぐに準備をしなければ成らない事がありました。


50 億年後の近い将来に天使達と戦うことが判っていました。

この為に戦力の強化をしなければなりません。

宇宙戦艦を至急製作し軍備の増強をしなければなりませんでした。

そして手持ちの戦力を天使達が出現する時の空域に、最大効率的に展開しなければなりませんでした。

「恐怖の大王」の好む血の祭典の会場を製作する必要もありました。

彼らが、太陽系に来た時太陽系は



・太陽

・地球型惑星==金星、地球、火星、海星(破壊された小惑星群の元の惑星)

・木星型惑星==木星、土星、天王星、海王星



の構成でした。

木星、土星等を周回軌道に乗せるべく、手持ちの宇宙戦闘母艦の編隊を解き、天使達との戦闘に備えて、太陽系のそれぞれの周回軌道に展開しました。


同時に、未だ人類に知られていないその時存在した「海星」を砕きました。

破片が直径約2000kmの星となるように砕いて、宇宙戦艦製作の原材料としました。

砕いた星が球形になるのを待ち、鋼鉄の材料の星、木星の軌道へ運びました。

他方、砕いた星のかけらを地球に衝突させ、「ノアーの大洪水」の地球極回転が容易なように、地球の自転軸を現在の角度にしました。

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暴かれるか、日本航空123機墜落事故の真相?!49

つむじ風さんのサイトより
http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2010/10/123_c1df.html
<転載開始>

面白いブログ記事が載った
お馴染みベンジャミン・フルフォードさんだ!!
御巣鷹にF117が墜落しているなんて、
WTCに核(純粋水爆)が使われたという真相以上に、
おとぎ話の様に世間では知られていない真相(深層)である。


 やっぱり、デル・バンコマフィア一派とその他の一派の熾烈な相克があるようだ。デル・バンコマフィアというのは分かり易く云えば、ナチスの元締めでもある。ナチスは今も連綿と生き続けていると見られる。

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<多分、日本上空のF117>


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<現在のウィキペディア写真>



 日本もアメリカも表面は民主主義国家であるが、その深層を支配しているのは、それではない。有り体に言えば、デル・バンコマフィア一派がその深層に於いて支配しているのである。つまり、金融を支配しているのはその一派である。

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 軍部を浸食しているのは、その一派である。その廻りに表の政体によって組織された国家がある。そう見る方が正しい。アメリカと言えば、あの底抜けに明るいお人好しの社交性に富んだ国民性を想像するが、それは表層である。


 そのアメリカが、日航機123便事故(事件)の発生をいち早く察知し、救援の手を差し伸べたわけであるが、拒絶したのは日本国政府である。そして、多くの生存者を見殺しにした。見殺しにしたばかりでなく、殺戮したとの説がある。これは概ね正しいであろう。

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 と言うことは、この事件を引き起こしたのはアメリカではなく、日本であるとの観測が成り立つ。その日本のいかなる部署がそれに関与したかと云うことが問題になる。そして、何故?が謎である。それは先に送るとしても、日本の闇の軍部の存在が否定出来ない。


 その戦いの末に、F117が墜落した。しかも2機纏めて墜落した。こういう観測がある。そして、その物的証拠が採集されている。数少ない実戦に依る撃墜事件がこの日本の空で発生したのである。御巣鷹の空で発生したのである。

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 ベンジャミン・フルフォードさんがどういう経緯でその確証情報を収集しているかは定かではないが、その深層が明らかにされる時機が到来したという予感がする。どうもアメリカはその開示を求めている風に見える。勿論、ここで云うアメリカというのは、デル・バンコ一派のアメリカではない。


 空想の域を出ないが、デル・バンコ一派がアメリカを支配しているというのは間違いないであろう。我々が、米国追従というのは、このデル・バンコ一派に支配されたアメリカのことである。それはブッシュ親子で代表されるように、NWO(ニューワールドオーダー)を提唱するアメリカである。あの9.11自作自演テロを起こし、アフガン・イラクに戦争を仕掛けたアメリカである。


 そして、それは今、イランを視野に、極東を視野に戦争を画策している。究極的には世界第三次大戦を希求している。最終的には世界の人口を5億人とも10億人とも云われる削減計画を持っている。そして、ケムトレイルを撒き散らし、ウィルスを拡散し、パンデミック演出をしたが、失敗した。

