大摩邇(おおまに)

日常の気になる記事を転載させていただきます。

大阪万博で使われた中国製EVバス 安全性が確保できないので全車両、今後使用しないだと?!

みのり先生の診察室さんのサイトより
https://ameblo.jp/drminori/entry-12961744817.html
<転載開始>

大阪万博(関西万博)で巨額の資金を投入されて使われた中国製EVバスが不具合により使われず、森ノ宮に放置されていました⬇

 

 

万博終了後はシティバスとして使用するって言っていたのに、なんと、それも無理だという結論にニヤニヤ

 

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

【速報】大阪・関西万博でも活躍のEVバス 大阪メトロが「全車両について今後使用しない」と発表 安全性・安定性が確保できないとの結論に至る
 

03月31日 17:46 関テレ

大阪・関西万博の会場内外で使用されたEVバスについて、大阪メトロはすべての車両を今後使用しないと発表しました。

大阪メトロは、大阪・関西万博の期間中会場内外の輸送や、大阪市内を運行するオンデマンドバスとして、EVバス・計190台を福岡県北九州市の「EVモーターズ・ジャパン」から購入しました。

しかし、各地で不具合が相次いだことから、国土交通省が去年10月、立ち入り検査を実施していました。

大阪メトロによると、ことしに入ってEVモーターズ・ジャパンが実施した車両の特別点検にも立ち会いましたが、その際にも新たな不具合が見つかったということです。

こうしたことから「安全性と長期的な安定性を確保できる方法・体制を確立することは困難」と判断し、すべての車両について今後使用しないことを決めたということです。

全車両を今後どうするかについて、大阪メトロは「お答えできない」としています。


ーーーーーーーーーーーーーーーーー

続きを読む

女湯が「安心できない」本音が噴出 股間を接着剤固定 歪んだトランス実態に女性客離れ加速

みのり先生の診察室さんのサイトより
https://ameblo.jp/drminori/entry-12961730919.html
<転載開始>

先日、生物学的男性が「タック」という接着剤を使って男性器を股間に貼り付け、女風呂に入って女子高生らの裸を見て勃起したという記事をご紹介しました。

 

 

大反響だったのですが、こんな記事があったのでご紹介。

 

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

山形県米沢市白布温泉の老舗旅館「湯滝の宿 西屋」の19代目女将・遠藤央子さんが、女性客から寄せられた本音の声を紹介した投稿が大きな注目を集めている。

 

内容は「女湯が安心できない」「盗撮の恐怖で温泉を避けている」という切実な訴え。
 

きっかけは青森の民宿オーナーの投稿だったが、遠藤女将の危機感あふれる呼びかけは瞬く間に数万の支持と議論を呼んだ。

 

一方で、生物学的男性が接着剤やテープで陰茎を後ろに押し込み、睾丸を体内に隠す「タック」手法を使って女湯に潜入する実態が次々と明らかになり、温泉業界全体に衝撃が走っている。


ルールを守って貸切風呂などを利用するトランスジェンダー当事者も存在する一方で、女性の安全な空間が脅かされる異常事態に、業界は死活問題として向き合わざるを得なくなった。
 

ーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

こちらが山形県米沢市 白布温泉の老舗旅館「湯滝の宿 西屋」の女将さんのポストです⬇

 

 

 

記事全文掲載します⬇

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーー

続きを読む

勝利を主張しながら敗北を認める:ホルムズ海峡を開放する簡単な方法はない

マスコミに載らない海外記事さんのサイトより
http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2026/04/post-5f963e.html
<転載開始>


アラステア・クルック
2026年4月7日
Strategic Culture Foundation

 今トランプは戦争に負けたことを悟っている。負けたかもしれないが、戦争は終わったわけではない。しばらくは続くかもしれない。

❗️Telegram Twitter , と VK でご参加願いたい。

お問い合わせ: info@strategic-culture.su

 ブルームバーグ:「おそらくイランが最も重要な戦略的勝利を収めたと言えるだろう…テヘランが海峡を支配する能力を高めている兆候が随所に見られる」

 西側諸国が繰り返し被る敗北は「何よりもまず…知的な敗北」だ。そして「目の前の状況を理解できないことは、それに対して効果的に対応するのが不可能なことを意味する」とオーレリアンは主張した。しかし「問題は戦場での戦闘にとどまらず、非対称戦争の本質、そしてその経済的・政治的側面を理解することにある」。

 「これは特にイランの場合に顕著で、ワシントンは『相手側』が経済的・政治的要素を含む戦略を持ち、それを実行に移しているのを理解できないようだ。」

 「(西側諸国の些末な事柄への執着に倣って)最近のメディアの注目は、まるでそれが何かを決定するかのように、地域への米軍の展開と、あり得る用途にばかり集まっている。だが実際は、本当の問題は、ミサイル、ドローンや防衛準備に基づくイランによる新たな戦争概念の開発と展開や、プラットフォーム中心の思考様式を持つ西側諸国が、これら展開(すなわち非対称戦争の背後にある戦略)を理解し、処理することができない点にある。」続きを読む

米軍兵士はイランで命令に背き始める必要がある、他

マスコミに載らない海外記事さんのサイトより
http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2026/04/post-95005b.html
<転載開始>


