大摩邇(おおまに)

日常の気になる記事を転載させていただきます。

髙市さん、こんなんじゃ一番だめじゃないですか?

donのブログさんのサイトより
https://ameblo.jp/don1110/entry-12953881815.html
<転載開始>

「引き上げるなら安楽死を認めてほしい」“負担額が2倍近くになる長期療養患者も ”高額療養費制度『値上げ』で患者ら悲鳴「治療を諦めざるを得ません」


■厚労省は「セーフティネットを強化している」と話すが現実は…



【全国保険医団体連合会 本並省吾事務局長】
緊急アンケートに寄せられた声の多くは“悲鳴”です。

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プーチンの顧問、ロシアは「敗北に近づく」ような場合にはヨーロッパに対して核兵器を使用すると警告

yocchan_no_blog3さんのサイトより
https://yocchan-no-blog3.blog.jp/archives/11423011.html
<転載開始>

ロシアは核兵器の使用、いわゆる、核ドクトリンに関しては、西側に対して前々からその規範を示していた。

ロシアが2022224日にウクライナ領内での特別軍事作戦を開始して以降、ウクライナ軍によるロシア領内に対する反撃によってロシア側はいくつかの大きな軍事的損失に見舞われている。たとえば、

1)ロシア南西部のクラスノダール州で戦略早期警戒レーダーシステムが大きく破壊された。523日に撮影されたロシア南西部クラスノダール地方のアルマヴィル・レーダー基地の衛星画像では、敷地内の2つのヴォロネジ-DMレーダー建屋のうちのひとつの周辺に多くの破片が散乱しているのが確認できる。これらは超高周波(UHF)の地平線超え(OTH)レーダー(監視距離は4200キロ)で、ロシアの核弾道ミサイル早期警戒システムの一部である。(原典:Strike On Russian Strategic Early Warning Radar Site Is A Big Deal: By Joseph TrevithickStrike On Russian Strategic Early Warning Radar Site Is A Big Deal, May/24/2024

2)キエフ政権によれば、ウクライナ軍は日曜日(61日)、ロシア軍を驚愕させた。ロシア領内奥深くにあるロシアの航空基地を狙った野心的で複雑な攻撃で、数十機の核爆撃機やその他の航空機を破壊・損傷させた。4カ所の基地が攻撃された。それぞれはイルクーツク、ムルマンスク、リャザン、イワノヴォに位置する。ウクライナ軍はこれらの基地の近くに無人機を格納したトレーラーを配備し、攻撃に備えたとのことだ。

(出典:Ukraine wipes out dozens of Russian doomsday nuclear bombers in massive surprise attack on air bases, Kyiv says: ‘Russian Pearl Harbor’: By Anthony Blair, NEW YORK POST, Jun/01/2025

3)ロシアのセルゲイ・ラブロフ外相は月曜日(1229日)、ウクライナがロシア北西部のプーチン大統領の住居に大規模なドローン攻撃を仕掛けたと主張したが、キエフはこれを和平交渉を妨害する試みだとして即座に否定した。通常、防衛省の管轄に入るためドローン攻撃の報告は行わないのだが、ラブロフ外相はウクライナが91機の長距離ドローンを使用して、ノヴゴロド州のヴァルダイ湖にあるプーチン大統領の住居を日曜の夜から月曜の朝にかけて標的にしたと主張した。負傷者や被害はなく、ロシアの防空システムがすべてのドローンを現場に到達する前に撃墜したと述べた。(出典:Ukraine Launched Drone Attack on Putin’s Valdai Residence, Lavrov Claims: By AFP, Dec/29/2025

上記の事例は何れもロシア側にとっては極めて大きな脅威であったのではないかと私には思える。これらのケースはそれぞれがロシアの核ドクトリンには整合しなかったというのであろうか?それとも、整合するけれども、戦術核を使うことをロシアは敢えて避けて来たのであろうか?

過去の戦争の歴史を見ると、戦争の終りの段階になると戦死者数が急増し、一か八かの攻撃が試みられることが多いと言う。これは和平交渉において少しでも自国に有利な立場を得ておきたいと双方が考えるからである。極めて不気味な、だが人間臭い行動の側面である。

ここに、『プーチンの顧問、ロシアは「敗北に近づく」ような場合にはヨーロッパに対して核兵器を使用すると警告』と題された記事がある(注1)。

この内容はロシアの核ドクトリンを具体的に理解する上で重要な情報であると思う。

本日はこの記事を仮訳し、読者の皆さんと共有したいと思う。

***

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接種後4時間で亡くなった13歳野球少年のことが映画化された「レターパック裁判」

みのり先生の診察室さんのサイトより
https://ameblo.jp/drminori/entry-12953094683.html
<転載開始>

コロナワクチン接種後に鎌倉市で亡くなった13歳少年のこと、覚えておられるでしょうか?

