太陽(ミロク)の説明NO176 
西暦2000年代の時空域に住む「太陽の集合体」に対して、インターネットで皆さんに、事の次第の説明を送り始めたのを、西暦1500年代の時空域の過去から見て、ノストラダムスも祝福してくれています。
第08章029編
諸世紀 第08章第029編 
原書 
Au quart pilier l'on sacre a Saturne,
Par tremblant terre & deluge fendu,
Sous l'edifice Saturin trouves urne,
D'or Capion,ravy & puis rendu
原書置換 
Au quart pilier l'on sacre a Saturne,
Par tremblement terre & deluge fendu,
Sous l'edifice Saturne trouves urne,
D'or Capion,ravy & puis rendu
原書直訳 
第四の柱となる神聖なる人間はサタンを手に入れる。
大地の振動、「ノア大洪水」を通して割れた。
サタンの機構の発見者は投票箱のもとに。
金色の漂厨、嬉しくてたまらない。
そして、それから届けられた。
直訳を意訳 
第四の柱となる神聖なる人間(太陽)はサタンを手に入れる。
「ノアの大洪水」の製作者の「堕落天使サタン」の存在を知る。
大地の振動(マントル層の境界の破断に依る「地球の極の滑り回転」の開始音と振動)に依り「ノア大洪水」(大津波の発生原理)は割れた。
解読された。
「堕落天使サタン」の秘密の機構の発見者(太陽)は投票箱のもとに。
インターネットのホームページにこの事実を伝えるべく入力をした。
金色の漂厨(太陽)、嬉しくてたまらない
私ノストラダムスは嬉しくてたまらない。
そして、それから届けられた。
そして、今、私のホームページを見ている皆さんの元へ配信された。
平易意訳 
第四の柱となる神聖なる「人間の太陽」は「堕落天使サタン」の存在と知識を手に入れる。
太陽は「ノアの大洪水」の製作者の「堕落天使サタン」の存在を知る。
マントル層の境界の破断に依る「地球の極の滑り回転」の開始音と振動で「ノア大洪水」と大津波の発生原理は解読された。
「堕落天使サタン」の秘密の機構の発見者「人間の太陽」はインターネットのホームページにこの事実を伝えるべく入力をした。
「太陽の本質達」へ、私ノストラダムスは嬉しくてたまらない。
そして、それから届けられた。
そして、今、私のホームページを見ている皆さんの元へ配信された。
解説と補足説明
この予言詩の内容は「ノアの大洪水」の発生原理の研究過程でこのシステムが単なる自然現象でなく人工的に製作されたことに気が付いた事の説明です。
「堕落天使サタン」の存在を理解していく過程を説明しています。
皆さんは不思議に思うかも知れません。
「ノアの大洪水」が人工のシステムであり製作者が「堕落天使サタン」であるとの理解の過程はこの予言詩と同一なのです。
従って、私にとってこの予言は成就しています。
そして、皆さんはその内容を今ホームページで見ています。
事前にこの内容を知る者は殺されます。
しかし、残りの時間は僅かです。
皆さんも私もあえて殺す必要の無い時になりました。
きっと無視するでしょう。
現に私は殺されていませんし気配も有りません。
皆さんへ伝えようと西暦1996年、1997年前半と努力したのですが全て失敗しました。
この為、幾十億の人々が虐殺されるでしょう。
何とか、少しでも助けたいと焦りましたが疲れるだけでした。
そして無理して皆さんを助けようとする事などしない方が良いと考えました。
疲れるだけですから!
これに対して別の予言詩でノストラダムスは励ましの予言詩を送りました。
何とか気をとりなおし 今度はインターネットのホームページに出来事の次第を記載して直接皆さんへ連絡する方法をとる事にしました。
ホームページの製作方法から独学しなければならず、 半年の歳月を浪費してしまいました。
今、良い出来では有りませんが、少しずつ内容を記載し発信を始めました。
すぐに皆さんの目にとまるとは思えません。
出来の悪さは我慢して下さい。
私は疲れていますから。
そして、今、皆さんはホームページの内容を受信して読み、ある人は怒り ・拒絶し・無視し・驚き等の様々の感情で読んでいる事と思います。
それでも何んとか、かんとかして前へ進んでいます。
これら一連の出来事をノストラダムスが約500年の過去より見て、喜び祝福してくれているのがこの詩です。
これら一連の未来の出来事とこの詩の内容を理解した時に皆さんはこの詩の予言の成就者となります。
内容の善し悪しはさておいて。
また、「諸世紀」の書かれた驚くべき理由について、皆さんの内の幾人かは気が付くと思います。
つづく