この時点で、もしあなたが米軍に所属しているなら、命令を拒否し始める道義的義務がある。脱走せよ。良心的兵役拒否者になれ。理想的には、全員を集めて本格的軍事クーデターを起こせ。

ケイトリン・ジョンストン
2026年4月6日

 ティム・フォーリーによる英文記事朗読を聞く。



 またもやアメリカ合衆国大統領がTruth Socialに狂気じみた投稿をして、イランの民間インフラを爆破すると恫喝している。「火曜日、イランで発電所の日と橋の日が一つになった日になる。こんなことは他にないぞ!!! クソッタレ、海峡を開けろ、この狂った野郎ども、さもないと地獄で暮らすことになるぞ ― 見てろ! アッラーに栄光あれ。ドナルド・J・トランプ大統領」

 今の状況では、米軍に所属しているなら、命令を拒否する道義的義務がある。脱走しろ。良心的兵役拒否者になれ。理想的には、全員を集めて本格的軍事クーデターを起こすことだ。我々は「狂王」の領域にいる。誰かが、やるべきことをやらなければならない。

 イラン国民を圧政から解放し、自由と民主主義をもたらすための戦争だとこの戦争の推進者連中は世界に訴えていた。だが、いざ戦争が始まると、今度はイランを「石器時代に逆戻りさせる」爆撃、石油の略奪、橋や発電所の爆破が目的になっている。

 トランプの「戦争を終わらせる」というお決まりのセリフに騙されたアメリカ人より愚かなのは、アメリカが自国に自由をもたらしてくれると信じたイラン人だけだ。

続きを読む

蛮族は戦略的に降伏した。文明の勝利。今のところ

マスコミに載らない海外記事さんのサイトより
http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2026/04/post-3cc11c.html
<転載開始>


ペペ・エスコバル
2026年4月8日
Strategic Culture Foundation

❗️Telegram Twitter , と VK でご参加願いたい。

お問い合わせ: info@strategic-culture.su

 これは常に文明の問題だった。

 「今夜、一つの文明が滅び、二度と復活することはない。」歴史は太陽のように容赦ない視線でそれを記録に刻む。アメリカ大統領がソーシャル・メディア投稿でした驚くべき野蛮な主張だ。

 要するに、世界にビッグマックをもたらした粗悪な「文明」が、代数学を世界にもたらした古代文明を滅ぼそうとしたのだ。古代文明は、比類ない方法で芸術、科学、政治に影響を与え、キュロス大王からアヴィセンナ、オマル・ハイヤームから最高の詩人ジャラールッディーン・ルーミーまで数々のスターを生み出し、壮麗な庭園、絨毯、建築の驚異、そして哲学的・倫理的な枠組みを発展させた。

 決定的に重要なのは、この野蛮な暴挙について、いわゆる「文明化した」西側諸国全体の政治指導者連中からは何の反応もなかったことで、憤慨を装うことさえなかった。これは彼らの絶対的かつ不可逆的な道徳的・政治的破綻を改めて証明するものだ。

 野蛮な行為に対し、イラン国民はそれ相応の対応で応じた。1400万人以上が全国各地の発電所を囲む人間の壁を作るために登録し、生活を守ると同時に、エプスタイン・シンジケートの圧倒的火力に真っ向から立ち向かった。

 手に汗握る緊迫した場面が近づくと、野蛮なヒヒは、当然、Trump Always Chickens Out トランプはいつもビビってやめた。でくの坊部下連中がそれを不滅のものにした。

 パキスタンがイランに停戦こそ戦争終結への道だと「保証」したなどということは到底あり得ない。外交筋が確認したところによると、実際に起きたのは、土壇場になって北京が保証人となり、イランの10項目計画に含まれる要求事項の少なくとも一部をアメリカが受け入れるとテヘランに保証したことだ。

 このことは、駐中国イラン大使、アブドルレザ・ラマニ・ファジリにも確認された。交渉は今週金曜日にイスラマバードで開始される。続きを読む

反帝国主義者は世界をより良くしたいと考えているが、リベラル派は自己満足に浸りたいだけ

マスコミに載らない海外記事さんのサイトより
http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2026/04/post-8b09a4.html
<転載開始>


結局、反帝国主義的左翼と主流派リベラル「人道主義者」を区別するのは、あなたが人類のために行動しているのか、それとも自分のために行動しているのかだ。

ケイトリン・ジョンストン
2026年4月6日

 ティム・フォーリーによる英文記事朗読を聞く。

 結局、反帝国主義的左翼と主流派のリベラル「人道主義者」を分けるのは、あなたが人類のために行動しているのか、それとも自分のために行動しているのかという点だ。

 リベラル派にとって、平和と正義を求めることは、世界における平和と正義の欠如の原因となっている具体的権力構造と戦うという願望というより、むしろ抽象的な概念だ。

 もしあなたがリベラルなら、子どもが殺されたり飢えたりすることに抽象的には反対するだろう。自分を道徳的な人間だと考えることで、自己満足感を得られるからだ。しかし、虐殺、侵略戦争、包囲戦などを通じて日常的に子どもを殺したり飢えさせたりする帝国に対し、明確な立場を取ることには関心がないのだ。

 あなたは貧困に苦しむ家族を望まない。そうすれば自分が悪い人間だと感じてしまうからだ。だが同時に、貧困と欠乏の永続的創出によって成り立つ資本主義体制に対して、具体的に反対の立場を取ることもない。