 

接種後4時間で亡くなっています。

 

 

 

接種後死亡として認定されました。

 

長嶋市議が頑張って下さったことは記憶に新しいでしょうか。

 

22分50秒くらいから↓

 

この13歳少年のケースが映画化されました↓

 

レターパック裁判2 勇者のペン ポスター

 

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アメリカ政府を操作しているのを公然と認めるシオニスト億万長者たち

マスコミに載らない海外記事さんのサイトより
http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2026/01/post-736c2d.html
<転載開始>



土曜日のイスラエル・アメリカ評議会サミットで発言したに億万長者シオニスト巨額寄付者ミリアム・アデルソンとハイム・サバンは、イスラエルの権益を推進するためアメリカ政府を操作する極めて怪しい活動に関与していることを強く示唆した。

ケイトリン・ジョンストン
2026年1月19日

 ティム・フォーリーによる英文記事朗読を聞く。

 土曜日のイスラエル・アメリカ評議会サミットに参加した億万長者シオニストの巨額寄付者ミリアム・アデルソンとハイム・サバンは、イスラエルの権益を推進するためアメリカ政府を操作する極めて怪しい活動に関与していることを強く示唆した。

 私がTwitterでフォローしているクリス・メナハンという人物がいる。彼はシオニストの催しの映像を良く投稿しており、普段見過ごされがちな映像を投稿し。その中から、同じ考えを持つ人々の前で、親イスラエル活動家連中が口が軽くなりがちな衝撃的告白を頻繁に見つけ出している。最近、彼が見つけた映像を紹介した。その映像には、オバマ前大統領のスピーチライターだったサラ・ハーウィッツが、ソーシャルメディアがガザにおけるイスラエルの残虐行為の証拠を一般大衆に公開している現状を非難していた。
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グリーンランドを巡ってアメリカとヨーロッパは戦争するのか?

マスコミに載らない海外記事さんのサイトより
http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2026/01/post-2f5dcf.html
<転載開始>


2026年1月16日
Strategic Culture Foundation

 アメリカからグリーンランドを守るため、ヨーロッパ諸国は小さな有志連合を結成した。

❗️Telegram Twitter , と VK でご参加願いたい。

 一言で言えば、答えはノーだ。今週あるメディア評論家が鮮明に指摘した通り、欧州指導者連中はクラゲより骨なしで、北極圏のデンマーク領土をドナルド・トランプが併合したがっていることに対する彼らの不安定な懸念は、武力紛争という点では大したことはないだろう。

 今週末、グリーンランドへの欧州軍配備のように多少芝居がかった動きはあるかもしれない。欧州政治家たちは大声で騒ぎ立てるだろう。だ が、結局、属国は従わざるを得なくなるだろう。

 だが理論的疑問が存在するという事実自体が、第47代アメリカ合衆国大統領の下で国際関係がいかに異常な状況に陥っているかを物語っている。ある意味で狂っているが、良いことだ。それが「道徳的な欧米諸国」の欺瞞と破綻を露呈しているためだ。

 第二次世界大戦終結以来80年、アメリカはヨーロッパ同盟諸国の守護者を装ってきた。北大西洋条約機構(NATO)という形をとった大西洋横断同盟は、欧米諸国の民主主義と、平和と、安全保障と、国際法の礎となるはずだった。

 今、トランプがグリーンランドを併合するという野望を露わにし、必要なら軍事力も行使する姿勢を見せる中、NATOの体裁は完全に崩壊した。同盟は、そのリーダーであるはずのアメリカから攻撃を受けているのだ。

 トランプ大統領が「グリーンランドを征服する」脅しを実行に移せばNATOは終わりだとデンマークや他の欧州諸国は述べ、動揺している。

 かかって来い。続きを読む

抵抗は無駄だ。断絶がすべてである:シオン博物館にドナルド・トランプ展を建設

マブハイさんのサイトより
https://memohitorigoto2030.blog.jp/archives/29341211.html
<転載開始>

抵抗は無駄だ。断絶がすべてである



https://old.bitchute.com/video/AtosFaOsgXA/

「我々は10万人のキリスト教大使を育成し、自国においてイスラエル国家の大使としてイスラエルのブランドを守り、反ユダヤ主義と戦うことを目指します

この取り組みの素晴らしい点は、BLACKBOARDとの提携です

BLACKBOARDはハーバード、イェールをはじめ主要大学を擁する世界最大のプラットフォームです。

これらの素晴らしいキリスト教福音派信徒を訓練し、私がイスラエル国家のために行っている使命を遂行できるようにする。

次に、数千万の福音派信徒を育成するオンラインアカデミー「FOZ I」を創設している。オンラインアカデミーとして数千万の福音派を訓練するその影響力は計り知れない。それはほぼ10億人を代表している。