Img_380215_50330164_1

<ほぼ垂直に落下した123便>


 ケムトレイルは単なるウィルス拡散が目的ではない。それは単なる一つの活用に過ぎない。ほんとうの狙いは、大気に電磁波感応を目的としているものと思われる。それにより、電磁波兵器の運用と、それこそ、偽アセンション計画を推進するためのスクリーン作りに勤しんで居るものと推測される。ホログラムがそのショー計画であろう。

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日中核戦争を画策する人々:没落するD.ロックフェラーの最後っ屁?

井口博士のサイトより
http://quasimoto.exblog.jp/13371301/
なるほど納得の情報です。
<転載開始>
みなさん、こんにちは。

今回は、再び日本の政治情勢に関して、メモしておこう。

しばらく前に、例のジョセフ・ナイ博士の「日中核戦争」計画についてここでも紹介した。
「尖閣諸島問題」の”根源”とは?:世界統一政府樹立とアジア人抹殺のはざまでうごめく人々 2
これはナイ博士の秘密計画調書「ジョセフ・ナイ著「対日超党派報告書」― Bipartisan report concerning Japan ―」の内容をオルタ通信の著者のだれかがリークしたもののようである。

そこで、はたして本当にそんなレポートが存在したのか?

とだれかが調べてみると、どうやらネット上には存在しない文書のようである。だから、一般人がインターネット上で調べたとしてもこの文書に行き着く事はない。

それは当然のことだろう。こんな非人道的計画が公に存在すれば、則ナイ博士は逮捕されかねないからであろう。またこういう謀略に満ち満ちた極秘計画が誰の目にも触れる場に公開されるはずがないからでもある。

では、どこかにこの文書と同じ論点、同じ観点、同じような戦略観で書かれた公式文書は存在するのか?ということである。そこで、調べてみると、結構興味深いものが存在した。以下のものである。
オバマ・コネクション by オルタ

これは、2008年の記事のようだが、実に興味深い。昨今の日中情勢をそのまま予言しているかのようである。例えば、こんな部分がある。
このジョセフ・ナイの書いた戦略文書が、実はブレジンスキーの「手本・教本」となっている。オバマのブレーン=ブレジンスキーのアジア・世界支配戦略文書「セカンド・チャンス」が、ナイの戦略文書のコピーである事は瞠目すべきである(Fred Bergsten, Robert Keohane and Joseph Nye `International economics and international politics:A framework for analysis´ World Politics and International Economics, Brookings Institution,pp3-36.)。 この2つの戦略文書の「指示通り」に日本と中国との対立を「アオル」ために、現在、日本のマスコミは中国批判を騒がしく展開している。日本のマスコミの目的は、日本と中国を戦争に導く事である。そのために中国製ギョウザに毒物が混入され、日本と中国の感情的対立を「アオル」戦略が取られている。踊らされてはならない。


はたしてこの中にある、
Fred Bergsten,

Robert Keohane

and Joseph Nye,

"International Economics and International Politics:A Framework for Analysis", (World Politics and Interenational Economics, Brookings Institution, pp.3-36)
文献は本当に存在するのか? これを調べると、この論文は実在した。以下のものである。
International economics and international politics: a framework for analysis
残念ながらこれは有料サイトなので、この論文は買わなくてはならない。まあ、興味ある人はじかに読んでもらえば良いが、正式の論文として公表されているのである。これは、ブレジンスキー博士の「セカンド・チャンス」の種論文というのである続きを読む