 あなたは、誰もが恐怖や暴政から解放された幸せで豊かな生活を送ることをある程度望んでいる。だが自国がグローバル・サウスの人々を虐待し、恐怖に陥れ、搾取している可能性は考えたくない。そう考えると不快な気持ちになるからだ。

 それは、実際人類を助けたり、世界の諸問題を解決したりしたいという願望ではなく、あなた自身とあなたの感情に関することだ。続きを読む

デザイナー戦争 – 人口削減と破壊へ Dr Vernon Coleman

さてはてメモ帳さんのサイトより
http://glassbead.blog.shinobi.jp/%E3%83%9B%E3%83%AD%E3%82%B3%E3%83%
BC%E3%82%B9%E3%83%88/designer%20wars

<転載開始>

Designer Wars – to depopulate and to destroy  Dr Vernon Coleman

https://www.vernoncoleman.com/designer.htm 

対イラン戦争は一時的に中断されるかもしれないが(おそらく弾薬の備蓄が更新される間だけ)、それは土地や石油を盗んで文明全体を破壊するだけではなく、特にアジアとアフリカで数億人を殺し、世界経済を破壊することでもある。これは中途半端な平和であり、緊張と不確実性と確実な裏切りに満ちた平和である。平和は老人の骨のようにもろい。ホルムズ海峡を制圧しているという点ではイランのほうが強い。暴言を吐く大げさなトランプは現在、世間での評判が悪く、交渉人としてのスキルが無価値であることが暴露されている。ドルが基軸通貨として使われる時代はもう終わりだ。中国と人民元が勝者だ。


イランに対するいわれのない攻撃の明白であからさまな目的は、最近のすべての戦争と同様、土地と商品(特に石油)を強奪することであった。最近の戦争はすべて、少なくとも部分的には一次産品(特に石油)に関するものであった。ガザにも石油はある。そして、ロシアとウクライナの間のデザイナー戦争が、生産的な土地と石油を破壊するために考案されたことは明らかのようだ。要するに人口削減計画の一環である。

同様に、イラン攻撃にも暗黙の目的があり、これもまた「デザイナー」戦争である。

 

最初の目的は、人口削減計画の一環として多くの人を殺すことであり、これはグレートリセットの不可欠な部分であり、実際、それが、私が長年警告してきた地球温暖化として知られる不条理な疑似科学で作られたナンセンスの背後にある理由である。


世界中で、作物の 40% はディーゼルによる灌漑を必要とする土地で栽培されている。ディーゼルがなければ、農家は作物を育てたり収穫したりすることができない。漁船は燃料がないため港で立ち往生している。漁船がいないということは魚がないということだ。小麦は世界最大の食用作物だが、穀物の乾燥にはエネルギーが必要であるが、それは利用できない。軍隊や爆弾を輸送するための燃料は豊富にあるようだが、食料を生産するためのものはほとんどない。 AI に必要なサーバーにはエネルギーが豊富にあるが、農業や漁業にはエネルギーがない。


変温者で精神病質の戦争屋たちは、犯罪行為を始める前にこのすべてを知っていたのだろうか?

 

もちろん、彼らはそうした!彼らは世界を乗っ取り、それを運営し、破壊することを計画している。戦争は止まらない。戦争は私たちをグレートリセットに導く計画の一部だ。


エネルギー不足は武器として利用されており、中東で数千人が亡くなっているのは明らかに、大規模な土地と石油の強奪の始まりに過ぎない。

石油と肥料の不足、エネルギーと食料の価格高騰により、アジアとアフリカの飢餓が増大するということを主流報道で読んだことはほぼないだろう。そこでの死者はすぐに数億人に達する可能性がある。米国とイスラエルが現在のいわれなき戦争を中東で始める前、約7億人が飢え、餓死寸前だった。そして、21世紀に追いつくのに苦労している国々は、計画通り、足を引っ張られることになるだろう。 (Black Lives Matter 活動家は、必要なときにどこにいるのか?)

続きを読む

ビル・ゲイツ、6月の証言でエプスタインとの関係を巡る下院委員会の追及に直面 Cassie B.

さてはてメモ帳さんのサイトより
http://glassbead.blog.shinobi.jp/history/testimony
<転載開始>

Bill Gates to face House committee grilling over Epstein ties in June testimony 04/08/2026 // Cassie B.

https://www.naturalnews.com/2026-04-08-bill-gagtes-house-epstein-testimony.html

  • ビル・ゲイツはジェフリー・エプスタインとの関係について議会で証言する予定。
  • 公開された電子メールは、エプスタインとの継続的なつながりと問題のある通信を示唆している。
  • ゲイツはこの関係は間違いだったと主張しているが、違法行為は何もしていないと主張している。
  • この証言は、世界的な健康影響力を持つ人物としての彼の信頼性と判断力に疑問を投げかけるものである。
  • この公聴会は、エプスタインのネットワークに関する広範な調査の一環である。

 

