「どんな不幸か?」と尋ねたいでしょう。
その不幸とは、これ以上の不幸はないという 最大の不幸なのです。
65億の人口の全部が最終段階で 全滅させられてしまうのです。
今まで地上にできたムーとかアトランティスなど数知れない文明は、すべて最終段階で皆全滅させられてきたのです。
全滅すれば、65億の人口があったとすれば、そのほとんどをサタンは食べることができます。
つまりサタンにとってはこの人類を全滅させる儀式は、彼にとっては楽しい楽しい今までで最大の収穫になるのです。
でも全滅させられる側の人類にとってはたまったものではないはずです。
たまったものではなくても、手の打ちようがありません。
サタンの力はあまりにも強大で、人間には対抗できないのです。
その上、全滅させられることをサタンは秘密にしているのです。
人類は地上で養殖させられているのですから、別に「おまえたちを地上でいっぱい増やして、これ以上増える余地がなくなったら、全部収穫するために皆殺しにするぞ」などとは教えないのです。
人間だって牛を育てています。
その牛に食べるために殺す前に、「これから殺すぞ」などとは言いません。
ただある日突然屠殺場に連れて行って殺してしまいます。
それとまったく同じです。
今の人類の前にも、たくさんの文明がありました。
アトランティス文明、ムー文明など話だけは聞かれたことがあるはずです。
それらの文明も全滅させられ、人間の魂がほとんど全部食べられてしまったのです。
たまにサタンの口からこぼれた魂もありますが、そんな魂だけが生き残るだけなのです。
サタンは大体12500年周期で人間を皆殺しにしてきました。
「どうやって皆殺しにするか?」ですが、何度も説明してきました「都市攻撃」や「ノアの大洪水」です。
人類にはきっと想像できないはずです。
「ノアの大洪水」というのは、いままでに神話として聞いたことがあるでしょう。
キリスト教で教えている「ノアの大洪水」が一番有名です。
でも、世界中に大洪水の伝説が残っているのをご存じですか?
たぶんあまり知っている方は少ないでしょう。
なぜならこの情報も人間が知らないほうが殺す側のサタンにとっては都合が良いのです。
ですからこの情報は世界に広まらないようにサタンは手を打っています。
人類があまり知らないのも無理はないのです。
日本などは、世界三大焚書の一つが聖徳太子によって実施され大洪水の記録は、ほとんど消されてしまっています。
そこで人類は真実をまったく知らされていないから問題です。
また正しい情報をもらっても、それが真実とわからないように、 強烈なマインドコントロールをも受けています。
そのマインドコントロールの一つが宗教です。
サタンは、殺される人間が殺される瞬間にビックリすることを望んでいます。
そのために宗教を与えて、神を敬うようにさせました。
人間を幸せにするのは神だと教え込んだのです。
勿論神は人間を幸せにするのではなく不幸にするプログラムを組んでいるなどとは極秘です。
でも、人間を幸せにするのは神だと教えたのです。
そのような神がいるかぎり、「都市攻撃」や「ノアの大洪水」などの情報を聞いても反発するはずです。
つまり宗教によって「都市攻撃」や「ノアの大洪水」情報を封鎖したのです。
「都市攻撃」や「ノアの大洪水」を信じないから、それらのことを述べてあるこのサイトなどはスルーしてしまうでしょう。
その結果、「都市攻撃」などが起これば、びっくり箱となり、あまりの驚愕のあまり魂がサタン好みに仕上がってしまいます。
ですから宗教人の多い人類は、ここに述べてあることが理解できないことが正解なのです。
理解できる人は、宗教的に心が神様一辺倒になっていなくて、天使から送られているテレパシーによって無意識のうちにこれらのことを理解できる人だけなのです。
ただ、宗教人は、違います。
天使側がいくらテレパシーを送っても受け付けません。
神の教えと「都市攻撃」や「ノアの大洪水」による人類絶滅は相反するからです。
宗教こそが人間に真実を封鎖するための神サタンの切り札なのでしょう。