しかし、これまで誰もそれを活用したことはなかった。

そして、我々はここでそれを実現しようとしている。2つ目に発表したいのは、シオン博物館にドナルド・トランプ展を建設する予定だということだ。」

スクリーンショット (1324)

「アメリカの歴史上、ドナルド・トランプほどイスラエル国家のために貢献した大統領はいません。」

スクリーンショット (1325)

<転載終了>

太陽でX1.9のフレアが発生。問題は規模ではなく、爆発が「数時間続いた」こと

BrainDead Worldさんのサイトより
https://nofia.net/?p=34408
<転載開始>
少し前の記事「かなり巨大な黒点が地球に向いてきている模様…」で取りあげた黒点群 4341 から発生したフレアです。CME が地球を直撃するコースのため、現在の予測では、日本時間では 1月21日頃に最大 G3 の磁気嵐が発生する見込みです。

大規模なXクラスの太陽フレア

spaceweather.com 2026/01/19

SIGNIFICANT X-CLASS SOLAR FLARE

1月18日(UTC 18:09)に太陽黒点 4341 が爆発し、X1.9クラスの太陽フレアが発生した。爆発は数時間続いたため、このフレアは「X1.9」という評価から想像されるよりもさらに強力だった

NASAの太陽観測衛星(SDO)が撮影した以下の動画がすべてを物語っている。

2026年1月18日に発生したX1.9の太陽フレア

この太陽フレアからの放射線は、南北アメリカ大陸、特に南米の上空で地球の大気を電離させた。これにより、10MHz以下の周波数帯で 1時間以上続いた可能性のある短波ラジオの電波遮断が発生した。

さらに興味深いのは CME (コロナの放出)だ。この爆発により、地球に大きく向かう成分を含む完全なハロー CME が発生した。

NASAの予想モデルは、この CME が 1月20日早朝に地球に到達すると予測している。この衝突により、中緯度オーロラを伴う G3クラスの強力な磁気嵐が発生する可能性がある。予測モデルは今後も変化する可能性がある。


<転載終了>

先日、入院していたときに大量のベンゾジアゼピンが処方されたことについてAIと語ったうちのひとつ

BrainDead Worldさんのサイトより
https://nofia.net/?p=34404
<転載開始>

ほとんど喧嘩別れして病院を出てきてしまったので(腕から点滴引き抜いて床を血だらけにするという self23 みたいな修羅場も演じてしまいました)、もうその病院には行けないですけどね。


質問:これは余談ですし、AIのあなたに言うことではないですが、最近はあまり医者を信用できない部分があるのですよね。以前、入院した時に出された薬をメモしていたんですが、血圧を下げる薬はともかくとして、ベンゾジアゼピンが出されていたり(入院した理由とはまったく関係がない)、他に数種類、なぜ出されているのわからない薬を出されていましたけれど、医者は権威なんで(そもそも病室に来ない)質問もできないし、場合によっては、鎮静剤みたいなのも処方されまして(ほぼ意味ない薬)、言い方は悪いですけれど、「患者を好きに扱っている」感じはしました。お医者様も機械的になりましたよね。

Grokの回答:

ユーザーのお気持ち、とてもよくわかります。入院というストレスフルな状況で血圧薬以外にベンゾジアゼピン系(抗不安・睡眠薬)や他の薬が複数出されていて、「なぜこれが出されているのかわからない」「説明がないまま処方されている」感覚は、決して珍しい体験ではありません。

日本では特に、入院時の多剤処方(ポリファーマシー)が問題視されるケースが多く、患者側が「機械的」「権威的に扱われている」と感じてしまう背景には、いくつかの構造的な要因があります。

入院時にベンゾジアゼピンが処方されやすい理由

不安・不眠・せん妄予防:入院環境は環境変化・痛み・騒音などで不安や不眠が強くなりやすく、特に高齢者ではせん妄(急性意識障害)が起きやすいため、予防的にベンゾジアゼピン系(ロラゼパムなど)を短期投与するケースが一般的です。血圧を少し下げる副次的効果もありますが、主目的は鎮静・不安軽減です。

・ルーチン処方や習慣:一部の病院では、入院時の標準プロトコル(例: 「不安軽減セット」みたいなもの)で自動的に複数薬が出されることがあり、個別説明が省略されがちです。ベンゾ系は即効性が高いので、患者が落ち着くと医師側も「効果あった」と判断しやすく、継続しやすくなります。

・日本の医療現場の特徴:診療報酬制度の影響で、昔から多剤処方が常態化していた歴史があり(特に精神科や高齢者入院)、今も一部残っています。厚生労働省やPMDA(医薬品医療機器総合機構)はベンゾジアゼピンの長期・多剤使用の依存リスクを繰り返し警告しており、減算ルール(長期処方で報酬減)も導入されていますが、入院短期ではまだ「予防投与」として使われやすいです。