かつてすべての家庭にマイクロチップを設置し、すべての子供にワクチンを接種することを夢見ていたこの男は、今、有罪判決を受けた性犯罪者との関係について答えるつもりです。億万長者のマイクロソフト共同創設者で世界的な健康影響力を持つビル・ゲイツは、610日に下院監視・政府改革委員会に出廷し、転記インタビューを受ける予定です。この一か八かのセッションは、故ジェフリー・エプスタインのネットワークと活動に対するパネルの調査深化の直接の一部です。自身を公衆衛生に関する道徳的権威と位置づけている人物にとって、「重大な間違い」を説明するためにこの召喚状を求められたことは、重大な反省を意味しています。

委員会のジェームズ・カマー[James Comer]委員長は3月にゲイツに正式に証言を要請し、委員会はゲイツが調査に役立つ可能性のある情報を持っていると考えていると述べました。ゲイツの広報担当者は「委員会に出頭する機会を歓迎する」と述べ、ゲイツの協力を認めました。広報担当者はさらに、「彼はエプスタインの違法行為を目撃したことも、それに参加したこともなかったが、重要な仕事を支援するために委員会のすべての質問に答えることを楽しみにしている」と付け加えました。

続きを読む

トランプ、「TACO火曜日」にイランに降伏 Mike Adams

さてはてメモ帳さんのサイトより
http://glassbead.blog.shinobi.jp/history/taco%20tuesday_4565
<転載開始>

Trump Surrenders to Iran on ‘TACO Tuesday’ 04/08/2026 // Mike Adams

https://www.naturalnews.com/2026-04-08-trump-surrenders-to-iran-on-taco-tuesday.html

  

ありのままの真実これは降伏だ

率直に言ってみましょう。期限が切れる前の最後の数時間に、ドナルド・トランプ大統領は、「双方向の停戦」を枠組みとして、イランとの2週間の停戦を発表しました[1]。しかし私は、これは外交的な勝利ではないと信じています。それは戦略的降伏です。 「無条件降伏」を要求し、イランを「石器時代に戻す」と脅迫した数週間にわたる橋、発電所、カーグ島の爆撃の後、トランプは瞬きをしました。ホワイトハウスのスピンは、屈辱的な撤退を隠蔽しようとする必死の試みです。

イスラエルが停戦を即座に拒否したことは、いかなる和平にも根本的に反対していることを裏付けるものです。トランプが一時停止を発表している間も、イスラエル軍はテヘランに対する新たな攻撃を実施していました[2]。これは安定を求めるパートナーではありません。それは、「大イスラエル」という救世主のビジョンを達成するために、世界を焼き払うことを決意したならず者国家です。彼らの行動は真実を明らかにしています:この停戦はアメリカの強さではなく弱さの産物です。イランの声明は、この結果を「大勝利」と称し、独自の10項目の計画[3]を概説しており、このラウンドで誰が真に勝利したのかを強調しています。

続きを読む

狂王と深淵: トランプの排除が単なる政治ではなく、生存の問題である理由 Mike Adams

さてはてメモ帳さんのサイトより
http://glassbead.blog.shinobi.jp/disaster/mad%20king
<転載開始>

まだ予断を許さない状況なので載せておきます

The Mad King and the Abyss: Why Removing Trump Isn’t Just Politics, It’s Survival 04/08/2026 // Mike Adams

https://www.naturalnews.com/2026-04-08-mad-king-and-abyss-removing-trump-survival.html

はじめにサポーターからアラーミストへ

私は2016年にドナルド・トランプに投票し、2020年にも再び投票しました。多くの人がそうであるように、彼は腐敗したグローバリスト政治体制にとって必要な混乱を象徴していると信じていました。私の考えでは、2024年の彼の選挙は軌道修正する最後のチャンスでした。今日、私は彼の即時解任を求めます。これは政治的転向ではありません。それは、差し迫った大惨事に対する絶望的で合理的な評価です。私がかつて応援していた人はもう存在しません。彼の代わりに妥協し、錯乱した人物が座っており、イランに対する彼の脅迫は単なる政治的レトリックではありません。それらは、世界の産業火口に向かって投げられる火のついたマッチです。

変容は完全であり、恐ろしいものです。かつては生意気な交渉人がいたところに、今では公の場での発言が文明への死の願望のようなぞっとするような重みを帯びている男がいるのです。つい最近、トランプは「今夜文明全体が滅び、二度と蘇ることはない」と宣言しました。そんなことは起こってほしくありませんが、おそらくそうなってしまうでしょう。」 [1] これは戦略ではありません。それは現実を把握できなくなった人の発言です。支持者から警戒者への私の旅は、希望から​​冷酷で厳しい生存本能への旅です。彼が作り出した差し迫った危機は、遠い外交政策の失敗ではありません。それは世界のエネルギー、食糧、安定の供給に対する直接の脅威です。傍観することは破滅を受け入れることです。

続きを読む

何かがおかしい……この「停戦」……米国の空輸作戦は継続中

マブハイさんのサイトより
https://memohitorigoto2030.blog.jp/archives/29828747.html
<転載開始>

【更新】午前10時04分――何かがおかしい……この「停戦」……米国の空輸作戦は継続中

2026年04月08日:https://halturnerradioshow.com/index.php/component/content/article/somethings-up-this-ceasefire-the-u-s-air-bridge-is-continuing?catid=17&Itemid=101

昨夜、世界はイラン紛争における2週間の「停戦」という大きな発表を歓迎した。しかし、昨夜から今朝にかけて、事態は当初思われていたものとは少し異なる展開を見せている。