誰が太陽かの確認NO30 

太陽(ミロク)の説明NO182


これまでは私的な「太陽の本質達」の確認過程でした。

しかし、これでは余りにも私的過ぎて人類の皆さんには関係無い事です。

この段階に至っても、余りにも現代人類の科学水準から見て、不思議な事だらけです。

今までの事を人類の皆さんに説明しても、消化不良となるでしょう。

これは仕方ありません。

ただ、「諸世紀」はこの事に対しても配慮してあります。

「太陽達」の将来の行動と人類の皆さんの反応を予言詩にしています。

「太陽達」の将来の行動については別の項目で説明していますので参照してください。

次の項に「人類の皆さんの太陽に対する反応」の説明をしています。

いずれにしても、これからは皆さんも一緒に、次の様な不思議な体験をしていただく事になります。


太陽の大天使達は計画を立てる時、未来の時空を見ています。

この事は皆さんがこれから通過する西暦1997年以後の未来の時空の経験を、約500年前の時代に遡り「諸世紀」の予言詩にして記載していることになります。

そうすると、当然、その未来を変更したいと考えます。

過去、私はこのタイムパラドクス(因果律の矛盾)を破ろうと私なりに努力しました。

しかし、結果はこの努力をしたが故の未来の時空の結果が、その時空の現実でした。


これから人類の皆さんは「諸世紀」を読まれるでしょう。

そして、出来たら記載されている予言詩の、その未来の不幸から逃れようとされるでしょう。

その逃れようとした努力の結果が予言詩の内容となります。

またそのようにしかならないのであば逃れる努力などしない方が良いと、何もしないかも知れません。

その結果も予言詩の内容となります。

この金縛りに合った様な未来の時空の出来事を確認し見ながら、未来の時空へ移動することになります。


そして遥かなる太古に進化した宇宙の生命達の実力を知ると同時に、大天使達の存在を認識されるでしょう。


将来の行動と太陽に関する予言

「諸世紀」は予言詩集ですから私の解読の様に将来実現すれば、予言は成就し、私が「太陽達」と言う事になります。

しかしこの事の確認は大変困難です。

慎重に確認作業を進める必要があります。

「諸世紀」が太陽に「残りの日々を知らせるもの」であれば、太陽自身に「太陽は自分である」と分からせなければ意味がありません。

そこで太陽の自覚を促す予言詩を探してみました。

プライベートな予言詩の解読は発表しても差し支えの無いと思われるものから先に実施しましたので、ここでは、それ以外の予言詩を説明します。


将来の太陽の活動の結果、誰が太陽か分かるように用意された予言詩が、沢山あります。

これらの解読の様に予言詩が成就していくとなると、私の行動と一致すると思われる予言詩は多数になります。

そうなれば結論として私がノストラダムスの語る太陽となります。

現在西暦1997年8月です。

もしこの様に将来なっていく事が有りましたら、「人間の太陽」である私自身と「このホームページを見ている皆さん」は納得出来るかもしれません。

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誰が太陽かの確認NO29 

太陽(ミロク)の説明NO181


諸世紀 第03章第044編

原書

Quand l'animal a I'homme domestique,

Apres grand peine & saute viendra parler;

Le foudre a vierge sera si malefique,

De terre prinse & suspendue en I'air.


原書置換

Quand l'animal a I'homme domestique,

Apre grand peine & saute vie parler;

Le foudre a vierge sera si malefique,

De terre prince & suspendue en I'air.


原書直訳

獣に人類が飼い慣らされた時、その後で、大変な苦痛と生き方の急変を話す。

不吉と同じ意味の始めての青天の霹靂をである。

この世の王子は天へ一時停職しに行く。


直訳を意訳

獣(「堕落天使サタン」と「配下の月人の神々」)に人類(飼育管理されているとも知らない脳天気な現代の人類の皆さん。



今、このホームページを見ている皆さん達のことです。

キョロキョロ周囲を見ないでください。

貴方です。


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大きくなる宗教団体の特徴NO4 

http://slicer93190.hp.infoseek.co.jp/10-2918.html

人によっては波乱万丈が少しきついかもしれませんが、良い時代への産みの苦しみにしかすぎません。

もちろん、そのような人の場合、運命は安らかな日々を生来しまんで、激変・激動の日々となりますが!

きっと、貴方も、このような時期の世界へ転生することを承知して今世へ生まれたわけです。

ですから、その波乱万丈の人生を楽しまれてはいかがでしょう!

2.
「はるか昔われわれ現代人の魂をもった存在とサタンの魂との間で何か重大な問題が起こったのか?」

「それとも両者の魂の関係性そのもになんらかのヒントが隠されているのではないか?」

の件です。

遙か太古に、神サタンがなぜにこの宇宙へ現れたのか?