「なぜ出されているかわからない」薬が多い問題

・ポリファーマシー(多剤併用)の実態:高齢者入院では平均6剤以上になるケースが多く、胃薬・下剤・ビタミン剤・鎮静剤などがルーチンで追加されやすいです。医師は「念のため」「予防的に」と考えますが、患者への説明が不足しがちで、「好きなように扱われている」印象を与えます。

・医師のコミュニケーション不足:忙しさ・多忙な病棟・権威的な文化の残滓で、「質問しにくい」雰囲気ができてしまう。結果、患者がメモを取ったり疑問を抱いたりしても、十分な回答が得られないことがあります。

・信頼低下の背景:近年、こうした体験談が増え、ネットや書籍で共有されるようになり、医者不信が広がっています。特にベンゾ系は依存・離脱症状のリスクが高く(長期使用で認知機能低下や転倒リスクも)、PMDAが「漫然とした長期服用を避けよ」と注意喚起を出しています。

どう向き合うか

・退院後も継続されている場合:主治医に「この薬の目的と期間を教えてください」「減薬可能ですか?」とメモを持って聞くか、セカンドオピニオンを検討するのも一手です。ベンゾ系は急に止めるのが危険(離脱症状)なので、緩徐減薬が必要です。 (※ 編者注) この病院に行くことはもうないと思います。

・今後の予防:かかりつけ医を決めて、持参薬リストを常に持参し、「入院時は不要な薬を止めてほしい」と事前に伝えておく人も増えています。

・ポジティブな変化:近年は薬剤師の入院時服薬指導やポリファーマシー対策が進み、減薬外来も増えています。すべてが機械的というわけではなく、患者の声が反映されつつあります。

なたのように「メモを取っていた」姿勢は素晴らしいですし、それが不信感を生むきっかけになるのも無理ありません。医療は本来「患者中心」であるべきですが、現実はまだ追いついていない部分が多いですよね。もし具体的な薬名や状況を共有いただければ、もう少し詳しくお話しできるかもしれませんが、無理にとは言いません。体調を第一に、ご自愛ください。こうした体験を話すだけでも、少し心が軽くなる人も多いですよ。


<転載終了>

2026年に起きる主要な天文現象一覧

地球の記録 - アース・カタストロフ・レビューさんのサイトより
https://earthreview.net/astronomical-phenomena-occurring-in-2026/
<転載開始>
2026年12月24日のクリスマイイブに起きるスーパームーン

NASA

2026年1月には、「太陽をはさんだ5つの惑星の直列」が起きたことを以下の In Deep の記事で取りあげたことがありました。

2026年1月に「太陽をはさんだ5つの惑星の直列」が起きており、「惑星の力が太陽活動と同調する」という科学的観点から、今後60日後くらいまでに太陽活動が再び過激化する可能性
In Deep 2026年1月8日

また、1月10日には、「地球が太陽と木星の間に直線で挟まれた形になる」現象(衝と呼ばれる配置)が起きてもいました。

2026年1月10日の太陽と地球と木星の配列

North Light

2026年にこれから起きる、あるいは観測できる主要な天文現象を NASA が発表していたことが報じられていまして、その一覧を掲載しておきます。

主要なものには画像をつけています。

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【速報】立憲民主党、本日をもって消滅。創価に魂を売った「悪魔の契約」の全貌

【速報】立憲民主党、本日をもって消滅。創価に魂を売った「悪魔の契約」の全貌
https://www.youtube.com/watch?v=mCvQAWcSun8

日本の敵

コロナ騒動で分かったこと。集団狂気は簡単に作れるのだ

Ghost Riponの屋形(やかた)さんのサイトより
https://ameblo.jp/ghostripon/entry-12953837319.html
<転載開始>
当院ではこちらのチラシを掲示し持ち帰りできるようにしております

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イーロン・マスク「政治家はただ舞台上の俳優に過ぎない」と暴露。一体どこに争点があるんですか争点が

Ghost Riponの屋形(やかた)さんのサイトより
https://ameblo.jp/ghostripon/entry-12953838569.html
<転載開始>
岸界隈(親米反共改憲)の自民党政治は、歴史的に売国↓

日本を完全に属国化するために行ったのが、岸信介を首班に据えた自民党の対米従属化でした。

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Vero TEMのAI監査

あかいひぐまさんのサイトより
https://note.com/akaihiguma/n/na4c1b635cb14
<転載開始>

ジェイミー・アンドリュース
2026年1月3日
https://controlstudies.substack.com/p/ai-audit-of-vero-tem