昨夜、クウェートはイランのドローン28機を撃墜したが、これらはすべて停戦発表「後」に発射されたものである。

イスラエルは、停戦発表「後」にイランからのミサイル攻撃を複数回受けた。

UAEは現在、イランによるミサイル攻撃を受けている。(水曜日午前8時10分 EDT)

イランは国営メディアを通じて、ラヴァン島の製油所および同島の石油インフラに対し、「正体不明の敵」による攻撃があったと報じている。

さらに、ペルシャ湾にあるイランのシリ島も爆撃を受けているとの報告がある。イランメディアによると、シリ島への攻撃はアラブ首長国連邦(UAE)軍によって行われているという。標的は石油インフラである。

さらに興味深いのは、米国本土(CONUS)から欧州への米軍の「空輸作戦」が……一晩中、衰えることなく続いたことだ。米国が中東に向けて何を輸送していたにせよ、その輸送は依然として大量に行われている。

つまり、この「停戦」は、良くても不安定なものであり、最悪の場合は嘘に過ぎない。

本日、イランによる攻撃が、UAEの主要なハブシャンガス施設、クウェートの発電所3カ所および海水淡水化施設、そしてサウジアラビアの主要な東西石油パイプラインにあるポンプ場に対して行われた。
続きを読む

【神谷宗幣も絶賛】「よくぞ言ってくれた!」国会が拍手喝采に包まれた新人たちの神演説!

井口博士のサイトより
https://quasimoto5.exblog.jp/30881555/
官僚の人事権は「内閣人事局」が行っていて
その人事も誰かのシナリオに沿って決められているのかな?と
国会答弁もシナリオじゃないのかな!
<転載開始>
みなさん、こんにちは。

さて、最近の国会におけるさまざまな代表質問で参政党の若い女性議員たちの代表質問が非常に素晴らしい。

彼女たちはみな、顔はきれいで若く知的で知識が豊富。

しかも法律や陰謀論に関してもよく知っていて、話は理路整然としている。

もはや高市早苗や片山さつきですら太刀打ちできない。

戦後80年のアメリカの庇護のもとに育成されてきた自民党の文化の下に育った人間とは品格が違う。

そんな代表質問をいくつかメモしておこう。これである。


続きを読む

過去24時間のホルムズ海峡の石油タンカーの通過は「ゼロ」

BrainDead Worldさんのサイトより
https://nofia.net/?p=36106
<転載開始>

船舶追跡サイト Kpler からの情報で、RT は以下のように書いています。

> ホワイトハウスの「交通量増加」主張にもかかわらず、過去24時間で海峡を通過するタンカーはゼロ。


RT

4月8-9日は、正確には積み荷ナシの船舶が 3隻か 4隻通過したようですが、石油タンカーはゼロです。

続きを読む

またも米国の国家安全保障研究に関係する科学者が死亡

BrainDead Worldさんのサイトより
https://nofia.net/?p=36100
<転載開始>

以下の記事で取りあげたものです。今回の件は、NASAジェット推進研究所の科学者の死亡事例のようです。記事には 9人とありますが、10人目ともいえるかもしれません。

空軍研究所関係者を中心に「国家的に機密性の高い研究」を行っていたアメリカのトップ科学者9人が過去9カ月で連続して死亡または行方不明になっている
In Deep 2026年4月1日

米国の機密情報に関与した科学者が9人目死亡、同様の事例が増加

msn 2026/04/08

Ninth scientist tied to US secrets dies as pattern grows

NASAや米国の国家安全保障研究に関係する科学者 9人目が、不明な状況下で死亡した。これは、過去18か月間に相次いで発生している死亡・失踪事件に新たな事例が加わったことを意味する。

これらの事件には、ミサイル、宇宙、核技術の専門家が関わっており、多くが死因が公表されないまま突然姿を消したり死亡したりしている。

当局は関連性を確認していないが、議員や元情報機関関係者は、こうした傾向はより綿密な調査を必要とすると警告している。

謎の死を遂げた科学者9人目が新たに加わる

小惑星軌道変更プロジェクトに携わっていたNASAジェット推進研究所(JPL)の科学者、マイケル・デイビッド・ヒックス氏の死去は、米国の機密研究に携わる専門家の間で相次いで発生している憂慮すべき死亡・失踪事件の 9例目となった。

ヒックス氏の死因は公表されておらず、検死も行われていない。これは、JPL関係者であったフランク・マイワルド氏やモニカ・レザ氏など、以前に発生した原因不明の死亡事件を彷彿とさせる。

この一連の事件は18ヶ月にわたり、殺人、失踪、そして詳細がほとんど公表されていない突然死などが含まれている。

マイケル・デイビッド・ヒックス氏

ヒックス事件がなぜ事態を深刻化させるのか

ヒックス氏が NASA の DART 小惑星軌道変更実験やその他の宇宙ミッションに携わっていたことは、彼を重要な惑星防衛研究に結びつけ、こうした分野の科学者の脆弱性に対する懸念を高めた。

このグループに属する他の 3人は、JPL のプロジェクトを通じてヒックス氏と直接的な職業上のつながりがあり、高度なセキュリティを要する研究分野における重複したネットワークの存在を示唆している。

