太陽(ミロク)の説明NO169 
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だが、反応は有りませんでした。
ですが「人間の太陽」にとって、驚くものでした。
確かに反応は無かった。
後日、掲示されているか?
調査に出かけたら破棄されたのか、有りませんでした。
しかし、後日「諸世紀」を解読している時、不思議な予言詩を、発見しました。
「ーーーー新聞社は知らせない、ーーバベルの塔ーーアメリカーー」の内容の事です。
新聞社は結局取り上げてくれませんでした。
そして、バベルの塔の表現は「西暦2012年の来襲」を神話に例えて特別の説明として掲示した内容で、それまでの私の「諸世紀」の予言詩の解析では認識していなかったものだからです。
加えて、アメリカ文明の滅亡の説明をバベルの塔に関連して説明した内容は私にとって最初で最後のものです。
余りの不思議な一致にうなるしか有りませんでした。
第02章030編
諸世紀 第02章第030編 
原書 
Un qui les dieux d'Annibal infernaux
Fera renaistre,effrayeur des humains,
Oncq plus d'horreur,ne plus dire journaux,
Qu'advint viendra par Babel aux Romains.
原書置換 
Un qui les dieu d'Annibal infernaux
Fera renaitre,effraye des humain,
Onc plus d'horreur,ne plus dire journaux,
Qu'adveinr vien par Babel aux Romains.
原書直訳 
極悪非道のハンニバル神のする所の。
再び現れ、人々は恐れをなした。
かってない大変な残虐行為、新聞社は一層伝えない。
バベルの塔に依って起こる事を古代ローマは持つ。
直訳を意訳 
極悪非道のハンニバル神(軍神の一人で「堕落天使サタン」と「配下の月人の神々」の例えです。)のするところ(西暦2012年の「地球への来襲」)
再び現れ(かっての人類、イカルス、ムー、アトランテス文明人と同様に「ノアの大洪水」の前にレクレーションとして人類を 虐殺しに来る)人々は恐れをなした。
人類はホームページを見ている皆さんのことです。
かってない大変な残虐行為
殺したいから殺す。
例えば、昔アメリカ人が理由も無く楽しみの為にバッフアローを殺した。
ただ殺したいから殺した様に今回は人類がバッファローの立場になっている。
新聞社は一層伝えない
太陽は事前にこれらの内容を新聞関係者に知らせ警告して貰おうとしたが失敗した。
バベルの塔に依って起こる事(その一つとして、神の怒りをかって滅ぼされた伝説に例えて人類の攻撃される事を例えている。)を古代ローマ(現代の最強の国家はアメリカ合衆国)は持つ。
人類を代表して、私はアメリカ文明と読んでいる。
従って、アメリカ文明は全人類の意味である。
平易意訳 
極悪非道のハンニバル神の「堕落天使サタン」と「配下の月人の神々」は西暦2012年の「地球への来襲」をする。
再び現れ、古代の人類イカルス、ムー、アトランティス文明人と同様に「ノアの大洪水」の前にレクレーションとして 人類を虐殺しに来る。
真実を知ったホームページを見ている皆さんは恐れをなした。
かってない大変な残虐行為とは殺したいから殺す行為である。
例えば、昔アメリカ人が理由も無く楽しみの為にバッファローを殺した。
ただ殺したいから殺した様に今回は人類がバッファローの立場になっていて、サタンたちの楽しみのために 殺される。
太陽は事前にこれらの内容を新聞関係者に知らせ警告して貰おうとしたが伝えてくれず失敗した。
バベルの塔に依って起こる事は「神の怒りをかって滅ぼされた伝説」に例えて人類の攻撃される事を伝えている。
アメリカ文明の人々は持つ。
人類を代表して、私はアメリカ文明と呼んでいる。
従って、アメリカ文明は「堕落天使サタン」と「配下の月人の神々」の怒りに依って絶滅させられる。
解説と補足説明
この予言詩は「ノアの大洪水」の大津波の前に都市破壊の為の来襲がある事実の説明である。
加えて、太陽が何とか人類に伝えようとしているが、新聞社は取り上げない事を述べている。
すなわち、太陽に「その努力の結果はこの様になる」と知らせている。
不思議なことにバベルの塔とアメリカ文明を例えての説明は海外新聞特派員へのプロポーザル以外に太陽はしていないのです。
加えて、「諸世紀」の中で「バベルの塔とアメリカ」の表現の予言詩はこの予言しかないのです。
この来襲は現代の人類に対してだけでない事です。
つまり、ムー文明とかアトランティス文明などの過去の人類も同じ目に遭っています。
今回、殺される皆さんは、初めての虐殺の犠牲者でないと説明しています。
この様な意味の詩ですが、皆さんは納得していただけました?
バベルの塔に関しては、 天空編10719を参照してください。
2009年8月現在、米国は6月28日に発射させた2機のロケットを月に向けて飛ばしています。
10月には、それらを月の極に突入させるそうです。
突入の表向きの理由は、極に氷があるかどうかを調べるとのことですが、その真意は 超強力な 核弾頭を月内部に送り込むつもりなのでしょう。
この行為がバベルの塔の故事 と関係あるのかも。
「ーーーー新聞社は知らせない、ーーバベルの塔ーーアメリカーー」についても、WebBot情報によると 米国の二機のロケットの目的については、マスコミ対策が施されているので、人々には真意が伝えられないようです。
WebBotはそのマスコミ対策について以下のように述べています。
・ 2009年夏には、かねてからALTAのデータの中にあるエイリアンの装置を盗む2人の男の事件が発生する可能性がある。
だがこうした事件が起こっても、それは影の支配層によって抑圧されるため、事の真実が伝わるわけではない。
相当に歪んだ話の内容が一方的に報道されるだけである。
しかし注意深い観察者であれば、なにが実際に起こっているのか気がつくはずである。
(2009年3月20日配信 ALTA1309 パート2)
(千成記)
つづく