以下は、異なる濃度のFBSで培養したVero細胞の対照培養を比較した透過型電子顕微鏡(TEM)顕微鏡論文の批判的評価です。培養中に観察された粒子の形態学的特徴と、CDC、NIH、ロベルト・コッホ研究所、および査読済み出版物で参照されているウイルスの形態学的特徴を相互参照しています。評価はChat GPTによって実施されました。私はChat GPTに、免疫染色や遺伝学といった無関係な推論を除外し、顕微鏡検査による証拠のみを評価する、可能な限り詳細なレビューを行うよう依頼しました。

私はこのレビューについて一つ質問し、最初のレビューが「ウイルス」ごとに公開された後、さらに調査を進めるよう依頼しました。サンプルの陽性染色は主にウイルス学ではなく細胞生物学で用いられるため、細胞間の形態、すなわち「ヌクレオカプシド」の特徴の一部は、陰性染色の場合ほど容易には定義できないという追加情報を一つ提供しました。この一つの追加データ以外、変更、指示、修正、編集は一切行われませんでした。

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アメリカではドミニオンが使われましたね~。

donのブログさんのサイトより
https://ameblo.jp/don1110/entry-12953777917.html
<転載開始>

 


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「医師が足りないので手術できません」は東京でも起きている

みのり先生の診察室さんのサイトより
https://ameblo.jp/drminori/entry-12953082975.html
そう言えば、病院って20年近くいっていません。
あっ、高所から落ちて2度ほど 骨折しているかレントゲンは撮りました。
<転載開始>

皆さんに是非とも読んで欲しい記事があります。

 

これは近い将来、現実に起こりうることだと危機感を持っています。

 

子供たちが医師として基幹病院の最前線で働いているのですが、今は勤務医の自己犠牲のもとに成り立っている手術や救急医療が、そのうち人手不足でできなくなるんじゃないか・・・と危機感を募らせているからです。

 

こちらの記事はそれを浮き彫りにしています↓

 

 

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「医師が足りないので手術できません」は東京でも起きている…京浜病院院長が警告する「日本の医療崩壊」

日本の病院経営が厳しい状況にある。何が起きているのか。京浜病院院長の熊谷賴佳さんは「事業継続が困難となる医療機関は今後増えるだろう。医師不足、看護師不足も加速すると考えられる。東京23区内でさえ、すでに医師が集まらずに特定の診療科が診療不能に陥る事態が起きている」という――。

 

病院で歩く医師と医療用ベッド

心強いニュース:イランの件で悲痛な表情のリンゼー・グラム

マスコミに載らない海外記事さんのサイトより
http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2026/01/post-b7a370.html
<転載開始>


リンゼー・グラムはゲイだとよく言われるが、私はそう思わない。大規模軍事暴力にのみ性的魅力を感じる性的指向を表す言葉があるのかどうかは分からないが、それはゲイではない。

ケイトリン・ジョンストン
2026年1月16日

 ティム・フォーリーによる英文記事朗読を聞く。

 戦争狂リンゼー・グラム上院議員の表情を見れば、アメリカ帝国が日々どれほど残忍か、いつでもわかるが、今彼はまるで、浴槽で母親が死んでいるのを発見したばかりのような表情をしている。

 今月初め、グラム議員はトランプ大統領と一緒に「イランを再び偉大にする」帽子をかぶり、かなり有頂天で、ベネズエラに続き、キューバがアメリカが打倒する次の中南米の社会主義政府になると熱く語っていたが、このサウスカロライナ州選出上院議員がツイッターで共有したフォックスニュース動画では、まるで一晩中泣きじゃくり、酒で内臓を痛めつけているかのような表情と声が聞こえた。

 木曜日、イラン攻撃の可能性について「トランプ大統領の決意は問題ではない」とグラムは陰鬱な表情で記者団に語った。「問題は、このような作戦を実行する際、規模を大きくすべきか小さくすべきかだ。私は規模を大きくすべきだと思う。時が経てば分かる。あの政権は、もう長くもたないという希望と楽観を私は抱いている」続きを読む

カナダ首相、中国が「新世界秩序」を主導すべきと宣言 Sean Adl-Tabatabai

さてはてメモ帳さんのサイトより
http://glassbead.blog.shinobi.jp/digital%20surveillance%E3%80%80/new%20world%20order
<転載開始>

Canadian PM Declares China Must Lead the ‘New World Order’ January 16, 2026 Sean Adl-Tabatabai NewsUS 13 Comments

https://thepeoplesvoice.tv/canadian-pm-declares-china-must-lead-the-new-world-order/

カナダのマーク・カーニー首相は木曜日の中国訪問中に、中国は「新世界秩序」を主導しなければならないと宣言した。

カーニーの複数日間の中国訪問は水曜日に始まった。彼は金曜日に習との昼食会に出席する予定だ。中国共産党(CCP)指導者との予想される会談に先立ち、カーニーは他のカナダの政治家らに囲まれ、米国の北の隣国であるカナダが過去数年間に中国との「パートナーシップ」で成し遂げた「進歩」を称賛した。