専門家たちは、これらの技術の中にはミサイル追跡に二重の用途を持つものもあり、開発者がスパイ活動や破壊工作の標的となる可能性があると指摘している。

元 FBI 副長官のクリス・スウェッカー氏とティム・バーチェット下院議員は、これらの事件が外国の情報機関による標的化の可能性と関連していると公に指摘している。

こうした警告にもかかわらず、NASA、JPL、そして法執行機関は最小限のコメントしか出さず、透明性を求める声が高まっている。

アナリストらは、スパイ行為の可能性はあるものの、統計的なクラスター化や職業上のストレスもこのパターンを説明する可能性があると警告しているが、明確な証拠がないため憶測や国民の不安が広がっている。




<転載終了>

オーストリア、ドイツ、スイスの人々の「10人に4人」が味覚や嗅覚の異常を2025年の時点でも訴えている

地球の記録 - アース・カタストロフ・レビューさんのサイトより
https://earthreview.net/40-percent-of-adults-report-abnormalities-in-taste-or-smell/
<転載開始>


indiatimes.com

 

成人の40%が何らかの嗅覚か味覚の異常を報告している

オーストリア、ドイツ、スイスの成人を対象にした最近(2025年1月)の調査で、

「これらの国の 40%が嗅覚か味覚の障害を訴えている」

ことがわかりました。

10人に 4人が嗅覚か味覚の異常の問題を抱えているというのは、相当大きな数字といえます。

論文はこちにあります。

特に、味覚よりも「嗅覚(匂い)」に関しての問題を抱えている人たちが多いようで、多い順に、

・嗅覚不耐性 29%

・幻臭症 27%

・異臭症 19%

となっていました。

続きを読む

アメリカで「徴兵の自動登録」が開始される

In Deepさんのサイトより
https://indeep.jp/selective-service-system-sss-usa/
<転載開始>

 

登録を怠ると最高4000万円の罰金と最長5年の懲役

イランとアメリカの停戦合意は、事実上「崩壊」し、結局、ホルムズ海峡は再度完全に閉鎖されました。

4月8日以降、ホルムズ海峡を通過したのは、「積み荷ナシの船舶が 4隻だけ」とされていて、むしろ以前より通過船舶が減ったようです。

ちょうど、その 4月8日に、アメリカのメディア THE HILL や、FOX ニュースなどが、

「アメリカで今年から自動的に徴兵登録が開始される」

ということを報じていました。

現在のアメリカに徴兵制はないですが、18歳から 25歳までの男性のほとんどはすでに徴兵登録が義務付けられているのだそう。

最近は世界中で「徴兵の再導入の動き」が見られていまして、ドイツでは、17歳から 45歳の男性は、「徴兵センターの許可なく、国を離れることは許可されなくなる」ことが報じられています。

以下の記事で、ドイツ国内の報道をご紹介しています。

ドイツで17歳以上45歳以下の男性は徴兵センターの許可なしに3ヶ月以上国を離れる事は許されなくなった
地球の記録 2026年4月4日

 

しかし、今回のアメリカの事例の目立つところは「自動登録」ということで、これも、デジタル化によるデータベース構築が進んだことによるものなのかもしれません。デジタル化による国民管理はこういう時にも便利であることを知ります。

日本もマイナンバーカードなど、デジタル化が進められていますが、そういうような事態(徴兵のような事態)に突き進んだ時には、効率良く登録が進むのかもしれません。

まずは、THE HILL の報道をご紹介させていただきます。

続きを読む

停戦崩壊:イランが「停戦からの離脱を準備中」とイラン国営通信が伝える

BrainDead Worldさんのサイトより
https://nofia.net/?p=36097
<転載開始>
これが進めば、停戦は1日もたなかったですね。ホルムズ海峡はすでに完全に再度閉鎖されています。

停戦違反が報告されたことを受け、ホルムズ海峡が再び閉鎖される。イランは停戦離脱を検討中

moneycontrol.com 2026/04/09

Hormuz closed again after ceasefire violations reported, Iran mulls exit from ceasefire

イランのメディアとアルジャジーラ紙は、イラン当局者や情報筋の話として、テヘランが停戦協定からの離脱を準備していると報じた。

イラン国営メディアによると、イランはイスラエルによるレバノン攻撃への対応としてホルムズ海峡を封鎖した。

タスニム通信の情報筋によると、イランは水曜日 (4月8日)、イスラエルがレバノンへの攻撃を続け停戦協定に違反し続ける場合、停戦協定から離脱すると述べた。

ホワイトハウスは、イランによるホルムズ海峡の封鎖は「まったく容認できない」と回答した。

イランの準国営通信社ファルス通信によると、イスラエルによるレバノン攻撃のため、ホルムズ海峡を通過する石油タンカーの航行が停止された。これは、米国が仲介した停戦合意を受けて、2隻のタンカーが同海峡を無事に通過した後の出来事だった。

この報道は、米国とイランの間で夜間に停戦が成立し、その結果 2隻の石油タンカーが通過したというファルス通信の報道を受けてのものだった。タンカーの航行停止は、レバノンへの攻撃と同時に発生したと同通信は伝えている。

続きを読む

ホセ・マリア・ゴメス・モンティエル

msouken5のブログさんのサイトより
https://ameblo.jp/msouken5/entry-12962316651.html
<転載開始>

https://x.com/i/status/2041355818218447257

 