今の私には分かりません。
(きっと、承知しているのではないかと思いますが、思い出せないというのが正しいのかもしれません)

分かることは神サタンが一匹で、大宇宙(われわれの住んでいる宇宙も一部分です)に生まれたとは考えにくく、神サタンといえど神サタンの一族の一員であったというくらいのことです。

従って、この神サタンを捕獲して幽閉したとしても、第二・第三の神サタンが、この宇宙に現れないとは云えないことです。

もしかしたら、大宇宙での神サタンの一族と大天使の一族との果てしない戦いのようなものがあるのかもしれません。

われわれはたまたま、この宇宙での一局面の戦いをみているのかもしれないのです。

神サタンは霊の存在ですから、それらの戦いは霊界とも呼ばれる世界を巻き込んだものとなります。

その戦いの一つの姿が、貴方がいる現実界の戦いであります。

貴方の魂が目的を持って現実界に転生しています。

そこで、人間として、天使としてサタンと戦うことになるとも考えられるのです。

大きくなる宗教団体の特徴NO3 

http://slicer93190.hp.infoseek.co.jp/10-2917.html

それから「大山~~神示教会」という名前は何度か聞いたことがあるような気がします。

わたしが聞いたことがあるくらいだから、きっと大きな団体なのだと思います。

比較的良心的な団体だと言われていますが、どうゆう風に良心的なのかわかるといいのですが。

「まさかお布施はとらない」 とか、 「教祖を崇めるな」 とか 「他の宗教団体にも行って話をよく聞くように」 とまでは言っていないですよね。

そこまで教えているとすると、相当良心的だと思いますが。

もう一つ、大きくなる団体はねずみ講の原理を取り入れています。

そしてたくさん信者を獲得するようハッパをかけます。

下部の信者の方には 「たくさんの人々を信者にすればするほどその人はその徳により天国に行ける」 と教えます。

大山~~神示教会もわたしが名前を聞いたことがあるぐらい大きくなっているとしたら、必ずこうゆう教えが中にあるはずです。

本当に良心的な団体はそうゆう教えをしません。

そうすると大きくなりません。

大きくなれないということは、信者が少ないということです。

信者の多い団体はその一つだけで良心的でない教えが入っているということになります。

たとえばこのサイトではこのように説明しています。

「人々には知らせなければならない」

「しかし、ほんのチラッと話して分からない人には話さないこと」

「無理して話すと、話した貴方が軽蔑されるだけ」

「チラッと話しても、救われる運命の方は必ず興味を持つし理解もできる」

と説明しています。

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大きくなる宗教団体の特徴NO2 

http://slicer93190.hp.infoseek.co.jp/10-2916.html
天使たちも何も悪いことをせず、平和に暮らしていたのに、サタンが突然他の宇宙から侵入してきたので、悲惨な運命となってしまいました。

このことを考えると、われわれ人間がサタンに食べられるのは、ただ運が悪かっただけのことのようです。

自分たちが過去に大きな間違いをしたからというようなものでもなさそうです。

たとえは悪いですが 「道を歩いていたら、偶然ヤクザに出会ってボコボコにされた」 ようなものです。

その道を歩いたのは偶然です。

もし宇宙に 「善因善果」 「悪因悪果」 という法則があれば、それは納得いくことです。

ヤクザにボコボコにされても、 「過去に自分が他人に同じことをした」 のであれば、納得できる話です。

ところがそうゆう法則は無くて、 自分は過去に良いことばかりをしてきても、 偶然ヤクザにも出会うこともあるのです。

つまりわれわれ人間がサタンに食べられるのは、われわれが悪いことをしたからではなく、サタンの好きな性質を持ってしまったが故の結果に過ぎません。

サタンの好きな性格を持っていますから、 サタンがこの宇宙を支配していた時は、サタンの配下のさらにまたその配下として地上で優遇されてきた賢い?人々です。

これらの人々は、周りの人々に羨ましがられていたはずです。

サタンに愛されていますから良い生活をしてきたにちがいありません。

もしサタンが天使軍に勝てば、今まで通り、それらの人々は優遇されるでしょう。

サタンの性格を隠し持っていなければ、優遇されませんから、苦しい人生となります。

それもこれも自分の選んだことです。

もし今が過去のムー文明ぐらいの時代なら、サタンに愛される人々は楽しい人生を送っているかもしれません。

そうゆう人は、自分たちが賢いから良い生活ができると思いこむでしょう。

そして人生で底辺の裏街道を歩いているような人々を軽蔑するでしょう。

そうゆう状態が56億年も続いてきたのです。

でも今はそれらの今まで優遇されてきた人々には残念な結果が近いだけです。

親亀こけたら子亀がこける、子亀がこけたら孫亀こける!