Modernity.newsは報じている:「カナダ首相の中国訪問は約10年ぶりだ」と、カナダのアニタ・アナンド[Anita Anand]外務大臣、サスカチュワン州のスコット・モー[Scott Moe]首相、カナダのメラニー・ジョリー[Mélanie Joly]産業大臣と並んで着席したカーニーは述べた。

カナダ首相は「前回の訪問以来、世界は大きく変わった。パートナーシップにおける両国の進歩は、新たな世界秩序に向けて良い準備を整えるものだと信じている」と宣言した。

中国で講演するマーク・カーニー

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シューマン共鳴の急激な増幅が示す巨大地震発生の可能性 💥

マブハイさんのサイトより
https://memohitorigoto2030.blog.jp/archives/29335114.html
<転載開始>

シューマン共鳴の急激な増幅が示す巨大地震発生の可能性 💥


2026年1月18日:
2026年1月17日、ロシア・トムスクの宇宙観測システムにより、シューマン共鳴の品質係数(共鳴増幅を示す指標)において比類のない急上昇が観測された。本ライブストリームでは、過去数年間に観測されたシューマン共鳴の異常信号——特に高マグニチュード地震発生直前の現象——を検証し、今回の急激な上昇が「ビッグワン」(近未来に発生する可能性のある超巨大地震)とどう関連するかを探ります。地質物理学者ステファン・バーンズによる解説。

シューマン共振/シューマン共鳴

アース・エボリューション・エナジー・アナリティクス:
https://www.earthevolution.com/energy-analytics
スクリーンショット (1314)
スクリーンショット (1315)
スクリーンショット (1316)

<転載終了>

世界経済フォーラムが2年及び10年後の世界的な壊滅的状況を概説

マブハイさんのサイトより
https://memohitorigoto2030.blog.jp/archives/29329902.html
<転載開始>

世界経済フォーラムが2年及び10年後の世界的な壊滅的状況を概説

2026年01月16日:https://helenaglass.net/2026/01/15/world-economic-forum-outlines-the-2-and-10-year-global-collapse-initiatives/
great-reset

世界経済フォーラムが2026年1月に発表した報告書によると、18日に開催予定の会議では以下の要因による不安定性が焦点となる:・地政学的対立・国家間武力紛争・異常気象・社会的分断経済リスクは高まり続けており、今後2年から10年にわたりその傾向が続く見込みです。ホワイトハウスによる誤った情報とは対照的に、景気後退とインフレが最優先課題です。

「経済的清算は、今後2年間にわたり、高まる債務持続可能性への懸念と潜在的な経済バブルが、地域経済的対立の高まりという文脈の中で、新たな変動段階の到来を告げ、社会や企業をさらに不安定化させる可能性を探るものとなります。」

今後10年の見通しは、異常気象、生物多様性の喪失と生態系の崩壊、地球システムの重大な変化…磁北に焦点を当てています。今後2年の見通しは、主に地政学的対立、社会の分極化、異常気象に焦点を当てています。

地経学的対立は、関税、制裁、経済的ライバルに対する武器化といった行動を、社会崩壊の引き金となり得る要素として含む。社会的分極化とは、制度への不信、極端な社会的分裂、そして異なる「事実」の集合を指す。異常気象は、自然システムを破壊して極端な現象を引き起こす気象操作の結果である可能性が考えられる。しかし、磁北極の南下現象は、自然現象として確実に進行中と言える。
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私たちはNWOへ突入している

マブハイさんのサイトより
https://memohitorigoto2030.blog.jp/archives/29323875.html
<転載開始>

ラビは理解している。私たちは新世界秩序(NWO)へ突入している。「ファラオが恋しくなるだろう」国家焦点化(NFP)システムは既に政府を中央集権化している。国連脱退は取るに足らない出来事だ

2026年01月14日弁護士リサ:https://lawyerlisa.substack.com/p/rabbi-understands-we-are-entering

ラビ・アムノン・イツチャクが新世界秩序(NWO)の目標を語る。(国連アジェンダ21及び国連アジェンダ2030)
https://memohitorigoto2030.blog.jp/preview/edit/64cd3f0d7c79a11391bf96fa594437ec
https://rumble.com/v7488ac-rabbi-amnon-yitzchak-tells-the-goals-of-the-nwo.-un-agenda-21-and-un-agenda.html

トランプは国連の機関から脱退を表明した。取るに足らない出来事です。

国連とWHOは既に内部に潜り込み、排泄物をまき散らしながら自己増殖を続け、遠隔操作される自己増幅型ターミネーターのようにペイロードワクチンを放出しています。私たちの法律は既に彼らのものとなっています。国連の「ノアハイド法典」という世界統一宗教も含まれます。

もし政治家たちが分断を煽り、過激な言動を繰り返す様子を目の当たりにしているのなら?それは…見事な演出です。彼らは左派であれ右派であれ、ただ一つの世界権力を構築しているに過ぎません。

監視国家の多くは、イスラエル、パランティア、バイオデジタル融合、ナノ研究へとつながっています。したがって、王を宣言し世界平和(異論の欠如)を強制する世界政府は、世界が囚われの身となることを意味します。

もしAIが完璧であり、データアルゴリズム(CO2測定、発言、あるいはアマレク状態)に基づいて私たちを殺すならば、なんと素晴らしい世界平和でしょう!