 

 


続きを読む

米国をイスラエルがイランとの戦争に巻き込んだと西側の大手メディア

櫻井ジャーナルさんのサイトより
https://note.com/light_coot554/n/n42f65e382188
<転載開始>

 アメリカ軍とイスラエル軍が2月28日にイランを奇襲攻撃した結果、世界経済は破綻の瀬戸際まで追い詰められている。この無謀な戦争へドナルド・トランプ政権が動き出したのは2月11日のようだ。

 西側を支配する私的権力の影響下にあるメディアのひとつ、ニューヨーク・タイムズ紙のジョナサン・スワンとマギー・ハーバーマンによると、2月11日にイスラエルのベンヤミン・ネタニヤフ首相がホワイトハウスを訪問、シチュエーション・ルームへ入り、トランプ大統領やその側近と秘密裏に会議を開いた。テーマはイランだ。壁に設置された大型スクリーンにはイスラエルの対外情報機関モサドのダビッド・バルネア長官やイスラエル軍関係者が映し出されていたという。アメリカ側の出席者はスージー・ワイルズ首席補佐官、マルコ・ルビオ国務長官、ピート・ヘグセス国防長官、ダン・ケイン統合参​​謀本部議長、ジョン・ラトクリフCIA長官、ジャレッド・クシュナー大統領補佐官、そしてスティーブ・ウィトコフ中東担当特使だ。

 戦争計画は秘密で、ほかの政府高官は会合の開催を知らされず、J・D・バンス副大統領も欠席していた。財務長官のスコット・ベセントやエネルギー長官のクリス・ライト、そして国家情報長官のタルシ・ギャバードは排除されていた。

 モサドは会議の中で、イラン国内において再びデモが始まり、イスラエル諜報機関の扇動で暴動や反乱が引き起こされ、激しく爆撃すれば体制を転覆させられると説明、イランの弾道ミサイル計画を数週間以内に破壊でき、体制の弱体化でホルムズ海峡を封鎖することは不可能になるともしていた。

 さらに、クルド人の戦闘員がイラクから国境を越えて北西部へ攻め込んでイラン軍の戦力を分散させるともしている。イラクのクルド人は以前からイスラエルの支配下にあり、その指導者はモサドだと言われている。そのプレゼンテーションにトランプ大統領は感銘を受け、「いい考えだ」とネタニヤフ首相に告げたという。

 2月12日にはシチュエーション・ルームでアメリカの情報機関による分析結果が大統領の側近たちに示された。ラトクリフCIA長官はイスラエル側のシナリオを「茶番」と表現、ケイン統合参​​謀本部議長は大統領に対し、イスラエルはアメリカを必要としているので、強引に売り込んでいるのだと説明している。こうした懸念を大統領は無視、2月27日にエアフォースワンの機内で「エピック・フューリー作戦を承認する。中止は認めない。幸運を祈る」と命じた。

続きを読む

COVIDは医学を破壊したわけではない。単に、医学がどうなってしまったのかを明らかにしただけだ

Ghost Riponの屋形(やかた)さんのサイトより
https://ameblo.jp/ghostripon/entry-12962286838.html
<転載開始>
ヒドロキシクロロキンの公開試験を政治的理由で中止させた男が、イベルメクチンの試験を拒否し、人々に💉を強制したにもかかわらず、そんなことを言うとは。
✅この大悪党が我々の大統領だ。もう二度とこんなことはごめんだ。
エマニュエル・マクロン:「世界の健康は、科学が政治の道具になったり、ある政府が『ここでは研究できるが、あそこでは研究する権利がない』と言うような対象になったりすれば、進歩しないだろう」 #BFM2



🚨🚨 パンデミック中に起こったことを、決して地毯の下に隠してはいけません…
「ファウチ博士は、彼が言っていたことのどれにも科学的根拠がなかったことを認めました」。
「私たちは、COVID-19に対する『ワクチン』の副作用が、過去30年間のすべてのものと比べてはるかに上回っていることを知っています」…
ベン・カーソン博士。

あなたがワクチン接種を受け、副作用に苦しむとき、被害者にはならず、反ワクチン派になってしまうのです!
もし訴えを起こせば、その訴えは事実上、濫訴となります。
この世界は狂っている!!
反ワクチン派による医師への攻撃:医師会とAP-HP、「悪質な訴訟」を排除するための改革を求める。



続きを読む

米国とイラン停戦合意。カタールが米軍を追放。後進国しかやっていない中抜き補助金制度

Ghost Riponの屋形(やかた)さんのサイトより
https://ameblo.jp/ghostripon/entry-12962279957.html
<転載開始>
イラン当局が勝利宣言、米が賠償金の支払いと制裁解除に同意と発表

🇺🇸 トランプ:「今夜、イランの文明は死ぬだろう」

🇮🇷 イラン:「我々は応じるつもりだ。中東全土を破壊する」

🇺🇸 トランプ:「そんなことをしたら、交渉はもう終わりだ」

🇮🇷 イラン:「そんなの知ったこっちゃない」

🇺🇸 トランプ:「よし、交渉しよう」

🇮🇷 イラン:「もう交渉なんてしたくない。くだらない話はやめろ」

🇺🇸 トランプ:「パキスタン首相と話してくれ。彼が我々からの提案を持っている」

🇮🇷 イラン:「提案なんていらない。爆撃しに来いよ、そしたらお釣りをぶん投げてやる」

🇺🇸 トランプ:「よし、わかった。すべての条件を受け入れる」

結果:

