井口博士のサイトより
http://quasimoto.exblog.jp/13305673/
UFO問題も日本は仲間外れになっているようですね!
<以下転載>
みなさん、こんにちは。
いよいよアメリカで2001年以来の「UFO暴露プロジェクト」が9月27日にアメリカのナショナルプレスクラブで始まった模様である。アメリカの軍事関係者たちが一斉に自分の経験した「UFOとの遭遇体験」に対して暴露し始めたようである。アメリカのCNNではライブ放送で行われたらしい。以下のものである。残念ながら現段階では英語のみである。
Disclosure press conference 270910
ロバート・ヘイスティングス(Robert Hastings)、作家・研究者

チャールズ・ホルト米空軍退役大佐(Charles Halt, USAF Col.)、元基地副司令官

パトリック・マクドナー(Patrick McDonough)、元米空軍核ミサイル施設測地担当

ブルース・フェンスターマッカー(Bruce Fenstermacher)元米空軍核ミサイル発射担当将校

ロバート・ジャミソン(Robert Jamison)、元米空軍核ミサイル照準担当将校

ジェローム・ネルソン(Jerome Nelson)、元米空軍核ミサイル発射担当将校

ロバート・サラス(Robert Salas)、元米空軍核ミサイル発射担当将校


(米軍の核兵器が未確認の飛行物体によって障害を引き起こされている)
# 9月27日に行われたUFOディスクロージャー記者会見の模様
ついに! UFOディスクロージャー会議 ワシントン・プレスクラブにて(CNN生中継)
9年前には、グリア氏の下で最初の「UFO暴露プロジェクト」が行われた。
「UFO暴露プロジェクト」
Disclosure Project 1/12
(これはナンバー1だが、これからどんどんナンバー12までたどることができる。)
今回のものはこの続きに対応するものと考えることが出来る。
日本の科学者の中には、「いまだにUFOなど存在しない」などとたわけた、寝ぼけたことを言い続けているクレージーな連中が多いが、いまや世界中の公式の軍事組織勤務者たちが自分の目撃談を公開する時代になったのである。ここでいう「UFO」とは、「空飛ぶ円盤」のような「空飛ぶ乗り物」の意味で使う。けっして「未確認飛行物体」などというくだらん意味では使っていないことに注意。自由に動き回る隕石など存在しないからである。
ちなみに、日本の物理学会にいる物理学者の大半は、(心情的には)共産主義者か、科学的社会主義者か、あるいは唯物論者である(その割に資本主義社会の大学や研究所の中で大金の研究費や給料をもらい、おいしい生活を送っているようだが)。それゆえ、こういう人々は自分のイデオロギーに適うものしか理解しないから要注意。もうすでに欧米の軍事物理学者のレベルからは50年以上遅れてしまったようである。もう論外ですナ。「と学会」などまったくのジョーク。民衆を惑わすカルトだヨ。
<転載終了>
http://quasimoto.exblog.jp/13305673/
UFO問題も日本は仲間外れになっているようですね!
<以下転載>
みなさん、こんにちは。
いよいよアメリカで2001年以来の「UFO暴露プロジェクト」が9月27日にアメリカのナショナルプレスクラブで始まった模様である。アメリカの軍事関係者たちが一斉に自分の経験した「UFOとの遭遇体験」に対して暴露し始めたようである。アメリカのCNNではライブ放送で行われたらしい。以下のものである。残念ながら現段階では英語のみである。
Disclosure press conference 270910
ロバート・ヘイスティングス(Robert Hastings)、作家・研究者

チャールズ・ホルト米空軍退役大佐(Charles Halt, USAF Col.)、元基地副司令官

パトリック・マクドナー(Patrick McDonough)、元米空軍核ミサイル施設測地担当

ブルース・フェンスターマッカー(Bruce Fenstermacher)元米空軍核ミサイル発射担当将校

ロバート・ジャミソン(Robert Jamison)、元米空軍核ミサイル照準担当将校

ジェローム・ネルソン(Jerome Nelson)、元米空軍核ミサイル発射担当将校

ロバート・サラス(Robert Salas)、元米空軍核ミサイル発射担当将校


(米軍の核兵器が未確認の飛行物体によって障害を引き起こされている)
# 9月27日に行われたUFOディスクロージャー記者会見の模様
ついに! UFOディスクロージャー会議 ワシントン・プレスクラブにて(CNN生中継)
9年前には、グリア氏の下で最初の「UFO暴露プロジェクト」が行われた。
「UFO暴露プロジェクト」
Disclosure Project 1/12
(これはナンバー1だが、これからどんどんナンバー12までたどることができる。)
今回のものはこの続きに対応するものと考えることが出来る。
日本の科学者の中には、「いまだにUFOなど存在しない」などとたわけた、寝ぼけたことを言い続けているクレージーな連中が多いが、いまや世界中の公式の軍事組織勤務者たちが自分の目撃談を公開する時代になったのである。ここでいう「UFO」とは、「空飛ぶ円盤」のような「空飛ぶ乗り物」の意味で使う。けっして「未確認飛行物体」などというくだらん意味では使っていないことに注意。自由に動き回る隕石など存在しないからである。
ちなみに、日本の物理学会にいる物理学者の大半は、(心情的には)共産主義者か、科学的社会主義者か、あるいは唯物論者である(その割に資本主義社会の大学や研究所の中で大金の研究費や給料をもらい、おいしい生活を送っているようだが)。それゆえ、こういう人々は自分のイデオロギーに適うものしか理解しないから要注意。もうすでに欧米の軍事物理学者のレベルからは50年以上遅れてしまったようである。もう論外ですナ。「と学会」などまったくのジョーク。民衆を惑わすカルトだヨ。
<転載終了>