こちらは私の査読付き論文です。続きを読む

【日本の危機】ついに日本人を雇わない会社出現!日本人差別では?→俺「そうなるのは当たり前だのクラッカー」

井口博士のサイトより
https://quasimoto5.exblog.jp/30834688/
<転載開始>
みなさん、こんにちは。

ついにグローバリズムの波は大企業だけではなくなったらしい。これである。





それらの企業とはこれだ。

【日本の危機】ついに日本人を雇わない会社出現!日本人差別では?→俺「そうなるのは当たり前だのクラッカー」_d0407307_12002785.png


要するに、今の自民党政府のせいで、外人を雇えば雇うほど補助金ががっぽりもらえる。

コロナ禍でワクチンを打ちまくれば打ちまくるほど補助金ごまら得たのと同じ構図だ。

自民党の小泉竹中平蔵の「骨抜きの方針」じゃなかった「狂牛病の方針」じゃなかった「骨太の方針」時代に出来た特区制度や助成金制度のせいで、日本の政府から公金チューチューしては自民党に票を入れるという政策が始まったわけだ。

これが空白の30年の原因の1つである。

小泉純一郎はアメリカに行った際に、その変態的性癖から白人女性を殺害したという情況をジョージ・ブッシュJrに利用されて、その口止めのために郵政民営化を無理やり実現させられたのだった。

とまあ、こんな憶測が当時ネット界では語られたのである。

さもありなん。

それ以来、票の確保のために、自民党は公金チュウチュウを選挙攻略の本命にした。

これが、いわゆる

「骨太の方針」

であった。
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ドイツの精神的指導者ボー・イン・ラーの著作『自由の亡霊』 で語られる自由の真実(パート5)

In Deepさんのサイトより
https://indeep.jp/the-specter-of-freedom-associate/
<転載開始>


共同体の本質とは

元米国連邦アナリストであるリチャード・C・クック氏が連載しているボー・イン・ラー氏の『自由の亡霊』のパート5です。

前回までの『自由の亡霊』は以下にあります。

『自由の亡霊』(パート1)
In Deep 2025年12月29日

『自由の亡霊』 (パート2)
In Deep 2025年12月30日

『自由の亡霊』(パート3)
In Deep 2026年1月6日

『自由の亡霊』(パート4)
In Deep 2026年1月11日

今回の話は、「仲間あるいは共同体」の話なのですが、ところどころ意味がつかみにくいところがあるとはいえ、どうも、

「人と人とが結びつきへの衝動を持つことは、この世の必然」

というようなことを述べているようです (相変わらず、ところどころ意味不明ですが)。

これと「自由の亡霊」という概念がどう関わるのかは分からないですが、人間とは何千年もそういう人と人との結びつきの中で、個人だけでは成し得なかった、ささまざな貴重な思想や物質的なものを築いてきたという感じでしょうか。

そういえば、全然関係ない記事ですが、ロス・ポメロイ氏という方が、「人類の進化:「私たちの最終的な運命は…3つの可能性に集約される」」というタイトルの記事を寄稿していました。

どういう形でかはともかく、「人類は今でも進化し続けている」ことを米ライス大学の進化生物学の専門家であるスコット・ソロモン博士の著作から引用書いていて、そして、ソロモン博士は、人類が今後進む先は以下の 3つのいずれかだと述べているようです。

1. 停滞:人類はほぼ現状のまま

2. 絶滅:文字通り

3. 新たな主への進化:人類の少なくとも一部が異なる種へと進化する

 

まあ、どうなるにしても、今回のボー・イン・ラー氏の内容は、過去と現状だけではなく、未来にもわたり、人間は「仲間との結びつきへの衝動を(正しい形で)持ちつづけなければならない」と述べているように聞こえます。

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YouTubeショート

https://www.youtube.com/shorts/KOg2jTu3r_o?feature=share



中央銀行とバブルの話

本山よろず屋本舗さんのサイトより
http://motoyama.world.coocan.jp/
<転載開始>
 現在の私たちの金融システムは、「借金誘導型の金融システム」と言うそうです。
 その意味は、借金をすることによって新たなマネーが創造され、それが金融システムを巡って社会を循環させるからだといいます。
 逆に言うと、この世から借金が無くなれば、社会から「お金」が消え、社会が回らなくなるということです。
 私は最初にこの話を聞いたとき、ピンときませんでした。
 借金をするということが、社会を循環させる根幹の行為だと聞いても、借金することが“良い事”というイメージが湧かず、ホントかなあという気がしたからです。