戦争前 — イランは制裁を受け、ウラン濃縮が禁止され、ホルムズ海峡の支配権なし。

戦争後 — すべての制裁が解除され、ウラン濃縮の自由が認められ、ホルムズ海峡の完全な支配権。
続きを読む

YouTubeショート

https://www.youtube.com/shorts/WU5V136kYk4?feature=share



予防接種健康被害救済制度20260326分

みのり先生の診察室さんのサイトより
https://ameblo.jp/drminori/entry-12962283148.html
<転載開始>

ワクチンを接種して健康被害が発生した場合、国に救済を求めて申請できる制度があることをご存知でしょうか?

 

予防接種健康被害救済制度です。

 

あらゆる種類のワクチンに適用されます。

 

もちろんコロナワクチンに関してもです。

 

これは医師が申請するのではなく、被害を受けた患者さんが申請する制度です。

 

だから医師が認めてくれなくても患者さん自身で申請できます。

 

申請に当たっては色々な書類が必要になりますが、かかりつけ医が「認めない」と言っても関係ありません。

 

是非とも申請して頂きたいです。

 

こんな症状まで認められてるの!?びっくり

 

と驚かれている患者さんが多いです。

 

泣き寝入りせず申請することで、薬害が明らかになり、薬害が過小評価されずにすみます。

 

だから皆さん、是非申請を。

 

申請方法はこちらのサイトを是非ご参考になさって下さい↓

 

 

 

 

動画でも分かりやすく解説して下さっています↓

 

続きを読む

スペイン保健相、若い女性の安楽死めぐる米国の「干渉」非難

みのり先生の診察室さんのサイトより
https://ameblo.jp/drminori/entry-12962271312.html
<転載開始>

昨日ブログでシェアしたこちらのニュース⬇

 

 

 

医療ニュースでも採りあげられていました⬇

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

スペイン保健相、若い女性の安楽死めぐる米国の「干渉」非難

2026年04月06日(月) AFPBB News

【AFP=時事】スペインの極左モニカ・ガルシア保健相は2日、米国が下半身まひの若い女性の安楽死に関する調査を求めたことを、「干渉」だと非難した。

 スペインは2021年厳格な基準に基づいて安楽死を合法化した。

 性的暴行を受けた後、ビルの5階から飛び降り自殺を図って下半身まひ状態となったノエリア・カスティージョさん(25)は、生存を望む父親との法廷闘争に勝利し、1日に病院で安楽死によって死亡した。

 ライリー・バーンズ米国務次官補(人権担当)は1日のX(旧ツイッター)投稿で、「当局によるこの悲劇的な事件の調査は不可欠だ」「すべての命は尊い。ノエリアさんは人生で失敗を経験した。私たちは彼女を再び失敗させるわけにはいかない」と述べた。

 これに対しガルシア保健相は2日、在スペイン米国大使館がバーンズ氏の主張を繰り返したことに対し、ソーシャルメディアで「われわれは偽情報が干渉を助長することを許さない」と反論。

 「スペインは真剣かつ主権国家であり、世界最高水準の医療制度、権利を保障する法律、専門的な臨床委員会、そして欧州人権裁判所の支援を受けている」と述べた。

 米国が調査を行うとの報道を受け、ガルシア氏は2日、ソーシャルメディアへの投稿でドナルド・トランプ米大統領に対し、「あらゆることに首を突っ込み、国際的な過激派の思惑を助長するのをやめろ」と警告していた。

 AFPの調査によると、ノエリアさんの安楽死をめぐる誤情報がソーシャルメディアで氾濫しており、安楽死の適格性を疑問視したり、スペイン政府が彼女を「見捨てた」と非難したり、安楽死を臓器提供と結びつけたりする動きが見られた。

 トランプ氏の政権復帰以来、米国とスペインの左派政権は、北大西洋条約機構(NATO)加盟国の防衛費増額や米イスラエルの対イラン軍事作戦などをめぐって、度々対立している。

 

【翻訳編集】 AFPBB News

ーーーーーーーーーーーーーーーーー

続きを読む

HPVワクチンのリーフレットに厚労省が発表しているデータの掲載を

みのり先生の診察室さんのサイトより
https://ameblo.jp/drminori/entry-12961527059.html
<転載開始>

最近、患者さんから乳幼児のワクチンやHPVワクチンについて相談や質問を受けることが増えてきました。

 

乳幼児のワクチンについては母里啓子先生の本を読むようオススメしています。

 

 

 

 

 

また柳澤先生、藤沢先生、黒木先生と私の医師4人で立ち上げたGuardians for Health and Freedom(自由と健康を護る会、GHF)でもワクチンに関するチラシを作っています。

 

 

 

 

ワクチンと副反応の懸念

続きを読む
記事検索
情報拡散のため1回ポチッとクリックお願いします。
人気ブログランキングへ
アクセスカウンター
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

最新記事
最新コメント
カテゴリ別アーカイブ
楽天市場