太陽(ミロク)の説明NO167 
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多分、出版は困難だろうと結論しました。
何か別の方法を探さなければなりません。
探すと同時に別の意味で余裕も出来ました。
原稿を書きながら何故私はこの様な事が分かるのだろうか?
月には一度も行った事がないのに?
不思議な事ばかりです。
「人間の太陽」は自分の一族に何か理由が有るのかもしれないと思いました。
そして、 分かる範囲の調査の結果で、何か理解できない力が、太陽(ミロク)の一族に働いていて、使命を持たされているので 家系が続いていると認識するようになりました。
第09章084編
諸世紀 第09章第084編 
原書 
Roy espose parfaira I'Hecatombe,
Apres avoir trouve son origine,
torrent ouvrir de marbre & plomb la tombe,
D'un grand Romain d'enseigne Medusine.
原書置換 
Roy espoir parfaire I'Hecatombe,
Apres avoir trouve son origine,
torrent ouvrir de marbre & plomb la tombe,
D'un grand Romain d'enseigne Meduse.
原書直訳 
希望の王は大殺戮を仕上げる。
その後で、自らの素性を発見した。
組み付け台とオモリ(錘)に依る死の本流が開始する。
偉大なローマ人にメドーサの証拠を。
直訳を意訳 
希望の王(太陽)は大殺戮(「ノアの大洪水」の原理と「宇宙からの攻撃」のハルマゲドンの事を述べた原稿)を仕上げる。
書き上げる。
その後で、自らの素性(自分が太陽であるかも知れない事と一族の存在)を発見した。
組み付け台(海水と大陸を組み付けているマントル層)とオモリ(鉄で出来ている内核)に依る死の本流(人類絶滅のプログラム)が 開始する。
偉大なローマ人(その時代で最強の国家は現代ではアメリカ合衆国です。)にメドーサ(見ただけで石になると言う姉妹メドジアに例えています。人類は「ノアの大洪水」の原因の3姉妹の事を聞くだけで立ちすくむ。)の証拠を見る。
平易意訳 
希望の王の太陽は「ノアの大洪水」の原理と「宇宙からの攻撃」のハルマゲドンの出来事「大殺戮」を述べた原稿を書き上げる。
その後で、太陽は「自分が太陽であるかも知れない事実」と「その一族の存在の意味」を発見した。
「海水と大陸を組み付けているマントル層の組み付け台」と「鉄で出来ている内核等の重り」に依る人類絶滅のプログラムが開始する。
偉大な最強の国家のアメリカ合衆国の人々は姿を見ただけで石にしていまう姉妹メドジアの恐怖を経験する。
人類は「ノアの大洪水」の原因の3姉妹の事を聞くだけで立ちすくむ。
解説と補足説明
「ノアの大洪水」と「宇宙からの攻撃」であるハルマゲドンの内容を知る太陽が全人類の救済と警告の為に活動の一つとしてこれら内容を書き上げる。
これらの内容は大殺戮に関する情報である。
ただ、この時は意識して書き始めたわけでなく半分無意識に作成を開始した。
そして、原稿の製作が完了して、なぜ、自分が人類の知らない事実を説明出来るのか不思議に思い一族の家系等を調べ始める。
これ以後、「人類絶滅の存在」の内容を全人類に伝える活動を開始する。
3姉妹「3層のマントル層」をメドジアに例えている。
そして、明確にアメリカ合衆国と分かる内容で説明している。
この詩は太陽が全人類に事態を伝え応急対策をしている事を説明している。
加えて、太陽に太陽が誰であるかを分からせる為に太陽宛に書いたものと思われる。
つづく