太陽(ミロク)の説明NO172 
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出版社、新聞社には相手してもらえず、堕天使サタンには見つかるし・・・。
宗教は「堕天使サタン」の道具と言ったのが、まずかったのかなぁ!!
「太陽の大天使」は疲れてしまった。
第一ラウンドは「堕天使サタン」が優勢のようです。
第03章040編
諸世紀 第03章第040編 
原書 
Le grand theatre se viendra redresser,
le dez jette & les rets ia tendus,
Trop le premier en glaz viendra lasser,
Par arcs phostraits de long temps ia fendus.
原書置換 
Le grand theatre se vien redresser,
le dei jeter & les ret ia tendu,
Trop le premier en glacent vien lasser,
Par archange phostration de long temps l'a fendu.
原書直訳 
偉大な舞台を真っ直ぐにする事に起因している。
「宗教を破壊する!」と叫び声を上げる、そして、網は緊張した。
余りにも最上の冷淡な対応で疲れさせられる事に起因する。
大天使は落ち込み、長い時間(切れ目)が入った。
直訳を意訳 
偉大な舞台(地球劇場を舞台とする「堕落天使サタン」と「配下の月人」に依り操られた人類の進化の歴史)を 真っ直ぐにする事実(「堕落天使サタン」と「配下の月人」に依る操りから解放する)に起因している。
「宗教を破壊する!」と叫び声(太陽は宗教の神々が「堕落天使サタン」の「配下の月人」の偽りの姿である、 偽神々であると指摘し始める)を上げる。
そして、網(太陽と人類に対する監視体制)は緊張した。
余りにも最上の冷淡な対応(しかし、西暦2012年の神々の来襲まで人類は 太陽(ミロク)を無視する対応を取り、太陽は大変に疲れる)で疲れさせられる事実に起因する。
大天使(太陽の本質的存在)は落ち込み、長い時間(切れ目)が入った。
人類のあほさかげんに嫌になり救済のやる気を無くした
平易意訳
偉大な地球劇場を舞台とする「堕落天使サタン」と「配下の月人」に依り操られた人類の進化の歴史を真っ直ぐに修正します。
「堕落天使サタン」と「配下の月人」に依る操りから人類を解放する行為に起因しています。
太陽は「宗教を破壊する!」と叫び声を上げます。
太陽は、 宗教の神々が「堕落天使サタン」の「配下の月人」の偽りの姿である、偽神々である と指摘し始める。
そして太陽と人類に対する監視体制網は緊張した。
太陽(ミロク)は、人類による余りにも最上の冷淡な対応を受け、疲れさせられる。
そして、人々は「西暦2012年の神々の来襲」まで無視する対応を取ります。
その為に、太陽は大変に疲れます。
太陽(ミロク)が疲れるのは、その事実に起因すのです。
大天使である「太陽の本質的存在」は落ち込み長い時間人類の馬鹿さかげんに嫌になり救済のやる気を無くした。
解説と補足説明 
この予言詩は人類が「堕落天使サタンの配下の月人の神々」に操られ、彼らのゲームの駒として戦わせられ殺し合いをさせられ、 それを芝居としてサタンたちに楽しまれている事実の説明です。
そして、その舞台が地球であると説明している。
また、宗教が演出の道具として作られた事実を説明します。
しかし、宗教の神達が「堕落天使サタンの配下の月人」の偽神々である事実を説明しようとするが人類には理解出来ません。
宗教関係者の方達の抵抗を受け、結局、偽神々に攻撃され殺されるまで宗教関係者は嘘をつきとうす。
「馬鹿は死ななきゃ直らない」の典型的パターンです。
多分、このホームページを見ている貴方も「西暦2012年の来襲」に依って殺されるまで、「嘘だー」と抵抗するでしょうね。
殺される時是非思い出してください。
私の言っている事はホントだったんだとね!!!
この時「神様助けて!」なんて馬鹿なことを頼んだって無駄です。
神様が面白がって貴方を殺しにかかっているのですから!
と言うような内容になる為、「太陽が嫌になり救済のやる気を無くした様子」等を説明しています。
これを皆さんに説明するのは大変勇気がいるのです。
世の中、気狂いがいますから。
だけど気持よく本当の事を説明してしまう。
つづく