つむじ風さんのサイトより
http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2010/09/post_89c4.html

<転載開始>

アフリカの聖者、と言うより
アフリカの最後の酋長(シャーマン)である!!
90歳、もう長くはない
しかし、この90年にアフリカの死刑宣告を
目の当たりにしてきた生き証人が語る・・・・・・。



 

 クレド・ムトウについては、一度書いた。アフリカ最後のシャーマンである。もう長くは居られないだろう。90歳である。

Credo


 

 

 云うまでもない。アフリカは猛烈なエイズが蔓延している。エイズはアフリカを無人大陸にするために開発された生物兵器だ。そのために多くの人々がアフリカでは現在苦しんでいる。その事を『死刑判決』と表現しているのであろう。それは米国・英国の諜報部門が企図したことも事実だろう。


 

 90歳というのは、アフリカに於いては、超高齢である。それだけにクレド・ムトウは偉大である。又、その間、多くの哀しみを見つめてきたという彼のメッセージには、涙なくしては聞けない。確かにアフリカほど困難と災厄に遭遇した大陸はない。


 

 アメリカ大陸も既にそのために、大多数の先住民は絶えた。オーストラリアも同じであろう。アフリカが次のターゲットになっていることは確かである。しかし、それは成功しないだろう。それが成功すると云うことは、アジアも同じ運命になる。いずれも、偏執的な白色人種の仕業である。これは否定しようがない。


 

 そして、エイズは確実にアフリカを蝕んでいる。しかし、クレド・ムトウはそれを解決する手段を持っている。その知恵がアフリカにあるというのである。そのための病院が設立される。この事の重要性は大きい。


 

 決して、マスコミに取り上げられることはない事実である。


 

 

 

【転載開始】

【日本語字幕動画】クレド・ムトワ – 死に際して私の目が閉じる前に


クレド・ムトワ – 死に際して私の目が閉じる前に

私は最近、私の偉大な、偉大な友人で心の友、ズールー族のサヌーシ(高位のシャーマン)、ヴサマズールー・クレド・ムトワと一緒に時を過ごすために、南アフリカのカラハリ地域に行った。

クレドに対する私の長時間のインタビューの数々、そして、非常にたくさんのぶっつけ本番のひとときは、もうひとりの偉大な友人プロジェクト・アヴァロンのビル・ライアンによって撮影された。ここでは、ビルがクレドにその日の始まりにマイク・レベルをチェックするために、二、三の言葉を言うようお願いした。そしてあとに続いたのは「ワンツー、ワンツー」ではなかったが、彼がとてもとても愛している大陸アフリカについての熱のこもった擁護弁論と支持になった。ほぼ九十才で、彼は、尻が重く何もしないすべての人々と、更に悪いことに、何かしようとしている人々を弱らせ、食い物にしようとする人々に面目をつぶされている。

彼は自分自身が偉人(コロッサス)だとは思っていない。すべての並外れた人々と同様、彼は彼自身の壮大さを評価していない。しかし、偉人だよ、彼は・・・。

 

どうか転記して遠くへ広く回覧してください。
これが送信リンクです。
http://www.davidicke.com/articles/media-and-appearances/38278-credo-mutwa-before-my-eyes-close-to-death

【翻訳チーム:うさぎの穴はどんだけ】

クレド・ムトワ - 死に際して私の目が閉じる前に
http://www.youtube.com/watch?v=mqdJ6n9WaxM&feature=player_embedded#!

【日本語字幕動画】エイズ患者と虐待された児童のためのクレド・ムトワ病院


デーヴィッド・アイク ニュースヘッドライン
2010年9月22日水曜日

私は八月に、南アフリカのズールー族のシャーマン、クレド・ムトワの自宅で、プロジェクト・アバロンのビル・ライアンと一緒に撮影していました。そして私たちは、クレドと彼の妻ヴァージニアが、現在エイズのために浮浪者となっている人々を愛と尊厳をもって治療するための、そして、衝撃的な数の虐待された児童の肉体と心を癒すための場所を与えるための病院を設立するという夢を仕上げるために、すでにどこまでがなされたかを見ました。

しかし、彼らは仕事を仕上げるために、私たちの支援を必要としています。

どうか支援をお願いします! どんなに小さくとも構いません。

クレド・ムトワ エイズ病院支援アピール
http://www.youtube.com/watch?v=SMo_d4olDHo&feature=player_embedded