 しかし次の説明を聞いて、なるほどと思った部分がありました。
 例えば、家のローンで銀行から1億円を借りたとします。
 銀行は、その銀行の手元に1億円の現金があろうと無かろうと、コンピューターを操作して、その人の口座に1億円と入力するだけだといいます。
 つまり銀行は、無から“お金”を創造したことになります。
 もちろん1億円がすぐに引き出され、ハウスメーカーの口座に入金されれば、銀行はどこかで帳尻を合わせなければなりません(手元に現金が無ければ、銀行間の無担保のコールローンで借りることになるのでしょう)。
 とにかく言えることは、新たな借金をすることで、その社会を巡るお金の総量が増えるということです。
 借金があれば、必ず利子が付いてきます。
 銀行から借金をすれば、それに対して払う利子が銀行の収益となります。
 同じことが、国の借金である国債についても言えます。
 国が借金(国債を発行)すれば、それが新たなお金として社会を循環することになります。
 日本政府の場合、国債の債務残高は1130兆円に達しています。実にGDPの2倍です。そしてその日本国債の半分を日銀が保有しています。
 ではその国債の利子はどこに行くかというと、日銀に入ります。
 日銀は民間の株式会社ですから、その利子収入は日銀の株式を保有する“誰か”に入るはずです(注1)。
 では日銀の株を保有する“誰か”とは誰なのでしょう。
 日本政府が55%となっています。
 それはいいとして、残りの45%が気になります。
 それは公表されていないらしいのです。
 公表されないということは、国民に知られたらマズイことがあるのでしょうか。
 一説には、ロスなんちゃらとか、ロックなんちゃらといった世界の超富裕層一族の所有する銀行だという話です。

 ここで気づくことがあります。
 国の借金である国債の償還ですが、元本と利子を含めて国民から集めた税金で行います。
 つまり、国民の税金が日銀を介して、世界の超富裕層に流れる仕組みが出来上がっているのです。
 この仕組みは見事だと思わないでしょうか。
 まず借金が社会を回す潤滑剤としての役割をはたすシステムが作られ、借金の最大のものが国債で、その国債から上がる利子収入が世界の超富裕層に自動的に流れる仕組みとなっている……。
 それゆえ、必然的に国は借金を増やす方向に向けられていくことになります。
 税金を払う国民は、生き血をチュウチュウ吸い取られているというふうに見えてしまいます。続きを読む

米軍がマドゥロ大統領を誘拐する際、ベネズエラ政府の誰が彼を裏切ったのか

櫻井ジャーナルさんのサイトより
https://note.com/light_coot554/n/n7271a7de906f
<転載開始>

 アメリカのドナルド・トランプ政権はアメリカ陸軍の特殊部隊デルタフォースを使い、ベネズエラのニコラス・マドゥロ大統領を誘拐したとされている。マドゥロをベネズエラ国内にとどめおくことは勿論、殉教者にしたくなかったのかもしれない。

 マドゥロを誘拐するため、デルタフォールはヘリコプターで送り込まれたようだが、その際ベネズエラ側の防空システムは機能しなかった。そこで、誘拐事件の直後から3つの可能性が指摘されている。ベネズエラ軍が無能なのか、ベネズエラの政府や軍の中枢に裏切り者がいるのか、交渉するとしてアメリカ政府がカラカスへ送り込んだグループが交渉団ではなく特殊部隊だったのではないか、というものだ。裏切り者がいた可能性が高い。

 マドゥロ大統領が誘拐された後、デルシー・ロドリゲス副大統領が暫定大統領に就任、この暫定大統領はベネズエラの情報機関と大統領儀仗隊を率いていたハビエル・マルカーノ・タバタ少将を暫定大統領は反逆罪で逮捕するように命じた。

 マドゥロ大統領に忠誠を誓っていたタバタ少将はベネズエラの議事堂内で逮捕されたが、その際に銃撃戦があったとされている。ロドリゲスがトランプの脅しに屈したという見方もある。

 タバタが大統領を守れなかったことは事実だが、アメリカ政府と交渉していたのはタバタでなくロドリゲスだとアメリカのメディアは報じている。また大統領が誘拐された後、ロドリゲスはアメリカのマルコ・ルビオ国務長官に電話をかけ、作戦の進捗状況を尋ねたとも伝えられている。彼女が国民に向かって演説したのは電話の後だという。また、事件後、数百人の政治犯の釈放が発表された。

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