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大きくなる宗教団体の特徴NO1 

http://slicer93190.hp.infoseek.co.jp/10-2915.html

サイクルさんのメール

今は20の学生ですが・・

ちなみにHNはサイクルです。

よろしくお願いします。

今回も質問のメールなのですが、お暇なときにでもお答えいただけると嬉しいです。

さて、質問は「魂」に関するものです。

輪廻転生があるということを前提として質問させていただきます。

「われわれ現代人は何の因果でこのような悲惨な時代に転生してきたのでしょうか?」

「そして今われわれが体験していること真の意義とは何なんでしょうか?」

つまり根本的になぜ現代人の大多数がサタンによって殺害されなければならないのでしょうか?

サタンの視点に立てば、それは単なる“お祭り”だということで済まされるかもしれません。

しかし宇宙的な視点から見て 「加害者と被害者というものは無い!」 という情報を信じれば、何かわれわれの側にも責任があるように思えるのです。

それは 「地球環境を破壊した」 とか 「堕落した社会を築いた」 等のレベルの責任ではなく、 「はるか昔われわれ現代人の魂をもった存在とサタンの魂との間で何か重大な問題が起こったのか?」

「それとも両者の魂の関係性そのもになんらかのヒントが隠されているのではないか?」 と思うのですが・・・

いずれにしましてもわれわれ現代人もサタンに劣らない残酷な一面

(家畜業・殺人・悪想念の放出等)を有している

(つまり深いところでサタンと繋がっている)

ので、今回人類が大量虐殺されることはそれほど悲惨なこととは(私的には)思えないというのが本音です。

以上の質問に何らかの価値があると感じていただけたならばお答え下さい。

太陽さん、お体に気をつけてがんばってください。

そして善き人々にも幸多くあられますよう・・・

こういういいかたをすると宗教の信者みたいですね・・

実際私は宗教団体に入っています。

祖母が勝手に登録して家族も入っているのですが大山~~神示教会というところです。

基本的には全く信じていませんが、比較的良心的な団体です。

ご存知でしょうか?

すみません。

これは蛇足でした・・・

ではでは。

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地球史探訪: 冷戦、信長 対 キリシタン(上)NO5 

http://slicer93190.hp.infoseek.co.jp/10-2845.html

8.「十字軍騎士」となったキリシタン大名

セミナリオ(神学校)、ノビシアド(修練院)、コレジオ(学院)の3種類の教育機関を設け、日本人司祭の養成に努めた。

天正10(1582)年頃には、西日本各地に設けられた教会堂の数は大小合わせて200カ所、神父・神弟(日本人の伝道師)は75人に上り、急速な布教が進められた。

信者数は京都から中国地方に2万5千人、大友宗麟の治める豊後で1万人、大村純忠・有馬晴信が支配する大村・島原・長崎地域に11万5千人、合計15万人ほどにも急増した。

この年1月には、それぞれの教育機関で育成した日本人子弟の中から優秀な4人の少年を選び出し、大村純忠・有馬晴信・大友宗麟の3キリシタン大名の使節として、ローマ教皇とスペイン・ポルトガル連合国国王の許に派遣した。

翌年2月に少年使節たちはローマで教皇グレゴリオ13世に拝謁した。

教皇が皇帝や国王を迎接する「帝王の間」で拝謁するという異例の栄誉を受け、3人のキリシタン大名からの親書を手渡した。

こうした儀式を通じて、キリシタン大名たちは、ローマ教皇に忠誠を誓い、日本の「異教徒」と戦う「十字軍騎士」とされていったのである。

ヴァリニャーノは、キリシタン大名との政治的・軍事的連携を強化する一方、布教体制の改革を進めた。続きを読む
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